Seesaw を使った iPad
での低学年の学びのメリット
小学校の教室を変える
安全に、つながって、のびのび学べる環境へ

マイク機能を使うと、子 どもたちは自分の理解 を「声」で表現できま す。iPad の高性能な録 音機能と相性がよく、書 くことが難しい子も無理 なく取り組めます。

写真機能を使うと、 学びの節目や成果を 撮影して共有できま す。iPad の前面・背 面カメラは操作が分か りやすく、子どもたち が自分で記録しやすい 点も特長です。



動画機能を使うと、学習の 過程、実験、観察の様子 をいきいきと記録できま す。iPad の高画質カメラ で、活動の様子をスムーズ に残せます。

お絵かき(描画)機能を使う と、子どもたちは考えや理解 を「見える形」で伝えられま す。iPad の直感的なタッチ操 作は、自由に表現するための最 適なキャンバスになります。
学校から家庭まで、楽しく・安心で・ スムーズな学びを実現
学びが楽しいと、子どもは心を動かされます。そのとき、好奇心が芽生え、創造 力が伸び、学び続ける姿勢につながっていきます。小学校には、そうした瞬間を つくる力があります。ただ、デジタルを活用する時代だからこそ、子どもたちが 学びに集中し、守られ、安心して探究できるための「適切な見守りと仕組み」が 欠かせません。


安全性と分かりやすさで、発達段階に合った探究を
Seesaw と Jamf は連携し、低学年の子どもたちが安心して使える、安全 で発達段階に合ったデジタル学習環境を整えます。端末を安全に管理し、 学習に集中できる環境をつくることで、子どもたちは自分の好奇心に沿っ て学び、表現し、のびのび成長できます。
すぐに授業で使える:小学校にぴったりの「導入のしやすさ」
Seesaw と Jamf Teacher を組み合わせることで、開封後すぐに教室で使え る学習環境を実現できます。iPad
は導入・配布・管理がしやすく、Seesaw は直感的な操作で、先生・子ども・家庭が無理なく参加し、協働できます。
先生は機器トラブル対応に追われることなく授業に集中でき、家庭もいつで もどこでも子どもの学びにアクセスできます。

教室の外でも安心して支える学び

研究から、家庭が小学校段階の学びに関わるほど、子どもの学力や学習意欲が 高まり、将来の学びの土台が強くなることが分かっています。Seesaw と Jamf Parent により、学校と家庭がスムーズにつながり、家庭も継続して関わりやす くなります。子どもが家庭で iPad を使って学習する際も、データは保護され、 利用できる内容は承認された教育リソースに限定されるため、保護者の方も安心 して見守ることができます。