1989/ 9S E P T E M B E R
JAFMOTORSPORT
第23巻第 8 号
1989 年 9 月 1 日発行
(毎月 1 回 1 日発行)
昭和42年 3 月 20 日第三種郵便物認可
if!~JAFMOTORSPORT
田)
J AF‑FIA
7 月 16 日に開催された '89MSC-20テクニカルダートトライアルより
l 競技会レポート l ■$UGO F3000選手権レース大会
■JAF 九州ジムカーナ選手権第8戦
■ 全日本富士500m i le レース大会
TRAMPIOCUP ジムカーナ i nMIYAZAKI
■ 鈴鹿スーバースポーツ 200km レース ■ ツールドミカサ ■ 全日本ダートトライアル選手権第3戦
'89MSC-20テクニカルダートトライアル
■ 全日本カート競技選手権東地域第5戦
ナショナルカップ選手権東地域第5戦 ■ 全日本カート競技選手権西地域第5戦 ナショナルカップ舅手権西地域第5戦
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レーシングドライパーとの付き合いの長さという点では Ara iの右に出るのは、そういない。
そのスキンシップの繰り返しが A,!.2iを進化させてきた。 ``頭の上の存在を忘れてしまうよっなヘルメットがいい。‘'と一 ヽ
一
れがレースに集中するためのマストの要件であると同時
、』膠ア d
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ほんとうの走リを知っている者たちか選ふ, 4raI
GP-2 ●スネル SA 1985 ●色:白●価格:¥ 70,000 (ライフサポート 1寸 ¥5,000 高) GP‑Nclc ●スネル規格●色:白●価格: ¥58,000 (ライフサポートシステムは注文装傭) GP‑N Ex pe,t●J AF 公認(J IS C 檀相当)●色:白●価格: ¥32,000 (破)アライヘルメット〒 330 埼玉県大宮市東IJ 2-9”’ ゜48(641)382S-1
SUGOF3000選手権レース大会
J AF 公認番号 89-0030
和田孝夫選手か僅差でフィニッシュ 念願の合季初優勝を飾る I ■開催日: 7 月 29~30 日 ■ 場所:スボーツランド SUGO ■格式:国内競技 ■ 主催: VICIC (クラプ登録No.13009) 、 SSC (クラプ登録No. 04033) 、奥州VICIC (クラプ登録No.04018) 、東日本放送(クラプ登録No. 0 4 0 0 4 )
7 月 29~30 日、スポーツランド菅生で行
オープニングラップを終える。後方では⑨
なわれた '89全日本 F3000/ F3 レースは、
中谷、⑮関谷、@小河等の 3 選手が 3 位を
スタートからリードを奪い、⑮和田選手
ともにアクシデントで赤旗が出されるとい
争った。@和田孝夫選手はハイペースで追
を巧みに押えていた⑪チーパー選手は 5 周
う波乱に富んだ展開となった。
上げ、
F3000 でポ
ールポジションを奪ったのは⑤浅谷見昌弘
選手、
6 周目に@小河選手を、
イムで総合順位が決定されることになる。
8 周目には
目の 1 コーナーでかわされてスピン、結局
⑮関谷選手を、次々とかわして順位を上げ
再スタートできずにリタイアとなる。⑮和
2 番手は⑪ロス・チーパー選手で、
る。 12周目の 1 コーナーで⑧松本恵二選手
田選手は、その後も 1 分 14秒台前半のベー
⑨中谷明彦、⑮関谷正徳両選手が 2 列目に
がスピン、コースを塞ぎ赤旗が出されてレ
スで周回を重ねる。終盤の33周目、独走す
並んだ。決勝ではまず⑫チーパー選手が飛
ース中断。結局、
る⑮和田選手が最終コーナー立上がりでス
出し 2 位の⑤長谷見選手以下に水をあけて
めて行なわれる 40周のヒート 2 との合計タ
II 周までのヒート 1 と改
ピンし、直後につけていた⑮岡田秀樹選手
は避けきれず接触。⑮岡田選手はその場で リタイア、⑮和田選手は少しばかり手間ど
るがトップのまま再スタート。
1 分 16秒台
のペースだったが、実はサスペンションに
傷を負っていた。 S 字ではハッキリとタイ
ラップフィニッシュ 経
9 ~•
僅で 2 位入賞に甘んじた Q中谷明菌軒手。
TENORASADVANT89 M• 『 lboro LOLA•T 89 i S ANYOEXCEDIOTAKENAKALOLA MauroMaron 高橋固北 ADVAN•LOLAキMF308 GeofLees 伊太利屋 890 MUOEN 中子 修 CHERENA LOLA 和田学夫 中谷明彦
1 キ o s2 3 . a 2 0 1 キ o s 2 , .1 , 0 1 ' 0 54 9 . 6 0 0 1 キ 0 5 5 7 . 2 4 0 1 ' 0 6 0 4 . 8 4 0
6
• F 3 選手権レース
? 心ー ドライパー 車両 t 9 影山正彦
ラップフィニッシュ
LEYTONIW笠 RT-33 M . J GEN
2
土匿圭市
鯰
佐々木秀六
GEARBOXAT33 熊限 SUPERHAKKA ラルト ENDLESSPAL FABRIC893LIMIT
7
舘
9 ヵ子ューうい Rll2 tムス
ぉ 、[
村松栄紀 佐騒浩二
蕃泰
ボールポジションから独走し、
25 25 25 25 25 25
3444.220 3 456.280 J451 .850 3507.610 350 9 .860 J516.110
4 勝目を上げた@影山正
彦選手。
3 位には↓佐藤浩二選手が入賞. ●ミラージュカッブレース 順カードライ 9・ゞー 車両
位
ヤがグラついているのが分かる。あと 3 周、 あと 2 周、••••••。そしてチェッカー。背後
は念願の今シーズン初優勝を飾った。
F 3 レースは、開幕 3 連戦と同じ展開で、
に迫ってきていた⑨中谷選手との差はコン
ポールポジションからスタートした@影山
マ 5 秒。ヒート 1 での⑨中谷選手のタイム
正彦選手が独走、楽々と 4 勝目を飾った。
差がコンマ I Bt少。結局僅差で、⑮和田選手
左:ミラージュカップレ ースを制したQ机島久選 手。
右:ミラージュ東北レー ス優勝の⑮小川日出生逍 手。
No
I i 横島 2 さ 土屋
久
うップ
NOS ミラージュ
3 ョ 小宮
圭市
エンドレスアfパンミうージ,
廷雄
k ォーい中春ミラージュ
4 2 桂 5 3 渡辺 6 j . 6 福井
守生
伸一
FALKE応うージュ I
明
FALKEN ミラージュ 11 アイテゴル7 マガジンミうージュ
1 5 1 5 1 5 1 5 1 5 1 5
フィニッシュ
2548.760 2 6 ' 0 0 . 8 7 0 2601.010 2604.290 260 7 . 420 2608.940
●ミラージュ東北レース I 2 3 4 5 6
@
ヽ I ヽJ II 日出生
山も三夏応オカ宋うージュ
⑭
羽生
面
シフトレーシングミうージュ
召
太田
陸
HKS ブロセンスミラージュ
1 2 1 2 1 2 1 1 1 2
2 11 8 , 3 8 0 2123.090 2 124,890 2138.210 2 138.480 2142,I 印
1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2
2253.340 2253.810 2 3 ' 0 0 . 3 5 0 2 30 0 .760 2 31 0 . 0 2 0 2310.180
I S I S I S I S I S 1 5
2454.150 2454.920 2504.990 251 6 . 8 0 0 2524 . 420 2525.550
t
大平
良夫
カン/ス9 ンド・オート訊妙 ,-12
' 2 大橋
正澄
O'st')ーボガミ 7-'i11t> I
@ 高橋幹雄三菱ミラージュ
● VW ゴルフチャンピオンレース
' 1 小幡
栄オートキtピンゴルフ
2 39 黒沢元治 VW A S IA .MSGOLF 3 5 渡辺 明チョロ 0 GOLF 9,3 4員島 久 STASH &KNACKG OLF 5 ~ 8 下部保雄サンデン GOLF 6 \ 山本 郁ニ ABT ヵ・パリーゴルフ
a
● C/SAC レース 左: VW ゴルフチャンピ オンレースを制したwj‘
幡·
右: C
SAC レース優
勝の、土屋圭市選手。
I 2 3 d
l 土屋 、1 れ
圭市
•tOS iro!T ぷm レピン
河合博之曲F 塙m 心VAN レピン
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柴田
s, . 浅野
光武
昭 武夫
6 ~績島伸二
トラストレピン
アドバン・うスt mアルボーレピン ?ェ 7 ズみヤーツカ 0 ーうレピン
WAKO'S トレノ
7
'89富士ロンクティスタンスシリーズ第3戦 全日本冨士500mile レース大会
J AF公認番号 89-0029
関谷正徳/岡田秀樹選手組が
令シーズン初優勝を飾る I
■ 開催日: 7 月 22~23 日 ■場所:富士スピードウェイ ■格式:国際競技 ■主催: SCCN (クラプ登録~o.1 3002) 、 VICIC (クラプ登録剥o.1 3009) 、スボーツニッポン新聞社(クラプ登録~o.13006) シリーズの折返しを迎えた '8 箔さ日本スポ
ド上位 4 台を独占した。ポルシェ勢では日
関谷正徳、⑲鈴木の各選手が 3 位を争う。
ーツ・プロトタイプカー耐久選手権、第 3
石トラスト・ポルシェをドライプする⑩ジ
しかし 20周目、⑭長谷見選手力池田:低下で
戦は国産マシンの活躍とともにポルシェの
ョージ・フーシェ/スティープン・アンド
ピットイン、さらに 37 周目にはトップの⑬
強さが改めて話題となった。ポールポジシ
スカー選手組が、予選 5 位で最速だった。
星野選手も同じトラプルでストップしてし
ョンを奪ったのは、今回が国内レース・デ
序盤から波乱含みの展開となったが、ス
まう。これでトップに立った⑰グロス選手
ピューのニッサン R89C をドライプする⑭長
タートからハイペースで飛ばしたのはニッ
だったが、 40周目に 1 コーナーでコースア
谷見昌弘選手、チームメイトの⑬星野一義
サン・コンピ。とくに僚友の⑭長谷見選手
ウト、リタイアとなる。中盤になってトッ
選手は 3 番手につけている。対するトヨタ
をかわしてトップにたった⑬星野選手は、
プにたったのは⑮鈴木/ラッツェンパーガ
勢では@鈴木恵~
1 分23秒台のハイペースで 2 位以下を離し
ー選手組。⑮関谷/岡田秀樹選手組とパト
リース選手が 4 番手と国産マシンがグリッ
にかかる。⑭長谷見選手もジワジワと離さ
ルを展開しながら快調に周回を重ねた。 ところが、 143周目@鈴木選手をトラプル
れていった。さらにその後方では、⑰ハロ 』
/
ヵ環った。
ルド・グロス、⑯リース、⑱フーシェ、⑮
ドライプシャフトの折損だった。
/
●全日本富士500km レース
カー ドライバー 順位心 I ⑮
優勝しt::@!彬令/岡田選手組のポルシェ 962C 。
車名
タイム
間谷正徳/岡田秀樹
レイトンハウスポルシェ 962
nAnd 北ar e v e t George Fouche/S
日石トラストポルシェ
'32"792 32 " 4 4ー907 ヽ 33 2 5 2 キ1 5 、 33 2 5 3 2 キ 1 1 1 ヽ 33· 3 ー586 6 ヽ 33· 0 05 がJJ'ヽ 8. 6 0 6 キ7 3 が 33 2 52 が 33'30. 2
2
涵
3
a l il ar 笞小河等/ Paollo B ⑮ 寓橋国光/ Sta nley DI改ens
4 5 6 ? 8
⑫
⑭
戸谷千代三/長坂尚樹
白鳥哲次/羅井修二/鈴木せい作
函片山義美/寺田陽次朗/従野専司 ⑭
米山二郎/橿山英夫
デンソー
トヨタ
89C‑V
ha 962C lp ADVANa ALPHACUBIC962C NW8757 マツダ チャージ・マツダ 7678
HBARN89R S I T I R B
周回数
9 7 1 9 1 1 7 7 1 7 7 1 2 7 1 1 6 1 1 4 1 9 3 1
8
今季初優勝に高々とトロフィーを掲げる関谷
正徳(右)、岡田秀樹(左)の両選手。
2 位入賞の G ・フーシェ(右)、 S ・アンドスカ 一の両選手。
3 位に入ったのは、
トヨタ
89C‑V を駆る®l ヽ;可等/
国産勢最高位の 3 位を獲得した小河等(右)、p. パリラの両選手。
P ・パリラ選手組。
これでトッフの座を奪った⑮関谷/岡田選 手組は、追いすがる
フーシェ/ァンドス
カー選手組に 1 周近い差をつけて今季初優 勝のチェッカーを受けた。 なおサポートレースでは、ザウルスカッ
プレース⑯山田英二、日産マーチターポレ ース⑰加藤隆弘の両選手がi動券を飾った。 ザウルスカッブレースを制した⑮山田英二選手.
• SAURUS
,
5 6
●日産マーチターポレース
CUP レース
百とードライパー車名 I 2 3
日産マーチターポレース優勝の⑰加藤隆弘選手。
タイム
キ529 9 4 ' 1 2 英二 FUJ ITSUBO *ザウルス 山田 ~ 21•53·272 守リミットザウルス 佐藤 9 ⑰ 池田 正美 ス...,(ースケアラバがウルス 21•53·299 @ 小沢 君雄 セイプキハンザウルス SP 22キ09キ923 キ023 o lSAURUS 22 I l 9 9B 谷債二 EVOLUTION Fi ( 2 9 0 . 0 22 1 «3 水木一智 FEEBLLE ザウルス
; 1 i 1 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1
平序盤をリードした日産勢だが、両車ともリタイアに終わった。
B;一ドライパ一軍名 I 2 3 4 5 6
~
加藷
陸弘
C ス 9 ジオ W血ml マーチ
タイム
1 9 0 キ 4 エンドレ Xば潰れ6金マーテ ,r1 1 6 7 . 8 1 ' 7 1 マルシンとだif:1 さるマーチ 1 l 1 1 キ950 1 ,r2 itl輝 l オーt四阿舅マ→ 32'572 ' 7 1 a,小田嶋 彰鳩本土木イナパマーチ キ990 2 '3 7 1 @ 三原 順子 沈臼アカツキオーげーチ
②
山田
⑭
星野
⑪
大西
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ペーシックな中に味が有る。セレモニーの様にフォーマルを着て。
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l 1 1 8 0 0 0 ) 8 96 本部/大阪市城稟区中浜3 丁目 14番22 号山田辰株式会社内 PHON E.OB (
. T I R I P EMANS H T no‘"‘d 匂 T.M.A.
る。今年は 9 月 10n が決勝。昨年、フェラ ーリの 1-2 フィニッシュに地元のファンが
岬した。 イベリア半島に舞台を移し、第 131敗ポル トガル GP は 9 月 24 日に決勝が行われる。 この頃まてにすてにコンストラクターズ・ ックも毎レース激戦だ。すっかり人気を確
立したグループA 、こちらも 9 月の 2 戦を
l チャンピオン争い白熱の F3000
終えると秋の`インター TEC[f,七”を残す
9 月? 3~24 日鈴鹿グレート 20
だけとなる。
国内トップ・フォーミュラ、 F3000 レース もいよいよシリーズ戦の大詰めを迎える。 9J J 23~24n 鈴鹿グレート 20が第 7 戦、残 るは最終戦‘鈴鹿スーバーファイナ)V” tご けとなる。
前半戦は外人ドライバー、 R ・チーバー選 手、 E ・ヒ°口選手らが国内初勝利を飾り、話
題をまいた。若手の小河呼選手のコンスタ ントな入ttも、新たな兄どころになった。
星野一義選手、長谷兄呂弘選手、和田孝夫 選手らが今シーズンをどうしめくくるか。 白報仮)チャンピオン争いと同時に、
トップ
グループ、セカンドグ)レープのバトルにも 注目だ。
I誓り`ー雰票ード 9月
ベントと l滋匁戦のマスターズスピードレー スを残すだけ。
第 4 戦を終fした時点て、選手権ポ イントは 1 位 G ・リース選手 25,'•'.i、
2
3 位 E ・ビロ選手 15
4 位関谷正徳選手 13点、
5 位星野一義
選手 12点。トップ 5 がひしめいている。今
l 鈴鹿グレート?〇同時開催の
年の GC シリーズの特徴は毎同ウィナーが
ツーリングカー選手権
令 17 本ツーリングカー選手権は 9 月に 2 戦が糾まれている。第 4 戦が 9)l 9 10I I の ‘‘SUGO グループA300km レース’'。そして 鈴鹿グレート 20· F3000 と hlll寺I)fl{iドて第 5 戦 が行われるのだ。
フォード・シエラの辿勝を日産スカイラ
変わっていること。初戦和田選手、第 2 戦
リース選手、第 3 戦ヒ°口選手、第 4 戦関谷
選手と進んてきた。ちなみに今年まだ星野 選手は勝ち星を挙げていない。
8J I 末に第 11戦ベルギー GP を終え、
9
│ JAFスポーツ9月号●目次 ●鈴鹿スーバースボーツ 200km レース ●ツールドミカサ
●全日本ダートトライアル選手権第 3 戟
'89MSC-20テクニカルダートトライアルー―-36 ●JAF九州ジムカーナ選手権第 8 戟 TRAMPIOCUP ジムカーナi n M IYAZAKI‑ 3 8
●全日本カート競技選手権東地域第 5 戦
ナショナルカップ選手権東地域第 5 戦 ●全日本カート競技選手権西地域第 5 藪
ジャガー、ボルシェ、
トヨタなどのライ
バルが、いつ日産の進繋を止めるか。アメ
リカ IMSA シリーズの話題だ。
|こ盆謡[1チームを '80 年新契約は G ・ベルガーに Fl 界の王者、マクラーレン・チームがシ
ーズン途中て人小典動を発表した。 6 年間 在籍してきた A ・プロスト選手が「 '89 年限 りてチームを離れる」と宜言。ビッグニュ ースになった。
また、マクラーレン側は '90 年契約を G ・ベ
ルガー選手と結んだと発込らフェラーリに
イバーの典動問題が 8 月末から 9 月にかけ
て活発化しそうてある。
知 l989年9 月 1 日叩3鯰 8ら 1
ナショナルカッブ選手権西地域第 5 戦
● 199 呼 FI A!罪祭スポーツカレンダー 登録申請一覧
• CLUBMee i t ng 6 8 3 0 3 2
ズ・ポイントをリード。
むことになったわけだ。各 Fl チーム/ドラ
月になると伝統の第 121戦イタリア GPがあ
● SUGOF300 叫H屯礼ヽース大会 ●全日本富士 500m i le レース大会
をおさめ、 G ・プラバム選手がドライバー
シーズンは A ・セナ選手と'噺コンどを組
ポルトガル GP 開催
シリーズ。 1. 6 しクラスのカローラ対シビ
競技会レポート
せている。シリーズ第 8 戦終了まてに 6 勝
'87 年から所]成していたベルガー選手が、米
|Fl 世界選手権はイタリア GP 、
インが止めた、この全 n 本ツーリングカー
I カラーペー釘
Fl関心度もますます邸まりそうだ。
'8 昨と同じように、アメリカの IMSA シ
ースを迎える。富士に戻ると、後はこのイ
点、
鈴鹿の n 本 GP を 1 ヵ月後に控え、国内の
リーズて日産 GTP·ZX ターボが強さを兄
2~3n に第 5 戦府;_1:インクースピードレ
位和田孝犬選手 18点、
バーズ・チャンビオン争いの行方はどうか。
1 アメリカ IMSA で 6 勝の日産
全団戦シリーズの`‘全 n 本フォーミュラリ
プレ (GC)"。 SUGO、鈴鹿をこなし、
タイトルは決定しているだろうか。ドライ
●JAF1詮虹厨両のお知らせ
<JAF地域沼潟妊切‘らのレポート> ● 199呼日本レース選手権規定 ● 199 呼日本ラリー選手潅規定
● 199呼日本スピード行事選手潅規定
1 2 1 5 1 9 2 0
● 199 呼JA 門国内競技車両規則の 制淀について
●溝習会開設規定一部改定
2 2 2 3
● 199 咋選手権競技の国内スポーツカレンダー
4 3
登録申請について
● 199 呼ラリーカレンダー (I 月~ 3 月)の 登録申請について ● 198呼前期公認審判員註刃全格者名簿
●車両公認申請一覧表
4 4 4 5 4 5 4 5 4 6
● 9 月~ 10月の A ライセンス謙習会日程 ●委員会情報 ● FIAモータースポーップルテン No.240 (198 呼 7, 8 月号)抜すい 4 7 ● |98 疇内モータースポーツカレンダ—―48 ● 199 呼全日本カート競技選手潅規定
5 4
● 199 岬ナショナルカップ選手権(地方カート 競技選手権)規定 5 5 ● 199 呼J AFカート競技車話渕桟りの
4 3 4 3
監修社団法人日本自動車連盟〒105 束京都港区芝公園3-5-8 f f(03)436‑2811
5 7
悧淀について
●カートライセンス発給規則の一部沈定 ● 198 坪J AF!国内カートカレンダー
5 8 5 8
J AF スポーツ委且会 発行所株J AF 出版社〒105 東京都港区芝公園3-6-24 芝パークビ/!,ft(03)433-8731
編集•発行人田中達夫印刷凸版印刷株式会社
振替・東京 0-88320
今月の表紙:i )11611 I こ秋ll ll\ !llliJも硼 rて判『され だ 89MSC-20 テクニカルダートトライアルより
1989‑9 Jヽ F‘‘りゾ
l l
/豊縁クラフ・:協鵬会からのレポート
VOL 8 0
③紬や燐行について~今後も徹底するよ
`じ●遍 協議会だより
.·•キキ •
'[)12 月にモークースポーツ T訓JJを出す のて、諸規9ll を各部会ともま(こ介うよ
う 1こ
2.90年度カレンダー及ぴ諸規則について
うに出すこと(クラプii名府の従出も
(!)地)j選手権参/JII 行(ラリー)のスポー
]Q)j水 II ょて) 3 その他
ツ沢格く”./9 につ L 、て
(2, カレンダーは各部会とも 9 J11511 次
恥~ii部への災午I
IIII 運常委は全まで 1/J確にする(フェス
"猷畑 ll 適J II て疑義が発生することが
ティノ{ル/iii I :はぶつからな L 、ように)
あるのて本年度 1|1 (こ'栢tdl1,,1 けの勉強
3)各部 la がカレンダー調格をしきれるよ
全を 1}il(li‘する。
~
うにして L ヽ<
第 3 回運営委員会報告書 日時
7 月 21 日(金) 19時 30分~
如知 111 述訊委 L i全: 9 J l15111311 ,凡より行
ッフ)
戦をメドにカレンダー凋格を 1 ・ 分1こ
氏名
シリーズ分机令について
早川誠
EfJ
8
長島幸ば
EF1 AE86 EP71 JT l90 EF7 AE86 E P 7 1 EFl EFl EF7 AE86
石井良直
中 Ill
隻木修次
山野哲也 干謬幸ヤ
野口仁志
レース①米年の KP について ~ホモロゲはある
’I 激 1砂時の救急、体制をi :.lit名. に徹IJ.~してはし L 、
③マーベルのレース (7 J l 30 1 1 ) 部全をする。
ジムカーナ①
小"”
6 I
ポイント集計は横月)••1H‘,',
氏名 もり開
,,夫
近藉鱈
新井巴寓 新井尖延 二暦空充I'
殆留間 R 野 1j
償這
囁本富夭
て
吉只久
SS ~林道には人を人れないように徹
飯琢研二
岡田由紀* 山摩佳明
砂川サーキットーアウト側のクイの高 さは安全な高さにする。(ハイロンカ;~
騨R
秀敏
f9 藉正そ
丸山裕司 佐騨渭彦
ましい) i 1'i火体制を確ヽ[するように。
荒木昌
② 1(1,t,j規迫について米年は大きな変史は
怖鳥昭二
1 2 Jヽ F‘‘- ,,,
堀越実 己田
なL 、
干代田 `9 又 亨裕 7. 中村廣行
: ●A-1 クラス
雲舷由夫
底すること
冑虜宏
金田勇一
ィバルの内容につ L 、て
ARK 全 II 心戦につい
R
松浦久
嘉燻泰紀
型式
1 軌
2 戟
3戦
9 防
含It
GA2 GA2 GA2 GA2 GAZ GA2 GAi GAi GA2 GA2 GA2 GA2 EP71 EP71 AA34S GA2 EP71 GAZ GA2 EPJI GAi GA2
20
8 20 1 5 1 2
20 1 2 1 0
I S 20 4
63 5 2 3 9
● A-3 クラス
2ヽ
伊藷紅、吉
t 0 1 2 2 1 5 4
8 1 0
8
'
1 5 6
8 6 I
. I
2
6 1 0 1 2 3
4 6
3 3 3 2 2 I
菊地正和
1 8 1 5 1 5 1 5 1 2 1 2 1 2 8 7 6 6 6 3 3 3 2 2 I
市 991
英彦
・可 9 f
功一
井上究
鱈*
照夫
近騒
f更一
川島宗竹 平井康紀 中村鍼司
大、エ賢一 冑木克之 石川學富
預見蜆 隕J ll l!I一人 宮島一人 鈴木文、告
田 11
基吾
れ後裏● 大西芳悧
' 1989 • 9
1 夏ニ
赤刀英•
久保田巌夭
7! I15、 1611
荻田
J MRC 埼玉ジムカーナ シリーズポイント集計表
8)J1311 開催のフェステ
ラリー小委ii (7)|201 i小委且会併ll it)
亮司
小山謝夫
フェスティバルについて
1 軌
2 4 20 1 5
中村け志 若‘i 良峠
■隅_一
型式
AS EF7 AT AS AS EF1 AS AS AS AS EF7 EF7
小池肴
部全情llit
会社は常地担 ‘9 ,1
(
● A-2 クラス
ぷ田政償
8)l5 、
②
(部全: l, i lllWI ,乍より)
スティバルについて 6 J J 2 3 1 1
については 1•分論滋すべき
(3
う
大友猛
今年に限りf IK するが、米年度 ⑦
也
8J l5 、 6ll1}}l催のラリーフェ
フ ラ
JA Fi
ラリー① 9 0il 疫の地}i選f権につして 8
t
圃5
佐藤本田、東川、河田、田畑
軍〗
あげること
1 部会報告
ダート①
う少しとってほし l•
訊也ガ選手権は各支部運営委iiを通して
額田、吉田、高橋、佃、勝見、
②
スヒードij••I 幻の本の/tli雌 hl をも
1 1\Jて辿絡を密に) 4 イペントを滅らす(tiit行のレベルア
札幌白菊会館
出席者前原、恒松、松岡、菊地、堂地、
'2,Jエントラント側より要叩
(横のつながりを各部 1<
AWII AW11 AWll AWII AWII AWII AWII AWII AWII AWii AWII AWII AWII AWII AWII AWII AWII AWIl AWII AWII
1 0 6
2 軌
3蜀
4 の
合計
8 I Z
9 2
1 5 20
37 36 3 5 25 25 22 2 1 20 20 1 9 1 5 I I 8 8 8
,
1 5 6 3
1 0 1 2
1 2
1 5 20 20
3 1 2
1 0
6 3
I
1 0 8 8
4 ヽ
3 2 2 2 I I I
z o 1 5 1 2 1 0 6
ヽ
20 1 2 8 3 4
1 5 1 0 1 2 8 20
1 5 6 1 0
8
z
,
3
l
1
1
20 1 5 6 1 0 1 2 8
,
2 6 3 3
I I I
, ,
3 2 2 2 I I I
60 57 28 2 8 2 7 26 20 1 5 1 2 1 0 8
•
6 6 4 3 3 I l I
● C&D クラス
囁鳥贔
‘“田
IJ之
IIJ田-/r. l/.
嵩嶋久 9, 山口
9 3
A ヒ 86
北11\
甘之
K P 6 1 S A Z Z K P 6 1 K P 6 1 K P 6 1 8 3 1 0 B 3 1 0 Kl ' t il AE8o 8 3 1 0
"田"―
言内正— 9 り馳
讐大
長"
年允
田口土之
上·'J賃
’’ス,歎
山ぷ
*す
小 19 崎祉釦 ユ 9l
遍怜!
ヽJヽ? ?,ー-t:
1 5
1 5 1 2
4 軟
1 5
1 2
6 I
1 5 2 0
2 0 2 0 2 0 1 0
, o
1 0 6 2
4 2 1 2
1 0 8 6 2
8 8
,
) 3 3 I
k円 1
K P 6 1
4 2 2 7 21 1 1 2 0 z o 2 0 z o 1 8 1 6 9 9
,
4 3 3 3 I
し
●レティースクラス EGAVGEEA^AW
2 0 2 0 " 1 2 2 8 I I 2
, ,
1 0
1 2 " I I
I I I I 1 中 ‘1 多色 0 た鱗 4 fI E 1 野ロ・ r I A 1 6 公寛に皇 GI 中・!富貴子 AVI I AJ 夢ヽJ I G 2 石峠亨+ I E 7 I 屯k9 沐f· IAWI 山蛤苫f I I 1 介牧さか入 A I I
I S 8 6 1 2
1 0 8 6 2
ヽ
2 0 1 0
2 0 1 5 1 0 3 I I 6 8
1 5 5 4 6 2
3
7 5 4 3 3 6 2 3 2 2 2 0 2 0 1 8 1 5
,
' . . 6
ヽ
2 3
2
3 I I
4 4 3 3 l I
は運営委ii会ての協汲てじゅうぷんな状況 てある。
咽 '1 委且会に関しては、技術叫"!委ii全
とジュニアシリース専/"I 委 L i全をよ沢。そ れぞれの吋 '1 会ぶが開催される。\'/:J''j委且
仝から 1関東ダートラ部会を通じてJ MRC 関東のな兄としてJ AF スヒードfr'f\.,Jヽ委 は全へ提案された件ては、 1990年度のJ AF
協議会だより —J
lヽ
1 2 8 8
I Z
ヽ
合計
亨富》“}十子 lO明
,員明
K P 6 1 8 3 1 0 KP6t K P 6 1 AE86 B 3 l O 8 3 1 0 K P 6 1
2t i 3針
m
ピ員
1 軌
明敏"良
予如•;
勾田ふ之 h 山茂
[
●レディスクラス
型式
山田川倉山崎 nn 鐵神合
氏名
ダートトライアル部会
スラローム •II1if1J規則に関して、提案がはぱ
報告
第 2 回J MRC 関東ダートラフェスティパ ル開催が決定
全音I取り入れられた。このようなJl\.IRCv)
機能を牛かした尖籟も果たせてしるので 今後も各クラプカ・りの建ぷIりな応兄は、加 入している都貼支部の部全に連絡 L 、
6)1171 iに 1Hl 催されたJ :\IRC関東ダー
Ji\ !RCの機能を活川して政きたい。
トラ部仝述常委ii全て、関東ダートラフェ
尚、J '.\IRCl関東の運営委ii会と\'fl''j委ii
スティバルの第 21111 大会の 1}i l 催に関して次
全はイ;定期1#llir てあるのて、各クラプから
通りi)t'9上された、この大会は、J MR Q月
のな兄や提案は、加入している火部の部会
求ダートラ部仝のダートラの競技伽製策の
ミーティングてtiゎ義し、各支部からの、な兄
ひとつとして 1Iが1·· l|I1| 、Ji\ 1RU 関求ダート
や提案として 1関東の協,筏案にするのが1紺iHIJ
ラ部会の各 h1県立部が持ち 1IIl り 1}l i li'を粒け
だが、定例ミーティングの無い文部や 1 関東
る·]·,になってし、る。第 1'"' 大会は、 198911'
の連党委ii会力 1l1-1 催された後に文部のミー
lJ 11511 にJ MRO奇,:ダートラ部会の初
ティンクをするところもあるのて、J MRC
ヽ 1 ,1て1}lill' され如'.99•I;だった。
関東ダートラ部全に直接 IHI い合わせして餃
1 名称は、第 2 1III J↓\!RU関東ゲートラフ ェスティバルとする。
2 人仝述’常は、J \IRC 群馬ダートラ部 仝。
t(ifクラフは、Ji\ IR Q洋馬ダート
いても結構てす。旧 1 し、合わせの ’I“(l に 1心じ
て対応しています。
J¥IRCI 対米ダートラ部会 CCCR
横介正道
f ll‘1 ,1
0426 (76) 2574
ラ部位 II 人の「うめ糾1 しとする
31UI(i'11 は、 199()年 I J J1511 (祝 II) と する
J冷場は、)ば11 オートランド!J IIクil とする。
J MRC 茨城ジムカーナ シリーズ結果 (全 8 戦、 3 戦終了時点)
3 参加選 T· の選考に関しては、 1989年Ii ズの 1••1 :直評。J MRO ll:l 求の各都!\!支 部のシリーズ l·J :r_;tt f-、シリーズl#l fii'
● Al クラス 占“に
TTF
2 8
ふ多
式士田●よ
KOYO J TCS
2 5 2 9
H
TMAC
"
1 費互
飛留間
人鳥曹
nA’
勤
雲は由又
TTF
1 5 1 5
J MRCI 関東ダートラ部全のシード選
CMT
5 5
された場合は、参加権を 1 iすることと
RTTC T A K I UMSC
ヽ3
2 3 2 0
した
RTTC NAC RTTC
1 8 1 7 1 0
隻ふ鱈欠 亮ilj
JIIO
•
'ネ
胃寛
オ鳩専拳
● All iクラス
トラ部全 K が糾紐委iiに/JIJわることと
ltこ
J \IRCI}陳ダートラ部会)巫’岱;委ii全
...•ヽ一人
て協,義してi iくこととした
克2
1989年度のJ MRC関東ダートラ部会構成
人井 IIl9 葛
419貪嘉寓
fりll り辿り、各文部の部仝l< 、各如部から (/)ii紐委ii、•''r,,亥年 1 父J A 隈l .!IU也}i選 T—権
● C&D クラス
畔f羞店匿譴冒· J AF.D.E地区
地方ラリー選手権
中間ポイント表 ● C クラスドライパ一部門
クラプ
R T 8
騒田厩 1l
S H I R O K I Y A S H I R O K I Y A SCALAR
1 0 0 7 0 2 5
手代
アーガス
氏名
9 i4
書紀
い文 ,,1
小U
、胄明 貞●
サファリ
B E N K E I RP‑X
允弘
因侵郎 伊藤益弘
マ、コーレ
1ii1田正·
TSL‑2 RAIMU F E R I A $ C CLEF B E N K E I 1 st Prize GONTA DUSTY l (UM ¥ 40 R 1 G CLEF
"井宏文 包木
•H
包濱佐敏
小`
国彦
吋J II
宏明
彎" -/c男
(MT
s o
i:fli‘クラプ(tよ行.
•1 ,1 ,9 炉1•I文 V) シュニアシ
99 田祐司
P I M S C
t MT
リーズ H itクラプ(しよ行による述営委ii会
田中妻男
H 賃干一
3 8 3 6
0 田誡
t <OYO CMr
3 0 2 8
野枯竺史
NAMC
8
が1 月東の令般にわたる ‘l ば([の協ふをする近 営委ii会にて決出てさなし、f'I-内に関 L ては、
1 s t .P r iz e
•19し秀明 土〇
IT 田大弘
中川鴫=
11i鳳
例の祭典的な、むl木もあり各女部のダー
馬ダートラ部全てw.(i礁 1 lL 、今後の
9 木阜
l
7)人仝は、J MRU関東ダートラ部会のt1 i
8 そ(i)はかに 1 関しての,,符lIl:1. J¥ I R m
星野可人
冑9
r· に関しては参 IJ11 シリーズの日む箕f• てあればその文部のシリーズから選出
九広
J I I 4 太郎 中 Ill
ラ部会が部全1J11 人クラフさから(しよを選 出する.
屯各支部のシリーズに参加している
● All クラス 膚K
の無t支部からは、ヽ 1 ,1 ,9 女の女部ダート
2 4
EN J OY WINDY
協議会
J \IRCI 関東ダートラジュニアシリー
r.田正甍
阿,iii弘• 稟武毛
スパル京翻
可合
RPキX
"彦
3 5
J
゜
K E R 1 0 0 1 0
E N K E l 1 0 0
干
合
ア
f t
1 0 0
、 00
5
1 9 0 1 8 0 1 1 0 7 3 6 0 5 0 s o 4 ! , 9 3 2 3 2 0 1 8 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 5 5
JヽF‘‘ーツ
13
” ” 5 7 1 0
7 0 3 5 1 8
3 5 7 0 1 3 5 0
5 0 2 5 3 5
2 5 1 0 2 5 5
1 8 1 8 1 3
1 1 8 1 3 1 3
1 0 1 0 7 7 s
部全K 全滋を開催する場合もあるが、 h はi 1989キ 9
●ナピゲータ一部門
●ナピゲータ一部門 J
氏名
小野田樹
諫山腸次 古田島誠
所属 クラフ'
;
S H I R O K I Y A S H I R O K I V A S H I R O K I Y A
1 0 0 7 0 2 5
北秀群
アーガス
小城鐙一
サファリ
川田広羨
R-8 石川
伊窮辰生
RPキX
都築英明
マッコーレ
屈J II
TOMBO 1 stPr i z e RAIMU I s tP ri z e G CLEF FERIAS BENKE! 1 st, P ri z e
勉
奥村明子 葛城修乎 屈綱和1夏 山本久男
襦田雅弘 北田稔 海肝明宏
R
〇’
K E R
1 0 0 7 0 5 0
E N K E I 1 0 0 5 0 7 0 3 5
1 0 5 0 2 5 3 5 1 8 3 5
25
7 1 8 1 8
1 3 1 3 1 3
上垣秋広 屈井広之
ワンダーうンド
百瀬償夫
箸厄俊彦
DUSTY K U N I M O R l FERIAS G CLEF
笠原秀晃
SHCC 三重
朝岡遠也 井上裕之
田口
修
高柳溝
1 0 1 0 7
? 5 5
アーガス
RP‑X
5
J モ
合
ア
計
R T 8
所属
氏名
クラブ
................................................................................ J MR 逗畿クラプ「船義全ては、皆様方か
E N
゜
モ
合
らのこ要望の多い、アマチュア無線を運用 するための究格(電話級アマチュア無線技
K E R
k
E I
ア
計
1 0 0 7 0
1 0 0 7 0
7 0 2 5
3 4 0 2 1 5 1 0 0 1 0 0 7 0 5 6 5 0 s o 5 0 9 5 3 8 3 5 3 S 2 5 1 8 1 8 1 9 1 3 1 3 1 0 1 0 7 5 5 5 5
士)を門得する講料会をJ AFハムクラフl渕 4 0 0 1 9 0 8 0 3 5 1 o , J O r 6 0 5 0 5 0 5 0 I O 4 5 2 5 4 3 d 2 5 2 3 1 8 1 8 1 8 1 3 1 3 1 3 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 7 1 5 5 5
1 0 0
松田次生
Tひ M-TASC
迂善之
江上裕子
RTN S H I R O K I Y A PARTNER B&RM
今津滋雄
T恥Jーハヤフ
磯邸典生
SHCC三重
山野博文
SHCC 三重
西村末吉 岡田誠
佐目iさ U さ
AGSC
深谷秀樹
チームリミット
駒田幸範
花AM•Tぼ
三浦孝
1 st ,P ri z e ANTEROPE JOY URARA RASCAL RELIANCE RP‑X
木村晃 中西清博 上坂次良 植田雅之
秋田憲吾 松井博司 谷J II 原追
SHCC三重
CCCR
徳原哲治
BOOME訊NG
幹弘
CCST RASCAL
加藷繁文
TEAM•Tぼ
津 Ill
FERIAS
賢二
1 0 0 35 1 3 5 0
2 5 50
1 3
2 5 1 8 3 5
7 1 0
l 0
35 お
1 8 1 8 7
)
1 3 1 3
SHCC 三重
西田陸彦 吉田償昌
3 5 1 8
5 0
河井誠秀
越J II
7 0 s o 1 0 0
1 0 1 0 7 s s 5 5
西(J A3ZPK) の支援により火施いたしま
す。‘り全員を優先的に、受講していただけ るよう手配いたしておりますのてふるって
ご参加卜さい。参加希哨者は、J AFI灼]西本 部モークースポーツ課へお I: i l い合わせ卜さ い。J MRC近畿ボ務局
〇講習会灰ヨ程 ●平成元年 10 月 9 • 1 0 キ1 1 キ1 2 キ1 4 キ
1 5• 1 6• 17 日の 8 日間 ●時間帯平 ll
午後 6 時 20分~午後
9 時利冴まて‘ 杓兄日(]Q R) 、
11l漏 H ( 1 5 n )
午前 9 時 00分ー午後 5 時秋)分まて‘
●修J'試験は 10 月 17 日(国家試験免餘)
C場所 大阪国際交流センター会議室 大阪市天王寺区上本町 8-2-6
● A クラスドライパ一部門
U ( 0 6 ) 772-5931(代 J
R T 8
所属
氏名
クラブ ・と·
t E R
E N K E i
モ
合
ア
計
氏名
所属
クラブ
山田浩史
TひM-Tぼ
騒見宏康
ATTACK
高橋功
SHCC 三重
山的秀博
S H I R Ol ( JYA
加栢創
BOOM 珈G
王 III
茂償
BENKEI
木下誡一
花庫·ハヤマ
西光寺哲
AGSC
斎胚嘉寿陸
チームリミット
伊藷警宣
暉-Tぼ
萩原真次 徳田恒行
ANTEROPE ANTEROPE CCCR
山田政樹
たこヵみポーツ
森部一穂
URARA RELIANCE RP‑X
増田俊朗
福井宏次 小出辰彦 石田利明
BOOM 暉NG
llil垣ill
CCST RASCAL T E A M キ T / o S C B O O M E R A N G
島田雅道 山下晃
諷飛畠浩
7 0 1 0 0 3 5
‑
船越正宏
DART I s l .P ri z e i s tPrne FERIAS
瑾田岳郎
R-8 石川
5 0
‑
稲熊茸是
S H I R O K I Y A
山瀬伸幸
R-8 石川
青山繁行
DUETT
南湿人
J
R T B
7 0 5 0 1 0 1 0 0 3 5 1 8
E N K
゜: R
E I
1 0 0 7 0 5 0
1 0 0 7 0 5 0
保田直樹 モ
合
ア
計
7 0 2 5 1 3 1 0 0 3 5
1 3
2 5
2 5 1 8 3 5
J 1 0
5 0 1 3
1 0
3 5 1 0
1 8
2 5 1 8 7
7 1 3
7 5 5 5 5
3 4 0 2 1 5 1 2 3 1 0 0 1 0 0 7 0 56 5 0 4 5 38 3 5 3 5 2 8 2 5 1 8 1 4 I J 7 5 5 5 5
加蒻幸子
‑
1 0 0 7 0 3 5
7 0
2 4 0 1 7 0 1 2 0 1 0 0 5 0 5 0 2 5 2 5
5 0 1 0 0
s o 2 5
●地下鉄容町 9 丁目 四天王寺
/,
● B クラスドライパ一部門 :9‘
●近鉄上本町
‑ 25
●市バス上本町 8 丁目
徒歩 5 分 徒ガ汀分
徒歩 7 分 徒サ、 1 分
O申込方法 ●蓑成課程講習全申込秤 (3 枚複写)に
COl‑670
1 講習会番号
2 .住所住宅番号等まて正確に 3 氏名
フリガナ
(免許証の査科となるため住民梨に 記載のもの)
●ナビゲータ一部門
4 生年月 H J
氏名
小) II
t舅史
横田勝義 野村康明
伊藷理烹
;;;鵬
クラブ
裟::,
DART I s t . Pr iz e FERIAS I s t . P ri z e
高木弘
R-8 石川
水谷湿夫 三浦孝
S H I R O Kt Y A ! s tPr i ze
徳久完治
R-8 石川
村田俊改
DUETT
E
R T 8
゜t !
モ
合
蚤
R
I
ア
7 0 1 0 0
‑
1 0 0 7 0
7 0
240 1 7 0 1 0 0 8 5 5 0 5 0 3 5 2 5 25
(免許証の査料となるため住民表に 記載のもの)
5 電話番号
1 0 0 5 0
3 5 50 50 3 5 2 5 2 5
自宅および勤務先等
以上を記載すること。
(申込用紙は大阪無線・大阪国際交
流センターJ AFハムクラプ関西事 務局にあります) ●講習料金
別紙振込用紙にて、 19,000 円を郵便 局より振込み、右端の郵便振替
払込受付証明内を申込貨の所定 位囲に添付する。 受付者は現金を取り扱うことが
地域クラブ協議会 り
よ だ
会 議 協
養成課程講習会のこ案内 1 4 Jヽ F‘‘- ,,, 1989キ9
ロ
t近議
出来ませんのて、必ず払い込ん
て`ご提出下さい。 〇送付先 感大阪市浪速区 F1 本檎 5-3-4
大阪無線御中 (注:この講習会はアマチュア無線上業
会会且の上記代行店扱にて実施します。)
‑ ‑ ‑ ‑ -·—•
[••
t—-
‑
‑ ‑
‑
:、・知・:・せ
1990 年日本レース
•I
2 ヒートり上の競技
区分
門
藁
選手権規定
の距鵬 最迎
I
全ヒーいの 合計距疇
1 ヒート
員
最長
最
長
タイフカー酎久
1990 年 1 月 1 日抱行
全日ス・
ツーリンクカー
(JAF クルーフ N·A ヽ
“x,9
第1 章
総
F3
第 1 条
75•"'
地万
ツーリンクカー
礼l•tl 法人 II 本 [1 1,JJ’|t辿盟は 1990 年度のレ_ス競技全におし、て
送手!9
FJl 6 0 0
優秀な成紐を収めた名の栄性をたたえるため、これを,,忍定する II
第5条
本レース進 T• 権規定を制定する。 第2条
日本レース選手権の区分
II 本レース選手権は次のj直り区分する。
2 5 k " '
I 5 0 h m
75 い`
7 5 > ‑
150 心
,oo••
30•·
IOOk•
30レー
IOO'•
1511.'f-[l[jとする。
第 6 条選手権レースの成立条件 5 台以 I ..の I|[がスク
ートしなければならなし、。
地)i選手権は、 I!; i IIll として ‘1 '1 ,9 亥地)i名または情l 催されるサ
権レースは成 1・/:せず得点は'j-えられない。
5 台に満たなし、場合は、その選 T・
ただし、令 II 本ツーリングカー選手権に限り、クラス 3 、 クラス 2 の II', ,t,J(が l クラスて 5 台に満たない場合、その I·.
日本レース選手権の部門
位クラスに合併し合計した II'』9ビ 1I が 5 台あれば I·.位クラスて の選手権は,&、’r.する。
11 本レース選手権は、以ドの部門別に制定する。
( 1 ) 令 II 本選手権 令 II 本選f-権はドライバーおよび製造者に対する選手権て`
210k~
9 0 h " '
全 II 本選手権レースの蔽終f•選セッションとレースのスクート
地)j選手権
第3条
200~..,
レース前の最終予選セッション
との似少I:}揺は、
_キット名を付 L た呼称とする。
(2)
イ<11 [抗))によるレース 11HIf.の場合の取扱いは「 FIA 選手
以ドの 5 部門とする。
権、
( a , 令 II 本スポ_ッフロトクイフカー面•I久選手権 •Cl 部1"1 (FISA:Cl 、 lMSA: GT!'、 GTX を含む)
)11 される一般規則」の第 23 条を適 111 し、特別規則, IF に llJ I ,,じす
製造名に対する選f•権は、'ド I,I1 の銘柄の製造者およびエ ンジン製造行にり·える
( h ) 令 II 本スポーツフロトタイフカー耐久選手権 •C2部I"! (FISA:C2、 B、 IMSA: GTO、 GTU 、J AF: l'\ 3 を
ること。
第 7 条得点基準
選手権レースの得点は、}祈走の,り式により、
f•めJ AF に登鉢さ
れた競技辿転者および競技 Ili. li1り(銘柄製造者、エンジン製造行) に対してのみり·えられる。
ドライ
バーおよび製造行に']·える 1!t.'·代は、第 3 条に規定した選 Fitt
製造者に対する進手権は、' 1[ 両の銘柄の製造行およびエ
の部1"1 ごとに定める柑点)¥準を適 nl する。なお、この順位得
ンジン製造行にり·える
点は決勝レースの出鳩 I ドによるコントロールラインの通過 IrII
( c ) 令 II 本ツーリングカ_ (J AF グルーフ N A) 選手権部I"!
数とその 1所要時間により決定された順位に対して伊えられる。 ただし、ヽ 1,1,ー,亥レースの ‘1 ,1該部門優勝 1 Jt 1J,jの周 IIII 数の 70%(小
クラス 1: 訊筒容村[2500cc を超える II i lIii クラス 2 :汎筒容村[1 600cc を超え 2500cc を含み 2500cc
訟.Ii以ド切捨)以 I·. (F3000、および F3 にあっては 90%以 I··)
まての II 湛i
の周回数を走行した 1r. jil,jてなければならなし ‘o
クラス 3 :気筒容梢 1600cc を含み 1600cc まての 1| i r1',i
また、
ドライバーに対する ‘1 ,1部門の選手権は 3 クラスを辿じ総
レースが 2 ヒート以 I'・て1 r われた競技にあっては、
介仙.'f.順位に従ってサえ、製造名に対する選手権は各ク
各々のヒートて走破した距離または翔間を合計して 1!} られた
ラス 11がこ'J-える。
i,娃冬順位に対し、 19}点が与えられる。非得点者があった場合
( c l ) 全 II 本フォーミュラ 300 叫且手権(以ド F3000 という)
製造者に対する選手権は、'|i両のエンジン製造行に’j-え
は、その順位を繰り l一.げて街点がりえられる。 ( 2 ) ドライバーおよび製造者に対する選手権布効得点
ドライバーおよび製造者は、選手権の各レースに出場して
る。
(e)
トロフィーあるいはカップ (F Ji lt界選手権を除く)に適
( II 選手lffレースとして認, II [された各レースにおし、て、
含む)
1!} tこ紺点のうちから( 3 )に左める数の硲得点を選択し介i1 する。
令 II 本フォーミュラ 3 選手権(以ドF3 という)
製造名ーに対する選手権は、'ド IIhiのエンジン製造者にり·え
( 3 ) j'.}点介計の対象となるレース数は、選手権レースとして開 催された ‘1,1該部門のレースの合計数の 70% (小数点以ド四捨
る
I i人)
(2 地)i選手権
とする(スポーツ・フロトタイプカー耐久、およびツ
ーリングカーにあっては開催された全レース)。ただし、開催
地)i選手権はドライバーに対する選手権て各地)i 1Tiに以 I< の 5 部門とする。
された‘片該部門のレースの合計数が 5 レースに満たなし、場合
( a ) ツーリングカー地)i選手権
は、開催された ‘1 ,l ,9 亥部門のレースのすべてが1!f.'.'.i合計の対象
第 1 部門:気筒容梢 1600cc を超える I 卜 1Ihi
第 2 部I"! :気筒容村11300cc を超え 1600cc を含み] 600cc まての 1 Ji.1il,j
第 3 部l"I :気筒容枝 1300cc を含み 1300cc まての I| i IIhi ( b ) フォ_ミュラ]1 600地方選手権
第4条
となる。 第 8 条選手権保持者の認定
J AF は第 7 条による ‘1 ,1該部 r·1 のが硲得点行をその部 1"1 の 11 -'ls: 選手権保持ギiとして認定する。ただし、全 11 本ツーリングカー選 手権のドライバーに対する選手権は 3 クラスを通じ総合順位に従
FJ1600A部門
って,認迫し、製辿行に対する選手権は各クラス毎に認定する。
FJ 1600B部門 レースの走行距離または時間
「 FI 紀俎手権、トロフィーあるいはカップ (F- J llt界選手権を除く)
II 本選手権各部門のレース走行距離または時間は次の通りとす る。
2町間 30 分
( l ) 第 3 条に規俎する各部門においては、
( 1 ) 令 II 本選手権 (2)
I
300~"': 39 ‑9 3
F3 0 0 0
則
艮
9 時 1V1
Cl およ UC2
1989 年 7 月 20 日制定
船9
5 0 0 > , 」I ‑( ;
スホーソフロト
.
ヒート観技
柑数のドライバーまたは製造名が 1, il ーの得点を行た場合は、
に適i l1 される一般規制」の第 15条に従いスポーツ委 L i会が決定す る。
なお、全「1 本スポーツプロトクイプカー酎久 Cl 部門、 C2部門、 およびツーリングカ一部門において年間得点合計が同一て、かつ そのドライバーが得た上位得点 ln J数がlnlーの場合は、 1!}点対象と
1989キ9 J.ヽ FZ冨'_n/
1 5
なった各レースのよ1 i距離を介,H·L 、
その距離数の多 L ・ドライバ
際競技J`J、卜は、 FIAi日際ドライバーライセンス規定による I I;I 際骰 技運転杓,午 II[,il辺) I iJi持名とする)。
ーを 1 ..位とする。
地)i選手権1渕寺行は、各部門、各認尤選刊/t;シリース面に認泌
l 台の 1| i /lhiに 3 名まてt・(j)ドライバーカ運転することを,忍められ
する。
る。少くとも 2 名のドライノゞーがその叫1,jを述点パしな 1 1 ればな l',
第 9 条賞の授与
な l‘ 。
各年度に行われる II 本選手権各 1 メ分の各部l"l の選f·t/fi呆持行と して認祉された名に対して、J AFは II 本選手権沢格,忍崖証、
トロ
フィーおよびJ AFが別に正めた「•J AFモータースポーツtt典規 、巫」によるtt典をりえる。
第 20条
第 21 条公式予選
( I ) rji.1,l,jおよびドライバーに対する公式(·j粒辿過枯準クイムは
第 10条認定競技
次の辿りとする。
II 本選手権レースは、格式が国際、準国際、 I ii|1}、)競技の l ・ずれ
公式f•選て●`達成された 3 位ょてのクイムを 1 iJ勾し、その 1心
かてあって、これを"',1,収した競技のうちからスポーツ委員会によ り,i忍',とされたものに対してのみクイトルの{赳 II が,,午 19I される。
ただし、地)i選手権各部門の競技の格式は、 I fil l}、1 競技よたは準
kl30%以 11、1。
( 2 ) 各々のドライバーは公式 l'•選辿過枯準クイムを追成しなけ
ればならなし ‘o
国内競技とする。
もし、夜 I:Il 公式J'•選が行われる場介には各ドライバーは夜
競技会終(後、選手権競技全としての要件を満たさなかったと 判断した場介には、スボーツ委且会は ‘l '1該競技会のクイトルを取
iiりす場合がある。
I: ij最少:3 ; J ' d l 1 1 l , l lj·しな (1 ればならなし ‘o
( 3 ) , ![1,1,jの公式f•選通過は、チームが蔽終的に決迫した 1 名の ドライバーの結果に従って決巫される。
第 11 条組織許可
J AF はi:.iii堵が本規迫、および令 11 本選手権レース統一競技規 llIl を満足することを条件として、
II 本進ft/iレースの糾糾如午 ,.,r を
( 4 ) 競技仝帝杏委ii会は、イ呵抗)Jによって 1•• ,記のJ'選辿過),し 準タイムを達成しなかった 4韻iても、最大,;忍社:出場台数を超 えな l ヽ範11 取て••出場することを認めることがて'`きる。
りえる。 第 12条
ただし、次の場介に限りそのスクートが許される。
日本選手権申請の手続
一すてに)’•選を)通過した車,,,,j力餘クトされなし、こと。
II 本選f0権レースの 11 塙'iを行う者は、カレンダーく}録 119,h屑1 炉に
――それらの,rr,,,,jが(·選直過枯祁タイムを満たすfit))がある
J /\F1’斤走の I|l ,i{i l tにより次の 1 は[(を記載し 1|l,h'iしなければなら
と認.められること。
な L‘o (I)選 F権の区分、部門およびクラス
一それらのドライバーによってすべての安令 lµ•U (サーキ ットにつし、ての知識邪• •9 ・・)につし、て(呆面l:されること。
( 2 ) Ilf.l 催場所および l 周の距離
I ・・記によって出場を認められた 1 jl/1lijは、
レース走行距離( li'/1 111! 数)または ll.ij,1 ii l
(3)
競技会審杏委ii全は、イ<11 [抗))によって 1’·選辿過),訊じクイ
日本選手権の成立回数
ムを達成て'、きなかったドライノゞ一のスクートを、
第 2 条に迩められた全 II 本選手権および地)i選手権の各部l"I の
レースが ‘1,1,i亥年 1 文て、
それぞれ 31111 以 1:I·!11催されなければ、
その
部門の選手権は 1成立しない。
第 22条最大運転時間 a) 最大鵠碑転時間は:
II 本選 F{ftレースの競技全糾織委且全は 11i|l1、l 競技規 l!l」 4 ‑19
― 1211.1°111! 木満の競技に対しては 3 時澗 30分とする。
により、参加行に対して理由をぷすことなく参加を拒否した場合
―1211 .判 I! あるし、はそれ以上の競技に対しては 4 II寺 1:11 と
は、辿やかにその理i ll を付してJ AF に報府しなければならない。
( l)
する。
日本選手権レースの延期、中止、非開催
b) 各ドライノfーの連転11,\•I:i1 または距離の総,汁は次の各項を
i:_催行は、 11 本選手権レースの延期、または 1lHl iiが能の場 介、その 14tllili f·定 H の 2 ヵ Ihii]よて‘に、J AF にその理由を付
超えてはならなし ‘o -1211.,\.4:りまでのレースは、 ‘I,1fI)のレース II寺I: i l ょたはレー
して 1l iiけ出を 1 i·し`、承認を受けたうえ、必悦な公ぷをi iわな
ス距離の 2/3: +,ク)淋憩時間の総計は少くとも、 '1 ,1初の レース 1l 、f|}りの 1/ 3.
{ I ればならなし、 0 ( 2 ) I ドりな狸山がなく、認定された II 本選手権レースの中 11•• ヽ
距離レースの場介、
またはt!tlliiiしなかったiS.iiii者に対しては次年度の選手権レ
―2411寺I:11 競技については 1411,『|f :l : イi効休憩II 炉I:il の総社は •h妙少 lOI、~~:11。
日本選手権レースの公示
各年度の II 本選 T•権レース競技会は、その年度の初めよて'`に認 、出して公ぷする。
第 23 条得点基準 ドライノゞーに対する 1!},'•[i,
(])
第 17条本規定の特例
やもをえなし ‘•I 汁,,}により、本規出が適川てきなし‘J))j介は、スボ
i 1ili行は ‘l91 fl) のレース炉1 i:i!fi;の 2/3
に相‘',1する 1,flIIII 数を特別規HIJ ,1F に ll) j,,じすること。
ースの Iil-l催を認めな L‘o 第 16条
I JじI:. , I i l.
の条件 1J..]て'.,:,忍めることもてきる。
各々のドライノ<ーは、次の各卜項を満足しなければならなし、 0
第 14条参加申込者に対する参加拒否
第 15条
スクーティング・
グリッドの後)iからスクートすること。
( 4 ) その他必要;;し戦 1 江n 第 13条
レースの走行距離または時間
l 滋1,(500km .l:たは 4 時間以 I. とする。
①
各レースにおける第 1 窄第 3 条の Cl 部 l"I および C2部 I"!
の各々の部門の順位により、
‘l,1該ドライバーに対し 1ヽ.,記の
ーツ委ii会において、その処沢を決出する。
得,点をり·える。
第 2章 全日本スポーツプロトタイブカー耐久Cl 部門お よび C2部門
の 1,'1|III 数の 70% (小数、'•'.(以ド切捨)以 1’.の 1,月'"'数をよ 1 iし
第 18 条参加できる車両
ただし、各々の I| i·l,1,jは、ヽ ''1 J亥レースの ‘9,' i紅li1"1 優勝 •l i. 1,1,j
②
J AFの追めた‘'i,;炉l'疫のスボーツプロトクイプカー 11し,,,,j規迫 に適合した,Ji.,,t,j、および FISA: C] 、 C2.
B、
iiした 1胡 1111 数の少なくとも 30% (小数む,'i.以卜切捨)を辿転
IMSA: GTP、
GTX 、 GTO、 GTU 、J AF: N3 とする。
⑨
なお、車/il,jの銘柄は、シャシー製造名.の名称とエンジン製追行 される)111;てつけられるものとする。
ドライパーの参加資格
国際競技述転行許 II f証 C クラス以、卜の 1 iJj持行(ただし格式準lrsl
1 6 Jヽ Fヽ虜'— n/
1989• 9
しな 1 iれは布'.'ははりえられない。 ドライバーは年lh1 の各レースを通じ、第 1 1.:,'第 3 条に規 定する‘',1 ,&|191
の名称によって構成され、シャシー製造行の名称が常に 1 i1 iによぷ
第 19条
な I tればならな l ヽ゜ 各ドライバーはりiーの rJl/11,jのみを運転し、その•li. 111,jがよ
部f"l に合致するものてあれば、展る ,1 q,1,jて•'
参加しても得点,が加籾される。
( 2 ) 製造行に対する得、I慧 ①
製造行に対する行点は銘柄に対して'i·x.られる。
②
各レースにおける第 1 咲第 3 条の Cl 部l"I (FI SA:CI 、
IMSA:GTP、
GTX) および C2部門 (FISA: CZ、
B、
IMSA:GTO、 GTU、J AF: N3) の筍名柄について品磁
-lOOOkm まてのレースは、:り初のレース距離の 2/3: 有 効休憩II年1:i l の総計は少なくとも、'り初のレース時間の 1/
&
の順位を付た •li. 111,j 0) みがその対象となり、 1, ij針1柄に対し
j:・(龍行は‘'iヤ))Ci)レース距離の 2/3 に相‘りする 1甜111 数を
て 1, i lー競技全にお L ヽて得点を加鉢することはてきない。
特別規!lll, 1,tに明記すること。
(3) 各レースの部門別順位による柑点は次の辿りとする。
―24時1::1 競技については、 14 時間:布効休憩II計:: l の総計 は少なくとも lOl、'汁廿1。 3 位
12 点
) エンジン製造者に対する選手権は、上叫 2) による銘柄符.9.’f. 4 (
に),しづきりえる。
全日本ツーリングカー(JAFグループN-A) 選手権
第3章
第 29条得点基準
) ドライバーに対する得点 I ( ① 各レースにおける第 1 'f,,:第 3 条のクラス 1
梢 1600cc を含み 1600cc まての車両)の各々の気筒容梢クラ ス別の順位により、ヽ l ヽ1 J亥ドライバーに対して'j-えるド記
(a) の氣筒容禎クラス別得点に、ード記 (b) の総介順位による
第 24 条参加できる車両
J AFO) 出めた‘'i,]亥年度のツーリングカー(J AFグループ N-A)
得I,':i.を加刃する。
•li. 1,1,i規迩に適介した車 1,1,jとする。
なお、'ji.,,1,jの銘柄とは、公認評に記載された「)自称名(製造者
名を含む)
国内競技述転行,;仰 l証 A クラス以上のJi)i持行て、過 l;に 3 |uI 以
転行,fl:99[司l:.の/i/j持行とする)。
]台砂 l i. 111•iに 3 名ょてのドライバーが運転することを認められ る。少くとも 2 名のドライバ._がその中 1,1,jを運転しなければなら なし ‘o
レースの走行距離または時間
•最短 300km または 2 時間 30分以J·.とする。
) 気筒容積クラス別得点基準表 a (
:i;し]5]2二:
,ド l山jおよびドライバーに対する公式f•選辿過基準クイムは
次の辿りとする。 ー公式 r·選て達成された 3 位まてのタイムを 1屯jし、そ の故人:130%以内て`・、j,ij時に各クラスて達成された 3 位 ょてのクイムを 1と均し、その最大 110%以,,、l てあること。
) 各々のドライバーは公式f•選通過基泄タイムを達成しなけ 2 ( ればならない。もし、夜 Iltl 公式f•選が行われる場介には各ド ライバーは夜 Iiiji1女少 3 l胡 Iul走行しなければならなし ‘o ) ,|t lJりの公式f•選通過は、チームがh妹祁勺に決屯した 1 名の 3 ( ドライバーの結果に従って決定される。
) 競技全商在委は全は、不可抗力によって. l-・記のf•選通過基 4 (
―ー下ぼ召召
6位
6 点
9 位
10位
2 点
1 点
~
しな (1 れは布点はり·えられなし ‘o
ドライバーは年間の各レースを通じ第 3 1:t第 24条に規
③
迩する 1![11l,jてあれば第 1 鉗第 3 条 (c) に規定する気筒容柏
別 1F1,t,iクラスに関係なく興なる車両て参加しても 1 比点が加 籾される。
) 製造行に対する得点 2 ( 各レースにおける各気筒容梢クラス 1Jiの各銘柄について
①
枇高の)I割立を褐た車両のみがその対象となるが、順位によ る 1'},'.’.ては製造行が1,;Jーの場合、 1,;Jーの競技会において得点 を加りすることはてきない。
各レースの気筒容梢クラス別順位による 1!k,'iは次の辿り
②
とする。 ●得点基準表
疇
4 位
5位
6位
7 位
10 点
8 点
6 点
4 点
8位
9位
~
3 点
2 点
ると認められること。 一それらのドライバーによってすべての安令.,江頁(サー キットにつし、ての知謡等・・…)について保証されること。
I 記によって出場を認められか1llilijは、スターティング・ グリッドの後)jからスクートすること。
競技全帝介委蚊会は、イ; 19[ht}]によってf•選通過枯準タイ ムを迂成てきなかったドライバーのスタートを、 卜記と 1,i l ― の条件内て認めることもてきる。 第 28条最大運転時間
各々のドライバーは.次の各項を満足しなければならなし、 0
) 最応鵠拉闘公時間は: a ー500km まての競技に対してはレース距離の 2/3 とする。 ー500km を超え 1000km まての競技に対しては 3 II S,HJJ 30分 とする。
-lOOOkm あるいはそれ以~トの競技に対しては 4 1l 炉lffll:. する。
) 各ドライバーの運転fl.ヤI :tl の合計は、次の各項を超えては b ならなし ‘o
第4章
暉一国
_それらの車両がf•選通過基準タイムを満たす能力があ
3 点
行した周 1111 数の少な〈とも 30% (小萎知'9,: 以ド切捨)を運転
塩芯
ただし、次の場合に限りそのスタートカ柑午される。 一すて`にf•選をj直過した車 1,1,jが除外されないこと。
8位
4 点
各ドライバーは単一の車両のみを迎松し、その巾 ,,1'Jが走
②
準クイムを達成しなかった車 1,l,jても、最大認.迫出場台数を超
えない範!J取て出場することを認めることがてきる。
1位
6 点
) 総合順位による得点基準表 b (
第 27条公式予選
(])
6位
一点 位 83
技以 I ..は、 FIAIEI 際ドライバーライセンス規迫による国際競技運
らな l‘o
一点 位 14
I :公,,忍レースに出場した経験を有すること(ただし格式準届際競
第 26 条
ただし各々の •IJ. 1,lijは ‘li該レースの優勝,,[両の 1行I|III 数の
70% (小数点以ドり)捨)以いーの 1存] 1III 数を走行しなければな
形式とモデル」とする。 ドライパーの参加資格
第 25 条
(気筒容梢
2500cc を超える I|1.両)、クラス 2 (気筒容札'tl 600cc を超え 2500cc を含み 2500cc まての屯両)およびクラス 3 (気筒容
全日本フォーミュラ3000 選手権
第 30条参加できる車両
J AFの注めた ‘9,' 該年1文の F3000 •II,,,,j規庄に適介した刺liとする。 第 31 条
ドライパーの参加資格
国際競技運転行許可証 B クラス以上の所持行(ただし、格式国内 競技の場介は国際 C クラス以上の所持者とする)。 第 32 条
レースの走行距離
抽知200km、 l成長 210km とする。 第 33条公式予選 公式)'ー選辿過基準タイムは次の通りとする。
公式f·選て・達成された 3 位まてのクイムを’ド均し、
その最大
llO%以内 第 34条得点基準
) ドライノ←ーに対する得点 l ( ①
各レースにおける順位により、ヽ,,,該ドライバーに対し 1< ,記の得点をサえる。
ただし各々の市,,r,jは 1i該レースの優勝 1相両の周 rul 数の
1989• 9 ,JAF‘‘ー/
7 1
I
お・知・ら・せ
[:
90% (小数I9月以卜切捨)以 I ..の/,',J l11I 数をよfiしなければな
①製造者に対する得点r.は、エンジン製造ギiに対してサえら
らなし ‘o
れる。
② ●得点基準表
戸 得点
I
位
, I
9 点
各レースにおける各エンジン銘柄についてi立品の順位を 得:tこ'ド II1,jのみがその対象となるが、順位による紺点は製造
2 6
ロココロ 責
者が1, il ーの場介、 111lーの競技会において紺点を加祝するこ
とはてきなし ‘o
: 1 ' ) 各レースの順位による柑点は次の辿りとする。 6 ̲̲
得点 1,
位一点
•
位一点
~
位一点
て参加してもその部1"1 の仙,れが/Jll籾される。
9
位一点
順位]'
"-~‘~ヽ●へ
位一点
●得点基準表
位一点
ドライバーは年1111 の各レースをj虹じ、第 1 衣第 3 条に規 尤する‘',1 ,9 亥 I,il •部l"I に介致するものて'`あれば、児なる 1l i. 1,11i
?
( 2 ) 製造行に対する 1!f.','i、 ( j 製造行に対する 1! f点は、エンジン製造r,·に対してり·えら れる。
〇
各レースにおける各エンジン銘柄について抽,(:jの順位を 柑た 1| i·lIhiのみがその対象となるが、 ll~i位による得点は製造
第6章地方選手権 第 40 条参加できる車両
( 1 ) ツーリングカーによる地)i選手権レース: 1990年J A F!f.11人1 競技巾両規IIIl 第 2 ~i:第 2 条の:,t,哨ツーリ
名が1,il 々の場介、 lo! -の競技会において得点,を 1J ll 籾するこ とはてきなt、
内
ングカー (N J)。
( 2 ) FJ1600 による地)i選手権レース:
各レースの順位による柑点は次の通りとする。
1990年J AFIEII}、1 競技•1( ,,1,j規Ill 第 2 衣第 6 条のナショナル フォーミュラ・カーによる FJ1 600て、タイヤはJ AF スポーツ
ザ
位一点
5‑2
位一点
点上 6
i
第5章
L
9
位1占~
得点
1 位 I 2 ,
3 4
順位 1
位一占~
●得点基準表
全日本フォーミュラ 3 選手権
委且会指定タイヤを使II Jする。 第 41 条
IFl 内競技運転名許嘩EA クラス以 I:の I琳げてあること。
( 2 ) FJ 1 6 0 0A (a)
第 35 条参加できる車両
( b ) '87年から '8 !Ji1'•の間に F3000 または FP レース(海外も含
ドライパーの参加資格
も)て 6 位以内に人tt経験のないもの(グランチャンピオ
( a ) |[llJ..]競技述転行,;午 IIr,:JEA クラス以tの 1 i(r1、げてあること
ンレースも lnl 竹;とみなす)。
(ただし、格式1'国際競技以卜は IEl際 B クラス以卜の所持名·
(C)
とする)。
ロ. ]AF公認レーシングコースにおけるスポーツノ上行の経
以内に人代経験のな l ヽ b の(グランチャンヒオンレースも
験時間が 911,ff::]以」一.あり、そのiil:li/]をイiすること。
,,,f^・『とみなす)。
ハ.過 1¢ のレース出場尖紐が 2 lnl て、かつJ AF公認.レーシ
レースの走行距離
ングコースにおけるスポーツ走行の経験時間が 4 時i :11 以
l故,i.90km 、最長 100km とする。
ただしヒ_卜競技の場合は、
1•あり、その証明を打すること。
1 ヒートの距離は 75km とし、競技
ニ.過 l;のレース出場実和'tが I 1111て、かつJ AF公認レーシ
距離の合,i l• はl1i」乏] 50km とする。
ングコースにおけるスポーツ走行の経験fl、H::I が 6 時1::] 以
第 38条公式予選
(])
公式f•選通過基準クイムは次の通りとする。 公式f選て達成された 3 位まてのタイムを 1 屯Jし、その最
I·. あり、その彎}]をイ『すること。
( 3 ) FJ 1600‑B (a)
人:llO%以内。
(b)
使 Illてきるドライクイヤは 1 セットのみとする。 ただし、バースト/カット守やむを得な l ヽ ’I it,’/により危除
みなす)。
(c)
がてきる(レイン III クイヤについては自 Ill とする)。
過去に F J1 600 (A、
B) または F3 レースの年1t]得点令,t l•
の K位 6 位まての者は参/j llてきない。 ( d ) ド記のいずれかを満足すること。
第 39条得点基準 ドライノゞーに対する得点
ィ.過上のレース出場尖紅'tが 3|I il 以上あること。
l ) 各レースにおける 1順位により、` 1 ,1,,亥ドライバーに対しド
ロ.J AF公認レーシングコースにおけるスボーツ走行の経
"じの得点を'j-える。
験時間が 9 時11:] 以 I:あり、その,証明をイiすること。
ただし各々の •l i. 1,1,jは‘'i該レースの優勝 9| i.両の 1,'抑 l 数の
ハ.過上のレース出場'火紐が 2 |IIl て、かつJ AF公認レーシ
90% (小数点以卜切捨)以 I ..の 1,\1|rrl 数をノE 行しなければな
ングコースにおけるスポーツ走行の経験時間が 4 時間以
らな l‘o
tあり、その証11/ Jをイ「すること。 ニ.過上のレース出場尖絨が 1 [ll て、かつJ AF公認レーシ
●得点基準表
3‑4
犀
ングコースにおけるスボーツ走行の経馬対1,FI :取りが 6 時1::1 以
I ..あり、その証明をイiすること。 第 42条
(]) ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 ?花第 3 条に規 、9ビする ‘li,該|,ii一部門に合致するものてあれば、児る I ド 1,J,jて`
参加してもその部門の得点iが加籾される。
( 2 ) 製造行に対する行.'·,',: 1 8 Jヽ F‘‘_n,
過ム:に F2、J AF· F 2 , F3000 または FP レースに出走し
た者は参加てきない(グランチャンビオンレースも 1,il 邪と
な場介、競技長の,;午 IIr を行てそのタイヤのみを交換すること
②
国内競技運転者許可証 A クラス以 1·.1 1,1 際 C クラス以ドの
所持者てあること。
( 2 ) 各々のレ_ス競技の公式f選において 1 名のドライバーが
(])
1沿じのいずれかを満足すること。
ィ.過 1:のレース出場‘必絨が 3'"' 以 1•あること。
( b ) '87年から '89年の間に F3000 レース(海外も含む)て 3 位
第 37 条
国内競技運転者許 II fiil:A クラス以 I'.国際 C クラス以ドの
所持名てあること。
J AFの定めた ‘1,1,]亥年度の F31| i.IIhi規定に適介した:'ii仙iとする。 第 36条
ドライパーの参加資格
( I ) ツーリングカー
1989• 9
レースの走行距離 ツーリングカー:
i凶(30km、最長 100km とする。
( 2 ) FJ 16 0 0 : 最短30km、最長 100km とする。ただし、ヒート競技の場合は ]ヒートの距離は最短25km 、最長 75km とし、距離の合計は最
お・知・ら・せ
!
長 150km とする。
l
‑
—
第 6 条全日本選手権
6‑1 参加沢格
第 43条得点基準
( I ) 各レースにおける順位により、 ‘l,1該ドライバーに対しド記
全 l1 本選手権に出場するものは、参加申し込みを行う時点
の得点を‘jえる。 ただし、各 1|i両は ‘1,1該レースの‘喩該部門優勝如J,jの周 lul 数
において、参加 I ド 1,lijを運転するにイi効なる運転免許を取柑後
の 90% (小数点以下切捨)以上の周回数を走行していなけれ ばならなし ‘o
前年度の全 n 本選手権競技て各クラスともシリーズt位 3
( 2 ) ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 衣第 3 条に規;£ する ‘li,;刻柘l一部門に合致するものてあれば、巽る'µ両て参加
叶
2‑6
ロ・よ
臼
位まてのドライバーならびにナビゲーターは同一年度内にお いては全 II 本と地)i選手権への直複参加は認、められない。
6‑2 選手権競技および選手権シリーズのI成立
してもその部門の得点は加互される。 ●得点基準表
3 年以上経過してし、な 1 }ればならない。
6‑ l‑l
巳庄可] 位; 5
いずれかの競技全において、 A·Bおよび C各部門の参加出 9上台数が 5 台に満たなかった場合、その部門は選手権として 成立せず併点は‘}えられない。 また、参加出走台数が 35 台に満たなかった場合は、 ‘Li,淡競
技会を本タイトルのかかった競技全とみなさない。 本シリーズは、 3 戦以」•Jl1-l催されなければ成立しなし ‘o
1990年日本ラリー 選手権規定
第 7 条地方選手権
7‑1 地)i選手権の地域区分は、
ド記の 5 地区に分割する。
A 地区:北海追 B·C 地区:,'j·森、秋i ll 、府手、山形、宮城、福ib、
拙囀酬
新潟、長野、山梨、群馬、栃木、茨城、 埼 E、求ぶ、神奈川、千葉、沖縄
D.E 叫メ・.静岡、釦 II 、石川、福),,、岐か、愛知、三屯、 大阪、兵庫滋買.ぷ郡、奈且、和歌山
第 1 条目的
キ 1:f・り法人 11 本自動 L柘連盟(以ドJ AF という)は、
F·G 地区:岡山、,(諏、i:湘、広島、山 r1 、香川、
199 凹F度にお
徳秘、,切知、愛媛
ける全 II 本ラリー選手権(以ド全 II 本選手権という)および地)i ラリー選手権(以ド地Ji選手権という)のラリードライバーおよ びナビゲークー選子ltt行を選迫するためこの規定をよける。
聞催場所 各地)i選手権は 1 土に区分された ‘1,1 ,9亥地区内にラリースク
第 2 条タイトル
スホーツ委且全は、国内競技規則とその付lllJ、ラリー競技全糾
繊に l 関する規定および本規定に基づいて組識し、 1 11-1 催される準l fJ 内以 L:の格式のラリー競技会のうちから、 3 戦以 1•M剤叫内を「全 II 本ラリー選手権競技」として、また、各地域からJ AF地})選手 権競技として中請された競技会のうちから 3 戦以 L..l 冽U).I勺を ヽ l',"亥地域の「地)iラリー選手権虻甘知として品定する。
ただし競技会終f後、選手権競技全としての要件を満たさなか ったと判断した場合には、スポーツ委且会は‘喩該競技全のクイト ルをはずす場合がある。
ート地点が設定されてし、なければならなし ‘o
ラリースクート地点がよ走されている地区が ‘1,1該逍手権の 開催地区となる。
7‑2 参加沢格 地)i選手権に出場するものは、参加巾し込みを行う時点に
おいて参加叩Iりを運転するに打効する免,`午を取1 !捲t 2 年以 l·. 経過してし、な(iればならなし ‘o
7‑2‑1 地)i選手権への参加者は、地方選手権の開催される ‘1,1 ,9亥地 区にスポーツ査格を登鉢していること。
第 3 条参加車両
本選手権に参加てきる Il i仙iは、J AFl刊内競技 I|i両規則のラリー ,11,,1,j規定に従い、かつ排ガス規制適合 Il[IJoiとし、J AF登釦 l袖iて
なければならなし ‘o
7‑3 選手権競技および選手権シリーズの成 o: いずれかの祓技全において、 A·B および C各部門の参加 ,'I,.
走台数が 5 台に満たなかった場合、その部門は選 Ftt[として 成 1ヽ[せず併点はりえられない。
第 4 条部門
また、参加出走台数が30 台に満たなかった場合は、ヽ L1 該競
本選f権は、次の部門別に行う。
A部門:第 3 条に従った排気は 1000cc を含み 1000cc まての 1|i両
B部門:第 3 条に従った排訊l,tl OOOcc を超え 1600cc を含み 1600cc ょての I 囮 1J,j
技会を本クイトルのかかった競技全とみなさない。 本シリーズは、
3 戦以、し」肘催されなけれは蔽立しない。
第 8 条選手権の認定
8‑1 全 II 本選手権 スホーツ委ii全は、第 5 条の柑点基準に従って集,汁した 1! f
C部1"1: 第 3 条に従った排勾ふl:1 600cc を超える ,11,,1,j
クイトルのかかった競技会は、 A·B および Cの 3 部門を設けな
(tればならない。
.','.iにより各部!"!第 1 位となったものを、 ‘l ,1、'亥年度の選手権行 として品定する。
8‑2 地)i選手権
第 5 条得点基準
各競技全こ'とに、登鈷されたドライバーおよびナビゲークーに 対し、上記第 4 条の各部門こ'とに、
卜:~cの必による紺点をサえる。
競技会の固花者は、対象者の成絨をJ AF所定の III 紙に記祓し
て、競技会終f後 1411 以内にJ AF(こ報告しなければならない。 ●得点基準表
順位 ’1 位 1 2 位 I 3 位
II 地区:福岡、大分、佐買、長崎、熊本、宮位、鹿児秘
スポ_ツ委は全は、第 5 条の1! f点),し準に従って染,汁された 得点により約部門第 1 位となった者を、 ‘l,1該地区の選手権行 として認走する。
8‑3 数名の競技行が同一の柑点を掛た場合は、その競技行 が符t、・}.位符点の I111 数の多い順に決定される。(1 00点の数、 70点の数、以ドそれに準ずる)なお、
4位
5位
6 位
7 位
8 位
得点 1100点170点 150点 35点 25 点 18 点 13 点 10 点
9 位
10 位
7 点
5 点
卜.位得点の [r』 1 数が同・
てある場合は、スホーツ委且全が決定する。 第 9 条
シード・ドライパー
( I ) スポーツ委ii会は、 1 iij年1文令 II 本ラリー選手権の A·B お
この柑点のうち、,(:j掛点を獲1サした 5 つの競技全のものを集,Jt·
よび C 部門のドライバー 1 :位各 3 名を、本年 1父の各部 1" にと
し、得点の,:.:jい順に順位を決定する。得点 lIIl 数が 5 [ul に満たない
のシード・ドライバーとして認述する。 ( 2 ) シード・ドライバーは認定された部門に限り令 II 本ラリー
場合は、全得点を合刃する。
1989• 9 JヽF‘‘_ 、'
1 9
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お・知・ら・せ
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I
選手権競技の参加および希塑出走順位を優先的に,ー,忍められる。
2-1
「スラローム競技第 1 種」
( 3 ) シード・ドライバーは地方格式以下のラリー競技の参加は
2-2
「スラローム競技第 2 f如
認められない。
.
第 3 条参加車両
( 4 ) シード・ドライバーの対象者がその査格を受理することに
選手権競技に参加てきる ,11 両は、以ドの通りとする。
拒否する場合は‘片該衣格発生後 1 ヵ月以内にその旨をJ AF
3‑1 「スラローム競技第 l t,f!...J 3‑1‑1 FIA および、または、J AFの公認車両あるいは
に届けてなければならない。その旨の届けが行われなかった
J AFの梵録[p.両て、 '90 スラローム L[両規定の「スラローム A
ついては ‘1,1該ドライバーの自 r1―I とするが、その沢格の受理を
場合はシード・ドライバーの査格を受理したものとする。
rl叩り」とする。
3‑1‑2 FIA および、または、J AFの公認車両または登鉢
第 1 峨と選手権競技の申請
選手権競技の開催を希望するものは、前年の 9 月 15 日まてに、
岬,iて、 '90 スラローム 1 柏両規定の「スラローム C車両」とする。
3‑1‑3 '90 スラローム 1 相両規定の「スラローム Dij珊j」I:.
カレンダー登録申請を行わなければならない。
開催Jt!!)或の 2 クラプ以しの伺慈,りを添付することが哨ましい。
する。
全日本選手権を閉催する主催者は穀技会特別規則,1:・・(こ ,;c戟され
3‑2 「スラローム競技第 2 種」 3‑2‑1 FIA および、または、J AFの公認車両あるいは
た参加受付 n から競技全終了まての問'旧務局をよ沼し、かつ担 ‘1 ,1
J AFの切峠両て、 '90 スラローム,r,.両規定の「スラローム A
第 11 条競技会事務局の設置
の 1.r務局は 1 名以 1こを常駐させなければならない。
,KIdi」とする。
3‑2‑2 FIA および、または、J AFの公認車両あるしは登
第 12条選手権競技の延期、中止、非開催
( 1 ) iそ催者は、選手権競技の延期、または開催イ<能の場合、そ の開催f•定 n の 2 ヵ月 0りまてに、J AFにその理由を付して届 け /I,1を行い承認を受けたうえ、必妥な公ぷを行わなければな
らな l‘o
銭 l i II1,冗、' 90 スラロー↓庫両規との「スラローム c,11 両」I:. する。
: J ‑2 3 '9(] スラローム •l q,1,j規定の「スラローム [)II'·1i関」と する。
( 2 ) 」F.‘ りなJIl'.III なく、認.定された選手権競技の中 11·· 、または惜l 催しなかったt催行に対しては、次年度の選手権競技の 1}fl 催
第 4 条部門およぴクラス 4 l 部門:参加叩1,jは、J AF スラローム『ド両規左(フ、ラロ ーム A•C•D) (こ碁づき、 A 部門、 Cおよしq瑯
を認めない。
また、
スホーツ委は全は、糾紺研 rIPI1,t 1’i以 1Fiの、 I州佃 1111-.
てあっても、脚 ll 追反とみなし、:叫頂 ll を適川することがある。
l"] とする。
4‑2 クラス:参加•JiJ,1りは、 A 、c_ D各部t"Iて`卜記の通りク
第 13条競技規則違反
ラス区分する。
国内競技[|i lIlij規則迫反に起I月する失格を決定された競技行
(])
4‑2‑1
スラローム A,hlir,i部門
クラス l :気筒容h'll300cc ょての A 中 1,l,j
は、i亥 ‘1,1する年度の全tf点が無効となる。
( 2 ) 国内競技中 1,r,j規則迫反l‘炒卜の 1 iJ:Hて失格を決定された穀技
クラス 2 :氣筒容積 1300cc を超え 2000cc ま ての A•ll J~,j
行は該 ‘9,1する娩技全の 1 屯'f.は無効となる。
( 3 ) j:催者に本選手権規とまたはそれ以外の規則追反が忍.めら れた場合、スポーツ委は全は H寵名に対し ail則を適fl l する場
クラス 3 :気筒容積 2000cc を超える A•F1,r.j
4‑2‑2
合もある。
スラローム C9加lij部1"1
クラス 1 :気筒容積 1300cc ;!ての C 中·ll,j
第 14条保険
クラス 2 :気筒容梢 1300cc を超え 2500cc ま
( 1 ) r-.催者は ‘1 ,1該競技全の参加行ならびに競技役はにラリー競 技に有効な傷市1謁食を 1·H呆すること。 ( 2 ) t:催行は参加者に対しラリー競技に行効な対人賠償保険の 加入を義務付けること。
ての C•llr,lij クラス 3 :気筒容積 2500cc を超える Cr卜 Iir,j
4‑2‑3
スラローム圧[両部門(クラス区分なし)
第 5 条地方選手権 5‑1 地)i進手権の地械区分は、
第 15条本規定の特例
A地区(北海道) :北海道
やむをえない ’litliまたはifi大な規 11J逸反により.本規定を適nI てきない場合は、スポーツ委は全において、その処況を決定する。
B 地区(東北):廿森、秋111 ぷ手、 111 /f多、宮城、fiifふ
第 16条本規定の施行
C 地rx: (関東) :新潟、長野、山梨、昨馬、栃木、
本規定は、] 990 年] I l111 より尖施する。
茨城、埼 I;.、東京、神奈川、 T葉、沖縄
1990 年日本スピード行事 選手権規定
D 地区(中部) : t細l、窃 lll 、石川、福) F、岐似 愛知、
召r,·
E 地区(近畿) :大阪、兵庫、滋釘、成都、奈良、 和歌111 G 地区(四
国) :岡 lll 、島取、紛根、広島、 11111 国)・.香川、徳,紛、高知、愛緩
H 地区()し
州) :福岡、大分、作買、長崎、熊本、
F 地区(中
1989 年 1 月 20 日庶制定 1990年 1 月 1 日碗行
宮崎、鹿児約
第 1 条総則
社団法人 n 本自動 l厭連盟(以 I‘.J AF という)は、
スラローム競
技第 1 種および第 2 種のそれぞれに対し 1990年令 11 ,ls;スピード 仔li選手権(以ド全「 1 本選手権という)および地方スヒードi rl i 選手権(以ド地方選手権という)規定を以ドの迪り制定する。 本選手権は、 FIAの国際スボーツ法典とそれに祁拠したJ A 円-nl
内競技規則、スビード仔1 屯競技開催規定、スラローム競技 9|i両規 定および本規定に従い、
卜記の 8 地区(こうy,1il] する。
HiH 名が発行する特別規則,り:により開催
される。
第 2 条競技の種目
選手権競技は、以下の秤 H とする。(スピードij•91 i競技開催規定
参照)
2 0 JヽF‘‘...,,, 1989• 9
Il/1催場所·
各地)i選手権の開催場所は原 IIll として ‘l9丘亥地区内に限定さ れる。
ただし、スボーツ委は全の承認を得た場合に限り、i似也区 において開催することがてきる。
この場合、地}i選手権の得点の対象は、本米の開催地区に スボーツ賓格を芍鉢してある参加名'に限る。
5 2 地方進刊屈競技会の認定 それぞれの地/戎において地)i選手権としてJ AF に 111 計/さ
れた競技全のうちから、 ‘1 ,1,,•亥地区のJ AF梵鉢クラプ地枚脇義 会において 3 戦以t lOI牝l内となるよう湖格し、スホーツ委
ii全がそれを'薪杏のうえ認.定する。
ってはならない。
6‑2 スラローム競技第 2 種
5‑3 参加沢格 参加沢格は、地 h選手権の開催される‘加亥地区(こ、スボー ツ沢格を登鉢してあり、クラプ、団体に所屈してじるものを
格式が準国内以上のスラローム第 2 種競技のうちから、全 l ii:18 地区のうち少なくとも 3 地区以上の開催地て開催される 39ii剋1」..8 戦以内の競技会を「スラローム第 2 種全「1 本選手
優先する。
権競技」として認定する。
よた、参加人且(こ余裕のある場合は、他地区よりの参加を 妨げない。ただし、その参加者に対して 1 !民点は与えられなし ‘o
なお、 1,ilー地区ての開催は、
5‑4 |,ilー競技全の参加制限 1 つの競技全に同一運転者は、
1 クラスしか参加てきない。
めることがある。
6‑2‑1 参加沢格と優先順位
5‑5 地)i逍手権の成 1t 地)i選手権の成叩ょ、各競技会のそれぞれのクラスに ‘1,1該
地区からの参加台数が 3 台に満たなかった場介、そのクラス
) 1滋匁股を除く競技全 a ) 1 iii年度の全 R 本選手権の各クラスト位 6 位まてに認祉 I
の選手権は成 1tせず、選手権の得,r.り.はりえられない。
された者を次年度のシードドライバーとして,忍走する。
) I前年度の全 □ 本選手権(地方選手権を含む)の l ぷ.位人 2
また、各地区のクラスごとにそれぞれ 3 戦以卜競技全が行 われなければ、
‘l i,;亥地区のそのクラスの地}i選手権は成 1•L し
収尖絨者
) J AF登鉢クラプ地域協議会より 111紺され ]AF スピー 3
なし•。
5‑6 得点基準
ド行北小委且全が特に認めた者
}、'•りi ! 5‑6‑ 1 1
b)
•I,1,;亥地域参加行の 1-.位より、各部l"I ことに 1涛じの行点をり·
磁禅父
) `1 ,1該年度の 1凶匁敗を除く全日本選手権競技全得点基準 l による各クラスJ 1 立 6 位まての者
える。
4位 10 点
5 位 8 点
6 位
6 点
7 位 4 点
位ご点 8l3
琵
●得点基準表
) 、 1,1該年度の地)j選手権各クラス上位 2 位よての者 2 9 位
~
2 点
) 11卿1既iそ催者の推西によりスボーツ委は全ヵ吋寺に認め 3
10 位 ~
~
~
1 点
5‑6‑z n.'.9えの果,i I•
”-3
9‑2
10 点
7‑4
ークラスに合致するものてあれば、競技 l| i rr11jを変えて参加し
(小数点以 F 叫捨石入)とし、
その1袢点の集計は高 L 、 1サ点の
順に選択し行う。ただし、この数が 3 競技以ドの場合は、 すべてを/J II 刃:する。
てもt卜,点が加 n:される。
6‑3 |l ilー競技全の参加制限
5‑7 地)i選手権保持者の認定 5-6 によって得た当該クラスの最高柑点者は、その地区
の地)i選手権1沿寺者として、 ]AFが認定する。 複数の競技述転者が同一の得点を 1!!'た場合、 J:位捐点の阿 数が多し、順に決定される。 (20点の数、 15,点の数、以ドそれに
1 つの競技会に同一運転者は、 1 クラスしか参加てきない。
6‑4 愧なる車両 競技辿転者は、年間の各競技会を通じて 1nlークラスてあれ ば、炭なる 9|i.両ての参加ても得点の加党がされる。
6‑5 選手権の成ヽ?:
祁ずる。)
1•-1 1t1! f点の lnl 数が同一の場合はスポーツ委且全が決
全 II 本選 rc権の成{[は、各クラスごとに 10 名の参加をもっ て成 1‘tする。
屯する。
5‑8 地)i選手権の名称
6‑6 令 II 本選手権1俎寺者の認定
地)]選手権は ‘li該地区名を付しド記〔例〕の名称とする。 例:J AF北海道ジムカーナ選手権第OOi伐(第 1 種) J AF北海逍ダートトライアル選手権第 00戦(第 2
令 I―1 本選手権の内該部門およびクラスの勝者を令「l 本選手 権i沿寺者として、J AFヵ穏忍定する。 第 7 条開催資格
7‑] 地)i選手権競技
村り
暉[沢格は、「公認クラプ、公認団体または加盟クラプ、 1)11 甘罷クラ
第 6 条全日本選手権
盟l寸l i本」とし、穀技全の格式は「準国内」とする。
スラローム競技第 1 種
各地区て行われたスラローム競技第 1 種地}i選手権の上位 人tt者を対象にして開催するスビード行 1 消兌技を、スラロー ム競技第 1 柿全 II 本選手権競技会として品迩する。
たもの。
日1·I:2 位以内の者が参加イ<能の場合は、 I•,ij 3 位以ド
令「 1 本選手楕循競技
構l{il噴格は、「公認クラプ、公認団体または加盟クラプ、加
6‑1‑2 各地}i選手権のヒ位入tt者て、ヽ 1,1該地域クラプ協
地)j選手権競技および全 n 本選手権競技は、これを叶 I 請し 対してのみ、タイトルの使用が許 nT される。
スラローム第 2 種全 H 本選手権最終戦と認定された競技全
ぷ全において推I肘されたもの。
6‑1‑3 全 1-1 本選手権主催者の I 「l 請に)&づきスボーツ委ti 会が特に,認めたもの。 に記 6-1-2 、
7‑3 選手権競技の認定、成.、・[および巾iiり手絞き 7‑3‑l 競技の認走 た競技のうちから、スボーツ委此全によりi忍定されたものに
のものを繰り 1 ..げて参加を認める。
ただし、
プ、 1 ヽtl f本の所在地は 1LII•II とする。
7‑2
盟団体」とし、競技会の格式は「準国内」以卜とする。
参加沢格
各地)i選手権の各部門の各クラスてJ·が1:2 位まてに人ttし
6‑1‑4
, 9
F権競技会として聞催された当該クラスの競技数の 60%
競技述転名は、年問の各競技をj虹じ第 4 条に出める‘片該 Iril
なお、
4位 ••
b) 得点の果計の対象となる競技数は、ヽ 1 ,1,t亥年度の全 II 本選
\、スポーツ委且全がこれを認める。
5‑6‑3 災なる ,11,,1,j
6‑1‑1
戸手
~ 位6『 6
柑:,点の集計は ‘1 ,1該地区のJ AF登鉢クラブ地域協ぷ全が行
●得点基準表
一点 位 58
とし、その柑点の集計は高い得],門の順に選択し行う。ただし、 この数が 3 競技以ドの場合は、 3 競技よてとする。
逗l12
れた ‘1 ,1,;亥部1"1 の競技の合計数の 60% (小数点以卜I叫含丘人)
なお、
た者
6‑2‑2 得点枯準 ) 各競技会の各クラスごとの上位より、ド記の柑点をサえる。 a
i!f点介社の対象となる競技数は、地)i選f•権として開催さ
6‑1
1 戦を原則とする。
ただし、スポーツ委負会は同一地区ての開催を 2 戦まて認
6-1-3 を適川する
逍手てあっても 6-1-1 の参加優先順位を妨げるものてあ
は「全 Il 木オールスクーダートトライアル大全」のタイトル の使川が,;午される。 第 8 条選手権競技の申請手続き
選手権競技を組織しようとするものは、カレンダー登鉢r1-1 i湘寺
1989. 9 Jヽ Fヽ嘉·-y
1 2
言ここべ贔 ぉ・知・ら・せ に、次に定める)f法て申請しなければならない。
8‑1 地)i選手権 8‑l‑1 11l 請期 n : 1 9 8 ! ・ ! ' ‑9 月 1511 まて` 8‑J‑2 認定期間: 199():年 1 JIlf l lOJ I1011 まてに 1#1
部に報告しなければならなし、 0
8‑4‑2 全「1 本選F権 ト.催者は、成和'tを「J AF公認競技会・競技結果成射凶」に
"じ載し、競技終(後、直ちにJ A F<位I;委ii会l}務)‘:)に報告し な (1 ればならな L‘o
催する競技
8‑1‑3 叫刊項:(a ).I也区 (A~11) (c 痴支全名
(b)n 程・格式
(d 訓催場所
第 9 条賞典
9‑1 地方選手権保持者として認定されたものに対して J AF は、沢格認定証を与える。
(e 滲加 III 両部門およびクラス区分 (f)jc催者(g)競技の種 LI
9‑2 全 11 本選手権1渕寺者として認定されたものに対して
8‑2 全 II 本選手権
J AFは、沢格認定証および品 llttを与える。
全 II 本選手権は、中請期「1 のi'iiiにJ AF登鉢クラプ地域釦義 全にて、開催 n の調整を行い、申請されたものをスポーツ委 は全が帝介する。
8‑2‑1
9‑3
第 10条延期、中止、非開催
a ) 1 t1.1'f期 11 :l 9 89 i f ' ‑9 月 15H まて b ) 認.定期間: l 9 9( } i f ‑1 l J 1 ‑11-11 月 30[1 まてに 1#1催する 競技
8‑2‑2
(b競技全名
(c 耕l催場所
「全「1 本オールスターダートトライアル」の各クラス
て 1 位となったものに対しJ AF は ‘n典を授 IFする。
10‑1
スラローム競技第 1 種
c ) 叫邪項:(a )「 1 程・格式
I
]'.催者は、選手権競技の延期、または開催不能の場合、
その間寵f定 n の 2 ヵ月 Hりまてに、J AF にその理由を付 して届け出を行い爪認.を受けたうえ、必要な公示を行わ
なければならない。
10‑2 il:-、l,1な理山なく、認定された選手権の中止、よたは 1}|
(d 疹/JIl.III両部l"l およびクラス区分
催しなかった主催者に対しては、次年度の選手権競技の
(e)_F..催行(f痴支の種ti
聞催を認めなし ‘o
また、
スラローム競技第 2 種
a ) 1|l 請期 II :1 9 89 i f ' ‑9J J1511 よて b ) 認.定期間: 199 びFl)I lI Il lJ I3011 まて`に 1肘催する 競技
C ) 1|l;{f’lµfi:スラローム競技第 1 種と 1,il じ
8‑3 糾紐研咽 I;ti 地)i選手権競技および令 II 本選手権競技の糾紐、;和IIIIul'iは、 開催 II の 2 カ) I I iりょてに 1 iわなければならなし ‘o
8‑4 I成和'南i告 8 4‑1 地)]選手権 i1いは、符点対象行の臨'tを「J AF公,忍競技会·諒支結 果虹如し」に、;じ戟し、競技全終(後 1411 以内に ]AF 各地)j本
スボーツ委且会は、糸lほ如和f IIIul'i以前の、 I}| i花
中止てあっても、規則迫反とみな L 、 :!ll1 りを辿li l するこ とがある。
第 11 条
参加申込者に対する参力咋旦否
選 F権主催者は国内競技規則 4 -19 により、参加者に対して理 llI をポすことなく参加を拒否した場合は、辿やかにその理由を付 してJ AF に報告しなければならない。 第 12条本規定の特例 やもをえない 'lit,1 により、本規定を適)i l てきない場介は、スホ ーツ委ii全においてその処置を決定する。
第 13条本規定の施行 本規定は、 ]99 Qifl J 11 「1 より実施する。
1990 年J AF 国内競技車両規則の制定について 1989 年J AF 国内競技車両規則を基に概要次の通り変更しました。なお、詳細は本年 9 月中
句発行予定の 1990 年国内競技車両規則をご参照下さい。 第 1 編
レース車両規定
l .構成
])
迫に FIAモータースボーツプルテン\'n233 サまてに公ぷさ
れた ‘l i ,1銭規店を加えた 11袖j規定とした。 :,硫ツーリング・カー (Nl)
414堺以卜をイiするJ AF/FISA 公必 l i llhiおよびJ AF登 紐 Il99hj
2 ) 特殊ツーリング・カー (N2) 訊憚以 L をイiするJ AF/FJ SA公忍屯 1,t,j
3 ) 特殊グランドッーリング・カー (N3) 21•1憚以上を打するJ AF/FISA 公認車両およびJ AF登 紅 I i I91,i
4 ) ナショナルツーリング・カー (N·A)
8 ) ナショナル C2 スボーップロトタイフ・カー (N·C2) l記 7) と 1,1l じ内容の C2IIJ. 1,1,]規定とした。
9 ) リプレ仙I,j (NE) 現行 (198 呼)規定を改定せず 1990年に適II Jした。
1 0 ) [El 際競技 1l-i 1,1,j 1990年l 軋際スポーツ法典J項に規定された 1| i ld,jとした。 2 .改定内容および新規定の概要
1 ) Nl 、 N2 、 N J,l[f,T,jの安全規定 2 2 l2 2 ‑ 2:ロールバーの 'h1本への取り付け(卜記を追
1988 年 FIA 国際スポーツ法典付HIl JItiのグルーフ AIli
加) フロントロールバー取り付けに伴うダッシ
991IJ脱必に、 FIA モークースポーップルテン No.233',;• 出て・(こ
公ボされた ‘1,1該規定を加えた 1|i |li規定を基本とし、イ;明確 な条文に統一角祖尺を加えて改定し、国内競技 IIII9hi規削とし
ュボードの品小限の改造は許される。
2 2 ‑ 1 ‑ 2 ‑ 2
て適川した。
メイン・フープ以外の各構成災i索の取り付け
5 ) フォーミュラ 1600 ( F J 16 0 0 ) 視行(1 989年)規定を改定せずイi効期間を 1993年* 11 迄
はすべて規定の連結金具によるものとする
2 28
6 ) フォーミュラJJ (F J J ) たフォーミュラカー、価格および性能を F31l t 1,1りと FJ I600
1 叫iの中 I:!lてより F 31| i両に近い位ir::(こよ定した。またス
7 )
ロットリングフランジの取り付けを投務付けた。 ナショナル Cl スポーップロトクイプ・カー (N·C l)
1988iF国際スポーツ法典付Jl ll J項のグループCl•l i両規
2 2 Jヽ F‘‘·,,, 1989• 9
: l必比也L孟j 「 Nl•lf両の自)Jて60cmX 6 0 c m X10cm の型板
延及した。
J AF/FISA公認車両の排奴LU600ccエンジンを搭載し
:構成要よの取り付け(本条項を新設)
を辿過てきること」を削除した。
2 21 71 2 21 72
:I'l 州rji'i火装置
:HJ硝火装間 現行規定の自動・手動)硝火装;在についてより 明確に改定した。
2 ) 油祖ツーリングカー (N l)に許される改造 2 6 ‑ 8 スクビライザー: 1989年ラリー Iµ r~,j規定の ‘1,1 ,9亥条
文を適用し、より明確にした。
ン
工
ジ
ン:J AF/FISA 公認車両の 1600cc エン ジン
強:現行規定をJ項に従い改定した。
気
r l, l h.
5 ‑ 7 2 1 ‑ 8 2
系
統: (下記を追記)
スロットリングフランジ:直径 24m/m
ディストリビューク一方式を同
ャ
シ
ー: F3J厨両と同じ (Iµ 両の全品は 2m) 。
シ
5
時点火)i式に変史することは許
ただしチタニューム、力_ボン索材、
される。
厚さ 3m叫人ドのマグネシュームの使
特殊グランドッーリングカー (N3) に許される改造
用禁止とする。
}i L~ •Ii 1,t,j直址: 445kg 1 /
(本条項を新設)
) ナショナル Cl スポーップロトタイプカー (N • C 7 ) l
許される改造の概要は次の通り
1 シリンダーヘッドおよびバルプ: f l 甘l ‑ 4 3
(本条項を新設)
) ナショナル C2 スボーップロトクイプカー( 8
ただしシリンダ_ヘッドはもとの I| iのものを使用 すること。
2 吸気装匹:吸気系統は自 III キ 4 3 3 ターホ渾両のスロットリングフランジの直径 ‑ 4 3 シングルタ→t
••
1
1988年国際スボーツ法典付則J項に FIA モータースポ _ップルテン No.233迄に公示された ‘1,1該規定を加えた,µ,,t,j
規定。
.ソイ/ターポ
自50mm由十g36mm由
3000cc以下
3000cc をはえるもの
なお、打効期間を 1992年末 II 迄と定めた。 排女訊祉炭制
5 シャシー 3 2 トランスミッションおよびコントロ _1 レレバー: ‑ 5 3
レース車両炭定の全てのカテゴリーに対し 120clb(A) 以
ドの排気i'i·址規制を規定した。 第 2 編:ラリー車両規定
オイルクーラーの取り付けを含み「 1111。
57 サスペンションの要索 3
クイムトライアル 1}fl催場所内てのみ打Iiリ)11 iii!!{I灯の 1赳 II を,;午 II [し
た。なお、~liJJJ11 iり!!(1灯の規格は保安基準の許された範ll印とした。
ヽ 1,1初の形式を保つならば変史・改造は自 lII。 35-10 プレーキ:自由
第 3 編:スラローム車両規定
6 3
1. スラローム A·Ol t両の安全規定:
•I i体
J AF/FISA 公認のロールケージの取り付け 7‑1‑1‑13 :
バンパー、外観、形状の変史は,;午されない。
8 3
は許される。
収ht :共通規定との統一を図りド記を追,記した。
9 3
) 2 •C
(本条項を新設)
kg 0 3 3500cc以下•• •…1, 0
2:フロントロールバーの取り付けに伴うダッシ ‑ 2 ‑ 2 ‑ 1 ‑ 7
kg 0 7 ,1 4500cc以下•... • •l
ュボード(インバオ、も含む)の最少限の改造 は許される。
ホイールとクイヤ幅
J AF制定の 198 9>'.f.-グルーフ0A1li 1,1,j規定の ‘1,1 ,9亥規定 をi#人した。
7-1-2-2-8: メインフープ以外の各構成要索の取り付けは
すべて規定の連結令共によるものとする。
2 l ‑ 7
) ナショナルツーリングカー( N· A) (本条項を新設) 4 1988年 FIA 国際スポーツ法典付Jlll] 項のグループA車両
:•I i宅とは当初の車両のドライバーおよび詞釆 者が搭釆する内部容梢をいう。
2. スラローム Cl i両の改辿
規必に、 FIA モークースボーップルテン No.233'りまてに公
J AF/FISA 公認車両に登録車両を追加し使) 1jてきるよう規定
ぷされた ‘1,1該規定を加えた車両脱定を基本とし、イ刈明確な 条文に統一解釈を加えて改定した。
した。
) 0 0 16 J F ) フォーミュラ]1 600 ( 5 1 イi効期間を 199 胡こ 12月* rl 迄と改定した。 ‑ 3 4 6 コクビットの入「I の条文を明確にした。 ‑ 4 4 4 8 赤色脊告灯: 15 ワットから 12 ワットに改定した。 4
9-1-14: フライホイール・クラッチ: ( I III 、ただし破ill 時 の防護安全 1(1iに 1- 分
ぢ I息すること。 9-4-1-8: サンルーフ:取り外しよたは安令な材質に変吏
) フォーミュラ]J (FJJ)(本条項を新設) 6
してもよt ‘o
9 :規のロールバーおよびロールケージの取り ‑ 1 ‑ 4 ‑ 9
(l)!i ll ,&のi:旨
①呪i i" FJl 600車両と FJ/'1 1山jの中間に位ii','するフォーミュ
付け力亦可能な 2 座席 ,11,,1,jは取り付けのため
ラーカーの創設の要望が強く、また視行 FJ 1600エンジン のf雌合について、エンジン製造行からこの供含合を 1991年
9-8 その他:J AF登ふ碑両ての競技参加行は、 '11,,1りのド要
の披少限の車体改造は許される。 諸J C を証明するための整備説明, 1::やカタログ、
木まてとするも•ねの通知があった。このため本車両を創 成することがスポーツ委且会て決迩された。 ②本規走の創設にあたっては参/J l1 名.のな兄、'ド 1,J,j製造者、
バンフレット等を常に携僻する ’l しが義務づけ られる。 3. スラロ_ム Dl i lll,iの改造
エンジン改造者等の慈兄に基づき検討した。 $心|i仙j規則の創設にあたっては叩1,jの性能、'|i 1J,j価格を 考慮し、 FJ1 60 叫i両と F3i ll 両の中 1l·il てより F3.tl t両に近
スラローム A ・ 0| i両の安全規定の追加条項と 1 til様に追加規定
した。よたドライバーil!lflfiiiふ没のロールバーのJ Iくり付けを義務f·l }た。 i
t、位沼を改定した。
付則:下,記を追加した。
④1990年 1 J 1 から規定として施行するがこの I|i.両の使川
JAFlEli人1競技佃t,j脚 ljのロールバー脱定の紹釈
については徐々に振興していきたい。 (2)内容
講習会開設規定一部改定( 第1 章
Bライセンス講習会
1989 年 7 月 20 日改定 .改定箇所)
1990 年 1 月 1 日施行
第 2 条講習会の開設
第 1 条目的
ライセンスp/II料全は次のクラプおよび団体のみヵ哺l 没てきる。
本規定は、J AF発給の国内競技運転者(兼参加者),汗 rII証 B (以 ド B ライセンスという)取得希望者のために 1iI1 設される「 B ライセ ンス"///料会」の認定に関する規定てある。
) J A F:本部および地方本部ならびに支部 1 ( ) 加盟・公認のクラフ'および団体 2 ( ) その他のスポーツ委且会が持に認めた 1 ヽfl1本 3 (
1989.9 Jヽ F‘‘ー/
3 2
第 3 条開設申請の手続き
A ライセンス講習全は次のクラプおよび団体のみ聞改てきる c
l .開設予定日の 2 ヵ月前まてに所定の1t式をもって、J AFt,;務局
) J A 踪部および地方本部 I (
に申請するものとする。
2 .申請の際に開設申請料として 1 件につき、 2,060円を必要とする。
) /J u盟・公認のクラプおよび団体 2 ( ) その他スボ_ツ委員会が特に認めた団体 3 ( 第 13 条講習会の開設場所
J AF/FISA公認レーシングコースもしくはそれに準ずるもの
第 4 条講義科目およぴ教材
講義科目は「自動車スボーツの概要」につき 2 時間以卜とし、
教材として次のものを講習時に必携していなければならない。 ) 国内競技規則書 1 ( ) J A 躙内競技車両規則 2 (
且会の承認を得るものとする。 第 14条開設申請の手続き
l .開設予定「1 の 2 ヵ月iiりまて9 に所定の 1 :式をもって、J A F'li務局 に 111 硝し、あわせて講習内容およびII討閉訓を提出するものとする。
国際スボーツ法典付月 llH項
(3)
とし、公認レーシングコース以外てl開設する場合は、スボーツ委
) J AFモータースボーツイヤープック 4 (
2 .申請の際に開設巾訥料として 1 件につき、
) モータースポーツハンドプック 5 (
5,150円(i肖曹税含
む)を必要とする。 第 15条講習内容および試験
第 5 条講師の認定
講師は自動車スボーツの諸規則に精通した者とし、講習全の市 催者が開設認定の申請の際、次のうちからこれを委嘱してスボー ツ委貝会の承認を得るものとする。
1 .講義(試験を含み 31寺間以卜) (イ)
国内競技規則・・・・・ 3(}'.,}以I:.
(口)
競技車両規則 •••••30分以」•••
(ハ)
法典付月 l)H項・・・・・ 3 防}以上
(法典付J! IJ 1 項を含む)
) 1 級公認審判員許可証の所持者 1 ( ) その他スボーツ委員会力特に認めた者 2 ( 注)講師の補助員の査格については問わない。 第 6 条受講者およぴ受講料
(二)
レーシング講義 ••30分以上
(ホ)
筆記試験・・・・・・・・・・秋冴以 K
注)叩ビ試験問題は ]AFが作成し、そのつと提供する。
1 受講査格は節囮入r.の運転免許証の保持者とする。 2 受諏!•は 1 人 5,150円(i肖骰税を含む)とする。ただし、教材骰 を含む。
2.'尖技(実技試験を含み 2 時間以 1:) (へ) 基礎実技・・・・・・・・・・ ··60分以!·. (卜)
第 7 条受講者に対する注意事項 ライ七ンス講習会の主催者は受講者に対し、次のポ項を 1,月知徹 庭させなければならない。
出i実技試験······60分以 I·.
3. ヤド記試験は、国内競技規則および競技車両規則、 H項より抽出し
た問題とする。ただし受講者は上記の規則杵等を試験の際に参
) ライセンス申請期間について、講習全受講後 30H 以内に B 1 ( ライセンスの申請手絞きを行わないと無効となること。
) ライセンス申請手続き方法について(すなわち必要とする 2 ( 占式の記載事項、添付書類、J AF会且の査格を必要とするこ と等)。
照してもよい。 4 .走1)実技試験は、法典の付則 H項に基づ〈信サ合図およびレー シングマナー等によるものとする。
5 .試験は主任講師が立任をもって採).打を行うものとする。 第 16条講師の選定
) 卜級申請に必要とする条件およびその手続き方法について。 3 ( 第 8 条査察委員の派遣 J AFは講習会に対し随時査察委員を派遣することがてきる。介 察委員は講習会の運営に対し本規定に基づく指示を行うことがて
講師は自動屯競技の諸規則に精通した者ならびにレーシングの
実技経験の盟富な者とし、講習会のキ.催者ヵ澗設認.述のり1 請の際、 次のうちから 1ご.任講師 1 名を含みこれを委嘱し、スポーツ委且会 の承認を得るものとする。
きる。
(1)同内競技規則の講師:公認寄I1l ii各 A巴砂沢格ある.行
第 9 条主催者の報告義務
) 競技車両規叫の講師:公認審判ii技術 A1 級の衣格ある行 2 (
.i:.催者は講習会終了後 7 日以内に次の事項を占而によりJ AF l
(3)
法典付月 llIIItiの北師:公認裔l~l tiコース A墜砂森格ある 名
事務局に報告しなければならない。
) ノ坦改技の,,柑帥: 11服l 際 A、 B、 Cの沢格所持行、または I r.I 際 4 (
) 開催 F1 時および場所 1 ( (2)
(レース除外)および11;11/..IA クラス賽格1 祈
講師の氏名
持行て`スボーツ委ii会が特に,,忍.めた名
) 講義内容および1埠間 3 ( (4)
受講者の地域別名簿
) レーシンク溝義の溝師:走行尖技の講帥もしくはi:.ft,溝師 5 (
2 報佑·{’t (J AF所定の書式)の送付先は、受講者の地域別によっ て次の地方本部事務局あてとする。 受講者の居住する地域別
送付先
青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
JAF JI!北地万本部
東京郎、神奈川県`千葉県、墳王県、群!県`栃木県、茨城県、 山梨県、長野県、新潟県、北海道、沖縄県
JAF 関東地万不部
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県.富山県、石川県、渭井県
JAF 中部地万不部
大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、迂島県奮 呑川県、愛媛県、高知県
JAF間西地万本部
広島県、岡山県、山口県、鴫取県.島根県
J AF 中国地方木部
濯岡県、長崎県、佐賀県、大分県、宮崎県、熊本県、鹿児島県
」 AF 九州地方本部
第 10条講習会の延期、取り止め
t催者が講習会を延期または取り止める場合は、その開設千迩 「l の 1 週 1::]前(不可抗力の場合を除く)まてにJ AF に理由を付し て届 ,'I', を行わなければならない。
第2章
Aライセンス講習会
].受,,//改格は国 l1、1競技運転名許"[証の B クラスをJ祈持し、J AF公
認戟技会(スヒード 1 沖あるし、はラリー)に] 1'’| 以 I•• 出場(競 した証明をもつ ri。
技長によって成績,;ば崖された行)
2 受,'記は 1 人 15,450円(i暉税含む)以内とする。ただし、教 材役は尖役とする。 3. 、叉講行人iiは 1輝 ll として 20 名以 I.とし、'丈技科 II の講師 1 人に つき受講:名は 10 名以内を原!! ll とする。
第 18 条合格者に対する注意事項 品料会のi:.fiii名は、よ験合格者に対し次の卜項を問知徹底させ なければならなし、 0
) ライセンス 111 ,ii'i期間について、試験合格後 30 「I 以内に A ラ I ( イセンスのヒ級申請手続きを行わないと無効になること。 ) ライセンス巾請手続き方法について(すなわち必要とする 2 ( ,1試の記載拉頁、添付占類J AF会員の賽格を必要とするこ
第 11 条目的
本規定は、J AF発給の国内競技運転者(兼参加者)許 1 ,T証 A (以 YA ライセンスとする)取得希望者のために開催される「 A ライセ ンス講習会」の認定に関する規定てある。 第 12条講習会の開設
24 J.I F~I-"/
注)溝師の補助凶の衰格については 1!!l わない。
第 17条受講者および受講料
19B9.9
と宵)。
) 卜級申請に必要とする条件およびその手粒き駁去について。 3 ( 第 19条査察委員の派遺 J AFは講習会に対し随時査察委員を派造することがてきる。査
I ‑
-,—--- r- へ母• •—ぶ•-… -9 ーー、マふ母、--
ぐ·...ー r ~~-一
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"-------------..------`----ご---―’`ィ・一ーヤ 9 ー一ゞマ—----
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‑ ‑‑
…
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_―-一-----.、~…
お・知・ら・せ
寮委iぶふ柑習会の運営に対し本規庄に)よづく指ホを行うことがて・
.̲̲̲̲r-ヽ-—:--- ---—母 99 ー西•:-- :--…-…--
9,
-:•
̲ ̲ ̲:
9‑ -:___:—_ャ…---ォ…―- ‑̲ ‑;―`―っ―-―--
I
. ‑ ‑ ‑ ‑‑ ‑ ̲ ‑= ‑ ‑‑ ‑ ‑ ̲ ‑ . ‑ ‑
( 2 ) ,1埼'隕格を得た [1 から 3011 以内に 1·|luli手粒きを行わない と無効となること。
きる。
( 3 ) 公認審判此許 nは1:A および Bの卜級 IIIn麻計格について
第 20条主催者の報告義務 i:催者は講習全終(後 7 II 以内に次のド項を」渾iによりJ AF
第 31 条査察委員の派遣
叫行)n) に報告するものとする。
J AF はぶ習全に対し随寺在察委tiを派追することがてきる。介
( 1 ) 開催 n 時および場所
麟i.iは品習会の述営に対し、本規定に基づく指ぷを行うことが
(2)
講師の氏名
てきる。
( 3 ) 晶習内容およびその時料l存ii ( 4 ) ,J\験合格名の氏名とその B ライセンス番';}
第 32条主催者の報告義務 i'.催者は講習会終(後 7 II 以内に次のド項を,1:' 面によりJ AF
第 21 条講習会の延期、取り止め
’l}務局に報告するものとする。
H iい行が講料会を延期または取り 11:める場合にはその l lf.l 波(注 II の 1 週間fjij(イ,nr抗)Jの楊合を除く)まてにJ AF に理由を付し
て届出を 1 r わなければならな L‘o
( l ) 開催 II 時および場所
( 2 ) .柑師の氏名 ( 3 ) .鼻11 内容およびその時間割 ( 4 ) 受pわ行の名簿
第3章公認審判員講習会
第 33条講習課程およひ百瀬
第 22条目的
本規定は、J AF発給の公認.杏判は許 IIr址の取柑希咆者のために
開催される「公認`帝判Liぶ習全」の開必認述に関する規迫てある。 第 23 条講習会の開設
;杓習諜程(科tiおよび時澗数)および試験については次の通り とする。 ●講習会開設規定
公,&湘判且講習仝は次のクラブおよび I‘tl 体のみがl lf.l ..'tてさる。 ( I ) J AF本部および地}j本部
ぶー一ー一一種目
コース
コース
技術
技Ui
2
I
2 紐
1 紐
2級
り:
国内競技規則書
珀分以上
珀分以上
珈以上
班以上
吟以上
い分以上
絲以上
珀分以上
珈以上
( 2 ) 加盟・公,忍クラプおよび 1 寸l (本
公ば、'訴判ii Bのp柑料につ L ヽてはJ AF 公,,忍、7,ヒードi ).,l 戌克技コ
渇
¥王輿付員,J H!員
裏
ぷ典付創 8DEF 頃
班以上 研以上
;
実技山蓄(,肖火孜急含I;)
2 .111"liの際に 1 片l 成 111 請料として l fl•• につき、:l. 090円を必要とする。 第 26条講習会の分類
Jポ会は A および B それぞれの 1 級と 2 級とに分けられ、 帝判比9内全は技術、コース、 1;1時の各役務別に行 L· 、
2級
1 級帝判
比社背全は技術コース、 r,911 ヤのすべてを合も•ものとし、次の各
名付て公ぷを行うものとする。 A および Bl級審判iiぶ吟(技術、コース` ,n 時の令,渫 程を行う)
(口)
A および B2級帝I3l iし技術ぶ1 会
(ハ)
A および B2級'俗判iiコ_7,晶11 会
(二)
A および B2級帝判J.l. ;111.'i沿料会
講師ーの選定一 i:任珈 Iii]名を含みこれを委噸
し、J AI,M)1代,忍をi!収るものとする
I I ) 各科 II こと(こ]級公,ぷ将I’J l i i ,,1-IIr,』.J)I’Ii枯行 ( 2 ) その他スホーツ委且会が特に,ぶめた名
; t ) "肱 11iu) 補助iiの森格につ L ヽては 1 廿 l わな L 、 第 28条受講資格
紐以上
研冗 11 綸会
絲以上
珈以上
臼分以上
統以上
妍以上
切以上 2 時間
』百時間合 It
に 111UI'iし、あわせて溝習内容および11.r-1:i l'lill を捉出するも(i)とする口
玲社
珈以上
叫以上
珈以上
“↓人上
効以上
玲以上
It阿器具
l.I}ば:(定 II の 2 カ) I iiりまてに}'/位の,1 }式をもって、JJ'\ F'l' 務),'i
計時
紐以上
箪両公比•
クコースとする
"邸iiiは次のうちからi:jit打が、
姉心
レーシンク U 義
FISA 公,,g.レーシン
第 25条開設認定の手続き
第 27 条
紐以上
去興付目'J l負
第 24条講習会の開設場所
(イ)
紐
国内観技蒐両規則
( 3 ) その他スホーツ委は全ヵ叫.卜によめた団体
‑ 7,、公認.'将I1l ii A の",ボにつ L 、てはjAF
級
30分
4 時間
妍以上
3時間 30分
5 時間 30分
拗以上 3時間 30 分
4 時間
令i):,、じよ験・・・・ •6⑲以 I·.
,n,9じよ験問題はJ AFが作成し、そのつど提供する。
''jt,;じよ験は国際スボーツ法典とその付fl ll 、国内競技規llII および 妓技,,袖i規則、 II項より抽出した問題集から出題される。 よ験はiそ任北師が且任をもって採点を行うものとする。
注. 1
: 〔 l 級 I:I i胡者に対する付Ji ll'位瓦l
各審判且 1 級の申胡者は、
•''1 J亥審判且 1 級講習会のはかに下
,iビの晶義を受講しなければならない。 Ill
申讀撞目
公比審祠員 許可証 8
公認審判員 許可証 A
ただし、
蓄会
コース Bl 簸への甲 1,
技 “'8 2 1 1 1• It時 a ZIll /T)ば裏
技由 B
I 紐たの甲 II
コース 82 級• It時 82級の這羹
計時 B
I 級への甲 1,
コース 82 級・技術 82級の“羹
コース A I 紐への甲 l負
技由 A 2 級• It時 A 2111 の遺義
技術 A 計時 A
コース A2111 • It晒 A2111 の慎塁 コース A2111· 技少 A2111 の慎義
I 紐への申 1員 I 級への申 1員
1 級 ,11 誼行てすてに過去 2 年間に前祀ぶ義を受ぶ済
みの Ihdl1 名はその限りてはない。
~11,1'ifa•がすてに他の種 LI の A および B のいずれかの 2 級以 1:
溝11 会の受'9/I;森格は次の通りとする
のライセンスを取得ししている場合に、その種目の講習会の受
( 1\/\およし竺杜毯の番判比屁/,渫程の受.p/I;森格は A および B2級
北は免除される。
(/)1 祈持名
(2 J A および B2級の‘将ドl iip/I;11 ,謀程の受,99滋格は些塾の所持行 礼)役務 IIIl 数が満たされて L 、なくとも、あらかじめ受ぶして おくことがてきる。 第 29条受講料
受北料は l 帷 II につき 10,300円(ii'itJi税含む)以内とし、他の 種 r I を同時に受ぷする場合は 3,090円(泊伐税含む)の割増とする。 ただし、教材役は実骰とする。 第 30条受講者に対する注意事項
晶料全の.i:·催行は、受講者に対し次の巾項を周知徹底させなけ
ればならな L‘o
( 1 ) 公認魯申IH規定に)&づきそれぞれ屯められた役務執行を行 い、沢格認定よ験を受け合格した後てなければぼ及申請がて・
例:コース Al 級の 111,99'i行てすてに公認審判且技術 A~及以卜を 取柑している行は技術 A2級講習会の受講は免除される。 注 2 :「 2 級 LIIul祐に対する付IIll t項」
各帝判は A および B親糾]討所は、すてに ‘1 ,1,.,亥種且の 2 級
の北背を受ぷ済みの場合は、受験 r1 より 2 年間に限り再 受講を免除される。 第 34条講習会の延期、取り止め
湘い↑が講習会を延期または取り止める場合にはその IJI-l 設f•定 II の 1 週間前(和1J抗力の場合を除く)まてにJ AF に理由を付 L
てfiri /1 ,1を行わなければならなし ‘o
第4章本規定の施行 第 35条本規定の施行 本規定は 1990年 1 月 l II より施行する。
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という特徴があり、他のカラー素材 (ND-3044 、
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なレーシングスーツが日本でも生産される様はミ:
ョナプルなオリジナルカラーを採用しておりま
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鈴鹿スーパースポーツ 200km レース
J AF 公認番号89-0028
関谷正徳選手がポール・トゥ・ウィン 9年振りにGC優勝を飾る I ■ 開催日: 7 月 8~9 日 ■場所:鈴鹿サーキット SMSC (クラプ登録剥 o.24001)
全日本フォーミュラリプレ (G C) 選手権 第 4 戦は、鈴鹿サーキットに舞台を移して
■格式:国際競技
●主催:昧鈴鹿サーキットランド(団体登録~o.13001) 、
⑮岡田秀樹選手、⑭中谷明彦選手、⑱涅野 一義選手と続いた。
ジリジリと差をつめて行くリース選手、 逃げる関谷選手、一瞬たりとも目を離すこ
7 月 8 日(土)ー 9 日(日)に行なわれた。
関谷選手は、スタートからトップに立ち、
土曜日の公式予選では第 3 戦でもポール
松本選手、リース選手がトップグループを
あと 2 周を残す時に、
ポジションを獲得した⑯関谷正徳選手が 1
形成してレース序盤からホットな展開とな
スパートをかけて最後のチャージ。だが関
った。また、その後では、岡田選手を先頭
谷選手もペースを上げて、逃げる。まさに
分53秒 185 を叩き出して、
2 戦連続でポー
とができない接戦を演じる 2 台。レースも
2 位のリース選手が
ルポジションを獲得した。また、関谷選手
に 4 位争いが激しく行われた。
デッドヒートとなった最終ラップ。関谷選
は、昨年の鈴鹿 GC でもポールを奪ってお
35周のレースの 9 周目、
2 位を走行して
手は、 0,8 秒差でリース選手をおさえて、 19
いた松本選手がシケインを立ち上がった時
80 年以来 9 年振りの GC2 勝目をマークし
に 3 速ギヤが欠けてしまい、これが原因で
た。
り、
2 年連続のポールシッターとなってい
る。
関谷選手に次いで 2 番手のタイムをマー
ギアポックストラプルのためにリタイア。
クしたのはシリーズポイントのリーダー、
松本選手が消え、
⑮ G ・リース選手。以下⑧松本恵二選手、
手は、
2 位に上がったリース選
トッフの関谷選手を追った。
3 位には⑮和田孝夫選手が入った。
なおサポートレースの結果は、 ー A レース⑪高村一明選手、
F J1 6 0 0
RS レース⑰
佐々木秀六選手、シピックレース (2) Jヽ林敬 _選手がそれぞれ優勝を飾った。
●グランチャンビオンレース
歴とードライパー
GC レースの表彰式左から 3 位
⑮和田孝夫、優豚淑関谷正徳、 2 位⑮ジェフ・リースの 3 選手。
3 0
̀
9
09
2 3 4 5
Q } ジェフ・りース 90
閲谷正徳
和田孝夫
16)
エイエ,エルグ
999
太田哲也
6,ヽ中谷明彦
窄クイム
豆車両 Lf f i ONHDUSE89S KAWAl89GCMUGEN ADVAN• LOLAMF308 ミズノスボーツ
ローラ
パーソンズ FLATDUT ローラ
KAWA t 89GCMUGEN
35 1 キ1 00 11 0 5 3 5 I "1001 9 0 9 35 1 キ10『 98. 1 1 8 3 5 1 キI I2 8 "6 4 4 3 5 1 キI I4 6 " 8 8 0 3 5 1• I I5 2 "322
ポール・トゥ・ウィンで 9 年振りの優勝を飾った⑮間谷正徳選手,
果敢に追い上げながらも 0.8秒差で 2 位に甘んじた⑮ G ・リース選手。
F J l600-A レースを制した(II/高村-----ll凡甚手。
•
I 2 3 9 5 6
< I l l 高村 I 金久
一明
CABINFORM レウダンガン
憲司
AGCSPAMATE オスカー
郊
北出
長生
贔砂殿潤iクリエイション
171
武内尚志マナ和 MK1 by永井
'』 9
大塚
(6)
伊豚和彦
学クリエーション MK 7 NET WOHKMK7
シピックレースを制した②刃寸木敬ー選手。
RS レース1翻如y“在々木秀六選手。
F J 1600-A レース 歴&―ドライパー 車両
3 位に入賞した@和田孝夫選手の果敢な走り。
●RS レース
凩:クイム 9 9 9 9 9
2 2 キ0 2 キ610 2 2 キ13573 22 1 4 077 22 1 4 キ555 2 2 .1 5 .024
9 22 1 6 "376
●シピックレース
魯:ードライパー車両 "佐々木秀六
ナイト・オスカー
99_9 ) 藉川
うンドワ-,オ刃カー姻糾
I 2 3 4 5
~,"l
00 古谷 8 義 ( 8 ) 山蛤よしふみ
湯楽園クリムソンAGlPSK
6
い9
MOOITT 89S
元造
水谷赦ーフェイム 89S
夏川
竜一
コスモスウッドり h ー的 S
因:タイム
悶:ードライパー車両
雫クイム
l ? 314 l .5?I 1 2 3 1 55'552 1 2 3 1 55820 1 2 3 2 ' I2 "1 32 1 2 32 1 6 959 I 2 32 1 7 .945
9 2) 小林 赦ー 79 ールズツインカムシピッ 91 2 , " , , 11.\木 健次 サンハイエス 9•ST”m 3 ⑪ 前 IIl 直典 RS•R 収SIONS n 芥川 泰正 7 f→ぶツインカムシピック 1 5 ag山吟 猛ロードスター・,,.. s , 6 , , ) 中 99 さとし 三ぷうジェ -9 →応シピック
1 0 2s 1 s 3 1 0 28 '05'983 1 0 28'19'546 I O 28'20'979 1 0 28291 53 I O 28'30"695
,
o , キ
3 1
ツールドミカサ
JAF公認番号89-1010
桜井/大溝選手組、今季2勝目 I シリーズポイント・トップを守る ■ 開催日: 7 月 15~16 日
■ 場所:北海道
全日本ラリー選手権第 6 戦、ツールドミ
■格式:準国内競技
■ 主催: ARK (クラフ登録 01008)
らに 3 本目もトッフを取った。
4 本目は再
カサが 7 月 15~16 日、北海道三笠市をスタ
び西尾山口選手組が取ったが及ばず、
ート・フィニッシュに開催され、
串愛部森選手組がこのステージをトップ
3 ステー
で終えた。@柑洪大溝選手組は、
ジで熱戦力潟拡げられた。 第 l ステージは、砂川市のダ_トラ 1 本
と、
2 カ所のラリー区間からなり、土曜日
6 秒差
で 2 位につけている
第 3 ステージは 3 本の SS と、
3 カ所の
この結果、⑰桜井幸彦大溝敏夫選手組
と、匂沿サ中
大溝選手組が最初の SS 、砂
と匹西疇次郎山口顕子選手組が同点で
川のダ_トラで前日のタイムを 5 秒縮めて、
トッフに立っている。
西綾部森選手組を逆転。
また、このダートラでは、ラリー車の l
波に乗った®桜井
大溝選手組は 2 本目、
台に火災が発生するトラプルが起きたが、
3 本目の SS もトップで走り、今季 2 度目
クルーは無事脱出し事なきを得た。
の優勝を飾った。シリ_ズホイントでも首
第 2 、第 3 ステージは日曜の午前 7 時01
分にスタ_卜。
位の座を守っている。
B クラスでは、昨年の A クラスチャンビ
第 2 ステージは 5 カ所の SS と、
2 カ所
SS は 1 カ所キ
ャンセルされた。
1 本目の SS は⑳西尾/山口選手組が取 るが、
2 本目は含綾部芙津雄森哲也選手
組が、
2 位を 8 秒も離し大きくリード。さ
3 2
刃
ラリー区間からなる。最終ステージに入る
の昼間に行われた。
のラリー区間からなるが、
つり協費'IIJAF· 日事9 リー191I
オン命坂昭彦大元裕之選手組が、クラス 初優勝をとげた。 A クラスでは、絶好調の包粟津原豊
大
沢英道選手組力吟シーズン 3 勝目を挙げて いる。
ラリーは北海道三笠町をスタート・フィニッシュに、
3 ステージて也けつれた
C クラスを制した也桜井幸彦大溝敏夫選手組,ギャランを駆り、今季 2 勝目を挙げた
ジュミニを駆る0鴻反昭彦
大元裕之選手組が、
C クラス優勝、句、桜井幸彦(右)
B クラス初優勝をとげた。
大溝敏夫の両選
手。シリーズポイント・トップを守った。
魯とードうイバー/ナビゲーター 車両 匂桜井幸彦大溝敏夫 2 lJ,段部美津雄森 哲也
ギャラン
3
泣西屎雌次郎山口穎子
ギャラン
4
,j大i!!i頌弘村上一平
ギャラン
5
心神岡政夫中原祥柑
プルーバート
I
修高山
哲
プルーパート・
ギャラン
山口顕子選手組が入った。
A クラス今季 3 勝目を挙げた⑭粟津原豊大沢英道選手組,
B クラス優勝、⑪坂昭彦(左),大元裕之の両選手。
A クラス優勝、品粟津原豊(右)
クラス初勝利をとげた。
手。今季 3 勝目で他を圧倒。
● B クラス
● C クラス
6 1 ) $ 山口
3 位には⑪西尾雄次郎
大沢英道の両選
● A クラス
濠点
唇¢—ドライバーナビゲーター室両
汲点
笞とードライパーナビゲータ一軍両
皐占
1 6 9 7 1 7 0 3 1 7 0 S 1 7 3 1 1 7 3 3 1 7 3 4
I 6●坂
1 7 8 2 1 7 9 2 1 7 9 2 1 7 9 4 1 7 9 7 1 7 9 9
1 9t粟津原量大沢英遁 2 $>岡田孝ー中西 8 人 3 ~守屋教昭守慶重美
1 8 5 3 1 8 7 9 1 8 9 6
昭彦大元裕之
ジェミニ
2
注島田視吾高間勇二
マーチ R
3
仙小i!!i輝男中田省吾
・ゆ景山陽彦岡田
5 0r 6 All
ジェミニ
誠
マーチ R
岩下英一草加浩平
マーチ R
鈴木徳行片倉弘久
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アルト アルト
アルト
3 3
FunToD r i ve
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生
J AF 公認番号89-6018
'89MSC-20テクニカルダートトライアル
CIII クラス堀内幸ー選手初優勝 大井選手の連勝をストップ/ ■ 開催日: 7 月 16 日
■ 場所:ミナミュースランドサーキット
全日本ダートトライア)凶且手権第 3 戦、
7 月 16 日、秋田県ミナミユースランド
サーキットで開催された
スキー場に設定
紅室田芳浩選手がトッフ。
全にドライ
絶好のコンディションかと思
われたが、
C クラス第 2 ヒート途中に激し
い夕立に見舞われ、競技は波乱を呈した。
l
手
Cl クラスは 30台が出走。第 l ヒート、
'80 1 秋田マンンダンロソプカルタス I 4 カークラフト WP カルタス
I42'85
3 u..
ファルケン.t!!,召カルタス
r•2· 88
悼 1l
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5 5
鴫谷戴良饒
6 J
檜信
手が39秒98 をマーク。逆転優勝を決めた。
● A-II クラス
9 ,可面償也
1 バ
9畠泉
定荏
広明
`" *
カークラフト WP カルタス ファルケン G J
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アルボー BP カルタス
ぜ宝田芳ぷ
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6 』喰
兵野
政人
タイ 1
均 C ・ 995lngキャ 0 9 セ l ll.坂 ' l I , 1 コンベポ r:.- ササンタナ EP11 1 . . . ‑ 2 ~ 大竹 1 3 6 佐藉 il!夫 クレイジーホーイス~共 33S , 松崎宏晃イワナカ KYB ポテンザ EP Q . R マリャスポーツスターレ 9 卜 5 i .I田
nsキ30 .40.89 1 キ94 o , r 3 I `ヽ I 0 1 33 .4 1 4 13 I 4
'05 3 I4
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1 アドヽヽンススキスポ ッカルタス 1 1 1 1
8 I376 I ヽ 1 、 I ヽ 9ネ且 II NEKO スホーツ C2TURBO 2 屯 遠藤 直廉アト’パン HKS タイナマイトレビ:, I42'24 ,2キ63 鼻 間事 1 月おキャリプ`ノ序ホテンサl} I i 、亀 R 3 5 ,43"21 キ 4 "土方量昭平団鳩祈 TOMEI マー r
キ98 9 I3 I40'14 I40'66 I41'24 6 '7 1 I4 '80 1 I4
● A-Ill クラス
3
百こ―トライハー鰤;勾
● C-II クラス
成田 康ニバスオクヤマスターレット 2 3 .iE・幸 ガレージオオノ 0871 ターポ 3 ⑳ 4 •• 寺 R 伸ニ アドパン •GAB ・ネコ EP·T 5 ,,:荒慶修ーかもめ NRS マーチ R 6 ..加紬明久スターレットターホ
秀明 小泉 1 . 砂塚明男 2 .
可能と判断し出走しなかった ● C-1 クラス
タイム
9 1 小山 債彦 2 o} 吉川成火
2 ヒート目にスターレットの@柳泉広明選
l
14 で 2 位につけたが、第 2 ヒ_卜は逆転不
CII クラスは 13 台が参加。第 2 ヒートが
唯一 1 分40秒台のタイムで獲得。しかし、
31 台出走の A Ill クラスでは、上位陣が l
連勝を続けていた 76 大井義浩選手は、 33秒
第 1 ヒートのタイムで優勝を果たした。
巴
ミラージュの 68堀内幸ー選
1 分33秒04 をマークし優勝を決めた
手。
の選手がタイムアッフならず、登坂選手が
?と―ドライパー 阜滴
分36秒台にひしめく激戦が展開された。
を取ったのは、
2 ヒ_卜目は突然の夕立で多数
● A-I クラス
トッフ
CIll クラスも第 l ヒートの勝負
をマーク。他選手を 2 秒以上離してトッフ
山俊彦選手が 1 分41 秒80 で1憂勝を果たした。
1 分37 秒'68 をマークし、シリ_ズ緒戦
から 3 連勝を果たしている
スターレットの 30 登坂均選手が 1 分38秒30
ムアップならず、地元東北カルタスの(I 小
ートをスターレットの⑭成田康二選手が、
l ヒート目にトッフを
取ったのは、スタ_レットの 43 小林且雄選
分42秒88 をマークした。第 2 ヒートはタイ
23 台で競われた Al [クラスでは、第 l ヒ
1 ヒート目のタイム
が勝敗が決まった
き出し逆転僅差て侵勝をものにした
に立った。
A I クラスは 20 台が出走。第 1 ヒートを
雨にたたられたため、
2 ヒート目には
ギャランの屯 l ヽ泉秀明選手が、 36秒 17 を叩
されたコースは、強い陽射しに照らされ完
制したのは、カルタスの⑬懸伸雄選手。
■ 主催: MSC-20 (クラフ登録No05003)
ヒート目、 36秒44 をマークしたギャランの
'89MSC-20 テクニカルダートトライアル
が、
■ 格式:準国内競技
.
5 4l
亀山
晃
ベストスポ・ーツスーバ・・ク
6 "
5 1 1 1 1 1 1
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ファクトスピート 86 レビン
ホ
7 Iff3
7 '7 3 I4
● C-IIl クラス GAB アト・パンキャラン VR-4 CMSC アトパン GABVR-4 ダンロ 9 プ KVBITO キャう,,
中国三l! ·BP ・カヤヽゞ VR 4 CMSCRS fカシオモト VR 4
I36'17 I36'43 936.“ ‑56 6 I3 ? 7 . 6 13
アト'パンインテリアプラ,,キャラハ 36'80
会場には多数のモータースポーツファンがつめかけた
•
4
, ,
域内
' b,
大井霰,1i
D-d ,oam ,n.キ 1・ロセ
、
国政久郎
卜うストトキコ GT FOUR
ヤ•-
RS未 R ミプーノュ S
小林岡明伊太利斥セリカ GH
' IJ!山
甚昭ポテンサミウーノコ
今井故昭ファルケ ;,,.~,3MR·2 4WD
キO• 3 I3 133'14 2 I341 1 I3• 3 4 52 13 I35'36
^
とっ—- 9 →で:• ‑
戸」l
T ―,←ぶ学
99 9 9 ,
Cl クラス優勝の⑳登坂均 選手大差て復帰した。
1 クラスの表彰式)左から 2 位
II 成次、優勝D[),) ヽ山俊彦、
3
碍ぷ申雄の 3 選手。
AII クラス優勝の42柳泉広 明選手リタイアから逆転
A II クラスの表彰式。左から 2 位 ,34‘成田康二、 1剥即碓昴泉広明、
3
位苅怠戸幸の 3 選手。
秀明選手。僅差の勝利。
I f ‑ AIII クラスの表彰式左から 2 位
CIll クラスの表彰式》左から 2 位
·ぜ少塚明男、優勝?0-Jヽ泉秀明、
i欽井義浩`イ祀協毬堀内幸一、 3 位暉政久郎の 3 選手.
位函宝田芳浩の 3 選手。
3
3 7
TRAMPIOCUP ジムカーナi n MIYAZAKI
J AF公認番号89-5053
A-III クラス⑱神山敏幸選手優勝 シリーズチャンピオンも確定 I ■開催日: 7 月 16 日
■場所:都農町東洋ゴムタイヤ試験場 ■格式:準国内競技 ■主催: TRICK (クラプ登録M5003)
7 月 16 日、宮崎県の都農町東洋ゴムタイ ヤ試験場にて、J A F 九州ジムカーナ選手 権第 8 戦、
TRAMP
IO
CUP ジムカ
田哲也選手がトッフ。 2 ヒート目も各選手
分 II 秒95 をマーク。
15秒を切れないが
つけ1憂勝。なお神山敏幸選手は、今回で H
A I ラストゼッケンの
カルタスも鐘ケ江義基選手が、 逆転侵勝を飾った。
大会当日は、梅雨も明け青空が広かり、
コースは、タイヤのテストコースとあっ
1 ヒー
ト目、スターレットの⑪臼元政智選手が唯
て路面コンディションは良く、長いストレ
-I 分 13秒台で、トッフ。が、
ートと大きなコーナーのハイスピードなコ
入り、で、
ース設定となった。
が、
2 ヒート目に
C R-X を駆る⑮金丸有人選手
1 分ば秒65 を出し、逆転優勝。
R 2 紐山敏幸選手が 1 ヒート目、
果敢なアタックを開始した。
1 ヒート目唯
秒30 で 2 位に 1 秒44 の差をつけ、
1 分 12 2 ヒ_卜
-I 分 14秒台をマークしたカルタスの乙本
目に入っても、無駄のない走りを見せ、
● A-1 クラス
● A-I [クラス
タイム
ざ&―トライパ一軍両
I 2 3 4 5 6
I1 4 92 I1 4 キ91 I1 5 "08 I1 5 キ52 I1 5 キ10 I• IS 11
1 9 9 金丸有人
白石自動軍STP テクノ G Ti
~
本田哲也パルポリンFUKI-R カルタス
[
転内敏平
KAZAX TETSUR ACINGCITY
,;,大力甍、台スターレ・ I 卜
9
月 11
幸;台
,.松本彰憶
メイ 9 9 卜うイカーフレント GA2 VICTRY· トキコ-CITY
—
● C-1 クラス
パ 9 & tうイオ-,ヽf •9 :ーカル 99 I イ 9 &9 ライオーt 99 ン←ーカ11, 9 ス
レーシングヤマモトスターレフト 臼コ 8S ヤマモトケゾつ 3お
, .i
竃田
克彦
5 92
に富
孝之旧粒員テ 9 /しうがス 9 ーレ,,
6,,)
松元広行アー '7 ヒ’J Y心UKE2⑰ EP
3 8
I
タイム
卜うンピオ FUKI-R (旧)ば— X
信,告
カメさん
腸彦
テクニカルガレー‘;;九州シピ 9 ク
ぷー
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I 12"65 I1 3 "30 I 139 1 11 4 26 1 .1 4 29 I1 4 39
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I0694
KEZOH アドパンレビン
I0799 10878 I09'02 I1 2 キ78 I1 4 69
2 " 原
僚平
日元影n寡耳P ターポわ貨りし H
3 9 l 臼元 4 9t 北村 5 、 3 石崎 6 誌 、I 籐
政智
PROSHOP テイクワン TOKICO l 1 T スクーレットターホ
● C-II クラス
1 9 5 山本 克がJ 2 幻 鼻技屯二郎 3 9 ァ 寓田 信ニ
1 .0780 1 .0881 1 .0929 1 .1 1 65 1·11•73 I 12.99
冨
前田
旧
田島幸一
" ' 小田
忠
詈也
u 松村和昭
1 分06秒でレピ
参加25台の C Ill クラスは、
1 ヒート目サ
パンナでダプルエントリーの山本選手親子 1 位 2 位, 2 ヒート目もタイムを更新
したが、サパンナ Iii瀬戸口英俊選手が逆転、 優勝を手中にした 参加 6 台のレディースクラスは、シティ
ーで出走の 3 河口直美選手が優勝を飾った。
魯:ードライパー車両 必神山敏幸
ADVAN TET S l JRACINGM R I I
硲原竹
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II1 キ95 9 9396 I 135 1 II 3'74 I1 4 52 I1 47 1
● C-111 クラス
KYB ダンロッフ 86 オートパックス域南トレノ
,.池田基年ケゾウレーシングレビン
"裏木数博
CII クラスは参加 10 台、
ン 101 前田忠選手が、逆転優勝。
● A-Ill クラス
屯¢—ドライパー 車両 I . I II ケ江義基
参加 9 台の C I クラス、スターレット 8
が、
参加 18 台の A II [クラスは、今期好調の M
午前 8 時40分、ゼッケン 1 号車スタート
地区 A lliのシリーズ戦の{憂勝も確定した。 山本克利選手が 1 分07 秒80 のタイムで侵勝。
参加42 台と混戦の A II クラスは、
強い日射しの中、熱戦力渕tり広げられた
参加24 台の A I クラスは、
1 分 14秒92
のタイムを出し、コンマ 05 の差で、見事な
ーナi n MIYAZAKI が行なわれた。
2 位に 2 秒近い大差を
トレノ
I " ' ,II戸口英俊 ケゾウレーシングサパンナ 880 2 U I 山本秦吉左甚五郎ジュニアサパンナ 3 , , , 山本幸三左甚五郎サパンナ
I04 24 I04 97 1 0 1
• " ' 花蔵悦男 5 1 U 伊比井名之 6 ~ 松本 肩人
106.98 , 108.59
ケゾウレーシングサパンナ 880 クロキレーシングサーヒス憾野"ニー うえー.ぶカワサキ T OKJCO レビン
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ono
AII クラス優勝の話金丸有 1 分 12秒'65 て優勝
人選手
AI [クラスの表彰式左から 2 位 笞原俊平、優勝届ぎ金丸有人、 恒臼元政智の 3 選手。
3位
CJIIクラス優勝訥頂戸口英 俊選手。 2 ヒート目に逆転,
CIII クラスの表彰式左から 2 位 訂山本泰吉、 1勤券氣瀬戸口英悛、 3 位 ni山本幸三の 3 選手。
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1990 年度に適用される「日本レース選手権規定」、「日本ラリー選手権規定」、「日本スピード行事選手権規定」による選手権競技会の開催を 予定されているクラプ・団体は、下記要領にて国内スポーツカレンダーの登録申請をしてください。 記 1 化全館束館内云052-872-3611
全 H 本選手権競技および地方選手権の国内スポーツカレンダ -III 請要領
関西本部
〒 550 大阪市西区新町 1-13-3
中国本部
〒 733 広島市西区仄午~t 2+1 渡辺ビル内
)し州本部
〒 810 福岡市中央区六本松 2-12-19 第百生命ビ``
云06-543-5811 (モータースポーツ部)
1 .登録申請締切日: 1989年 9 月 15LI (J AF 地方本部必It) 2 .申請方法 (l)J A 円国内スボーツカレンダー申請店t
云082-272-0321
....・・・・・・・・・・・・.......................... 1 競技会(こつき l i直を提出
(2)選手権競技会申請,If..……・・・・・・・ 1 競技会につき 1 j直を提出
ル内ff092-761-2761
ただし、地)i選手権(レース)は 1 シリーズにつき l 通を提出 3. 申請書記入方法
(3 牒出先および問い合わせ先
キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ . . . . . . . . . . . . . .3AF各地方本部モータースポーツ誅
( I ) 中請用紙は、J AF各地Jf本部に)11 慈してあります。
東北本部
( 2 ) 必要記載巾項は r J AF スボーツ誌」に掲載するため、正
〒 980 仙台 ,IT,若林区餌剛凍 4-1-7
確に記人してください。
乞022-288-0202
1関東本部
(3)
〒 105 東京都港区芝公園 3-5-4 渋沢ビル内
中部本部
連絡先誼話番号は、
rI1外局番も記人してください。
( 4 ) III 請者名には、必ず、略称も記人してください。
合03-436-2811
( 5 ) 111 油者の1 ザ斤は、都逍府県名も記入してください。
〒 466 名占吊市昭和区滝f-町 29-19 愛知臥自動
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1990年ラリーカレンダー(1月~3月)の登録申請について 1990 年 I J I~3 月のラリー競技全のカレンダー登鉢申請は、本年 9 月 15Ll 締り)てす。
この期間にラリー競技併l1化をf•定しているクラプ・!•ti(本は、締切 I1 まてにJ AF 地)i本部まてカレンダー仔9.糾 1,;1'1 をしてくださ L‘o
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989 年前期公認審判員試験合格者名簿 I . ..t.:験尖施 1 J :,r勺成 1 年 7 月 7 [I(金) 2.
午後 7 時
,.J\験会場:東北本部(fll 治)、 I対求本部(東)沿、札幌支部(札幌)、新潟文部(新潟)、中部本部(名古)せ)、 関西本部(人阪)、中 IEI 本部(広幼)、九州本部(福岡)
3. 受験行数: ]級: A I 級 35 名、
BI 級 9 名
2 級: A2 級 37 名、
B2 級 136 名
合,11·217 名
4. 介ff.•行数: ]級: A I 級 34 名、 BI 級 9 名
2 級: A2 級 36 名、
B2 級 129 名
合,ll-208 名
5.
合格行名簿
桂川誠司
森永江美 播田淳三 明智禎明 丸山蕃弘
牧野伸治
(3 名) 立花淳智 山口
金塚陸一
寛
相瀑宜宏
中島邦泰
技術A2 級
川崎孝則
(12名)
工藷義勝
近薩
鯰
コースB2級 (50 名) 福田幸司 佐薩 等
黒田智寛 西村修一
村上昌己
家守裕一 飯田 寛 山崎憲行 森若賢一 斉藤
龍
塚崎敏夫 安蒻泰祐 讃井孝樹
永津好平 小川貞義 山崎義償
技術82紐
(31 名) ;亀沢一夫
鬼立利忠
木
樹美美美子子―一浩 美芳奈由稚美澗純 真干恵 山者野瀑月川田辺崎 中武平麿花吉島長大
計時81 級
(11 名)
計時 B2 級 (48 名) 伊藉貴雄 武井祐一
金井 務 小林敏幸 藍原崇光 市損 ,告 大島文彦 橋本 雅 甘糟 浩 廣瀬悟史 岩城清文 宇野
悟
久田 博 復本一弥 池田啓一 北口償正
岡本裕一
岡崎
真
沼田
博
喜
(2 名) 小松沢洋一 小松宏康
計時 A2 級
山本畳郎
塚崎歎夫 視原茂償
文泉則司=一順志子光ぶ彦司喜紀子幸二道一司生則義義光償弘 博和浩浩広代嘉秀英喜道公雄弘賢鍵= I吉 -貞正義章
技術 81 級
佐藉幸治
大島則夫 橋本償秀 岩坂有洋 柴田貴之 度邊億二郎
樗賀村槻田持元籐塁田永矧野塚好崎城若橋原田川田村崎尾 青古北大還土直杉門前沖矢青石三山間原森高平豊小上二山松
中瀬肪見
工藷桑勝
楠直
行吉浩幸広二仁正澗伸夫明直幸夫浩償寛潔久文児司徳紀人幸 光宗良利陽明憎浩俊敏広紀光好貴孝孝耕義喜義公
日野沢耀夫
孝等俊豊学夫故鯰敏剛忠鯰治 干良直祥忠幸
孝 透
屋見田岩盤端山古井橋尽藷騒 土船上茂常村羽左岩高西近佐
昭彰幸男一漏―――生 稚政美永修芳 喜
島籐村水滋垣田北 小須稲清赤志古今
ハ合亭
田田原僑津島木橋沼山野口田上損本木
級之志志男一彦洲章司吉純敏―-"明孝 ー)智圭篤秀永文洋弘裕和秀鉱恭揖欣秀
-0
A 名
ス 7
コ森吉藤高赤大鈴本松勝岡山黒村笑家布
田中 宮田
辻 弘美 北崎博康 三浦一成 井口芳t尋
井糟村川川口尾川井原谷田川牧々村坂中本羽川井塚地崎 川南甘中黒中森北走峠臼織秋時笹坂佐河長田竹大石討石井山
(13 名)
木真
コース A2級
(4 名)
平寛浩光司雅史文幸広悟弥二司昭一真澗史之子康美博浩秋和 幸崇圧悟清良利一陽陸敏裕昌弘京嵩由敏重
コース Bl 紐
(8 名)
鞭々田原藷本瀬城村川野本川藤林本崎尾持村田山田田瀬倉川 杵佐内藍斉橋廣岩中黒宇復中加小岡岡走倉小金丸和久市小前
技術A1 級
切田 洋 児山償夫
1989,9 Jヽ F‘‘ーグ
4 3
I お・知・ら・せ I ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ~ヤ~つ~
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1990年 FIA 国際スポーツカレンダー登録申請一覧 N o .
開催月日
観技会の名称
I 3/3 4
1111 催場所
A
鈴鹿
憐鈴鹿サーキットランド/ SMSC
A
富士
VIOC/MSCC/スポーツニッポン新聞社
A
富士
A
鈴鹿
F3000
A
富士
SUGO グランチャンビオンレース大会
E(GC)
A
菅生
VICIC/SSC/奥州 VICIC
鈴鹿フォーミュラジャバンレース
F3000
A
鈴鹿
卿鈴鹿サーキットランド/SMSC
A
富士
A
富士
j l l l j
F3000
JAF‑GP
Cl 、 C2 、 B
'90 全日本富士500km レース大会
IMSA‑GT
富士スーバースピードレース大会
E(GC)
WSPCSUZUKA,JAPAN
Cl 、 C2 、 GTC
(第 2 希望: 4/27~29)
IMSA‑GT,A
5 4/14 15
'90 日本インターナショナルフォーミュラ選手権レース大会
6 4/21 22 7 5/26 27
2 3/10 II 3 3/31 4/1 4 4/6 8
主催看
格式
車
全日本 BIG 2&4 レース
E(GC)
8 6/2 3
富士グランスピードレース大会
9 7/21 22
'90 全日本富士 500 マイルレース大会
Cl 、 C2 、 B 、 IMSA-GT
冨士スピードウェイ淋
FISCO クラプ/VICIC
SMSC VICIC/テレピ朝日 日刊スポーツ新聞
富士スピードウェイ昧
FISCO クラプ/VICIC VIOC/SSC/"?.;ポーツニッポン新聞社 VICIC/SSC/奥州 VICIC
1 0 7/28 29
SUGO F3000 選手潅レース大会
F3000
A
菅生
1 1 8/11 12
RRC 富士フォーミュラチャンヒオンズレース
F3000
A
富士
1 2 8/25 26
鈴鹿 1,000km レース
Cl 、 C2 、 IMSA-GT
A
鈴鹿
1 3 9/1 2
富士インクースヒ_ドレース大会
E(GC)
A
富士
1 4 9/15 16
SUGO 500km レース大会
CI.C2 、 B、 IMSA-GT
A
菅生
VICIC/SSC/奥州 VICIC
1 5 9/22 23
鈴鹿クレート 20 トライパーズレース
F3000
A
鈴鹿
淋鈴鹿サーキットラント/SMSC
1 6 10/6 7
'90全日本富士 1,000km レース大会
Cl.CZ 、 B 、 IMSA-GT
A
富士
VICIC/TMSC/スボーツニッボン新聞社
1 7 10/27 28
富士マスターススピートレース大会
E ( G C )
A
富士
1 8 11/2 4
日本グランフリレース(第 2 希望: 10/26~28)
F l
A
鈴鹿
A
A
富士
VICIC/フジテレピジョン
F3000 、 F3
A
鈴鹿
蛛鈴鹿サーキットランド/SMSC
F 3
A
富士
V I C I C
1 9 11/9 II
INTER‑TEC
20 11/17 18
スーパーファイナルラウンド IN
2 1 11/30 12/2
インターナショナル F3 チャレンチカップレース大会
格式の記号: A- 国際
SUZUKA
B ー準国際
東日本放送
RRC 床鈴鹿サーキットランド/ SMSC 富士スヒードウェイ悧
FISCO クラプ/V ICIC
富士スピードウェイ株
FISCO クラプ/VICIC
SMSC
吝このカレンダーは 1 月 21 日に FISA に申請したものの一覧表であり、今後 FISA によって変更されることがあります
1990 年 FIA 国際スポーツカレンダー登録申請概要 月
日
I
)
卜_
1 4
ブロげイプ
グループA
FJO D D
—t‑‑‑‑‑‑‑I
l
GC
F3
FIA 遍手権
•
月
日
7
1 5 2 2
2 1
I
8
1 2
I I
1 9
1 8
,
4 1 1
4
鈴詫
2 3 3 0 1 0
富士
1 5
1 1
(WSPC鈴鹿)
1 3
1 8 1 5 1 2
鈴鹿
3
富士
富士
•
菅生 鈴屍
富士
(Fl 鈴粍)
富士
2
,
FI 鈴鹿
富士 鈴胴
鈴顆
富士
1 6
J 1
2 3
2 4
1‑
I
‑̲̲
I
,
B
44
鈴鹿
4
2 0
1 0
1
7
1 1
6
2 7
富士
2 8
菅生
2 9
6
'
2 1
富士
2 2
FIA 選手権
1 4
WSPC 鈴顆
鈴鹿
F3
菅生
,
1 8 I
GC
富士
z
2 5 8
5
2 6 I
1 6
1士(J紅田)
FlOOO
5
ヽ
l 5 3
クループA
2 9
1 8 1
ブロけイブ
し
—-
9‘’‘‘ —¥
'
1989• 9
3 0 ト―-
ぉ・知・ら・せ
[
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ JAF 登録車両のお知らせ 社
E/G型式
排気量
指定書号
E‑Z32
VG30
2,960
6195
フェアレディ Z
E‑GZ32
VG30
2,960
6197
フェアレディ Z
E‑CZ32
VG30
2,960
6196
名
JAF董鋒瓜
車
日産自動車蛛
JN‑186
フェアレディ Z
I I
JN‑187
I I
JN‑188
両
型式
名
儘
着
一一
I I
JN‑189
フェアレディ Z
E‑GCZ32
VG30
2,960
6198
マツダ蛛
JY‑064
ユーノスロードスター
E‑NA6CE
B6
I ,597
6199
ターポ付 4 輪操舵付 ターポ付 4 輪操舵付
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 上記は第 18 回J AF マニュファクチャラーズ小委員会 (7 月 II 日)で承認されました
89 年 7 月 12 日より有効です
車両公認申請一覧表 N o .
社
I
名
車
日産自動車誅
スカイライン GTS
名
型式
申鰭分類・グループ
ターポ
HRJI
F I S A• A VO
KA
F I S A• A 新型
申請内容
JAF 公認地
プレーキ
J A ‑ 1 0 3VO 1 5 / 1 2
新型車両
」 A-133
——
'
2 l
スパル 4WD(I 2) セダン
富士重工業淋 9
3
トー
‑‑
富士重工業淋
5 ドアモデル、遥加キアポックス
J A ‑ 1 3 3VO 1 / 1
F I S A• N 新型
新型車両
F N ‑ 0 2 4
E 3 9 A
F I S A• AVO
クラ・ノチ、
スパル 4WO(I 2) セタン
KA
F I S A• A VO
KA
‑‑
'
4
富士重工某ぶJ
スパル 4WD(I 2) セダン
5
三菱自動寛工業如
キャラン VR
三菱自動車工業榊J
パジェロターボ 2
L 1 4 4 G
F I S A• TVO
ボデイパリエーション
三菱自動車工業恨
ハジェロワゴンターボ 2
L149G
F I S A• TVO
ボディパリエーション
l
6
4
J A1 1 7VO 1 5 / 1 3
フレーキ
F T ‑ 0 0 9VO 2 / 1
l
トー
7
F T013VO 2 / 1
‑ ‑ ‑‑‑
8
三菱自動車工薬卿
, '
Ll41G
F I S A• TVO
ボテイパリエーション
F T ‑ 0 0 6VO 1 / 1
L l 4 6 G
F I S A• T VO
ボディバリエーション
F T ‑ 0 1 0VO 1 / 1
シピック 3 卜‘ア
EF3
F I S A• A VO
パジェロ 3000
ート_
三菱自動車工業卿
パジェロワゴン 3000 ‑‑1‑
'
1 0
‑ ‑
本田技研工某咋
フューJ:./レタノク、ファイナルトうイフ.ナ・Jクル. フレーキ干 r リバー、 ティスクフレーキ
J A1 1 5VO 1 0 / 1 0
一l
I I
木田技研工寮淋
インテグラ
DA6
J AF• NI
新型
新型車両
J A ‑ 1 3 4
1 2
本田技研工業犠
CR‑X
EFJ
J AF• NI
新型
新型車両
」 A-135
(注)上記は第 I B@JJ AFマニファクチャラース・ヽJ委損会 (7 月 II 日)て承認されました。上記は 8 呼匂月末日より国内格式以下の競技に有効です 在申捐中) VF: 供姦淫3広 VO: オプション変型、 ET: 形式正常進化 ER :娯記訂正
(FISA公認申請については現
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 8月~9月のAライセンス講習会日程 開催月日
時間
9 月 3 日
1 2 • 00 18:00 '
9 月 15 日
9 月 16 日
8:00 16:00
主
催
着
奥州ピクトリーサークルクラプ 奥州 VICIC 西日本サーキット
‑ ‑11 :00 チェッカーモータースポーツクラブ 18:00
CL.CHECKER
連絡先
022‑225‑1301
08375‑8‑0321
03‑722‑4121
9 月 17 日
9:00 15:30
蛛山隔スポーツランド
0869‑93‑2333
10 月 I 5 日
12:00 18:00
奥州ピクトリーサークルクラプ 奥州 VICIC
022‑225‑130I
詳細は直接主催者にお問い合わせ下さい。
開催場所 西仙台ハイランドレースウェイ
宮城県仙台市新川 西日本サーキット 山口県美祢市西厚保町
筑波サーキット 茨城県結城郡千代川村 中山サーキット
岡山県和気郡 西仙台ハイランドレースウェイ
宮城県仙台市新川
主任講師 中村靖比古
草場喜光
橋本
弘
棚田史朗
中村靖比古
費
用
受讀料: 10 、 000 円
教材費:実
費
受講料: 10,000 円 教材費:実
費
受講料: 10,000 円
教材費:実
費
受講料: 10,000 円 教材費:実
費
受講料: 10,000 円 教材費:実
賣
濠上記受慎れには、消費 9兌相当額が加算されますのでご了承下さい
1989キ9 J.ヽF‘‘-.,45
遭口t:i, 第t 11 回ラリー小委員会 (6 月 15 日)
第 206 回登録小委員会 (7 月 6 日)
議岨:
識迅:
1)199 凹Fl1 本ラリー選手権籍規則一部改定(案)の審議
1) 迪常審議
2) ラリー競技会組織に関する規定一部改定(案)の審議
2) 自動車競技の糾織に関する規定の一部改定(案)の衛i義
3) 地)i選手権組織許可の審議報告
3) スポーツ査格登録規定一部改定(案)の審議
4) 全 ll 本ラリー選手権審杏委員会報告
第215 回レース小委員会(臨時) (6 月 16 日)
(7 月 ll 日)
議題: l) 令 II 本選手権競技仝呼の糾織詐 11 f 1 1J,i 11iの‘俗,t義
2)FJl600-X の収刺規定に関するf'1’. 3) レーシングスボーツ (RS)
第266 回技術小委員会
1l t111りによるレースの地))選手権新
議題:
‑J A 印訥競技`•li 1岨咄l (案)の確認、 ' l i 90 9 )1 1 2) 競技J卜 llr,i規」Ill に関する鮮釈について
改に関するf'1·.
)1990 年 II 本レース選手権規巫('¼:)の作成に関する件 4 5) スポーツランド SUGO の国際公,;忍に関する件
)1990年 FIAIII界選 F権カレンダー(案)に関するf’|: 6
第 l 80 回法規小委員会 (6 月 22 日) 議題: l),] 約1会!If.I 設規崖一部改定(案)の術義 2)1990年 II 本レース遥手権嬰(案)の紅
3)1990年 11 本ラリー選手{{t:#t.i:: (案)の甜義
第 18 回マニファクチャラーズ小委員会 (7 月 l l 日) 議題
)rjif山j公認J11,i11 ・登紐lif1l,j叫'iの都義 1 2) 次lulFISA マニファクチャラーズ委且会 (9)11211) への提案 ,,頓の’将議
3) 次l11 J FISA マニファクチャラース凄直全 (9 H1211) 派逍委且 の選任に関する1'1 •.
4)1990年 II 本スビード行‘ti選手中伯規走(案)の術議
第216 回レース小委員会 (6 月 27 日) ぷ岨:
第23 回安全小委員会 (7 月 12 日) 議岨:
1,;111 の‘俗,}義 l) 令 II 本選f·ft維克技仝^序の糾織,;午 11 ft I
l) スビード1 i·’l i競技コース究察報告に関する1牛
2)1990 年 FlAIEl際スボーツカレンダー登$糾 1,:111 に関する件
2) レスキュ_ライセンス制度およびオフィシャルクラプ活』))の検討
3)1990年 II 本レース選手権規迫('案)の作成に関するf'1• 4)FJ1 600-X のf 1,1,j規定に関するf’I
)1989 年 F!Al t;.I際スボーツカレンダー変史 l|1,iliに関する件 5
1 第?59回スポーツ委員会
に関する件
3) 全 lhi的あるいは部分的に夜間に行われるレースのI !卜1{ 寵 91 i請に対 する帝布基部にI 対するi'1 ••
4) 競技t11 装備品に関する規定の制定に関するi'1 5) 救急・救助役務i付)lj業務計画表の作成に関する件
(7月 6 日)
;網:
)1989年国際スボーツカレンダーの変史 1|l 請に関する件 1
第 129 回スピード行事小委員会
99 ()iFII 本レース選手権由凶翌)制迫に関する件 )l 2
(7 月 18 日)
3)1990年「 1 本ラリー選手権規定の制定に関する件 4)1990年 II 本スビード行4汲選手権位規定の制定に関する(牛
5) 溝料全俳l 設規定一部改定の14•.
)199 ()i l中国際スボー;;カレンダーの追加 111 ih に関する ('I·. 6 7) わ力国における 24時間レース開催に関するf'1·.
6 Jヽ F‘‘-7,989 9 4
滋題:
)11 本スビード行 ’1,選手権糾織許可申討iの循瑶義 l 2) スピード行‘1汲競技コース公認,介察報竹
3) スピード1 i·’l 比のエキジビション競技開催規定(案)の審議
□-- ----T・ —-
‑
‑ ‑
--•一•-
‑
‑
·—
-—•
:ヘーケマ• マ— —-
•--
.—•
古—
----•^·
----—-‘`_
-•—・・→一 お・知・ら・せ-•-•一··-
•-—
•一•一••一•--•一•—--- -•一
---•r
—-
̀‑
----——-—
#
7
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ——-
--—-~
‑ ‑
‑‑
‑‑
-•--•
‑
.̲
̲ . ‑ ‑ ‑
‑
‑
‑‑‑
•-—•
‑‑‑‑
‑
‑ ‑ ‑ . ̲
1
̲
FIA モータースポーツブルテン No.240 (1989年7、 8 月号)抜すい (本プルテン抜すいは、:海外競技に参加する車両に適用されます。)
Ju ly/Au tun1 989
n゜ 240 ISSN0781‑ 01 0 8
APPENDIX J {Group s N, A , C, F3, F3000) 1 )
MODIFICATION TO THE CHAPTER "CLASSIFICATION AND DEFINTIIONS" Art icle 2. り· Runni nqq ear : A f ter 2. り ’’Runn i n g Gear", read : ngg ear i ncludes all p art st ot allyor p art iallyunsuspended". "The runni a te ap pli cat ion) (lnmedi
2 )
̲ f 1 Q 1 ) ̲ 1 」 ̲ 1 ̲ i l ll ̲ O N S ̲T OT H E ̲CHAPTER "SPECIFIC REGULATIONS FOR PRODUCTION CARS ~" Art icle 6.4 • Runni n. ! I . . J !ear : I nt he t i tle, change "Runni ngg ear" t o "Wheels and Ty res". at e ap pli cat ion) ( l r r m e di
icle 6.4 ‑ Wheels : Art The f irstsentence Is chang ed as f ollows: "The wheels are f ree, resp ect ing t he homolog at ed di amet er (Art icle 80 • a) and t he homolog at ed dt h (Art icle 801b) whi ch I s consi dered as a maxi mum". wi ‑ The st artoft he t hi rd sent ence I s chang ed as f ollows: are wheel maybe broug ht i nsi de t he dri vi ngcomp art ment , on condi t ion t hat i t Is f irmly "The sp secured t here and... et c.". ‑ The f ourt h sent ence ("The ori g inal spare wheels... maybe used as spare wheels.") Is delet ed. rom 1,01.90) (As f 3 )
̲ I ' ̲ E ̲ C I F I C REGULATIONS FOR TOURING CARS (GROUP A)" MODIFIOTION TO THE CHAPTER̲'9s Art icle 5,3.2 ‑ Runni nqq ear : Thi s art icle mustread as f ollows : nf orcementoft he mount ingpoi nt s and oft he runni ngg ear, byt he addi t ion ofmat eri al, "Rei is a1 1owed", ( I " " " e di at e ap pli cat ion)
4 )
MODIFICATION TO THE CHAPTER "GROUP C l SPORTS PROTOTYPE REGULATIONS"
i cle 3.7 ‑Air Int akes : Art I t I• •p ec lf led t hatt he l l m lt f or t he ai rI nt akes i• g iven byt he t opoft he wlnd,creen f or en car•, and byt he hi ghestp oi ntoft he rooff or closed cars. op rom 1.01.90) IA• f 5 )
MODIFICATIONS TO THE CHAPTER "FORMULA 3000"
~•r ts : A f ter t he f t f th lt ne, add : " ‑mustnotbe t n cont actwi th anynotent irelysuspended partoft he car." at e ap plt cat ton) (Immedi
icle 11 .5 ‑ Wheel f ixat ions : Art icle 11.5 as f ollows : Add an art " 11.5 ‑ Wheel f ixat ions : These mus~ means ofp ins, placed on t he nut s , whi ch mustbe chang ed everyt ime t he wheel s are chang ed". rom 1.01.90) (As f 6 )
MODIFICATIONS TO THE CHAPTER "FORMULA Nー 3" ~•r
t s1
Add: n cont actwi th anynotent irelysuspended partoft he car". " ‑ mustnotbe I m ,edlat e ap plclatlon) ( lr
icle 5,3 ‑ Hel tcot l: Art Att he end oft he t ht rd sent ence, add : "... and t o use "hel icot ls"." at e ap p11cat ton) (Immedi
icle 12.5 • Wheel f ixat ions : Art Add an art icle 12.5 as f ollows : ixat ions : " 12.5 • Wheel f ins, placed on t he nut s , whi ch mustbe chang ed everyt ime These mustbe secured bymeans ofp t he wheels ar • ,chan ged". rom 1.01.90) (As f
9989. 9 JヽF‘‘'-"/
47
1989 JAF国内スポーツカレンタ._
I I ◎格式の記号
A
◎開催場所の記号
IEI 際
B -rl/ 11、I 際
S
鈴鹿サーキット
N A 中 I iiサーキット ◎競技車両の記号
I ii|「村
C F
D
‑ r l /1rll 勺
i ; i I :スビードウェイ
H S 北海近スピードハーク
I I
] IR
筑波サーキ・/卜
T
N
西 (11治ハイランドレースウェイ
西 II 本サーキ I 卜
SG
スポーツラント 1'和 1:.
ASキ 1;.J,Jlサーキ I 卜
lM ワンメイクレース
※サーキノトの FIA 公,認.か条件
Iレース (9~10月) 競
開催日
技
会
名
'89全日本グフンチャンビオンシリーズ第 5 戦 2 311 富士インタースビードレース大会
9 月
9 1011 '89全日本ツーリングカー選手権シリーズ第 4 較 SUGO グル—ヲ A300k追封重レース大会 1 0 1 1 ベストドライパーズレース 161711 J 9 東·キ 1京 ·6·.0プ·.·.0.·ロ·.-·.ダB· ク·ill-'J'.· シ·..•·.漬ョ.·.·ンシ·.カ·.リ·. ー·.ー.·•.レズ• ー·• ス·• ·シ· ·リ· ー·• ズ·• キ 1 • キ ' F 8 キキ 16‑1711 '89:パ 1 :フレ I シュマンレース第 7 戦 1 7 1 1 .フ..レ..ッ..シ..ュ..マ..ン.. ト· キ ロ•.フ..ィ..ー ...IN.. ス•キ ズ·• カ·•N キo.••7 キ
.:立:全日本選手権
太字:地方選手権
主
格式
催
者
F SG
AMSC 08375 8 ‑ 0 3 2 1 ACC· S.テレピ'iJJ I I 0 3‑550 0158
D B
NE(NJ IM). NJ ( IM ). NI N I. N2 . NE . N I . ーF・J・・ 1·6··0··0·-··B‑
N T
RRC 0425‑55 0 4 6 2
0 D
N I . NE
F
S . MT, P ) E N E U S ( G C )
•
•
•
四t鹿サーキソトランド •SMSC
D A C
•N(• キ l I •, MN2 . ィ•F キ ーJ-キ ス16·)·.0•キ 0N• -•E ‑ B . キ (NJ(IM). NI s レデ RS) N I . NE NA F3000 s A ,F 3, ーF-J・・ I キ 6 0 キ •0 キキ -•A ‑
SCC J 0 3‑707‑6449
C
NE (ヒストリク)
T
D A C C
. NE NI CI, C2, B, IMSA‑GT. N I . A. NE . F .J . . 1 . 6 . . 0 . . 0 . ‑ .B . , . . N . . I ., N2 . NI . NE
! IS
闊 11 叫スボーツランド
0869‑93‑2333 059378‑1111
ズ第 7 戦全日本ツーリングカー退手権シリーズ第 5 戦 イン筑
場所
' . NJ . A ! : ‑ NI
r埠グレート 20 ドフイパーズレース
2 4 1 1 '89SCCJヒストリ/クカーフェスティパル
競技車両
A C C
•1] I :スピードウエイ咋 •FISCO クラプ 03‑216‑5611 VICIC. SS C.奥州 VICIC 0 34092391
o s c c 06‑771‑5237
1 7 1 1 '89 ウエストジャパンツーリングカーレース No9 23 2411 全日本遁手権 '89 インターナショナル F3000 シリー
̲J
波シリーズ II 10 月
111
ニ 1 サン北池必モータースポーツフェステイパル
5‑811 全日本スポーツプロトタイブカー耐久遺手権最終殿 インターチャレンヂ FU J I I 000km レース大会 14 1 5 1 1 CHECKERGREAT30RACE 141511
99.8 .9. . ク茉..ラブ..シ.ロ..ッ.ダ・クク カシ・.ー.・ョ・フン・・ェ・カ・スー-·キテ.·レ•• ー· .ィ•パス·•ルシ·• •リ- ー·キズ·キキ 8 • •. ' 1 8 . .東
SCCN 03‑763‑8010 VICI C.スポーツニ 9 ホンtrrtJtHI
03 409 2 3 9 1
C L CHECKER 0 37 2 24 1 2 1
n
TACS 039092221
F ’I`
NE (クラシノクカー・ヒストリ,クカー)
F
C
F l . 6 . . 0 . 0 . . ‑ . A . NI ‑ I 3 , MNE(Nl IM), FJ. .N1
N
J CCA クラシノクカーミーティン nv
14 1511 '8 珪日本フォーミュラ 3 選手権シリース第 9 粘 PanasonicF3Champ ionshi p
西 Il 小サーキ/卜
OR375 8 ‑ 0 3 2 1
レースオプフォーミュフジャパン
1 5 1 1 '89 ウエストジャパンツーリングカーレース NnlO
0869 93‑2333
I )
NI . NE
NA
20 2211 1 9 8 9FIAWORLDCIIAMPIONSHIP FUJITELEVISION JAPANESEGRANDPRIX. SUZUKA
S~ISC
05937 81 1 1 1
A
F‑1
s
lIIIW 選刊h・シリーズ 20‑2211 FIAF
SMSC 0593 7 81 1 1 1
C
F. 3 Nl
s
叩 11 叫スホーツラント'
フジテレビ II 本グランフリレース、心念レース PANASONICF.l スーハーカヴレース CIVIC チャレンジカップレース
28 2911 '89全日本グランチャンピオンシリーズ最終戦
·,;,;1 :スヒードウエイ(凩
1
ラリー (9 ~10月) 開催日 9 月 2~3 I
2 3I 2 3I
奥州 VICIC
A 03‑216‑561l C D
FISCO クラプ
富士マスターズスピードレース大会
28 2911 '8 シヽイフンドゴールテ--ン·カ--·ッ-·ブ-·レ·ー- ス--第 -·-3- 戦 ‑ ‑
022‑225‑1301
豆 NE( JSS . MT. P )
F J 160•キ 0•‑A. N l . NE‑lM
F I I R
・:•太字は地方ラリー選手権立は全日本ラリー選手権 ( )内の数字は走行距離……km
競技会名称 島i.-ltョコハママイルドナイトラリー
主催着/電話
RCM/LIMIT
DAX 広島ナイトラリー '89
DAX9ぶ 1,b
J MRC 如j(ラリーシリーズ第 6 戦 FQ RC スホーツ
FQRC
格式
距離
052‑902‑3098 082246‑3631 03‑959‑9116
E D D
03‑918‑1415 0125235456 0438‑62‑2915 0177‑41‑4515 0138‑59‑1395 026227‑0731 093434‑1377 094222‑0009 027252 6 6 7 4 0762‑37‑4727 048981 O oJO
D
J Hf ‑ .1 : r . , キ ! ' ( 2 0 0 )
I )
北i如/i (200)
E D D D D D D E E
T 染 (200)
選手権地区
愛知*女 ’·,1. (1 50)
/).;/.~( 1 8 0 )
FG
砺木・ (300)
ラ II-
2‑3I 第 1 和 •I DCCS サマーナイトラリー 2‑3 1 1 第 161 叫ti妬邸 l 小杯'(淋ナイトラリー IN 祈 1 i lt川 3I J OINT ラリー 9 1011 第 7 回ペルナールサマーラリー 9 1011 ディンプルラリー 9 1011 NASCRALLY'89 9‑1011 あかしやサマーラリー •89 16 1711 KOCCROSS& EAGLE'89 16 I7 1 1 モントレー '89 16‑1711 おやまのラリー 16‑1711 J MRC 鯰ピギナーラリーシリーズ
DCCS RTH VANBAN SCCR,'t森
DMSC NASC MCA KOC CORSA KRM SLMC
'、I,森 (250)
北海追( 200)
B.C A
J>と,r•(250)
人分 (200) 糾叫人·分 (200)
l i t . ! ! )( 2 0 0 )J~tf < 1 0 0 )
,,可 1 ,t,:
石川 (200)
埼 ldl65) 火が (35)
STARTLINE マジカルナイトラリー •89
16‑1711 マストザラリー RUN & RUN 161711 •89バナサスナイトラリー 23 2411 ユニッツオリオンラリー 22‑231I 令1 関西''f 'I :ラリー 23 241l 第 14 回‘ノネットラリー 23‑2411 '89TEC ラリー 23 2411 第 61nl りんどう又刃l;t,t,Itiラリー '89 30 10/JlI ツールド能登半鳥(仮称) 30‑10} 11 1 1 ' 8 9AVCO ラリースクールシリーズ ~5 戦
MAST 0 1 1 8833503 PANASAS 075464‑4692 RT UNITZ 0425353968 06‑531‑3230 AJSAA SONNET 02858‑2‑1753 TEC 0886‑69‑2882 TEAMRINDO 0263‑82‑5252 BENKr ·:I R 屯仰 I 0761‑24‑2318 JACS 03 429‑2517
I )
J乏'f (250)
D D
埼,; (1 20) 如j ,..(80)
T!¥Sll CRAFT
D E
I )
北海道 (250)
E D E D D
人 (50),;,•• r.11(80)
東)j ((30) 埼 I:.(100)Ill 梨 (70) て,r, ( 2 0 0 )
“iJ-l< (250> 徳秘 (250) イi/11 ( 2 8 0 )
ト11心行・ト11級 K•I;,II tラリーイン宮ii爛I
30‑10/ 11I 30 !OJIII
ナイトインヒロオ クラフトスーパーラリーi n'89
48 Jヽ I‘‘_,9,989. 9
01558‑2‑3038 09786‑7‑1731
北海追 (300) k分 (200)
BC F.G ' i ' ‑1, i > .
1 9 8 9JAE'Dome s t i cS po r tCalendar ~ 開催 B
I 0 月 7-8 I 7‑8I 7 8I
主催着 I電話
格式
RASCAL 0 9 2 621‑0650 TEAMASUKA 06‑761‑0248 042560‑5125 TSCC
D D
糾川 (50) 熊,t.. (70) 人分(J OO)
n Ill 梨 (40) 群馬 (60) JHf(l OO)
MUDMSC 0492‑95‑0067 ARTAS 0 472‑63‑2323 RRCK 045‑824‑1 8 3 5 0263‑35‑5244 MCSC 0155‑34‑2640 RTC 0582‑94‑2708 BUSI ‑ II RT TOMIOKA 0 2 7 46 430,1 045‑982‑0790 TOK 0294‑24‑4555 LBR OCR 0899‑24 0220 MASC 052‑776‑2777 045982‑247 6 RGSEIJO
D D D D D D D E D D D D
埼 F ( 2 0 0 )
0286‑63‑1513 092‑863‑8722 011‑865‑2600 0963 8 0 ‑ 5 1JO 0423‑85‑5031 0262‑21‑1152 045‑311‑4969 011‑661‑6527
D D D D
栃 ,!<(300)
゜
k9f (200) 群馬(J OO)
競技会名称 ツールド九州 '89 飛鳥ラリー '89
J MRCI訊ラリーシリーズ
選手権地区
距離
I I D.E
保良 (40) c::;r,·(260)
第 71nl TSCC カウントエキサイティングラリー
7‑811 けやさ祭ナイトラリー '89 トライデントカパブ 8I 第 6 回アルタスラリー '89 8I RRCK& AZUL レイクサイドラリー 14‑1511 第 18 回 MCSC ラリーハイランドマスターズ '89 14 1511 第 17 回 RTC フリー IN SHINTOKU 141511 BUSHI ラリー '89 14 1511 tt,'.!けアルベンラリー '89 14 1511 Jl\ lRC 束ふピギナーラリー1,拉抒£ オークムラリー 14 1511 J MRC 沃城ラリーシリーズ第 51IIl 佑[武珈 11 /1;;ラリー 21 2211 DCR オレンジラリー '89 21 2211 '89MASCRALLY 2l‑2211 J MRC~涼ラリーシリーズ SEI JO FAMILYFRESHMANTOUR'89 21‑2211 第 231nl"'lヶ斤ラリー I I O TIX)(;RALLY'89 2l 2211 21 2211 第 6199l i H爺オータムラリー 28‑2911 九洲ラリー '89 28 2911 ペルクラリー '89 28‑2911 ツーリストトロフィーラリー 28‑2911 AUGUSTA1 0 0RALLY'892ND 28‑2911 エンケイザラリー '89
1 スピード行事 (9~10月) ■ スラローム 1 種
uucc IIOTDOG 泊爺 RC
BIGWAY BERG SLAC AUGUSTA エンケイ札紐
D E D
BC
T• 汰 (200)
山梨 (200) 」~ff- (200 )*支,... ( 2 5 0 )
令ff本
A
北海迅 岐 ’;1.(250)
f . f i ' ¥(200) 1 , : f f( I O O ) 束);,:(50)111 梨(1 50) 坂城 (]50) 忙曲 (50)
FG 0.E
愛( 200) 愛し岐,·,1.,長野 (250)
埼,: (250) 束:,;((50)
IH1(200) 北海道 (200)
H BC
熊,j,: (250) J~野 (300) 此Jf(I 50) 北漏道 (250)
・;•太字四方スピート行疇輝
立は全日本スピード行事選手僅
(舗装)
北海道地方 月 9 月
競
日
3I
技
会
名
J AF 北海道ジムカーナ選手権第 7 戦第 73 回オール北
開催場所
埠瀑手権 区
MARVEL Oi l 871‑2225
I )
AキCキD
~J Iーグリーンランド
A
SEED 0138‑65‑6466
D
AキCキD
Ill 庇部飛i rJ以沸池
A
主
者
催
格式
競技車両
;liillチャンビオンジムカーナ
1 7 1 1
J AF 北海道ジムカーナ選手権第 8 戦 '89SEED テクニ カルスラローム
1 7 1 1
10 月
•89 コクピ 9 トカ,プチャレンシジムカーナ P~2
2 4 1 1 クロスロードジムカーナ 1 1 1 ' 8 9NERVOUS ハイスピードスラローム No I
cscc 011‑762‑7874
D
AキCキD
札9砥
TCR 0166‑25‑2018 NERVOUS 0138‑43‑8926
D E
AキC AキCキD
北海道「 1 りか,,.•;喰d 鹿部町
Ill 鹿部飛i r
場跳地
8I
J AF 北海道ジムカーナ選手権策 9 戦第 4 回ラナウェイ
CCR Oll‑811‑8186
D
AキCキD
こ),,グリーンランド
D
A
サンパレースポーツラ
D
AキCキD
-'.!I' グリーンランド
D
AキC
西仙台ハイラントカー
AキCキD AキC AキC
えびすジムカーナ場 SUGO カートコース
A
舗苦路ポリスジムカーナ
1 5 1 1
AG.MSC-I t池必ノーマルジムカーナ
AG.MSC~ ti紐l
2 2 1 1
第 74 f u fオール北冶迅チャンピオンジムカーナ
MARVEL 0 1 1 871‑2225
3I I
'8 9'ヽイランドジムカーナシリーズ第 3 戟
奥州 VICIC
1 0 1 1 1 0 1 1 1 5 1 1
CMSC ダイヤスターンムカーナ
CMSC 納
'89 レーサーズスーパースラローム
RACER'SC O 0188‑39 6519
'R9SUGO ジムカーナシリーズ第 4 戦
知 VICIC/スワロー R
D E D
2 4 1 1 2 4 1 1
OCC,'i森ダイナミソクジムカーナ
022‑225‑1301 occ o~-,R3 8402 コクプンタイヤ 0 249‑32‑8537
D D
AキCキD AキC (D)
仝i I t,:9:j lII町旭サーキ
I l l
SECS ハイスビードジムカーナ ’8咄 3 戦
secs 022225‑2736
D
AキC
内 (III 台ハイランドカー
8I 8I
OCC,'il;.ダイナミ・ノクジムカーナ
occ 0 35838402 OBACO 0185‑73‑5051
D E
AキCキD AキC
l l li Ki NJ l l f 駒ケ岳易t ,1 し
1 0 1 1
伽/, blし!シリーズ MONDAL テクニカルジムカーナ
MONDAL 02458 42 2 8 4
D
AキC
エピスサーキ/トカー
1 5 1 1
'89ハイランドジムカーナシリーズ第 4 戦
災州\' ICIC/スワロー R
D
AキC
内 (Ill 台ハイラントカー
2 2 1 1
エンジ 9 イ・ハイスピードジムカーナ '89 忙KI tジムカ
0 2 2225‑1301 ENJOY 0246‑25 1 1 4 4
D
AキCキD
k,\it ll!内
2 9 1 1
ーナシリーズ第 5 戦 ト.', ~M\ !--ltシリーズ充洲tチームイi楠IE スベシャルジムカ
SIIAKUNAGE 0245‑91‑4664
D
AキCキD
エピスサーキ,ト
Narashi no 0474‑66‑5400
D
A
i邸 IJ台スポーツランド
011‑864‑3344
ンド
東北地方 9 月
022‑225‑1301
トコース
ダンロ/プ杯・チームコクプンタイヤ・ハイスピード
0245-42-7183
·1'•庭:·:;1保U•I<場 ット
ジムカーナ II,,•1,blし!ジムカーナシリーズW, 3 戟
1 D月
”“村)カートランド
トコース
ダンロ 1 プt ~OBACO テクニカルジムカーナ秋 Ill 果
ヤ·庭(:iiは鳥ヤ 999Jb
場
シリーズ1,滋H伐
トコース トコース
ーナ '89
関東地方 9 月
3 1 1
ラッテストーンハードスラローム& ADVAN サンデ ースボーツ 85
3 1 1
NCSC スーハージムカーナ IN さるくら(し\\チャンヒ
JI
'89 スーパースピードジムカーナイン/l\ h'li't No2
3I
'89ルーキージムカーナシリーズ No 6b yJ MRC 神
1 0 1 1
J AF 間東ジムカーナ選手権第 9 戦 1sec ハイスピー
1 0 1 1
ピギナーシリーズ1,淋打伐シルエソトなでしこスラロー
NCSC 0 2 6 522‑3 8 6 4
D
AキCキD
MAZEACS 025685 2 2 0 1 ROOKIE 042687‑3321
D D
AキCキD A
キ1 附碑ピクニソクラン
ISCC 03‑313‑6868
D
A・C
iり HI 台スボーツランド
SILHOUETTE 045‑983‑7765
DF A
さるくらモータースホ ーツランド
オン戦)
II ぶ籍III 噸サーキ I 卜 ド
公川シリーズ第 8 戦
C
ド&テクニカルジムカーナ ム '89
~I り灼胡ピクニ I クラン ド
1989‑9 Jヽ Fヽ冨'り1'
49
月 9 月
競
日
1 0[ 1
技
会
名
J MRC 沃城ジムカーナシリーズ第 5 戦コスモス遠人ジ
競技車両
催 者 主 RTTC 0 2 9 8 ‑ 7 3 ‑ 1 5 8 9
格式
JRSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 CCCR 0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 2 5 74 CCCR 0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 2 5 7 4 CLCHECKER 0 3 ‑ 7 2 2 ‑ 4 1 2 1 CD‑1 0 2 5 6 ‑ 3 4 ‑ 6 3 7 6
DF A D AキCキD D AキCキD D A D AキCキD
恋皮サーキット
TEAM‑8 0 3 ‑ 6 9 5 ‑ 3 4 2 7
D
A
i剋I!台スボーツランド
RTQ 0 4 9 4 ‑ 6 2 ‑ 3 5 0 7
D
AキCキD
関越スボーツランド
0 2 8 5 ‑ 2 5 ‑ 0 6 4 5 ROOKIE 0 4 2 6 ‑ 8 7 ‑ 3 3 2 1
D D
AキCキD A
}IU畑ビクニックラン
SCOTT 0 2 6 2 ‑ 2 7 ‑ 0 7 3 1
D
AキCキD
長野県内
D
AキCキD
開催場所
道造手権 区
沃城中央サーキット
ムカーナ Vo l. 1
1 5 1 1 '89POTTENZACUPGYMKHANA 第 6 戦 1 5 1 1 '89プジョーカップジムカーナシリーズ第 4 戦 1 5 1 1 CCCR デュアルスラローム 1 6 1 1 MODAK 恋皮フレッシュマンジムカーナ 1 7 1 1 J MRCI 叫求ミドルシリーズ第 8 戦 '89CD-1 アクック
I見越スポーツランド
!鬼越スポーツランド 珀波サーキット
県川村胎内スキー場
ジムカーナi n)!研l
1 7 1 1
'89T-8 テクニカルジムカーナシリーズfo rF&M 蚊 終戦J MRC 束涼フレッシュマンシリーズ第 1 庫
1 7I I J MRC 埼 L, ジムカーナシリーズ第 6 戦クウェストハイ スビードジムカーナ '89
l ? I I 2 3 1 1
'89スリーダイヤモンドジムカーナ
'89ルーキーサタデージムカーナ
CMSC 栃胚
"光スピードバーク ド
2 4l l 此 9f lし!ジムカーナチャンピオンシリーズ第 11 戦 SCOTT テクニカルスラローム vol 3
10 月
2 4 1 1
'89DAYTONA サーキットトライアル Rd 5
DAYTONA 0 4 2 5 ‑ 2 5 ‑ 5 9 6 7
D
A
スポーツランドやまな
2 4 1 1 2 4 1 1 11
シープ ESL スキーカップ'89第 9 戦
SHEEP 0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 TEAM‑ACB 0 4 7 9 ‑ 7 8 ‑ 1 5 1 5 うめぐみ 0 2 7 9 ‑ 2 4 ‑ 1 9 8 5
DF A D AキCキD D AキCキD
i郎老名スポーツランド
i月Iil 台スポーツランド
VICIC 新潟
0 2 5 7 ‑ 2 4 ‑ 8 8 2 6 KOYO 0 2 9 8 ‑ 3 1 ‑ 8 8 8 8
D D
節砧県内 沃城中央サーキyト
JRSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5
BCCS 0 3 ‑ 9 4 3 ‑ 6 4 4 0
OF A D A
沃城中央サーキット
NASC 0 2 6 2 ‑ 2 7 ‑ 0 7 3 1
D
AキCキD
長野県内
uucc 0286‑32‑9023
NTL 0 ‑ 1 6 6 ‑ 4 5 ‑ 7 0 2 0
D D
A AキC
神余川県内特設会ルi II 光スビードベーク
ファミリージムカーナ IN アシペ J MRCIJ.\I米ミドルシリーズ第 9 戟プラムカップ w it h
し
l雌スポーツランド
ジムカーナ
1I '89TRAMPIOCUP ジムカーナ IN NIIGATA 1 1 1 J MRC~城ジムカーナシリー如 6 戦 KOYO ドリー
AキCキD AキCキD
ムジャンポジムカーナ '89
8I '89POTENZACUPGYMKHANA 第 7 戦 8 1 1 J MRC~Oi(・ジムカーナシリーカ l] 戦ペストカーホッ
関越スボーツランド
トアタソク
8I
艮9fl\ tジムカーナチャンピオンシリーズ第 1 碑RNASC ジムカーナ No 3 ニュートンランド湘南エキサイティングスラローム '89
8I 8 1 1
J MRC 栃木ジムカーナシリーズ第 711知 11111 良"咋.ジ
1 4 1 1
'89MODAK 恋皮フレソシュマンジムカーナ
JRSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5
D
A
恋皮サーキット
1 5 1 1
'89 J MRC J虹ミドルシリーズi凶磯 SPHERE アタ
ムカーナ
SPHERE 0 3 ‑ 9 0 6 ‑ 6 1 1 1
D
AキCキD
沃城中央サーキット
1 5 1I '89 J MRC 節叫ジムカーナシリーズ '89CF.H ジムカーナ IN MI K.AW A 1 5 1 1 レデイアスーパースピードジムカーナ Nos 1 5 1 1 '89DAYTONA フレッシュマンジムカーナ Rd6 1 5 1 1 HORMS ハイスピードジムカーナ
C• F• H 0 2 5 0 ‑ 4 3 ‑ 0 4 0 8
D
AキCキD
新潟県内
RC‑READIER 0 4 7 9 ‑ 8 2 ‑ 2 8 8 5 DAYTONA 0 4 2 5 ‑ 2 5 ‑ 5 9 6 7 HORMS 0 5 5 2 ‑ 3 2 ‑ 4 1 7 1
D D D
A A AキCキD
i剖i1 台スポーツランド
2 2 1 1
LAST 束ぶ
D
A
し ぷ澤中央サーキット
SHEEP 0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 TEAM‑RISE 0 4 9 3 ‑ 6 2 ‑ 8 0 7 4
DF A D AキCキD
海老:名スポーツランド 1関越スポーツランド 関越スポー'ソランド 沃城中央サーキット
yクオンターマック
J MRC 束ぶフレソシュマンシリーズ第 12戦ラッテスト
0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0
ナリタモーターランド
スポーソランドやまな
ーンハードスラローム& ADVAN サンデースポーツ
#6 2 2 1 1 2 2 1 1
シープ ESL スキーカップ'89第 1 磁コクピット多序杯 '89 J MRC)紅.ジムカーナシリーズ磁繹ライズ・テ クニカルスラローム
2 9 1 1 2 9 1 1
RRCl作り}タイムアタックイン 1 退越 J MRC 沃城ジムカーナシリーズ第 7 戦 '89MSC 常陸
RRCGUNMA 0 2 7 3 ‑ 5 3 ‑ 1 0 3 3 MSC 常~11 0 2 9 4 ‑ 7 4 ‑ 3 5 5 9
D D
AキCキD AキCキD
2 9 1 1
ピッグジムカーナ II NCSC スーパージムカーナ IN さるくら (liけチャンピ
NCSC 0 2 6 5 ‑ 2 2 ‑ 3 8 6 4
D
AキCキD
オン戦)
さるくらモータースポ ーツランド
中部地方 9 月
3I
ノスタルジックカージムカーナフェスティパル '89
SILHOUETTE 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5
DF AキCキD
II 本ランド HOW ジ
ムカーナウェイ
31 3I
J AF 中部ジムカーナシリース漣朽屯頂"戦 ARC ハイ スピードスラローム J MRC 中部ジュニアシリーズ第 6 戦 RC-G ジムカー
9I
'89(80台限定' r-, iii中紬習,臥i付)・ぷ l :フレッシュマン
ARC 0 5 6 6 ‑ 8 2 ‑ 3 5 3 5
D
AキCキD
RC‑GIFU 0 5 8 5 ‑ 4 5 ‑ 6 8 1 2
D
AキCキD
ダイナランド
JACS 0 3 ‑ 4 2 9 ‑ 2 5 1 7
D
AキCキD
祁 le スピードウェイ C
D
AキCキD
鈴鹿サーキソトジムカ
D
ーナ場
ナ IN ダイナランド スラ 0 ームシリーズ第 7 戦
1 0 1 1
ヒマラヤ杯アサンテチャレンジジムカーナ '89
コース
アサンテ
0 5 7 5 ‑ 2 3 ‑ 0 8 3 9
Il111 本オートスボーツ 研{ほセンター
1 0 1 1
UNL imi t 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3
D
A
人涙i'.I 仙小教苦1'斤
TMSC 0 3 ‑ 8 1 7 ‑ 9 3 4 5 ARCADIA 0 4 5 ‑ 7 7 4 ‑ 7 4 7 7
D D
A A
; r ,le スピードウェイ 1 キ
1 5 1 1 MOVE7thSLALOM'89
MOVE 0 3 ‑ 7 0 4 ‑ 6 8 0 7
D
A
·1:11-:スピードウェイジ
1 7 1 1
SHCC 三直
D
AキCキD
i 1 t l 1i NKK 狂叫
GGMC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3
D
A
II 本ランド HOW ジ
T MAC 0 3 ‑ 6 1 1 ‑ 6 6 8 7
D
AキCキD
“I::スピードウェイ
1 0 1 1 1 0 1 1
ジムカーナ・ピギナー(初心ギi)シリーズ Vol I GGMC&UNL i m it人訳テクニカル・ジムカーナ '89TMSC ノーマルジムカーナシリーズ第 4戦
モア・スボーツジムカーナ Vol 2
i : f[:スピードウェイ C コース
ムカーナコース
J AF 中部ジムカーガ甚手権第 1 嗚E SHCC 三重ハイス
0 5 9 2 ‑ 2 6 ‑ 4 0 1 8
D
ビードジムカーナ
1 7 1 1
ジムカーナ静岡県シリーズ第 5 戦 GGMCU 本ランド・
2 4 1 1
J AF 関東ジムカーガ彗手潅第 1 暉マグナスジムカー
テクニカルスラローム '89No 2
ムカーナウェイ
2 4 1 1 2 4 1 1
ウルフ、テクニカルジムカーナ '89Vol 2
II 本ランドジムカーナシリーズ第 6 戦シルエットサフ
RTW 077 か 98-3900 SILHOUETTE 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5
D D
A A
1 1 1
J AF 近畿ジムカーガ琶手権第 9 戟J MRC 近畿チャン ビオンシリーズアドパン淀ハイスピードジムカーナ
50 JAF、富._,,,
1989• 9
雁ケ Itiスキー}b u 本ランド HOW ジ ムカーナウェイ
ァイアスラローム '89
10 月
C
c,< ドック
ナミーティング
チーム淀
0 6 ‑ 6 3 3 ‑ 3 4 4 8
D
AキCキD
鉛疵サーキットジムカ
ーナ場
E
1989JAFDome s t i cSp o r tCalendar 月 I 0月
競
日
技
会
名
II 1 1 1
イースエキサイティングジムカーナ J MRCM吹J 11 シリーズ第 9 戦シルエソトコスモススラ
I / / 8I
'89TMSC ノーマルジムカーナシリーズ第 5 戦
8I
主
催
者
格式
競技車両
~
開催場所
EATII 05358‑7‑2424 SILHOUETTE 045‑983‑7765
E D
AキCキO A
静岡 l\し西部 II 本ランド HOW ジ
D D
A AキCキD
•I:91 :スピードウェイ
'89 シェラトンテクニカルジムカーナ INI叩が第 3 戦
TMSC 03‑817‑9345 SHERATON 0534‑55‑3577
'89 J MRC 中部北 9屁シリーズJ,姓環 GMC ジムカーナ
G • M • C 0764‑24‑8730
D
AキCキD
‘l·./itスホーツランド
TRSY 0587‑66‑6637
D
AキCキD
小 II 本オートスボーツ 研1,~センター
人ガ氏 l'I91J巾教内I 'fr
ローム '89
選地手帽 区
ムカーナウェイ キョウ七イドライパー ランド
I N キ , ; , ;J ) J 8I
J MRC 中部ジムカーナ東海シリーズ第 7 戦 TRSY ジ ムカーナ(ジュニア戦)
8I
ジムカーナ・ピギナーシリーズ VOL 2GGMC&UN L i m it人:iltテクニカル・ジムカーナ
U NLi mi t 0542553 5 0 3
D
A
1 0 1 1
J MRCI 叫束ジムカーナフェスティパル '89
SILHOUETTE 045983‑7765
D
AキCキD
II 本ランド 110\\' ジ ムカーナウェイ
1 0 1 1 / IUGUSTAOPENGYMKIIAN/ 1SPOTV
AUGUSTA 045‑311‑4969
D
AキCキD
'が;I.スヒードウェイ
1 4 1 1 •I;,;l :フレyシュマンスラロームシリーズ佑貯?付>第
s c s 03‑328‑4122
D
AキCキD
•I ;ヽ: I :スピードウェイ C
邸t: 北怜ジュニアシリーズ第 8 戦!R C スラロームカ/フ
IRC 0762‑31‑5519
D
AキCキD
人 11 スポーツランド
1 5 1 1
B コース コース
No2 1 5 1 1
ゼストハイスピードジムカーナ IN IM四
1 5 1 1 1 5 1 1
'89CCST ジムカーナ IN 叩 1 ,l< No2
ZEST 0 5 2 7771 9 1 0
D
AキCキD
キョウ七イドライパー
CCST 0572‑55‑5201 ジムカーナ 11}|汁IJ R シリーズ TRY o nTARMAC SUAC 0542722061
D
AキCキD A
中) 1 本サーキソト
ランド
I )
'89Vol6SUAC ターマソクフェスタi n II 本ランド
II 人ランド IIOW シ ムカーナ WAY
1 5 1 1
クラシソクカージムカーナ '89 ファイナルラウンド
SILHOUETTE 045‑983‑7765
D
AキCキD
.I:( 1 :スピードウェイ C
2 2 1 1 2 9 1 1
リミソトジムカーナ '89
E D
AキCキD AキCキD
岐 I·, 刈\し
RTN ダイナミックジムカーナ
052‑821‑4288 RTN 058245‑8776
2 9 1 1 2 9 1 1
TOMBO ジムカーナi n'1,\11 1 シムカーナ静岡県シリーズ第 6 戦 R&Rki兵オータム・
TOMBO 0764‑24‑1978 R&R 0538‑23‑2844
D E
AキCキD A
人i兵f l§)J 9 ド教料)'斤
モンテカルロフレ 1 シュマンジムカーナNo. 4
MASC‑W 0734‑53‑1486
E
A
i‘;す l', モータースポーツ
関西ジムカーナフェステ{パル '89
RC.NARA 0742 62‑7552
D
AキCキD
コース
チーム・リミノト
中 II 本オートスポーツ 研修七ンター
'I―·Ii;スホーツランド
ジムカーナ
近畿地方 9I I
I 7 1 1
ランド
23‑2411
名阪スポーツランド A B コース
10 月
1 5 1 1 2 9 1 1
第4 l u lTRSK ジムカーナ スヒナーズジムカーナフェスティパル
TRSK 078‑861 1 8 6 6 SPINERS 075‑461‑7137
D D
AキC AキC
名阪スホーツランド
J AF 中国ジムカーガ舅手権第 7 殿 ACTR テクニカル
AC.TR 082‑823‑1055
D
AキCキD
/ぶ秘 lし!内
C .MINE 08375-8• 0634
E
AキC
名阪スポーツランド
中国地方 9 月
3I
F
ジムカーナ '89
1 7 1 1
'89西 II 本ジムカーナシリーズが05)
西 II 本サーキノト 1 .ヤ没 仝t.I!,
10 月
2 3 1 1 2 4 1 1 8I
西 II 本 1:J4{決出ハイスピードジムカーナNn6
アドバン GAB カップハイスピードジムカーナNa5 J AF 中国ジムカーナ遁手権第 8 戦ブレジール・スラロ
SRC 086993‑2333 T チェリッシュ 0864‑85‑1866 PAS 084951‑7451
D D D
AキCキD AキCキD AキCキD
iii4 tハイランドパーク
0864‑85‑1 8 6 6
D
AキCキD
錨北ハイランドパーク
D
AキCキD
馴I"什サーキソト
G
D
AキCキD
人.t?スポーツランド
G
G.R 0886‑65‑0058
D
AキCキD
徳秘 Iし!内
G
OMSC 0884‑22‑0802 TEC 0886‑69‑2882
D E
AキCキD AキCキD
徳ibl\l内1.Y設公lij 徳i bl\ll屯.Y設公場
中 1/1 サーキソト (森北ハイランドバーク
F
ームフェスタ '89
2 9 1 1
アドパン GAB カップハイスピードジムカーナNn6
T チェリノシュ
3I
J AF 四国ジムカーナ選手権第 8 歎J MRC 四国チャン
T.T 0879‑52‑5413
l 7 1 1
J AF 四国ジムカーナ選手権第 9 歎J MRC 四国チャン
四国地方 9 月
ピオンシリーズアドパンジムカーナ '89 チームモンキー
0888‑44‑2566
ピオンシリーズおさるのジムカー"ffio2 10 月
1 1 1
J AF 四国ジムカーナ遺手権第 10戟J MRC 四国チャ ンピオンシリーズギャルソン ADVAN ジムカーナ
1 5 1 1 '89)..:神ジムカーナ 8 9TEC テクニカルジムカーナNn2 2 9 1 1 '
九州地方 9 月
1 0 1 1
とぴうめジムカーナフェスティパル s t 2
TOBIUME 092‑928‑4050
D
AキCキD
三) 1: 才ートスポーツラ
1 7 1 1
FUKIRACING ジムカーナ
FUKI‑R 0977‑66‑2894
D
AキCキD
2 4 1 1
J AF 九州ジムカーナ遺手権第 1 暉l'. CABINS PIRIT
MSC‑KUROJYOKA 0992 2 2 ‑ 6220 TSR 093‑561‑0981
D
AキC
けIA分fUのJ I: f l i9J ’l 咋 校 1 ))叫f( I}/J ’l t汗牧
E
A ・ C·D
北)し州 ,I i/'.'松 l><. J.: T
TRICK 0983‑25‑0318 M キCキOキH 0944‑53‑7207
D D
AキCキD AキCキD
T BK 093‑931‑2345 KMC 0992‑55‑7804 0992‑44‑1778
E D
AキCキD AキCキD
ンド
'89 くろぢょかエキサイティングジムカーナ 10 月
JI
秋なり北几州ジムカーナ
I I
イjf;
8I TRANPIOCUP ジムカーナi n MIYAZAKI 1 5 1 1 '89 J MRC) 凶I J RCII シリーズ第 8 戦オレンジハウ ススーパージムカーナ PART-2
2 2 1 1 2 9 1 1
BS 杯 '89TBK ジムカーナ~t)サH 第 9 戦 '89 えびのジムカーナチャンピオンシリーズ第 7 戦 CABINSPIRIT'89KMC スペシャリストジムカ
求itゴムタイヤよ験場 ~.)I' オートスポーツラ ンド ,','111 カートウェイ
) J I I I ( . tl'I9か l 9子校 I •.
ーナN<>2
1989• 9 Jヽ IX贔'-'✓
51
■ スラローム 2 種
(ダート)
北海道地方 月 9 月
技
日
競
3I R.PMC
ダートトフイアル
会
名
者
格式
R.P.MC 0155‑37‑4151
E
AキCキD
イーストジャパンオフ
I )
AキCキD
札船も 1 i鴎5
催
主
競技車両
開催場所
達地平罐 区
ロードスタジアム
1 1 1 1 1
J AF 北海道ダートトライアル選手権第 9 戦タイヤショ
MSC カイト
011‑763‑1547
チームナック
OU‑852‑8411
A
ップキシモト杯カイトスーパートライアル
1 7 1 1
第 301991 ナ 9 クテクニカルダートトライアル
D
AキCキD
オートスポーツランド
D
AキCキD
オートスポーツランド
砂) II
2 4 1I J AF 北海道ダートトライアル選手権第 1 暉虹窮 18 回
AG·MSC~til血
011-864-3344
AG·MSC 北海道ダートトライアル
I 0月
1 5 1 1
ASL エキサイトダートチャレンジ(弟 llIIII 砂川叫と
SCDC 01255キ2キ3569
D
AキCキD
杯 ASL 北油近オールスター戦)
2 2 1 1 2 2 1 1
A
砂川 オートスポーツランド
砂川
ペワーダートトライアル
MSCP 01438‑6‑8815
CMSc,:;:-1ぶダートトライアル
CMSC ・:皿
0155-21-7202
D E
AキCキD AキCキD
静内町 イーストジャパンオフ ロードスタジアム
東北地方 可 '89コスモスダートトライアル INI こかは 1 7 1 1
10月
第 6199ll; T•モチュール杯ダートトライアル
ね:: I ·:t3:;::~Iりシ:~::]し了レ{8:Iレ
II
COSMOS T-B•RMORIOKA
0184‑35‑435! I D IAキC D A•C•D 0196‑41‑2160 H.T.U 0 178‑56‑2530 NUMC 0249‑43‑6535
にかほ,:.:源サーキット
右f- l\糾J サーキットパーク八/;
人•i(ば1 ;金 lll 町i(ii/<iIJI 地内
関東地方 9 月
31 3I I
アルパインダートアク 'I ク
‑ 1 3 9 0 ALPJNE 046l‑2l
゜
AキCキD
D
J AキCキI
オートランド T 栄第 1
3I
'89TSB 杯J,m• し\[チャンピオンシリーズ第 8 戦からま
からまつ
0268‑38‑6366
D
AキCキD
モータースポーツラン
3I
CHARIOT アタック・ザ・ダート '89
CHARIOT 0473‑95‑6080
D
AキD
オートランドf·築第 2
1 0 1 1
J AF 関東ダートトライアル選手権第 9 戦 89 トライア
SCCN 0 3 ‑ 7 6 : l ‑ 8 0 1 0
D
AキCキD
モータースポーツラン
ZouSan 0427‑62‑9122 CC.S 03‑902‑Ul 3 8 I JDA 0 265‑25‑51l2
D E D
AキCキD
オートランド「築第 1
A·C ・1)
神川町 CCS 社,没仝Jt
AキCキD
モータースポーツラン
AUTUMN 0471‑88‑0!0l
D
A ・ C·D
ド 1, i州 オートランド第 1 コー
) ‑ ‑KNIGI ‑ IT ROAl 0263‑26‑2545 キャロソセ 0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ ' . ! 5 7 8
l J
A·C ・lJ
モータースポーツラン
D
AキCキD
モータースボーツラン
PMCキS 03‑863‑3352
D
AキCキD
Jげll オートランド!膨ii
LAST 0474‑66‑5400
D
AキC
ォートランド T 築第 l
PRACTICE 0462‑41‑4980
D
AキCキD
II 光スビードバーク
'89群馬ダートラシリーズ第 7 戦 TEAM-UNDER
TEAM‑UNDER0276‑72‑2196
ダートトライアル
)i,111 オートランド hl杉ii
コース
つダートトライアルNulI
ド{、i州 コース
ル・ド・ニッポン
I O II チームぞうさんダート I· ライアル 1 7 1 1 セフテf・ダートトライアル IN 埼 l9.9 1 7 1 1 '89 J MRC/ 虹ダートトライアルジュニアシリーズ第 7 戦すうはあダートトライアル
1 7 1 1
オータムウルトラトライアル '89
C
ド 1、ー;州
ス
2 3 1I k9 f lし 1 ダートトライアルチャンピオンシリーズ第 9 戦 ダートトライアルフェスティパル IN! ,洲 Vo lJ V
2 4 1 1
J MRCI:閲ダートトライアルシリーズ第 8 戦チームキ
ド {,i・州
ドt:州
ャロ・1 セオータムダートトライアル
I 0月
JI
J AF 関東夕'ートトライア厄甚手権第 I 0戦 PMC•S ト
C
ライアル・ド・ニッポン '89
1 1 1 JMRC r 染県ダートラシリーズ第 6 戦ラ 9 テストーン グランドスラローム INT・栄
II JMRCM1奈川シリーズ第 7 戦 II 光いみじf.•iリトライア
コース
1レ
8I
チーム玖l)¢ ダー 1・トライアル '89
MERC 0262‑47‑2660
D
AキCキD
モータースポーツラン
8I 8I 1 5 1 1
.,,,此心 1·. 阿ti DOR!DORI トライアル
AGA 0250‑24‑9074 SLMC 0489‑81‑0510 TEAMSHAF 0462‑51‑5308
D D
A·C 心
燕 II i血邸/』ぶ場
AキCキD AキCキD
オートランド T· 葉第 2
I )
. 0 472‑65‑0341 TW S
D
AキD
オートランド T 栄
CC.S 03‑902‑0138 VESS 0262‑78‑8577
E D
AキCキD AキCキD
occ 03‑583‑8402 チーム,f 0 276‑46 6338
D D
AキCキD AキCキD
関越スポーツランド
MASC‑EAST 0475‑24‑6588
D
AキD
オートランド T 必第 2
nu 0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 , 1 0 0 Narashi
D
AキC
)叶91 オートランド那須
A·A ・ S •C
D
AキCキD
鈴鹿サーキット
FASC 0565‑45‑8814
D
AキCキD
ill!.の.,,ウンダーランド
: i TEAMキENKEI 0534‑36‑186
D
AキCキD
ドi, i州
1 5 1 1
スタートライン・フレッシュマントライアル第 1 戦
'89J MRCl~I 求ダートトライアルジュニアシリーズ第 8 戦ザ・トライアル T 栄!\じフレ 9 シュマンシリーズ第 5 戦 '89T.W.S ダー
Jvf11 オートランド膨ii
トトライアル
1 5 1 1 2 2 1 1
セフティ・ダートトライアル IN/奇 l 、.10
ユミ・ドライプコーナー杯(J•K9 f•県チャンピオンシリー ズ/,妹社戦 YESS ダートトライアル
2 2 1I OCC JI 匹ダイナミックダートトライアルN~2 2 9 1 1 '891it,'.!iダートラシリーズ第 8 戦チームイフダートトラ
神川町 CCS 特,没会場 モータースポーツラン ド侶州 新幼\ !I 勺
‘
イアル
2 9 1 1
T ill:フレッシ..,_マンシリーズJ,雑押£ダートオンサパイ ノゞル '89
2 9 1 1
」 MHCI 訊ダートラジュニアシリーズ1滋抒双ラッテス トーングランドスラローム IN) vf1 1
中部地方 9月
3I
全日本ダートトライアル選手権第 5 戟ダートラフェス
05679‑6‑0677
全 11 ,jヽ
アイパルイン鈴鹿
l O I I
J MRC 中部ダートトライアル如伽シリーズ第 6 戦
l7 1 1 ] 7 1 1
J MRC 中部ダートトライアル n伽l シリーズ応 7 戦 EK シリーズ第 5 戦チーム・エンケイダート・トライアル J MRC 中部ダートトライアル北胚シリーズ第 5 戦第 4
1 7 1 1
池の 1’;シリーズ第 5 戦チームシロキャフレッシュマン
FASC: Jr d 伊佐見ぼオートクロス
J j ;
Three‑R 0762‑76‑5650
l )
AキCキD
)珀粉オートランド
E
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池の I' ワンダーランド
D
AキCキD
lulll がつり卜がるよダートトライアル
SI JIROKIYA
0565‑28‑6524
ダートトライアル
2 4 1 1 J AF 中部ダートトライアル地方選手権策 8 戦 '8 炉、ロ
HELOM 0770‑53キ0l 6 0
10 月
JI
J MRC 中部ダートトライアル北腔シリーズ第 6 戦 '89
52 Jヽ Fヽ畜~y
1989キ9
オートランドスホーツ
国際
ムダートミーティング チーム B& B
0776‑53‑6622
D
AキCキD
オートランドスポーツ lkl 際
D
19釦四omestieSport Cden如/ 月 10 月
競
日
技
会
名
8I
J MRC 中部ダートトライアル火海シリーズ第 7 戦シャ
1 5 1 1
J MRC 中部ダートトライアル静岡シリーズ第 8,i伐
催
主 シャレット
競技車両
者
格式
0568‑75‑2250
D
AキCキD
D
AキCキD
開催場所
旭這手襦 区
愛知 l\躯J
レソトダートトライアル
MSC‑ORION
0 5 4 ‑ 1 ‑ 2 7 ‑ 3 2 2 8
伊佐兄橋オートクロス
J j ;
ORION ダートトライアル 89
2 2 1 1
J MRC 中部ダートトライアル北陸シリーズ磁攣ペル 杯'(弔ペルダートミーティング
BELL 0762‑33‑1488
D
AキCキD
1沿オートランド
2 2 1 1 2 9 1 1
池の 1'・シリーズ第 6 戦 FASC 4 t h
FASC 0565-~5-8814 TEAMENKE! 0534‑36‑1865
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A AキCキD
池の 1“ ワンダーランド
E·K シリーズ第 6 戦チームエンケイダートトライアル
i/ルI,:.見橋オートクロス 勘
近畿地方 9 月
3 1 1
'89 ウェスタンシリーズ第 6 戦ラリエット・スーパ←マ
D
A ・ C·D
スポーツトピア人和
TEAMSUBARU 03‑255‑5568 TEAM‑ASUKA 06‑761‑0248
D D
AキCキD AキCキD
名阪スホーツランド
T A O 0729-48-5] 、14 K UA C 06‑384‑5440
D D
AキCキD AキCキD
スポーツトビア人ill
RALLIE' 「
0734-32-0500
ントライアル
1 0 1 1 1 7 1 1
チームスパル '89 タイムアタックオンダート
J AF 近畿ダートトライアル選手権第 7 戦飛鳥チャンビ
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名阪スホーツランド
オンズダートトライアル '89 10 月
2 4 1 1 1 1 1
アキレスダートトライアル '89 J AF 近畿ダートトライアル選手権第 8 戟第 13 回 1l11 大
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スホーツトヒア人禾II
ダートトライアル
8I
人批<エキスフレスシリーズ第 3 戦ホワイトシャークダ
RTWS 0729‑71‑1306
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スホーツトピア大和
RALLlET 0734‑32‑0500
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AキCキD
,'{(而町,‘i(ii l•Xが出也
ORANGE 0862‑41‑0156 FULLHOUSE 082‑879‑3195
D D
AキCキD AキCキD
r,:1ヽI tハイランドペーク
ートトライアル
2 2 1 1
トヨタビスタ,fl 哄 Il iカーポーイ杯ダートトライアルイ
ンf1 J:fk1l1 N o .l
中国地方 9 月
l C I I I '890RANGEDIRTtl 1 7 1 1 J AF 中国ダートトライアル選手権第 1 戟チームフ 1 レヽ ウスダートトライアル '89
10 月
1 1 1
J AF 中国ダートトフイア心彗手権第 8 戟 CCN ダート
F
テクニックステージタ
カタ
CCN 0827‑32‑1421
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AキCキD
"[ftt 1遊l~I ダートフンド
F
T.M.R 082‑278‑0078
D
AキCキD
テクニックステージタ
全 II 本
WASHU 0862‑98‑3615 o c s 0833‑41‑2424
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AキCキD AキCキD
トライアル '89 l ヽ1-1511
全日本ダートトライアル選手権第 6 戦ダートトライア Jレ IN
2 2 1 1 2 9 1 1
HIROSHIMA
梵羽トライアルさ ~9 '89111µ品ダートシリーズN Q 4 サクセスダートタイムトラ
カタ
イアル
備北ハイランドバーク サンピームスホーツラ ンド
四国地方 10 月
8l │ J AF 四国ダートトライアル選手権第 1 暉iJ MRC 四 I CMSC 香/II
0878‑82‑4335
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が 11 スホーツランド
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国チャンピオンシリーズ 89CMSC アストロトライア )レ II
九州地方 9 月
1 0 1 1
'89ひさずみシルバーカッ 7 N~3 J MRC) し)•Il ジュニ
MSC‑H 09747‑7‑2116
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火分 l\\1/1.人 1訊 1/1:人町
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アチャンピオンシリーズ No. 7
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ウィナーダートトライアル Sr 2
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J MRC)し州ジュニアチャンヒオンシリーズ第 8 戦 '89 ACKSEPTEMBER ダートトライアル
ACK 093‑881‑3933
1 1 1
J AF 九州ダートトライア) l選手権第 1 暉い~c くまも とオータムダ_トトライアル
RC くましと
0952‑98‑0744
ランド
10 月
松山
096‑378‑9281
8I ' 8 9 GMC ダートトライアル sr 2
l l 0 8 G M CS 0942‑83‑l
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城,1, モータースボーツ
1 5 1 1
HIGOT 096‑234‑3933
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2 2 1 1 R C. OITA ブッツントライアル`89
RC .OITA 0975‑41‑6065
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COUP 0952‑24‑0488
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城 111 モータースホーツ
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ランド 肥後椿シーサイドダートトライアル '89No. 3
ーランド
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クーフダートトライアル '89 V ol2
ランド
1989. 9 JAFヽ畜~''/
53
r 心3•→~ •
•一~.・......ー•
‑ ‑ -—
-•--‑ キ . . . . . . . . .
·…--
‑ ‑--‘マ T~ ••`m~- 一マイ•_m•s-
--····-—---
••-‑
JAFカート
:
----•
•一••
決定する
3
杜団法人 II 本 l1 勁 Ii池盟以 l‘. J AF と\ヽう I は各年度の令 11 ,j~
( 2 ) 第 3部門•第 4 部I"/ T 第 3部門、第 4部門については地域別を行なわない 2 シリーズレースは 6 レース以ドで1 iなう
令 II 本カート競技選手fti•以 r、全 II 本選手権という)レースは、 J AF カート競技叫 lJおよびそれにJlづく,渚叫! Ijと本規定、ならし’ にオーカナイザーカ発行する特別規l!tJ限こ従って 1}flfIi'.される
第 7 条得点墓準
第 8 条競技の区分および車両
( I ) 令 II 本選手情レースにおしヽて各区分ごとに入ftしたドライ
令 II 本選手権は次の 4部門に区分し、出場力認められるカート 飩技 ,1 叫1j l 以 1、東11l1jとしヽう)は、
ドライパーか出場てきる地域は最初に出場した地域に限
定される
カート競技選 T:thi規走を:1,II走する
ノヽーに卜表 a) の得.I!.(かりえらiしる
カート競技 1ji. 11l1jJ畑 ll (以ト・ 1 ド. 111,j規
削という第 2 条に定める第 1 神競技 lI 湛iに限走し、
1 J(11lりのクラス
たたし、レース出場台数に応して卜表 lb) の辿リ得Ih の対
区分は 1|i.J1l,j規1!ll 第 3 条に走めるクラフ、 A およひクラ 7、 FA·FK1l i.
後となる )ll(ii立力制限される
( 2 ) ドライパーは、年間の各レースを通し、第 2 条の規定に合致
両とする
( J ) 第 1 部 l"l A I リード) :ヒ'7、トンパルプエンジンおよひ
する叫I,)の区分内であれば異なる l| i·ilIl) で参}JII しても得I•IiがlJIl
籾される
リードパルプエンシンを搭載し た車両によるクラ 7、 A' ド1,J,jとする
(3)
( 2 ) 第 2部門 (A II ロータリー:.すべてのクラス A1 [i.J,l1 jとする ( : l ) 第 3部門 FA :フォーミュラ AI ドlIhi
•
第 1 部門、第 2部1"]
( I ) 第 4 部 l"IIFKl: フォーミュラ KI| i.IIhiとする
②
11 と終レースの得点.は各地域レース得、点の1. 5倍 l 小数I•閲 以 l‘• 四捨Ji.入)とする
第3 条出場資格
般約II(1位は地域レースおよびJ,採冬レースで獲得した得点 のうち、高い得,,'.,:(l) 1II(iに 4 つのレースのものをリふ汁し、その
l 令 11 '1遮 Tこ怖への出場ft格は、J AF発給の ‘19Inク年度イ依}Jなカー トセニア A ライセンス以 l :のIIIt拉れでかつ、
碍.I.'i.合計によリシリースlil il 位を決定する
1‘•1記の条件の\、す
得点、 /n/数が5[11/ に満たなし、J-易介は、令褐. I.せを合りする
(,I)
れかに従ンて\ヽなけれはならなし、
第 3部l"I· 第 4 部1"1
1 ) Jj1j年度ナンョナルカ,フ選 T·.fiiにお\ヽて各クラス、シリー
得I•閲合社の対象となるレース数は、選手権レースとしてflr]
7 ,I 位から 1 糾'iまでの得.,岳保持行てあること
催されたレースの合計数の 70% が数.'.'.I:以 l‘• 四捨)i人とし、
( 2 1 1 iii年度令 II 本選 F椛に出場した')こ紐のある行 : J ) ンュニア国際ライセンスのti)j-t,'r('iで前年度+ショナルカ・I
その 1!}.1・閉合,J卜によリシリース`ll|(ii立を決定する たたし、 1}fl iii‘されたレースの合11 ばなか 4 レースに満たなし、J-~j
フ選手権におしヽて各クラフヽンリース 1 位から 10位までの得.9,'i.
合は、 1}flfil‘ されたレースのすへて力得点、合(I•の対象となる
a
表:
保持者であること
( I ) 1989年度の令 II 本カート選fオ花規走第 3 条の出瑞衣格の‘):
順位
紐を保持している行は、カート委 l i会かIjk,必した場合のみ出
得占
場か,&められる
"位
2 第 4 部門への出場·(t格はセニア国際 A ライセンス以 1·.の 1所持行
膚占
とし、第 3 部l"I への出場沢格はセニア国際 B ライセンス以上の I ilt 持行とする
なおセニア国際 C ライセンスの 1所持名•はカート委
ii会が承品した場合のみ第 3部門への出場が認められる
3 7 ‑ 3 6IJSキ 1• I3 3 ‑ 3 2I3 1 ‑JoI2 9 キ キ 2 8I2 12 6 位て
1 3J
位て
141
位て
151
位で
1 6i
位て
171
位て
181
位て
1 9i
位て
203
位
全 II 本選 r·.権のかかったレースの走行甘離は、各ヒートを総合
b
出場お沈
得対
レースの走行距離
表:
5 占
第4 条
7
1989 年 7 月 20 日改定 1990 年 1 月 1 日施行
1990 年全日本カート競技選手権規定
第 1 条総則
‑‑-••• ‑ --—‘
して 30km-60km または 30~6 (Y,,}以内でなければならない。
第5条
レース成立要件
出場台数
I2 1 ‑ 2 ,I2 3 ‑ 2 2I2 12 0I1 9 ‑ 1 8I1 7 ‑ 1 6I1 5 ‑ 1 4Il l ‑ 1 2 11 1 ‑ 1 0 位て
ぇ―
5g
6
位て
?
位て
位て
ー
82
9
位て
位て
1 0i
"と
位て
位て
1 2i
位
て IO台以 l·¢)1 ド11hjか 7、タートしなければならなし、
鴨対
スを別に 1}fliltしたときはそのレースにお\ヽて)第 1 ヒートにおい
順 占象
第 2 条に規定する 'F.1,1,jの部門によ').(シュニアとセニアのレー 10 台に満たな
い場介は、その部門の選目1fは成ヽ[せず碍.,,'i.はり·えられない
第 6 条レースの方式 II)第 1 部1"1、第 2部1"1
l 令 II 本選手 1i[第 1 部1"1 、第 2部門については東地域(新汎
第 B 条得点の集計 得,,.'i.の叫 I•はカートスホーツ協議会が行いカート委且会かこ れを必める
第9条全日本選手権の成立
長野、山梨、神奈川を含みそれ以東の各I,l,し)、西地域(砧
第 6条( l に定める東・西地域のいずれかの地域て第 2 条に定める
111 、岐い、愛知、静岡を含みそれ以西の各リ,し)とした東・西
競技区分による、第 1 部門•第 2部門についてはレースの開催 Inl 数
社胆戌て1 ifl fil' する東西各地域で得た各部1' りの総合得.9,'.I: 1 ・・位
か年間を通じて 3Inl 以上行なわれないときは、ヽ 1'1,l 亥クラスの令 II
20 名、合,; 1·40 名で最終レースを行なう
本選T-権は成立しなし、
2 東西各地賊におけるシリーズレースは 6 レース以 l‘・で行 なう
6 レースのうちトライパーの 1 サた 1 ヽ.位得.99/iの 4 レース
を選択しその得点介,, 1· で上位 20 名まてか最終レースに出
場てきる
ただしドライパーの碍.'·/i.か199l •の場介は、本規
また、第 3部門ならびに第 4 部門については、レースのl}fl(Ii'数が 年間を通じて 4 「nl以 1 :行なわれないときは、全 II 本選手{tr は 1成ヽ』1: しない
第 10条全日本選手権保持者の認定
,,t第 IO 条をボJI Jする いずれかの地域でやむをえぬ ’M,'} により 3 レースしか選 f Ihi力澗催されなかった場合、他の地域の得点.もドライパ
の各選手権者として、J AFから品定される
ーの併た!·.位の 3 レースの得I・/i.で茄終レースの出場順位.を
同ーの場合はそのドライパーの紺た上位の同数か多い lil(iに決定
5 4 Jヽ F‘‘-y ,989. 9
年間を通じ第 7条によって得た合社.I.せの最高得}.'.[行が クラス 1部門、クラス 2部門、クラス 3部門、クラス 4部門、
ドライパーの得、'!f.が
I
│
JAFカート 第?〇条参加台数の制限
される
令 II 本選 Tこ枠の参加台数ば片,,亥競技場のハド・ノク、馬1・巾場の l fii
l f 1・[の数、 2位の数、 3 位.の数、以ドこれに準ずる)順位.も 1111 数も 1,.-J
梢によリカート委且会か参加台数を制限する場合がある
一の場合、J AF ヵート委且会が決定する
第 11 条賞の授与 令 II 本選 T·. iffの各部門の選手権保持者として,必定された者に 対して、J AFは在格,忍定淋および/,!1]1'lを、その他併'L までの成績役
第21 条駐車湯の確保
秀行にはtt状およびhillt lを授りする 第 12 条タイトルの使用
第花条救急体制の確保
悩Jf,必要台数のレース関係柘参JJ II 行、オフィシャ 1 レ等)の馬]車
場を観客 HI 馬1車場とは別に確保すること 救急体制は布lI1、Jカートコースに対する安令 1,碑.に定められ
全 II 心践 T·. 権のタイトルは、競技会のオ_ガナイザーの Ih,,hに
た体制の他、その[仮板体制について競技行およひその他入場が} を含め総合的にi呻iし、また救急Ill 1lt1,1,jを少なくとも 2 台i ll 慈す
枯づき次の競技会の中からカート委且会が選定してりえる
( I ) 登録カートクラプか主催する格式国内以上の競技
ること
第? 3 条
( 2 ) 登外カート団体がi::催する格式国内以上の競技
エントリー拒否の報告
( 3 ) 登録カート特別 l·ll fやが立催する格式国内以上の競技
令 II 本選 T·.t/i;レースの主催者か、参加行に対して、その理 lI を
( , I ) 登鉗カートコース団体が Ull' する格ェは国内以上の競技 第 13 条開催資格
述べることな〈参加を拒否した場合は、すみやかにそのFIl由を付 してJ AFに報告しなければならない
令fl本選手ffi'を 1:fl iii'しようとするオーガナイザーは、カレンタ ー登録 III,II'iをする時,','[に松ヽて過 1;に 1l t独で公,忍競技会を 5lnl 以
Jぃ内J lnl 以 Kの格式国内競技会を含む) 1 ifl fii'した')と績を必要とす
第 24 条 選手権レースの延期、中止 暉'行か、全 II 本選 T:i/i:レースの延期または中止を行なう場合 は、そのI}f.l iil: f·定の 2 ヵ}]前(火災地変またはこれに消する理111 が あるときを除く
る
第 14 条
選手権競技会の認定と申請
仝 11 本選 T·. itiiとしてJ AFに IIl,11りされた競技会のうちからカー ト協議会において 3戦以 1 二 12戦以 lI、)を(東西各 6戦)となるよう調
繁し、カート委l i会がこれを審在のうえ,必定する
第 15 条組織許可 件を泣‘かすることを条件として、全 II 本選手権大会を組織するこ とを許II [する
第? 6 条本規定の特例 やむを碍ない'M,'iにより、本規定の部を適 Ill しかたいとき は、その理由をそえてJ AFへ l··III しJ AF カート委ll 会においてそ
第 16 条組織申請の手続 令 II 本選 FIttレ_スの組織 I 柘,'咄割は、 Iii IlIl として 1 片l fii‘!,.9ElI の 2 ヵ)j前までに、カートスポーツ協議会が取リ舘めJ AF 本部に 提出し組織叶 1 ,れをf iわなければならなし 9
の措;;Itを決定する
第 27 条
カート・カレンダーヘの登録
令 I J本選手権レースのカート・カレンダーヘの登録は、別に走 める
第 17 条参加名簿のJ AF への提出 i:.fli渇は国内競技規則 4 28に)kづき籠技会併l ili'.7111 i1iまてに参 })II者名符}の‘がしをJ AF本部まで提出しなければならな\ヽ
J AF カート・カレンダー登録規定
による
第? 8 条競技番号の指定 令 II 本カート競技選手権における鈍技番りの使川については
前年度全 II 本カート競技選手権の各部門 1 位から 1 併、[の行に対し
J AFオプザーパーの派遺
て、 Iii([位と 1ti]- ·の競技番りをサえる第 1 部門についてはその限')
全 II 本選手権レースには ]AF カート委ii会からオプサーパー を派遣する場合かある
第 19 条
し、
第お条 全日本選手権最終レースの指定 令 II 本選手 1/i,17) 1滋冬レース r:fl(Il' はJ AF カート委ii会か指定す る
J AFはオーガナイザ_が本規定およひカート委 l i会の付幣条
第 1B条
までに、J AFに狸111 を付して 1,,: /1\を行い、また関
係行に対して必要な公ポもし〈は通告を 1 iなわなければならな
全日本選手権審査委員畏の認定
ではなし、
なお、前年度 l~10位.となった行以外はこの競技番りを使用す ることはできずこの行がが出場の場合、その競技番りは窄番りと
直堵が、全f l 本選手権審在委貝長を r 国際オフィシャル・ラ
イセンス所持名の中から選出しJ AF カート委且会の IK 品を受け た者、またはJ AF カート委貝会が指名した者
する 第27 条本規定の施行 本規定は 1990年 I J J1 「 1 から施行する
1989 年 7 月 20 日改定 1990 年 1 月 1 日施行
1990年ナショナルカップ選手権規定 (地方カート競技選手権) 第 1 条総則 田J1 法人 11 ,j叩動車辿盟(以 I‘. J AF としヽう)は各年度のナショ ナルカ 17 選手権規定を制走する ナショナルカ・ノフ選 T·•Iti (以ドナショナルカyフという
( I ) 第 1 部門( AP: クラス A P1l i.1,liiとする ( 2 ) 第 2部門 A I :ヒストンバルプエンジンおよびリート・ パルプエンジンを搭載した l| i.IIhiによる クラ 7、 AI ド,,,,jとする
レー
スは ]AF ヵート競技規削およひそれに居づく諸規削と本規定、な
らびにオーカナイザーが発行する特別規 Ihl,1 卜にしたかって 1!fl iIr される
( 3 ) 第 3部l"l
第 3 条出場資格 (I)
第 2 条競技の区分および車両
ナンョナルカご7 への出場衣格は、J AF 発給のセニア B以
l ・・の期限 h効のカート・ドライパー・ライセンス 1 所持行てあ
ナショナルカソフは次の部門に区分し、出場力滋められるカー
ること
但し、ジュニア・ライセンス 1 祈持者にあっては特に ]AFか
ト競技 rド,,1,j(以和 1i.IIhiという)は、カート競技 ,,{,,1,j規削(以1、車""i
規則としヽう)第 2条に 9ピめる第 l f碩克技 1 j(f1!1jに限定し、
ス区分は IIInhj規削第 3 条に定めるクラス A1I渾iとする
A I [ロータリー) :すぺてのクラス A 車,,,,)とする
1| i.IIIりのクラ
その年度ごとに認めた行とする
( 2 )
-つの競技会に「9;]一運転者は 1 部門しか参加できない
1989‑9 Jヽ I‘‘~,,,
5 5
JAFカート
I 第4 条
レースの走行距離
1
立しなし、
十ンゴナルカJフのかかったレ―- 7、グ),図i判離は、各ヒートを
第 10 条
ナショナルカップ選手権保持者の認定
稔.合して 20knr 以 I·.~4 (知または、 20,ti,~ tl (粉以内てなけi.しばなら
年間を辿じ第 7 条によって褐た合,; 11’・'.の脳:‘:j得.,',.行か
なし、
クラス]部l"l 、クラス 2 部1"1 、クラス 3 部l"l の各選 r:tr団として、J AFから認定さi. L る
第5条
レースの成立要件
第 2 条に見定ヤる '|(11l1] の部門によリ、(シュニアとセニアク)レー
が119j
ドライノヽ一の開'•'•
·の場合はそのドライパーの得た 1 :位の 1111 数が多し、 11|(I にi)t
スを別に 1井l(ii'したときはそのレースにおし、て)第 1 ヒートにおし、
定さi l る
て 1 ()台以 1 ••(I)1FIIhiが出場しな I J ‑ 1 .l ばならなし、
も 1Ill 数も 1,;j•の場合は、J A ドカート委 l i会が)t走する
1 (J台に満たな\ヽ場
合は、その部門の選日在は 1成立せす得.'·'.I.はりえらi. L なし、 十ノョナルカ,'フの地域区分は 1 ヽ.,記の 8j叫成に分内Il する
第 11 条賞の授与 ナンョナルカ 1 プの各部門の選l·椛保持行として,認定された 行に対して、J AFはtt格,忍走,りを投りする
( I ) A 地区(北湘逍) :北海逍
第 1 ?条タイトルの使用
第6 条
レースの方式
B 地区(東北):,'.j森、秋 Ill 、'{‘: F 、 111 形、窮城、幅島 C 地区(関東) :新潟、 LI:野、 111 梨、/ff,I.!,、tlI)木、.茨城、J-,:i I ミ
束取、 神奈 Ill 、
T りさ
lJ地1 メ: ( 91 l 部): h 胴、 ·,;,;111 、 (1111 、fhi) 1: 、岐 l礼愛伐II 、'.. i r ¥
E 地1~・・(近
畿) :大阪、兵III i、滋灼、).;(都、奈良、fll 涙 111
F 地区 (I I 1│ l J ) • I 叫 111 、 .I'J取、ふ'J I•J{、山品、J I ii I じ地区 (|Ill
1 1 . . 1 ) 香川、徳,1,.,')、高知、愛媛 ' 1 t , 9 11 i(i、)< Jli,、(1,.. f'(、 l と ll奇、fiヒ 4メ、や'1. lI奇、
ナショナルカ・1 フのタイトルは、競技会のオーガナイザー(I) 111 ,,,'iに)Kづき次の競技会の中からカート委ii会か湛定してりえる
( I ) 笠録カートクラプカ・i'.fii;する格式制限付以 1 ク)穀技 ( 2 ) 梵録カート団体がi :·litする格式制限付以上の親技 ( 3 ) 登録カート特別団体がi:催する格式制限付以上の競技 ( 4 ) も出カートコース団体がi:il[する格式制限(・「以卜の競技
第 13条・開催資格
IU也1 メ..()し,J小1)
I
鹿児•I,9,1Jヽi Ili キ i l
ナンョナルカ/フ選fガ楠を開(itしようとするオーカナイサー は、
1 2 ) 1:fl iiiサ易I 祈
カレンタ—f舷糾 1,,h をする時点におしヽて過此こ lji.独で公,忍脱
聞fli'場 1 所は lJi,·!!りとして` 1'ru亥地城内に限‘Jじさi. L るが、状況に
技会を 5111! 以 1 J;fl(ii:した尖絨をイiしてし、ること
( 2 ) J-.,j叫l i悩)こ紺(を満たしてし、なし 9場介は全 II 本選 r·.ttt般技会
ある
たたし、この場合カー 1、委ii会のij:‘’'どを必要とする
を 31111以 11井l fli:しだ)£績のあるクラプとの共(ii‘による 1}fl(II' を
r : 3 ) 各地域におけるシリーズレースは 3 レース以 l..8 レース以 ドて 1 iなう 第7 条得点基準
認めることがある
この場合か卜委i-i会の I氏よを必要とする
第 14 条
( I ) 各地域のナシゴナルカ,フレースにおいて各区分ごとに入 1’tしたドライノ<ーに 1< }、 (a) の 1!l.I,1ヽ'.かりえらi l る gととなる IIl(l(立か制限される する車l9りの 1 1.分であi. L ば、沢なる I|I.IIりで参加しても得.化が/JII
n:される
( 3 ) 1 加'.I.合,, 1.の対象となるレース放は、i茜.r th レースとして 1ifl 催されたレースの合』数の 70% (小訟り以 1、IILI 括/[人)とし、 その得I•I•I:合計によリンリース1r|(l位を決出する
合は、 1}fl iltさi L たレースのすぺて力叫.I.'.iの合計の対後となる、
a ”.
順位 得点 4
順位
• IJ
第 15 条組織許可 J AFはオーガナイサーが 4填恥およびカート委 l i会の付':i',条 件を泣守することを条件として、ナショナルカ,フ大会を紺誠す ることを咋 II [する
第 16 条組織申請の手続 ナショ十ルカ・/プの組織 l.I―1,;,'i内割は、原削として 1}fl(ii'fうEIl の
ただし、 1 開催されたレースの合,, 1 数か5 レースに満たな\,場
表:
以内となるよう調格し、カート委ii会がこれを術ftのうえ,必定す る
( 2 ) ドライ,{ーは、年間の各レースを辿し、第 2 条の規崖に合致
得点
選手権競技会の認定と申請
それぞれの地域におし、てナショナルカッフ選f·f!iとしてJ AF に 1| l,11りさiした競技会の 11、]からカートt,11J,,義会におし、て 3戦以 1:8戦
ただし、レース出場台数に応じて 1‘.l` (b) の通')関.I.'[の対
ょ~
ド,記の条件のいずれかに従ってしヽな(ti.Lはならなし、
( I ) ナショナルカップを 1iFlfiiiしようとするオーガナイサーは、
応し隣接j叫戎との併介による 1:fl ili』.場所について,認めるこどか
表:
(I 位の数、 2位の数、 3 位の数、以 l‘• これに刈ずる) 11|[I{,’I
I戸
b
2ヵ IJ Jj,jまでに、カートスポーツtI,I,議会か取り牒めJ AF 本部に悦 出し組織1|1,;1りしなけi l ばならなし、
第 17条参加者名簿のJ AFへの提出 Hit者は国内競技規則 4 28に基づき競技会llf.!fli1 71 I I iりまでに参 IJl1 行名期の'りしをJ AF本部まで提出しなければならない 第 18 条 J AF オプザーパーの派遷 ナショナルカップにはJ AF ヵート委且会からオプザーバーを 派逍する場合がある
第 19 条 ナショナルカッブ審査委員長の認定 ナショナルカップ審任委且長は主催者が「国際」以上のオフ ィシャル・ライセンス所持者の中から選出しJ AF カード委且会 の Ik,1名を受けた行、またはJ AF カート委ii会が指名 L たr,·(1)中か ら選出する
第20 条参加台数の制限 ナショナルカップの参加台数は ‘1,1該競技場(/)9 ゞ卜’•I ク、馬i ,1i場
の 1J1 i柏によリカート委ii会が参/Ji l 台数を制限する場合がある 第21 条駐車場の確保 紺J駈必要台数のレース関係者(参/Ji l 行、オフィシャル`り位),1k l . 1|i.
第8条得点の纂計 得.'!.1. の比, I• はカー I・スポーツ協,ぷ会かf 1\ ヽカー I· 委 l i会がこ れを, 9ビめる
第9条
ナショナルガソプの成立
第 6 条に定める地域のいずれかの地域で ~"\2 条に}じめる競技 I メ. ,,}による、部門り ll レースの併Jfiil l11I 数か年 1111 を通して 3lnl).'). K行な われないときは、 •1,1該地域の` 1 ,1,該クラス(/)ナショナルカ [7 は 1戊
5 6 Jヽ FXJl-V 1989キ9
場を観客川 lり 1.1|i場とは別に確保すること
第 22 条救急体制の確保 救急体制は「国 11、)かートコースに対する安令),I翡·」に走めらi L た(ぷlillの他、その I矢根体制につし、て競技行およびその他入場打等 を含め総合的に介11~ jし、また救急J I j I ド 111りを少な〈とし 2 台) 1 j心す ること
第 23 条エントリー拒否の報告
ナショナルカッフレースの Hit昔が、参加者に対してその埋
ナショナルカ,プレースのカート・カレンターヘの登鉢は、別
由を辿ぺることなく参加を拒否した楊介は、すみやかにその埋1 J 1
に定める
を付してJ AFに報告しなければならない
に消拠すること
第 24 条
ナショナルガソプレースの延期、中止
J AF カートカレンダー{紗翡掟」の全 111遥 r権競技
第27 条競技番号の指定
Uii!行か、ナシ 3 ナルカ・1 フレースの延期または中止を行なう
十ショ十ルカッフにおける競技番けの使 Ill については前年度
場合は、その開催 I'•定の 2 ヵJJ 1 iり(火災地亥またはこれに準するJ·’It
刈該J也域のナショナルカ/7 の各部門 1位の者に対して、 IIItl位と
111 /があるときを除く)まてに、J AFに理l11 を付して 1山出を行し,、ま
│ 1 9
た関係行に対して必要な公ぷもし〈は辿打を行なわなけれはな
ならびに` 1 ,1,,亥部門でのみ使用力認められる
J •の競技番りをかえる,,jj競技番りは、シリース 1位を得た地城
らなし、
従って、彫囮成ならぴに他部門での使用は品められなし、
第お条本規定の特例
なお、前年度 l f立となった名以外はこの競技番りを使}.11 するこ
やむを 1 りなし、 1 f.,1,りによリ、本規定の一部を適用しがたいとき
とはてきずこの行力年出場の場合、その競技番りは空番りとす
は、そのJ'I!.II1 を添えてJ AFへ上1|l しJ AF カート委且会においてそ の措;;,,'.を決定する
第26 条
カート・カレンダーヘの登録
る
第28 条本規定の施行 本規定は 1990 年 l J J lll から施行する
1989 年 7 月 20 日改定 1990 年 1 月 1 日施行
1990 年J AFカート競技車両規則の制定について 1990 年に適用する「J AF カート競技車両規則」が制定されましたので、 198 9 年度規定と比較し、 その変更箇所について次の通りお知らせいたします。( は変更箇所) 第1 章
カート競技車両の分類と定義
第3 条
カート競技車両のクラス区分
のリムの伯径は 6 インチまて認められる。
1 2 ) チェーン・ガート:チェーン・ガードは、必備としかつ I‘ 記の内容を満足しなければならなし、
カートは、使) II されるエンジンによって、つぎの 4 つのクラスに
④
区分される
ドライプスフロケットがキャプレターにおいて見えない
状態の車両においては、キャプレターの調整のためのニー
変速機なしのエンジンについては、し、かなる II 厄如'.(火装;;1,:
ドル部分とチェーンとの間を投っていること
(徐々に l ,収たリ迎らせたりする装;;1,')も梵 l 卜される ’炎速機つき
16) 音瓶規制:
のエンジンにつしヽては、 n [変.,![火装ii1{は C!K に Ij父ばされるものと
(I) ,午 h i·の晶柑.
iる
f濯:を効果的に、低下させるためのサイレンサーは、こ
l) クラ 7、 A : 4く規Ill) 第:節の規心に加)し、た.IAF または FIA 公
i L を必ず取')付(ナな(ti LばならないU
認.単気筒 2サイクルエンシンで最大気筒容 h'[は
視行の m, t限度:エンジンを似大出)]で運転してし、る際
100cc として変速機は備えないものとしつきの 4
に 1藩じ測定要領にて測定した場合の最大許容仙は 78db/
つに区分される
A+3db/A,
(吸入規制〕
注: 1991 年度には、史に 2db(A) 以上の音:,{{J~ドをf定
エンシンのインレ/トマニホールトとキャプレタ ーとの間に 1く,記の寸法,材質に従ったリストリク
しているし
ターの使用を投務付ける
このチェックは、テスト中は、いつてしこれを行なうこと
寸法.直径24mm (此円)以ド(公烙十 Omnl)
ができるものとする。テスト中にこのチェ,クを妨,打する他
1 厚さ Imm以 l :(公焙ーOinm)
の騒音源かあi l ば、こi L を排除しなけiしばならなし、,
材牲.硬質て変形しない材質とする
(3 r-'-ナルティー
形状.'ドらな板とする 0.15 抄
1991 年度: (悧IJ本ダンロ・ノフ
82.Odb 以上 82.Sdb 未名
カートの最低屯謬l 限 l) クラス A: A キP:1 2 5 kg
1| i.IIhi各部分の構造は、次の条件を満たさなければならなし、
A I リード: 125kg A-! [ロータリー: 125k g
つ空気入リタイヤ(チュープ付きまたはチュープレス)を備
2) クラス FA: 1 3 0 kg
えてし、なければならず、その数は 411甜l とし、ドライパーが搭乗
3) クラス FK: 1 3 0 kg
した場合にタイヤ以外の部分が地I 川に接触してはならなし,
4) クラス C:
によらなければならなし、 タイヤのクルーピングおよぴ、いかなる)j法によるヒーテ ィングも禁止する 寸法は次の通りとする 〇
リムの直径はJ!と大5 インチとするただし FK·FA クラス
0
第 10条重量
l ) ホイールおよびタイヤ:ホイールはヘアリングを有し、か
ホイールの取り付けは、口/ク・ナ I 卜等による安仝な)ii);
さ
ら
か
外 除
レ
ス
ヽ
は
る
ド
ィ
ラ
え
超
,‘
抄秒_秒
0.5 秒
贔漏ぷ 未未*
OdbsdbOdb5‑ 83838484 上上上み
第8条車両の構造
,
らなし、
..
主
lh iのJ1 と小2/3 を投うことが咆ましいかつ外に突出してはカ
8
リアアクスルよリ超えてはならない
. .
地 l ー.からの高さは、
0 バンハーは、J1 と小直径 15nlm とし、それは後輪タイヤの立
竺
3) サイド I ジン I ヽ·-
⑬ご芸
タイム・tライアルの時間につぎの時間が加算される
81.5db 以上 82.0db禾為
以 以以含 bbb 邸 od 邸を 82:83
音●
199 0-年度: (悧プリヂストン
第7 条バンパー 〇
]
0 J A i吋吊ビの製造者
1 4 0 kg ( l ) 上記の LT[凧は競技中ドライパーが競技のための通常の装 備(ヘルメット、ゴーグル、グロープ、プーツ)を装杓して いる状態での設少限のものとする。ただしクラス Aのジ土 ニアおよびレディス競技会の場介は、
1•訊,記の重鼠を 110kg
まで、セニアの競技会の場合は 120kgまで特別規削,りで緩 和することができる
1989‑9 Jヽ F‘‘-•9
5 7
カートライセンス発給規則の一部改定 カート委員会 カートライセンスの発給規則を下記の通り一部改定し、
1990 年 1 月 1 日から実施することといたしましたのでお知らせします。 (ーは改定箇所)
第7条
ドライパー・ライセンスの受給資格 ドライパー・ライセンスを取得しようとする者は、満 18歳以 上の者にあってはJ AFの会貝でなければならない。
4 . セニア国際 C ライセンスまたはジュニア国際ライセンスを取
1 .
得しようとする者は、セニアまたはジュニア・ライセンスを所 持し、セニア国際 C ライセンスにあっては、J AF公認の国内競
満 12歳以上 18歳未満の者にあっては、J AFのカート・メンバー
技会に 5 回以上(制限付競技会を含む場合は 3 回以上の国内競技 会を含み合計 7 回以上)、ジュニア国際ライセンスにあっては
でなければならない。
2 . セニア B ライセンスまたはジュニア・ライセンスを取得しよ
J AF公認の競技会に 7 回以上出場した実績を有していなければ
うとする者は、J A 団忍定のカート・ドライパー・ライセンス講習
ならない。
5 . 前項の実績を満たさない者でも、 ]AF登鉢団体の推胞を受
会を受講した者でなければならない。
け、J AFカート委貝会が特に認定した者に対しては、国際 C ラ イセンスまたはジュニア国際ライセンスを発給することがで
ただし、J AF登録クラプの会貝で当該クラプにおいて聞催さ
れJ AFに届出たクローズド競技会に 1 回以上出場した者は、カ ート・ドライバー・ライセンス講習会の実技は免除される。なお
きる。
6 . ジュニア国際ライセンスからセニア国際 C ライセンスヘ年齢
講習会受講の際に当該クラプの代表者の証明を必要とする。
ライセンス講習会については、「カート・ドライパー・ライセ
による上級申請を行なう場合は、ジュニア国際ライセンスを取
ンス講習会規定」に定める。
得後申請前 12 ヵ月以内に国内競技会に 3 回以上出場した実績を
3 . セニア A ライセンスを取得しようとする者はセニア B ライセ
有していること。
ンスを所持し、申請前 24 ヵ月以内においてJ AF公認の制限付競
なお、実級の無い場合はセニア国内 A ライセンスの発給力虚{
技会に 6 回以上出場した実禎を有しているか、ナショナルカッ
められる。
プ選手権に 3 回以上出楊した実績を有していなければならない。
I 1 9 B 9 J AF 国内カートカレンダー (9~10月) 月日
競
技
会
ー ●格式 A~国際 C躙丙巳制限付]
主催者
名
競技車両
格式
場
所
9/3
SL カートレースサシマ Sr 4
RKC‑A
048‑885‑0865
E
A l A2
サシマ
9/9
'89 フォーミュラ 100 サーキットカートレース SUGO 4 戦
SLKC
0224‑83‑3111
E
F‑100
SUGO
9/9/10
全日本カート競技選手権西地域第 6 戦
KSK/SLKC‑0
0726‑95‑4746
C
A l A2
堺カートランド
9/9/10
ナショナルカップ選手権西地域第 8 戦
KSK/SLKC‑0
0276‑95‑4746
E
AIP/R AZ
堺カートランド
9/17
大井松田カートシリーズ
T.DIRECT
0467‑77‑4493
E
A l A2
大井松田カートランド
9/17
関西カートランド選手潅シリーズ第 6 'Iii
KSK
0726‑95‑4746
E
A l A2
関西カートランド
9/17
'89SL 中日本カートレースシリーズ 6
HKC
0593‑82‑6856
E
AIR A2
第 l カートランド
9/23/24
ナショナルカッブ選手権東地域第 7 戦
RT‑Y&A
0488‑87‑1100
C
AIR A2
憬名カートコース
9/24
'89SL柳井カートシリーズ第 5 戦
SLKC/広島
082‑285‑491I
E
A
柳井カートランド
9/25
'89SL 杯カートレース選手権愛知シリーズ
SKC
0564‑22‑2679
E
A l SS
トヨタスピードランド
1 0 / 1
'89PRKC ゴールデンレースシリーズ第 5 藪
PRKC
0485‑96‑5922
E
A l A2
サシマ
1 0 / 1
'89SL つま恋シリーズ第 6 戦
ヤマハ
0537‑24‑8448
E
A l A2
つま恋カートランド
10/14/15
全日本カート競技選手権最終戦
SLKC/ヤマハ
05383‑7‑4100
C
A l A2
つま恋カートランド
10/14/15
ナショナルカップ選手潅西地域第 9 較
SLKC/ヤマハ
05383‑7‑4100
C
AIP/R A2
つま恋カートランド
10/15
関西カートラントー選手潅シリーズ第 7 蔽
KSK
0726‑95‑4746
E
A l A2
関西カートランド
10/21/22
ナショナルカップ選手権東地域 8 藪
RT‑Y&A
0488‑87‑1100
E
A2 AIR
サシマカートコース
10/22
'89SL大阪シリーズ第 7 藉
KCM
0722‑97‑1156
E
A lR A2
堺カートランド
10/22
'89SL 中日本カートレースシリーズ 7
HKC
0593‑82‑6856
E
AIRA2
第ーカートランド
10/23
'89SL杯カートレース選手権愛知シリーズ
SKC
0564‑22‑2679
E
A l SS
トヨタスピードランド
1 0 / 2 9
'89SL柳井カートシリーズ第 6 戦
SLKC/広島
082‑285‑4911
E
A
棚井カートランド
5 8 Jヽ FXI-Y 1 9 8 9 .9
B l A MT S GAB のモノコックスタピライザーは、走行 <STREET 〉 <SPORTS 〉の 2 タイプを設定。
喜i:う舅;ス言:皇言::し言::言:イタ:ブ:):::部□三.ノも召 2 タイプとも、引抜き特殊合金鋼管採用のライトウエイト中 9しイヲ唇贔はaる顎ん、く
われば; しかし、 GAB の拘わりは、スタビライザーだけではありません。
ご存知、真紅の SHOCK ABSOBER& BRAKEPADS 。 SHOCK ABSORBER は、ストリートを支える <SUPER〉 <HP) からスポーツフィールドを知りつくした <GYMKHANA> <RALLY > <DIRT TR
PADS は、走行条件、目的に応じて選べる<ストリートタイプ)とくコンペ
ンう=走行伍罷”としで農ュこ一三宦言巴互号:さ全苔竺豆さ]言:]るii曇i::盃こ:[豆0:実ら王: フ特レ性一面 2 タイプをラインナップ。耐フェード性と高い制動力をパランス良く両立し、常に
午
S H O C K A巳SOR 巳 ER/SUPER:AE92カロ→{T£MS車心X81 マーク II 、 S13 シルピア、 R31 スカ イライン、 E38A ギャランVR4、 EF3シピック/RALLY: EKlO マーチR/GYMKHANA: AE92 カローラ (TEMS車)、 EF3 シピック
B R A K E PADS/GT150 ・ 190FF ジェミニ S P O R T S SPRING/STREET:AE92 カローラ (S/C) 、 AWl 1MR2(S/C)/RALLY:EK10マーチR
'89 ニュージーランドヲ~(WAC璽71)
'89 全日本ダーHテ仔’J隕舅3l
?初定鷲塑
株式会社ウイングス・コーポレイション・ジャバン 〒 105 東京都港区新橋5-23-7 P hone:03‑431‑9921
J AF 公認番号 89-011
全日本All竹井義仁選手初優勝 全日本AIR酒井浩選手令季3勝目 ■ 開催日: 7 月 29~30 日
■場所:榛名モータースボーツランド榛東カートコース
■格式:国内競技
■ 主催:榛名カートクラプ
(クラプ登録No.1008) 東地域第 5 戦は今年初めての群馬県榛東 カートコースでの開催となった。
した。この結果、決勝は竹井選手をホール
勝ではトッフに立っていた⑥沐木恵ー選手を
ポジションとして、日馬選手、⑮増田二三
パスして、今シーズン 3 勝目のチェッカー
エントリ一段階で 204 台の参加となり、
四選手、⑥吉田進吾選手というスタート順
を受け、シリーズポイントを大きくリードし
レース当日コースに顔を見せたのは 200 台
となった。序盤で増田選手が日馬選手をパ
た。ナショナルカッフ選手権 A II クラスで は⑤金子雄ー選手が第 2 戦からの 4 連勝。
と東地域の最多台数記録を更新し、パドッ
スして竹井選手を追走し、日馬選手と吉田
クにカートがあふれた。しかし、参加者の
選手がクラッシュすると竹井、増田両選手
AIR クラスでは⑮金子公ー選手が初優勝
熱意とは反対に、全日本のタイムトライア
のトップ争いとなった。中盤で追い上げを
を飾った。 AP クラスでは⑨広瀬哲男選手 カ吟シーズン 2 勝目を挙げた。
ルと予選の予定されていた土曜日は、不安
見せた⑲戸塚重光選手がこのトップ争いに
定な天候となった。タイムトライアルの頃
加わったが、戸塚選手は駆動チェーン外れ
には雨が滝のように降り、車重の軽いカー
で脱落し、竹井選手が激しい増田選手の追
トではストレートでハイドロプレーニング
い上げをかわして A II クラス初優勝を飾っ
を起こしてコースアウトする選手まで出た
た。
ため、主催者側はタイムトライアル終了時
て既に 4 戦して 2 勝と圧倒的な強さを見せ
点で土曜日のスケジュールを打切って、日
ている⑳酒井浩選手が、タイムトライアル
曜日一日で全日本とナショナルのスケジュ
8 番手から予選で 2 番手まで追い上げ、決
A I 部門では今年から全日本へ参加し
ールを消化することに変更した。激しい雨 の中のタイムトライアルでは全日本 A II ク
ラスて②園田行洋選手がペストタイムをマ ークして、予選のポールポジションを獲得
●全日本 AII クラス
?Noー ドライバーフレームエンシン タイヤ ペTよ I , ;
竹井義仁
バトック
した。順延された予選の A 組は雨力唄もった
2
心
増田二三四
PCR
ためレインタイヤでのレ_スとなった。前
3
誌
高橋
4 ' ‑ ' 5 (fI• 6 2 I
半を園田選手がリードしたが後半に入ると 路面力渾乞きだして 6 番手スタートの⑮日馬
満選手が急浮上してトップでゴールした。 これを見た B 組はレインとドライタイヤが
半々となり、
ドライタイヤを選んだ 4 番手
スタートの⑮竹井義仁選手が 1 周目からト ップに立って、この予選を制するのに成功
6 0
毅ピレル
松谷陸郎力 l J 本山 阿部
哲ビレル ;告二
PCR
a ータックス
BS
PCR
DL DL a ータ・/クス D L ハ’リラ BS PCR DL パ')ラ
4 3 . 8 9 1 43.213 46.702 44.143 4 9 . 0 8 1 44.413
●全日本 A IR クラス 和
酒井
( 8
林
3.i・
小林亮祐
,告カリ 恵ー
勺 I 2 3 4 5 6
Noー
ドライパーフレーム エンジンタイヤ
ヘTよ
•§
金子雄ーカリ 隈崎雄ーピレル
ロータ・Jクス BS バリラ BS
郎
福田佳弘ピレル
ロークックス
~·
西宮
ロークックス BS
、9,
阿部肪夷ピレル
ロークJクス
BS
況
白熊祥ニテクノ
ロークックス
BS
4 2 . 9 4 4 4 2 . 7 6 4 43,610 43.512 43.448 4 3 , 6 3 1
DL DL DL 無限 DL ロータンクス D L □ -,/クス D L
43.506 43.543 4 3 .7 2 1 4 3 .7 0 4 46.075 43.926
$ ,
圭ーハ"/tレス
BS
●ナショナル AIR クラス 1 2 3 4
9 3
金子公ーピレル
』5
宇田/ II 英明テクノ
fヽ
谷古宇宍カーレルシリオ
泣宝田悦久テクノ
6
S 9
s i 1 曽我和郎カリ 中歓
靖カリ
シリオ
シリオ
●ナショナル AP クラス D-9 ックス
ハットレ 9
ク・ッフ
PCR
PCR
f ̲ 9
中山正費ピレル
シリオ
れ
直井秀樹力り
0-9 ックス
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石井
シリオ
正カリ
●ナショナル A II クラス
0L BS BS BS BS DL
43.106 42,756 42930 4 2820 d2d69 457 1 7
り
広M
, , 9 9 , '
長只
孝テクノ
ヤマハ
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哲男カーレルカーレル
鳥羽ぽ彦カーレルヤマハ
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ヤマハ
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カーレル
D L DL D L DL DL D L
44,510 43,690 43,516 43,850 NOTIME '4. 2 8 2
全日本 A [[クラスの表彰式。左から 2 位g増田二三四、 優勝⑭竹井義仁、 3 位5 す高橋毅の 3 選手。 一、
全日本 Al R クラス 3 勝目
を挙げた⑳酒井浩選手C 全日本 Al R クラスの表彰式左から 2 位⑥林恵一、優 勝30 酒井浩、 3 位3]小林亮祐の 3 選手
ナショナル A II クラス 4 連
勝、5`金子雄•→甚手。 ナショナル A II クラスの表彰式。左から 2 位藷隈崎雄一、 暉,5舒島、 3 謎福田佳弘の 3 選手。
ナショナル A IR クラスの表彰式左から 2 位店宇田川 慈饂紐吟一、
3 領盗胡実の 3 群。
`‘•,
、忌`i r,J-9 0
?ナショナル AP クラス 2 勝 目を挙げた 9 広瀬哲男選手
^:',旨―` 9 9 ‘’’
~~. ~、息
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優勝(9 広瀬哲男、
一
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l~l . • e..`, 、
叫沢<
3 位垣佐藤茂の 3 選手。
6 1
全日本カート競技選手権西地域第5戦 ナショナルカップ匿手権西地域第5戦
J AF 公認番号 89-009
全日本AII 大竹時幸選手初優勝 全日本AIR山本善久選手今季2勝目 ■ 開催日: 7 月 1~2 日
■場所:中山カートウェイ
■格式:国内競技
■主催:山陽スボーツランド(団体登録3301)
岡山県和気郡の山陽スポーツランド中山
選手は大竹選手の追撃を抑えきれず、レー
ナショナルカップ選手権の A II クラスは今
カートウェイを舞台に、全日本カート競技
スの折り返し点で、大竹選手にトップを譲
年の最多参加で激戦となったが、昨年度シ
選手権西地域第 5 戦が開催された。全日本
ることとなってしまった。佐野選手はさら
リーズ 4 位の④高木虎之介選手が 2 勝目を
A11 クラスに 31 台、 A IR クラスに 24 台、
にタイムを落として後退し、大竹選手を追
飾り、シリーズチャンピオン争いの一角を
ナショナルカップ A II クラスに 57台、 A I
う 2 番手には野田選手が浮上し、
占めた。 A IR クラスでは⑫中島勢之選手、
R クラスに 51 台、
は 8 番手スタートから追い上げた⑬吉田正
AP クラスでは①山村武弘選手がそれぞれ
人選手がつけた。大竹選手は野田選手の追
初優勝を飾っている。
AP クラスに 13 台の合計
176 台の今季最多参加の競技会となった。 西地域としては今季初めて予選落ちの出
3 番手に
走をかわし、全日本初優勝を飾った。
る参加台数となった全日本 A II クラスでは、
AIR クラスは⑮浣河雅博選手がタイム
タイムトライアルで第 3 戦優勝者である⑲
トライアルでペストタイムをマークし、予
佐野和志選手が、 31 秒 039 のコースレコー
選、決勝とポールポジションスタートとな
ドタイムをマークし、予選 A 組のポールポ
った。しかし、決勝の後半に入ってペース
ジションを獲得、好調なスタートを切った。
を落し、
3 番手スタートから終始 2 番手に
●ナショナルカップ A II クラス
喜とードライパーフレーム
エンジン
クイヤ"'Tふ
ヤマハ
ロータックス
DL 4 0 . 3 4 7 BS 3 9 . 8 7 7 BS 4 0 . 1 7 6 DL 4 0 , 3 4 3 DL 4 0 . 6 1 3 BS 3 9 . 8 6 0
予選 B 組の方は⑰大竹時幸選手がポールポ
つけていた⑳山本善久選手が荒河選手をか
ジションを獲得した。この両者が先頭にた
わして、今年 2 回目の優勝を飾った。
1 か高木虎之介ヤマハ 2 >t望月喜久男ピレル 3 ~行廣 学ヽヽットレス 4 ⑪伊薩直樹ハットレス 5 9 吉岡正彦カリ
力確実にトップをキープして決勝のポール
●全日本 A [[クラス
6'}
ポジションを獲得し、
魯:一トライパー フレーム
エンジン
タイヤベ`
ロータックス
31.055 31.086 3 1 . 4 0 4 BS 3 1 . 6 2 7 DL 3 1 . 2 7 1 BS 3 1 . 0 3 9
って開始された予選では、
A 組で佐野選手
B 組では大竹選手を
ロークックス
ロータックス
ノルプル
リイレッレリ
カデピタピカ
之則二成志全 勢==章裕正毒
中岩撓亀若佐
DL
鳥崎原川尾雁
DL
ロータックス
無隈 パリう
ロータックス ロータックス
ロークックス
BS 4 0 . 6 5 7 BS 4 0 .7 3 0 BS 4 0 . 8 0 0 BS 4 1 . 3 9 9 BS 4 1 . 0 1 4 BS 4 0 . 9 1 7
●ナショナルカップ AP クラス 、、、、、、
ママママママ ヤヤヤヤヤヤ
999999
リ
ナリィレリレ
レノルル
ミカデビカピ
武真美光警芳
弘吾幸一弘久
山仲岩中岡石
村山本矢庭田
923956
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゜②包 3 ;i,,.
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019689 560681669083 .... 313231323131
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6 2
ロータックス
DL
●全日本 AIR クラス 蕃智一俊
しかし、路面の乾きが進むにつれて佐野
バリラ
久学哉萬登郎
前半をリードした。
6'.嗚佐野和志ピレル
本野藉嶋ノ井 山干近橿井今
番手に上ってきた大竹選手を従えてレース
ロータックス
, G 澪田 ;告次 タップ 923956
スタートでトップを確保した佐野選手は 2
5 ⑬山本勝義ミナレリ
両釘⑦⑭@⑭
激に変化し、レース展開は大きく変化した。
ロータックス
23456
勝だが、路面コンディションカ河氾ゴ)で急
ロータックス
ー
昨年度の全日本 FK クラスチャンピオン
とシリーズ 2 位の対決となるはずだった決
I む大竹時幸タッブ 2 @野田 優カリ
3 Ii'吉田正人アルファ
ロータックス
●ナショナルカップ AIR クラス 窮®国⑪坦鉛
かわした⑪野田選手力潅野選手に並んで最 前列でスタートするポジションを獲得した。
安岡往男カリ
シリオ
BS 4 2 . 0 3 9 8S 9 1300 BS 41 .9 9 0 BS •3.683 DL 4 1 . 9 0 5 BS •3.616
全日本 A I [クラスの表彰式,左から 3 伽⑪吉田正人、 優悼、 2 位 I 野田優の 3 選手^
全日本 A 1R クラス優勝の⑭山本 善久選手。今季 2 勝目を挙げた。
ナショナル A flクラス 2 勝目を挙 けた、(4晨け木虎之介選手。
全日本 A IR クラスの表彰式,左から 3 位⑦近藤智 哉i動総山本善久、 2 位8千野学の 3 選手。
l
ナショナル A II クラスの表彰式)左から 3 佃8行廣 学、優勝b高木虎之介、 2 位晒望月喜久男の 3 選手。
ナショナル Al R クラス優勝の移 中島勢之選手の走り
ナショナル A IR クラスの表彰式。左から 3 位的梶
原幸二、優勝53中島勢之、
2 位釘浩崎三則の 3 選手。
ナショナル AP クラスを制した(fJ 山村武弘選手^
ナショナル A pクラスの表彰式3 左から 3 位了紗岩本
こ幸、優勝3‘山村武弘、 2 位r研中山真吾の 3 選手^
6 3
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となるときは、残全額にたいし商事法定利率を超え ないものとする。
4 .その他、昭和 59 年 II 月 26 日付通商産業省産業政策局 消費経済課課長通達の個品割賦購入あっせん標準約 款に準ずるものとする.
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第:種郵便物認nr(紺JI阿11発行)
スポーツ第二上 二 巻 第 八 号 一 九 八 JL年几月i
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IO J三(四三六)二八― l(代)発行所
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