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JAFスポーツ 1989年 9月号(第23巻 第8号 1989年9月1日発行)

Page 1

1989/ 9S E P T E M B E R

JAFMOTORSPORT

第23巻第 8 号

1989 年 9 月 1 日発行

(毎月 1 回 1 日発行)

昭和42年 3 月 20 日第三種郵便物認可

if!~JAFMOTORSPORT

田)

J AF‑FIA

7 月 16 日に開催された '89MSC-20テクニカルダートトライアルより

l 競技会レポート l ■$UGO F3000選手権レース大会

■JAF 九州ジムカーナ選手権第8戦

■ 全日本富士500m i le レース大会

TRAMPIOCUP ジムカーナ i nMIYAZAKI

■ 鈴鹿スーバースポーツ 200km レース ■ ツールドミカサ ■ 全日本ダートトライアル選手権第3戦

'89MSC-20テクニカルダートトライアル

■ 全日本カート競技選手権東地域第5戦

ナショナルカップ選手権東地域第5戦 ■ 全日本カート競技選手権西地域第5戦 ナショナルカップ舅手権西地域第5戦


雨·〈·爽咲

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しま式塗布するだけで、面白いように雨滴が転り去る。 雨の日なればこその優趨体験。一度出会えばるうトリコ。

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レーシングドライパーとの付き合いの長さという点では Ara iの右に出るのは、そういない。

そのスキンシップの繰り返しが A,!.2iを進化させてきた。 ``頭の上の存在を忘れてしまうよっなヘルメットがいい。‘'と一 ヽ

一

れがレースに集中するためのマストの要件であると同時

、』膠ア d

—---

ほんとうの走リを知っている者たちか選ふ, 4raI

GP-2 ●スネル SA 1985 ●色:白●価格:¥ 70,000 (ライフサポート 1寸 ¥5,000 高) GP‑Nclc ●スネル規格●色:白●価格: ¥58,000 (ライフサポートシステムは注文装傭) GP‑N Ex pe,t●J AF 公認(J IS C 檀相当)●色:白●価格: ¥32,000 (破)アライヘルメット〒 330 埼玉県大宮市東IJ 2-9”’ ゜48(641)382S-1


SUGOF3000選手権レース大会

J AF 公認番号 89-0030

和田孝夫選手か僅差でフィニッシュ 念願の合季初優勝を飾る I ■開催日: 7 月 29~30 日 ■ 場所:スボーツランド SUGO ■格式:国内競技 ■ 主催: VICIC (クラプ登録No.13009) 、 SSC (クラプ登録No. 04033) 、奥州VICIC (クラプ登録No.04018) 、東日本放送(クラプ登録No. 0 4 0 0 4 )

7 月 29~30 日、スポーツランド菅生で行

オープニングラップを終える。後方では⑨

なわれた '89全日本 F3000/ F3 レースは、

中谷、⑮関谷、@小河等の 3 選手が 3 位を

スタートからリードを奪い、⑮和田選手

ともにアクシデントで赤旗が出されるとい

争った。@和田孝夫選手はハイペースで追

を巧みに押えていた⑪チーパー選手は 5 周

う波乱に富んだ展開となった。

上げ、

F3000 でポ

ールポジションを奪ったのは⑤浅谷見昌弘

選手、

6 周目に@小河選手を、

イムで総合順位が決定されることになる。

8 周目には

目の 1 コーナーでかわされてスピン、結局

⑮関谷選手を、次々とかわして順位を上げ

再スタートできずにリタイアとなる。⑮和

2 番手は⑪ロス・チーパー選手で、

る。 12周目の 1 コーナーで⑧松本恵二選手

田選手は、その後も 1 分 14秒台前半のベー

⑨中谷明彦、⑮関谷正徳両選手が 2 列目に

がスピン、コースを塞ぎ赤旗が出されてレ

スで周回を重ねる。終盤の33周目、独走す

並んだ。決勝ではまず⑫チーパー選手が飛

ース中断。結局、

る⑮和田選手が最終コーナー立上がりでス

出し 2 位の⑤長谷見選手以下に水をあけて

めて行なわれる 40周のヒート 2 との合計タ

II 周までのヒート 1 と改

ピンし、直後につけていた⑮岡田秀樹選手

は避けきれず接触。⑮岡田選手はその場で リタイア、⑮和田選手は少しばかり手間ど

るがトップのまま再スタート。

1 分 16秒台

のペースだったが、実はサスペンションに

傷を負っていた。 S 字ではハッキリとタイ

ラップフィニッシュ 経

9 ~•

僅で 2 位入賞に甘んじた Q中谷明菌軒手。

TENORASADVANT89 M• 『 lboro LOLA•T 89 i S ANYOEXCEDIOTAKENAKALOLA MauroMaron 高橋固北 ADVAN•LOLAキMF308 GeofLees 伊太利屋 890 MUOEN 中子 修 CHERENA LOLA 和田学夫 中谷明彦

1 キ o s2 3 . a 2 0 1 キ o s 2 , .1 , 0 1 ' 0 54 9 . 6 0 0 1 キ 0 5 5 7 . 2 4 0 1 ' 0 6 0 4 . 8 4 0

6


• F 3 選手権レース

? 心ー ドライパー 車両 t 9 影山正彦

ラップフィニッシュ

LEYTONIW笠 RT-33 M . J GEN

2

土匿圭市

鯰

佐々木秀六

GEARBOXAT33 熊限 SUPERHAKKA ラルト ENDLESSPAL FABRIC893LIMIT

7

舘

9 ヵ子ューうい Rll2 tムス

ぉ 、[

村松栄紀 佐騒浩二

蕃泰

ボールポジションから独走し、

25 25 25 25 25 25

3444.220 3 456.280 J451 .850 3507.610 350 9 .860 J516.110

4 勝目を上げた@影山正

彦選手。

3 位には↓佐藤浩二選手が入賞. ●ミラージュカッブレース 順カードライ 9・ゞー 車両

位

ヤがグラついているのが分かる。あと 3 周、 あと 2 周、••••••。そしてチェッカー。背後

は念願の今シーズン初優勝を飾った。

F 3 レースは、開幕 3 連戦と同じ展開で、

に迫ってきていた⑨中谷選手との差はコン

ポールポジションからスタートした@影山

マ 5 秒。ヒート 1 での⑨中谷選手のタイム

正彦選手が独走、楽々と 4 勝目を飾った。

差がコンマ I Bt少。結局僅差で、⑮和田選手

左:ミラージュカップレ ースを制したQ机島久選 手。

右:ミラージュ東北レー ス優勝の⑮小川日出生逍 手。

No

I i 横島 2 さ 土屋

久

うップ

NOS ミラージュ

3 ョ 小宮

圭市

エンドレスアfパンミうージ,

廷雄

k ォーい中春ミラージュ

4 2 桂 5 3 渡辺 6 j . 6 福井

守生

伸一

FALKE応うージュ I

明

FALKEN ミラージュ 11 アイテゴル7 マガジンミうージュ

1 5 1 5 1 5 1 5 1 5 1 5

フィニッシュ

2548.760 2 6 ' 0 0 . 8 7 0 2601.010 2604.290 260 7 . 420 2608.940

●ミラージュ東北レース I 2 3 4 5 6

@

ヽ I ヽJ II 日出生

山も三夏応オカ宋うージュ

⑭

羽生

面

シフトレーシングミうージュ

召

太田

陸

HKS ブロセンスミラージュ

1 2 1 2 1 2 1 1 1 2

2 11 8 , 3 8 0 2123.090 2 124,890 2138.210 2 138.480 2142,I 印

1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2

2253.340 2253.810 2 3 ' 0 0 . 3 5 0 2 30 0 .760 2 31 0 . 0 2 0 2310.180

I S I S I S I S I S 1 5

2454.150 2454.920 2504.990 251 6 . 8 0 0 2524 . 420 2525.550

t

大平

良夫

カン/ス9 ンド・オート訊妙 ,-12

' 2 大橋

正澄

O'st')ーボガミ 7-'i11t> I

@ 高橋幹雄三菱ミラージュ

● VW ゴルフチャンピオンレース

' 1 小幡

栄オートキtピンゴルフ

2 39 黒沢元治 VW A S IA .MSGOLF 3 5 渡辺 明チョロ 0 GOLF 9,3 4員島 久 STASH &KNACKG OLF 5 ~ 8 下部保雄サンデン GOLF 6 \ 山本 郁ニ ABT ヵ・パリーゴルフ

a

● C/SAC レース 左: VW ゴルフチャンピ オンレースを制したwj‘

幡·

右: C

SAC レース優

勝の、土屋圭市選手。

I 2 3 d

l 土屋 、1 れ

圭市

•tOS iro!T ぷm レピン

河合博之曲F 塙m 心VAN レピン

{I駒

柴田

s, . 浅野

光武

昭 武夫

6 ~績島伸二

トラストレピン

アドバン・うスt mアルボーレピン ?ェ 7 ズみヤーツカ 0 ーうレピン

WAKO'S トレノ

7


'89富士ロンクティスタンスシリーズ第3戦 全日本冨士500mile レース大会

J AF公認番号 89-0029

関谷正徳/岡田秀樹選手組が

令シーズン初優勝を飾る I

■ 開催日: 7 月 22~23 日 ■場所:富士スピードウェイ ■格式:国際競技 ■主催: SCCN (クラプ登録~o.1 3002) 、 VICIC (クラプ登録剥o.1 3009) 、スボーツニッポン新聞社(クラプ登録~o.13006) シリーズの折返しを迎えた '8 箔さ日本スポ

ド上位 4 台を独占した。ポルシェ勢では日

関谷正徳、⑲鈴木の各選手が 3 位を争う。

ーツ・プロトタイプカー耐久選手権、第 3

石トラスト・ポルシェをドライプする⑩ジ

しかし 20周目、⑭長谷見選手力池田:低下で

戦は国産マシンの活躍とともにポルシェの

ョージ・フーシェ/スティープン・アンド

ピットイン、さらに 37 周目にはトップの⑬

強さが改めて話題となった。ポールポジシ

スカー選手組が、予選 5 位で最速だった。

星野選手も同じトラプルでストップしてし

ョンを奪ったのは、今回が国内レース・デ

序盤から波乱含みの展開となったが、ス

まう。これでトップに立った⑰グロス選手

ピューのニッサン R89C をドライプする⑭長

タートからハイペースで飛ばしたのはニッ

だったが、 40周目に 1 コーナーでコースア

谷見昌弘選手、チームメイトの⑬星野一義

サン・コンピ。とくに僚友の⑭長谷見選手

ウト、リタイアとなる。中盤になってトッ

選手は 3 番手につけている。対するトヨタ

をかわしてトップにたった⑬星野選手は、

プにたったのは⑮鈴木/ラッツェンパーガ

勢では@鈴木恵~

1 分23秒台のハイペースで 2 位以下を離し

ー選手組。⑮関谷/岡田秀樹選手組とパト

リース選手が 4 番手と国産マシンがグリッ

にかかる。⑭長谷見選手もジワジワと離さ

ルを展開しながら快調に周回を重ねた。 ところが、 143周目@鈴木選手をトラプル

れていった。さらにその後方では、⑰ハロ 』

/

ヵ環った。

ルド・グロス、⑯リース、⑱フーシェ、⑮

ドライプシャフトの折損だった。

/

●全日本富士500km レース

カー ドライバー 順位心 I ⑮

優勝しt::@!彬令/岡田選手組のポルシェ 962C 。

車名

タイム

間谷正徳/岡田秀樹

レイトンハウスポルシェ 962

nAnd 北ar e v e t George Fouche/S

日石トラストポルシェ

'32"792 32 " 4 4ー907 ヽ 33 2 5 2 キ1 5 、 33 2 5 3 2 キ 1 1 1 ヽ 33· 3 ー586 6 ヽ 33· 0 05 がJJ'ヽ 8. 6 0 6 キ7 3 が 33 2 52 が 33'30. 2

2

涵

3

a l il ar 笞小河等/ Paollo B ⑮ 寓橋国光/ Sta nley DI改ens

4 5 6 ? 8

⑫

⑭

戸谷千代三/長坂尚樹

白鳥哲次/羅井修二/鈴木せい作

函片山義美/寺田陽次朗/従野専司 ⑭

米山二郎/橿山英夫

デンソー

トヨタ

89C‑V

ha 962C lp ADVANa ALPHACUBIC962C NW8757 マツダ チャージ・マツダ 7678

HBARN89R S I T I R B

周回数

9 7 1 9 1 1 7 7 1 7 7 1 2 7 1 1 6 1 1 4 1 9 3 1

8


今季初優勝に高々とトロフィーを掲げる関谷

正徳(右)、岡田秀樹(左)の両選手。

2 位入賞の G ・フーシェ(右)、 S ・アンドスカ 一の両選手。

3 位に入ったのは、

トヨタ

89C‑V を駆る®l ヽ;可等/

国産勢最高位の 3 位を獲得した小河等(右)、p. パリラの両選手。

P ・パリラ選手組。

これでトッフの座を奪った⑮関谷/岡田選 手組は、追いすがる

フーシェ/ァンドス

カー選手組に 1 周近い差をつけて今季初優 勝のチェッカーを受けた。 なおサポートレースでは、ザウルスカッ

プレース⑯山田英二、日産マーチターポレ ース⑰加藤隆弘の両選手がi動券を飾った。 ザウルスカッブレースを制した⑮山田英二選手.

• SAURUS

,

5 6

●日産マーチターポレース

CUP レース

百とードライパー車名 I 2 3

日産マーチターポレース優勝の⑰加藤隆弘選手。

タイム

キ529 9 4 ' 1 2 英二 FUJ ITSUBO *ザウルス 山田 ~ 21•53·272 守リミットザウルス 佐藤 9 ⑰ 池田 正美 ス...,(ースケアラバがウルス 21•53·299 @ 小沢 君雄 セイプキハンザウルス SP 22キ09キ923 キ023 o lSAURUS 22 I l 9 9B 谷債二 EVOLUTION Fi ( 2 9 0 . 0 22 1 «3 水木一智 FEEBLLE ザウルス

; 1 i 1 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1

平序盤をリードした日産勢だが、両車ともリタイアに終わった。

B;一ドライパ一軍名 I 2 3 4 5 6

~

加藷

陸弘

C ス 9 ジオ W血ml マーチ

タイム

1 9 0 キ 4 エンドレ Xば潰れ6金マーテ ,r1 1 6 7 . 8 1 ' 7 1 マルシンとだif:1 さるマーチ 1 l 1 1 キ950 1 ,r2 itl輝 l オーt四阿舅マ→ 32'572 ' 7 1 a,小田嶋 彰鳩本土木イナパマーチ キ990 2 '3 7 1 @ 三原 順子 沈臼アカツキオーげーチ

②

山田

⑭

星野

⑪

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公認

ペーシックな中に味が有る。セレモニーの様にフォーマルを着て。

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l 1 1 8 0 0 0 ) 8 96 本部/大阪市城稟区中浜3 丁目 14番22 号山田辰株式会社内 PHON E.OB (

. T I R I P EMANS H T no‘"‘d 匂 T.M.A.


る。今年は 9 月 10n が決勝。昨年、フェラ ーリの 1-2 フィニッシュに地元のファンが

岬した。 イベリア半島に舞台を移し、第 131敗ポル トガル GP は 9 月 24 日に決勝が行われる。 この頃まてにすてにコンストラクターズ・ ックも毎レース激戦だ。すっかり人気を確

立したグループA 、こちらも 9 月の 2 戦を

l チャンピオン争い白熱の F3000

終えると秋の`インター TEC[f,七”を残す

9 月? 3~24 日鈴鹿グレート 20

だけとなる。

国内トップ・フォーミュラ、 F3000 レース もいよいよシリーズ戦の大詰めを迎える。 9J J 23~24n 鈴鹿グレート 20が第 7 戦、残 るは最終戦‘鈴鹿スーバーファイナ)V” tご けとなる。

前半戦は外人ドライバー、 R ・チーバー選 手、 E ・ヒ°口選手らが国内初勝利を飾り、話

題をまいた。若手の小河呼選手のコンスタ ントな入ttも、新たな兄どころになった。

星野一義選手、長谷兄呂弘選手、和田孝夫 選手らが今シーズンをどうしめくくるか。 白報仮)チャンピオン争いと同時に、

トップ

グループ、セカンドグ)レープのバトルにも 注目だ。

I誓り`ー雰票ード 9月

ベントと l滋匁戦のマスターズスピードレー スを残すだけ。

第 4 戦を終fした時点て、選手権ポ イントは 1 位 G ・リース選手 25,'•'.i、

2

3 位 E ・ビロ選手 15

4 位関谷正徳選手 13点、

5 位星野一義

選手 12点。トップ 5 がひしめいている。今

l 鈴鹿グレート?〇同時開催の

年の GC シリーズの特徴は毎同ウィナーが

ツーリングカー選手権

令 17 本ツーリングカー選手権は 9 月に 2 戦が糾まれている。第 4 戦が 9)l 9 10I I の ‘‘SUGO グループA300km レース’'。そして 鈴鹿グレート 20· F3000 と hlll寺I)fl{iドて第 5 戦 が行われるのだ。

フォード・シエラの辿勝を日産スカイラ

変わっていること。初戦和田選手、第 2 戦

リース選手、第 3 戦ヒ°口選手、第 4 戦関谷

選手と進んてきた。ちなみに今年まだ星野 選手は勝ち星を挙げていない。

8J I 末に第 11戦ベルギー GP を終え、

9

│ JAFスポーツ9月号●目次 ●鈴鹿スーバースボーツ 200km レース ●ツールドミカサ

●全日本ダートトライアル選手権第 3 戟

'89MSC-20テクニカルダートトライアルー―-36 ●JAF九州ジムカーナ選手権第 8 戟 TRAMPIOCUP ジムカーナi n M IYAZAKI‑ 3 8

●全日本カート競技選手権東地域第 5 戦

ナショナルカップ選手権東地域第 5 戦 ●全日本カート競技選手権西地域第 5 藪

ジャガー、ボルシェ、

トヨタなどのライ

バルが、いつ日産の進繋を止めるか。アメ

リカ IMSA シリーズの話題だ。

|こ盆謡[1チームを '80 年新契約は G ・ベルガーに Fl 界の王者、マクラーレン・チームがシ

ーズン途中て人小典動を発表した。 6 年間 在籍してきた A ・プロスト選手が「 '89 年限 りてチームを離れる」と宜言。ビッグニュ ースになった。

また、マクラーレン側は '90 年契約を G ・ベ

ルガー選手と結んだと発込らフェラーリに

イバーの典動問題が 8 月末から 9 月にかけ

て活発化しそうてある。

知 l989年9 月 1 日叩3鯰 8ら 1

ナショナルカッブ選手権西地域第 5 戦

● 199 呼 FI A!罪祭スポーツカレンダー 登録申請一覧

• CLUBMee i t ng 6 8 3 0 3 2

ズ・ポイントをリード。

むことになったわけだ。各 Fl チーム/ドラ

月になると伝統の第 121戦イタリア GPがあ

● SUGOF300 叫H屯礼ヽース大会 ●全日本富士 500m i le レース大会

をおさめ、 G ・プラバム選手がドライバー

シーズンは A ・セナ選手と'噺コンどを組

ポルトガル GP 開催

シリーズ。 1. 6 しクラスのカローラ対シビ

競技会レポート

せている。シリーズ第 8 戦終了まてに 6 勝

'87 年から所]成していたベルガー選手が、米

|Fl 世界選手権はイタリア GP 、

インが止めた、この全 n 本ツーリングカー

I カラーペー釘

Fl関心度もますます邸まりそうだ。

'8 昨と同じように、アメリカの IMSA シ

ースを迎える。富士に戻ると、後はこのイ

点、

鈴鹿の n 本 GP を 1 ヵ月後に控え、国内の

リーズて日産 GTP·ZX ターボが強さを兄

2~3n に第 5 戦府;_1:インクースピードレ

位和田孝犬選手 18点、

バーズ・チャンビオン争いの行方はどうか。

1 アメリカ IMSA で 6 勝の日産

全団戦シリーズの`‘全 n 本フォーミュラリ

プレ (GC)"。 SUGO、鈴鹿をこなし、

タイトルは決定しているだろうか。ドライ

●JAF1詮虹厨両のお知らせ

<JAF地域沼潟妊切‘らのレポート> ● 199呼日本レース選手権規定 ● 199 呼日本ラリー選手潅規定

● 199呼日本スピード行事選手潅規定

1 2 1 5 1 9 2 0

● 199 呼JA 門国内競技車両規則の 制淀について

●溝習会開設規定一部改定

2 2 2 3

● 199 咋選手権競技の国内スポーツカレンダー

4 3

登録申請について

● 199 呼ラリーカレンダー (I 月~ 3 月)の 登録申請について ● 198呼前期公認審判員註刃全格者名簿

●車両公認申請一覧表

4 4 4 5 4 5 4 5 4 6

● 9 月~ 10月の A ライセンス謙習会日程 ●委員会情報 ● FIAモータースポーップルテン No.240 (198 呼 7, 8 月号)抜すい 4 7 ● |98 疇内モータースポーツカレンダ—―48 ● 199 呼全日本カート競技選手潅規定

5 4

● 199 岬ナショナルカップ選手権(地方カート 競技選手権)規定 5 5 ● 199 呼J AFカート競技車話渕桟りの

4 3 4 3

監修社団法人日本自動車連盟〒105 束京都港区芝公園3-5-8 f f(03)436‑2811

5 7

悧淀について

●カートライセンス発給規則の一部沈定 ● 198 坪J AF!国内カートカレンダー

5 8 5 8

J AF スポーツ委且会 発行所株J AF 出版社〒105 東京都港区芝公園3-6-24 芝パークビ/!,ft(03)433-8731

編集•発行人田中達夫印刷凸版印刷株式会社

振替・東京 0-88320

今月の表紙:i )11611 I こ秋ll ll\ !llliJも硼 rて判『され だ 89MSC-20 テクニカルダートトライアルより

1989‑9 Jヽ F‘‘りゾ

l l


/豊縁クラフ・:協鵬会からのレポート

VOL 8 0

③紬や燐行について~今後も徹底するよ

`じ●遍 協議会だより

.·•キキ •

'[)12 月にモークースポーツ T訓JJを出す のて、諸規9ll を各部会ともま(こ介うよ

う 1こ

2.90年度カレンダー及ぴ諸規則について

うに出すこと(クラプii名府の従出も

(!)地)j選手権参/JII 行(ラリー)のスポー

]Q)j水 II ょて) 3 その他

ツ沢格く”./9 につ L 、て

(2, カレンダーは各部会とも 9 J11511 次

恥~ii部への災午I

IIII 運常委は全まで 1/J確にする(フェス

"猷畑 ll 適J II て疑義が発生することが

ティノ{ル/iii I :はぶつからな L 、ように)

あるのて本年度 1|1 (こ'栢tdl1,,1 けの勉強

3)各部 la がカレンダー調格をしきれるよ

全を 1}il(li‘する。

~

うにして L ヽ<

第 3 回運営委員会報告書 日時

7 月 21 日(金) 19時 30分~

如知 111 述訊委 L i全: 9 J l15111311 ,凡より行

ッフ)

戦をメドにカレンダー凋格を 1 ・ 分1こ

氏名

シリーズ分机令について

早川誠

EfJ

8

長島幸ば

EF1 AE86 EP71 JT l90 EF7 AE86 E P 7 1 EFl EFl EF7 AE86

石井良直

中 Ill

隻木修次

山野哲也 干謬幸ヤ

野口仁志

レース①米年の KP について ~ホモロゲはある

’I 激 1砂時の救急、体制をi :.lit名. に徹IJ.~してはし L 、

③マーベルのレース (7 J l 30 1 1 ) 部全をする。

ジムカーナ①

小"”

6 I

ポイント集計は横月)••1H‘,',

氏名 もり開

,,夫

近藉鱈

新井巴寓 新井尖延 二暦空充I'

殆留間 R 野 1j

償這

囁本富夭

て

吉只久

SS ~林道には人を人れないように徹

飯琢研二

岡田由紀* 山摩佳明

砂川サーキットーアウト側のクイの高 さは安全な高さにする。(ハイロンカ;~

騨R

秀敏

f9 藉正そ

丸山裕司 佐騨渭彦

ましい) i 1'i火体制を確ヽ[するように。

荒木昌

② 1(1,t,j規迫について米年は大きな変史は

怖鳥昭二

1 2 Jヽ F‘‘- ,,,

堀越実 己田

なL 、

干代田 `9 又 亨裕 7. 中村廣行

: ●A-1 クラス

雲舷由夫

底すること

冑虜宏

金田勇一

ィバルの内容につ L 、て

ARK 全 II 心戦につい

R

松浦久

嘉燻泰紀

型式

1 軌

2 戟

3戦

9 防

含It

GA2 GA2 GA2 GA2 GAZ GA2 GAi GAi GA2 GA2 GA2 GA2 EP71 EP71 AA34S GA2 EP71 GAZ GA2 EPJI GAi GA2

20

8 20 1 5 1 2

20 1 2 1 0

I S 20 4

63 5 2 3 9

● A-3 クラス

2ヽ

伊藷紅、吉

t 0 1 2 2 1 5 4

8 1 0

8

'

1 5 6

8 6 I

. I

2

6 1 0 1 2 3

4 6

3 3 3 2 2 I

菊地正和

1 8 1 5 1 5 1 5 1 2 1 2 1 2 8 7 6 6 6 3 3 3 2 2 I

市 991

英彦

・可 9 f

功一

井上究

鱈*

照夫

近騒

f更一

川島宗竹 平井康紀 中村鍼司

大、エ賢一 冑木克之 石川學富

預見蜆 隕J ll l!I一人 宮島一人 鈴木文、告

田 11

基吾

れ後裏● 大西芳悧

' 1989 • 9

1 夏ニ

赤刀英•

久保田巌夭

7! I15、 1611

荻田

J MRC 埼玉ジムカーナ シリーズポイント集計表

8)J1311 開催のフェステ

ラリー小委ii (7)|201 i小委且会併ll it)

亮司

小山謝夫

フェスティバルについて

1 軌

2 4 20 1 5

中村け志 若‘i 良峠

■隅_一

型式

AS EF7 AT AS AS EF1 AS AS AS AS EF7 EF7

小池肴

部全情llit

会社は常地担 ‘9 ,1

(

● A-2 クラス

ぷ田政償

8)l5 、

②

(部全: l, i lllWI ,乍より)

スティバルについて 6 J J 2 3 1 1

については 1•分論滋すべき

(3

う

大友猛

今年に限りf IK するが、米年度 ⑦

也

8J l5 、 6ll1}}l催のラリーフェ

フ ラ

JA Fi

ラリー① 9 0il 疫の地}i選f権につして 8

t

圃5

佐藤本田、東川、河田、田畑

軍〗

あげること

1 部会報告

ダート①

う少しとってほし l•

訊也ガ選手権は各支部運営委iiを通して

額田、吉田、高橋、佃、勝見、

②

スヒードij••I 幻の本の/tli雌 hl をも

1 1\Jて辿絡を密に) 4 イペントを滅らす(tiit行のレベルア

札幌白菊会館

出席者前原、恒松、松岡、菊地、堂地、

'2,Jエントラント側より要叩

(横のつながりを各部 1<

AWII AW11 AWll AWII AWII AWII AWII AWII AWII AWii AWII AWII AWII AWII AWII AWII AWII AWIl AWII AWII

1 0 6

2 軌

3蜀

4 の

合計

8 I Z

9 2

1 5 20

37 36 3 5 25 25 22 2 1 20 20 1 9 1 5 I I 8 8 8

,

1 5 6 3

1 0 1 2

1 2

1 5 20 20

3 1 2

1 0

6 3

I

1 0 8 8

4 ヽ

3 2 2 2 I I I

z o 1 5 1 2 1 0 6

ヽ

20 1 2 8 3 4

1 5 1 0 1 2 8 20

1 5 6 1 0

8

z

,

3

l

1

1

20 1 5 6 1 0 1 2 8

,

2 6 3 3

I I I

, ,

3 2 2 2 I I I

60 57 28 2 8 2 7 26 20 1 5 1 2 1 0 8

•

6 6 4 3 3 I l I


● C&D クラス

囁鳥贔

‘“田

IJ之

IIJ田-/r. l/.

嵩嶋久 9, 山口

9 3

A ヒ 86

北11\

甘之

K P 6 1 S A Z Z K P 6 1 K P 6 1 K P 6 1 8 3 1 0 B 3 1 0 Kl ' t il AE8o 8 3 1 0

"田"―

言内正— 9 り馳

讐大

長"

年允

田口土之

上·'J賃

’’ス,歎

山ぷ

*す

小 19 崎祉釦 ユ 9l

遍怜!

ヽJヽ? ?,ー-t:

1 5

1 5 1 2

4 軟

1 5

1 2

6 I

1 5 2 0

2 0 2 0 2 0 1 0

, o

1 0 6 2

4 2 1 2

1 0 8 6 2

8 8

,

) 3 3 I

k円 1

K P 6 1

4 2 2 7 21 1 1 2 0 z o 2 0 z o 1 8 1 6 9 9

,

4 3 3 3 I

し

●レティースクラス EGAVGEEA^AW

2 0 2 0 " 1 2 2 8 I I 2

, ,

1 0

1 2 " I I

I I I I 1 中 ‘1 多色 0 た鱗 4 fI E 1 野ロ・ r I A 1 6 公寛に皇 GI 中・!富貴子 AVI I AJ 夢ヽJ I G 2 石峠亨+ I E 7 I 屯k9 沐f· IAWI 山蛤苫f I I 1 介牧さか入 A I I

I S 8 6 1 2

1 0 8 6 2

ヽ

2 0 1 0

2 0 1 5 1 0 3 I I 6 8

1 5 5 4 6 2

3

7 5 4 3 3 6 2 3 2 2 2 0 2 0 1 8 1 5

,

' . . 6

ヽ

2 3

2

3 I I

4 4 3 3 l I

は運営委ii会ての協汲てじゅうぷんな状況 てある。

咽 '1 委且会に関しては、技術叫"!委ii全

とジュニアシリース専/"I 委 L i全をよ沢。そ れぞれの吋 '1 会ぶが開催される。\'/:J''j委且

仝から 1関東ダートラ部会を通じてJ MRC 関東のな兄としてJ AF スヒードfr'f\.,Jヽ委 は全へ提案された件ては、 1990年度のJ AF

協議会だより —J

lヽ

1 2 8 8

I Z

ヽ

合計

亨富》“}十子 lO明

,員明

K P 6 1 8 3 1 0 KP6t K P 6 1 AE86 B 3 l O 8 3 1 0 K P 6 1

2t i 3針

m

ピ員

1 軌

明敏"良

予如•;

勾田ふ之 h 山茂

[

●レディスクラス

型式

山田川倉山崎 nn 鐵神合

氏名

ダートトライアル部会

スラローム •II1if1J規則に関して、提案がはぱ

報告

第 2 回J MRC 関東ダートラフェスティパ ル開催が決定

全音I取り入れられた。このようなJl\.IRCv)

機能を牛かした尖籟も果たせてしるので 今後も各クラプカ・りの建ぷIりな応兄は、加 入している都貼支部の部全に連絡 L 、

6)1171 iに 1Hl 催されたJ :\IRC関東ダー

Ji\ !RCの機能を活川して政きたい。

トラ部仝述常委ii全て、関東ダートラフェ

尚、J '.\IRCl関東の運営委ii会と\'fl''j委ii

スティバルの第 21111 大会の 1}i l 催に関して次

全はイ;定期1#llir てあるのて、各クラプから

通りi)t'9上された、この大会は、J MR Q月

のな兄や提案は、加入している火部の部会

求ダートラ部仝のダートラの競技伽製策の

ミーティングてtiゎ義し、各支部からの、な兄

ひとつとして 1Iが1·· l|I1| 、Ji\ 1RU 関求ダート

や提案として 1関東の協,筏案にするのが1紺iHIJ

ラ部会の各 h1県立部が持ち 1IIl り 1}l i li'を粒け

だが、定例ミーティングの無い文部や 1 関東

る·]·,になってし、る。第 1'"' 大会は、 198911'

の連党委ii会力 1l1-1 催された後に文部のミー

lJ 11511 にJ MRO奇,:ダートラ部会の初

ティンクをするところもあるのて、J MRC

ヽ 1 ,1て1}lill' され如'.99•I;だった。

関東ダートラ部全に直接 IHI い合わせして餃

1 名称は、第 2 1III J↓\!RU関東ゲートラフ ェスティバルとする。

2 人仝述’常は、J \IRC 群馬ダートラ部 仝。

t(ifクラフは、Ji\ IR Q洋馬ダート

いても結構てす。旧 1 し、合わせの ’I“(l に 1心じ

て対応しています。

J¥IRCI 対米ダートラ部会 CCCR

横介正道

f ll‘1 ,1

0426 (76) 2574

ラ部位 II 人の「うめ糾1 しとする

31UI(i'11 は、 199()年 I J J1511 (祝 II) と する

J冷場は、)ば11 オートランド!J IIクil とする。

J MRC 茨城ジムカーナ シリーズ結果 (全 8 戦、 3 戦終了時点)

3 参加選 T· の選考に関しては、 1989年Ii ズの 1••1 :直評。J MRO ll:l 求の各都!\!支 部のシリーズ l·J :r_;tt f-、シリーズl#l fii'

● Al クラス 占“に

TTF

2 8

ふ多

式士田●よ

KOYO J TCS

2 5 2 9

H

TMAC

"

1 費互

飛留間

人鳥曹

nA’

勤

雲は由又

TTF

1 5 1 5

J MRCI 関東ダートラ部全のシード選

CMT

5 5

された場合は、参加権を 1 iすることと

RTTC T A K I UMSC

ヽ3

2 3 2 0

した

RTTC NAC RTTC

1 8 1 7 1 0

隻ふ鱈欠 亮ilj

JIIO

•

'ネ

胃寛

オ鳩専拳

● All iクラス

トラ部全 K が糾紐委iiに/JIJわることと

ltこ

J \IRCI}陳ダートラ部会)巫’岱;委ii全

...•ヽ一人

て協,義してi iくこととした

克2

1989年度のJ MRC関東ダートラ部会構成

人井 IIl9 葛

419貪嘉寓

fりll り辿り、各文部の部仝l< 、各如部から (/)ii紐委ii、•''r,,亥年 1 父J A 隈l .!IU也}i選 T—権

● C&D クラス

畔f羞店匿譴冒· J AF.D.E地区

地方ラリー選手権

中間ポイント表 ● C クラスドライパ一部門

クラプ

R T 8

騒田厩 1l

S H I R O K I Y A S H I R O K I Y A SCALAR

1 0 0 7 0 2 5

手代

アーガス

氏名

9 i4

書紀

い文 ,,1

小U

、胄明 貞●

サファリ

B E N K E I RP‑X

允弘

因侵郎 伊藤益弘

マ、コーレ

1ii1田正·

TSL‑2 RAIMU F E R I A $ C CLEF B E N K E I 1 st Prize GONTA DUSTY l (UM ¥ 40 R 1 G CLEF

"井宏文 包木

•H

包濱佐敏

小`

国彦

吋J II

宏明

彎" -/c男

(MT

s o

i:fli‘クラプ(tよ行.

•1 ,1 ,9 炉1•I文 V) シュニアシ

99 田祐司

P I M S C

t MT

リーズ H itクラプ(しよ行による述営委ii会

田中妻男

H 賃干一

3 8 3 6

0 田誡

t <OYO CMr

3 0 2 8

野枯竺史

NAMC

8

が1 月東の令般にわたる ‘l ば([の協ふをする近 営委ii会にて決出てさなし、f'I-内に関 L ては、

1 s t .P r iz e

•19し秀明 土〇

IT 田大弘

中川鴫=

11i鳳

例の祭典的な、むl木もあり各女部のダー

馬ダートラ部全てw.(i礁 1 lL 、今後の

9 木阜

l

7)人仝は、J MRU関東ダートラ部会のt1 i

8 そ(i)はかに 1 関しての,,符lIl:1. J¥ I R m

星野可人

冑9

r· に関しては参 IJ11 シリーズの日む箕f• てあればその文部のシリーズから選出

九広

J I I 4 太郎 中 Ill

ラ部会が部全1J11 人クラフさから(しよを選 出する.

屯各支部のシリーズに参加している

● All クラス 膚K

の無t支部からは、ヽ 1 ,1 ,9 女の女部ダート

2 4

EN J OY WINDY

協議会

J \IRCI 関東ダートラジュニアシリー

r.田正甍

阿,iii弘• 稟武毛

スパル京翻

可合

RPキX

"彦

3 5

J

゜

K E R 1 0 0 1 0

E N K E l 1 0 0

干

合

ア

f t

1 0 0

、 00

5

1 9 0 1 8 0 1 1 0 7 3 6 0 5 0 s o 4 ! , 9 3 2 3 2 0 1 8 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 5 5

JヽF‘‘ーツ

13

” ” 5 7 1 0

7 0 3 5 1 8

3 5 7 0 1 3 5 0

5 0 2 5 3 5

2 5 1 0 2 5 5

1 8 1 8 1 3

1 1 8 1 3 1 3

1 0 1 0 7 7 s

部全K 全滋を開催する場合もあるが、 h はi 1989キ 9


●ナピゲータ一部門

●ナピゲータ一部門 J

氏名

小野田樹

諫山腸次 古田島誠

所属 クラフ'

;

S H I R O K I Y A S H I R O K I V A S H I R O K I Y A

1 0 0 7 0 2 5

北秀群

アーガス

小城鐙一

サファリ

川田広羨

R-8 石川

伊窮辰生

RPキX

都築英明

マッコーレ

屈J II

TOMBO 1 stPr i z e RAIMU I s tP ri z e G CLEF FERIAS BENKE! 1 st, P ri z e

勉

奥村明子 葛城修乎 屈綱和1夏 山本久男

襦田雅弘 北田稔 海肝明宏

R

〇’

K E R

1 0 0 7 0 5 0

E N K E I 1 0 0 5 0 7 0 3 5

1 0 5 0 2 5 3 5 1 8 3 5

25

7 1 8 1 8

1 3 1 3 1 3

上垣秋広 屈井広之

ワンダーうンド

百瀬償夫

箸厄俊彦

DUSTY K U N I M O R l FERIAS G CLEF

笠原秀晃

SHCC 三重

朝岡遠也 井上裕之

田口

修

高柳溝

1 0 1 0 7

? 5 5

アーガス

RP‑X

5

J モ

合

ア

計

R T 8

所属

氏名

クラブ

................................................................................ J MR 逗畿クラプ「船義全ては、皆様方か

E N

゜

モ

合

らのこ要望の多い、アマチュア無線を運用 するための究格(電話級アマチュア無線技

K E R

k

E I

ア

計

1 0 0 7 0

1 0 0 7 0

7 0 2 5

3 4 0 2 1 5 1 0 0 1 0 0 7 0 5 6 5 0 s o 5 0 9 5 3 8 3 5 3 S 2 5 1 8 1 8 1 9 1 3 1 3 1 0 1 0 7 5 5 5 5

士)を門得する講料会をJ AFハムクラフl渕 4 0 0 1 9 0 8 0 3 5 1 o , J O r 6 0 5 0 5 0 5 0 I O 4 5 2 5 4 3 d 2 5 2 3 1 8 1 8 1 8 1 3 1 3 1 3 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 7 1 5 5 5

1 0 0

松田次生

Tひ M-TASC

迂善之

江上裕子

RTN S H I R O K I Y A PARTNER B&RM

今津滋雄

T恥Jーハヤフ

磯邸典生

SHCC三重

山野博文

SHCC 三重

西村末吉 岡田誠

佐目iさ U さ

AGSC

深谷秀樹

チームリミット

駒田幸範

花AM•Tぼ

三浦孝

1 st ,P ri z e ANTEROPE JOY URARA RASCAL RELIANCE RP‑X

木村晃 中西清博 上坂次良 植田雅之

秋田憲吾 松井博司 谷J II 原追

SHCC三重

CCCR

徳原哲治

BOOME訊NG

幹弘

CCST RASCAL

加藷繁文

TEAM•Tぼ

津 Ill

FERIAS

賢二

1 0 0 35 1 3 5 0

2 5 50

1 3

2 5 1 8 3 5

7 1 0

l 0

35 お

1 8 1 8 7

)

1 3 1 3

SHCC 三重

西田陸彦 吉田償昌

3 5 1 8

5 0

河井誠秀

越J II

7 0 s o 1 0 0

1 0 1 0 7 s s 5 5

西(J A3ZPK) の支援により火施いたしま

す。‘り全員を優先的に、受講していただけ るよう手配いたしておりますのてふるって

ご参加卜さい。参加希哨者は、J AFI灼]西本 部モークースポーツ課へお I: i l い合わせ卜さ い。J MRC近畿ボ務局

〇講習会灰ヨ程 ●平成元年 10 月 9 • 1 0 キ1 1 キ1 2 キ1 4 キ

1 5• 1 6• 17 日の 8 日間 ●時間帯平 ll

午後 6 時 20分~午後

9 時利冴まて‘ 杓兄日(]Q R) 、

11l漏 H ( 1 5 n )

午前 9 時 00分ー午後 5 時秋)分まて‘

●修J'試験は 10 月 17 日(国家試験免餘)

C場所 大阪国際交流センター会議室 大阪市天王寺区上本町 8-2-6

● A クラスドライパ一部門

U ( 0 6 ) 772-5931(代 J

R T 8

所属

氏名

クラブ ・と·

t E R

E N K E i

モ

合

ア

計

氏名

所属

クラブ

山田浩史

TひM-Tぼ

騒見宏康

ATTACK

高橋功

SHCC 三重

山的秀博

S H I R Ol ( JYA

加栢創

BOOM 珈G

王 III

茂償

BENKEI

木下誡一

花庫·ハヤマ

西光寺哲

AGSC

斎胚嘉寿陸

チームリミット

伊藷警宣

暉-Tぼ

萩原真次 徳田恒行

ANTEROPE ANTEROPE CCCR

山田政樹

たこヵみポーツ

森部一穂

URARA RELIANCE RP‑X

増田俊朗

福井宏次 小出辰彦 石田利明

BOOM 暉NG

llil垣ill

CCST RASCAL T E A M キ T / o S C B O O M E R A N G

島田雅道 山下晃

諷飛畠浩

7 0 1 0 0 3 5

‑

船越正宏

DART I s l .P ri z e i s tPrne FERIAS

瑾田岳郎

R-8 石川

5 0

‑

稲熊茸是

S H I R O K I Y A

山瀬伸幸

R-8 石川

青山繁行

DUETT

南湿人

J

R T B

7 0 5 0 1 0 1 0 0 3 5 1 8

E N K

゜: R

E I

1 0 0 7 0 5 0

1 0 0 7 0 5 0

保田直樹 モ

合

ア

計

7 0 2 5 1 3 1 0 0 3 5

1 3

2 5

2 5 1 8 3 5

J 1 0

5 0 1 3

1 0

3 5 1 0

1 8

2 5 1 8 7

7 1 3

7 5 5 5 5

3 4 0 2 1 5 1 2 3 1 0 0 1 0 0 7 0 56 5 0 4 5 38 3 5 3 5 2 8 2 5 1 8 1 4 I J 7 5 5 5 5

加蒻幸子

‑

1 0 0 7 0 3 5

7 0

2 4 0 1 7 0 1 2 0 1 0 0 5 0 5 0 2 5 2 5

5 0 1 0 0

s o 2 5

●地下鉄容町 9 丁目 四天王寺

/,

● B クラスドライパ一部門 :9‘

●近鉄上本町

‑ 25

●市バス上本町 8 丁目

徒歩 5 分 徒ガ汀分

徒歩 7 分 徒サ、 1 分

O申込方法 ●蓑成課程講習全申込秤 (3 枚複写)に

COl‑670

1 講習会番号

2 .住所住宅番号等まて正確に 3 氏名

フリガナ

(免許証の査科となるため住民梨に 記載のもの)

●ナビゲータ一部門

4 生年月 H J

氏名

小) II

t舅史

横田勝義 野村康明

伊藷理烹

;;;鵬

クラブ

裟::,

DART I s t . Pr iz e FERIAS I s t . P ri z e

高木弘

R-8 石川

水谷湿夫 三浦孝

S H I R O Kt Y A ! s tPr i ze

徳久完治

R-8 石川

村田俊改

DUETT

E

R T 8

゜t !

モ

合

蚤

R

I

ア

7 0 1 0 0

‑

1 0 0 7 0

7 0

240 1 7 0 1 0 0 8 5 5 0 5 0 3 5 2 5 25

(免許証の査料となるため住民表に 記載のもの)

5 電話番号

1 0 0 5 0

3 5 50 50 3 5 2 5 2 5

自宅および勤務先等

以上を記載すること。

(申込用紙は大阪無線・大阪国際交

流センターJ AFハムクラプ関西事 務局にあります) ●講習料金

別紙振込用紙にて、 19,000 円を郵便 局より振込み、右端の郵便振替

払込受付証明内を申込貨の所定 位囲に添付する。 受付者は現金を取り扱うことが

地域クラブ協議会 り

よ だ

会 議 協

養成課程講習会のこ案内 1 4 Jヽ F‘‘- ,,, 1989キ9

ロ

t近議

出来ませんのて、必ず払い込ん

て`ご提出下さい。 〇送付先 感大阪市浪速区 F1 本檎 5-3-4

大阪無線御中 (注:この講習会はアマチュア無線上業

会会且の上記代行店扱にて実施します。)


‑ ‑ ‑ ‑ -·—•

[••

t—-

‑

‑ ‑

‑

:、・知・:・せ

1990 年日本レース

•I

2 ヒートり上の競技

区分

門

藁

選手権規定

の距鵬 最迎

I

全ヒーいの 合計距疇

1 ヒート

員

最長

最

長

タイフカー酎久

1990 年 1 月 1 日抱行

全日ス・

ツーリンクカー

(JAF クルーフ N·A ヽ

“x,9

第1 章

総

F3

第 1 条

75•"'

地万

ツーリンクカー

礼l•tl 法人 II 本 [1 1,JJ’|t辿盟は 1990 年度のレ_ス競技全におし、て

送手!9

FJl 6 0 0

優秀な成紐を収めた名の栄性をたたえるため、これを,,忍定する II

第5条

本レース進 T• 権規定を制定する。 第2条

日本レース選手権の区分

II 本レース選手権は次のj直り区分する。

2 5 k " '

I 5 0 h m

75 い`

7 5 > ‑

150 心

,oo••

30•·

IOOk•

30レー

IOO'•

1511.'f-[l[jとする。

第 6 条選手権レースの成立条件 5 台以 I ..の I|[がスク

ートしなければならなし、。

地)i選手権は、 I!; i IIll として ‘1 '1 ,9 亥地)i名または情l 催されるサ

権レースは成 1・/:せず得点は'j-えられない。

5 台に満たなし、場合は、その選 T・

ただし、令 II 本ツーリングカー選手権に限り、クラス 3 、 クラス 2 の II', ,t,J(が l クラスて 5 台に満たない場合、その I·.

日本レース選手権の部門

位クラスに合併し合計した II'』9ビ 1I が 5 台あれば I·.位クラスて の選手権は,&、’r.する。

11 本レース選手権は、以ドの部門別に制定する。

( 1 ) 令 II 本選手権 令 II 本選f-権はドライバーおよび製造者に対する選手権て`

210k~

9 0 h " '

全 II 本選手権レースの蔽終f•選セッションとレースのスクート

地)j選手権

第3条

200~..,

レース前の最終予選セッション

との似少I:}揺は、

_キット名を付 L た呼称とする。

(2)

イ<11 [抗))によるレース 11HIf.の場合の取扱いは「 FIA 選手

以ドの 5 部門とする。

権、

( a , 令 II 本スポ_ッフロトクイフカー面•I久選手権 •Cl 部1"1 (FISA:Cl 、 lMSA: GT!'、 GTX を含む)

)11 される一般規則」の第 23 条を適 111 し、特別規則, IF に llJ I ,,じす

製造名に対する選f•権は、'ド I,I1 の銘柄の製造者およびエ ンジン製造行にり·える

( h ) 令 II 本スポーツフロトタイフカー耐久選手権 •C2部I"! (FISA:C2、 B、 IMSA: GTO、 GTU 、J AF: l'\ 3 を

ること。

第 7 条得点基準

選手権レースの得点は、}祈走の,り式により、

f•めJ AF に登鉢さ

れた競技辿転者および競技 Ili. li1り(銘柄製造者、エンジン製造行) に対してのみり·えられる。

ドライ

バーおよび製造行に']·える 1!t.'·代は、第 3 条に規定した選 Fitt

製造者に対する進手権は、' 1[ 両の銘柄の製造行およびエ

の部1"1 ごとに定める柑点)¥準を適 nl する。なお、この順位得

ンジン製造行にり·える

点は決勝レースの出鳩 I ドによるコントロールラインの通過 IrII

( c ) 令 II 本ツーリングカ_ (J AF グルーフ N A) 選手権部I"!

数とその 1所要時間により決定された順位に対して伊えられる。 ただし、ヽ 1,1,ー,亥レースの ‘1 ,1該部門優勝 1 Jt 1J,jの周 IIII 数の 70%(小

クラス 1: 訊筒容村[2500cc を超える II i lIii クラス 2 :汎筒容村[1 600cc を超え 2500cc を含み 2500cc

訟.Ii以ド切捨)以 I·. (F3000、および F3 にあっては 90%以 I··)

まての II 湛i

の周回数を走行した 1r. jil,jてなければならなし ‘o

クラス 3 :気筒容梢 1600cc を含み 1600cc まての 1| i r1',i

また、

ドライバーに対する ‘1 ,1部門の選手権は 3 クラスを辿じ総

レースが 2 ヒート以 I'・て1 r われた競技にあっては、

介仙.'f.順位に従ってサえ、製造名に対する選手権は各ク

各々のヒートて走破した距離または翔間を合計して 1!} られた

ラス 11がこ'J-える。

i,娃冬順位に対し、 19}点が与えられる。非得点者があった場合

( c l ) 全 II 本フォーミュラ 300 叫且手権(以ド F3000 という)

製造者に対する選手権は、'|i両のエンジン製造行に’j-え

は、その順位を繰り l一.げて街点がりえられる。 ( 2 ) ドライバーおよび製造者に対する選手権布効得点

ドライバーおよび製造者は、選手権の各レースに出場して

る。

(e)

トロフィーあるいはカップ (F Ji lt界選手権を除く)に適

( II 選手lffレースとして認, II [された各レースにおし、て、

含む)

1!} tこ紺点のうちから( 3 )に左める数の硲得点を選択し介i1 する。

令 II 本フォーミュラ 3 選手権(以ドF3 という)

製造名ーに対する選手権は、'ド IIhiのエンジン製造者にり·え

( 3 ) j'.}点介計の対象となるレース数は、選手権レースとして開 催された ‘1,1該部門のレースの合計数の 70% (小数点以ド四捨

る

I i人)

(2 地)i選手権

とする(スポーツ・フロトタイプカー耐久、およびツ

ーリングカーにあっては開催された全レース)。ただし、開催

地)i選手権はドライバーに対する選手権て各地)i 1Tiに以 I< の 5 部門とする。

された‘片該部門のレースの合計数が 5 レースに満たなし、場合

( a ) ツーリングカー地)i選手権

は、開催された ‘1 ,l ,9 亥部門のレースのすべてが1!f.'.'.i合計の対象

第 1 部門:気筒容梢 1600cc を超える I 卜 1Ihi

第 2 部I"! :気筒容村11300cc を超え 1600cc を含み] 600cc まての 1 Ji.1il,j

第 3 部l"I :気筒容枝 1300cc を含み 1300cc まての I| i IIhi ( b ) フォ_ミュラ]1 600地方選手権

第4条

となる。 第 8 条選手権保持者の認定

J AF は第 7 条による ‘1 ,1該部 r·1 のが硲得点行をその部 1"1 の 11 -'ls: 選手権保持ギiとして認定する。ただし、全 11 本ツーリングカー選 手権のドライバーに対する選手権は 3 クラスを通じ総合順位に従

FJ1600A部門

って,認迫し、製辿行に対する選手権は各クラス毎に認定する。

FJ 1600B部門 レースの走行距離または時間

「 FI 紀俎手権、トロフィーあるいはカップ (F- J llt界選手権を除く)

II 本選手権各部門のレース走行距離または時間は次の通りとす る。

2町間 30 分

( l ) 第 3 条に規俎する各部門においては、

( 1 ) 令 II 本選手権 (2)

I

300~"': 39 ‑9 3

F3 0 0 0

則

艮

9 時 1V1

Cl およ UC2

1989 年 7 月 20 日制定

船9

5 0 0 > , 」I ‑( ;

スホーソフロト

.

ヒート観技

柑数のドライバーまたは製造名が 1, il ーの得点を行た場合は、

に適i l1 される一般規制」の第 15条に従いスポーツ委 L i会が決定す る。

なお、全「1 本スポーツプロトクイプカー酎久 Cl 部門、 C2部門、 およびツーリングカ一部門において年間得点合計が同一て、かつ そのドライバーが得た上位得点 ln J数がlnlーの場合は、 1!}点対象と

1989キ9 J.ヽ FZ冨'_n/

1 5


なった各レースのよ1 i距離を介,H·L 、

その距離数の多 L ・ドライバ

際競技J`J、卜は、 FIAi日際ドライバーライセンス規定による I I;I 際骰 技運転杓,午 II[,il辺) I iJi持名とする)。

ーを 1 ..位とする。

地)i選手権1渕寺行は、各部門、各認尤選刊/t;シリース面に認泌

l 台の 1| i /lhiに 3 名まてt・(j)ドライバーカ運転することを,忍められ

する。

る。少くとも 2 名のドライノゞーがその叫1,jを述点パしな 1 1 ればな l',

第 9 条賞の授与

な l‘ 。

各年度に行われる II 本選手権各 1 メ分の各部l"l の選f·t/fi呆持行と して認祉された名に対して、J AFは II 本選手権沢格,忍崖証、

トロ

フィーおよびJ AFが別に正めた「•J AFモータースポーツtt典規 、巫」によるtt典をりえる。

第 20条

第 21 条公式予選

( I ) rji.1,l,jおよびドライバーに対する公式(·j粒辿過枯準クイムは

第 10条認定競技

次の辿りとする。

II 本選手権レースは、格式が国際、準国際、 I ii|1}、)競技の l ・ずれ

公式f•選て●`達成された 3 位ょてのクイムを 1 iJ勾し、その 1心

かてあって、これを"',1,収した競技のうちからスポーツ委員会によ り,i忍',とされたものに対してのみクイトルの{赳 II が,,午 19I される。

ただし、地)i選手権各部門の競技の格式は、 I fil l}、1 競技よたは準

kl30%以 11、1。

( 2 ) 各々のドライバーは公式 l'•選辿過枯準クイムを追成しなけ

ればならなし ‘o

国内競技とする。

もし、夜 I:Il 公式J'•選が行われる場介には各ドライバーは夜

競技会終(後、選手権競技全としての要件を満たさなかったと 判断した場介には、スボーツ委且会は ‘l '1該競技会のクイトルを取

iiりす場合がある。

I: ij最少:3 ; J ' d l 1 1 l , l lj·しな (1 ればならなし ‘o

( 3 ) , ![1,1,jの公式f•選通過は、チームが蔽終的に決迫した 1 名の ドライバーの結果に従って決巫される。

第 11 条組織許可

J AF はi:.iii堵が本規迫、および令 11 本選手権レース統一競技規 llIl を満足することを条件として、

II 本進ft/iレースの糾糾如午 ,.,r を

( 4 ) 競技仝帝杏委ii会は、イ呵抗)Jによって 1•• ,記のJ'選辿過),し 準タイムを達成しなかった 4韻iても、最大,;忍社:出場台数を超 えな l ヽ範11 取て••出場することを認めることがて'`きる。

りえる。 第 12条

ただし、次の場介に限りそのスクートが許される。

日本選手権申請の手続

一すてに)’•選を)通過した車,,,,j力餘クトされなし、こと。

II 本選f0権レースの 11 塙'iを行う者は、カレンダーく}録 119,h屑1 炉に

――それらの,rr,,,,jが(·選直過枯祁タイムを満たすfit))がある

J /\F1’斤走の I|l ,i{i l tにより次の 1 は[(を記載し 1|l,h'iしなければなら

と認.められること。

な L‘o (I)選 F権の区分、部門およびクラス

一それらのドライバーによってすべての安令 lµ•U (サーキ ットにつし、ての知識邪• •9 ・・)につし、て(呆面l:されること。

( 2 ) Ilf.l 催場所および l 周の距離

I ・・記によって出場を認められた 1 jl/1lijは、

レース走行距離( li'/1 111! 数)または ll.ij,1 ii l

(3)

競技会審杏委ii全は、イ<11 [抗))によって 1’·選辿過),訊じクイ

日本選手権の成立回数

ムを達成て'、きなかったドライノゞ一のスクートを、

第 2 条に迩められた全 II 本選手権および地)i選手権の各部l"I の

レースが ‘1,1,i亥年 1 文て、

それぞれ 31111 以 1:I·!11催されなければ、

その

部門の選手権は 1成立しない。

第 22条最大運転時間 a) 最大鵠碑転時間は:

II 本選 F{ftレースの競技全糾織委且全は 11i|l1、l 競技規 l!l」 4 ‑19

― 1211.1°111! 木満の競技に対しては 3 時澗 30分とする。

により、参加行に対して理由をぷすことなく参加を拒否した場合

―1211 .判 I! あるし、はそれ以上の競技に対しては 4 II寺 1:11 と

は、辿やかにその理i ll を付してJ AF に報府しなければならない。

( l)

する。

日本選手権レースの延期、中止、非開催

b) 各ドライノfーの連転11,\•I:i1 または距離の総,汁は次の各項を

i:_催行は、 11 本選手権レースの延期、または 1lHl iiが能の場 介、その 14tllili f·定 H の 2 ヵ Ihii]よて‘に、J AF にその理由を付

超えてはならなし ‘o -1211.,\.4:りまでのレースは、 ‘I,1fI)のレース II寺I: i l ょたはレー

して 1l iiけ出を 1 i·し`、承認を受けたうえ、必悦な公ぷをi iわな

ス距離の 2/3: +,ク)淋憩時間の総計は少くとも、 '1 ,1初の レース 1l 、f|}りの 1/ 3.

{ I ればならなし、 0 ( 2 ) I ドりな狸山がなく、認定された II 本選手権レースの中 11•• ヽ

距離レースの場介、

またはt!tlliiiしなかったiS.iiii者に対しては次年度の選手権レ

―2411寺I:11 競技については 1411,『|f :l : イi効休憩II 炉I:il の総社は •h妙少 lOI、~~:11。

日本選手権レースの公示

各年度の II 本選 T•権レース競技会は、その年度の初めよて'`に認 、出して公ぷする。

第 23 条得点基準 ドライノゞーに対する 1!},'•[i,

(])

第 17条本規定の特例

やもをえなし ‘•I 汁,,}により、本規出が適川てきなし‘J))j介は、スボ

i 1ili行は ‘l91 fl) のレース炉1 i:i!fi;の 2/3

に相‘',1する 1,flIIII 数を特別規HIJ ,1F に ll) j,,じすること。

ースの Iil-l催を認めな L‘o 第 16条

I JじI:. , I i l.

の条件 1J..]て'.,:,忍めることもてきる。

各々のドライノ<ーは、次の各卜項を満足しなければならなし、 0

第 14条参加申込者に対する参加拒否

第 15条

スクーティング・

グリッドの後)iからスクートすること。

( 4 ) その他必要;;し戦 1 江n 第 13条

レースの走行距離または時間

l 滋1,(500km .l:たは 4 時間以 I. とする。

①

各レースにおける第 1 窄第 3 条の Cl 部 l"I および C2部 I"!

の各々の部門の順位により、

‘l,1該ドライバーに対し 1ヽ.,記の

ーツ委ii会において、その処沢を決出する。

得,点をり·える。

第 2章 全日本スポーツプロトタイブカー耐久Cl 部門お よび C2部門

の 1,'1|III 数の 70% (小数、'•'.(以ド切捨)以 1’.の 1,月'"'数をよ 1 iし

第 18 条参加できる車両

ただし、各々の I| i·l,1,jは、ヽ ''1 J亥レースの ‘9,' i紅li1"1 優勝 •l i. 1,1,j

②

J AFの追めた‘'i,;炉l'疫のスボーツプロトクイプカー 11し,,,,j規迫 に適合した,Ji.,,t,j、および FISA: C] 、 C2.

B、

iiした 1胡 1111 数の少なくとも 30% (小数む,'i.以卜切捨)を辿転

IMSA: GTP、

GTX 、 GTO、 GTU 、J AF: N3 とする。

⑨

なお、車/il,jの銘柄は、シャシー製造名.の名称とエンジン製追行 される)111;てつけられるものとする。

ドライパーの参加資格

国際競技述転行許 II f証 C クラス以、卜の 1 iJj持行(ただし格式準lrsl

1 6 Jヽ Fヽ虜'— n/

1989• 9

しな 1 iれは布'.'ははりえられない。 ドライバーは年lh1 の各レースを通じ、第 1 1.:,'第 3 条に規 定する‘',1 ,&|191

の名称によって構成され、シャシー製造行の名称が常に 1 i1 iによぷ

第 19条

な I tればならな l ヽ゜ 各ドライバーはりiーの rJl/11,jのみを運転し、その•li. 111,jがよ

部f"l に合致するものてあれば、展る ,1 q,1,jて•'

参加しても得点,が加籾される。

( 2 ) 製造行に対する得、I慧 ①

製造行に対する行点は銘柄に対して'i·x.られる。

②

各レースにおける第 1 咲第 3 条の Cl 部l"I (FI SA:CI 、


IMSA:GTP、

GTX) および C2部門 (FISA: CZ、

B、

IMSA:GTO、 GTU、J AF: N3) の筍名柄について品磁

-lOOOkm まてのレースは、:り初のレース距離の 2/3: 有 効休憩II年1:i l の総計は少なくとも、'り初のレース時間の 1/

&

の順位を付た •li. 111,j 0) みがその対象となり、 1, ij針1柄に対し

j:・(龍行は‘'iヤ))Ci)レース距離の 2/3 に相‘りする 1甜111 数を

て 1, i lー競技全にお L ヽて得点を加鉢することはてきない。

特別規!lll, 1,tに明記すること。

(3) 各レースの部門別順位による柑点は次の辿りとする。

―24時1::1 競技については、 14 時間:布効休憩II計:: l の総計 は少なくとも lOl、'汁廿1。 3 位

12 点

) エンジン製造者に対する選手権は、上叫 2) による銘柄符.9.’f. 4 (

に),しづきりえる。

全日本ツーリングカー(JAFグループN-A) 選手権

第3章

第 29条得点基準

) ドライバーに対する得点 I ( ① 各レースにおける第 1 'f,,:第 3 条のクラス 1

梢 1600cc を含み 1600cc まての車両)の各々の気筒容梢クラ ス別の順位により、ヽ l ヽ1 J亥ドライバーに対して'j-えるド記

(a) の氣筒容禎クラス別得点に、ード記 (b) の総介順位による

第 24 条参加できる車両

J AFO) 出めた‘'i,]亥年度のツーリングカー(J AFグループ N-A)

得I,':i.を加刃する。

•li. 1,1,i規迩に適介した車 1,1,jとする。

なお、'ji.,,1,jの銘柄とは、公認評に記載された「)自称名(製造者

名を含む)

国内競技述転行,;仰 l証 A クラス以上のJi)i持行て、過 l;に 3 |uI 以

転行,fl:99[司l:.の/i/j持行とする)。

]台砂 l i. 111•iに 3 名ょてのドライバーが運転することを認められ る。少くとも 2 名のドライバ._がその中 1,1,jを運転しなければなら なし ‘o

レースの走行距離または時間

•最短 300km または 2 時間 30分以J·.とする。

) 気筒容積クラス別得点基準表 a (

:i;し]5]2二:

,ド l山jおよびドライバーに対する公式f•選辿過基準クイムは

次の辿りとする。 ー公式 r·選て達成された 3 位まてのタイムを 1屯jし、そ の故人:130%以内て`・、j,ij時に各クラスて達成された 3 位 ょてのクイムを 1と均し、その最大 110%以,,、l てあること。

) 各々のドライバーは公式f•選通過基泄タイムを達成しなけ 2 ( ればならない。もし、夜 Iltl 公式f•選が行われる場介には各ド ライバーは夜 Iiiji1女少 3 l胡 Iul走行しなければならなし ‘o ) ,|t lJりの公式f•選通過は、チームがh妹祁勺に決屯した 1 名の 3 ( ドライバーの結果に従って決定される。

) 競技全商在委は全は、不可抗力によって. l-・記のf•選通過基 4 (

―ー下ぼ召召

6位

6 点

9 位

10位

2 点

1 点

~

しな (1 れは布点はり·えられなし ‘o

ドライバーは年間の各レースを通じ第 3 1:t第 24条に規

③

迩する 1![11l,jてあれば第 1 鉗第 3 条 (c) に規定する気筒容柏

別 1F1,t,iクラスに関係なく興なる車両て参加しても 1 比点が加 籾される。

) 製造行に対する得点 2 ( 各レースにおける各気筒容梢クラス 1Jiの各銘柄について

①

枇高の)I割立を褐た車両のみがその対象となるが、順位によ る 1'},'.’.ては製造行が1,;Jーの場合、 1,;Jーの競技会において得点 を加りすることはてきない。

各レースの気筒容梢クラス別順位による 1!k,'iは次の辿り

②

とする。 ●得点基準表

疇

4 位

5位

6位

7 位

10 点

8 点

6 点

4 点

8位

9位

~

3 点

2 点

ると認められること。 一それらのドライバーによってすべての安令.,江頁(サー キットにつし、ての知謡等・・…)について保証されること。

I 記によって出場を認められか1llilijは、スターティング・ グリッドの後)jからスクートすること。

競技全帝介委蚊会は、イ; 19[ht}]によってf•選通過枯準タイ ムを迂成てきなかったドライバーのスタートを、 卜記と 1,i l ― の条件内て認めることもてきる。 第 28条最大運転時間

各々のドライバーは.次の各項を満足しなければならなし、 0

) 最応鵠拉闘公時間は: a ー500km まての競技に対してはレース距離の 2/3 とする。 ー500km を超え 1000km まての競技に対しては 3 II S,HJJ 30分 とする。

-lOOOkm あるいはそれ以~トの競技に対しては 4 1l 炉lffll:. する。

) 各ドライバーの運転fl.ヤI :tl の合計は、次の各項を超えては b ならなし ‘o

第4章

暉一国

_それらの車両がf•選通過基準タイムを満たす能力があ

3 点

行した周 1111 数の少な〈とも 30% (小萎知'9,: 以ド切捨)を運転

塩芯

ただし、次の場合に限りそのスタートカ柑午される。 一すて`にf•選をj直過した車 1,1,jが除外されないこと。

8位

4 点

各ドライバーは単一の車両のみを迎松し、その巾 ,,1'Jが走

②

準クイムを達成しなかった車 1,l,jても、最大認.迫出場台数を超

えない範!J取て出場することを認めることがてきる。

1位

6 点

) 総合順位による得点基準表 b (

第 27条公式予選

(])

6位

一点 位 83

技以 I ..は、 FIAIEI 際ドライバーライセンス規迫による国際競技運

らな l‘o

一点 位 14

I :公,,忍レースに出場した経験を有すること(ただし格式準届際競

第 26 条

ただし各々の •IJ. 1,lijは ‘li該レースの優勝,,[両の 1行I|III 数の

70% (小数点以ドり)捨)以いーの 1存] 1III 数を走行しなければな

形式とモデル」とする。 ドライパーの参加資格

第 25 条

(気筒容梢

2500cc を超える I|1.両)、クラス 2 (気筒容札'tl 600cc を超え 2500cc を含み 2500cc まての屯両)およびクラス 3 (気筒容

全日本フォーミュラ3000 選手権

第 30条参加できる車両

J AFの注めた ‘9,' 該年1文の F3000 •II,,,,j規庄に適介した刺liとする。 第 31 条

ドライパーの参加資格

国際競技運転行許可証 B クラス以上の所持行(ただし、格式国内 競技の場介は国際 C クラス以上の所持者とする)。 第 32 条

レースの走行距離

抽知200km、 l成長 210km とする。 第 33条公式予選 公式)'ー選辿過基準タイムは次の通りとする。

公式f·選て・達成された 3 位まてのクイムを’ド均し、

その最大

llO%以内 第 34条得点基準

) ドライノ←ーに対する得点 l ( ①

各レースにおける順位により、ヽ,,,該ドライバーに対し 1< ,記の得点をサえる。

ただし各々の市,,r,jは 1i該レースの優勝 1相両の周 rul 数の

1989• 9 ,JAF‘‘ー/

7 1


I

お・知・ら・せ

[:

90% (小数I9月以卜切捨)以 I ..の/,',J l11I 数をよfiしなければな

①製造者に対する得点r.は、エンジン製造ギiに対してサえら

らなし ‘o

れる。

② ●得点基準表

戸 得点

I

位

, I

9 点

各レースにおける各エンジン銘柄についてi立品の順位を 得:tこ'ド II1,jのみがその対象となるが、順位による紺点は製造

2 6

ロココロ 責

者が1, il ーの場介、 111lーの競技会において紺点を加祝するこ

とはてきなし ‘o

: 1 ' ) 各レースの順位による柑点は次の辿りとする。 6 ̲​̲

得点 1,

位一点

•

位一点

~

位一点

て参加してもその部1"1 の仙,れが/Jll籾される。

9

位一点

順位]'

"-~‘~ヽ●へ

位一点

●得点基準表

位一点

ドライバーは年1111 の各レースをj虹じ、第 1 衣第 3 条に規 尤する‘',1 ,9 亥 I,il •部l"I に介致するものて'`あれば、児なる 1l i. 1,11i

?

( 2 ) 製造行に対する 1!f.','i、 ( j 製造行に対する 1! f点は、エンジン製造r,·に対してり·えら れる。

〇

各レースにおける各エンジン銘柄について抽,(:jの順位を 柑た 1| i·lIhiのみがその対象となるが、 ll~i位による得点は製造

第6章地方選手権 第 40 条参加できる車両

( 1 ) ツーリングカーによる地)i選手権レース: 1990年J A F!f.11人1 競技巾両規IIIl 第 2 ~i:第 2 条の:,t,哨ツーリ

名が1,il 々の場介、 lo! -の競技会において得点,を 1J ll 籾するこ とはてきなt、

内

ングカー (N J)。

( 2 ) FJ1600 による地)i選手権レース:

各レースの順位による柑点は次の通りとする。

1990年J AFIEII}、1 競技•1( ,,1,j規Ill 第 2 衣第 6 条のナショナル フォーミュラ・カーによる FJ1 600て、タイヤはJ AF スポーツ

ザ

位一点

5‑2

位一点

点上 6

i

第5章

L

9

位1占~

得点

1 位 I 2 ,

3 4

順位 1

位一占~

●得点基準表

全日本フォーミュラ 3 選手権

委且会指定タイヤを使II Jする。 第 41 条

IFl 内競技運転名許嘩EA クラス以 I:の I琳げてあること。

( 2 ) FJ 1 6 0 0A (a)

第 35 条参加できる車両

( b ) '87年から '8 !Ji1'•の間に F3000 または FP レース(海外も含

ドライパーの参加資格

も)て 6 位以内に人tt経験のないもの(グランチャンピオ

( a ) |[llJ..]競技述転行,;午 IIr,:JEA クラス以tの 1 i(r1、げてあること

ンレースも lnl 竹;とみなす)。

(ただし、格式1'国際競技以卜は IEl際 B クラス以卜の所持名·

(C)

とする)。

ロ. ]AF公認レーシングコースにおけるスポーツノ上行の経

以内に人代経験のな l ヽ b の(グランチャンヒオンレースも

験時間が 911,ff::]以」一.あり、そのiil:li/]をイiすること。

,,,f^・『とみなす)。

ハ.過 1¢ のレース出場尖紐が 2 lnl て、かつJ AF公認.レーシ

レースの走行距離

ングコースにおけるスポーツ走行の経験時間が 4 時i :11 以

l故,i.90km 、最長 100km とする。

ただしヒ_卜競技の場合は、

1•あり、その証明を打すること。

1 ヒートの距離は 75km とし、競技

ニ.過 l;のレース出場実和'tが I 1111て、かつJ AF公認レーシ

距離の合,i l• はl1i」乏] 50km とする。

ングコースにおけるスポーツ走行の経験fl、H::I が 6 時1::] 以

第 38条公式予選

(])

公式f•選通過基準クイムは次の通りとする。 公式f選て達成された 3 位まてのタイムを 1 屯Jし、その最

I·. あり、その彎}]をイ『すること。

( 3 ) FJ 1600‑B (a)

人:llO%以内。

(b)

使 Illてきるドライクイヤは 1 セットのみとする。 ただし、バースト/カット守やむを得な l ヽ ’I it,’/により危除

みなす)。

(c)

がてきる(レイン III クイヤについては自 Ill とする)。

過去に F J1 600 (A、

B) または F3 レースの年1t]得点令,t l•

の K位 6 位まての者は参/j llてきない。 ( d ) ド記のいずれかを満足すること。

第 39条得点基準 ドライノゞーに対する得点

ィ.過上のレース出場尖紅'tが 3|I il 以上あること。

l ) 各レースにおける 1順位により、` 1 ,1,,亥ドライバーに対しド

ロ.J AF公認レーシングコースにおけるスボーツ走行の経

"じの得点を'j-える。

験時間が 9 時11:] 以 I:あり、その,証明をイiすること。

ただし各々の •l i. 1,1,jは‘'i該レースの優勝 9| i.両の 1,'抑 l 数の

ハ.過上のレース出場'火紐が 2 |IIl て、かつJ AF公認レーシ

90% (小数点以卜切捨)以 I ..の 1,\1|rrl 数をノE 行しなければな

ングコースにおけるスポーツ走行の経験時間が 4 時間以

らな l‘o

tあり、その証11/ Jをイ「すること。 ニ.過上のレース出場尖絨が 1 [ll て、かつJ AF公認レーシ

●得点基準表

3‑4

犀

ングコースにおけるスボーツ走行の経馬対1,FI :取りが 6 時1::1 以

I ..あり、その証明をイiすること。 第 42条

(]) ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 ?花第 3 条に規 、9ビする ‘li,該|,ii一部門に合致するものてあれば、児る I ド 1,J,jて`

参加してもその部門の得点iが加籾される。

( 2 ) 製造行に対する行.'·,',: 1 8 Jヽ F‘‘_n,

過ム:に F2、J AF· F 2 , F3000 または FP レースに出走し

た者は参加てきない(グランチャンビオンレースも 1,il 邪と

な場介、競技長の,;午 IIr を行てそのタイヤのみを交換すること

②

国内競技運転者許可証 A クラス以 1·.1 1,1 際 C クラス以ドの

所持者てあること。

( 2 ) 各々のレ_ス競技の公式f選において 1 名のドライバーが

(])

1沿じのいずれかを満足すること。

ィ.過 1:のレース出場‘必絨が 3'"' 以 1•あること。

( b ) '87年から '89年の間に F3000 レース(海外も含む)て 3 位

第 37 条

国内競技運転者許 II fiil:A クラス以 I'.国際 C クラス以ドの

所持名てあること。

J AFの定めた ‘1,1,]亥年度の F31| i.IIhi規定に適介した:'ii仙iとする。 第 36条

ドライパーの参加資格

( I ) ツーリングカー

1989• 9

レースの走行距離 ツーリングカー:

i凶(30km、最長 100km とする。

( 2 ) FJ 16 0 0 : 最短30km、最長 100km とする。ただし、ヒート競技の場合は ]ヒートの距離は最短25km 、最長 75km とし、距離の合計は最


お・知・ら・せ

!

長 150km とする。

l

‑

—

第 6 条全日本選手権

6‑1 参加沢格

第 43条得点基準

( I ) 各レースにおける順位により、 ‘l,1該ドライバーに対しド記

全 l1 本選手権に出場するものは、参加申し込みを行う時点

の得点を‘jえる。 ただし、各 1|i両は ‘1,1該レースの‘喩該部門優勝如J,jの周 lul 数

において、参加 I ド 1,lijを運転するにイi効なる運転免許を取柑後

の 90% (小数点以下切捨)以上の周回数を走行していなけれ ばならなし ‘o

前年度の全 n 本選手権競技て各クラスともシリーズt位 3

( 2 ) ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 衣第 3 条に規;£ する ‘li,;刻柘l一部門に合致するものてあれば、巽る'µ両て参加

叶

2‑6

ロ・よ

臼

位まてのドライバーならびにナビゲーターは同一年度内にお いては全 II 本と地)i選手権への直複参加は認、められない。

6‑2 選手権競技および選手権シリーズのI成立

してもその部門の得点は加互される。 ●得点基準表

3 年以上経過してし、な 1 }ればならない。

6‑ l‑l

巳庄可] 位; 5

いずれかの競技全において、 A·Bおよび C各部門の参加出 9上台数が 5 台に満たなかった場合、その部門は選手権として 成立せず併点は‘}えられない。 また、参加出走台数が 35 台に満たなかった場合は、 ‘Li,淡競

技会を本タイトルのかかった競技全とみなさない。 本シリーズは、 3 戦以」•Jl1-l催されなければ成立しなし ‘o

1990年日本ラリー 選手権規定

第 7 条地方選手権

7‑1 地)i選手権の地域区分は、

ド記の 5 地区に分割する。

A 地区:北海追 B·C 地区:,'j·森、秋i ll 、府手、山形、宮城、福ib、

拙囀酬

新潟、長野、山梨、群馬、栃木、茨城、 埼 E、求ぶ、神奈川、千葉、沖縄

D.E 叫メ・.静岡、釦 II 、石川、福),,、岐か、愛知、三屯、 大阪、兵庫滋買.ぷ郡、奈且、和歌山

第 1 条目的

キ 1:f・り法人 11 本自動 L柘連盟(以ドJ AF という)は、

F·G 地区:岡山、,(諏、i:湘、広島、山 r1 、香川、

199 凹F度にお

徳秘、,切知、愛媛

ける全 II 本ラリー選手権(以ド全 II 本選手権という)および地)i ラリー選手権(以ド地Ji選手権という)のラリードライバーおよ びナビゲークー選子ltt行を選迫するためこの規定をよける。

聞催場所 各地)i選手権は 1 土に区分された ‘1,1 ,9亥地区内にラリースク

第 2 条タイトル

スホーツ委且全は、国内競技規則とその付lllJ、ラリー競技全糾

繊に l 関する規定および本規定に基づいて組識し、 1 11-1 催される準l fJ 内以 L:の格式のラリー競技会のうちから、 3 戦以 1•M剤叫内を「全 II 本ラリー選手権競技」として、また、各地域からJ AF地})選手 権競技として中請された競技会のうちから 3 戦以 L..l 冽U).I勺を ヽ l',"亥地域の「地)iラリー選手権虻甘知として品定する。

ただし競技会終f後、選手権競技全としての要件を満たさなか ったと判断した場合には、スポーツ委且会は‘喩該競技全のクイト ルをはずす場合がある。

ート地点が設定されてし、なければならなし ‘o

ラリースクート地点がよ走されている地区が ‘1,1該逍手権の 開催地区となる。

7‑2 参加沢格 地)i選手権に出場するものは、参加巾し込みを行う時点に

おいて参加叩Iりを運転するに打効する免,`午を取1 !捲t 2 年以 l·. 経過してし、な(iればならなし ‘o

7‑2‑1 地)i選手権への参加者は、地方選手権の開催される ‘1,1 ,9亥地 区にスポーツ査格を登鉢していること。

第 3 条参加車両

本選手権に参加てきる Il i仙iは、J AFl刊内競技 I|i両規則のラリー ,11,,1,j規定に従い、かつ排ガス規制適合 Il[IJoiとし、J AF登釦 l袖iて

なければならなし ‘o

7‑3 選手権競技および選手権シリーズの成 o: いずれかの祓技全において、 A·B および C各部門の参加 ,'I,.

走台数が 5 台に満たなかった場合、その部門は選 Ftt[として 成 1ヽ[せず併点はりえられない。

第 4 条部門

また、参加出走台数が30 台に満たなかった場合は、ヽ L1 該競

本選f権は、次の部門別に行う。

A部門:第 3 条に従った排気は 1000cc を含み 1000cc まての 1|i両

B部門:第 3 条に従った排訊l,tl OOOcc を超え 1600cc を含み 1600cc ょての I 囮 1J,j

技会を本クイトルのかかった競技全とみなさない。 本シリーズは、

3 戦以、し」肘催されなけれは蔽立しない。

第 8 条選手権の認定

8‑1 全 II 本選手権 スホーツ委ii全は、第 5 条の柑点基準に従って集,汁した 1! f

C部1"1: 第 3 条に従った排勾ふl:1 600cc を超える ,11,,1,j

クイトルのかかった競技会は、 A·B および Cの 3 部門を設けな

(tればならない。

.','.iにより各部!"!第 1 位となったものを、 ‘l ,1、'亥年度の選手権行 として品定する。

8‑2 地)i選手権

第 5 条得点基準

各競技全こ'とに、登鈷されたドライバーおよびナビゲークーに 対し、上記第 4 条の各部門こ'とに、

卜:~cの必による紺点をサえる。

競技会の固花者は、対象者の成絨をJ AF所定の III 紙に記祓し

て、競技会終f後 1411 以内にJ AF(こ報告しなければならない。 ●得点基準表

順位 ’1 位 1 2 位 I 3 位

II 地区:福岡、大分、佐買、長崎、熊本、宮位、鹿児秘

スポ_ツ委は全は、第 5 条の1! f点),し準に従って染,汁された 得点により約部門第 1 位となった者を、 ‘l,1該地区の選手権行 として認走する。

8‑3 数名の競技行が同一の柑点を掛た場合は、その競技行 が符t、・}.位符点の I111 数の多い順に決定される。(1 00点の数、 70点の数、以ドそれに準ずる)なお、

4位

5位

6 位

7 位

8 位

得点 1100点170点 150点 35点 25 点 18 点 13 点 10 点

9 位

10 位

7 点

5 点

卜.位得点の [r』 1 数が同・

てある場合は、スホーツ委且全が決定する。 第 9 条

シード・ドライパー

( I ) スポーツ委ii会は、 1 iij年1文令 II 本ラリー選手権の A·B お

この柑点のうち、,(:j掛点を獲1サした 5 つの競技全のものを集,Jt·

よび C 部門のドライバー 1 :位各 3 名を、本年 1父の各部 1" にと

し、得点の,:.:jい順に順位を決定する。得点 lIIl 数が 5 [ul に満たない

のシード・ドライバーとして認述する。 ( 2 ) シード・ドライバーは認定された部門に限り令 II 本ラリー

場合は、全得点を合刃する。

1989• 9 JヽF‘‘_ 、'

1 9


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お・知・ら・せ

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I

選手権競技の参加および希塑出走順位を優先的に,ー,忍められる。

2-1

「スラローム競技第 1 種」

( 3 ) シード・ドライバーは地方格式以下のラリー競技の参加は

2-2

「スラローム競技第 2 f如

認められない。

.

第 3 条参加車両

( 4 ) シード・ドライバーの対象者がその査格を受理することに

選手権競技に参加てきる ,11 両は、以ドの通りとする。

拒否する場合は‘片該衣格発生後 1 ヵ月以内にその旨をJ AF

3‑1 「スラローム競技第 l t,f!...J 3‑1‑1 FIA および、または、J AFの公認車両あるいは

に届けてなければならない。その旨の届けが行われなかった

J AFの梵録[p.両て、 '90 スラローム L[両規定の「スラローム A

ついては ‘1,1該ドライバーの自 r1―I とするが、その沢格の受理を

場合はシード・ドライバーの査格を受理したものとする。

rl叩り」とする。

3‑1‑2 FIA および、または、J AFの公認車両または登鉢

第 1 峨と選手権競技の申請

選手権競技の開催を希望するものは、前年の 9 月 15 日まてに、

岬,iて、 '90 スラローム 1 柏両規定の「スラローム C車両」とする。

3‑1‑3 '90 スラローム 1 相両規定の「スラローム Dij珊j」I:.

カレンダー登録申請を行わなければならない。

開催Jt!!)或の 2 クラプ以しの伺慈,りを添付することが哨ましい。

する。

全日本選手権を閉催する主催者は穀技会特別規則,1:・・(こ ,;c戟され

3‑2 「スラローム競技第 2 種」 3‑2‑1 FIA および、または、J AFの公認車両あるいは

た参加受付 n から競技全終了まての問'旧務局をよ沼し、かつ担 ‘1 ,1

J AFの切峠両て、 '90 スラローム,r,.両規定の「スラローム A

第 11 条競技会事務局の設置

の 1.r務局は 1 名以 1こを常駐させなければならない。

,KIdi」とする。

3‑2‑2 FIA および、または、J AFの公認車両あるしは登

第 12条選手権競技の延期、中止、非開催

( 1 ) iそ催者は、選手権競技の延期、または開催イ<能の場合、そ の開催f•定 n の 2 ヵ月 0りまてに、J AFにその理由を付して届 け /I,1を行い承認を受けたうえ、必妥な公ぷを行わなければな

らな l‘o

銭 l i II1,冗、' 90 スラロー↓庫両規との「スラローム c,11 両」I:. する。

: J ‑2 3 '9(] スラローム •l q,1,j規定の「スラローム [)II'·1i関」と する。

( 2 ) 」F.‘ りなJIl'.III なく、認.定された選手権競技の中 11·· 、または惜l 催しなかったt催行に対しては、次年度の選手権競技の 1}fl 催

第 4 条部門およぴクラス 4 l 部門:参加叩1,jは、J AF スラローム『ド両規左(フ、ラロ ーム A•C•D) (こ碁づき、 A 部門、 Cおよしq瑯

を認めない。

また、

スホーツ委は全は、糾紺研 rIPI1,t 1’i以 1Fiの、 I州佃 1111-.

てあっても、脚 ll 追反とみなし、:叫頂 ll を適川することがある。

l"] とする。

4‑2 クラス:参加•JiJ,1りは、 A 、c_ D各部t"Iて`卜記の通りク

第 13条競技規則違反

ラス区分する。

国内競技[|i lIlij規則迫反に起I月する失格を決定された競技行

(])

4‑2‑1

スラローム A,hlir,i部門

クラス l :気筒容h'll300cc ょての A 中 1,l,j

は、i亥 ‘1,1する年度の全tf点が無効となる。

( 2 ) 国内競技中 1,r,j規則迫反l‘炒卜の 1 iJ:Hて失格を決定された穀技

クラス 2 :氣筒容積 1300cc を超え 2000cc ま ての A•ll J~,j

行は該 ‘9,1する娩技全の 1 屯'f.は無効となる。

( 3 ) j:催者に本選手権規とまたはそれ以外の規則追反が忍.めら れた場合、スポーツ委は全は H寵名に対し ail則を適fl l する場

クラス 3 :気筒容積 2000cc を超える A•F1,r.j

4‑2‑2

合もある。

スラローム C9加lij部1"1

クラス 1 :気筒容積 1300cc ;!ての C 中·ll,j

第 14条保険

クラス 2 :気筒容梢 1300cc を超え 2500cc ま

( 1 ) r-.催者は ‘1 ,1該競技全の参加行ならびに競技役はにラリー競 技に有効な傷市1謁食を 1·H呆すること。 ( 2 ) t:催行は参加者に対しラリー競技に行効な対人賠償保険の 加入を義務付けること。

ての C•llr,lij クラス 3 :気筒容積 2500cc を超える Cr卜 Iir,j

4‑2‑3

スラローム圧[両部門(クラス区分なし)

第 5 条地方選手権 5‑1 地)i進手権の地械区分は、

第 15条本規定の特例

A地区(北海道) :北海道

やむをえない ’litliまたはifi大な規 11J逸反により.本規定を適nI てきない場合は、スポーツ委は全において、その処況を決定する。

B 地区(東北):廿森、秋111 ぷ手、 111 /f多、宮城、fiifふ

第 16条本規定の施行

C 地rx: (関東) :新潟、長野、山梨、昨馬、栃木、

本規定は、] 990 年] I l111 より尖施する。

茨城、埼 I;.、東京、神奈川、 T葉、沖縄

1990 年日本スピード行事 選手権規定

D 地区(中部) : t細l、窃 lll 、石川、福) F、岐似 愛知、

召r,·

E 地区(近畿) :大阪、兵庫、滋釘、成都、奈良、 和歌111 G 地区(四

国) :岡 lll 、島取、紛根、広島、 11111 国)・.香川、徳,紛、高知、愛緩

H 地区()し

州) :福岡、大分、作買、長崎、熊本、

F 地区(中

1989 年 1 月 20 日庶制定 1990年 1 月 1 日碗行

宮崎、鹿児約

第 1 条総則

社団法人 n 本自動 l厭連盟(以 I‘.J AF という)は、

スラローム競

技第 1 種および第 2 種のそれぞれに対し 1990年令 11 ,ls;スピード 仔li選手権(以ド全「 1 本選手権という)および地方スヒードi rl i 選手権(以ド地方選手権という)規定を以ドの迪り制定する。 本選手権は、 FIAの国際スボーツ法典とそれに祁拠したJ A 円-nl

内競技規則、スビード仔1 屯競技開催規定、スラローム競技 9|i両規 定および本規定に従い、

卜記の 8 地区(こうy,1il] する。

HiH 名が発行する特別規則,り:により開催

される。

第 2 条競技の種目

選手権競技は、以下の秤 H とする。(スピードij•91 i競技開催規定

参照)

2 0 JヽF‘‘...,,, 1989• 9

Il/1催場所·

各地)i選手権の開催場所は原 IIll として ‘l9丘亥地区内に限定さ れる。

ただし、スボーツ委は全の承認を得た場合に限り、i似也区 において開催することがてきる。

この場合、地}i選手権の得点の対象は、本米の開催地区に スボーツ賓格を芍鉢してある参加名'に限る。

5 2 地方進刊屈競技会の認定 それぞれの地/戎において地)i選手権としてJ AF に 111 計/さ

れた競技全のうちから、 ‘1 ,1,,•亥地区のJ AF梵鉢クラプ地枚脇義 会において 3 戦以t lOI牝l内となるよう湖格し、スホーツ委


ii全がそれを'薪杏のうえ認.定する。

ってはならない。

6‑2 スラローム競技第 2 種

5‑3 参加沢格 参加沢格は、地 h選手権の開催される‘加亥地区(こ、スボー ツ沢格を登鉢してあり、クラプ、団体に所屈してじるものを

格式が準国内以上のスラローム第 2 種競技のうちから、全 l ii:18 地区のうち少なくとも 3 地区以上の開催地て開催される 39ii剋1」..8 戦以内の競技会を「スラローム第 2 種全「1 本選手

優先する。

権競技」として認定する。

よた、参加人且(こ余裕のある場合は、他地区よりの参加を 妨げない。ただし、その参加者に対して 1 !民点は与えられなし ‘o

なお、 1,ilー地区ての開催は、

5‑4 |,ilー競技全の参加制限 1 つの競技全に同一運転者は、

1 クラスしか参加てきない。

めることがある。

6‑2‑1 参加沢格と優先順位

5‑5 地)i逍手権の成 1t 地)i選手権の成叩ょ、各競技会のそれぞれのクラスに ‘1,1該

地区からの参加台数が 3 台に満たなかった場介、そのクラス

) 1滋匁股を除く競技全 a ) 1 iii年度の全 R 本選手権の各クラスト位 6 位まてに認祉 I

の選手権は成 1tせず、選手権の得,r.り.はりえられない。

された者を次年度のシードドライバーとして,忍走する。

) I前年度の全 □ 本選手権(地方選手権を含む)の l ぷ.位人 2

また、各地区のクラスごとにそれぞれ 3 戦以卜競技全が行 われなければ、

‘l i,;亥地区のそのクラスの地}i選手権は成 1•L し

収尖絨者

) J AF登鉢クラプ地域協議会より 111紺され ]AF スピー 3

なし•。

5‑6 得点基準

ド行北小委且全が特に認めた者

}、'•りi ! 5‑6‑ 1 1

b)

•I,1,;亥地域参加行の 1-.位より、各部l"I ことに 1涛じの行点をり·

磁禅父

) `1 ,1該年度の 1凶匁敗を除く全日本選手権競技全得点基準 l による各クラスJ 1 立 6 位まての者

える。

4位 10 点

5 位 8 点

6 位

6 点

7 位 4 点

位ご点 8l3

琵

●得点基準表

) 、 1,1該年度の地)j選手権各クラス上位 2 位よての者 2 9 位

~

2 点

) 11卿1既iそ催者の推西によりスボーツ委は全ヵ吋寺に認め 3

10 位 ~

~

~

1 点

5‑6‑z n.'.9えの果,i I•

”-3

9‑2

10 点

7‑4

ークラスに合致するものてあれば、競技 l| i rr11jを変えて参加し

(小数点以 F 叫捨石入)とし、

その1袢点の集計は高 L 、 1サ点の

順に選択し行う。ただし、この数が 3 競技以ドの場合は、 すべてを/J II 刃:する。

てもt卜,点が加 n:される。

6‑3 |l ilー競技全の参加制限

5‑7 地)i選手権保持者の認定 5-6 によって得た当該クラスの最高柑点者は、その地区

の地)i選手権1沿寺者として、 ]AFが認定する。 複数の競技述転者が同一の得点を 1!!'た場合、 J:位捐点の阿 数が多し、順に決定される。 (20点の数、 15,点の数、以ドそれに

1 つの競技会に同一運転者は、 1 クラスしか参加てきない。

6‑4 愧なる車両 競技辿転者は、年間の各競技会を通じて 1nlークラスてあれ ば、炭なる 9|i.両ての参加ても得点の加党がされる。

6‑5 選手権の成ヽ?:

祁ずる。)

1•-1 1t1! f点の lnl 数が同一の場合はスポーツ委且全が決

全 II 本選 rc権の成{[は、各クラスごとに 10 名の参加をもっ て成 1‘tする。

屯する。

5‑8 地)i選手権の名称

6‑6 令 II 本選手権1俎寺者の認定

地)]選手権は ‘li該地区名を付しド記〔例〕の名称とする。 例:J AF北海道ジムカーナ選手権第OOi伐(第 1 種) J AF北海逍ダートトライアル選手権第 00戦(第 2

令 I―1 本選手権の内該部門およびクラスの勝者を令「l 本選手 権i沿寺者として、J AFヵ穏忍定する。 第 7 条開催資格

7‑] 地)i選手権競技

村り

暉[沢格は、「公認クラプ、公認団体または加盟クラプ、 1)11 甘罷クラ

第 6 条全日本選手権

盟l寸l i本」とし、穀技全の格式は「準国内」とする。

スラローム競技第 1 種

各地区て行われたスラローム競技第 1 種地}i選手権の上位 人tt者を対象にして開催するスビード行 1 消兌技を、スラロー ム競技第 1 柿全 II 本選手権競技会として品迩する。

たもの。

日1·I:2 位以内の者が参加イ<能の場合は、 I•,ij 3 位以ド

令「 1 本選手楕循競技

構l{il噴格は、「公認クラプ、公認団体または加盟クラプ、加

6‑1‑2 各地}i選手権のヒ位入tt者て、ヽ 1,1該地域クラプ協

地)j選手権競技および全 n 本選手権競技は、これを叶 I 請し 対してのみ、タイトルの使用が許 nT される。

スラローム第 2 種全 H 本選手権最終戦と認定された競技全

ぷ全において推I肘されたもの。

6‑1‑3 全 1-1 本選手権主催者の I 「l 請に)&づきスボーツ委ti 会が特に,認めたもの。 に記 6-1-2 、

7‑3 選手権競技の認定、成.、・[および巾iiり手絞き 7‑3‑l 競技の認走 た競技のうちから、スボーツ委此全によりi忍定されたものに

のものを繰り 1 ..げて参加を認める。

ただし、

プ、 1 ヽtl f本の所在地は 1LII•II とする。

7‑2

盟団体」とし、競技会の格式は「準国内」以卜とする。

参加沢格

各地)i選手権の各部門の各クラスてJ·が1:2 位まてに人ttし

6‑1‑4

, 9

F権競技会として聞催された当該クラスの競技数の 60%

競技述転名は、年問の各競技をj虹じ第 4 条に出める‘片該 Iril

なお、

4位 ••

b) 得点の果計の対象となる競技数は、ヽ 1 ,1,t亥年度の全 II 本選

\、スポーツ委且全がこれを認める。

5‑6‑3 災なる ,11,,1,j

6‑1‑1

戸手

~ 位6『 6

柑:,点の集計は ‘1 ,1該地区のJ AF登鉢クラブ地域協ぷ全が行

●得点基準表

一点 位 58

とし、その柑点の集計は高い得],門の順に選択し行う。ただし、 この数が 3 競技以ドの場合は、 3 競技よてとする。

逗l12

れた ‘1 ,1,;亥部1"1 の競技の合計数の 60% (小数点以卜I叫含丘人)

なお、

た者

6‑2‑2 得点枯準 ) 各競技会の各クラスごとの上位より、ド記の柑点をサえる。 a

i!f点介社の対象となる競技数は、地)i選f•権として開催さ

6‑1

1 戦を原則とする。

ただし、スポーツ委負会は同一地区ての開催を 2 戦まて認

6-1-3 を適川する

逍手てあっても 6-1-1 の参加優先順位を妨げるものてあ

は「全 Il 木オールスクーダートトライアル大全」のタイトル の使川が,;午される。 第 8 条選手権競技の申請手続き

選手権競技を組織しようとするものは、カレンダー登鉢r1-1 i湘寺

1989. 9 Jヽ Fヽ嘉·-y

1 2


言ここべ贔 ぉ・知・ら・せ に、次に定める)f法て申請しなければならない。

8‑1 地)i選手権 8‑l‑1 11l 請期 n : 1 9 8 ! ・ ! ' ‑9 月 1511 まて` 8‑J‑2 認定期間: 199():年 1 JIlf l lOJ I1011 まてに 1#1

部に報告しなければならなし、 0

8‑4‑2 全「1 本選F権 ト.催者は、成和'tを「J AF公認競技会・競技結果成射凶」に

"じ載し、競技終(後、直ちにJ A F<位I;委ii会l}務)‘:)に報告し な (1 ればならな L‘o

催する競技

8‑1‑3 叫刊項:(a ).I也区 (A~11) (c 痴支全名

(b)n 程・格式

(d 訓催場所

第 9 条賞典

9‑1 地方選手権保持者として認定されたものに対して J AF は、沢格認定証を与える。

(e 滲加 III 両部門およびクラス区分 (f)jc催者(g)競技の種 LI

9‑2 全 11 本選手権1渕寺者として認定されたものに対して

8‑2 全 II 本選手権

J AFは、沢格認定証および品 llttを与える。

全 II 本選手権は、中請期「1 のi'iiiにJ AF登鉢クラプ地域釦義 全にて、開催 n の調整を行い、申請されたものをスポーツ委 は全が帝介する。

8‑2‑1

9‑3

第 10条延期、中止、非開催

a ) 1 t1.1'f期 11 :l 9 89 i f ' ‑9 月 15H まて b ) 認.定期間: l 9 9( } i f ‑1 l J 1 ‑11-11 月 30[1 まてに 1#1催する 競技

8‑2‑2

(b競技全名

(c 耕l催場所

「全「1 本オールスターダートトライアル」の各クラス

て 1 位となったものに対しJ AF は ‘n典を授 IFする。

10‑1

スラローム競技第 1 種

c ) 叫邪項:(a )「 1 程・格式

I

]'.催者は、選手権競技の延期、または開催不能の場合、

その間寵f定 n の 2 ヵ月 Hりまてに、J AF にその理由を付 して届け出を行い爪認.を受けたうえ、必要な公示を行わ

なければならない。

10‑2 il:-、l,1な理山なく、認定された選手権の中止、よたは 1}|

(d 疹/JIl.III両部l"l およびクラス区分

催しなかった主催者に対しては、次年度の選手権競技の

(e)_F..催行(f痴支の種ti

聞催を認めなし ‘o

また、

スラローム競技第 2 種

a ) 1|l 請期 II :1 9 89 i f ' ‑9J J1511 よて b ) 認.定期間: 199 びFl)I lI Il lJ I3011 まて`に 1肘催する 競技

C ) 1|l;{f’lµfi:スラローム競技第 1 種と 1,il じ

8‑3 糾紐研咽 I;ti 地)i選手権競技および令 II 本選手権競技の糾紐、;和IIIIul'iは、 開催 II の 2 カ) I I iりょてに 1 iわなければならなし ‘o

8‑4 I成和'南i告 8 4‑1 地)]選手権 i1いは、符点対象行の臨'tを「J AF公,忍競技会·諒支結 果虹如し」に、;じ戟し、競技全終(後 1411 以内に ]AF 各地)j本

スボーツ委且会は、糸lほ如和f IIIul'i以前の、 I}| i花

中止てあっても、規則迫反とみな L 、 :!ll1 りを辿li l するこ とがある。

第 11 条

参加申込者に対する参力咋旦否

選 F権主催者は国内競技規則 4 -19 により、参加者に対して理 llI をポすことなく参加を拒否した場合は、辿やかにその理由を付 してJ AF に報告しなければならない。 第 12条本規定の特例 やもをえない 'lit,1 により、本規定を適)i l てきない場介は、スホ ーツ委ii全においてその処置を決定する。

第 13条本規定の施行 本規定は、 ]99 Qifl J 11 「1 より実施する。

1990 年J AF 国内競技車両規則の制定について 1989 年J AF 国内競技車両規則を基に概要次の通り変更しました。なお、詳細は本年 9 月中

句発行予定の 1990 年国内競技車両規則をご参照下さい。 第 1 編

レース車両規定

l .構成

])

迫に FIAモータースボーツプルテン\'n233 サまてに公ぷさ

れた ‘l i ,1銭規店を加えた 11袖j規定とした。 :,硫ツーリング・カー (Nl)

414堺以卜をイiするJ AF/FISA 公必 l i llhiおよびJ AF登 紐 Il99hj

2 ) 特殊ツーリング・カー (N2) 訊憚以 L をイiするJ AF/FJ SA公忍屯 1,t,j

3 ) 特殊グランドッーリング・カー (N3) 21•1憚以上を打するJ AF/FISA 公認車両およびJ AF登 紅 I i I91,i

4 ) ナショナルツーリング・カー (N·A)

8 ) ナショナル C2 スボーップロトタイフ・カー (N·C2) l記 7) と 1,1l じ内容の C2IIJ. 1,1,]規定とした。

9 ) リプレ仙I,j (NE) 現行 (198 呼)規定を改定せず 1990年に適II Jした。

1 0 ) [El 際競技 1l-i 1,1,j 1990年l 軋際スポーツ法典J項に規定された 1| i ld,jとした。 2 .改定内容および新規定の概要

1 ) Nl 、 N2 、 N J,l[f,T,jの安全規定 2 2 l2 2 ‑ 2:ロールバーの 'h1本への取り付け(卜記を追

1988 年 FIA 国際スポーツ法典付HIl JItiのグルーフ AIli

加) フロントロールバー取り付けに伴うダッシ

991IJ脱必に、 FIA モークースポーップルテン No.233',;• 出て・(こ

公ボされた ‘1,1該規定を加えた 1|i |li規定を基本とし、イ;明確 な条文に統一角祖尺を加えて改定し、国内競技 IIII9hi規削とし

ュボードの品小限の改造は許される。

2 2 ‑ 1 ‑ 2 ‑ 2

て適川した。

メイン・フープ以外の各構成災i索の取り付け

5 ) フォーミュラ 1600 ( F J 16 0 0 ) 視行(1 989年)規定を改定せずイi効期間を 1993年* 11 迄

はすべて規定の連結金具によるものとする

2 28

6 ) フォーミュラJJ (F J J ) たフォーミュラカー、価格および性能を F31l t 1,1りと FJ I600

1 叫iの中 I:!lてより F 31| i両に近い位ir::(こよ定した。またス

7 )

ロットリングフランジの取り付けを投務付けた。 ナショナル Cl スポーップロトクイプ・カー (N·C l)

1988iF国際スポーツ法典付Jl ll J項のグループCl•l i両規

2 2 Jヽ F‘‘·,,, 1989• 9

: l必比也L孟j 「 Nl•lf両の自)Jて60cmX 6 0 c m X10cm の型板

延及した。

J AF/FISA公認車両の排奴LU600ccエンジンを搭載し

:構成要よの取り付け(本条項を新設)

を辿過てきること」を削除した。

2 21 71 2 21 72

:I'l 州rji'i火装置

:HJ硝火装間 現行規定の自動・手動)硝火装;在についてより 明確に改定した。

2 ) 油祖ツーリングカー (N l)に許される改造 2 6 ‑ 8 スクビライザー: 1989年ラリー Iµ r~,j規定の ‘1,1 ,9亥条


文を適用し、より明確にした。

ン

工

ジ

ン:J AF/FISA 公認車両の 1600cc エン ジン

強:現行規定をJ項に従い改定した。

気

r l, l h.

5 ‑ 7 2 1 ‑ 8 2

系

統: (下記を追記)

スロットリングフランジ:直径 24m/m

ディストリビューク一方式を同

ャ

シ

ー: F3J厨両と同じ (Iµ 両の全品は 2m) 。

シ

5

時点火)i式に変史することは許

ただしチタニューム、力_ボン索材、

される。

厚さ 3m叫人ドのマグネシュームの使

特殊グランドッーリングカー (N3) に許される改造

用禁止とする。

}i L~ •Ii 1,t,j直址: 445kg 1 /

(本条項を新設)

) ナショナル Cl スポーップロトタイプカー (N • C 7 ) l

許される改造の概要は次の通り

1 シリンダーヘッドおよびバルプ: f l 甘l ‑ 4 3

(本条項を新設)

) ナショナル C2 スボーップロトクイプカー( 8

ただしシリンダ_ヘッドはもとの I| iのものを使用 すること。

2 吸気装匹:吸気系統は自 III キ 4 3 3 ターホ渾両のスロットリングフランジの直径 ‑ 4 3 シングルタ→t

••

1

1988年国際スボーツ法典付則J項に FIA モータースポ _ップルテン No.233迄に公示された ‘1,1該規定を加えた,µ,,t,j

規定。

.ソイ/ターポ

自50mm由十g36mm由

3000cc以下

3000cc をはえるもの

なお、打効期間を 1992年末 II 迄と定めた。 排女訊祉炭制

5 シャシー 3 2 トランスミッションおよびコントロ _1 レレバー: ‑ 5 3

レース車両炭定の全てのカテゴリーに対し 120clb(A) 以

ドの排気i'i·址規制を規定した。 第 2 編:ラリー車両規定

オイルクーラーの取り付けを含み「 1111。

57 サスペンションの要索 3

クイムトライアル 1}fl催場所内てのみ打Iiリ)11 iii!!{I灯の 1赳 II を,;午 II [し

た。なお、~liJJJ11 iり!!(1灯の規格は保安基準の許された範ll印とした。

ヽ 1,1初の形式を保つならば変史・改造は自 lII。 35-10 プレーキ:自由

第 3 編:スラローム車両規定

6 3

1. スラローム A·Ol t両の安全規定:

•I i体

J AF/FISA 公認のロールケージの取り付け 7‑1‑1‑13 :

バンパー、外観、形状の変史は,;午されない。

8 3

は許される。

収ht :共通規定との統一を図りド記を追,記した。

9 3

) 2 •C

(本条項を新設)

kg 0 3 3500cc以下•• •…1, 0

2:フロントロールバーの取り付けに伴うダッシ ‑ 2 ‑ 2 ‑ 1 ‑ 7

kg 0 7 ,1 4500cc以下•... • •l

ュボード(インバオ、も含む)の最少限の改造 は許される。

ホイールとクイヤ幅

J AF制定の 198 9>'.f.-グルーフ0A1li 1,1,j規定の ‘1,1 ,9亥規定 をi#人した。

7-1-2-2-8: メインフープ以外の各構成要索の取り付けは

すべて規定の連結令共によるものとする。

2 l ‑ 7

) ナショナルツーリングカー( N· A) (本条項を新設) 4 1988年 FIA 国際スポーツ法典付Jlll] 項のグループA車両

:•I i宅とは当初の車両のドライバーおよび詞釆 者が搭釆する内部容梢をいう。

2. スラローム Cl i両の改辿

規必に、 FIA モークースボーップルテン No.233'りまてに公

J AF/FISA 公認車両に登録車両を追加し使) 1jてきるよう規定

ぷされた ‘1,1該規定を加えた車両脱定を基本とし、イ刈明確な 条文に統一解釈を加えて改定した。

した。

) 0 0 16 J F ) フォーミュラ]1 600 ( 5 1 イi効期間を 199 胡こ 12月* rl 迄と改定した。 ‑ 3 4 6 コクビットの入「I の条文を明確にした。 ‑ 4 4 4 8 赤色脊告灯: 15 ワットから 12 ワットに改定した。 4

9-1-14: フライホイール・クラッチ: ( I III 、ただし破ill 時 の防護安全 1(1iに 1- 分

ぢ I息すること。 9-4-1-8: サンルーフ:取り外しよたは安令な材質に変吏

) フォーミュラ]J (FJJ)(本条項を新設) 6

してもよt ‘o

9 :規のロールバーおよびロールケージの取り ‑ 1 ‑ 4 ‑ 9

(l)!i ll ,&のi:旨

①呪i i" FJl 600車両と FJ/'1 1山jの中間に位ii','するフォーミュ

付け力亦可能な 2 座席 ,11,,1,jは取り付けのため

ラーカーの創設の要望が強く、また視行 FJ 1600エンジン のf雌合について、エンジン製造行からこの供含合を 1991年

9-8 その他:J AF登ふ碑両ての競技参加行は、 '11,,1りのド要

の披少限の車体改造は許される。 諸J C を証明するための整備説明, 1::やカタログ、

木まてとするも•ねの通知があった。このため本車両を創 成することがスポーツ委且会て決迩された。 ②本規走の創設にあたっては参/J l1 名.のな兄、'ド 1,J,j製造者、

バンフレット等を常に携僻する ’l しが義務づけ られる。 3. スラロ_ム Dl i lll,iの改造

エンジン改造者等の慈兄に基づき検討した。 $心|i仙j規則の創設にあたっては叩1,jの性能、'|i 1J,j価格を 考慮し、 FJ1 60 叫i両と F3i ll 両の中 1l·il てより F3.tl t両に近

スラローム A ・ 0| i両の安全規定の追加条項と 1 til様に追加規定

した。よたドライバーil!lflfiiiふ没のロールバーのJ Iくり付けを義務f·l }た。 i

t、位沼を改定した。

付則:下,記を追加した。

④1990年 1 J 1 から規定として施行するがこの I|i.両の使川

JAFlEli人1競技佃t,j脚 ljのロールバー脱定の紹釈

については徐々に振興していきたい。 (2)内容

講習会開設規定一部改定( 第1 章

Bライセンス講習会

1989 年 7 月 20 日改定 .改定箇所)

1990 年 1 月 1 日施行

第 2 条講習会の開設

第 1 条目的

ライセンスp/II料全は次のクラプおよび団体のみヵ哺l 没てきる。

本規定は、J AF発給の国内競技運転者(兼参加者),汗 rII証 B (以 ド B ライセンスという)取得希望者のために 1iI1 設される「 B ライセ ンス"///料会」の認定に関する規定てある。

) J A F:本部および地方本部ならびに支部 1 ( ) 加盟・公認のクラフ'および団体 2 ( ) その他のスポーツ委且会が持に認めた 1 ヽfl1本 3 (

1989.9 Jヽ F‘‘ー/

3 2


第 3 条開設申請の手続き

A ライセンス講習全は次のクラプおよび団体のみ聞改てきる c

l .開設予定日の 2 ヵ月前まてに所定の1t式をもって、J AFt,;務局

) J A 踪部および地方本部 I (

に申請するものとする。

2 .申請の際に開設申請料として 1 件につき、 2,060円を必要とする。

) /J u盟・公認のクラプおよび団体 2 ( ) その他スボ_ツ委員会が特に認めた団体 3 ( 第 13 条講習会の開設場所

J AF/FISA公認レーシングコースもしくはそれに準ずるもの

第 4 条講義科目およぴ教材

講義科目は「自動車スボーツの概要」につき 2 時間以卜とし、

教材として次のものを講習時に必携していなければならない。 ) 国内競技規則書 1 ( ) J A 躙内競技車両規則 2 (

且会の承認を得るものとする。 第 14条開設申請の手続き

l .開設予定「1 の 2 ヵ月iiりまて9 に所定の 1 :式をもって、J A F'li務局 に 111 硝し、あわせて講習内容およびII討閉訓を提出するものとする。

国際スボーツ法典付月 llH項

(3)

とし、公認レーシングコース以外てl開設する場合は、スボーツ委

) J AFモータースボーツイヤープック 4 (

2 .申請の際に開設巾訥料として 1 件につき、

) モータースポーツハンドプック 5 (

5,150円(i肖曹税含

む)を必要とする。 第 15条講習内容および試験

第 5 条講師の認定

講師は自動車スボーツの諸規則に精通した者とし、講習全の市 催者が開設認定の申請の際、次のうちからこれを委嘱してスボー ツ委貝会の承認を得るものとする。

1 .講義(試験を含み 31寺間以卜) (イ)

国内競技規則・・・・・ 3(}'.,}以I:.

(口)

競技車両規則 •••••30分以」•••

(ハ)

法典付月 l)H項・・・・・ 3 防}以上

(法典付J! IJ 1 項を含む)

) 1 級公認審判員許可証の所持者 1 ( ) その他スボーツ委員会力特に認めた者 2 ( 注)講師の補助員の査格については問わない。 第 6 条受講者およぴ受講料

(二)

レーシング講義 ••30分以上

(ホ)

筆記試験・・・・・・・・・・秋冴以 K

注)叩ビ試験問題は ]AFが作成し、そのつと提供する。

1 受講査格は節囮入r.の運転免許証の保持者とする。 2 受諏!•は 1 人 5,150円(i肖骰税を含む)とする。ただし、教材骰 を含む。

2.'尖技(実技試験を含み 2 時間以 1:) (へ) 基礎実技・・・・・・・・・・ ··60分以!·. (卜)

第 7 条受講者に対する注意事項 ライ七ンス講習会の主催者は受講者に対し、次のポ項を 1,月知徹 庭させなければならない。

出i実技試験······60分以 I·.

3. ヤド記試験は、国内競技規則および競技車両規則、 H項より抽出し

た問題とする。ただし受講者は上記の規則杵等を試験の際に参

) ライセンス申請期間について、講習全受講後 30H 以内に B 1 ( ライセンスの申請手絞きを行わないと無効となること。

) ライセンス申請手続き方法について(すなわち必要とする 2 ( 占式の記載事項、添付書類、J AF会且の査格を必要とするこ と等)。

照してもよい。 4 .走1)実技試験は、法典の付則 H項に基づ〈信サ合図およびレー シングマナー等によるものとする。

5 .試験は主任講師が立任をもって採).打を行うものとする。 第 16条講師の選定

) 卜級申請に必要とする条件およびその手続き方法について。 3 ( 第 8 条査察委員の派遣 J AFは講習会に対し随時査察委員を派遣することがてきる。介 察委員は講習会の運営に対し本規定に基づく指示を行うことがて

講師は自動屯競技の諸規則に精通した者ならびにレーシングの

実技経験の盟富な者とし、講習会のキ.催者ヵ澗設認.述のり1 請の際、 次のうちから 1ご.任講師 1 名を含みこれを委嘱し、スポーツ委且会 の承認を得るものとする。

きる。

(1)同内競技規則の講師:公認寄I1l ii各 A巴砂沢格ある.行

第 9 条主催者の報告義務

) 競技車両規叫の講師:公認審判ii技術 A1 級の衣格ある行 2 (

.i:.催者は講習会終了後 7 日以内に次の事項を占而によりJ AF l

(3)

法典付月 llIIItiの北師:公認裔l~l tiコース A墜砂森格ある 名

事務局に報告しなければならない。

) ノ坦改技の,,柑帥: 11服l 際 A、 B、 Cの沢格所持行、または I r.I 際 4 (

) 開催 F1 時および場所 1 ( (2)

(レース除外)および11;11/..IA クラス賽格1 祈

講師の氏名

持行て`スボーツ委ii会が特に,,忍.めた名

) 講義内容および1埠間 3 ( (4)

受講者の地域別名簿

) レーシンク溝義の溝師:走行尖技の講帥もしくはi:.ft,溝師 5 (

2 報佑·{’t (J AF所定の書式)の送付先は、受講者の地域別によっ て次の地方本部事務局あてとする。 受講者の居住する地域別

送付先

青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県

JAF JI!北地万本部

東京郎、神奈川県`千葉県、墳王県、群!県`栃木県、茨城県、 山梨県、長野県、新潟県、北海道、沖縄県

JAF 関東地万不部

愛知県、静岡県、岐阜県、三重県.富山県、石川県、渭井県

JAF 中部地万不部

大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、迂島県奮 呑川県、愛媛県、高知県

JAF間西地万本部

広島県、岡山県、山口県、鴫取県.島根県

J AF 中国地方木部

濯岡県、長崎県、佐賀県、大分県、宮崎県、熊本県、鹿児島県

」 AF 九州地方本部

第 10条講習会の延期、取り止め

t催者が講習会を延期または取り止める場合は、その開設千迩 「l の 1 週 1::]前(不可抗力の場合を除く)まてにJ AF に理由を付し て届 ,'I', を行わなければならない。

第2章

Aライセンス講習会

].受,,//改格は国 l1、1競技運転名許"[証の B クラスをJ祈持し、J AF公

認戟技会(スヒード 1 沖あるし、はラリー)に] 1'’| 以 I•• 出場(競 した証明をもつ ri。

技長によって成績,;ば崖された行)

2 受,'記は 1 人 15,450円(i暉税含む)以内とする。ただし、教 材役は尖役とする。 3. 、叉講行人iiは 1輝 ll として 20 名以 I.とし、'丈技科 II の講師 1 人に つき受講:名は 10 名以内を原!! ll とする。

第 18 条合格者に対する注意事項 品料会のi:.fiii名は、よ験合格者に対し次の卜項を問知徹底させ なければならなし、 0

) ライセンス 111 ,ii'i期間について、試験合格後 30 「I 以内に A ラ I ( イセンスのヒ級申請手続きを行わないと無効になること。 ) ライセンス巾請手続き方法について(すなわち必要とする 2 ( ,1試の記載拉頁、添付占類J AF会員の賽格を必要とするこ

第 11 条目的

本規定は、J AF発給の国内競技運転者(兼参加者)許 1 ,T証 A (以 YA ライセンスとする)取得希望者のために開催される「 A ライセ ンス講習会」の認定に関する規定てある。 第 12条講習会の開設

24 J.I F~I-"/

注)溝師の補助凶の衰格については 1!!l わない。

第 17条受講者および受講料

19B9.9

と宵)。

) 卜級申請に必要とする条件およびその手粒き駁去について。 3 ( 第 19条査察委員の派遺 J AFは講習会に対し随時査察委員を派造することがてきる。査


I ‑

-,—--- r- へ母• •—ぶ•-… -9 ーー、マふ母、--

ぐ·...ー r ~~-一

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…

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お・知・ら・せ

寮委iぶふ柑習会の運営に対し本規庄に)よづく指ホを行うことがて・

.̲​̲​̲​̲r-ヽ-—:--- ---—母 99 ー西•:-- :--…-…--

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( 2 ) ,1埼'隕格を得た [1 から 3011 以内に 1·|luli手粒きを行わない と無効となること。

きる。

( 3 ) 公認審判此許 nは1:A および Bの卜級 IIIn麻計格について

第 20条主催者の報告義務 i:催者は講習全終(後 7 II 以内に次のド項を」渾iによりJ AF

第 31 条査察委員の派遣

叫行)n) に報告するものとする。

J AF はぶ習全に対し随寺在察委tiを派追することがてきる。介

( 1 ) 開催 n 時および場所

麟i.iは品習会の述営に対し、本規定に基づく指ぷを行うことが

(2)

講師の氏名

てきる。

( 3 ) 晶習内容およびその時料l存ii ( 4 ) ,J\験合格名の氏名とその B ライセンス番';}

第 32条主催者の報告義務 i'.催者は講習会終(後 7 II 以内に次のド項を,1:' 面によりJ AF

第 21 条講習会の延期、取り止め

’l}務局に報告するものとする。

H iい行が講料会を延期または取り 11:める場合にはその l lf.l 波(注 II の 1 週間fjij(イ,nr抗)Jの楊合を除く)まてにJ AF に理由を付し

て届出を 1 r わなければならな L‘o

( l ) 開催 II 時および場所

( 2 ) .柑師の氏名 ( 3 ) .鼻11 内容およびその時間割 ( 4 ) 受pわ行の名簿

第3章公認審判員講習会

第 33条講習課程およひ百瀬

第 22条目的

本規定は、J AF発給の公認.杏判は許 IIr址の取柑希咆者のために

開催される「公認`帝判Liぶ習全」の開必認述に関する規迫てある。 第 23 条講習会の開設

;杓習諜程(科tiおよび時澗数)および試験については次の通り とする。 ●講習会開設規定

公,&湘判且講習仝は次のクラブおよび I‘tl 体のみがl lf.l ..'tてさる。 ( I ) J AF本部および地}j本部

ぶー一ー一一種目

コース

コース

技術

技Ui

2

I

2 紐

1 紐

2級

り:

国内競技規則書

珀分以上

珀分以上

珈以上

班以上

吟以上

い分以上

絲以上

珀分以上

珈以上

( 2 ) 加盟・公,忍クラプおよび 1 寸l (本

公ば、'訴判ii Bのp柑料につ L ヽてはJ AF 公,,忍、7,ヒードi ).,l 戌克技コ

渇

¥王輿付員,J H!員

裏

ぷ典付創 8DEF 頃

班以上 研以上

;

実技山蓄(,肖火孜急含I;)

2 .111"liの際に 1 片l 成 111 請料として l fl•• につき、:l. 090円を必要とする。 第 26条講習会の分類

Jポ会は A および B それぞれの 1 級と 2 級とに分けられ、 帝判比9内全は技術、コース、 1;1時の各役務別に行 L· 、

2級

1 級帝判

比社背全は技術コース、 r,911 ヤのすべてを合も•ものとし、次の各

名付て公ぷを行うものとする。 A および Bl級審判iiぶ吟(技術、コース` ,n 時の令,渫 程を行う)

(口)

A および B2級帝I3l iし技術ぶ1 会

(ハ)

A および B2級'俗判iiコ_7,晶11 会

(二)

A および B2級帝判J.l. ;111.'i沿料会

講師ーの選定一 i:任珈 Iii]名を含みこれを委噸

し、J AI,M)1代,忍をi!収るものとする

I I ) 各科 II こと(こ]級公,ぷ将I’J l i i ,,1-IIr,』.J)I’Ii枯行 ( 2 ) その他スホーツ委且会が特に,ぶめた名

; t ) "肱 11iu) 補助iiの森格につ L ヽては 1 廿 l わな L 、 第 28条受講資格

紐以上

研冗 11 綸会

絲以上

珈以上

臼分以上

統以上

妍以上

切以上 2 時間

』百時間合 It

に 111UI'iし、あわせて溝習内容および11.r-1:i l'lill を捉出するも(i)とする口

玲社

珈以上

叫以上

珈以上

“↓人上

効以上

玲以上

It阿器具

l.I}ば:(定 II の 2 カ) I iiりまてに}'/位の,1 }式をもって、JJ'\ F'l' 務),'i

計時

紐以上

箪両公比•

クコースとする

"邸iiiは次のうちからi:jit打が、

姉心

レーシンク U 義

FISA 公,,g.レーシン

第 25条開設認定の手続き

第 27 条

紐以上

去興付目'J l負

第 24条講習会の開設場所

(イ)

紐

国内観技蒐両規則

( 3 ) その他スホーツ委は全ヵ叫.卜によめた団体

‑ 7,、公認.'将I1l ii A の",ボにつ L 、てはjAF

級

30分

4 時間

妍以上

3時間 30分

5 時間 30分

拗以上 3時間 30 分

4 時間

令i):,、じよ験・・・・ •6⑲以 I·.

,n,9じよ験問題はJ AFが作成し、そのつど提供する。

''jt,;じよ験は国際スボーツ法典とその付fl ll 、国内競技規llII および 妓技,,袖i規則、 II項より抽出した問題集から出題される。 よ験はiそ任北師が且任をもって採点を行うものとする。

注. 1

: 〔 l 級 I:I i胡者に対する付Ji ll'位瓦l

各審判且 1 級の申胡者は、

•''1 J亥審判且 1 級講習会のはかに下

,iビの晶義を受講しなければならない。 Ill

申讀撞目

公比審祠員 許可証 8

公認審判員 許可証 A

ただし、

蓄会

コース Bl 簸への甲 1,

技 “'8 2 1 1 1• It時 a ZIll /T)ば裏

技由 B

I 紐たの甲 II

コース 82 級• It時 82級の這羹

計時 B

I 級への甲 1,

コース 82 級・技術 82級の“羹

コース A I 紐への甲 l負

技由 A 2 級• It時 A 2111 の遺義

技術 A 計時 A

コース A2111 • It晒 A2111 の慎塁 コース A2111· 技少 A2111 の慎義

I 紐への申 1員 I 級への申 1員

1 級 ,11 誼行てすてに過去 2 年間に前祀ぶ義を受ぶ済

みの Ihdl1 名はその限りてはない。

~11,1'ifa•がすてに他の種 LI の A および B のいずれかの 2 級以 1:

溝11 会の受'9/I;森格は次の通りとする

のライセンスを取得ししている場合に、その種目の講習会の受

( 1\/\およし竺杜毯の番判比屁/,渫程の受.p/I;森格は A および B2級

北は免除される。

(/)1 祈持名

(2 J A および B2級の‘将ドl iip/I;11 ,謀程の受,99滋格は些塾の所持行 礼)役務 IIIl 数が満たされて L 、なくとも、あらかじめ受ぶして おくことがてきる。 第 29条受講料

受北料は l 帷 II につき 10,300円(ii'itJi税含む)以内とし、他の 種 r I を同時に受ぷする場合は 3,090円(泊伐税含む)の割増とする。 ただし、教材役は実骰とする。 第 30条受講者に対する注意事項

晶料全の.i:·催行は、受講者に対し次の巾項を周知徹底させなけ

ればならな L‘o

( 1 ) 公認魯申IH規定に)&づきそれぞれ屯められた役務執行を行 い、沢格認定よ験を受け合格した後てなければぼ及申請がて・

例:コース Al 級の 111,99'i行てすてに公認審判且技術 A~及以卜を 取柑している行は技術 A2級講習会の受講は免除される。 注 2 :「 2 級 LIIul祐に対する付IIll t項」

各帝判は A および B親糾]討所は、すてに ‘1 ,1,.,亥種且の 2 級

の北背を受ぷ済みの場合は、受験 r1 より 2 年間に限り再 受講を免除される。 第 34条講習会の延期、取り止め

湘い↑が講習会を延期または取り止める場合にはその IJI-l 設f•定 II の 1 週間前(和1J抗力の場合を除く)まてにJ AF に理由を付 L

てfiri /1 ,1を行わなければならなし ‘o

第4章本規定の施行 第 35条本規定の施行 本規定は 1990年 1 月 l II より施行する。

きな L ヽこと。

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鈴鹿スーパースポーツ 200km レース

J AF 公認番号89-0028

関谷正徳選手がポール・トゥ・ウィン 9年振りにGC優勝を飾る I ■ 開催日: 7 月 8~9 日 ■場所:鈴鹿サーキット SMSC (クラプ登録剥 o.24001)

全日本フォーミュラリプレ (G C) 選手権 第 4 戦は、鈴鹿サーキットに舞台を移して

■格式:国際競技

●主催:昧鈴鹿サーキットランド(団体登録~o.13001) 、

⑮岡田秀樹選手、⑭中谷明彦選手、⑱涅野 一義選手と続いた。

ジリジリと差をつめて行くリース選手、 逃げる関谷選手、一瞬たりとも目を離すこ

7 月 8 日(土)ー 9 日(日)に行なわれた。

関谷選手は、スタートからトップに立ち、

土曜日の公式予選では第 3 戦でもポール

松本選手、リース選手がトップグループを

あと 2 周を残す時に、

ポジションを獲得した⑯関谷正徳選手が 1

形成してレース序盤からホットな展開とな

スパートをかけて最後のチャージ。だが関

った。また、その後では、岡田選手を先頭

谷選手もペースを上げて、逃げる。まさに

分53秒 185 を叩き出して、

2 戦連続でポー

とができない接戦を演じる 2 台。レースも

2 位のリース選手が

ルポジションを獲得した。また、関谷選手

に 4 位争いが激しく行われた。

デッドヒートとなった最終ラップ。関谷選

は、昨年の鈴鹿 GC でもポールを奪ってお

35周のレースの 9 周目、

2 位を走行して

手は、 0,8 秒差でリース選手をおさえて、 19

いた松本選手がシケインを立ち上がった時

80 年以来 9 年振りの GC2 勝目をマークし

に 3 速ギヤが欠けてしまい、これが原因で

た。

り、

2 年連続のポールシッターとなってい

る。

関谷選手に次いで 2 番手のタイムをマー

ギアポックストラプルのためにリタイア。

クしたのはシリーズポイントのリーダー、

松本選手が消え、

⑮ G ・リース選手。以下⑧松本恵二選手、

手は、

2 位に上がったリース選

トッフの関谷選手を追った。

3 位には⑮和田孝夫選手が入った。

なおサポートレースの結果は、 ー A レース⑪高村一明選手、

F J1 6 0 0

RS レース⑰

佐々木秀六選手、シピックレース (2) Jヽ林敬 _選手がそれぞれ優勝を飾った。

●グランチャンビオンレース

歴とードライパー

GC レースの表彰式左から 3 位

⑮和田孝夫、優豚淑関谷正徳、 2 位⑮ジェフ・リースの 3 選手。

3 0

̀

9

09

2 3 4 5

Q } ジェフ・りース 90

閲谷正徳

和田孝夫

16)

エイエ,エルグ

999

太田哲也

6,ヽ中谷明彦

窄クイム

豆車両 Lf f i ONHDUSE89S KAWAl89GCMUGEN ADVAN• LOLAMF308 ミズノスボーツ

ローラ

パーソンズ FLATDUT ローラ

KAWA t 89GCMUGEN

35 1 キ1 00 11 0 5 3 5 I "1001 9 0 9 35 1 キ10『 98. 1 1 8 3 5 1 キI I2 8 "6 4 4 3 5 1 キI I4 6 " 8 8 0 3 5 1• I I5 2 "322


ポール・トゥ・ウィンで 9 年振りの優勝を飾った⑮間谷正徳選手,

果敢に追い上げながらも 0.8秒差で 2 位に甘んじた⑮ G ・リース選手。

F J l600-A レースを制した(II/高村-----ll凡甚手。

•

I 2 3 9 5 6

< I l l 高村 I 金久

一明

CABINFORM レウダンガン

憲司

AGCSPAMATE オスカー

郊

北出

長生

贔砂殿潤iクリエイション

171

武内尚志マナ和 MK1 by永井

'』 9

大塚

(6)

伊豚和彦

学クリエーション MK 7 NET WOHKMK7

シピックレースを制した②刃寸木敬ー選手。

RS レース1翻如y“在々木秀六選手。

F J 1600-A レース 歴&―ドライパー 車両

3 位に入賞した@和田孝夫選手の果敢な走り。

●RS レース

凩:クイム 9 9 9 9 9

2 2 キ0 2 キ610 2 2 キ13573 22 1 4 077 22 1 4 キ555 2 2 .1 5 .024

9 22 1 6 "376

●シピックレース

魯:ードライパー車両 "佐々木秀六

ナイト・オスカー

99_9 ) 藉川

うンドワ-,オ刃カー姻糾

I 2 3 4 5

~,"l

00 古谷 8 義 ( 8 ) 山蛤よしふみ

湯楽園クリムソンAGlPSK

6

い9

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元造

水谷赦ーフェイム 89S

夏川

竜一

コスモスウッドり h ー的 S

因:タイム

悶:ードライパー車両

雫クイム

l ? 314 l .5?I 1 2 3 1 55'552 1 2 3 1 55820 1 2 3 2 ' I2 "1 32 1 2 32 1 6 959 I 2 32 1 7 .945

9 2) 小林 赦ー 79 ールズツインカムシピッ 91 2 , " , , 11.\木 健次 サンハイエス 9•ST”m 3 ⑪ 前 IIl 直典 RS•R 収SIONS n 芥川 泰正 7 f→ぶツインカムシピック 1 5 ag山吟 猛ロードスター・,,.. s , 6 , , ) 中 99 さとし 三ぷうジェ -9 →応シピック

1 0 2s 1 s 3 1 0 28 '05'983 1 0 28'19'546 I O 28'20'979 1 0 28291 53 I O 28'30"695

,

o , キ

3 1


ツールドミカサ

JAF公認番号89-1010

桜井/大溝選手組、今季2勝目 I シリーズポイント・トップを守る ■ 開催日: 7 月 15~16 日

■ 場所:北海道

全日本ラリー選手権第 6 戦、ツールドミ

■格式:準国内競技

■ 主催: ARK (クラフ登録 01008)

らに 3 本目もトッフを取った。

4 本目は再

カサが 7 月 15~16 日、北海道三笠市をスタ

び西尾山口選手組が取ったが及ばず、

ート・フィニッシュに開催され、

串愛部森選手組がこのステージをトップ

3 ステー

で終えた。@柑洪大溝選手組は、

ジで熱戦力潟拡げられた。 第 l ステージは、砂川市のダ_トラ 1 本

と、

2 カ所のラリー区間からなり、土曜日

6 秒差

で 2 位につけている

第 3 ステージは 3 本の SS と、

3 カ所の

この結果、⑰桜井幸彦大溝敏夫選手組

と、匂沿サ中

大溝選手組が最初の SS 、砂

と匹西疇次郎山口顕子選手組が同点で

川のダ_トラで前日のタイムを 5 秒縮めて、

トッフに立っている。

西綾部森選手組を逆転。

また、このダートラでは、ラリー車の l

波に乗った®桜井

大溝選手組は 2 本目、

台に火災が発生するトラプルが起きたが、

3 本目の SS もトップで走り、今季 2 度目

クルーは無事脱出し事なきを得た。

の優勝を飾った。シリ_ズホイントでも首

第 2 、第 3 ステージは日曜の午前 7 時01

分にスタ_卜。

位の座を守っている。

B クラスでは、昨年の A クラスチャンビ

第 2 ステージは 5 カ所の SS と、

2 カ所

SS は 1 カ所キ

ャンセルされた。

1 本目の SS は⑳西尾/山口選手組が取 るが、

2 本目は含綾部芙津雄森哲也選手

組が、

2 位を 8 秒も離し大きくリード。さ

3 2

刃

ラリー区間からなる。最終ステージに入る

の昼間に行われた。

のラリー区間からなるが、

つり協費'IIJAF· 日事9 リー191I

オン命坂昭彦大元裕之選手組が、クラス 初優勝をとげた。 A クラスでは、絶好調の包粟津原豊

大

沢英道選手組力吟シーズン 3 勝目を挙げて いる。

ラリーは北海道三笠町をスタート・フィニッシュに、

3 ステージて也けつれた


C クラスを制した也桜井幸彦大溝敏夫選手組,ギャランを駆り、今季 2 勝目を挙げた

ジュミニを駆る0鴻反昭彦

大元裕之選手組が、

C クラス優勝、句、桜井幸彦(右)

B クラス初優勝をとげた。

大溝敏夫の両選

手。シリーズポイント・トップを守った。

魯とードうイバー/ナビゲーター 車両 匂桜井幸彦大溝敏夫 2 lJ,段部美津雄森 哲也

ギャラン

3

泣西屎雌次郎山口穎子

ギャラン

4

,j大i!!i頌弘村上一平

ギャラン

5

心神岡政夫中原祥柑

プルーバート

I

修高山

哲

プルーパート・

ギャラン

山口顕子選手組が入った。

A クラス今季 3 勝目を挙げた⑭粟津原豊大沢英道選手組,

B クラス優勝、⑪坂昭彦(左),大元裕之の両選手。

A クラス優勝、品粟津原豊(右)

クラス初勝利をとげた。

手。今季 3 勝目で他を圧倒。

● B クラス

● C クラス

6 1 ) $ 山口

3 位には⑪西尾雄次郎

大沢英道の両選

● A クラス

濠点

唇¢—ドライバーナビゲーター室両

汲点

笞とードライパーナビゲータ一軍両

皐占

1 6 9 7 1 7 0 3 1 7 0 S 1 7 3 1 1 7 3 3 1 7 3 4

I 6●坂

1 7 8 2 1 7 9 2 1 7 9 2 1 7 9 4 1 7 9 7 1 7 9 9

1 9t粟津原量大沢英遁 2 $>岡田孝ー中西 8 人 3 ~守屋教昭守慶重美

1 8 5 3 1 8 7 9 1 8 9 6

昭彦大元裕之

ジェミニ

2

注島田視吾高間勇二

マーチ R

3

仙小i!!i輝男中田省吾

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J AF 公認番号89-6018

'89MSC-20テクニカルダートトライアル

CIII クラス堀内幸ー選手初優勝 大井選手の連勝をストップ/ ■ 開催日: 7 月 16 日

■ 場所:ミナミュースランドサーキット

全日本ダートトライア)凶且手権第 3 戦、

7 月 16 日、秋田県ミナミユースランド

サーキットで開催された

スキー場に設定

紅室田芳浩選手がトッフ。

全にドライ

絶好のコンディションかと思

われたが、

C クラス第 2 ヒート途中に激し

い夕立に見舞われ、競技は波乱を呈した。

l

手

Cl クラスは 30台が出走。第 l ヒート、

'80 1 秋田マンンダンロソプカルタス I 4 カークラフト WP カルタス

I42'85

3 u..

ファルケン.t!!,召カルタス

r•2· 88

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5 5

鴫谷戴良饒

6 J

檜信

手が39秒98 をマーク。逆転優勝を決めた。

● A-II クラス

9 ,可面償也

1 バ

9畠泉

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広明

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カークラフト WP カルタス ファルケン G J

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8 I376 I ヽ 1 、 I ヽ 9ネ且 II NEKO スホーツ C2TURBO 2 屯 遠藤 直廉アト’パン HKS タイナマイトレビ:, I42'24 ,2キ63 鼻 間事 1 月おキャリプ`ノ序ホテンサl} I i 、亀 R 3 5 ,43"21 キ 4 "土方量昭平団鳩祈 TOMEI マー r

キ98 9 I3 I40'14 I40'66 I41'24 6 '7 1 I4 '80 1 I4

● A-Ill クラス

3

百こ―トライハー鰤;勾

● C-II クラス

成田 康ニバスオクヤマスターレット 2 3 .iE・幸 ガレージオオノ 0871 ターポ 3 ⑳ 4 •• 寺 R 伸ニ アドパン •GAB ・ネコ EP·T 5 ,,:荒慶修ーかもめ NRS マーチ R 6 ..加紬明久スターレットターホ

秀明 小泉 1 . 砂塚明男 2 .

可能と判断し出走しなかった ● C-1 クラス

タイム

9 1 小山 債彦 2 o} 吉川成火

2 ヒート目にスターレットの@柳泉広明選

l

14 で 2 位につけたが、第 2 ヒ_卜は逆転不

CII クラスは 13 台が参加。第 2 ヒートが

唯一 1 分40秒台のタイムで獲得。しかし、

31 台出走の A Ill クラスでは、上位陣が l

連勝を続けていた 76 大井義浩選手は、 33秒

第 1 ヒートのタイムで優勝を果たした。

巴

ミラージュの 68堀内幸ー選

1 分33秒04 をマークし優勝を決めた

手。

の選手がタイムアッフならず、登坂選手が

?と―ドライパー 阜滴

分36秒台にひしめく激戦が展開された。

を取ったのは、

2 ヒ_卜目は突然の夕立で多数

● A-I クラス

トッフ

CIll クラスも第 l ヒートの勝負

をマーク。他選手を 2 秒以上離してトッフ

山俊彦選手が 1 分41 秒80 で1憂勝を果たした。

1 分37 秒'68 をマークし、シリ_ズ緒戦

から 3 連勝を果たしている

スターレットの 30 登坂均選手が 1 分38秒30

ムアップならず、地元東北カルタスの(I 小

ートをスターレットの⑭成田康二選手が、

l ヒート目にトッフを

取ったのは、スタ_レットの 43 小林且雄選

分42秒88 をマークした。第 2 ヒートはタイ

23 台で競われた Al [クラスでは、第 l ヒ

1 ヒート目のタイム

が勝敗が決まった

き出し逆転僅差て侵勝をものにした

に立った。

A I クラスは 20 台が出走。第 1 ヒートを

雨にたたられたため、

2 ヒート目には

ギャランの屯 l ヽ泉秀明選手が、 36秒 17 を叩

されたコースは、強い陽射しに照らされ完

制したのは、カルタスの⑬懸伸雄選手。

■ 主催: MSC-20 (クラフ登録No05003)

ヒート目、 36秒44 をマークしたギャランの

'89MSC-20 テクニカルダートトライアル

が、

■ 格式:準国内競技

.

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亀山

晃

ベストスポ・ーツスーバ・・ク

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アト'パンインテリアプラ,,キャラハ 36'80

会場には多数のモータースポーツファンがつめかけた

•

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大井霰,1i

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今井故昭ファルケ ;,,.~,3MR·2 4WD

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99 9 9 ,

Cl クラス優勝の⑳登坂均 選手大差て復帰した。

1 クラスの表彰式)左から 2 位

II 成次、優勝D[),) ヽ山俊彦、

3

碍ぷ申雄の 3 選手。

AII クラス優勝の42柳泉広 明選手リタイアから逆転

A II クラスの表彰式。左から 2 位 ,34‘成田康二、 1剥即碓昴泉広明、

3

位苅怠戸幸の 3 選手。

秀明選手。僅差の勝利。

I f ‑ AIII クラスの表彰式左から 2 位

CIll クラスの表彰式》左から 2 位

·ぜ少塚明男、優勝?0-Jヽ泉秀明、

i欽井義浩`イ祀協毬堀内幸一、 3 位暉政久郎の 3 選手.

位函宝田芳浩の 3 選手。

3

3 7


TRAMPIOCUP ジムカーナi n MIYAZAKI

J AF公認番号89-5053

A-III クラス⑱神山敏幸選手優勝 シリーズチャンピオンも確定 I ■開催日: 7 月 16 日

■場所:都農町東洋ゴムタイヤ試験場 ■格式:準国内競技 ■主催: TRICK (クラプ登録M5003)

7 月 16 日、宮崎県の都農町東洋ゴムタイ ヤ試験場にて、J A F 九州ジムカーナ選手 権第 8 戦、

TRAMP

IO

CUP ジムカ

田哲也選手がトッフ。 2 ヒート目も各選手

分 II 秒95 をマーク。

15秒を切れないが

つけ1憂勝。なお神山敏幸選手は、今回で H

A I ラストゼッケンの

カルタスも鐘ケ江義基選手が、 逆転侵勝を飾った。

大会当日は、梅雨も明け青空が広かり、

コースは、タイヤのテストコースとあっ

1 ヒー

ト目、スターレットの⑪臼元政智選手が唯

て路面コンディションは良く、長いストレ

-I 分 13秒台で、トッフ。が、

ートと大きなコーナーのハイスピードなコ

入り、で、

ース設定となった。

が、

2 ヒート目に

C R-X を駆る⑮金丸有人選手

1 分ば秒65 を出し、逆転優勝。

R 2 紐山敏幸選手が 1 ヒート目、

果敢なアタックを開始した。

1 ヒート目唯

秒30 で 2 位に 1 秒44 の差をつけ、

1 分 12 2 ヒ_卜

-I 分 14秒台をマークしたカルタスの乙本

目に入っても、無駄のない走りを見せ、

● A-1 クラス

● A-I [クラス

タイム

ざ&―トライパ一軍両

I 2 3 4 5 6

I1 4 92 I1 4 キ91 I1 5 "08 I1 5 キ52 I1 5 キ10 I• IS 11

1 9 9 金丸有人

白石自動軍STP テクノ G Ti

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本田哲也パルポリンFUKI-R カルタス

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転内敏平

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● C-1 クラス

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● C-II クラス

1 9 5 山本 克がJ 2 幻 鼻技屯二郎 3 9 ァ 寓田 信ニ

1 .0780 1 .0881 1 .0929 1 .1 1 65 1·11•73 I 12.99

冨

前田

旧

田島幸一

" ' 小田

忠

詈也

u 松村和昭

1 分06秒でレピ

参加25台の C Ill クラスは、

1 ヒート目サ

パンナでダプルエントリーの山本選手親子 1 位 2 位, 2 ヒート目もタイムを更新

したが、サパンナ Iii瀬戸口英俊選手が逆転、 優勝を手中にした 参加 6 台のレディースクラスは、シティ

ーで出走の 3 河口直美選手が優勝を飾った。

魯:ードライパー車両 必神山敏幸

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● C-111 クラス

KYB ダンロッフ 86 オートパックス域南トレノ

,.池田基年ケゾウレーシングレビン

"裏木数博

CII クラスは参加 10 台、

ン 101 前田忠選手が、逆転優勝。

● A-Ill クラス

屯¢—ドライパー 車両 I . I II ケ江義基

参加 9 台の C I クラス、スターレット 8

が、

参加 18 台の A II [クラスは、今期好調の M

午前 8 時40分、ゼッケン 1 号車スタート

地区 A lliのシリーズ戦の{憂勝も確定した。 山本克利選手が 1 分07 秒80 のタイムで侵勝。

参加42 台と混戦の A II クラスは、

強い日射しの中、熱戦力渕tり広げられた

参加24 台の A I クラスは、

1 分 14秒92

のタイムを出し、コンマ 05 の差で、見事な

ーナi n MIYAZAKI が行なわれた。

2 位に 2 秒近い大差を

トレノ

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AII クラス優勝の話金丸有 1 分 12秒'65 て優勝

人選手

AI [クラスの表彰式左から 2 位 笞原俊平、優勝届ぎ金丸有人、 恒臼元政智の 3 選手。

3位

CJIIクラス優勝訥頂戸口英 俊選手。 2 ヒート目に逆転,

CIII クラスの表彰式左から 2 位 訂山本泰吉、 1勤券氣瀬戸口英悛、 3 位 ni山本幸三の 3 選手。

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1990 年度に適用される「日本レース選手権規定」、「日本ラリー選手権規定」、「日本スピード行事選手権規定」による選手権競技会の開催を 予定されているクラプ・団体は、下記要領にて国内スポーツカレンダーの登録申請をしてください。 記 1 化全館束館内云052-872-3611

全 H 本選手権競技および地方選手権の国内スポーツカレンダ -III 請要領

関西本部

〒 550 大阪市西区新町 1-13-3

中国本部

〒 733 広島市西区仄午~t 2+1 渡辺ビル内

)し州本部

〒 810 福岡市中央区六本松 2-12-19 第百生命ビ``

云06-543-5811 (モータースポーツ部)

1 .登録申請締切日: 1989年 9 月 15LI (J AF 地方本部必It) 2 .申請方法 (l)J A 円国内スボーツカレンダー申請店t

云082-272-0321

....・・・・・・・・・・・・.......................... 1 競技会(こつき l i直を提出

(2)選手権競技会申請,If..……・・・・・・・ 1 競技会につき 1 j直を提出

ル内ff092-761-2761

ただし、地)i選手権(レース)は 1 シリーズにつき l 通を提出 3. 申請書記入方法

(3 牒出先および問い合わせ先

キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ キ . . . . . . . . . . . . . .3AF各地方本部モータースポーツ誅

( I ) 中請用紙は、J AF各地Jf本部に)11 慈してあります。

東北本部

( 2 ) 必要記載巾項は r J AF スボーツ誌」に掲載するため、正

〒 980 仙台 ,IT,若林区餌剛凍 4-1-7

確に記人してください。

乞022-288-0202

1関東本部

(3)

〒 105 東京都港区芝公園 3-5-4 渋沢ビル内

中部本部

連絡先誼話番号は、

rI1外局番も記人してください。

( 4 ) III 請者名には、必ず、略称も記人してください。

合03-436-2811

( 5 ) 111 油者の1 ザ斤は、都逍府県名も記入してください。

〒 466 名占吊市昭和区滝f-町 29-19 愛知臥自動

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1990年ラリーカレンダー(1月~3月)の登録申請について 1990 年 I J I~3 月のラリー競技全のカレンダー登鉢申請は、本年 9 月 15Ll 締り)てす。

この期間にラリー競技併l1化をf•定しているクラプ・!•ti(本は、締切 I1 まてにJ AF 地)i本部まてカレンダー仔9.糾 1,;1'1 をしてくださ L‘o

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989 年前期公認審判員試験合格者名簿 I . ..t.:験尖施 1 J :,r勺成 1 年 7 月 7 [I(金) 2.

午後 7 時

,.J\験会場:東北本部(fll 治)、 I対求本部(東)沿、札幌支部(札幌)、新潟文部(新潟)、中部本部(名古)せ)、 関西本部(人阪)、中 IEI 本部(広幼)、九州本部(福岡)

3. 受験行数: ]級: A I 級 35 名、

BI 級 9 名

2 級: A2 級 37 名、

B2 級 136 名

合,11·217 名

4. 介ff.•行数: ]級: A I 級 34 名、 BI 級 9 名

2 級: A2 級 36 名、

B2 級 129 名

合,ll-208 名

5.

合格行名簿

桂川誠司

森永江美 播田淳三 明智禎明 丸山蕃弘

牧野伸治

(3 名) 立花淳智 山口

金塚陸一

寛

相瀑宜宏

中島邦泰

技術A2 級

川崎孝則

(12名)

工藷義勝

近薩

鯰

コースB2級 (50 名) 福田幸司 佐薩 等

黒田智寛 西村修一

村上昌己

家守裕一 飯田 寛 山崎憲行 森若賢一 斉藤

龍

塚崎敏夫 安蒻泰祐 讃井孝樹

永津好平 小川貞義 山崎義償

技術82紐

(31 名) ;亀沢一夫

鬼立利忠

木

樹美美美子子―一浩 美芳奈由稚美澗純 真干恵 山者野瀑月川田辺崎 中武平麿花吉島長大

計時81 級

(11 名)

計時 B2 級 (48 名) 伊藉貴雄 武井祐一

金井 務 小林敏幸 藍原崇光 市損 ,告 大島文彦 橋本 雅 甘糟 浩 廣瀬悟史 岩城清文 宇野

悟

久田 博 復本一弥 池田啓一 北口償正

岡本裕一

岡崎

真

沼田

博

喜

(2 名) 小松沢洋一 小松宏康

計時 A2 級

山本畳郎

塚崎歎夫 視原茂償

文泉則司=一順志子光ぶ彦司喜紀子幸二道一司生則義義光償弘 博和浩浩広代嘉秀英喜道公雄弘賢鍵= I吉 -貞正義章

技術 81 級

佐藉幸治

大島則夫 橋本償秀 岩坂有洋 柴田貴之 度邊億二郎

樗賀村槻田持元籐塁田永矧野塚好崎城若橋原田川田村崎尾 青古北大還土直杉門前沖矢青石三山間原森高平豊小上二山松

中瀬肪見

工藷桑勝

楠直

行吉浩幸広二仁正澗伸夫明直幸夫浩償寛潔久文児司徳紀人幸 光宗良利陽明憎浩俊敏広紀光好貴孝孝耕義喜義公

日野沢耀夫

孝等俊豊学夫故鯰敏剛忠鯰治 干良直祥忠幸

孝 透

屋見田岩盤端山古井橋尽藷騒 土船上茂常村羽左岩高西近佐

昭彰幸男一漏―――生 稚政美永修芳 喜

島籐村水滋垣田北 小須稲清赤志古今

ハ合亭

田田原僑津島木橋沼山野口田上損本木

級之志志男一彦洲章司吉純敏―-"明孝 ー)智圭篤秀永文洋弘裕和秀鉱恭揖欣秀

-0

A 名

ス 7

コ森吉藤高赤大鈴本松勝岡山黒村笑家布

田中 宮田

辻 弘美 北崎博康 三浦一成 井口芳t尋

井糟村川川口尾川井原谷田川牧々村坂中本羽川井塚地崎 川南甘中黒中森北走峠臼織秋時笹坂佐河長田竹大石討石井山

(13 名)

木真

コース A2級

(4 名)

平寛浩光司雅史文幸広悟弥二司昭一真澗史之子康美博浩秋和 幸崇圧悟清良利一陽陸敏裕昌弘京嵩由敏重

コース Bl 紐

(8 名)

鞭々田原藷本瀬城村川野本川藤林本崎尾持村田山田田瀬倉川 杵佐内藍斉橋廣岩中黒宇復中加小岡岡走倉小金丸和久市小前

技術A1 級

切田 洋 児山償夫

1989,9 Jヽ F‘‘ーグ

4 3


I お・知・ら・せ I ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ~ヤ~つ~

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1990年 FIA 国際スポーツカレンダー登録申請一覧 N o .

開催月日

観技会の名称

I 3/3 4

1111 催場所

A

鈴鹿

憐鈴鹿サーキットランド/ SMSC

A

富士

VIOC/MSCC/スポーツニッポン新聞社

A

富士

A

鈴鹿

F3000

A

富士

SUGO グランチャンビオンレース大会

E(GC)

A

菅生

VICIC/SSC/奥州 VICIC

鈴鹿フォーミュラジャバンレース

F3000

A

鈴鹿

卿鈴鹿サーキットランド/SMSC

A

富士

A

富士

j l l l j

F3000

JAF‑GP

Cl 、 C2 、 B

'90 全日本富士500km レース大会

IMSA‑GT

富士スーバースピードレース大会

E(GC)

WSPCSUZUKA,JAPAN

Cl 、 C2 、 GTC

(第 2 希望: 4/27~29)

IMSA‑GT,A

5 4/14 15

'90 日本インターナショナルフォーミュラ選手権レース大会

6 4/21 22 7 5/26 27

2 3/10 II 3 3/31 4/1 4 4/6 8

主催看

格式

車

全日本 BIG 2&4 レース

E(GC)

8 6/2 3

富士グランスピードレース大会

9 7/21 22

'90 全日本富士 500 マイルレース大会

Cl 、 C2 、 B 、 IMSA-GT

冨士スピードウェイ淋

FISCO クラプ/VICIC

SMSC VICIC/テレピ朝日 日刊スポーツ新聞

富士スピードウェイ昧

FISCO クラプ/VICIC VIOC/SSC/"?.;ポーツニッポン新聞社 VICIC/SSC/奥州 VICIC

1 0 7/28 29

SUGO F3000 選手潅レース大会

F3000

A

菅生

1 1 8/11 12

RRC 富士フォーミュラチャンヒオンズレース

F3000

A

富士

1 2 8/25 26

鈴鹿 1,000km レース

Cl 、 C2 、 IMSA-GT

A

鈴鹿

1 3 9/1 2

富士インクースヒ_ドレース大会

E(GC)

A

富士

1 4 9/15 16

SUGO 500km レース大会

CI.C2 、 B、 IMSA-GT

A

菅生

VICIC/SSC/奥州 VICIC

1 5 9/22 23

鈴鹿クレート 20 トライパーズレース

F3000

A

鈴鹿

淋鈴鹿サーキットラント/SMSC

1 6 10/6 7

'90全日本富士 1,000km レース大会

Cl.CZ 、 B 、 IMSA-GT

A

富士

VICIC/TMSC/スボーツニッボン新聞社

1 7 10/27 28

富士マスターススピートレース大会

E ( G C )

A

富士

1 8 11/2 4

日本グランフリレース(第 2 希望: 10/26~28)

F l

A

鈴鹿

A

A

富士

VICIC/フジテレピジョン

F3000 、 F3

A

鈴鹿

蛛鈴鹿サーキットランド/SMSC

F 3

A

富士

V I C I C

1 9 11/9 II

INTER‑TEC

20 11/17 18

スーパーファイナルラウンド IN

2 1 11/30 12/2

インターナショナル F3 チャレンチカップレース大会

格式の記号: A- 国際

SUZUKA

B ー準国際

東日本放送

RRC 床鈴鹿サーキットランド/ SMSC 富士スヒードウェイ悧

FISCO クラプ/V ICIC

富士スピードウェイ株

FISCO クラプ/VICIC

SMSC

吝このカレンダーは 1 月 21 日に FISA に申請したものの一覧表であり、今後 FISA によって変更されることがあります

1990 年 FIA 国際スポーツカレンダー登録申請概要 月

日

I

)

卜_

1 4

ブロげイプ

グループA

FJO D D

—t‑‑‑‑‑‑‑I

l

GC

F3

FIA 遍手権

•

月

日

7

1 5 2 2

2 1

I

8

1 2

I I

1 9

1 8

,

4 1 1

4

鈴詫

2 3 3 0 1 0

富士

1 5

1 1

(WSPC鈴鹿)

1 3

1 8 1 5 1 2

鈴鹿

3

富士

富士

•

菅生 鈴屍

富士

(Fl 鈴粍)

富士

2

,

FI 鈴鹿

富士 鈴胴

鈴顆

富士

1 6

J 1

2 3

2 4

1‑

I

‑̲​̲

I

,

B

44

鈴鹿

4

2 0

1 0

1

7

1 1

6

2 7

富士

2 8

菅生

2 9

6

'

2 1

富士

2 2

FIA 選手権

1 4

WSPC 鈴顆

鈴鹿

F3

菅生

,

1 8 I

GC

富士

z

2 5 8

5

2 6 I

1 6

1士(J紅田)

FlOOO

5

ヽ

l 5 3

クループA

2 9

1 8 1

ブロけイブ

し

—-

9‘’‘‘ —¥

'

1989• 9

3 0 ト―-


ぉ・知・ら・せ

[

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ JAF 登録車両のお知らせ 社

E/G型式

排気量

指定書号

E‑Z32

VG30

2,960

6195

フェアレディ Z

E‑GZ32

VG30

2,960

6197

フェアレディ Z

E‑CZ32

VG30

2,960

6196

名

JAF董鋒瓜

車

日産自動車蛛

JN‑186

フェアレディ Z

I I

JN‑187

I I

JN‑188

両

型式

名

儘

着

一一

I I

JN‑189

フェアレディ Z

E‑GCZ32

VG30

2,960

6198

マツダ蛛

JY‑064

ユーノスロードスター

E‑NA6CE

B6

I ,597

6199

ターポ付 4 輪操舵付 ターポ付 4 輪操舵付

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 上記は第 18 回J AF マニュファクチャラーズ小委員会 (7 月 II 日)で承認されました

89 年 7 月 12 日より有効です

車両公認申請一覧表 N o .

社

I

名

車

日産自動車誅

スカイライン GTS

名

型式

申鰭分類・グループ

ターポ

HRJI

F I S A• A VO

KA

F I S A• A 新型

申請内容

JAF 公認地

プレーキ

J A ‑ 1 0 3VO 1 5 / 1 2

新型車両

」 A-133

——

'

2 l

スパル 4WD(I 2) セダン

富士重工業淋 9

3

トー

‑‑

富士重工業淋

5 ドアモデル、遥加キアポックス

J A ‑ 1 3 3VO 1 / 1

F I S A• N 新型

新型車両

F N ‑ 0 2 4

E 3 9 A

F I S A• AVO

クラ・ノチ、

スパル 4WO(I 2) セタン

KA

F I S A• A VO

KA

‑‑

'

4

富士重工某ぶJ

スパル 4WD(I 2) セダン

5

三菱自動寛工業如

キャラン VR

三菱自動車工業榊J

パジェロターボ 2

L 1 4 4 G

F I S A• TVO

ボデイパリエーション

三菱自動車工業恨

ハジェロワゴンターボ 2

L149G

F I S A• TVO

ボディパリエーション

l

6

4

J A1 1 7VO 1 5 / 1 3

フレーキ

F T ‑ 0 0 9VO 2 / 1

l

トー

7

F T013VO 2 / 1

‑ ‑ ‑‑‑

8

三菱自動車工薬卿

, '

Ll41G

F I S A• TVO

ボテイパリエーション

F T ‑ 0 0 6VO 1 / 1

L l 4 6 G

F I S A• T VO

ボディバリエーション

F T ‑ 0 1 0VO 1 / 1

シピック 3 卜‘ア

EF3

F I S A• A VO

パジェロ 3000

ート_

三菱自動車工業卿

パジェロワゴン 3000 ‑‑1‑

'

1 0

‑ ‑

本田技研工某咋

フューJ:./レタノク、ファイナルトうイフ.ナ・Jクル. フレーキ干 r リバー、 ティスクフレーキ

J A1 1 5VO 1 0 / 1 0

一l

I I

木田技研工寮淋

インテグラ

DA6

J AF• NI

新型

新型車両

J A ‑ 1 3 4

1 2

本田技研工業犠

CR‑X

EFJ

J AF• NI

新型

新型車両

」 A-135

(注)上記は第 I B@JJ AFマニファクチャラース・ヽJ委損会 (7 月 II 日)て承認されました。上記は 8 呼匂月末日より国内格式以下の競技に有効です 在申捐中) VF: 供姦淫3広 VO: オプション変型、 ET: 形式正常進化 ER :娯記訂正

(FISA公認申請については現

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 8月~9月のAライセンス講習会日程 開催月日

時間

9 月 3 日

1 2 • 00 18:00 '

9 月 15 日

9 月 16 日

8:00 16:00

主

催

着

奥州ピクトリーサークルクラプ 奥州 VICIC 西日本サーキット

‑ ‑11 :00 チェッカーモータースポーツクラブ 18:00

CL.CHECKER

連絡先

022‑225‑1301

08375‑8‑0321

03‑722‑4121

9 月 17 日

9:00 15:30

蛛山隔スポーツランド

0869‑93‑2333

10 月 I 5 日

12:00 18:00

奥州ピクトリーサークルクラプ 奥州 VICIC

022‑225‑130I

詳細は直接主催者にお問い合わせ下さい。

開催場所 西仙台ハイランドレースウェイ

宮城県仙台市新川 西日本サーキット 山口県美祢市西厚保町

筑波サーキット 茨城県結城郡千代川村 中山サーキット

岡山県和気郡 西仙台ハイランドレースウェイ

宮城県仙台市新川

主任講師 中村靖比古

草場喜光

橋本

弘

棚田史朗

中村靖比古

費

用

受讀料: 10 、 000 円

教材費:実

費

受講料: 10,000 円 教材費:実

費

受講料: 10,000 円

教材費:実

費

受講料: 10,000 円 教材費:実

費

受講料: 10,000 円 教材費:実

賣

濠上記受慎れには、消費 9兌相当額が加算されますのでご了承下さい

1989キ9 J.ヽF‘‘-.,45


遭口t:i, 第t 11 回ラリー小委員会 (6 月 15 日)

第 206 回登録小委員会 (7 月 6 日)

議岨:

識迅:

1)199 凹Fl1 本ラリー選手権籍規則一部改定(案)の審議

1) 迪常審議

2) ラリー競技会組織に関する規定一部改定(案)の審議

2) 自動車競技の糾織に関する規定の一部改定(案)の衛i義

3) 地)i選手権組織許可の審議報告

3) スポーツ査格登録規定一部改定(案)の審議

4) 全 ll 本ラリー選手権審杏委員会報告

第215 回レース小委員会(臨時) (6 月 16 日)

(7 月 ll 日)

議題: l) 令 II 本選手権競技仝呼の糾織詐 11 f 1 1J,i 11iの‘俗,t義

2)FJl600-X の収刺規定に関するf'1’. 3) レーシングスボーツ (RS)

第266 回技術小委員会

1l t111りによるレースの地))選手権新

議題:

‑J A 印訥競技`•li 1岨咄l (案)の確認、 ' l i 90 9 )1 1 2) 競技J卜 llr,i規」Ill に関する鮮釈について

改に関するf'1·.

)1990 年 II 本レース選手権規巫('¼:)の作成に関する件 4 5) スポーツランド SUGO の国際公,;忍に関する件

)1990年 FIAIII界選 F権カレンダー(案)に関するf’|: 6

第 l 80 回法規小委員会 (6 月 22 日) 議題: l),] 約1会!If.I 設規崖一部改定(案)の術義 2)1990年 II 本レース遥手権嬰(案)の紅

3)1990年 11 本ラリー選手{{t:#t.i:: (案)の甜義

第 18 回マニファクチャラーズ小委員会 (7 月 l l 日) 議題

)rjif山j公認J11,i11 ・登紐lif1l,j叫'iの都義 1 2) 次lulFISA マニファクチャラーズ委且会 (9)11211) への提案 ,,頓の’将議

3) 次l11 J FISA マニファクチャラース凄直全 (9 H1211) 派逍委且 の選任に関する1'1 •.

4)1990年 II 本スビード行‘ti選手中伯規走(案)の術議

第216 回レース小委員会 (6 月 27 日) ぷ岨:

第23 回安全小委員会 (7 月 12 日) 議岨:

1,;111 の‘俗,}義 l) 令 II 本選f·ft維克技仝^序の糾織,;午 11 ft I

l) スビード1 i·’l i競技コース究察報告に関する1牛

2)1990 年 FlAIEl際スボーツカレンダー登$糾 1,:111 に関する件

2) レスキュ_ライセンス制度およびオフィシャルクラプ活』))の検討

3)1990年 II 本レース選手権規迫('案)の作成に関するf'1• 4)FJ1 600-X のf 1,1,j規定に関するf’I

)1989 年 F!Al t;.I際スボーツカレンダー変史 l|1,iliに関する件 5

1 第?59回スポーツ委員会

に関する件

3) 全 lhi的あるいは部分的に夜間に行われるレースのI !卜1{ 寵 91 i請に対 する帝布基部にI 対するi'1 ••

4) 競技t11 装備品に関する規定の制定に関するi'1 5) 救急・救助役務i付)lj業務計画表の作成に関する件

(7月 6 日)

;網:

)1989年国際スボーツカレンダーの変史 1|l 請に関する件 1

第 129 回スピード行事小委員会

99 ()iFII 本レース選手権由凶翌)制迫に関する件 )l 2

(7 月 18 日)

3)1990年「 1 本ラリー選手権規定の制定に関する件 4)1990年 II 本スビード行4汲選手権位規定の制定に関する(牛

5) 溝料全俳l 設規定一部改定の14•.

)199 ()i l中国際スボー;;カレンダーの追加 111 ih に関する ('I·. 6 7) わ力国における 24時間レース開催に関するf'1·.

6 Jヽ F‘‘-7,989 9 4

滋題:

)11 本スビード行 ’1,選手権糾織許可申討iの循瑶義 l 2) スピード行‘1汲競技コース公認,介察報竹

3) スピード1 i·’l 比のエキジビション競技開催規定(案)の審議


□-- ----T・ —-

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‑ ‑

--•一•-

‑

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:ヘーケマ• マ— —-

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-•—・・→一 お・知・ら・せ-•-•一··-

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•一•一••一•--•一•—--- -•一

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#

7

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ——-

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1

̲

FIA モータースポーツブルテン No.240 (1989年7、 8 月号)抜すい (本プルテン抜すいは、:海外競技に参加する車両に適用されます。)

Ju ly/Au tun1 989

n゜ 240 ISSN0781‑ 01 0 8

APPENDIX J {Group s N, A , C, F3, F3000) 1 )

MODIFICATION TO THE CHAPTER "CLASSIFICATION AND DEFINTIIONS" Art icle 2. り· Runni nqq ear : A f ter 2. り ’’Runn i n g Gear", read : ngg ear i ncludes all p art st ot allyor p art iallyunsuspended". "The runni a te ap pli cat ion) (lnmedi

2 )

̲ f 1 Q 1 ) ̲ 1 」 ̲ 1 ̲ i l ll ̲ O N S ̲T OT H E ̲CHAPTER "SPECIFIC REGULATIONS FOR PRODUCTION CARS ~" Art icle 6.4 • Runni n. ! I . . J !ear : I nt he t i tle, change "Runni ngg ear" t o "Wheels and Ty res". at e ap pli cat ion) ( l r r m e di

icle 6.4 ‑ Wheels : Art The f irstsentence Is chang ed as f ollows: "The wheels are f ree, resp ect ing t he homolog at ed di amet er (Art icle 80 • a) and t he homolog at ed dt h (Art icle 801b) whi ch I s consi dered as a maxi mum". wi ‑ The st artoft he t hi rd sent ence I s chang ed as f ollows: are wheel maybe broug ht i nsi de t he dri vi ngcomp art ment , on condi t ion t hat i t Is f irmly "The sp secured t here and... et c.". ‑ The f ourt h sent ence ("The ori g inal spare wheels... maybe used as spare wheels.") Is delet ed. rom 1,01.90) (As f 3 )

̲ I ' ̲ E ̲ C I F I C REGULATIONS FOR TOURING CARS (GROUP A)" MODIFIOTION TO THE CHAPTER̲'9s Art icle 5,3.2 ‑ Runni nqq ear : Thi s art icle mustread as f ollows : nf orcementoft he mount ingpoi nt s and oft he runni ngg ear, byt he addi t ion ofmat eri al, "Rei is a1 1owed", ( I " " " e di at e ap pli cat ion)

4 )

MODIFICATION TO THE CHAPTER "GROUP C l SPORTS PROTOTYPE REGULATIONS"

i cle 3.7 ‑Air Int akes : Art I t I• •p ec lf led t hatt he l l m lt f or t he ai rI nt akes i• g iven byt he t opoft he wlnd,creen f or en car•, and byt he hi ghestp oi ntoft he rooff or closed cars. op rom 1.01.90) IA• f 5 )

MODIFICATIONS TO THE CHAPTER "FORMULA 3000"

~•r ts : A f ter t he f t f th lt ne, add : " ‑mustnotbe t n cont actwi th anynotent irelysuspended partoft he car." at e ap plt cat ton) (Immedi

icle 11 .5 ‑ Wheel f ixat ions : Art icle 11.5 as f ollows : Add an art " 11.5 ‑ Wheel f ixat ions : These mus~ means ofp ins, placed on t he nut s , whi ch mustbe chang ed everyt ime t he wheel s are chang ed". rom 1.01.90) (As f 6 )

MODIFICATIONS TO THE CHAPTER "FORMULA Nー 3" ~•r

t s1

Add: n cont actwi th anynotent irelysuspended partoft he car". " ‑ mustnotbe I m ,edlat e ap plclatlon) ( lr

icle 5,3 ‑ Hel tcot l: Art Att he end oft he t ht rd sent ence, add : "... and t o use "hel icot ls"." at e ap p11cat ton) (Immedi

icle 12.5 • Wheel f ixat ions : Art Add an art icle 12.5 as f ollows : ixat ions : " 12.5 • Wheel f ins, placed on t he nut s , whi ch mustbe chang ed everyt ime These mustbe secured bymeans ofp t he wheels ar • ,chan ged". rom 1.01.90) (As f

9989. 9 JヽF‘‘'-"/

47


1989 JAF国内スポーツカレンタ._

I I ◎格式の記号

A

◎開催場所の記号

IEI 際

B -rl/ 11、I 際

S

鈴鹿サーキット

N A 中 I iiサーキット ◎競技車両の記号

I ii|「村

C F

D

‑ r l /1rll 勺

i ; i I :スビードウェイ

H S 北海近スピードハーク

I I

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筑波サーキ・/卜

T

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西 (11治ハイランドレースウェイ

西 II 本サーキ I 卜

SG

スポーツラント 1'和 1:.

ASキ 1;.J,Jlサーキ I 卜

lM ワンメイクレース

※サーキノトの FIA 公,認.か条件

Iレース (9~10月) 競

開催日

技

会

名

'89全日本グフンチャンビオンシリーズ第 5 戦 2 311 富士インタースビードレース大会

9 月

9 1011 '89全日本ツーリングカー選手権シリーズ第 4 較 SUGO グル—ヲ A300k追封重レース大会 1 0 1 1 ベストドライパーズレース 161711 J 9 東·キ 1京 ·6·.0プ·.·.0.·ロ·.-·.ダB· ク·ill-'J'.· シ·..•·.漬ョ.·.·ンシ·.カ·.リ·. ー·.ー.·•.レズ• ー·• ス·• ·シ· ·リ· ー·• ズ·• キ 1 • キ ' F 8 キキ 16‑1711 '89:パ 1 :フレ I シュマンレース第 7 戦 1 7 1 1 .フ..レ..ッ..シ..ュ..マ..ン.. ト· キ ロ•.フ..ィ..ー ...IN.. ス•キ ズ·• カ·•N キo.••7 キ

.:立:全日本選手権

太字:地方選手権

主

格式

催

者

F SG

AMSC 08375 8 ‑ 0 3 2 1 ACC· S.テレピ'iJJ I I 0 3‑550 0158

D B

NE(NJ IM). NJ ( IM ). NI N I. N2 . NE . N I . ーF・J・・ 1·6··0··0·-··B‑

N T

RRC 0425‑55 0 4 6 2

0 D

N I . NE

F

S . MT, P ) E N E U S ( G C )

•

•

•

四t鹿サーキソトランド •SMSC

D A C

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SCC J 0 3‑707‑6449

C

NE (ヒストリク)

T

D A C C

. NE NI CI, C2, B, IMSA‑GT. N I . A. NE . F .J . . 1 . 6 . . 0 . . 0 . ‑ .B . , . . N . . I ., N2 . NI . NE

! IS

闊 11 叫スボーツランド

0869‑93‑2333 059378‑1111

ズ第 7 戦全日本ツーリングカー退手権シリーズ第 5 戦 イン筑

場所

' . NJ . A ! : ‑ NI

r埠グレート 20 ドフイパーズレース

2 4 1 1 '89SCCJヒストリ/クカーフェスティパル

競技車両

A C C

•1] I :スピードウエイ咋 •FISCO クラプ 03‑216‑5611 VICIC. SS C.奥州 VICIC 0 34092391

o s c c 06‑771‑5237

1 7 1 1 '89 ウエストジャパンツーリングカーレース No9 23 2411 全日本遁手権 '89 インターナショナル F3000 シリー

̲J

波シリーズ II 10 月

111

ニ 1 サン北池必モータースポーツフェステイパル

5‑811 全日本スポーツプロトタイブカー耐久遺手権最終殿 インターチャレンヂ FU J I I 000km レース大会 14 1 5 1 1 CHECKERGREAT30RACE 141511

99.8 .9. . ク茉..ラブ..シ.ロ..ッ.ダ・クク カシ・.ー.・ョ・フン・・ェ・カ・スー-·キテ.·レ•• ー· .ィ•パス·•ルシ·• •リ- ー·キズ·キキ 8 • •. ' 1 8 . .東

SCCN 03‑763‑8010 VICI C.スポーツニ 9 ホンtrrtJtHI

03 409 2 3 9 1

C L CHECKER 0 37 2 24 1 2 1

n

TACS 039092221

F ’I`

NE (クラシノクカー・ヒストリ,クカー)

F

C

F l . 6 . . 0 . 0 . . ‑ . A . NI ‑ I 3 , MNE(Nl IM), FJ. .N1

N

J CCA クラシノクカーミーティン nv

14 1511 '8 珪日本フォーミュラ 3 選手権シリース第 9 粘 PanasonicF3Champ ionshi p

西 Il 小サーキ/卜

OR375 8 ‑ 0 3 2 1

レースオプフォーミュフジャパン

1 5 1 1 '89 ウエストジャパンツーリングカーレース NnlO

0869 93‑2333

I )

NI . NE

NA

20 2211 1 9 8 9FIAWORLDCIIAMPIONSHIP FUJITELEVISION JAPANESEGRANDPRIX. SUZUKA

S~ISC

05937 81 1 1 1

A

F‑1

s

lIIIW 選刊h・シリーズ 20‑2211 FIAF

SMSC 0593 7 81 1 1 1

C

F. 3 Nl

s

叩 11 叫スホーツラント'

フジテレビ II 本グランフリレース、心念レース PANASONICF.l スーハーカヴレース CIVIC チャレンジカップレース

28 2911 '89全日本グランチャンピオンシリーズ最終戦

·,;,;1 :スヒードウエイ(凩

1

ラリー (9 ~10月) 開催日 9 月 2~3 I

2 3I 2 3I

奥州 VICIC

A 03‑216‑561l C D

FISCO クラプ

富士マスターズスピードレース大会

28 2911 '8 シヽイフンドゴールテ--ン·カ--·ッ-·ブ-·レ·ー- ス--第 -·-3- 戦 ‑ ‑

022‑225‑1301

豆 NE( JSS . MT. P )

F J 160•キ 0•‑A. N l . NE‑lM

F I I R

・:•太字は地方ラリー選手権立は全日本ラリー選手権 ( )内の数字は走行距離……km

競技会名称 島i.-ltョコハママイルドナイトラリー

主催着/電話

RCM/LIMIT

DAX 広島ナイトラリー '89

DAX9ぶ 1,b

J MRC 如j(ラリーシリーズ第 6 戦 FQ RC スホーツ

FQRC

格式

距離

052‑902‑3098 082246‑3631 03‑959‑9116

E D D

03‑918‑1415 0125235456 0438‑62‑2915 0177‑41‑4515 0138‑59‑1395 026227‑0731 093434‑1377 094222‑0009 027252 6 6 7 4 0762‑37‑4727 048981 O oJO

D

J Hf ‑ .1 : r . , キ ! ' ( 2 0 0 )

I )

北i如/i (200)

E D D D D D D E E

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選手権地区

愛知*女 ’·,1. (1 50)

/).;/.~( 1 8 0 )

FG

砺木・ (300)

ラ II-

2‑3I 第 1 和 •I DCCS サマーナイトラリー 2‑3 1 1 第 161 叫ti妬邸 l 小杯'(淋ナイトラリー IN 祈 1 i lt川 3I J OINT ラリー 9 1011 第 7 回ペルナールサマーラリー 9 1011 ディンプルラリー 9 1011 NASCRALLY'89 9‑1011 あかしやサマーラリー •89 16 1711 KOCCROSS& EAGLE'89 16 I7 1 1 モントレー '89 16‑1711 おやまのラリー 16‑1711 J MRC 鯰ピギナーラリーシリーズ

DCCS RTH VANBAN SCCR,'t森

DMSC NASC MCA KOC CORSA KRM SLMC

'、I,森 (250)

北海追( 200)

B.C A

J>と,r•(250)

人分 (200) 糾叫人·分 (200)

l i t . ! ! )( 2 0 0 )J~tf < 1 0 0 )

,,可 1 ,t,:

石川 (200)

埼 ldl65) 火が (35)

STARTLINE マジカルナイトラリー •89

16‑1711 マストザラリー RUN & RUN 161711 •89バナサスナイトラリー 23 2411 ユニッツオリオンラリー 22‑231I 令1 関西''f 'I :ラリー 23 241l 第 14 回‘ノネットラリー 23‑2411 '89TEC ラリー 23 2411 第 61nl りんどう又刃l;t,t,Itiラリー '89 30 10/JlI ツールド能登半鳥(仮称) 30‑10} 11 1 1 ' 8 9AVCO ラリースクールシリーズ ~5 戦

MAST 0 1 1 8833503 PANASAS 075464‑4692 RT UNITZ 0425353968 06‑531‑3230 AJSAA SONNET 02858‑2‑1753 TEC 0886‑69‑2882 TEAMRINDO 0263‑82‑5252 BENKr ·:I R 屯仰 I 0761‑24‑2318 JACS 03 429‑2517

I )

J乏'f (250)

D D

埼,; (1 20) 如j ,..(80)

T!¥Sll CRAFT

D E

I )

北海道 (250)

E D E D D

人 (50),;,•• r.11(80)

東)j ((30) 埼 I:.(100)Ill 梨 (70) て,r, ( 2 0 0 )

“iJ-l< (250> 徳秘 (250) イi/11 ( 2 8 0 )

ト11心行・ト11級 K•I;,II tラリーイン宮ii爛I

30‑10/ 11I 30 !OJIII

ナイトインヒロオ クラフトスーパーラリーi n'89

48 Jヽ I‘‘_,9,989. 9

01558‑2‑3038 09786‑7‑1731

北海追 (300) k分 (200)

BC F.G ' i ' ‑1, i > .


1 9 8 9JAE'Dome s t i cS po r tCalendar ~ 開催 B

I 0 月 7-8 I 7‑8I 7 8I

主催着 I電話

格式

RASCAL 0 9 2 621‑0650 TEAMASUKA 06‑761‑0248 042560‑5125 TSCC

D D

糾川 (50) 熊,t.. (70) 人分(J OO)

n Ill 梨 (40) 群馬 (60) JHf(l OO)

MUDMSC 0492‑95‑0067 ARTAS 0 472‑63‑2323 RRCK 045‑824‑1 8 3 5 0263‑35‑5244 MCSC 0155‑34‑2640 RTC 0582‑94‑2708 BUSI ‑ II RT TOMIOKA 0 2 7 46 430,1 045‑982‑0790 TOK 0294‑24‑4555 LBR OCR 0899‑24 0220 MASC 052‑776‑2777 045982‑247 6 RGSEIJO

D D D D D D D E D D D D

埼 F ( 2 0 0 )

0286‑63‑1513 092‑863‑8722 011‑865‑2600 0963 8 0 ‑ 5 1JO 0423‑85‑5031 0262‑21‑1152 045‑311‑4969 011‑661‑6527

D D D D

栃 ,!<(300)

゜

k9f (200) 群馬(J OO)

競技会名称 ツールド九州 '89 飛鳥ラリー '89

J MRCI訊ラリーシリーズ

選手権地区

距離

I I D.E

保良 (40) c::;r,·(260)

第 71nl TSCC カウントエキサイティングラリー

7‑811 けやさ祭ナイトラリー '89 トライデントカパブ 8I 第 6 回アルタスラリー '89 8I RRCK& AZUL レイクサイドラリー 14‑1511 第 18 回 MCSC ラリーハイランドマスターズ '89 14 1511 第 17 回 RTC フリー IN SHINTOKU 141511 BUSHI ラリー '89 14 1511 tt,'.!けアルベンラリー '89 14 1511 Jl\ lRC 束ふピギナーラリー1,拉抒£ オークムラリー 14 1511 J MRC 沃城ラリーシリーズ第 51IIl 佑[武珈 11 /1;;ラリー 21 2211 DCR オレンジラリー '89 21 2211 '89MASCRALLY 2l‑2211 J MRC~涼ラリーシリーズ SEI JO FAMILYFRESHMANTOUR'89 21‑2211 第 231nl"'lヶ斤ラリー I I O TIX)(;RALLY'89 2l 2211 21 2211 第 6199l i H爺オータムラリー 28‑2911 九洲ラリー '89 28 2911 ペルクラリー '89 28‑2911 ツーリストトロフィーラリー 28‑2911 AUGUSTA1 0 0RALLY'892ND 28‑2911 エンケイザラリー '89

1 スピード行事 (9~10月) ■ スラローム 1 種

uucc IIOTDOG 泊爺 RC

BIGWAY BERG SLAC AUGUSTA エンケイ札紐

D E D

BC

T• 汰 (200)

山梨 (200) 」~ff- (200 )*支,... ( 2 5 0 )

令ff本

A

北海迅 岐 ’;1.(250)

f . f i ' ¥(200) 1 , : f f( I O O ) 束);,:(50)111 梨(1 50) 坂城 (]50) 忙曲 (50)

FG 0.E

愛( 200) 愛し岐,·,1.,長野 (250)

埼,: (250) 束:,;((50)

IH1(200) 北海道 (200)

H BC

熊,j,: (250) J~野 (300) 此Jf(I 50) 北漏道 (250)

・;•太字四方スピート行疇輝

立は全日本スピード行事選手僅

(舗装)

北海道地方 月 9 月

競

日

3I

技

会

名

J AF 北海道ジムカーナ選手権第 7 戦第 73 回オール北

開催場所

埠瀑手権 区

MARVEL Oi l 871‑2225

I )

AキCキD

~J Iーグリーンランド

A

SEED 0138‑65‑6466

D

AキCキD

Ill 庇部飛i rJ以沸池

A

主

者

催

格式

競技車両

;liillチャンビオンジムカーナ

1 7 1 1

J AF 北海道ジムカーナ選手権第 8 戦 '89SEED テクニ カルスラローム

1 7 1 1

10 月

•89 コクピ 9 トカ,プチャレンシジムカーナ P~2

2 4 1 1 クロスロードジムカーナ 1 1 1 ' 8 9NERVOUS ハイスピードスラローム No I

cscc 011‑762‑7874

D

AキCキD

札9砥

TCR 0166‑25‑2018 NERVOUS 0138‑43‑8926

D E

AキC AキCキD

北海道「 1 りか,,.•;喰d 鹿部町

Ill 鹿部飛i r

場跳地

8I

J AF 北海道ジムカーナ選手権策 9 戦第 4 回ラナウェイ

CCR Oll‑811‑8186

D

AキCキD

こ),,グリーンランド

D

A

サンパレースポーツラ

D

AキCキD

-'.!I' グリーンランド

D

AキC

西仙台ハイラントカー

AキCキD AキC AキC

えびすジムカーナ場 SUGO カートコース

A

舗苦路ポリスジムカーナ

1 5 1 1

AG.MSC-I t池必ノーマルジムカーナ

AG.MSC~ ti紐l

2 2 1 1

第 74 f u fオール北冶迅チャンピオンジムカーナ

MARVEL 0 1 1 871‑2225

3I I

'8 9'ヽイランドジムカーナシリーズ第 3 戟

奥州 VICIC

1 0 1 1 1 0 1 1 1 5 1 1

CMSC ダイヤスターンムカーナ

CMSC 納

'89 レーサーズスーパースラローム

RACER'SC O 0188‑39 6519

'R9SUGO ジムカーナシリーズ第 4 戦

知 VICIC/スワロー R

D E D

2 4 1 1 2 4 1 1

OCC,'i森ダイナミソクジムカーナ

022‑225‑1301 occ o~-,R3 8402 コクプンタイヤ 0 249‑32‑8537

D D

AキCキD AキC (D)

仝i I t,:9:j lII町旭サーキ

I l l

SECS ハイスビードジムカーナ ’8咄 3 戦

secs 022225‑2736

D

AキC

内 (III 台ハイランドカー

8I 8I

OCC,'il;.ダイナミ・ノクジムカーナ

occ 0 35838402 OBACO 0185‑73‑5051

D E

AキCキD AキC

l l li Ki NJ l l f 駒ケ岳易t ,1 し

1 0 1 1

伽/, blし!シリーズ MONDAL テクニカルジムカーナ

MONDAL 02458 42 2 8 4

D

AキC

エピスサーキ/トカー

1 5 1 1

'89ハイランドジムカーナシリーズ第 4 戦

災州\' ICIC/スワロー R

D

AキC

内 (Ill 台ハイラントカー

2 2 1 1

エンジ 9 イ・ハイスピードジムカーナ '89 忙KI tジムカ

0 2 2225‑1301 ENJOY 0246‑25 1 1 4 4

D

AキCキD

k,\it ll!内

2 9 1 1

ーナシリーズ第 5 戦 ト.', ~M\ !--ltシリーズ充洲tチームイi楠IE スベシャルジムカ

SIIAKUNAGE 0245‑91‑4664

D

AキCキD

エピスサーキ,ト

Narashi no 0474‑66‑5400

D

A

i邸 IJ台スポーツランド

011‑864‑3344

ンド

東北地方 9 月

022‑225‑1301

トコース

ダンロ/プ杯・チームコクプンタイヤ・ハイスピード

0245-42-7183

·1'•庭:·:;1保U•I<場 ット

ジムカーナ II,,•1,blし!ジムカーナシリーズW, 3 戟

1 D月

”“村)カートランド

トコース

ダンロ 1 プt ~OBACO テクニカルジムカーナ秋 Ill 果

ヤ·庭(:iiは鳥ヤ 999Jb

場

シリーズ1,滋H伐

トコース トコース

ーナ '89

関東地方 9 月

3 1 1

ラッテストーンハードスラローム& ADVAN サンデ ースボーツ 85

3 1 1

NCSC スーハージムカーナ IN さるくら(し\\チャンヒ

JI

'89 スーパースピードジムカーナイン/l\ h'li't No2

3I

'89ルーキージムカーナシリーズ No 6b yJ MRC 神

1 0 1 1

J AF 間東ジムカーナ選手権第 9 戦 1sec ハイスピー

1 0 1 1

ピギナーシリーズ1,淋打伐シルエソトなでしこスラロー

NCSC 0 2 6 522‑3 8 6 4

D

AキCキD

MAZEACS 025685 2 2 0 1 ROOKIE 042687‑3321

D D

AキCキD A

キ1 附碑ピクニソクラン

ISCC 03‑313‑6868

D

A・C

iり HI 台スボーツランド

SILHOUETTE 045‑983‑7765

DF A

さるくらモータースホ ーツランド

オン戦)

II ぶ籍III 噸サーキ I 卜 ド

公川シリーズ第 8 戦

C

ド&テクニカルジムカーナ ム '89

~I り灼胡ピクニ I クラン ド

1989‑9 Jヽ Fヽ冨'り1'

49


月 9 月

競

日

1 0[ 1

技

会

名

J MRC 沃城ジムカーナシリーズ第 5 戦コスモス遠人ジ

競技車両

催 者 主 RTTC 0 2 9 8 ‑ 7 3 ‑ 1 5 8 9

格式

JRSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 CCCR 0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 2 5 74 CCCR 0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 2 5 7 4 CLCHECKER 0 3 ‑ 7 2 2 ‑ 4 1 2 1 CD‑1 0 2 5 6 ‑ 3 4 ‑ 6 3 7 6

DF A D AキCキD D AキCキD D A D AキCキD

恋皮サーキット

TEAM‑8 0 3 ‑ 6 9 5 ‑ 3 4 2 7

D

A

i剋I!台スボーツランド

RTQ 0 4 9 4 ‑ 6 2 ‑ 3 5 0 7

D

AキCキD

関越スボーツランド

0 2 8 5 ‑ 2 5 ‑ 0 6 4 5 ROOKIE 0 4 2 6 ‑ 8 7 ‑ 3 3 2 1

D D

AキCキD A

}IU畑ビクニックラン

SCOTT 0 2 6 2 ‑ 2 7 ‑ 0 7 3 1

D

AキCキD

長野県内

D

AキCキD

開催場所

道造手権 区

沃城中央サーキット

ムカーナ Vo l. 1

1 5 1 1 '89POTTENZACUPGYMKHANA 第 6 戦 1 5 1 1 '89プジョーカップジムカーナシリーズ第 4 戦 1 5 1 1 CCCR デュアルスラローム 1 6 1 1 MODAK 恋皮フレッシュマンジムカーナ 1 7 1 1 J MRCI 叫求ミドルシリーズ第 8 戦 '89CD-1 アクック

I見越スポーツランド

!鬼越スポーツランド 珀波サーキット

県川村胎内スキー場

ジムカーナi n)!研l

1 7 1 1

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1 7I I J MRC 埼 L, ジムカーナシリーズ第 6 戦クウェストハイ スビードジムカーナ '89

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'89スリーダイヤモンドジムカーナ

'89ルーキーサタデージムカーナ

CMSC 栃胚

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2 4l l 此 9f lし!ジムカーナチャンピオンシリーズ第 11 戦 SCOTT テクニカルスラローム vol 3

10 月

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シープ ESL スキーカップ'89第 9 戦

SHEEP 0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 TEAM‑ACB 0 4 7 9 ‑ 7 8 ‑ 1 5 1 5 うめぐみ 0 2 7 9 ‑ 2 4 ‑ 1 9 8 5

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0 2 5 7 ‑ 2 4 ‑ 8 8 2 6 KOYO 0 2 9 8 ‑ 3 1 ‑ 8 8 8 8

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JRSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5

BCCS 0 3 ‑ 9 4 3 ‑ 6 4 4 0

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沃城中央サーキット

NASC 0 2 6 2 ‑ 2 7 ‑ 0 7 3 1

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長野県内

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NTL 0 ‑ 1 6 6 ‑ 4 5 ‑ 7 0 2 0

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ファミリージムカーナ IN アシペ J MRCIJ.\I米ミドルシリーズ第 9 戟プラムカップ w it h

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ジムカーナ

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AキCキD AキCキD

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関越スボーツランド

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8I 8 1 1

J MRC 栃木ジムカーナシリーズ第 711知 11111 良"咋.ジ

1 4 1 1

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JRSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5

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ムカーナ

SPHERE 0 3 ‑ 9 0 6 ‑ 6 1 1 1

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C• F• H 0 2 5 0 ‑ 4 3 ‑ 0 4 0 8

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AキCキD

新潟県内

RC‑READIER 0 4 7 9 ‑ 8 2 ‑ 2 8 8 5 DAYTONA 0 4 2 5 ‑ 2 5 ‑ 5 9 6 7 HORMS 0 5 5 2 ‑ 3 2 ‑ 4 1 7 1

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SHEEP 0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 TEAM‑RISE 0 4 9 3 ‑ 6 2 ‑ 8 0 7 4

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J MRC 束ぶフレソシュマンシリーズ第 12戦ラッテスト

0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0

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2 9 1 1 2 9 1 1

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RRCGUNMA 0 2 7 3 ‑ 5 3 ‑ 1 0 3 3 MSC 常~11 0 2 9 4 ‑ 7 4 ‑ 3 5 5 9

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AキCキD AキCキD

2 9 1 1

ピッグジムカーナ II NCSC スーパージムカーナ IN さるくら (liけチャンピ

NCSC 0 2 6 5 ‑ 2 2 ‑ 3 8 6 4

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ノスタルジックカージムカーナフェスティパル '89

SILHOUETTE 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5

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1 0 1 1

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ジムカーナ・ピギナー(初心ギi)シリーズ Vol I GGMC&UNL i m it人訳テクニカル・ジムカーナ '89TMSC ノーマルジムカーナシリーズ第 4戦

モア・スボーツジムカーナ Vol 2

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J AF 中部ジムカーガ甚手権第 1 嗚E SHCC 三重ハイス

0 5 9 2 ‑ 2 6 ‑ 4 0 1 8

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ジムカーナ静岡県シリーズ第 5 戦 GGMCU 本ランド・

2 4 1 1

J AF 関東ジムカーガ彗手潅第 1 暉マグナスジムカー

テクニカルスラローム '89No 2

ムカーナウェイ

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ウルフ、テクニカルジムカーナ '89Vol 2

II 本ランドジムカーナシリーズ第 6 戦シルエットサフ

RTW 077 か 98-3900 SILHOUETTE 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5

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J AF 近畿ジムカーガ琶手権第 9 戟J MRC 近畿チャン ビオンシリーズアドパン淀ハイスピードジムカーナ

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'89 J MRC 中部北 9屁シリーズJ,姓環 GMC ジムカーナ

G • M • C 0764‑24‑8730

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TRSY 0587‑66‑6637

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J MRCI 叫束ジムカーナフェスティパル '89

SILHOUETTE 045983‑7765

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1 0 1 1 / IUGUSTAOPENGYMKIIAN/ 1SPOTV

AUGUSTA 045‑311‑4969

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SILHOUETTE 045‑983‑7765

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リミソトジムカーナ '89

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052‑821‑4288 RTN 058245‑8776

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TOMBO 0764‑24‑1978 R&R 0538‑23‑2844

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MASC‑W 0734‑53‑1486

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関西ジムカーナフェステ{パル '89

RC.NARA 0742 62‑7552

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J AF 中国ジムカーガ舅手権第 7 殿 ACTR テクニカル

AC.TR 082‑823‑1055

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J AF 四国ジムカーナ選手権第 9 歎J MRC 四国チャン

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MSC‑KUROJYOKA 0992 2 2 ‑ 6220 TSR 093‑561‑0981

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オートスポーツランド

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011-864-3344

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MSCP 01438‑6‑8815

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CMSC ・:皿

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CHARIOT 0473‑95‑6080

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モータースポーツラン

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AUTUMN 0471‑88‑0!0l

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モータースポーツラン

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オートランド T 必第 2

nu 0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 , 1 0 0 Narashi

D

AキC

)叶91 オートランド那須

A·A ・ S •C

D

AキCキD

鈴鹿サーキット

FASC 0565‑45‑8814

D

AキCキD

ill!.の.,,ウンダーランド

: i TEAMキENKEI 0534‑36‑186

D

AキCキD

ドi, i州

1 5 1 1

スタートライン・フレッシュマントライアル第 1 戦

'89J MRCl~I 求ダートトライアルジュニアシリーズ第 8 戦ザ・トライアル T 栄!\じフレ 9 シュマンシリーズ第 5 戦 '89T.W.S ダー

Jvf11 オートランド膨ii

トトライアル

1 5 1 1 2 2 1 1

セフティ・ダートトライアル IN/奇 l 、.10

ユミ・ドライプコーナー杯(J•K9 f•県チャンピオンシリー ズ/,妹社戦 YESS ダートトライアル

2 2 1I OCC JI 匹ダイナミックダートトライアルN~2 2 9 1 1 '891it,'.!iダートラシリーズ第 8 戦チームイフダートトラ

神川町 CCS 特,没会場 モータースポーツラン ド侶州 新幼\ !I 勺

‘

イアル

2 9 1 1

T ill:フレッシ..,_マンシリーズJ,雑押£ダートオンサパイ ノゞル '89

2 9 1 1

」 MHCI 訊ダートラジュニアシリーズ1滋抒双ラッテス トーングランドスラローム IN) vf1 1

中部地方 9月

3I

全日本ダートトライアル選手権第 5 戟ダートラフェス

05679‑6‑0677

全 11 ,jヽ

アイパルイン鈴鹿

l O I I

J MRC 中部ダートトライアル如伽シリーズ第 6 戦

l7 1 1 ] 7 1 1

J MRC 中部ダートトライアル n伽l シリーズ応 7 戦 EK シリーズ第 5 戦チーム・エンケイダート・トライアル J MRC 中部ダートトライアル北胚シリーズ第 5 戦第 4

1 7 1 1

池の 1’;シリーズ第 5 戦チームシロキャフレッシュマン

FASC: Jr d 伊佐見ぼオートクロス

J j ;

Three‑R 0762‑76‑5650

l )

AキCキD

)珀粉オートランド

E

A

池の I' ワンダーランド

D

AキCキD

lulll がつり卜がるよダートトライアル

SI JIROKIYA

0565‑28‑6524

ダートトライアル

2 4 1 1 J AF 中部ダートトライアル地方選手権策 8 戦 '8 炉、ロ

HELOM 0770‑53キ0l 6 0

10 月

JI

J MRC 中部ダートトライアル北腔シリーズ第 6 戦 '89

52 Jヽ Fヽ畜~y

1989キ9

オートランドスホーツ

国際

ムダートミーティング チーム B& B

0776‑53‑6622

D

AキCキD

オートランドスポーツ lkl 際

D


19釦四omestieSport Cden如/ 月 10 月

競

日

技

会

名

8I

J MRC 中部ダートトライアル火海シリーズ第 7 戦シャ

1 5 1 1

J MRC 中部ダートトライアル静岡シリーズ第 8,i伐

催

主 シャレット

競技車両

者

格式

0568‑75‑2250

D

AキCキD

D

AキCキD

開催場所

旭這手襦 区

愛知 l\躯J

レソトダートトライアル

MSC‑ORION

0 5 4 ‑ 1 ‑ 2 7 ‑ 3 2 2 8

伊佐兄橋オートクロス

J j ;

ORION ダートトライアル 89

2 2 1 1

J MRC 中部ダートトライアル北陸シリーズ磁攣ペル 杯'(弔ペルダートミーティング

BELL 0762‑33‑1488

D

AキCキD

1沿オートランド

2 2 1 1 2 9 1 1

池の 1'・シリーズ第 6 戦 FASC 4 t h

FASC 0565-~5-8814 TEAMENKE! 0534‑36‑1865

E D

A AキCキD

池の 1“ ワンダーランド

E·K シリーズ第 6 戦チームエンケイダートトライアル

i/ルI,:.見橋オートクロス 勘

近畿地方 9 月

3 1 1

'89 ウェスタンシリーズ第 6 戦ラリエット・スーパ←マ

D

A ・ C·D

スポーツトピア人和

TEAMSUBARU 03‑255‑5568 TEAM‑ASUKA 06‑761‑0248

D D

AキCキD AキCキD

名阪スホーツランド

T A O 0729-48-5] 、14 K UA C 06‑384‑5440

D D

AキCキD AキCキD

スポーツトビア人ill

RALLIE' 「

0734-32-0500

ントライアル

1 0 1 1 1 7 1 1

チームスパル '89 タイムアタックオンダート

J AF 近畿ダートトライアル選手権第 7 戦飛鳥チャンビ

E

名阪スホーツランド

オンズダートトライアル '89 10 月

2 4 1 1 1 1 1

アキレスダートトライアル '89 J AF 近畿ダートトライアル選手権第 8 戟第 13 回 1l11 大

E

スホーツトヒア人禾II

ダートトライアル

8I

人批<エキスフレスシリーズ第 3 戦ホワイトシャークダ

RTWS 0729‑71‑1306

D

AキCキD

スホーツトピア大和

RALLlET 0734‑32‑0500

D

AキCキD

,'{(而町,‘i(ii l•Xが出也

ORANGE 0862‑41‑0156 FULLHOUSE 082‑879‑3195

D D

AキCキD AキCキD

r,:1ヽI tハイランドペーク

ートトライアル

2 2 1 1

トヨタビスタ,fl 哄 Il iカーポーイ杯ダートトライアルイ

ンf1 J:fk1l1 N o .l

中国地方 9 月

l C I I I '890RANGEDIRTtl 1 7 1 1 J AF 中国ダートトライアル選手権第 1 戟チームフ 1 レヽ ウスダートトライアル '89

10 月

1 1 1

J AF 中国ダートトフイア心彗手権第 8 戟 CCN ダート

F

テクニックステージタ

カタ

CCN 0827‑32‑1421

D

AキCキD

"[ftt 1遊l~I ダートフンド

F

T.M.R 082‑278‑0078

D

AキCキD

テクニックステージタ

全 II 本

WASHU 0862‑98‑3615 o c s 0833‑41‑2424

E E

AキCキD AキCキD

トライアル '89 l ヽ1-1511

全日本ダートトライアル選手権第 6 戦ダートトライア Jレ IN

2 2 1 1 2 9 1 1

HIROSHIMA

梵羽トライアルさ ~9 '89111µ品ダートシリーズN Q 4 サクセスダートタイムトラ

カタ

イアル

備北ハイランドバーク サンピームスホーツラ ンド

四国地方 10 月

8l │ J AF 四国ダートトライアル選手権第 1 暉iJ MRC 四 I CMSC 香/II

0878‑82‑4335

D I AキCキD

が 11 スホーツランド

I G

国チャンピオンシリーズ 89CMSC アストロトライア )レ II

九州地方 9 月

1 0 1 1

'89ひさずみシルバーカッ 7 N~3 J MRC) し)•Il ジュニ

MSC‑H 09747‑7‑2116

E

AキCキD

火分 l\\1/1.人 1訊 1/1:人町

D

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城111 モータースホーツ

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AキCキD

t•,i l 叫 l\\ か:/:Ill訊,iii!!団J.

D

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熊本!\し

アチャンピオンシリーズ No. 7

キ l . l ' f

1 7 1 1

ウィナーダートトライアル Sr 2

WDSC 佐!'i

2 ヽIll

J MRC)し州ジュニアチャンヒオンシリーズ第 8 戦 '89 ACKSEPTEMBER ダートトライアル

ACK 093‑881‑3933

1 1 1

J AF 九州ダートトライア) l選手権第 1 暉い~c くまも とオータムダ_トトライアル

RC くましと

0952‑98‑0744

ランド

10 月

松山

096‑378‑9281

8I ' 8 9 GMC ダートトライアル sr 2

l l 0 8 G M CS 0942‑83‑l

E

AキCキD

城,1, モータースボーツ

1 5 1 1

HIGOT 096‑234‑3933

D

AキCキD

人•秘シーサイドモータ

2 2 1 1 R C. OITA ブッツントライアル`89

RC .OITA 0975‑41‑6065

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AキCキD

ーサ l ;オートスホーソラ

2 9 1 1

COUP 0952‑24‑0488

E

AキCキD

城 111 モータースホーツ

H

ランド 肥後椿シーサイドダートトライアル '89No. 3

ーランド

ンド

クーフダートトライアル '89 V ol2

ランド

1989. 9 JAFヽ畜~''/

53


r 心3•→~ •

•一~.・......ー•

‑ ‑ -—

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‑ ‑--‘マ T~ ••`m~- 一マイ•_m•s-

--····-—---

••-‑

JAFカート

:

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•一••

決定する

3

杜団法人 II 本 l1 勁 Ii池盟以 l‘. J AF と\ヽう I は各年度の令 11 ,j~

( 2 ) 第 3部門•第 4 部I"/ T 第 3部門、第 4部門については地域別を行なわない 2 シリーズレースは 6 レース以ドで1 iなう

令 II 本カート競技選手fti•以 r、全 II 本選手権という)レースは、 J AF カート競技叫 lJおよびそれにJlづく,渚叫! Ijと本規定、ならし’ にオーカナイザーカ発行する特別規l!tJ限こ従って 1}flfIi'.される

第 7 条得点墓準

第 8 条競技の区分および車両

( I ) 令 II 本選手情レースにおしヽて各区分ごとに入ftしたドライ

令 II 本選手権は次の 4部門に区分し、出場力認められるカート 飩技 ,1 叫1j l 以 1、東11l1jとしヽう)は、

ドライパーか出場てきる地域は最初に出場した地域に限

定される

カート競技選 T:thi規走を:1,II走する

ノヽーに卜表 a) の得.I!.(かりえらiしる

カート競技 1ji. 11l1jJ畑 ll (以ト・ 1 ド. 111,j規

削という第 2 条に定める第 1 神競技 lI 湛iに限走し、

1 J(11lりのクラス

たたし、レース出場台数に応して卜表 lb) の辿リ得Ih の対

区分は 1|i.J1l,j規1!ll 第 3 条に走めるクラフ、 A およひクラ 7、 FA·FK1l i.

後となる )ll(ii立力制限される

( 2 ) ドライパーは、年間の各レースを通し、第 2 条の規定に合致

両とする

( J ) 第 1 部 l"l A I リード) :ヒ'7、トンパルプエンジンおよひ

する叫I,)の区分内であれば異なる l| i·ilIl) で参}JII しても得I•IiがlJIl

籾される

リードパルプエンシンを搭載し た車両によるクラ 7、 A' ド1,J,jとする

(3)

( 2 ) 第 2部門 (A II ロータリー:.すべてのクラス A1 [i.J,l1 jとする ( : l ) 第 3部門 FA :フォーミュラ AI ドlIhi

•

第 1 部門、第 2部1"]

( I ) 第 4 部 l"IIFKl: フォーミュラ KI| i.IIhiとする

②

11 と終レースの得点.は各地域レース得、点の1. 5倍 l 小数I•閲 以 l‘• 四捨Ji.入)とする

第3 条出場資格

般約II(1位は地域レースおよびJ,採冬レースで獲得した得点 のうち、高い得,,'.,:(l) 1II(iに 4 つのレースのものをリふ汁し、その

l 令 11 '1遮 Tこ怖への出場ft格は、J AF発給の ‘19Inク年度イ依}Jなカー トセニア A ライセンス以 l :のIIIt拉れでかつ、

碍.I.'i.合計によリシリースlil il 位を決定する

1‘•1記の条件の\、す

得点、 /n/数が5[11/ に満たなし、J-易介は、令褐. I.せを合りする

(,I)

れかに従ンて\ヽなけれはならなし、

第 3部l"I· 第 4 部1"1

1 ) Jj1j年度ナンョナルカ,フ選 T·.fiiにお\ヽて各クラス、シリー

得I•閲合社の対象となるレース数は、選手権レースとしてflr]

7 ,I 位から 1 糾'iまでの得.,岳保持行てあること

催されたレースの合計数の 70% が数.'.'.I:以 l‘• 四捨)i人とし、

( 2 1 1 iii年度令 II 本選 F椛に出場した')こ紐のある行 : J ) ンュニア国際ライセンスのti)j-t,'r('iで前年度+ショナルカ・I

その 1!}.1・閉合,J卜によリシリース`ll|(ii立を決定する たたし、 1}fl iii‘されたレースの合11 ばなか 4 レースに満たなし、J-~j

フ選手権におしヽて各クラフヽンリース 1 位から 10位までの得.9,'i.

合は、 1}flfil‘ されたレースのすへて力得点、合(I•の対象となる

a

表:

保持者であること

( I ) 1989年度の令 II 本カート選fオ花規走第 3 条の出瑞衣格の‘):

順位

紐を保持している行は、カート委 l i会かIjk,必した場合のみ出

得占

場か,&められる

"位

2 第 4 部門への出場·(t格はセニア国際 A ライセンス以 1·.の 1所持行

膚占

とし、第 3 部l"I への出場沢格はセニア国際 B ライセンス以上の I ilt 持行とする

なおセニア国際 C ライセンスの 1所持名•はカート委

ii会が承品した場合のみ第 3部門への出場が認められる

3 7 ‑ 3 6IJSキ 1• I3 3 ‑ 3 2I3 1 ‑JoI2 9 キ キ 2 8I2 12 6 位て

1 3J

位て

141

位て

151

位で

1 6i

位て

171

位て

181

位て

1 9i

位て

203

位

全 II 本選 r·.権のかかったレースの走行甘離は、各ヒートを総合

b

出場お沈

得対

レースの走行距離

表:

5 占

第4 条

7

1989 年 7 月 20 日改定 1990 年 1 月 1 日施行

1990 年全日本カート競技選手権規定

第 1 条総則

‑‑-••• ‑ --—‘

して 30km-60km または 30~6 (Y,,}以内でなければならない。

第5条

レース成立要件

出場台数

I2 1 ‑ 2 ,I2 3 ‑ 2 2I2 12 0I1 9 ‑ 1 8I1 7 ‑ 1 6I1 5 ‑ 1 4Il l ‑ 1 2 11 1 ‑ 1 0 位て

ぇ―

5g

6

位て

?

位て

位て

ー

82

9

位て

位て

1 0i

"と

位て

位て

1 2i

位

て IO台以 l·¢)1 ド11hjか 7、タートしなければならなし、

鴨対

スを別に 1}fliltしたときはそのレースにお\ヽて)第 1 ヒートにおい

順 占象

第 2 条に規定する 'F.1,1,jの部門によ').(シュニアとセニアのレー 10 台に満たな

い場介は、その部門の選目1fは成ヽ[せず碍.,,'i.はり·えられない

第 6 条レースの方式 II)第 1 部1"1、第 2部1"1

l 令 II 本選手 1i[第 1 部1"1 、第 2部門については東地域(新汎

第 B 条得点の集計 得,,.'i.の叫 I•はカートスホーツ協議会が行いカート委且会かこ れを必める

第9条全日本選手権の成立

長野、山梨、神奈川を含みそれ以東の各I,l,し)、西地域(砧

第 6条( l に定める東・西地域のいずれかの地域て第 2 条に定める

111 、岐い、愛知、静岡を含みそれ以西の各リ,し)とした東・西

競技区分による、第 1 部門•第 2部門についてはレースの開催 Inl 数

社胆戌て1 ifl fil' する東西各地域で得た各部1' りの総合得.9,'.I: 1 ・・位

か年間を通じて 3Inl 以上行なわれないときは、ヽ 1'1,l 亥クラスの令 II

20 名、合,; 1·40 名で最終レースを行なう

本選T-権は成立しなし、

2 東西各地賊におけるシリーズレースは 6 レース以 l‘・で行 なう

6 レースのうちトライパーの 1 サた 1 ヽ.位得.99/iの 4 レース

を選択しその得点介,, 1· で上位 20 名まてか最終レースに出

場てきる

ただしドライパーの碍.'·/i.か199l •の場介は、本規

また、第 3部門ならびに第 4 部門については、レースのl}fl(Ii'数が 年間を通じて 4 「nl以 1 :行なわれないときは、全 II 本選手{tr は 1成ヽ』1: しない

第 10条全日本選手権保持者の認定

,,t第 IO 条をボJI Jする いずれかの地域でやむをえぬ ’M,'} により 3 レースしか選 f Ihi力澗催されなかった場合、他の地域の得点.もドライパ

の各選手権者として、J AFから品定される

ーの併た!·.位の 3 レースの得I・/i.で茄終レースの出場順位.を

同ーの場合はそのドライパーの紺た上位の同数か多い lil(iに決定

5 4 Jヽ F‘‘-y ,989. 9

年間を通じ第 7条によって得た合社.I.せの最高得}.'.[行が クラス 1部門、クラス 2部門、クラス 3部門、クラス 4部門、

ドライパーの得、'!f.が


I

│

JAFカート 第?〇条参加台数の制限

される

令 II 本選 Tこ枠の参加台数ば片,,亥競技場のハド・ノク、馬1・巾場の l fii

l f 1・[の数、 2位の数、 3 位.の数、以ドこれに準ずる)順位.も 1111 数も 1,.-J

梢によリカート委且会か参加台数を制限する場合がある

一の場合、J AF ヵート委且会が決定する

第 11 条賞の授与 令 II 本選 T·. iffの各部門の選手権保持者として,必定された者に 対して、J AFは在格,忍定淋および/,!1]1'lを、その他併'L までの成績役

第21 条駐車湯の確保

秀行にはtt状およびhillt lを授りする 第 12 条タイトルの使用

第花条救急体制の確保

悩Jf,必要台数のレース関係柘参JJ II 行、オフィシャ 1 レ等)の馬]車

場を観客 HI 馬1車場とは別に確保すること 救急体制は布lI1、Jカートコースに対する安令 1,碑.に定められ

全 II 心践 T·. 権のタイトルは、競技会のオ_ガナイザーの Ih,,hに

た体制の他、その[仮板体制について競技行およひその他入場が} を含め総合的にi呻iし、また救急Ill 1lt1,1,jを少なくとも 2 台i ll 慈す

枯づき次の競技会の中からカート委且会が選定してりえる

( I ) 登録カートクラプか主催する格式国内以上の競技

ること

第? 3 条

( 2 ) 登外カート団体がi::催する格式国内以上の競技

エントリー拒否の報告

( 3 ) 登録カート特別 l·ll fやが立催する格式国内以上の競技

令 II 本選 T·.t/i;レースの主催者か、参加行に対して、その理 lI を

( , I ) 登鉗カートコース団体が Ull' する格ェは国内以上の競技 第 13 条開催資格

述べることな〈参加を拒否した場合は、すみやかにそのFIl由を付 してJ AFに報告しなければならない

令fl本選手ffi'を 1:fl iii'しようとするオーガナイザーは、カレンタ ー登録 III,II'iをする時,','[に松ヽて過 1;に 1l t独で公,忍競技会を 5lnl 以

Jぃ内J lnl 以 Kの格式国内競技会を含む) 1 ifl fii'した')と績を必要とす

第 24 条 選手権レースの延期、中止 暉'行か、全 II 本選 T:i/i:レースの延期または中止を行なう場合 は、そのI}f.l iil: f·定の 2 ヵ}]前(火災地変またはこれに消する理111 が あるときを除く

る

第 14 条

選手権競技会の認定と申請

仝 11 本選 T·. itiiとしてJ AFに IIl,11りされた競技会のうちからカー ト協議会において 3戦以 1 二 12戦以 lI、)を(東西各 6戦)となるよう調

繁し、カート委l i会がこれを審在のうえ,必定する

第 15 条組織許可 件を泣‘かすることを条件として、全 II 本選手権大会を組織するこ とを許II [する

第? 6 条本規定の特例 やむを碍ない'M,'iにより、本規定の部を適 Ill しかたいとき は、その理由をそえてJ AFへ l··III しJ AF カート委ll 会においてそ

第 16 条組織申請の手続 令 II 本選 FIttレ_スの組織 I 柘,'咄割は、 Iii IlIl として 1 片l fii‘!,.9ElI の 2 ヵ)j前までに、カートスポーツ協議会が取リ舘めJ AF 本部に 提出し組織叶 1 ,れをf iわなければならなし 9

の措;;Itを決定する

第 27 条

カート・カレンダーヘの登録

令 I J本選手権レースのカート・カレンダーヘの登録は、別に走 める

第 17 条参加名簿のJ AF への提出 i:.fli渇は国内競技規則 4 28に)kづき籠技会併l ili'.7111 i1iまてに参 })II者名符}の‘がしをJ AF本部まで提出しなければならな\ヽ

J AF カート・カレンダー登録規定

による

第? 8 条競技番号の指定 令 II 本カート競技選手権における鈍技番りの使川については

前年度全 II 本カート競技選手権の各部門 1 位から 1 併、[の行に対し

J AFオプザーパーの派遺

て、 Iii([位と 1ti]- ·の競技番りをサえる第 1 部門についてはその限')

全 II 本選手権レースには ]AF カート委ii会からオプサーパー を派遣する場合かある

第 19 条

し、

第お条 全日本選手権最終レースの指定 令 II 本選手 1/i,17) 1滋冬レース r:fl(Il' はJ AF カート委ii会か指定す る

J AFはオーガナイザ_が本規定およひカート委 l i会の付幣条

第 1B条

までに、J AFに狸111 を付して 1,,: /1\を行い、また関

係行に対して必要な公ポもし〈は通告を 1 iなわなければならな

全日本選手権審査委員畏の認定

ではなし、

なお、前年度 l~10位.となった行以外はこの競技番りを使用す ることはできずこの行がが出場の場合、その競技番りは窄番りと

直堵が、全f l 本選手権審在委貝長を r 国際オフィシャル・ラ

イセンス所持名の中から選出しJ AF カート委且会の IK 品を受け た者、またはJ AF カート委貝会が指名した者

する 第27 条本規定の施行 本規定は 1990年 I J J1 「 1 から施行する

1989 年 7 月 20 日改定 1990 年 1 月 1 日施行

1990年ナショナルカップ選手権規定 (地方カート競技選手権) 第 1 条総則 田J1 法人 11 ,j叩動車辿盟(以 I‘. J AF としヽう)は各年度のナショ ナルカ 17 選手権規定を制走する ナショナルカ・ノフ選 T·•Iti (以ドナショナルカyフという

( I ) 第 1 部門( AP: クラス A P1l i.1,liiとする ( 2 ) 第 2部門 A I :ヒストンバルプエンジンおよびリート・ パルプエンジンを搭載した l| i.IIhiによる クラ 7、 AI ド,,,,jとする

レー

スは ]AF ヵート競技規削およひそれに居づく諸規削と本規定、な

らびにオーカナイザーが発行する特別規 Ihl,1 卜にしたかって 1!fl iIr される

( 3 ) 第 3部l"l

第 3 条出場資格 (I)

第 2 条競技の区分および車両

ナンョナルカご7 への出場衣格は、J AF 発給のセニア B以

l ・・の期限 h効のカート・ドライパー・ライセンス 1 所持行てあ

ナショナルカソフは次の部門に区分し、出場力滋められるカー

ること

但し、ジュニア・ライセンス 1 祈持者にあっては特に ]AFか

ト競技 rド,,1,j(以和 1i.IIhiという)は、カート競技 ,,{,,1,j規削(以1、車""i

規則としヽう)第 2条に 9ピめる第 l f碩克技 1 j(f1!1jに限定し、

ス区分は IIInhj規削第 3 条に定めるクラス A1I渾iとする

A I [ロータリー) :すぺてのクラス A 車,,,,)とする

1| i.IIIりのクラ

その年度ごとに認めた行とする

( 2 )

-つの競技会に「9;]一運転者は 1 部門しか参加できない

1989‑9 Jヽ I‘‘~,,,

5 5


JAFカート

I 第4 条

レースの走行距離

1

立しなし、

十ンゴナルカJフのかかったレ―- 7、グ),図i判離は、各ヒートを

第 10 条

ナショナルカップ選手権保持者の認定

稔.合して 20knr 以 I·.~4 (知または、 20,ti,~ tl (粉以内てなけi.しばなら

年間を辿じ第 7 条によって褐た合,; 11’・'.の脳:‘:j得.,',.行か

なし、

クラス]部l"l 、クラス 2 部1"1 、クラス 3 部l"l の各選 r:tr団として、J AFから認定さi. L る

第5条

レースの成立要件

第 2 条に見定ヤる '|(11l1] の部門によリ、(シュニアとセニアク)レー

が119j

ドライノヽ一の開'•'•

·の場合はそのドライパーの得た 1 :位の 1111 数が多し、 11|(I にi)t

スを別に 1井l(ii'したときはそのレースにおし、て)第 1 ヒートにおし、

定さi l る

て 1 ()台以 1 ••(I)1FIIhiが出場しな I J ‑ 1 .l ばならなし、

も 1Ill 数も 1,;j•の場合は、J A ドカート委 l i会が)t走する

1 (J台に満たな\ヽ場

合は、その部門の選日在は 1成立せす得.'·'.I.はりえらi. L なし、 十ノョナルカ,'フの地域区分は 1 ヽ.,記の 8j叫成に分内Il する

第 11 条賞の授与 ナンョナルカ 1 プの各部門の選l·椛保持行として,認定された 行に対して、J AFはtt格,忍走,りを投りする

( I ) A 地区(北湘逍) :北海逍

第 1 ?条タイトルの使用

第6 条

レースの方式

B 地区(東北):,'.j森、秋 Ill 、'{‘: F 、 111 形、窮城、幅島 C 地区(関東) :新潟、 LI:野、 111 梨、/ff,I.!,、tlI)木、.茨城、J-,:i I ミ

束取、 神奈 Ill 、

T りさ

lJ地1 メ: ( 91 l 部): h 胴、 ·,;,;111 、 (1111 、fhi) 1: 、岐 l礼愛伐II 、'.. i r ¥

E 地1~・・(近

畿) :大阪、兵III i、滋灼、).;(都、奈良、fll 涙 111

F 地区 (I I 1│ l J ) • I 叫 111 、 .I'J取、ふ'J I•J{、山品、J I ii I じ地区 (|Ill

1 1 . . 1 ) 香川、徳,1,.,')、高知、愛媛 ' 1 t , 9 11 i(i、)< Jli,、(1,.. f'(、 l と ll奇、fiヒ 4メ、や'1. lI奇、

ナショナルカ・1 フのタイトルは、競技会のオーガナイザー(I) 111 ,,,'iに)Kづき次の競技会の中からカート委ii会か湛定してりえる

( I ) 笠録カートクラプカ・i'.fii;する格式制限付以 1 ク)穀技 ( 2 ) 梵録カート団体がi :·litする格式制限付以上の親技 ( 3 ) 登録カート特別団体がi:催する格式制限付以上の競技 ( 4 ) も出カートコース団体がi:il[する格式制限(・「以卜の競技

第 13条・開催資格

IU也1 メ..()し,J小1)

I

鹿児•I,9,1Jヽi Ili キ i l

ナンョナルカ/フ選fガ楠を開(itしようとするオーカナイサー は、

1 2 ) 1:fl iiiサ易I 祈

カレンタ—f舷糾 1,,h をする時点におしヽて過此こ lji.独で公,忍脱

聞fli'場 1 所は lJi,·!!りとして` 1'ru亥地城内に限‘Jじさi. L るが、状況に

技会を 5111! 以 1 J;fl(ii:した尖絨をイiしてし、ること

( 2 ) J-.,j叫l i悩)こ紺(を満たしてし、なし 9場介は全 II 本選 r·.ttt般技会

ある

たたし、この場合カー 1、委ii会のij:‘’'どを必要とする

を 31111以 11井l fli:しだ)£績のあるクラプとの共(ii‘による 1}fl(II' を

r : 3 ) 各地域におけるシリーズレースは 3 レース以 l..8 レース以 ドて 1 iなう 第7 条得点基準

認めることがある

この場合か卜委i-i会の I氏よを必要とする

第 14 条

( I ) 各地域のナシゴナルカ,フレースにおいて各区分ごとに入 1’tしたドライノ<ーに 1< }、 (a) の 1!l.I,1ヽ'.かりえらi l る gととなる IIl(l(立か制限される する車l9りの 1 1.分であi. L ば、沢なる I|I.IIりで参加しても得.化が/JII

n:される

( 3 ) 1 加'.I.合,, 1.の対象となるレース放は、i茜.r th レースとして 1ifl 催されたレースの合』数の 70% (小訟り以 1、IILI 括/[人)とし、 その得I•I•I:合計によリンリース1r|(l位を決出する

合は、 1}fl iltさi L たレースのすぺて力叫.I.'.iの合計の対後となる、

a ”.

順位 得点 4

順位

• IJ

第 15 条組織許可 J AFはオーガナイサーが 4填恥およびカート委 l i会の付':i',条 件を泣守することを条件として、ナショナルカ,フ大会を紺誠す ることを咋 II [する

第 16 条組織申請の手続 ナショ十ルカ・/プの組織 l.I―1,;,'i内割は、原削として 1}fl(ii'fうEIl の

ただし、 1 開催されたレースの合,, 1 数か5 レースに満たな\,場

表:

以内となるよう調格し、カート委ii会がこれを術ftのうえ,必定す る

( 2 ) ドライ,{ーは、年間の各レースを辿し、第 2 条の規崖に合致

得点

選手権競技会の認定と申請

それぞれの地域におし、てナショナルカッフ選f·f!iとしてJ AF に 1| l,11りさiした競技会の 11、]からカートt,11J,,義会におし、て 3戦以 1:8戦

ただし、レース出場台数に応じて 1‘.l` (b) の通')関.I.'[の対

ょ~

ド,記の条件のいずれかに従ってしヽな(ti.Lはならなし、

( I ) ナショナルカップを 1iFlfiiiしようとするオーガナイサーは、

応し隣接j叫戎との併介による 1:fl ili』.場所について,認めるこどか

表:

(I 位の数、 2位の数、 3 位の数、以 l‘• これに刈ずる) 11|[I{,’I

I戸

b

2ヵ IJ Jj,jまでに、カートスポーツtI,I,議会か取り牒めJ AF 本部に悦 出し組織1|1,;1りしなけi l ばならなし、

第 17条参加者名簿のJ AFへの提出 Hit者は国内競技規則 4 28に基づき競技会llf.!fli1 71 I I iりまでに参 IJl1 行名期の'りしをJ AF本部まで提出しなければならない 第 18 条 J AF オプザーパーの派遷 ナショナルカップにはJ AF ヵート委且会からオプザーバーを 派逍する場合がある

第 19 条 ナショナルカッブ審査委員長の認定 ナショナルカップ審任委且長は主催者が「国際」以上のオフ ィシャル・ライセンス所持者の中から選出しJ AF カード委且会 の Ik,1名を受けた行、またはJ AF カート委ii会が指名 L たr,·(1)中か ら選出する

第20 条参加台数の制限 ナショナルカップの参加台数は ‘1,1該競技場(/)9 ゞ卜’•I ク、馬i ,1i場

の 1J1 i柏によリカート委ii会が参/Ji l 台数を制限する場合がある 第21 条駐車場の確保 紺J駈必要台数のレース関係者(参/Ji l 行、オフィシャル`り位),1k l . 1|i.

第8条得点の纂計 得.'!.1. の比, I• はカー I・スポーツ協,ぷ会かf 1\ ヽカー I· 委 l i会がこ れを, 9ビめる

第9条

ナショナルガソプの成立

第 6 条に定める地域のいずれかの地域で ~"\2 条に}じめる競技 I メ. ,,}による、部門り ll レースの併Jfiil l11I 数か年 1111 を通して 3lnl).'). K行な われないときは、 •1,1該地域の` 1 ,1,該クラス(/)ナショナルカ [7 は 1戊

5 6 Jヽ FXJl-V 1989キ9

場を観客川 lり 1.1|i場とは別に確保すること

第 22 条救急体制の確保 救急体制は「国 11、)かートコースに対する安令),I翡·」に走めらi L た(ぷlillの他、その I矢根体制につし、て競技行およびその他入場打等 を含め総合的に介11~ jし、また救急J I j I ド 111りを少な〈とし 2 台) 1 j心す ること

第 23 条エントリー拒否の報告


ナショナルカッフレースの Hit昔が、参加者に対してその埋

ナショナルカ,プレースのカート・カレンターヘの登鉢は、別

由を辿ぺることなく参加を拒否した楊介は、すみやかにその埋1 J 1

に定める

を付してJ AFに報告しなければならない

に消拠すること

第 24 条

ナショナルガソプレースの延期、中止

J AF カートカレンダー{紗翡掟」の全 111遥 r権競技

第27 条競技番号の指定

Uii!行か、ナシ 3 ナルカ・1 フレースの延期または中止を行なう

十ショ十ルカッフにおける競技番けの使 Ill については前年度

場合は、その開催 I'•定の 2 ヵJJ 1 iり(火災地亥またはこれに準するJ·’It

刈該J也域のナショナルカ/7 の各部門 1位の者に対して、 IIItl位と

111 /があるときを除く)まてに、J AFに理l11 を付して 1山出を行し,、ま

│ 1 9

た関係行に対して必要な公ぷもし〈は辿打を行なわなけれはな

ならびに` 1 ,1,,亥部門でのみ使用力認められる

J •の競技番りをかえる,,jj競技番りは、シリース 1位を得た地城

らなし、

従って、彫囮成ならぴに他部門での使用は品められなし、

第お条本規定の特例

なお、前年度 l f立となった名以外はこの競技番りを使}.11 するこ

やむを 1 りなし、 1 f.,1,りによリ、本規定の一部を適用しがたいとき

とはてきずこの行力年出場の場合、その競技番りは空番りとす

は、そのJ'I!.II1 を添えてJ AFへ上1|l しJ AF カート委且会においてそ の措;;,,'.を決定する

第26 条

カート・カレンダーヘの登録

る

第28 条本規定の施行 本規定は 1990 年 l J J lll から施行する

1989 年 7 月 20 日改定 1990 年 1 月 1 日施行

1990 年J AFカート競技車両規則の制定について 1990 年に適用する「J AF カート競技車両規則」が制定されましたので、 198 9 年度規定と比較し、 その変更箇所について次の通りお知らせいたします。( は変更箇所) 第1 章

カート競技車両の分類と定義

第3 条

カート競技車両のクラス区分

のリムの伯径は 6 インチまて認められる。

1 2 ) チェーン・ガート:チェーン・ガードは、必備としかつ I‘ 記の内容を満足しなければならなし、

カートは、使) II されるエンジンによって、つぎの 4 つのクラスに

④

区分される

ドライプスフロケットがキャプレターにおいて見えない

状態の車両においては、キャプレターの調整のためのニー

変速機なしのエンジンについては、し、かなる II 厄如'.(火装;;1,:

ドル部分とチェーンとの間を投っていること

(徐々に l ,収たリ迎らせたりする装;;1,')も梵 l 卜される ’炎速機つき

16) 音瓶規制:

のエンジンにつしヽては、 n [変.,![火装ii1{は C!K に Ij父ばされるものと

(I) ,午 h i·の晶柑.

iる

f濯:を効果的に、低下させるためのサイレンサーは、こ

l) クラ 7、 A : 4く規Ill) 第:節の規心に加)し、た.IAF または FIA 公

i L を必ず取')付(ナな(ti LばならないU

認.単気筒 2サイクルエンシンで最大気筒容 h'[は

視行の m, t限度:エンジンを似大出)]で運転してし、る際

100cc として変速機は備えないものとしつきの 4

に 1藩じ測定要領にて測定した場合の最大許容仙は 78db/

つに区分される

A+3db/A,

(吸入規制〕

注: 1991 年度には、史に 2db(A) 以上の音:,{{J~ドをf定

エンシンのインレ/トマニホールトとキャプレタ ーとの間に 1く,記の寸法,材質に従ったリストリク

しているし

ターの使用を投務付ける

このチェックは、テスト中は、いつてしこれを行なうこと

寸法.直径24mm (此円)以ド(公烙十 Omnl)

ができるものとする。テスト中にこのチェ,クを妨,打する他

1 厚さ Imm以 l :(公焙ーOinm)

の騒音源かあi l ば、こi L を排除しなけiしばならなし、,

材牲.硬質て変形しない材質とする

(3 r-'-ナルティー

形状.'ドらな板とする 0.15 抄

1991 年度: (悧IJ本ダンロ・ノフ

82.Odb 以上 82.Sdb 未名

カートの最低屯謬l 限 l) クラス A: A キP:1 2 5 kg

1| i.IIhi各部分の構造は、次の条件を満たさなければならなし、

A I リード: 125kg A-! [ロータリー: 125k g

つ空気入リタイヤ(チュープ付きまたはチュープレス)を備

2) クラス FA: 1 3 0 kg

えてし、なければならず、その数は 411甜l とし、ドライパーが搭乗

3) クラス FK: 1 3 0 kg

した場合にタイヤ以外の部分が地I 川に接触してはならなし,

4) クラス C:

によらなければならなし、 タイヤのクルーピングおよぴ、いかなる)j法によるヒーテ ィングも禁止する 寸法は次の通りとする 〇

リムの直径はJ!と大5 インチとするただし FK·FA クラス

0

第 10条重量

l ) ホイールおよびタイヤ:ホイールはヘアリングを有し、か

ホイールの取り付けは、口/ク・ナ I 卜等による安仝な)ii);

さ

ら

か

外 除

レ

ス

ヽ

は

る

ド

ィ

ラ

え

超

,‘

抄秒_秒

0.5 秒

贔漏ぷ 未未*

OdbsdbOdb5‑ 83838484 上上上み

第8条車両の構造

,

らなし、

..

主

lh iのJ1 と小2/3 を投うことが咆ましいかつ外に突出してはカ

8

リアアクスルよリ超えてはならない

. .

地 l ー.からの高さは、

0 バンハーは、J1 と小直径 15nlm とし、それは後輪タイヤの立

竺

3) サイド I ジン I ヽ·-

⑬ご芸

タイム・tライアルの時間につぎの時間が加算される

81.5db 以上 82.0db禾為

以 以以含 bbb 邸 od 邸を 82:83

音●

199 0-年度: (悧プリヂストン

第7 条バンパー 〇

]

0 J A i吋吊ビの製造者

1 4 0 kg ( l ) 上記の LT[凧は競技中ドライパーが競技のための通常の装 備(ヘルメット、ゴーグル、グロープ、プーツ)を装杓して いる状態での設少限のものとする。ただしクラス Aのジ土 ニアおよびレディス競技会の場介は、

1•訊,記の重鼠を 110kg

まで、セニアの競技会の場合は 120kgまで特別規削,りで緩 和することができる

1989‑9 Jヽ F‘‘-•9

5 7


カートライセンス発給規則の一部改定 カート委員会 カートライセンスの発給規則を下記の通り一部改定し、

1990 年 1 月 1 日から実施することといたしましたのでお知らせします。 (ーは改定箇所)

第7条

ドライパー・ライセンスの受給資格 ドライパー・ライセンスを取得しようとする者は、満 18歳以 上の者にあってはJ AFの会貝でなければならない。

4 . セニア国際 C ライセンスまたはジュニア国際ライセンスを取

1 .

得しようとする者は、セニアまたはジュニア・ライセンスを所 持し、セニア国際 C ライセンスにあっては、J AF公認の国内競

満 12歳以上 18歳未満の者にあっては、J AFのカート・メンバー

技会に 5 回以上(制限付競技会を含む場合は 3 回以上の国内競技 会を含み合計 7 回以上)、ジュニア国際ライセンスにあっては

でなければならない。

2 . セニア B ライセンスまたはジュニア・ライセンスを取得しよ

J AF公認の競技会に 7 回以上出場した実績を有していなければ

うとする者は、J A 団忍定のカート・ドライパー・ライセンス講習

ならない。

5 . 前項の実績を満たさない者でも、 ]AF登鉢団体の推胞を受

会を受講した者でなければならない。

け、J AFカート委貝会が特に認定した者に対しては、国際 C ラ イセンスまたはジュニア国際ライセンスを発給することがで

ただし、J AF登録クラプの会貝で当該クラプにおいて聞催さ

れJ AFに届出たクローズド競技会に 1 回以上出場した者は、カ ート・ドライバー・ライセンス講習会の実技は免除される。なお

きる。

6 . ジュニア国際ライセンスからセニア国際 C ライセンスヘ年齢

講習会受講の際に当該クラプの代表者の証明を必要とする。

ライセンス講習会については、「カート・ドライパー・ライセ

による上級申請を行なう場合は、ジュニア国際ライセンスを取

ンス講習会規定」に定める。

得後申請前 12 ヵ月以内に国内競技会に 3 回以上出場した実績を

3 . セニア A ライセンスを取得しようとする者はセニア B ライセ

有していること。

ンスを所持し、申請前 24 ヵ月以内においてJ AF公認の制限付競

なお、実級の無い場合はセニア国内 A ライセンスの発給力虚{

技会に 6 回以上出場した実禎を有しているか、ナショナルカッ

められる。

プ選手権に 3 回以上出楊した実績を有していなければならない。

I 1 9 B 9 J AF 国内カートカレンダー (9~10月) 月日

競

技

会

ー ●格式 A~国際 C躙丙巳制限付]

主催者

名

競技車両

格式

場

所

9/3

SL カートレースサシマ Sr 4

RKC‑A

048‑885‑0865

E

A l A2

サシマ

9/9

'89 フォーミュラ 100 サーキットカートレース SUGO 4 戦

SLKC

0224‑83‑3111

E

F‑100

SUGO

9/9/10

全日本カート競技選手権西地域第 6 戦

KSK/SLKC‑0

0726‑95‑4746

C

A l A2

堺カートランド

9/9/10

ナショナルカップ選手権西地域第 8 戦

KSK/SLKC‑0

0276‑95‑4746

E

AIP/R AZ

堺カートランド

9/17

大井松田カートシリーズ

T.DIRECT

0467‑77‑4493

E

A l A2

大井松田カートランド

9/17

関西カートランド選手潅シリーズ第 6 'Iii

KSK

0726‑95‑4746

E

A l A2

関西カートランド

9/17

'89SL 中日本カートレースシリーズ 6

HKC

0593‑82‑6856

E

AIR A2

第 l カートランド

9/23/24

ナショナルカッブ選手権東地域第 7 戦

RT‑Y&A

0488‑87‑1100

C

AIR A2

憬名カートコース

9/24

'89SL柳井カートシリーズ第 5 戦

SLKC/広島

082‑285‑491I

E

A

柳井カートランド

9/25

'89SL 杯カートレース選手権愛知シリーズ

SKC

0564‑22‑2679

E

A l SS

トヨタスピードランド

1 0 / 1

'89PRKC ゴールデンレースシリーズ第 5 藪

PRKC

0485‑96‑5922

E

A l A2

サシマ

1 0 / 1

'89SL つま恋シリーズ第 6 戦

ヤマハ

0537‑24‑8448

E

A l A2

つま恋カートランド

10/14/15

全日本カート競技選手権最終戦

SLKC/ヤマハ

05383‑7‑4100

C

A l A2

つま恋カートランド

10/14/15

ナショナルカップ選手潅西地域第 9 較

SLKC/ヤマハ

05383‑7‑4100

C

AIP/R A2

つま恋カートランド

10/15

関西カートラントー選手潅シリーズ第 7 蔽

KSK

0726‑95‑4746

E

A l A2

関西カートランド

10/21/22

ナショナルカップ選手権東地域 8 藪

RT‑Y&A

0488‑87‑1100

E

A2 AIR

サシマカートコース

10/22

'89SL大阪シリーズ第 7 藉

KCM

0722‑97‑1156

E

A lR A2

堺カートランド

10/22

'89SL 中日本カートレースシリーズ 7

HKC

0593‑82‑6856

E

AIRA2

第ーカートランド

10/23

'89SL杯カートレース選手権愛知シリーズ

SKC

0564‑22‑2679

E

A l SS

トヨタスピードランド

1 0 / 2 9

'89SL柳井カートシリーズ第 6 戦

SLKC/広島

082‑285‑4911

E

A

棚井カートランド

5 8 Jヽ FXI-Y 1 9 8 9 .9


B l A MT S GAB のモノコックスタピライザーは、走行 <STREET 〉 <SPORTS 〉の 2 タイプを設定。

喜i:う舅;ス言:皇言::し言::言:イタ:ブ:):::部□三.ノも召 2 タイプとも、引抜き特殊合金鋼管採用のライトウエイト中 9しイヲ唇贔はaる顎ん、く

われば; しかし、 GAB の拘わりは、スタビライザーだけではありません。

ご存知、真紅の SHOCK ABSOBER& BRAKEPADS 。 SHOCK ABSORBER は、ストリートを支える <SUPER〉 <HP) からスポーツフィールドを知りつくした <GYMKHANA> <RALLY > <DIRT TR

PADS は、走行条件、目的に応じて選べる<ストリートタイプ)とくコンペ

ンう=走行伍罷”としで農ュこ一三宦言巴互号:さ全苔竺豆さ]言:]るii曇i::盃こ:[豆0:実ら王: フ特レ性一面 2 タイプをラインナップ。耐フェード性と高い制動力をパランス良く両立し、常に

午

S H O C K A巳SOR 巳 ER/SUPER:AE92カロ→{T£MS車心X81 マーク II 、 S13 シルピア、 R31 スカ イライン、 E38A ギャランVR4、 EF3シピック/RALLY: EKlO マーチR/GYMKHANA: AE92 カローラ (TEMS車)、 EF3 シピック

B R A K E PADS/GT150 ・ 190FF ジェミニ S P O R T S SPRING/STREET:AE92 カローラ (S/C) 、 AWl 1MR2(S/C)/RALLY:EK10マーチR

'89 ニュージーランドヲ~(WAC璽71)

'89 全日本ダーHテ仔’J隕舅3l

?初定鷲塑

株式会社ウイングス・コーポレイション・ジャバン 〒 105 東京都港区新橋5-23-7 P hone:03‑431‑9921


J AF 公認番号 89-011

全日本All竹井義仁選手初優勝 全日本AIR酒井浩選手令季3勝目 ■ 開催日: 7 月 29~30 日

■場所:榛名モータースボーツランド榛東カートコース

■格式:国内競技

■ 主催:榛名カートクラプ

(クラプ登録No.1008) 東地域第 5 戦は今年初めての群馬県榛東 カートコースでの開催となった。

した。この結果、決勝は竹井選手をホール

勝ではトッフに立っていた⑥沐木恵ー選手を

ポジションとして、日馬選手、⑮増田二三

パスして、今シーズン 3 勝目のチェッカー

エントリ一段階で 204 台の参加となり、

四選手、⑥吉田進吾選手というスタート順

を受け、シリーズポイントを大きくリードし

レース当日コースに顔を見せたのは 200 台

となった。序盤で増田選手が日馬選手をパ

た。ナショナルカッフ選手権 A II クラスで は⑤金子雄ー選手が第 2 戦からの 4 連勝。

と東地域の最多台数記録を更新し、パドッ

スして竹井選手を追走し、日馬選手と吉田

クにカートがあふれた。しかし、参加者の

選手がクラッシュすると竹井、増田両選手

AIR クラスでは⑮金子公ー選手が初優勝

熱意とは反対に、全日本のタイムトライア

のトップ争いとなった。中盤で追い上げを

を飾った。 AP クラスでは⑨広瀬哲男選手 カ吟シーズン 2 勝目を挙げた。

ルと予選の予定されていた土曜日は、不安

見せた⑲戸塚重光選手がこのトップ争いに

定な天候となった。タイムトライアルの頃

加わったが、戸塚選手は駆動チェーン外れ

には雨が滝のように降り、車重の軽いカー

で脱落し、竹井選手が激しい増田選手の追

トではストレートでハイドロプレーニング

い上げをかわして A II クラス初優勝を飾っ

を起こしてコースアウトする選手まで出た

た。

ため、主催者側はタイムトライアル終了時

て既に 4 戦して 2 勝と圧倒的な強さを見せ

点で土曜日のスケジュールを打切って、日

ている⑳酒井浩選手が、タイムトライアル

曜日一日で全日本とナショナルのスケジュ

8 番手から予選で 2 番手まで追い上げ、決

A I 部門では今年から全日本へ参加し

ールを消化することに変更した。激しい雨 の中のタイムトライアルでは全日本 A II ク

ラスて②園田行洋選手がペストタイムをマ ークして、予選のポールポジションを獲得

●全日本 AII クラス

?Noー ドライバーフレームエンシン タイヤ ペTよ I , ;

竹井義仁

バトック

した。順延された予選の A 組は雨力唄もった

2

心

増田二三四

PCR

ためレインタイヤでのレ_スとなった。前

3

誌

高橋

4 ' ‑ ' 5 (fI• 6 2 I

半を園田選手がリードしたが後半に入ると 路面力渾乞きだして 6 番手スタートの⑮日馬

満選手が急浮上してトップでゴールした。 これを見た B 組はレインとドライタイヤが

半々となり、

ドライタイヤを選んだ 4 番手

スタートの⑮竹井義仁選手が 1 周目からト ップに立って、この予選を制するのに成功

6 0

毅ピレル

松谷陸郎力 l J 本山 阿部

哲ビレル ;告二

PCR

a ータックス

BS

PCR

DL DL a ータ・/クス D L ハ’リラ BS PCR DL パ')ラ

4 3 . 8 9 1 43.213 46.702 44.143 4 9 . 0 8 1 44.413

●全日本 A IR クラス 和

酒井

( 8

林

3.i・

小林亮祐

,告カリ 恵ー

勺 I 2 3 4 5 6

Noー

ドライパーフレーム エンジンタイヤ

ヘTよ

•§

金子雄ーカリ 隈崎雄ーピレル

ロータ・Jクス BS バリラ BS

郎

福田佳弘ピレル

ロークックス

~·

西宮

ロークックス BS

、9,

阿部肪夷ピレル

ロークJクス

BS

況

白熊祥ニテクノ

ロークックス

BS

4 2 . 9 4 4 4 2 . 7 6 4 43,610 43.512 43.448 4 3 , 6 3 1

DL DL DL 無限 DL ロータンクス D L □ -,/クス D L

43.506 43.543 4 3 .7 2 1 4 3 .7 0 4 46.075 43.926

$ ,

圭ーハ"/tレス

BS

●ナショナル AIR クラス 1 2 3 4

9 3

金子公ーピレル

』5

宇田/ II 英明テクノ

fヽ

谷古宇宍カーレルシリオ

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●ナショナル AP クラス D-9 ックス

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●ナショナル A II クラス

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43.106 42,756 42930 4 2820 d2d69 457 1 7

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44,510 43,690 43,516 43,850 NOTIME '4. 2 8 2


全日本 A [[クラスの表彰式。左から 2 位g増田二三四、 優勝⑭竹井義仁、 3 位5 す高橋毅の 3 選手。 一、

全日本 Al R クラス 3 勝目

を挙げた⑳酒井浩選手C 全日本 Al R クラスの表彰式左から 2 位⑥林恵一、優 勝30 酒井浩、 3 位3]小林亮祐の 3 選手

ナショナル A II クラス 4 連

勝、5`金子雄•→甚手。 ナショナル A II クラスの表彰式。左から 2 位藷隈崎雄一、 暉,5舒島、 3 謎福田佳弘の 3 選手。

ナショナル A IR クラスの表彰式左から 2 位店宇田川 慈饂紐吟一、

3 領盗胡実の 3 群。

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?ナショナル AP クラス 2 勝 目を挙げた 9 広瀬哲男選手

^:',旨―` 9 9 ‘’’

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優勝(9 広瀬哲男、

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3 位垣佐藤茂の 3 選手。

6 1


全日本カート競技選手権西地域第5戦 ナショナルカップ匿手権西地域第5戦

J AF 公認番号 89-009

全日本AII 大竹時幸選手初優勝 全日本AIR山本善久選手今季2勝目 ■ 開催日: 7 月 1~2 日

■場所:中山カートウェイ

■格式:国内競技

■主催:山陽スボーツランド(団体登録3301)

岡山県和気郡の山陽スポーツランド中山

選手は大竹選手の追撃を抑えきれず、レー

ナショナルカップ選手権の A II クラスは今

カートウェイを舞台に、全日本カート競技

スの折り返し点で、大竹選手にトップを譲

年の最多参加で激戦となったが、昨年度シ

選手権西地域第 5 戦が開催された。全日本

ることとなってしまった。佐野選手はさら

リーズ 4 位の④高木虎之介選手が 2 勝目を

A11 クラスに 31 台、 A IR クラスに 24 台、

にタイムを落として後退し、大竹選手を追

飾り、シリーズチャンピオン争いの一角を

ナショナルカップ A II クラスに 57台、 A I

う 2 番手には野田選手が浮上し、

占めた。 A IR クラスでは⑫中島勢之選手、

R クラスに 51 台、

は 8 番手スタートから追い上げた⑬吉田正

AP クラスでは①山村武弘選手がそれぞれ

人選手がつけた。大竹選手は野田選手の追

初優勝を飾っている。

AP クラスに 13 台の合計

176 台の今季最多参加の競技会となった。 西地域としては今季初めて予選落ちの出

3 番手に

走をかわし、全日本初優勝を飾った。

る参加台数となった全日本 A II クラスでは、

AIR クラスは⑮浣河雅博選手がタイム

タイムトライアルで第 3 戦優勝者である⑲

トライアルでペストタイムをマークし、予

佐野和志選手が、 31 秒 039 のコースレコー

選、決勝とポールポジションスタートとな

ドタイムをマークし、予選 A 組のポールポ

った。しかし、決勝の後半に入ってペース

ジションを獲得、好調なスタートを切った。

を落し、

3 番手スタートから終始 2 番手に

●ナショナルカップ A II クラス

喜とードライパーフレーム

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クイヤ"'Tふ

ヤマハ

ロータックス

DL 4 0 . 3 4 7 BS 3 9 . 8 7 7 BS 4 0 . 1 7 6 DL 4 0 , 3 4 3 DL 4 0 . 6 1 3 BS 3 9 . 8 6 0

予選 B 組の方は⑰大竹時幸選手がポールポ

つけていた⑳山本善久選手が荒河選手をか

ジションを獲得した。この両者が先頭にた

わして、今年 2 回目の優勝を飾った。

1 か高木虎之介ヤマハ 2 >t望月喜久男ピレル 3 ~行廣 学ヽヽットレス 4 ⑪伊薩直樹ハットレス 5 9 吉岡正彦カリ

力確実にトップをキープして決勝のポール

●全日本 A [[クラス

6'}

ポジションを獲得し、

魯:一トライパー フレーム

エンジン

タイヤベ`

ロータックス

31.055 31.086 3 1 . 4 0 4 BS 3 1 . 6 2 7 DL 3 1 . 2 7 1 BS 3 1 . 0 3 9

って開始された予選では、

A 組で佐野選手

B 組では大竹選手を

ロークックス

ロータックス

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リイレッレリ

カデピタピカ

之則二成志全 勢==章裕正毒

中岩撓亀若佐

DL

鳥崎原川尾雁

DL

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無隈 パリう

ロータックス ロータックス

ロークックス

BS 4 0 . 6 5 7 BS 4 0 .7 3 0 BS 4 0 . 8 0 0 BS 4 1 . 3 9 9 BS 4 1 . 0 1 4 BS 4 0 . 9 1 7

●ナショナルカップ AP クラス 、、、、、、

ママママママ ヤヤヤヤヤヤ

999999

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ナリィレリレ

レノルル

ミカデビカピ

武真美光警芳

弘吾幸一弘久

山仲岩中岡石

村山本矢庭田

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019689 560681669083 .... 313231323131

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ロータックス

DL

●全日本 AIR クラス 蕃智一俊

しかし、路面の乾きが進むにつれて佐野

バリラ

久学哉萬登郎

前半をリードした。

6'.嗚佐野和志ピレル

本野藉嶋ノ井 山干近橿井今

番手に上ってきた大竹選手を従えてレース

ロータックス

, G 澪田 ;告次 タップ 923956

スタートでトップを確保した佐野選手は 2

5 ⑬山本勝義ミナレリ

両釘⑦⑭@⑭

激に変化し、レース展開は大きく変化した。

ロータックス

23456

勝だが、路面コンディションカ河氾ゴ)で急

ロータックス

ー

昨年度の全日本 FK クラスチャンピオン

とシリーズ 2 位の対決となるはずだった決

I む大竹時幸タッブ 2 @野田 優カリ

3 Ii'吉田正人アルファ

ロータックス

●ナショナルカップ AIR クラス 窮®国⑪坦鉛

かわした⑪野田選手力潅野選手に並んで最 前列でスタートするポジションを獲得した。

安岡往男カリ

シリオ

BS 4 2 . 0 3 9 8S 9 1300 BS 41 .9 9 0 BS •3.683 DL 4 1 . 9 0 5 BS •3.616


全日本 A I [クラスの表彰式,左から 3 伽⑪吉田正人、 優悼、 2 位 I 野田優の 3 選手^

全日本 A 1R クラス優勝の⑭山本 善久選手。今季 2 勝目を挙げた。

ナショナル A flクラス 2 勝目を挙 けた、(4晨け木虎之介選手。

全日本 A IR クラスの表彰式,左から 3 位⑦近藤智 哉i動総山本善久、 2 位8千野学の 3 選手。

l

ナショナル A II クラスの表彰式)左から 3 佃8行廣 学、優勝b高木虎之介、 2 位晒望月喜久男の 3 選手。

ナショナル Al R クラス優勝の移 中島勢之選手の走り

ナショナル A IR クラスの表彰式。左から 3 位的梶

原幸二、優勝53中島勢之、

2 位釘浩崎三則の 3 選手。

ナショナル AP クラスを制した(fJ 山村武弘選手^

ナショナル A pクラスの表彰式3 左から 3 位了紗岩本

こ幸、優勝3‘山村武弘、 2 位r研中山真吾の 3 選手^

6 3


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JAFスポーツ 1989年 9月号(第23巻 第8号 1989年9月1日発行) by JAF MOTOR SPORTS - Issuu