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JAFスポーツ 1988年 9月号(第22巻 第8号 1988年9月1日発行)

Page 1

1988/9SEPTEMBER

J AFMOTORSPORT 第22巻第 8 号昭和63 年 9 月 1 日発行(毎月 1 回 l 日発行) 昭和42年 3 月 20 日第三種郵便物認可

f l yJAFMOTORSPORT

•

JAF‑FIA

1988年 WRC 製造者選手権を獲得したランチアデルタ HFインテグラーレ(写真提供:ランチフ

I 競技会レポート I ■ 全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権 'BB富士ロングティスタンスシリーズ第 3戦

■ J MRC近畿チャンピオンシリースND,7

飛鳥エキサイティンクサマー'BB

J AFグランプリ全日本富士500m i le

■ RC ライフダイナミックトライアルNDe

レース大会

■全日本カート競技選手権東地域第 4戦

■ F3000 シリーズSLIGO

ナショナルカップ選手権東地域第 5戦

F3000選手権レース大会

■全日本カート競技選手権西地域第 5戦

■ TOUR· □ E·MIKASA

ナショナルカップ選手権西地域第 5戦


もっと楽しく感じるままに一技術の日産

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全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権第4 戦 'BB富士ロングティスタンスシリーズ第 3 戦

っンノリ全t::1本Lたrhuuml固e レ—ス大会

J AF 公認番号 88-0030

岡田/ティケンズ選手組、今季巳勝目 I ■ 開催日: 7 月 23~24 日 ■場所:富士スピードウェイ ■格式:国際競技 ■ 主催: SCCN (クラプ登録~o.13002) 、 VICIC (クラプ登録No.13009) 、スポーツニッボン新聞社(クラプ登録No.13006)

写真はボールポジションの⑫ニッサン:R88C

7 月 23-24 日、耐久レースとしては 19年

M ・サラ選手組)がつけ、岡田/デイケン

ルがかけられた、全日本富士SOOm i le レー

ズ選手組は 3 番手。また、今回のレースが

ス大会が開催された。

新型マシンを含む 20 台によって激戦が繰

り広げられた結果、岡田秀樹/ S ・デイケ ンス選手組の⑰フロムエー・ポルシェ 962C

犬丸令門J AF 専務理事と片山豊J AF スポーツ委

員長がオープニングセレモニーに出席。

⑮ロスマンズポルシェ 962C(E ・エルグ/

ぷりという`J A F グランプリ’'のタイト

デピュー戦となったトヨタのニューマシン、

⑯ミノルタトヨタ BBC-V(G· リース/ 関谷正徳/鈴木恵~は、

7 番手。

序盤では、この⑯トヨタ 88C-V と⑬力

が、シリーズ開募戦に続き 2 度目の優勝を

ルソニックニッサン RBBC が激しいトップ

飾った。

争いを演じ、今シーズンまだ 1 度もない国

23 日の公式予選では長谷見昌弘/鈴木亜

産マシンの優勝に期待が持たれた。しかし

久里選手組の⑫ニッサン R88C が 1 分 19秒

中盤に入ると各マシンにトラプルが発生し

179 でボールポジションを獲得。 2 番手には

始め、⑯ミノルタトヨタ 88C-V は 119 周

3


27岡田秀樹

S ・デイケンス選手祖が 4 時間27分 3 秒 850 のタイムで今季 2 勝目を挙げた

でリタイアとなる。一方、⑰フロムエー・ ポルシェ 962C は 104周目でトップに立つと、 その後も順調に周回を重ね、

2 位に 1 分32

秒836 の差をつけて、そのままフィニッシュ

今シーズン 2 勝目をあげた口

2 位は K ・ア

チソン/ P ・コフ選手組の⑮オムロン・ポ ルシェ 962C 。ポールポジションからスター

トの⑫ニッサン R88C が大健闘の末、国産 マシン最上位の 3 位に入賞。

4 位には着実

な走りで徐々に順位を上げてきた寺田陽次

朗

D ・ケネディ選手組の⑳マツダ 767 が

入った。星野一装選手により、このレース のペストラップタイム、

1 分22秒 266 をマ

ークした⑬カルソニックニッサン R88C は、 終盤で燃費に苦しんだが、

5 位となった。

なお、同日行なわれたパルサーツインカ

ムレースは@佐藤守選手、リトルダイナマ

イトカップレースは⑫小川秀明選手力預憂勝。 2 位はトッフに叩秒あまりの差で55k ・アチソン

ヴ moガfa畑)切•心

JA『 'Pl闘 500川lli ,A'[

王 •SCCN

P ・コフ選手組が入賞

●全日本富士500mi le レース

順位 No カー ドライパー I , : , t , 岡田秀樹 S0c , k e n s ぷ K.Acheson PC obb 3 " 長谷見昌弘 n 木亜久!I’ 4 l i t 与田隅次朗 DKenne d y 5 % 1 界野一義裏鳩健二 6 , . 佐々木分六 、長井順久 7 l 6 長坂尚樹豊野薫影山正な 8 9 5 和田孝夫 A.~o fsson 双本晃生 9 ' 石川区巳惟野俊朗伊藉直,童 9 0 5 、で R" 裕三爾茂 2

両

クイヤ

フロムエー・ポルシェ 962C

BS 0L BS DL BS 0L BS yH DL DL

単

オムロン・ポルシ:r. 962C 二'/サン R88C M 紅OA767

カルソニックニッサン R88C

SAADMC88S レイトンハウスポルシェ 962

NISSANR88VPERSON'S 中部自動車ノジレピン 西東京サパンナ RX 7

タイム

42 7 03BSO , キ2 8 36686 42 8 42918 4 857 4 270 92 93 0 .306 o キ258 • 28 o 429 499 3 4 428 22 535 427 3 2 399 42 7 360,3

閑回筍

9 1 9 1 7 9 1 7 7 1 6 4 1 6 3 1 6 1 1 55 1 3 4 1 3 0 1 2 0

全日本富士S00m1le レースの表彰式優勝した岡田秀樹(中央左)、 S ・デイケンス両選手にJ AF グランフリ カッフが大丸令門J AF 専務理事より贈られた

左(32 位のアチソン

コプ、右は 3 位の長谷見鈴木選手


5 位には⑬星野—囃高橋健二選手組が入賞。

鱗々木秀六

;尭井順久選手組はサード MC88S で 6 位に入った

●バルサーツインカムレース 顛カードうイパー 位 No

軍

両

スプリントハーフムーンパルサー 東村山鯰食 KIBP 中春パルサー

B

おなじみ EVA 力う一のパルサー クックスボーツ高勢バルサー

O L D I E SCLUB バルサー

タイム

2 11 0 キ 0 4 2 2 1 10·0•2 2 12 5 キ862 2 1 25'950 2 12 s キ839 2 1 30013

周回数

101010101010

守夫吾節人樹 哲新勇顧 J

藉谷下藷

佐長木武喜趙

31心53e~

923456

含心

学園タイヤ・リミットバルサー

パルサーツインカムレースで優勝したg佐藤守選手。

●リトルダイナマイトカップレース 順カードライパー 位心

軍

両

森レーシング NP償須賀マーチ

1

ペイントショッブイナマーチターボ

ー

国立工業*梓、浩二、ニッサンマーチ

2 1 46"074 2 15 5 キ258 220 2 キ7 7 7 22or2 5 1 22onoo 22 11 .81 9

1

キッズレーシングマーチ

ーー

モトショッフ世田谷マーチ88N

周回紅

000000

明之剛也光明 秀靖荀儀昌

23456

川上田川橋 小井高石高原

ー

B98 四”匹

オートショップ・ムサシノマーチ

タイム

1 シJヽ川秀明選手はリトルダイナマイトカップレースの勝利を手中にした

5


'BBSUGO F3000選手権レース大会

J AF 公認番号 88-0031

リース選手、ニューマシンで スタート・ツー・フィニッシュを飾る 全 8 戦で争われる、今年の全日本 F3000

ーク、ポールポジションを獲得した。

3番

14 時 12分、

1 周のフォーメーションラッ

選手権も、このスポーツランド SUGO で行な

手にはリース選手と同タイムで関谷正徳選

プ後、全車がグリッドにつき、緑ランプが

われる第 5 戦、「SUGO • F300唄持手権レー

手がつけた。そして、シリーズトップの鈴

点灯、 54周のレースは始まった。

ス大会」で後半戦を迎えた。

木亜久里選手は 1 分 13秒53 で 4 番手、

チーパー選手がスタートミス、

今回の話題はなんと言っても、ヨーロッ

パ・ F3000 シリーズで大活躍しているレイ

5番

手には星野一義選手が 1 分 13秒58 のタイム

1 番手の 1 周目の l

コーナーには予選 2 番手のリース選手をト

ップに星野一関谷一片山右京ービロー和田

でつけた。

孝夫の各選手力弔[いた。 2 周目、ピロ選手

E ・ピロ、

決勝の31 日は天候も回復、午前中から太

R ・チーパーの各選手により国内初登場す

陽が顔を出し、気温は急上昇、一気に遅れ

が片山選手をパス、

ることだろう。

ていた夏がやってきたようだった。

が、上位陣はその後、 23周までこのオーダ

ナ_ド 880 が 3 台、 G ・リース、

30 日の公式予選では、そのレイナードが

14 時、各マシンはビットアウト、ダミー

4 番手に浮上してきた

ーでレースを消化していった。

1 回目はリース

グリッドヘ向ったが、予選 4 番手の鈴木選

24周目の第 l コーナーでトップのリース

選手が 1 分 13秒 11 でチーパー選手を 0 秒43

手は一分以内にスタートできなかったため

選手に並びかけた星野選手がスピン、コー

抑えてトップ。しかし、午後 3 時5紡況)‘ら

押されるかたちでダミーグリッドの最後尾

スに戻ったところで 3 番手の関谷選手と接

の 2 回目でチーパー選手が 1 分 13秒44 をマ

につくことになった。

触、関谷選手はリタイアしてしまった。

他のマシンよりやや速く、

2

番手に上がったピロ選手はリース選手を追 走、アタックをくり返したが、リース選手

● F3000 選手権レース

歴;ードライパー

車

名

タイム

1l1 回数

I , s GEOFFLEES 伊太 911 晨 REYNARD 8 8 DMUGEN I'0900620 5 4 EMANUELEPIRRO REYNARD8 8 0MUGEN 2 ( I 09 020 8 0 5 4 C A B I NT88 黒限 3 I 星野一蓑 1 ' 0 9 039 3 0 5 4 ・ろ和田孝夫 AOVANo ーラ MF308 I 09 314 8 0 5 4 5 (o~片山右京 BA-TSU ローラ T88 -,0 I1 0 065 0 0 5 4 ) 嵩橋 Ill 光 6 7 AOVAN ‑ t . OlA ‑ MF 3 0 8 II o キd 44 6 0 5 4 7 9)岡田秀樹 uar1 切o L OU.‑ T 8 8 '041 1 0 5 4 1 ' 11 8 S ) 長谷見畠弘 佐 Ill 急便ダン 0.) プローう T88 I0 9 362 0 0 5 3 JEELGH 9 0 4 E 竹中 C ANONLOLA I0 93 6 .5 6 0 5 3 10 出清水正智 トライデントローう •T88 I092 9 キ630 5 2

2 位には◎エマニエル・ビロ選手が入った

9 イヤ

BS BS BS YH DL yH BS DL DL DL


■ 日時: 7 月 31 日 ■場所:スボーツランド SUGO ■格式:国内競技 SSC (クラプ登録~o.0 4033) 、奥州 VICIC (クラプ登録~o.04018)

■ 主催: VICIC (クラプ登録~o.13009) 、

はトップをしっかりとガード、 54周を 1 時

同時に行なわれた全日本 F 3 選手権第 5

間09 分OD秒62 のタイムで走り、優勝を飾っ

戦は予選トップの中谷明彦選手がスタート

た。

ツーフィニッシュで優勝を飾った。

2 位にはビロ選手、

3 位には星野選手

が入賞した。シリーズポイントでは、リタ

その他のサポートレースでは、ミラージ

イアしたものの、依然として鈴木選手が33

ュ東北シリーズは尾崎辛彦選手、ミラージ

点でトップ、

ュレースは土屋圭市選手、

2 番手には 29 点で星野選手、

3 番手には 17 点でピロ選手。そして、優勝

ースは中谷明彦選手、

したリース選手が 15 点で 4 番手に上がった。

土屋圭ー選手が優勝した。

VW ポカールレ

TNC·T レースは

• F 3 選手権レース

歴&―ドライパー

車

名

I ~ 中谷 明彦 ルーガうージュ員累うルト RTJZ 刃冠出収A9 /1,ト 2 iJ佐藷、告二 J J Mou, i z o os S a l aR A L iRT J ZN S S A N 3 . 9 ⑪兵頭秀二 l凶ORTJ2応訊• J } 黒 R 琢弥 スーパーハイ 9 -Jテう/I,トトムス 5 . 6 I}松井茂樹 暉IO(£l⑱ぶ訊A ltGH T(P t SIP レイナード腿J 7 J) And,ewG . S c ot 8 ,,り萩原英明 印父タケシタオート RT-J 1 9 9 9 吉川 f賣司 チョ oovw レイナード m 10

玲影山正彦

L£YTON ぼI.IS( RT-31 TOIず

タイム

3 05 43 6 30s s キ59 3 1o s キ8 7 3 1 orso 3 12 5 キ1 3 3 14 0 ' 0 6 3 1 49キ22 3 1s o キGO 3 2o s キs 1 3 21 0 キ0 9

員目数

22 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2

• VW GOLF レース 順カー

位 No

ドライパー車名

ABT ばU

加藉

宏ー

SRS ・ゴルフ

5 碕

木下

B之

ホフマン •LV スポーツ・ゴルフ

横島

久

6 6 ) J II 口晃七郎イ 9 ルポうンテゴルフ

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a)

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STASH &T応H ばU

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2 3 4

タイム

7936267362"

WIASIA 応 au

46545 虹5 的

I ~中谷明彦

VW ポカールレースでは、 9~呂押月彦選手が優勝

●ミラージュ東北レース 順カー 位No.

ドライパー車名

タイム

凪回 1l

1 か尾崎 幸彦印叫スボーツイトつコ,,,ト 2 1 38.03 2 ⑳太田 騒戌S プ 0 センスミうージュ 2 1 40.08 4 3 6 伊藉 勝ーイエローハットミうージュ 21,oキ9 2 1 45.19 4 ~ ,JヽJ IIB 出生 雌五歎沼カ・ワミうージュ 5 > ) 柴田 昭 ファルケン・アルボーミうージュ 21 4 7 "86 6 @加美山 賢 m9 スタンプ0A芯コルト 2 1s o キ09

ミラージュ東北シリーズ優勝は、甜尾崎幸彦選手。

●ミラージュカップレース 順カー

位ぬ

ドライパ一軍名

I >~ 土屋 圭市 サンスイミうージュ 2 ( i ) 憤島 久ファルケン・ミラージュ 3 ~伊輝清彦三憂コルト 9 0 渇井 守生 アイチゴルフマガジンミうージュ l J 桂 伸ーファルケン・ミラージュ 5 ‑ 6

衿田部靖彦r..,01ENZA -ro.1

タイム

恩酋位

1 53が 29 1 5 34キ95 159756 , ssoキ2s 155 3 キ38 , s キs s キ10

ミラージュカップレース優勝は、 6姐土屋圭市選手。 ● TNC•T レース

歴とードライパ一軍名

タイム

I i~土星 圭市ゆV馴ゴル 7 *スターレット 21'05.50 2 ⑮ 潅老原 裕;"預駐軍ス 9 ーレバターポ 29 20.79 2 1 20.89 3 @ 浅野 武夫戊野自簡箪スクーレット , 9 田中 光岱エンドレスメディア 9 ナカ11 2930'37 5 凶 栢葉 章治 クワト 0 スボーツ・fヨ 9 コルサ 21'30'59 21'31'13 6 0 上原秀郎応S RAOぬトムス El

/ l l i i ll l

1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2

TNC·T レース優勝も、 2.3'土屋圭市選手。

3 位に入った®冴ラ選手の走り.

7

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“”~,) スープラがデビュー・ウインを飾った。

1 全日本ラリー第6戦モントレー '88 令 II 本ラリー造手権シリーズも全 7 戦中 の第 6 戦モントレー '88 を迎える。 9 月 10-

llll に群馬200km、長野] 00kmのコース,,女定

て‘行なわれる。昨年はこのモントレーに桜 片桔彦糾ファミリア 4WD が優勝、

l’B8年グランチャンピオン最終戦 タイトル決定した G ・リース

C クラ

J]25[1 の鈴鹿グレート 20 ドライバーズ・レ

ス・チャンピオンヘ向けての足がかりを築

ースが第 7 戦。『最終戦は 11 月 2711 の鈴鹿ス

し、た。

ーパーファイナルとなる。

9 月、1 「 1 にグランチャンピオン・シリー

第 5 戦の SUGO てニュー・レイナード

ス泊娃知戦、富 I:マスターズ・スピードレー

880 ・無限の G ・リース選手と E ・ピロ選

l

F1 グランプリ第 18戦イタリア、

第 13戦ポルトガル

スが行なわれる。全 6 戦シリーズとなった

手が 1-2 フィニッシュの結果、鈴木亜久朋

'88年 FI シリーズも 9 }]から終盤戦だ。

新 L い GC 、その第 5 戦 7 J J l711 の鈴鹿ス

選手とマーチ87B ・コスワースヤマハ OX

伝統のイタリア GP が 9 l l lJII モンツア・

ーパースボーツ 200km レースに G ・リース選

77 の辿勝が止められた。第 6 戦の富j: (8

サーキットて、ボルトガル GP が 9/]2511

手が勝ち、最終戦を待たずしてタイトルを

Ill•IH) のあとのこの鈴鹿グレート 20、約

エストリル・サーキットて``開催される。

決定した。

4 ヶ月ぶりに鈴鹿サーキットが舞台となる。

リース選手は第 1 戦富」:、第 2

戦 SUGO (こ辿勝、第 3 戦は和 1rI 孝夫選手、

第ヽ1 戦に星野•義選手が勝ったが、第 5 戦

選手権ポイント

GO まてて、

('I町定)は第 5 戦 SU

2 位星野ボ滋§手29.rば、

ポイントを稼いだ。リース選手は '86年に初

17、’·J;、

めて外人ドライバーとして富」: GC タイト

l [徳選手 9 点、

ルを制覇、今年これが 2 l n l11 の栄冠だ。 チーム令tiの)Jによるものだとぷいたい。

富j:、

SUGO 、鈴鹿の 3 つのコースてll券

まったが、ii娃知戦も全)Jを)さくして勝つtゞ, めに努力する。」

トガル GP ては G ・ベルガー選手を猛追し

6 位品橋国光選手 7 点とな

た A ・プロスト選手が逆転勝ち、通如8勝

SUGO てリタイヤに終わった

のレコードを樹立した。今年はどんなドラ

亜久咀進手は、椎野選手に 4 点差まて縮め

マが生まれるだろうか。

l 塁雲9凸門スト・ラリー

l 全日本ツーリングカー選手権第5戦 SUGO グループA300km レ_ス

|lt界ラリー選手権第]]戦はアフリカのア

令,.,本ツーリングカー選手権第 5 戦の S

シリーズ 2 位には和田選 F

イクリア GP4 勝目の新記鉢を達成。ポル

5 位1 月谷

られた。

てたことにも満足している。タイトルは決

手、

3 位 E ・ヒ゜口選手

4 位 G ・リース選手 15 点、

っている。

「このクイトルは私ひとりの)Jてはなく、

A ・セナ選手のチャンピオン争いの行

〈方が注」]される。昨年は N ・ビケ選手が

1 位鈴木哨久'い選手 33.’.’.[ 、

て 3 勝 1 |。勝てなかったレースても 2 位て

マクラーレン・ホンダの A ・プロスト選

手、

ィボリーコースト・ラリー、

9 月 19~24 1 1

3 位皐阻選

UGO グループ A300km レースは 9 月 1811 だ。

に llf]かれる。すて`にランチア・デルタのメ

4 位には高橋国光選手&関谷 1E徳選手

1 1J I 品終戦インター TEC 富」:の前哨戦に

ーカー・チャンピオンは決定してし、るが、

の 2 人が並んて人っている。

l全日本 F3000選鑓第 7戦

鈴鹿グレート?〇ドライパーズ・レース F3000 シリーズもいよいよ残り僅か。

なる。スカイライン GTS-R とシェラ RS

ドライバ一部門はイタリア人のM ・ビアシ

500 ターボが勝ってきているこのシリーズ、

オン選手と A ・フィオリオ選手のランチア

BMWキM3 や l.6 e のシビック S i、カロ

勢同じの争いとなっている。昨年は VW ゴ‘

ーラ・レビンも強な[マシーンだ。

9

SUGO

ては年に 1 回のグループA レース、昨年は

│J AFスポーツ 9月号●目次 伍ラ一←予]

競技会レポート

●全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権 」 AF グランプリ全日本富士500m i le

旺昭和叫l()llll1 第22を第 8',;|

ナショナルカッフ選手権西地域第 5 戦-62

<JAFi似曲編覆会からのレポート〉 ● 1989年日本ラリー選手権規定

1 2 1 7 2 1

● F3000 シリーズ SU GOキ

● 1989年日本スピード行事選手権規定―--22

6 • T OUR • DE • M IKASA ‑ 3 0

●フロント 4 点式ロールパーの

●J MRC 近畿チャンピオンシリース'No.7

●グループ C 車両規定のフラットボトムに

F3000i選手権レース大会

飛鳥エキサイティングサマー'88-36

関する FISA の統一解釈について

● RC ライフダイナミックトライア)凶o.2-38

●海外競技出場証明(サーティフィケイト)

ナショナルカップ選手権東地域第 5 戦―-61

●全日本カート競技選手権西地域第 5 戦

発行一覧

•J

AF 登録車両のお知らせ

●車両公認申請一覧表

● 1988年全日本ラリー選手権得点哀

4 4 4 5

● 1989年 FIA 国際スポーツカレンダー

4 6

● 1988年」AF 登録クラプ・団体名簿 Vo l.7―47 ● 1988年J AF 国内スポーツカレンダーーー48

2 5

● 1989年全日本カート競技選手権規定

5 4

● 1989年ナショナルカッブ選手権規定―--55

2 5 2 5

● 9 月~ 10 月の A ライセンス講習会日程—-26

監修社団法入 H 本自動車迪盟〒105 東京都港[夕芝公園3-5-8 f f (03)436‑2811 J AF スポーツ委員全

● 1989年J AF カート競技車両規則の

5 7

制定について

● 1988年J AF カート登録クラプ・ 団体名簿 Vol.~8

● 1988年J AF 国内カートカレンダー (9~10月)

発行所鞠J AF 出版社〒105 東京都港区芝公園3-6-24 芝パークピ1 1,ft(03)433-8731

編集•発行人田中達夫印刷凸版印刷株式会社

● 1988年前期公認藩弔員註彩冷格者名簿―44

登録申請一覧

2 5

取り付けについて

●全日本カート競技選手権東地域第 4 戦

4 3

制定について

• CLUB Mee t in g ● 1989年日本レース選手権規定

3

2 6

●委員会情報 ● 1989年J AF 国内競技車両規則の

'88 富士ロングディスタンスシリーズ第 3 戦 レース大会

ルフ GTI 力弔a券、 85 • 86 年はセリカ・タ ーボが 2 辿勝した。

振替・東京 0-88320

58

今月の表紙: 1988年 WRC 製造者選手権を獲叫したラ ンチアデルタ llF インテグラーレ('序JI提供:ランチア)

1988キ8 J.ヽF‘‘:.. y

1 1


‑

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1

:

1

稟〗

フ

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也 .AFi

圃5

遭縁クラフ・謹協議会からのレポ

一

第 6 回東京支部総会開催 関東協如;(支部の第 6 lu f総会が1~ る 7 )] 2 111511、fよりJ AF 本部のある機械振典会

る町イi林道ては、骰技後の道路補條が終わ

〈茨城県内での練習走行 自粛のお願い〉

った後の綽習よ行による路面のiii壌があま りにひと:·t、恥、その町符粘 1 1-)の道路の,;午 11 f

Jl\ lRC 茨城ラリ一部会 現在、坂城限ては、各 Ili町村・党林署·及

取行が非常に難しい状況になってしまいま した。

びじKI i務所から、ラリーの紬料走行によ

そこてJ MRC沃城ラリ一部会ては、tiIn,義、

る路面のfl it災・構築物の破壊などの問',寸1';-が

検討した結果、限られたラリーフィールド

人、近

を残す恥に、茨城県内のすべての木舗装路

路匁 Il 者の,;午『'[取紺の際にも「ラリーの競

1f1 i(ダート)における紬料走行を禁 11: すると

lし!内各クラプに寄せられています

協議会だより

卜

技会に道を 1沢せば確かに並技の後は路 1(1iは

共に、紬料走行の 1 吹が発‘iとした場合は、

きれいになるが、純料走1 iによる路面の破

叩 11 の如何にかかわらず、道路補修tt }ll を

壊は II に余るものがあり、今後は謹 III を兄

ヽ1,1 ’I 堵から令頷徴収することになりました

合わせる」といった動きも兄られるように

のてラリーストの特様の(I I¼をお崩iいする

5 月に 1}[l 催した茨

と共に、各クラプの指#行の背様よりクラ

城シリーズ第 1 戦て使川させてもらったあ

なって米ました。 ’l t火、

プ員の)i々への御指袢をお屈il い致します。

館に 106 クラプ/団体(委任状出席を含む)

の代よ行を果め 1}fl(ii!され提出,柑案は令て 1瓜 案迪り}k,忍されました。

滋案並びに新役iiは次のとおりて`す。 第 1 ぷ義案:昭和62年1笈l ば・業報{';· 第 2 号ぶ案:

, I ] i

決び報告

第 3 :}滋案.・昭和6 3-年度 ’l ば閏 1,ril 第 1 i}議案:

l I ] i

述営f•窃

第 5 \ぉ柑案:

r I i ]

役ii人 •I i

第 6 サ墳案:その他

畔 I F羞窪匿i•J MRC 茨城ラリーシリーズ第 1 戦結果 5 月 28-29 日

氏

名

石原茂夫

氏名

所属クラプ

会長

外川一雄

CMSC

副会長

佐々木憲

ACC ・ S

副会長

本田耕介

VICIC

●部会長 レース

塩沢三子夫

JRSCC

ラリー

成島

ジムカーナ

白石春太郎

ダート

横倉正道

TMSC TEAM‑8 CCCR

弘

児山償夫

桑原功川上幸広

丸山高康バ召田

トライアル

事安友義浩

監

事輪違智和

: MDC‑Toky o : 以上 : FISCO クラプ

チーム名

順位

SPHERE VanBan PRO‑GENIO RSCC RCAS RBAC

I

赤城康友北只弘江

SPHERE

2

安西政宏舘木鯰

梁山;白

氏

名

チーム名

•J MRC 茨城ジムカーナシリーズ結果(第 12戦 5戦終了時点) ● AI クラス

● Al [クラス

氏名

チーム名

得点

氏名

チーム名

得点

本田俊;;;

メリースト

7 4 4 0 3 5 2 3 2 2 2 1

柳沢光広

CM T KOYO STP RTT C RTTC SCM

7 6 3 7 3 3 2 9 2 4 2 4

9 0 5 2 3 9 3 9 2 8 2 3

中山数雄

MRCC

鈴木幹雄

コンコース

中川陽二

KOYO

古川豊房

コンコース

青柳光男

CMT CMT

5 3 5 3 4 3 4 2 3 8 2 7

井上光恵

大島泰

監

博

沼田真利米J I J孝之

大和田光二小林弘之

主催:チームパーブル ● 1300 アンダークラス

● 1300 オーパークラス 順位

潮ー則藤田浩一

昭和63年度関東協東京支部役員名簿 役職

ハーフルラリーコンチェルト 88

モンスター

ENJ OY

堀部追

パルス

小野寺陸行

QUEEN

堀越実

ラック干葉

●レディスクラス

飯村武史

本木淳一 野勢一成 川本太郎 川口偉

● C&D クラス

碓井理呑

パメラ

合山和子

蛯原いつ子

PURPLE MARC

川村加代子

ジュピター

黒川理恵

コンコース

斎顧裕子

MSC 常陸

小林正男

J MRC茨城l堺 Ini lと佐藤 lt1l-史 1 2

J‘’‘‘~"/

1988• 9


“”W'-'f) •J MRC 関東ラリ一部会委員名簿 役

羅

氏

所属

名

住

電話番号

所

高杉哲也

TMSC PMCS BERG

〒 184

井上正勝

TR も

〒 144

東京都大田区蒲田 5-32-2

副運営委員長

小田切順之

〒 158

東京都世田谷区呉沢 7-50-19

東京支部長

成島 弘 佐藤博史

〒 284

千葉県四街道市四街道 1546

茨城支部長

MSCC TMSC PURPLE

〒306-04

茨城県猿島郡境町 1606

栃木支部長

町田徹雄

群熙支部長

渡辺宏幸

長野支部長

三浦

埼玉支部長

高野啓嗣

千葉支部長

小川利彦

神奈川支部長

鉄本

新潟支部長

部会長

成島

副部会長

間根基司

事務局長

運営委員長

弘

正

宏

顧

問

渡辺 進 小沢良彦 厄針得介

書

記

大川

山梨支部長

裕

〒 284

干葉県四街道市四街道 1546

〒 112

東京都文京区小日向 1-6-8

0434‑22‑2753 03‑944‑2209 0423‑85‑5031 0 3 ‑731‑8228 03‑701‑8425 0434‑22‑2753 0280‑87‑0119 0285‑23‑7500 0279‑75‑3899 0263‑52‑0929 0492‑92‑6256 0474‑91‑9119 045‑774‑7477 0257‑57‑6304 0551‑26‑3270 0493‑62‑5111 045‑982‑247 6

東京都小金井市本町 6-10-23-202

CMSC 栃木 あさま隠

〒 323 〒 377-04

群馬県吾妻郡中之条町伊勢268-2

FRC NECOSTE HOTSTAFF ARCADIA CATS THL PMCS RGS E IJO

〒399-64

長野県塩尻市宗賀 1573

小山市羽ツ 51 口県営羽ツ住宅 332 号

〒 350-04

埼王県入間郡越生町上野 2567

〒 270-14

千葉県印樟郡白井町根77-8 (テンダー内)

〒 235

横浜市礫子区中原 2-1-15 (モアスポーツ内)

〒 948 〒 408

新潟県十 8 町市山本 156 山梨県北巨摩郡武川村県営武川村団地 20•

〒 355

埼玉県比企郡嵐山町志賀 274-150

〒 277

神奈川県横浜市緑区つつじが丘 18-6

•J MRC 関東ラリー戦・主催クラブ名簿 主催クラプ

競技会

連

CAM CORSA RTK ASCA EAST TAG TEAM‑RINDO TEAMBERG

カストロールオートモーピルメイツ

第 1 歎

第 2戟

コルサスボーツサークル

第 3 敢

ラリーチームくれさか

第 4 戦

オートスホーツクラプあさま隠

第 5 藪

越後オートスホーツチーム

第 6 藪

チームアルパイン群馬

第 7 戟

チームりんどう

第 8 戦

ペルクモトールシュボルトクルッフ

1988年度 ● A クラス/ドライパー

,:

順

氏

第

位

名

暇

戟

第 1 位

若槻幸治郎

第 2位 第 3位

渡辺秋穂

1 0 0 70 50 25 35

70 35

!

三橋武一

第 4 位

野村

第 5位 第 6位

中西秀樹 石塚雄司

第 7位

籾山太郎

聡

第 8 位

山田哲雄

第 9位

飯塚徳;台

第 10位

福原芳仁

序

70 1 0 0 1 0 0

50 25 1 0 0

7 0 50 5 0

1 3

35 35 25

合

順

氏

計

位

名

240 205 1 5 0 1 4 5 1 1 0 1 0 0 5 0 48 35 25

第 1 位

鈴木徳行

荒木日出生

7 0

第 2位

飛鋪

保

50

第 3 位

本木圭一

25

第 4位

島崎哲也 山本雅広 村井 元 山崎陸俊

第 6位 第 6位 第 8位

) I Ii Il

第 9位

佐藤直樹

第l呻

井戸運之

第 II 位

干葉正洋

第 12 位

海保洋一

〒 371

群馬県前橋市大渥町 1-20-15 大場モータース内

〒 371

群馬県前橋市南町 3-11-27 飯塚方

〒 377-04

群馬県吾妻郡中之条町伊努268-2 渡辺方

〒 951

新潟県西湊通り一の町 2695-11 山田方

〒 372 〒399-83

群馬県伊勢崎市宮子町3091 町田方

〒 184

東京都小金井市本町 6-10-23-202 高杉方

35

35

1 0 0 1 0 0

50 7 0 25

70 70 50

100

1 0 0 50

樟

1 3

35 35 25

1 8

205 1 5 0 1 4 5 1 4 0 1 1 0 1 0 0 1 0 0 50 48 35 25 1 8

0277‑74‑8344 0272‑52‑6674 0272‑21‑6444 0279‑75‑3899 0252‑24‑3405 0270‑25‑5251 0263‑82‑5252 0423‑85‑5031

長野県南安曇郡穂高町柏原 3270 花岡方

戦

半田

第 3位 第 4 位

林

第 5位 第 6位 第 7 位

関谷光弘 鈴木

第 8位

岩崎

第 9位

増田守司

第 10位

渡辺一矢

第 II 位

高橋能夫

第 12位

鴇崎和義

充 幸夫

有輪芳明 功

木村慎治

勉

第 13 位

信田政晴

第 14位

千葉丈司 騒本高司

,

戟

● C クラス/ドライパー

門 藪

予

載

0 0 1 0 0 1 0 0 1 70 35 50 25 1 0 0 70 50 5 7 0 35 50 1 0 25 7 0 18 50 35 25 1 0 35 1 3 1 3 1 8 25 1 8 1 3 1 3 1 8 5 7

合

順

氏

計

位

名

3 0 0 1 5 5 1 2 5 1 2 0 1 1 0 8 5 7 0 6 8 60 45 4 4 43 26 1 8 1 2

第 1 位

桜井幸彦

第 1 位

片貝弘久

第 2 位

神戸

第 3位

加藤淳一

1 0 0 1 0 0 7 0 35 5 35

第 4 位

若林

100

第 4 位

田村裕志

第 6位

小此木秀樹

50 70

豊 誠

第 7 位

小林

暁

第 7 位

深見

豊

第 9 位

樺沢規之

第 10位

山ロ一浩

第 II 位

荒木日出生

第 12位 第 13位

清水良彦 熙場裕之

第 14 位

高橋

宏

第 15 位

高橋

準

予 予 戦

1 0 0

第 2 位

片貝雄一

第 2 位

井上

潔

100

第 4 位

新井敏弘

第 5 位

塩野谷浩光

第 6 位

第 9 位

赤羽政幸 鳥羽正文 大嶋治夫 長沢太郎

70 50 25 5 1 8

第 9 位

石田稚之

第 II 位

片貝佳之

第 12位

島田和正

第 12位

勅使川原光

第 14 位

沢田重償

第 15位

三沢忠幸

第 6 位 第 8 位

藪

:

第

合

耽

計

4

0 0 1 0 0 1 7 0 7 0

35 35 5 0 7 0 2 5

50 25 50 1 0

35

1 8 1 0

35 1 0 1 3

25 1 8

2 0 0 1 7 0 1 7 0 1 0 5 85 75 7 5 6 8 50 50 d5 35 35 3 1 28

● C クラス/ナビゲータ

● B クラス/ナピゲータ

第 1 位

第 5位

亨

第 2位

第 15 位

● A クラス/ナピゲータ

電話番号

先

群煕県勢多郡新里村小林50-4 高橋方

関東ラリー戦・ポイント中間集計(第4戦終了時点) ● B クラス/ドライパー

殿

絡

〒 376-01

5 0 70

1 0 0 1 0 2 5 70

1 8

1 3 25

50 35 1 0 1 3 25

25 50

s o

3 5 1 8 1 8

2 0 0 1 5 5 I1 0 1 0 0 1 0 0 85 70 70 68 60 4 5 4 4 4 3 25

第 1 位

大河原幸人

第 2位

大溝敏夫

第 3位

坂木裕之 哲 林

第 4 位 第 4 位

小井戸要三

第 6位

佐藤利男

第 7 位

橋本教彦

第 8 位

内田昭佳

第 9位

矢野匡俊

第 9 位

三田行男

第 9位

高杉哲也

第 12位

佐藤忠宣

第 12位

潮

第 12 位

深谷伸一

第 15 位

佐藤邦男

35 1 0 0 1 0 0 70 35

70 7 0 1 0 0 1 0 0

25

5 0 70

1 8 50

5 0 2 5

2 5

s o 1 0 3 5

ー則

25 3 5

1 8

1 3

1988, 9 Jヽ Fヽ虜~ーグ

2 0 5 1 7 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 75 7 0 68 5 0 50 50 35 35 35 3 1

1 3


l't方の悩みは解消します。ダートラをこれ

ャル講習会を開催いたします。

未経験者、有経験者を問わず受講てきま

から始める方、走りに悩みのある方は下記

q口鶴

まてお問い合わせ下さい。

す。詳細はクラブ宛、又は 8 月末に開催f 定の 3 地区別t催者会議にて広報いた L ま

又、詳細は 9 月発売号のモータースボー

す。

ツ誌にて広報いたします。

地域クラブ協議会

開催日時: 10月 2 日

問い合わせ先:

協議会だよ5―]

[

開催日時: 10月 2 日

J MRC 中部ダートラ部会事務局

ダートラ講習会のお知らせ J MRC 中部ダートラ部会の主催により、 初中級者を対象にしたダートラ講習会を開

問い合わせ先:

久保秋康夫

J MRC 中部ダートラ部会事務局

TEL (0587)36‑3133

久保利灼衰夫

: オフィシャル講習会の : お知らせ

TEL (0587)36‑3133

:

J MRC 中部ダートラ部全の主催により、:

催いたします。

超流講師によるレッスンを受ければ、

コースオフィシャルを中心としたオフィシ

:

:

~MRC 中部ラリーシリーズ 中間ポイントランキング暫定結果 ●ジュニアシリーズ/ドライパー シ

穎 位

I 2 3 3 3 6 6

IJーズ

二 井戸坂幸男(J OY)

●ジュニアシリーズ/コ・ドライバー I

2

3

R C I G

s

H E L

T A

「 M

゜

0 0

80 5 1 0 0

6 0 1 0 0

20

80

50

30

シリーズ

I

2

3

二

E N K E I

J

8 ,

゜

&

木下誠一 (TEAM-HAYAMA)

森

博喜( TASC)

佐藤正徳 (RC-G)

春田徳行 (FORMULA)

鈴木

剛( APEX)

大乎雅彦 (ADJ UST)

!]

゜ ゜ ゜ ゜ ゜

0 80

順

ン

ン

卜

卜

位

1 4 0 1 0 5

1 4 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 1 0 0 80 80

f

山本博文(J OY)

2 3 3 3 6 6

今津滋雄( TEAM-HAYAMA)

●チャンピオンシリーズ/ドライパ―<Aクラス〉

I順 I位

60 1 0 0

30 50 1 0 0

佐伯つよし(T.S L-11)

80 1 0

80

1 0 0 40 80 60 I 0 30

000000 60825

R M

0 80 00 30 500

K E R

中山 進 (SHCC三霊) 清水 守 山田政樹 (SHCC 三重) 大橋則雄( RC-G)

西出一宏 (KAGA-MSC)

゜ ゜゜

50

!g イ

ホ イ

ン

ン

t

位

1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 9 0 80

1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 90 80

I I 3 4 5 6

220 200 1 3 0 1 3 0 8 0 8 0

220 200 1 3 0 1 3 0 80 80

80

50

3 0

渡辺敏彦 (APEX) 浅野循二 (ADJ UST)

M

卜

ン 卜

I 0 0

1 4 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 1 0 0 8 0 80

1 4 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 1 0 0 80 80

゜

80

シリーズ

f f

2

3

二m

E

J

B

E I

゜

&

岩城

昇 (SHCC三重)

八木喜克

山野広文( SHCC 三重)

岩田徳ー (RC-G) 太田譲治 (T.S.L-11) 鈴

和彦 (KAGA-MSC)

;

30 S Q 1 0 0

k E R

6 0 1 0 0

゜ ゜゜

5 0

8 0 1 0

藤絹和敏( TASC) 小田島絨(スカラー) 北田

稔 (BENKEI)

川田広美 (BENKE I)

高橋浩子 (ATTACK) 清水峰生 (SHIROKIYA)

80

届 i : ポ

R M

ィ

卜

ン’ 卜

1 0 0 40 80 60 1 0 30

1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 9 0 80

1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 9 0 80

6 0

2 2 0 1 0 0 1 0 0 1 0 0 8 0 8 0

2 2 0 1 0 0 1 0 0 1 0 0 8 0 80

゜゜

1 0 0 80 2 0

5,'0 5000 ー0008

,

5 0 10 15 00 00 08

脩( RT キタムラ)

康生 鈴木 康 1::(SHIROKIYA) 淳 (TASC) 米谷展生 (TASC)

. . 0 50 00000

樹 (SHIROKIYA)

田ロ

0 50 85 0000

小野田 伊藤

5 10 30 00 80 0

1988• 9

11005000085

1 4 JヽF‘‘d'

151005000085

英三 (TASC)

0 50 00 0 0 5

孝是( SHIROKIYA) 亜也 (TASC)

0 50 85 0000

清明 (RT キタムラ)

井上敬史 (FORMULA)

畠了

ン

ポ イ

●チャンピオンシリーズ/コ・ドライパー <C クラス〉

5 10 30 00 80 0

本塚熊川橋 杉手困稲及高

123446

喜紀 (SHIROKIYA)

20

中沢彰陸 (RC-G)

計F

●チャンビオンシリーズ/コ・ドライパ―<Bクラス>

●チャンピオンシリーズ/ドライパーくC クラス)

俊郎

60 1 0 0

0 80 00 0 0 0

秀博(SHIROKIYA) 光弘 (KAGA MSC)

8 0 5 I 00

0 80 00 60 0 0

川田見崎谷 森王藤鷲山土

123355

茂僧(BENKE!) 康雄(スカラー) 宏康( ATTACK)

順

卜

●チャンピオンシリーズ/ドライパ―<Bクラス〉 博喜(TASC)

薩綱和敏( TASC)

3

H E L

●チャンピオンシリーズ/コ・ドライパ―<Aクラス)

0 80 00 60 300

I I 3 4 5 6

2

A R

も

イ

1 0 0 1 0 0 80 80

I

R C

イ

o 100

o 100

, ^ 、豆 99切\ 王●● . , シリーズ


“”~,) 1 9 8 8JAFD 地区地方選手権シリーズポイントランキング 暫定結果

A-1 クラス 順位

氏名

地域

単

I 2 3 4 5 6

伸雄 県 大城智行 鬼頭克巳

静岡

市野ススキ池沼カルタス

静岡

イースカルタス

愛知

カルタス

湖平寛才 野崎憲二

静岡

ファルケン池沼カルタス

静岡

TS イクオスターレット

祖原保雄

静岡

スターレット

両

名

第 1 鞘

璃 2戟

第 3暇

第 4教

第5戦

第 6軌

合計

有効点

20

20 8 1 5 1 2

6 20 1 2 I 1 5

1 5 4 20 1 0

1 0 1 5

7 1 6 2 5 1 47 38 36

7 1 6 2 5 1 4 7 3 8 3 6

1 5 4 20 1 2

カルタス

1 2 3 I

1 2 2 0

3

● A-2 クラス

A6 84 94 84 )4 0 8

846849484740

02 2 15 10 138

ー

5 10 21426

21

02582

ー

508024

2

コスモスエナペタルファミリア

5 10 22 18 106

高岡タイヤファミリア

ー

02

21

2061

コクヒット稲沢323GTAe

0 28A

ー

SRS タンロッフCEP ギャラン A&S イカイファミリア

5402

知知知知山知 愛愛愛愛富愛

文夫一治毅一 正道真純英

田田田野峨村 櫛山山大嵯中

123456

KYB コクヒット稲沢 VR-4

1 0 2 67 65 5 1 4 9 38

1 0 2 6 7 65 5 1 4 9 3 8

● C-1 クラス 2 ーー

1 2 20

0 20 12 15 168

スピードシップラリー 71

506

ファルケン TS-S スターレット

田中孝太郎

25 1 10 238

TS スミヤマスターレット

重野幹夫

2_

ライプスターレット ケキグチカーズ前野ウイングサニー

ー

北村美n

TSースミヤマポテンザスターレット

5082

亀木伸幸

阜重阜阜知知 岐三岐岐愛愛

123456

北村和浩

村瀬広光

● C-2 クラス

ファルケン・ディトナ TS-S323

ファミリア シルクロード高山ファミリア

20 1 2 1 5

7 5 49 35 32 32 2 3

1 0

54 93 53 23 22 3 7

シルクセロファミリア

5 12 10 20 l8

MINOLTA ファミリア

0 20 18 l2 ̲65

知阜井知井阜 愛岐福愛福岐

昭繁夫誠次夫 義伸政貢芳

山告沢山木岡

炭交平稲青山

20 1 5 1 2

TS スミヤマファミリア

● D クラス

田辺

ラリー

坂「I

進

きるよう、沢格取得者間の交流をより綿

スピード 1 種

畑Iil

克彦

スビード 2 種

小西

俊嗣

グループ委且長杉森隆栄

6)]23 日の第 2111]会議において、活動方

針と役員が決定しました。これを機に内容

J AF 関西本部モータースポーツ諜

TEL 06‑538‑1791 4. 活動計画:

L 、運営についての協)Jをする。

“ti査格

GI二•1111-1~5 圃の全議勉強全 ②J AF より梢報を受ける ®lifl1t委員長経験者て、まだ未加入の

●近畿在住の公認審判且 1 級所持者 (liJt

: :

④窓 r I

する。 謬営委負全はグループの独自性を往巫

:

恒治

の揺典と安全の品掲を計ることを「l 的と 3. 組織:

審査委員 クループ報告

746859504234

レース

催を行ない、他全なるモータースポーツ

—]

746859504234

協議会だより

J AF 公認競技に対し、公」l::で冷樺な 判断をもって競技宿杏を行なうことのて・

密にし、梢報交換、研究、講習会呼の開

地域クラブ協議会

ーー

9 近畿

2501 6 2

ファルケン A&S イカイコルディア POTENZA,, ームタウン BP ファミリア

1220415103

セキグチカーズ池上 CRX4WD

32 01 01 52 14

ファミリア 4WD

1 2 20 1 0

5 18 20 10 d

20

ファルケン池沼 MR2-4WD

85

知知知知知知 愛愛愛愛愛愛

月井岡江倉田

文昭武徳彰介 辰政真直

岩今大堀名脇

123456

POTENZA ハームタウン BP ファミリア

方を勧誘する ④競技t.催者(ここのグループ委負より

屈クラプは問わない)

●登鉢を行なった者(イT:、な登鉢制度)

審.委ii長を選任していただくよう f~貨する。

@設は

を報告いたします。活動にご期待ください。:

●グルーフ委ii長杉森

隆栄

1. 名称:

●グループ副委負長 2 名

山崎洋浪lI

(参考/近畿在住の]級所持者数は 125

(会計、ート務局長煉任)

鈴木規生

人てす。)

J MRC 近畿宿杏委且グルーフ0 2. 目的

:

●グループ専門部会長

5. 現在の委員数: 70名

6. その他

1988• 9 Jヽ FX 富”ー"/

1 5


履員経狛

_、;;課 (06 5 3 81791) にj巫斎各し、ただ

] M

競技i・:催者におかれましては、

近畿在住の公認審判且 1 級所持者の

RC 近畿審査委itグループより帝杏

粁様て未fJ11 人の)iは、ぜひ/Jll人くだ

委負長を選任していただくよう、ぜ

ければ、送付させてし、ただきます。

ひともおI領 l ヽ l ヽたします。

さし ‘o

②お顧い

※名簿は ]AF 関西本部モークースホ

11 月?5 日金

東京発 ■添乗員同行します ■最少催行人員

40名

■利用航空会社

日本航空

し日

地

次

又はキャセイ航空

※マカオグランプリの入場料は現在未発表

I

の為贄用には含まれておりません。

主催

日本旅行

成田(午前) 香港 マカオ(夕刻)

空路

呑港へ.

着後

ジェットフォイルにてマカオヘ。

終日

マカオ滞在

マカオクランプリ観祐

(マカオ;白)

3

,

5 ,

マカオ(午前)

ジェットフォイルにて香港へ

香港(午前)

漏後

市内観光&ショッヒング

■予選最高タイム'86: 1 分 1 群灼 3 N ・マンセル/ウイリアムズ・ホンダ

香港(午前)

空路

帰国の途へ

成田(午後)

着後

解散。

日

+

0

X

X

0 0

゜

゜

0 + X

次

発

着

交通機関

地

スケシュール

朝昼

I

I I

I()木

2

I I

II 途

3

I I

I 祉I

東京(成田)発

夜

シドニー経由 アデレード漕午前

航空機

専用パス

大型ジェット機にて成田出発

到着後アデレード市内観光 (アデレード泊)

市内にて F-1 タイムトライアル

(ブラクティス.見学)

アデレード

夕

+

(機中;白)

, . ̲0

X

o x X

(アデレード泊)

ストリート・コースは競馬場、公園、市街 一般道の組み合わせによるもの。ガレージ やランオフ・エリアも常設サーキットと比

x

食事 月日(喧)

オーストラリア 3 番目の都市アデレードの 市街地で開催されるオーストラリア GP 。

昼タ

11 月 10 日中~ 11 月 16 日りJ<)

m勝者:

1 9 8 5 K ・ロズベルグ/ウイリアムズ 1 9 8 6 A ・ブロスト/マクラーレン 1 9 8 7 G ・ペルガー/フェラーリ

朝

(呑港;白)

東京発 ■全長: 3775m

1

程

(マカオ;白)

2 I

食事

a

名

市内にて F·I オーストラリア GP

4

1 1 1 3 ¥ 8 1

〔決勝)見学

アデレード

o x X

(アデレード泊)

ペて遜色がなく、レイアウトは高速と低速 コーナーがパランス良く配合されている。

5

1 1

141 月I

アデレート'発午前

航空機

シドニー漕午前

専用パス

●食事:毎朝食、昼 1 回 ●添乗員:同行します

6

I I

1 5 1: ! : l

7

I I 1 6<水}

航空機にてシドニーへ 到着後シドニー市内観光

終日自由行動

シドニー滞在

0 0

X

0

x

(シドニー泊)

(シドニー泊)

X

●募集人員: 30名(最少催行人員2~) シドニー発午前 東京(成田)着

夜

航空機

シドニーを後に空路帰国の途へ 成田到着ii!i関手続後解靭

0 +

お問合せとお申込みは

0 』IA\『海外旅行サービス:::::;i::こ悶言雷7 :::::ばば悶悶悶詈 般旅行業代理lii業第4183 り(株) II 本旅行代岬),i,関西営業所(大阪)

1 6 JAIX慮’~y 1988• 9

合06 ( 5 3 8 )2 8 6 3 九州営業所(福岡)合092(761) 1 0 0 2


I

I

ぉ・知・ら・せ

1989 年日本レース選手権規定

昭和 63 年 7 月 21 日規定 昭和 64 年 1 月 1 日施行

第 1 章総則

2 ヒート以上の競技

第 1 条

部

区分

社団法人 l.1 本f l 動車連盟は 198 9-年度のレース競技全において

11 本レース選手権規定を制定する。 日本レース選手権の区分

n 本レース選手権は次の通り区分する。 (2)

全日本

i全合ヒ計ー距トの靡

最長

最

長

I

最

タイプカー耐久

または

4 時間

フォーミュラリ

1 6 0 k m

長

最

2 1 0 k m

(GC)

3 0 0k m または

2 時間 30 分

地方選手権は、原則として当該地方名を付した呼称とする。

2 0 0 k m 9 0 k m 3 0 k m 3 0 k m

FJOOO

日本レース選手権の部門

( 1 ) 全日本選手権

短

Cl およびC2

(グループ A)

11 本レース選手権は、以下の部門別に制定する。

ヒート競技

5 0 0k m

ツーリングカー

地方選手権

第3条

の距

スポーツプロト

プレ

選手権

( 1 ) 全 11 本選手権

I ヒー

最短

俊秀な成絨を収めた者の栄性をたたえるため、これを認,定する 第2条

門

F3 地方

ツーリングカー

選手権

F」 1600

7 5 k m7 5 k m

1 5 0 k m

2 5 k m7 5 k m

1 5 0 k m

2 1 0 k m I 0 0 k m I 0 0 k m 1 0 0 k m

全 Fl 本選手権はドライバーおよび製造者に対する選手権て 以下の 5 部門とする。

第5条

( a ) 令 II 本スポーップロトタイプカー耐久選手権 •Cl部門 (GTP、 GTX を含む)

トとの蔽小間隔は、

製造者に対する選手権は、 ンジン製造者に与える。

'l1 両の銘柄の製造者およびエ

(B、 GTO 、 GTU を含む)

製造行に対する選手権は、車両の銘柄の製造者およびエ ンジン製造者に与える。 ( c ) 全 II 本ツーリングカー(グルーブ A) 選手権部1"1

( 1 ) 第 3 条に規定する各部門においては、 ートしなければならない。

まての車両

ただし、全 n 本ツーリングカー選手権に限り、クラス 3 、 クラス 2 の出走車が 1 クラスて` 5 台に満たない場介、

ドライバーに対する` 1,I部門の選手権は 3 クラスを通じ総 介サ点順位に従って与え、製造者に対する選手権は各クラ ス鉦にサえる。 ¥1Jijのエンジン製造行に'j-える。

( e ) 全 II 本フォーミュラリプレ (GC) 選手権部1"1 製造者に対する選手椛は、巾両のエンジン製造者に与え

すること。

第 7 条得点基準 れた競技巡転者及び競技車両(銘柄製造者、エンジン製造者) に対してのみりえられる。

( I ) 選手権レースとして認 r,Tされた各レースにおいて、

ドライ

バ_および製造者に与える得点は、第 3 条に規定した選手権 点は決勝レースの出場車によるコントロールラインのi舶酋IL1|

製造者に対する選手権は、車両のエンジン製造名に与え

数とその所要時間により決定された順位に対して与えられる。 ただし、当該レースの当該部門優勝車両の周 191] 数の 70% (少

地)j選手権 地)j選手権はドライバーに対する選了·権て`各地方毎に以下 の 5 部門とする。

( a ) ツーリングカー地方選手権 第 1 部門:気筒容梢 1600cc を超える車両 第 2 部門:気筒容租 1300cc を超え 1600cc を含み 1600cc まての車両 第 3 部門:気筒容積 1300cc を含み 1300cc まての車両

( b ) フォーミュラJ 1600地方選手権 FJ1 600A 部門 FJ1 600B 部門 レースの走行距離または時間

H 本選手権各部門のレース走行距離または時間は次の通りと する。

トロフィーあるいはカップ (F-1 Ill:界選手権は除く)に

適用される一般規則」の第 23条を適用し、特別規llllltに IIJI記

全 II 本フォーミュラ 3 選手権(以ド F3 という) る。

第4条

イ<’'[抗)Jによるレース中止の場合の取扱いは「 FIA 選 Tc

の部 1"1 ごとに定める得点基準を適用する。なお、この順位得

る。

(2)

の選手権は成ヽ',:する。 (2)

選手権レースの得点は、J祈定の様式により、 1’· めJ AF に登鉢さ

( d ) 全「1 本フォーミュラ 3000選手権(以下 F3000 という)製

( r)

そのJ・・

位クラスに合併し合計した出走車が 5 台あれば l:位クラスて

権、

クラス 3 :気筒容積 1600cc を含み 1600cc まての 1湛i

5 台以 Kの車がスタ

5 台に満たない場合は、その選手

権レースは成立せず1 わ点は与えられない。

クラス 1 :気筒容積2500cc を超える Iド lI11j クラス 2 :気筒容杭 1600cc を超え 2500cc を含み 2500cc

151峙間とする。

第 6 条選手権レースの成立条件

(b) 全 17 本スボーップロトタイプカ_耐久選 F権. C2部門

造名に対する選手権は、

レース前の最終予選セッション

全 II 本選手権レースの最終予選セッションとレースのスター

改悶以下切捨)以上 (F3000、伍こおよび F3 にあっては 90% 以」→)の距離を走行した車両て`なければならない。 また、レースが 2 ヒート以上て行われた競技にあっては、

各々のヒートて走破した距離または時間を合計して得られた i1娃冬順位に対し、得点が与えられる。 非得点行があった場合は、その順位を繰り上げて、爵点が 'J-えられる。

( 2 ) ドライバーおよび製造者に対する選 F権打効柑点 ドライバーおよび製造者は、選手権の各レースに出場して 符た仙,9f、のうちから (3) に定める数の品褐点を選択し合計する。

( 3 ) 得点合計の対象となるレース数は、選手権レースとして開 催された ‘11 該部門のレースの合計数の 70% (小数点以 FI叫捨 とする(スポーツ・プロトタイプカー耐久、ツーリン

Ji入)

グカーおよび §C にあっては開催された全レース)。ただし、 聞催された‘且該部門のレースの合計数が 5 レースに満たない 場合は、開催された当該部門のレースのすべてが得点合計の 対象となる。

第 8 条選手権1剃寺者の認定 J AF は第 7 条による当該部門の最高得点者をその部門の n 本 選手権イ甜寺行として認定する。ただし、全 I1 本ツーリングカー 選手権のドライバーに対する選手権は 3 クラスを通じ総合順位

1988• 9 Jヽ Fヽ富'り7'

1 7


.西---…9

I、

お・知・ら・せ

.'

に従って認定し、製造者に対する選手権は各クラス毎に認定す

全日本スポーツプロトタイプカー耐久Cl 部門 およびC2部門

る。

第?章

複数のドライバーまたは製造者が同一の行点を得た場合は、 「 FIA 選手権、 トロフィーあるいはカップ (F-1 世界選手権を

第 18条参加できる車両

除く)に適用される一般規則」の第 15条に従いスポーツ委は全

198 呼·FIA スポーツプロトタイプカ→巽手権規定の参加車両 と同ーとする。

が決定する。

なお、全 n 本スポーップロトタイプカー耐久 Cl部門、 C2部

なお、車両の銘柄は、シャシー製造者の名称とエンジン製造

門、およびツーリングカ一部門において年間得点合計が[11l—て`、

者の名称によって構成され、シャシー製造者の名称が常に前に

かつそのドライバーが得た上位得点回数が同一の場合は、得点 対象となった各レースの走行距離を合計し、その距離数の多い ドライバーを上位とする。 第 9 条賞の授与

表示される方法てつけられるものとする。 ドライパーの参加資格

第 19条

国際競技運転者許可証 C クラス以上の所持者(ただし格式準 国際競技以上は、 FIA 国際ドライバーライセンス規定による国

各年度に行われる日本選手権各区分の各部門の選手権保持者 として認定された者に対して、 ]AF は H 本選手権沢格認定し\

際競技運転者許可証の所持者とする)。

トロフィーおよび ]AF が別に定めた「 ]AF モータースボーツ

れる。少くとも 2 名のドライバーがその車両を運転しなければ

n·典規定」による'ハ典を与える。

1 台の卓両に 3 名まてのドライバーが運転することを認めら ならない。 レースの走行距離または時間

第 20条

第10条認定競技

n 本選手権レースは、格式力喧l際、準国際、国内競技のいず れかてあって、これを申請した競技のうちからスボーツ委員会 により認定されたものに対してのみタイトルの使用が許可され

品短500km または 4 時間以上とする。 第 21 条公式予選

) 弔両およびドライバーに対する公式f選J通過基準タイムは 1 (

る。

次の通りとする。

ただし、地方選手権各部門の競技の格式は、国内競技または 準国内競技とする。 競技会終(後、選手権競技会としての要件を満たさなかった

大 130%以内。

と判断した場合には、スポーツ委負会は当該t糾義会のタイトル を取消す場合がある。

) 各々のドライバーは公式f•選J通過基準タイムを達成しなけ 2 ( ればならない。もし、夜問公式予選が行われる場合には各ド ライバーは夜間最少 3 周回走行しなければならない。

) 中.両の公式f選通過は、チームカ勺油終的に決定した 1 名の 3 (

第11 条組織許可

]AF は主催者が本規定、および全 H 本選手権レース統一競技 H 本選手権レースの組織許

規則を満足することを条件として、 nT を与える。

第 12条

公式予選て達成された 3 位まてのタイムを平均し、その最

日本選手権申請の手続

ドライバ~ーの結果に従って決定される。

) 競技全審査委員会は、不可抗力によって上記のf選通過基 4 ( 準クイムを達成しなかった車両ても、最大認定出場台数を超 えない範囲て出場することを認めることがてきる。

H 本選手権レースの申請を行う者は、カレンダー登録叶は都寺

ただし、次の場合に限りそのスタートが許される。

にJ AF 所定の申訥内により次の事項を記載し中硝しなけねぶな

_すてに予選を通過した車両が除外されないこと。

らない。

_それらの.I伯両が予選通過基準タイムを満たす能力がある と認められること。

(1)選手権の区分、部門およびクラス

) 開催場所および l 周の距離 2 ( ) レース走行距離(周回数)または時間 3 ( ) その他必要記載事項 4 ( 第13 条 日本選手権の成立回数

ーそれらのドライバーによってすべての安全 1.µn (サーキ ットについての知臨等......)についてi紺正されること。

上記によって出場を認められた車両は、スクーティング・

グリッドの後方からスタートすること。 競技会審究委員会は、不可抗力によってf選通過基準タイ

第 2 条に定められた全日本選手権および地方選手権の各部門

のレースが",1該年度て、それぞれ 3 l•I 以上開催されなければ、 その部門の選手権は成立しない。 第14条参加申込者に対する参加拒否

fl本選手権レースの競技会斎川瑕委ii会は国内競技規則 4-19 により、参加者に対して理由を示すことなく参加を拒否した場 合は、辿やかにその理由を付してJ AF に報告しなければならな

ムを達成てきなかったドライバーのスタートを、

且已と同一·

の条件内て認めることもてきる。 第 22条最大運転時間

各々のドライバーは、次の各項日を満足しなければならなし ‘o a) 最大辿紐運転時問は:

ー1 呻廿]未満の競技に対しては 3 時間 30分とする。 ー1211甜'あるいはそれ以上の競技に対しては 4 翔:i l とする。

し、

第15条

日本選手権レースの延期、中止、非開催 l:催者は、

( l) 合、

b) 各ドライバーの運転時澗または距離の総計は次の各項を

n 本選手権レースの延期、または開催イ;能の場

超えてはならない。

その開催f定「Jの 2 カ月前まて‘に、J AF にその理1J 1 を付

-1211;'/甜1 まてのレースは、‘り初のレース時間またはレー

して 1diけ出を行し、、承認を受けたうえ、必要な公ぷを行わな

ス距離の 2/3; 有効休憩時間の総計は少くとも、

ければならなし、',

ース II柑間の 1/& 距離レースの場合、主催者は‘り初のレース距離の 2 3に

) 1E‘ りな埋由がなく、品定された 1 i本選刊粒レースの中止、 2 (

相‘りする)湖回数を特別規則占に明叱すること

または開催しなかったi刈催者に対しては、次年度の選手権レ

―241寺間競技(こついては 14時間: 1I 効休憩IP.f間の総計は故少 1OI計廿I

ースの開催を認めない。 第16 条

日本選手権レースの公示

各年度の 11 本選手権レース競技全は、その年度の初めまてに 品定して公ぷする。 第 17 条本規定の特例

‘I,' 初のレ

第 23 条得点基準

) 1 1

①

ドライバーに対する得点

各レースにおける第 1 衣第 3 条の Cl部門および C2部門 の各々の部門の順位により、ヽI,I該ドライバーに対しド品の

やむをえない'ド情により、本規定を適lllてきない場合は、ス

得点をかえる。

ポーツ委且会において、その処匹を決定する

ただし、各々の車両は、当該レースの ‘1,1,:亥部門優勝 1瑶1j

の周 ru1数の 70% (小数点以下り)捨)以 1この距離を走行しな ければならない。

②

8 Jヽ FX議’一 "/1988 キ9 1

各ドライバーは単一の車両のみを運転し、その車両が走


9 —`

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]

一500km を超え] 000km まての競技に対しては 3 時間30分

なければ得点は与えられなし•。

とする。 -lOOOkmある L •はそれ以上の競技に対しては 4 時間とす

定する ‘11 該 l rfl 一部門に合致するものてあれば、埃なる IVlIl,i

る。

b ) 各ドライバーの連転時間の総計は、次の各項を超えては

て参加しても得点が加訊される。

ならなし‘•

1 2 ) 製造者に対する役点

-1000km まてのレースは、ヽ 1,' 初のレース距離の 2/3: ti効

l 製造者に対する得点は銘柄に対して与えられる。 ②

休憩時間の総計は少〈とも、

各レースにおける第 1 翫第 3 条の Cl 部門( Cl 、 GTP、

別規則苦に明記すること。

につじて最,•;;iの順位を紺た車両のみがその対象となり、同

―241咄り競技については、 14時間:打効休憩時間の粒言l·

一銘柄に対して同一競技全において得点を加狂することは

は少くとも 1 ()1胡fi]。

てきない。

第 29条得点基準

( 3 ) 各レースの部門別順位による得点は次の通りとする。 ●得点基準表

: l: oI : 2│I I::I :I : :I : :I : :I :I 1 3 2 :

エンジン製造行に対する選手権は、

( 1 ) ドライバーに対する 1}点 ①

各レースにおける第 1 寇第 3 条のクラス 1

2500cc を超える車両)、クラス 2

1 1 0 :

ス別の順位により、‘片該ドライバーに対して与えるド記( a)

全日本ツーリングカー(グループA) 選手権

ただし、各々の巾両は当該レースの優勝巾両の周 rlll 数の

19891F-国際スポーツ法典付Jjl] J項のグループA~両

70% (小数点以ド切捨)以ヒの周 1111 数を走行しなければな

なお、車両の銘柄とは、公認、:J::に記載された「通称名(製造 行名を含む)ー形式とモデル」とする。

らなし ‘o ( a ) 気筒容積クラス別得点基準表

ドライパーの参加資格

国内競技運転者許 nJ証 A クラス以上の所持者て‘‘、過上に 31III 以 r.公認レースに出場した経験を打すること(ただし格式準困 FIA [瑶際ドライバーライセンス規定による国際

骰技運転者許 nJ証の所持者とする)。 l 台の中両は 3 名まてのドライバーが運転することを認めら

れる。少くとも 2 名のドライバーがその如両を運転しなければ

順位

1 位

2位

3 位

4 位

5位

6位

7 位

8位

9位

得点

20 点

15 点

12 点

10 点

8 点

6. . / ! .

4 点

3 点

2. / ! . I•

順位

1 位

2位

3位

4 位

5位

6位

1 位

8位

9位

10 位

得点

20 点

15 点

12 点

10 点

8 点

6 点

4 点

3 点

2 点

1 点

②

各ドライバーは単一の r仰両のみを運転し、その車両が走

行した周[U| 数の少なくとも 30% (小数点以ド切捨)を運転

レースの走行距離または時間

しなければ得点は与えられない。

③

i必痘300km または 2 時間 3防}以上とする。

ドライバーは年間の各レースを通じ第 3 衣第 24条に規定

第 27条公式予選

する車両てあれば第 1 迂第 3 条 C)に規定する気筒容梢別車

卓両およびドライバーに対する公式—f選通過基準タイムは

r,1,iクラスに関係なく洟なる車両て参加しても得点が加刃さ

次の通りとする。

れる。

――公式千選て達成された 3 位まてのタイムを平均 L 、そ の最大 130%以内て、同時に各クラスて達成された 3 位ま

( 2 ) 製造者に対する得点 ①

てのタイムを平均し、その品大] 10%以内てあること。

各レースにおける各気筒容梢クラス毎の各銘柄について 最品の順位を得た車両のみがその対象となるが、順位によ

( 2 ) 各々のドライバーは公式f選通過基準タイムを達成しなけ

る術点は製造者が同一の場合、同一の競技会において 1わ点

ればならない。もし、夜間公式予選が行われる場合には各ド

ライバーは夜間品少 3 周 l川走行しなければならない。

を加窃することはてきない。

②

各レースの気筒容積クラス別順位による得点は次の通り

( 3 ) '11 両の公式予選通過は、チームが最終的に決定した 1 名の

ドライバーの結果に従って決定される。

とする。 ●得点基準表

( 4 ) 穀技全審杏委員会は、不可抗力によって上記のf選通過基

準タイムを達成しなかった車両ても、最大認定出場台数を超 えない範囲て出場することを認めることがてきる。

: I2 :I I::1 I I::I :I : :I : :l : :I :I ' 1 O : 1 3 2 :

ただし、次の場合に限りそのスクートが許される。

第4章

_すてにf選を通過した車両が除外されないこと。

第 3 雌と参加できる車両

一それらの[相両が予選通過基準タイムを満たす能)]があ ると認められること。

キットについての知識等……)について保証されるこ

ドライパーの参加資格

国際競技運転者許可証 B クラス以上の所特者(ただし、格式 国内競技の場合は国際 C クラス以上の所持者とする)。 第 32条

と。

ヒ記によって出場を認められた卓両は、スターティング・ グリッドの後)iからスクートすること。

全日本フォーミュラ3000選手権

198呼国際スポーツ法典付則J項の F3000車両 第 31 条

_それらのドライバーによってすべての安全ポ項(サー

レースの走行距離

最短200km 、最長 210km とする。 第 33 条公式予選

競技全審査委員全は、イ,nJ抗))によって予選通過基準タイ ムを達成てきなかったドライバーのスタートを、

10 位

( b l 総合順位による得点基準表

ならなし ‘o 第 26条

F記(b JO:)総合順位による得点

を加窃する。

第 2 瑛参加できる車両

際競技以上は、

(気筒容

梢 1600cc を含み 1600cc まての'111,1,j)の各々の気筒容積クラ の気筒容積クラス別得点に、

第 25条

(気筒容積

(気筒容梢 1600cc を超え

2500cc を含み 2500cc まての車両)およびクラス 3

I :記( 2 )による銘柄得ぶi

に枯づきりえる。

第3章

•I,' 初のレース時間の 1/ 3.,

主催者は当初のレース距離の 2/3 に相` 1 ,1する[月 [ul 数を特

GTX)および C2部門 (C2、& GTO、 GT U)の各銘柄

( l)

一

行した周 IIIl 数の少くとも 30% (小数点以卜切捨)を連転し

3 ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 咲第 3 条に規

け)

. ‑‑

---..、.,.....

ヒ記と同一

の条件内て認めることもてきる。 第 28条最大運転時間

各々のドライバーは、次の各項を満足しなければならない。

a ) が£大辿続運転時間は: ―→ 00km まての競技に対してはレース距離の 2/3 とする。

公式f選通過基準タイムは次の通りとする。 公式f選て達成された 3 位まてのタイムを平均し、その最大 llO%以内。

第 34条得点基準 ドライバーに対する得点

( 1 ) ①

各レースにおける順位により、

‘1,1i亥ドライバーに対しド

記の得点を与える。

1988,9 Jヽ Fヽ議’-''/

1 9


ただし各々の車両は当該レースの約勝 li両の周 [uj数の 90

% (小数点以 F切捨)以上の周回数を走行しなければなら

第6章

198 呼国際スボーツ法典付則J項の F3叩,J,j

ない。 ●得点基準表

│ : : l ; I :: : I : : │ : :I : : │ : : l ②

ドライバーは年間の各レースを迪じ、第 1 浮第 3 条に規 定する ‘l i ,9亥同→邪門に合致するものてあれば、児なる'ド II1,j

て参加してもその部門の得点が加互される。

↑製造者に対する得点は、エンジン製造者に対してサえら

\a\

ドライバーの参加資格

国内競技運転者許可証 A クラス以 1 この所持行てあること (ただし、格式準国際競技以卜.は国際 B クラス以 I ..の所持者と する)。

( b ) '86年から '88-ff-の間に F2、J AF • F2 または F3000 レース (海外も含む)て 3 位以内に入tt経験のないもの(•,,;;; I: グラン

チャンピオンレースも同等とみなす)。 レースの走行距離

i必豆90km、最長 100km とする。 ただしヒート競技の場合は、

れる。

②

第 41 条

第 42条

製造者に対する得点

( 2

各レースにおける各エンジン銘柄についてiik高の順位を 得た卓両のみがその対象となるが、順位による符点は製造 者力刺ーの場合、同一の競技会において 1}点を加刃.するこ

1 ヒートの距離は 75km とし、競

技距離の合計は最長 150km とする。 第 43 条公式予選

1 ) 公式f•選辿過基準タイムは次の通りとする。 公式f·選て達成された 3 位まてのタイムを平均し、その蔽

とはてきない。 ③

全日本フォーミュラ 3 選手権

第 40条参加できる車両

各レースの順位による得点は次の通りとする。

●得点基準表

1 : : I ; I ::│ : : I : : I : : I :I :

大 110%以内。 ( 2 ) 公式応速、決勝レースを通じて競技会にi-1'.J II するドライタ イヤは 1 セットのみとする。ただしバースト、バンク、クラ

ッシュの場合のみ競技長の許 IIT を得て交換することがてきる。 第 44条得点基準

( 1 ) ドライバーに対する得点

第 5章

全日本フォーミュラリブレ (GC) 選手権

①

各レースにおける順位により、

第 35条参加できる車両

‘l,1該ドライバーに対しド

記の行点を与える。

198 呼国際スポーツ法典付則J項のグループE 規定に従った

ただし各々の車両は当該レースの紹勝1 p.I邸りの周 IIIl 数の 90

叩fiて、J AF がグランチャンピオンレースのII ijif1iとして承認し

% (小数点以・ド切捨)以上の周回数を走行しなければなら

たもの。

第 36条

なし ‘o

ドライパーの参加資格

●得点基準表

国際競技運転者許可証 B クラス以上の所持者(ただし、格式 国内競技の場合は国際 C クラス以上の所持者とする)。 第 37条

レースの走行距離

1 : : │ ; 1 ::l : : I : I :: : I : : I ②

i1姓厄 160km、品長210km とする。

ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 窄第 3 条に規

定する ‘1 ,1該111]一部門に合致するものてあれば、児なる車両

第 38条公式予選 公式f•選迪過入訊隻クイムは次の辿りとする。 公式f選て達成された 3 位まてのクイムを平均し、その故大

て参加してもその部門の得点が加刃される。 ( 2 ) 製造行に対する得点 ①製造者に対する得点は、エンジン製造者に対して与えら

llO%以内。

れる。

第 39条得点基準 ②

( I ) ドライバーに対する得点

各レースにおける各エンジン銘柄についてi点高の順位を

‘l1 該ドライバーに対し下

得た IIi両のみがその対象となるが、順位による得点は製造

記の行点を与える。 ただし各々の車両は当該レースの優勝 1杓両の周阿数の 90

者が同一の場合、同一の競技会において得点を加紅するこ

①各レ_スにおける順位により、

% (小数点以下切捨)以上の周 Lnl数を走行しなければなら ない。

とはてきない。

③

各レースの順位による得点は次の通りとする。

●得点基準表

: : I ; I ::I : l :: : I : : │ : : I 1 : : │ ; I ::l : l :: : I : : I : : l1 ●得点基準表

ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 i,i:第 3 条に規

第 7 章地方選手権

定する ‘l,1該同一部門に合致するものてあれば、晃なる卓両

第 45 条参加できる車両

②

て参加してもその部門の得点が加一互される。 ( 2 ) 製造者に対する得点

①製造者に対する得点は、エンジン製造者に対して与えら れる。

②各レースにおける各エンジン銘柄について最高の順位を 得た車両のみがその対象となるが、順位による得点は製造 者が同一の場合、同一の競技会において行点を 1) 豚I するこ とはてきない。 ③

各レースの順位による得点は次の辿りとする。

●得点基準表

1 : : l ; : l : : I : I ::l : : │ : I :

( 1 ) ツーリングカーによる地方選手権レース: 1989年J AF 国内 競技車両規則第 2 章第 2 条の乱産ツーリングカー (N 1) 。

( 2 ) FJ1 600 による地方選手権レース: 1989.if- JAF 国内競技車 両規則第 2 姦第 4 粂のナショナルフォーミュラ・カーによる

FJ1 60 此、タイヤはJ AF スボーツ委且会指定タイヤを使用 する。 第 46 条

ドライパーの参加資格

( 1 ) ツーリングカー 国内競技運転者許可証A クラス以卜の所持者てあること。

( 2 ) F] 16 00‑A ( a ) 国内競技運転者許可証A クラス以上国際 C クラス以下の 所持者であること。 (b)'8 炉F から '8呼の間に F2- JAFキF 2 ‑ F3000 または FP

レース(海外も含む)て 6 位以内に入代経験のないもの(グ ランチャンビオンレースも同等とみなす)。

2 0 Jヽ F9冨'~,,, 1988キ9


り、その証明を有すること。

ド叫のいずれかを満足すること。

) C

ニ.過l;のレース出場実絨が 1 [<rl て、かつJ AF 公認.レーシ

イ.過去のレース出場実績が 3 lnJ以上あること。 ロ.

ングコースにおけるスボーツ走行の経験時澗が 6 時間以

]AF 公詔レーシングコースにおけるスポーツ走行の経

L あり、その証明を有すること。

験時間が 9 時間以上あり、その証明を有すること。 ハ.過上のレース出場尖紐が 2 lnlて、かつJ AF 公,忍レーシ ングコースにおけるスボーツ走行の経験時間が 4 時間以 ニ.過上のレース出場実絨が 1|III て、かつJ AF 公認、レーシ ングコースにおけるスボーツ走行の経験時間が 6 時間以

) ツーリングカー: 1 (

: 0 0 l6 ) FJ 2 ( 址短30km、最長 100km とする。ただし、ヒート競技の場合は l ヒートの距離はi1妖豆25km、最長 75km とし、距離の合計は最

上あり、その証明を有すること。

00‑B 16 ) FJ 3 (

長 150km とする。

国内競技運転者許可証 A クラス以上国際 C クラス以下の

第 48条得点基準

) 各レースにおける順位により、芍該ドライバ•_に対し F記 1 (

所持者てあること。 過去に F2- JAF• F2、

(b)

F3000 または FP レースに出走

の得点を与える。 ただし、各中両は当該レースの当該部門優勝"1 1前の周 Irll 数

した者は参加てきない(富上グランチャンピオンレースも

の 90% (小数点以下切捨)以上の周回数を走行していなけれ

同雰とみなす)。

) 過去に FJ 1600 (A 、 c (

レースの走行距離

第 47条

i必;;t30km、最長 100km とする。

1••あり、その証明を有すること。

a)

1

お・知・ら・せ

•~•~―「.-•

[

B)

または F3 レースの年1iil 得点合

ばならない。

) ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 窄第 3 条に規定 2 (

朴の上位 6 位まての者は参加てきない。 ) 下記のいずれかを満足すること。 d (

する堵該同一部門に合致するものてあれば、発なる車両て参 加してもその部門の褐点は加互される。

ィ.過上のレース出場笈勅 r 3fnl 以ヒあること。 ロ.J AF 公認.レーシングコースにおけるスボーツ走行の経

験時間が 9 時問以上あり、その証明を有すること。

●得点基準表

│ : : :│ : I : : :│ I: : : I ;: │ :: 1

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989年日本ラリー選手権規定 I ハ.過去のレース出場実績が 2[uI て、かつJ AF 公認レーシ

ングコースにおけるスボーツ走行の経験が 4 時間以上あ

昭和 63 年 7 月 21 日制定 昭和 64 年 1 月 1 日施行

この得点のうち、高得点を獲得した 5 つの競技会のものを集

第 1 条目的

社団法人 II 本自動f卜連盟(以fJ AF という)は、 198 9-fl'-I妥 における全 H 本ラリー選手権(以ド全 n 本選手権という)およ

計し、褐点の r:●:iい順に順位を決定する。得点 1ll] 数が 5ltll に満た

ない場合は、全柑点を合計する。

び地}iラリー選手権(以下地方選手権という)のラリードライ

第 6 条全日本選手権

バーおよびナビゲークー選手権者を選定するためこの規定を改

6‑1 参加沢格 全 II 本選手権に出場するものは、参加 1れし込みを行う時点

ける。

において、参加伯両を運転するにイi効なる述卓公免許を取得後

第 2 条タイトル

スボーツ委は全は、国内競技規則とその付則、ラリー競技全 組織に l関する規定および本規定に)&づいて糾織し、開催される

3 年以 1•鮮過していなければならない。

6‑1‑l

3 戦以上 1 淵剋l

l iii年度の全 H 本または地方選手権競技て各クラスともシリ

内を「全 n 本ラリー選手権競技」として、また、各地域から

ーズト位 3 位まてのドライバーならびにナビゲークーは Iii]―

蜘内以ヒの格式のラリー競技会のうちから、

J AF 地方選手権競技として申請された競技のうちから 3 戦以上

年度内においては全 □ 本ならびに地)i選手権への重複参加は

l 沸叫内を当該地枝の「地方ラリー選手権競技」として認定す

認められない。

6‑2 選手権競技および選手権シリーズの成立

る。

ただし競技全終了後、選手権競技全としての要件を満たさな

いずれかの競技会において、 A·B および C 各部門の参加

かったと判断した場合には、スポーツ委且全は ‘Ii o亥競技全のク

出走台数が 5 台に満たなかった場合、その部門は選手権とし

イトルをはずす場合がある。

て成立せず得点は与えられない。 また、参加/1’IIE台数が35台に満たなかった場合は、ヽl i,淡競

第 3 条参加車両

本選手権に参加てきる卓両は、J AF 国内競技 I ド両規則のラリ -1ド両規定に従い、かつ排ガス規制適合 1瑶1iとし、J AF 登録車

技会を本クイトルのかかった競技会とみなさない。

本シリーズは、

3)敗以上開催されなければ成1tしない。

第 7 条地方選手権

両てなければならない。

7‑1 地 h選手権の地域区分は、

第 4 条部門

本選手権は、次の部門別に行う。

A

下記の 5 地区に分割する。

地区:北海道

A 部門:第 3 条に従った排気址 1000cc を含み 1000cc まての車両

B·C 地区:行森、秋田、岩手、山形、宮城、枷幼、新潟

B 部門:第 8 条に従った排気祉 1000cc を超え 1600cc を含み

長野、山梨、群馬、栃木、茨城、埼`[ミ、東京、

1600cc まての中両

神奈川、千葉、沖縄

C 部門:第 3 条に従った排気瓶 1600cc を超える Ili l而

D·E 地区:浄岡、貨山、石川、福片、岐阜愛知、三重、

タイトルのかかった競技全は、 A·B および C の 3 部門を設 けなければならない。

大阪、兵庫、滋質、京都、奈良、和歌山 F·G 地区:岡山、島取、島根、広島、 llm 、香川、徳島、

第 5 条得点基準

品知、愛緩

各競技会こ·•とに、登録されたドライバーおよびナビゲーター に対し、 ヒ記第 4 条の各部門::::とに、 ド記の表による柑点を与 える。競技全切主催者は、対象者の成績をJ AF 所定の用紙に記

祓して、競技全終f後 14 日以内にJ AF に報告しなけねぶならない。 ●得点基準表

l :

:I :I 0 8 :11 3 7 1 :I sI : :I :I 0 3 S ::じ:: 1720: I

H

地区:福岡、大分、佐買、長崎、熊本、宮崎、鹿児島

聞催場所

各地)i選手権は比記に区分された‘り該地区内にラリースタ ート地点が設定されていなければならない。 ラリースタート地点が設定されている地区が‘り該選手権の 開催地区となる。

7‑2 参加査格 地方選 Ts権に出場するものは、参加申し込みを行う時点に

1988, 9 Jヽ Fヽ議’'-"/

1 2


おいて参加車両を運転するに有効なる運転免許を取得後 2 年 以入上経過していなければならない。

7̲2‑l

ついては当該ドライバーの自由とするが、その査格の受理を

拒否する場合は当該査格発生後 1 カ月以内にその旨をJ AF に 届け出なければならない。その旨の届けが行われなかった場

地方選手権への参加者は、地方選手権の開催される当該地 区にスポーツ賽格を登録していること。

7‑2‑2

合はシード・ドライバーの査格を受理したものとする。 第 10条選手権競技の申請

選手権競技の開催を希望するものは、前年の 9 月 15 口まて

前年度の全日本または地方選手権競技て各クラスともシリ

ーズ上位 3 位まてのドライバ_ならびにナビゲークーは同一

に、カレンダー登録申請を行わなければならない。

開催地域の 2 クラプ以上の同窯嚇を添付することが望ましい。

年度内においては全日本ならびに地方選手権への重複参加は

なお、本選手権競技会は大会スポンサーを冠すること、また 他のラリーシリーズ戦の 1 戦として開催することは出来ない。

認められない。

7‑3 選手権競技および選手権シリーズの成立

第 11 条選手権競技の延期、中止、非開催

いずれかの競技会において、 A·B および C 各部門の参加

(1)主催者は、選手権競技の延期、または開催不能の場合、そ

出走台数が 5 台に満たなかった場合その部門は選手権とし

の開催予定日の 2 カ月前まてに、J AF にその理由を付して届

て成立せず得点は与えられない。

け出を行い承認を受けたうえ、必要な公示を行わなければな

また、参加出走台数が30台に満たなかった場合は、当該競

技会を本タイトルのかかった競技会とみなさない。 本シリーズは、

3 戦以上開催されなければ成立しない。

らない。

(2)

正当な理由なく、認定された選手権競技の中止、または開 催しなかった主催者に対しては、次年度の選手権競技の開催

第 8 条選手権者の認定

を認めない。

8‑1 全日本選手権 スボーツ委員会は、第 5 条の得点基準に従って集計した得

点により各部門第 1 位となった者を、当該年度の選手権者と して認定する。 8‑2 地方選手権 スボーツ委員会は、第 5 条の得点基準に従って集計された 得点により各部門第 1 位となった者を、当該年度、当該地区 の選手権者として認定する。

また、スポーツ委員会は、組締滸可申請以前の、開催中止 てあっても、規則違反とみなし、罰則を適用することがある。 第 12条競技規則違反

( 1 ) 国内競技車両規則逸反に起因する失格を決定された競技者 は該当する年度の全得点が無効となる。

( 2 ) 国内競技車両規則迫反以外の事項て失格を決定された競技 者は該当する競技会の得点は無効となる。 (3)

主催者に本選手権規定またはそれ以外の規則迫反が認めら

8‑3 数名の競技者ヵ呵ーの得点を得た場合は、その競技者 が得た上位得点の阿数の多い順に決定される。(1 00点の数、 70点の数、以下それに準ずる)。

なお、上位得点の回数が同一である場合は、スボーツ委員 全が決定する。 第9 条

れた場合、スポーツ委員会は主催者に対し罰則を適用する場 合もある。

第 13条保検

(1)

主催者は当該競技会の参加者ならびに競技役員にラリー競

技に有効な傷害1甜会を 1廿呆すること。

シード・ドライパー

( 1 ) スポーツ委員会は前年度全日本ラリー選手権の A·B およ び C 部門のドライバー上位各 3 名を本年度の各部門こーとのシ ード・ドライバーとして認定する。

( 2 ) 主催者は参加者に対しラリー競技に有効な対人賠償1祁灸の 加入を義務付けること。

第 1 棧ミ本規定の特例 やむをえない事情または直大な規則違反により、本規定を適

( 2 ) シード・ドライバーは認定された部門に限り全日本ラリー

用てきない場合は、スボーツ委員会において、その処粧を決定

選手権競技の参加および希望出走順位を優先的に認められる。 ( 3 ) シード・ドライバーは地方格式以下のラリー競技の参加は

する。 第 15条本規定の施行 本規定は、昭和 64年 1 月 1 日より実施する。

認められない。

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ( 4 ) シード・ドライバーの対象者がその査格を受理することに

昭和 63 年 7 月 21 日制定

1989年日本スピード行事選手権規定

3‑l‑2 FIA および、または、J AF の公認車両て、

第 1 条総則

社団法人日本自動車連盟(以下J AF という)は、スラローム

競技第 1 種および第 2 種のそれぞれに対し 198~全日本スピー ド行ボ選手権(以下全 R 本選手権という)および地方スビード 行事選手権(以下地方選手権という)規定を以下の通り制定す る。

本選手権は、 FIA の国際スボーツ法典とそれに準拠したJ AF 国内競技規則、スピード行事競技開催規定、スラローム競技車 両規定および本規定に従い主催者が発行する特別規則内により

3‑1‑3 '89 スラローム車両規定の「スラローム D 卓両」と する。

3‑2 「スラローム競技第 2 種」 3‑2‑1 FIA および、または、

]AF の公認車両あるいは

J AF の登録車両て‘、 '89 スラローム車両規定の「スラローム A 車両」とする。

3‑2‑2 FIA および、または、J AF の公認車両て•、 '89 ス 3‑2‑3 '89 スラローム車両規定の「スラローム D 車両」と

選手権競技は、以下の種目とする。

(スピード行事競技開催規定参照) 2‑1 「スラローム競技第 1 種」

2‑2 「スラローム競技第 2 種」 第 3 条参加車両 選手権競技に参加てきる車両は、以下の通りとする。

3‑1 「スラローム競技第 1 種」 3‑1‑1 FIA および、または、J AF の公認車両あるいは J AF の登録車両て、 '89 スラローム車両規定の「スラローム A 車両」とする。

.1ヽ FX虜''-'l

'89 ス

ラローム車両規定の「スラロ_ム C 車両」とする。

ラローム車両規定の「スラローム C 車両」とする。

開催される。 第 2 条競技の種目

22

昭和 64 年 1 月 1 日施行

1988• 9

する。

第 4 条部門およぴクラス 4-1 部門 参加車両は、J AF スラローム車両規定(スラローム A ・ C ・ D)

に基づき、 A 部門および C 部門とする。

4‑2

クラス

参加車両は、 A 、

4‑2‑1

C 各部門て下記の通りクラス区分する。

スラローム A車両部門

クラス 1 :気筒容積 1300cc まての A 車両 クラス 2 :気筒容積 1300cc を超え 2000cc まての A車両


綬警淡:

|~苓

5‑7 地方選手権i渕寺者の認定 5̲6(こよって行た ‘1,1該クラスの最高得点者は、その地区

クラス 3 :気筒容栢 2000cc を超える A•l i 1,r,j

4‑2‑2

l

お・知・ら逗

スラローム C,ri:両部門

クラス l :気筒容利t 1300cc まての C,IIII1,i

の地}i選刊悧柑寺者として、J AF が忍定する。

クラス 2 :氣筒容梢 1300cc を超え 2500cc まての CIli 1,1i クラス 3 :氣筒容積2500cc を超える c,11,,1,jおよびすべての D

数が多い順に決定される。

, •IJ.1r.i

I ..位柑点の 1111

15!.'!:の数、以ドそれに

t位柑点の IIJ l 数が同一の場合はスボーツ委L i会が決

なお、

5‑1 地)i選手権の地域区分は、

ド"ビの 8 地区に分店ljする。

迫する。

5‑8 地ガ選手権の名称

A 地区(北海道) :北海道 B 地区(東北) : i竹菜、秋田、'れ手、山形、宮城、f,\,1f.:j 求) :新潟、長野、山梨、群馬、栃木、沃城、

地}i選手権は ‘1,1該地区名を付しド記〔例〕の名称とする。 例:J AF 北海道ジムカーナ選手権第c__o股(第 1 種) J AF 北海道ダートトライアル選手権第O、)股(第 2 種)

埼玉、東京、神奈川、千葉、沖縄 D 地区(中部) :静岡、富山、石川、福)t、岐 l·,\、愛知、

各地区て行われたスラローム競技第 1 種地方選手権の 1-· 位 人‘n·者を対象にして開催するスピード行 '1 汲競技を、スラロー ム競技第 1 種全 II 本選手権競技として認定する。

国) :香川、徳島、 1[り知、愛媛

H 地区()し州) :福岡、大分、佐買、長崎、熊本、宮崎、

6‑1‑1 参加沢格 各地h選手権の各部門の各クラスて 1一.位 5 位まてに人'l'tし

鹿児島

たもの。

開催場所

各地)j選手権の開催揚所は IW!ljとして ‘1 ,1,f亥地区内に限 迫される。

ただし、スボーツ委は会の承認を符た場合に限り、他

なお、上位 5 位以内の者が参加不能の場合は、同 6 位以ド のものを繰り 1こげて参加を認める。 6‑l‑2 各地方選手権の上位入'代者で、1,1該地域クラプ協 議全において惟9屈されたもの。

地区において開催することがてきる。

この場合、地方選手権の褐点の対象は、本米の開催地 区にスボーツ衰格を登録してある参加者に限る。

6‑l̲3 全 n 本選手権主催者の rII 請にJよづきスボーツ委ii 全が特に認めたもの。

6‑1‑4 ただし、上記 6-1-2 、

5‑2 地方選1'-権競技会の認定 それぞれの地域において地)i選手権として ]AF に中胡され

た競技全のうちから、当該地区の ]AF 登鉢クラプ地域thは義全 において 31戦以上 1 弾剋汰内となるよう調整し、

スポーツ委員

6-l-3 を適用する

選手てあっても 6-1-1 の参加優先順位を妨げるものてあ ってはならない。

6‑2 スラローム競技第 2 種 格式力咄国内以ヒのスラローム第 2 種競技のうちから、全

全がそれを審在のうえ認定する。

5‑3 参加沢格

Ir~8 地区のうち少なくとも 3 地区以上の開催地て開催される

参加査格は、地方選手権の聞催される判,亥地区に、スポー

ッ衣格を登録してあり、クラプ、団体に所属しているものを {袋先する。 また、参加人且(こ余裕のある場合は、f叫也区よりの参加を 妨げない。ただし、その参加者に対して得点は'j-えられない。

3 戦以 1;8 畢叫内の即支会を「スラローム第 2 種全f l 本選手 tt稚財支」として,認定する。 なお、同一地区ての開催は、

1 戦を原則とする。

ただし、スポーツ委員会は同一地区ての開催を 2 戦まて認 めることがある。

6‑2‑1 参加査格と優先順位

5‑4 同一競技全の参加制限 1 つの競技会に同一運転者は、

第 6 条全日本選手権

6‑l スラローム競技第 1 種

三凧

E 地区(近畿) :大阪、兵庫滋t!、点都、奈良、和歌Ill F 地区(中国) :岡山、、鳥取、島根、広紛、山 I l G 地区(四

(20点の数、

準ずる。)

第 5 条地方選手権

C 地区 (I関

複数の競技運転者が同一の得点を行た場合、

1 クラスしか参加てきない。

5‑5 地方選手権の成立

a) 最終戦を除く競技会

1) 前年度の全日本選手権の各クラスヒ位 6 位まてに認定

地)i選手権の成立は、各競技会のそれぞれのクラスに‘咄該 地区からの参加台数が 6 台に満たなかった場合、そのクラス

された者(次年度以降はシードドライバーとして認定す

の選手権は成tせず、選手権の得点は与えられない。 また、各地区のクラスごとにそれぞれ 3 戦以上競技会が行

2) 前年度の全 R 本選手権(地方選手権を含む)の上位入

われなければ、当該地区のそのクラスの地方選手権は成立し

) J AF 登録クラプ地域協i~会により推 9四されJ AF スヒ° 3

なし ‘o

5̲6 柑点基準 5‑6‑ l 碍点 冴該地域参加者の上位より、各クラスごとにド記の得点を 与える。 ●得点基準表

: 0 1 1 :I :I :I :l :I I::I I210:I1Zs:I13Z:I : 5‑6‑2 行点の集計 得点合計の対象となる競技数は、地ガ選手権として開催さ れた ‘l,' 該部門の競技の合計数の 60% (小数点以ド四捨五入)

とし、その得点の集計は高い得点の順に選択し行う。ただし、 この数が 3 競技以下の場合は、 3 競技まてとする。 符点の集計は当該地区のJ AF 登録クラプ地域硲泥紐町ぃ スポーツ委且全がこれを認める。

5‑6‑3 巽なる中両 競技運転者は、年問の各競技を通じ第 4 条に定める当該同

ークラスに合致するものてあれば、競技 l田両を変えて参加し ても得点が加算される。

る)

tt尖紐者 ード行卜小委負会力床和こ認めた者 b) 紺卸戦

1)喝該年度の故終戦を除く全 11 本選手権競技全柑点基準 による各クラス上位 6 位まての者

) >L,1該年度の地方選手権各クラスヒ位 2 位まての者 2 3) 最終戦封寵者の推前によりスポーツ委且会が特に認め た者

6‑2‑2 得点基準 a) 各競技全の各クラスごとの上位より、下記の 1サ点を与え る。

●得点基準表

:I :I I : I: : I : : I::I 2III I: : : O 1 1

: 2 3 : 1 5 2 1

) f絆点の集計対象となる競技数は、当該年度の全 11 本選手 b 権競技会として開催された当該クラスの競技数の 60% (小 数屯以卜頂甜直入) とし、その得点の集計は高い得点の順 に選択し行う。ただし、この数が 3 競技以下の場合は、全 てを加互する。

6‑3 同一競技会の参加制限 ,9 J.ヽ FX議'~,,, 8 8 9 1

3 2


l

お・知・ら・せ 1 つの競技会に同一運転者は、

(d 滲加車両部門およびクラス区分

1 クラスしか参加てきない。

(c)主催者(f競技の種日

6-4 発なる車両

8‑2‑2

妓技運転者は、年間の各競技全を通じて同一クラスであれ

b) 認定期問:昭和 64年 1 J J1n~11 月 30rl ょてに開催する 競技

全 II 木選手権の成立は、各クラスごとに 10 名の参加をもっ て成屯する。

C)

申訥ボ項..スラローム競技第 1 種と同じ

8‑3 糾柑賊許 rI[IIJ哨

6‑6 全 l1 本選手権f渕寺者の認定

地 h選手権競技および全 11 本選手権競技の糾織許叩11 請は`

全 H 本選手権の‘J,1該部門およびクラスの勝者を令 II 本選手

開催 n の 2 カ H 前まてに行わなければならない。

権保持者として、J AF が認、定する。

8‑4 1成績報告 8‑4‑1 地方選手権

第 7 条開催資格

7‑1 地方選手権競技

主催者は、得点対象者の成紐を「JAF 公認競技会・競技結

聞催査格は、「公認クラプ、公認団体または加盟クラフゞ. hll 盟団体」とし、競技会の格式は「準国内」とする。

果成績表」に記載し、競技会終(後 14 n 以内にJ AF 各地方 本部に報告しなければならない。

i;催クラ

プ、団体の所釦也は自由とする。

7‑2

スラローム競技第 2 種

a) 申請期「 I: 昭和 63年 9 月 15Fl まて‘

ば、児なる,p:両を使用しての参加ても紺点の加甜がされる。 6‑5 選手権の成tJ.

8‑4‑2 全 II 本選手権

令 II 本選手権競技

じ催者は、成紐を「J AF 公認競技会・競技結果h幼1表」に

開催賽格は、「公認クラブ、公認団体または加盟クラプ、/JII

盟[‘rl f本」とし、競技会の格式は「準国内」以上とする。

7‑3 選手権競技の認定、成立および申請手読き 7‑3‑1 競技の認定

記載し、競技終了後、直ちにJ AF 本部北務局に報告しなけれ ばならなし ‘o 第 9 条賞典

9‑1 地方選手権1渕寺者として認定されたものに対してJ AF

地方選手権競技および全 II 本選手権競技は、これを 1h i·,'iし

は、沢格認定証を与える。

た競技のうちから、スボーツ委負会により認定されたものに

9‑2 全 1―1 本選手権1紺寺者として認定されたものに対して

対してのみ、タイトルの使用が許可される。

J AF は、沢格認定証および品 ll ttを与える。

スラローム第 2 種令日本選手t循品終戦と認定された競技会

9‑3

は「全 II 本オールスターダートトライアル大会」のタイトル

「全 Fl 本オールスターダートトライアル」の各クラス

て 1 位となったものに対しJ AF は'代典を授りする。

の使用が許される。

第 10 条延期、中止、非開催

第 8 条選手権競技の申請手続き

IO‑l

選f-権競技を組織しようとするものは、カレンダー登録Iii硝

t催者は、選手権競技の延期、または開催不能の場介、

時に、次に定める方法て`Iil 請しなければならない。

その開催f•定 II の 2 カ)i前まて‘に、J AF にその理由を付して

8‑1 地方選手権 8‑1‑1 巾請期「1 :昭和 6 吟こ 9 月 151 iまて‘ 8‑l‑2 認.定期間:昭和 64年 1 月 1 I I1 0 ) ]1011 出て‘に開

届け出を行い承認を受けたうえ、必要な公ホを行わなければ

l ( } ‑2 正 ‘l1 な理由なく、認定された選手権の中止、または 1捐

催する競技

催しなかった主催者に対しては、次年度の選手権競技の開催

8‑1‑3 「ド研I江TI: (a 地区 (A~H) (c) 競技会名

ならなし、0

を認めなt ‘o

(b)II 程・格式

(d 料1催場所

また、スボーツ委且会は、紺紐如午nJ申請以前の、開催中」 k

(e 滲加 ·,h 両

てあっても、規則迫反とみなし、罰則を適用することがある。

部門およびクラス区分(f注催者

第 11 条参加申込者に対する参加拒否

(g腺技の種IJ

8‑2 全 1―1 本選手権

選手権主催者は国内競技規則 4-19 により、参加者に対して

理廿1 を示すことなく参加を拒否した場合は、速やかにその理由

全 II 本選手権は、申硝期 11 の前にJ AF 登録クラプ地域協 議会にて、開催 l] の調整を行い、中請されたものをスポーツ

8‑2‑1

を付してJ AF に報告しなければならない。 第 12条本規定の特例

委且会が密杏する。

やむをえないボ惰により、本規定を適用てきない場合は、ス

スラローム競技第 1 種

ポーツ委且会においてその処閥を決定する。

a) 中請期 ll :昭和 6 yF9 月 15R まて

b) 認定期間:昭和 6 が日 1 月 1 n-11 月 3011 まてに開催する

競技 C) 申面'Flit頁:(a ) H 程·格式

第13条本規定の施工 本規定は、昭和 64Slこ 1)-l 1 Fl より施行する。

(b洵け技会名

( C 耕I催場所

"GC シリーズ最終戦’'前売入場券発売 開催日: 63年 9 月 4 日(日) 開催場所:富士スピードウェイ

入場料:大人 1 名 4,000 円(当日 5,000 円) 販尤窓 11: J AF 関東本部および lltfll 谷、多府、町 n1 、板橋、ii田川の 各i務所

お問い合せは 1 関東本部市業課まて。 03-138-2333 ※なお、郵送による賊人を希睾する)iは、 11··I’斤・氏名・全員番号・‘,じ話

番号・券名・枚数を明記の」:、料金と返送料 (300 円)を添えて、 271-J山(必杵 H) まてにお巾込み卜さい(切手JI[)。 お申込み先:〒105 東成都港区乏公園 3-5-1

JAFI紺束本部邪業;果

2 4 Jヽ FZ 富...,,, 1 9 8 8キ9

8 ) 1


I お・知・ら・せ I~ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ フロント 4点式ロールバーの取り付けについて

J AF 技術小委員会

競技車両のロールバーは、 19路年J AF 国内競技加厠規則のレース車両規定 16-1 -3 、ラリー車両規定 3 ‑3-1 炊スラローム車両規

定 6-3-4 に明確に規定されている通り、

4 ,点が車体後部に取り付けられていなければならない。

従って、フロントロールバー(センターヒ゜ラー上部から前部方向へ延長し、フロントピラーに添わせて設散したフロント 4 点式ロールバ

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ー)は追加ロールバーてあるため、これらは 4 ,点式ロールバーとはならない旨確認、いたしましたのてお知らせいたします。

グループC 車両規定のフラットボトムに関する FISAの統一解釈について 上記の統一解釈について FISA から通知がありましたのでお知らせいたします。 記

グループ C 車両のフラットボトムに空気圧ジャッキ (PNEUMATIC J ACK) のための穴を開けることは容認されるものてあり、当該解 釈は直ちに適用される。

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 以」こ

海外競技出場証明(サーティフィケイト)発行一覧

競技会出場証明(サーティフィケイト)」の巾請が行われ、JK 認され

J AF 発給の国際競技参加者許可証または国際競技運転者許 n[証

た方々の名簿てす (7 月 12 日現在)。

の所持者て、海外て開催される国際競技に参加出場する場合、国際

なお、今後海外の国際競技会に参加出場を)’·定している}iて`、サ

スポーツ法典第7 渡ぶこより、f·めJ AF の水認を得なければなりま

ーティフィケイトの申請についてお知りになりたい)iは、

せん。

会に参加出場するドライバー、または参加者から、 勘

I 2 3 4 5 6

ト'ライバー

話: 03-436-2811 代表)まてお問い合わせドさい。

.TAF に「海外

8/20 9/4 ウィンズ・サファリ・ラリー 7/9 12 ラリー・オプ・ニュージーラント' s o c n a l b s e t aMon j 7/14 17 Ba 9/24 27 ラリー・オプ・マレーシア 10/23 27 ヒマラヤン・ラリー・オプ・インディア /3 1 ラリー・オーストラリア II

光本真造 笈塚建次郎 篠塚建次郎 篠塚建次郎 篠塚建次郎

トライi`•一

o N

競技会の日程および名称

参加者名

J AF の

各地)j本部モータースポーツ課、または本部モータースポーツ部(屯

[ー.記規定により、本年開催される外国の国際競技

ド記の名薄は、

淋トムス

1 8

,

0 1 I I

競技会の日程および名称

参加者名

s aFrancorchamp 11/30 31 24HeuresdeSp

岡本佳ほ

“ ”

鈴木恵一

星野

薫

I I

s n e k eyDic l n a St

I I

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 複塚建次郎

J AF登録車両のお知らせ 社名 本田技研工業卿

”

JAF登録池

I

車両名

型式

E/G 型式

排気量

指定番号

H‑052 J

Iコンチェルト

E‑MA2

c z

l 、 590

5894

H‑053 J

Iコンチェルト

E‑MA3

c z

1,590

5895

偉考

4WD

上記は第 7 回JAF マニュファクチャラーズ小委員会 (7 月 12 日)で承認されました。昭和 63年 7 月 13 日より有効です

NJ APAN”前売入場券発売 "WECI 開催日: 63年 10 月 8~9 日 開催場所:富士スピードウェイ 入場料:指定席券 7,000 円 (2 日間有効)当日売りはありません 自由席券 5,000 円(当日 8,000 円) 販売窓 11: J AF 関東木部および世IIl 谷、多摩町川、板橋、江戸川の 各·1J務所 お問い合わせは関東本部れ業課まて‘。

03‑438‑2333

※なお、郵送による贈入を希望する)iは、 1胚斤・氏名・全且番号・屯話

番号・券名・枚数を明記の上、料金と返送料(300 円)を添えて、 lO J J 1 「l ll:J(必祈日)まて‘にお申込みドさい(切手可)。 お巾込み先:〒105 東京都港区芝公園 3-5-4

JAFI関東本部ボ業諜

1988• 9 Jヽ FX議'~"/

5 2


‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 9月~ 10月のAライセンス講習会日程.詳細は直接主催者(事問い合わせ下さい 催

開催月日

時間

主

9 月 II 日

1 1 00 1 7 :00

9 月 15 日

1 2 .00 1 8 .00

J RSCC ビクトリーサークルクラプ 塁 悶 VICIC

9 月 18 日

9:00 1 5 .30

條山陽スポーツランド

8 00 1 6• 00 II .00 1 7 :00

C L .CHECKER

10 月 16 日

1 2 :00 1 8 :00

悶 B

10 月 22 日

1 2 :00 1 8 :30

エーシーシースポーツ

9 月 23 日 9 月 24 日

者

ジュビターレーシング&スポーツカークラプ

西日本サーキット

チェッカーモータースポーツクラプ ピクトリーサークルクラブ

V I C I C

ACC•S

主任鵡師

連絡先

褻

03‑584‑0035

筑 茨城波県 サ ーキット

塩沢三子夫

受教講材料費 実 10費 ,000 円

022‑225‑130I

スポーツランド SUGO 宮城県柴田郡村田町

中村靖比古

受教譲材料費 ::実 10費 ,000 円

催

1111

場

所

結城郡千代川村

山 ;ーキット

賣

用

08699‑3‑2333

悶 山和気郡和気町

棚田史朗

教受揖材料 費

08375‑8‑0321

西日 歪 サーキット

草場喜光

教受講材料費 ..実 10費 ,000 円

03‑722‑4121

筑茨城波県サ結ー城キ郡ッ千ト代川村

橋本

弘

受教講材料費 . 実 10費 ,000 円

022‑225‑I 30I

西仙 乱 ハイランドレースウェイ

中村靖比古

教受譲材料費 :: 実 10費 ,000 円

屋良朝康

教受讀材料費 .: 実 10費 ,000 円

山口

美祢市西厚保町

宮城仙台市宮城町

紅 品 結城郡千代川村 ーキット

03‑550‑0158

10,000 円

:含む

圏邑I 国運l 運l 第204 回レース小委員会

第7回JAFマニュファクチャラーズ小委員会

(6 月? 8 日)

(7 月 12 日)

議題:

議題:

1) 全日本選手権競技会等の組織許可申請の審議

l) 車両公認申請・登録車両申請の審議

2)1989年日本レース選手権規定(案)の作成に関する件

2 )JAF マニュファクチャラーズ車両規則研究会全則(案)に関する件

3)1989年全日本選手権レースの指導要項に関する件

3)1989年J AF 国内競技車両規則(案)の過給換算係数に関する件

4)FJ l600車両規定の提案に関する件 5)1989年 FIA 国際スポーツカレンダ一鉗凍申硝に関する件 (報告事項)

第256 回J AF技術小委員会 (7 月 l ?日) 躇題:

第 173 回法規小委員会 (6 月 30 日) 議題:

1)1989年 U 本ラリー選手権規定(案)の審議 2)198呼 H 本スビード行事選手権規定(案)の審議 3)1989年日本レース選手権規定(案)の審議 4) ラリー競技会組織に関する規定一部改定(案)の審議 5) サーキットレースの救急敗助役務1梓II マニュアル(案)の

疇

2) 競技車両規則に関する解釈について

第 12 回安全小委員会 (7 月 13 日) 滋題: 1) スピード行事競技コース公認申請に関する 1牛 2) 国内レーシングコースの公認申請に関する件

3) サーキットレースの救急、・救助役務体制マニュアルに関する件

'··-“血,-簡

I 第250 回スポーツ委員会 I(7 月 7 日)

li1 函5如m:;--

!(7月 14 日) 議題: l) 通常審議

幽: 1)1989 年] AF 国内競技車両規則(案)の制定に関する件 2 )1989 年日本レース選手椛規定(案)の制定に関する件 3)1989年 U 本ラリー選手楕成定(案)の制定に関する件

4)1989年 LI 本スビード行事選手枡淋淀(案)の制定に関する件 5) サーキットレースの救急・救助役務体制マニュアル(案)の制定に関す る (1·.

6)

1)1989年J AF 国内競技車両規則の品低屈屈規定の審議

般公道におけるスボーツ走行につじての雑?ぷ報道に関する 11:

7) スボーツ委員会の運党(こついての検討および基本)i針の策定に関する 件 8) エキスパートライセンス中請の審杏

2) 自動車競技の糾織に 1対する説定音氾淀(案)につじての各小委且全帝

i義結果に関するf'I' 3) 講習会開設規記の改定(案)に関する報告

4) 公認審判員講習全介察報告 ゃい・貪•

l

‑

‑

9 9

,

⇔噌“”喩麟叡疇··-..

I (7 月 19 日) i鵬 1) 地)iスピードfr'i海手権組織許 III 叶1 請の審議

10)1988年 Fl AU堺選手権競技の組織許可申硝について

2) スビード行'ド競技コース公認査芳南.Y,I;•

( F- IEl 本グランプリレース

3 )1 989年全 u 本選手権規定の報告

②tit界スボーツプロトタイプ選手権レース H 本大会

4) クローズド格式競技会の制限について 5)1989年スラローム中.両規定の報告 6) 自動車競技の糾織に関する規定の一部改定について

26

Jヽ Fヽ議’~"/

1988•

ー·

I,

l 第 119 回スピード行事小委員会

9)1 988年シルクロードラリーに関する 14·.

11)1988年J AF-GP‘ぶ士500 マイルレースの組織許可中請について

·一


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晃生•佐藤浩二•森田勝也•その他フリヂストン契約トライパー

開催日・場所

9 14 宮士スヒードウェイ •9 19 鈴鹿サーキット •9 29 鈴鹿サーキット・ 10 13 西日本サーキット


鈴鹿スーパースポーツ 200km レース

J AF 公認番号 88-0028

リース選手、 早くも GC シリーズ3勝目を達成 I ■ 開催日: 7 月 16~17 日 ■場所:鈴鹿サーキット SMSC (クラプ登録M4015)

鈴鹿サーキットを舞台にした初めてのグ ランチャンピオンレースが、

7 月 16 、

17 日、

20 台のマシンを集めて開催された。

■ 主催: (株)鈴鹿サーキットランド(クラプ登録No.13001) 、

予選で 1 分56秒762 をマークし、初めての

イア。星野選手は猛烈な勢いで追い上げ、

ポールポジションを獲得したのは⑮関谷正

一時は 3 位にまで浮上するが、後半に入り、

徳選手だった。

マシントラプルで後退。結局 5 位でゴール

手、

シリーズ後半戦に突入し、いよいよ熾烈

■格式:国際競技

2 番手には⑮ G. リース選

3 番手には⑤長谷見昌弘選手がつけた。

さを極めるポイント争いの行方はもちろん

第 4 戦で優勝した@星野一義選手は振るわ

のこと、初めての鈴鹿で GC マシンがどの

ず、 10番手からのスタートとなる。

ような走りを見せるのか、注目の 1 戦とな

安定したペースで走行を続けるリース選 手は、ついに 2 位に 17 秒 664 という差をつ

決勝レース、好スタートを切った⑮関谷 選手だったが、

った。

となる。

1 周目のシケインで⑮リー

けてチェッカーを受け、今シーズン 3 勝目 を獲得すると同時に、最終戦を待たずに G

ところが、おりから近畿地方を襲った集

ス選手がこれをパス。以後、速いぺ_スで

中豪雨のため、金曜日の練習は中止。土曜

周回を重ねた⑮リース選手は、その差をジ

なお、この日は 3 つのサポートレースが

の予選も 1 回のみとなり、初めての鈴鹿で

リジリと広げていった。一方、熾烈だった

行なわれ、スポーツカージュニアレースは

各マシンはセッティング時間の不足に悩ま

のが 3 番手争いで、⑤長谷見選手を先頭に

⑰佐々木秀六選手、

されてしまった。結局、これが決勝レース

6 台のマシンが縦一列で走行。しかし、そ

①金石勝智選手、 FF シピックレースは⑲

をも左右することになる。

の中て⑮和田孝夫選手は 7 周を終えてリタ

前川直典選手がそれぞれ優勝した。

スポーツカージュニアレースを制した⑰佐々木秀六選手。

F J l600-A レース優勝を手にした①金石勝智選手。

FF シピックレースは⑱前川直典選手が勝利を収めた

●スボーツカージュニアレース

• F J-1600 レース

悶&―ドライパー車 l 2 3 4 5 6

3 0

•9

両

佐々木秀六チー“l&P

@萩原

修

AOVAN·ERl·SK85

i .IiJI 元造叩V州・ナイト•オスカー

' " 山綺よしふみ ,.島繕田

コスモス・ウッドベッカー87S

勇三片山レーシングオスカー

3 0 井本成二橋本工婁iii訳約

タイム

111 回数

2 7 ' 4 2 .1 0 1 27 sr490 28 02 '568 28 0 8 .539 28 13.442 2 8 16.926

1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2

魯:一ドライパ一軍

C シリーズチャンピオンに決定した。

F J1600-A レースは

● FF シピックレース

両

I (l)金石勝智 ~T レーシングゆJ 2 ⑰森谷 賢二伊太利置aaN オスカー 3 I i } .Ii田 和生 オートいんなん.レヴダンガン 4 臼 大文字良冶 7 ランコ&?ェルスfンSI( 5 か庫下 力生オスカーダンガン 6 99 藷永 教道オーティオ BOX M K 6

タイム凰回数

魯&― r ライパ一軍

29 d9 1 5 8 29'49845 29 s oキ230 29 50.348 2 9 50968 29 s s キ846

I 沙前川 2 ⑰池田

1 2 1 2 1 1 1 2 1 2 1 2

J

正湿夏急ハンズ池田自動庫S.

i l 中野さとし

4 拶 石田 5 J)浅井 6 ~清水

両

直典テクニカ RS•RVISION

陽人

1 ビード 19- 三4 ぅジエ 9-9 スピー r” タービ·1トクルー LAS~

順久比T·BP·KNC ・~ 和夫ファルケン mIer田“OYlC

タイム

111 回数

2 4 175 9 3 2 4 227 6 3 2 4 229 7 1 2 4 27 '9 97 2 4 32217 2 d3 4 076

9 9 9 9 9 9


6 戦中 3 戦に優勝した今季絶好調の G ・リース選手。

藩実にポイントを増やしている⑦高橋国光選手は 4 位。

予選 3 番手からスタートのの長谷見晶弘選手は 6 位。

●グランチャンビオンレース

歴こードライパー

車

I & GEOFFLEES 2 i}関谷正徳 3 2)鈴木尋l1 男

伊大 11) 塵 MARCH 88GC

両

5 6 J 8 9

,,,星野一嚢

LEYTONHOUSE87S CABIN88S 需限 AOVAN• LOLAMF308 CABINT88S 焦限

ID 長谷見昌弘 §)松本芭二

佐 Ill 急便ダンロップMSCS 濱辺ドライピングスクールローう

,1>清水正智

トライデントスリーポンドローラ

10

⑰太田

Johnso, チェッカー 87T FLATOUT

,つ高橋国光

~片山義美 哲也

KAWAI88GCM 紅 DA

タイム

厖回1l.

I ' 1 03 6 ' 4 8 2 35 5 I ' 1 0 54— 146 3 I ' II3 8 ' 4 0 7 3 5 l ' 119 2 .21 5 35 I .1 19 8 .9 49 3 5 I ' 1 21 4 ' 1 8 1 3 5 5 1 ' 1 2 I ど 897 3 I ' I I 062 5 9 3 4 1 キII1 0 キ2 7 2 3 4 1'11'12556 3 4

3 1


'BBTOURキDEキMIKASA

J AF 公認番号 88-1011

Cクラス、井上潔/大溝敏夫選手組 全日本戦初優勝を飾る ■ 開催日: 1 月 16~17 日

■場所:北海道

■格式:準国内競技

●主催: TEAM ARK (クラプ登鐸剥o.01008)

全日本ラリー選手権第 4 戦のツール・ド・

岸1呆径ギャラン V R 4の井上潔大溝敏

大;衛坦手組が 1 秒差でトップに立つ。残る

ミカサが、北海道三笠市を起点に 7 月 16 ~

夫選手組が共にベストタイムを出すが、こ

は最終 s s 、ここは井上大溝選手組がペ

17 日に行なわれた。

のステージトッフは綾部 第 2 ステージは、

このラリーは、 16 日土曜日の午後に集合、

ストタイムを出し、逃げ切りに成功した。

森選手組だ。

4 ヶ所のラリー区間と

受付、車検をすませ、夕方からは前夜祭が

5 ヶ所の s s だ。そしてこの第 2 ステージ

行なわれ、実際のラリースタートは、日曜

に入ると綾部森、井上大溝選手組の間

日の朝 6 時01 分からである。

て激しいトップ争いがくり広げられる

こうして井上大溝選手組が、全日本戦 C クラス初優勝をとげた。

B クラスは、⑲サニーの島田親吾/高間

勇二選手組が、⑭羽豆宏ー/深見豊選手組

第 l ステージは 4 ヶ所のラリー区間と 4

最初の SS で井上/大;衛甚手組が首位に。

ヶ所の SS だそして、最初の SS から、

SS 2 が終ると綾部森選手組が逆転、次

をわずか l 秒差で、ふり切り、今シーズン 初優勝をとげた。

プルーパードの29 綾部美津雄/森哲也選手

のラリー区間では同点に並び、 S S 3 では

A クラスは、⑮坂昭彦/中谷駕選手組が

組が、ペストタイムをマーク、続く S S 2 、

両車同タイムのトップ、次のラリー区間で

2 位、⑮守屋教昭/守屋重芙選手組を、 50

SS 3 は ~I ギャラン V R 4 を駆る桜井幸彦

は、井上大;衛坦手組が再び首位に立つが、

秒以上引き離し、今期 3 度目の優勝をして、

/岸保智幸選手組が同タイムでトップだ。

SS4 で、また綾部森組がトップをうば

チャンビオンに大きく近づいた。

そして第 1 ステージ最後の s s は、桜井/

い返す

● C クラス

● B クラス

g:一ドライバーナピゲータ 軍両 1

お井上

ぶ大鼻敏夫

t It瓢美軍鵡 ,·; 哲也 2 f 3 11 大西頃広村上一平 4 )9) メ井幸彦憚保智幸 5 ,t"田目也田口積生 6

2 3

,ヽ山内伸弥還籍

彰

E 33A 2 R NU1

E38A E38A

E38A E38A

そして叢終ラリー区間では井上 ● A クラス

算点

`へ

歴$―トライパーナピゲータ車両

4 7 4 , 1 7 7 4 , 1 7 8 4 , 1 I.•91 2 9 4 , 1 4 0 5 , 1

I 苔島田 n 吾裏閏勇二 • n ii.宏ーで見 2

E 812

』•竹平素 1貫草加店平

2 A E9

5 4 5 , 1 6 4 5 , 1 3 5 5 , 1

0 9 豊山本真一J T1 4., It田 S 辺田口盛一郎濱里,告明 CSJA 0 9 J T1 ' •Jヽ阜●康晃中田省吾 6 1

9 5 5 , 1 0 6 5 , 1

n

3

0 9 」 T 1

1 、 559

悶:一ドライパーナビゲータ 真

CC 72V

守屋牧昭守量重美

CC 72V

I ~坂 2,,

●同

昭彦中谷

0 K1 聖LJ I V 岡木忠 1l 内山 0 K1 5,$!,三村一穂裏山、自_111!

3 ~ 4 0

山庫穫人三村賃量雄

皐点

6 0 6 , 1 5 6 6 , 1 8 7 6 , 1 1 0 7 , 1 0 5 8 , 1


位の綾部/森、

2 位には今季好調の8綾部芙甜佳/森哲也選手組のプルーパードが入った。

3 位の大西/村上の各選手。

g大西康広/村上一平選手組のギャラン VR-4 は首位に 13ポイント差の 3 位。

B クラスの表彰式。右 から 1 位島田高間、 2 位の羽豆/深見、

3

位の竹平/草加の各選

手。

B クラスを制した⑮島田親吾/高間勇二選手組のサニー。

!

A クラスの表彰式◇優

勝した坂中谷選手組 をまん中に右が 2 位の 守屋夫妻、左が 3 位の 山岸三村選手組。

A クラスの⑮坂昭彦/中谷篤選手組は今季 3 勝目を挙げチャンピオン争いでも トッフを独走している,

3 3


NEWスープラ、それは独走するために生まれた。 走りの本賞を高次元で結暴させた、トヨタ頂点のポテンシャルと上賣のクオリティ。 真の高性能ツアラーとして、比類なき限界性能が新たな加速を始める。

•••

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飛鳥エキサイティングサマー'BB

J AF 公認番号 88-3059

C-I クラス園吉田保ー選手 1 分03秒BOO で初優勝 I ■ 開催日: 7 月 24 日 ■場所:名阪スボーツランド TEAM-ASUKA (クラプ登録~019001) 7 月 24 日、戻り梅雨の降りしきる中、

■ 格式:準国内競技

■ 主催: TWO & FOUR (クラプ登録~017004)

E

A-II クラスは、エントリー台数98 台とあ

でしか成立していない C-11 クラスが、第 7

地区第 7 戦、飛島エキサイティングサマー

いかわらず盛況で、上位 5 台が04秒台をマ

戦にて 6 名の参加者を迎えて行なわれた

'88 が名阪スポーツランドで行なわれた。

ークして⑯西原正樹選手に迫るが、今一歩

コースは右回りのハイスビード設定、

2

およばず、

4 勝目となった。

結果は、

1 ヒート叢下位だった面山口晃

央選手が 2 ヒート約 15秒も縮める逆転優勝

ヒートは小雨になり、時折りやみもしたが

MR2 勢優勢の A-11 クラスにおいて、⑲

路面は終始ウェット、各車慎重な走りを見

林年伸選手の C R-X が 1 分04秒632 を出し

せた。

て 2 位入賞と目を引いた

となった D クラスは、チーム RT チャンフが表彰

台を独占。勝利は、常勝の中矢兄弟がワン

A-1 クラスは、カルタス勢が上位を占め、

C-1 クラスは、面小島大侍選手が 2 ヒー

l ヒートペストタイムの⑪家本欣明選手が

卜 1 分06秒880 と振わず、 l ヒートミスコー

I • 2 ヒート共ペストタイムを出し、

2 ヒートタイムダウン。代って今シーズン

スをした酋吉田イ呆→坦手のスターレットが

ートの 1 分02秒21 が総合ペストタイムとな

順調に上位入賞を決めている⑬多田安男選

2 ヒート 1 分03秒800 をたたき出し、初優勝

った。

手が 1 分05秒229 で 2 勝目を挙げ、現在のポ

を飾った。

イントリーダーを死守した。

I 2 3 4 5

ヽ●多田安男

り藉井伸ニカルタス ヽs

ヽ I ヽ谷啓晃

カルタス

い事本欣明カルクス 』9

昨木

勝カルタス

6 ヽ'l:.道高明カルタス

チーム

タイム

百:一ドライバー釦両

TEAM‑ R 7

I0 52 2 9 I0 5 955 I06 0 2 1 I0 60 7 8 I0 63 0 8 I0 71 0 7

I J O ( 吉田保ー スターレット SRMSC RTT ャンプ 2 む小島大侍サニー 3 b l .ョ下圭邁 スターレット SRMSC ORCC ・ 以青山義梵サニー 5.. 岡 知秀サニー ORCC RT チャンプ 6 "田辺積彦サニー

トラ・..,-;..,ュ MSC 7 ライング K

G‑U フライング K

G ‑ l l

● A ー[[クラス MR2

n

CR-X

年伸

1 「 lll 脇一晃 ・ 5 6

36

臼岡蛤

MR2

"MR2 MR2

7§辻本泰尚 a1

足立明夫

チーム

タイム

需:一ドライパー直ill

I03 8 0 0 I06 880 I07 050 I1 03 3 3 I1 08 7 6 I1 68 6 1

1 191 中矢も宏サニー RT チでンプ RT テいンプ 2 1`中矢積軍サニー 3 , t 木村 RT チャンブ 直サニー 4 l~ 山* 高霞 スクーレパ OSCC 5 ,;松本殖巳 K P 6 1 o s c c 6 1n 山本 貫 8110 RC• 大、'

● C-11 クラス

`西唐正闇 林

● D クラス

● C-1 クラス

カルタス

MR2

メイジュレーシング I 04 591' I0 4 632 0SCC I0 4 678 スピナーズ I0 49 6 7 2 りヲ;多ふ歌山 I 0 4 970 テームファイナリスト I0 51 7 5 チーム足

2 ヒ

エントリーが少なく、今シーズン第 4 戦

● A-I クラス

否$―ドライパー 車両

ツーを占め、今回は、励中矢忠宏選手が、

I " ' 山〇 2 1 1 1 嵩田 3..

晃央

・/ヒJ 9

RT テャンフ

輿な

レヒン

トうイアルチームレオ

./ヒ•ノ 9 レヒン

R CNARA OSCC

レビン

トうイアルテームレオ

川崎光 a

4 鼠 村田重尋 5 ‑ , 鼻口 畠彦

I0 70 9 0 I07 8 6 1 I08 2 1 3 I0 94 7 6 I09 9 0 3

チーム

タイム

I0 21 2 1 I0 25 1 5 IOS3 3 0 I0 56 5 9 I0 73 1 3 I0 74 3 8


A-1 クラスの表彰式左か ら 2 位の藤井伸二、

田安男、

1 位の多

3 位の小谷啓晃の各

選手

A-I クラスを制した 48 多田安男選手のカルタス

A-II クラスの表彰式左か ら 2 位の林年伸、 正樹、

1 位の西原

3 位の川脇一晃の各退

手

i < l >M R 2 を駆る西原正樹選手は接戦の末、

A-II クラスを制した

C- Jクラスの表彰式」左か ら 2 位の小島大侍、

田保一、

1 位の吉

3 位の河本圭造の各

遁手

碑田保ー選手は 1 本目ミスコースながら 2 本目踏んばり C- I クラスて信瀞t

か山各 左のの

磁竺

3

止ltt『

ラ高 クの

ス田位

冨『年

' C-11 クラスは 1U 山口晃央選手が勝利を手中にした。

D クラスの表彰式左から 2

位の中矢稚章、 1 位の中矢忠 宏、 3 位の木村進の各選手

D クラスを制した 1彫わ矢忠宏選手のサニー

3 7


J AF 公認番号 88-5073

RC ライフタイナミックトライアルNoe

A-I クラス、⑱立石武文選手 第 2 ヒートで逆転優勝.” ■ 開催日: 7 月 31 日

■場所:福岡県京都郡苅田町

7 月 31 日、福岡県京者蹂B苅田町特設会場

において、

H 地区ダートトライアル地方選

手権シリーズ第 8 戦

RC ライフダイナミ

ックトライア)凶o.2 が開催された。

大会当日、朝はくもりであったが、午後

■格式:準国内競技

■主催: RC LIFE (クラプ登録~040011)

ない中、 8糀芳雄選手が 1 分54秒74 のタイ

ムでトップ。

2 ヒート目に入り、⑪岡明男

C-I クラス、

l ヒート目 E P71 に乗る

クラスラスト走者⑲鹿毛治義選手が、

選手が 1 分54秒04 で逆転、そのまま逃げ切

52秒73 のタイムで、

りかと思われたが、

おさえ逃げ切り、優勝を果たした。

A-I クラスラスト走

者⑮立石武文選手が、

からは、九州地方らしい強い日差しが照リ

ムを出し、

つけ、出走73 台で競われた。

な逆転優勝を飾った。

コースコンディションは、ぬかるんだ所

1 分52秒07 の好タイ

2 位に 2 秒近い差をつけ、見事

A-II クラスは、

1 分

2 ヒート目も各選手を

C-11 クラスは、⑮松尾茂善選手がファ ミリアで見事な走りを見せ、

1 分50秒93の

タイムで 2 位以下をぷっちぎり、優勝した。

1 ヒート目@松田裕司

D クラスは、

l ヒート目 MR2 を駆る⑪

が数ケ所有るだけで、他は良好と、まずま

選手力冷大会からギャランを駆り、唯一 1

福田千代冶選手が 1 分53秒71 でトップ。 2

ずの状態であった。

分53秒台でトップ。 2 ヒート目に入り、ポ

ヒート目に@杉尾一路選手が、

8 時40分、 1400m のコースに 1 号車がス タート、果敢なアタックを開始した。 出走26台、 クラス、

5 クラス中で最も多い A-I

ドライパー

9 9 9 2,,., 3 9 t 4

立石武文

車両

明男

E‑AA33S E‑AA33S

次郎丸博貴

E-AA33 滋

椛

E‑AA33S AA33S AA33S

岡

芳雄

5

万

山口和正

6

笞

牟田

鍼

タイム

52 I 52 0 7 S 4 I S404 5 4 I5 4 52 5 4 I~ 7 4 5S I 5507 5515548

I , s 2 、 9) 3,.

松田裕司

'“:

今揖和彦 江崎和則

E‑38A E‑38A E‑BFMR

林囀一郎

アテーサ

5

31.

安田

6

9

今井摂朗

E‑ C73A E‑BFMR

3 8

松田裕司選手が l ヒート目にマークした、

トタイムで、優勝を手中にした。

n

I5 3 32 I5 4 66 i5 4 1S IS 4 93 I SS1 7 I 57 53

1 分50秒60 のペス

1 分53秒32 のタイムで逃げ切り優勝をした。 ● D クラス

順位 No カー l " ' 2 s , 3 3 9

ドライパー 屁毛

、台義

兵山恭光

浜田保彦

4 " '

坂口英昭

5

ゞ

小桜博明

6

ば

平 Ill 清一郎

車両

タイム

順位ぬ カー

ドライパー

E P ‑ 7 1 E‑EP71 E P ‑ 7 1 EキEP71 E‑EP71 E P ‑ 7 1

I S2 7 3 I5 4 63 I5 46 4 I 550 4 I 56OS I 59 Z I

I @ 2 6 7 , 3 ? l 9 9 ̀ 5 " 6 ' 9

濯田干代、台

BFMR HB310 BFMR EキBFMR AE86

I5 0 93 I 5689 I 579 9 s 1 2 2 026 9

● C-1 [クラス

● A-II クラス

`

のタイムで逆転。しかし、@牒田千代治選 手が再びトップに立ち、

● C-1 クラス

順位ぬ カー

¥ 3

イント上位選手の追い上げに期待がかけら れたが、ミスコース等で及ばず、結局、 45

1 ヒート目各選手タイムが上がら

● A ー[クラス

1 分52秒39

I ; . 2 6 3 3 . .

松厖茂書

ヽ',

野口宗成

d

S b 3

中島広光 児王 政田

規 年

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杉尾一詫 中村

●、告

前田靖史

高根将通 中 Ill

陽美

車両

タイム

AWII BFMR‑ r E‑BFMR E-€P71 BFMR‑F KIO

I5 0 60 I 5239 1 54 92 I 5698 I 58S I 2 06 83


A-I クラスの表彰式。

左から 1 位の立石武文、 2 位の岡明男、 3 位の 次郎丸博貴の各選手。

A-II クラスの表彰式, 左から 1 位の松田裕司、

2 位の今福和彦、 3 位 の江崎和則の各選手。

C-1 クラスの表彰式 左から 1 位の鹿毛治義、 2 位の浜山恭光、

3位

の浜田保彦の各選手

C-11 クラスの表彰式。 左から 1 位の松尾茂蕃、

2 位の中島広光

3位

の児王規の各選手

D クラスの表彰式。左 から 1 位の福田千代治、 2 位の杉尾一路、

3位

の中村善浩の各選手

力福田千代涵苦手は参加選手最高の 1 分500妬切)タイムで D クラスを制した

3 9


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I ダ:,ロこ~澪~ ;;:、お・知・ら・せ 口:啜 —-‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989年J AF 国内競技車両規則の制定について 1988年J AF 国内競技車両規則に基づき概要次の通り変更します。 なお、詳細は本年 9 月中旬発行予定の1989 年J AF 国内競技車両規則をこ参照下さい。

1.第 1 編

と」とした。

レース車両規定

2. 第 2 編ラリー車両規定

l) 第 2 迂車両の定義

3‑1‑6 排気ガス

第 2 条址産ツーリングカー (Nl)

現行ガソリンエンジンの排気ガス規制値をロータリーエンジ

「 4 座席以上を有する車両」と規定した。

2) 第 3 章公認車両および登録車両に関する共通規定 7‑ll 最低直址 (Nl、 N2) 「過給器付エンジンの換算係数の変更に伴い現行「最低直依」

表の下に下記を追記した。 過給器付車両によるワンメークレース車両の最低誼砧は、 規則書に規定てきる」。

1 6‑1 ロールバー・ロールケージ 198囀際スポーツ法典付月 IJ J項に規定されたロールバー

規定を適用した。

に加え前・後も 1 つの側面とみなし、前二輪又は後二輪の空 気が抜けても車両のいかなる部分も地表に接してはならない ことを明確にした。

16‑16 スイッチ 逆位置」から「運転席の逆位置」に変更しより明確にした。

3) 第 5 章址産ツーリングカー (Nl) に許される改造。

1 9‑6 キャプレターおよびインジェクションシステム ィンジェクターの交換も許されることを明確にした。 スタビライザー

同一型式内のものてあれば取り付け部、数および作動原理

l) 第 3 章

スラローム車両規定 スラローム A 、

C車両に対する共通規定

5‑5 競技に出場する際のクラス区分 過給装置付エンジンの等価換算値をスラローム A 車両は

I .4、スラローム C 車両はI. 7 とした。 スラローム A 、

6‑3‑2

C 車両に対する安全規定

ロールバーの寸法

上記ラリー卓両規定 3-3-14 と同様の変更を行った。 第7条

7‑1

スラローム C 車両の安全装置 ロールバー・ロールケージ

198呼国際スボーツ法典付llll J項に規定されたロールバー

7‑7 最値丸辻:高 車両の 1 つの側面の後に(前・後・左・右)を追記し側面

に加え、前・後も 1 つの側面とみなし、前二輪又は後二輪の

ファスナーの追加

フロントおよびリヤボンネットとトランクには少なくとも 2 個のファスナーを追加すること。もとの締め具は作動しな

空気が抜けても卓両のいかなる部分も地表に接してはならな いことを明確化した。

7-12

いよう処賄することと規定した。

車室

現行規定に「オイルタンク、配管の継ぎ目」を追記した。

ウォーターラジエター

取り付け部の変更をしなければ、容址を含み自由、 とした。 に許される改造

4) 第 6 衣特殊ツーリングカー (N2)

トランスミッションおよびコントロールレバー

7‑14 i肖火装骰 「内容} ,U.5k沙人上」を「内容址 1 個がI. 5kg以いと規定 した。

3) 第 5 窄

コントロールレバーの銘柄淡更を自由にした。 2 ボックスタ

イプの車両のリヤトランク相当部分にバッテリーを搭載する

場合、バッテリーの液もれを完全に防ぐ箱を取り付ければト ランクの隔壁はイ,·要とすることを規定した。

十ショナルフォーミュラーカー (NF)

28‑3‑3

け出ている車両厘屈(カタログ記載の車両亜両)をいう」むね

規定を適用した。

を変えなければ変更は許されるむね改定した。

5) 第 7 'Cr

500kg),1下の項目を削除するとともにロールバーの寸法基準と なる車両頂両について「車両重虻は自動車製造者が運輸省に届

2) 第 4 窃

屯廻l路開閉装置の車体外部への取付位匹を「ハンドルの

2 6‑3 バッテリーの位置は車室外ならば自由。

現行規定通りとしJ項は適用しないこととなった。

3‑3‑14 ロールバーの寸法

3. 第 3 編

車両の 1 つの側面の後に(前・後・左・右)を追記し佛雁i

24‑2

同一車両型式内のものてあれば取り付けが許されることを明

追記しより明確化した。

16‑8 最領北辻.高

2l‑7

3‑2‑6 スタビライザー 3‑3‑12 ロールバー

過給

過給器付エンジンの等価換算係数を1. 7 に変更した。 2) 第 4 立 公認車両および登録車両に関する安全規定

21‑6

同じ材質のものとの交換は許されることを規定しより明確化

確にした。

国際スポーツ法典付則J項(国際競技車両規則)に従い

20‑8

3‑2‑5 プッシュ類 した。

J AF 技術9ド委員会の承認を得て上記以外の重品を競技会特別 第 1~

ンにも適用することを規定した。

クーリングファン

n r.u 、「ただしラジエターの冷却は自然冷却に限る」ことを

規定した。

29‑10 潤滑油の補給 17 オイルタンクの注入口は封印を施すことがてきなければな

らない(競技中の潤滑油の補給は許されない)に変更しより 明確化した。

29‑ll‑5 消火装閻 J AF 車載消火装謹規定に従った「消火装置を搭載するこ

スラローム A 屯両の改造

8‑1‑6 排気ガス 現行ガソリンエンジンの排気ガス規制iliをロータリーエン ジンにも適用することを規定した。

8‑2‑6

スタビライザー

同一型式内のものてあれば取り付けは許されると改定し、 より明確化した。 4) 第 6 窄

スラローム C 車両の改造

9‑4‑2‑4 バッテリーの位賄は車室外ならば自由。

2 ポ・

ックスタイプの卓両のリヤトランク相当部分にバッテリーを 搭載する場合、バッテリーの液もれを完全に防ぐ箱を取り付 ければトランクの隔壁は不要とすることを規定した。 5) 第 7 章

スラローム D 車両の改造

1 0‑1 ロールバー・ロールケージ 19881'国際スボーツ法典付l1l]] 項のロールバーに関する規

1 9 8 8 .9 Jヽ Fヽ冨'一"/

4 3


I

お・知・ら・せ た、

定を適用した。

0‑21 過給器付エンジンの等価換互係数を 1.7 と規定した。 1 付月 I]

リヤカウル前面より空気取入口をよける場合は、真後に取

入 I1 と同じかそれ以上の開口面積のある出「l を設けること。」を

FJ1600車両規定の競技会用実施細則

追記し明確化した。 2)

1)インダクションボット

タイヤ

f岬て`きるクイヤセット数を 1 セットのみとし、タイヤ残溝

「許されない。」の後に「エンジン上部をリヤカウルとして全

が 2m叫人ヒなければならないことを追記した。

リヤカウル上面より見て、キャプレター上面の

面裂う場合は、

I

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 以上

160mmX 300mm の寸法以上の聞 LI 部があること。ま

カウルに、

1988 年前期公認審判員試験合格者名簿 1. 試験実施 E1 :昭和6 3i¥- 7 月 1 日(金)

午後 7 時

2. 試験全場:長野本部(長野)、東北本部(仙台)、関東本部(東京)、中部本部(名古吊)、関西本部(大阪)、 中国本部(広島)、加川本部(福岡)

3. 受験者数: 1 級: Al 級22名、 B 1 級22 名

2 級: A2 級3 辟i、 B2 級 161 名

合計243 名

4. 合格者数: 1 級: A 1 級19名、 B 1 級 19名

2 級: A2 級38名、 B2 級158 名

合計"2 34 名

西本昌司

星映磁

加藤裕一

安本忠洋

平井真二 水田耕作

石川明彦 堀内昭男

布木秀孝

重J ll

哲夫

大須賀一彦 稲村政幸 増田隆弘

2)

殿村和也 志垣

溝

山口芳伸 小寺三十志 三代孝義 山口重弘

羽山直哉

計時A2 紐 (10 名) 角田誠一

増田隆弘 稲村政幸

野嶋

光

上原

淳

川崎貴士 立石克士 深町重利

技術 B2 級 (55 名) 後藤夏子 原田和雄

木下勝弘 初崎津釣

吉川孝一 斉藤好雄 田中和成 久保田竹悌

矢沢敦夫 下平和志

中平正仁 崇

吉村

龍野三晃 吉瀑真智 上原

章 三友 大須賀_彦 松岡伸一

殿村和也 花月千稚子

横山雅之 田中秀明

淳

塩川和彦

斉田

肇

牟田喜利 小鴫

泰

計時 B2 級 (46 名) 石井照夫 竹内康司

後藤志寿恵 岩崎洋子 前沢治美

後藤英樹 代田善彦 川島文雄 牧沢武典

寺田

仁

細矢敏之 森山祐宏

飯田秀行

浩之

原

江寄幸人

江原久雄

l 一太彦郎

永直啓文博淳新規良寸豊洋崇

計時 A1 級 (6 名)

級一樹一彦司一__友親亮志司=一夫

ば且 E 言 冶ぃロ a博 」g

相篠山高富加森石計

布木秀孝 鯰 近藤

川崎口垣永藤住原時⑬`

鈴木昭彦 武者芳美 勝 中谷

佐藤忠好 内田辰郎 木村有宏

実弘釣一雄成悌夫志仁崇行恵子美樹彦典雄生枝 勝津孝好和竹敦和正秀津洋治英善武文春美 田志 沼下崎川藤中保沢平平村田藤崎沢藤田沢島藤木 大木初吉斉田久矢下中吉飯後岩前後代牧川斎鈴

基典仁朗茂泰作哉 清好邦耕克

藤辺坂畑田島田原 佐渡早田宮中水樫

岸畑安紀

高野一成 吉澤翼智

正章一ー澄之克明伯子孝行喜夫裕之美典彦浩樹守和成光士彦一祐 修幸真雅喜広弘道広一昭貴貴由裕康勝秀孝一貴和淳雄 田川宮

物部八重子

藤友原地木山木保藤刀井山辺居本田江藤都賀崎楽江野嶋崎川町 佐――ー中菊鈴横八久佐太石岡渡鳥揖柴汐後宇古早設永高野川塩榊深

高倉輝雄 坂宏

美一克明和伯章枝裕宏治健誌_民博男利悟二悟雄和正雄一 一信喜義広昌美祐正慎修一和誠貞正岩晋康一 田宮耕 池坂木保瀬藤葉木内山田原田崎見谷田井田本内村川田田都田 菊穂八久柳佐千鈴寺森川辻東中岡篠鶴神和沢山芝堀吉石新祖宇太

宮下利一 牧沢幸恵

浩仁一仁男之夫力夫民宏一誌樹明孝章彦博一康弘之一繁修芳人晃 伸京敏三雅幸慎茂秀道昌昭隆脩宏和聖邦幸――― 瀬 砥田岡藤野矢木原上田原地崎中井葉崎屋野見藤田谷藤原寄野

洩田照子 藤城恵美

青寺松斉小細鈴讀川岡萩菊東神田石千川土天鷲伊平小数堀高江龍

5. 合格者名簿

illl戸アリサ 坂本幸久

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 小峰成介

辻儘

車両公認申請一覧表 沖

I 2

社

車

名

トヨタ自動車唸

名

スープラターボ

型式

請

容

内

J AF 公認応

, , > ' O V 4 0 1 ‑ JA

, X ' JA‑104VO

FISA•A VO I I

ロールケージ

」 A-108VO •,.

I I

I I

I I

カローラレピン

AE92

4

I I

カローラ 3 ドアセダン GT カローラ 3 ドア 1600FX-GT

申

サスペンション `ィ ;レーキ.

MA70

3

”

申韻分類・グルーブ

ファイナルドラ

I I

”

サスベンション

I I

サスペンション

JA‑1IOVO%

プレーキ、サスペンション、他

JA‑103V08s JA‑123

5

日産自動軍戌

スカイライン GTS ターポ

HR31

I /

6

いすゞ自動車枕

ジェミニ 1600 セダン

」 Tl90

FISA•A 新型

新型車両

7

I I

新型車両

FN‑018

8

三菱自動車工襲味

キャラン VR-4

”

FISA·N 新型

E39A

FISA•A VO

:

7V02; JA‑II

”

I I

I I

I I

I I

,

0 1

”

I I

I I

鈴木自動車工業隙

カルタス 1300

2 1

ダイハツ工業蜘

シャレード I. Ji

3 1

本田技研工集似

シピック 3 ドア

4 1

l f

I I

5 1

富士重工業株

4WD

スパル 4WO(I 2)

” ”

ヤポックス、サスベンション、 レーキ

ロールケージ(スチール)

, / JA‑l17V01

ロールケージ(アルミニュ_ム)

A‑l17V0~4 J , キ 2 0 V FN‑0II A‑124 J

AA33S

FISAキN VO

エキゾース トザシース付テ) ム

GI12S

J AF·N2 新型

新型車両

EF3

FISA•A VO

ギフャァポイナッルクスド`ラサイスプ ペンション、

o ' ー 」 A-1 ISVO

“

I I

ロールケージ

JA‑1ISVOス

”

ギャポックス

JA-093VO~,

KA

(キャタライ

(注)上記は第 1回マニュファクチャラーズ小委員会(7月 12 日)で承認されました。上記は昭和63年 7 月末日より国内格式以下の競技に有効です VF: 供給変型、 VO: オプション変型、 ET: 形式正常進化、 ER: 誤記訂正

4 J.ヽ FX議'~,,, 1988• 9 4

(FISA公認申印こついては現在申"中)


1988年全日本ラリー選手権得点表

I

■ A 部門ナピゲーター

■ A 部門ドライバー

順

閣催月日

24/2‑3 ' . f2/13キ14 ,

H/14‑15

47/ 16•17

第 19 回

ひえつき

' 8 8

ツールド

競技会

DCCS

' 8 8

ツーJしド

ミカサ

名

ウインター

称

主催者 案昧氏る

I

2 3 4 5 6 7 8

,

1 0 0 7 0 1 8 3 5

守屋教昭 山岸雅人

岡本忠雄 三村一穏 山崎京一 ロ

好昭

1 0

加納

I I

石田勝弥

1 2

新原

f l‑10M

ETOILE

1 0 0 50 35 1 8 25 7 0

1 0 0 J O 35

s o 25 1 8

I

ARK

ァ

1 0 0 7 0 50 3 5 25

50 25 1 3 1 0 7 5

島田和正

晃 微

I

得

DCCS

坂 明彦 壊田憲幸

'!顛

粒

四国

ラリー

・位

300 220 210 1 3 6 1 2 0 I1 3 50 25 1 3 1 0 7

s

2 3 A 5 6 7 8

,

田口盛一郎

影山陽彦

7 0 1 0 0 1 3

大地干明 島田親吾 羽豆一郎 片岡良宏

有輌芳明 鎌田

1 0

千田俊二

I I

竹平素信

1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 20 2 1 2 2 23

森

1 0 0 1 0 25 1 3 35 7 0

7 50

豊

7 0 1 0 0 35

宗正茂生

1 0 0 70 1 8 50 25

35 1 0 5 0

1 8

1 3

25

吉沢恒雄

小林康晃

1 8

5

宮地泰二

1 0

5

1 3

田中伸幸 木村謙渚

1 0 7

室賀信宏 西浦徹夫

7

片岡良宏

前`

25

35

博喜

7

光夫

5 5

宮川陵二

1 9 5 1 8 0 1 6 0 1 2 6 1 0 5 70 68 68 6 7 60 50 35 3 1 25 23 1 5 1 3 1 0 7 7 7 5 5

■ C部門ドライバー I

紋部芙津雄

2 3 4

井上

s

藤田哲也

6 7 8

,

1 0 I I

1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 20 2 1

1 0 0 3 5 7 0 1 3

潔

大西康弘 桜井幸彦

山内伸也

1 8 5 0

神岡政夫

岡崎恵一 顎田宏志 松本 誠 大庭誠介 山口

1 8 1 0 50 1 0 0

1 0 0

7 0

25 35

s o 25

1 3

2 5 7

J 1 0 1 3

1 8 7 1 3

三好秀昌

1 0

高崎正博

大嶋治夫

1 0 1 0

鈴木昭江

7

度部洋三

相馬和夫

石回雅之 後藤正和

7 0 1 0 0 50 35 25 1 8

35

抒

ヽ

競技会 名

称

主催著

I

中谷

2 3 4 5 6 7 8

山本博文

1 0

3‘5/14~15

47/16‑17

第 19 回

ひえつき

' 8 8

ツー)レtヽ

DCCS

' 8 8

ツールド

ミカサ

四 OO

ウインター

篤

守屋重英 三村賀津雄 高山浩一郎 辻井利宏 潮 ー則 内山

1 0 0 7 0 1 8 35 50

大矢芳明

I I

岡村

1 2 1 3

渡辺秋徳

好

寿

I

点

R‑10‑M

ETOILE

1 0 0 50 35 1 8 70 25

1 0 0 7 0 3 5 50 1 8 25

ARK 1 0 0 7 0

s o

聖

荒木日出生

渡辺

o c c s

経 得

ラリー

和号氏名

,

&4/2‑3

35 25 1 3 1 0 1 5

300 2 2 0 2 1 0 1 3 6 88 8 5 50 35 25 1 3 1 0 7 5

I

渡里

2 3 4 5 6 7 8

稲本芳之

,

;告明

1 0 0

高間勇二 深見

豊

岡田

誠

草加浩平

堤

陸則

湊

良弘

永瀬浩一

1 0

山本真一

I I

槙田龍史

1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7

多比羅二三男 藤綱和敏

小井戸要三 越) 11

清

70

1 0 0 2 5 1 3 35 1 8 1 0 7 0

50 7 50

7 0 35

25 1 0 0 7 0

1 0 0 1 3

s o 7

1 8 25

35 1 0

5 0 35 25 1 8 1 8

中田省吾 内山

聖

I B

塚原雅和

I 9 20 2 1 22 23 24 25 26 27

香 塩沢 川越 ;告 盛合漣樹

1 3 1 3 I D

1 0 7 7

田口次郎

井上俊一

5 5

田中省吾

海野雅之

5

小城億一 湊

5

良弘

1 9 5 1 6 0 I1 3 1 0 5 1 0 0 8 1 80 7 7 68 67 60 50 35 25 1 8 1 8 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 5 5 5 5 5

■ C部門ナピゲーター

s

加勢裕二

' . ( 2 / 1 3 キ 1 4

■ B 部門ナビゲーター

50 1 8

岩下英一

開催月日

i位

,

■ B 部門ドライバー I

1

5 5 5

2 8 8 2 0 5 1 7 0 1 4 8 1 0 0 93 7 8 63 35 25 25 2 9 1 3 1 3 1 0 1 0 1 0 7 5 5 5

I

2 3 4

s 6 7 8

,

J O

I I

1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 20 2 1 22

哲也 大溝敏夫 村上一平 森

岸保智幸 田口雅男 遠藤 彰 中原祥稚 哲 林 井上 毅 小田切順之 黒田正彦

1 0 0 35 7 0 1 3 5

1 8 7 0 5 0 1 0 0 25

5 0 1 8

1 0 0

I

7 0 50

35 35

7 25

1 0

三宮弘;告

中村

1 8

t尋記

1 3

小宮新一

1 3

小久保昌巳

1 0

浜田博童

1 0

内田昭佳 岡本

7

徹

7

細川有三

羽田野道明

高杉哲也

伊藤富郎

I

│

5 5

1988,9

70I '288 205 1 0 0 so' 220 35 1 8 3 25 1 2 5 1 8 I l l 1 3 7 6 5 3 3 5 7 3 1 2 5 1 0 25 1 8 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 5 5 5 I 5

.1ヽ F‘‘り7'

45


登録申請一覧( 1988 年 7 月 21 日現在) 格式の記号 A-国際 B —準国際

下記のカレンダーは FISA により日程変更される可能性があります

N o .

開催月/日

I

3/4 5

全日本 BIG 2&4 レース

2

3/11 │2

3

格式

開催場所

F3000

A

鈴鹿

全日本富士 500km レース大会

C l , C 2 , B , IMSA,E

A

富士

4/1 2

富士スーパースピードレース大会

E ( G C )

A

富士

4

4/8 9

SUZUKASOO マイルレース

C l , C 2 , B , IMSA,E

A

鈴鹿

5

4/15 16

日本インターナショナルフォーミュラ選手権レース大会

F3000

A

富士

6

4/29 ‑ ‑ ‑ ‑30

'89 J AF-GP 全日本富士 1,000km レース大会

C l , C 2 , B , IMSA,E

A

富士

7

5/27 28

鈴鹿フォーミュラジャバンレース

F3000

A

鈴鹿

8

6/3 4

富士グランスピードレース大会

E ( G C )

A

富士

,

7/8 9

鈴鹿スーパースポーツ 200km レース

E ( G C )

A

鈴鹿

1 0

7/22 23

全日本富士 500m i le レース大会

C l , C 2 , B , IMSA,E

A

富士

I I

8/12 13

RRC 富士フォーミュラチャンピオンズレース

F3000

A

富士

1 2

8/26 27

SUZUKAI 000km レース

C l , C 2 , B , IMSA,E

A

鈴鹿

1 3

9/2 3

富士インタースピードレース大会

E ( G C )

A

富士

1 4

9/23 24

鈴鹿グレート 20 ドライパーズレース

F3000

A

鈴鹿

1 5

9/28 10/1

'89FIA 世界スポーツ・プロトタイフ選手権

WECI NJAPANFUJI1,000km

C l , C 2 , B , IMSA

A

1 6

10/2 応 22

F ‑ 1

1 7

I 1/4 5

1 8

11/1 応 12

競技会の名称

' 8 9FIA フォーミュラ 1 世界選手権 日本グランプリレース

富士マスターズスピードレース大会

' 8 9FIA パシフィック/ アジアツーリングカー選手権 INTER-TEC

車両

主催者 淋活令鹿サーキットラ ント',SMSC MSCC 、 VICIC,

スポニチ 富士スヒードウェイ

昧

FISCO クラプ

畔鹿サーキットラ ンド,

SMSC

VICI C,テレピ朝日 日刊スポーツ

TMSC . VICIC スホニチ

疇鹿サーキットラ ンド,

SMSC

富士スヒードウェイ

姻

FISCO クラプ

畔鹿サーキットラ ンド,

$MSC

SCCN ,V I C I C スポニチ

RRC

暉令鹿サーキットラ ンド,

SMSC

富士スヒードウェイ

昧

FISCO クラプ

誅鹿サーキットラ ンド,

SMSC

富士

VICIC,

スポニチ

A

綱

SMSC

E ( G C )

A

富士

A

A

富士

富士スヒードウェイ

昧

FISCO クラプ

V I C I C フジテレピジョン 賣

1 9

12/2 3

スーパーファイナルラウンド IN SUZUKA

F3000,F3

A

鈴鹿

誅鹿サーキットラ ンド,

SMSC


1111似:'’」'i1「'9E9;‘'叫ぼ年':』9i:l’’‘~ 一勘罪導羞量北海道

(01034) ラリーチームアウトパーン (AUTo.

(06020) レーシングチームナカノ

( R . T . NAKANO)

代表者:芦名 政幸 連絡先:芦名政幸 f f0 2 3 6 ‑ 8 1 ‑ l l 6 3 〒 990 山形市大字中野越場宿 166-5

福島県

BAHN)

(1 1067) チームシフトアップ (T. S . U)

代表者:飯塚陽一 連絡先:四分ー栄

合 0485-24-7731

〒 360 熊谷市肥塚90-2 クォーター内

グランドスラム

東京都

代表者:佐藤悦久 連絡先:佐藤悦久 f i :0 1 1‑ 5 7 1 ‑ 2 5 5 6 〒 005札椛市南区北ノ沢 1728 番地

(07015) マルトメレーシングクラプ

(1 3026) ラリーフレンズホットミルク (R F キ

代表者:関 連絡先:関

代表者:鈴木建治 連絡先:管野 型 f f0 2 4 8 ‑ 6 2 ‑ 3 5 9 8 〒 969-04 岩瀬郡鏡石町大字鏡田字岡の 内 146

代表者:大山 孝彦 連絡先:大山孝彦 t t0 3 ‑ 3 2 9 ‑ 5 9 2 2 〒 156世田谷区船橋5-35-2

代表者:須磨 正 連絡先:冨田一義 云0241-22-9051 〒 966喜尋方市松山町.凡見山字家ノ恨

代表者:古田

(01063) ワンツーレーシング (O. T.R) 康洋 康洋

f i :0 1 1 ‑ 8 2 3 ‑ 1 1 8 0

〒 162札幌市型平区平岸 4 条 7 丁目 416 第 3 スズランマンション

(52003) ジャマイカラリークラブ(J RC) 代表者:守谷保信 連絡先:守谷保信 f i : 0 1 5 7 ‑ 2 5 ‑ 8 5 1 2 〒 090 北見市光:西町 186-24

岩手県

(Marut ome)

(07024) チームいいで(T. I I D E )

2 7 3 4

(07025) アールティーウッドストック(R.T. W

S )

(03007) ミド・テクニカルラリーサービス (T

代表者:渡部政幸 連絡先:渡部政幸

代表者・府金義明 連絡先:府金義明 f i :0 1 9 5 ‑ 6 2 ‑ 8 4 4 0 〒 028-43 岩手郡岩手町大字沼宮内 18-1

〒 975原町市牛来字穴田 147-5 (07030) ミューレーシングカークラプ福島 (MRCC 福島)

宮城県

代表者:氏家鉄心 連絡先:野地 晃 云 0243-54-2403 〒 969-15安達郡安達町小沢字柳原 92-3

‑MTRS)

(04029) チーム・パニシング (VANISHING) 代表者・伊藤 博元 連絡先:堀 浩泰 云022-379-3427 〒 981-32泉市福岡字檀ノ原 26

(04034) コクピット仙台モータースポーツク ラプ (COOKPIT仙台) 武 連絡先:蘇武孝征

(07036) コーちゃんレーシングカークラプ

(KOUCHAN)

代表者:渡辺 連絡先:渡辺

浩 浩

茨城県

f i :0 2 2 ‑ 2 3 9 ‑7 0 4 1

連絡先:佐藤活ナ 合022-392-2277 〒 980 仙台市上愛千字上原] 0-5

(08024) クルセダースカークラプ (CRSCC) 代表者:清宮英郎 連絡先:小室幸夫 ff0 2 9 2 ‑ 4 7 ‑ 5 4 5 2 〒 310 水戸市吉沢町36

栃木県

(04042) 仙南ポデーレーシングサーピス (T.

SBRS)

(09022) アルボーレーシングチーム (ARVOU.

代表者:畑山 薫 連絡先:加藤光治

f i :0 2 2 4 ‑ 5 2 ‑ 5 8 5 3

〒 989-12 柴田郡大河原町字住吉 4-2 仙南ポテー内

秋田県

(05006) ゼウスオートモピルクラプ (ZEUS) 代表者:伊藤清昂 連絡先:伊藤清品 f i :0 1 8 2 ‑ 2 4 ‑ 3 0 5 6 〒 013-01平鹿郡平鹿町上吉田間内字吉 田東 72~1

伊藤ポデー工業内

(05010) ラリーチームグランドクロス

(RTGC)

代表者:本間

f f0 2 4 5 ‑ 4 6 ‑ 2 4 6 8

〒 960福島市八木田字中島 122-2

代表者・江成

〒 980 仙台市卸町東 H-31 (04040) チームレント (LENTO) 代表者:大友幸包

f f0 2 4 4 ‑ 2 3 ‑ 5 9 9 0

満

R .T)

代表者.柴田

昭 連絡先:柴田 昭 云0288-27-1888 〒 321-11 今市市小代292-1

H . M)

(13082) ル・ポワソンルージュ(T.

耕一 連絡先:茅野公明 t t0 3 ‑ 6 9 0 ‑ 0 0 8 8 〒 124 葛飾区西亀有2-37-3

(1 3090) エム・ワークススポーツコミュニテ ィー (M•WORKS) 代表者:渡部博光 云03-656-8961 連絡先:勝田健一 〒 132江戸川区松江 4-27-1 M ワーク ス皆川自動車内

(1 3170) ラリーチーム落下生 (RAKKASEI) 代表者:山本 塁 連絡先:山本 翌 云03-658-1508 〒 133 江戸川区南小岩3-9-3

(1 3171) クラプフロントロー (C. F .L )

代表者:田代 勤 連絡先:田代麗子 云0426-63-0772 〒 193 八王子市柳田町76-2

(1 3172) チームイワキ (TEAM-IWAKI) 代表者:岩城滉一 連絡先:持山 直己 t t 0 3 ‑ 7 0 2 ‑ 1 4 1 2 〒 158 世田谷区深沢4-7-11

(1 3173) マツムラスポーツレーシングクラプ

(MSRC)

代表者:松村利幸 t t0 4 2 3 ‑ 6 3 ‑ 6 2 1 1 連絡先:松村利幸 〒 183府中市天神町 3-13-3

(1 3174) チームプリモスポーツ (TEPS) 代表者:糸山 克幸 連絡先:井柳みつ子

合0423-96-4462

〒 189 束村山市脊葉町 2-44-6

サンラ

イズ百葉町 105号

神奈川県

(09023) モータースポーツクラプ須佐 (MSC

‑SUSA)

POISュ

SON)

(1 4041) チームケーレーシングデピジョン

代表者:須佐 宏 連絡先:須佐 宏 f t0 2 8 3 ‑ 2 2 ‑ 6 1 3 5 〒 327佐野市堀米町 2594-9

(09031) アルクラフトレーシングクラプ (A L.

Craf t )

代表者:内田恒男 連絡先:内田恒男 f t0 2 8 3 ‑ 6 2 ‑ 5 9 6 6 〒 327-03安蘇郡田沼町大字吉水 ll16

(TEAM‑K)

代表者:一本孝之 連絡先:菊地浩司 云0463-92-3904 〒 259 伊勢原市高森 1540 白金山団地 11-

2 0 6 (14059) ランパージャックレーシング(L. J .

R)

(05012) トライアルチームカウンター(T.T. C)

(09032) コクピット鹿沼モータースポーツク ラプ (COCKPIT鹿沼)

代表者:神戸 郁雄 連絡先:神戸郁雄 云0468-71-8406 〒 249逗子市池子 2-2-31

代表者・竹澤

代表者:佐藤由賓 連絡先:佐藤由賞 云0183-42-4451 〒 012-01雄勝郡稲 Ill 町大舘字 111 原 20-8

連絡先:舟生明芙 合0289-76-3355 〒 322 鹿沼市茂呂 780

代表者:手操

(09033) プリヂストンタイヤ栃木スポーツク ラプ (BSTTSC)

連絡先:中澤康治 合0463-82-2158 〒 257秦野市舒屋束山 4298-4

代表者:矢古宇勝 連絡先・矢古宇勝 云0286-22-0825 〒 320宇都宮市桜4-2-17

代表者:堀口

連絡先:加賀義明 f i :0 1 8 7 ‑ 8 8 ‑ 1 7 7 7 〒 019-16 仙北郡太田町横沢字堤田 165

山形県

(06010) ランチングパッドレーシングチーム

(LAP. R .T)

代表者:高梨晃一 連絡先:在梨晃一 云0236-88-2115 〒 990-23 山形市蔵王成沢字向久保田

2 2 0 3 ‑ 2 (06012) モータースポーツクラプマーキュリ

‑(MSC‑M)

代表者:五十嵐義冶 連絡先:五十嵐義治 云0236-43-7200 〒 990 山形市西田二丁目 2-7

(06016) フリーウィンズレーシングチームク ラプ (FWRC) 代表者・日下部樹朗 連絡先:日下部樹朗 云0237-84-3793 〒 991 寒河江市之供町 1 丁目 3-27

(06018) トライアルチームアズマ (TEAM

AZUMA)

代表者:上野記男 連絡先:斎藤信男 f i :0 2 3 5 ‑ 5 3 ‑ 3 0 5 7 〒 997-04 束田川郡朝日村大字越中山字 西山田 73-1

一頂

群馬県

(10013) ソニック・カークラプスポーツ

(SONIC)

代表者:吉田 茂敏 連絡先:土屋春樹

f f0 2 7 3 ‑ 7l ‑ 6 0 3 9

〒 370-31群馬郡箕郷町束明屋461-1

埼玉県

(11050) チームウインズ (TWIN'S) 代表者:市川 英彦 連絡先:中野雅芳 f t0 4 8 6 ‑ 6 4 ‑ 7 1 3 0 〒 330 大宮市東大成町 1-159 RE205 (1 1066) モータースポーツクラプニキ (M·S ・

C Ni Ki )

代表者:長島和)連絡先:堀口 茂 云0487-81-6867 〒 362 上尾市西上尾第一団地 3-9-405

(14075) オートポディーサーピス中澤 (A. B

S .N)

伸

(1 4076) リュエルスポーツクラプ (Ruelle) 光昭

連絡先:堀口光昭 合045-481-6588 〒 221 横浜市神奈川区六角橋 5-1-3

富山県

(1 6015) モータースホーツクラプホットファ ミリー (HOT-FAMILY) 代表者:山沢 立 連絡先:山田 修興 t t 0 7 6 6 ‑ 6 7 ‑ 6 0 6 3 〒 932 小矢部市論田 360

(1 6022) 和合タイヤレーシングクラプ (MSC

WAGO)

代表者:村井 達 連絡先:村井 勝 t t 0 7 6 4 ‑ 3 5 ‑ 2 6 7 3 〒 930-22富山市四方荒屋 1453-1

石川県

(1 7010) レーシングチームキタムラ

(KITAMURA)

代表者:手塚清明

連絡先:道端喜久男 云0761-22-7177 〒 973小松市有明町95 キタムラタイヤ 内

1988• 9 J.ヽFX綱''-Y

4 7


◎格式の記号

A 一国際

◎開催場所の記号

B ー準国際

C 一国内

S ー鈴鹿サーキソト

T ー筑波サーキット

ド行生

D ー準同内

F ー富1-:スピードウェイ

N ―西日本サーキット

NA ー中山サーキット

H

HS ー北海道スピードパーク

R ー西仙台ハイランドレースウェイ

SG ースポーツラン

◎競技車両の記号

lM ーワンメイクレース

※サーキソトの FIA 公認が条件

1 レース (9~10月) 開催日

競

,

技

※立:全日本選手権 会

名

者

格式

A E(GC), C JS S ,N M l T , N ,P ,NE E ,A C F3,

F3CHAMPIONSHIP ハイフンド日本 F3

選手蘊レース

1 1 1 1 第 32 [fi l TACS クラシックカーフェステイバ ルフジジャンポリー

1 1 1 1 .ペ..ス...ト...ド..ラ..イ...パ..ー..、ズ...レ..ー..ス . . 17~181」

1 8 1 1 1 8 l l 24‑2511

全日本ツーリングカー選手権シリーズ第 5

-戦'ーI 8N-ーウ・-一8エ-フスS-B一-B大U-スレ-会コ-ZSトッ-U-ジ-シK-ャGA- -ュ グル—ヲ A300 km選手撻レ ゞンツーリングカーレース Na8

9 . ‑ J ..

t

. ‑

•.•i . .権·.-.・シ .・.・ ‑ 羞 ‑‑ ー-‑ ‑ ズ-‑ ‑

24 2511 滋 E·ラレッシュマンレース 和蔽 24‑2511 全日本選手権 '88 インターナショナル F3000 シリース'第 7 戦鈴弱グレート 20

D

VICIC, SSC,奥州 VICIC 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1

C A ,‑ N•キ ‑ l, ‑ F ‑‑ J ‑‑ 1 ‑6 ‑ ‑ 0 キ ·0ー·-―A` ,NE,A

0 5 9 3 ‑ 7 8 ‑ 1 1 1 1 VICIC,

SMSC

0 1 1 ‑ 8 6 4 ‑ 3 3 4 4

スボーツニッポン新聞社

全日本スポーツヲロトタイヲヵ— 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 耐久選手藉 WEC I N JAPAN FUJI

‑ 9I リース'

00ーパ km ーツーリングカーレース W 9I '1808ス

北海

”

MARVEL 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 2 2 2 5

逍レースチャンピオンシリーズ第 6 戦 1 6 1 1 ウエストジャパンツーリングカーレース Na9

仰 111 腸スポーツランド 0 8 6 9 ‑ 9 3 ‑ 2 3 3 3 3 ‑ 7 2 2 ‑ 4 1 2 1 22 2311 CHECKERGREAT30RACE' 塞プ CLCHECKER 0 .'ロ..8. ...ダ 8. ...ク..全 ..シ .... .ョ...ン..カ..ー...レ.. ー·• ‑ ス-• ‑ シ • も: . . : . キ x •白_•-本――i=_―d ―追i―羊― ーーシ···りーズ 22 2311 西 II 本サーキット 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 PANASONIC F3 CHAMPIONSHIP レー .

ス

ォヲフォーミュフ

ジャパン

28 30H '88F1 世界選手権シリーズ

日本グランプリレース 3 0l ‑ ' B ‑‑ B ‑ ハ-‑イ-‑‑ ラ-‑‑ ン•‑‑ ド- ‑ ゴ-‑ ー-‑ル-‑‑ デ-‑‑ ン-‑ カ-• ‑ ッ- ‑ プ-‑‑ レ-‑ ー-‑‑ ス‑

SMSC 0 5 9 3 ‑ 7 8 ‑ 1 1 1 1 奥州 VICIC

I ラリー (9~10月)

41 BENKE! 勧進帳ラリー '88 3‑ 4I 第 l4ln J DCCS サマーナイトラリー 3‑ 41 '88 長野果ラリーシリーズ第 4 1.991 奥.ィ、1 i農ラリー 3‑ 4I 埼頂ラリーチャンピオンシップ第 3 戦 '88TONBO RALLY 9 月 3 4 1 第 151111 北海迅匁 1•JJ.杯争f¢ナイトラリー 3-4 「I

J MRC 近畿ラリーシリーズ第 5 戦チームモアナイトラリ

4 日

第 1 L l 1JALCIT斐蹄ラリー AVCO'itくラリー入 1"ぼJi l> 人 l"l 者初心•/'j- lt ,1 けやさしい ラリーイン TOKYO シリーズ第 4 戦

‑'88

ェスティパル

2 「I

全関西学生ラリー選手権大会

4 8 JヽF‘‘'- 'Y

1988キ9

SG

D Nl s . Jl ̲ I Q M ̲ Q , ̲ ̲ ̲ N B . E( N 2 . •(•N ‑ ‑ l .F ‑ N ‑ . E . . )G •‑ S J ) Nl‑lM. l ,FL‑B NA D N C N̲ t ,F J16̲ Q̲Q ̲ ̲ ‑ 1 3 . ,N2,NE,N1 T D NI,N2,NE A F 3 0 , f . 0J 0 ! ,.9•O·O、-:/::,, Nl‑lM C E

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D Nl,N2,NE HS A F g血 Nl,,Ag , , N, E旦,g四,旦工,g立, C D Nl,N2.NE

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D 四 Nl ·1.QQQこAN1, N1‑lM,N 2 ,A . HR

主催者

格式

BENKE! 0 7 6 1 ‑ 2 4 ‑ 2 3 1 8 DCCS 0 3 ‑ 9 1 8 ‑ 1 4 1 5 ASCO 0 2 6 9 ‑ 2 2 ‑ 5 2 5 7 TONBO 0 4 8 6 ‑ 6 4 ‑ 5 8 4 7

D D D D

石川 (200) 釦 1'(30) 長野(1 50) 群馬 (150)

RTH 0 1 2 5 ‑ 2 3 ‑ 5 4 5 6 MORE 0 7 4 9 ‑ 4 8 ‑ 0 5 1 6

D D

北海逍 (200) 滋賀 (250)

ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 JACS 0 3 ‑ 4 2 9 ‑ 2 5 1 7

D

如)((50) III 梨 (200) 束京(1 50) 埼F. (50)

TOK 0 4 5 ‑ 9 8 2 ‑ 0 7 9 0 10 1111 J MRC 求ぶラリーシリーズナイト&KNIGHT ラリー YAMABIKO 0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ 3 5 7 8 10 1111 モントレー '88 SCCB 廿森 0 1 7 7 ‑ 4 1 ‑ 4 5 1 5 10‑11F l 第 6 1IIl ペルナールサマーラリー DMSC 0 1 3 8 ‑ 5 9 ‑ 1 3 9 5 10 1111 第 2 1!![ラリーフェスティバル IN 函館 CRAFT 0 9 7 8 6 ‑ 7 ‑ 1 7 3 1 10 11I J クラフトスーパーラリー IN'88 LBR 0 2 9 4 ‑ 2 4 ‑ 4 5 5 5 10 llH J MRC~ 城ラリーチャンピオンシリーズ LBR ラリー 2 6 3 ‑ 8 2 ‑ 5 2 5 2 9 8 8JMRCI鈷l 束ラリー戦第 7 戦第 11 回りんどう ALPEN RINDO 0 17 18I I 1 ATTACK'88 4 2 3 ‑ 7 5 ‑ 0 5 1 1 .2 EARNEST 0 17‑1811 EARNEST コンピニエンス RALLY TRAINJNGNo KNACK 0 1 1 ‑ 8 5 2 ‑ 8 4 1 1 17 1811 ナックボラリスラリー '88 KOC 0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 0 0 9 17‑1811 KOCCROSS&EAGLE'88 TOMBO 0 7 6 4 ‑ 2 4 ‑ 1 9 7 8 24 25fl ラリー IN I1 本海88 4 8 9 ‑ 8 1 ‑ 0 5 1 0 24 2511 J MRC 束京ラリーシリーズ第 6 戦スタートライン SLMC 0 MAGICAL TOMIOKA 0 2 7 4 ‑ 6 4 ‑ 3 0 5 1 24‑2511 第 6 阿群馬アルペンラリー '88 群馬シリーズ抽終戦 SONNET 0 2 8 5 8 ‑ 2 ‑ 1 7 5 3 : 1 第 13 回ソネットラリー 24 251 D S C C ‑ A 0 1 8 8 ‑ 4 6 ‑ 6 2 2 0 第 8 回どんぐりオータムナイトラリー 24~25 日 CANGURO 0 6 ‑ 9 0 9 ‑ 0 3 7 4 24 25H 1secWITHCANGURO ジョイントミィーティング MST 0 1 1‑ 8 6 5 ‑ 1 1 0 1 24‑2511 マスト・ザ・ラリー RUN&RUN'88 9 6 ‑ 3 7 8 ‑ 5 3 4 8 24‑25L I J MRC 九州ジュニアチャンビオン SR 第 11 戦 '88 ラリーフ BJG WAY 0 10 月 1

•一

※太字は全日本ラリー選手権 ( )内の数字は走行距離……km :

9 月 3

10 1111

F

A Fl

0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1

競技会名

月日

‑ ·ー一雫

クラシック)

9

RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 闊鈴鹿サーキットランド,

NE( ヒストリック.

ー(・ N ――l)

闊山附スポーツランド 0 8 6 9 ‑ 9 3 ‑ 2 3 3 3 ACC·S. テレピ':リ] 11 0 3 ‑ 5 5 0 ‑ 0 1 5 8

AG·MSC 北海近

'88 世界スボーツプロトタイブカー選手権シ

10 月 6

F HR

D N1 , FJ 1 . ? . 9 . 9 : : A , Nl(lM), NE N

ドフイパースレース

2 5 1 1 '88 スーパーファイアイングレース

場所

AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1

-/ ‑

!3東京一プ· ‑ .ロ-. 0 ‑ .ダ-. 0 ‑ .•.ク--.B.シ-選..ョ-.手.ン カーレースシ リ_ ーズ F 6 5 . ‑ . ‑ •‑ ‑ ‑ ‑

競技車両

TACS 0 3 ‑ 9 0 9 ‑ 2 2 2 1

O ‑マ...ン...ト..ロ.. ‑ 5 7 4 ‑ 2 6 ‑ 6 1 1 5 フ- •ィ·• ー·‑キ 自•キ 動-キキ 車•.レ..ー.. キ ス • • ARCN 0

•,

太字:国際レース 1

FISCO クラプ

催

主

'88 グフンチャンピオンシリーズ最終戦 t ; {L・スピードウェイ闊 4 I— l 富士マスターズスピードレース大会 0 3 ‑ 2 1 6 ‑ 5 6 1 1 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 10 111 全日本 F3 選手権シリーズ PANASONIC VICIC 0 9 月 3

太字:地方選手権

AT S ‑ A‑A 0 6 ‑ 5 3 1 ‑ 3 2 3 0

E

場

所

長野 (250) 埼li. (200) 群馬 (50)

D D

束点 (50) I .LI梨 (240) 群馬 (200) 長野 (100) D,'[• 森 (200) D 北海道 (150) Elk分 (200) D 坂城 (250) 柘湛 (50) D 長野( 300)

D 束点( 100) Ill 梨 (100) D 北海道 (200) D 福岡 (100) 人分(1 00) D Iキ 1 ; ¥ l l I (200),(—iJII ( 5 0 ) E 埼li. (150) 束京 (50) D D

群馬 (200) 長野 (10) 栃木 (300) 秋 Ill ( 3 0 0 ) Dl .k阪( 150) 和歌山(15 0) D 北海逍( 150) D 熊本 (200) D

E

奈良・三巫( 150)


梨本

旨

九州 '88

詞晨

MSCO 0 2 6 1 ‑ 2 2 ‑ 2 7 1 4 MRT 金沢 0 7 6 2 ‑ 5 8 ‑ 0 6 0 7 BUSH! 0 5 8 2 ‑ 9 4 ‑ 2 7 0 8 BERG 0 4 2 3 ‑ 8 5 ‑ 5 0 3 1 J DUMSC 0 4 9 2 ‑ 9 5 ‑ 0 0 6 7 PASC 0 1 1 ‑ 7 1 1 ‑ 4 5 0 4 c c s 03‑902‑0138 TSCC 0 42 5 ‑ 6 0 ‑ 5 1 2 5 MCSC 0 2 6 3 ‑ 3 5 ‑ 5 2 4 4 RASCAL 0 9 2 ‑ 6 2 1 ‑ 0 6 5 0

l"~"~

仰悶⑱叩

1 21 第 9 l11! 人町アルペンラリー 21 第 101lII MRT ラリーアルパトロス 8 9I ポン・ムウ杯武ヒナイトラリー '88 '88JMRCI 凡1 求ラリー戦最終戦 8‑ 9I BERGRALLY 8 9I 城歯祭ナイトラリー '88 8 9I 第 8 1nl ヒポットジュニアナイトラ I J­ 9I 泊り!. 1,··:j原ラリー 15 1611 第 4 I n !TSCC オータムラリー 15 1611 第 17 回 MCSC ラリーハイランドマスターズ '88 ]5 1611 J MRC 九州ラリーチャンピオンシリーズ第 8 戦・ソールド

所 100024

スティックラリー

場ーロ言言饂

式 DDDDDDDEEDD 格

JMRC 束ふラリりノリ:ズ第:段 SW:N エンスーンャ 1 SWAN3:.03-38?2931 者

月日 10 月 1 ‑ 2I

1 6f l 第 l6 J 11 J RTC ラリー IN SHINTOKU IRTC 0 1 5 5 ‑ 3 6 ‑ 4 5 1 3 ID 22 2311 第 2111I DCR オレンジラリー DCR 0 8 9 9 ‑ 2 4 ‑ 0 2 2 0 ID 22 2311 '88MASC ラ'! ‑ IMASC 0 5 2 ‑ 7 7 6 ‑ 2 7 7 7 ID 22‑2311 長野県ラリー戦第 7 戦ロードマスターテクニカルカッフ ROADMASTER 0 2 6 2 ‑ 4 1 ‑ 8 7 7 8 IE ' 8 8 2 7 7 ‑ 7 4 ‑ 8 3 4 4 DI 栃木 (100) 群島 000) 22 2311 '88 年群馬フレッシュマンラリーシリーズ第 3 戦 CAM 口 CAM 0 イヤルラリー

22 2311

J MRC 束求ラリーシリーズ第 10 戦 SEI J O

FAMILYISE I JO 0 4 5 ‑ 9 8 2 ‑ 2 4 7 6

FRESHMANTOUR'88

22 2311 22 23I 22‑2311

DI 埼 "-<190) 求点 (80)

PARTNER 0 7 4 8 ‑ 5 3 ‑ 1 4 7 8

パートナーナイトラリー '88 第 221111 睛:ヶ斤.ラリー 第 13[11 J光閃ナイトラリー

u u c c 0286‑63‑1513

RCGM 0 2 9 2 ‑ 4 7 ‑ 6 5 7 2

22 2311 HOTDOGRALLY'88 ‑6 カメもおだてりゃオンタイム 2 3I TRRALLYN0 22‑23n 第 5 lnl il司爺オータムラリー 29 30I 第 14111] R‑8RALLY &ラリー '88 29 30I エンケイ ザラリー '88 29‑30ll 第 26 「nl)し人ーラリー 3 0I 第 6 1III 風 11')明るい NOSON ラリー

iスピード行事 (9-10月)

HOTDOG 0 9 2 ‑ 8 6 3 ‑ 8 7 2 2 T&RCY 0 4 5 ‑ 8 2 3 ‑ 2 3 9 5 湖爺 RC 0 1 4 2 7 ‑ 6 ‑ 4 4 5 1 R-8 石川 0 7 6 1 ‑ 5 7 ‑ 1 3 1 6 ENKEI 札幌 0 1 1‑ 6 6 1 ‑ 6 5 2 7 QUCC 092‑822‑6351 KAZE 0 4 3 6 ‑ 4 3 ‑ 1 2 4 4

※太字は地方スピード行事選手権

D 滋賀 (200) D 栃ぶ 300) D I¥<城 (250) 栃木 (50) 打i/↓ ( 10 0 ) D 佐質( 200) D I111 梨( 250) D 北海逍 (250) D ィj /11 ( 2 5 0 ) D 北海道 (200) D 大分 (200) 熊本 (50) D IT器 (200)

立は全日本スピード行事選手権 I

■ スラローム第 1 種(舗装) 北海道地方 月 9 月

10 月

競

日

技

会

名

41

主

レ・ドンキホーテ北海迫クフプマンノーマ ルジムカーナ lTI 41 第 70 回マーベルオール北海道チャンピオン ジムカーナ 1 8 1 1 レ・ドンキホーテ北海道クラプマンノーマ ルジムカーナ IV 1 8l l 第 2 回舗苦路ボリスジムカーナ

CCR

2I 1 6 1 1 2 3 1 1

第 1 In! フェパリソツハイスピードジムカー

ナ 第 711111 マーペルオール北海追チャンヒ'オン ジムカーナ チャリティー '88 ノーマルジムカーナインサ 9 ポローバート I

催

者

レ・ドンキホーテ北海追

MARVEL

競技車両 格式 E A

0 1 1‑ 8 7 1 ‑ 9 8 1 8 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 2 2 2 5 D

AキCキD

開催場所

や/所 ルスツぶ 1点

フェノ<リッツ

旭川 l fJ添 IH/J中学校 北海追茅部郡鹿部

MARVEL

OU‑871‑2225 D

AキCキD

ルスツi:i l);i

A

サyポロスポーツ ランド

西仙台ハイフンド カートコース 会i ti硲 I I.I町旭 I'•I ァ ) J しII 教習所 SUGO カートコー

AG·MSC 北海道

D

O l l ‑ 8 6 4 ‑ 3 3 9 4

A

旭川{斥光台総合教

E A 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 9 8 1 8 0 1 1‑ 8 1 1 ‑ 8 1 8 6 D AキCキD 0 1 3 8 ‑ 5 2 ‑ 3 3 2 2 E AキCキD

レ・ドンキホーテ北海迫

遺地手権 区

ルスツ,心i l点

A

1 n r

東北地方 9 月

4

I

1 1 1 1

'88 ハイランドジムカーナシリーズ第 3 戦

奥州 VICIC

0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1 D

AキCキD

南束北ハイスピードジムカーナ第 3 戦チャ

T.Chai l e ng e r0 2 4 8 ‑ 2 2 ‑ 0 8 6 9 D

AキCキD

レンジャー杯

1 5 1 1 '88SUGO ハイスピードジムカーナ SR4

10 月

奥州 VICIC

0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1 D

AキCキD

2 5 1 1

SCCS ハイスピードジムカーナ '88 (第 3 戦)

SCCS

0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 2 7 3 6 D

AキCキD

西仙台ハイランド カートコース

I

EN J OY ハイスピードジムカーナ '88 南東北 ジムカーナシリーズ第 4 戦 R·S·T 秋 li.I テクニカルジムカーナ '88 ハイランドジムカーナシリーズ第 4 戦

ENJOY

0 2 46 ‑ 2 5 ‑ 1 1 4 4 D

AキCキD

旭サーキット

R·S·T 秋 lI」 奥州 VICIC

0 1 8 5 ‑ 7 3 ‑ 2 9 8 9 E 0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1 D

AキCキD AキCキD

秋 Ill 県内

OBACO AキRキO

0 1 8 5 ‑ 7 3 ‑ 5 0 5 1 E 0 2 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 0 1 3 D

AキCキD AキCキD

トキコ・イルミナ杯争蒋ジムカーナ by '881 レ

ROOKIE

0 4 2 6 ‑ 8 7 ‑ 3 3 2 1 D

A

ア)レファキューピックfイジムカーナシリー ズ第 7 戦 ADVANCE ジムカーナ

ADVANCE

0 2 8 8 ‑ 2 7 ‑ 1 8 8 8 D

AキCキD

うめぐみ

0 2 7 9 ‑ 2 4 ‑ 1 9 8 5 D

AキCキD

CAPTAIN

0 4 7 4 ‑ 4 3 ‑ 1 3 5 0 D

AキCキD

相校湖ピクニック ランド II 光スピードペー ク 関越スホーツラン ド 浅 l:!l台

SCCJ JRSCC

0 3 ‑ 7 0 7 ‑ 6 4 4 9 D 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 D

AキCキD A

鹿沼カートランド 筑波サーキット

2

2I 16 「I

2 3I J ' 8 8OBACO テクニカルジムカーナ 2 3 1 1 J MRC 福幼県シリーズ第 5 戦コクヒ・ソト 1紺

B

ス

B

西仙台ハイランド

カートコース 秋 l11 以内 旭サーキット

束歴杯ー 1中j東北ハイスピードジムカーナ

.

関東地方 9 月

4 「I

41

ーキージムカーナシリーズ Nn 4

4r l '88 J MRC 群馬ジムカーナシリーズ第 6 戦プ 41 9

ラムカソプ w it h ジムカーナ 千葉県ジムカーナシリーズ第 6 戦キャプテ ンスーバージムカーナ '88

1 1 1 1 SCCJジムカーナ大会in 栃木 8 8MODAK 筑波フレッシュマンジムカー 1 1 1 1 ' ナ

1 1H '88J MRC 関東チャンピオンシリーズ第 9 l11 1 1 1 1

戦 湘南シーサイドカップ'88No. 7

J MRC 沃城ジムカーナシリーズ第 9 戦88 RTTC ファーストスラローム

TEAM‑8

0 3 ‑ 6 9 5 ‑ 1 2 6 2 D

AキCキD

SHEEP

0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 D

A

関越スポーツラン ド 小 l1l 急江ノ秘西浜

RTTC

0 2 9 8 ‑ 2 4 ‑ 4 8 0 3 D

AキCキD

沃城中央サーキッ

C

シーサイドパレス 卜

1988.9 Jヽ Fヽ議’ー Y

4 9


月

日

9 月

1511

競

1 5 1 1 1 8 1 1 1 8 1 1 2 3 1 1 2 41 2 5 1 1

技

会

ンシリーズ オースチンローパージャハン (ARJ)カ・1 フ '88 ジムカーナ大会 ( ̀ 8 8JMRCI対束ジムカーナミドルシリーズ 第 8 戦)' 88 RCN つくばねスラローム J RP ジムカーナ浅 l it!台シ l1 ーズ第 4 戦ラ I テストーングランドスラローム '88 ISCC ジムカーナシリーズ 5 I j'IJスホーツフ レソシュマンジムカーナシリーズ第 5 戦 ' 8 8MODAK 筑波フレ I シュマンジムカー

ナ J MRC ジムカーナ了·葉県シリーズ第 7 戦 J RP ジムカーナ ICC シリーズ第 4 戦ラ I テ ストーンハードスラローム '88

2 5 1 1 ' 8 8JMRCt l E 籾S;Sジ ムカーナシリーズ第 7 戦第 2t 1 1 JEXPR ジムカーナ 2 5 1 1 新潟県ジムカーナシリーズ戦第 7 戦 CD-1

格式

03-817-93~5

D

A

筑波サーキット

CCCR

0426-76-257~

D

AキCキD

関赳スホーツラン

RCN

0 4 4 ‑ 2 7 7 ‑ 6 6 1 0 D

AキCキD

LAST

0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D

AキCキD

ド 沃城中央・サーキ, 卜 浅 l itl 台

ISCC

0 3 ‑ 3 1 3 ‑ 6 8 6 8 D

主

催

CLUBCHECKER D 0 3 ‑ 7 2 2 ‑ 4 1 2 ] Narashi no 0 47 ~‑ 6 6 ‑ 5 40 0 D

AキCキD

ふ城中央サーキ I

A

卜 筑波サーキ/ト

AキCキD

沃城中央サーキ,

2

I

長野県ジムカーナチャンヒオンシリーズ黒 fi令エキサイティングジムカーナ第 4 戦 J RP ミドル&フレ・1 シュマン '88 ラ 9 テスト ーンハードスラローム In l対越 LBR ジムカーナ '88

EXPRESS

0 2 7 6 ‑ 7 3 ‑ 2 5 2 1 D

AキCキD

CD‑1

0 2 5 6 ‑ 3 4 ‑ 6 3 7 6 D

AキCキD

群馬貼 l勺 新潟即l fi 11、Jスキー

枯}

CSCK

0 2 6 5 ‑ 7 8 ‑ 5 4 4 5 D

AキCキD

さるくらモーター スポーツランド

Narashi no

0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D

AキCキD

LBR

0 2 9 4 ‑ 2 4 ‑ 4 5 5 5 D

AキCキD

関越スホーツラン ド 沃城中央サーキッ

V J CJ C 新潟

0 2 5 7 ‑ 4 7 ‑ 2 5 2 2 D

AキCキD

新潟 ll, ll勺

MASC‑EAST0 4 7 3 ‑ 3 3 ‑ 6 4 3 1 D

A

GLMC

.Q , 19 2 ‑ 5 8 ‑ 8 3 0 5 E

AキCキD

9I

'881対越ジムカーナシリーズ第 6 戦 KSC ハイ スヒードスラローム 湘南シーサイドカップ`88No. 8 ヒットポーイ 杯 1 0I I 1988 J MRC 新氾ジムカーナシリーズ第 8 戦 ' 8 8CFH ジムカーナ 1 0I I' 8 8TOKIKO ーイルミナカップ'(“fジムカー ナ IN I 関越 1 0 1 1 レディアスーハースピードジムカーナ 1 6 1 1 J MRCI厄ミドルシリーズ第 9 戦

KSC

0 2 7 3 ‑ 4 6 ‑ 7 1 7 7 D

AキCキD

9I

SHEEP

0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 D

A

CFH

0 2 5 0 ‑ 4 3 ‑ 0 4 0 8 D

AキCキD

浅 1iil 台スホーツラ ンド II 光スホーツラン ド 関越スホーツラン ド 小 IIl.9凶 l :ノ秘西浜 シーサイドハレス 新潟 l1,[内

D•M•C

0 2 8 4 ‑ 4 1 ‑ 4 0 6 2 D

AキCキD

RC‑READIER01 ‑7 9 ‑ 8 2 ‑ 2 8 8 5 D ISCC 0 3 ‑ 3 1 3 ‑ 6 8 6 8 D

AキB AキCキD

1 6 [ 1

MSC 常陸

0 2 9 4 ‑ 7 4 ‑ 3 5 5 9 D

AキCキD

JRSCC

0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 D

A

関越スホーツラン ド 筑波サーキソト 関越スホーツラン ド 沃城中央サーキ・I 卜 筑波サーキット

NASC OCEAN

0 2 6 2 ‑ 2 7 ‑ 0 7 3 1 D 0 3 ‑ 5 5 0 ‑ 0 1 5 8 D

A•C•D A

lと畏f•北f.i•地 l メ・ 筑波サーキソト

Rodeo

0 4 2 9 ‑ 4 3 ‑ 1 3 8 8 D

A

IRCC

0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ 1 0 1 1 D

AキCキD

LAST

0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D

AキCキD

II 光スヒードパー ク 関越スホーツラン ド 浅 I:lI 台

NCSC

0 2 6 5 ‑ 2 2 ‑ 3 8 6 4 D

AキBキC‑D

さるくらモーター スボーツランド

NTL

0 4 6 6 ‑ 4 5 ‑ 7 0 2 0 D

A

神奈川県内特設全 場

4n H 本ランドピギナースラロームシリーズ 88 ‑I シルエットなでしこスラローム '88 4I BUS l-llジムカーナ [II

SILHOUETTE D 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5 0 5 8 2 ‑ 4 7 ‑ 8 9 9 4 D BUSHI

A AキCキD

II 本ランド HOY ジムカーナ WAY 中 II 本オートセン

1 0I

'88 第 4 F I IALC ジムカーナイン・ぶ I:

ALC

0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 D

AキCキD

1 1 1 1

モア・スホーツジムカーナJ MRC 神奈川シ リーズ第 8 戦 北陸シリーズ第 6 戦 !RC スラロームカソフ

ARCADIA

0 4 5 ‑ 7 7 4 ‑ 7 4 7 7 D

A

!RC

0 7 6 2 ‑ 3 1 ‑ 5 5 1 9 D

AキCキD A

21 2I

2I '88VICICNIGATA チャレンジカyプジム 9I 9I

カーナ Tぷ逗 ll,[ジムカーナシリーズ第 8 戦 MASCEAST ジムカーナスビリット '88 ' 8 8GLMC カットビジムカーナ

沃城ジムカーナチャンピオンシリーズ戦 '88

MSCPO常T陸 Eピッグジムカーナ 111 8 8 ENZACUPGYMKHANA シリ 1 6 1 1 ' ーズ第 6 戦

1 6 1 1 NASC ハイスピードジムカーナ Nu 3 8 8MODAK 筑波フレッシュマンジムカー 2 2I ' 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 3 0 1 1 3 0 1 1

ナ ホンダロデオ開店 4 周年心念ロデオスーバ ージムカーナ イデオンジムカーナ J RP ジムカーナ浅 llil 台シリーズ第 5 戦ラッ テストーングランドスラローム '88 NCSC スーパージムカーナ IN さるくら '88 Na3 長野貼ジムカーナチャンピオン戦シリ ーズ第 10戦妓終戦 ニュートンランド湘南エキサイティングス

遺地手襦 区

卜

アタックジムカーナi n llf:1 1勺

10 月

開催場所

競技車両

者

TMSC

名

' 8 8TMSC クロスオーパーコンベァイショ

ラローム '88

卜

中部地方 9 月

1 1 1 1 1 1I

No .2

ヒマラヤfイアサンテチャレンジジムカーナ

アサンテ

0 5 7 5 ‑ 2 3 ‑ 0 8 3 9 D

第 17 [n! J ACS スーパーロングスラロームイ ン FISCO く練習走行付> 高山県ジムカーナシリーズ 1988ABC ジムカ ーナ TN'ぷ ll 」第 7 戦 ジムカーナi nFISCO

]ACS

0 3 ‑ 4 2 9 ‑ 4 5 1 7 D

AキBキC

0 7 6 4 ‑ 3 2 ‑ 7 6 5 1 D

AキCキD

Betas po rt

0 3 ‑ 7 0 1 ‑ 4 0 5 6 D

AキCキD

ドンキーハイスヒードジムカーナ 静岡貼ジュニアシリーズ TRY ON TARMAC'88ORION r 本ランドジムカー ナ '88 第 2 f u ]ALCII 本ランドサンデージムカー

DキGキC ORION

0 5 2 ‑ 3 8 3 ‑ 3 7 7 0 D 0 5 4 4 ‑ 2 7 ‑ 3 2 2 8 D

AキCキD AキCキD

高 1 :スヒードウェ イ II 本鋼符津製作所 II 本ランド!5 日邁}

ALC

0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 7 0 3 0 D

A

II 本ランド 祁 I;スヒードウェ イ 福)料r,t勝i ll d i雁ヶ 脱スキー場 巾 ll 本オートスポ ーツ研(1多センター

' 8 8 1 5I 1 8 1 1 1 8 1 1 1 8 1 1 18U 2 3 1 1 2 5 1 ] 2 5 1 1 2 5 1 1

ター

貨 I :スヒードウェ イ U 本ランド HOW 遊 IM!地 大 II スポーツラン ド 中 II 本オートスボ ーツ(Jf修センター ·1:r. 1: スヒードウェ イ

r

ナ

'88 J MRC 関東チャンピオンジムカーナシ リーズ最終戦 雁ヶ 1点シリーズ第 4 戦ウルフテクニカルジ ムカーナ '88 第 1 回 CCST ジムカーナ IN 中IJ本

5 0 JヽF‘‘._,,,

1988• 9

TMAC

0 3 ‑ 6 1 1 ‑ 6 6 8 7 D

AキCキD

RT‑WOLF

0 7 7 6 ‑ 9 8 ‑ 4 6 4 5 E

AキB

CCST

0 5 7 2 ‑ 5 5 ‑ 5 2 0 1 D

AキCキD

'「!f;•スポーツラン ド

D


月

10 月

競

日

I 2I 2I 1 21 I 2I

技

会

名

J MRC 神約 11 フレッシュマンシリーズ AZUL エキサイティングジムカーナ '88 '88 エンケイカップシェラトンテクニカルジ ムカーナ IN 岡崎第 3 戦 TSR·C フレッシュマンジムカーナ Na3 II 本ランドピギナースラロームシリーズ88

主 AZUL

催

1 1 3 1

イ キョウセイ父辿人 学 三•li:!iしi IhI j II 本ランド HOW ジムカーナ WAY

TSRキC Nao's

3 D 3 1 3 ‑ 6 3 ‑ 7 8 5 0 045-402-124~ D

AキCキD A

GSS TNT

8 D 1 0 7 ‑ 8 7 ‑ 3 9 5 0 2 D 8 6 ‑1 8 3 ‑ 4 6 7 0

A AキCキD

鈴鹿サーキット 'I こ岳スホーツラン

MSCキ!

3 D 1 3 8 ‑ 5 2 ‑ 6 9 5 0

AキCキD

ド II 本銅竹島t ,l i場

RRC

2 C 6 4 0 ‑ 5 5 ‑ 5 2 4 0

D

,I :スピードウエ r : t

くコースオープン純営上行付)第 18lnl JACS JACS

7 D 1 5 2 ‑ 9 2 4 ‑ 3 0

AキCキD

.I;,; l: スピードウェ

5 D 1 1 6 ‑ 6 2 ‑ 4 7 5 0

AキCキD

3 D 0 5 3 ‑ 5 5 ‑ 2 4 5 0

A

チームにったジムカーナ IN',,:1111 第 8 戦 POTENZA 杯 MSCI ハイスピードジムカー ナ RRC ドラ 9 グレースシリーズ第 4 戦 FU JJ

AUTUMNNATIONALS

スーバーロングスラロームイン FISCO

8• 10. 8 1 ' 1 6 1

中[I 本スーパージムカーナ

AキRキCキN

ジムカーナジュニアシリーズ TRY ON GGMC TARMACGGMCII 本ランドテクニカルス ラローム No. 3 I '88TAKU サンデースポーツジムカーナNn 3 TAKUキRC 6I 1

1 1 6 1

区 遺池手橿

,I :スヒードウェ r , , キ

AキCキD

l Nao's コスモススラローム '88 l ‑

1 1 5 1

開催場所

競技車両

A

7 D 7 5 3 ‑ 5 5 ‑ 4 3 5 SHERATON 0

8GSS ジムカーナシリーズ第 3 戦 8 I ' 3I 9I •1[ll/!\ しジムカーナシリーズ 1988 トライアル 9I

格式

者

0 D 3 7 0 ‑ 2 2 ‑ 6 6 4 0

1 D AキCキD 1 6 2 ‑ 6 6 ‑ 2 5 5 0

D

イ イ 中 I1 本オートスポ ーツ 6lffl多センター l 本ランド I

·1•:\'I: スヒードウェ ィ

I 3I 2

1;f lll 県ジムカーナシリーズ 1988TOMBO ジ ムカーナi n 名f Ill 第 9 戦 NRC 鈴鹿ジムカーナ新人戦

TOMBO

1 1 3 2 NRC ot AUGUSTA 1 AUGUSTAOPEN GYMKHANA Sp 1 9 2 l l I J 第3 [ 0I 3 ufRCN アクセル全 l叫l 腕くらぺ舗装紺 RCN 0I 3

!RC

スーパーヒルクライム

8 D 1 6 1 ‑ 3 7 ‑ 4 6 7 0

AキCキD

3 D 3 6 7 ‑ 2 0 5 ‑ 2 5 0 9 D 6 9 4 ‑ 1 1 3 ‑ 5 4 0

A AキCキD

牛岳スポーツラン ド 鈴鹿サーキット ;l: スピードウェ , ; ;

0 D 1 6 6 ‑ 7 7 2 ‑ 4 4 0

AキCキD

•I;f l :スピードウェ

9 D 1 5 5 ‑ 1 3 ‑ 2 6 7 0

AキCキD

ィ 岐 I',I.県内

2 D 8 0 7 ‑ 3 2 3 ‑ 6 0

A·C•D

3 C 9 2 3 ‑ 7 6 ‑ 8 9 7 0

A

イ

近畿地方 9 月

10 月

11

n J MRC 近畿チャンピオンシリーズNo. 9BS OCCK

賞争奪 OCCK ハイスビードジムカーナ l フットワークテクニカルジムカーナ '88KSCC 8l 1 ジムカーナ Nu 1 1 J MRC 近畿チャンピオンシリーズNo. 10 稲婁 1 5 2 ハイスピードジムカーナ 8oscc ハイスピードジムカーナ 8 I ' 9 I 1 スピナーズジムカーナフェスティパルJ MRC 31 2 近畿ジュニアシリーズ

KSCC

2 D 2 1 0 ‑ 4 3 ‑ 0 2 7 THUNDERS 0

AキCキD

c c s o

SPINERS

7 D 3 2 5 ‑ 1 7 7 ‑ 6 0 7 D 3 1 7 ‑ 1 6 4 ‑ 5 7 0

AキCキD AキCキD

TキEキC

2 8 8 2 ‑ 9 6 ‑ 6 8 8 0

名阪スポーツフン ド 鈴鹿サーキット

E

名阪スポーツラン ド 鈴鹿サーキット 名阪スボーツラン ド

E

四国地方

TEAMMORIOKA 1 7 6 3 ‑ 2 5 ‑ 8 8 8 0 2 0 8 0 ‑ 2 2 ‑ 4 8 8 0 OMSC

G

冒二:こニ

ri 徳秘 lUPLH"l l ,ti匁 1 競馬tJ.} 徳 rふ県内特設仝t』

中国地方 9 月

10 月

西 11 本 E9世決定ハイスヒードジムカーナN<l 7 1511 1 ACTR テクニカルジムカーナ 1 8 1 I 西 n 本ジムカーナシリーズ No. 5 8r 1 l F 地区地方選手権第 10 戟ジムカーナ IN 2l

D AキBキC D AキBキCキD E AキC D AキCキD

SRC ACTR C.MINE TキMキR

3 3 3 2 ‑ 3 9 ‑ 9 6 8 0 5 5 0 1 ‑ 3 2 8 ‑ 2 8 0 4 3 6 0 ‑ 8 ‑ 5 7 3 8 0 5 1 8 1 ‑ 5 ‑ 6 6 2 8 0

9I

HIROSHIMA 第 4 戦 アドパン GAB カップハイスヒードジムカー

T チェリソシュ

1 1 3 2

ナ No. 4 ジムカーナ IN HIROSHIMA 第 5 戦

TキMキR

D 6 6 8 1 ‑ 5 8 ‑ 4 6 8 0 5 D 1 8 1 ‑ 5 ‑ 6 6 2 8 0

中 111 サーキソト 広品県内 西 II 本サーキット 広iblしし佐 1(1 郡 lt•II 市町木材団地内

F F

備北ハイランドハ"

AキCキD

ーク

広ib リ,t{If{f l 郡 l 「 II 市町·,1-:材 l ヽり)也 l"J

九州地方 9 月

4 D 9 8 2 ‑ 6 6 ‑ 7 7 9 0

AキCキD

D

KMC 778 (イ女) ‑I 4 ,4 4 0 8 7 ‑ 5 5 ‑ 2 9 9 0 6 E 6 0 1 ‑ 6 2 9 ‑ 2 9 l TOBJUM E 0 r 8I とぴうめジムカーナフェスティパル '88 s 1

AキCキD

1 D 8 9 0 ‑ 1 6 5 ‑ 3 9 0 TSR D MSC‑KUROJYOKA 0 2 2 6 ‑ 2 22 9 9 0 FUKI‑R 4 D 9 8 2 ‑ 6 6 ‑ 7 7 9 0

AキCキD AキCキD

北)し州 Ih l 勺

AキCキD

南人分(しのJ「 l.l .J!h ,1, 学校

7 E 0 2 7 ‑ 3 5 ‑ 4 1 , 9 0

AキCキD

そ)ドオートスポー ツランド

1111

1 1 1 1

令九州オールスターかもめカッフチャンヒ’ オンシリーズ第 8 戦 8KMC テクニカルジムカーナ N o. 2 8 '

FUKI‑R

南大分 (U のJ I:I'l 仙 ,11 学校

AキCキD

I ..別府 I'lMJ ’l f学校 内部常成コース 三JI牙ートスホー ツランド

10 月

1 ゴt九州ジムカーナ 1 5 2 9 I CABINSPRI T' 88 エキサイプイングジムカ 1 1 6 1 1 1 0 3

ーナ H 地区第 10 戦(最終戦) 令)しi•H オールスターかもめカ・1 フチャンヒ オンシリーズ第 9 戦 '88 年グリーンランドシムカーナハート II

MCOI‑1

H H

fi‘l !li/J小学佼 . r I J I ] ) . . l

■ スラローム第 2 種(ダート) 北海道地方 月 9 月

技

会

名

主

格式

者

催

1 D 4 1 6 ‑ 9 4 ‑ 8 3 1 0 01537‑35420 E

4

1 1 1 1 8 1

第 18 回マウスダイナミックトフイアル nJMSC·N ダートトライアル '88 第 2 [

MOUSE MSCキN

I 8[ 1

第 4 1Ul タイヤショッフ l i!本杯カイトスーハ ートライアル J MRC 北海道ジュニアシリーズ第 4 戦 ASL クラプマンシリーズ第 5 戦

チーム・カイト 011-763-]547

1 1 5 2 10 月

競

日

2 H

第 17 回 '88AG•MSC 北海道ダートトフイア

SCDC

I 9‑10I

第 lOln J砂川市長杯. ASL 北海迅オールスタ ー戦エキサイトダートチャレンジ '88

9 E 6 5 3 ‑ 2 ‑ 5 5 2 1 0 D

AG·MSC 北海追

1レ

E

Oll-864 3344 9 D 6 5 3 ‑ 2 ‑ 5 5 2 1 0

開催場所

区 遺池手櫂

A

BキCキD

序部郡森町 イーストジャハン オフロードスタジ アム アシリペッサーキ

AキBキCキD

ット オートスホーツラ

BキCキD

ンド砂川 夕弘特設サーキ,

競技車両

AキBキCキD BキCキD

SCDC

A

卜

•

BキCキD

オートスポーツラ ンド砂 /II

1988‑9 Jヽ FX慮’'-Y

1 5


2 3 1 1 IJ MRC 北海道ジュニアシリーズ第 5 戦

SCDC

格式 I 競技車両 0 1 2 5 5 ‑ 2 ‑ 3 5 6 9IE IAキBキCキD

3 0 1 1 ICMSC 幣広ダートトライアル

CMSC 常·Iぷ

0155-21-7202 IE IAキBキCキD

月日 10 月

競技会名

主催者

開催場所

邁手撞 地区

オートスホーツラ ンド砂/I I イーストジャハン オフロードスタシ アム

東北地方 9 月

RTMC

0 1 8 4 ‑ 2 2 ‑ 4 1 5 0 D

4I OCC,'れなダイナミックダートトライアル

o c c

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 D AキCキD

1 1 1 1 ' 8 8 J MRC 如t府手県シリーズ第 6 戦府手

CMSC 料子

0 1 9 7 ‑ 6 84 1 3 1 E AキCキD

RAST

0 2 3 6 ‑ 4 5 ‑ 5 5 0 4 D AキCキD

4I

1 1 1 1 1 8 1 1 2 3 1 1 2 5 1 1

秘海ダートトライアル

三妥ダイヤモンドトライアル 山形県ダートトライアルシリーズ戦舟形町 r}'iあゆまつり」 l仙炊舟Ifク町比杯「 RAST ダートトライアル •88 」 ' 8 8FORE 秋のダートトライアル IN JI兄野 (県シリーズ第 5 戦) NACS ダートトライアル '88 山形県シリーズ

No .9

J MRC 如t ,;.Tsl\りダートトライアルシリー

ズ戦第 7 戦第 5'"' 店 T・モチュール杯ダート トライアル

10 月

2

occ,’i-森ダイナミソクダートトライアル

, ,

チャレンジ・ザ・トライアル h,i r, i lししシリー ズ第 4 戦

BキCキD

THEFORE 0 1 7 8 ‑ 2 7 ‑ 1 4 7 6 E AキCキD NACS

0 2 3 8 ‑ 8 4 ‑ 3 3 9 9 D

AキBキC

T‑BキRMORIOKA D AキCキD 0 1 9 6 ‑ 4 1 ‑ 2 1 6 0

o c c

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 D

MR‑T

0 2 4 5 ‑ 8 4 ‑ 2 2 8 4 E AキCキD

MSC‑20 NUMC

AキCキD

ASC i l!軽

2 3

'88 コスモスダートトライアル

COSMOS

0 1 8 4 ‑ 3 5 ‑ 4 3 5 1 D AキCキD

3 0I

CME スーパーダートトライアル

CME

0 1 8 8 ‑ 6 8 ‑ 4 4 2 3 D

AキCキD

SIRIUS

0 4 8 9 ‑ 6 2 ‑ 0 0 0 6 D

AキCキD

G a l l e ry

0 2 6 6 ‑ 2 2 ‑ 2 8 6 2 D AキCキD

第 29 Jn J NUMC ダートトライアル '88 ' 8 8ASCii!軽ダイナミックダートトライア 1レ

名·T·l\[内

I l l /f多↓\ I J,1 l キ . I I T IJ i J ‑ J f t 町

0 1 8 8 ‑ 3 9 ‑ 6 2 1 7 E BキCキD 0 2 4 8 ‑ 4 2 ‑ 3 8 6 8 E AキCキD 0 1 7 3 ‑ 2 6 ‑ 2 1 1 5 E AキCキD

1 6 ] 6

' 8 8MSC-20 テクニカルダートトライアル

秋 Ill 県由利 Inii : t i 保町 ,’i森スホーツラン ド

J I 兄 9i•スホーツラ ンド

I I111 サーキット

、ドイiダートトライ

アル場 ,'j·森スポーツラン ド エピスサーキット 人:野台 福島県内 )J兄野スボーツラ ンド 秋 !Illしし 111 利 In; f : 1 ' l 保町

秋 IIll\\l 勺

関東地方 9 月

4

8 8JMRCI関求ダートフジュニアシリーズ 1 '

4I 4I 4I

第 7 戦 Team SIRIUS ダートトライアル '88 ' 8 8TSB 杯此野県ダートトライアルチャン ヒオンシリーズ第 5 戦ダートトライアルフ ェスティパル IN 1,淋I V o l ‑ I l l J MRC ダートラ T染県シリーズ第 6 戦ラ・I テストーングランドスラローム '88 ダンロ・/プトロフィー CAT-S ダートトライ アル ‘88

1 1 1 1 ISCCTHETRIAL 1 8 1 1 '88 群馬ダートラシリーズ第 7 戦チームキャ 1 8I

ロッセオータムダートトライアル セフテfーダートトライアルイン埼 I;.9

1 8I

栃木 lし!ダートトライアルシリーズ第 6 戦 II 光エキサイティングトライアル JMRCI関東ダートラジュニアシりーズ 9 8 8 1 8I I1 第 8 戦チーム飯 Ill すうはあトライアル '88 2 5 1 1 '88 トライアル・ド・ニッボン

10 月

丸和オートフンド 那須 モータースポーツ

ランド{,沖l•l

D A

Narashi no

0474-66-5~00

CAT. S

0 2 5 7 ‑ 5 7 ‑ 2 0 1 1 D

AキCキD

0 3 ‑ 3 1 3 ‑ 6 8 6 8 D BキCキD ISCC CAROSSER 0 2 7 38 2 ‑ 3 5 7 8 D AキCキDキNS C ・ C·S

0 3 ‑ 9 0 2 ‑ 0 1 3 8 E AキBキCキD

NIKKO

0 2 8 66 50 3 9 1 D

AキCキD

IIDA

0 2 6 5 ‑ 2 5 ‑ 5 1 2 2 D

AキCキDキNS

SCCN

0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 8 0 1 0 D

AキCキD

オートランド T• 染 第 1 コース 新iii県内 丸和オートランド tr.'.!} 県内 埼 l :lしり児 l..I叫Iり ll 町 II 光スヒードパー ク モータースホーツ ランドf,\州 モータースホーツ ランドf,\'H·I

2I

FSC ダートトライアル

FSC

0 42 5 ‑ 6 0 ‑ 1 2 2 9 D

AキCキD

丸和オートランド

9I

'88C 地区地方選手権コルサ・ダートアタ

CORSA

0 2 7 2 ‑ 5 2 ‑ 6 6 7 4 D

AキCキD

ROAD‑KNIGHT D 0 2 6 3 ‑ 2 6 ‑ 2 5 4 5

AキCキD

丸和オートランド 那須

ック '88

8 8TSB 杯'(卜(9}ダートトライアル遥手権シ 9I ' 9I 1 6 1 1 1 6 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 3 0 1 1

リーズ第 7 戦ダートトライアルフェスティ パル IN {パ州 Vo l. I V 新潟県ダートラシリーズ第 6 戦 NCCS 秋の ダートトライアル '88 千栄 l\じフレッシュマンシリーズNo. 4'88TWS ダートトライアル J MRCI対束ダートラジュニアシリーズ第 10 戦ラッテストーングランドスラローム '88 CCCR テクニカルダートチャレンジ '88<'88 J MS ツアーシリーズ第 6 戦> セフテイタートトライアルイン埼 I;.10

occ:斤iU ダイナミックダートトライアル 北野 l\しダートトライアルチャンピオンシリ ーズNo. 6 水芭焦トライアル '88 埼 F.ダートラチャンヒオンシリーズ第 4 戦第 2 f nJレチウス令 Ill! ダートトライアル

3 0I 3 0I

群馬ダートラシリーズ第 8 戦 '88 あさま閃.ダ ートトライアルi n あがつま J MRC 栃本シリーズ般終戦アドバンスダー トトライアル

中部地方 9 月 4 I 池の ‘I;・ワンダーランドダートフシリーズ第 4I l l l l 1 1 1 1

5 戦'88 FASC ダートトライアル 3rd ゴールデンカソプシリーズ第 5 戦 B ig on ス ベシャルステージi n キ 1 ;t J AFD 地区地方スピード行事週手権第 9 戦 RC-G ダートトライアル 'BB タイムスランドジュニアシリーズ TRYON DIRTGGMC ダートトライアル '88 ダートトライアル IN SEIKO 秋

1 8r I 1 8 r l

関東地方

, r

レッツダートトライアル` 88

5 2 JヽF“‘...,,, 1988• 9

那 9ti

C

C

C

モータースホーツ

ランドiふ卜11

NCCS

0 2 5 4 ‑ 2 4 ‑ 3 2 5 8 D AキCキD

新潟 l\ し

TWS

0 4 7 2 ‑ 6 5 ‑ 0 3 4 1 D AキD

Narashi no

0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D AキCキDキNS

オートランド T· 栄 第 2 丸和オートランド

CCCR

0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 2 5 7 4 D AキCキD

c c s o c c

0 3 ‑ 9 0 2 ‑ 0 1 3 8 E AキBキCキD

RTIK 芭f.(i

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 D 0 2 6 2 ‑ 4 3 ‑ 6 6 5 7 D

BキCキD AキBキCキD

レチウス

0 3 ‑ 9 9 9 ‑ 7 8 1 1 D

AキCキD

ASCA

0 2 7 9 ‑ 6 3 ‑ 3 8 47 D AキCキD

ADVANCE

0 2 8 8 ‑ 2 7 ‑ 1 8 8 8 D

AキCキD

丸和オートランド 那須 t奇 lこ.!しし久t l こ. IiiヤIl}l l 町 新注}県内 モータースポーツ

ランドfふ卜l‘l 丸和オートランド あさま籾ダートウ ェイ II 光スヒードハー· ク

FASC

0 5 6 5 ‑ 3 2 ‑ 1 9 5 0 E A

8.0.R.T

0 4 2 7 ‑ 4 9 ‑ 0 9 2 2 D

AキCキD

RC‑GIFU

0 5 8 5 4 5 ‑ 6 8 1 2 D

AキCキD

GGMC

0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 D

AキCキD

R . C . S VANBAN

0 7 6 2 ‑ 7 6 ‑ 3 0 2 0 D AキCキD 0 4 3 8 ‑ 6 2 ‑ 2 9 1 5 D A

池の平ワンダーラ ンド タイムススポーツ ランド 伽)t l\しオートラン ドスポーツ国際 タイムススホーツ

ランド ィi川県内 オートランド千葉

D


月 9 月

1 8 1 1 1 8 1 1 2 5 1 1 10 月

競

日

技

会

主

名

18 I I アンアロープダートアタック '88 I I

2 5 1 1 21 91 91 91

J MRC 神奈川ダートラシリーズ第 7 戦 SHAF ダートアタyク '88 チーム・エンケイダートタイムトライアル シリーズ第 5 戦 タイムスランドチャンピオンシリーズ Att ack t heDART'8 8SPOT ダートトライアル '88 秋キャプレター中部ダートトライアル J MRC 神奈川ダートトフイアルシリーズ似 終戦シルエットダートトライアル '88 J AFD 地区地方スピード行事選手権第 10 戟 AASC ダートチャレンジイン鈴鹿 '88 池の 1'• ワンダーランドダートトライアル第 6 戦チームシロキャフレッシュマンダート トライアル タイムスランドジュニアシリーズ TRY o n DIR T' 88 タイムスダートトライアルハート

I J 9I KキRキMi~花ti・トライアル] MRC 中部ダー 1 6 1 1 1 6 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1

トトライアル北陸シリーズ第 8 戦 J MRC 中部ダートトライアル静岡シリーズ スカラーダートトライアル '88 ゴールデンカップシリーズ第 6 戦 TOK オー タムトライアル '88 タイムスダートアタック '88 PART2 J MRC 中部ダートトライアル北陸シリーズ 最終戦ペル杯/{惰り大浜ダートミーティング J MRC 中部ダートトライアル求海シリーズ 第 8 戦第 15111I リミットダートトライアル スズカダートトライアル '88KSCC ダートフ ェステイパル

3 0 1 1

タイムスランドチャンヒオンシリーズ A tt ack

t heDi r t ' 8 8GGMC

トライアル IN

TIMS

催

者

格式

競技車両

開催場所

TEAM‑ANTEROPE D 0 5 9 3 ‑ 8 3 ‑ 7 9 5 0 TEAMSHAF0 4 2 7 ‑ 5 8 ‑ 0 8 6 7 D

AキCキD

ニ屯即 IhI i

AキCキD

タイムススホーツ ランド

TEAMENKE! D 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 SPOT 0 5 5 9 ‑ 3 2 ‑ 5 9 7 4 D

AキCキD

浜松 II ifP佐兄橋オ ートクロス場

CCASC 0 5 6 4 ‑ 5 1 ‑ 8 6 5 5 D SILHOUETTE D 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5 0 5 6 7 9 ‑ 6 ‑ 0 6 7 7 D AA.S.C

AキCキD AキCキD AキCキD

SHIROKIYA 0 5 6 5 ‑ 2 8 ‑ 6 5 2 4 E

A

TIMS

0 5 5 0 ‑ 8 3 ‑ 3 0 3 0 D

AキCキD

タイムススホーツ ランド

KRM

0 7 6 2 ‑ 3 7 ‑ 4 7 2 7 D

AキCキD

ィi川臥内

スカラー

0 5 3 4 ‑ 2 1 ‑ 6 4 0 9 D

AキCキD

TOK

0 4 5 ‑ 9 8 2 ‑ 0 7 9 0 D

AキCキD

浜松市伊佐兄橋オ ートクロス場

NWV

0 4 5 ‑ 8 2 2 ‑ 1 3 2 1 D

AキCキD

BELL

0 7 6 2 ‑ 3 3 ‑ 1 4 8 8 D

AキCキD

TEAMLIMIT052‑821‑4288 E

AキCキD

AキCキD

遺地手櫓 区

タイムススホーツ ランド 愛知県内

タイムススポーツ ランド 鈴鹿サーキットダ ートトライアル場 池の 1 ;・ワンダーラ

D

ンド

KSCC

0 7 9 8 ‑ 6 7 ‑ 3 2 9 3 D

AキCキD

GGMC

0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 D

AキCキD

THUNDERS 0 7 2 0 ‑ 3 4 ‑ 0 1 2 2 D

AキCキD

RALLIET

タイムススホーツ ランド タイムススホーツ ランド 大浜スホーツラン ド 岐 I',1.l\し人は静岡県

鈴鹿サーキットモ トクロス場 タイムススポーツ ランド

近畿地方 9 月

4I I .J MRC 近畿関西ダートフチャンピオンシリ

1 8 1 1 10 月

'88 ウエスタンシリーズ第 5 戦ラリエットス ーハーマントライアル 人阪エキスプレスシリーズ第 1 戦チームダ ./カストダートトライアル

1 6 1 1

J MRC 近畿チャンビオンシリーズNo. 9 飛鳥 チャンビオンズダートトライアル'88 J MRC近畿ジュニアシリーズ No. 7 第 121i且 l対 大ダートトライアル 大阪エキスフレスシリーズ第 2 戦ワンダー

3 0H

ランドダートトライアル ウェスタンカーニパルダートトライアル

9 日

10 日

2 5 1 1 91 J

B.D.S.C ダートトライアル四国シリーズ第 9 戦 '88 テクニカルダートトライアル

AキCキD

スホーツトピア人 和

AキCキD

柳生ダートフンド

AキCキD

スポーツトピア大

D

AキCキD

SRMSC‑0

0 7 2 0 ‑ 8 4 ‑ 7 3 6 8 D

AキCキD

AキCキD

香川スホーツラン

AキCキD

ド 和iiスホーツラン

AキCキD

ド 否 Ill モータースポ

AキCキD

愛媛果

AキCキD AキCキD

テクニックステー ジタカタ 備北ハイランドハ

A ・ C·D

ーク テクニックステー

ワンダーランド 0723-61-2073

RB

0 8 8 6 ‑ 4 2 ‑ 7 4 7 2

CMSC 香川

0 8 7 8 ‑ 8 2 ‑ 4 3 3 5

B.D.S.C

0 8 9 9 ‑ 7 3 ‑ 4 1 4 1

ETOILE

0 8 9 9 ‑ 2 3 ‑ 2 1 0 0

シルエット広島ダートトライアル '88

SHMSC

' 8 8

0 8 2 ‑ 2 9 1 ‑ 0 3 8 0

和 スホーツトヒア大 和 スホーツトヒア人` 和

ーツランド

F

8 15 2

焼えろ岡 111 シリーズ第 2 戦鷲羽トライアル

FULLHOUSE 0 8 2 ‑ 8 7 9 ‑ 3 1 9 5 WASHU 0 8 6 4 ‑ 2 8 ‑ 4 0 1 2

E

F

1 1 9 1 1 フルハウスダートトライアル '88

DDD

中国地方 9 月

スボーツトヒア人 和

D

10 月

トライアルi n 香川

AキCキD

G G

8 8CMSC 2 5 1 1 '

0 7 3 4 ‑ 3 2 ‑ 0 5 0 0 D

DAXST 0 7 2 9 ‑ 5 2 ‑ 1 9 7 8 D I D TEAM‑ASUKA 0 6 ‑ 7 6 1 ‑ 0 2 4 8 D K.U.A.C. 0 6 ‑ 3 8 5 ‑ 5 4 4 0

E

G

四国地方 9月 41 |1988 ロッドペンダーズダートトライアル

柳'tダートランド

DED

1 1 1 1

ーズ第 1 戦稲妻ダートトライアル '88 チャレ ンジカッブNo. 1

ジタカタ

九州地方 9 月

1111

'88J MRC 九州ダートトフイアルチャンピ

NIKITA

0 9 5 2 ‑ 2 6 ‑ 9 1 4 7 D

AキCキD

オン第 9 戦新北ダートトライアル sr3

....:.)ドオートスポー

H

ツランドダートコ ース

1 8 1 1 1 8I . I 2 5 1 1 10 月

COUP

MSC ーひさずみ 09747-7-2116

几州ジュニアチャンヒオンシリーズ第 6 戦

ACK

0 9 3 ‑ 8 7 1 ‑ 5 7 3 0 E

KOC

0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 0 0 9 D

キ s sACKSEPTEMBER ダートトライアル

2I KOCDIRTTRIAL'88 8 8BS 杯 TBK ダートトライアル sr-4 1 6 ! 1 " 2 3 1 1 3 0I . I

0 9 5 2 ‑ 2 4 ‑ 0 4 8 8 E E

クーフダートトライアル '88 s r 3

ひさすみシルパーカップトライアル

TBK

ウィナーダートトライアル '88Sr 2JMRC WDSC 佐奴 )し州ジュニアダートトライアルシリーズ第 8 戦 肥後椿シーサイドダートトライア)レ '88No. 3 HIGO‑T

AキCキD AキCキD

佐t IlR 神崎郡 大分県直人 1祁直人 町人竹:J乏i枯 北)L 州市

AキCキD

二J Iニオートスポー

0 9 3 ‑ 9 3 1 ‑ 2 3 4 5 E

AキCキD

ツランド 福岡 lU か、.都郡 B i l.II

0 9 5 2 ‑ 9 8 ‑ 0 7 4 4 D

AキCキD

0 9 6 ‑ 2 3 4 ‑ 3 9 3 3 D

AキCキD

H

町松山 佐 11 県神崎郡背振 村

熊本県八代 rl i人秘 町

1988• 9 JAFi嘉—"/

5 3


昭和 47 年 1 月 1 日制 定 昭和 63 年 7 月 21 日第 7 次改定 昭和 64 年 1 月 1 日施 行

1989年全日本カート競技選手権規定 第 1 条総則

なる順位が制限される。

社団法人 II 本 n 動車連盟(以 l‘. J AF という)は各年度の令 ll

( 2 ) ドライバーは、年間の各レースを通じ、第 2 条の規定に介致

本カート競技選手権規定を制定する。

する'|湛I の区分内てあれば炭なる車両て参加しても碍点が加豆

,,亡 II 本カート競技選手権(以卜全 rl 本選手権という)レースは、 J AF カート彰魏脚l およびそれに基づく諸規則と本規定、ならび

される。

( 3 ) 第 1 部門、第 2 部門

にオーガナイザーが発行する特別規則 •IIfに従って開催される。

①最終レースの 1ff点は各地域レース得点のl. 5倍(小数点以ド

第 2 条競技の区分および車両

四捨五入)とする。

全 H 本選手権は次の 4 部門に区分し、出場が認められるカート

②抽終順位は地域レースおよび最終レースて獲許翡した得点の うち、高い得点の順に 5 つのレースのものを集計し、その得

競技車両(以下市11[1jという)は、カート競技車両規則(以下車両 規 I」という)第 2 条に定める第 1 種競技車両に限定し、車両のク

点合計によりシリーズ順位を決定する。

ラス区分は車両規則第 3 条に定めるクラス A およびクラス FK 車 両とする。

得点凹数が 5 l iil に満たない楊合は、全得点を合互する。

( , i ) 第 3 部門

( 1 ) 第 1 部門( A-I リード) :ビストンバルプエンジンおよび

①品終レースの碍点は他のレースの得点の1. 5倍(小数点以ド

リードバルプエンジンを搭載し

四捨五人)

た車両によるクラス A 車両とす

催されたレースの合計数の 70% (小数点以ド四捨五人)と

る。

( 2 ) 第 2 部門 (A-II ロータリー) :すべてのクラス A 車両とす

し、その得点合計によりシリース1順位を決定する。

る。

(3)

ただし、開催されたレースの合計数が 5 レースに満たない

第 3 部門 (FK): フォーミュラ K車両とする。

第 3 条出場資格

場合は、開催されたレースのすべてが得点合計の対象となる。

a

表:

全 II 本選手権への出場査格は、J AF 発給のセニア A 以上⑬判限 布効のカート・ドライバー・ライセンス所持者でありヒ記ライセ ンス取得後少なくとも格式制限付以上の公認競技会に 3[rII 以卜.出 場した実絨のある者とする。

なお、ジュニア・ライセンス所持者にあっては特にJ AF がその

/

~

ただし第 3 部門 FK クラスヘの出場査格はセニア国際 C ライセ

2 1;

│18

: : l; :│ ' :│ 1 8 3 表:

b

出場台疫 1 俎台立13如邸 l 勾~G6 I 3 5 ‑ ‑ 3 4l 3 l :‑32I 31‑10t 29‑28I 2,‑26 13ま

位で

14ま

位で

15ま

位で

16ま

位で

11ま

位で

18ま

位で

得点 対象順位

位で 20ま

レースの走行距離

全 11 本選手権のかかったレースの走行距離は、各ヒートを総合

1 0 :

芹

ンス以上の所持者とする。

r

:: k │5 i

年度こぐとに認めた者とする。

第4条

とする。

②行点介計の対象となるレース数は、選手権レースとして聞

して 25k 叫入L~40畑以内てなければならない。 出湯台数 1 25 → 2叶 23~22! 21 • 20 │1 9 18│l7 16│i 5 !4│13~只l_リ::1_o-

レースの成立要件

5

ま

ま

位で

6

ま

位で

7

ま

位で

8

位で

9ま

位で

11ま

得点 対象顛位

位で

スを別に開催したときはそのレースにおいて)第 1 ヒートにおい

12ま

(ジュニアとセニアのレー

位で

第 2 条に規定する車両の部門により、

I5

第5条

て 10台以上の車両がスタートしなければならない。 10台に満たな い場合は、その部門の選手権は成立せず得点は与えられない。

第6条

(1)第 1 部門、第 2 部門

①

る競技区分による、第 1 および第 2 部門についてはレースの開催

全 H 本選手権第 1 部門、第 2 部門については東地域(新潟、

長野、山梨、神奈川を含みそれ以東の各県)、西地域(富山、

岐阜、愛知、静岡を含みそれ以西の各県)

第 8 条全日本選手権の成立

第 6 条 1) に定める束・西地域のいずれかの地域て第 2 条に定め

レースの方式

阿数が年間を通じて 3 lnl 以上行なわれないときは、当該クラスの 全日本選手権は成立しない。

とした束・西 2 地

また、第 3 部門についてはレースの開催数が年間を通じ 5 阿以

域て開催する。束西各地域て得た各部門の総合得点上位 20

上行なわれないときは、当該クラスの全日本選手権は成立しない。

名、合計40名て‘最終レースを行なう。

②

束西各地域におけるシリース·•レースは 6 レース以下て行なう。

クラス 1 部門

しその得点合計て上位 20名まてが最終レースに出場て`、きる。

クラス 2 部門

ドライバーの得点が同一の場合は、本規定第9 条を

準用する。 いずれかの地域てやむをえぬ事梢により 3 レースしか選手

同一の場合はそのドライバーの得た上位の回数が多い順に決定さ

れる。(1位の数、

2 位の数、

3 位の数、以下これに準ずる)順位

も回数も同一の場合、 ]AF カート委貝会が決定する。 第 10条賞の授与

る。

ドライバーが出場てきる地域は最初に出場した地域に限定

全 n 本選手権の各部門の選手権1甜寺者として認定された者に対 して、J AF は査格認定書および盈 lll\を、その他 6 位まての成績優

される。

( 2 ) 第 3 部門

秀者には伐状および副代を授与する。

第 3 部門については地域別を行なわない。 シリーズレースは 10 レース以下て行なう。

第 11 条

タイトルの使用

全日本選手権のタイトルは、競技会のオーガナイザーの申請に

基づき次の競技会の中からカート委員会が選定して与える。

第 7 条得点基準

( I ) 全 n 本選手権レースにおいて各区分::::,とに人伐したドライバ ーにド表(a )o.:)得点がりえられる。

ただし、レース出場台数に応じて下表(bゆ通り得点の対象と 54 J.ヽ F、富り1'

クラス 3 部門 の各選手権者として、J AF から認定される。ドライバーの得点が

権が開催されなかった場合、他の地域の得点もドライバーの 得た上位の 3 レースの得点て最終レースの出場順位を決定す

① ②

年間を通じ第 7 条によって得た合計点の最高得点者が

6 レースのうちドライバーの得た上位得点の 4 レースを選択

ただし、

③

第 9 条全日本選手権保持者の認定

1988 • 9

(1)

登録カートクラプが主催する格式国内以上の競技

( 2 ) 登録カート団体が主催する格式国内以上の競技 (3)

登録カート特別団体が主催する格式国内以上の競技


[

—

JAFカート

( 4 ) 登録カートコース団体が主催する格式国内以上の競技

__ロ

最低必要台数のレース関係者(参加者、オフィシャル等)の駐 車場を観客用駐車場とは別に確保すること。

第 12条開催資格

全 H 本選手権を開催しようとするオーガナイザーは、カレンダ

第 20条救急体制の確保

ー登録申請をする時点において過去に単独て公認競技会を 5 回以

救急体制は「国内カートコースに対する安全基準」に定められ

上(内 1 回以上の格式国内競技会を含む)開催した実絨を必要と

た体制の他、その l租愁本制について競技者およびその他人場者等

する。

を含め総合的に企画し、また救急用車両を少なくとも 2 台用慈す

第 13条組織許可

ること。

J AF はオーガナイザーが本規定およびカート委員会の付帯条件 を追守することを条件として、全 n 本選手権大会を組織すること

第 21 条エントリー拒否の報告 全 0 本選手権レースの主催者が、参加者に対して、その理由を 述べることなく参加を拒否した場合は、すみやかにその理由を付

を許可する。

してJ AF に報告しなければならない。

第 14条組織申請の手続

全日本選手権レースのオーガナイザーは、原則として開催予定

第 22条選手権レースの延期、中止

日の 2 カ月前まて~に、特別規則書の草案と次の事項に関する必要

主催者が、全日本選手権レースの延期または中止を行なう場合

な苔類をJ AF 本部に提出し、組織申請を行なわなければならな

は、その開催予定 R の 2 カ月前(天災地変またはこれに準ずる理

\ヽ。

由があるときを除く)まてに、J AF に理由を付して届出を行ない、

( 1 ) 大会の名称 ( 2 ) 開催の R 時、場所 ( 3 ) レースの走行距離(周回数) ( 4 ) エントリーの開始と締切の日時 ( 5 ) エントリー・フィー

やむを得ない事情により、本規定の一部を適用しがたいときは、

その理山をそえてJ AF へ上申しJ AF カート委員全においてその

参加者名簿のJ AF への提出

参加者名簿の写しをJ AF 本部まて提出しなければならない。

措置を決定する。 カート・カレンダーヘの登録

第 25条

全日本選手権レースのカート・カレンダーヘの登録は、別に定 める「JAF カート・カレンダー登録規定」による。

J AF オプザーパーの派遣

全日本選手権レースにはJ AF カート委員会からオブザーバーを

第 26条競技番号の指定

全日本カート競技選手権における競技番号の使用については前

派造する場合がある。

第 17 条

全 n 本選手権の最終レース開催はJ AF カート委員会が指定す 第 24条本規定の特例

宅催者は国内競技規則 4-28 に基づき競技全開催 7 11 前まてに 第 16条

らない。

第 23条全日本選手権最終レースの指定 る。

( 6 ) 代典の詳細 ( 7 ) チ_フ役員の名簿 ( 8 ) その他持記すべき事項 第 15条

また関係者に対して必要な公示もしくは通告を行なわなければな

全日本選手権審査委員長の認定

主催者が、全 n 本選手権審在委員長を「国際」オフィシャル・ ライセンス所持者の中から選出しJ AF カート委員会の承認を受け た者、または ]AF カート委員会が指名した者。

年度全 R 本カート競技選手権の各部門 1 位から 1 0f立の者に対し て、順位と同一の競技番号を与える。第 1 部門についてはその限 りてはない。

なお、前年度 l ~lOl立となった者以外はこの競技番号を使用す ることはてきずこの者が不出場の場合、その競技番号は空番号と

第 18条参加台数の制限

全 H 本選手権の参加台数は当該競技場のパドック、駐車場の面 積によりカート委員会が参加台数を制限する場合がある。

する。

第 27 条本規定の施行 本規定は昭和 64年 1 月 1 日から施行する。

第 19条駐車場の確保

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989年ナショナルカップ選手権規定(地方カート競技選手権)

第 1 条総則

昭和 58 年 9 月 21 日制 定 昭和 63 年 7 月 21 日第 5 次改定 昭和 64 年 1 月 1 日施 行

第 3 条出場資格

社団法人日本自動車辿盟(以下 ]AF という)は各年度のナショ

( 1 ) ナショナルカップヘの出楊査格は、J AF 発給のセニア B 以 k

ナルカップ選手権規定を制定する。

の期限有効のカート・ドライバー・ライセンス所持者てあるこ

ナショナルカップ選手権(以下ナショナルカップという)レー

と。

但し、ジュニア・ライセンス所持者にあっては特にJAF がそ

スはJ AF カート競技規則およびそれに基づく諸規則と木規定、な らびにオーガナイザーが発行する特別規則内にしたがって開催さ

の年度こゞとに認めた者とする。

(2)

れる。

一つの競技会に同一運転者は 1 部門しか参加てきない。

第4条

第 2 条競技の区分およぴ車両

ナショナルカップは次の 4 部門に区分し、出場が認められるカ

ート競技車両(以下車両という)は、カート競技車両規則(以下 車両規 ll という)第 2 条に定める第 1 種競技車両に限定し、車両 のクラス区分は車両規則第 3 条に定めるクラス A 車両とする。

レースの走行距離

ナショナルカップのかかったレースの走行距離は、各ヒートを

総合して 12k叫LL~20k叫辻内てなければならない。 第5 条

レースの成立要件

第 2 条に規定する車両の部門により、(ジュニアとセニアのレー

( 1 ) 第 1 部門(A-P): クラス A-P 車両とする。

スを別に開催したときはそのレースにおいて) 10台以上の車両が

( 2 ) 第 2 部門 (A- l リード) :ビストンバルプエンジンおよび

出場しなければならない。 10台に満たない場合は、その部門の選

リードバルプエンジンを搭載し

た車両によるクラス A 車両とす る。

( 3 ) 第 3 部門 (A-II ロータリー) :すべてのクラス A 車両とす る。

手権は成立せず得点は与えられない。 第6条

レースの方式

( 1 ) ナショナルカップは束地域(新潟、長野、山梨、神奈川を含 みそれ以東の各県)、両地域(富山、岐阜、愛知、静岡を含みそ れ以西の各県)

とした東・西 2 地域て開催する。

1988• 9 1ヽ F‘‘-7

5 5


( 2 ) 東西各地域におけるシリーズレースは 12 レース以 I‘・て行な う。

第 7 条得点基準

必要な杵類をJ AF 本部に提出し、糾繊川 1,,li 1|l ,間を行なわけ柑ぶな

( 1 ) 東西各地域のナショナルカップレースにおいて各区分ごとに 入ttしたドライバーにド表( a ぬ柑点が与えられる。

る順位が制限される。 ( 2 ) ドライバーは、年1 サ]の各レースを辿じ、第 2 条の規定に合致

(4)

エントリ_の開始と締切の日時

( 4 ) 'l't典の詳細

坑される。

( 7 ) チーフ役且の名簿

得点合計の対象となるレース数は、選手権レースとして開催

されたレースの合計数の 70% (小数点以下四捨五入) 表:

a

キ•

~ ~

とし、そ

得点

5 16 17 I

2 s I2 2

第 16条

1 6 II s I1 4

::I

( 8 ) そのi叫寺記すべき ’l 叩 第 15条参加者名簿のJ AF への提出

淵t名は国内競技規則 4-28 に基づき競技 1 開催 71― I iiりまてに参 加行名簿の写しをJ AF 本部まて提出しなければならない。

̀ . . .

順位

J AF オプザーパーの派遣

ナショナルカップレースにはJ AF カート委員全からオプザーバ ーを派逍する場合がある。

:;│':│;3 I 1 4I1 s I1 6I1 1

第 17条 ナショナルカップ審査委員長の認定 ナショナルカップ帯究委員長はt催者が「同際競技」以 1ー.のオ

b

表:

( 2 ) I 開催の 11 時、場所 ( 3 ) レースの走行距離(周[ l.il 数)

する車両の区分内てあれば、艇なる車両て参加しても得点が加 (3)

~ ~

らなし ‘o

( 1 ) 大会の名称

ただし、レース出場台数に応じて忍b'IJ)通り得点の対象とな

~

ナショナルカップレースのオーガナイザーは、 l);i llIjとして l l!IHli f迩 II の 2 カ月iiiiまてに、特別規Jl!J ,1::の 1ド案と次の 1 はfiに関する

13ま

位て

14ま

位て

15ま

位て

16ま

位て

17ま

位で

18ま

位て

位て 20ま

位

得対

5 占 い

愕

出場台数 ho台比叶 39-38 │37 36│35̀,34133‑3;│3!‑3012 9‑ 2 8 127 • 26

フィシャル・ライセンス所持者の ]AF カート委且会の承認を受け た行、またはJ AF カート委は会が指名した者の中から選出する。 第 18条参加台数の制限 ナショナルカップの参加台数は ‘1,1該競技場のパドック、山む 1 [場

5

ま

ま

位て

6

位て

7ま

ま

位て

8

ま

位て

9

位て

暉5

11ま

位で

愕

位

得対

釦

出場台数j 2 5‑Z4I2 3‑2212 1‑20I1 9 キ1 8I1 7 ‑1 6I15 14I1 3 , ,1 2 1I I• 1 0

の面梢により力_卜委 L i会が制限する場合がある。 第 19条駐車場の確保

h狐必要台数のレース 1関係者(参加行、オフィシャル邪)の駐 ,,-,.場を観客用駐車場とは別に確保すること。

の得点合計により順位を決定する。

ただし、開催されたレースの合計数が 5 レースに満たない場 合は、 11H催されたレースのすべてが得点合計の対象となる。 第 8 条ナショナルカップの成立

第 6 条に忘める東・西地域いずれかの地域で第 2 条に定める競

第 20条救急体制の確保

救急体制は「国内カートコースに対する安全基準」に定められ た体制の他その 1短炊体制について競技行およびその他入場芥.序 を含め総合的に企画し、また救急J II9| i. II1,jを少なくとも 2 台川、なす ること。

技区分による、部門別レースの I·}fliii[IIII数が年間を通じて 3|IIl 以上 行なわれないときは、当該地枚の ‘1,1該クラスのナショナルカップ

第 21 条

は成立しない。

III を述べることなく参加を拒否した場合は、すみやかにその理i ll を付してJ AF に報告しなければならない。 第 22条ナショナルカッブレースの延期、中止

第 9 条ナショナルカップ選手権保持者の認定 年間を辿じ第 7 条によって得た合計,点の最高行点者が クラス 1 部門

iS.催者が、ナショナルカップレースの延期または中止を行なう

クラス 2 部門

場合、その削催f•走 17 の 2 カ月前(火災地変またはこれに準ずる

クラス 3 部門

理山があるときを除く)まてに、J AF に理i ll を付して 1il.曲を行な い、また 1関係者に対して必要な公ぷもしくは通告を行なわなけれ

の各選手権名.として、 AF から認迩される。ドライバーの柑点がlnl

一の場合はそのドライバ_の1サた上位の 1ul 数が多い順に決定され る。

(1位の数、

2 位の数、

3 位の数、以下これに準ずる)順位

も I/il 数も同一の場合は、J AF ヵート委は会が決定する。 第 10条賞の授与 ナショナルカップの各部門の選手権保持者として認定された者 に対して、J AF は沢格認定,りを、その他 6 位まての成絨優秀者に は伐状を授'j·する。 第 11 条

エントリー拒否の報告 ナショナルカップレースの七催名が、参IJ II 者に対して、その狸

タイトルの使用

ナショナルカップのタイトルは、競技会のオーガナイザーの III ,;•1りに)店づき次の競技会の中からカート委員会が進定して炉える。

( 1 ) 登鉢カートクラプがt催する格式制限付以 l ..の競技 ( 2 ) 登録カート[、t|体がt催する格式制限付以上の競技 ( 3 ) 登鉢カート特別団体がt催する格式制限付以 l ..の競技 ( 4 ) 登鉢カートコース団体がt催する格式制限付以上の競技

第 12条開催資格

ナショナルカップを開催しようとするオーガナイザーは、カレ ンダー登ふ飼•I ifiをする時点において過去に堆独て公認競技会を 5 lIIl 以上開催した実角れを必要とする。 第 13条組織許可

J AF はオーガナイザーが本規定およびカート委且会の付骰条件 を追守することを条件として、ナショナルカップ大会を紺織する ことを許可する。 第 14条組織申請の手続

5 6 Jヽ FX冨'._,,,

1988• 9

ばならない。 第 23条本規定の特例

やむを 1!} ない ’lW} により、本規定の一部を適用しがたいときは、 その狸由を添えてJ AF へ L 申しJ AF カート委且全においてその 措匹を決定する。 第 24条 カート・カレンダーヘの登録 ナショナルカップレースのカート・カレンダーヘの登鉢は、別

に出める「J AF カート・カレンダーく粒紐掟」の令 11 本選手権競 技に柑嗅すること。

第 25条競技番号の指定

ナショナルカップにおける競技番砂の{剋 II については前年度ナ ショナルカップの各部門 1 位から 10111.の者に対して、順位と 1ril ‑ の競技番衿を与える。ただし第 2 部1"1 についてはその限りてはな し ‘o

なお、前年度 1 ~1011[ となった名以外はこの競技番号を使川す ることはてきずこの行が不出場の場合、その競技番サは空番サと する。

第 26条本規定の施行

木規定は昭和 64年 1 月 1 日から施行する。


‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 昭和 63 年 7 月 21 日改定 昭和 64 年 1 月 1 日施行

1989年J AFカート競技車両規則の制定について 1989年に適用する「J AF カート競技車両規則」が制定されましたので、

1988年度規定と比較し、その変更箇所について次の通りお知らせ

いたします。(一ーは変更箇所) 第3 条

なんらのボディあるいはカバーを有してはならない。

カート競技車両のクラス区分

カートは、使用されるエンジンによって、つぎの 4 つのクラス に区分される。

( 1 ) クラス A :本規則第 3 1!f:の規定に基づいたJ AF または FIA 公認単気筒 2 サイクルエンジンて最大気筒容梢は 100cc として変速機は備えないものとし、つぎの 4

汗ほを効果的に、低下させるためのサイレンサーは、これ を必ず取り付けなければならない。

現行の斉址限度:エンジンを最大tli)Jて運転している際に

〔吸入規制〕

ド記測定要領にて測定した場合の最大許容:,l は筏直2/A+ 3

エンジンのインレットマニホールドとキャプレタ

db /ふ

ーとの間にド記の・廿去、材fiに従ったリストリク

注

ただし、インレットマニホールドが下記の条件に

合致していればこの限りてはない。 ·l法:直径 24mm (真判)以ド(公差+ 0 m m ) 厚さ lm叫人 1こ(公差ー 0 m m )

材ダr: 硬灯て変形しない平らな材質とする。 ※ただしクラス A-E は除く ※全 11 本競技会の A クラスは除く

1 )A .P:r且産のピストンバルプエンジンとし、

ド記の制限を

①鴎エンジン へヤマハ KTlOOS

199がF·度には、更に 2 db (A)以上の音祉低ドを千 定している。

このチェックは、テスト中は、いつてもこれを行なうこと がてきるものとする。テスト中にこのチェックを妨布する他 の縣音源があれば、これを排除しなければならない。 3) ペナルティー

測定は競技 II' いつても'兵施てき、競技中迫反が発兒された 場合には、次のベナルティーカ濁没られる。

設ける。 r ヵーレル 80S

J AF 指定クイヤ 0 使用てきるタイヤは、 ド記・J法の国星§タイヤとする。

10X4.5‑5 SL86 1 1 X 7 .l‑5 SL86 なおウェットタイヤについては指定てJi去を超えなければ n 山とする。

またウェットタイヤについては 1袖じ 2 銘柄のものて般 叫版のものてあれば [IllI とする。 o J AF 指定の誌店者 198 呼度:昧日本ダンロップぐ

199呼度:(悧プリヂストン ③

1 ) 1".袖の基準

つに区分される。

ターの使用を義務付ける。

②

またナンバープレートが車体形成してはならない。

1 (6 ) 肝址規制:

キャプレター: バタフライスロットルタイプキャプレターて各部の最大

·J法は下記の辿りとし、スライドタイフキャブレターの使 用は許されない。

ルの時間につぎの 1 一セントが加算も に対してつぎのパ

①クイム`トライアえ各ヒードポイバ 量

音

8 1Sdb 以上.82.0db未満 8 2 .Odb 以上82.Sdb 未満

時間が加算される 2/1 叩 4/10秒

82.Sdb 以上 83 Odb 未満

8/10秒

83,Odb 以上 83.Sdb 未満

16/10 秒

83Sdb•:&,l;, 84 Odb丞務

32/10 秒

しくは精算される

10% 20% 30% 40% 50%

84db を含み 84db を超えるドライパーはレースから除外される

第 10条重量 カートの品低重批制限

( 1 ) クラス A: A .P 1 2 5 kg A ‑l リード: 125kg A-II ロータリー: 125kg

( 2 ) F.A :]30収 第 11 条 クラス FA およびクラス FK の車体 クラス FA およびクラス FK に使用される車1位呪栂造は次の通 りとする。

ただし、

FA についてはフロントフェアリングは適用されない。

( 7 ) CIK 技術規定に定められているクラス FA およびクラス FK 車体(サイドボックスパネルおよびフロントバネル)の使川は 認められる。

第 12条エンジンの定義

エンジンとは車両の推進装晋を窓味する。シリンダープロック、 シリンダー、点火装置、キャプレター、ギャ・ボックス、クラン クシャフト・ケーシングおよび排気装匿を含む 2 ストローク・エ ンジンとする。そのクラス分けは、第 3 条と同じとする。スーバ (a)

ベンチュリー径_23.8mm

( b ) スロットル径 _25 .4mm (エンジン取り付側単面ヽl 法) ※検究のための許容公差は第 1 彩紀こ準拠する。 ④

プレーキ:後輪に作動するプレーキのみ許される。

2JA‑1 リード:ビストンバルプエンジンおよびリードバル プエンジンとする。

3 ) A-II ロークリー・.すべてのクラス A 公認エンジンとする。 ( 2 ) クラス FA :本規則第 3 立の規定に基づいたJ AF または

ーチャージャーは認められない。クラ竺 A 、 FA および FK は窄 冷式てなければならない。 第 13条エンジンの公認

クラス A およびクラス FK のエンジンは、 FlA またはJ AF の 公認を得なければならないものとする。クラス FA のエンジンは クラス A として公認されたものがf起打される。公認される以前に カートレースに使用してはならず、かつ、次の条件を満たさなけ ればならない。

FIA 公認単気筒 2 サイクルエンジンて蔽大気筒 容l,iは 100cc とし変速機は備えないものとする。

第 8 条車両の構造 I (O ) ボディ.クラス FA およびクラス FK を除くカートには、競 技ナンバー・プレートおよび広告プレート以外は、

1 9 8 8• 9 .1ヽ Fヽ富~,,,

5 7


JAFカート

l

19B8年J AFカート登録クラフ・団体名簿Vol.5

│

I ———│

東京都

登録クラプ

(1304) 株式会社プリヂストン

宮城県

代表者:家人

代表者:点森

キ 1 キ 1

’ば

no3 563 6830

〒 104 中央区京橋 I 1 0I .

(RT‑MLH)

連絡先:点帷

昭

連絡先:安) II じらし

(0402) レーシングチームマコトレジャーハウス

云022 258 987

〒983 仙台 rli中ff字神明 1 位 5 YSPfdl 台東内

1988 年J AF国内カートカレンダー (9~10月)

1

月

日

9 3‑ 4 9 3‑ 4 9 4 9 4 9 10‑11 9 10‑11 9 17‑18 9 17‑18 9 1 8 9 1 8 9 1 8 9 1 8

競技会名 全日本カート競技選手権 (FK 対象) ナショナルカッフ選手権西地域第 8 戦 .38 ゴールテンカートトロフィー凄名シリーズ 5 藪 '88 グレート 30&SL カッフサシマシリーズ 4 薮 全日本カート競技選手権西地域第 6 戦

ナショナルカップ選手権西地域最終藪 全日本カート競技選手権東地域第 6 戦 ナショナルカッフ選手権東地域第 7 戦 フォーミュラ 100 サーキットカートレース SUGO シリース フォーミュラ 100 サーキットカートレース中山シリース'

間西カートランドシリーズ第 6 戟 'BBSL 中日本カートレースシリーズ第 6 戦

'88グランドチャンビオンカップシリーズ第 7 戦

格式

競技車両

SLKC 05383‑7‑4100 SLKC 05383‑7‑4I 00 HKC 0279‑54‑8199 RKC‑A 0488‑85‑0865 KSK SLKC‑0 0276‑95‑4746 KSK SLKC‑0 0726‑95‑4746 HKCCARREL0279‑54‑8199 HKCCARREL0279‑54‑8199 SLKC 05383‑7‑4I 00 SLKC 05383‑7‑4100 KSK 0726‑95‑4746 HKC 0593‑82‑6856 05842‑2‑3152 ジナ R

C E E E C E C E E E E E E

A lP R A2 FK AIP R A2 AS AIP R A2 AS A l A2 A lP R A2 A lP R A2 AS AIPRA2FK A lP R A2 AS F‑100 F‑100 A l A2 A l A2 A2

082‑285‑4911 0434‑23‑9130 092‑41I ‑3606

E E E

A AIP AIR A2 A l A2

福岡カートランド

0279‑54‑8199 05383‑7 4I 00 05383‑7‑4100 0726‑95‑4746 05372‑4‑8448 082‑285‑4911 0722‑92‑8519 0593‑82 6856 0467‑77‑4493 05842‑2‑3152

E C E E E E E E E E

AIPRA2AS

湊束カートコ_ス

A lP R A2 F• I 00 A l A2 A A A lP R A2 A l A2 A l A2 A2

菅ヵートコース

SLKC MRM

'88SL カートレース福岡シリース第 6 吐

SLKC 福岡

'88 ゴールテンカートトロフィーf秦名シリース 6 救

HKC SLKC SLKC KSK

'88SL カートレース選手権柳井シリーズNo 5

1 0 9 1 0 15‑16 1 01 6 1 01 6 1 01 6 1 0 23 1 0 23 1 0 23 1 0 23 10/30

'88 ジャパンカートレース全日本カート競技選手権最終戟 フォーミュラ 100 サーキットカートレ_ス中山シリース

関西カートランドシリーズ第 1 戦 788SL つま恋シリーズ第 6 戦

ヤマハ

•88SL カートレース選手権柳井シリーズNo6

88SL 中日本カートレースシリーズ第 7 戟

SLKC KCM HKC

大井松田カートシリース

ダイレクト

'88グラントチャンヒオンカッフシリーズ第 8 薮

ジナ R

'88SL 大阪シリーズ第 7 戦

9 25 九州チャンビオンシリーズ第 7 戦 I 0 .23 ' 8 8F I00 フレッシュマン Sr I NMAZE 1 0 23 九州チャンビオンシップカートレース

58

主催者

ゴールデンカートトロフィー東京シリーズ第 5 戦

9 25 1 02 1 09

JヽFヽ嘉'...,,,

1988• 9

アルテック

V I C I C KKSC

ー●格式記号 Aー国際 C—国内巳制限付j

092‑621‑0650 E AIA2 三井 SC 0465‑83‑4702 E F‑100 MAZE 0940‑52‑3480 E A 恋の浦

場

所

つま恋カートコース

つま恋カートコース 楼衷カートコース サシマカートランド

堺カートラント 堺カートラント

榛名カートコース 撓名カートコース

SUGO 中山サーキット 関西カートランド 第ーカートランド

グランドサーキット芦原 柳カートラント

新東京サーキソト

中山サーキソト 関西カートラント・

つま恋カートコース 柳井カートラント‘ 堺カートラント 第一カートラント

大井松田カートラント グランドサーキット芦原


すべてのコンテわションがベストであるほど、 勝利の女神が微笑む確率が高い。

~—→=琴

エンジンの確実な鼓動を支え統けるオイIV も然り。

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高回転、高温に耐えられる油朕と、小さい摩擦抵抗。

SAE:1 5 W ‑ 5 0 / A P I:SF‑CD

SAE:1 OW‑40/ API: SF‑CD

ピスコアルファは、 100

ビスコベータは ビス

オイ IV に要求される二つの基本性能を充たしてなお、

%化字合成の暴tt能エ ンジンオイルです..

した化字合成オイルで、

余るほどの性能が必要だ。

温靭班岨下か小さ

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く、カーポン(J)1111 も

広く、'重切鴎看

BP オイIV、ビスコアIV ファ&ビスコベータ。

少ないたの、名檀鼠&

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用肇蝙に曇週です.

●出カエンジンに●襄

モータースポーツの項点、フォーミュラー 1 をはじめ、

コアルファを低砧覆化

です.

様々なバト IVフィールドで苦和されたノウハウを

惜しむ事なく注いだ。 数多くのウイナーを支えてきた実力が、 設兄の走りを磨きぬく。

四窃iデ名ふ;リョ;ル株式会社

〒 102 東京都千代田区麹町 4-5-21 f f 0 3 ( 2 6 5 )1 7 1 1


'88全日本カート競技選手権東地域第4戦 (FK クラス第 6 戦) '88 ナショナルカップ選手権東地域第 5 戦

J AF 公認番号 88-0005

全日本 FK クラス藤原進選手最終ラッフ逆転優勝 全日本AII クラス比留間栄次選手全日本初優勝 全日本AIR クラス菊田潔選手全日本初優勝 ■場所:榛名モータースポーツランド榛東カートコース

■ 開催日: 7 月 30~31 日 ■格式:国内競技

■ 主催:榛名カートクラフ'(クラプ登録~o.1008) 、

決勝でも李選手がスタートからトップに ) 5 藤原進選手、 1

今年初めての開催となった榛東カートコ ースには FK クラスの II 台をはじめとして

立ち、これを佐野選手、

総計 174 台が参加し、やっと梅雨明けとなっ

杉山茂雄選手と追った

た好天の下で激しいレースが展開された

追いつけないまでも他の選手に対してスピ

ころで李選手が急激にスローダウン。エン

ジントラプルで優勝は藤原選手のものとな った。この結果、チャンピオン争いは最終

予選では李選手に

戦に全てがかかることとなった。 全日本 A II クラスはジュニアドライパー

FK クラスはチャンピオン争いの一角で

ードを誇っていた佐野選手だったが、この

あった'I I)本山哲選手が前日のフリー走行中

決勝では調子が狂い苦しいレースとなって

のアクシデントで欠場し、 II 台と寂しい数

いた

ではあったがタイムトライアルで企季好彦

選手で 4 周目 4 コーナーの立上りで佐野選

た全日本 A IR クラスの方も⑭菊田潔選

選手がペストタイムをマークして予選のホ

手を捉えると一気に抜き去って 2 番手につ

手力屯刑憂勝を飾るとともにシリーズポイン

けた

ールポジションを獲得した 今季 1 勝している李選手としては初の F

のmt留間栄次選手力沖刑憂勝

2 位に入っ

た74 園田行洋選手がシリーズトップに立っ

これに対して調子を上げたのは藤原

トリーダーとなった"

次第に追い上げる藤原選手だったが

李選手も余裕の走りで一定の差をキーフし、

ナショナルカップ A [Iクラスは今季好調

K クラスチャンヒオン獲得に向けて是が非

周回が重ねられた。

3 番手に下がった佐野

の⑳金子雄ー選手力全日本を上回るタイム をマークして今季 3 勝目を手にし、シリー

でも勝ちたいところとあって、予選から積

選手は後続の杉山選手らに迫られ、苦しい

極的にリードを奪った。これを追って現在

レースとなり、ラスト 3 周というところで

ズトップに立った。 A IR クラスは⑲甲斐

シリーズポイントリーダーの⑲佐野和志選

⑬野田優選手にかわされ、次のラップのス

宏昌選手力沖刑憂勝を飾り、

手力環いたが、佐野選手を以ってしても今

トレートエンドでエンジンを壊してリタイ

賞の⑮上野一洋選手がシリーズをリードし

アとなった

そのままゴールとなった。

優勝が目前となったゴール前200m というと

●全日本 FK クラス

●全日本 AIR クラス

?:一ドライハー フレーム

ば:- tーライパー フレーム

ッツ

ココ

メメ

綱 9艮 9 tt留間'さ欠 カリ 1 3 2 99 園田行洋ハットレスヤマハ パリラ 3 んヽ松企屯ばカーレル d

い日•,

5 6

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贔ピレル 8 紀カリ

り国府田仁カーレル

ハリラ パリラ

バりラ

8S BS BS BS DL BS

34NO34343434

トトトトト

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畠―――茂

1

",優患四 u f

ヽ?.ー・

3956

頃田只田山ド ”"大増杉坂

5.9

●全日本 A II クラス

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竺g749817563236

エンジンクイア

3 5 351 0 8 352 5 2 53 3 5 4 355 35610 5 3 7 . 5 3

`,·1 田 2

'じテクノ

戸 1 ヽ重光カリ

3 4

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6

,,桜井茂珀ヒ’レル

)ヽ枯~ 山虻

j } ,

ピレル

勝を飾った。 ●ナショナルカップ AIR クラス

エン;;ン 9 イア バリラ

ハリラ

声ーハソトレスパリう

s : n岡英雄ピレ)レ

ハリう パリラ

バリラ

_T ト ベTス

0L 0L BS BS DL BS

0 1 JS 5

BS BS BS BS BS BS

4 0 ,1 JS 35690 6 4 8 . 5 3 35909 3 9 358 3 1 359

9 7 355 35459 4 3 359 36090 6 5 362

金子誼ーカリ

バリう

I!,' l'iロ直毛ピレル

シリオ

茂ピレル

ハリラ

] 3

出口

11';之

ピレル

ハリう

5

祖巴

直

PCR

PCR

9

田村公台テクノ

ハリラ

g:ー ト・マイパー フレーム

エンジンクイア

9 99 甲斐宏昌テクノ ハリラ バリラ 2 96 上野一洋ピレル 3 :―,gヽ l ヽ) II パリラ 右テクノ 4 6 加藉久夫、ヽットレス パリラ バリラ 5 4 八'ソ星一彦 カリ 6 31 屯江信泰ハットレスハリラ

_Tト ペTス

DL BS DL DL DL 8S

1 1 357 35909 6 8 361 2 9 361 1 1 362 4 7 363

BS BS BS BS BS BS

38854 1 6 9 . 8 3 39215 9 2 391 39299 5 7 4 . 9 3

●ナショナルカップ AS クラス

●ナショナルカップ A JIクラス

",遭本

ている。 AS クラスは⑮雲敦史選手力屯刑憂

最終ラップに入って李選手の

回の李選手を制することは難しそうであり

3 戦連続 2 位入

敦史タッフ I I> 雲 2 ,.t鳥羽康彦カーレル 3

い;a 厄

昇テクノ

1 大鳥利光ハットレス 6

•

7

•我和郎カリ

能天赦司ハットレス

ヤマハ

ヤマハ ヤマハ

ヤマハ ヤマハ

ヤマハ

Q I 比留間栄次選

手は全日本 A I

1 6


醗田潔選手は 全日本 A IR ク ラス初優勝でシ

リーズポイント トップに。

@甲斐宏昌選手

ナショナルカッ

はナショナルカ

スで今季初優勝

プAS クラスは @雲敦史選手が 今争JJ勝利に蛭

を飾った。

いた

ップ A IR クラ

J AF 公認番号88-0015

'BB全日本カート競技選手権西地域第 5 戦 'BB ナショナルカップ選手権西地域第 5 戦

全日本 FK クラス佐野和志選手合季 2 度目の優勝 全日本AII クラス中野信治選手 2 連勝 全日本AIR クラス松井智選手全日本初優勝 ■ 開催日: 7 月 2~3 日

■場所:山陽スボーツランド中山カートウェイ

■格式:国内競技

■ 主催:山陽スポーツランド(カートコース団体登録~o.3301) ●全日本 FK クラス

●全日本 AIR クラス

●全日本 Al [クラス

百:一ドライパーフレーム

エンジンタイア認卜

歴カードライパーフレーム

エンジンタイア~;卜

悶$―トライパーフレーム

1 ,9 佐野和志ピレル 2 8 大竹時幸ダッブ 3 ',4 大 R 昌憂ハットレス 4 5 騨原 基ピレル s ,• 野田 優カリ

コメット

I 4 中野償,5 カリ 2 6 ぷ田,告次 ピレル 3 7_ 松倉”明ヤマハ 4 i 3 森松侵幸ピレル

角限

6,.

コメット

8S 0L 8S 8S 0L 8S

6

パリラ

I OJ,扮井 智カリ ダップ パリラ 2 ,ヽ大脇1!11男カリ 3 i~岡本裕之ハットレスバリラ パリラ 4 "山本●久カリ 5 , . 加Iii ギー PCR パリラ ハ~リラ 6 ·,4 薪美文司 トニー

辻

成哉トニー

コメット コメット コメット コメット

3 0 . 4 9 1 3 0930 3 2 . 2 9 8 3 1 .8 2 9 34.538 3 5 . 0 4 7

●ナショナルカップ All クラス

各&―ドライパー フレーム

6 2

,、1

成貞

宏ピレル

バリラ

レフォ

3 1423 3 1835 3 1860 3 1930 3 1908 3 1718

●ナショナルカッブ A IR クラス

エンジンタイアベ T スT ト

1 2 高橋 毅カリ バリラ シリオ 龍トニー 2 I ii上 パリラ 3 m 朝比奈和夫 ピレル 4 6 蒻下哲人ピレル パリラ シリオ 5 "安岡桂男ピレル 6 99 古圧軍ニハ/トレス鵞限

s I_()域内政悧ハットレス

シリオ ヤマハ

BS BS BS BS DL BS

DL 0L DL BS 8S BS

32258 32.103 3 2 . 3 9 7 321 7 4 32742 31730

g$―ドがパーフレーム 9

99

井ノロー盆

2

迅鴫山

カリ

弘ハットレスハリラ

3 , . 飯島 忍 トニー 4 ,`輝村英之 トニー 5 ',3 古市裕士トニー

パリラ

6“

昂限

大和

猛ディ/

バリう

ダップ

BS DL DL DL BS DL

32089 32066 32038 3 2381 321 4 7 323 7 1

●ナショナルカップ AS クラス

エンジンタイア認ト バリラ

エンノンクイアょ;ト

8S DL BS 0L 0L 8S

330 0 1 33259 3 3 . 5 5 1 3 3899 NOTIME 3 4419

?と―ドライパー フレーム

エン;;ンタイア認卜

I 9 田辺茂樹カリ 健ヤマハ 2 i s 晨井 3 "也田孝士ピレル

ヤマハ

、iヽ中野頑夫ダ・9 ブ

ヤマハ

ヤマハ ヤマハ

5

箕裏上卓也ピレル

ヤマハ

6

,9

ヤマハ

金原真一ピレル

BS BS BS 8S 8S BS

NOT,ME 4 5 , 9 0 2 4 4580 4 5 , 7 7 3 4 3 , 1 1 2 4 4 , 2 3 1


今年 2 度目の開催となった今回の中山カ

降ったりやんだりしていた雨は FK クラ

ートウェイでの全日本西地域第 5 戦は梅雨

スの決勝では激しい降りとなった。その中

全日本 A II クラスは第 4 戦を制した②中

の季節らしく、雨がレースの流れを大きく

でスタートから佐野選手と辻選手のトップ

野信治選手がタイムトライアル、予選、決

左右する結果となった。

争いとなり、激しいパトルとなった。

勝と終始トップを走り切り、

チャンピオンに近づいた。

2 連勝を達成

13 台が参加した全日本 FK クラスはタイ

過去に雨の中で FK クラス優勝を勝ちと

ムトライアル途中の雨が明暗を分けて④李

ったことのある辻選手力淋浬預§手を攻め、

松倉輝明選手と入り、松倉選手力屯漁虻し

てシリ_ズ争いのトップにいる。

した。

2 位には⑥津田浩次選手、

3 位に⑦

好彦選手がトップタイムをマークし、⑲佐

佐野選手にとっても厳しいレースとなった。

野和志選手力滞tいたが、⑪本山哲選手は 12

しかし 10周目辻選手力屯浬預§手に並ぴかけ

全日本 A IR クラスは決勝のレース途中

番手と苦しいスタ_卜となった。本山選手は

てトップを狙った次の瞬間コントロールを

から雨が降り出し、それまでトップを独走

このあとの予選ではローリング中にストッ

失いスピンとなってしまった。

プしてスタートできず、.チャンピオン争い

していた⑮池上宏選手がスピンして、

2番

これで佐野選手のトップは安泰となり、

手についていた@松井智選手が棚ぼたの初

注目は 2 番手争いの⑧大竹時幸選手と李選

優勝を飾り、シリーズポイント争いトップ

予選では 2 番手スタートの佐野選手が序

手のパトルとなった。しかし、この争いも

の⑬佐藤勝彦選手に迫った。

盤でトップに立った。④李選手が次第に遅

李選手が勝負に出て大竹選手をパスした 23

ナショナルカッフレースでは、 A II クラス

れた後は全日本復帰 2 戦目の⑳辻成哉選手

局目雨が最も強くなって、それに李選手は

て②高橋毅選手が 4 連勝を達成。 A IR ク ラスは®井ノロー登選手力崎季 2 勝目。 A

から脱落していった。

が II 番手から激しい追い上げを見せて 2 番

足を取られてスピン。ゴールは佐野選手、

手に浮上し、決勝では佐野選手と辻選手が

大竹選手、⑭大沢昌商選手の順となり、今

S クラスでは⑨田辺茂樹選手の初優勝とな

最前列のスタートとなった。

年の 2 勝目を手にした佐野選手が大きく、

った。

予、決勝と終 始トップを走り、 全日本 A2 クラ ス 2 連勝を果し

たか中野選手

I 祝公井智選手が 全日本 A IR ク ラス初優勝、シ リーズポイント もトッフに迫る

6 3


「熱に、勝つ。」

走りにプラス a です

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いよいよ夏。オーバーヒート対策で快適な走り。 海に 111 に故郷に、ロングドライプの多くなるシース·.:..,0それにクーラーの常時使) II に、 高い外氣温。以はオーバーヒートが起こりやすく、クルマの体})がほんとうに 1!!l わ

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2 開閉のスイッチの押し方が開閉別々で(シーソ

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ースイッチ)ワンプッシュでドアミラーの開閉が

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3 開閉のスイッチの押し方が開閉別々で(シーソ ースイッチ)

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ドアミラーの開又は閉が完了するま

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60-7 以降 0

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60·7 以前 0

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でスイッチを押しつづけるもの及びスイッチを入

*日産車については、スイッチの型状でお選びください

れつばなしになるものは FBD-103 を使用する

なお電動格納式ドアミラー装着の国産車にのみ適用です。

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款に準ずるものとする。 ♦ お願い l .カタログの,a;品は印刷物のため.現物とは多少色の 感じが児なる場介があ')ますのでこ(水ドさい。


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JAFスポーツ 1988年 9月号(第22巻 第8号 1988年9月1日発行) by JAF MOTOR SPORTS - Issuu