1988/9SEPTEMBER
J AFMOTORSPORT 第22巻第 8 号昭和63 年 9 月 1 日発行(毎月 1 回 l 日発行) 昭和42年 3 月 20 日第三種郵便物認可
f l yJAFMOTORSPORT
•
JAF‑FIA
1988年 WRC 製造者選手権を獲得したランチアデルタ HFインテグラーレ(写真提供:ランチフ
I 競技会レポート I ■ 全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権 'BB富士ロングティスタンスシリーズ第 3戦
■ J MRC近畿チャンピオンシリースND,7
飛鳥エキサイティンクサマー'BB
J AFグランプリ全日本富士500m i le
■ RC ライフダイナミックトライアルNDe
レース大会
■全日本カート競技選手権東地域第 4戦
■ F3000 シリーズSLIGO
ナショナルカップ選手権東地域第 5戦
F3000選手権レース大会
■全日本カート競技選手権西地域第 5戦
■ TOUR· □ E·MIKASA
ナショナルカップ選手権西地域第 5戦
もっと楽しく感じるままに一技術の日産
ART 言言1,i旦
1 令lNHi-1、\’l <ンートペルト 1 が安全ペルト正しく便う誓慣を
FORCE personi f icat ion,creat ing ,carvi ng ,description, shap ing ,sculpting ,pai nt ing ,characteri za t ion. [ f orce]power,energy ,domi nance,compet ence, persi st ence,wi l lpower,pot enc y,det ermi nat ion, ef f ici ency ,authori t y ,i m pressi veness,abi l i t y , capabi l i t y ,dri ve,sapience.[artf orce]si lvi a. NISSAN
三/レピZ
美しいものには紅自の雰 llll 気があるそれは、ただそこにあることによって生まれて くる緊彊感であったり包容力であったり魅惑的なものてあったりつまり.美しさ とはそれ自身がつくられたボリシーの表現であるその内面から放たれるある種の
チカラを感じたときその美しさを 1言じることができるだろうここに新しいクルマが 誕生したエレガントストリームライングラマラスフェンダー流れるような曲線の融合 から生まれた次世代のフォルムあなたの感性に共鳴するもの.それがアートフォースだ
時代は、次のクルマを待っていた。
195 60R1586H ラシアルタイヤ
’マルチリンク')ヤサスベンション,...,••高い次元の織蹴安定性と● 99 心墳の良さを寅 I員し.鰯也代の定 99 、It富
.”買● 1,809cc.拿鼻 4 ,470..... 傘嶋 1,690 公.金寓 1,290 ヽ
1 か ~FR 衿書の自然な鶴舵フィーリンクとアクセルつークに応して.患いのままに廻 9) をコントロール
'4 ●アンチスキッドブレーキシステム l4WAS 'HICAS-111 口塵 4WS
2·····• フレーキンク"'こし安定した....てクルマをコン..ロール
3... …....It更やコーがJンク..の定行安定霞を ...m iこ裏"る. 4 ●糧舵システム
’ツインカム16 パルフエンジン・ 9 ●●●●●●寓出力 175PS 6400, pmK .s •135PS
6400, o m0-s·J·s 其 9 こネ ,Hil
'フロントウインドウディスプレイ・……遍転中遁 <oll なからスピー“”“...ることかて•が11i間8')なシステム 9 倉•".
,..,―”ー・フ 99•9
●電●""”'ス99^一,,ヽ 99‘9
3 ●●S 如 9SeeH ↑ 9 ン 9RE99 9, ア^’"と℃
99-9- イ^ュ●一 9•ン 99 卜 0-^と℃
9,.. に,-カー` 79•9
9べ 9く •O ●’こ,-”― •99• ン K•O• J・,..ジヽ^
PHOTc,o·s アルミロ→~忍—ルと
はセットてメーカーオプシ•ン ":5G7 ライムクリーンツートンt 9..., 濃績色
│ F e e lt h eB e a │ t お近くのサニー販売会社・ローレル販売会社へ
全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権第4 戦 'BB富士ロングティスタンスシリーズ第 3 戦
っンノリ全t::1本Lたrhuuml固e レ—ス大会
J AF 公認番号 88-0030
岡田/ティケンズ選手組、今季巳勝目 I ■ 開催日: 7 月 23~24 日 ■場所:富士スピードウェイ ■格式:国際競技 ■ 主催: SCCN (クラプ登録~o.13002) 、 VICIC (クラプ登録No.13009) 、スポーツニッボン新聞社(クラプ登録No.13006)
写真はボールポジションの⑫ニッサン:R88C
7 月 23-24 日、耐久レースとしては 19年
M ・サラ選手組)がつけ、岡田/デイケン
ルがかけられた、全日本富士SOOm i le レー
ズ選手組は 3 番手。また、今回のレースが
ス大会が開催された。
新型マシンを含む 20 台によって激戦が繰
り広げられた結果、岡田秀樹/ S ・デイケ ンス選手組の⑰フロムエー・ポルシェ 962C
犬丸令門J AF 専務理事と片山豊J AF スポーツ委
員長がオープニングセレモニーに出席。
⑮ロスマンズポルシェ 962C(E ・エルグ/
ぷりという`J A F グランプリ’'のタイト
デピュー戦となったトヨタのニューマシン、
⑯ミノルタトヨタ BBC-V(G· リース/ 関谷正徳/鈴木恵~は、
7 番手。
序盤では、この⑯トヨタ 88C-V と⑬力
が、シリーズ開募戦に続き 2 度目の優勝を
ルソニックニッサン RBBC が激しいトップ
飾った。
争いを演じ、今シーズンまだ 1 度もない国
23 日の公式予選では長谷見昌弘/鈴木亜
産マシンの優勝に期待が持たれた。しかし
久里選手組の⑫ニッサン R88C が 1 分 19秒
中盤に入ると各マシンにトラプルが発生し
179 でボールポジションを獲得。 2 番手には
始め、⑯ミノルタトヨタ 88C-V は 119 周
3
27岡田秀樹
S ・デイケンス選手祖が 4 時間27分 3 秒 850 のタイムで今季 2 勝目を挙げた
でリタイアとなる。一方、⑰フロムエー・ ポルシェ 962C は 104周目でトップに立つと、 その後も順調に周回を重ね、
2 位に 1 分32
秒836 の差をつけて、そのままフィニッシュ
今シーズン 2 勝目をあげた口
2 位は K ・ア
チソン/ P ・コフ選手組の⑮オムロン・ポ ルシェ 962C 。ポールポジションからスター
トの⑫ニッサン R88C が大健闘の末、国産 マシン最上位の 3 位に入賞。
4 位には着実
な走りで徐々に順位を上げてきた寺田陽次
朗
D ・ケネディ選手組の⑳マツダ 767 が
入った。星野一装選手により、このレース のペストラップタイム、
1 分22秒 266 をマ
ークした⑬カルソニックニッサン R88C は、 終盤で燃費に苦しんだが、
5 位となった。
なお、同日行なわれたパルサーツインカ
ムレースは@佐藤守選手、リトルダイナマ
イトカップレースは⑫小川秀明選手力預憂勝。 2 位はトッフに叩秒あまりの差で55k ・アチソン
ヴ moガfa畑)切•心
JA『 'Pl闘 500川lli ,A'[
王 •SCCN
P ・コフ選手組が入賞
●全日本富士500mi le レース
順位 No カー ドライパー I , : , t , 岡田秀樹 S0c , k e n s ぷ K.Acheson PC obb 3 " 長谷見昌弘 n 木亜久!I’ 4 l i t 与田隅次朗 DKenne d y 5 % 1 界野一義裏鳩健二 6 , . 佐々木分六 、長井順久 7 l 6 長坂尚樹豊野薫影山正な 8 9 5 和田孝夫 A.~o fsson 双本晃生 9 ' 石川区巳惟野俊朗伊藉直,童 9 0 5 、で R" 裕三爾茂 2
両
クイヤ
フロムエー・ポルシェ 962C
BS 0L BS DL BS 0L BS yH DL DL
単
オムロン・ポルシ:r. 962C 二'/サン R88C M 紅OA767
カルソニックニッサン R88C
SAADMC88S レイトンハウスポルシェ 962
NISSANR88VPERSON'S 中部自動車ノジレピン 西東京サパンナ RX 7
タイム
42 7 03BSO , キ2 8 36686 42 8 42918 4 857 4 270 92 93 0 .306 o キ258 • 28 o 429 499 3 4 428 22 535 427 3 2 399 42 7 360,3
閑回筍
9 1 9 1 7 9 1 7 7 1 6 4 1 6 3 1 6 1 1 55 1 3 4 1 3 0 1 2 0
全日本富士S00m1le レースの表彰式優勝した岡田秀樹(中央左)、 S ・デイケンス両選手にJ AF グランフリ カッフが大丸令門J AF 専務理事より贈られた
左(32 位のアチソン
コプ、右は 3 位の長谷見鈴木選手
5 位には⑬星野—囃高橋健二選手組が入賞。
鱗々木秀六
;尭井順久選手組はサード MC88S で 6 位に入った
●バルサーツインカムレース 顛カードうイパー 位 No
軍
両
スプリントハーフムーンパルサー 東村山鯰食 KIBP 中春パルサー
B
おなじみ EVA 力う一のパルサー クックスボーツ高勢バルサー
O L D I E SCLUB バルサー
タイム
2 11 0 キ 0 4 2 2 1 10·0•2 2 12 5 キ862 2 1 25'950 2 12 s キ839 2 1 30013
周回数
101010101010
守夫吾節人樹 哲新勇顧 J
藉谷下藷
佐長木武喜趙
31心53e~
923456
含心
学園タイヤ・リミットバルサー
パルサーツインカムレースで優勝したg佐藤守選手。
●リトルダイナマイトカップレース 順カードライパー 位心
軍
両
森レーシング NP償須賀マーチ
1
ペイントショッブイナマーチターボ
ー
国立工業*梓、浩二、ニッサンマーチ
2 1 46"074 2 15 5 キ258 220 2 キ7 7 7 22or2 5 1 22onoo 22 11 .81 9
1
キッズレーシングマーチ
ーー
モトショッフ世田谷マーチ88N
周回紅
000000
明之剛也光明 秀靖荀儀昌
23456
川上田川橋 小井高石高原
ー
B98 四”匹
オートショップ・ムサシノマーチ
タイム
1 シJヽ川秀明選手はリトルダイナマイトカップレースの勝利を手中にした
5
'BBSUGO F3000選手権レース大会
J AF 公認番号 88-0031
リース選手、ニューマシンで スタート・ツー・フィニッシュを飾る 全 8 戦で争われる、今年の全日本 F3000
ーク、ポールポジションを獲得した。
3番
14 時 12分、
1 周のフォーメーションラッ
選手権も、このスポーツランド SUGO で行な
手にはリース選手と同タイムで関谷正徳選
プ後、全車がグリッドにつき、緑ランプが
われる第 5 戦、「SUGO • F300唄持手権レー
手がつけた。そして、シリーズトップの鈴
点灯、 54周のレースは始まった。
ス大会」で後半戦を迎えた。
木亜久里選手は 1 分 13秒53 で 4 番手、
チーパー選手がスタートミス、
今回の話題はなんと言っても、ヨーロッ
パ・ F3000 シリーズで大活躍しているレイ
5番
手には星野一義選手が 1 分 13秒58 のタイム
1 番手の 1 周目の l
コーナーには予選 2 番手のリース選手をト
ップに星野一関谷一片山右京ービロー和田
でつけた。
孝夫の各選手力弔[いた。 2 周目、ピロ選手
E ・ピロ、
決勝の31 日は天候も回復、午前中から太
R ・チーパーの各選手により国内初登場す
陽が顔を出し、気温は急上昇、一気に遅れ
が片山選手をパス、
ることだろう。
ていた夏がやってきたようだった。
が、上位陣はその後、 23周までこのオーダ
ナ_ド 880 が 3 台、 G ・リース、
30 日の公式予選では、そのレイナードが
14 時、各マシンはビットアウト、ダミー
4 番手に浮上してきた
ーでレースを消化していった。
1 回目はリース
グリッドヘ向ったが、予選 4 番手の鈴木選
24周目の第 l コーナーでトップのリース
選手が 1 分 13秒 11 でチーパー選手を 0 秒43
手は一分以内にスタートできなかったため
選手に並びかけた星野選手がスピン、コー
抑えてトップ。しかし、午後 3 時5紡況)‘ら
押されるかたちでダミーグリッドの最後尾
スに戻ったところで 3 番手の関谷選手と接
の 2 回目でチーパー選手が 1 分 13秒44 をマ
につくことになった。
触、関谷選手はリタイアしてしまった。
他のマシンよりやや速く、
2
番手に上がったピロ選手はリース選手を追 走、アタックをくり返したが、リース選手
● F3000 選手権レース
歴;ードライパー
車
名
タイム
1l1 回数
I , s GEOFFLEES 伊太 911 晨 REYNARD 8 8 DMUGEN I'0900620 5 4 EMANUELEPIRRO REYNARD8 8 0MUGEN 2 ( I 09 020 8 0 5 4 C A B I NT88 黒限 3 I 星野一蓑 1 ' 0 9 039 3 0 5 4 ・ろ和田孝夫 AOVANo ーラ MF308 I 09 314 8 0 5 4 5 (o~片山右京 BA-TSU ローラ T88 -,0 I1 0 065 0 0 5 4 ) 嵩橋 Ill 光 6 7 AOVAN ‑ t . OlA ‑ MF 3 0 8 II o キd 44 6 0 5 4 7 9)岡田秀樹 uar1 切o L OU.‑ T 8 8 '041 1 0 5 4 1 ' 11 8 S ) 長谷見畠弘 佐 Ill 急便ダン 0.) プローう T88 I0 9 362 0 0 5 3 JEELGH 9 0 4 E 竹中 C ANONLOLA I0 93 6 .5 6 0 5 3 10 出清水正智 トライデントローう •T88 I092 9 キ630 5 2
2 位には◎エマニエル・ビロ選手が入った
9 イヤ
BS BS BS YH DL yH BS DL DL DL
■ 日時: 7 月 31 日 ■場所:スボーツランド SUGO ■格式:国内競技 SSC (クラプ登録~o.0 4033) 、奥州 VICIC (クラプ登録~o.04018)
■ 主催: VICIC (クラプ登録~o.13009) 、
はトップをしっかりとガード、 54周を 1 時
同時に行なわれた全日本 F 3 選手権第 5
間09 分OD秒62 のタイムで走り、優勝を飾っ
戦は予選トップの中谷明彦選手がスタート
た。
ツーフィニッシュで優勝を飾った。
2 位にはビロ選手、
3 位には星野選手
が入賞した。シリーズポイントでは、リタ
その他のサポートレースでは、ミラージ
イアしたものの、依然として鈴木選手が33
ュ東北シリーズは尾崎辛彦選手、ミラージ
点でトップ、
ュレースは土屋圭市選手、
2 番手には 29 点で星野選手、
3 番手には 17 点でピロ選手。そして、優勝
ースは中谷明彦選手、
したリース選手が 15 点で 4 番手に上がった。
土屋圭ー選手が優勝した。
VW ポカールレ
TNC·T レースは
• F 3 選手権レース
歴&―ドライパー
車
名
I ~ 中谷 明彦 ルーガうージュ員累うルト RTJZ 刃冠出収A9 /1,ト 2 iJ佐藷、告二 J J Mou, i z o os S a l aR A L iRT J ZN S S A N 3 . 9 ⑪兵頭秀二 l凶ORTJ2応訊• J } 黒 R 琢弥 スーパーハイ 9 -Jテう/I,トトムス 5 . 6 I}松井茂樹 暉IO(£l⑱ぶ訊A ltGH T(P t SIP レイナード腿J 7 J) And,ewG . S c ot 8 ,,り萩原英明 印父タケシタオート RT-J 1 9 9 9 吉川 f賣司 チョ oovw レイナード m 10
玲影山正彦
L£YTON ぼI.IS( RT-31 TOIず
タイム
3 05 43 6 30s s キ59 3 1o s キ8 7 3 1 orso 3 12 5 キ1 3 3 14 0 ' 0 6 3 1 49キ22 3 1s o キGO 3 2o s キs 1 3 21 0 キ0 9
員目数
22 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2
• VW GOLF レース 順カー
位 No
ドライパー車名
ABT ばU
加藉
宏ー
SRS ・ゴルフ
5 碕
木下
B之
ホフマン •LV スポーツ・ゴルフ
横島
久
6 6 ) J II 口晃七郎イ 9 ルポうンテゴルフ
199
山本稲=
a)
ー
STASH &T応H ばU
09
111 固 II
222222
99
212121212222
2 3 4
タイム
7936267362"
WIASIA 応 au
46545 虹5 的
I ~中谷明彦
VW ポカールレースでは、 9~呂押月彦選手が優勝
●ミラージュ東北レース 順カー 位No.
ドライパー車名
タイム
凪回 1l
1 か尾崎 幸彦印叫スボーツイトつコ,,,ト 2 1 38.03 2 ⑳太田 騒戌S プ 0 センスミうージュ 2 1 40.08 4 3 6 伊藉 勝ーイエローハットミうージュ 21,oキ9 2 1 45.19 4 ~ ,JヽJ IIB 出生 雌五歎沼カ・ワミうージュ 5 > ) 柴田 昭 ファルケン・アルボーミうージュ 21 4 7 "86 6 @加美山 賢 m9 スタンプ0A芯コルト 2 1s o キ09
ミラージュ東北シリーズ優勝は、甜尾崎幸彦選手。
●ミラージュカップレース 順カー
位ぬ
ドライパ一軍名
I >~ 土屋 圭市 サンスイミうージュ 2 ( i ) 憤島 久ファルケン・ミラージュ 3 ~伊輝清彦三憂コルト 9 0 渇井 守生 アイチゴルフマガジンミうージュ l J 桂 伸ーファルケン・ミラージュ 5 ‑ 6
衿田部靖彦r..,01ENZA -ro.1
タイム
恩酋位
1 53が 29 1 5 34キ95 159756 , ssoキ2s 155 3 キ38 , s キs s キ10
ミラージュカップレース優勝は、 6姐土屋圭市選手。 ● TNC•T レース
歴とードライパ一軍名
タイム
I i~土星 圭市ゆV馴ゴル 7 *スターレット 21'05.50 2 ⑮ 潅老原 裕;"預駐軍ス 9 ーレバターポ 29 20.79 2 1 20.89 3 @ 浅野 武夫戊野自簡箪スクーレット , 9 田中 光岱エンドレスメディア 9 ナカ11 2930'37 5 凶 栢葉 章治 クワト 0 スボーツ・fヨ 9 コルサ 21'30'59 21'31'13 6 0 上原秀郎応S RAOぬトムス El
/ l l i i ll l
1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2
TNC·T レース優勝も、 2.3'土屋圭市選手。
3 位に入った®冴ラ選手の走り.
7
F3 、
饂 l
ひたすら.
ピュアス \ AE86 用
ー/“/ ドプレーキング時の耐フェー G を確実に受け止める耐摩
゜
GABMONOCOOUES T A B I L I Z E R
GABSPORTSBUSH
ハードなコーナリング時の車体ロール剛
弾力性、illi寸摩耗性、反発性に優れた強化
性を一段と向上させ、安定した走りを実
ゴムを採用、シャープなコーナリング特性
現しま究
を実現つ
[真紅のフットワーク •GAB]
I A I B I
株式会社ウインクスコーポレイションジャパン〒 105 孜京都屯区 9れ嵩 5 23 1TEL03 •31 9 9 2 1
ッ。
THERP R O F E S S O R ACINGGOODS
HHo l ¥ T DA レースの歴史をぬりかえた男が認めたレーシングクジズ FIA of f i ci a lreco gni t i onTRIPLE
TRIPLE
Fl 、 F3000 、 GCなどの国際格式競技に出場の際必要な、 FIA 公認テストにパスした本格
中鯰・裏地とも全てプランクスピイを採用。従来のトリプルに比ぺて軽く、動きやすく着
フロドライパ一向けで究 (4 タイプ)
心地も大変良く 1言頼性も充分で究 (4 タイプ)
l i3211WHITE/REDl i3212WHITE/BLUE l i3213REDl i3214BLUE
#3201WHITE/RED #3202WHITE/BLUE#3203RED#3204BLUE •S.M. l. LL ・88,000
•S.M.LLL
・138,000
SINGLE
BEGINNER
素材自体が難燃性物質の為、洗濯しても難燃性に支9章なく、シングルでも従釆より厚手
コットン・・フランクスビイ・・ヶプラーの混紡に防炎加工を施した新素材。耐火、耐久性
の生地を採用しているので、安全性の 1言頼はもちろんのこと、型崩れもありません (6 タイフ)
に優れ、サーキット走行はもちろん、ヒットクルーやメカニック用にも穀適です。 (6 タイプ)
, ア1 0 1 1WHITE/RED コ 1012 WHITE/BLUE i1 1 1 1RED : !1 1 1 2BLUE
i1605YELLOW i1606GREEN
i1113YELLOW l i1114GREEN
KART
• S .M.L .LL・58,000
KARTPRO
•S.M. L. LL ・88,000
のため肩肘、膝部分が・ヶプラーニット 100 %で補強されています裏地には肌ざわりの
良いハイルを使用、通気性も優れています (6 タイフ)
#2501WHITE/RED #2502WHITE/BLUE#2503RED #2504BLUE 112505YELLOW#2506GREEN •S.M.L.LL ・58,000
・ブランクスビイはテュポン社のアラミット繊紅ノーメックスを使用した高檀厖レーシンク用素材に対する総祢です。
総代理店 lEl\RS じう~l-:::r IO 2 TEL03 329 0I11 的
R
し、安全対策を強化しています上半身はメカニカルなシャイニングホワイトを使用してい
ます (2 タイフ)
〒 168 東京都杉並区上高井戸 I
•S.M. L. LL ・38,000
コットン・・フランクスビイ・・ヶプラーの混紡で強さを出し、防災加工で汚れを防止し、安全
よりスヒードレンジの高くなるフロユースとして、・ヶプラーニットでの補強部分面積を多く
j !2601RED/WHITE j !2602BLUE/WHITE
l l1 6 0 1WHITE/RED l l1602WHITE/BLUE #1603RED #1604BLUE
*の印はデュポン社の商標です。
SHOWROOM M o t orSp or t sPlaza 〒 106東京都港区南麻布か 14-Jff OJ-442-0513 ●車•首昴裏速天現寺出口より約 ,oom
●電車ー地下鉄 B 比谷繰広尾駅よ'パ走歩約 6分 ●パス・冷谷駅より新揖行(古/I I 橋経由)天現寺橋前下車
・営暴時間:平日= 1 0 ,0 0 1 8 ,00 日- 1 0 , 0 02 0 : 0 0 火曜定休
総発売元:丸紅株東京紳士衣料部ー素材供給:デュポンジャバンリミテッドー一ー企画運営:株モータースポーッシステムC. F.D.G事業部
ーとえ公と9 ばr-9こi ,4ヽ
“”~,) スープラがデビュー・ウインを飾った。
1 全日本ラリー第6戦モントレー '88 令 II 本ラリー造手権シリーズも全 7 戦中 の第 6 戦モントレー '88 を迎える。 9 月 10-
llll に群馬200km、長野] 00kmのコース,,女定
て‘行なわれる。昨年はこのモントレーに桜 片桔彦糾ファミリア 4WD が優勝、
l’B8年グランチャンピオン最終戦 タイトル決定した G ・リース
C クラ
J]25[1 の鈴鹿グレート 20 ドライバーズ・レ
ス・チャンピオンヘ向けての足がかりを築
ースが第 7 戦。『最終戦は 11 月 2711 の鈴鹿ス
し、た。
ーパーファイナルとなる。
9 月、1 「 1 にグランチャンピオン・シリー
第 5 戦の SUGO てニュー・レイナード
ス泊娃知戦、富 I:マスターズ・スピードレー
880 ・無限の G ・リース選手と E ・ピロ選
l
F1 グランプリ第 18戦イタリア、
第 13戦ポルトガル
スが行なわれる。全 6 戦シリーズとなった
手が 1-2 フィニッシュの結果、鈴木亜久朋
'88年 FI シリーズも 9 }]から終盤戦だ。
新 L い GC 、その第 5 戦 7 J J l711 の鈴鹿ス
選手とマーチ87B ・コスワースヤマハ OX
伝統のイタリア GP が 9 l l lJII モンツア・
ーパースボーツ 200km レースに G ・リース選
77 の辿勝が止められた。第 6 戦の富j: (8
サーキットて、ボルトガル GP が 9/]2511
手が勝ち、最終戦を待たずしてタイトルを
Ill•IH) のあとのこの鈴鹿グレート 20、約
エストリル・サーキットて``開催される。
決定した。
4 ヶ月ぶりに鈴鹿サーキットが舞台となる。
リース選手は第 1 戦富」:、第 2
戦 SUGO (こ辿勝、第 3 戦は和 1rI 孝夫選手、
第ヽ1 戦に星野•義選手が勝ったが、第 5 戦
選手権ポイント
GO まてて、
('I町定)は第 5 戦 SU
2 位星野ボ滋§手29.rば、
ポイントを稼いだ。リース選手は '86年に初
17、’·J;、
めて外人ドライバーとして富」: GC タイト
l [徳選手 9 点、
ルを制覇、今年これが 2 l n l11 の栄冠だ。 チーム令tiの)Jによるものだとぷいたい。
富j:、
SUGO 、鈴鹿の 3 つのコースてll券
まったが、ii娃知戦も全)Jを)さくして勝つtゞ, めに努力する。」
トガル GP ては G ・ベルガー選手を猛追し
6 位品橋国光選手 7 点とな
た A ・プロスト選手が逆転勝ち、通如8勝
SUGO てリタイヤに終わった
のレコードを樹立した。今年はどんなドラ
亜久咀進手は、椎野選手に 4 点差まて縮め
マが生まれるだろうか。
l 塁雲9凸門スト・ラリー
l 全日本ツーリングカー選手権第5戦 SUGO グループA300km レ_ス
|lt界ラリー選手権第]]戦はアフリカのア
令,.,本ツーリングカー選手権第 5 戦の S
シリーズ 2 位には和田選 F
イクリア GP4 勝目の新記鉢を達成。ポル
5 位1 月谷
られた。
てたことにも満足している。タイトルは決
手、
3 位 E ・ヒ゜口選手
4 位 G ・リース選手 15 点、
っている。
「このクイトルは私ひとりの)Jてはなく、
A ・セナ選手のチャンピオン争いの行
〈方が注」]される。昨年は N ・ビケ選手が
1 位鈴木哨久'い選手 33.’.’.[ 、
て 3 勝 1 |。勝てなかったレースても 2 位て
マクラーレン・ホンダの A ・プロスト選
手、
ィボリーコースト・ラリー、
9 月 19~24 1 1
3 位皐阻選
UGO グループ A300km レースは 9 月 1811 だ。
に llf]かれる。すて`にランチア・デルタのメ
4 位には高橋国光選手&関谷 1E徳選手
1 1J I 品終戦インター TEC 富」:の前哨戦に
ーカー・チャンピオンは決定してし、るが、
の 2 人が並んて人っている。
l全日本 F3000選鑓第 7戦
鈴鹿グレート?〇ドライパーズ・レース F3000 シリーズもいよいよ残り僅か。
なる。スカイライン GTS-R とシェラ RS
ドライバ一部門はイタリア人のM ・ビアシ
500 ターボが勝ってきているこのシリーズ、
オン選手と A ・フィオリオ選手のランチア
BMWキM3 や l.6 e のシビック S i、カロ
勢同じの争いとなっている。昨年は VW ゴ‘
ーラ・レビンも強な[マシーンだ。
9
SUGO
ては年に 1 回のグループA レース、昨年は
│J AFスポーツ 9月号●目次 伍ラ一←予]
競技会レポート
●全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権 」 AF グランプリ全日本富士500m i le
旺昭和叫l()llll1 第22を第 8',;|
ナショナルカッフ選手権西地域第 5 戦-62
<JAFi似曲編覆会からのレポート〉 ● 1989年日本ラリー選手権規定
1 2 1 7 2 1
● F3000 シリーズ SU GOキ
● 1989年日本スピード行事選手権規定―--22
6 • T OUR • DE • M IKASA ‑ 3 0
●フロント 4 点式ロールパーの
●J MRC 近畿チャンピオンシリース'No.7
●グループ C 車両規定のフラットボトムに
F3000i選手権レース大会
飛鳥エキサイティングサマー'88-36
関する FISA の統一解釈について
● RC ライフダイナミックトライア)凶o.2-38
●海外競技出場証明(サーティフィケイト)
ナショナルカップ選手権東地域第 5 戦―-61
●全日本カート競技選手権西地域第 5 戦
発行一覧
•J
AF 登録車両のお知らせ
●車両公認申請一覧表
● 1988年全日本ラリー選手権得点哀
4 4 4 5
● 1989年 FIA 国際スポーツカレンダー
4 6
● 1988年」AF 登録クラプ・団体名簿 Vo l.7―47 ● 1988年J AF 国内スポーツカレンダーーー48
2 5
● 1989年全日本カート競技選手権規定
5 4
● 1989年ナショナルカッブ選手権規定―--55
2 5 2 5
● 9 月~ 10 月の A ライセンス講習会日程—-26
監修社団法入 H 本自動車迪盟〒105 東京都港[夕芝公園3-5-8 f f (03)436‑2811 J AF スポーツ委員全
● 1989年J AF カート競技車両規則の
5 7
制定について
● 1988年J AF カート登録クラプ・ 団体名簿 Vol.~8
● 1988年J AF 国内カートカレンダー (9~10月)
発行所鞠J AF 出版社〒105 東京都港区芝公園3-6-24 芝パークピ1 1,ft(03)433-8731
編集•発行人田中達夫印刷凸版印刷株式会社
● 1988年前期公認藩弔員註彩冷格者名簿―44
登録申請一覧
2 5
取り付けについて
●全日本カート競技選手権東地域第 4 戦
4 3
制定について
• CLUB Mee t in g ● 1989年日本レース選手権規定
3
2 6
●委員会情報 ● 1989年J AF 国内競技車両規則の
'88 富士ロングディスタンスシリーズ第 3 戦 レース大会
ルフ GTI 力弔a券、 85 • 86 年はセリカ・タ ーボが 2 辿勝した。
振替・東京 0-88320
58
今月の表紙: 1988年 WRC 製造者選手権を獲叫したラ ンチアデルタ llF インテグラーレ('序JI提供:ランチア)
1988キ8 J.ヽF‘‘:.. y
1 1
‑
——
‑ ‑.
—
r
‑
‑
\
, ‑ ‑ ‑I ,
,
し
I I ̲ II l -rI
IJ」 l 」
. I I I
│ ‑ l │ l ‑‑ . ‑
1
:
1
稟〗
フ
t
ラ
也 .AFi
圃5
遭縁クラフ・謹協議会からのレポ
一
第 6 回東京支部総会開催 関東協如;(支部の第 6 lu f総会が1~ る 7 )] 2 111511、fよりJ AF 本部のある機械振典会
る町イi林道ては、骰技後の道路補條が終わ
〈茨城県内での練習走行 自粛のお願い〉
った後の綽習よ行による路面のiii壌があま りにひと:·t、恥、その町符粘 1 1-)の道路の,;午 11 f
Jl\ lRC 茨城ラリ一部会 現在、坂城限ては、各 Ili町村・党林署·及
取行が非常に難しい状況になってしまいま した。
びじKI i務所から、ラリーの紬料走行によ
そこてJ MRC沃城ラリ一部会ては、tiIn,義、
る路面のfl it災・構築物の破壊などの問',寸1';-が
検討した結果、限られたラリーフィールド
人、近
を残す恥に、茨城県内のすべての木舗装路
路匁 Il 者の,;午『'[取紺の際にも「ラリーの競
1f1 i(ダート)における紬料走行を禁 11: すると
lし!内各クラプに寄せられています
協議会だより
卜
技会に道を 1沢せば確かに並技の後は路 1(1iは
共に、紬料走行の 1 吹が発‘iとした場合は、
きれいになるが、純料走1 iによる路面の破
叩 11 の如何にかかわらず、道路補修tt }ll を
壊は II に余るものがあり、今後は謹 III を兄
ヽ1,1 ’I 堵から令頷徴収することになりました
合わせる」といった動きも兄られるように
のてラリーストの特様の(I I¼をお崩iいする
5 月に 1}[l 催した茨
と共に、各クラプの指#行の背様よりクラ
城シリーズ第 1 戦て使川させてもらったあ
なって米ました。 ’l t火、
プ員の)i々への御指袢をお屈il い致します。
館に 106 クラプ/団体(委任状出席を含む)
の代よ行を果め 1}fl(ii!され提出,柑案は令て 1瓜 案迪り}k,忍されました。
滋案並びに新役iiは次のとおりて`す。 第 1 ぷ義案:昭和62年1笈l ば・業報{';· 第 2 号ぶ案:
, I ] i
決び報告
第 3 :}滋案.・昭和6 3-年度 ’l ば閏 1,ril 第 1 i}議案:
l I ] i
述営f•窃
第 5 \ぉ柑案:
r I i ]
役ii人 •I i
第 6 サ墳案:その他
畔 I F羞窪匿i•J MRC 茨城ラリーシリーズ第 1 戦結果 5 月 28-29 日
氏
名
石原茂夫
氏名
所属クラプ
会長
外川一雄
CMSC
副会長
佐々木憲
ACC ・ S
副会長
本田耕介
VICIC
●部会長 レース
塩沢三子夫
JRSCC
ラリー
成島
ジムカーナ
白石春太郎
ダート
横倉正道
TMSC TEAM‑8 CCCR
弘
児山償夫
桑原功川上幸広
丸山高康バ召田
トライアル
事安友義浩
監
事輪違智和
: MDC‑Toky o : 以上 : FISCO クラプ
チーム名
順位
SPHERE VanBan PRO‑GENIO RSCC RCAS RBAC
I
赤城康友北只弘江
SPHERE
2
安西政宏舘木鯰
梁山;白
氏
名
チーム名
•J MRC 茨城ジムカーナシリーズ結果(第 12戦 5戦終了時点) ● AI クラス
● Al [クラス
氏名
チーム名
得点
氏名
チーム名
得点
本田俊;;;
メリースト
7 4 4 0 3 5 2 3 2 2 2 1
柳沢光広
CM T KOYO STP RTT C RTTC SCM
7 6 3 7 3 3 2 9 2 4 2 4
9 0 5 2 3 9 3 9 2 8 2 3
中山数雄
MRCC
鈴木幹雄
コンコース
中川陽二
KOYO
古川豊房
コンコース
青柳光男
CMT CMT
5 3 5 3 4 3 4 2 3 8 2 7
井上光恵
大島泰
監
博
沼田真利米J I J孝之
大和田光二小林弘之
主催:チームパーブル ● 1300 アンダークラス
● 1300 オーパークラス 順位
潮ー則藤田浩一
昭和63年度関東協東京支部役員名簿 役職
ハーフルラリーコンチェルト 88
モンスター
ENJ OY
堀部追
パルス
小野寺陸行
QUEEN
堀越実
ラック干葉
●レディスクラス
飯村武史
本木淳一 野勢一成 川本太郎 川口偉
● C&D クラス
碓井理呑
パメラ
合山和子
蛯原いつ子
PURPLE MARC
川村加代子
ジュピター
黒川理恵
コンコース
斎顧裕子
MSC 常陸
小林正男
J MRC茨城l堺 Ini lと佐藤 lt1l-史 1 2
J‘’‘‘~"/
1988• 9
“”W'-'f) •J MRC 関東ラリ一部会委員名簿 役
羅
氏
所属
名
住
電話番号
所
高杉哲也
TMSC PMCS BERG
〒 184
井上正勝
TR も
〒 144
東京都大田区蒲田 5-32-2
副運営委員長
小田切順之
〒 158
東京都世田谷区呉沢 7-50-19
東京支部長
成島 弘 佐藤博史
〒 284
千葉県四街道市四街道 1546
茨城支部長
MSCC TMSC PURPLE
〒306-04
茨城県猿島郡境町 1606
栃木支部長
町田徹雄
群熙支部長
渡辺宏幸
長野支部長
三浦
埼玉支部長
高野啓嗣
千葉支部長
小川利彦
神奈川支部長
鉄本
新潟支部長
部会長
成島
副部会長
間根基司
事務局長
運営委員長
弘
正
宏
顧
問
渡辺 進 小沢良彦 厄針得介
書
記
大川
山梨支部長
裕
〒 284
干葉県四街道市四街道 1546
〒 112
東京都文京区小日向 1-6-8
0434‑22‑2753 03‑944‑2209 0423‑85‑5031 0 3 ‑731‑8228 03‑701‑8425 0434‑22‑2753 0280‑87‑0119 0285‑23‑7500 0279‑75‑3899 0263‑52‑0929 0492‑92‑6256 0474‑91‑9119 045‑774‑7477 0257‑57‑6304 0551‑26‑3270 0493‑62‑5111 045‑982‑247 6
東京都小金井市本町 6-10-23-202
CMSC 栃木 あさま隠
〒 323 〒 377-04
群馬県吾妻郡中之条町伊勢268-2
FRC NECOSTE HOTSTAFF ARCADIA CATS THL PMCS RGS E IJO
〒399-64
長野県塩尻市宗賀 1573
小山市羽ツ 51 口県営羽ツ住宅 332 号
〒 350-04
埼王県入間郡越生町上野 2567
〒 270-14
千葉県印樟郡白井町根77-8 (テンダー内)
〒 235
横浜市礫子区中原 2-1-15 (モアスポーツ内)
〒 948 〒 408
新潟県十 8 町市山本 156 山梨県北巨摩郡武川村県営武川村団地 20•
〒 355
埼玉県比企郡嵐山町志賀 274-150
〒 277
神奈川県横浜市緑区つつじが丘 18-6
•J MRC 関東ラリー戦・主催クラブ名簿 主催クラプ
競技会
連
CAM CORSA RTK ASCA EAST TAG TEAM‑RINDO TEAMBERG
カストロールオートモーピルメイツ
第 1 歎
第 2戟
コルサスボーツサークル
第 3 敢
ラリーチームくれさか
第 4 戦
オートスホーツクラプあさま隠
第 5 藪
越後オートスホーツチーム
第 6 藪
チームアルパイン群馬
第 7 戟
チームりんどう
第 8 戦
ペルクモトールシュボルトクルッフ
1988年度 ● A クラス/ドライパー
,:
順
氏
第
位
名
暇
戟
第 1 位
若槻幸治郎
第 2位 第 3位
渡辺秋穂
1 0 0 70 50 25 35
70 35
!
三橋武一
第 4 位
野村
第 5位 第 6位
中西秀樹 石塚雄司
第 7位
籾山太郎
聡
第 8 位
山田哲雄
第 9位
飯塚徳;台
第 10位
福原芳仁
序
70 1 0 0 1 0 0
50 25 1 0 0
7 0 50 5 0
1 3
35 35 25
合
順
氏
計
位
名
240 205 1 5 0 1 4 5 1 1 0 1 0 0 5 0 48 35 25
第 1 位
鈴木徳行
荒木日出生
7 0
第 2位
飛鋪
保
50
第 3 位
本木圭一
25
第 4位
島崎哲也 山本雅広 村井 元 山崎陸俊
第 6位 第 6位 第 8位
) I Ii Il
第 9位
佐藤直樹
第l呻
井戸運之
第 II 位
干葉正洋
第 12 位
海保洋一
〒 371
群馬県前橋市大渥町 1-20-15 大場モータース内
〒 371
群馬県前橋市南町 3-11-27 飯塚方
〒 377-04
群馬県吾妻郡中之条町伊努268-2 渡辺方
〒 951
新潟県西湊通り一の町 2695-11 山田方
〒 372 〒399-83
群馬県伊勢崎市宮子町3091 町田方
〒 184
東京都小金井市本町 6-10-23-202 高杉方
35
35
1 0 0 1 0 0
50 7 0 25
70 70 50
100
1 0 0 50
樟
1 3
35 35 25
1 8
205 1 5 0 1 4 5 1 4 0 1 1 0 1 0 0 1 0 0 50 48 35 25 1 8
0277‑74‑8344 0272‑52‑6674 0272‑21‑6444 0279‑75‑3899 0252‑24‑3405 0270‑25‑5251 0263‑82‑5252 0423‑85‑5031
長野県南安曇郡穂高町柏原 3270 花岡方
戦
半田
第 3位 第 4 位
林
第 5位 第 6位 第 7 位
関谷光弘 鈴木
第 8位
岩崎
第 9位
増田守司
第 10位
渡辺一矢
第 II 位
高橋能夫
第 12位
鴇崎和義
充 幸夫
有輪芳明 功
木村慎治
勉
第 13 位
信田政晴
第 14位
千葉丈司 騒本高司
,
戟
● C クラス/ドライパー
門 藪
予
載
0 0 1 0 0 1 0 0 1 70 35 50 25 1 0 0 70 50 5 7 0 35 50 1 0 25 7 0 18 50 35 25 1 0 35 1 3 1 3 1 8 25 1 8 1 3 1 3 1 8 5 7
合
順
氏
計
位
名
3 0 0 1 5 5 1 2 5 1 2 0 1 1 0 8 5 7 0 6 8 60 45 4 4 43 26 1 8 1 2
第 1 位
桜井幸彦
第 1 位
片貝弘久
第 2 位
神戸
第 3位
加藤淳一
1 0 0 1 0 0 7 0 35 5 35
第 4 位
若林
100
第 4 位
田村裕志
第 6位
小此木秀樹
50 70
豊 誠
第 7 位
小林
暁
第 7 位
深見
豊
第 9 位
樺沢規之
第 10位
山ロ一浩
第 II 位
荒木日出生
第 12位 第 13位
清水良彦 熙場裕之
第 14 位
高橋
宏
第 15 位
高橋
準
予 予 戦
1 0 0
第 2 位
片貝雄一
第 2 位
井上
潔
100
第 4 位
新井敏弘
第 5 位
塩野谷浩光
第 6 位
第 9 位
赤羽政幸 鳥羽正文 大嶋治夫 長沢太郎
70 50 25 5 1 8
第 9 位
石田稚之
第 II 位
片貝佳之
第 12位
島田和正
第 12位
勅使川原光
第 14 位
沢田重償
第 15位
三沢忠幸
第 6 位 第 8 位
藪
:
第
合
耽
計
4
0 0 1 0 0 1 7 0 7 0
35 35 5 0 7 0 2 5
50 25 50 1 0
35
1 8 1 0
35 1 0 1 3
25 1 8
2 0 0 1 7 0 1 7 0 1 0 5 85 75 7 5 6 8 50 50 d5 35 35 3 1 28
● C クラス/ナビゲータ
● B クラス/ナピゲータ
第 1 位
第 5位
亨
第 2位
第 15 位
● A クラス/ナピゲータ
電話番号
先
群煕県勢多郡新里村小林50-4 高橋方
関東ラリー戦・ポイント中間集計(第4戦終了時点) ● B クラス/ドライパー
殿
絡
〒 376-01
5 0 70
1 0 0 1 0 2 5 70
1 8
1 3 25
50 35 1 0 1 3 25
25 50
s o
3 5 1 8 1 8
2 0 0 1 5 5 I1 0 1 0 0 1 0 0 85 70 70 68 60 4 5 4 4 4 3 25
第 1 位
大河原幸人
第 2位
大溝敏夫
第 3位
坂木裕之 哲 林
第 4 位 第 4 位
小井戸要三
第 6位
佐藤利男
第 7 位
橋本教彦
第 8 位
内田昭佳
第 9位
矢野匡俊
第 9 位
三田行男
第 9位
高杉哲也
第 12位
佐藤忠宣
第 12位
潮
第 12 位
深谷伸一
第 15 位
佐藤邦男
35 1 0 0 1 0 0 70 35
70 7 0 1 0 0 1 0 0
25
5 0 70
1 8 50
5 0 2 5
2 5
s o 1 0 3 5
ー則
25 3 5
1 8
1 3
1988, 9 Jヽ Fヽ虜~ーグ
2 0 5 1 7 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 75 7 0 68 5 0 50 50 35 35 35 3 1
1 3
l't方の悩みは解消します。ダートラをこれ
ャル講習会を開催いたします。
未経験者、有経験者を問わず受講てきま
から始める方、走りに悩みのある方は下記
q口鶴
まてお問い合わせ下さい。
す。詳細はクラブ宛、又は 8 月末に開催f 定の 3 地区別t催者会議にて広報いた L ま
又、詳細は 9 月発売号のモータースボー
す。
ツ誌にて広報いたします。
地域クラブ協議会
開催日時: 10月 2 日
問い合わせ先:
協議会だよ5―]
[
開催日時: 10月 2 日
J MRC 中部ダートラ部会事務局
ダートラ講習会のお知らせ J MRC 中部ダートラ部会の主催により、 初中級者を対象にしたダートラ講習会を開
問い合わせ先:
久保秋康夫
J MRC 中部ダートラ部会事務局
TEL (0587)36‑3133
久保利灼衰夫
: オフィシャル講習会の : お知らせ
TEL (0587)36‑3133
:
J MRC 中部ダートラ部全の主催により、:
催いたします。
超流講師によるレッスンを受ければ、
コースオフィシャルを中心としたオフィシ
:
:
~MRC 中部ラリーシリーズ 中間ポイントランキング暫定結果 ●ジュニアシリーズ/ドライパー シ
穎 位
I 2 3 3 3 6 6
IJーズ
二 井戸坂幸男(J OY)
●ジュニアシリーズ/コ・ドライバー I
2
3
R C I G
s
H E L
T A
「 M
゜
0 0
80 5 1 0 0
6 0 1 0 0
20
80
50
30
シリーズ
I
2
3
二
E N K E I
J
8 ,
゜
&
木下誠一 (TEAM-HAYAMA)
森
博喜( TASC)
佐藤正徳 (RC-G)
春田徳行 (FORMULA)
鈴木
剛( APEX)
大乎雅彦 (ADJ UST)
!]
゜ ゜ ゜ ゜ ゜
0 80
順
ン
ン
卜
卜
位
1 4 0 1 0 5
1 4 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 1 0 0 80 80
f
山本博文(J OY)
2 3 3 3 6 6
今津滋雄( TEAM-HAYAMA)
●チャンピオンシリーズ/ドライパ―<Aクラス〉
I順 I位
60 1 0 0
30 50 1 0 0
佐伯つよし(T.S L-11)
80 1 0
80
1 0 0 40 80 60 I 0 30
000000 60825
R M
0 80 00 30 500
K E R
中山 進 (SHCC三霊) 清水 守 山田政樹 (SHCC 三重) 大橋則雄( RC-G)
西出一宏 (KAGA-MSC)
゜ ゜゜
50
!g イ
ホ イ
ン
ン
t
位
1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 9 0 80
1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 90 80
I I 3 4 5 6
220 200 1 3 0 1 3 0 8 0 8 0
220 200 1 3 0 1 3 0 80 80
80
50
3 0
渡辺敏彦 (APEX) 浅野循二 (ADJ UST)
M
卜
ン 卜
I 0 0
1 4 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 1 0 0 8 0 80
1 4 0 1 0 5 1 0 0 1 0 0 1 0 0 80 80
゜
80
シリーズ
f f
2
3
二m
E
J
B
E I
゜
&
岩城
昇 (SHCC三重)
八木喜克
山野広文( SHCC 三重)
岩田徳ー (RC-G) 太田譲治 (T.S.L-11) 鈴
和彦 (KAGA-MSC)
;
30 S Q 1 0 0
k E R
6 0 1 0 0
゜ ゜゜
5 0
8 0 1 0
藤絹和敏( TASC) 小田島絨(スカラー) 北田
稔 (BENKEI)
川田広美 (BENKE I)
高橋浩子 (ATTACK) 清水峰生 (SHIROKIYA)
80
届 i : ポ
R M
ィ
卜
ン’ 卜
1 0 0 40 80 60 1 0 30
1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 9 0 80
1 9 0 1 9 0 1 8 0 1 1 0 9 0 80
6 0
2 2 0 1 0 0 1 0 0 1 0 0 8 0 8 0
2 2 0 1 0 0 1 0 0 1 0 0 8 0 80
゜゜
1 0 0 80 2 0
5,'0 5000 ー0008
,
5 0 10 15 00 00 08
脩( RT キタムラ)
康生 鈴木 康 1::(SHIROKIYA) 淳 (TASC) 米谷展生 (TASC)
. . 0 50 00000
樹 (SHIROKIYA)
田ロ
0 50 85 0000
小野田 伊藤
5 10 30 00 80 0
1988• 9
11005000085
1 4 JヽF‘‘d'
151005000085
英三 (TASC)
0 50 00 0 0 5
孝是( SHIROKIYA) 亜也 (TASC)
0 50 85 0000
清明 (RT キタムラ)
井上敬史 (FORMULA)
畠了
ン
ポ イ
●チャンピオンシリーズ/コ・ドライパー <C クラス〉
5 10 30 00 80 0
本塚熊川橋 杉手困稲及高
123446
喜紀 (SHIROKIYA)
20
中沢彰陸 (RC-G)
計F
●チャンビオンシリーズ/コ・ドライパ―<Bクラス>
●チャンピオンシリーズ/ドライパーくC クラス)
俊郎
60 1 0 0
0 80 00 0 0 0
秀博(SHIROKIYA) 光弘 (KAGA MSC)
8 0 5 I 00
0 80 00 60 0 0
川田見崎谷 森王藤鷲山土
123355
茂僧(BENKE!) 康雄(スカラー) 宏康( ATTACK)
順
卜
●チャンピオンシリーズ/ドライパ―<Bクラス〉 博喜(TASC)
薩綱和敏( TASC)
3
H E L
●チャンピオンシリーズ/コ・ドライパ―<Aクラス)
0 80 00 60 300
I I 3 4 5 6
2
A R
も
イ
1 0 0 1 0 0 80 80
I
R C
イ
o 100
o 100
, ^ 、豆 99切\ 王●● . , シリーズ
“”~,) 1 9 8 8JAFD 地区地方選手権シリーズポイントランキング 暫定結果
A-1 クラス 順位
氏名
地域
単
I 2 3 4 5 6
伸雄 県 大城智行 鬼頭克巳
静岡
市野ススキ池沼カルタス
静岡
イースカルタス
愛知
カルタス
湖平寛才 野崎憲二
静岡
ファルケン池沼カルタス
静岡
TS イクオスターレット
祖原保雄
静岡
スターレット
両
名
第 1 鞘
璃 2戟
第 3暇
第 4教
第5戦
第 6軌
合計
有効点
20
20 8 1 5 1 2
6 20 1 2 I 1 5
1 5 4 20 1 0
1 0 1 5
7 1 6 2 5 1 47 38 36
7 1 6 2 5 1 4 7 3 8 3 6
1 5 4 20 1 2
カルタス
1 2 3 I
1 2 2 0
3
● A-2 クラス
A6 84 94 84 )4 0 8
846849484740
02 2 15 10 138
ー
5 10 21426
21
02582
ー
508024
2
コスモスエナペタルファミリア
5 10 22 18 106
高岡タイヤファミリア
ー
02
21
2061
コクヒット稲沢323GTAe
0 28A
ー
SRS タンロッフCEP ギャラン A&S イカイファミリア
5402
知知知知山知 愛愛愛愛富愛
文夫一治毅一 正道真純英
田田田野峨村 櫛山山大嵯中
123456
KYB コクヒット稲沢 VR-4
1 0 2 67 65 5 1 4 9 38
1 0 2 6 7 65 5 1 4 9 3 8
● C-1 クラス 2 ーー
1 2 20
0 20 12 15 168
スピードシップラリー 71
506
ファルケン TS-S スターレット
田中孝太郎
25 1 10 238
TS スミヤマスターレット
重野幹夫
2_
ライプスターレット ケキグチカーズ前野ウイングサニー
ー
北村美n
TSースミヤマポテンザスターレット
5082
亀木伸幸
阜重阜阜知知 岐三岐岐愛愛
123456
北村和浩
村瀬広光
● C-2 クラス
ファルケン・ディトナ TS-S323
ファミリア シルクロード高山ファミリア
20 1 2 1 5
7 5 49 35 32 32 2 3
1 0
54 93 53 23 22 3 7
シルクセロファミリア
5 12 10 20 l8
MINOLTA ファミリア
0 20 18 l2 ̲65
知阜井知井阜 愛岐福愛福岐
昭繁夫誠次夫 義伸政貢芳
山告沢山木岡
炭交平稲青山
20 1 5 1 2
TS スミヤマファミリア
● D クラス
田辺
ラリー
坂「I
進
きるよう、沢格取得者間の交流をより綿
スピード 1 種
畑Iil
克彦
スビード 2 種
小西
俊嗣
グループ委且長杉森隆栄
6)]23 日の第 2111]会議において、活動方
針と役員が決定しました。これを機に内容
J AF 関西本部モータースポーツ諜
TEL 06‑538‑1791 4. 活動計画:
L 、運営についての協)Jをする。
“ti査格
GI二•1111-1~5 圃の全議勉強全 ②J AF より梢報を受ける ®lifl1t委員長経験者て、まだ未加入の
●近畿在住の公認審判且 1 級所持者 (liJt
: :
④窓 r I
する。 謬営委負全はグループの独自性を往巫
:
恒治
の揺典と安全の品掲を計ることを「l 的と 3. 組織:
審査委員 クループ報告
746859504234
レース
催を行ない、他全なるモータースポーツ
—]
746859504234
協議会だより
J AF 公認競技に対し、公」l::で冷樺な 判断をもって競技宿杏を行なうことのて・
密にし、梢報交換、研究、講習会呼の開
地域クラブ協議会
ーー
9 近畿
2501 6 2
ファルケン A&S イカイコルディア POTENZA,, ームタウン BP ファミリア
1220415103
セキグチカーズ池上 CRX4WD
32 01 01 52 14
ファミリア 4WD
1 2 20 1 0
5 18 20 10 d
20
ファルケン池沼 MR2-4WD
85
知知知知知知 愛愛愛愛愛愛
月井岡江倉田
文昭武徳彰介 辰政真直
岩今大堀名脇
123456
POTENZA ハームタウン BP ファミリア
方を勧誘する ④競技t.催者(ここのグループ委負より
屈クラプは問わない)
●登鉢を行なった者(イT:、な登鉢制度)
審.委ii長を選任していただくよう f~貨する。
@設は
を報告いたします。活動にご期待ください。:
●グルーフ委ii長杉森
隆栄
1. 名称:
●グループ副委負長 2 名
山崎洋浪lI
(参考/近畿在住の]級所持者数は 125
(会計、ート務局長煉任)
鈴木規生
人てす。)
J MRC 近畿宿杏委且グルーフ0 2. 目的
:
●グループ専門部会長
5. 現在の委員数: 70名
6. その他
1988• 9 Jヽ FX 富”ー"/
1 5
履員経狛
_、;;課 (06 5 3 81791) にj巫斎各し、ただ
] M
競技i・:催者におかれましては、
近畿在住の公認審判且 1 級所持者の
RC 近畿審査委itグループより帝杏
粁様て未fJ11 人の)iは、ぜひ/Jll人くだ
委負長を選任していただくよう、ぜ
ければ、送付させてし、ただきます。
ひともおI領 l ヽ l ヽたします。
さし ‘o
②お顧い
※名簿は ]AF 関西本部モークースホ
11 月?5 日金
東京発 ■添乗員同行します ■最少催行人員
40名
■利用航空会社
日本航空
し日
地
次
又はキャセイ航空
※マカオグランプリの入場料は現在未発表
I
の為贄用には含まれておりません。
主催
日本旅行
成田(午前) 香港 マカオ(夕刻)
空路
呑港へ.
着後
ジェットフォイルにてマカオヘ。
終日
マカオ滞在
マカオクランプリ観祐
(マカオ;白)
3
,
5 ,
マカオ(午前)
ジェットフォイルにて香港へ
香港(午前)
漏後
市内観光&ショッヒング
■予選最高タイム'86: 1 分 1 群灼 3 N ・マンセル/ウイリアムズ・ホンダ
香港(午前)
空路
帰国の途へ
成田(午後)
着後
解散。
日
+
0
X
X
0 0
゜
゜
0 + X
次
発
着
交通機関
地
スケシュール
朝昼
I
I I
I()木
2
I I
II 途
3
I I
I 祉I
東京(成田)発
夜
シドニー経由 アデレード漕午前
航空機
専用パス
大型ジェット機にて成田出発
到着後アデレード市内観光 (アデレード泊)
市内にて F-1 タイムトライアル
(ブラクティス.見学)
アデレード
夕
+
(機中;白)
, . ̲0
X
o x X
(アデレード泊)
ストリート・コースは競馬場、公園、市街 一般道の組み合わせによるもの。ガレージ やランオフ・エリアも常設サーキットと比
x
食事 月日(喧)
オーストラリア 3 番目の都市アデレードの 市街地で開催されるオーストラリア GP 。
昼タ
11 月 10 日中~ 11 月 16 日りJ<)
m勝者:
1 9 8 5 K ・ロズベルグ/ウイリアムズ 1 9 8 6 A ・ブロスト/マクラーレン 1 9 8 7 G ・ペルガー/フェラーリ
朝
(呑港;白)
東京発 ■全長: 3775m
1
程
(マカオ;白)
2 I
食事
a
名
市内にて F·I オーストラリア GP
4
1 1 1 3 ¥ 8 1
〔決勝)見学
アデレード
o x X
(アデレード泊)
ペて遜色がなく、レイアウトは高速と低速 コーナーがパランス良く配合されている。
5
1 1
141 月I
アデレート'発午前
航空機
シドニー漕午前
専用パス
●食事:毎朝食、昼 1 回 ●添乗員:同行します
6
I I
1 5 1: ! : l
7
I I 1 6<水}
航空機にてシドニーへ 到着後シドニー市内観光
終日自由行動
シドニー滞在
0 0
X
0
x
(シドニー泊)
(シドニー泊)
X
●募集人員: 30名(最少催行人員2~) シドニー発午前 東京(成田)着
夜
航空機
シドニーを後に空路帰国の途へ 成田到着ii!i関手続後解靭
0 +
お問合せとお申込みは
0 』IA\『海外旅行サービス:::::;i::こ悶言雷7 :::::ばば悶悶悶詈 般旅行業代理lii業第4183 り(株) II 本旅行代岬),i,関西営業所(大阪)
1 6 JAIX慮’~y 1988• 9
合06 ( 5 3 8 )2 8 6 3 九州営業所(福岡)合092(761) 1 0 0 2
I
I
ぉ・知・ら・せ
1989 年日本レース選手権規定
昭和 63 年 7 月 21 日規定 昭和 64 年 1 月 1 日施行
第 1 章総則
2 ヒート以上の競技
第 1 条
部
区分
社団法人 l.1 本f l 動車連盟は 198 9-年度のレース競技全において
11 本レース選手権規定を制定する。 日本レース選手権の区分
n 本レース選手権は次の通り区分する。 (2)
全日本
i全合ヒ計ー距トの靡
最長
最
長
I
最
タイプカー耐久
または
4 時間
フォーミュラリ
1 6 0 k m
長
最
2 1 0 k m
(GC)
3 0 0k m または
2 時間 30 分
地方選手権は、原則として当該地方名を付した呼称とする。
2 0 0 k m 9 0 k m 3 0 k m 3 0 k m
FJOOO
日本レース選手権の部門
( 1 ) 全日本選手権
短
Cl およびC2
(グループ A)
11 本レース選手権は、以下の部門別に制定する。
ヒート競技
5 0 0k m
ツーリングカー
地方選手権
第3条
の距
スポーツプロト
プレ
選手権
( 1 ) 全 11 本選手権
I ヒー
最短
俊秀な成絨を収めた者の栄性をたたえるため、これを認,定する 第2条
門
F3 地方
ツーリングカー
選手権
F」 1600
7 5 k m7 5 k m
1 5 0 k m
2 5 k m7 5 k m
1 5 0 k m
2 1 0 k m I 0 0 k m I 0 0 k m 1 0 0 k m
全 Fl 本選手権はドライバーおよび製造者に対する選手権て 以下の 5 部門とする。
第5条
( a ) 令 II 本スポーップロトタイプカー耐久選手権 •Cl部門 (GTP、 GTX を含む)
トとの蔽小間隔は、
製造者に対する選手権は、 ンジン製造者に与える。
'l1 両の銘柄の製造者およびエ
(B、 GTO 、 GTU を含む)
製造行に対する選手権は、車両の銘柄の製造者およびエ ンジン製造者に与える。 ( c ) 全 II 本ツーリングカー(グルーブ A) 選手権部1"1
( 1 ) 第 3 条に規定する各部門においては、 ートしなければならない。
まての車両
ただし、全 n 本ツーリングカー選手権に限り、クラス 3 、 クラス 2 の出走車が 1 クラスて` 5 台に満たない場介、
ドライバーに対する` 1,I部門の選手権は 3 クラスを通じ総 介サ点順位に従って与え、製造者に対する選手権は各クラ ス鉦にサえる。 ¥1Jijのエンジン製造行に'j-える。
( e ) 全 II 本フォーミュラリプレ (GC) 選手権部1"1 製造者に対する選手椛は、巾両のエンジン製造者に与え
すること。
第 7 条得点基準 れた競技巡転者及び競技車両(銘柄製造者、エンジン製造者) に対してのみりえられる。
( I ) 選手権レースとして認 r,Tされた各レースにおいて、
ドライ
バ_および製造者に与える得点は、第 3 条に規定した選手権 点は決勝レースの出場車によるコントロールラインのi舶酋IL1|
製造者に対する選手権は、車両のエンジン製造名に与え
数とその所要時間により決定された順位に対して与えられる。 ただし、当該レースの当該部門優勝車両の周 191] 数の 70% (少
地)j選手権 地)j選手権はドライバーに対する選了·権て`各地方毎に以下 の 5 部門とする。
( a ) ツーリングカー地方選手権 第 1 部門:気筒容梢 1600cc を超える車両 第 2 部門:気筒容租 1300cc を超え 1600cc を含み 1600cc まての車両 第 3 部門:気筒容積 1300cc を含み 1300cc まての車両
( b ) フォーミュラJ 1600地方選手権 FJ1 600A 部門 FJ1 600B 部門 レースの走行距離または時間
H 本選手権各部門のレース走行距離または時間は次の通りと する。
トロフィーあるいはカップ (F-1 Ill:界選手権は除く)に
適用される一般規則」の第 23条を適用し、特別規llllltに IIJI記
全 II 本フォーミュラ 3 選手権(以ド F3 という) る。
第4条
イ<’'[抗)Jによるレース中止の場合の取扱いは「 FIA 選 Tc
の部 1"1 ごとに定める得点基準を適用する。なお、この順位得
る。
(2)
の選手権は成ヽ',:する。 (2)
選手権レースの得点は、J祈定の様式により、 1’· めJ AF に登鉢さ
( d ) 全「1 本フォーミュラ 3000選手権(以下 F3000 という)製
( r)
そのJ・・
位クラスに合併し合計した出走車が 5 台あれば l:位クラスて
権、
クラス 3 :気筒容積 1600cc を含み 1600cc まての 1湛i
5 台以 Kの車がスタ
5 台に満たない場合は、その選手
権レースは成立せず1 わ点は与えられない。
クラス 1 :気筒容積2500cc を超える Iド lI11j クラス 2 :気筒容杭 1600cc を超え 2500cc を含み 2500cc
151峙間とする。
第 6 条選手権レースの成立条件
(b) 全 17 本スボーップロトタイプカ_耐久選 F権. C2部門
造名に対する選手権は、
レース前の最終予選セッション
全 II 本選手権レースの最終予選セッションとレースのスター
改悶以下切捨)以上 (F3000、伍こおよび F3 にあっては 90% 以」→)の距離を走行した車両て`なければならない。 また、レースが 2 ヒート以上て行われた競技にあっては、
各々のヒートて走破した距離または時間を合計して得られた i1娃冬順位に対し、得点が与えられる。 非得点行があった場合は、その順位を繰り上げて、爵点が 'J-えられる。
( 2 ) ドライバーおよび製造者に対する選 F権打効柑点 ドライバーおよび製造者は、選手権の各レースに出場して 符た仙,9f、のうちから (3) に定める数の品褐点を選択し合計する。
( 3 ) 得点合計の対象となるレース数は、選手権レースとして開 催された ‘11 該部門のレースの合計数の 70% (小数点以 FI叫捨 とする(スポーツ・プロトタイプカー耐久、ツーリン
Ji入)
グカーおよび §C にあっては開催された全レース)。ただし、 聞催された‘且該部門のレースの合計数が 5 レースに満たない 場合は、開催された当該部門のレースのすべてが得点合計の 対象となる。
第 8 条選手権1剃寺者の認定 J AF は第 7 条による当該部門の最高得点者をその部門の n 本 選手権イ甜寺行として認定する。ただし、全 I1 本ツーリングカー 選手権のドライバーに対する選手権は 3 クラスを通じ総合順位
1988• 9 Jヽ Fヽ富'り7'
1 7
.西---…9
I、
お・知・ら・せ
.'
に従って認定し、製造者に対する選手権は各クラス毎に認定す
全日本スポーツプロトタイプカー耐久Cl 部門 およびC2部門
る。
第?章
複数のドライバーまたは製造者が同一の行点を得た場合は、 「 FIA 選手権、 トロフィーあるいはカップ (F-1 世界選手権を
第 18条参加できる車両
除く)に適用される一般規則」の第 15条に従いスポーツ委は全
198 呼·FIA スポーツプロトタイプカ→巽手権規定の参加車両 と同ーとする。
が決定する。
なお、全 n 本スポーップロトタイプカー耐久 Cl部門、 C2部
なお、車両の銘柄は、シャシー製造者の名称とエンジン製造
門、およびツーリングカ一部門において年間得点合計が[11l—て`、
者の名称によって構成され、シャシー製造者の名称が常に前に
かつそのドライバーが得た上位得点回数が同一の場合は、得点 対象となった各レースの走行距離を合計し、その距離数の多い ドライバーを上位とする。 第 9 条賞の授与
表示される方法てつけられるものとする。 ドライパーの参加資格
第 19条
国際競技運転者許可証 C クラス以上の所持者(ただし格式準 国際競技以上は、 FIA 国際ドライバーライセンス規定による国
各年度に行われる日本選手権各区分の各部門の選手権保持者 として認定された者に対して、 ]AF は H 本選手権沢格認定し\
際競技運転者許可証の所持者とする)。
トロフィーおよび ]AF が別に定めた「 ]AF モータースボーツ
れる。少くとも 2 名のドライバーがその車両を運転しなければ
n·典規定」による'ハ典を与える。
1 台の卓両に 3 名まてのドライバーが運転することを認めら ならない。 レースの走行距離または時間
第 20条
第10条認定競技
n 本選手権レースは、格式力喧l際、準国際、国内競技のいず れかてあって、これを申請した競技のうちからスボーツ委員会 により認定されたものに対してのみタイトルの使用が許可され
品短500km または 4 時間以上とする。 第 21 条公式予選
) 弔両およびドライバーに対する公式f選J通過基準タイムは 1 (
る。
次の通りとする。
ただし、地方選手権各部門の競技の格式は、国内競技または 準国内競技とする。 競技会終(後、選手権競技会としての要件を満たさなかった
大 130%以内。
と判断した場合には、スポーツ委負会は当該t糾義会のタイトル を取消す場合がある。
) 各々のドライバーは公式f•選J通過基準タイムを達成しなけ 2 ( ればならない。もし、夜問公式予選が行われる場合には各ド ライバーは夜間最少 3 周回走行しなければならない。
) 中.両の公式f選通過は、チームカ勺油終的に決定した 1 名の 3 (
第11 条組織許可
]AF は主催者が本規定、および全 H 本選手権レース統一競技 H 本選手権レースの組織許
規則を満足することを条件として、 nT を与える。
第 12条
公式予選て達成された 3 位まてのタイムを平均し、その最
日本選手権申請の手続
ドライバ~ーの結果に従って決定される。
) 競技全審査委員会は、不可抗力によって上記のf選通過基 4 ( 準クイムを達成しなかった車両ても、最大認定出場台数を超 えない範囲て出場することを認めることがてきる。
H 本選手権レースの申請を行う者は、カレンダー登録叶は都寺
ただし、次の場合に限りそのスタートが許される。
にJ AF 所定の申訥内により次の事項を記載し中硝しなけねぶな
_すてに予選を通過した車両が除外されないこと。
らない。
_それらの.I伯両が予選通過基準タイムを満たす能力がある と認められること。
(1)選手権の区分、部門およびクラス
) 開催場所および l 周の距離 2 ( ) レース走行距離(周回数)または時間 3 ( ) その他必要記載事項 4 ( 第13 条 日本選手権の成立回数
ーそれらのドライバーによってすべての安全 1.µn (サーキ ットについての知臨等......)についてi紺正されること。
上記によって出場を認められた車両は、スクーティング・
グリッドの後方からスタートすること。 競技会審究委員会は、不可抗力によってf選通過基準タイ
第 2 条に定められた全日本選手権および地方選手権の各部門
のレースが",1該年度て、それぞれ 3 l•I 以上開催されなければ、 その部門の選手権は成立しない。 第14条参加申込者に対する参加拒否
fl本選手権レースの競技会斎川瑕委ii会は国内競技規則 4-19 により、参加者に対して理由を示すことなく参加を拒否した場 合は、辿やかにその理由を付してJ AF に報告しなければならな
ムを達成てきなかったドライバーのスタートを、
且已と同一·
の条件内て認めることもてきる。 第 22条最大運転時間
各々のドライバーは、次の各項日を満足しなければならなし ‘o a) 最大辿紐運転時問は:
ー1 呻廿]未満の競技に対しては 3 時間 30分とする。 ー1211甜'あるいはそれ以上の競技に対しては 4 翔:i l とする。
し、
第15条
日本選手権レースの延期、中止、非開催 l:催者は、
( l) 合、
b) 各ドライバーの運転時澗または距離の総計は次の各項を
n 本選手権レースの延期、または開催イ;能の場
超えてはならない。
その開催f定「Jの 2 カ月前まて‘に、J AF にその理1J 1 を付
-1211;'/甜1 まてのレースは、‘り初のレース時間またはレー
して 1diけ出を行し、、承認を受けたうえ、必要な公ぷを行わな
ス距離の 2/3; 有効休憩時間の総計は少くとも、
ければならなし、',
ース II柑間の 1/& 距離レースの場合、主催者は‘り初のレース距離の 2 3に
) 1E‘ りな埋由がなく、品定された 1 i本選刊粒レースの中止、 2 (
相‘りする)湖回数を特別規則占に明叱すること
または開催しなかったi刈催者に対しては、次年度の選手権レ
―241寺間競技(こついては 14時間: 1I 効休憩IP.f間の総計は故少 1OI計廿I
ースの開催を認めない。 第16 条
日本選手権レースの公示
各年度の 11 本選手権レース競技全は、その年度の初めまてに 品定して公ぷする。 第 17 条本規定の特例
‘I,' 初のレ
第 23 条得点基準
) 1 1
①
ドライバーに対する得点
各レースにおける第 1 衣第 3 条の Cl部門および C2部門 の各々の部門の順位により、ヽI,I該ドライバーに対しド品の
やむをえない'ド情により、本規定を適lllてきない場合は、ス
得点をかえる。
ポーツ委且会において、その処匹を決定する
ただし、各々の車両は、当該レースの ‘1,1,:亥部門優勝 1瑶1j
の周 ru1数の 70% (小数点以下り)捨)以 1この距離を走行しな ければならない。
②
8 Jヽ FX議’一 "/1988 キ9 1
各ドライバーは単一の車両のみを運転し、その車両が走
9 —`
•—•一ゞー^~,~べが.
..
•
一—笠一ク豆~カ
9~’~
つマ
ーニ7 一..·-・``●ぶア
[
マヘ
で
.,一・ベ
←•一•--,·
•9~.,・・ヤぶ.,•
99キ
•
ぉ・知・ら・せ
キキ‑
ふマ.’`●心
•
クな
9•,.,
•
‑ •9へ•9ゞ,一
芯
ー^
]
一500km を超え] 000km まての競技に対しては 3 時間30分
なければ得点は与えられなし•。
とする。 -lOOOkmある L •はそれ以上の競技に対しては 4 時間とす
定する ‘11 該 l rfl 一部門に合致するものてあれば、埃なる IVlIl,i
る。
b ) 各ドライバーの連転時間の総計は、次の各項を超えては
て参加しても得点が加訊される。
ならなし‘•
1 2 ) 製造者に対する役点
-1000km まてのレースは、ヽ 1,' 初のレース距離の 2/3: ti効
l 製造者に対する得点は銘柄に対して与えられる。 ②
休憩時間の総計は少〈とも、
各レースにおける第 1 翫第 3 条の Cl 部門( Cl 、 GTP、
別規則苦に明記すること。
につじて最,•;;iの順位を紺た車両のみがその対象となり、同
―241咄り競技については、 14時間:打効休憩時間の粒言l·
一銘柄に対して同一競技全において得点を加狂することは
は少くとも 1 ()1胡fi]。
てきない。
第 29条得点基準
( 3 ) 各レースの部門別順位による得点は次の通りとする。 ●得点基準表
: l: oI : 2│I I::I :I : :I : :I : :I :I 1 3 2 :
エンジン製造行に対する選手権は、
( 1 ) ドライバーに対する 1}点 ①
各レースにおける第 1 寇第 3 条のクラス 1
2500cc を超える車両)、クラス 2
1 1 0 :
ス別の順位により、‘片該ドライバーに対して与えるド記( a)
全日本ツーリングカー(グループA) 選手権
ただし、各々の巾両は当該レースの優勝巾両の周 rlll 数の
19891F-国際スポーツ法典付Jjl] J項のグループA~両
70% (小数点以ド切捨)以ヒの周 1111 数を走行しなければな
なお、車両の銘柄とは、公認、:J::に記載された「通称名(製造 行名を含む)ー形式とモデル」とする。
らなし ‘o ( a ) 気筒容積クラス別得点基準表
ドライパーの参加資格
国内競技運転者許 nJ証 A クラス以上の所持者て‘‘、過上に 31III 以 r.公認レースに出場した経験を打すること(ただし格式準困 FIA [瑶際ドライバーライセンス規定による国際
骰技運転者許 nJ証の所持者とする)。 l 台の中両は 3 名まてのドライバーが運転することを認めら
れる。少くとも 2 名のドライバーがその如両を運転しなければ
順位
1 位
2位
3 位
4 位
5位
6位
7 位
8位
9位
得点
20 点
15 点
12 点
10 点
8 点
6. . / ! .
4 点
3 点
2. / ! . I•
順位
1 位
2位
3位
4 位
5位
6位
1 位
8位
9位
10 位
得点
20 点
15 点
12 点
10 点
8 点
6 点
4 点
3 点
2 点
1 点
②
各ドライバーは単一の r仰両のみを運転し、その車両が走
行した周[U| 数の少なくとも 30% (小数点以ド切捨)を運転
レースの走行距離または時間
しなければ得点は与えられない。
③
i必痘300km または 2 時間 3防}以上とする。
ドライバーは年間の各レースを通じ第 3 衣第 24条に規定
第 27条公式予選
する車両てあれば第 1 迂第 3 条 C)に規定する気筒容梢別車
卓両およびドライバーに対する公式—f選通過基準タイムは
r,1,iクラスに関係なく洟なる車両て参加しても得点が加刃さ
次の通りとする。
れる。
――公式千選て達成された 3 位まてのタイムを平均 L 、そ の最大 130%以内て、同時に各クラスて達成された 3 位ま
( 2 ) 製造者に対する得点 ①
てのタイムを平均し、その品大] 10%以内てあること。
各レースにおける各気筒容梢クラス毎の各銘柄について 最品の順位を得た車両のみがその対象となるが、順位によ
( 2 ) 各々のドライバーは公式f選通過基準タイムを達成しなけ
る術点は製造者が同一の場合、同一の競技会において 1わ点
ればならない。もし、夜間公式予選が行われる場合には各ド
ライバーは夜間品少 3 周 l川走行しなければならない。
を加窃することはてきない。
②
各レースの気筒容積クラス別順位による得点は次の通り
( 3 ) '11 両の公式予選通過は、チームが最終的に決定した 1 名の
ドライバーの結果に従って決定される。
とする。 ●得点基準表
( 4 ) 穀技全審杏委員会は、不可抗力によって上記のf選通過基
準タイムを達成しなかった車両ても、最大認定出場台数を超 えない範囲て出場することを認めることがてきる。
: I2 :I I::1 I I::I :I : :I : :l : :I :I ' 1 O : 1 3 2 :
ただし、次の場合に限りそのスクートが許される。
第4章
_すてにf選を通過した車両が除外されないこと。
第 3 雌と参加できる車両
一それらの[相両が予選通過基準タイムを満たす能)]があ ると認められること。
キットについての知識等……)について保証されるこ
ドライパーの参加資格
国際競技運転者許可証 B クラス以上の所特者(ただし、格式 国内競技の場合は国際 C クラス以上の所持者とする)。 第 32条
と。
ヒ記によって出場を認められた卓両は、スターティング・ グリッドの後)iからスクートすること。
全日本フォーミュラ3000選手権
198呼国際スポーツ法典付則J項の F3000車両 第 31 条
_それらのドライバーによってすべての安全ポ項(サー
レースの走行距離
最短200km 、最長 210km とする。 第 33 条公式予選
競技全審査委員全は、イ,nJ抗))によって予選通過基準タイ ムを達成てきなかったドライバーのスタートを、
10 位
( b l 総合順位による得点基準表
ならなし ‘o 第 26条
F記(b JO:)総合順位による得点
を加窃する。
第 2 瑛参加できる車両
際競技以上は、
(気筒容
梢 1600cc を含み 1600cc まての'111,1,j)の各々の気筒容積クラ の気筒容積クラス別得点に、
第 25条
(気筒容積
(気筒容梢 1600cc を超え
2500cc を含み 2500cc まての車両)およびクラス 3
I :記( 2 )による銘柄得ぶi
に枯づきりえる。
第3章
•I,' 初のレース時間の 1/ 3.,
主催者は当初のレース距離の 2/3 に相` 1 ,1する[月 [ul 数を特
GTX)および C2部門 (C2、& GTO、 GT U)の各銘柄
( l)
一
行した周 IIIl 数の少くとも 30% (小数点以卜切捨)を連転し
3 ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 咲第 3 条に規
け)
. ‑‑
---..、.,.....
ヒ記と同一
の条件内て認めることもてきる。 第 28条最大運転時間
各々のドライバーは、次の各項を満足しなければならない。
a ) が£大辿続運転時間は: ―→ 00km まての競技に対してはレース距離の 2/3 とする。
公式f選通過基準タイムは次の通りとする。 公式f選て達成された 3 位まてのタイムを平均し、その最大 llO%以内。
第 34条得点基準 ドライバーに対する得点
( 1 ) ①
各レースにおける順位により、
‘1,1i亥ドライバーに対しド
記の得点を与える。
1988,9 Jヽ Fヽ議’-''/
1 9
ただし各々の車両は当該レースの約勝 li両の周 [uj数の 90
% (小数点以 F切捨)以上の周回数を走行しなければなら
第6章
198 呼国際スボーツ法典付則J項の F3叩,J,j
ない。 ●得点基準表
│ : : l ; I :: : I : : │ : :I : : │ : : l ②
ドライバーは年間の各レースを迪じ、第 1 浮第 3 条に規 定する ‘l i ,9亥同→邪門に合致するものてあれば、児なる'ド II1,j
て参加してもその部門の得点が加互される。
↑製造者に対する得点は、エンジン製造者に対してサえら
\a\
ドライバーの参加資格
国内競技運転者許可証 A クラス以 1 この所持行てあること (ただし、格式準国際競技以卜.は国際 B クラス以 I ..の所持者と する)。
( b ) '86年から '88-ff-の間に F2、J AF • F2 または F3000 レース (海外も含む)て 3 位以内に入tt経験のないもの(•,,;;; I: グラン
チャンピオンレースも同等とみなす)。 レースの走行距離
i必豆90km、最長 100km とする。 ただしヒート競技の場合は、
れる。
②
第 41 条
第 42条
製造者に対する得点
( 2
各レースにおける各エンジン銘柄についてiik高の順位を 得た卓両のみがその対象となるが、順位による符点は製造 者力刺ーの場合、同一の競技会において 1}点を加刃.するこ
1 ヒートの距離は 75km とし、競
技距離の合計は最長 150km とする。 第 43 条公式予選
1 ) 公式f•選辿過基準タイムは次の通りとする。 公式f·選て達成された 3 位まてのタイムを平均し、その蔽
とはてきない。 ③
全日本フォーミュラ 3 選手権
第 40条参加できる車両
各レースの順位による得点は次の通りとする。
●得点基準表
1 : : I ; I ::│ : : I : : I : : I :I :
大 110%以内。 ( 2 ) 公式応速、決勝レースを通じて競技会にi-1'.J II するドライタ イヤは 1 セットのみとする。ただしバースト、バンク、クラ
ッシュの場合のみ競技長の許 IIT を得て交換することがてきる。 第 44条得点基準
( 1 ) ドライバーに対する得点
第 5章
全日本フォーミュラリブレ (GC) 選手権
①
各レースにおける順位により、
第 35条参加できる車両
‘l,1該ドライバーに対しド
記の行点を与える。
198 呼国際スポーツ法典付則J項のグループE 規定に従った
ただし各々の車両は当該レースの紹勝1 p.I邸りの周 IIIl 数の 90
叩fiて、J AF がグランチャンピオンレースのII ijif1iとして承認し
% (小数点以・ド切捨)以上の周回数を走行しなければなら
たもの。
第 36条
なし ‘o
ドライパーの参加資格
●得点基準表
国際競技運転者許可証 B クラス以上の所持者(ただし、格式 国内競技の場合は国際 C クラス以上の所持者とする)。 第 37条
レースの走行距離
1 : : │ ; 1 ::l : : I : I :: : I : : I ②
i1姓厄 160km、品長210km とする。
ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 窄第 3 条に規
定する ‘1 ,1該111]一部門に合致するものてあれば、児なる車両
第 38条公式予選 公式f•選迪過入訊隻クイムは次の辿りとする。 公式f選て達成された 3 位まてのクイムを平均し、その故大
て参加してもその部門の得点が加刃される。 ( 2 ) 製造行に対する得点 ①製造者に対する得点は、エンジン製造者に対して与えら
llO%以内。
れる。
第 39条得点基準 ②
( I ) ドライバーに対する得点
各レースにおける各エンジン銘柄についてi点高の順位を
‘l1 該ドライバーに対し下
得た IIi両のみがその対象となるが、順位による得点は製造
記の行点を与える。 ただし各々の車両は当該レースの優勝 1杓両の周阿数の 90
者が同一の場合、同一の競技会において得点を加紅するこ
①各レ_スにおける順位により、
% (小数点以下切捨)以上の周 Lnl数を走行しなければなら ない。
とはてきない。
③
各レースの順位による得点は次の通りとする。
●得点基準表
: : I ; I ::I : l :: : I : : │ : : I 1 : : │ ; I ::l : l :: : I : : I : : l1 ●得点基準表
ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 i,i:第 3 条に規
第 7 章地方選手権
定する ‘l,1該同一部門に合致するものてあれば、晃なる卓両
第 45 条参加できる車両
②
て参加してもその部門の得点が加一互される。 ( 2 ) 製造者に対する得点
①製造者に対する得点は、エンジン製造者に対して与えら れる。
②各レースにおける各エンジン銘柄について最高の順位を 得た車両のみがその対象となるが、順位による得点は製造 者が同一の場合、同一の競技会において行点を 1) 豚I するこ とはてきない。 ③
各レースの順位による得点は次の辿りとする。
●得点基準表
1 : : l ; : l : : I : I ::l : : │ : I :
( 1 ) ツーリングカーによる地方選手権レース: 1989年J AF 国内 競技車両規則第 2 章第 2 条の乱産ツーリングカー (N 1) 。
( 2 ) FJ1 600 による地方選手権レース: 1989.if- JAF 国内競技車 両規則第 2 姦第 4 粂のナショナルフォーミュラ・カーによる
FJ1 60 此、タイヤはJ AF スボーツ委且会指定タイヤを使用 する。 第 46 条
ドライパーの参加資格
( 1 ) ツーリングカー 国内競技運転者許可証A クラス以卜の所持者てあること。
( 2 ) F] 16 00‑A ( a ) 国内競技運転者許可証A クラス以上国際 C クラス以下の 所持者であること。 (b)'8 炉F から '8呼の間に F2- JAFキF 2 ‑ F3000 または FP
レース(海外も含む)て 6 位以内に入代経験のないもの(グ ランチャンビオンレースも同等とみなす)。
2 0 Jヽ F9冨'~,,, 1988キ9
り、その証明を有すること。
ド叫のいずれかを満足すること。
) C
ニ.過l;のレース出場実絨が 1 [<rl て、かつJ AF 公認.レーシ
イ.過去のレース出場実績が 3 lnJ以上あること。 ロ.
ングコースにおけるスボーツ走行の経験時澗が 6 時間以
]AF 公詔レーシングコースにおけるスポーツ走行の経
L あり、その証明を有すること。
験時間が 9 時間以上あり、その証明を有すること。 ハ.過上のレース出場尖紐が 2 lnlて、かつJ AF 公,忍レーシ ングコースにおけるスボーツ走行の経験時間が 4 時間以 ニ.過上のレース出場実絨が 1|III て、かつJ AF 公認、レーシ ングコースにおけるスボーツ走行の経験時間が 6 時間以
) ツーリングカー: 1 (
: 0 0 l6 ) FJ 2 ( 址短30km、最長 100km とする。ただし、ヒート競技の場合は l ヒートの距離はi1妖豆25km、最長 75km とし、距離の合計は最
上あり、その証明を有すること。
00‑B 16 ) FJ 3 (
長 150km とする。
国内競技運転者許可証 A クラス以上国際 C クラス以下の
第 48条得点基準
) 各レースにおける順位により、芍該ドライバ•_に対し F記 1 (
所持者てあること。 過去に F2- JAF• F2、
(b)
F3000 または FP レースに出走
の得点を与える。 ただし、各中両は当該レースの当該部門優勝"1 1前の周 Irll 数
した者は参加てきない(富上グランチャンピオンレースも
の 90% (小数点以下切捨)以上の周回数を走行していなけれ
同雰とみなす)。
) 過去に FJ 1600 (A 、 c (
レースの走行距離
第 47条
i必;;t30km、最長 100km とする。
1••あり、その証明を有すること。
a)
1
お・知・ら・せ
•~•~―「.-•
[
B)
または F3 レースの年1iil 得点合
ばならない。
) ドライバーは年間の各レースを通じ、第 1 窄第 3 条に規定 2 (
朴の上位 6 位まての者は参加てきない。 ) 下記のいずれかを満足すること。 d (
する堵該同一部門に合致するものてあれば、発なる車両て参 加してもその部門の褐点は加互される。
ィ.過上のレース出場笈勅 r 3fnl 以ヒあること。 ロ.J AF 公認.レーシングコースにおけるスボーツ走行の経
験時間が 9 時問以上あり、その証明を有すること。
●得点基準表
│ : : :│ : I : : :│ I: : : I ;: │ :: 1
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989年日本ラリー選手権規定 I ハ.過去のレース出場実績が 2[uI て、かつJ AF 公認レーシ
ングコースにおけるスボーツ走行の経験が 4 時間以上あ
昭和 63 年 7 月 21 日制定 昭和 64 年 1 月 1 日施行
この得点のうち、高得点を獲得した 5 つの競技会のものを集
第 1 条目的
社団法人 II 本自動f卜連盟(以fJ AF という)は、 198 9-fl'-I妥 における全 H 本ラリー選手権(以ド全 n 本選手権という)およ
計し、褐点の r:●:iい順に順位を決定する。得点 1ll] 数が 5ltll に満た
ない場合は、全柑点を合計する。
び地}iラリー選手権(以下地方選手権という)のラリードライ
第 6 条全日本選手権
バーおよびナビゲークー選手権者を選定するためこの規定を改
6‑1 参加沢格 全 II 本選手権に出場するものは、参加 1れし込みを行う時点
ける。
において、参加伯両を運転するにイi効なる述卓公免許を取得後
第 2 条タイトル
スボーツ委は全は、国内競技規則とその付則、ラリー競技全 組織に l関する規定および本規定に)&づいて糾織し、開催される
3 年以 1•鮮過していなければならない。
6‑1‑l
3 戦以上 1 淵剋l
l iii年度の全 H 本または地方選手権競技て各クラスともシリ
内を「全 n 本ラリー選手権競技」として、また、各地域から
ーズト位 3 位まてのドライバーならびにナビゲークーは Iii]―
蜘内以ヒの格式のラリー競技会のうちから、
J AF 地方選手権競技として申請された競技のうちから 3 戦以上
年度内においては全 □ 本ならびに地)i選手権への重複参加は
l 沸叫内を当該地枝の「地方ラリー選手権競技」として認定す
認められない。
6‑2 選手権競技および選手権シリーズの成立
る。
ただし競技全終了後、選手権競技全としての要件を満たさな
いずれかの競技会において、 A·B および C 各部門の参加
かったと判断した場合には、スポーツ委且全は ‘Ii o亥競技全のク
出走台数が 5 台に満たなかった場合、その部門は選手権とし
イトルをはずす場合がある。
て成立せず得点は与えられない。 また、参加/1’IIE台数が35台に満たなかった場合は、ヽl i,淡競
第 3 条参加車両
本選手権に参加てきる卓両は、J AF 国内競技 I ド両規則のラリ -1ド両規定に従い、かつ排ガス規制適合 1瑶1iとし、J AF 登録車
技会を本クイトルのかかった競技会とみなさない。
本シリーズは、
3)敗以上開催されなければ成1tしない。
第 7 条地方選手権
両てなければならない。
7‑1 地 h選手権の地域区分は、
第 4 条部門
本選手権は、次の部門別に行う。
A
下記の 5 地区に分割する。
地区:北海道
A 部門:第 3 条に従った排気址 1000cc を含み 1000cc まての車両
B·C 地区:行森、秋田、岩手、山形、宮城、枷幼、新潟
B 部門:第 8 条に従った排気祉 1000cc を超え 1600cc を含み
長野、山梨、群馬、栃木、茨城、埼`[ミ、東京、
1600cc まての中両
神奈川、千葉、沖縄
C 部門:第 3 条に従った排気瓶 1600cc を超える Ili l而
D·E 地区:浄岡、貨山、石川、福片、岐阜愛知、三重、
タイトルのかかった競技全は、 A·B および C の 3 部門を設 けなければならない。
大阪、兵庫、滋質、京都、奈良、和歌山 F·G 地区:岡山、島取、島根、広島、 llm 、香川、徳島、
第 5 条得点基準
品知、愛緩
各競技会こ·•とに、登録されたドライバーおよびナビゲーター に対し、 ヒ記第 4 条の各部門::::とに、 ド記の表による柑点を与 える。競技全切主催者は、対象者の成績をJ AF 所定の用紙に記
祓して、競技全終f後 14 日以内にJ AF に報告しなけねぶならない。 ●得点基準表
l :
:I :I 0 8 :11 3 7 1 :I sI : :I :I 0 3 S ::じ:: 1720: I
H
地区:福岡、大分、佐買、長崎、熊本、宮崎、鹿児島
聞催場所
各地)i選手権は比記に区分された‘り該地区内にラリースタ ート地点が設定されていなければならない。 ラリースタート地点が設定されている地区が‘り該選手権の 開催地区となる。
7‑2 参加査格 地方選 Ts権に出場するものは、参加申し込みを行う時点に
1988, 9 Jヽ Fヽ議’'-"/
1 2
おいて参加車両を運転するに有効なる運転免許を取得後 2 年 以入上経過していなければならない。
7̲2‑l
ついては当該ドライバーの自由とするが、その査格の受理を
拒否する場合は当該査格発生後 1 カ月以内にその旨をJ AF に 届け出なければならない。その旨の届けが行われなかった場
地方選手権への参加者は、地方選手権の開催される当該地 区にスポーツ賽格を登録していること。
7‑2‑2
合はシード・ドライバーの査格を受理したものとする。 第 10条選手権競技の申請
選手権競技の開催を希望するものは、前年の 9 月 15 口まて
前年度の全日本または地方選手権競技て各クラスともシリ
ーズ上位 3 位まてのドライバ_ならびにナビゲークーは同一
に、カレンダー登録申請を行わなければならない。
開催地域の 2 クラプ以上の同窯嚇を添付することが望ましい。
年度内においては全日本ならびに地方選手権への重複参加は
なお、本選手権競技会は大会スポンサーを冠すること、また 他のラリーシリーズ戦の 1 戦として開催することは出来ない。
認められない。
7‑3 選手権競技および選手権シリーズの成立
第 11 条選手権競技の延期、中止、非開催
いずれかの競技会において、 A·B および C 各部門の参加
(1)主催者は、選手権競技の延期、または開催不能の場合、そ
出走台数が 5 台に満たなかった場合その部門は選手権とし
の開催予定日の 2 カ月前まてに、J AF にその理由を付して届
て成立せず得点は与えられない。
け出を行い承認を受けたうえ、必要な公示を行わなければな
また、参加出走台数が30台に満たなかった場合は、当該競
技会を本タイトルのかかった競技会とみなさない。 本シリーズは、
3 戦以上開催されなければ成立しない。
らない。
(2)
正当な理由なく、認定された選手権競技の中止、または開 催しなかった主催者に対しては、次年度の選手権競技の開催
第 8 条選手権者の認定
を認めない。
8‑1 全日本選手権 スボーツ委員会は、第 5 条の得点基準に従って集計した得
点により各部門第 1 位となった者を、当該年度の選手権者と して認定する。 8‑2 地方選手権 スボーツ委員会は、第 5 条の得点基準に従って集計された 得点により各部門第 1 位となった者を、当該年度、当該地区 の選手権者として認定する。
また、スポーツ委員会は、組締滸可申請以前の、開催中止 てあっても、規則違反とみなし、罰則を適用することがある。 第 12条競技規則違反
( 1 ) 国内競技車両規則逸反に起因する失格を決定された競技者 は該当する年度の全得点が無効となる。
( 2 ) 国内競技車両規則迫反以外の事項て失格を決定された競技 者は該当する競技会の得点は無効となる。 (3)
主催者に本選手権規定またはそれ以外の規則迫反が認めら
8‑3 数名の競技者ヵ呵ーの得点を得た場合は、その競技者 が得た上位得点の阿数の多い順に決定される。(1 00点の数、 70点の数、以下それに準ずる)。
なお、上位得点の回数が同一である場合は、スボーツ委員 全が決定する。 第9 条
れた場合、スポーツ委員会は主催者に対し罰則を適用する場 合もある。
第 13条保検
(1)
主催者は当該競技会の参加者ならびに競技役員にラリー競
技に有効な傷害1甜会を 1廿呆すること。
シード・ドライパー
( 1 ) スポーツ委員会は前年度全日本ラリー選手権の A·B およ び C 部門のドライバー上位各 3 名を本年度の各部門こーとのシ ード・ドライバーとして認定する。
( 2 ) 主催者は参加者に対しラリー競技に有効な対人賠償1祁灸の 加入を義務付けること。
第 1 棧ミ本規定の特例 やむをえない事情または直大な規則違反により、本規定を適
( 2 ) シード・ドライバーは認定された部門に限り全日本ラリー
用てきない場合は、スボーツ委員会において、その処粧を決定
選手権競技の参加および希望出走順位を優先的に認められる。 ( 3 ) シード・ドライバーは地方格式以下のラリー競技の参加は
する。 第 15条本規定の施行 本規定は、昭和 64年 1 月 1 日より実施する。
認められない。
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ( 4 ) シード・ドライバーの対象者がその査格を受理することに
昭和 63 年 7 月 21 日制定
1989年日本スピード行事選手権規定
3‑l‑2 FIA および、または、J AF の公認車両て、
第 1 条総則
社団法人日本自動車連盟(以下J AF という)は、スラローム
競技第 1 種および第 2 種のそれぞれに対し 198~全日本スピー ド行ボ選手権(以下全 R 本選手権という)および地方スビード 行事選手権(以下地方選手権という)規定を以下の通り制定す る。
本選手権は、 FIA の国際スボーツ法典とそれに準拠したJ AF 国内競技規則、スピード行事競技開催規定、スラローム競技車 両規定および本規定に従い主催者が発行する特別規則内により
3‑1‑3 '89 スラローム車両規定の「スラローム D 卓両」と する。
3‑2 「スラローム競技第 2 種」 3‑2‑1 FIA および、または、
]AF の公認車両あるいは
J AF の登録車両て‘、 '89 スラローム車両規定の「スラローム A 車両」とする。
3‑2‑2 FIA および、または、J AF の公認車両て•、 '89 ス 3‑2‑3 '89 スラローム車両規定の「スラローム D 車両」と
選手権競技は、以下の種目とする。
(スピード行事競技開催規定参照) 2‑1 「スラローム競技第 1 種」
2‑2 「スラローム競技第 2 種」 第 3 条参加車両 選手権競技に参加てきる車両は、以下の通りとする。
3‑1 「スラローム競技第 1 種」 3‑1‑1 FIA および、または、J AF の公認車両あるいは J AF の登録車両て、 '89 スラローム車両規定の「スラローム A 車両」とする。
.1ヽ FX虜''-'l
'89 ス
ラローム車両規定の「スラロ_ム C 車両」とする。
ラローム車両規定の「スラローム C 車両」とする。
開催される。 第 2 条競技の種目
22
昭和 64 年 1 月 1 日施行
1988• 9
する。
第 4 条部門およぴクラス 4-1 部門 参加車両は、J AF スラローム車両規定(スラローム A ・ C ・ D)
に基づき、 A 部門および C 部門とする。
4‑2
クラス
参加車両は、 A 、
4‑2‑1
C 各部門て下記の通りクラス区分する。
スラローム A車両部門
クラス 1 :気筒容積 1300cc まての A 車両 クラス 2 :気筒容積 1300cc を超え 2000cc まての A車両
綬警淡:
|~苓
5‑7 地方選手権i渕寺者の認定 5̲6(こよって行た ‘1,1該クラスの最高得点者は、その地区
クラス 3 :気筒容栢 2000cc を超える A•l i 1,r,j
4‑2‑2
l
お・知・ら逗
スラローム C,ri:両部門
クラス l :気筒容利t 1300cc まての C,IIII1,i
の地}i選刊悧柑寺者として、J AF が忍定する。
クラス 2 :氣筒容梢 1300cc を超え 2500cc まての CIli 1,1i クラス 3 :氣筒容積2500cc を超える c,11,,1,jおよびすべての D
数が多い順に決定される。
, •IJ.1r.i
I ..位柑点の 1111
15!.'!:の数、以ドそれに
t位柑点の IIJ l 数が同一の場合はスボーツ委L i会が決
なお、
5‑1 地)i選手権の地域区分は、
ド"ビの 8 地区に分店ljする。
迫する。
5‑8 地ガ選手権の名称
A 地区(北海道) :北海道 B 地区(東北) : i竹菜、秋田、'れ手、山形、宮城、f,\,1f.:j 求) :新潟、長野、山梨、群馬、栃木、沃城、
地}i選手権は ‘1,1該地区名を付しド記〔例〕の名称とする。 例:J AF 北海道ジムカーナ選手権第c__o股(第 1 種) J AF 北海道ダートトライアル選手権第O、)股(第 2 種)
埼玉、東京、神奈川、千葉、沖縄 D 地区(中部) :静岡、富山、石川、福)t、岐 l·,\、愛知、
各地区て行われたスラローム競技第 1 種地方選手権の 1-· 位 人‘n·者を対象にして開催するスピード行 '1 汲競技を、スラロー ム競技第 1 種全 II 本選手権競技として認定する。
国) :香川、徳島、 1[り知、愛媛
H 地区()し州) :福岡、大分、佐買、長崎、熊本、宮崎、
6‑1‑1 参加沢格 各地h選手権の各部門の各クラスて 1一.位 5 位まてに人'l'tし
鹿児島
たもの。
開催場所
各地)j選手権の開催揚所は IW!ljとして ‘1 ,1,f亥地区内に限 迫される。
ただし、スボーツ委は会の承認を符た場合に限り、他
なお、上位 5 位以内の者が参加不能の場合は、同 6 位以ド のものを繰り 1こげて参加を認める。 6‑l‑2 各地方選手権の上位入'代者で、1,1該地域クラプ協 議全において惟9屈されたもの。
地区において開催することがてきる。
この場合、地方選手権の褐点の対象は、本米の開催地 区にスボーツ衰格を登録してある参加者に限る。
6‑l̲3 全 n 本選手権主催者の rII 請にJよづきスボーツ委ii 全が特に認めたもの。
6‑1‑4 ただし、上記 6-1-2 、
5‑2 地方選1'-権競技会の認定 それぞれの地域において地)i選手権として ]AF に中胡され
た競技全のうちから、当該地区の ]AF 登鉢クラプ地域thは義全 において 31戦以上 1 弾剋汰内となるよう調整し、
スポーツ委員
6-l-3 を適用する
選手てあっても 6-1-1 の参加優先順位を妨げるものてあ ってはならない。
6‑2 スラローム競技第 2 種 格式力咄国内以ヒのスラローム第 2 種競技のうちから、全
全がそれを審在のうえ認定する。
5‑3 参加沢格
Ir~8 地区のうち少なくとも 3 地区以上の開催地て開催される
参加査格は、地方選手権の聞催される判,亥地区に、スポー
ッ衣格を登録してあり、クラプ、団体に所属しているものを {袋先する。 また、参加人且(こ余裕のある場合は、f叫也区よりの参加を 妨げない。ただし、その参加者に対して得点は'j-えられない。
3 戦以 1;8 畢叫内の即支会を「スラローム第 2 種全f l 本選手 tt稚財支」として,認定する。 なお、同一地区ての開催は、
1 戦を原則とする。
ただし、スポーツ委員会は同一地区ての開催を 2 戦まて認 めることがある。
6‑2‑1 参加査格と優先順位
5‑4 同一競技全の参加制限 1 つの競技会に同一運転者は、
第 6 条全日本選手権
6‑l スラローム競技第 1 種
三凧
E 地区(近畿) :大阪、兵庫滋t!、点都、奈良、和歌Ill F 地区(中国) :岡山、、鳥取、島根、広紛、山 I l G 地区(四
(20点の数、
準ずる。)
第 5 条地方選手権
C 地区 (I関
複数の競技運転者が同一の得点を行た場合、
1 クラスしか参加てきない。
5‑5 地方選手権の成立
a) 最終戦を除く競技会
1) 前年度の全日本選手権の各クラスヒ位 6 位まてに認定
地)i選手権の成立は、各競技会のそれぞれのクラスに‘咄該 地区からの参加台数が 6 台に満たなかった場合、そのクラス
された者(次年度以降はシードドライバーとして認定す
の選手権は成tせず、選手権の得点は与えられない。 また、各地区のクラスごとにそれぞれ 3 戦以上競技会が行
2) 前年度の全 R 本選手権(地方選手権を含む)の上位入
われなければ、当該地区のそのクラスの地方選手権は成立し
) J AF 登録クラプ地域協i~会により推 9四されJ AF スヒ° 3
なし ‘o
5̲6 柑点基準 5‑6‑ l 碍点 冴該地域参加者の上位より、各クラスごとにド記の得点を 与える。 ●得点基準表
: 0 1 1 :I :I :I :l :I I::I I210:I1Zs:I13Z:I : 5‑6‑2 行点の集計 得点合計の対象となる競技数は、地ガ選手権として開催さ れた ‘l,' 該部門の競技の合計数の 60% (小数点以ド四捨五入)
とし、その得点の集計は高い得点の順に選択し行う。ただし、 この数が 3 競技以下の場合は、 3 競技まてとする。 符点の集計は当該地区のJ AF 登録クラプ地域硲泥紐町ぃ スポーツ委且全がこれを認める。
5‑6‑3 巽なる中両 競技運転者は、年問の各競技を通じ第 4 条に定める当該同
ークラスに合致するものてあれば、競技 l田両を変えて参加し ても得点が加算される。
る)
tt尖紐者 ード行卜小委負会力床和こ認めた者 b) 紺卸戦
1)喝該年度の故終戦を除く全 11 本選手権競技全柑点基準 による各クラス上位 6 位まての者
) >L,1該年度の地方選手権各クラスヒ位 2 位まての者 2 3) 最終戦封寵者の推前によりスポーツ委且会が特に認め た者
6‑2‑2 得点基準 a) 各競技全の各クラスごとの上位より、下記の 1サ点を与え る。
●得点基準表
:I :I I : I: : I : : I::I 2III I: : : O 1 1
: 2 3 : 1 5 2 1
) f絆点の集計対象となる競技数は、当該年度の全 11 本選手 b 権競技会として開催された当該クラスの競技数の 60% (小 数屯以卜頂甜直入) とし、その得点の集計は高い得点の順 に選択し行う。ただし、この数が 3 競技以下の場合は、全 てを加互する。
6‑3 同一競技会の参加制限 ,9 J.ヽ FX議'~,,, 8 8 9 1
3 2
l
お・知・ら・せ 1 つの競技会に同一運転者は、
(d 滲加車両部門およびクラス区分
1 クラスしか参加てきない。
(c)主催者(f競技の種日
6-4 発なる車両
8‑2‑2
妓技運転者は、年間の各競技全を通じて同一クラスであれ
b) 認定期問:昭和 64年 1 J J1n~11 月 30rl ょてに開催する 競技
全 II 木選手権の成立は、各クラスごとに 10 名の参加をもっ て成屯する。
C)
申訥ボ項..スラローム競技第 1 種と同じ
8‑3 糾柑賊許 rI[IIJ哨
6‑6 全 l1 本選手権f渕寺者の認定
地 h選手権競技および全 11 本選手権競技の糾織許叩11 請は`
全 H 本選手権の‘J,1該部門およびクラスの勝者を令 II 本選手
開催 n の 2 カ H 前まてに行わなければならない。
権保持者として、J AF が認、定する。
8‑4 1成績報告 8‑4‑1 地方選手権
第 7 条開催資格
7‑1 地方選手権競技
主催者は、得点対象者の成紐を「JAF 公認競技会・競技結
聞催査格は、「公認クラプ、公認団体または加盟クラフゞ. hll 盟団体」とし、競技会の格式は「準国内」とする。
果成績表」に記載し、競技会終(後 14 n 以内にJ AF 各地方 本部に報告しなければならない。
i;催クラ
プ、団体の所釦也は自由とする。
7‑2
スラローム競技第 2 種
a) 申請期「 I: 昭和 63年 9 月 15Fl まて‘
ば、児なる,p:両を使用しての参加ても紺点の加甜がされる。 6‑5 選手権の成tJ.
8‑4‑2 全 II 本選手権
令 II 本選手権競技
じ催者は、成紐を「J AF 公認競技会・競技結果h幼1表」に
開催賽格は、「公認クラブ、公認団体または加盟クラプ、/JII
盟[‘rl f本」とし、競技会の格式は「準国内」以上とする。
7‑3 選手権競技の認定、成立および申請手読き 7‑3‑1 競技の認定
記載し、競技終了後、直ちにJ AF 本部北務局に報告しなけれ ばならなし ‘o 第 9 条賞典
9‑1 地方選手権1渕寺者として認定されたものに対してJ AF
地方選手権競技および全 II 本選手権競技は、これを 1h i·,'iし
は、沢格認定証を与える。
た競技のうちから、スボーツ委負会により認定されたものに
9‑2 全 1―1 本選手権1紺寺者として認定されたものに対して
対してのみ、タイトルの使用が許可される。
J AF は、沢格認定証および品 ll ttを与える。
スラローム第 2 種令日本選手t循品終戦と認定された競技会
9‑3
は「全 II 本オールスターダートトライアル大会」のタイトル
「全 Fl 本オールスターダートトライアル」の各クラス
て 1 位となったものに対しJ AF は'代典を授りする。
の使用が許される。
第 10 条延期、中止、非開催
第 8 条選手権競技の申請手続き
IO‑l
選f-権競技を組織しようとするものは、カレンダー登録Iii硝
t催者は、選手権競技の延期、または開催不能の場介、
時に、次に定める方法て`Iil 請しなければならない。
その開催f•定 II の 2 カ)i前まて‘に、J AF にその理由を付して
8‑1 地方選手権 8‑1‑1 巾請期「1 :昭和 6 吟こ 9 月 151 iまて‘ 8‑l‑2 認.定期間:昭和 64年 1 月 1 I I1 0 ) ]1011 出て‘に開
届け出を行い承認を受けたうえ、必要な公ホを行わなければ
l ( } ‑2 正 ‘l1 な理由なく、認定された選手権の中止、または 1捐
催する競技
催しなかった主催者に対しては、次年度の選手権競技の開催
8‑1‑3 「ド研I江TI: (a 地区 (A~H) (c) 競技会名
ならなし、0
を認めなt ‘o
(b)II 程・格式
(d 料1催場所
また、スボーツ委且会は、紺紐如午nJ申請以前の、開催中」 k
(e 滲加 ·,h 両
てあっても、規則迫反とみなし、罰則を適用することがある。
部門およびクラス区分(f注催者
第 11 条参加申込者に対する参加拒否
(g腺技の種IJ
8‑2 全 1―1 本選手権
選手権主催者は国内競技規則 4-19 により、参加者に対して
理廿1 を示すことなく参加を拒否した場合は、速やかにその理由
全 II 本選手権は、申硝期 11 の前にJ AF 登録クラプ地域協 議会にて、開催 l] の調整を行い、中請されたものをスポーツ
8‑2‑1
を付してJ AF に報告しなければならない。 第 12条本規定の特例
委且会が密杏する。
やむをえないボ惰により、本規定を適用てきない場合は、ス
スラローム競技第 1 種
ポーツ委且会においてその処閥を決定する。
a) 中請期 ll :昭和 6 yF9 月 15R まて
b) 認定期間:昭和 6 が日 1 月 1 n-11 月 3011 まてに開催する
競技 C) 申面'Flit頁:(a ) H 程·格式
第13条本規定の施工 本規定は、昭和 64Slこ 1)-l 1 Fl より施行する。
(b洵け技会名
( C 耕I催場所
"GC シリーズ最終戦’'前売入場券発売 開催日: 63年 9 月 4 日(日) 開催場所:富士スピードウェイ
入場料:大人 1 名 4,000 円(当日 5,000 円) 販尤窓 11: J AF 関東本部および lltfll 谷、多府、町 n1 、板橋、ii田川の 各i務所
お問い合せは 1 関東本部市業課まて。 03-138-2333 ※なお、郵送による賊人を希睾する)iは、 11··I’斤・氏名・全員番号・‘,じ話
番号・券名・枚数を明記の」:、料金と返送料 (300 円)を添えて、 271-J山(必杵 H) まてにお巾込み卜さい(切手JI[)。 お申込み先:〒105 東成都港区乏公園 3-5-1
JAFI紺束本部邪業;果
2 4 Jヽ FZ 富...,,, 1 9 8 8キ9
8 ) 1
I お・知・ら・せ I~ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ フロント 4点式ロールバーの取り付けについて
J AF 技術小委員会
競技車両のロールバーは、 19路年J AF 国内競技加厠規則のレース車両規定 16-1 -3 、ラリー車両規定 3 ‑3-1 炊スラローム車両規
定 6-3-4 に明確に規定されている通り、
4 ,点が車体後部に取り付けられていなければならない。
従って、フロントロールバー(センターヒ゜ラー上部から前部方向へ延長し、フロントピラーに添わせて設散したフロント 4 点式ロールバ
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ー)は追加ロールバーてあるため、これらは 4 ,点式ロールバーとはならない旨確認、いたしましたのてお知らせいたします。
グループC 車両規定のフラットボトムに関する FISAの統一解釈について 上記の統一解釈について FISA から通知がありましたのでお知らせいたします。 記
グループ C 車両のフラットボトムに空気圧ジャッキ (PNEUMATIC J ACK) のための穴を開けることは容認されるものてあり、当該解 釈は直ちに適用される。
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 以」こ
海外競技出場証明(サーティフィケイト)発行一覧
競技会出場証明(サーティフィケイト)」の巾請が行われ、JK 認され
J AF 発給の国際競技参加者許可証または国際競技運転者許 n[証
た方々の名簿てす (7 月 12 日現在)。
の所持者て、海外て開催される国際競技に参加出場する場合、国際
なお、今後海外の国際競技会に参加出場を)’·定している}iて`、サ
スポーツ法典第7 渡ぶこより、f·めJ AF の水認を得なければなりま
ーティフィケイトの申請についてお知りになりたい)iは、
せん。
会に参加出場するドライバー、または参加者から、 勘
I 2 3 4 5 6
ト'ライバー
話: 03-436-2811 代表)まてお問い合わせドさい。
.TAF に「海外
8/20 9/4 ウィンズ・サファリ・ラリー 7/9 12 ラリー・オプ・ニュージーラント' s o c n a l b s e t aMon j 7/14 17 Ba 9/24 27 ラリー・オプ・マレーシア 10/23 27 ヒマラヤン・ラリー・オプ・インディア /3 1 ラリー・オーストラリア II
光本真造 笈塚建次郎 篠塚建次郎 篠塚建次郎 篠塚建次郎
トライi`•一
o N
競技会の日程および名称
参加者名
J AF の
各地)j本部モータースポーツ課、または本部モータースポーツ部(屯
[ー.記規定により、本年開催される外国の国際競技
ド記の名薄は、
淋トムス
1 8
,
0 1 I I
競技会の日程および名称
参加者名
s aFrancorchamp 11/30 31 24HeuresdeSp
岡本佳ほ
“ ”
鈴木恵一
星野
薫
I I
s n e k eyDic l n a St
I I
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 複塚建次郎
J AF登録車両のお知らせ 社名 本田技研工業卿
”
JAF登録池
I
車両名
型式
E/G 型式
排気量
指定番号
H‑052 J
Iコンチェルト
E‑MA2
c z
l 、 590
5894
H‑053 J
Iコンチェルト
E‑MA3
c z
1,590
5895
偉考
4WD
上記は第 7 回JAF マニュファクチャラーズ小委員会 (7 月 12 日)で承認されました。昭和 63年 7 月 13 日より有効です
NJ APAN”前売入場券発売 "WECI 開催日: 63年 10 月 8~9 日 開催場所:富士スピードウェイ 入場料:指定席券 7,000 円 (2 日間有効)当日売りはありません 自由席券 5,000 円(当日 8,000 円) 販売窓 11: J AF 関東木部および世IIl 谷、多摩町川、板橋、江戸川の 各·1J務所 お問い合わせは関東本部れ業課まて‘。
03‑438‑2333
※なお、郵送による贈入を希望する)iは、 1胚斤・氏名・全且番号・屯話
番号・券名・枚数を明記の上、料金と返送料(300 円)を添えて、 lO J J 1 「l ll:J(必祈日)まて‘にお申込みドさい(切手可)。 お巾込み先:〒105 東京都港区芝公園 3-5-4
JAFI関東本部ボ業諜
1988• 9 Jヽ FX議'~"/
5 2
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 9月~ 10月のAライセンス講習会日程.詳細は直接主催者(事問い合わせ下さい 催
開催月日
時間
主
9 月 II 日
1 1 00 1 7 :00
9 月 15 日
1 2 .00 1 8 .00
J RSCC ビクトリーサークルクラプ 塁 悶 VICIC
9 月 18 日
9:00 1 5 .30
條山陽スポーツランド
8 00 1 6• 00 II .00 1 7 :00
C L .CHECKER
10 月 16 日
1 2 :00 1 8 :00
悶 B
10 月 22 日
1 2 :00 1 8 :30
エーシーシースポーツ
9 月 23 日 9 月 24 日
者
ジュビターレーシング&スポーツカークラプ
西日本サーキット
チェッカーモータースポーツクラプ ピクトリーサークルクラブ
V I C I C
ACC•S
主任鵡師
連絡先
褻
03‑584‑0035
筑 茨城波県 サ ーキット
塩沢三子夫
受教講材料費 実 10費 ,000 円
022‑225‑130I
スポーツランド SUGO 宮城県柴田郡村田町
中村靖比古
受教譲材料費 ::実 10費 ,000 円
催
1111
場
所
結城郡千代川村
山 ;ーキット
賣
用
08699‑3‑2333
悶 山和気郡和気町
棚田史朗
教受揖材料 費
08375‑8‑0321
西日 歪 サーキット
草場喜光
教受講材料費 ..実 10費 ,000 円
03‑722‑4121
筑茨城波県サ結ー城キ郡ッ千ト代川村
橋本
弘
受教講材料費 . 実 10費 ,000 円
022‑225‑I 30I
西仙 乱 ハイランドレースウェイ
中村靖比古
教受譲材料費 :: 実 10費 ,000 円
屋良朝康
教受讀材料費 .: 実 10費 ,000 円
山口
美祢市西厚保町
宮城仙台市宮城町
紅 品 結城郡千代川村 ーキット
03‑550‑0158
10,000 円
:含む
圏邑I 国運l 運l 第204 回レース小委員会
第7回JAFマニュファクチャラーズ小委員会
(6 月? 8 日)
(7 月 12 日)
議題:
議題:
1) 全日本選手権競技会等の組織許可申請の審議
l) 車両公認申請・登録車両申請の審議
2)1989年日本レース選手権規定(案)の作成に関する件
2 )JAF マニュファクチャラーズ車両規則研究会全則(案)に関する件
3)1989年全日本選手権レースの指導要項に関する件
3)1989年J AF 国内競技車両規則(案)の過給換算係数に関する件
4)FJ l600車両規定の提案に関する件 5)1989年 FIA 国際スポーツカレンダ一鉗凍申硝に関する件 (報告事項)
第256 回J AF技術小委員会 (7 月 l ?日) 躇題:
第 173 回法規小委員会 (6 月 30 日) 議題:
1)1989年 U 本ラリー選手権規定(案)の審議 2)198呼 H 本スビード行事選手権規定(案)の審議 3)1989年日本レース選手権規定(案)の審議 4) ラリー競技会組織に関する規定一部改定(案)の審議 5) サーキットレースの救急敗助役務1梓II マニュアル(案)の
疇
2) 競技車両規則に関する解釈について
第 12 回安全小委員会 (7 月 13 日) 滋題: 1) スピード行事競技コース公認申請に関する 1牛 2) 国内レーシングコースの公認申請に関する件
3) サーキットレースの救急、・救助役務体制マニュアルに関する件
'··-“血,-簡
I 第250 回スポーツ委員会 I(7 月 7 日)
li1 函5如m:;--
!(7月 14 日) 議題: l) 通常審議
幽: 1)1989 年] AF 国内競技車両規則(案)の制定に関する件 2 )1989 年日本レース選手椛規定(案)の制定に関する件 3)1989年 U 本ラリー選手楕成定(案)の制定に関する件
4)1989年 LI 本スビード行事選手枡淋淀(案)の制定に関する件 5) サーキットレースの救急・救助役務体制マニュアル(案)の制定に関す る (1·.
6)
1)1989年J AF 国内競技車両規則の品低屈屈規定の審議
般公道におけるスボーツ走行につじての雑?ぷ報道に関する 11:
7) スボーツ委員会の運党(こついての検討および基本)i針の策定に関する 件 8) エキスパートライセンス中請の審杏
2) 自動車競技の糾織に 1対する説定音氾淀(案)につじての各小委且全帝
i義結果に関するf'I' 3) 講習会開設規記の改定(案)に関する報告
4) 公認審判員講習全介察報告 ゃい・貪•
l
‑
‑
9 9
,
⇔噌“”喩麟叡疇··-..
I (7 月 19 日) i鵬 1) 地)iスピードfr'i海手権組織許 III 叶1 請の審議
10)1988年 Fl AU堺選手権競技の組織許可申硝について
2) スビード行'ド競技コース公認査芳南.Y,I;•
( F- IEl 本グランプリレース
3 )1 989年全 u 本選手権規定の報告
②tit界スボーツプロトタイプ選手権レース H 本大会
4) クローズド格式競技会の制限について 5)1989年スラローム中.両規定の報告 6) 自動車競技の糾織に関する規定の一部改定について
26
Jヽ Fヽ議’~"/
1988•
ー·
I,
l 第 119 回スピード行事小委員会
9)1 988年シルクロードラリーに関する 14·.
11)1988年J AF-GP‘ぶ士500 マイルレースの組織許可中請について
·一
cone::二r ⑥画亘i丑;しII
オイルまみれの手が
たまらなく美しく
雨 を し の ぐ カ サではない。
笑う顔ではない。
緊張を紛らすジョークでもない。
>ーシるグドライバーが欲しているのは、
さり気なく輝く、
信頼というこの手だ。
/— R F ‑ G R A C I N G ・29.000 4 輪レース専用、プリセットオープニング(微開機構)●JIS規格 C種●カラー:ホワイト、ライトプルー●サイズ: S(55~56cm) 、 M(57~58cm) 、
L(59~60cm) 、 XL(61~62cm) ●ファイパーグラス積層構造 •:7 段階クィックオーフン 3次曲面超硬質シールド 昭栄化工桟,t会社
本社東京支店東京屈息区断 9畠 2•9•2U 田ビル〒 ,osn 03502-0301 大阪支店で (06)45)•6060 九州宮●所 n(092)499•7048 仙台営●所2' (022)246-0155 名古農宮●所 n(052)7 03- 3971
•和鯰羞\ •一一 t‑9‑2 士°-\y。 L et s 'SPORT/ ポテンザ・ドライビング•レッスン
インストラクター塩、尺三子夫・黒;尺元治・星野一義•関谷正徳・鈴木利男・中子修•岡田英樹·鈴木亜久里・森本
申し込み、問い合せレッツスボーツクラプ TE L. 0 3( 5 4 6 )8 1 5 1
さらにクリップあのポルシェ 959撲準装着RE1!のテクノロジーが: いまポテンザに•• 959か京めたクリップカと討熱プロー性を丙立 させた VEC-T (ベックティ—) 320km/h を悠然たる実用域とすべく
閉発されたシヨィントレス・キャップ&レイヤーあの位手代を固したユニ ティレクショナルパタンのポテンサカI:このワールドテクノロジ一 を痔r. G チューン RE 1 1G TUN E .RE6IG TUNE. 誕生
POTENZA f romBRIDGESTONEMOTORSPORT
晃生•佐藤浩二•森田勝也•その他フリヂストン契約トライパー
開催日・場所
9 14 宮士スヒードウェイ •9 19 鈴鹿サーキット •9 29 鈴鹿サーキット・ 10 13 西日本サーキット
鈴鹿スーパースポーツ 200km レース
J AF 公認番号 88-0028
リース選手、 早くも GC シリーズ3勝目を達成 I ■ 開催日: 7 月 16~17 日 ■場所:鈴鹿サーキット SMSC (クラプ登録M4015)
鈴鹿サーキットを舞台にした初めてのグ ランチャンピオンレースが、
7 月 16 、
17 日、
20 台のマシンを集めて開催された。
■ 主催: (株)鈴鹿サーキットランド(クラプ登録No.13001) 、
予選で 1 分56秒762 をマークし、初めての
イア。星野選手は猛烈な勢いで追い上げ、
ポールポジションを獲得したのは⑮関谷正
一時は 3 位にまで浮上するが、後半に入り、
徳選手だった。
マシントラプルで後退。結局 5 位でゴール
手、
シリーズ後半戦に突入し、いよいよ熾烈
■格式:国際競技
2 番手には⑮ G. リース選
3 番手には⑤長谷見昌弘選手がつけた。
さを極めるポイント争いの行方はもちろん
第 4 戦で優勝した@星野一義選手は振るわ
のこと、初めての鈴鹿で GC マシンがどの
ず、 10番手からのスタートとなる。
ような走りを見せるのか、注目の 1 戦とな
安定したペースで走行を続けるリース選 手は、ついに 2 位に 17 秒 664 という差をつ
決勝レース、好スタートを切った⑮関谷 選手だったが、
った。
となる。
1 周目のシケインで⑮リー
けてチェッカーを受け、今シーズン 3 勝目 を獲得すると同時に、最終戦を待たずに G
ところが、おりから近畿地方を襲った集
ス選手がこれをパス。以後、速いぺ_スで
中豪雨のため、金曜日の練習は中止。土曜
周回を重ねた⑮リース選手は、その差をジ
なお、この日は 3 つのサポートレースが
の予選も 1 回のみとなり、初めての鈴鹿で
リジリと広げていった。一方、熾烈だった
行なわれ、スポーツカージュニアレースは
各マシンはセッティング時間の不足に悩ま
のが 3 番手争いで、⑤長谷見選手を先頭に
⑰佐々木秀六選手、
されてしまった。結局、これが決勝レース
6 台のマシンが縦一列で走行。しかし、そ
①金石勝智選手、 FF シピックレースは⑲
をも左右することになる。
の中て⑮和田孝夫選手は 7 周を終えてリタ
前川直典選手がそれぞれ優勝した。
スポーツカージュニアレースを制した⑰佐々木秀六選手。
F J l600-A レース優勝を手にした①金石勝智選手。
FF シピックレースは⑱前川直典選手が勝利を収めた
●スボーツカージュニアレース
• F J-1600 レース
悶&―ドライパー車 l 2 3 4 5 6
3 0
•9
両
佐々木秀六チー“l&P
@萩原
修
AOVAN·ERl·SK85
i .IiJI 元造叩V州・ナイト•オスカー
' " 山綺よしふみ ,.島繕田
コスモス・ウッドベッカー87S
勇三片山レーシングオスカー
3 0 井本成二橋本工婁iii訳約
タイム
111 回数
2 7 ' 4 2 .1 0 1 27 sr490 28 02 '568 28 0 8 .539 28 13.442 2 8 16.926
1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2
魯:一ドライパ一軍
C シリーズチャンピオンに決定した。
F J1600-A レースは
● FF シピックレース
両
I (l)金石勝智 ~T レーシングゆJ 2 ⑰森谷 賢二伊太利置aaN オスカー 3 I i } .Ii田 和生 オートいんなん.レヴダンガン 4 臼 大文字良冶 7 ランコ&?ェルスfンSI( 5 か庫下 力生オスカーダンガン 6 99 藷永 教道オーティオ BOX M K 6
タイム凰回数
魯&― r ライパ一軍
29 d9 1 5 8 29'49845 29 s oキ230 29 50.348 2 9 50968 29 s s キ846
I 沙前川 2 ⑰池田
1 2 1 2 1 1 1 2 1 2 1 2
J
正湿夏急ハンズ池田自動庫S.
i l 中野さとし
4 拶 石田 5 J)浅井 6 ~清水
両
直典テクニカ RS•RVISION
陽人
1 ビード 19- 三4 ぅジエ 9-9 スピー r” タービ·1トクルー LAS~
順久比T·BP·KNC ・~ 和夫ファルケン mIer田“OYlC
タイム
111 回数
2 4 175 9 3 2 4 227 6 3 2 4 229 7 1 2 4 27 '9 97 2 4 32217 2 d3 4 076
9 9 9 9 9 9
6 戦中 3 戦に優勝した今季絶好調の G ・リース選手。
藩実にポイントを増やしている⑦高橋国光選手は 4 位。
予選 3 番手からスタートのの長谷見晶弘選手は 6 位。
●グランチャンビオンレース
歴こードライパー
車
I & GEOFFLEES 2 i}関谷正徳 3 2)鈴木尋l1 男
伊大 11) 塵 MARCH 88GC
両
5 6 J 8 9
,,,星野一嚢
LEYTONHOUSE87S CABIN88S 需限 AOVAN• LOLAMF308 CABINT88S 焦限
ID 長谷見昌弘 §)松本芭二
佐 Ill 急便ダンロップMSCS 濱辺ドライピングスクールローう
,1>清水正智
トライデントスリーポンドローラ
10
⑰太田
Johnso, チェッカー 87T FLATOUT
,つ高橋国光
~片山義美 哲也
KAWAI88GCM 紅 DA
タイム
厖回1l.
I ' 1 03 6 ' 4 8 2 35 5 I ' 1 0 54— 146 3 I ' II3 8 ' 4 0 7 3 5 l ' 119 2 .21 5 35 I .1 19 8 .9 49 3 5 I ' 1 21 4 ' 1 8 1 3 5 5 1 ' 1 2 I ど 897 3 I ' I I 062 5 9 3 4 1 キII1 0 キ2 7 2 3 4 1'11'12556 3 4
3 1
'BBTOURキDEキMIKASA
J AF 公認番号 88-1011
Cクラス、井上潔/大溝敏夫選手組 全日本戦初優勝を飾る ■ 開催日: 1 月 16~17 日
■場所:北海道
■格式:準国内競技
●主催: TEAM ARK (クラプ登鐸剥o.01008)
全日本ラリー選手権第 4 戦のツール・ド・
岸1呆径ギャラン V R 4の井上潔大溝敏
大;衛坦手組が 1 秒差でトップに立つ。残る
ミカサが、北海道三笠市を起点に 7 月 16 ~
夫選手組が共にベストタイムを出すが、こ
は最終 s s 、ここは井上大溝選手組がペ
17 日に行なわれた。
のステージトッフは綾部 第 2 ステージは、
このラリーは、 16 日土曜日の午後に集合、
ストタイムを出し、逃げ切りに成功した。
森選手組だ。
4 ヶ所のラリー区間と
受付、車検をすませ、夕方からは前夜祭が
5 ヶ所の s s だ。そしてこの第 2 ステージ
行なわれ、実際のラリースタートは、日曜
に入ると綾部森、井上大溝選手組の間
日の朝 6 時01 分からである。
て激しいトップ争いがくり広げられる
こうして井上大溝選手組が、全日本戦 C クラス初優勝をとげた。
B クラスは、⑲サニーの島田親吾/高間
勇二選手組が、⑭羽豆宏ー/深見豊選手組
第 l ステージは 4 ヶ所のラリー区間と 4
最初の SS で井上/大;衛甚手組が首位に。
ヶ所の SS だそして、最初の SS から、
SS 2 が終ると綾部森選手組が逆転、次
をわずか l 秒差で、ふり切り、今シーズン 初優勝をとげた。
プルーパードの29 綾部美津雄/森哲也選手
のラリー区間では同点に並び、 S S 3 では
A クラスは、⑮坂昭彦/中谷駕選手組が
組が、ペストタイムをマーク、続く S S 2 、
両車同タイムのトップ、次のラリー区間で
2 位、⑮守屋教昭/守屋重芙選手組を、 50
SS 3 は ~I ギャラン V R 4 を駆る桜井幸彦
は、井上大;衛坦手組が再び首位に立つが、
秒以上引き離し、今期 3 度目の優勝をして、
/岸保智幸選手組が同タイムでトップだ。
SS4 で、また綾部森組がトップをうば
チャンビオンに大きく近づいた。
そして第 1 ステージ最後の s s は、桜井/
い返す
● C クラス
● B クラス
g:一ドライバーナピゲータ 軍両 1
お井上
ぶ大鼻敏夫
t It瓢美軍鵡 ,·; 哲也 2 f 3 11 大西頃広村上一平 4 )9) メ井幸彦憚保智幸 5 ,t"田目也田口積生 6
2 3
,ヽ山内伸弥還籍
彰
E 33A 2 R NU1
E38A E38A
E38A E38A
そして叢終ラリー区間では井上 ● A クラス
算点
`へ
歴$―トライパーナピゲータ車両
4 7 4 , 1 7 7 4 , 1 7 8 4 , 1 I.•91 2 9 4 , 1 4 0 5 , 1
I 苔島田 n 吾裏閏勇二 • n ii.宏ーで見 2
E 812
』•竹平素 1貫草加店平
2 A E9
5 4 5 , 1 6 4 5 , 1 3 5 5 , 1
0 9 豊山本真一J T1 4., It田 S 辺田口盛一郎濱里,告明 CSJA 0 9 J T1 ' •Jヽ阜●康晃中田省吾 6 1
9 5 5 , 1 0 6 5 , 1
n
3
0 9 」 T 1
1 、 559
悶:一ドライパーナビゲータ 真
CC 72V
守屋牧昭守量重美
CC 72V
I ~坂 2,,
●同
昭彦中谷
0 K1 聖LJ I V 岡木忠 1l 内山 0 K1 5,$!,三村一穂裏山、自_111!
3 ~ 4 0
山庫穫人三村賃量雄
皐点
6 0 6 , 1 5 6 6 , 1 8 7 6 , 1 1 0 7 , 1 0 5 8 , 1
位の綾部/森、
2 位には今季好調の8綾部芙甜佳/森哲也選手組のプルーパードが入った。
3 位の大西/村上の各選手。
g大西康広/村上一平選手組のギャラン VR-4 は首位に 13ポイント差の 3 位。
B クラスの表彰式。右 から 1 位島田高間、 2 位の羽豆/深見、
3
位の竹平/草加の各選
手。
B クラスを制した⑮島田親吾/高間勇二選手組のサニー。
!
A クラスの表彰式◇優
勝した坂中谷選手組 をまん中に右が 2 位の 守屋夫妻、左が 3 位の 山岸三村選手組。
A クラスの⑮坂昭彦/中谷篤選手組は今季 3 勝目を挙げチャンピオン争いでも トッフを独走している,
3 3
NEWスープラ、それは独走するために生まれた。 走りの本賞を高次元で結暴させた、トヨタ頂点のポテンシャルと上賣のクオリティ。 真の高性能ツアラーとして、比類なき限界性能が新たな加速を始める。
•••
いま、 TOYOTA3000GTの名において、
ここに極まる GTの夢。
TOYOTA3000GT
N[W 筵取U] 戸『同 充表 Phmo :エアロトッブ 3.0GT
TURBO LIMITED (オプション装層車)
VISION 覧量舷Jtt>.tl!U←紐·--Funi>O-
TOVOT~
ーずに
i I ¥ l
i _1 ••
飛鳥エキサイティングサマー'BB
J AF 公認番号 88-3059
C-I クラス園吉田保ー選手 1 分03秒BOO で初優勝 I ■ 開催日: 7 月 24 日 ■場所:名阪スボーツランド TEAM-ASUKA (クラプ登録~019001) 7 月 24 日、戻り梅雨の降りしきる中、
■ 格式:準国内競技
■ 主催: TWO & FOUR (クラプ登録~017004)
E
A-II クラスは、エントリー台数98 台とあ
でしか成立していない C-11 クラスが、第 7
地区第 7 戦、飛島エキサイティングサマー
いかわらず盛況で、上位 5 台が04秒台をマ
戦にて 6 名の参加者を迎えて行なわれた
'88 が名阪スポーツランドで行なわれた。
ークして⑯西原正樹選手に迫るが、今一歩
コースは右回りのハイスビード設定、
2
およばず、
4 勝目となった。
結果は、
1 ヒート叢下位だった面山口晃
央選手が 2 ヒート約 15秒も縮める逆転優勝
ヒートは小雨になり、時折りやみもしたが
MR2 勢優勢の A-11 クラスにおいて、⑲
路面は終始ウェット、各車慎重な走りを見
林年伸選手の C R-X が 1 分04秒632 を出し
せた。
て 2 位入賞と目を引いた
となった D クラスは、チーム RT チャンフが表彰
台を独占。勝利は、常勝の中矢兄弟がワン
A-1 クラスは、カルタス勢が上位を占め、
C-1 クラスは、面小島大侍選手が 2 ヒー
l ヒートペストタイムの⑪家本欣明選手が
卜 1 分06秒880 と振わず、 l ヒートミスコー
I • 2 ヒート共ペストタイムを出し、
2 ヒートタイムダウン。代って今シーズン
スをした酋吉田イ呆→坦手のスターレットが
ートの 1 分02秒21 が総合ペストタイムとな
順調に上位入賞を決めている⑬多田安男選
2 ヒート 1 分03秒800 をたたき出し、初優勝
った。
手が 1 分05秒229 で 2 勝目を挙げ、現在のポ
を飾った。
イントリーダーを死守した。
I 2 3 4 5
ヽ●多田安男
り藉井伸ニカルタス ヽs
ヽ I ヽ谷啓晃
カルタス
い事本欣明カルクス 』9
昨木
勝カルタス
6 ヽ'l:.道高明カルタス
チーム
タイム
百:一ドライバー釦両
TEAM‑ R 7
I0 52 2 9 I0 5 955 I06 0 2 1 I0 60 7 8 I0 63 0 8 I0 71 0 7
I J O ( 吉田保ー スターレット SRMSC RTT ャンプ 2 む小島大侍サニー 3 b l .ョ下圭邁 スターレット SRMSC ORCC ・ 以青山義梵サニー 5.. 岡 知秀サニー ORCC RT チャンプ 6 "田辺積彦サニー
トラ・..,-;..,ュ MSC 7 ライング K
G‑U フライング K
G ‑ l l
● A ー[[クラス MR2
n
CR-X
年伸
1 「 lll 脇一晃 ・ 5 6
36
臼岡蛤
MR2
"MR2 MR2
7§辻本泰尚 a1
足立明夫
チーム
タイム
需:一ドライパー直ill
I03 8 0 0 I06 880 I07 050 I1 03 3 3 I1 08 7 6 I1 68 6 1
1 191 中矢も宏サニー RT チでンプ RT テいンプ 2 1`中矢積軍サニー 3 , t 木村 RT チャンブ 直サニー 4 l~ 山* 高霞 スクーレパ OSCC 5 ,;松本殖巳 K P 6 1 o s c c 6 1n 山本 貫 8110 RC• 大、'
● C-11 クラス
`西唐正闇 林
● D クラス
● C-1 クラス
カルタス
MR2
メイジュレーシング I 04 591' I0 4 632 0SCC I0 4 678 スピナーズ I0 49 6 7 2 りヲ;多ふ歌山 I 0 4 970 テームファイナリスト I0 51 7 5 チーム足
2 ヒ
エントリーが少なく、今シーズン第 4 戦
● A-I クラス
否$―ドライパー 車両
ツーを占め、今回は、励中矢忠宏選手が、
I " ' 山〇 2 1 1 1 嵩田 3..
晃央
・/ヒJ 9
RT テャンフ
輿な
レヒン
トうイアルチームレオ
./ヒ•ノ 9 レヒン
R CNARA OSCC
レビン
トうイアルテームレオ
川崎光 a
4 鼠 村田重尋 5 ‑ , 鼻口 畠彦
I0 70 9 0 I07 8 6 1 I08 2 1 3 I0 94 7 6 I09 9 0 3
チーム
タイム
I0 21 2 1 I0 25 1 5 IOS3 3 0 I0 56 5 9 I0 73 1 3 I0 74 3 8
A-1 クラスの表彰式左か ら 2 位の藤井伸二、
田安男、
1 位の多
3 位の小谷啓晃の各
選手
A-I クラスを制した 48 多田安男選手のカルタス
A-II クラスの表彰式左か ら 2 位の林年伸、 正樹、
1 位の西原
3 位の川脇一晃の各退
手
i < l >M R 2 を駆る西原正樹選手は接戦の末、
A-II クラスを制した
C- Jクラスの表彰式」左か ら 2 位の小島大侍、
田保一、
1 位の吉
3 位の河本圭造の各
遁手
碑田保ー選手は 1 本目ミスコースながら 2 本目踏んばり C- I クラスて信瀞t
か山各 左のの
磁竺
3
止ltt『
ラ高 クの
ス田位
冨『年
' C-11 クラスは 1U 山口晃央選手が勝利を手中にした。
D クラスの表彰式左から 2
位の中矢稚章、 1 位の中矢忠 宏、 3 位の木村進の各選手
D クラスを制した 1彫わ矢忠宏選手のサニー
3 7
J AF 公認番号 88-5073
RC ライフタイナミックトライアルNoe
A-I クラス、⑱立石武文選手 第 2 ヒートで逆転優勝.” ■ 開催日: 7 月 31 日
■場所:福岡県京都郡苅田町
7 月 31 日、福岡県京者蹂B苅田町特設会場
において、
H 地区ダートトライアル地方選
手権シリーズ第 8 戦
RC ライフダイナミ
ックトライア)凶o.2 が開催された。
大会当日、朝はくもりであったが、午後
■格式:準国内競技
■主催: RC LIFE (クラプ登録~040011)
ない中、 8糀芳雄選手が 1 分54秒74 のタイ
ムでトップ。
2 ヒート目に入り、⑪岡明男
C-I クラス、
l ヒート目 E P71 に乗る
クラスラスト走者⑲鹿毛治義選手が、
選手が 1 分54秒04 で逆転、そのまま逃げ切
52秒73 のタイムで、
りかと思われたが、
おさえ逃げ切り、優勝を果たした。
A-I クラスラスト走
者⑮立石武文選手が、
からは、九州地方らしい強い日差しが照リ
ムを出し、
つけ、出走73 台で競われた。
な逆転優勝を飾った。
コースコンディションは、ぬかるんだ所
1 分52秒07 の好タイ
2 位に 2 秒近い差をつけ、見事
A-II クラスは、
1 分
2 ヒート目も各選手を
C-11 クラスは、⑮松尾茂善選手がファ ミリアで見事な走りを見せ、
1 分50秒93の
タイムで 2 位以下をぷっちぎり、優勝した。
1 ヒート目@松田裕司
D クラスは、
l ヒート目 MR2 を駆る⑪
が数ケ所有るだけで、他は良好と、まずま
選手力冷大会からギャランを駆り、唯一 1
福田千代冶選手が 1 分53秒71 でトップ。 2
ずの状態であった。
分53秒台でトップ。 2 ヒート目に入り、ポ
ヒート目に@杉尾一路選手が、
8 時40分、 1400m のコースに 1 号車がス タート、果敢なアタックを開始した。 出走26台、 クラス、
5 クラス中で最も多い A-I
ドライパー
9 9 9 2,,., 3 9 t 4
立石武文
車両
明男
E‑AA33S E‑AA33S
次郎丸博貴
E-AA33 滋
椛
E‑AA33S AA33S AA33S
岡
芳雄
5
万
山口和正
6
笞
牟田
鍼
タイム
52 I 52 0 7 S 4 I S404 5 4 I5 4 52 5 4 I~ 7 4 5S I 5507 5515548
I , s 2 、 9) 3,.
松田裕司
'“:
今揖和彦 江崎和則
E‑38A E‑38A E‑BFMR
林囀一郎
アテーサ
5
31.
安田
6
9
今井摂朗
E‑ C73A E‑BFMR
3 8
松田裕司選手が l ヒート目にマークした、
トタイムで、優勝を手中にした。
n
I5 3 32 I5 4 66 i5 4 1S IS 4 93 I SS1 7 I 57 53
1 分50秒60 のペス
1 分53秒32 のタイムで逃げ切り優勝をした。 ● D クラス
順位 No カー l " ' 2 s , 3 3 9
ドライパー 屁毛
、台義
兵山恭光
浜田保彦
4 " '
坂口英昭
5
ゞ
小桜博明
6
ば
平 Ill 清一郎
車両
タイム
順位ぬ カー
ドライパー
E P ‑ 7 1 E‑EP71 E P ‑ 7 1 EキEP71 E‑EP71 E P ‑ 7 1
I S2 7 3 I5 4 63 I5 46 4 I 550 4 I 56OS I 59 Z I
I @ 2 6 7 , 3 ? l 9 9 ̀ 5 " 6 ' 9
濯田干代、台
BFMR HB310 BFMR EキBFMR AE86
I5 0 93 I 5689 I 579 9 s 1 2 2 026 9
● C-1 [クラス
● A-II クラス
`
のタイムで逆転。しかし、@牒田千代治選 手が再びトップに立ち、
● C-1 クラス
順位ぬ カー
¥ 3
イント上位選手の追い上げに期待がかけら れたが、ミスコース等で及ばず、結局、 45
1 ヒート目各選手タイムが上がら
● A ー[クラス
1 分52秒39
I ; . 2 6 3 3 . .
松厖茂書
ヽ',
野口宗成
d
S b 3
中島広光 児王 政田
規 年
o o キ
杉尾一詫 中村
●、告
前田靖史
高根将通 中 Ill
陽美
車両
タイム
AWII BFMR‑ r E‑BFMR E-€P71 BFMR‑F KIO
I5 0 60 I 5239 1 54 92 I 5698 I 58S I 2 06 83
A-I クラスの表彰式。
左から 1 位の立石武文、 2 位の岡明男、 3 位の 次郎丸博貴の各選手。
A-II クラスの表彰式, 左から 1 位の松田裕司、
2 位の今福和彦、 3 位 の江崎和則の各選手。
C-1 クラスの表彰式 左から 1 位の鹿毛治義、 2 位の浜山恭光、
3位
の浜田保彦の各選手
C-11 クラスの表彰式。 左から 1 位の松尾茂蕃、
2 位の中島広光
3位
の児王規の各選手
D クラスの表彰式。左 から 1 位の福田千代治、 2 位の杉尾一路、
3位
の中村善浩の各選手
力福田千代涵苦手は参加選手最高の 1 分500妬切)タイムで D クラスを制した
3 9
J O I NT H EP R O F E S S I O N A L SH 一
I I
RACING G L O V E COLOR :レッド・プルー
SIZE:SキMキL MATERIAL:NOMEX ニット
(トリプルレイヤー)
PRICE:・14,000 グローブ造り 100 年の歴史を 持つ、英国バリー&ホープウッ ド社の本格的ロングタイプ。
RALLYG L O V E COLOR :レット・フルー
SIZE:SキMキL MATERIAL:NOMEX ニット
PRICE:・12,000 握りやすく、耐久性に優れた最 上質の皮革を採用、英国バリ _&ホープウッド社製。
TYPE:ワンピース(ダブ)レレイヤー構造)
COLOR :レッド・ブルー
COLOR :ダークプルー,レッド・フンレー,ホワイト・プラック,
SIZE:24.0 27.0cm
ホワイト・レッド,プラック(イエロー近 Il 発必)
MATERIAL :レザー
SIZE:XSキSキMキLキXLキXXL
PRICE:・15,800
MATERIAL :表地 100%ウール(ヘリンボーン絨り)
ダイレクトにペダル感覚を伝
裂地 NOMEX /IIニット
える堅くて薄いソールを採用。
FIA 公認番号 01·042·CAMS 8 7
本体は高級感のある丈夫な
P R I C E :¥120,000 (オーダーメイド¥140,000より)
本革製。
RALLY W E A R トップドライバーにお薦めする FIA 公認ダブルレイ
TYPE :ワンピース・ツーヒ°—ス
ヤースーツ。素材にはオーストラリア原産の最高級
COLOR :アイボリー・ブ)レー·
100%ウール(裏地は NOMEXニット)を使用してい
レッド・ヒ°ンク
るため伸縮性通気性に大変優れ、着心地は抜群のフ
SIZE:S·M·L(YA体 •A 体・
ィーリングです。 FIA 公認耐熱時間テストにおいても
AB 体の設定があります)
新品時に? 0.5 秒、洗濯後でも? 0.3 秒と FIA 公認スー
ツの中でも群を抜いたパフォーマンスを誇ってます。
MARERIAL :コットン 100%
(防炎加工処理)
PRICE:・18,000 ・19,500 ・上記グロープのみ F ぼ遭合品(シューズ、つェア'$く)
INTERNATIONALRALLY EQUIPMENT
^‘’‘量以9
“〒 141 6‑10‑9,Ni s hi go t a n d a ,S hi n aga w a k u ,Toky o ,J APAN. Phone0 3 ‑ 4 9 2 ‑ 6 1 7 1F a ̲ x0 3 ‑ 4 9 2 ‑ 6 3 8 6 乙 •長期アルパイト及び正社員募集中。詳細は TEL にて● '88入門者`やJ)心者向けやさしいラリー・イン・ TOKYO シリーズ第 4 戦9 月 10 日 (±)-11 日 (8) •'88 アプコ総 合カタログ完成。こ・希望の方は 1.000 円同封の上`アプコ通販 1系宛お申し込み下さい。 A4 判 48 頁(商品弓 l 換券付)
THEMANSPIRltは レーシングスーツのプランドです。 あなたのマシンとザ・マン・スピリット・レーシングスーツはコースレコードを書き変えます。 店頭でワクワクとポールポジションにつきたがつているギア達を 1 度でも見て頂けまL たか?手に取って試着してシートに身を沈めてみてください。 耳をつんさく爆音とコーナリングをヒラリとかわすあなたの姿が脳裏にくつきりとイメー
ジできるTHE MANSPIRIT はレーシングスーツのプランドです。
T.M.A. T H EM A NMARKETINGASSOCIATION 〇喝5-oeo-OOOO
•
'
ら)
̀ J̀
‘
ク‘ ン リ イ スタ
利の 勝 、 つ た
奮い
(i
t cダ
之ウ
ュー C 帽体ニ P-2 ● 布地 名 G 不燃性 : ●檀橿 装 S ●内 SAl98 0,000 ¥7 スネル : 備 ●価格 ート装 ·I;;: 用 フサポ —}り :ライ ション (オプ
ス トコン ミネー クスラ ,000 プレッ 格 '¥58 (コン 価 c ● cL 伝用 体: 性布地 c ●帽 l :不燃 -N c ●内装 公認 名: GP ) スネル :J AF ●檀 11 、 000 裏 規格: ●規格 ● ¥5 ) 漏 クラス ト装 ション イパー サポー トラク 2,000 :ファ ¥3 ライフ 体 PH : : 帽 ン 格 ● ショ 公認J 用●価 Ex pert (オプ :J AF 布地柘 P-N ●規格 名: G 不燃性 グラス 部 ー パ 口 0 ●檀橿 0 ガ 装開 :フ ¥25. 0 ●帽体 色:白 04 ●内 1 価格: 6 6 3 6 2) ● pe rt ‑ 」 PH-0 5 採用● )4 、 (6 1P Ex 6 8 4 0 性布地 9-60) 名. G Tel ( ) 、 (5 部不燃 ●檀橿 58 直通) 口 7間 .(5 理霞( 装: ) 管 6 内 5 質 ● 5 品 001 ズ・ (5 5~1
馳諏■
イ
通)●サ
・ヤ(共
t er Exp GP‑N
I er xp G PE
社
株式会
メット
ヘル アライ
86)41
Tel(04
382
I ダ:,ロこ~澪~ ;;:、お・知・ら・せ 口:啜 —-‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989年J AF 国内競技車両規則の制定について 1988年J AF 国内競技車両規則に基づき概要次の通り変更します。 なお、詳細は本年 9 月中旬発行予定の1989 年J AF 国内競技車両規則をこ参照下さい。
1.第 1 編
と」とした。
レース車両規定
2. 第 2 編ラリー車両規定
l) 第 2 迂車両の定義
3‑1‑6 排気ガス
第 2 条址産ツーリングカー (Nl)
現行ガソリンエンジンの排気ガス規制値をロータリーエンジ
「 4 座席以上を有する車両」と規定した。
2) 第 3 章公認車両および登録車両に関する共通規定 7‑ll 最低直址 (Nl、 N2) 「過給器付エンジンの換算係数の変更に伴い現行「最低直依」
表の下に下記を追記した。 過給器付車両によるワンメークレース車両の最低誼砧は、 規則書に規定てきる」。
1 6‑1 ロールバー・ロールケージ 198囀際スポーツ法典付月 IJ J項に規定されたロールバー
規定を適用した。
に加え前・後も 1 つの側面とみなし、前二輪又は後二輪の空 気が抜けても車両のいかなる部分も地表に接してはならない ことを明確にした。
16‑16 スイッチ 逆位置」から「運転席の逆位置」に変更しより明確にした。
3) 第 5 章址産ツーリングカー (Nl) に許される改造。
1 9‑6 キャプレターおよびインジェクションシステム ィンジェクターの交換も許されることを明確にした。 スタビライザー
同一型式内のものてあれば取り付け部、数および作動原理
l) 第 3 章
スラローム車両規定 スラローム A 、
C車両に対する共通規定
5‑5 競技に出場する際のクラス区分 過給装置付エンジンの等価換算値をスラローム A 車両は
I .4、スラローム C 車両はI. 7 とした。 スラローム A 、
6‑3‑2
C 車両に対する安全規定
ロールバーの寸法
上記ラリー卓両規定 3-3-14 と同様の変更を行った。 第7条
7‑1
スラローム C 車両の安全装置 ロールバー・ロールケージ
198呼国際スボーツ法典付llll J項に規定されたロールバー
7‑7 最値丸辻:高 車両の 1 つの側面の後に(前・後・左・右)を追記し側面
に加え、前・後も 1 つの側面とみなし、前二輪又は後二輪の
ファスナーの追加
フロントおよびリヤボンネットとトランクには少なくとも 2 個のファスナーを追加すること。もとの締め具は作動しな
空気が抜けても卓両のいかなる部分も地表に接してはならな いことを明確化した。
7-12
いよう処賄することと規定した。
車室
現行規定に「オイルタンク、配管の継ぎ目」を追記した。
ウォーターラジエター
取り付け部の変更をしなければ、容址を含み自由、 とした。 に許される改造
4) 第 6 衣特殊ツーリングカー (N2)
トランスミッションおよびコントロールレバー
7‑14 i肖火装骰 「内容} ,U.5k沙人上」を「内容址 1 個がI. 5kg以いと規定 した。
3) 第 5 窄
コントロールレバーの銘柄淡更を自由にした。 2 ボックスタ
イプの車両のリヤトランク相当部分にバッテリーを搭載する
場合、バッテリーの液もれを完全に防ぐ箱を取り付ければト ランクの隔壁はイ,·要とすることを規定した。
十ショナルフォーミュラーカー (NF)
28‑3‑3
け出ている車両厘屈(カタログ記載の車両亜両)をいう」むね
規定を適用した。
を変えなければ変更は許されるむね改定した。
5) 第 7 'Cr
500kg),1下の項目を削除するとともにロールバーの寸法基準と なる車両頂両について「車両重虻は自動車製造者が運輸省に届
2) 第 4 窃
屯廻l路開閉装置の車体外部への取付位匹を「ハンドルの
2 6‑3 バッテリーの位置は車室外ならば自由。
現行規定通りとしJ項は適用しないこととなった。
3‑3‑14 ロールバーの寸法
3. 第 3 編
車両の 1 つの側面の後に(前・後・左・右)を追記し佛雁i
24‑2
同一車両型式内のものてあれば取り付けが許されることを明
追記しより明確化した。
16‑8 最領北辻.高
2l‑7
3‑2‑6 スタビライザー 3‑3‑12 ロールバー
過給
過給器付エンジンの等価換算係数を1. 7 に変更した。 2) 第 4 立 公認車両および登録車両に関する安全規定
21‑6
同じ材質のものとの交換は許されることを規定しより明確化
確にした。
国際スポーツ法典付則J項(国際競技車両規則)に従い
20‑8
3‑2‑5 プッシュ類 した。
J AF 技術9ド委員会の承認を得て上記以外の重品を競技会特別 第 1~
ンにも適用することを規定した。
クーリングファン
n r.u 、「ただしラジエターの冷却は自然冷却に限る」ことを
規定した。
29‑10 潤滑油の補給 17 オイルタンクの注入口は封印を施すことがてきなければな
らない(競技中の潤滑油の補給は許されない)に変更しより 明確化した。
29‑ll‑5 消火装閻 J AF 車載消火装謹規定に従った「消火装置を搭載するこ
スラローム A 屯両の改造
8‑1‑6 排気ガス 現行ガソリンエンジンの排気ガス規制iliをロータリーエン ジンにも適用することを規定した。
8‑2‑6
スタビライザー
同一型式内のものてあれば取り付けは許されると改定し、 より明確化した。 4) 第 6 窄
スラローム C 車両の改造
9‑4‑2‑4 バッテリーの位賄は車室外ならば自由。
2 ポ・
ックスタイプの卓両のリヤトランク相当部分にバッテリーを 搭載する場合、バッテリーの液もれを完全に防ぐ箱を取り付 ければトランクの隔壁は不要とすることを規定した。 5) 第 7 章
スラローム D 車両の改造
1 0‑1 ロールバー・ロールケージ 19881'国際スボーツ法典付l1l]] 項のロールバーに関する規
1 9 8 8 .9 Jヽ Fヽ冨'一"/
4 3
I
お・知・ら・せ た、
定を適用した。
0‑21 過給器付エンジンの等価換互係数を 1.7 と規定した。 1 付月 I]
リヤカウル前面より空気取入口をよける場合は、真後に取
入 I1 と同じかそれ以上の開口面積のある出「l を設けること。」を
FJ1600車両規定の競技会用実施細則
追記し明確化した。 2)
1)インダクションボット
タイヤ
f岬て`きるクイヤセット数を 1 セットのみとし、タイヤ残溝
「許されない。」の後に「エンジン上部をリヤカウルとして全
が 2m叫人ヒなければならないことを追記した。
リヤカウル上面より見て、キャプレター上面の
面裂う場合は、
I
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 以上
160mmX 300mm の寸法以上の聞 LI 部があること。ま
カウルに、
1988 年前期公認審判員試験合格者名簿 1. 試験実施 E1 :昭和6 3i¥- 7 月 1 日(金)
午後 7 時
2. 試験全場:長野本部(長野)、東北本部(仙台)、関東本部(東京)、中部本部(名古吊)、関西本部(大阪)、 中国本部(広島)、加川本部(福岡)
3. 受験者数: 1 級: Al 級22名、 B 1 級22 名
2 級: A2 級3 辟i、 B2 級 161 名
合計243 名
4. 合格者数: 1 級: A 1 級19名、 B 1 級 19名
2 級: A2 級38名、 B2 級158 名
合計"2 34 名
西本昌司
星映磁
加藤裕一
安本忠洋
平井真二 水田耕作
石川明彦 堀内昭男
布木秀孝
重J ll
哲夫
大須賀一彦 稲村政幸 増田隆弘
2)
殿村和也 志垣
溝
山口芳伸 小寺三十志 三代孝義 山口重弘
羽山直哉
計時A2 紐 (10 名) 角田誠一
増田隆弘 稲村政幸
野嶋
光
上原
淳
川崎貴士 立石克士 深町重利
技術 B2 級 (55 名) 後藤夏子 原田和雄
木下勝弘 初崎津釣
吉川孝一 斉藤好雄 田中和成 久保田竹悌
矢沢敦夫 下平和志
中平正仁 崇
吉村
龍野三晃 吉瀑真智 上原
章 三友 大須賀_彦 松岡伸一
殿村和也 花月千稚子
横山雅之 田中秀明
淳
塩川和彦
斉田
肇
牟田喜利 小鴫
泰
計時 B2 級 (46 名) 石井照夫 竹内康司
後藤志寿恵 岩崎洋子 前沢治美
後藤英樹 代田善彦 川島文雄 牧沢武典
寺田
仁
細矢敏之 森山祐宏
飯田秀行
浩之
原
江寄幸人
江原久雄
l 一太彦郎
永直啓文博淳新規良寸豊洋崇
計時 A1 級 (6 名)
級一樹一彦司一__友親亮志司=一夫
ば且 E 言 冶ぃロ a博 」g
相篠山高富加森石計
布木秀孝 鯰 近藤
川崎口垣永藤住原時⑬`
鈴木昭彦 武者芳美 勝 中谷
佐藤忠好 内田辰郎 木村有宏
実弘釣一雄成悌夫志仁崇行恵子美樹彦典雄生枝 勝津孝好和竹敦和正秀津洋治英善武文春美 田志 沼下崎川藤中保沢平平村田藤崎沢藤田沢島藤木 大木初吉斉田久矢下中吉飯後岩前後代牧川斎鈴
基典仁朗茂泰作哉 清好邦耕克
藤辺坂畑田島田原 佐渡早田宮中水樫
岸畑安紀
高野一成 吉澤翼智
正章一ー澄之克明伯子孝行喜夫裕之美典彦浩樹守和成光士彦一祐 修幸真雅喜広弘道広一昭貴貴由裕康勝秀孝一貴和淳雄 田川宮
物部八重子
藤友原地木山木保藤刀井山辺居本田江藤都賀崎楽江野嶋崎川町 佐――ー中菊鈴横八久佐太石岡渡鳥揖柴汐後宇古早設永高野川塩榊深
高倉輝雄 坂宏
美一克明和伯章枝裕宏治健誌_民博男利悟二悟雄和正雄一 一信喜義広昌美祐正慎修一和誠貞正岩晋康一 田宮耕 池坂木保瀬藤葉木内山田原田崎見谷田井田本内村川田田都田 菊穂八久柳佐千鈴寺森川辻東中岡篠鶴神和沢山芝堀吉石新祖宇太
宮下利一 牧沢幸恵
浩仁一仁男之夫力夫民宏一誌樹明孝章彦博一康弘之一繁修芳人晃 伸京敏三雅幸慎茂秀道昌昭隆脩宏和聖邦幸――― 瀬 砥田岡藤野矢木原上田原地崎中井葉崎屋野見藤田谷藤原寄野
洩田照子 藤城恵美
青寺松斉小細鈴讀川岡萩菊東神田石千川土天鷲伊平小数堀高江龍
5. 合格者名簿
illl戸アリサ 坂本幸久
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 小峰成介
辻儘
車両公認申請一覧表 沖
I 2
社
車
名
トヨタ自動車唸
名
スープラターボ
型式
請
容
内
J AF 公認応
, , > ' O V 4 0 1 ‑ JA
, X ' JA‑104VO
FISA•A VO I I
ロールケージ
」 A-108VO •,.
I I
I I
I I
カローラレピン
AE92
4
I I
カローラ 3 ドアセダン GT カローラ 3 ドア 1600FX-GT
申
サスペンション `ィ ;レーキ.
MA70
3
”
申韻分類・グルーブ
ファイナルドラ
I I
”
サスベンション
I I
サスペンション
JA‑1IOVO%
プレーキ、サスペンション、他
JA‑103V08s JA‑123
5
日産自動軍戌
スカイライン GTS ターポ
HR31
I /
6
いすゞ自動車枕
ジェミニ 1600 セダン
」 Tl90
FISA•A 新型
新型車両
7
I I
新型車両
FN‑018
8
三菱自動車工襲味
キャラン VR-4
”
FISA·N 新型
E39A
FISA•A VO
:
7V02; JA‑II
”
I I
I I
I I
I I
,
0 1
”
I I
I I
鈴木自動車工業隙
カルタス 1300
2 1
ダイハツ工業蜘
シャレード I. Ji
3 1
本田技研工集似
シピック 3 ドア
4 1
l f
I I
5 1
富士重工業株
4WD
スパル 4WO(I 2)
” ”
ヤポックス、サスベンション、 レーキ
ロールケージ(スチール)
, / JA‑l17V01
ロールケージ(アルミニュ_ム)
A‑l17V0~4 J , キ 2 0 V FN‑0II A‑124 J
AA33S
FISAキN VO
エキゾース トザシース付テ) ム
GI12S
J AF·N2 新型
新型車両
EF3
FISA•A VO
ギフャァポイナッルクスド`ラサイスプ ペンション、
o ' ー 」 A-1 ISVO
“
I I
ロールケージ
JA‑1ISVOス
”
ギャポックス
JA-093VO~,
KA
(キャタライ
(注)上記は第 1回マニュファクチャラーズ小委員会(7月 12 日)で承認されました。上記は昭和63年 7 月末日より国内格式以下の競技に有効です VF: 供給変型、 VO: オプション変型、 ET: 形式正常進化、 ER: 誤記訂正
4 J.ヽ FX議'~,,, 1988• 9 4
(FISA公認申印こついては現在申"中)
1988年全日本ラリー選手権得点表
I
■ A 部門ナピゲーター
■ A 部門ドライバー
順
閣催月日
24/2‑3 ' . f2/13キ14 ,
H/14‑15
47/ 16•17
第 19 回
ひえつき
' 8 8
ツールド
競技会
DCCS
' 8 8
ツーJしド
ミカサ
名
ウインター
称
主催者 案昧氏る
I
2 3 4 5 6 7 8
,
1 0 0 7 0 1 8 3 5
守屋教昭 山岸雅人
岡本忠雄 三村一穏 山崎京一 ロ
好昭
1 0
加納
I I
石田勝弥
1 2
新原
f l‑10M
ETOILE
1 0 0 50 35 1 8 25 7 0
1 0 0 J O 35
s o 25 1 8
I
ARK
ァ
1 0 0 7 0 50 3 5 25
50 25 1 3 1 0 7 5
島田和正
晃 微
I
得
DCCS
坂 明彦 壊田憲幸
'!顛
粒
四国
ラリー
・位
300 220 210 1 3 6 1 2 0 I1 3 50 25 1 3 1 0 7
s
2 3 A 5 6 7 8
,
田口盛一郎
影山陽彦
7 0 1 0 0 1 3
大地干明 島田親吾 羽豆一郎 片岡良宏
有輌芳明 鎌田
1 0
千田俊二
I I
竹平素信
1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 20 2 1 2 2 23
森
1 0 0 1 0 25 1 3 35 7 0
7 50
豊
7 0 1 0 0 35
宗正茂生
1 0 0 70 1 8 50 25
35 1 0 5 0
1 8
1 3
25
吉沢恒雄
小林康晃
1 8
5
宮地泰二
1 0
5
1 3
田中伸幸 木村謙渚
1 0 7
室賀信宏 西浦徹夫
7
片岡良宏
前`
25
35
博喜
7
光夫
5 5
宮川陵二
1 9 5 1 8 0 1 6 0 1 2 6 1 0 5 70 68 68 6 7 60 50 35 3 1 25 23 1 5 1 3 1 0 7 7 7 5 5
■ C部門ドライバー I
紋部芙津雄
2 3 4
井上
s
藤田哲也
6 7 8
,
1 0 I I
1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 20 2 1
1 0 0 3 5 7 0 1 3
潔
大西康弘 桜井幸彦
山内伸也
1 8 5 0
神岡政夫
岡崎恵一 顎田宏志 松本 誠 大庭誠介 山口
1 8 1 0 50 1 0 0
1 0 0
7 0
25 35
s o 25
1 3
2 5 7
J 1 0 1 3
1 8 7 1 3
三好秀昌
1 0
高崎正博
大嶋治夫
1 0 1 0
鈴木昭江
7
度部洋三
相馬和夫
石回雅之 後藤正和
7 0 1 0 0 50 35 25 1 8
35
抒
ヽ
競技会 名
称
主催著
I
中谷
2 3 4 5 6 7 8
山本博文
1 0
3‘5/14~15
47/16‑17
第 19 回
ひえつき
' 8 8
ツー)レtヽ
DCCS
' 8 8
ツールド
ミカサ
四 OO
ウインター
篤
守屋重英 三村賀津雄 高山浩一郎 辻井利宏 潮 ー則 内山
1 0 0 7 0 1 8 35 50
大矢芳明
I I
岡村
1 2 1 3
渡辺秋徳
好
寿
I
点
R‑10‑M
ETOILE
1 0 0 50 35 1 8 70 25
1 0 0 7 0 3 5 50 1 8 25
ARK 1 0 0 7 0
s o
聖
荒木日出生
渡辺
o c c s
経 得
ラリー
和号氏名
,
&4/2‑3
35 25 1 3 1 0 1 5
300 2 2 0 2 1 0 1 3 6 88 8 5 50 35 25 1 3 1 0 7 5
I
渡里
2 3 4 5 6 7 8
稲本芳之
,
;告明
1 0 0
高間勇二 深見
豊
岡田
誠
草加浩平
堤
陸則
湊
良弘
永瀬浩一
1 0
山本真一
I I
槙田龍史
1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7
多比羅二三男 藤綱和敏
小井戸要三 越) 11
清
70
1 0 0 2 5 1 3 35 1 8 1 0 7 0
50 7 50
7 0 35
25 1 0 0 7 0
1 0 0 1 3
s o 7
1 8 25
35 1 0
5 0 35 25 1 8 1 8
中田省吾 内山
聖
I B
塚原雅和
I 9 20 2 1 22 23 24 25 26 27
香 塩沢 川越 ;告 盛合漣樹
1 3 1 3 I D
1 0 7 7
田口次郎
井上俊一
5 5
田中省吾
海野雅之
5
小城億一 湊
5
良弘
1 9 5 1 6 0 I1 3 1 0 5 1 0 0 8 1 80 7 7 68 67 60 50 35 25 1 8 1 8 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 5 5 5 5 5
■ C部門ナピゲーター
s
加勢裕二
' . ( 2 / 1 3 キ 1 4
■ B 部門ナビゲーター
50 1 8
岩下英一
開催月日
i位
,
■ B 部門ドライバー I
1
5 5 5
2 8 8 2 0 5 1 7 0 1 4 8 1 0 0 93 7 8 63 35 25 25 2 9 1 3 1 3 1 0 1 0 1 0 7 5 5 5
I
2 3 4
s 6 7 8
,
J O
I I
1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 20 2 1 22
哲也 大溝敏夫 村上一平 森
岸保智幸 田口雅男 遠藤 彰 中原祥稚 哲 林 井上 毅 小田切順之 黒田正彦
1 0 0 35 7 0 1 3 5
1 8 7 0 5 0 1 0 0 25
5 0 1 8
1 0 0
I
7 0 50
35 35
7 25
1 0
三宮弘;告
中村
1 8
t尋記
1 3
小宮新一
1 3
小久保昌巳
1 0
浜田博童
1 0
内田昭佳 岡本
7
徹
7
細川有三
羽田野道明
高杉哲也
伊藤富郎
I
│
5 5
1988,9
70I '288 205 1 0 0 so' 220 35 1 8 3 25 1 2 5 1 8 I l l 1 3 7 6 5 3 3 5 7 3 1 2 5 1 0 25 1 8 1 3 1 3 1 0 1 0 7 7 5 5 5 I 5
.1ヽ F‘‘り7'
45
登録申請一覧( 1988 年 7 月 21 日現在) 格式の記号 A-国際 B —準国際
下記のカレンダーは FISA により日程変更される可能性があります
N o .
開催月/日
I
3/4 5
全日本 BIG 2&4 レース
2
3/11 │2
3
格式
開催場所
F3000
A
鈴鹿
全日本富士 500km レース大会
C l , C 2 , B , IMSA,E
A
富士
4/1 2
富士スーパースピードレース大会
E ( G C )
A
富士
4
4/8 9
SUZUKASOO マイルレース
C l , C 2 , B , IMSA,E
A
鈴鹿
5
4/15 16
日本インターナショナルフォーミュラ選手権レース大会
F3000
A
富士
6
4/29 ‑ ‑ ‑ ‑30
'89 J AF-GP 全日本富士 1,000km レース大会
C l , C 2 , B , IMSA,E
A
富士
7
5/27 28
鈴鹿フォーミュラジャバンレース
F3000
A
鈴鹿
8
6/3 4
富士グランスピードレース大会
E ( G C )
A
富士
,
7/8 9
鈴鹿スーパースポーツ 200km レース
E ( G C )
A
鈴鹿
1 0
7/22 23
全日本富士 500m i le レース大会
C l , C 2 , B , IMSA,E
A
富士
I I
8/12 13
RRC 富士フォーミュラチャンピオンズレース
F3000
A
富士
1 2
8/26 27
SUZUKAI 000km レース
C l , C 2 , B , IMSA,E
A
鈴鹿
1 3
9/2 3
富士インタースピードレース大会
E ( G C )
A
富士
1 4
9/23 24
鈴鹿グレート 20 ドライパーズレース
F3000
A
鈴鹿
1 5
9/28 10/1
'89FIA 世界スポーツ・プロトタイフ選手権
WECI NJAPANFUJI1,000km
C l , C 2 , B , IMSA
A
1 6
10/2 応 22
F ‑ 1
1 7
I 1/4 5
1 8
11/1 応 12
競技会の名称
' 8 9FIA フォーミュラ 1 世界選手権 日本グランプリレース
富士マスターズスピードレース大会
' 8 9FIA パシフィック/ アジアツーリングカー選手権 INTER-TEC
車両
主催者 淋活令鹿サーキットラ ント',SMSC MSCC 、 VICIC,
スポニチ 富士スヒードウェイ
昧
FISCO クラプ
畔鹿サーキットラ ンド,
SMSC
VICI C,テレピ朝日 日刊スポーツ
TMSC . VICIC スホニチ
疇鹿サーキットラ ンド,
SMSC
富士スヒードウェイ
姻
FISCO クラプ
畔鹿サーキットラ ンド,
$MSC
SCCN ,V I C I C スポニチ
RRC
暉令鹿サーキットラ ンド,
SMSC
富士スヒードウェイ
昧
FISCO クラプ
誅鹿サーキットラ ンド,
SMSC
富士
VICIC,
スポニチ
A
綱
SMSC
E ( G C )
A
富士
A
A
富士
富士スヒードウェイ
昧
FISCO クラプ
V I C I C フジテレピジョン 賣
1 9
12/2 3
スーパーファイナルラウンド IN SUZUKA
F3000,F3
A
鈴鹿
誅鹿サーキットラ ンド,
SMSC
1111似:'’」'i1「'9E9;‘'叫ぼ年':』9i:l’’‘~ 一勘罪導羞量北海道
(01034) ラリーチームアウトパーン (AUTo.
(06020) レーシングチームナカノ
( R . T . NAKANO)
代表者:芦名 政幸 連絡先:芦名政幸 f f0 2 3 6 ‑ 8 1 ‑ l l 6 3 〒 990 山形市大字中野越場宿 166-5
福島県
BAHN)
(1 1067) チームシフトアップ (T. S . U)
代表者:飯塚陽一 連絡先:四分ー栄
合 0485-24-7731
〒 360 熊谷市肥塚90-2 クォーター内
グランドスラム
東京都
代表者:佐藤悦久 連絡先:佐藤悦久 f i :0 1 1‑ 5 7 1 ‑ 2 5 5 6 〒 005札椛市南区北ノ沢 1728 番地
(07015) マルトメレーシングクラプ
(1 3026) ラリーフレンズホットミルク (R F キ
代表者:関 連絡先:関
代表者:鈴木建治 連絡先:管野 型 f f0 2 4 8 ‑ 6 2 ‑ 3 5 9 8 〒 969-04 岩瀬郡鏡石町大字鏡田字岡の 内 146
代表者:大山 孝彦 連絡先:大山孝彦 t t0 3 ‑ 3 2 9 ‑ 5 9 2 2 〒 156世田谷区船橋5-35-2
代表者:須磨 正 連絡先:冨田一義 云0241-22-9051 〒 966喜尋方市松山町.凡見山字家ノ恨
代表者:古田
(01063) ワンツーレーシング (O. T.R) 康洋 康洋
f i :0 1 1 ‑ 8 2 3 ‑ 1 1 8 0
〒 162札幌市型平区平岸 4 条 7 丁目 416 第 3 スズランマンション
(52003) ジャマイカラリークラブ(J RC) 代表者:守谷保信 連絡先:守谷保信 f i : 0 1 5 7 ‑ 2 5 ‑ 8 5 1 2 〒 090 北見市光:西町 186-24
岩手県
(Marut ome)
(07024) チームいいで(T. I I D E )
2 7 3 4
(07025) アールティーウッドストック(R.T. W
S )
(03007) ミド・テクニカルラリーサービス (T
代表者:渡部政幸 連絡先:渡部政幸
代表者・府金義明 連絡先:府金義明 f i :0 1 9 5 ‑ 6 2 ‑ 8 4 4 0 〒 028-43 岩手郡岩手町大字沼宮内 18-1
〒 975原町市牛来字穴田 147-5 (07030) ミューレーシングカークラプ福島 (MRCC 福島)
宮城県
代表者:氏家鉄心 連絡先:野地 晃 云 0243-54-2403 〒 969-15安達郡安達町小沢字柳原 92-3
‑MTRS)
(04029) チーム・パニシング (VANISHING) 代表者・伊藤 博元 連絡先:堀 浩泰 云022-379-3427 〒 981-32泉市福岡字檀ノ原 26
(04034) コクピット仙台モータースポーツク ラプ (COOKPIT仙台) 武 連絡先:蘇武孝征
(07036) コーちゃんレーシングカークラプ
(KOUCHAN)
代表者:渡辺 連絡先:渡辺
浩 浩
茨城県
f i :0 2 2 ‑ 2 3 9 ‑7 0 4 1
連絡先:佐藤活ナ 合022-392-2277 〒 980 仙台市上愛千字上原] 0-5
(08024) クルセダースカークラプ (CRSCC) 代表者:清宮英郎 連絡先:小室幸夫 ff0 2 9 2 ‑ 4 7 ‑ 5 4 5 2 〒 310 水戸市吉沢町36
栃木県
(04042) 仙南ポデーレーシングサーピス (T.
SBRS)
(09022) アルボーレーシングチーム (ARVOU.
代表者:畑山 薫 連絡先:加藤光治
f i :0 2 2 4 ‑ 5 2 ‑ 5 8 5 3
〒 989-12 柴田郡大河原町字住吉 4-2 仙南ポテー内
秋田県
(05006) ゼウスオートモピルクラプ (ZEUS) 代表者:伊藤清昂 連絡先:伊藤清品 f i :0 1 8 2 ‑ 2 4 ‑ 3 0 5 6 〒 013-01平鹿郡平鹿町上吉田間内字吉 田東 72~1
伊藤ポデー工業内
(05010) ラリーチームグランドクロス
(RTGC)
代表者:本間
f f0 2 4 5 ‑ 4 6 ‑ 2 4 6 8
〒 960福島市八木田字中島 122-2
代表者・江成
〒 980 仙台市卸町東 H-31 (04040) チームレント (LENTO) 代表者:大友幸包
f f0 2 4 4 ‑ 2 3 ‑ 5 9 9 0
満
R .T)
代表者.柴田
昭 連絡先:柴田 昭 云0288-27-1888 〒 321-11 今市市小代292-1
H . M)
(13082) ル・ポワソンルージュ(T.
耕一 連絡先:茅野公明 t t0 3 ‑ 6 9 0 ‑ 0 0 8 8 〒 124 葛飾区西亀有2-37-3
(1 3090) エム・ワークススポーツコミュニテ ィー (M•WORKS) 代表者:渡部博光 云03-656-8961 連絡先:勝田健一 〒 132江戸川区松江 4-27-1 M ワーク ス皆川自動車内
(1 3170) ラリーチーム落下生 (RAKKASEI) 代表者:山本 塁 連絡先:山本 翌 云03-658-1508 〒 133 江戸川区南小岩3-9-3
(1 3171) クラプフロントロー (C. F .L )
代表者:田代 勤 連絡先:田代麗子 云0426-63-0772 〒 193 八王子市柳田町76-2
(1 3172) チームイワキ (TEAM-IWAKI) 代表者:岩城滉一 連絡先:持山 直己 t t 0 3 ‑ 7 0 2 ‑ 1 4 1 2 〒 158 世田谷区深沢4-7-11
(1 3173) マツムラスポーツレーシングクラプ
(MSRC)
代表者:松村利幸 t t0 4 2 3 ‑ 6 3 ‑ 6 2 1 1 連絡先:松村利幸 〒 183府中市天神町 3-13-3
(1 3174) チームプリモスポーツ (TEPS) 代表者:糸山 克幸 連絡先:井柳みつ子
合0423-96-4462
〒 189 束村山市脊葉町 2-44-6
サンラ
イズ百葉町 105号
神奈川県
(09023) モータースポーツクラプ須佐 (MSC
‑SUSA)
POISュ
SON)
(1 4041) チームケーレーシングデピジョン
代表者:須佐 宏 連絡先:須佐 宏 f t0 2 8 3 ‑ 2 2 ‑ 6 1 3 5 〒 327佐野市堀米町 2594-9
(09031) アルクラフトレーシングクラプ (A L.
Craf t )
代表者:内田恒男 連絡先:内田恒男 f t0 2 8 3 ‑ 6 2 ‑ 5 9 6 6 〒 327-03安蘇郡田沼町大字吉水 ll16
(TEAM‑K)
代表者:一本孝之 連絡先:菊地浩司 云0463-92-3904 〒 259 伊勢原市高森 1540 白金山団地 11-
2 0 6 (14059) ランパージャックレーシング(L. J .
R)
(05012) トライアルチームカウンター(T.T. C)
(09032) コクピット鹿沼モータースポーツク ラプ (COCKPIT鹿沼)
代表者:神戸 郁雄 連絡先:神戸郁雄 云0468-71-8406 〒 249逗子市池子 2-2-31
代表者・竹澤
代表者:佐藤由賓 連絡先:佐藤由賞 云0183-42-4451 〒 012-01雄勝郡稲 Ill 町大舘字 111 原 20-8
連絡先:舟生明芙 合0289-76-3355 〒 322 鹿沼市茂呂 780
代表者:手操
(09033) プリヂストンタイヤ栃木スポーツク ラプ (BSTTSC)
連絡先:中澤康治 合0463-82-2158 〒 257秦野市舒屋束山 4298-4
代表者:矢古宇勝 連絡先・矢古宇勝 云0286-22-0825 〒 320宇都宮市桜4-2-17
代表者:堀口
連絡先:加賀義明 f i :0 1 8 7 ‑ 8 8 ‑ 1 7 7 7 〒 019-16 仙北郡太田町横沢字堤田 165
山形県
(06010) ランチングパッドレーシングチーム
(LAP. R .T)
代表者:高梨晃一 連絡先:在梨晃一 云0236-88-2115 〒 990-23 山形市蔵王成沢字向久保田
2 2 0 3 ‑ 2 (06012) モータースポーツクラプマーキュリ
‑(MSC‑M)
代表者:五十嵐義冶 連絡先:五十嵐義治 云0236-43-7200 〒 990 山形市西田二丁目 2-7
(06016) フリーウィンズレーシングチームク ラプ (FWRC) 代表者・日下部樹朗 連絡先:日下部樹朗 云0237-84-3793 〒 991 寒河江市之供町 1 丁目 3-27
(06018) トライアルチームアズマ (TEAM
AZUMA)
代表者:上野記男 連絡先:斎藤信男 f i :0 2 3 5 ‑ 5 3 ‑ 3 0 5 7 〒 997-04 束田川郡朝日村大字越中山字 西山田 73-1
一頂
群馬県
(10013) ソニック・カークラプスポーツ
(SONIC)
代表者:吉田 茂敏 連絡先:土屋春樹
f f0 2 7 3 ‑ 7l ‑ 6 0 3 9
〒 370-31群馬郡箕郷町束明屋461-1
埼玉県
(11050) チームウインズ (TWIN'S) 代表者:市川 英彦 連絡先:中野雅芳 f t0 4 8 6 ‑ 6 4 ‑ 7 1 3 0 〒 330 大宮市東大成町 1-159 RE205 (1 1066) モータースポーツクラプニキ (M·S ・
C Ni Ki )
代表者:長島和)連絡先:堀口 茂 云0487-81-6867 〒 362 上尾市西上尾第一団地 3-9-405
(14075) オートポディーサーピス中澤 (A. B
S .N)
伸
(1 4076) リュエルスポーツクラプ (Ruelle) 光昭
連絡先:堀口光昭 合045-481-6588 〒 221 横浜市神奈川区六角橋 5-1-3
富山県
(1 6015) モータースホーツクラプホットファ ミリー (HOT-FAMILY) 代表者:山沢 立 連絡先:山田 修興 t t 0 7 6 6 ‑ 6 7 ‑ 6 0 6 3 〒 932 小矢部市論田 360
(1 6022) 和合タイヤレーシングクラプ (MSC
WAGO)
代表者:村井 達 連絡先:村井 勝 t t 0 7 6 4 ‑ 3 5 ‑ 2 6 7 3 〒 930-22富山市四方荒屋 1453-1
石川県
(1 7010) レーシングチームキタムラ
(KITAMURA)
代表者:手塚清明
連絡先:道端喜久男 云0761-22-7177 〒 973小松市有明町95 キタムラタイヤ 内
1988• 9 J.ヽFX綱''-Y
4 7
◎格式の記号
A 一国際
◎開催場所の記号
B ー準国際
C 一国内
S ー鈴鹿サーキソト
T ー筑波サーキット
ド行生
D ー準同内
F ー富1-:スピードウェイ
N ―西日本サーキット
NA ー中山サーキット
H
HS ー北海道スピードパーク
R ー西仙台ハイランドレースウェイ
SG ースポーツラン
◎競技車両の記号
lM ーワンメイクレース
※サーキソトの FIA 公認が条件
1 レース (9~10月) 開催日
競
,
技
※立:全日本選手権 会
名
者
格式
A E(GC), C JS S ,N M l T , N ,P ,NE E ,A C F3,
F3CHAMPIONSHIP ハイフンド日本 F3
選手蘊レース
1 1 1 1 第 32 [fi l TACS クラシックカーフェステイバ ルフジジャンポリー
1 1 1 1 .ペ..ス...ト...ド..ラ..イ...パ..ー..、ズ...レ..ー..ス . . 17~181」
1 8 1 1 1 8 l l 24‑2511
全日本ツーリングカー選手権シリーズ第 5
-戦'ーI 8N-ーウ・-一8エ-フスS-B一-B大U-スレ-会コ-ZSトッ-U-ジ-シK-ャGA- -ュ グル—ヲ A300 km選手撻レ ゞンツーリングカーレース Na8
9 . ‑ J ..
t
. ‑
•.•i . .権·.-.・シ .・.・ ‑ 羞 ‑‑ ー-‑ ‑ ズ-‑ ‑
24 2511 滋 E·ラレッシュマンレース 和蔽 24‑2511 全日本選手権 '88 インターナショナル F3000 シリース'第 7 戦鈴弱グレート 20
D
VICIC, SSC,奥州 VICIC 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1
C A ,‑ N•キ ‑ l, ‑ F ‑‑ J ‑‑ 1 ‑6 ‑ ‑ 0 キ ·0ー·-―A` ,NE,A
0 5 9 3 ‑ 7 8 ‑ 1 1 1 1 VICIC,
SMSC
0 1 1 ‑ 8 6 4 ‑ 3 3 4 4
スボーツニッポン新聞社
全日本スポーツヲロトタイヲヵ— 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 耐久選手藉 WEC I N JAPAN FUJI
‑ 9I リース'
00ーパ km ーツーリングカーレース W 9I '1808ス
北海
”
MARVEL 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 2 2 2 5
逍レースチャンピオンシリーズ第 6 戦 1 6 1 1 ウエストジャパンツーリングカーレース Na9
仰 111 腸スポーツランド 0 8 6 9 ‑ 9 3 ‑ 2 3 3 3 3 ‑ 7 2 2 ‑ 4 1 2 1 22 2311 CHECKERGREAT30RACE' 塞プ CLCHECKER 0 .'ロ..8. ...ダ 8. ...ク..全 ..シ .... .ョ...ン..カ..ー...レ.. ー·• ‑ ス-• ‑ シ • も: . . : . キ x •白_•-本――i=_―d ―追i―羊― ーーシ···りーズ 22 2311 西 II 本サーキット 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 PANASONIC F3 CHAMPIONSHIP レー .
ス
ォヲフォーミュフ
ジャパン
28 30H '88F1 世界選手権シリーズ
日本グランプリレース 3 0l ‑ ' B ‑‑ B ‑ ハ-‑イ-‑‑ ラ-‑‑ ン•‑‑ ド- ‑ ゴ-‑ ー-‑ル-‑‑ デ-‑‑ ン-‑ カ-• ‑ ッ- ‑ プ-‑‑ レ-‑ ー-‑‑ ス‑
SMSC 0 5 9 3 ‑ 7 8 ‑ 1 1 1 1 奥州 VICIC
I ラリー (9~10月)
41 BENKE! 勧進帳ラリー '88 3‑ 4I 第 l4ln J DCCS サマーナイトラリー 3‑ 41 '88 長野果ラリーシリーズ第 4 1.991 奥.ィ、1 i農ラリー 3‑ 4I 埼頂ラリーチャンピオンシップ第 3 戦 '88TONBO RALLY 9 月 3 4 1 第 151111 北海迅匁 1•JJ.杯争f¢ナイトラリー 3-4 「I
J MRC 近畿ラリーシリーズ第 5 戦チームモアナイトラリ
4 日
第 1 L l 1JALCIT斐蹄ラリー AVCO'itくラリー入 1"ぼJi l> 人 l"l 者初心•/'j- lt ,1 けやさしい ラリーイン TOKYO シリーズ第 4 戦
‑'88
ェスティパル
2 「I
全関西学生ラリー選手権大会
4 8 JヽF‘‘'- 'Y
1988キ9
SG
D Nl s . Jl ̲ I Q M ̲ Q , ̲ ̲ ̲ N B . E( N 2 . •(•N ‑ ‑ l .F ‑ N ‑ . E . . )G •‑ S J ) Nl‑lM. l ,FL‑B NA D N C N̲ t ,F J16̲ Q̲Q ̲ ̲ ‑ 1 3 . ,N2,NE,N1 T D NI,N2,NE A F 3 0 , f . 0J 0 ! ,.9•O·O、-:/::,, Nl‑lM C E
F s
D Nl,N2,NE HS A F g血 Nl,,Ag , , N, E旦,g四,旦工,g立, C D Nl,N2.NE
HS
D Nl,FL‑B C ~-1·, 巴J ].69.Q恒, NZ, NE,Nl
NA T
C F N3E , FJ 16 00‑A , Nl, Nl(lM). N (N ..ー2・-疇1ー M ・ー・)—•‑‑ ‑ ‑‑‑‑ s
D 四 Nl ·1.QQQこAN1, N1‑lM,N 2 ,A . HR
主催者
格式
BENKE! 0 7 6 1 ‑ 2 4 ‑ 2 3 1 8 DCCS 0 3 ‑ 9 1 8 ‑ 1 4 1 5 ASCO 0 2 6 9 ‑ 2 2 ‑ 5 2 5 7 TONBO 0 4 8 6 ‑ 6 4 ‑ 5 8 4 7
D D D D
石川 (200) 釦 1'(30) 長野(1 50) 群馬 (150)
RTH 0 1 2 5 ‑ 2 3 ‑ 5 4 5 6 MORE 0 7 4 9 ‑ 4 8 ‑ 0 5 1 6
D D
北海逍 (200) 滋賀 (250)
ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 JACS 0 3 ‑ 4 2 9 ‑ 2 5 1 7
D
如)((50) III 梨 (200) 束京(1 50) 埼F. (50)
TOK 0 4 5 ‑ 9 8 2 ‑ 0 7 9 0 10 1111 J MRC 求ぶラリーシリーズナイト&KNIGHT ラリー YAMABIKO 0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ 3 5 7 8 10 1111 モントレー '88 SCCB 廿森 0 1 7 7 ‑ 4 1 ‑ 4 5 1 5 10‑11F l 第 6 1IIl ペルナールサマーラリー DMSC 0 1 3 8 ‑ 5 9 ‑ 1 3 9 5 10 1111 第 2 1!![ラリーフェスティバル IN 函館 CRAFT 0 9 7 8 6 ‑ 7 ‑ 1 7 3 1 10 11I J クラフトスーパーラリー IN'88 LBR 0 2 9 4 ‑ 2 4 ‑ 4 5 5 5 10 llH J MRC~ 城ラリーチャンピオンシリーズ LBR ラリー 2 6 3 ‑ 8 2 ‑ 5 2 5 2 9 8 8JMRCI鈷l 束ラリー戦第 7 戦第 11 回りんどう ALPEN RINDO 0 17 18I I 1 ATTACK'88 4 2 3 ‑ 7 5 ‑ 0 5 1 1 .2 EARNEST 0 17‑1811 EARNEST コンピニエンス RALLY TRAINJNGNo KNACK 0 1 1 ‑ 8 5 2 ‑ 8 4 1 1 17 1811 ナックボラリスラリー '88 KOC 0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 0 0 9 17‑1811 KOCCROSS&EAGLE'88 TOMBO 0 7 6 4 ‑ 2 4 ‑ 1 9 7 8 24 25fl ラリー IN I1 本海88 4 8 9 ‑ 8 1 ‑ 0 5 1 0 24 2511 J MRC 束京ラリーシリーズ第 6 戦スタートライン SLMC 0 MAGICAL TOMIOKA 0 2 7 4 ‑ 6 4 ‑ 3 0 5 1 24‑2511 第 6 阿群馬アルペンラリー '88 群馬シリーズ抽終戦 SONNET 0 2 8 5 8 ‑ 2 ‑ 1 7 5 3 : 1 第 13 回ソネットラリー 24 251 D S C C ‑ A 0 1 8 8 ‑ 4 6 ‑ 6 2 2 0 第 8 回どんぐりオータムナイトラリー 24~25 日 CANGURO 0 6 ‑ 9 0 9 ‑ 0 3 7 4 24 25H 1secWITHCANGURO ジョイントミィーティング MST 0 1 1‑ 8 6 5 ‑ 1 1 0 1 24‑2511 マスト・ザ・ラリー RUN&RUN'88 9 6 ‑ 3 7 8 ‑ 5 3 4 8 24‑25L I J MRC 九州ジュニアチャンビオン SR 第 11 戦 '88 ラリーフ BJG WAY 0 10 月 1
•一
※太字は全日本ラリー選手権 ( )内の数字は走行距離……km :
9 月 3
10 1111
F
A Fl
0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1
競技会名
月日
‑ ·ー一雫
クラシック)
9
RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 闊鈴鹿サーキットランド,
NE( ヒストリック.
ー(・ N ――l)
闊山附スポーツランド 0 8 6 9 ‑ 9 3 ‑ 2 3 3 3 ACC·S. テレピ':リ] 11 0 3 ‑ 5 5 0 ‑ 0 1 5 8
AG·MSC 北海近
'88 世界スボーツプロトタイブカー選手権シ
10 月 6
F HR
D N1 , FJ 1 . ? . 9 . 9 : : A , Nl(lM), NE N
ドフイパースレース
2 5 1 1 '88 スーパーファイアイングレース
場所
AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1
-/ ‑
!3東京一プ· ‑ .ロ-. 0 ‑ .ダ-. 0 ‑ .•.ク--.B.シ-選..ョ-.手.ン カーレースシ リ_ ーズ F 6 5 . ‑ . ‑ •‑ ‑ ‑ ‑
競技車両
TACS 0 3 ‑ 9 0 9 ‑ 2 2 2 1
O ‑マ...ン...ト..ロ.. ‑ 5 7 4 ‑ 2 6 ‑ 6 1 1 5 フ- •ィ·• ー·‑キ 自•キ 動-キキ 車•.レ..ー.. キ ス • • ARCN 0
•,
太字:国際レース 1
FISCO クラプ
催
主
'88 グフンチャンピオンシリーズ最終戦 t ; {L・スピードウェイ闊 4 I— l 富士マスターズスピードレース大会 0 3 ‑ 2 1 6 ‑ 5 6 1 1 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 10 111 全日本 F3 選手権シリーズ PANASONIC VICIC 0 9 月 3
太字:地方選手権
AT S ‑ A‑A 0 6 ‑ 5 3 1 ‑ 3 2 3 0
E
場
所
長野 (250) 埼li. (200) 群馬 (50)
D D
束点 (50) I .LI梨 (240) 群馬 (200) 長野 (100) D,'[• 森 (200) D 北海道 (150) Elk分 (200) D 坂城 (250) 柘湛 (50) D 長野( 300)
D 束点( 100) Ill 梨 (100) D 北海道 (200) D 福岡 (100) 人分(1 00) D Iキ 1 ; ¥ l l I (200),(—iJII ( 5 0 ) E 埼li. (150) 束京 (50) D D
群馬 (200) 長野 (10) 栃木 (300) 秋 Ill ( 3 0 0 ) Dl .k阪( 150) 和歌山(15 0) D 北海逍( 150) D 熊本 (200) D
E
奈良・三巫( 150)
梨本
旨
九州 '88
詞晨
MSCO 0 2 6 1 ‑ 2 2 ‑ 2 7 1 4 MRT 金沢 0 7 6 2 ‑ 5 8 ‑ 0 6 0 7 BUSH! 0 5 8 2 ‑ 9 4 ‑ 2 7 0 8 BERG 0 4 2 3 ‑ 8 5 ‑ 5 0 3 1 J DUMSC 0 4 9 2 ‑ 9 5 ‑ 0 0 6 7 PASC 0 1 1 ‑ 7 1 1 ‑ 4 5 0 4 c c s 03‑902‑0138 TSCC 0 42 5 ‑ 6 0 ‑ 5 1 2 5 MCSC 0 2 6 3 ‑ 3 5 ‑ 5 2 4 4 RASCAL 0 9 2 ‑ 6 2 1 ‑ 0 6 5 0
l"~"~
仰悶⑱叩
1 21 第 9 l11! 人町アルペンラリー 21 第 101lII MRT ラリーアルパトロス 8 9I ポン・ムウ杯武ヒナイトラリー '88 '88JMRCI 凡1 求ラリー戦最終戦 8‑ 9I BERGRALLY 8 9I 城歯祭ナイトラリー '88 8 9I 第 8 1nl ヒポットジュニアナイトラ I J 9I 泊り!. 1,··:j原ラリー 15 1611 第 4 I n !TSCC オータムラリー 15 1611 第 17 回 MCSC ラリーハイランドマスターズ '88 ]5 1611 J MRC 九州ラリーチャンピオンシリーズ第 8 戦・ソールド
所 100024
スティックラリー
場ーロ言言饂
式 DDDDDDDEEDD 格
JMRC 束ふラリりノリ:ズ第:段 SW:N エンスーンャ 1 SWAN3:.03-38?2931 者
月日 10 月 1 ‑ 2I
1 6f l 第 l6 J 11 J RTC ラリー IN SHINTOKU IRTC 0 1 5 5 ‑ 3 6 ‑ 4 5 1 3 ID 22 2311 第 2111I DCR オレンジラリー DCR 0 8 9 9 ‑ 2 4 ‑ 0 2 2 0 ID 22 2311 '88MASC ラ'! ‑ IMASC 0 5 2 ‑ 7 7 6 ‑ 2 7 7 7 ID 22‑2311 長野県ラリー戦第 7 戦ロードマスターテクニカルカッフ ROADMASTER 0 2 6 2 ‑ 4 1 ‑ 8 7 7 8 IE ' 8 8 2 7 7 ‑ 7 4 ‑ 8 3 4 4 DI 栃木 (100) 群島 000) 22 2311 '88 年群馬フレッシュマンラリーシリーズ第 3 戦 CAM 口 CAM 0 イヤルラリー
22 2311
J MRC 束求ラリーシリーズ第 10 戦 SEI J O
FAMILYISE I JO 0 4 5 ‑ 9 8 2 ‑ 2 4 7 6
FRESHMANTOUR'88
22 2311 22 23I 22‑2311
DI 埼 "-<190) 求点 (80)
PARTNER 0 7 4 8 ‑ 5 3 ‑ 1 4 7 8
パートナーナイトラリー '88 第 221111 睛:ヶ斤.ラリー 第 13[11 J光閃ナイトラリー
u u c c 0286‑63‑1513
RCGM 0 2 9 2 ‑ 4 7 ‑ 6 5 7 2
22 2311 HOTDOGRALLY'88 ‑6 カメもおだてりゃオンタイム 2 3I TRRALLYN0 22‑23n 第 5 lnl il司爺オータムラリー 29 30I 第 14111] R‑8RALLY &ラリー '88 29 30I エンケイ ザラリー '88 29‑30ll 第 26 「nl)し人ーラリー 3 0I 第 6 1III 風 11')明るい NOSON ラリー
iスピード行事 (9-10月)
HOTDOG 0 9 2 ‑ 8 6 3 ‑ 8 7 2 2 T&RCY 0 4 5 ‑ 8 2 3 ‑ 2 3 9 5 湖爺 RC 0 1 4 2 7 ‑ 6 ‑ 4 4 5 1 R-8 石川 0 7 6 1 ‑ 5 7 ‑ 1 3 1 6 ENKEI 札幌 0 1 1‑ 6 6 1 ‑ 6 5 2 7 QUCC 092‑822‑6351 KAZE 0 4 3 6 ‑ 4 3 ‑ 1 2 4 4
※太字は地方スピード行事選手権
D 滋賀 (200) D 栃ぶ 300) D I¥<城 (250) 栃木 (50) 打i/↓ ( 10 0 ) D 佐質( 200) D I111 梨( 250) D 北海逍 (250) D ィj /11 ( 2 5 0 ) D 北海道 (200) D 大分 (200) 熊本 (50) D IT器 (200)
立は全日本スピード行事選手権 I
■ スラローム第 1 種(舗装) 北海道地方 月 9 月
10 月
競
日
技
会
名
41
主
レ・ドンキホーテ北海迫クフプマンノーマ ルジムカーナ lTI 41 第 70 回マーベルオール北海道チャンピオン ジムカーナ 1 8 1 1 レ・ドンキホーテ北海道クラプマンノーマ ルジムカーナ IV 1 8l l 第 2 回舗苦路ボリスジムカーナ
CCR
2I 1 6 1 1 2 3 1 1
第 1 In! フェパリソツハイスピードジムカー
ナ 第 711111 マーペルオール北海追チャンヒ'オン ジムカーナ チャリティー '88 ノーマルジムカーナインサ 9 ポローバート I
催
者
レ・ドンキホーテ北海追
MARVEL
競技車両 格式 E A
0 1 1‑ 8 7 1 ‑ 9 8 1 8 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 2 2 2 5 D
AキCキD
開催場所
や/所 ルスツぶ 1点
フェノ<リッツ
旭川 l fJ添 IH/J中学校 北海追茅部郡鹿部
MARVEL
OU‑871‑2225 D
AキCキD
ルスツi:i l);i
A
サyポロスポーツ ランド
西仙台ハイフンド カートコース 会i ti硲 I I.I町旭 I'•I ァ ) J しII 教習所 SUGO カートコー
AG·MSC 北海道
D
O l l ‑ 8 6 4 ‑ 3 3 9 4
A
旭川{斥光台総合教
E A 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 9 8 1 8 0 1 1‑ 8 1 1 ‑ 8 1 8 6 D AキCキD 0 1 3 8 ‑ 5 2 ‑ 3 3 2 2 E AキCキD
レ・ドンキホーテ北海迫
遺地手権 区
ルスツ,心i l点
A
1 n r
東北地方 9 月
4
I
1 1 1 1
'88 ハイランドジムカーナシリーズ第 3 戦
奥州 VICIC
0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1 D
AキCキD
南束北ハイスピードジムカーナ第 3 戦チャ
T.Chai l e ng e r0 2 4 8 ‑ 2 2 ‑ 0 8 6 9 D
AキCキD
レンジャー杯
1 5 1 1 '88SUGO ハイスピードジムカーナ SR4
10 月
奥州 VICIC
0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1 D
AキCキD
2 5 1 1
SCCS ハイスピードジムカーナ '88 (第 3 戦)
SCCS
0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 2 7 3 6 D
AキCキD
西仙台ハイランド カートコース
I
EN J OY ハイスピードジムカーナ '88 南東北 ジムカーナシリーズ第 4 戦 R·S·T 秋 li.I テクニカルジムカーナ '88 ハイランドジムカーナシリーズ第 4 戦
ENJOY
0 2 46 ‑ 2 5 ‑ 1 1 4 4 D
AキCキD
旭サーキット
R·S·T 秋 lI」 奥州 VICIC
0 1 8 5 ‑ 7 3 ‑ 2 9 8 9 E 0 2 2 ‑ 2 2 5 ‑ 1 3 0 1 D
AキCキD AキCキD
秋 Ill 県内
OBACO AキRキO
0 1 8 5 ‑ 7 3 ‑ 5 0 5 1 E 0 2 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 0 1 3 D
AキCキD AキCキD
トキコ・イルミナ杯争蒋ジムカーナ by '881 レ
ROOKIE
0 4 2 6 ‑ 8 7 ‑ 3 3 2 1 D
A
ア)レファキューピックfイジムカーナシリー ズ第 7 戦 ADVANCE ジムカーナ
ADVANCE
0 2 8 8 ‑ 2 7 ‑ 1 8 8 8 D
AキCキD
うめぐみ
0 2 7 9 ‑ 2 4 ‑ 1 9 8 5 D
AキCキD
CAPTAIN
0 4 7 4 ‑ 4 3 ‑ 1 3 5 0 D
AキCキD
相校湖ピクニック ランド II 光スピードペー ク 関越スホーツラン ド 浅 l:!l台
SCCJ JRSCC
0 3 ‑ 7 0 7 ‑ 6 4 4 9 D 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 D
AキCキD A
鹿沼カートランド 筑波サーキット
2
2I 16 「I
2 3I J ' 8 8OBACO テクニカルジムカーナ 2 3 1 1 J MRC 福幼県シリーズ第 5 戦コクヒ・ソト 1紺
B
ス
B
西仙台ハイランド
カートコース 秋 l11 以内 旭サーキット
束歴杯ー 1中j東北ハイスピードジムカーナ
.
関東地方 9 月
4 「I
41
ーキージムカーナシリーズ Nn 4
4r l '88 J MRC 群馬ジムカーナシリーズ第 6 戦プ 41 9
ラムカソプ w it h ジムカーナ 千葉県ジムカーナシリーズ第 6 戦キャプテ ンスーバージムカーナ '88
1 1 1 1 SCCJジムカーナ大会in 栃木 8 8MODAK 筑波フレッシュマンジムカー 1 1 1 1 ' ナ
1 1H '88J MRC 関東チャンピオンシリーズ第 9 l11 1 1 1 1
戦 湘南シーサイドカップ'88No. 7
J MRC 沃城ジムカーナシリーズ第 9 戦88 RTTC ファーストスラローム
TEAM‑8
0 3 ‑ 6 9 5 ‑ 1 2 6 2 D
AキCキD
SHEEP
0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 D
A
関越スポーツラン ド 小 l1l 急江ノ秘西浜
RTTC
0 2 9 8 ‑ 2 4 ‑ 4 8 0 3 D
AキCキD
沃城中央サーキッ
C
シーサイドパレス 卜
1988.9 Jヽ Fヽ議’ー Y
4 9
月
日
9 月
1511
競
1 5 1 1 1 8 1 1 1 8 1 1 2 3 1 1 2 41 2 5 1 1
技
会
ンシリーズ オースチンローパージャハン (ARJ)カ・1 フ '88 ジムカーナ大会 ( ̀ 8 8JMRCI対束ジムカーナミドルシリーズ 第 8 戦)' 88 RCN つくばねスラローム J RP ジムカーナ浅 l it!台シ l1 ーズ第 4 戦ラ I テストーングランドスラローム '88 ISCC ジムカーナシリーズ 5 I j'IJスホーツフ レソシュマンジムカーナシリーズ第 5 戦 ' 8 8MODAK 筑波フレ I シュマンジムカー
ナ J MRC ジムカーナ了·葉県シリーズ第 7 戦 J RP ジムカーナ ICC シリーズ第 4 戦ラ I テ ストーンハードスラローム '88
2 5 1 1 ' 8 8JMRCt l E 籾S;Sジ ムカーナシリーズ第 7 戦第 2t 1 1 JEXPR ジムカーナ 2 5 1 1 新潟県ジムカーナシリーズ戦第 7 戦 CD-1
格式
03-817-93~5
D
A
筑波サーキット
CCCR
0426-76-257~
D
AキCキD
関赳スホーツラン
RCN
0 4 4 ‑ 2 7 7 ‑ 6 6 1 0 D
AキCキD
LAST
0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D
AキCキD
ド 沃城中央・サーキ, 卜 浅 l itl 台
ISCC
0 3 ‑ 3 1 3 ‑ 6 8 6 8 D
主
催
CLUBCHECKER D 0 3 ‑ 7 2 2 ‑ 4 1 2 ] Narashi no 0 47 ~‑ 6 6 ‑ 5 40 0 D
AキCキD
ふ城中央サーキ I
A
卜 筑波サーキ/ト
AキCキD
沃城中央サーキ,
2
I
長野県ジムカーナチャンヒオンシリーズ黒 fi令エキサイティングジムカーナ第 4 戦 J RP ミドル&フレ・1 シュマン '88 ラ 9 テスト ーンハードスラローム In l対越 LBR ジムカーナ '88
EXPRESS
0 2 7 6 ‑ 7 3 ‑ 2 5 2 1 D
AキCキD
CD‑1
0 2 5 6 ‑ 3 4 ‑ 6 3 7 6 D
AキCキD
群馬貼 l勺 新潟即l fi 11、Jスキー
枯}
CSCK
0 2 6 5 ‑ 7 8 ‑ 5 4 4 5 D
AキCキD
さるくらモーター スポーツランド
Narashi no
0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D
AキCキD
LBR
0 2 9 4 ‑ 2 4 ‑ 4 5 5 5 D
AキCキD
関越スホーツラン ド 沃城中央サーキッ
V J CJ C 新潟
0 2 5 7 ‑ 4 7 ‑ 2 5 2 2 D
AキCキD
新潟 ll, ll勺
MASC‑EAST0 4 7 3 ‑ 3 3 ‑ 6 4 3 1 D
A
GLMC
.Q , 19 2 ‑ 5 8 ‑ 8 3 0 5 E
AキCキD
9I
'881対越ジムカーナシリーズ第 6 戦 KSC ハイ スヒードスラローム 湘南シーサイドカップ`88No. 8 ヒットポーイ 杯 1 0I I 1988 J MRC 新氾ジムカーナシリーズ第 8 戦 ' 8 8CFH ジムカーナ 1 0I I' 8 8TOKIKO ーイルミナカップ'(“fジムカー ナ IN I 関越 1 0 1 1 レディアスーハースピードジムカーナ 1 6 1 1 J MRCI厄ミドルシリーズ第 9 戦
KSC
0 2 7 3 ‑ 4 6 ‑ 7 1 7 7 D
AキCキD
9I
SHEEP
0 4 2 7 ‑ 2 6 ‑ 7 6 6 0 D
A
CFH
0 2 5 0 ‑ 4 3 ‑ 0 4 0 8 D
AキCキD
浅 1iil 台スホーツラ ンド II 光スホーツラン ド 関越スホーツラン ド 小 IIl.9凶 l :ノ秘西浜 シーサイドハレス 新潟 l1,[内
D•M•C
0 2 8 4 ‑ 4 1 ‑ 4 0 6 2 D
AキCキD
RC‑READIER01 ‑7 9 ‑ 8 2 ‑ 2 8 8 5 D ISCC 0 3 ‑ 3 1 3 ‑ 6 8 6 8 D
AキB AキCキD
1 6 [ 1
MSC 常陸
0 2 9 4 ‑ 7 4 ‑ 3 5 5 9 D
AキCキD
JRSCC
0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 D
A
関越スホーツラン ド 筑波サーキソト 関越スホーツラン ド 沃城中央サーキ・I 卜 筑波サーキット
NASC OCEAN
0 2 6 2 ‑ 2 7 ‑ 0 7 3 1 D 0 3 ‑ 5 5 0 ‑ 0 1 5 8 D
A•C•D A
lと畏f•北f.i•地 l メ・ 筑波サーキソト
Rodeo
0 4 2 9 ‑ 4 3 ‑ 1 3 8 8 D
A
IRCC
0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ 1 0 1 1 D
AキCキD
LAST
0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D
AキCキD
II 光スヒードパー ク 関越スホーツラン ド 浅 I:lI 台
NCSC
0 2 6 5 ‑ 2 2 ‑ 3 8 6 4 D
AキBキC‑D
さるくらモーター スボーツランド
NTL
0 4 6 6 ‑ 4 5 ‑ 7 0 2 0 D
A
神奈川県内特設全 場
4n H 本ランドピギナースラロームシリーズ 88 ‑I シルエットなでしこスラローム '88 4I BUS l-llジムカーナ [II
SILHOUETTE D 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5 0 5 8 2 ‑ 4 7 ‑ 8 9 9 4 D BUSHI
A AキCキD
II 本ランド HOY ジムカーナ WAY 中 II 本オートセン
1 0I
'88 第 4 F I IALC ジムカーナイン・ぶ I:
ALC
0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 D
AキCキD
1 1 1 1
モア・スホーツジムカーナJ MRC 神奈川シ リーズ第 8 戦 北陸シリーズ第 6 戦 !RC スラロームカソフ
ARCADIA
0 4 5 ‑ 7 7 4 ‑ 7 4 7 7 D
A
!RC
0 7 6 2 ‑ 3 1 ‑ 5 5 1 9 D
AキCキD A
21 2I
2I '88VICICNIGATA チャレンジカyプジム 9I 9I
カーナ Tぷ逗 ll,[ジムカーナシリーズ第 8 戦 MASCEAST ジムカーナスビリット '88 ' 8 8GLMC カットビジムカーナ
沃城ジムカーナチャンピオンシリーズ戦 '88
MSCPO常T陸 Eピッグジムカーナ 111 8 8 ENZACUPGYMKHANA シリ 1 6 1 1 ' ーズ第 6 戦
1 6 1 1 NASC ハイスピードジムカーナ Nu 3 8 8MODAK 筑波フレッシュマンジムカー 2 2I ' 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 3 0 1 1 3 0 1 1
ナ ホンダロデオ開店 4 周年心念ロデオスーバ ージムカーナ イデオンジムカーナ J RP ジムカーナ浅 llil 台シリーズ第 5 戦ラッ テストーングランドスラローム '88 NCSC スーパージムカーナ IN さるくら '88 Na3 長野貼ジムカーナチャンピオン戦シリ ーズ第 10戦妓終戦 ニュートンランド湘南エキサイティングス
遺地手襦 区
卜
アタックジムカーナi n llf:1 1勺
10 月
開催場所
競技車両
者
TMSC
名
' 8 8TMSC クロスオーパーコンベァイショ
ラローム '88
卜
中部地方 9 月
1 1 1 1 1 1I
No .2
ヒマラヤfイアサンテチャレンジジムカーナ
アサンテ
0 5 7 5 ‑ 2 3 ‑ 0 8 3 9 D
第 17 [n! J ACS スーパーロングスラロームイ ン FISCO く練習走行付> 高山県ジムカーナシリーズ 1988ABC ジムカ ーナ TN'ぷ ll 」第 7 戦 ジムカーナi nFISCO
]ACS
0 3 ‑ 4 2 9 ‑ 4 5 1 7 D
AキBキC
0 7 6 4 ‑ 3 2 ‑ 7 6 5 1 D
AキCキD
Betas po rt
0 3 ‑ 7 0 1 ‑ 4 0 5 6 D
AキCキD
ドンキーハイスヒードジムカーナ 静岡貼ジュニアシリーズ TRY ON TARMAC'88ORION r 本ランドジムカー ナ '88 第 2 f u ]ALCII 本ランドサンデージムカー
DキGキC ORION
0 5 2 ‑ 3 8 3 ‑ 3 7 7 0 D 0 5 4 4 ‑ 2 7 ‑ 3 2 2 8 D
AキCキD AキCキD
高 1 :スヒードウェ イ II 本鋼符津製作所 II 本ランド!5 日邁}
ALC
0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 7 0 3 0 D
A
II 本ランド 祁 I;スヒードウェ イ 福)料r,t勝i ll d i雁ヶ 脱スキー場 巾 ll 本オートスポ ーツ研(1多センター
' 8 8 1 5I 1 8 1 1 1 8 1 1 1 8 1 1 18U 2 3 1 1 2 5 1 ] 2 5 1 1 2 5 1 1
ター
貨 I :スヒードウェ イ U 本ランド HOW 遊 IM!地 大 II スポーツラン ド 中 II 本オートスボ ーツ(Jf修センター ·1:r. 1: スヒードウェ イ
r
ナ
'88 J MRC 関東チャンピオンジムカーナシ リーズ最終戦 雁ヶ 1点シリーズ第 4 戦ウルフテクニカルジ ムカーナ '88 第 1 回 CCST ジムカーナ IN 中IJ本
5 0 JヽF‘‘._,,,
1988• 9
TMAC
0 3 ‑ 6 1 1 ‑ 6 6 8 7 D
AキCキD
RT‑WOLF
0 7 7 6 ‑ 9 8 ‑ 4 6 4 5 E
AキB
CCST
0 5 7 2 ‑ 5 5 ‑ 5 2 0 1 D
AキCキD
'「!f;•スポーツラン ド
D
月
10 月
競
日
I 2I 2I 1 21 I 2I
技
会
名
J MRC 神約 11 フレッシュマンシリーズ AZUL エキサイティングジムカーナ '88 '88 エンケイカップシェラトンテクニカルジ ムカーナ IN 岡崎第 3 戦 TSR·C フレッシュマンジムカーナ Na3 II 本ランドピギナースラロームシリーズ88
主 AZUL
催
1 1 3 1
イ キョウセイ父辿人 学 三•li:!iしi IhI j II 本ランド HOW ジムカーナ WAY
TSRキC Nao's
3 D 3 1 3 ‑ 6 3 ‑ 7 8 5 0 045-402-124~ D
AキCキD A
GSS TNT
8 D 1 0 7 ‑ 8 7 ‑ 3 9 5 0 2 D 8 6 ‑1 8 3 ‑ 4 6 7 0
A AキCキD
鈴鹿サーキット 'I こ岳スホーツラン
MSCキ!
3 D 1 3 8 ‑ 5 2 ‑ 6 9 5 0
AキCキD
ド II 本銅竹島t ,l i場
RRC
2 C 6 4 0 ‑ 5 5 ‑ 5 2 4 0
D
,I :スピードウエ r : t
くコースオープン純営上行付)第 18lnl JACS JACS
7 D 1 5 2 ‑ 9 2 4 ‑ 3 0
AキCキD
.I;,; l: スピードウェ
5 D 1 1 6 ‑ 6 2 ‑ 4 7 5 0
AキCキD
3 D 0 5 3 ‑ 5 5 ‑ 2 4 5 0
A
チームにったジムカーナ IN',,:1111 第 8 戦 POTENZA 杯 MSCI ハイスピードジムカー ナ RRC ドラ 9 グレースシリーズ第 4 戦 FU JJ
AUTUMNNATIONALS
スーバーロングスラロームイン FISCO
8• 10. 8 1 ' 1 6 1
中[I 本スーパージムカーナ
AキRキCキN
ジムカーナジュニアシリーズ TRY ON GGMC TARMACGGMCII 本ランドテクニカルス ラローム No. 3 I '88TAKU サンデースポーツジムカーナNn 3 TAKUキRC 6I 1
1 1 6 1
区 遺池手橿
,I :スヒードウェ r , , キ
AキCキD
l Nao's コスモススラローム '88 l ‑
1 1 5 1
開催場所
競技車両
A
7 D 7 5 3 ‑ 5 5 ‑ 4 3 5 SHERATON 0
8GSS ジムカーナシリーズ第 3 戦 8 I ' 3I 9I •1[ll/!\ しジムカーナシリーズ 1988 トライアル 9I
格式
者
0 D 3 7 0 ‑ 2 2 ‑ 6 6 4 0
1 D AキCキD 1 6 2 ‑ 6 6 ‑ 2 5 5 0
D
イ イ 中 I1 本オートスポ ーツ 6lffl多センター l 本ランド I
·1•:\'I: スヒードウェ ィ
I 3I 2
1;f lll 県ジムカーナシリーズ 1988TOMBO ジ ムカーナi n 名f Ill 第 9 戦 NRC 鈴鹿ジムカーナ新人戦
TOMBO
1 1 3 2 NRC ot AUGUSTA 1 AUGUSTAOPEN GYMKHANA Sp 1 9 2 l l I J 第3 [ 0I 3 ufRCN アクセル全 l叫l 腕くらぺ舗装紺 RCN 0I 3
!RC
スーパーヒルクライム
8 D 1 6 1 ‑ 3 7 ‑ 4 6 7 0
AキCキD
3 D 3 6 7 ‑ 2 0 5 ‑ 2 5 0 9 D 6 9 4 ‑ 1 1 3 ‑ 5 4 0
A AキCキD
牛岳スポーツラン ド 鈴鹿サーキット ;l: スピードウェ , ; ;
0 D 1 6 6 ‑ 7 7 2 ‑ 4 4 0
AキCキD
•I;f l :スピードウェ
9 D 1 5 5 ‑ 1 3 ‑ 2 6 7 0
AキCキD
ィ 岐 I',I.県内
2 D 8 0 7 ‑ 3 2 3 ‑ 6 0
A·C•D
3 C 9 2 3 ‑ 7 6 ‑ 8 9 7 0
A
イ
近畿地方 9 月
10 月
11
n J MRC 近畿チャンピオンシリーズNo. 9BS OCCK
賞争奪 OCCK ハイスビードジムカーナ l フットワークテクニカルジムカーナ '88KSCC 8l 1 ジムカーナ Nu 1 1 J MRC 近畿チャンピオンシリーズNo. 10 稲婁 1 5 2 ハイスピードジムカーナ 8oscc ハイスピードジムカーナ 8 I ' 9 I 1 スピナーズジムカーナフェスティパルJ MRC 31 2 近畿ジュニアシリーズ
KSCC
2 D 2 1 0 ‑ 4 3 ‑ 0 2 7 THUNDERS 0
AキCキD
c c s o
SPINERS
7 D 3 2 5 ‑ 1 7 7 ‑ 6 0 7 D 3 1 7 ‑ 1 6 4 ‑ 5 7 0
AキCキD AキCキD
TキEキC
2 8 8 2 ‑ 9 6 ‑ 6 8 8 0
名阪スポーツフン ド 鈴鹿サーキット
E
名阪スポーツラン ド 鈴鹿サーキット 名阪スボーツラン ド
E
四国地方
TEAMMORIOKA 1 7 6 3 ‑ 2 5 ‑ 8 8 8 0 2 0 8 0 ‑ 2 2 ‑ 4 8 8 0 OMSC
G
冒二:こニ
ri 徳秘 lUPLH"l l ,ti匁 1 競馬tJ.} 徳 rふ県内特設仝t』
中国地方 9 月
10 月
西 11 本 E9世決定ハイスヒードジムカーナN<l 7 1511 1 ACTR テクニカルジムカーナ 1 8 1 I 西 n 本ジムカーナシリーズ No. 5 8r 1 l F 地区地方選手権第 10 戟ジムカーナ IN 2l
D AキBキC D AキBキCキD E AキC D AキCキD
SRC ACTR C.MINE TキMキR
3 3 3 2 ‑ 3 9 ‑ 9 6 8 0 5 5 0 1 ‑ 3 2 8 ‑ 2 8 0 4 3 6 0 ‑ 8 ‑ 5 7 3 8 0 5 1 8 1 ‑ 5 ‑ 6 6 2 8 0
9I
HIROSHIMA 第 4 戦 アドパン GAB カップハイスヒードジムカー
T チェリソシュ
1 1 3 2
ナ No. 4 ジムカーナ IN HIROSHIMA 第 5 戦
TキMキR
D 6 6 8 1 ‑ 5 8 ‑ 4 6 8 0 5 D 1 8 1 ‑ 5 ‑ 6 6 2 8 0
中 111 サーキソト 広品県内 西 II 本サーキット 広iblしし佐 1(1 郡 lt•II 市町木材団地内
F F
備北ハイランドハ"
AキCキD
ーク
広ib リ,t{If{f l 郡 l 「 II 市町·,1-:材 l ヽり)也 l"J
九州地方 9 月
4 D 9 8 2 ‑ 6 6 ‑ 7 7 9 0
AキCキD
D
KMC 778 (イ女) ‑I 4 ,4 4 0 8 7 ‑ 5 5 ‑ 2 9 9 0 6 E 6 0 1 ‑ 6 2 9 ‑ 2 9 l TOBJUM E 0 r 8I とぴうめジムカーナフェスティパル '88 s 1
AキCキD
1 D 8 9 0 ‑ 1 6 5 ‑ 3 9 0 TSR D MSC‑KUROJYOKA 0 2 2 6 ‑ 2 22 9 9 0 FUKI‑R 4 D 9 8 2 ‑ 6 6 ‑ 7 7 9 0
AキCキD AキCキD
北)し州 Ih l 勺
AキCキD
南人分(しのJ「 l.l .J!h ,1, 学校
7 E 0 2 7 ‑ 3 5 ‑ 4 1 , 9 0
AキCキD
そ)ドオートスポー ツランド
1111
1 1 1 1
令九州オールスターかもめカッフチャンヒ’ オンシリーズ第 8 戦 8KMC テクニカルジムカーナ N o. 2 8 '
FUKI‑R
南大分 (U のJ I:I'l 仙 ,11 学校
AキCキD
I ..別府 I'lMJ ’l f学校 内部常成コース 三JI牙ートスホー ツランド
10 月
1 ゴt九州ジムカーナ 1 5 2 9 I CABINSPRI T' 88 エキサイプイングジムカ 1 1 6 1 1 1 0 3
ーナ H 地区第 10 戦(最終戦) 令)しi•H オールスターかもめカ・1 フチャンヒ オンシリーズ第 9 戦 '88 年グリーンランドシムカーナハート II
MCOI‑1
H H
fi‘l !li/J小学佼 . r I J I ] ) . . l
■ スラローム第 2 種(ダート) 北海道地方 月 9 月
技
会
名
主
格式
者
催
1 D 4 1 6 ‑ 9 4 ‑ 8 3 1 0 01537‑35420 E
4
1 1 1 1 8 1
第 18 回マウスダイナミックトフイアル nJMSC·N ダートトライアル '88 第 2 [
MOUSE MSCキN
I 8[ 1
第 4 1Ul タイヤショッフ l i!本杯カイトスーハ ートライアル J MRC 北海道ジュニアシリーズ第 4 戦 ASL クラプマンシリーズ第 5 戦
チーム・カイト 011-763-]547
1 1 5 2 10 月
競
日
2 H
第 17 回 '88AG•MSC 北海道ダートトフイア
SCDC
I 9‑10I
第 lOln J砂川市長杯. ASL 北海迅オールスタ ー戦エキサイトダートチャレンジ '88
9 E 6 5 3 ‑ 2 ‑ 5 5 2 1 0 D
AG·MSC 北海追
1レ
E
Oll-864 3344 9 D 6 5 3 ‑ 2 ‑ 5 5 2 1 0
開催場所
区 遺池手櫂
A
BキCキD
序部郡森町 イーストジャハン オフロードスタジ アム アシリペッサーキ
AキBキCキD
ット オートスホーツラ
BキCキD
ンド砂川 夕弘特設サーキ,
競技車両
AキBキCキD BキCキD
SCDC
A
卜
•
BキCキD
オートスポーツラ ンド砂 /II
1988‑9 Jヽ FX慮’'-Y
1 5
2 3 1 1 IJ MRC 北海道ジュニアシリーズ第 5 戦
SCDC
格式 I 競技車両 0 1 2 5 5 ‑ 2 ‑ 3 5 6 9IE IAキBキCキD
3 0 1 1 ICMSC 幣広ダートトライアル
CMSC 常·Iぷ
0155-21-7202 IE IAキBキCキD
月日 10 月
競技会名
主催者
開催場所
邁手撞 地区
オートスホーツラ ンド砂/I I イーストジャハン オフロードスタシ アム
東北地方 9 月
RTMC
0 1 8 4 ‑ 2 2 ‑ 4 1 5 0 D
4I OCC,'れなダイナミックダートトライアル
o c c
0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 D AキCキD
1 1 1 1 ' 8 8 J MRC 如t府手県シリーズ第 6 戦府手
CMSC 料子
0 1 9 7 ‑ 6 84 1 3 1 E AキCキD
RAST
0 2 3 6 ‑ 4 5 ‑ 5 5 0 4 D AキCキD
4I
1 1 1 1 1 8 1 1 2 3 1 1 2 5 1 1
秘海ダートトライアル
三妥ダイヤモンドトライアル 山形県ダートトライアルシリーズ戦舟形町 r}'iあゆまつり」 l仙炊舟Ifク町比杯「 RAST ダートトライアル •88 」 ' 8 8FORE 秋のダートトライアル IN JI兄野 (県シリーズ第 5 戦) NACS ダートトライアル '88 山形県シリーズ
No .9
J MRC 如t ,;.Tsl\りダートトライアルシリー
ズ戦第 7 戦第 5'"' 店 T・モチュール杯ダート トライアル
10 月
2
occ,’i-森ダイナミソクダートトライアル
, ,
チャレンジ・ザ・トライアル h,i r, i lししシリー ズ第 4 戦
BキCキD
THEFORE 0 1 7 8 ‑ 2 7 ‑ 1 4 7 6 E AキCキD NACS
0 2 3 8 ‑ 8 4 ‑ 3 3 9 9 D
AキBキC
T‑BキRMORIOKA D AキCキD 0 1 9 6 ‑ 4 1 ‑ 2 1 6 0
o c c
0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 D
MR‑T
0 2 4 5 ‑ 8 4 ‑ 2 2 8 4 E AキCキD
MSC‑20 NUMC
AキCキD
ASC i l!軽
2 3
'88 コスモスダートトライアル
COSMOS
0 1 8 4 ‑ 3 5 ‑ 4 3 5 1 D AキCキD
3 0I
CME スーパーダートトライアル
CME
0 1 8 8 ‑ 6 8 ‑ 4 4 2 3 D
AキCキD
SIRIUS
0 4 8 9 ‑ 6 2 ‑ 0 0 0 6 D
AキCキD
G a l l e ry
0 2 6 6 ‑ 2 2 ‑ 2 8 6 2 D AキCキD
第 29 Jn J NUMC ダートトライアル '88 ' 8 8ASCii!軽ダイナミックダートトライア 1レ
名·T·l\[内
I l l /f多↓\ I J,1 l キ . I I T IJ i J ‑ J f t 町
0 1 8 8 ‑ 3 9 ‑ 6 2 1 7 E BキCキD 0 2 4 8 ‑ 4 2 ‑ 3 8 6 8 E AキCキD 0 1 7 3 ‑ 2 6 ‑ 2 1 1 5 E AキCキD
1 6 ] 6
' 8 8MSC-20 テクニカルダートトライアル
秋 Ill 県由利 Inii : t i 保町 ,’i森スホーツラン ド
J I 兄 9i•スホーツラ ンド
I I111 サーキット
、ドイiダートトライ
アル場 ,'j·森スポーツラン ド エピスサーキット 人:野台 福島県内 )J兄野スボーツラ ンド 秋 !Illしし 111 利 In; f : 1 ' l 保町
秋 IIll\\l 勺
関東地方 9 月
4
8 8JMRCI関求ダートフジュニアシリーズ 1 '
4I 4I 4I
第 7 戦 Team SIRIUS ダートトライアル '88 ' 8 8TSB 杯此野県ダートトライアルチャン ヒオンシリーズ第 5 戦ダートトライアルフ ェスティパル IN 1,淋I V o l ‑ I l l J MRC ダートラ T染県シリーズ第 6 戦ラ・I テストーングランドスラローム '88 ダンロ・/プトロフィー CAT-S ダートトライ アル ‘88
1 1 1 1 ISCCTHETRIAL 1 8 1 1 '88 群馬ダートラシリーズ第 7 戦チームキャ 1 8I
ロッセオータムダートトライアル セフテfーダートトライアルイン埼 I;.9
1 8I
栃木 lし!ダートトライアルシリーズ第 6 戦 II 光エキサイティングトライアル JMRCI関東ダートラジュニアシりーズ 9 8 8 1 8I I1 第 8 戦チーム飯 Ill すうはあトライアル '88 2 5 1 1 '88 トライアル・ド・ニッボン
10 月
丸和オートフンド 那須 モータースポーツ
ランド{,沖l•l
D A
Narashi no
0474-66-5~00
CAT. S
0 2 5 7 ‑ 5 7 ‑ 2 0 1 1 D
AキCキD
0 3 ‑ 3 1 3 ‑ 6 8 6 8 D BキCキD ISCC CAROSSER 0 2 7 38 2 ‑ 3 5 7 8 D AキCキDキNS C ・ C·S
0 3 ‑ 9 0 2 ‑ 0 1 3 8 E AキBキCキD
NIKKO
0 2 8 66 50 3 9 1 D
AキCキD
IIDA
0 2 6 5 ‑ 2 5 ‑ 5 1 2 2 D
AキCキDキNS
SCCN
0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 8 0 1 0 D
AキCキD
オートランド T• 染 第 1 コース 新iii県内 丸和オートランド tr.'.!} 県内 埼 l :lしり児 l..I叫Iり ll 町 II 光スヒードパー ク モータースホーツ ランドf,\州 モータースホーツ ランドf,\'H·I
2I
FSC ダートトライアル
FSC
0 42 5 ‑ 6 0 ‑ 1 2 2 9 D
AキCキD
丸和オートランド
9I
'88C 地区地方選手権コルサ・ダートアタ
CORSA
0 2 7 2 ‑ 5 2 ‑ 6 6 7 4 D
AキCキD
ROAD‑KNIGHT D 0 2 6 3 ‑ 2 6 ‑ 2 5 4 5
AキCキD
丸和オートランド 那須
ック '88
8 8TSB 杯'(卜(9}ダートトライアル遥手権シ 9I ' 9I 1 6 1 1 1 6 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 3 0 1 1
リーズ第 7 戦ダートトライアルフェスティ パル IN {パ州 Vo l. I V 新潟県ダートラシリーズ第 6 戦 NCCS 秋の ダートトライアル '88 千栄 l\じフレッシュマンシリーズNo. 4'88TWS ダートトライアル J MRCI対束ダートラジュニアシリーズ第 10 戦ラッテストーングランドスラローム '88 CCCR テクニカルダートチャレンジ '88<'88 J MS ツアーシリーズ第 6 戦> セフテイタートトライアルイン埼 I;.10
occ:斤iU ダイナミックダートトライアル 北野 l\しダートトライアルチャンピオンシリ ーズNo. 6 水芭焦トライアル '88 埼 F.ダートラチャンヒオンシリーズ第 4 戦第 2 f nJレチウス令 Ill! ダートトライアル
3 0I 3 0I
群馬ダートラシリーズ第 8 戦 '88 あさま閃.ダ ートトライアルi n あがつま J MRC 栃本シリーズ般終戦アドバンスダー トトライアル
中部地方 9 月 4 I 池の ‘I;・ワンダーランドダートフシリーズ第 4I l l l l 1 1 1 1
5 戦'88 FASC ダートトライアル 3rd ゴールデンカソプシリーズ第 5 戦 B ig on ス ベシャルステージi n キ 1 ;t J AFD 地区地方スピード行事週手権第 9 戦 RC-G ダートトライアル 'BB タイムスランドジュニアシリーズ TRYON DIRTGGMC ダートトライアル '88 ダートトライアル IN SEIKO 秋
1 8r I 1 8 r l
関東地方
, r
レッツダートトライアル` 88
5 2 JヽF“‘...,,, 1988• 9
那 9ti
C
C
C
モータースホーツ
ランドiふ卜11
NCCS
0 2 5 4 ‑ 2 4 ‑ 3 2 5 8 D AキCキD
新潟 l\ し
TWS
0 4 7 2 ‑ 6 5 ‑ 0 3 4 1 D AキD
Narashi no
0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 D AキCキDキNS
オートランド T· 栄 第 2 丸和オートランド
CCCR
0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 2 5 7 4 D AキCキD
c c s o c c
0 3 ‑ 9 0 2 ‑ 0 1 3 8 E AキBキCキD
RTIK 芭f.(i
0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 D 0 2 6 2 ‑ 4 3 ‑ 6 6 5 7 D
BキCキD AキBキCキD
レチウス
0 3 ‑ 9 9 9 ‑ 7 8 1 1 D
AキCキD
ASCA
0 2 7 9 ‑ 6 3 ‑ 3 8 47 D AキCキD
ADVANCE
0 2 8 8 ‑ 2 7 ‑ 1 8 8 8 D
AキCキD
丸和オートランド 那須 t奇 lこ.!しし久t l こ. IiiヤIl}l l 町 新注}県内 モータースポーツ
ランドfふ卜l‘l 丸和オートランド あさま籾ダートウ ェイ II 光スヒードハー· ク
FASC
0 5 6 5 ‑ 3 2 ‑ 1 9 5 0 E A
8.0.R.T
0 4 2 7 ‑ 4 9 ‑ 0 9 2 2 D
AキCキD
RC‑GIFU
0 5 8 5 4 5 ‑ 6 8 1 2 D
AキCキD
GGMC
0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 D
AキCキD
R . C . S VANBAN
0 7 6 2 ‑ 7 6 ‑ 3 0 2 0 D AキCキD 0 4 3 8 ‑ 6 2 ‑ 2 9 1 5 D A
池の平ワンダーラ ンド タイムススポーツ ランド 伽)t l\しオートラン ドスポーツ国際 タイムススホーツ
ランド ィi川県内 オートランド千葉
D
月 9 月
1 8 1 1 1 8 1 1 2 5 1 1 10 月
競
日
技
会
主
名
18 I I アンアロープダートアタック '88 I I
2 5 1 1 21 91 91 91
J MRC 神奈川ダートラシリーズ第 7 戦 SHAF ダートアタyク '88 チーム・エンケイダートタイムトライアル シリーズ第 5 戦 タイムスランドチャンピオンシリーズ Att ack t heDART'8 8SPOT ダートトライアル '88 秋キャプレター中部ダートトライアル J MRC 神奈川ダートトフイアルシリーズ似 終戦シルエットダートトライアル '88 J AFD 地区地方スピード行事選手権第 10 戟 AASC ダートチャレンジイン鈴鹿 '88 池の 1'• ワンダーランドダートトライアル第 6 戦チームシロキャフレッシュマンダート トライアル タイムスランドジュニアシリーズ TRY o n DIR T' 88 タイムスダートトライアルハート
I J 9I KキRキMi~花ti・トライアル] MRC 中部ダー 1 6 1 1 1 6 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1 2 3 1 1
トトライアル北陸シリーズ第 8 戦 J MRC 中部ダートトライアル静岡シリーズ スカラーダートトライアル '88 ゴールデンカップシリーズ第 6 戦 TOK オー タムトライアル '88 タイムスダートアタック '88 PART2 J MRC 中部ダートトライアル北陸シリーズ 最終戦ペル杯/{惰り大浜ダートミーティング J MRC 中部ダートトライアル求海シリーズ 第 8 戦第 15111I リミットダートトライアル スズカダートトライアル '88KSCC ダートフ ェステイパル
3 0 1 1
タイムスランドチャンヒオンシリーズ A tt ack
t heDi r t ' 8 8GGMC
トライアル IN
TIMS
催
者
格式
競技車両
開催場所
TEAM‑ANTEROPE D 0 5 9 3 ‑ 8 3 ‑ 7 9 5 0 TEAMSHAF0 4 2 7 ‑ 5 8 ‑ 0 8 6 7 D
AキCキD
ニ屯即 IhI i
AキCキD
タイムススホーツ ランド
TEAMENKE! D 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 SPOT 0 5 5 9 ‑ 3 2 ‑ 5 9 7 4 D
AキCキD
浜松 II ifP佐兄橋オ ートクロス場
CCASC 0 5 6 4 ‑ 5 1 ‑ 8 6 5 5 D SILHOUETTE D 0 4 5 ‑ 9 8 3 ‑ 7 7 6 5 0 5 6 7 9 ‑ 6 ‑ 0 6 7 7 D AA.S.C
AキCキD AキCキD AキCキD
SHIROKIYA 0 5 6 5 ‑ 2 8 ‑ 6 5 2 4 E
A
TIMS
0 5 5 0 ‑ 8 3 ‑ 3 0 3 0 D
AキCキD
タイムススホーツ ランド
KRM
0 7 6 2 ‑ 3 7 ‑ 4 7 2 7 D
AキCキD
ィi川臥内
スカラー
0 5 3 4 ‑ 2 1 ‑ 6 4 0 9 D
AキCキD
TOK
0 4 5 ‑ 9 8 2 ‑ 0 7 9 0 D
AキCキD
浜松市伊佐兄橋オ ートクロス場
NWV
0 4 5 ‑ 8 2 2 ‑ 1 3 2 1 D
AキCキD
BELL
0 7 6 2 ‑ 3 3 ‑ 1 4 8 8 D
AキCキD
TEAMLIMIT052‑821‑4288 E
AキCキD
AキCキD
遺地手櫓 区
タイムススホーツ ランド 愛知県内
タイムススポーツ ランド 鈴鹿サーキットダ ートトライアル場 池の 1 ;・ワンダーラ
D
ンド
KSCC
0 7 9 8 ‑ 6 7 ‑ 3 2 9 3 D
AキCキD
GGMC
0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 D
AキCキD
THUNDERS 0 7 2 0 ‑ 3 4 ‑ 0 1 2 2 D
AキCキD
RALLIET
タイムススホーツ ランド タイムススホーツ ランド 大浜スホーツラン ド 岐 I',1.l\し人は静岡県
鈴鹿サーキットモ トクロス場 タイムススポーツ ランド
近畿地方 9 月
4I I .J MRC 近畿関西ダートフチャンピオンシリ
1 8 1 1 10 月
'88 ウエスタンシリーズ第 5 戦ラリエットス ーハーマントライアル 人阪エキスプレスシリーズ第 1 戦チームダ ./カストダートトライアル
1 6 1 1
J MRC 近畿チャンビオンシリーズNo. 9 飛鳥 チャンビオンズダートトライアル'88 J MRC近畿ジュニアシリーズ No. 7 第 121i且 l対 大ダートトライアル 大阪エキスフレスシリーズ第 2 戦ワンダー
3 0H
ランドダートトライアル ウェスタンカーニパルダートトライアル
9 日
10 日
2 5 1 1 91 J
B.D.S.C ダートトライアル四国シリーズ第 9 戦 '88 テクニカルダートトライアル
AキCキD
スホーツトピア人 和
AキCキD
柳生ダートフンド
AキCキD
スポーツトピア大
D
AキCキD
SRMSC‑0
0 7 2 0 ‑ 8 4 ‑ 7 3 6 8 D
AキCキD
AキCキD
香川スホーツラン
AキCキD
ド 和iiスホーツラン
AキCキD
ド 否 Ill モータースポ
AキCキD
愛媛果
AキCキD AキCキD
テクニックステー ジタカタ 備北ハイランドハ
A ・ C·D
ーク テクニックステー
ワンダーランド 0723-61-2073
RB
0 8 8 6 ‑ 4 2 ‑ 7 4 7 2
CMSC 香川
0 8 7 8 ‑ 8 2 ‑ 4 3 3 5
B.D.S.C
0 8 9 9 ‑ 7 3 ‑ 4 1 4 1
ETOILE
0 8 9 9 ‑ 2 3 ‑ 2 1 0 0
シルエット広島ダートトライアル '88
SHMSC
' 8 8
0 8 2 ‑ 2 9 1 ‑ 0 3 8 0
和 スホーツトヒア大 和 スホーツトヒア人` 和
ーツランド
F
8 15 2
焼えろ岡 111 シリーズ第 2 戦鷲羽トライアル
FULLHOUSE 0 8 2 ‑ 8 7 9 ‑ 3 1 9 5 WASHU 0 8 6 4 ‑ 2 8 ‑ 4 0 1 2
E
F
1 1 9 1 1 フルハウスダートトライアル '88
DDD
中国地方 9 月
スボーツトヒア人 和
D
10 月
トライアルi n 香川
AキCキD
G G
8 8CMSC 2 5 1 1 '
0 7 3 4 ‑ 3 2 ‑ 0 5 0 0 D
DAXST 0 7 2 9 ‑ 5 2 ‑ 1 9 7 8 D I D TEAM‑ASUKA 0 6 ‑ 7 6 1 ‑ 0 2 4 8 D K.U.A.C. 0 6 ‑ 3 8 5 ‑ 5 4 4 0
E
G
四国地方 9月 41 |1988 ロッドペンダーズダートトライアル
柳'tダートランド
DED
1 1 1 1
ーズ第 1 戦稲妻ダートトライアル '88 チャレ ンジカッブNo. 1
ジタカタ
九州地方 9 月
1111
'88J MRC 九州ダートトフイアルチャンピ
NIKITA
0 9 5 2 ‑ 2 6 ‑ 9 1 4 7 D
AキCキD
オン第 9 戦新北ダートトライアル sr3
....:.)ドオートスポー
H
ツランドダートコ ース
1 8 1 1 1 8I . I 2 5 1 1 10 月
COUP
MSC ーひさずみ 09747-7-2116
几州ジュニアチャンヒオンシリーズ第 6 戦
ACK
0 9 3 ‑ 8 7 1 ‑ 5 7 3 0 E
KOC
0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 0 0 9 D
キ s sACKSEPTEMBER ダートトライアル
2I KOCDIRTTRIAL'88 8 8BS 杯 TBK ダートトライアル sr-4 1 6 ! 1 " 2 3 1 1 3 0I . I
0 9 5 2 ‑ 2 4 ‑ 0 4 8 8 E E
クーフダートトライアル '88 s r 3
ひさすみシルパーカップトライアル
TBK
ウィナーダートトライアル '88Sr 2JMRC WDSC 佐奴 )し州ジュニアダートトライアルシリーズ第 8 戦 肥後椿シーサイドダートトライア)レ '88No. 3 HIGO‑T
AキCキD AキCキD
佐t IlR 神崎郡 大分県直人 1祁直人 町人竹:J乏i枯 北)L 州市
AキCキD
二J Iニオートスポー
0 9 3 ‑ 9 3 1 ‑ 2 3 4 5 E
AキCキD
ツランド 福岡 lU か、.都郡 B i l.II
0 9 5 2 ‑ 9 8 ‑ 0 7 4 4 D
AキCキD
0 9 6 ‑ 2 3 4 ‑ 3 9 3 3 D
AキCキD
H
町松山 佐 11 県神崎郡背振 村
熊本県八代 rl i人秘 町
1988• 9 JAFi嘉—"/
5 3
昭和 47 年 1 月 1 日制 定 昭和 63 年 7 月 21 日第 7 次改定 昭和 64 年 1 月 1 日施 行
1989年全日本カート競技選手権規定 第 1 条総則
なる順位が制限される。
社団法人 II 本 n 動車連盟(以 l‘. J AF という)は各年度の令 ll
( 2 ) ドライバーは、年間の各レースを通じ、第 2 条の規定に介致
本カート競技選手権規定を制定する。
する'|湛I の区分内てあれば炭なる車両て参加しても碍点が加豆
,,亡 II 本カート競技選手権(以卜全 rl 本選手権という)レースは、 J AF カート彰魏脚l およびそれに基づく諸規則と本規定、ならび
される。
( 3 ) 第 1 部門、第 2 部門
にオーガナイザーが発行する特別規則 •IIfに従って開催される。
①最終レースの 1ff点は各地域レース得点のl. 5倍(小数点以ド
第 2 条競技の区分および車両
四捨五入)とする。
全 H 本選手権は次の 4 部門に区分し、出場が認められるカート
②抽終順位は地域レースおよび最終レースて獲許翡した得点の うち、高い得点の順に 5 つのレースのものを集計し、その得
競技車両(以下市11[1jという)は、カート競技車両規則(以下車両 規 I」という)第 2 条に定める第 1 種競技車両に限定し、車両のク
点合計によりシリーズ順位を決定する。
ラス区分は車両規則第 3 条に定めるクラス A およびクラス FK 車 両とする。
得点凹数が 5 l iil に満たない楊合は、全得点を合互する。
( , i ) 第 3 部門
( 1 ) 第 1 部門( A-I リード) :ビストンバルプエンジンおよび
①品終レースの碍点は他のレースの得点の1. 5倍(小数点以ド
リードバルプエンジンを搭載し
四捨五人)
た車両によるクラス A 車両とす
催されたレースの合計数の 70% (小数点以ド四捨五人)と
る。
( 2 ) 第 2 部門 (A-II ロータリー) :すべてのクラス A 車両とす
し、その得点合計によりシリース1順位を決定する。
る。
(3)
ただし、開催されたレースの合計数が 5 レースに満たない
第 3 部門 (FK): フォーミュラ K車両とする。
第 3 条出場資格
場合は、開催されたレースのすべてが得点合計の対象となる。
a
表:
全 II 本選手権への出場査格は、J AF 発給のセニア A 以上⑬判限 布効のカート・ドライバー・ライセンス所持者でありヒ記ライセ ンス取得後少なくとも格式制限付以上の公認競技会に 3[rII 以卜.出 場した実絨のある者とする。
なお、ジュニア・ライセンス所持者にあっては特にJ AF がその
/
~
ただし第 3 部門 FK クラスヘの出場査格はセニア国際 C ライセ
2 1;
│18
: : l; :│ ' :│ 1 8 3 表:
b
出場台疫 1 俎台立13如邸 l 勾~G6 I 3 5 ‑ ‑ 3 4l 3 l :‑32I 31‑10t 29‑28I 2,‑26 13ま
位で
14ま
位で
15ま
位で
16ま
位で
11ま
位で
18ま
位で
得点 対象順位
位で 20ま
レースの走行距離
全 11 本選手権のかかったレースの走行距離は、各ヒートを総合
1 0 :
芹
ンス以上の所持者とする。
r
:: k │5 i
年度こぐとに認めた者とする。
第4条
とする。
②行点介計の対象となるレース数は、選手権レースとして聞
して 25k 叫入L~40畑以内てなければならない。 出湯台数 1 25 → 2叶 23~22! 21 • 20 │1 9 18│l7 16│i 5 !4│13~只l_リ::1_o-
レースの成立要件
5
ま
ま
位で
6
ま
位で
7
ま
位で
8
位で
9ま
位で
11ま
得点 対象顛位
位で
スを別に開催したときはそのレースにおいて)第 1 ヒートにおい
12ま
(ジュニアとセニアのレー
位で
第 2 条に規定する車両の部門により、
I5
第5条
て 10台以上の車両がスタートしなければならない。 10台に満たな い場合は、その部門の選手権は成立せず得点は与えられない。
第6条
(1)第 1 部門、第 2 部門
①
る競技区分による、第 1 および第 2 部門についてはレースの開催
全 H 本選手権第 1 部門、第 2 部門については東地域(新潟、
長野、山梨、神奈川を含みそれ以東の各県)、西地域(富山、
岐阜、愛知、静岡を含みそれ以西の各県)
第 8 条全日本選手権の成立
第 6 条 1) に定める束・西地域のいずれかの地域て第 2 条に定め
レースの方式
阿数が年間を通じて 3 lnl 以上行なわれないときは、当該クラスの 全日本選手権は成立しない。
とした束・西 2 地
また、第 3 部門についてはレースの開催数が年間を通じ 5 阿以
域て開催する。束西各地域て得た各部門の総合得点上位 20
上行なわれないときは、当該クラスの全日本選手権は成立しない。
名、合計40名て‘最終レースを行なう。
②
束西各地域におけるシリース·•レースは 6 レース以下て行なう。
クラス 1 部門
しその得点合計て上位 20名まてが最終レースに出場て`、きる。
クラス 2 部門
ドライバーの得点が同一の場合は、本規定第9 条を
準用する。 いずれかの地域てやむをえぬ事梢により 3 レースしか選手
同一の場合はそのドライバーの得た上位の回数が多い順に決定さ
れる。(1位の数、
2 位の数、
3 位の数、以下これに準ずる)順位
も回数も同一の場合、 ]AF カート委貝会が決定する。 第 10条賞の授与
る。
ドライバーが出場てきる地域は最初に出場した地域に限定
全 n 本選手権の各部門の選手権1甜寺者として認定された者に対 して、J AF は査格認定書および盈 lll\を、その他 6 位まての成績優
される。
( 2 ) 第 3 部門
秀者には伐状および副代を授与する。
第 3 部門については地域別を行なわない。 シリーズレースは 10 レース以下て行なう。
第 11 条
タイトルの使用
全日本選手権のタイトルは、競技会のオーガナイザーの申請に
基づき次の競技会の中からカート委員会が選定して与える。
第 7 条得点基準
( I ) 全 n 本選手権レースにおいて各区分::::,とに人伐したドライバ ーにド表(a )o.:)得点がりえられる。
ただし、レース出場台数に応じて下表(bゆ通り得点の対象と 54 J.ヽ F、富り1'
クラス 3 部門 の各選手権者として、J AF から認定される。ドライバーの得点が
権が開催されなかった場合、他の地域の得点もドライバーの 得た上位の 3 レースの得点て最終レースの出場順位を決定す
① ②
年間を通じ第 7 条によって得た合計点の最高得点者が
6 レースのうちドライバーの得た上位得点の 4 レースを選択
ただし、
③
第 9 条全日本選手権保持者の認定
1988 • 9
(1)
登録カートクラプが主催する格式国内以上の競技
( 2 ) 登録カート団体が主催する格式国内以上の競技 (3)
登録カート特別団体が主催する格式国内以上の競技
[
—
JAFカート
( 4 ) 登録カートコース団体が主催する格式国内以上の競技
__ロ
最低必要台数のレース関係者(参加者、オフィシャル等)の駐 車場を観客用駐車場とは別に確保すること。
第 12条開催資格
全 H 本選手権を開催しようとするオーガナイザーは、カレンダ
第 20条救急体制の確保
ー登録申請をする時点において過去に単独て公認競技会を 5 回以
救急体制は「国内カートコースに対する安全基準」に定められ
上(内 1 回以上の格式国内競技会を含む)開催した実絨を必要と
た体制の他、その l租愁本制について競技者およびその他人場者等
する。
を含め総合的に企画し、また救急用車両を少なくとも 2 台用慈す
第 13条組織許可
ること。
J AF はオーガナイザーが本規定およびカート委員会の付帯条件 を追守することを条件として、全 n 本選手権大会を組織すること
第 21 条エントリー拒否の報告 全 0 本選手権レースの主催者が、参加者に対して、その理由を 述べることなく参加を拒否した場合は、すみやかにその理由を付
を許可する。
してJ AF に報告しなければならない。
第 14条組織申請の手続
全日本選手権レースのオーガナイザーは、原則として開催予定
第 22条選手権レースの延期、中止
日の 2 カ月前まて~に、特別規則書の草案と次の事項に関する必要
主催者が、全日本選手権レースの延期または中止を行なう場合
な苔類をJ AF 本部に提出し、組織申請を行なわなければならな
は、その開催予定 R の 2 カ月前(天災地変またはこれに準ずる理
\ヽ。
由があるときを除く)まてに、J AF に理由を付して届出を行ない、
( 1 ) 大会の名称 ( 2 ) 開催の R 時、場所 ( 3 ) レースの走行距離(周回数) ( 4 ) エントリーの開始と締切の日時 ( 5 ) エントリー・フィー
やむを得ない事情により、本規定の一部を適用しがたいときは、
その理山をそえてJ AF へ上申しJ AF カート委員全においてその
参加者名簿のJ AF への提出
参加者名簿の写しをJ AF 本部まて提出しなければならない。
措置を決定する。 カート・カレンダーヘの登録
第 25条
全日本選手権レースのカート・カレンダーヘの登録は、別に定 める「JAF カート・カレンダー登録規定」による。
J AF オプザーパーの派遣
全日本選手権レースにはJ AF カート委員会からオブザーバーを
第 26条競技番号の指定
全日本カート競技選手権における競技番号の使用については前
派造する場合がある。
第 17 条
全 n 本選手権の最終レース開催はJ AF カート委員会が指定す 第 24条本規定の特例
宅催者は国内競技規則 4-28 に基づき競技全開催 7 11 前まてに 第 16条
らない。
第 23条全日本選手権最終レースの指定 る。
( 6 ) 代典の詳細 ( 7 ) チ_フ役員の名簿 ( 8 ) その他持記すべき事項 第 15条
また関係者に対して必要な公示もしくは通告を行なわなければな
全日本選手権審査委員長の認定
主催者が、全 n 本選手権審在委員長を「国際」オフィシャル・ ライセンス所持者の中から選出しJ AF カート委員会の承認を受け た者、または ]AF カート委員会が指名した者。
年度全 R 本カート競技選手権の各部門 1 位から 1 0f立の者に対し て、順位と同一の競技番号を与える。第 1 部門についてはその限 りてはない。
なお、前年度 l ~lOl立となった者以外はこの競技番号を使用す ることはてきずこの者が不出場の場合、その競技番号は空番号と
第 18条参加台数の制限
全 H 本選手権の参加台数は当該競技場のパドック、駐車場の面 積によりカート委員会が参加台数を制限する場合がある。
する。
第 27 条本規定の施行 本規定は昭和 64年 1 月 1 日から施行する。
第 19条駐車場の確保
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 1989年ナショナルカップ選手権規定(地方カート競技選手権)
第 1 条総則
昭和 58 年 9 月 21 日制 定 昭和 63 年 7 月 21 日第 5 次改定 昭和 64 年 1 月 1 日施 行
第 3 条出場資格
社団法人日本自動車辿盟(以下 ]AF という)は各年度のナショ
( 1 ) ナショナルカップヘの出楊査格は、J AF 発給のセニア B 以 k
ナルカップ選手権規定を制定する。
の期限有効のカート・ドライバー・ライセンス所持者てあるこ
ナショナルカップ選手権(以下ナショナルカップという)レー
と。
但し、ジュニア・ライセンス所持者にあっては特にJAF がそ
スはJ AF カート競技規則およびそれに基づく諸規則と木規定、な らびにオーガナイザーが発行する特別規則内にしたがって開催さ
の年度こゞとに認めた者とする。
(2)
れる。
一つの競技会に同一運転者は 1 部門しか参加てきない。
第4条
第 2 条競技の区分およぴ車両
ナショナルカップは次の 4 部門に区分し、出場が認められるカ
ート競技車両(以下車両という)は、カート競技車両規則(以下 車両規 ll という)第 2 条に定める第 1 種競技車両に限定し、車両 のクラス区分は車両規則第 3 条に定めるクラス A 車両とする。
レースの走行距離
ナショナルカップのかかったレースの走行距離は、各ヒートを
総合して 12k叫LL~20k叫辻内てなければならない。 第5 条
レースの成立要件
第 2 条に規定する車両の部門により、(ジュニアとセニアのレー
( 1 ) 第 1 部門(A-P): クラス A-P 車両とする。
スを別に開催したときはそのレースにおいて) 10台以上の車両が
( 2 ) 第 2 部門 (A- l リード) :ビストンバルプエンジンおよび
出場しなければならない。 10台に満たない場合は、その部門の選
リードバルプエンジンを搭載し
た車両によるクラス A 車両とす る。
( 3 ) 第 3 部門 (A-II ロータリー) :すべてのクラス A 車両とす る。
手権は成立せず得点は与えられない。 第6条
レースの方式
( 1 ) ナショナルカップは束地域(新潟、長野、山梨、神奈川を含 みそれ以東の各県)、両地域(富山、岐阜、愛知、静岡を含みそ れ以西の各県)
とした東・西 2 地域て開催する。
1988• 9 1ヽ F‘‘-7
5 5
( 2 ) 東西各地域におけるシリーズレースは 12 レース以 I‘・て行な う。
第 7 条得点基準
必要な杵類をJ AF 本部に提出し、糾繊川 1,,li 1|l ,間を行なわけ柑ぶな
( 1 ) 東西各地域のナショナルカップレースにおいて各区分ごとに 入ttしたドライバーにド表( a ぬ柑点が与えられる。
る順位が制限される。 ( 2 ) ドライバーは、年1 サ]の各レースを辿じ、第 2 条の規定に合致
(4)
エントリ_の開始と締切の日時
( 4 ) 'l't典の詳細
坑される。
( 7 ) チーフ役且の名簿
得点合計の対象となるレース数は、選手権レースとして開催
されたレースの合計数の 70% (小数点以下四捨五入) 表:
a
キ•
~ ~
とし、そ
得点
5 16 17 I
2 s I2 2
第 16条
1 6 II s I1 4
::I
( 8 ) そのi叫寺記すべき ’l 叩 第 15条参加者名簿のJ AF への提出
淵t名は国内競技規則 4-28 に基づき競技 1 開催 71― I iiりまてに参 加行名簿の写しをJ AF 本部まて提出しなければならない。
̀ . . .
順位
J AF オプザーパーの派遣
ナショナルカップレースにはJ AF カート委員全からオプザーバ ーを派逍する場合がある。
:;│':│;3 I 1 4I1 s I1 6I1 1
第 17条 ナショナルカップ審査委員長の認定 ナショナルカップ帯究委員長はt催者が「同際競技」以 1ー.のオ
b
表:
( 2 ) I 開催の 11 時、場所 ( 3 ) レースの走行距離(周[ l.il 数)
する車両の区分内てあれば、艇なる車両て参加しても得点が加 (3)
~ ~
らなし ‘o
( 1 ) 大会の名称
ただし、レース出場台数に応じて忍b'IJ)通り得点の対象とな
~
ナショナルカップレースのオーガナイザーは、 l);i llIjとして l l!IHli f迩 II の 2 カ月iiiiまてに、特別規Jl!J ,1::の 1ド案と次の 1 はfiに関する
13ま
位て
14ま
位て
15ま
位て
16ま
位て
17ま
位で
18ま
位て
位て 20ま
位
得対
5 占 い
愕
出場台数 ho台比叶 39-38 │37 36│35̀,34133‑3;│3!‑3012 9‑ 2 8 127 • 26
フィシャル・ライセンス所持者の ]AF カート委且会の承認を受け た行、またはJ AF カート委は会が指名した者の中から選出する。 第 18条参加台数の制限 ナショナルカップの参加台数は ‘1,1該競技場のパドック、山む 1 [場
5
ま
ま
位て
6
位て
7ま
ま
位て
8
ま
位て
9
位て
暉5
11ま
位で
愕
位
得対
釦
出場台数j 2 5‑Z4I2 3‑2212 1‑20I1 9 キ1 8I1 7 ‑1 6I15 14I1 3 , ,1 2 1I I• 1 0
の面梢により力_卜委 L i会が制限する場合がある。 第 19条駐車場の確保
h狐必要台数のレース 1関係者(参加行、オフィシャル邪)の駐 ,,-,.場を観客用駐車場とは別に確保すること。
の得点合計により順位を決定する。
ただし、開催されたレースの合計数が 5 レースに満たない場 合は、 11H催されたレースのすべてが得点合計の対象となる。 第 8 条ナショナルカップの成立
第 6 条に忘める東・西地域いずれかの地域で第 2 条に定める競
第 20条救急体制の確保
救急体制は「国内カートコースに対する安全基準」に定められ た体制の他その 1短炊体制について競技行およびその他入場芥.序 を含め総合的に企画し、また救急J II9| i. II1,jを少なくとも 2 台川、なす ること。
技区分による、部門別レースの I·}fliii[IIII数が年間を通じて 3|IIl 以上 行なわれないときは、当該地枚の ‘1,1該クラスのナショナルカップ
第 21 条
は成立しない。
III を述べることなく参加を拒否した場合は、すみやかにその理i ll を付してJ AF に報告しなければならない。 第 22条ナショナルカッブレースの延期、中止
第 9 条ナショナルカップ選手権保持者の認定 年間を辿じ第 7 条によって得た合計,点の最高行点者が クラス 1 部門
iS.催者が、ナショナルカップレースの延期または中止を行なう
クラス 2 部門
場合、その削催f•走 17 の 2 カ月前(火災地変またはこれに準ずる
クラス 3 部門
理山があるときを除く)まてに、J AF に理i ll を付して 1il.曲を行な い、また 1関係者に対して必要な公ぷもしくは通告を行なわなけれ
の各選手権名.として、 AF から認迩される。ドライバーの柑点がlnl
一の場合はそのドライバ_の1サた上位の 1ul 数が多い順に決定され る。
(1位の数、
2 位の数、
3 位の数、以下これに準ずる)順位
も I/il 数も同一の場合は、J AF ヵート委は会が決定する。 第 10条賞の授与 ナショナルカップの各部門の選手権保持者として認定された者 に対して、J AF は沢格認定,りを、その他 6 位まての成絨優秀者に は伐状を授'j·する。 第 11 条
エントリー拒否の報告 ナショナルカップレースの七催名が、参IJ II 者に対して、その狸
タイトルの使用
ナショナルカップのタイトルは、競技会のオーガナイザーの III ,;•1りに)店づき次の競技会の中からカート委員会が進定して炉える。
( 1 ) 登鉢カートクラプがt催する格式制限付以 l ..の競技 ( 2 ) 登録カート[、t|体がt催する格式制限付以上の競技 ( 3 ) 登鉢カート特別団体がt催する格式制限付以 l ..の競技 ( 4 ) 登鉢カートコース団体がt催する格式制限付以上の競技
第 12条開催資格
ナショナルカップを開催しようとするオーガナイザーは、カレ ンダー登ふ飼•I ifiをする時点において過去に堆独て公認競技会を 5 lIIl 以上開催した実角れを必要とする。 第 13条組織許可
J AF はオーガナイザーが本規定およびカート委且会の付骰条件 を追守することを条件として、ナショナルカップ大会を紺織する ことを許可する。 第 14条組織申請の手続
5 6 Jヽ FX冨'._,,,
1988• 9
ばならない。 第 23条本規定の特例
やむを 1!} ない ’lW} により、本規定の一部を適用しがたいときは、 その狸由を添えてJ AF へ L 申しJ AF カート委且全においてその 措匹を決定する。 第 24条 カート・カレンダーヘの登録 ナショナルカップレースのカート・カレンダーヘの登鉢は、別
に出める「J AF カート・カレンダーく粒紐掟」の令 11 本選手権競 技に柑嗅すること。
第 25条競技番号の指定
ナショナルカップにおける競技番砂の{剋 II については前年度ナ ショナルカップの各部門 1 位から 10111.の者に対して、順位と 1ril ‑ の競技番衿を与える。ただし第 2 部1"1 についてはその限りてはな し ‘o
なお、前年度 1 ~1011[ となった名以外はこの競技番号を使川す ることはてきずこの行が不出場の場合、その競技番サは空番サと する。
第 26条本規定の施行
木規定は昭和 64年 1 月 1 日から施行する。
‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ 昭和 63 年 7 月 21 日改定 昭和 64 年 1 月 1 日施行
1989年J AFカート競技車両規則の制定について 1989年に適用する「J AF カート競技車両規則」が制定されましたので、
1988年度規定と比較し、その変更箇所について次の通りお知らせ
いたします。(一ーは変更箇所) 第3 条
なんらのボディあるいはカバーを有してはならない。
カート競技車両のクラス区分
カートは、使用されるエンジンによって、つぎの 4 つのクラス に区分される。
( 1 ) クラス A :本規則第 3 1!f:の規定に基づいたJ AF または FIA 公認単気筒 2 サイクルエンジンて最大気筒容梢は 100cc として変速機は備えないものとし、つぎの 4
汗ほを効果的に、低下させるためのサイレンサーは、これ を必ず取り付けなければならない。
現行の斉址限度:エンジンを最大tli)Jて運転している際に
〔吸入規制〕
ド記測定要領にて測定した場合の最大許容:,l は筏直2/A+ 3
エンジンのインレットマニホールドとキャプレタ
db /ふ
ーとの間にド記の・廿去、材fiに従ったリストリク
注
ただし、インレットマニホールドが下記の条件に
合致していればこの限りてはない。 ·l法:直径 24mm (真判)以ド(公差+ 0 m m ) 厚さ lm叫人 1こ(公差ー 0 m m )
材ダr: 硬灯て変形しない平らな材質とする。 ※ただしクラス A-E は除く ※全 11 本競技会の A クラスは除く
1 )A .P:r且産のピストンバルプエンジンとし、
ド記の制限を
①鴎エンジン へヤマハ KTlOOS
199がF·度には、更に 2 db (A)以上の音祉低ドを千 定している。
このチェックは、テスト中は、いつてもこれを行なうこと がてきるものとする。テスト中にこのチェックを妨布する他 の縣音源があれば、これを排除しなければならない。 3) ペナルティー
測定は競技 II' いつても'兵施てき、競技中迫反が発兒された 場合には、次のベナルティーカ濁没られる。
設ける。 r ヵーレル 80S
J AF 指定クイヤ 0 使用てきるタイヤは、 ド記・J法の国星§タイヤとする。
10X4.5‑5 SL86 1 1 X 7 .l‑5 SL86 なおウェットタイヤについては指定てJi去を超えなければ n 山とする。
またウェットタイヤについては 1袖じ 2 銘柄のものて般 叫版のものてあれば [IllI とする。 o J AF 指定の誌店者 198 呼度:昧日本ダンロップぐ
199呼度:(悧プリヂストン ③
1 ) 1".袖の基準
つに区分される。
ターの使用を義務付ける。
②
またナンバープレートが車体形成してはならない。
1 (6 ) 肝址規制:
キャプレター: バタフライスロットルタイプキャプレターて各部の最大
·J法は下記の辿りとし、スライドタイフキャブレターの使 用は許されない。
ルの時間につぎの 1 一セントが加算も に対してつぎのパ
①クイム`トライアえ各ヒードポイバ 量
音
8 1Sdb 以上.82.0db未満 8 2 .Odb 以上82.Sdb 未満
時間が加算される 2/1 叩 4/10秒
82.Sdb 以上 83 Odb 未満
8/10秒
83,Odb 以上 83.Sdb 未満
16/10 秒
83Sdb•:&,l;, 84 Odb丞務
32/10 秒
しくは精算される
10% 20% 30% 40% 50%
84db を含み 84db を超えるドライパーはレースから除外される
第 10条重量 カートの品低重批制限
( 1 ) クラス A: A .P 1 2 5 kg A ‑l リード: 125kg A-II ロータリー: 125kg
( 2 ) F.A :]30収 第 11 条 クラス FA およびクラス FK の車体 クラス FA およびクラス FK に使用される車1位呪栂造は次の通 りとする。
ただし、
FA についてはフロントフェアリングは適用されない。
( 7 ) CIK 技術規定に定められているクラス FA およびクラス FK 車体(サイドボックスパネルおよびフロントバネル)の使川は 認められる。
第 12条エンジンの定義
エンジンとは車両の推進装晋を窓味する。シリンダープロック、 シリンダー、点火装置、キャプレター、ギャ・ボックス、クラン クシャフト・ケーシングおよび排気装匿を含む 2 ストローク・エ ンジンとする。そのクラス分けは、第 3 条と同じとする。スーバ (a)
ベンチュリー径_23.8mm
( b ) スロットル径 _25 .4mm (エンジン取り付側単面ヽl 法) ※検究のための許容公差は第 1 彩紀こ準拠する。 ④
プレーキ:後輪に作動するプレーキのみ許される。
2JA‑1 リード:ビストンバルプエンジンおよびリードバル プエンジンとする。
3 ) A-II ロークリー・.すべてのクラス A 公認エンジンとする。 ( 2 ) クラス FA :本規則第 3 立の規定に基づいたJ AF または
ーチャージャーは認められない。クラ竺 A 、 FA および FK は窄 冷式てなければならない。 第 13条エンジンの公認
クラス A およびクラス FK のエンジンは、 FlA またはJ AF の 公認を得なければならないものとする。クラス FA のエンジンは クラス A として公認されたものがf起打される。公認される以前に カートレースに使用してはならず、かつ、次の条件を満たさなけ ればならない。
FIA 公認単気筒 2 サイクルエンジンて蔽大気筒 容l,iは 100cc とし変速機は備えないものとする。
第 8 条車両の構造 I (O ) ボディ.クラス FA およびクラス FK を除くカートには、競 技ナンバー・プレートおよび広告プレート以外は、
1 9 8 8• 9 .1ヽ Fヽ富~,,,
5 7
JAFカート
l
19B8年J AFカート登録クラフ・団体名簿Vol.5
│
I ———│
東京都
登録クラプ
(1304) 株式会社プリヂストン
宮城県
代表者:家人
代表者:点森
キ 1 キ 1
’ば
no3 563 6830
〒 104 中央区京橋 I 1 0I .
(RT‑MLH)
連絡先:点帷
昭
連絡先:安) II じらし
(0402) レーシングチームマコトレジャーハウス
云022 258 987
〒983 仙台 rli中ff字神明 1 位 5 YSPfdl 台東内
1988 年J AF国内カートカレンダー (9~10月)
1
月
日
9 3‑ 4 9 3‑ 4 9 4 9 4 9 10‑11 9 10‑11 9 17‑18 9 17‑18 9 1 8 9 1 8 9 1 8 9 1 8
競技会名 全日本カート競技選手権 (FK 対象) ナショナルカッフ選手権西地域第 8 戦 .38 ゴールテンカートトロフィー凄名シリーズ 5 藪 '88 グレート 30&SL カッフサシマシリーズ 4 薮 全日本カート競技選手権西地域第 6 戦
ナショナルカップ選手権西地域最終藪 全日本カート競技選手権東地域第 6 戦 ナショナルカッフ選手権東地域第 7 戦 フォーミュラ 100 サーキットカートレース SUGO シリース フォーミュラ 100 サーキットカートレース中山シリース'
間西カートランドシリーズ第 6 戟 'BBSL 中日本カートレースシリーズ第 6 戦
'88グランドチャンビオンカップシリーズ第 7 戦
格式
競技車両
SLKC 05383‑7‑4100 SLKC 05383‑7‑4I 00 HKC 0279‑54‑8199 RKC‑A 0488‑85‑0865 KSK SLKC‑0 0276‑95‑4746 KSK SLKC‑0 0726‑95‑4746 HKCCARREL0279‑54‑8199 HKCCARREL0279‑54‑8199 SLKC 05383‑7‑4I 00 SLKC 05383‑7‑4100 KSK 0726‑95‑4746 HKC 0593‑82‑6856 05842‑2‑3152 ジナ R
C E E E C E C E E E E E E
A lP R A2 FK AIP R A2 AS AIP R A2 AS A l A2 A lP R A2 A lP R A2 AS AIPRA2FK A lP R A2 AS F‑100 F‑100 A l A2 A l A2 A2
082‑285‑4911 0434‑23‑9130 092‑41I ‑3606
E E E
A AIP AIR A2 A l A2
福岡カートランド
0279‑54‑8199 05383‑7 4I 00 05383‑7‑4100 0726‑95‑4746 05372‑4‑8448 082‑285‑4911 0722‑92‑8519 0593‑82 6856 0467‑77‑4493 05842‑2‑3152
E C E E E E E E E E
AIPRA2AS
湊束カートコ_ス
A lP R A2 F• I 00 A l A2 A A A lP R A2 A l A2 A l A2 A2
菅ヵートコース
SLKC MRM
'88SL カートレース福岡シリース第 6 吐
SLKC 福岡
'88 ゴールテンカートトロフィーf秦名シリース 6 救
HKC SLKC SLKC KSK
'88SL カートレース選手権柳井シリーズNo 5
1 0 9 1 0 15‑16 1 01 6 1 01 6 1 01 6 1 0 23 1 0 23 1 0 23 1 0 23 10/30
'88 ジャパンカートレース全日本カート競技選手権最終戟 フォーミュラ 100 サーキットカートレ_ス中山シリース
関西カートランドシリーズ第 1 戦 788SL つま恋シリーズ第 6 戦
ヤマハ
•88SL カートレース選手権柳井シリーズNo6
88SL 中日本カートレースシリーズ第 7 戟
SLKC KCM HKC
大井松田カートシリース
ダイレクト
'88グラントチャンヒオンカッフシリーズ第 8 薮
ジナ R
'88SL 大阪シリーズ第 7 戦
9 25 九州チャンビオンシリーズ第 7 戦 I 0 .23 ' 8 8F I00 フレッシュマン Sr I NMAZE 1 0 23 九州チャンビオンシップカートレース
58
主催者
ゴールデンカートトロフィー東京シリーズ第 5 戦
9 25 1 02 1 09
JヽFヽ嘉'...,,,
1988• 9
アルテック
V I C I C KKSC
ー●格式記号 Aー国際 C—国内巳制限付j
092‑621‑0650 E AIA2 三井 SC 0465‑83‑4702 E F‑100 MAZE 0940‑52‑3480 E A 恋の浦
場
所
つま恋カートコース
つま恋カートコース 楼衷カートコース サシマカートランド
堺カートラント 堺カートラント
榛名カートコース 撓名カートコース
SUGO 中山サーキット 関西カートランド 第ーカートランド
グランドサーキット芦原 柳カートラント
新東京サーキソト
中山サーキソト 関西カートラント・
つま恋カートコース 柳井カートラント‘ 堺カートラント 第一カートラント
大井松田カートラント グランドサーキット芦原
すべてのコンテわションがベストであるほど、 勝利の女神が微笑む確率が高い。
~—→=琴
エンジンの確実な鼓動を支え統けるオイIV も然り。
V i s c oA lp h a V i s c oB e t a
高回転、高温に耐えられる油朕と、小さい摩擦抵抗。
SAE:1 5 W ‑ 5 0 / A P I:SF‑CD
SAE:1 OW‑40/ API: SF‑CD
ピスコアルファは、 100
ビスコベータは ビス
オイ IV に要求される二つの基本性能を充たしてなお、
%化字合成の暴tt能エ ンジンオイルです..
した化字合成オイルで、
余るほどの性能が必要だ。
温靭班岨下か小さ
観鱚題がさらに
く、カーポン(J)1111 も
広く、'重切鴎看
BP オイIV、ビスコアIV ファ&ビスコベータ。
少ないたの、名檀鼠&
Illが小さいため、小型
用肇蝙に曇週です.
●出カエンジンに●襄
モータースポーツの項点、フォーミュラー 1 をはじめ、
コアルファを低砧覆化
です.
様々なバト IVフィールドで苦和されたノウハウを
惜しむ事なく注いだ。 数多くのウイナーを支えてきた実力が、 設兄の走りを磨きぬく。
四窃iデ名ふ;リョ;ル株式会社
〒 102 東京都千代田区麹町 4-5-21 f f 0 3 ( 2 6 5 )1 7 1 1
'88全日本カート競技選手権東地域第4戦 (FK クラス第 6 戦) '88 ナショナルカップ選手権東地域第 5 戦
J AF 公認番号 88-0005
全日本 FK クラス藤原進選手最終ラッフ逆転優勝 全日本AII クラス比留間栄次選手全日本初優勝 全日本AIR クラス菊田潔選手全日本初優勝 ■場所:榛名モータースポーツランド榛東カートコース
■ 開催日: 7 月 30~31 日 ■格式:国内競技
■ 主催:榛名カートクラフ'(クラプ登録~o.1008) 、
決勝でも李選手がスタートからトップに ) 5 藤原進選手、 1
今年初めての開催となった榛東カートコ ースには FK クラスの II 台をはじめとして
立ち、これを佐野選手、
総計 174 台が参加し、やっと梅雨明けとなっ
杉山茂雄選手と追った
た好天の下で激しいレースが展開された
追いつけないまでも他の選手に対してスピ
ころで李選手が急激にスローダウン。エン
ジントラプルで優勝は藤原選手のものとな った。この結果、チャンピオン争いは最終
予選では李選手に
戦に全てがかかることとなった。 全日本 A II クラスはジュニアドライパー
FK クラスはチャンピオン争いの一角で
ードを誇っていた佐野選手だったが、この
あった'I I)本山哲選手が前日のフリー走行中
決勝では調子が狂い苦しいレースとなって
のアクシデントで欠場し、 II 台と寂しい数
いた
ではあったがタイムトライアルで企季好彦
選手で 4 周目 4 コーナーの立上りで佐野選
た全日本 A IR クラスの方も⑭菊田潔選
選手がペストタイムをマークして予選のホ
手を捉えると一気に抜き去って 2 番手につ
手力屯刑憂勝を飾るとともにシリーズポイン
けた
ールポジションを獲得した 今季 1 勝している李選手としては初の F
のmt留間栄次選手力沖刑憂勝
2 位に入っ
た74 園田行洋選手がシリーズトップに立っ
これに対して調子を上げたのは藤原
トリーダーとなった"
次第に追い上げる藤原選手だったが
李選手も余裕の走りで一定の差をキーフし、
ナショナルカップ A [Iクラスは今季好調
K クラスチャンヒオン獲得に向けて是が非
周回が重ねられた。
3 番手に下がった佐野
の⑳金子雄ー選手力全日本を上回るタイム をマークして今季 3 勝目を手にし、シリー
でも勝ちたいところとあって、予選から積
選手は後続の杉山選手らに迫られ、苦しい
極的にリードを奪った。これを追って現在
レースとなり、ラスト 3 周というところで
ズトップに立った。 A IR クラスは⑲甲斐
シリーズポイントリーダーの⑲佐野和志選
⑬野田優選手にかわされ、次のラップのス
宏昌選手力沖刑憂勝を飾り、
手力環いたが、佐野選手を以ってしても今
トレートエンドでエンジンを壊してリタイ
賞の⑮上野一洋選手がシリーズをリードし
アとなった
そのままゴールとなった。
優勝が目前となったゴール前200m というと
●全日本 FK クラス
●全日本 AIR クラス
?:一ドライハー フレーム
ば:- tーライパー フレーム
ッツ
ココ
メメ
綱 9艮 9 tt留間'さ欠 カリ 1 3 2 99 園田行洋ハットレスヤマハ パリラ 3 んヽ松企屯ばカーレル d
い日•,
5 6
r9
属田
贔ピレル 8 紀カリ
り国府田仁カーレル
ハリラ パリラ
バりラ
8S BS BS BS DL BS
34NO34343434
トトトトト
C
P
マレ
ハル
ヤピ
R
P
C
ッ R
ス
レ
SlsLLS B08DOB
11
コココ
メメメ
レリ、
ルト
ピカハ
二
畠―――茂
1
",優患四 u f
ヽ?.ー・
3956
頃田只田山ド ”"大増杉坂
5.9
●全日本 A II クラス
ふ\
竺g749817563236
エンジンクイア
3 5 351 0 8 352 5 2 53 3 5 4 355 35610 5 3 7 . 5 3
`,·1 田 2
'じテクノ
戸 1 ヽ重光カリ
3 4
. f }
6
,,桜井茂珀ヒ’レル
)ヽ枯~ 山虻
j } ,
ピレル
勝を飾った。 ●ナショナルカップ AIR クラス
エン;;ン 9 イア バリラ
ハリラ
声ーハソトレスパリう
s : n岡英雄ピレ)レ
ハリう パリラ
バリラ
_T ト ベTス
0L 0L BS BS DL BS
0 1 JS 5
BS BS BS BS BS BS
4 0 ,1 JS 35690 6 4 8 . 5 3 35909 3 9 358 3 1 359
9 7 355 35459 4 3 359 36090 6 5 362
金子誼ーカリ
バリう
I!,' l'iロ直毛ピレル
シリオ
茂ピレル
ハリラ
] 3
出口
11';之
ピレル
ハリう
5
祖巴
直
PCR
PCR
9
田村公台テクノ
ハリラ
g:ー ト・マイパー フレーム
エンジンクイア
9 99 甲斐宏昌テクノ ハリラ バリラ 2 96 上野一洋ピレル 3 :―,gヽ l ヽ) II パリラ 右テクノ 4 6 加藉久夫、ヽットレス パリラ バリラ 5 4 八'ソ星一彦 カリ 6 31 屯江信泰ハットレスハリラ
_Tト ペTス
DL BS DL DL DL 8S
1 1 357 35909 6 8 361 2 9 361 1 1 362 4 7 363
BS BS BS BS BS BS
38854 1 6 9 . 8 3 39215 9 2 391 39299 5 7 4 . 9 3
●ナショナルカップ AS クラス
●ナショナルカップ A JIクラス
",遭本
ている。 AS クラスは⑮雲敦史選手力屯刑憂
最終ラップに入って李選手の
回の李選手を制することは難しそうであり
3 戦連続 2 位入
敦史タッフ I I> 雲 2 ,.t鳥羽康彦カーレル 3
い;a 厄
昇テクノ
1 大鳥利光ハットレス 6
•
7
•我和郎カリ
能天赦司ハットレス
ヤマハ
ヤマハ ヤマハ
ヤマハ ヤマハ
ヤマハ
Q I 比留間栄次選
手は全日本 A I
1 6
醗田潔選手は 全日本 A IR ク ラス初優勝でシ
リーズポイント トップに。
@甲斐宏昌選手
ナショナルカッ
はナショナルカ
スで今季初優勝
プAS クラスは @雲敦史選手が 今争JJ勝利に蛭
を飾った。
いた
ップ A IR クラ
J AF 公認番号88-0015
'BB全日本カート競技選手権西地域第 5 戦 'BB ナショナルカップ選手権西地域第 5 戦
全日本 FK クラス佐野和志選手合季 2 度目の優勝 全日本AII クラス中野信治選手 2 連勝 全日本AIR クラス松井智選手全日本初優勝 ■ 開催日: 7 月 2~3 日
■場所:山陽スボーツランド中山カートウェイ
■格式:国内競技
■ 主催:山陽スポーツランド(カートコース団体登録~o.3301) ●全日本 FK クラス
●全日本 AIR クラス
●全日本 Al [クラス
百:一ドライパーフレーム
エンジンタイア認卜
歴カードライパーフレーム
エンジンタイア~;卜
悶$―トライパーフレーム
1 ,9 佐野和志ピレル 2 8 大竹時幸ダッブ 3 ',4 大 R 昌憂ハットレス 4 5 騨原 基ピレル s ,• 野田 優カリ
コメット
I 4 中野償,5 カリ 2 6 ぷ田,告次 ピレル 3 7_ 松倉”明ヤマハ 4 i 3 森松侵幸ピレル
角限
6,.
コメット
8S 0L 8S 8S 0L 8S
6
パリラ
I OJ,扮井 智カリ ダップ パリラ 2 ,ヽ大脇1!11男カリ 3 i~岡本裕之ハットレスバリラ パリラ 4 "山本●久カリ 5 , . 加Iii ギー PCR パリラ ハ~リラ 6 ·,4 薪美文司 トニー
辻
成哉トニー
コメット コメット コメット コメット
3 0 . 4 9 1 3 0930 3 2 . 2 9 8 3 1 .8 2 9 34.538 3 5 . 0 4 7
●ナショナルカップ All クラス
各&―ドライパー フレーム
6 2
,、1
成貞
宏ピレル
バリラ
レフォ
3 1423 3 1835 3 1860 3 1930 3 1908 3 1718
●ナショナルカッブ A IR クラス
エンジンタイアベ T スT ト
1 2 高橋 毅カリ バリラ シリオ 龍トニー 2 I ii上 パリラ 3 m 朝比奈和夫 ピレル 4 6 蒻下哲人ピレル パリラ シリオ 5 "安岡桂男ピレル 6 99 古圧軍ニハ/トレス鵞限
s I_()域内政悧ハットレス
シリオ ヤマハ
BS BS BS BS DL BS
DL 0L DL BS 8S BS
32258 32.103 3 2 . 3 9 7 321 7 4 32742 31730
g$―ドがパーフレーム 9
99
井ノロー盆
2
迅鴫山
カリ
弘ハットレスハリラ
3 , . 飯島 忍 トニー 4 ,`輝村英之 トニー 5 ',3 古市裕士トニー
パリラ
6“
昂限
大和
猛ディ/
バリう
ダップ
BS DL DL DL BS DL
32089 32066 32038 3 2381 321 4 7 323 7 1
●ナショナルカップ AS クラス
エンジンタイア認ト バリラ
エンノンクイアょ;ト
8S DL BS 0L 0L 8S
330 0 1 33259 3 3 . 5 5 1 3 3899 NOTIME 3 4419
?と―ドライパー フレーム
エン;;ンタイア認卜
I 9 田辺茂樹カリ 健ヤマハ 2 i s 晨井 3 "也田孝士ピレル
ヤマハ
、iヽ中野頑夫ダ・9 ブ
ヤマハ
ヤマハ ヤマハ
5
箕裏上卓也ピレル
ヤマハ
6
,9
ヤマハ
金原真一ピレル
BS BS BS 8S 8S BS
NOT,ME 4 5 , 9 0 2 4 4580 4 5 , 7 7 3 4 3 , 1 1 2 4 4 , 2 3 1
今年 2 度目の開催となった今回の中山カ
降ったりやんだりしていた雨は FK クラ
ートウェイでの全日本西地域第 5 戦は梅雨
スの決勝では激しい降りとなった。その中
全日本 A II クラスは第 4 戦を制した②中
の季節らしく、雨がレースの流れを大きく
でスタートから佐野選手と辻選手のトップ
野信治選手がタイムトライアル、予選、決
左右する結果となった。
争いとなり、激しいパトルとなった。
勝と終始トップを走り切り、
チャンピオンに近づいた。
2 連勝を達成
13 台が参加した全日本 FK クラスはタイ
過去に雨の中で FK クラス優勝を勝ちと
ムトライアル途中の雨が明暗を分けて④李
ったことのある辻選手力淋浬預§手を攻め、
松倉輝明選手と入り、松倉選手力屯漁虻し
てシリ_ズ争いのトップにいる。
した。
2 位には⑥津田浩次選手、
3 位に⑦
好彦選手がトップタイムをマークし、⑲佐
佐野選手にとっても厳しいレースとなった。
野和志選手力滞tいたが、⑪本山哲選手は 12
しかし 10周目辻選手力屯浬預§手に並ぴかけ
全日本 A IR クラスは決勝のレース途中
番手と苦しいスタ_卜となった。本山選手は
てトップを狙った次の瞬間コントロールを
から雨が降り出し、それまでトップを独走
このあとの予選ではローリング中にストッ
失いスピンとなってしまった。
プしてスタートできず、.チャンピオン争い
していた⑮池上宏選手がスピンして、
2番
これで佐野選手のトップは安泰となり、
手についていた@松井智選手が棚ぼたの初
注目は 2 番手争いの⑧大竹時幸選手と李選
優勝を飾り、シリーズポイント争いトップ
予選では 2 番手スタートの佐野選手が序
手のパトルとなった。しかし、この争いも
の⑬佐藤勝彦選手に迫った。
盤でトップに立った。④李選手が次第に遅
李選手が勝負に出て大竹選手をパスした 23
ナショナルカッフレースでは、 A II クラス
れた後は全日本復帰 2 戦目の⑳辻成哉選手
局目雨が最も強くなって、それに李選手は
て②高橋毅選手が 4 連勝を達成。 A IR ク ラスは®井ノロー登選手力崎季 2 勝目。 A
から脱落していった。
が II 番手から激しい追い上げを見せて 2 番
足を取られてスピン。ゴールは佐野選手、
手に浮上し、決勝では佐野選手と辻選手が
大竹選手、⑭大沢昌商選手の順となり、今
S クラスでは⑨田辺茂樹選手の初優勝とな
最前列のスタートとなった。
年の 2 勝目を手にした佐野選手が大きく、
った。
予、決勝と終 始トップを走り、 全日本 A2 クラ ス 2 連勝を果し
たか中野選手
I 祝公井智選手が 全日本 A IR ク ラス初優勝、シ リーズポイント もトッフに迫る
6 3
「熱に、勝つ。」
走りにプラス a です
SUMICO
いよいよ夏。オーバーヒート対策で快適な走り。 海に 111 に故郷に、ロングドライプの多くなるシース·.:..,0それにクーラーの常時使) II に、 高い外氣温。以はオーバーヒートが起こりやすく、クルマの体})がほんとうに 1!!l わ
れる乍節てす。奸,凋なエンジンて快辿なサマードライプを楽しむためのポイント は、 111-II のエンジンオイル,点検と、 1沿熱に強いオイル強化削を選ぶこと。スミコーの l:9:i'性能エンジンオイル強化剤は、どれも,:·:;い耐熱性が 1’l ↑出。オーバ_ヒ_卜を防
l|-―して、クフてスムーズな以の上りを尖現します。さあ、熱に勝って、快適な以へ。 (オーバーヒート)エン・;;ンのタイフに合わせて直べる
伽1:1 :
スミコーのオイル強化剤
モ'.J -1
ガソリンエンジン
ターポ、 DOHC など高性能エンジンに最 ハイスピード
ガソリンエンジン
ガソリン節約やメカノイズ低下に モリデイーセルティーゼルエンジ‘ 騒音やオイ)'.…血^富かが—
スミコーは 1 j弘(金 1成鉱 111 グループの固体潤滑剤メーカーとして、特殊,切性能潤滑削のllfl 発・製造に 30 年の尖和'tを,冷っていよす。
事、住鉱潤滑剤株式会社;品芯宮雰ぼ認菜窄品な品温)品唸温が 91 ;ェ:うばかぶば紫,唸'品喋器忠唸‘し澁盆訳もばぶ盆'ぢぶ'は7ぷ沿
令へ*オイル;名化剤の詳しい資料をこ希望の方は貨叫求券をハガキに貼って、本社・広報室までお申込みください *スミコー製品のお末めは、お近くのホームセンターまたはカーショップ等でどうそ s .,..s'養
.J AF
工しシしキーON·OFFでド,,ミテーが自動開閉 I
通信販売
イグニッションスイッチによる ACCI叫格のON· OFF で、屯仙格納式ドアミラーが 1’l 紺1\)に 1»11'/j
します。配線は、数杓絲えするだけでOK 。コン トローラーと「§J)スイ•,チの!11111 もできます。·,じ 9J)格納式ドアミラーの91 ;.il)(7)1l)iによって、 3 トri 類の中から 1,とも適したものをお逸びください。
ブルコン・
にて午前 9 時より午後 9 時まで毎日 (日曜・祝日も)お受け致します。
ドアミラーコントローラー FBD-101 型
│ 9S│ 5074 │
FBD‑101
会員価格 3,000 円
FBD-102型
│ 9S│ 5075 │ 会員価格 5,200 円 FBD-103 型
│ 9S│ 5076 │
ワン.... ‘プ’9シ‘ ッンコ ·ンーソー 1 1 トグル閉スイッチ ン』
よII
つ一 ンヽ プ・9ンユ F B D ‑ 1 0 1
F B 0 ‑ 1 0 2
トヨタ讀
゜゜
スイッチの型状 (作動のしかた)
ホンタ攀
会員価格 5,700 円 I I ヶの押釦スイッチでドアミラーの開閉がワン
一菱• シーマ
日セドリック
ブッシュで出来るものは FBD 101 を使用する。
グロリア
2 開閉のスイッチの押し方が開閉別々で(シーソ
産ローレル
ースイッチ)ワンプッシュでドアミラーの開閉が
フルーパード
3 開閉のスイッチの押し方が開閉別々で(シーソ ースイッチ)
l l ! スカイライン サ_ _
ドアミラーの開又は閉が完了するま
マツダ攀
F B 0 ‑ 1 0 3
60-7 以降 0
゜
60·7 以前 0
紀以降 0
61 以前 0
゜
゜ ゜ ゜゜
でスイッチを押しつづけるもの及びスイッチを入
*日産車については、スイッチの型状でお選びください
れつばなしになるものは FBD-103 を使用する
なお電動格納式ドアミラー装着の国産車にのみ適用です。
●日本製(フジ電懐工業,悧)
ii5
出来るものは FBD-102 を伎用する。
日 〇/』品
人気急上昇の‘]?トア勺ッシュと 高くて手の眉かなかったシステムノートが 流行の特殊素材で新豊場でず。
フォロピアッツァ・ケイタリングパッグ
│ 9S│ 5077 │ 会員価格 12.000 円
会員価格 6,750 円
印}iな特殊紺1 (シワナイロンコーティング)に,i:j,99999,lt の皮V を附屈しました
フォロピアッツア・システムノート
│ 9S│ 507B │
T に 1••げても、かかえて b 、 h i
からドげても良し、中のfl•り)液ll)の尖 Ill槻能板Wit')は
ずすこともできます 1it l1 の雌り1)から 2 JI I の出'ilばま でたっふリ収納でさ.f史い込むはどに愛れのわくサラ 1)
ーマンのごJ Ilii.カジュアルにも OK です ●色:黒のみ●サイズ: 30cm X4 3cmX 8cm ●材質:シワ ナイロンコーティング(型押加工)/革附属●日本製
ケイタリングパッグと l99Jじ材1tのシステムノートに、セ
カントパッグが合体しました。外fIIII ホ・/クをはずすとパ インダー.フ 1・スナーを 1ll けるとカード人れ、ベン及し の他、フラッフ 1·J•ホケットやファスナーi•i・ホケットなど
か餅jわったパッグになっています。 ‘ki l14ゞf!r.、多機能の システムノートです. ●色:黒のみ●サイズ: 16cmX22cmX dcm ●材質:シワ ナイロンコーティング(型押加工)/革附属●日本製
0JAF
ドライ 7に最遍、 BOX勺イブの液■ 力うーテレピ
通信販売
小屯・軽ktで携滞性抜訊パックライト内蔵て11fい場所 でもクッキリ I’iill(i。フレキシプルスタンド付きで、 'Iiや デスクでも比やすくレイアウトできます。
液晶テレピ TV-500
(フレキシプルスタンド付)
│ 9S│ 5080 │
液晶テレビ TV-8500 (フレキシプルスタンド付)
│ 9S│ 5079 │
会員価格21.000 円
会員価格41.000 円 分割価格 43.580 円 支払回数: 10 回 初回金: 4.430 円 ?回目より: 4,350 円 X9 回 支払期間: 10 ヶ月 実質年率: 13.50%
(仕樺)●受償チャンネル: VHF/I ー 12ch 、 UHF/13-62ch ●表示素子:高解像度カラー
LCD <TN 型液晶)●繭面サイズ: 2 インチ(29.6 X41.6"") ●使用光濠:内部光(パックライ ト):超小型高輝度螢光管●カラ一方式: N.T.
S .C. ●アンテナ: VHF/UHF ロッドアンテナ 9 段●スピーカー: 28cm ●棲饒嶋子:外部電源
端子: DCIN6V 、外部アンテナ端子: 3.5~ ミニ
タイプ`オーディオ/ピデオ端子: 3.5~ 3極 ミニタイプ、イヤホン端子: 3.5~ ミニタイプ ●消費電力:約 3W ●電濠: 3 電源方式、 DC :単 3 型乾電池 4 本使用、 AC :専用 AC アダプ
く仕様)●受償チャンネル: VHF/I-12th 、 UHF/13-62ch ●表示
ター (AD-K65) 使用●外形寸法:幅93""'X iljさ
棄子:高解像度カラー LCD<TN 型液晶)●画面サイズ: 4,0 インチ (61.0
10,.,x 奥行 44m (突起部を除く) ●重量:約
X8J .4..,,) ●使用光濠:内部光(パックライト) :超小型高輝度螢光
2 3 0g(電池含まず) ●付属品:試用電池 R 6 ( U M ‑ 3 )4 本、ソフトケース●日本製(カシ
管●カラ一方式: N. T .S .C. ●アンテナ: VHF/UHF ロッドアンテナ
9 段●スピーカー: 3.6cm ●接観嶋子:外部電源端子: DCIN9V 、外 部アンテナ端子: 3.5. ミニタイプ、オーディオ/ビデオ端子: 3.5 • 3 極ミニタイプ、イヤホン端子: 3.5• ミニタイプ●消費電力:約
オ計算撓株式会社>
5W ●電濠: 3 電源方式、 DC :単 3 型乾電池 6 本使用、 AC :専用 AC
アダプター (AD-K90J)使用、 カーパッテリー:専用カーアダブター (CA-K90) 使用●外形寸法:幅 111..,,x 高さ 104,...x 奥行48.5... (突
※ l曲1(1] はハメコミ合成
起部を除く) ●重量:約375 g(電池含まず) ●付属品:試用電池 R6
( U M ‑ 3 )6 本、ソフトケース、イヤホン●日本製くカシオ計算機株 式会社)
最裏のレース 1お鰤贋な肉体から。 フィットネスパー`‘ハードボティ"
│ 9S│ 5081 │ 会員価格 18.800 円
四に影響なくフィットネスすることを追求して生まれた軽くてコンパクト
なitiJJ器具です。さまざまな迷仙ができ、
リハピリにも利l11できる安令かつ
効果的な、科`f的に健全な沿具です。これに、解説ピデオ (VIIS のみ)と 小雑誌をセットでお届けします。 ●色:®ピンク ®赤 ©湘●ピデオテーブ檀種: VHSのみ●組立サイズ 直径約 4 cm/長さ 94cm ● AFAA 公認( AFAA =アメリカンフィットネスエアロ ピクスオプアメリカの略) ●キャリングケース付●米国製
二
通販導用屯話ができました。
時より午後9 時まで毎日 (JJ AF 通信販売:訊竺ぞ:]言:ービス 0 (日曜・祝日も)お受け致します。 3 ‑ 4 3 3 ‑ 8 5 3 3にて午前9
‑ ♦ お申し込み方法
l .JAF MATE.!.冴き木の綴じ込みハガキ(りJ子イ;要)に てお II1 し込みドさい。
2 .お屯話でのお Ill し込みにもJ AF の仝ii番り·が必要で
す。分割払い.及ぴオーダーメイド商品はお屯話で はお受けできません。J AF MATE 比紐じ込みハガキ
をご利}II F さい。 3. EJマークのある商品は、分割払いのお 1|I し込みがで きます。J AF
MATE J:.紐じ込みハガキにこ1会「ll
のうえ、「分割"'込印瀾」に 0 「l1 をつけてドさい。 ハガキの金割i瀾には、分割払いこれq!の)iも視令価 格をお,F きドさい。 9S-0000 と必ボされてい る 1釘品のお支払い)i法は 9ti近販込の I比令-t,H 払いの みです。 ♦ お支払い方法 l . 4,け払い(祁便振込)の場合は.お買い l·· げ 9 t令を 1,}l 記した郭i出版込 III 紙を商品とは別にお送りします。 商品と振込JII 紙がお子,fにそろいましてから IOU 以 内にお仮り込みドさい。(銀行振込は扱っておりま せん。) 2 .分割払いの取り扱いは II 利,t販仰が代i r し、ご指定 の Hi金 11 庖から 17 /セ版秤の)i法により、こ•i l:文受付
II の翌々) 1 よリ',if)) 2711 (休 II のJj,I介翌常業 II) に り l き浴します。分割岡数と) 1 々のお支払い令存Iiは、 それぞれの両'ふに必ぷしてあるとおりです。
3 .分割払いの取リ扱いができる 1紆品の中から、お支払 い lnl 数の児なる 2.999•(以 I-.の商品を 1 枚のハガキでお III し込み TIiいた場合は、お支払い 1IIl 数をどちらかに まとめて取り扱いさせていただく場介もございます。 ◆商品のお届け l .特に指定のないものはご注文受付から 1411 以内に、 代令後払いでお hiけします。 2..f.JJ付商品は業礼から直接梵送するため、柑数の商
品をご注文のときは別々のお hliけになる場合もあり ます。 ♦ 商品の返品・交換について
1 .商品の破損や不良、お 1|l し込み商品と児なる場合は、 J AF仝は番:;•と受注番りをご 911 .なのうえ、お手数で も商品到杵後 7 11 以内にこ述絡ドさい。 2 .オーダーメイド商品は、返品できません。 ♦ お申し込みの締切り l .お,,,し込みの締切リは 9 Jl3On(‘ "11 li 1'i [II1i効)で す。)i -品切れの場合はご容故 F さい。
♦送料 1 ,送料は特別に必示された物以外は、すべて ‘I·1-I I: iHIl です。なお、お客様の 1t III によります返品・交換の 場介返送料はお客様iun.でお馴いします。 ♦ 分割払いでお申し込みの方へのお願い
1 .分割マーク (O fll )、生年}J II. お勤め先、その他ハ ガキの仁二]瀾をもれなく,記人の l-. 、必ずこ1だfIl ドさ し ‘o
2 ."'し込みハガキ受付後、
ll*{, i販仰から簡 lll な確認
をさせていただきます。その帖果、こ)t}fj.}にそえな い場合もございますのであらかじめご(水ドさい。 (分割払い規約)
日本償販株式会社鋼中
私は、別紙申込書の通りJ AF 通信販売で購入した商 品代金を、貴社が私に代り隙J AF サービスに立替払す ることを委託し、下記の条項を承認のうえ申込みます。 1 .私は、商品代金に別紙所定の手数料を加算した金額 を、貴社所定の毎月 27 日までに貴社宛支払います。 2 .私が、次のいずれかに該当するときは当然に期限の 利益を失い、立替払代金全額の即時支払いを 1胄求さ れても異謙ありません。 (I)立替払代金(手数料含む)の支払いを遅延し、貴社 から 20 日以上の相当期間を定めて、その支払いを 書面で催告されたにも拘らず、その支払い期日ま ででに支払わなかったとき。 (2)強制執行、仮処分、仮差押など、信用状態が著し く悪化したとき。 3 .遅延損害金は年 29.2 %とするが、割拭販売法の対象 となるときは、残全額にたいし商事法定利率を超え ないものとする。
4 .その他、昭和 59 年 II 月 26 日付通商産業省産業政策局 消費経済鰈蝶長通達の個品割賦購入あっせん標準約
款に準ずるものとする。 ♦ お願い l .カタログの,a;品は印刷物のため.現物とは多少色の 感じが児なる場介があ')ますのでこ(水ドさい。
J
AF
スボーツ第.iし.巻第八"グ昭和六し;・年JLJI,11発行
¥
爽 一
監佐
送
J
AF
スポーツ委は全
沼‘
rスーパーレイン •X」はあらゆる天候下に快適視界を約束
ト出
L ま式塗布するだけで、面白いように雨滴が転り去る。
雨の日なればこその優趨体験。一度出会えばもうトリコ。
^—• I I•
”LL“‘
•”‘
1 こ]
6r):( •四:·::)八し:こ・(代) 東京都港区芝公園三丁 n五番八号発行人 川中辻火 定価一五 0 円 株F )出 J版礼 d. :1 f1」ハ番iート四"り(A 60三(四二六)二八―一(代)発行所 束り小郡池区芝公lir
>L
ヽ9トソ ‘`’ 1 ,よr'
,
"ノ• IJ II . . .
. .JI.i_11第:;.種郵便(物 昭和四じ·iF. 厖 JI J. ,旧 n. f 発行) 9I II
雨· 波体ワイパー。
PRESENTED BY
g
│ 1
WINDSHIELDWIPER".̲̲::
ラス 1項をなめらかに変えるため、対向 I ドのライトもなしになりません,● K 時間の持
、‘THE 、NV/SIBLE
穀効果:イソメリックボリマーの被股て熱や化学変化にも強い (-40C~200℃)
•し選元 UNELKO CORPORATION'USA)• ヒは入元噸心エ涵…式会社●ヽ9 発売元只式会社洟之堂