JAF MOTOR SPORT 第 16巻第 II 号
昭和 57 年 12 月 1 日発行(毎月 l 回 1 日発行)
. . FJ1600 マシン用タイヤ
1983 年は BS に決定.I
競技会レホート ■ 全日本 FP 選手権第 10 戦 ■ 全日本 F 3 選手権第 8 戦 ■ 全日本ツ
ーリングカー選手権第 14 戦 ■ 筑波 F J 1600 地方選手権第 8 戦 ■ 全 日本ラリー選手権第 9 戦 ■ ラスペガス GP ■ ジャハンカート GP ほか
2000℃を1000℃以下におとす、 不恩議な銅芯。 •氣に、 850 ℃以ドヘ・・・・..。
この銅、芯は、 Iii辿述転時に2ooo·cをこえるエンジン内で翡温によるプラグの焼つきを防ぐ用要な慟きを果しています。 だから、ワイドレンジに対応できて、{j:火性抜群のフラグ機能を常 11が発揮できる,代です。
.
スヒードの限界に挑むフォーミュラーカーや2 輪車が、銅、芯人りの NGKプラグを指名するのはこのため・囀••••。 ここ数年、プラグメーカー各社がおし進めている銅、芯化を、 NGKは II I·々と 1附和33 年に実} Il 化へ。
時流が銅、芯化 II、¥代へ Ihjうことを、 20 余年も,iliにすでに見こしていました。 だから NGKブラグは、銅芯技術が迎う。クオリティが迎う。実給が迎う、のです。
.
゜
NGK の歩みはプラグの進歩の歩みです。
Ji ll 、たこと、 6 ミリ径のプラグを 1 iil 発したこと、
外観こそ作ながらの形に兄えて、その'必フラ
などなどこんな小さな形の中にフラグの辿
グは、 II.~ー:代変造に先手を打つ、内部改良
歩・技術',I';名Ir を数えあ I fたら、枚や(こし、とま
につく‘‘改良を爪ねています。中心屯極を突
がありません。
出し兜I にさせたこと、ハイアルミナをフラグに
II 本てまっ先に‘火) Il 化を切り llfl いてきましfょ
i\ (;K はそのすべてをど亥 日ホ 9含積 8日荼
先見oはじめにNGKあり。
F)
“”WJ ● 12 月 17 日に ‘`'82年度JAF表彰式’'開催
●シティ・ターポレース仕様車発表さる
ホンダ・シティ・ターポのレース仕様車が
今月の匿題
J .AF 全日本選手権等の表彰式が、] 2 月] 7 日に品川駅前のホテル・ハシフィ・/クで開催
される。表彰対象者は、つぎの各選手権シリ
発表された。(株)無限で設計製作されたサー キット専用車で、エンジン、サスペンション、
ーズの上位入乳者となる口
ポディー関係をチューニングしたもの。一応
‘‘プロトタイプ”として発表されたが、来シ
.'8笈F全日本レーシングドライバー選手権 4 部門 (F2/FP
F3 /ツーリングカー)
の 6 位まで
ス蚊終戦’'が開催される。筑波地 h選手権 F J
ーズン以降のワンメイクレース・シリーズが
1600 レースの蚊終戦となっている。
検討されているという。
I,i]日、西日本でも F.J 1600 の最終戦が行な
•'82年地方レーシングドライパー選手権
● Fl ストープリーグの話題にぎやか
筑波・鈴鹿•西日本 2 部門 (F.J 1 6 0 0 /F
われる
鈴鹿での F J1600地方選手権はすで
シーズンオフを迎えた Fl 界では、恒例の
L550) の 6 位まで
に終了しているため、この 2 地区での F J1 6
ストープリーグの話題がにぎやかだ。すでに
00 レースで地方選手権の h'ドが閉じられる。 ●'8 呼WRC に向けて、グループ B シルピア
正式発表されたニュースもいくつかあり、 '83
·'82年全 H 本ラリー選手権 2 部門 (A クラス/ B クラス)のドライパ
発表さる
ーとナピゲーター 6 位まで
ドライパーの移籍としては、ルノーにいた
日産自動車では、 '8 3ip WRC (世界ラリー
•'82年仝日本スピード行 ‘l 頃選手権
年新シーズンの陣容はかなり変わりそうだ。 R ・アルヌーがフェラーリに加入、早くもマ
紐粕(スラローム第 1 種/スラローム第
選手権)に向けて、シルピア RS をペースに
シンのテスト走行に入っている。アルヌーの
.以言。※地方選手権{輝者の表彰
したグループ B の‘‘ニッサン 240RS" を発表
抜けたルノーには、リジェから E ・チーパー
した。新シーズンから予定されているグ/L,
が移籍、 A ・プロストとコンピを組む。同じ
プ B 国際車両規定に合わせたニュー・マシン
くリジェのJ・ラフィ/卜はウィリアムズに
2 部門(クラス AI /クラス A II) の!Of立
で、グループ B 公認の 200 台が限定生産され
移った。フランスのリジェ・チームは '8胡又
まで
る予定という(国内販売の計画はない)。
新しいドライパーを探さねばならなくなった。
.'8笞F 全日本カート競技選手権
● 12 月 5 日に西日本で全日本ツーリングカー 選手権力澗催
エンジンは 2340c.c.1 6'ゞルプ DOHC の ‘‘F
主要チームの動きとしては、ターポ・エン
J241\'『'、プロダクション・スペックで 240 馬力。
ジンにスイッチするのが目立っている。早々 にロータスはルノー・ターボと契約。マクラ
全日本ドライパー選手権のツーリングカー
ラリー・スペックは 280 馬力と発表されてい
部門最終戦が、 12 月 5 1:1西1:1本サーキットで
る。プロダクション・スペソクでもラリー
ーレンも '8~途中から、ポルシェ (TAG) タ
行なわれる。今シーズンの 17戦目にあたる‘ゴ
専用卓としての形態を卜分にそなえており、
ーポに変更する予定だ。英国のロータスとマ
ールテンチャンピオンレース'’だ。
WRC を強く,意識して企画された車になって
クラーレンが‘‘ターポ’‘採用に動き、ウィリ
● 12 月 5 日に F J l60位也方選手権最終戦開催
いる。グループ B 公認を取得してから、 '83W
アムズ・チームもターポ計画を検討中と言わ
筑波では、 ‘‘RRC 筑波チャンピオンズレー
RC シリーズに参加する予定だと発表された。
れる。
J AF スポーツ 12月号●目次
n
●'82 J AF 国内スボーツカレンダー---5 1 ●'83 J A 円国内スポーツカレンダー
5 2
全日本ラリー選手権第9戦
● A ライセンス講習会日程
5 3
4 2
4 ' 8 2JAF 鈴鹿 GP-'82 ジャパンカート GP ‑ ‑ ‑ 4
全日本 FP 選手権第 II 戦
2 0
3
●今月の話題
第 16 巻第 11 号
F-1 最終戦ラスペガス GP-38
競技会レボート
声
発行昭和 57 年 12 月 I
[I亘]
•::;::::::: ::::[]閲]悶:::::::口:
●'83FIA国際スボーツカレンダー
●お知らせ JAF登録車両規定一部改定 '82~'83 スポーツヽj委員会名簿
全日本ツーリングカー選手権第 1 禅t-―-26
全日本 F3選手権第8戦
鈴鹿 F J 1600 地方選手権第 II 戦―27
筑波 F J1600地方選手権第9戦_ 7
鈴鹿 FL550 地方選手権第7戦 _-27
全日本 FP 選手権第 10戦
富士 GC 第 4 戦
3 2
全日本ツーリングカー選手権第 1 碩t-- 9
鯰躙判員認定鵡のお知らせ
全日本ツーリングカー選手権第ぼ戦
3 3
西日本 FJ 1600地方選手権第7戦—-- 9
●公認車両一覧/登録車両一覧
6
8
5 4 5 4 5 4
登録申請一覧表 ●'83全日本ラリー選手権競技日程
FJ車両用タイヤの指定制について ラリー競技会組織規定一部改定 講習会開設規定一部改定
•
●'82全日本ラリー選手権得点表
................................................................................
FJ1600車両用タイヤの指定制度実施
6 0 6 1 6 2
1 8
●'8 蕊方スピード行事選手権得点表―-63
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
●委員会情報
■ Club mee i tng ‑ JAF 登録クラプ協議会からのレポート
1 2 34
(J AF カート)
■ MOTOR SPORTP INキUP 〈 '82F1 チャンピオン一 K ・ロズペルグ〉
発行所
社団法人 A 本自り)Jt彫連盟
〒 105 東京都港区芝公[点13-5-8
JAF スボーツ委且会 (株) JAF 出版社 〒 105 東京都港区乏公園 3-6-24 芝バークピル
f t( 0 3 ) 4 3 3 ‑ 8 7 3 1 振{';'.求京 0-88320
ゥJAFP ri nt e di nJ a pan 特価 150 円
f t( 0 3 ) 4 3 6 ‑ 2 8Jl
発行人
田中達夫
編集人
平沢英森
印刷
凸版印刷株式会社
●'82~'83JAF 国内カート競技カレンダー 66
●今月の表紙
監
修
6 6
今年蚊大のモータースポーツイペン 卜 ‘`'82.J AF鈴鹿 GP''(11115~7 H ) は、
F2 と FP にダプルタイトルかか
けられた
‘11: 1'(ー.は F2CP.
送料50 円
JヽFZ富—,,, 3
沿生。魯昇番号 1
│ ' 8 2 L ATTESTONE チャンピオンレース最縫覇 9 月 26 日 '82 ラッテストーンチャンピオンレース最終 戦は、筑波サーキットで 9 月 26 日に開催され、
筑波サーキット
主催: Narash i no (クラプ登録No.1201)
格式:国内競技
│FJ l600 レース/筑波F J 1600 地方選手権第8戦
7 レースが行なわれた。
•
I
中} ll 隆正選手チャンピオンを決定
各レースの優勝者は BIG-5 レースは大矢利
美選手、 P-FM レースは田中幸夫選手、 P-E X レースは山口吉明選手、 T-EX レースは大橋
正利選手、 FL-8 レースは星野和彦選手、 NP レースは高野道宜選手がそれぞれ優勝した。 そして、地方選手権のかかった F J 1600 レー
スは中川隆正選手が優勝した。
』`
g
~.
事
1 位中) II 、
1>
ャ.ヽー
鍮船ハi
左から 3 位金丸、
•-=. -~_.
`,..',1‘
2 位藤川の各選手
•
14 台が出走した F J 1600 のスタート
_ . 9
-し 9
優勝してシリーズのチャンピオンを決定した①中川選手
筑波 F J 1600 地方選手権第 8 戦は、
9 月 12
日の第 7 戦が台風18号の'ぷ雨て延期されて以
来、
2 ヵ月ぶりのレースとなった。
レース当日の筑波サーキットは久しぶ')の
彼のチャンピオンが決定する。
のデッドヒートとなり、終始パトルが展聞さ
決勝レースは、ポールボジションの①中川
れた。今シーズン最高の 2 位の位沼をなんと
選手が好スタートを切った。以下、⑪藤 Ill 、
しても獲得したい⑪藤川選手は、⑯金丸選手
⑯金丸修二、⑰田原浩一の各選手が続いた。
の再三のアタックをかわして、 2 位となった。
晴天となリ、 14台が出走した。午前中に行な
レースは、周回を重ねるごとに①叩 II 選手
われた公式予選では、 5 連勝を狙う①中川隆
が、 2 番手の⑪藤川選f•以 F を引き離して独
の大差をつけ、結局 11 秒引き離して優勝し、
正選手が 1 分ぴ淋'),'27のタイムでポールボジシ
走態勢に入っていった。いっぼう、
'82年筑波 F.J 1600地方選手権のチャンピオン
ョンを獲得した。セカンドポジションは、
は 3 周目あたりから⑪藤川選手、⑮金丸選手
1
分03秒50のタイムを記鉢した⑪藤川元造選手。 筑波 F J1600地方選手権のポイントリーダ ーは中川選手。第 6 戦の終了時点で 110 ボイ ントを挙げている。シリーズ 2 位は小野田耕
児選手。しかし、小野出選手は 9 月 12 日の第 7 戦の公式予選中の北牧がもとで急逝したた め、今回のレースで中川選手が優勝すれば、
4 JヽF、議._,,,
2 位争い
首位の①中川選手は、 13 周で 2 番手に 8 秒
に決定した。
く結果表)
参加 15 台出走 14 台 名
順位
車番
氏
1 2 3 4 5 6
① ⑪ ⑯ ⑲ ⑰ ②
中川隆正
チェッカーストラートベルコ
藤川元造
アドパン・アイワールド・オートルック 1 4J
名
車
金丸修二
オートルックベルコ
岡田良久 山本郁二
AME KS‑108 FACOM TOOL KS SPL
杉本栄治
ピッカースレイロードペルコ 14B
タイム
周回数
1 60 3 "8 1 16'14"26 16'14"42 16'14"66 16'15"00 1 6 ' 1 5 " 7 1
1 5 1 5 1 5 1 5 1 5 1 5
選手権ポイント
JJHt中
選手権ポイントは現在`巣叶中です。今月号は掲載を中止しますのでご了承ください。
“”チグ) 鈴朧シルパーカッフレース No,8 10 月 10 日 鈴鹿シルパーカップレース第 8 戦は、 10 月 10 日、曇り空の鈴鹿サーキット東コース (1 周
: 2.270km) で開催された。 鈴鹿 F J l600i也方選手権のかけられた F J
1600 レースは、残り 3 戦となり、白熱したレ
鈴鹿サーキット
プ登録No.2701)
J AF 公認番号 82-3089
主催: TEAM 淀(クラプ登録No.2702)
OSCC (クラ
格式:国内競技
│ FJl600ピづ{]鈴鹿「』[500 地方選手権第 10 戦
I
藤村年男選手今季初優勝
ースが展開され、藤村年男選手が今季初優勝
‑ ‑ ‑
した。このほか、サルーンカーレースは松下
r
n
~一—-—-一●ii··冨三
ゃ9
信宜選手、 FL·B レースは牛尾勝幸選手、シ ピックレースは前川直典選手、 TS レースは 高田益男選手がそれぞれ優勝した。
左から 2 位加島、
1 位藤村、
3 位兵頭の各選手
予選 3 位の 3 藤村選手は II 周目に⑫野中選手、
15周目に 1@加島選手をかわして今季初優勝した
3 位の⑪兵頭選手
タートを切った⑲加島選手は、惜しくも 2 位
鈴鹿 F J1600地方選手権第 10戦は、 30台か
頭、⑮小川の各選手がデッドヒートを繰 I) 広
頭選手が激しくアタック、その後方て{裸f中、
エントリー。このうち 24 台が決勝進出を果た
げた。レース中盤、⑫野中選手と③藤村選手
⑮小川、そしてスタートの遅れを挽回して次
したが、
の 2 番手争いは、 1]周目に③籐村選手が 2 位
第にポジションを上げてきた⑮浅井邦之の各
に浮上、そしてトッフ奴囮JII 島選手を追殷し、
選手が 4 番手を争ったが、結局そのままの順
15周目のストレートでついに藤村選手が加島
位でチェッカーとなった。優勝した藤村選手
選手をとらえ首位に立った。
は今李初侵勝した。
1 台が出走を取り消したため、 20周
の決勝レースは 23 台によって争われた。
午前中の公式子選て5 材少59のタイムをマー
クして、ボールポジションを獲得したのは、 前回 2 位入伐の⑩加品和也選手。予選 2 番手
は⑪望月俊彦選手、以下③藤村年男選手、シ リーズのポイントリーダーを)小川英毅選手な どとなった。
決勝レースでは、⑩/)[島選手か好スタート を切って、⑳小川選手、③藤村選手、@野中 真g·雄選手、⑪兵畝秀二選手と続いた。 レース序器は、⑩/111/:h 選手がトップの座を
キープ。これを追って⑫野中、③藤村、⑪兵
レース終盤に入ると③藤村選手がラストス ハート。
2 番手に後退した®}JI] 島選手に⑪兵
この結果、選手権ポイントは今回 5 位に入 宜した小川選手がいぜん首位に立っている。
く結果表〉
参加 30 台 氏
名
車
順位
車番
1 2 3 4 5 6
③
藤村年男
FRO MF83 ‑ . J
⑲ ⑪ ⑫ ⑭ ⑯
加島和也
コダック 411 J
兵頭秀二
アラキ MC マナティー
名
野中真喜雄
タカオカレーシング MK-II
浅井邦之 小川英毅
ホクセイ MK-II
関中 •BPSS 亀染82J
出走23 台
タイム
周回数
選手権ポイント
19'46"38 1 9‘47”1 1 1 9 ' 47 "25 1 9 ' 5 0 " 0 1 19'50"85 19'53"03
2 0 2 0 2 0 2 0 2 0 20
2 0 30 1 8 60 75 1 0 3
JヽFヽ議'-9 5
'82 筑波チャレンジカッフレース第 5 戦JAF公認番号82-0048 '82筑波チャレンジカッブレース第 5 戦は、 10月 10 日に筑波サーキットで開催され、合計 5 レースが行なわれた。 今シーズン、残るは 2 戦となりシリーズポ
1
│ F3 レース全日本F3選手権第8 戦
高橋徹選手今シーズン 2 勝
イント争いがいよいよ激〈なった F3 レース
は、高橋徹選手が独走優勝した。 そのほか、筑波 F J 160曲切テ選手権レース は中川隆正選手、
FL-8 レースは加藤修二選
手、 SNC レースは米森敏男選手、 SGC レー
こ
スは星野薫選手がそれぞれ優勝した。
e
左から 2 位中本、
1 位高橋、
'
3 位鈴木の各選手
予選でポールボジションを獲得した⑦高橋選手は決勝で好スタート、 2番手以下を大きく引き離して優勝
3 位の⑤鈴木選手
2 位の①中本選手は選手権シリーズ 1 位をキープ '82全日本 F3 選手権シリーズのポイント争
•.
で続いた。⑦高橋選手は、周回を重ねるごと
秒差と引き離していき 40周を 37分が出06のタ
いは、第 7 戦を終了した時点で中本憲吾選手
に 2 番手の①中本選手以下を引き離し、
が81 ポイント、茂木和男選手が80 ポイント、
且では 2 秒差、 9 周日で 4 秒差として独走態
鈴木亜久里選手カ'7 0 ポイント、店橋散選手が
勢に入っていった。いっぽう、
2 i辺以下も同
ポイント争いは、この第 8 戦の終了時点で
57 ポイントと'ilと戦模様となっている。
様にタイム差が生じ、 2 番手と 3 番手の間は
中本選手が94ポイント、 6 位に入った®必木
5 周目には約 2 秒、 9 周目には 4 秒差と 1itl い
和男選手が81 ホイント、鈴木選手が80ポイン
ていった。
卜`高橋選手が74ホイントとなリ、チャンピ
午前中の公式予選では、 54秒37のタイムで 高橋選手がポールポジションを獲得した。セ
5周
カンドポジションは、 0.6 秒差で①中本選手が
トップを走る C塙橋選手は、その後も快調
獲徘した。予選 3 位には⑤鈴木選手か55秒'50
に飛ばして 13周目には 7 秒差、 18周目には 10
のタイムで入った。
決勝レースは、
2 周のウォーミンクアップ
・ラン、そして 1 周のフォーメーションラッ
プの後に全車] 1 台がグリッドにつき`午後 2 時22分にスタートした。
レースは、⑦高橋選手のリードで始まり、 以下①中本、⑤鈴木、⑪加藤和英の各選手順
6 JヽFヽ虜'ーグ
イムで 2 回目の仮勝をした。 2 位は①中 4ゞ選
手、 3 位には⑤鈴木選手か入った。
オン争いは llH 5
7 日に鈴鹿サーキットで
行なわれる蚊終戦に持ち込まれた。
く結果表)
参加 11 台
順位
車番
氏
名
1 2 3 4 5 6
⑦ ① ⑤ ⑪ ⑥ ⑳
高橋
徹
車
名
テクノファントム 320
中本憲吾
ギャロップホイール RT3
鈴木亜久里
ハヤシ 320
加瀬和英
AME ゴーイングマーチ
小河
ターポハヤテ 321
等
茂木和男
アドパンスリック 50SPL
タイム
周回数
3 7 ' 0 4 " 0 6 3 7 '2 6 " 3 0 37'36”32 37’54“77 3 7 '0 8 " 6 7 3 7 '4 0 ' ' 1 2
4 0 4 0 4 0 4 0 3 9 3 9
出走 11 台
選手権ポイント
7 4 、
94
o o 33
3 1 8 1
“”~,) 10 月 10 日
筑波サーキット
主催: TMSC (クラフ'蛋録No.1301)
格式:国内競技 レポート:有田達夫
r FJ 1600 レース/筑波 F J 1600 地方選手権第 9 戦
I
中川隆正選手今季 6 勝
左から 2 位金丸、
すでに筑波 FJ 1600地方選手権のチャンピオンを決定している①中川選手は第 9 戦でも優勝
筑波 F J1600地方選手権第 9 戦は、参加台
1 位中川、
3 位袖山の各選手
®袖山選手と⑮金丸選手の 2 位争いは、⑪金丸選手が獲得
いっぽう 2 番手には⑪袖山選手が力走して
の、 2 番手以下に約 7 秒の差をつけそのまま
数が23 台と多〈、予選から決勝のスタートボ
いたが、
5 周目から 3 番手の⑮金)し選手がぺ
15周を 15分51 秒32のタイムで走り切って、前
ジション争いをめぐって激戦となった。
ースを上げてきて、激しい 2 位争いのパトル
回の第 8 戦 (9 月 26 日)に続いて 2 連勝した。
公式予選では、①中川隆正選手が 1 分郊牙少
となった。このパトルは 10周目まで続き、®
2 位は⑯令丸選手、 3 位には⑪袖山選手が入
20のタイムでポールポジションを獲得した。
金丸選手が®釉山選手を抜き 2 番手に浮上し
った。
セカンドポジションは®湘山誠ー選手が 1 分
た。そして、⑮金丸選手はトップの①中川選
〇冴少73で獲得、以下⑯金)し修二選手、⑪藤川
手を追幣したが、すでに 7 秒の差があった。
方選手権のチャンビオンを決定している。こ
終始、安定した走行を見せるトップ奴D中
れで中川選手は今シーズン全 l] 戦のうち 6 勝
元造選手、⑮神保洋ー選手などとなった。 決勝レースは、午後] 2時ジャストにスター ト、 23台のマシンが一斉に第 1 コーナーに突
入していった。オーブニングラップを終了し
た時点では、①中川選手、⑪袖山選手、⑮金 丸選手の順でラップしていった。
トップのの中川選手は、 3 周目で早くも 2 番手に 2.5秒差をつけていた。そして、 8周目
では 6 秒の差をつけ独走態勢に入った。
川選手は、 10周目以降ペースは落としたもの
優勝した中川選手はすでに筑波 F J1600地
目を飾った。
〈結果表〉
参加23 台出走23台
順位
車番
氏
1 2 3 4 5 6
① ⑯ ⑪ ⑪ ⑪ ⑭
中川隆正
チェッカーストラートベルコ
金丸修二
オートルックペルコ
名
車
名
タイム
周回数
1 5 1 5 1 5 1 5 1 5 1 5
袖山誠一
トモエ商会パワーライズ32J
藤枝紀男
ロスチャイルドアドパンウェスト
15'51"32 1 5 ,5 7 "66 16'00"72 16'04"55
藤川元造
アドパン・アイワールド・オートルック
16 今 05"51
モトランドペルコ
16'06"76
市嶋
樹
選手権ポイント
巣計中
選手権ポイントは現在、渠計中です。今月号は掲載を中止しますのでご了承ください。
JヽF“富'._,,, 7
日本ベストドライパーズレース 10 月 17 日、西日本サーキット (1 周: 2830 m )
で‘日本ペストドライバーズレース"が開催
J AF 公認番号 82-0051
lF_pレ=ース/全日本 FP 選手権第 10戦―
│
さは°は 3 レースが行なわれすぺて全日本 h{月f-→j貨選手FP チャンピオン獲 1り 選手権や地方選手権のタイトルがかけられて いる。全日本 FP 選手権レースは 6 台が参加、
40周で行なわれボールポジションからスター トした星野一義選手が優勝した。そのほか、 全日本ツーリングカー選手権レースは今冨利 三郎選手、西日本 F J 160曲g方選手権レース
は大塚盛利選手がそれぞれ優勝した。
西日本で F p初優勝した星野選手(左)と 2 位長谷見選手
一 ‘• 10 月 15~16 日の公開綽習日は、絶好の快睛
決勝レースは、@窃橋選手が好スタートを
となり、各選手も練料に気合いか入っていた。
切リ、
った。
レースは終他の3 8fui目、 3 番手ぴ返餅5 橋選
トップで第 1 コーナーを通過し 650 m
しかし、⑯萩原光選手は 16 日の練習てサスベ
のストレートヘ突入。以下、①星野、⑪K 谷
手がマシントラプルのため S 字コーナー入[J
ンションを破損しプロソクパリアに衝突、マ
見、⑥佐々木、⑦和田ギ火、③鈴木利男の各
でリタイヤし③鈴木選手か 3 番手になった。
竹位奴訪連f•選手は、その後も安定した走
シンは修理不能となった。⑧松本恵二選手も
選手か続いた。しかし、 4 周目に①星野選手
マシンの修理が間に合わず、公式千選は 6 台
ヵ®狂橋選手をかわして首位に立ち、
6 周目
りで40周を走り切り、西日本サーキ I 卜での
か出走した。
には⑪長谷比殴手力①料橋選手を抜き、村阻i·、
FP レースに初侵勝した口これで、蚊終戦を
長谷見、邸橋の各選f-川[iでラ・1 フをfねてい
またすに見野選手のチャンピオンが決走した
過上、西日本サーキットでマシントラプル
のため、どうしても侵勝できなかった①J I!野 一義選手の気迫は格別で、午 rlり中のf逍て•1 分06秒05のコースレコードを樹立し、-fj逍 2
番手の⑪長谷見 l} 弘選手に 0 秒 7 の差をつけ てポールポジションを獲得した。 3 爵手は⑪ 邸橋健二選手、
4 番手は⑥佐々木秀六選T'(1)
IIl(iとなった。
8 JヽF‘‘→9
(結果表〉
参加 6 台出走 6 台 氏
名
車
名
順位
車薔
1 2 3 4 5 6
1 I I 3 6
鈴木利男
マルティニ・トヨタ 81A
佐々木秀六
ヘッセル 221P
J. l
和田孝夫
RS ワタナペ日産ファルコン
8
高橋値二
ADVAN 東名ニッサンラルト
タイム
周回数
選手権ポイント
40 4 0 40 40 3 9 3 7
107 70 63 26 1 0 8 5
星野一尊
(IXI:z) ニッサンフルト
45•29‘.06
長谷見昌弘
トミカ RT 4 ニッサン
46'00"05 4 6 ' 3 0 . .06 46'39"05 46'05"05
“”紀”9) 10 月 17 日
西日本サーキット
主催: AMSC (クラプ登録No.3501) 格式:国内競技
│T S1300 レーース、、全日本ツーリングカー選手権第i4戦
—]
優勝した今冨選手
今季 3 勝 H の今冨利三郎選手 予選 3 位の⑪今冨選手は決勝で好スタートを切って優勝
厖〉.
.
I . 西日本サーキットでの全日本ツーリンクカ
ー選手権レースは、⑰越野照喜選手が予選 1
彎西西0,,ー一—
位を猥碍することが多いが、今回も越野選手 か 1 1迄しかも TS クラスのコースレコード の 1 分21 秒 0 をマークした。
決勝は、子選 3 番手の⑪今;..,;利三郎選手が 好スタートを切って首位に立った。以下、⑰
く結果表〉
参加 14 台出走 13 台
順位
車番
氏
1 2 3 4 5 6
⑪
今冨利三郎
⑰ ⑰ ⑦
超野照喜
⑬ ①
名
黒木餞次
青柳好美 村井雅博
沖友龍晴
タイム·
周回数
選手権ポイント
3 4 ' 1 4 " 0 8 3 4 ' 1 6 " 0 8 34”33',06 川崎レーシングサニー 3 4 ' 3 4 " 0 6 RS アオヤギサニー 3 4 ' 5 1 " 0 1 プロショップ大同小山サニー 6 ' 5 0 " 0 9 フォーカスレーシング小山サニー 3
2 5 2 5 2 5 2 5 2 5 2 5
70 9 5
名
車
カーショップ東洋今冨サニー
RS 正和 S&S サニー
46
4 1 1 1 2 6
黒木健次選手、⑰越野選手と続いた。⑰越野 選手は 6 周目て@叫木選手をとらえ 2 番手に 浮上しトップの⑪今;心選手を追峡したが、差 は次第に 1開いていった。そして、国玲泌選手 か今シーズン 3 勝目を飾った。 2 位は⑰越野
選手、 3 位には⑰黒木選手が人った。
r ‑ F J1600 レー、ス/西日本 F 」 1600 地方選手権第 7 戦 -----l 2 位の⑮時乗選手
大塚盛利選手、 3 連勝.I 西日本の F J 1600 で大活躍の⑲大塚選手は 3 連勝
00 と乗り継いできたペテラン、一気に花開い た感で公式予選でも昨年店橋撒·選手が樹立 した F J1600 のコースレコードを 0 秒 6 縮め る 1 分21秒 U をマークしてポールポジション
を記録した。以下®時乗健―遥手、⑮安水 H1'i (結果表 順位
1 2 3 4 5 6
車番
参加 13 台出走 13 台 氏
名
名
車
⑭ 絢
大塚盛利
筑紫ベガサスオートウエスト 82J
時乗値二
おのタイヤ今冨 410J
⑮
西岡直昭
モンテカルロ
ロンシャン 410J
, 1 9 )
柿本三十四
モンテカルロ
ロンシャン 410J
⑪ ⑮
柳本好文
今冨 82.J
安永晴雄
アドパンヒサコサンライトJ
タイム
2 0 キ41'、 00 2 0 キ4 7 "0 6 2 0 ' 5 4 " 0 6 2 05 5 キ キ 0 1 2 0 ' 5 8 ' ' 0 5 2 1キ 0 1" 0 6
周回数
選手権ポイント
1 5 1 5 1 5 1 5 1 5 1 5
70 56 6 4 2 4 1 8 5 5
雄選手などが紬いた。
決勝は、⑭大塚選手か 2 番手以下を次第に 引き離していった。Iii年の西日本 F,J 1600 チ
ャンヒオンび通訥た水選 Iこは不調で、次第に後
退した。首位の⑳大塚選手は、安定した走り て投勝、 手、
3 連勝を達成した。 2 位は®時乗選
3 位は⑮西岡直昭選手となった ,Jヽ Fヽ贔'...,,,
9
FJ 1600屠タイヤ 存↓
1983年 1 月 1 日から実施
なツ
ゎト
れ西 たコ
]
̲ . : , ̲
市販ラジアルタイヤはローコストの基本要因 フォーミュラJ 1 6 0 0 (FJ 1600) は、入門フォーミュ
ラとして 1980年からレースが開始され、年々さかんに
なってきており、マシン保有台数は 200 台以ヒにもな りました。この人気の原因は、マシンの価格およぴレ ース参加費用が安くて比較的レースに参加しやすいか らだと思います。
F J 1600 は入門フォーミュラですから、マシン購入跨 用(イニシャルコスト)、維持骰(ランニングコスト)
なっています。残された性能アップの方法は、
タイヤ
しかないことになリます。
2 つの基本ポリシ
そこで、タイヤの性能アップの競争が始まったので
ーがあります。マシンのベアシャシー(裸の状態で)
す。このことは、できるだけタイヤグリップを低いレ
は 180 万円くらいで作れるようにしています。しかし、
ベルに押えるという基本方針がくずれるのです。当然
その前提としては、タイヤグリップ(接地力)があま
マシンフレームも、より高度になるという悪循環が始
を安くしなければならないという、
リ高くないことが必要です。そうでないと安いシャシ
まりそうなので、その傾向を断ち切るため、
ーは作れないのです。
に 1 銘柄のタイヤで行なうという提案がなされたので
つまり、スリックタイヤの純レーシングタイヤをは
1 年ごと
す。
くとグリップが強いので、コーナリング速度が速く、
この提案は、タイヤメーカー 3 社をはじめ多くの関
マシンに強い遠心力がかかります。この対策には、サ
係者から提出されたもので、タイヤの摩耗度やサイズ
スペンションを高度なものにしなければならず、その
などについて検討されてきました。
ためにはフレームも強くしなければならず、より庫図
互換性のある前後輪同一サイズ
な設計が必要となります。そして、車両のコストがと
んどん上がるという循環が始まるのです。ローコス鼻卜 の出発点にタイヤのグリップレベルがあるのです。
いままでは、前後のタイヤサイズが異なっていて~ よかったのです。多くのレースを行なった結果、現在
ですから、 F J 1600 は安全という見地から、可能な限
は殆んどの車両がフ
りグリップは低く、というのが基本要因になっていま
サイズを使用してい
す。そのため、レギュレーションでは、市販ラジアル
考えると、前後タイ
タイヤを使用することになっているのです。
種顆用意しなけれは
空力効果も禁止、ギヤ比もいじってはいけないことに
3 台のマシンヒ 3 種類のタ
三/[よ]言]三レ::0,“
‑ ̲ . ̲̲̲_――-=---――――ー→一—_-·――- ‑-•-
1 0 J.,F“虜—”
-ーー=
―ー、~ー一~―一ニー――-=--
‑ ̲‑ ̲ ‑ ‑ ‑ ‑-――ー
ー·-_---一---·
“”チ”9)
(望月修氏の談話を編集部でまとめたものです)
した。練習鼠にもよりますが、
1000km走行が可能なタ
イヤなら 2 セットあれば、
1 年問十分にレースに参加
できるでしょう。現状では、
1 レースに 1 セットで行
メーカーの負担が大きく、しかも 195 サイズは価格も高
なっていることから考えると、新しいタイヤは伐用が
いのです。
とても少なくなることになります。
フォーミュラカーは、マシンの特性により、前後輪
タイヤの種類や耐久性などについては、J AF レース
のタイヤの滅りは均等ではなく、どちらかが早く滅る
小委員会とタイヤメーカー 3 社で構成している日本コ
ため、その互換性がなければ維持灼が高価になります。
ンペティションタイヤ協議会で検討を行なって、走行
従って、前後輪を同一サイズにしようということにな
テストを実施しました。
り、前後輪タイヤとも 175 と 195 の中間の 185 サイズに
走行テストは、 1982年 10 月 16 日(上)鈴鹿サーキット 西コース (1)月: 3.6km) で、レース小委員会、タイヤメ
なったのです。 185 サイズは、多少問題がありました。鈴鹿のホーム
ーカー 3 社、コンストラクター、
ドライパーが参加し
ストレッチでは卓速がかなりのぴます。が、 195 サイズ
て行ないました。テスト方法は、各タイヤメーカーが
であればエンジン旧転数が適当に合います。だいたい
米年以降の FJ 1600 用に準備したタイヤを 3 台のマシン
7000 回転です。
に装着し、
185 サイズは、この時点で 7300 le.I転<
ドライバーを交替しながら 90 周(約 324km)
らいまで上がります。 7300 回転では現状の FJ I600用エ
を走行して、タイヤの摩耗状況やタイヤトレッドを測
ンジンに対してはリスクが大きい。しかし、この回転
定し、各タイヤの走行距離を算出しました。この結果、
瞬問的なものです。 7300 回転が持続しないということ
が確認されたのです。
・はストレートの最後の到逹速度での回転数なので、
3 社のタイヤとも 1000km 以上の走行が可能であること
で、 185 サイズでもいいということになったのです。
給つグ
供な、
言”
る
公こ“
はす
給当
ヤカ
供担
イス タピ
F
の一 へサ
株
ュ( の らめ かた 年う
を
来行
し
ま
う
よ
も
つ
は
m k ゜
ー
゜ ゜
よ
.距ー
9-
測定し、走↑
:¢—]-
て
4
伍辻
1000km 走行可能なタイヤ
ザJA
公開抽選でタイヤのワンメイク決定
年 1 月 1日からのタイヤ指定鈴柄およびタイヤの供給については、本誌 18 頁に掲載してあります。
レース小委且会副委 U 長
望月修
1983
タイヤの銘柄は、 10月 20 日公開抽選で決定
‑]
,,,ワンメイクに
一
club
rr~豊縁クラフ
meeting直員t雰 :C-ll クラス
;順位
北編道
■mT i1渭■|
̀ 了晨 間 1 5
北海道ダートトライアル チャンピオンシリーズ結果表
クラスト位 5 選手のホイントを発i、•しま
効得.’.'.(です・
1 2 3
損田龍史
4
藤井
茂
5
中西
功
1 駐 2穀 3駐 4穀 5敗有効得点
柏崎真人 151
大槻晃祥 12
6
4
Ia1 1 0
815612
4542392626
1031548
51 2 1 2015128
2 10 1
木
光雄治典一 春幸幸義傾
1 2 JヽFヽ虜'ーグ
6151210
碑頭巳紐“
12345
C ‑I クラス
123
l ; 1
4037352420
i l f i:;言 田中暁男
32302622
直 m:1~1::1~じ
ラリー n クラス
カレンダー調整会議について 1983年度のカレンダー品l t:~会議は、昭和57
i J-研や時間などは未定 :スピード行事専門部会報告
昭和57年 10 月 24 日に 1l1/Hリ,し米i)も 1iて東北オ
:
:ールスターダートトライアル・フェスティパ ;ルを開催することにな,た
:ラリー専門部会報告
:
米年度のラリーシリース戦は、ラリーチャ
:ンヒオンシリーズが全 7 戦、ラリージュニア
よる 9 月 23 日(木)、岩手賊益1凶hii内の :ンリーズが全 7 戦を行なうf定
カーショワ、‘`コクヒ` 9/ 卜盛岡'’で午付j
]1983年モータースポーツカレンダー
10時から運菌委且会、各りi r'I 部会か開催・
4440342415
~
05
864
12815103
1 5I 4
1 I 古沢聖樹 I 1 5
5
会議開催
された会議には森村幻饂叩 Lくは.:調整会議のお知らせ しめ役 Li l0 名ほどか参加し、熱心な吋議:
が行なわれ午後 4 時に終 r した
:
ラリー I クラス
出された
::
:運営委員会/専門部会
151151151 4 5 1 1 0 1 1 1 0 1 3 5 1 2 1sIsIsI 2 8 2 4 1 2 1 5I6 2 1 1210158
2015212
樹男憲司樹 真光雅孝冬
口本士泉林 関坂揖大小
12345
B-Il クラス
協ロロ::口:~l言::12月まて・
1 : :1 2 5 8I 1 5I 2 3
地域クラブ協議会
5 戦のうち 3 戦までの合計得.,.'.(.がイi
B ‑I クラス
吐.名や内容については今後、検,,·t
することになった
一」ているか、i史宜 1.3 月から 2)1 までの'父か
'[北
ースは、すぺて終fしました, F記に各.:
氏名
米年度から新し〈機関紙をJ IL il\2Iul は発行
する』1OIj
・ 年 12H 5 日に仙台てt闊iil‘ することになった,
全 5 戦の北海追ダートトライアル/ 1)
順位
機間紙の発行について
1 戦 2殿 3駐 4殿 5穀有効得点
:r‑1 西谷順ー 1sl15l15l41 I 4 5 :I 2 三浦 徹 10112131121101 3 4 : 3 武田栄一 121 IBI 1 1 2 1 3 2 :I 4 宮北秀典 4115181 2 7 : 5 瀬野秀昭 8161121 I I 2 6
地域クフフ協議云
す
氏名
●議題
: モータースポーツ手帳について
・
1983年のモータースボーツカレンダー
:調杷会議は、昭和57年 12}--l5 日に仙台市
iで行なうことになりました
詳細につい
iては、後日i虹糾します
: 米年度のモータースポ_ツ刊Kの作成は、 :: :現在進竹中
和脹には各クラプの笠しよか掲:
198碑度東北モータースボーツ
;,依されているか、手製作成の都合て紅l2)1 :手帳作成1こついて :仰まてに更新しないクラプは、 .'此 A·に掲i モータースポーツ手1脹へのクラプ名、 \,I&てきないことになった
たたし、 1\.tiiに ·It ¥ft:所、代表者名などの掲載については、
:務局へ辿格のあった場イトは掲locすることにな:今年の 12 月末日までに史新、新規登録を
;った。
:完fして〈たさい。作成の都合 l.. 、掲載
!新規会員の入会について
;できなくなりますからご注紅ください
新たに出K したクラフやまた運営委 l i会に.:
また、 1 哺iに 1 •;務屈へ,'}面て述絡した
:入会していないクラプに、運営委ii会の内容:
クラプについては、掲叔できますので`
. を明,記した’父内状を込って入会をすすめるこ: 1,1.めに連絡してくたさい,
: とになった
“”チグ) ·F i↑?r,I■ IA クラス(ドライバー)
: ●東北ラリーチャンピオンシリーズ成績
ライアルランキング発表 1982年度の東北ラリーチャンピオンシ
本年度は、J AF 東北地域クラフ協議
ル 7 戦力宋北,\リ,しで白熱した競技か展開
出身地
佐藤誠一
山形
2 3 4 5 6
金田
所属クラプ
佐々木登
秋田
LAOS NACS ELM S R.C DSCC‑A
加藤千秋
宮城
シーサイド
至
山形
布施孝一
山形
我孫子昭男
山形
B-II クラス 相原敏光
秋田
MSC‑20
大屋洋行
青森
ASC 津軽
晃
福島
マサミ
4
小野光男
福島
アドベンチャー
5 6
佐藤武志
山形
RTGP
竺堕ー栄
宮域
アヤペ
1 2 3
桜井
す。すでに第 1 回役貝会は 10 月 4 日に開 催され、副部会長山崎氏、議長厖針氏、
会計島田の 3 氏を選出。さらに今後協議 会レベルでとりあげていくべき具体的テ
ーマも数多く出そろい、一部はすでにiH 当役員をきめて検討を開始しました口な
お、本部会では、賂称をJ C 東京ラリー 部会と定め、協議会の正式な二,/クネー
ムがきまるまではこの略称のもとで活動
することにしています。
ー・ニュース」も第 1 号が発行されてい
ます。未加入のクラプはぜひもよりの役
且に入会(会柑無料)の申込をするよう 呼びかけています。
ふ圃軍
地域クラプ協議会
ー
濯近畿
地域クラブ協議会
I *12月19 日
開催問近か
:関西オールスター ]
ダートトライアル直前情報I
: '82近畿地域クラプ協議会ダートトライ
東京支部ラリ一部会が発足:アルシリーズは、 19戦を無ボに消化し] 2 閲東地域クラブ協議会の東京支部ラリ : 月 19 日の関西オ_ルスターダートトライ
‑ I クラス ELM
安部喜ー
山形
佐藤栄一
宮城
zoc
菊田行街
宮城
伊達
佐藤節男 高橋謙二
宮城 宮城
zcc zcc
阿部益行
宮城
アヤペ
C-ll クラス
一部会が発足し、その設立総会が 9 月 24 j アルを残すのみになりました。 日、東京で閣催されました。東京には視:
このイペントは 4項こ、近畿各地で頑ik
在 140(/) クラプがあ l) ますが、設立総会;
ってこられた主fit者ならびにエントラン
にはその 3 分の 1 近い44 クラブが参媒しi
卜の巣大成として開催されるものです。
ました。蚊終的には 70 を越すクラプ数に : 現在、昨弁この第 1 回以上の盛り上がリ(/)
なることも予想されます。大世帯による
i なかで柑傭が進んでいます。 :
参加人数は 8-1 クラス 10名、 8- II ク ラス] 7名、 C-1 クラス 14名、 C-II クラ
1 2 3
後藤
正山形
ELM
運営をスムーズにするため、総会ではま
高柳
毅膏森
CMSC膏森
渡部政治
山形
ず「運菌細削」を作成・採決し、それに:
4
真璧文明
宮域
アヤぺ
5 6
高野正伸
福島
CMSC 福島
晃福島
CMSC 福島
野地
「J C 東京ラリ
ラ
氏名
1
ササ
順位
RTGP
会を l#Jき、活発な活動を展開する予定で
レ森
B‑I クラス
斉藤誠一
山形
※
ミJミム
チャンピオンシリーズ成績
T· 藤村
岡部材`一(CROMODORA)
今後は hi月定例役員会、隔月にこん談
サモ一青サスシモモ
● 1982年度東北ダートトライアル
のんびり
岩手
RCTRレT
.::こ各クラスの 6 位までの選旺
宮城
畑山干代治
サモ
見せ、非常に内容の淡いものだった。
横山潰一
LT
され、各イベントも大変な盛])上がりを
秋田
チ
会の後援でラリー 7 戦、タートトライア
秋田
川村千昭
RMMTR
を終了した。
加藤正美
RTMC MSC20 MSC20
[ CMS 三MT グ プr { T C GP竺 TA MC S Cク `
ックラブ‘'の主催によるイベントで全て
秋田
ABB
トトライアルは‘‘リパティオートスポー
出身地
柴田幹男
恨本純(FQ RC)
中村叔司 (STP) 北村払久(TOK)
所属クフブ
氏名
1 2 3 4 5 6
/9123456123456123456
リーズは ‘‘CMSC?f-森ラリー‘'で、ダー
冒胃口
'82東北ラリー、ダートト
順位
高杉哲也(UNITZ)
NAGS
D クラス
1 2 3
山下公男
膏森
ASC 津軽
奈良岡耀
膏森
島貫裕二
山形
4
佐藤公紀
秋田
MSC20
5 6
菊地秋弘
宮城
サッキ
沼沢
山形
LACS
豊
'
枯いて役員選出か行なわれました。第 l
: ス 11名、ラリー I クラス 11 名、ラリー ll
期役且は次のとおりです。
:クラス 17名、 D クラス20名が決定してい
〔部会長〕
:ます。のべ2525名にもおよぷ参加者の中
内山弘紀( ClBlE)
iから選抜された粘鋭です。他地域からの
〔役員〕
i招待選手も 20名、花をそえるレディース
CCCR 弘前
山崎炎ー(RACS)
茶屈渕ALC)
:
アヤベ
も 10名決定しています。
尾針得州PMCS)
杉本一明(ROUTE6)
i
JI:虚釈TR-8)
小III l;IJIlli立(MSCC)
jに、設備の完備した鈴鹿モトクロス瑞を
岡政山(TACS)
I沿田親烈SUCCESS) !用窃しました。外周迎路およぴ一部モト
'
会場は思う存分走っていただけるよう
JヽFX富→’13
クロスコースを使用した1. 6 km のコース:
のサホートで祁にベス
です。ご存じの通り、ハイスピードな設:
I、コンディションで走
:地に遠征しますので、他地域の}iは気を つけてください。
定です。ア"セルをゆるめず悔いの残ら: れたのが原因です。 1
直青木雄二癖
; 度、転倒してしまった
ない走りを見せてください。
皆さまのご健闘をお祈りいたします
:
事務局: KSCC :
ことかありましたが・・
し疇4ヽ
:
米年はJ AF 地方選0.'‘)- 贔~l
●クラプ:チームスパル大阪
今年はスパル 4WD
手権を全戦おってみます。パルサーで必: A‑33 でシリーズに参
■ 出場選手に聞く
らずタイトルをとります。
: 加しました。好成絨を
オールスター戦には、せふ・ヽ走 l) で必: 残せたのは、スリーア
近畿地域クラプ協議会ダートトライアル
らす勝ちます。
最終戦‘‘'82関西オールスターダートトラ イアル'‘にむけて各クラスのポイントリ
:
ィランド 4WD のポテ ンシャルが高く、自分
ーダーに参加マシンや抱負について語っ
ヱ互知松田全弘選手] の腕とかみ合って、東リやすかったこと
てもらいました。
●クラフ':シルクロードモータースホーツクラフ':
(IIIH不 1;ij)
困豆豆]藤山雅美選手
です。また述もよかったと思います
蚊
後まで長島選手とのホイント争いは苫し
今シーズンに新しく、
4:l-・7 :暑し1:]::'’’ 力]□゜:;':'言に現二::/;●
●クラフ':マッコーレラリースピリッツ
8 月にラングレーか
マシンを引っぱリ出し
らニューラングレーに
‘‘`
:
を格えて、必らす1仕勝をもぎとります。
:
●クラプ:ケアーメイトラリークラプ
ーニンクは‘‘ミヤガワ
戸二1:贔゜、新しいマ`/力澗匡桓を工吉村修選手
チューニングです
に合うと思います。
應)かえました。チュ
キャリアは 4 年半で、テピュー戦の伐l
キャリアは、 1 岡こほ
どにな')ます。
2 年ほどプランクがあ')
j 今年は、 17戦に参加
大タートトライアルで 2 位になって以米、i
ましたか、f}はチェリーに乗って活柑し
モータースポーツにやみつきになってし
ていました。米年も B クラスに出場しま
まいました
す。マシンはサニーターポを考えていま
す
す
米年も C クラスに参加しま:
B クラスに乗るかも知れません。
っています。
:
頑悩)ます。
●クラプ:チームスパル大阪:
●クラプ:パーミンモータースポーツクラフ, :
ローラでした。
オールスター戦では、悔いの残らぬよう
私はキャリアが 2 年半です。米年も続 けたいのですか、関西学院大学 4 年にな
るので就職か不安です。
スパルレオーネ 4W
8 月か
D スイングパックで今
らスピードショップチ
年の前半は好調でした
ャレンジャーのスボン
が、
サードでランサーター
まい、後半はチーム貝
ポに乗i)かえました。
合わせかペストでした,
に走って 1反勝をねらいます
互豆声中村光雄選手互豆互宮本幸孝選手 今年の前‘ドは 71 のカ
スターレ,I 卜)の足ま わりや市 llk ハーツの組
オールスター戦は、高速コースで、何:
閲西オールスターは必らず勝とうと思、: 度も走っているので好きなコースです
して 9 回優勝しました
i勝 l}寸は、マシン (K 印 l
一 . . . . .
q中鶴
8 月に転倒してし
地域クラブ協議会
の今北選手とダプルエ
ランサーターポに乗ったのが好成粕につ
ントリーをしました。
ながったと思います。ハワーがぜんぜん
舅 3 回ダートトライアル
オールスター戦には、ハードトッフ '4
迩うのです。
WD で出場します。
これまで 4 年間ダートトライアルをや; っていますが、今年は蚊高の年です。
4WD はトランスミ
去る 10 月 2 日(土)、午後からダート1-
ッションがすぐれています。未知のマシ
ライアル寺門部会か名古届市で行なわれ
ンなので、それなリに苦労しました。潜:
た。この専門部会は今回で 3 回目、北陸
在的能力が優れているのでしょう。鈴鹿: 三直からの岬'1 部且も出席し、討議か活
回立豆]岩井忠敏選手
:•は走りなれたコースなので頑似)ます。
: 発に行なわれた。主な議迎はつぎの通り。
キャリアは、 もう 1 団三になります。 U{{
i'83オールスターダートトライアル・フェステ
●クラプ:シルクロードモータースポーツクラフ、:
オプ京都
:
和4 9i印こダートトライアルのはし I)'IJII : ィパル・イン鈴鹿の選手選考について
占川オートクロスにチャンピオンになっ :
チェリークーヘ K PlO で出場。シリー: て以米、ここまで米ました。
ズで好成粕を残せたのは、シルクロード: 1 4 JAFヽ虞—,,,
主催者より出場選手の選考依刺lか、し1i--門部
; 会に届けられたため、地区割りで出場人数を 米年は、 C クラスまたは D クラスと各: 決定し、選手については、その地区代人·のが
i.
“”P7)
I'83 オールスターダートト:'に発足しましtぷ当初、山道を起れば満 :足といった人間ばかりが巣まってスター
:ライアル・フェステイパル・ :卜しましたか、次第にラリー競技会への
l イン鈴鹿一ご布頷面亘E :参}JI」を楽しむようになってきました。 柘例になった`‘' 83オールスターダート i
トライアルフェスティバルイン鈴鹿’‘は、: ~ ▲タートトライアル専門部会 (10 月 2 日)
米年 1 月 22~23 日に鈴鹿サーキットで行
:
なわれることが決定した。 ,,,—` チ9 A
: クラブが発足してから、数年はエント
門部且に一任した。
iリーを中心に行ないましたが、クラプ貝
'83 ダートトライアルシリーズ戦について
:も増え、‘‘J OKER’' の名前をもっと知っ
東海、北陸、浄岡の 3 地域別にチャンピオi
:てもらおうと昭和5 砕こ 9 月 23 日に第 1 回
¥ J OKER チャリティラリーを開催しまし
ンシリーズを組むこととした。
各地区との交流を図るため、年に 2 国の親:
iた。それ以後、今年で 4 回を数え毎回、
.を目的としたダートトライアルを開催する。:
:各クラプから「特色のあるラリーだ」と i好評をいただいています。
※
以上のような討議が行なわれ、次回の:
▲今年のフェステイパル熱戟風景
i 現在、クラプ員は45名ですが、ベテラ
毎回、新しいヒーローカ誕生するこの!ンから初心者まで幅広い府の会貝がいま
運営委貝会で承認を得ることになった。
大会の主催は、例年どおりオートスボー:す。クラプ貝以外でもJ OKER をささえ
ックラプアッタ (AASC) が受けもち、各:てくれる方々がいます。名古屋大学や南
モータースポーツ
地域協議会の全面的な協力を得て行なわ:山大学、愛知工業大学の各自動車部の方
カーパッジのお知らせ
れる。大会会長は、昨年に続き鬼頭運営:々です。これはクラプ員に大学自動車部
饂10 月号でお知らせしました‘‘モー:委員長にお頓いすることに決定した。 タースポーツカーバッジ'‘は、中部地区:
iの OB が多いせいかも知れません。彼ら
現在、主催者は毎週ミーティングを行:には、特にラリー開催時には、総力を挙
においてはJ AF の各支部で販売するこ i ない、新しい企画を検討中だ。また、こ iげて手伝っていただいています。 とが決定しました。お求めは、次の方法iの大会の投様はテレビで放映されること
:
でお申込み〈ださい。
:ラリー経験が古く、当時は中部地方だけ
: になっている。本誌か手もとに届〈ころ
当クラブの会長は服部克已 (34歳)で
◄ iには、各地の選手が選抜されていること iでなく全同的に走り回っていました。現
モJ.
"I"'I'!"'IIU
IA :だろう。
:在は、結婚を間近かにひかえ第 1 線をし
l 力
:りぞき後輩の指母に全力を投じ、地域協
タ F
:
ス I
;
] l
9,.
•I ・
:
なお、今年行なわれた同大会のピデオ
ポパ : が、主催者より販売されている。このピi議会のラリー専門部貝として活躍、中部 ッ・
ツジ
: デオは、テレピ局て作成された 1 時間10 i地区のモータースボーツ発展に力をそそ :
分もの。氷久保存版として購入する価値;いています。 はある。価格は 12,000 円。
¥
J OKER のクラブ員はラリーに参加す
競技会やビデオの問い合わせは、J A :る者か多く、各地で好成績をあげていま F 中部本部もしくは大会栢務局合 052-7 巴
クラフ紹介
購入方法
:す。しかし、ここ 2~ 3 年はダートトラ
:イアルの参加者も多くなっておリ`ダー
76-2777 まで。
:トトライアルにも力を入れています。 :
私たちのクラブは、守チームの和を大切
:に“をモットーに毎月 2 回定例会を名古
①中部地区のJ AF 各支部の窓口でお求めく
製云ジョーカー :屋の‘‘ピットイン”という喫茶店で開催
ださい。価格は 1500 円(1個)です。ライ
センスの提示が必要です。
; 〈J OKER 〉クラプ登録: No2333
②郵送でお求めの瑞合は、 1500 円 (1 個)と
:
送料 200 円さらにライセンスNoを記入したi 代表者:服部允己 用紙を 1石]封して現金占留で中部地区のJ A ; 連絡先:服部兌已 F 各支部へお巾込みください。
③所屈クラブを通じて、J AF 中部地域クラ: プ協議会へお申込みください。価格は 1500 : 円 (1 個)です モータースポーツカーパッジは上記、中部地区以外
の方は、J AF 各地ガ本部窓口で購入できます。
f f i ) 5 2 ( 7 5 1 ) 8 6 3 1 〒464 名占艇市千t,r1_1£ /甜1部1通4
1 1
会長:服部克己
ラリーチームジョーカーは、昭和4 吐F
; ▲ラリーの表彰式で挨拶する服部会長 JヽFX虜'._,,, 1 5
書籍案内
して、イベント参}Jll 報告や今後のクラフさ:
1982年度
活動について、和気あいあいの中にも活i
国際スポーツ法典 付則J項
発な立見が交換されています。
i
モータースボーツに即味のある方には、;
男女の区別な〈広く門を開いて待ってい: ます。 今後もラリーチームジョーカーの活躍
▲ドリフト走行をみせる競技車
をあたたかく見守ってください。
総合で 4 位の92秒72 を出して 1 位。 C-II
B6判
144 頁
頒価
1300 円
(会員は 1 割引) 郵送費用 300 円
国際競技会の競技役貝やこれに 参加出場するエントラント、ドラ イバーに欠かせない国際競技卓両
規則の択本です。
クラスは赤座机選手が 1 位、
q中圃
秒の僅少でクラスと総合の 1 位に輝いた。
地域クラブ協議会
競技会は、早朝の I的にたたられたもの の、その後の良い天気に]はまれ、ポ故の
ー計訊品1,.
ない大会で無れに終了した。
(レポート:西岡碑・
第 1 回鳳紋トライアルミーティング
く主な内容>
■ 10 月 3 日 ■扇ノ山自然休暇村特設会場
競技車両の分顆と定義/グループ
■主催: RC.FUMON ■格式:準国内競技
B ‑I クラス
N 、 A 、 B に関する一般規定/安全装
第 1 回風紋トライアルミーティングが:
買/グループ N 、 A 、 B に対する特別
恥取保束部にある扇ノ山自然休叫1村特設:
規定/グルーフ C 、 D 、 E 規定など。
会場で開催された。
1983年麿
JAF国内購技 車両親則
競技会の当日は、前日の夜から雨が降: リ続いたため、コースはウェット状態と
:
なった。このため、参加選手は滑りやす
い路面でドライビングテクニックを駆使 した走行をみせた。
第 1 皿目のトライアルが開始される頃 には、雨も卜かり青空がのぞ< i[天気と
なった。第 2 回目のトライアルの開始頃 には、路面の状態も良くなった。このた B6 判
182 頁
頒価
600 円
(会員は 1 割引) 郵送賣用 300 円
め、各選手共 1 回目のタイムを 10秒前後: 短縮するタイムが続出した。
順位
氏名
1 2 3 4 5 6
大立隆志
ファミリア
石川貴章
ファミリア
山本
SB‑I kP‑61 B210 8110
手が 1 回目のタイムを 10秒以上縮める 97 : 彦選手がランサーターポで出場、 97秒'58 :
技(格式国内競技以下)に適用さ
のタイムで 1 位。 RA クラスは城戸宏之:
れる車両規則。競技参加車両の定
選手が 1 回目のタイムを 20秒縮める 95秒:
義、安全規定や各カテゴリーの改
43 で逆転優勝した。
市村博昭 神垣政範
■ お求めは、J AF 各地方本部モ ータースポーツ課へ。
1 6 J.ヽF“冨'ーグ
97’'26 97”67 99'73 1 0 1 " 4 1 1 0 2 ' ' 0 7 1 0 3 " 1 7
氏名
車
1 2 3 4 5 6
石倉治彦
A175A EPF60 Al75A A73 A73 TE27
100"63 1 0 1 " 0 9 1 0 3 " 5 3 1 0 8 " 3 5 108"84
A . 175A A73 TE71 KP61 A73 TE71
95"43 98"10 98"77 1 0 4 " 0 5 1 0 4 " 0 5 1 0 5 " 9 8
森本政光 松本大樹
小村高生
土海雅己 朝倉正弘
名
ペストタイム
97958
ラリー車クラス 1 2 3 4 5 6
城戸宏之 谷口成治郎
徳丸良太 杉岡
弘
山本
実
津村秀男
1 2 3 4 5 6
伊藤
そのほか、 C- I クラスは伊藤篤選手が:
篤
田辺修司 山根康夫
林
良則
古曳秀行
保科敏夫
8110 KP47 8110 8110 FlO 8110
92'72
9 4 " 3 6 98"84 99'、60
101"46 1 0 1 " 8 0
c-n クラス 準
ランサー
岸本和弘
山根里志
KP710 A72 KP710
金川弘之
シャルマン
杉山源一
ランサー
1 0 0 " 0 8 1 0 0 " 1 3 1 0 1 " 6 6 " 8 0 1 03 1 0 5 " 1 9 111"80
TE30 PB210 KP47 KP47 TE27 TE27
89"00 89"39 91"99 92'73 94"32 95"28
赤座
D クラス
(グループ A 、 B 、 C 、 D 、 E) など。
ベストタイム
順位
F2000)/NE( リプレ)/国際競技車両
Nl (絨産ツーリングカー) /N2 (改
名
B ‑n クラス
造ツーリングカー) /NF (FJ 1600 、
く主な内容>
修
仲田健治
1 2 3 4 5 6
造範囲などを掲載。
車
競技の結果は、8- I クラスは大立隆志選: C ‑I クラス 秒'26 を出して 1 位。 B- II クラスは石倉治:
国内で開催されるJ AF 公認競
D クラスは
西尾裕選手が 2 位の木島憲治選手に 0.39
I 2 3 4 5 6
福田
西尾
務
裕
木島憲二 河端敏之 西村
宮廻
勝
均 足立哲夫
“”~,) ジュニアチャンピオンシリーズ
9九州
月
日
2 26‑27 3/12‑13 3/26 27 4, 9 10 4 23‑24 5 14‑15 5/28‑29 7 30 31 1 0 1 2 11/5‑6
地域クラブ協議会
198 猜各種シリーズ戦が決定 九州地域クラブ協議会では、去る 9 月
*
主催クララブ
R‑10‑N RASCAL KOC RC‑OITA SCCN‑F
*
女 SATSUMAIMO
MCA wosc 佐賀
BIG WAY ACK
▲優勝した①鶴選手維の TE71
10 日に役員会議、シリーズ戦選考委員会 : (ダートトライアル) とカレンター調格会議を行ない、 1983年
: •J AF 地方選手権戟
の)し州ラリーチャンビオンシリーズ、同
:
1983年も 5 戦が予定されています。有効符:
ジュニアシリーズ、ダートトライアルの :.点は、 5 戦中 3 戦で参加回数の制限はあリま: J AF 地)i選手権戦、九州ダートトライ
:せん。
アルチャンビオンシリーズについて次の
!10戦を予定。有効参加は10戦中 8 戦、有効:
・うに決定しました。
注滋事項をよく読んで間迩いのないよ
: ●九州チャンピオンシリーズ
:得点は 8 戦中 6 戦となりました。
うにお顧いします。来年も各エントラン
J AF 地方選手権戟
トの果敢なアタックを期待します。(カレ ンダーは予定です) 〈ラリー)
ラリーは両シリーズともにドライバー、ナ:
ピゲーターが同ークラブの所城でない場合に: は、ポイントが与えられません。
1983年は今年と同しく 10戦が予定されてい: ます。有効参加は 10戦中 8 戦、有効得点は 8
戦中 6 戦てす。 ●九州ジュニアチャンピオンシリーズ
戦で、参})11 回数の制限はあリません。ただし、:
:
ト (3 戦)に必らず 1 戦以上参加することが: :
如ll (1)イペントに 1 戦も参加しない場合は、: 全ポイントが無効となりますのでご注紅くた
さい
また、 198咋l変チャンヒオンシリーズ A ク
主催クラブ
1 2 3 4 5 6 7 8
3/20 RC‑KUMAMOTO 4/17 HIGO‑T 5/15 NIKITA 6/5 RCL 7 勺7 B IG WAY 8/7 RASCAL 8/21 SATSUMAIMO 8/28 GMC‑S 9 4 T•O 1 0 10/30 RT‑HAYATO
⑧ ③ ⑬ ⑤ ⑭
鶴記久朗/餞祥司
TE71 倉掛義照/倉掛速雄 T E71 中村利之/吉丸裕徳 PAlO 栗田藉典/中田茂 T E71 山崎 勉/米倉政治 TE71 今岡頬隆/柴田俊助 PE65 片岡政鳩/中西昌人 KP61 矢ケ部伸彦/藤本太 KP61 古閑隆ー/内田光徳 RA45 田中 元/ Ill 内清孝 P710
減点
7 1 7 6 8 9 9 9 1 0 5 1 0 8 1 1 3 1 1 4 1 2 0 1 2 4
競技は、マシンの排気htのちがいによ る区別はなく、総合で行なわれた。集計
●九州ラリージュニアチャンピオン
の結果①(鴫記久朗/鶴祥司選手組が最
シリーズ第 12戦
少減点71 て設勝した。
.
2 位は⑥倉掛義照
/倉掛速雄選手組、 3 位は®中村利之/
:ザ・マウンテン'82 ジュニア
占丸裕徳選手組だった。
: ■ 10 月 16-17 日 ■福岡県一佐賀県 180km
表彰は、{袋勝の鶴記久朗/鶴祥百J選手
:
してもポイントは与えられません
:ーズ第 12戦は、 RCCF の主佃で満天の提:
チャンビオンシリース'
:空のもと、秋の気配が感じられる背板山:
4 2‑3 FAMILY 4 30‑5 1 TRY 5 21 22 GMC‑S 6 /25 26 ACK 7/23‑24 RC‑OITA 8 27‑28 MCA 9/ 10 11 KOO 1 0 8‑ 9 R‑l0‑N 1 0 , 22 23 RASCAL 1 1 , 19 20 SATSUMAIMO
⑲
車名
了した。
ンビオンンリース 6 位までの入11者は、参加
主催クフブ
① ⑥ ⑮ ⑫
名名
アクシテントもなく完走53 台て競技が終
: ■主催: RCCF
日
1 2 3 4 5 6 7 8
参加 60 台 氏
波乱含みを思わせたが、その後は大きな
ラス 3 位、 B クラス 7 位まで、ジュニアチャ
月
車番
,
■■r鼎 l1T 開濯■l
)し、J,1•I ラリージュニアチャンピオンシリ
順位
1 0
,
1983年は 10戦を予定。有効得点は 10戦中 8
.務付けられました。
: (結果表)
チャンピオンシリーズ 月日
●九州チャンビオンシリーズ
米年からは下表のカレンター中女印のイペン
]:gクTOフブ
組以下10位までとレディース 3 位までに : 袋華な宜品か贈られ、にぎやかなうちに 硲を閉じた。
あなたの1更りをまっています.I
:系で繰り 11:げられた。
コースは比較的、良好なダートが多く、: :前半が80km 、後半が100km で行なわれた。 ;エントリーは枠一杯の60 台、女性ナピの
:姿か H 立った。
:
競技は、申告 2 チェックを含む全22チ
:ェックで行なわれ、)ヤ盤から擾勝候補の :一角がマシントラプルで脱落するなど、
各地域協議会へお送り下さい クラプミーティングの頁は、全国 のJ AF 登鉢クラプ地域協議会に入 っているクラプや個人など、誰でも
参加できます。楽しいtiにしたいと 思っていますので、原稿や'Ii真など を各地域協議会へ送ってください。 おまちしています。 JヽFX嘉'._,,, 17
FJ 1600 車両用クイヤの指定制度実施
J AF スポーツ委員会は、 FJ l600 レースの参加費用の
タイヤ注文と受取りのシステム
低減、ならびにタイヤの同一条件化を計るために、 (株)J AF サービス
1983 年 1 月 1 日から F」 1600 レースに使用するタイヤ
1983 年 1 月 1 日からは指定されたタ
イヤ以外での F J 1600 レース参加出場はできません
ので、下記の「指定タイヤおよびその購入方法」に従
3‑25‑3 芝ロイヤルビル
各サーキットの
A BS レーシングサービス (レース当日のみ)
B
指定制度実施までの経緯 l. J AF スボーツ委貝会は FJ 1600車両用タイヤの 1 メイク
表 1 記載の タイヤショッブ
化を討るに当り、レース小委以会に作業部会を設四し、 次のような、タイヤの基準を設定。
① I-レッドパターン付の市販ラジアルタイヤで、
表 1 ド ラ
イ、ウェットともに使用できるもの。
②サイズ:前後輪同一サイズとし、 185/7 0-13H R 規
プリヂストンレーシングサーピス (BRS)
タイヤショッブ一覧表 BRS 東京:プリヂストンタイヤ東京販売(株) モータースポーツ課
格とする。
〒 158 束京都世田谷区用賀 1 ‑17‑10
③耐久性:標禅的なサーキット走行により 1000km 以上
云03(700)8790
走行可能なもの。
④タイヤには「 FJ 1600 USE 」を表示する。 ⑤各サーキットにおけるタイヤサービスは、当該年度
〒 492 愛知県稲沢市稲沢町前田 2-66
の担当タイヤ製造会社が責任を持って行う。
2 .前記の基準に合致したタイヤがタイヤ製造会社 3 社(プ リヂストンタイヤ、日本ダノロップ.横浜ゴム)から提出
云0587(23)5281
〒 755-01 山口県宇部市亀浦 4684- 4
f i :0836(51)4452 担当者・消本
テストを実施。
BRS 菅生:タイヤショッブ鈴木
ー(有)鈴木ゴム工業所
横浜ゴムの各銘柄とも 1200-2000km 走行が可能であるこ とを確認。
担当者・熊沢
BRS 西日本: (有)ロイヤルレーシング
され、 57 年 10 月 16 日(土)鈴鹿サーキットにおいて耐久走行 テストの結果、プリヂストンタイヤ、日本ダンロップ、
担当者・志村、鈴木、早川
BRS 名古屋: (株)コクピット稲沢
. 9 1 1 ー ー ー ー ー iー 11ー ー ー —ー ー ー・ ーー 1 1 1 1 1 ー 1 1
っていただきますようお知らせします。
③タイヤ受取り 引換券持参
したがって、
Il
〒 105 東京都港区虎ノ門
の指定制度を施行します。
l!l i i
お知らせ
〒 989-16 宮城県柴田郡柴田町舟岡束 2 丁目 11-6
3 .各タイヤ製造会社の担当年度を決定するため、 10 月 20
云 02245(5)2125
担当者・坂田
日J AF 本部にて公開抽選会を実施し、担当年度を決定。 1.
指定タイヤ
①指定タイヤの購入申込者は(株)J AF サービスヘ住
一定基準を満したタイヤの中から、各年度に使用 する銘柄をJAF スポーツ委員会が指定する。 (I) 指定タイヤサイズ: 185/70HRl3 (前後輪とも同ーサイズ)
!
I i
1
i
取場所(サーキット名または表 l のタイヤ店)を明 記し現金書留にて申込む。 :株)JAF サービスは、申i
(2) 指定銘柄と使用年度
の「FJ 1600 タイヤ引換券」を書留で申込み本人宛郵
① 1983 年 1 月 1 日~ 12 月末日まで
送。(郵便事情等により申込みから引換券が到潅す
;;)98ヂ4; [;了;門芯言:ZARE86S
③購入申込者は引換券を持参し、購入時に指定した
(株)日本ダンロップ製
各サーキット内のプリヂストンタイヤレーシング
I i
所・氏名・電話番号・タイヤ購入本数・タイヤ引
S P FOMURA‑R
③ 9985年 1 月 1 日~ 12 月末日まで 横浜ゴム(株)製 •ADO I (ADVANHF‑R) 2 .指定タイヤの供給 (I) 価格
るまで約 2 週間を要す。)
サービスガレージ(レース当日のみ)または、表 l のタイヤ店で引換券と交換にタイヤを受取る。 ④各サーキットおよぴ表 l にあるタイヤ店以外の
1 本 16,600 円
場所に配送希望の場合は、購入申込者の住所・氏
(2) タイヤの公平な供給を行うため、供給窓口は
名・電話番号・タイヤ購入本数、配送先の住所・
(株)JA F サービスのみとする。
氏名(社名・店名の場合は受取り担当者名も明記
:ご后。``区虎ノ門3-25-3
芝ロイヤ)レビル 2F
電話:東京 (03)433-8734 ·8~33 担当者:吉村
L(3) 購入方法 -• ̲‑=‑‑
-――――一、ユニ—一_—_一、
1 8 J.ヽF、富'-9
する)
・電話番号を明記し現金書留にて申込む。
この場合、送料は着払いとなる。
作業料(サーキットサービス)は次の通り o
G主〕ホイールとタイヤの入替え、パランス測定等
新品タイヤ:無料
中古タイヤ:
·--ー-―一_——_――――--
i
l
1 本 1000 円_」
フ与
e 』 rel y
1
;d~poj ,,『 er t he , eq aut h
I Il
セリカ xx
50~
n
枷'ナ’ュサ訳うラ'_’` ·い口 『‘…J n 定価 50,000 t、 hrC I r e
TS-か 悶言工:竺?5にと:文雰:’云’よこう言よ認字雰雰,1」4二ご。?10:673563―ー:口
1
;d9 f . , / : ] ]
'82 J AF 鱈●クランフリ畠鵬車レース ■ 11 月 5~7 日
■ 鈴鹿サーキット
■ 主催: (株)ホンダランド(クラプ登録Nol302)
J AF 公認番号 82
0 0 4 6
合年、最大のモータ_スポーツイベントである ‘‘'82 J A
6 日の FP グランプリレ_スは、洒外からの参加を含
F鈴鹿グランプリ自動車レース“が、三重県鈴鹿市の鈴鹿
めて 9 台が出走、星野一義選手が好スタートを切り初優
サーキットで開催されだ。今回も昨年同様、
勝、
FP レース
7 日の F2 グランプリレースは、中鵡悟選手がテッ
と F2 レースの 2 競技 1こグランプリがかけられ、 6 日と
ドヒートのすえステファン・ヨハンソン選手をかわして、
7 日の決勝日には、のべ 87,000名の観衆が集まった。
肝年に続き 2 連覇しだ。
FP選手権第 11 戦 (J AF鈴鹿 GP レースi/FP チャンピオンレース: 全日本 ■ 格式:国際競技
チャンピオン星野選手、 GP を制す
今季 FP7勝目をあげ、シリースホイントを 114 点にした I 星野選手(ラルト RT4)
雨のなかて行われた 5 II (令)の公式]’•選の
を取ii'iした。
原光一⑥中 r•修の各選手が術[いた。トップの
結果、ポールボジションは、すてに今年の F
決勝レースは li II(|..) 、 10 台のマシンが参
P チャンピオンを決めている①星野•義進 T·
JJIl したが、ウォーミンク追行のスプーンカー
③鈴木選手は l l N I II のゴールライン手iiijて①
凩野選手、第 1 コーナーまてに⑧松本⑭h',9:J
(2 分 11 印7) て]'選 2 番手の⑧松本忠巡了·
フ‘、//',11 て` 6 位のムーア選丁•がクラッシュ、レ
橋の ,,1,j選和こ抜かれ、
に 0 秒45差て狐布した。
ースは 9 台て行われることになった。
4 位に後退した。
7J l i ) II には⑧松本選 T鸞、 81 ,月 II には⑳アー
外国からの挑戦糾は⑲マーク・モンロー・
グリーンランプ、点灯と 1/ i lll 、'i:に令車ダッシュ
ムーア選手が 6 位、ボプ・アール選手が 7 位
j’·進 3 番手の③鈴木利'J)選手が如'・スタートを
l 分57秒台てトップを走る①址野選手は 2 位
に人った。もう 1 人の外人選手、⑪フ・レスト
みせ、
トッフて第 1 コーナーヘ進入。 2 位は
の①脳橋進和こ 10 秒以卜の差をつけて安定し
ン・ライレー・ポプキンス選手はエントリー
①兄野選手て以 I‘・⑧松本一⑪:●:i柏t辿:ー⑮萩
たよりをみせた。レース 1|1舟俎からは 3 位の③
2 0
)咽汀がヒットイン、リタイア'してしまった。
'82 J AF 鈴鹿グランプリ自動車レース
2位争いのデッドヒートを展開した③鈴木選手と⑥中子選手
• リ
シリーズは 3 位に鈴木利男選手 (79 点)、 4 位
に長谷兄昌弘選手 (70、1.’i)、 5位に 54.'.’iの[il ポイ
2
,得
出有
—i-
74
1496541642
義男脩光夫男
合言周 39'53キ1 2 39'53• 69 39'59キ5 1
台点
ントて松本恵ー選手と松原光選「が続いている。
走効ー
名ー利孝年 朽`ンれ野木子原田村
果 T1
ー
叩、fJJ―氏一星鈴中
4
伽吋麟番①③⑥⑮⑦②
左から 3位中子選手、優勝星野選手、 2位鈴木選手の 3 人
39飾表車
はし
疇暉い:[
入
開した。
23
和田一②藻村年男の各選手の順て`レースは展
手破勝差チえ選選
後半は順位も安定し、①混野~選手は独走態 勢に入り、以下③幹木一⑥中子一⑮萩原ー⑦
2にはは。
3 位に浮上して
きた。
も手
リタイアしたため、◎新令
〖〔三王
選手がヒ°ットイン、
木選手と⑥中子選手は 2 位、
一位をャた手手
2 位を走っていた⑭糊橋
0
いを展削、 12周目、
西5忍疇t5似似式
鈴木選手と 4 位の⑥中子選手が僅差て 3 位争
ツ〇得高けビ ト紅スのつンが
スタートでは予選3 番手の③鈴木選手がトッブにたっ
2 度目の挑戦の B ・アール選手は 8 周目でリタイヤ
F2 選手権第 6 戦 [J AF鈴鹿 GP レース/ F2 チャンピオンレース` 全日本 ■ 格式:国際競技
中嶋悟選手GP2遍覇
S ・ヨハンソン選手を先頭に 18 台のマシンか第 1 コーナーへ
F2GP レースには、海外から参加した 7
パーマー、⑫ティエリー・ボーセン、⑰沖嶋
選手を含めて 19 台が出場した。公式f•進の結
の各選手などがー1.ヽt|となって第 1 コーナーに
果、⑪ステファン・ヨハンソン選手が 1 分48
突人した。この時、
秒10のタイムてポールポジションを獲碍した。
選手がスピンしアウト側て)タイヤ。
セカンドポジションは、
1 分48秒?8 のタイム
て⑰中嶋栢選手。そのほか、
4 選手がコース
臼速 9 番手の⑧松本恵て
1 周 II の後`fには、'仕くもトップの⑪ヨハ
った。
レース中盤⑰中鴫⑪ヨハンソン、⑫ボ ーセン、③凩野の各選手順て]Ifl|II1 を用ねてい
たが、③址野選手は 20周 LI に⑫ボーセン選f• を抜いて、
3 番手に 1 ^.がった。ボーセン選 T・
ンソン選手と 2 番手の⑰中嶋選手は、デッド
は 26拮111 にダンロッププリッジ先きてスヒン、
レコードを樹立した。
ヒートを展I井l し 3 番手以ドの⑲ボーセン、③
クラッシュしてリクイヤ。
決勝レースは、
晶野一義、⑤藤田而J炭、⑮覇橋国光の各選手
1 台が出走せず 18 台によっ
て行なわれた。 ‘1 ,1 II は雨てコースはウェット
などを引き離した。
“野選手は、さらにペースを l••げて 301,\-J II にヨハンソン選手を抜いて 2 番手に浮 I ..し
た。竹位を走る⑰中岨選手は、その後も安走
状態、このなかて‘午後 1 時30分に 1 IM のフォ
激しい首位争いは、⑰中鮒選手が 5),•;11- 1 の
ーメーションラップ後、 18 台が・斉にスター
S 字コーナー人f l て⑪ヨハンソン選手をイン
した忍iて35l月を 1 時1lil15 分52秒J;()3て走り優
トした。好スタートを切ったのは、⑪ステフ
側から抜き上ってトップに立った。その後、
勝、昨年に続き GP2 辿勝した。
ァン・ヨハンソン選手。以ド、⑮ジョナソン
中珀選手は 2 番手以ドを次第に引き離してい
選手、
2 2
2 位は星野
3 位はヨハンソン選手だった。
'82 J AF 鈴鹿グランプリ自動車レース
出走 18 台 氏名
I I~7
I 中嶋
車名
悟J OHN PLAYERSPE ・
時
1 1 1 l 1 周回数 1 得点
I'I 5 キ 5 2 キ 0 3
I 35 I80
CIAL HONDA 2 I< 3 I 星野一義 ステファン・
PENTAX MARCH
I.160220
スヒリット 201 ホンダ
l ゜ 16'24'72
~:I 藤田 ケネスアチソン 直廣 佐JIl 急便スピードスクーマーチ I
35
│ 55
I 35 I27
ヨハンソン
RALTHONDA RH6
( 5 I
・An
n .
優勝の中嶋選手を中央に、右は 2位の星野選手と左が 3位のヨハンソン選手
│ . │ 7 ' 0 7 " 6 2 │1 5 ' 5 6 . 3 5
35 35
1 0 35
1•15•00·1s I 34
I10
37 中鴫選手は 5周目の S 字コーナー入口で紅ヨハンソン選手を抜きトッフへ
雨の走りに定評がある 37 中蝸選手は他を寄せつけず、イ憂勝を飾った。
ヨハンソン選手は 1 分 48 秒 10 てポールホジションを獲得
J AF モータースボーツメンバーの 象徴として、J AF スポーツ委員会が 中心となつて、各J AF 登録ワラプ地
“モータ:_霊:、いV"
域協議会の協力のもとに制作しだもの
メ‘J 1
です。モータースポーツメンバーがあ 互いにカーバッジをつけることで、新 だな仲間意識が生まれるでしよう。 ●お求めは・・・・・・・
所属クラフを通して、各J AF 登録クラフ地域協講会 へお申し込みください
なお、J A F モータースホーツカーパッシの実物見本 をこ覧になりたい方、詳しくお知りになりたい方は、各J A F 地方本部のモータースホーツ諜へお問合せくたさい
闘炉白だ認院;;顧厚ヤ立て、
J AF スポーツ委員会
モータースポーツカーパッノは、.J AF 各地)i本部ても眈人てヽま 1
23
.
. 呻如←—•~u
・40,000
・48,000
・68,000
モータースポーツにターゲットを絞 ったコンペティションシートです。フ レームは頭丈そのもの、各パットの
RS をペースにサイドサポート*よ り瀑くし、シ•ルダーサポートを遍 加するなど、スポーツシートの珊慧書
*●のスポーツド 9 イピングを支え る懺饒とシックな書亀で覆い皇した. GT ベースの最●●ブロシートです.
固さの遺いにも注目下さい。
遍求したフルパケットクイブ.
●力 9- —ネイピー、ページ皐 3”'ッ 9
ー=イエローレーム
・·-ー
カーーシル←レーム
・
総発売元慟マジョJ以
・;茫‘芯索?名石忠炒•ッブ、及び
〒410 沼津市岡宮 1246-23 PhoneOS玲23笠額6
●遍償順売=着菫の方は緯斃売元ヘゴ“‘下さい.
'82 J AF 鈴鹿グランフリ自動車レース
全日本 F3 選手権第 9 戦
一 中本選手最終戦を館る ■ 格式:国内競技
スタートては出遅れたか、
10周目からトッフに立ちそのまま屯肱を飾っ le I 中本選手
50 茂木選手は 3位に入賞、シリースホイントは 79 点になる
2位入賞の 7 高橋選手、シリースホイントは 86 点て 2位
F:iチャンヒオンレースの公式)'選ば、
11
Jl( i1 1 の 'l··l iij ( )11 か10 分カ・ら 3() 分1: il il• なi) iした ,,l'19L は女t1 遥 T・を含む 10 台て、
19|94連研選
TI : . 7i:j柘溜6拉fがコースレコードを樹、',:し 11|1 本選「は 2 分 0 和)(iのクイムて・・ホー
た
ルポジション々般紺、
7 \切恰進 T は 2 水) l 秒
:12 のクイムて七カンドホジションをi ll iりした
以ド、
5 鈴木'"'クUI'選「、:ili1没料ll'J}選 T ̀
I;,Jヽi 11 閏選f•などとなった
決勝レースは 7 │ l u) 午 I iり 1011 かから 2(J Il,iて·11 なわれに
h iスクートを切ったのは7,i:j恰選
T 、条K いて 5 鈴木選 T 、やや社れて,]()戊水、
1 中j’·、 211俗:仰如)各選「がトッフを追った, i1位 v) 7,:·:晶進 ra.'1'· くも 2 番「以卜を り 1 さiifiしてし、った
ホールホジションカ・らス
クートした 1 1 │ 9 4涎 T・:訓必れたが.
:,/,',Ill
に訓'.i:.本選 T をかわして 3 番 T に 1 .がり、 恥遥 T と激しし、 2 位争 L 、を 11( 1111
71kl i lu) 騎コー←
●結果表
そして、
3
2 番 T·V)\1 1|9 木進 T• の追し、 l·.1 tは激しく、 トッフの 7,:·:;t,fa選 T との I;が次第につまり、
1 0 1 , ' , JI I の 20 Iくてはj恰進 T をかわしてi↑位にヽ.f. った
その後、 I,, ,j,選 T は安定した走りて20
1,\l を 17 分01 秒 18謬り優勝した 選T、
2 位は高低
3 位.は 1'述進 T• だった
出走 10 台
:;§:言[り口) [可泊ら:、ヤ::言:`□:□言]
Il]:11:し]§f/;ヽJ: [土三;::;:直旦:口]5_J [
一 大場選手、接戦で和田選手をおさえる 全日本ツーリングカー選手権第 16 戦●格式:国内競技
僅差で 2位に入賞した'25和田選手だが、シリーズポイントではトップに立っている
ヘアヒンを立ち上がる 3位入賞の②野中選手
ー 麟·· ‑l ‑‑ m
-~~
‑‑‑=‑‑‑
-.~.
表彰台上の 3選手`左から 3位野中、優勝大場、 2位和田
公式f送の結果、ポールポジションを獲柑
デッドヒートのすえ、和田選手を押えて優勝した①大場選手
克 1 リ 1 ー⑰越野!!(池の各選T'カ噺'[いた。
⑳萩原選手がピットインしてリタイアした。
2 番 T•以ドは②杉
1, 1 t l 11 のゴールラインては@萩I!;i—①大場
中盤からは①人ー場選 T• と⑮細 II選手が激し
崎Il妙l ―⑮和 Ill{:火とサニーが 1 .位 3 位まて`
ー⑦iJ!i••中一@沖ク崎一⑰越'l'l.._⑮,心;武富久美の
し、トップ争いを}~~,}廿したが、①人場選 T• が 0
を占め、それを追う形て□1
各選手のII[lだった。
2f , ' ; JII のJ ps 石椒了-riii
秒11 の差て⑮和 Ill 選手を押えて優勝を飾った。
したのは⑳松):i光進f•て••、
6 位まてはシビ
ックがグリッドをうめた。
て@沖ク崎選手がストップ、
TS チャンピオンレースは決勝の第 1 レー スとして、
61 1(|:)の午後12 時] 5分、
スクー
トがり)られた。
l’•選 1 番手の⑪萩l瓜選 T• は好
スタートをみせ、
トップて第 1 コーナーヘ進
った。
2/ . ' ; J11 、
選手権ポイントてはトッフ昧11111選手が 105 点と 1 比点を伸した。
レートては①人楊ー⑦●結果表 野中ー⑰越野ー⑳秋lぶi -@fl/ Ill{': 火の各選手
人した。ダンロッププリッジトを辿り、西コ
が封iし‘た。
ースヘi l'iえた時の順位は①麻)如[選手を紗'ti l:
マシンはデッドヒー 1ヽ
①人均次雄一⑦野中真.ゞイ雄一②杉崎ー⑧伽籐
を炭 I'ii.1 したが、
26
リクイアしてしま
1••位の順位が人れ枠り、スト
I·位 5 台の
6l , 1 ; I II
出走 20 台
車
I 2 3 4 5 6
名
1 時間
①大場次雄 YAMATO C I V I CI V I 3 5 ' 2 6 ー 5 4 ⑮ 和田孝夫 ADVAN サニー 3 5 ' 27 '25 ⑦ 野中真喜雄尾川サニー 3 5 ' 42 "52 ⑧佐藤克明 YAMATO C IVICV I 3 5 ' 4 5 " 1I ⑮ 高武富久美明和シピック 3 5 ' 4 5 キ 3 1 ⑬ 水野 秀人 レーシンク'-t/—ヒス正和サニー 36'0 「82
周回数
1 5 1 5 1 5 1 5 1 5 1 5
迫手権ポイント
7 5 1 0 5 1 2 I 0 8 6
'82 J AF 鈴鹿グランプリ自動車レース
F‑ . J1600 地方選手権第 11 戦 『J的0チャンピオンレース] 鈴鹿 ■ 格式:国内競技
ilii橋徹選手大差で勝つ 征 IE.I、多くの選手が参加する F J1600 は、
今 111138 台が公式f•選に出場した。その結果、 ①砧橋脳町·が 2 分21 秒46 のタイムてポール ポジションを泄行した。
決勝レースは、フルグリッドの30 台が出場` スタートと 1ri1 時に G悩橋進手が 2 番手の⑪浜 頭秀ー選手以卜をリード。ラップを頂ねるこゞ
とに差を開し、てし、さ、i紀勝した。
2 位は⑪浜
虹遥手。 レースは、ウェットコンディションのため、
スビンをする選手が多く、®兵虹槌§手とデ・;; 優勝した (`I) 高橋選手を先 頭にスタート
第 1 コー
ナーヘ進入
ドヒートを巌聞した⑩}J Il f,:沖II 也選手はJ O 周 II の複介コーナーてスヒン、
●結果表
高橋 悦ハヤシ41
向車番氏名 1 1 2
1
車
「32
3 位となった。
t
出走 30 台
名丁時間周回数il!手権ボイント 1 J
562I
12[ I 2
‑7 2 33
且』苔与忌;ィクノ;:仕」言 ] 言 ] 3じ
兵頭秀ニアうキ心河田g l直 ~K· I 3 3 ' 3I ' 6 6
左から、 3位加島選手、優勝高橋選手、 2位兵頭選手
FL550 地方選手権第 7 戦 rFL-550 チャンピオンレーズ】 鈴鹿 ■ 格式:国内競技
井倉選手、今季5勝目
表彰台上の 3位江見、優勝井倉、 2位高山の 3選手
予選 2 番手から好スタート、優勝した 1 井倉選手
19台のマシンが1|’v上して、 F L 550 レース
Il i d11 のIIKi位は⑰J Iれ選手をトッフに@川
3 位.には⑰i I..兄選手が入った。シリース,•ポイ
は 1111 始された。スタートてはf選 2 番了の⑰
部ー⑥人・村誠:ー⑰江兄禾II リ)ー⑬hll 巖 I :南ー
ントてはJ1イfti殺手がシリーズポイント 108 点
J I' 和';,:選 T• 力切J'・スクートを切り、ポールホ
②,:•,川 l |沿の各選手が続いた。
て竹位を守った。
ジションの⑪川部1’和 1 選手を押えてトッフて•' 第 1 コーナーヘ辿人した。逆バンクT- 1 jijて'1|I 位.グループの数台のマシンがスビン、⑨茄) 1 : 瑚 l滋訂·はクラッシュしてリクイヤ、⑰谷 II II進 r は再スクートしたがヒットインしてリ クイヤ L t、.
その後、トップの⑰●結果表
出走 19 台
]:三三2: }O Iー: ;;且言::レ:ノ:こ,且Lii l」
)悶ご悶言::ー)勺氾:占:;:[王言選手権I~!イパ i : L
+
2 7
LE""入'~ 骨I ご;:ーア:I:1レ&]]了;レのーエ[;~;りしき一覧°(:言、・スと:口;:戎~~:よ
スクビリティとコーナリング性能を硲めた、ダンロップならてはのハイ・バフォーマンス。ヨーロッパのセンシビリティと.i:iし、‘&,it.思想が連繁した新 ‘k)J派だ。
SPSPORTD3 :ニコニニ宍ご:ご.:口ここ:{ょ犀言:``];;[□]発犀 コーナリング時、ウェット時に安定した止りを兄せる。ヘリンポーンバターンがひとき一わ個性を放つ、Jレックス b ボテンシャ)吐ワイドな 60。
ョーロッノ切感性が花ぎる
製造令住友ゴム工業株式会社
販売 0· 株式会社日本ダンロップ
〒 651 神戸市中央区筒井町 1 丁目 1 番 1 号
TEL(078)231 ‑ 41 4I (大代表)
富士マスターズ250km レース大会芯嬰番号 富土グランチャンピオンシリーズ第 4 戦、「富土マスター
まだ、全日本ツーリングカ→距魂の加つだマイナーツ
ズ250km レース大会」ガ10月23~24 日の両己富土スピードウ
ーリングカーレースはシピッワの大場次雄選手ガ優勝しだ。
エイで開催されだ。競技は 5 レースガ行なわれ、冨土マスタ
そ⑪也では、スーパーシルエットレースを長谷貝昌弘選手、
ーズ250km レースは予選 2 位の藤田直廣選手がレース中盤ガ
マイナープロダクションレース A はl」墨栄→巽手 B は山田
らトップに立ち、優勝を飾つだ。
裕正選手ガそれぞれ優勝を飾つだ。
■ 格式:準国際競技
藤田選手逆転優勝でチャンピオンに王手 トッフに\T.ち、①藤 Ill 選 T・ー⑰中鴫進 T• のII〖i
の II訴iて形成された。このレースは 1 lIIl の給油
が 1 分 14 .f:灼5 、①藤 IIIlltl俎選手が 1 分14 秒13
1 iii ll 行われた公式 I遮ては⑮傾I・ヽ·義選手
てトップグループを形成、
が投務付けられている。トップの⑲昂野選 T・
をマーク、,:·:;橋1KI 光選手のもっていたコース
リードを保ってレースは巌 Ilil した。
4 位以ドに大きな
は 26/t·J [I (こヒットイン、給油を行ったが、給
2
トッフグルーフが13/,',J I I に入ったところて、
位を獲哨した。また 3 位以卜.にはQ湘狸げ: Ir]
⑳非野供選手のマシンがスタンド Iiiiてストッ
ウト、このため「危険なスクートをした」と
ー③赤池,:[-@J ',·111 ,N又ー⑰中的Ii外の各選手
フ、 l ii]もなく煙を 1’.げて炎 1•• してしまった。
いうことて、次の周 luI にヒ°ットイン、
が条也、た。
競技長の判断によって 14/ 胡終[時点て、赤旗
止したため、この間に①藤 Ill 選手がトップに
レコード (l 分 14 秒26) を破り、f•進 1 位、
決勝レースは 23 台のマシンが参加して行わ
によりレースは中断、i l'i火活動が行われた。
れた。スクートてはポールポジションの⑲址
約30 分の中断のあと、 13/ ,月 1 ]終f Il寺,1!.1:ての
野逸 T• が出遅れ、⑰中嶋進子を知項にレース
1順位てrりスタートがり)られた。
が始まった。しかし、⑪北野選手は 5 l i ] e17 に
プはやはり⑲非野一①藤 Ill 一⑰中筍の各選手
3 2
トップグルー
i 1l1 タンクをボディにひっかけたままピットア
立った。
·時杵·
2 位に浴ちた⑮涅野選手はトップを
追走したが、終盤タイヤトラブルのためペー スをダウン、①藤 Ul 選手がそのまま逃げ切り 優勝した。
■ 10 月 23~24 日
■ 富士スピードウェイ
■ 主催:富士スピードウェイ株クラフ益録No.1303
—‘‘ ァッ
FISCO クラプ(クラフ盆録 No1308>
ドヒー トで大場選手が優勝
令 II 本ツーリングカー選手権第 15戦、マイ ナーツーリングカーレースは午後12時31 分、 22 台のマシンが,'I', 走して行われた。
l iij 11 の I'•選て・ 1 分31 秒75 をマークしてポー
は@渋谷ー①大場一$斌藤一⑫都 ·IL —®和 Ill
を①)』場選手が抜し、たが、最終1}加のヘアピン
ー⑪萩lj;iの約速手の順だった。
ては®渋谷選手が先行、最終コーナーT" 1jiiの
9l , ' df I のグランドスタンド I 怖iて①大場選手
18番ボスト付近て.、今度は①人楊選手が®渋谷
が®渋谷進f・を抜きトッフに立ったが、その
進手をかわしてトップに、[ち、そのまま①人→
ルボジションを獲1 げした図渋谷栄治選手がス
後もこの 2 台のマシンはトッフグループから
場選手は@渋谷選 l· を 1惰来ておさえ、i剃勝を
クートよく飛びだし、そのあとを 1'選 2 位 (1
抜け ,'I', し、
飾った。第 3 位には⑮l.-!'11111 選手が入った。
分31 秒'86) の@加):洸進手、 場次雄進f•が続し、た。
1’·選 4 位の①人·
l ' , l J ;11 のグランドスク
5 1 , 1 f l │l に
タ
村田直頃と全 •1'
野
●マイナーツーリンクカーレース結果表
ー-;由'天名'
. ,8
PENTA~8I'
和釈建_
心
,•
>ul''N
松本iI'ー
.HL '
舒 9、ig_マ A
, . M ( ' [ V • MC<
石村、9 埠エルマ
''v' CC
名
ロ百・心ぶ 8A
沼•
1.”’Y
一 )?
9,
N N ’’r:5
u vA. ;;f.人 NY <
’`—
L‑3 3
ー・ノーズてデッドヒートを展 I 削、
・一土
1r̀1
I .位の 5 台のマシンは序盤からテール・ツ
̲LIl
Ill ギ火の各進手が粒いて L 、た。
順位i戸名
9A774
ー I~武藤文雄一@都 '1 外述こ、やや遅れて匂II
1 9 1 , ' , J I I 、グランドスタンド I iiiて函談谷選手 ●富士マスターズ 250km レース結果表
L
ンド前のオーダーは®設谷一⑪恥):t—①J,場
2 台てトッフ”(八‘を 1技 Iltl した。
9
^
し
ニ`
z
Decembe『 121d eu 23i S 5 1 m C n tシe w 5 d 5iり 1sa1121m3 五 t
f
t
T(GTS) 最終戦
ヨ IL^
L 工iェ`
Phot o by H• KANEKO
wed t hu
f r i
‑ ; at
sun
mon t ue
wed t hu
f r i
sat sun
mon t ue
wed t hu
f r i
1516171819202 12223242526272829303 1 J AF 表彰式
M•アルボレート、 F-1初制覇
│ •9 月 23~25 日
■ シーザースバレス(アメリカネバダ州・ラスベガス) 1
ワトソンの追撃実らす 口ズベルクが新チャンピオンに I Phot o byHキKANEKO
闊竺.冒言□こし`:: スベガス・グランプリにまてもつれこんてし
ロズベルグ選手が符点圏外 (6 位以ド)に上る
たというエヒ°ソードを残しているコースなの
ないのてある。
てある。
サーキットはシーザースバレスホテルの駐
まった。
労のためしばらくコクピットから動けなかっ
という、このパクーンしかポイントが逆転し
f選ては、タイト・コース、
しかも気温40
℃近いコンディションにもかかわらず、ルノ
チャンビオンi疾補はケケ・ロス、`ベルグ選手
車場を使う]周 3. 65kmの左IUI り。レイアウト
(ウィリアムス,)
と、ジョン・ワトソン選手
はタイト・コーナーが多く、砂涙の兵中とい
-RE30B ターボのアラン・プロスト選手(1
(マクラーレン)のふたりて、このラスベガ
うことて箸さが非常にきびしく、数あるグラ
分15秒35)
スのひとつ前、第15ll伐のイタリア・グランプ
ンプリ・コースの中て、肉体的にもそして、
秒78) が 1 、
リ終(時点ての符点は、ロズベルグ= 42点、
精神的にも最もきついサーキットのひとつと
ワトソン= 33点と、その差 9 点。ロズベルグ
言われている。
選手が圧倒的優位に立っている。
昨年このレースて、カルロス・ロイテマン
すなわち、ワトソン選手が逆転てチャンピ
選手を破ってチャンピオンとなったネルソン
ォンになるためには、彼が何ヵ伽Iても優勝し、
・ビケ選手が、チェッカーを受けたあと、疲
3 8
と、ルネ・アルヌー選手(1分16 2 番手を取った。
3 番手はミケーレ・アルボレート選手(1 分] 7秒64: ティレル)。注日のロズベルグ選手 は 1 分 17秒88て 6 番手、ワトソン選手は 1 分
l 乃灼 8て 9 番手という結果だ。 決勝レースのスタートては、フロント・ロ
ーのルノー 2 車がきれいにダッシュ、アルヌ
が這い上がって米ていた。彼は、逆転チャン
中舟茎はやや格抒気味だったグリッド・オー
ー選手がプロスト選手をパスしてトップに立
ピオンを目指して猛チャージをかけていたの
ダーも、終盤にさしかかると同時に変化を兄
ち、チームメイトを引きつれてグングンと後
てある。
せてきた。
続集団を引き離す。
3 番手がアルポレート進手、ロズベルグ選
手は 7 番手、ワトソン選手は 11 番手という序 盤の展開だ。
チャンピオン品短距離にあるロス‘`ベルグ選
2 番手のアルボレート選手がスバートし、
手は 5 番手をキープ、非常に慎煎なドライビ
首位のプロスト選手を追い始めたのだ。トッ
ングを保っている。
プのプロスト選手は逆にペース・ダウン気味。
結果表
15周 n 、アルヌー選手のエンジンが不調に
■ 参加: 30台出走: 26 台
順位
車看
氏名
時間
周回数
I
3
ミケーレ・アルポレート
イタリア
ティレル 011
I ' 4 1 568 8 8
7 5
ー選手は 20周てリタイアとなり、アルボレー
2
7
ジョン・ウトソン
イギリス
マルポロマクラーレン M P4B
̲8 0 1 " 4 22 41
7 5
ト選手が 2 番手。しかし、
3 4
2 5
エデイ・チーバー
アメリカ
タルポリジェJ
S1 9
「 42 533 3 8
7 5
1 5
アラン・フロスト
フランス
ルノーエルフ R
E308
7 5
5 6
6
ケケロズペルグ
フィンランド
ウィリアムズ F W08
1 キ4 3 055 3 6 , .4 3 08 2 6 3
7 5
5
デレック・デイリー
アイルランド
ウィリアムズ F W08
, キ42403 3 2
7 4
陥りプロスト選手が竹位を飩い返す。アルヌ
1 、
2 番手の差は
l ()f少近い。
そして、
3 番手にはなんと、ワトソン選手
国籍
車
名
3 9
▲競技長 1が咋年に続き、ポール・ ニューマンが務めた
レース中盤からプレーキ・トラプルが発生し 始めていたからてある。 52周 H 、アルボレート選手が簡単にプロス
3 位は 63)胡 II にプロスト選手を抜し、たエテ``
ィ・チーバー選手(リジェ・J S19 マトラ)
もウィリアムズ・チームから出走することが
がはいり、
確定している。
5 位はロズベルグ選手、
6 位がデ
ト選手をパス、待哨の竹位に汀.つ。アルボレ
レック・デイリー選手(ウィリアムズ)という
ート選手のスヒードは以後もまった<哀えを
結果だった。
兄せず、 59},\1 I I には 1 分] 9秒'(3 3(' ド均 165km
ンランド出身34歳の新チャンピオンは、米季
アルボレート選手の F 1 俊勝はもちろん初 めてのことて`、ティレル・チームにとっては、
これて82 年度 F-1 チャンヒオンのI哨はケケ
197 8'年、故バトリック・ドゥハイエ進子がモ
h) のレコード・ラップを 1111 き出す。
・ロズベルグ選手に渡った。彼にとってはも
56ltlu 、ワトソン選手もフロスト選手を抜
ちろん初めてのチャンピオンてある。
だ。彼もまた米李も 1ii]チームて戦うこと`’
いて 2 番手に浮 1••、
ナコて’・優勝して以米、尖に 4 年 ·rぶりの•..
しかし、アルボレート選
「レース中はコンセントレーションを保つ
T• にはとどかず、チャンピオンの夢はii版え上
のが尖に難しかったが、勝てて妍しい。これ
ップはフェラーリカ勺4 点てマクラーレンを 5
ってしまった。
以上のや;びはない」とロズベルグ選手。フィ
点差に押さえて手中に納めた。
・出している。なお、コンストラクタース・カ
ー冨訊璽響温■l 1910 年代から 50 年まての古き 良き時代のアメリカのコン バーチプルカーを収鉢。
●一般小売価格 1 部 1,000 円(送料Jjlj途) ●会員特別価格
1 部 600 円(送料Jjlj途) 一9--
*いすれの場合も、J AF 本・支部窓口にお甲し込みくたさい *郵送料は、
2 本まで 500 円(但し、本支部と同一市町村内の場合は、 400 円)
(第9 回 R-BRall y aラリー ’B2.JAF公認番号82-2090) ■ 10 月 9~10 日
■ 石川 350km
■ 主催: R-8 石川(クラプ髪 9枷 1702)
■ 格式:準国内競技
. 全日本ラリー 選手権第 9 戦
神岡/東選手糾僅差で優勝
全日本ラリー選手権の第 9 戦にあたる R-8
Rall y&ラリーが10月 9 ~10 日、石川 li-し金沢
ーしてきた。
糾も 1 01'少迎れて.続いていた。絞く llCP のド
第 1 ステージがスタートしてすぐの 2CP
ライバーセクションてはやはり、地}tCl)Q)神
市をスタートする 350km のコースて行われた。
(チェックポイント)て、吊< b ミスコース
1笛]政犬・ノ束文雄選手糾が43秒遅れてトップを
このラリーを含めて 2 戦を残すのみとなり、
によってチャンピオン争いをしている⑤杉111
獲得した。
大詰めをむかえたラリー選手権、チャンビオ
正又/越智清文選手組と竹' I;_ 索信狩浦/兵降
l9CP はナビゲーターの計党が勝負となる
ンの決まっていない B クラスにはイi))チャン
選手糾が、人乱滅点て後退した。 9CP 、 ll
七クション、ここては〇沖車岡/東選手組と@相
ビオン候補のドライバーがほとんど参加して
CP はドライバーセクションが設けられてい
馬和ー/船越正成選手組力q少差 0 てトップだ
きた。前回のやまびこ秋のラリーて A クラス
た。i位初のセクションてh女も迷く走ったのは
った。
のチャンピオンを決めた片 1 :潔大溝敏犬選
地Jじ叙⑮1.;.1111 裕之
手組もランサーターボて B クラスにエントリ
れ、 A クラスの⑬11111 盛•郎
4 2
IKi頼浩ー選手紐て 6 秒遅 (I 神祥男選手
こうして第]ステージの成紐は③神l吼l/束 選手組が15. 0-C`トップ、⑮Gil 田/氷瀬選手組
● B クラス結果表 順位 │
名 氏 、3神岡政夫東文雄
2 ⑮園田裕之永瀬浩一 3 ⑫上坂治樹野村次良 4 ⑲宗生茂生長坂真澄 5 笞井上潔大溝敏夫 6 ⑪羽豆宏一吉田幸弘 7 .D 大庭誠介 小田切順之 8 28 稲熊孝志江本隆司
車名 ランサー カローラ ランサー カローラ ランサー ランサー ランサー
,
⑲二戸吉彦村上一平
ランサー
1 0
5)杉山正英越智清文
ン.、,エミ 、一
ランサー
ドライパー
ナビゲーター
3 2 5 7 0 1 3 5 1 7 0 2 5 1 3 3 2 0 1 1 0 6 7 2 4 3
1 3 2 7 0 6 0 1 4 5 2 5 1 8 2 0 1 1 0 3 2 2 4 3
ドライパー
ナピゲーター
3 5 0 2 9 0 2 1 6 1 2 0 2 5 1 8 2 4 3
3 5 0 2 9 0 5 0 1 5 3 2 5 1 8 2 4 3 9 0 4 3 5
● A クラス結果表 順位
氏
車名
名
I ヽ3 田口盛一郎 白神祥男 I スターレット スターレット 2 95 辺見忠辺見竹男 スターレット 3 •6 柴垣宗良吉田幸彦 スターレット 4 ..久野鋭治小川喜弘 スターレット 5 4 叶佐藤政富石川晃 スターレット 6 句中野良一越田勝彦 スターレット 7 44 中村誠司 中村多恵 バルサー 8 •9 大桃千明橋本忠人
が16.5て 2 位、 3 位は⑫ 1 :坂治樹
,
匂中島律/小崎隆司
スターレット
1 0
呟松村厚中西弘一
スターレット
9 0 4 3 5
I
野村次良
2 61'少迎れて.·番速かった。 35C P ては③神 l,Y.l
選手糾と 1·-1 1,L3 台は地J C勢が占めた。また、
東選手糸ll を初めとして人→ Itのミスコースが
ビオンの III能性は神 11ii]選手がh女イi))だが、加
出たが、 35C P はノーチェックとなってしま
勢選手 (256.'.{,:) 、杉山選手 (2~3.点)も nrfi眈t
った。.
が残っている。 B クラスのナビ部1"]ては林行
昨年のチャンピオン、①11111、1 伸弥
Ill1 111))J選
手糾はフロントサスペンショントラブル、⑧ 金{繁火
府崎尚,;j選 Hllはロア・アーム破
h澱 CP1 iiiょては⑮liillll
,k瀬選手組ヵ窃)
損、⑪ik木秀樹人i){炎逍選手糾はミッショ
神岡
ントラブルてそれぞれ第 1 ステージてリタイ
いたが、最終 CP て③神岡
アした。
Ill 選手組に 3 秒をつけてゴール、
第 2 ステージては 33C P がドライバーセク ションだった。ここは⑫ 1 こ坂/野村選手糾が
束選 Tー糸ll をトークルて 2 秒リードして 求選手糸ll力短閥 トークルて
1 秒差という僅差て1剣勝した。 これて‘B クラスのシリーズ・ボイントは神
1,t.J選手が 325 点てトップ、残り]戦てチャン
選手が 263.'•せてトップ、そのあとを越狩選手 (243.',1.\)
と小 Ill りJ/IKi之選手 (20 1.','.,:)が追っ
ている。 いずれにしても最終戦の島海プルーライン ラリーによってすべてが決定する。 1••品、 'I 内の得,占と結果幻内の 1!いは逍刊1di効得点
43
'82』APAN KARTGRANDPRIX 仙台放送(クラフ登録 NoOOOS)
■ 格式:国際競技
│;:;:;竺門云ば ‘3 杉山、 33 佐野の各選手がトノフクルー I
杉山讀饂選手0血四IGP欝鳳 令年で 6 回目を迎えた`'ジャバンカートクランフリ" は、 10 月 15 日から 17 日まで宮城県仙台市郊外のスボー ツランド SLIGO 国際カートコースで開饉され 3 日閻 で 6000名の観衆かつめかけた。 決鵬ヒートは 17 日、午後 2 時03 分に 36台か一斉にス 夕ート、 25 周 (1 周: 1050m) で行なわれ杉山茂雄選手
かヒックタイトルを獲得した。 この競技会は、そのほか 6 ヒートが行なわれ、 S ク
1 警家選手、タイムトライアルで 1
1 駈璽タイムをマーク
I
1977 年に第 I 1111 のジャバンカート(; pヵ 1}}|
催されてから今年て 6111111 を迎えたこの大会 は、海外から 3 名の外人ドライバーが参加、
|EllAl ドライバー37 名を 1Jll え介,; I•40 名の進手に よって行なわれた。
ラスは圃田行洋選手、レティースクラスは張美恵選手、
1 0 )11511 、'「後 1 時からf•選ヒートの出L
ジュニアクラスは櫃本元志選手、 A クラスは丸山勲選
順位を決めるクイムトライアルがiiなわれた。
手、 SI クラスは阿部浩二選手、ヤマハカッブは李好広 選手がそれそれ優勝した。
このタイムトライアルは、
1 台すつ,; 1 illll され
21,\1 して 2 1111 のタイムが,,必求され h 退iクイム が正式,心求(こなる。また、各マシンとも騒1·’1·.
illll'9上がiiなわれ、規;£以 I·.(i)選 T· にはペナル ティが利せられるが、すべてのマシンは規定
4 4
以内だった。
て`マイク・ウィルソン選手(イタリア)が,記録
結果は、⑰符桑女守'i選手力呟3秒14 のベスト
タイムを記鉢した。 SUGO 国際カートコース
した 52秒55)
I’·選第 2 ヒートは、
C
. : Id グルーフて行な
われた。ポールボジションの⑬枯月[選手は好
2 番手は@沌}j新送手の 53秒18、
3 番手
スクートを切り 2 番手の④汲J I 遮 T• 以卜を次
は、 '80年にコース改修を行なったが行家選手
は⑮札浬防II志選手などとなった。ヨーロッパ
第に引き離していった。
2,-:沿t T• I:.祝A多 111選
のタイムは、改修後に樹立されたi必也記録。
から参加した⑮ポール・グーデル選手(スイ
手の 3 番手'(•いは、令選 T• が後退すると杉111
(ラップタイムベスト]は、 '79年の第31111 大会
ス)は 10番手となった。
選手がキープし、さらに 2 番手の®父)関訂こ にせまりデッドヒートを 1i(|}il した。結), 9i、レ
佐野選手且』駅Dポジションを璽得
ースは@fl, 哩 l'•選手が安定した 9上りて 1 位、
大全 2 1111 の !O J I 1611 は、
位は①戟J I:、
2
(選ヒートが行
(選第 1 ヒートは、 a と b グルーフ°て行なわ
なわれた。人而哀は良好だが、強風がカートコ
れた。スタート後、セカンドポジションの⑫
ースを吹き荒れていた。 1計i ll のタイムトライ
キ!) 1 選手が⑰iヤぷ選手をかわしてトップに、.l'.
われた。 1 i·:盤ては@沌J I 、面1/1:.'I' 1',、
アルの結果、参加選 F を 4 グループに分け、
った。
⑤ ·I j•野、 G汐令ぷ 1| i久用、⑮グーデルの各進 T·
各グループ総 ‘1,1たり制て 1 人が 3 ヒート各 IO
⑤1そ肝f41li人選 T• 、
周を行ない、順位によってポイントがり·えら
どの 11甘iてラップを碩ねて行った。トップグル
は激し l ヽ竹位 1卜いを)投 1}fl し、-1 l , ' d11 の 6 コー
れる。この 3 つのポイントの介社によって決
ープの 3 台は接近戦となったが、最後まれ1Ki
ナーヽ[ち卜がりて也析野選 T・カ唱翔JI選手を
勝ヒートのスタートポジションが決迫する。
位は変わらず@翔JI選手が 1 位となった。
かわして竹位となった。その後、⑳i他ff•、⑫
3 番手は⑳増 Ill ~:.四選手、
4 番f•は
5 番手は⑮グーデル選手な
3 位は杉111 選f•だった
f•選第 3 ヒートは、
/IKiとなった。
b と c グループてhな 2)令好彦、
とくに@咄) 1 選 T· と 93叫',:.'ff選手
4 5
咽)]、
2 年の 3 選手はデッドヒートを li{|}il し
たヵ順位はそのままてチェッカーとなった l’·進第 1 ヒートは、 われた。
b . : /cl グループて`i iな
トッフクループの立咄 l] 、
1 紋J I延
離してし、き 1 位となった
2 位は 4戟J I逸 T・
が国岬'|II選 T・とデッドヒートのすえ獲柑•した。 J'•選第 6 ヒートは、 われた
a と c グルーフて行な
ll,\•III にセカンドポジションからス
必、③杉111,没維の 3 選手がデッドヒートを坂
クートした譲I(野選手が印;·:,冴•釆選子を抜\、て
聞、数メートル遅れてぷ ’I'-'I'i•選 T· が粒いた
竹位となり、
その後、
も数 I· メートルリ 1 き離して 1 位となった。
1 台のデッドヒートとなり 3 番子の
2 番 T• 以卜をレース 1 jii'r'に','· <
2
というようにボイントがりえられ、各選手の
ポイントが介,:「されて、
トークルポイントの
少ない順に決勝のポジションが決土された。 J'選の結果、
3 ヒ_卜にすべて 1 位となり
トークルポイント 0 .点の竹野)ー選手が、決勝ヒ ートのポールポジションを獲布した。 {Ir哩f•選 手は昭和 10 年生まれの弱冠171:Jl:、
GP には初
参加て、兄 ’I~ にf選ヒートを勝ちぬいた。七
!•3グーデ)崚汀以卜を次第に引き離して行っ
位は l ltl11 の第 1 コーナーて也浩求選手がリ
たが、順位は変わらす午後 2 時53 分に立沖}]
クイヤすると、:め増 Ill 選 T• と 2 や選 T· はデッ
カンドポジションは、
選 T がトッフてチェッカーを受けた
ドヒートのすえiv-1111返 T• が入った。
の俎叩 9 J選子が獲得。以卜·, GDi l J I'、③杉111 、
f·選第 5 ヒートは、
われた。
a と d グルーフて`f l な
トッフてスクートした 2でi午森進 T• が
2li」 1 1 にリクイヤすると 1 戟:) I;選子が竹位、 財刻 l 選手が 2 番手となった
しかし、
31,\i
II の第 2 コーナーて杉山選 T• が浅JI遥 T• をか わして竹位に立ち、
4 6
2 番 T•以卜を次第に引き
これて、すべての)'•選が終(した。各ヒー トの IlK1 位に
1 位()、9ば、
2 位 2.'.',,: 、
3 位 3.','.i、
トータルポイント 2.•,',,:
§o i\"'/ 111 、⑤平野、⑯藤9屈陥、⑮汐,•ーデル、昨 年の¥ii行のこVl ヽ,(・り選f•などとなった。
杉山選手、ついに表彰台の最上段に立つ 決勝ヒートは、
10)] 1711 に行なわれた。J.:.
10時すぎからセレモニーが行なわれた。スイ
fix-.は、 Il i11 の強風もなく快り,'i(こ!はまれ、 ’l••liii
スから参加のグーデル選手を先頭に全選手が
コースを半周して正而に整ダ1) 、関係者も令て
リタイヤが相次いだ。
3 番手の⑮グーデル選
®fl,•直[選了·が無念のリタイヤをすると 2 番手
参加し聞会挨拶をはじめ、張芙忠選手(ヤマ
手が 8I,月 II にリタイヤ。 ll)行l11 の第 2 コーナ
となった。結I,,} 、⑳杉山選手が25l/;) を 22 分27
ハカップ、レディースの 2 クラスに参加、レ
ーて匂済 1総選手がエンジンの焼き付きて‘スヒ
秒11 て追り優勝
ディースては予選] 1J,r)の選手宜阿などが行
ン、これに@茂) l 選手が巻き込まれてクラッ
勁i'/ 111 迅手だった。f剣券した杉山選手は第 l
なわれ、いよいよ午前 11 時から各クラスの決
シュ、蝦Jj選了はすぐに起き 1 一.がって、レー
佃カート GI) から参加し、
勝ヒートカ 1開始された。
スに復焔しようとしたがエンジンがかからず、
ッグタイトルをりよ柑した。
両選手がリクイヤした。これて‘` ③杉山、⑬
結果表
GP の渕勝は、午後 1 時59分にローリング
を聞始、t「後 211和3分にスタート。@沌}j‘
佐野、①汲井、⑳'r,1 1ll 、⑤平野、①鈴木、②
③杉山、⑬佐野の各選手順て36 台が刊とな
李、⑦小秘、⑯藤原の各選了•Il〖iとなった。そ
って第 1 コーナーに突入した。@望J I 選手が
の後、②玲;選手がこ鈴本選了を、⑯藤脱選了·
3 番手に後退すると③杉山選手が竹位に立ち
が(J),J寸ふ選手をラップし順位が入れかわった。
®柁打選手とデッドヒートを展削、さらに⑮
首位の◎沖糾 l 選了·は、
グーデル、 G践井の両選手が 3 番手、
'1 番了
き離していった。
となり、⑫淑}j選手は 5 番手、@済藤條選手
ヒートの終盤、
が 6 番手となった。 ヒートの前半て、早くもトップグループに
2 番手以卜を次第に'}|
2 番手の⑮佐野選手に引き
離されていた①浅J I二選 F は、次第に差を縮 めデッドヒートとなった。そして、 24/ !fl lJに
2 位は①汲J I':選手、
3 位は
61如 l の挑戦てヒ•,
■ 出走: 36 台
順位
車番
氏
I
1 3
杉山茂雄
2 3 4 5 6 7 8
4 ,
浅井延芙
O O 1 5 )
増田二三四
(1
李
I
鈴木亜久里
. ; e
名
平野晴夫
藤原
好彦 隆
,
3 )
小島義則
⑮
大木孝行
1 0
@
日下部孝嘉
タイム
周回数
2 2 27 "4 1 2 23 26 4 223 4 ' 4 1
2 5 25 25 25 25 2 5 2 5 2 5 2 5 25
4 7
匹L .
云‘‘-sす SUPER TUNlNGSYSTEM TEFTUNE はテフロンの持つ 可ぐれだ摩擦特性をエンジンチューニンワに生力すだめ モータースポーツ専用として開発されましだ ェンジンタイフや使用オイル、処理万法の違いによる
誌嘉よ竺贔認覧雙‘を競う
・
モータースボーツのみなら可一般ドライバー にも軽快なドライフフィーリンワと共に 確力な経済性をもだらしま可。
I
l
, T
l
TEFTUNE を工ノミノオイルに注入可ることにより、ピストン、シリンターを はじめ、エンジン内祁概悩 I7 くまなく行きわたり、各祁摺動面にテフロン被際 を形成、その潤滑性は極めて良矧こなりま可。回転ガスムーズになったエンジ
l ンは馬力、加速力、レスポンスガ飛躍的に向上し最嵩速にまでその効果ガ現わ れま芍。さらに、シリンター内蜀こ形成されだテフロン被殿は、圧縮比を忘め、 燃焼効率を向上させま可ので、優れた潤潟性と合わせ、燃焼、排気都ヒ、オイ
ル寿命、エンジン寿命等の全般にわたり、好結果をもだらします。
1 .::!•.卜、',,.'’',:,?,‘,●
│ l{1
•
ーーテフロンは米国デュポン社の董鎌商標です—
\乙ニフC悶笞誓芸塁贔即 14-31Te103-641-4178/ショールーム〒1325戸川区」幽I453Te|03-636-5544 々 ニーニー:—— トフスト大阪 TeIOO-3544256/ドラス日乗京販売 TeIO3-845-6191 /アスワファクトリー TeI011-753-3322
I
e JAF通信販売
03(433)8734•8533
;:;;言:::
SPORTSf f l E f f l B SHOPPl f t G GUIDE SPYDER rac i ngc l ot hi ng
1 スラロームスウェター 1
X l l ‑ 1736 ・26,000 えり竹,:ウール 32% il し条11 の1'4)j)f,Jfi ll 甜i繊条II が加えられており、背 )(II には 独持の 角形をした 11|l 縮ハi・ルかつ
・パイダーはり竺?[サーのために
いていよ十色紺クレーサイ
つくられたものて`‘す。だからおしゃれ
て暖かく、
ズ Sキ : II キ L (久ft : i l サイス小 さし•ものをお"'し込み卜さ c·I ふ H ょ<•地: 1()0% ウール }l 地: 100%
とても動きやすいのて`す。
今年の冬は、
·際 I」 \T.つ‘‘カッコマン’’ になってしまいそうな)’·感がしません
か。(限定各 10 枚)
スパンレックス・ナイロン
‑ ‑ キ ‑ ュ ‑ ‑ ‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ — l
I t-レーナー・ヘスト]
Xll‑1737 ・19,000 寒冷ドの骰技のために特別にデザインされた b の て.ダウンペストとはと A ど変わらない暖かさて
①,か無地
」
クレー無地(クイフは全て,,,]じてす)サイズ
S
す。色 ④ふ訥
⑭紺柄
©!!.,'柄
• M • L (久付は 1 サイフ、'小さいしのをお III L 込 みドさい)
4 キ ;t4 」<)也: 1000. ウール
%スハンレックス・ナイロン
}と地: 100
8 JAF通信販売 03(433)8734•8533 :門言ごこ:こ
s p o n T sm e m B E n , 9
SHOPPl f t CUl UJDE
·了り
L
女のの
ッまョ仕シイiirm 材ザ ヒびシなック幅 50が 9レ
L
ドにシャツ 1 枚て‘OK.1 欧米て今{~から 人・ヒットの 11肛',てす。この冬 1 番ぶ岨虹 中のフ、トーンウォッシュレザーを(1i!Jl j。
佑のとぜ一プズ
:りをiたい、さ'らさ'らにしてやわらかく lt なれた 1玉し合を出したいの。ボマージャヶ 9 卜は活』/J(Iりでしかも耐 1,1.\ •耐J§性が ずば抜けていよす"だから.寒し、冬ても
た選ッ<ォン田中loグ をアたウ,ソf h JJツ 人皮フいンル\(兼ヒ凡
・59,000
ストーンウォッシュとは、イiを(史って皮
直窄立に卜たイ男じ色
畑 -1877
り k 感文スせサ Cm加 )茶 ょもだ`の^"。Iiicュ m ヵ"Jfiんはグ糾す丈6シ3 ム リ '0込ンツをて符丈ッラ メていイヒアト芥ォー ァ中仙ザ。ポゾ Cm ウバ 場ののデすとケ⑲ Cm ン一 本 l,、 -なて一ヤ丈62 ービ
犀二う詞:;巳 l
ACK 器冨雰 軽量小型パワーは最大1.25 ト
安全性、使い易さは
抜群てす。
V‘っもトランった
\‘っもガレー ヽ。
‑..
[~8~;翡、翌う]
XIl‑1878 ・23,000 く仕様〉 I A) l i UJ :12:;okg l,, f1t位: 125•m l易f‘i : 295mIn 最,t,位: 120"'m フレーム{りさ: 1 55"n |Iil 定小.における
令船i :189•111 令船: 2和 1 %
令長: 610
m 1 n ’’ンドル l:cさ: (iOS•m ,f, : , ¥:16kg (B) 耐¢j,"•` :12:;0k g令 l< :290•m h titf屯 : 3 25"n h k , ' , . : i 1 : [:130軋n 糸念,(i :,し:約1.j kg
•••.
•: .キ.', •,'.
. キ キ . , ' . •... •.'.........'.
0000000 (切手不要)
●商品のお申し込みはとじ込みハガキをご利用ください。
●お支払い方法
曲,’,,',に 119] 封の鄭Jt伽怜JI I 祇て、 1梱‘II’,全I] {;後 Ill I11 内にお
合代命後払いてお}Iliけします。
この通信販売はJ AF 会員のみ
食価格はすべて会員割引価格
:r巴昇贔:ら~(~ケ申夕~/;
払い込み〈ださい。(銀行伽込は行なっていよせん) ●商品のお届け お 11I 込みから 20 II 以内にお l,1 i l tいた L ±す
(市価の 1~3割引)となってお
必ず正確に記入し、二住所、こ’
●お申込み締切 お III 込み締り」は 1211
ります。(送料は ‘1,1札負担)
; q11 よて(ハガキは‘t,1 11 ii'irJJ{iクJJ)て'す
●商品の返品
血',ぼl]h 後 7 II 以内てあれば返,’"\てさよす。
1 9 8 2 J AF 国内スポーツカレンダー ◎格式の記号
A 一国際
B 一#国際
C 一国内
D 一訊固内
:ース~(l2月)こ主・全日玉逗手権 月
競
日
主
名
者
催
5 日
:82RRP筑澳チ・ヤーと・ピオ:イ.ざピ=ろ最終殿
12 日
フレッシュマン耐久レース
19 日
ウエストジャパンツーリングカーレースNo.12
掬山陽スポーツランド
F-•1_;iJ:スピードウェイ
ラリー (12 月) ( 月
4 日
技
会
4-5 日
飛Qラリー '82 '82 リヴィエラウィンターラリー
5 日
チューリップラリー '82
4-5 日
第 5 回 82'サヨナララリーミーティングイン勇駒別
4~5 日
SCCY ラリー '82
11~12 日 12 日 12 日 12 日 12 日 18~19 日
C C C 0 8 6 9 93 キ 2 3 3 3 ‑ 4 D
TS•F J 1600-A •FLキTキP R キF J1600‑A‑T•NPキFL‑B P.TS T
N ―西日本サーキット
N T F RS
RS ー山脇スポーツランド
:
―ーー 催 者 主 所 格式 場 ACC‑S 0 3 ‑ 9 0 0 ‑ 9 5 7 8 F 富士スビードウェイ (25) TEAM‑ASUKA 0 7 4 5 7 ‑ 6 ‑ 0 4 7 3 D 奈良県 (250) 三重県 (100) RIVIERA 0 8 9 7 ‑ 3 5 ‑ 1 0 8 7 E 愛媛( 100) 高知 (50) D 福岡県 (100) 大分煤 (100) K .O.C 0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 3 9 8 T.R.C.A 0 1 6 6 ‑ 5 2 ‑ 7 0 0 8 E 旭川 (100) SCCY 0 8 3 5 ‑ 2 2 ‑ 1 3 4 0 D 山口 (250) E キ F 愛知県 (50) 岐阜県(1 00) AITAC 0 5 6 5 ‑ 4 8 ‑ 8 1 2 1 E 福岡県 (200) T.B.K 0 9 3 ‑ 9 3 1 ‑ 2 3 4 5 E 群馬 (200) UMEGUMI 0 2 7 9 ‑ 2 4 ‑ 1 9 8 5 E 東京都 (50) 山梨県(1 30) A.L.C 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 TEAMSAFARI 0 5 9 5 ‑ 21 ‑ 16 0 9 E 三重県(1 20) 滋賀県( 30) F 東京 (50) 山梨 (100) MIZUHO 0 3 ‑ 2 6 1 ‑ 9 7 8 1 RASCAL 0 9 2 ‑ 6 2 2 ‑ 6 7 0 7 E 福岡県 (200)
名
フリーチャレンジ PART I
4-5 日
4
T ー筑波サーキット
競技車両
格式
)内の数字は走行距雛□ km 競
日
1祖
5 日
[
天字地方選手権
'82 ゴールデンチャンピオンレース
◎開催場所の記号
.
会
:
F ークローズド競技
AMSC 0 8 3 7 58 0 3 2 3 RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 SCCN 0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 8 0I O
12月 5 日
(•
技
E ー地方
第 14回愛工大デイラリー 第 5沌il TBKウインターラリー ジュニアフレッ.シュマンラリー '82 第 6 回 A.LC富士五湖ラリー サファリジュニアラリー
第 6 回富士五湖クラプマンラリー ラスカル・コーリンクリスマスミーティング'82
スピード行事 (12 月)
]
●スラローム競技第 1 種
関東地方
競
中部地方
11 祖
覺地方 │
1祖
中国地方
l祖
技
会
名
主催者
I格
競技車両
'82第 5 回筑波タイムアタック
ALC
0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0
19 日 1 ペストカーガイド杯シリーズ第六戦
BCCS
0 3 ‑ 9 4 3 ‑ 6 4 4 0I E IB•C ・ラリー車両
5日
18 日
'82BCCS ジムカーナ穀終戦
ISCCN団義ーば月山ヒルクライム
場
所
筑サーキット
I 富士スピードウェイ Cゴース
│
19 日
'820SCC,ヽイスビードジムカーナ
SCCN 0 6 ‑ 7 0 8 ‑ 7 5 3 9 D IAB•CD ・ラリー車両 1 雨局高原 OSCC 0 6 ‑ 6 3 2 ‑ 3 4 0 2I E IAキBキCキD 鈴鹿サーキットジムカーナ場
5 日
西日本王座決定ハイスビードンムカーナ
蜘陽スポーツラント•
12 日
AMSCタイムトライア)凶a4
D 08699‑3‑23334 AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 3I D IA• C
中山サーキット 西日本サーキット
●スラローム競技第 2 種
北海道地方 I 1 叫悶日 1 さよならミーティングトライアル
TEAMWAKABA I E IB 0 1 6 5 42 ‑ 4 5 7 7
関東地方
JRSCC 03• 584-0035
1明
5 日
J RSCCチャンピオンンリース第 6 戦J RSCCダ
D
各寄布トナミヶ丘
AキBキCキD
多I炉ーキソ卜
B-C-D ・ラリー車両
茨城県内特設会場
ートタイムトライアル 5 日
'821RCF ダートトライアルチャンビオンシリー ズ最茫戟 IRCFダートフェスティパル
AFC
GSS 0 34 0 35 0 5 0 E B•C•D SHAF 04625 15308 E AキBキCキD RRC 0425550 4 6 2 D B·C·D ・ラリー卓両
5 日
'82GSS ダートトライアルシリーズ第 4 戦
12 日
SHAFハッピートライアル
19 日
第 2 回 RRO而尺ダートチャレンジシリー刀jn5
0 2 9 9 2 ‑ 37 9 2 4 E
千葉県内 関求 所沢モーターグラウンド
JAF、虜'-"/ 5 1
日一 55
悶:co:::ピごI:]:?竺向
競技会名
日日
月一祖
ー
中部地方
りんどう DIRT AT TACK'82PART‑IV MASCダートトライアル
四国地方
1祖
AJCS‑MARUKA 0 5 9 4 ‑ 2 1 ‑ 5 6 1 9 TEAMCASTLE RCNARA 0 7 4 2 ‑ 2 6 ‑ 3 4 5 5 KSCC 0 7 9 8 ‑ 6 7 ‑ 3 2 9 3
A JCS ダートトライアルイン鈴鹿
5日 5 日
キャッスルダートトライアル
12 日
'82 さよなら RC NARAダートトライアル
19 日
近畿地域クラフ協議会 '8 寧オールスターダートトライアル
I I 祖 12日 l'82アウルトライアル 1祖
12 日
RCSダートトライアル'82
19 日
新北ダートトライアルSr-2
SATSUMAIMO 0 9 9 5 4 ‑ 2 ‑ 0 5 1 5 NIKITA 0 9 5 2 6 ‑ 2 ‑ 2 8 3 8
所
愛知県特設全場
B·C·D ・ラリー車両
鈴鹿サーキット
BキCキD
姫跨市内
B·C·D ・ラリー車両
奈良惧内特設会場
B•C·D ・ラリー車両
鈴鹿サーキットモトクロス 場
IOWL 0878-21-7454 工 B·C·D ・ラリー車両
EE
九州地方
DDDC
近畿地方
場 松本市
l 香川スポーツランド
AキBキCキD
姶良朋姶良町特設会場
A• B•C•D
佐賀郡富士町小副Ill
1 9 8 3J AF 国内スポーツカレンダー
22
競技会
名
主催者
A—国際 Bー池国際
第 3 回 TASH ウインターラリー
TASH 0 1 5 5 8 ‑ 2 ‑ 3 0 3 8
22~23 日
GTスベシャルフレッシュ No. I
GTS 0 4 5 ‑ 8 6 4 ‑1 9 0 7
29~30 日
第 3 回 SLACスノーチャレンジラリー
29~30 日
MCSCウインクーラリーミーティング
SLAC 0 2 6 2 5 ‑ 4 ‑ 2 0 4 4 MCSC 0 2 6 3 ‑ 3 3 ‑ 5 2 0 7
30~31 日
第 7 回ゆっくり走ろう北海ナイトラリー
RTH 0 1 2 5 7 ‑ 6 ‑ 2 8 5 8
スノーテクニカルラリーイン信州 '83
TEAM‑MSCO 0 2 6 1 2 ‑ 2 ‑ 0 9 0 2
クレストスノーアドペンチャーラリー
TEAMCREST O l l ‑ 7 8 2 ‑ 1 0 6 1 ALPHA 0 6‑4 3 1 ‑ 0 5 6 7 MSC‑20 0 1 8 8 ‑ 3 9 ‑ 6 2 1 7
~23 日
2月
5 ~6 日
5~6 日 5~6 日
c ー国内
5-6 日
6 日
第 8 回アルファニューイヤーラリー
198坪度東北ラリーチャンビオンシリーズ第 1 戦 MSC・ 20田沢i攀原言まつりウィンクーラリー 千葉県ラリーチャンピオンシリーズ第 1 戦
RTN S,葉
04 7 3 ‑ 9 6 ‑ 3 1 8 0
RTNSフラワーツーリング'83 DI
禅国内
12~13 日
第J4@] DCCS ウィンターラリー
DCCS 0 3 ‑ 9 1 8 ‑ 1 4 1 5
12~13 日
旭川冬まつり協賛第 9 回 TRCA ウィンターラリー
EI
地方
各 -DEDDD-DDDDEDDDFEEDFEE-DDEEDFEEF
月日 1月
-—
場所 北海道広尾町 (300) 東京 (70) 神奈川
( 8 0 ) 長野 (350) 長野( 150) 岐阜
( 1 5 0 ) 北海道滝川市 (300)
長野 (300) 札統( 450) 兵庫 (250) 秋田 (200)
千葉 (200) 長野 (15 0) 群
( 15 0 )
ひえつきフレッシュマンラリー '83
26~27 日
'83AG·MSC!t;/I碑 '83プリザードラリー
AG,MSCi頃道
Oll-663-4328
26-27 日
'83AG-MSC!頃道 '83プリザードラリー
AG-MSC!頃道
011-663-4328
27 日
レディースカップチャレンジラリー
27 日
第 3 回アシベファミリーラリ一
千葉( 150)
FI
26~27 日
TRCA 0 1 6 6 ‑ 5 2 ‑ 7 0 0 8 RBAC 0 4 3 64 3 ‑ 5 0 4 4 KIRARA 0 7 4 3 54 ‑ 9 9 2 2 R ‑ 1 0 ‑ N 0 9 8 2 ‑ 3 2 ‑ 3 6 8 2
クローズド競技
3月
20 日
第 10回 RBACグリーンラリー
20 日
TheR a l ly
北海道 (300) 千葉 (250)
奈良(J OO)
宮綺 (200) 北海道道央周辺 1150)
北海道道央周辺 (300)
27 日
ラウンドイン知多オレンジラリー
FSC 0 4 2 5 ‑ 5 0 ‑ 1 2 2 9 TEAM‑ACB 0 4 7 6 ‑ 3 2 ‑ 5 9 7 5 RTB‑ARTS 056283 ‑ 0 2 6 5
5 日
第 14回北海道モンテカルロラリー
0 4 NASA 0 1 1 ‑ 6 11‑43
札統( 350)
ST P.I不争奪チェッカートライアングルラリー
埼玉 (200) 群馬 (20)
j洲ジュニアラリーチャンピオンンリーズ第 3 戦
, CHECKER , RT.STP, CL SUGAR 0 4 8 8 ‑ 7 3 ‑ 6 9 8 6 RASCAL 0 9 2 ‑ 6 2 1 ‑ 0 6 5 0 EXCEL 0 7 5 ‑ 2 1 1 ‑ 4 0 3 0 BUSI ‑ I I 0 5 8 3 ‑ 8 3 キ 8 1 5 7 DMC 0 2 8 4 ‑ 41‑40 6 2 TACS 0 3 ‑ 9 0 9 ‑ 3 6 9 9 KOC 0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 3 9 8
第 1 回とんぼスプリングラり一
R‑T‑TONBO 0 4 8 6 ‑ 5 2 ‑ 3 2 7 3
埼玉 (100)
東京(120)
愛知 (100)
~6 日
11~12 日 12~13 日
ラスカルラリーいいづか '83
13 日
第 1 回エクセルスプリングラリー
13 日
ポンムウ杯争奪
DAYRALLYOFTEAMBUSH!
19~20 日
どりあんモータリストクラプラリートレーニング「]」
19~20 日
'83TACS ジュニアラリー
26~27 日
福岡 (200)
京都(150) 岐 1;'(200) 栃木(、]20) 東京 (50) 埼王 (100) 福岡 (200)
KOCJ UNIORRALLY'82 26~27 日
52 JAF“壽'-'
̲ J
̲
式
◎格式の記号
し?リ一(1~3月) 立は全日本ラリー選手権 ( )内の数字は走行距離km
.
1 9 8 2 JA F 国内スポーツカレンダ―---—·
1 9 8 3JAF 国内スポーツカレンダー 1 月分暫定発表 本誌締め切りの都合で、国内スボーッカレンダーの 1 月分(暫定)を下記に発表いたします。
レース(1月一暫定)'号9→三王で旺…直三こう伍方選五:,必客洛: `:二`
(
催
名
会
開催月日
競技
1 月 15 日
新春鈴鹿 30Clan レース
鞠ホンダランド
'83'!言士フレッシュマンレース第 1 戦
NRC,FISCO クラブ
主
場所
競技車両
格式
者
] s
C IFJ 1600A-Nl•N2•NE
0 32 7 4 ‑ 5 8 2 1
30 日
[
0 3 ‑ 2 1 6 ‑ 5 6 1 1
スピード行事(1月一暫定) 月日 1月
競技
D │Nl•N2•NE
心 名
中国地方
会
.スラローム競技第 1 種
•
F
~16 日
9B I 西日本王座決定ハイスビードジムカーナ
主催者
] 競技車両
I 格式!
所
場
石キット
蜘陽スポーツランド
ID IAキBキC 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3
●スラローム競技第 2 種
関東地方
1月
3 日
'83ポチお年玉トライアル
Pochi 0 4 8 4 ‑ 7 9 ‑ 0 0 3 6ID IB‑C‑D
16 日
J RSCCダートトライアルチャンビオンシップシ
J RSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5ID IA·B•C•D
多摩サーキット
リーズ[
23 日
中部地方 I l 月~;ぶ 29~30 日
3 0 E l
,畿地方 中国地方
1月
2 2
ICAM 0 2 7 6 ‑ 4 6 ‑ 6 2 1 0ID IA·B•C·D ・ラリー車両
CAMスノートライア)レ '83
スノートライアルドナガノザチャレンジサルガ
MSCO 0 2 6 1 2 ‑ 2 ‑ 0 9 0 2 E
A·B ・ラリー車両
STAGE! D 0 2 6 6 2 ‑ 8 ‑ 6 1 9 0 GGMC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 D
B ・ラリー車両
洩悶サーキット
I 聖高原有科碑
9 ゞン/く
第 4 回モンテカルロスワ '83スノーチャレンジ リパーサイドトライアル
B-C·D ・ラリー車両
I 大井川河岸特設会場
|'83オールスターダートトライアルフェスティパ I AASC 0 5 2 ‑ 3 5 1 ‑ 9 4 3 8[ D IB‑CキD
鈴鹿サーキット
~23 日ル
1月
16 日 I 第 6 回シピエ山ロダートクイムトライアルイン
山陽
CIBIEW ロ I D IBキCキD I CIBIEW~834-32-0685
山口県内
12 月~ 1 月の A ライセンス講習会日程 (評細は直接主催者に電話でお問合せ下さい) 月日
時間
12 月 5 日(日)
9• 0 0 1 7:0 0
12 月 18 日(上)
8• 0 0 1 8:0 0
12 月 18 日(土)
9 :0 0 1 5 .0 0
12 月 19 日(日)
9 :0 0 1 5 0 0
主
催
者
齢ホンダランド
窟士スピードウェイ株
オートライフクラプ
帷山陽スポーツランド
連絡場所
0 5 9 3 ‑7 8 ‑ 1 1 1 1 0 5 5 0 ‑ 8 ‑ 1 2 3 4 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34
開
催
鈴鹿サーキット 三頂県鈴鹿市 窪士スビードウェイ 静岡県駿東郡 筑波サーキット 茨城県結城郡 中山サーキット
岡山県和気郡
場
所
主任謂師
星島
浩
帷波靖治
茶木寿夫
棚田史朗
賣
用
受講料. 10.000 円 教材貨.含む 受講料 '10,000 円
教材費;含む 受講料: 9,000円 教材費:実費 受講料. 10,000 円 教材費:含む
Jヽ F“慮'り7' 53
1983年Fl”A国際スポーツカレンダー登録申請一覧表 (1982年6月1日現在)I
: ] I
開催月日
3
技
競
月
鈴鹿 F2 シリーズ第 1 戟
12~13 日
全日本 BIG2&4 レース
3
名
会
主
催
者
s
2S6• L
B
F
F2
B
F
2S6• L
B
F
株ホンダランド
F2
A
s
株ホンダランド
F2
A
富士スピードウェイ鞠
富士 300 キロスピードレース大会
• FISCO クラプ
4 月 10 日
'83 日本インターナショナルフォーミュラ選手権レース
ピクトリーサークルクラプ
5 2
'83 富士グラン・チャンピオンシリーズ第 2 戦
富士スピードウェイ鞠
3 日
富士グラン 250 キロレース大会
• FISCO クラプ
5
月
鈴厘 F2 シリーズ第 2 戟
28~29 日
ジョンプレーヤースペシャルトロフィーレース
7 2
鈴應 F2 シリーズ第 3 戦
3 日
8
月
月
, ,
鈴鹿ゴールデントロフィー自動車レース 鈴塵耐久シリーズ第 3 戦
月
3
4 日
'83富士グラン・チャンピオンシリーズ第 3 戦
富士スビ·ードウェイ鞠
富士インター 200 マイルレース大会
• FISCO クラフ
鈴鹿 F2 シリーズ第 4 戦
月
24~25 日
鈴鹿グレート 20 レーサーズ自動車レース
0 1 1
世界耐久選手権
2 日
0 1
月
月
ピクトリーサークルクラプ
'83 富士グラン・チャンピオンシリーズ第 4 戦
富士スビードウェイ拗・
22~23 日
富士マスターズ250 キロレース大会
FISCO クラプ
1 1 4
J AF鈴鹿グランプリ自動車レース
月
A 一国際 B ー準国際 Sー鈴脆サーキット
●開催場所の記号
9 日
F
2S6• L
B
F
F2• FL8
A
s
競
技
会
主
第 14回 DCCS ウィンターラリー
ASUKARALLY'83 '83ACK スプリングラリー
3TOURDESHIKOKU 8 ' CROSS& EAGLE'83 nHOKKAIDO THIBAULTRALLYi 第 12 回鳥海プルーラインラリー 第 10 回 R-8Rally &ラリー '83
催
格式
3 3 3 5• 8 1 4 1 ‑ 8 1 9 ‑ 3 DCCS 0 4 1 0 7 ‑ 2 ‑ 6 5 4 7 TEAM‑ASUKA 0 3 3 9 3 ‑ 1 8 8 ‑ 3 9 ACK 0 9 3 7 5 ‑ 5 7 ‑ 9 9 8 ETOILE 0 8 9 3 0 ‑ 2 2 ‑ 2 4 9 KOC 0 7 0 3 3 ‑ 4 7 8 ‑ 1 1 TEAMTHIBAULT 0 0 5 1 4 ‑ 2 ‑ 2 4 8 1 RTMC 0 8 2 7 7 ‑ 5 6 ‑ 2 6 7 R-8石 111 0
F
1
群馬(1 50) 長野 (150) 奈良 (200) 三直 (200) 滋賀(1 00) 大分 (250) 福岡 (100) 愛媛 (250) 高知 (100)
福岡(1 00) 大分 (150) 熊本 (150) 北海道 (450)
DD
8 月 27~28 日 10 月 8
A
規則による車
s
所
5 日
25~26 日
FIA 世界耐久選手 巴 技
場
6 月 4
s
DDDDDD
23~24 日
5 月 21~22 日
A
者
3 日
F2
F ―富士スピードウェイ
名
日
月
4 月 2
.
'83全日本ラリー選手権競技日程
—-
2 月 12~13 日
2S6• L
B
朦ホンダランド
(鈴鹿 F2 シリーズ最終戟)
●格式の記号
A
節ホンダランド
富士 6 時間レース大会
6 日
GグJTAルUFー,:GNプT2AO,妍 X
FIA IMSA:
鞠ホンダランド
インターナショナル鈴鹿 1000 キロ自動車レース
27~28 日
格式 開催場所
両
A
'83富士グラン・チャンピオンシリーズ第 1 戦
月
車
F2
掬ホンダラントし
26~27 日
月
加
参
秋田 (350)
石川 (400)
お知らせ JAF 登録車両規定一部改定 ]AF 登録車両規定が下記の通り一部改定されましたの でお知らせいたします。 注)改定箇所:一一部分
4 JヽFX綱'dy 5
昭和 58 年 1 月 1 日施行
第 8 条本規定の適用
本規定はレース、ラリーおよぴスビード行事競技に適 用する。
お知らせ 1982~83 年度スポーツ委員会小委員会委員名簿 法規小委員会
技術小委員会
レース小委員会
スピード行事小委員会
委貝長
外川一雄
委
貝
藤山哲男
委貝長
田原源一郎
委員長
佐藤健司
副委貝長
池田英三
委
貝
若林
副委員長
望月
修
副委員長
木村政彦
副委員長
福永
頌
副委員長
安友義浩
副委貝長
守屋清太郎
委
員
赤林隆一
副委員長
大橋孝至
委
貝
有村純徳
委
貝
安藤康彦
委
員
有田達夫
委
貝
岩下良雄
委
員
内山弘紀
委
貝
菊池健二
委
貝
大山善男
委
貝
小笹哲嗣
委
員
京極正明
委
貝
佐藤栄一
委
貝
志村行男
委
員
小嶋松久
委
貝
白石春太郎
委
貝
西村英方
委
員
近藤幾夫
委
貝
立石正広
実
委
貝
塩沢三子夫
委
貝
鶴ケ谷慶市
小西啓三
委
員
鈴木修二
委
貝
永山幸二
貝
高桑
元
委
貝
平沢大衛
・[術小委員会 委員長難波靖治 副委貝長
岩本庄三
副委貝長
石神豊弘
委
貝
篠原孝道
委
貝
林
委
貝
三井平八郎
委
貝
井沢良雄
委
貝
木全
委
貝
小関典幸
委
員
鹿毛高志
委
貝
中島茂樹
委
貝
橋本
委
員
平田篤介
千尋
巌
隆
登録小委員会 委貝長
瀧進太郎
副委貝長
横山精一朗
副委員長
山梨一成
委
貝
相場計人
委
貝
市川洲夫
委
貝
岩佐
委
貝
委
員
鈴木隆史
委
委
貝
杉森隆栄
委
員
舘
信秀
委
貝
前原
委
貝
中村善浩
委
貝
辻本征一郎
委
貝
松村英勝
委
貝
津々見友彦
委
員
神谷和潤
委
貝
林
将一
委
貝
横倉正道
委
員
福士克二
委
貝
淀野泰弘
委
貝
本田耕介
委
貝
柳田春人
(注)ラリー小委員会委員は
委
貝
渡辺正之
現在、決定していませんの
委
貝
藤村幸雄
委
貝
本間誠二
委
貝
前田正勝
委
貝
結城
勝
信
(五十音順)
で次号でお知らせします。
正
FJ1600 車両用タイヤの指定制について J AF スボーツ委員会は、
F J1600 レースの参加費用
の低滅ならぴにタイヤの同一条件化をはかるため、
F J
1600 車両用タイヤに関し下記の通り決定しました。 記
1 )1983年 1 月 1 日から F J1600 レースに使用するタイヤ は、各年度ごとに ]AF が指定した 1 種類のタイヤの
みとし、サイズは前後輪とも 185/70 HR13 とする。 2) 各年度に使用するタイヤはタイヤ製造会社 3 社が 1 年
ごとに担当する持回り制の 1 メイクとする。 なお、各年度に使用するタイヤの銘柄は、公開抽選の 結果により次の通りとする。
1983年度
プリヂストンタイヤ株式会社製
POTENZA‑RE86S 1984 年度株式会社日本ダンロップ製
SPFORMURA‑R 1985 年度株式会社横浜ゴム製
A OOl(ADVANHF‑R) タイヤ指定に先立ち、鈴鹿サーキットにおいて、J A F 主催により F J1600 車両用タイヤの耐久テストを行っ た結果、上記 3 種類のタイヤはいずれもJ AF が提示し
(※詳細は本誌 18 頁を参照してください)
た基準を満足していることが確認されました。 Jヽ FZ富’→「 55
ラリー競技会組織に関する規定一部改定 昭和 57年 1 月 1 日施行 スポーツ委員会
ラリー競技会組織に関する規定の一部改定を行いまし たのでその箇所について次の通りお知らせいたします。 (注)改定箇所は
第 2 条
こ1 二]三し□:イトム
一部分 場合、次の事項を遵守しなけれ
組織許可申請をする際に提出する書類等
ばならない。
( l ) 一般公道におけるタイムト
2‑2 組織者は競技開催日 7 日前までに次の書類を
ライアルを認めない。
提出しなければならない。これらの提出がない 場合は、公認は行われないものとする。 a.
道路使用許可書の写し
b.
競技長および事務局長の行動予定表と連絡先
1 2 ) クイムトライアルを開催で
競技内容
きる場所は、その道格の管理
の制限
者から道格占有許可を受け` 一定の時間、他の交通を完全 に逗断できる条件てあること。
C. クローズド競技の場合は、クラブ貝登録名悔の
( 3 ) 主催者の告知義務.タイム トライアル開催場所の出入口
写し
d.
には r 道跨占有許可を取得し
タイムトライアルを開催する場合,道路管理者
ており、競技関係者以外の卓
の道路占有許可証および許可の条件の写し
両は一定の時間通行できないJ
ラリー競技会組織に関する公認基準の表
旨を掲示すること。
``]).::言:加盟クフプ以 公認
競技会開, 催資格
国内以上
準国内
I
地
方
I
クローズド
3‑1
競技開催中は、事務局ならびに、コース上の
救急施設の所在地および電話番号等について、 競技参加者に園鯉徹底させること。
3‑2‑2 チェックボイントの位置上その区間竺迭 定は安全を考慮した適切なものとすること。
l (迅国内ラリー 競技会の開催資
格を有するクラ プとの共催の場 合は初回でもよ い)
JAF 競技運転者許可証 B 以上 1 国内スポーツカ開催登録クラプ の所持者 2 名以上を要する
レンダー登録規の所属月で、J
定の「行政区画 AF 競技運転者 における地域許可証 B 所持者
別」に定められあるいはそのク たー地方およびラプの代表者が
参加条件 I
第 3 条競技の運営
I
I これに隣接した I 認めたもの 地方にスポーツ
また、危険な個所には特に安全な指示速度を
与え、その前後にはチェックボイントを設置す ること。
3‑3‑1
指示速度の設定は道路標識の速度制限に
従い、いかなる区間においてもその制限を超え
る霊ごよ畠ぷ゜多い道路ては、競立・
安全に留意し、ミスコースを誘発するよっなコ ース設定ならびに競技運営を行わないこと。
また、要所には中間連絡車または監視貝を配 置すること。
資格登錢をして
3‑7 競技会における連絡佐則は、十分なものとし、
ある国内競技運
特に、事故処理、救急に関するものについては
転者許可証 A·
万全の措置を講じること。
B 所持者 2 名以 上を要する。
3‑3 すぺての役員車および参加車には、i肖火器、 非常用停止表示板 (2 枚)、赤色灯、ロープ、救 急薬品等を必ず携行させること。 以上
5 6 JAFヽ富'りグ
講習会開設規定一部改定 講習会開設規定が、下記の通り一部改定されましたので、
お知らせいたします。
( 1 ) ライセンス申請期間について、講習会受購後 30 日
注)改定箇所:一部分
第 1 章
B ライセンス講習会
第 1 条目的 本規定は、 可証 B
ライセンス講習会の主催者は受講者に対し、次の事項 を周知徹底させなければならない。
]AF 発給の国内競技運転者(兼参加者)許
(以下 B ライセンスという)取得希望者のために
開設される「 B ライセンス講習会」の認定に関する規定 である。
以内に B ライセンスの申請手続きを行わないと無効 となること。
( 2 ) ライセンス申請手続き方法について(すなわち必要 とする書式の記載事項、添付書類、J AF 会員の資 格を必要とすること等)。
( 3 ) 上級申請に必要とする条件およびその手続き方法 について。
第 8 条
第 2 条講習会の開設
●:。センス講習会は次のクラプおよぴ団体のみが開設
主催者の報告義務
1.主催者は講習会終了後 7 日以内に次の事項を書面 によりJ AF 事務局に報告しなければならない。
( 1 ) 開催日時およぴ場所 ( I ) JAF 本部および地方本部ならびに支部
( 2 ) 購師の氏名
( 2 ) 加盟・公認のクラブおよび団体
( 3 ) 講義内容および時間
( 3 ) その他スボーツ委員会が特に認めた団体
( 4 ) 受講者の地域別名簿
第3 条
開設申請の手続
2. 報告占(J AF 所定の苫式)の送付先は、受講者 の地域別によって次の地方本部事務局あてとする。
1 .開設予定日の 2 カ月前までに所定の書式をもって、
受講者の居住する地域別
送付先
1'i森県、岩手県、宮城悲秋田悲山形県、福島県
I JAF 束北地方本部
]AF 事務局に申請するものとする。 2. 申請の際に開設申請料として 1 件につき 2,000 円を 必要とする。
第 4 条講義科目および教材 講義科目は「自動車スポーツの概要」につき立堕泄l以 上とし、教材として次のものを講習時に必携していなけ ればならない。
( 1 ) 国内競技規則J}
•
( 2 ) 国内競技車両規則
国際スポーツ法典付月IJH項
( 4 ) モータースポーツハンドプック 第 5 条講師の認定
東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、
栃木県、茨城県、山梨県、長野県、新i潟県、北 │ JAF 関東地方本部 海道、沖縄県 受知県、静岡県、岐阜県、三重県、
を委嘱してスボーツ委員会の承認を得るものとする。
( 1 ) 1 級公認審判員許可証の所持者 ( 2 ) その他スボーツ委員会が特に認めた者 注)講師の補助貝の夜格については問わない。
第 6 条
受講者および受講料
1 .受講資格は普通以上の運転免許証の所持者とする。 2. 受講料は 1 回につき 1 人 1,000 円とする。ただし、 教材費は実費とする。
第 7 条
受講者に対する注意事項
I JAF 中部地方本部
大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、
J AF 関西地方本部
滋賀県、徳品貼、香川県、愛媛県、甜知県
]AF 中国地方本部
広島県、岡山県、山口県、鳥取県、島根県
福岡県、長崎県、佐賀県、大分県`宮崎県、熊
本県、鹿児島県
講師は自動卓スボーツの諸規則に精通した者とし、講 習会の主催者が開設認定の申請の際、次のうちからこれ
9凸 IU9,し`石
川県、福井県
第 2 章
I JAF 九州地方本部
A ライセンス講習会
第 9 条目的 本規定は、J AF 発給の国内競技運転者(兼参加者) 許可証 A
(以下 A ライセンスとする)取得希望者のため
に開催される「 A ライセンス講習会」の認定に関する規 定である。
第 10 条講習会の開設 A ライセンス講習会は次のクラプおよび団体のみ開設 できる。
( 1 )
JAF 本部および地方本部
( 2 ) 加盟・公認のクラブおよび団体 JヽF“畠~ー'Y 5 7
( 3 ) その他スボーツ委員会が特に認めた団体
第 ll 条講習会の開設場所 公認トラックもしくはそれに準ずるものとし、公認卜
第 15 条
1.受講資格は国内競技運転者許可証の B クラスを所
持し、J AF 公認競技会(スピード行事あるいはラ リー)に 1 回以上出場した証明を持つ者。
ラック以外で開設する場合は、スポーツ委員会の承認を 得るものとする。
第 12 条 1,
開設吏請の手続き
開設予定日の 2 カ月前までに所定の書式をもって
J AF 事務局に申請するものとする。 2. 申請の際に開設里請料として 1 件につき 5,000 円を 必要とする。
第 13条
講習内容および試験
受講者および受講料
2.
受講料は 1 回につき 1 人 10,000 円以内とし、教材
喪を含むものとする。 3. 受講者人貝は原則として 20名以上とし、実技科目 の講師 1 人につき受講者は 10名以内を原則とする。
第 16 条
合格者に対する注意事項
講習会の主催者は、試験合格者に対し次の事項を周知 徹底させなければならない。
( l ) ライセンス申請期間について、試験合格後 30 日以
1,
講義(試験を含み 3 時間以上)
(イ)
国内競技規則•…… ••30分以上
(口)
競技車両規則…… ••30 分以上
(2)効:ィ:::。申請手続き方法について(すなわ{9
(分法典付則 H 項…… ••30分以上
要とする書式の記載事項、添付書類、J AF 会員の
( ; : : ) レーシング講義… •••30 分以上 困筆記試験…………… 60分以内
注)筆記試験問題はJ AF が作成し、その都度提供 する。
2. 実技(実技試験を含み 2 時間以上)
内に A ライセンスの上級申請手続きを行わないと無
資格を必要とすること等)。
( 3 ) 上級申請に必要とする条件およびその手続き方法 について。
第 17条査察委員の派遣
(•
基礎実技…•……… ••60 分以上
J AF は講習会に対し随時査察委員を派遣することが
(卜)
走行実技試験•…… ••60分以上
できる。査察委員は講習会の運営に対し本規定に基づく
3. 筆記試験は、国内競技規則およぴ競技車両規則、 H 項より抽出した問題とする。ただし受講者は上記
の規則書等を試験の際に参照してもよい。 4.
走行実技試験は、法典の付則 H 項に基づく信号合
図およびレーシングマナー等によるものとする。
5. 試験は主任講師が責任をもって採点を行うものと する。
第 14条講師の認定
指示を行うことができる。
第 18 条
主催者は、講習会終了後 7 日以内に次の事項を書面に
よりJ AF 事務局に報告するものとする。
( 1 ) 開催日時およぴ場所 ( 2 ) 講師の氏名 ( 3 ) 講習内容およびその時間割
( 4 ) 試験合格者の氏名とその B ライセンス番号~
講師は自動車競技の諸規則に精通した者、ならぴにレー
第 3 章公認審判員講習会
シングの実技経験の豊富な者とし、講習会の主催者が開 設認定の申請の際、次のうちから主任講師 1 名を含みこ
れを委嘱し、スボーツ委員会の承認を得るものとする。
( l ) 国内競技規則の講師:公認審判員各 1 級の資格あ 彗
(2) 競技車両規則の講師:公認審判員技術 1 級の資格 ある者
(3)
法典付則 H 項の講師:公認審判員コース 1 級の資
格ある者
(4) 走行実技の講師.国際 A 、 B 、 C の資格所持者、
主催者の報告義務
第 19 条目的 本規定は、J AF 発給の公認審判員許可証の取得希望 者のために開催される「公認審判員講習会」の開設認定
に関する規定である。
第 20 条講習会の開設 公認審判員講習会は次のクラプおよぴ団体のみが開設
できる。
または国際(レース除外)および国内 A クラス資格
( 1 ) JAF 本部およぴ地方本部
所持者でスボーツ委員会が特に認めた者。
( 2 ) 加盟・公認クラプおよぴ団体
(5)
レーシング講義の講師:走行実技の講師もしくは
主任講師 注)講師の補助貝の査格については問わない。 58 .1ヽ F属虜'-”
( 3 ) その他スポーツ委員会が特に認めた団体 第 21 条講習会の開設場所
公認トラックもしくはそれに準ずるものとし、公認卜
ラック以外で開設する場合は、スボーツ委員会の承認を 得るものとするq
J AF は講習会に対し随時査察委員を派逍することが できる。査察委員は講習会の運営に対し、本規定に基づ
開設認定の手続き
第22条
く指示を行うことができる。
1.開設予定日の 2 カ月前までに所定の書式をもって ]AF 事務局に申請し、あわせて講習内容および時
主催者の報告義務
より ]AF 事務局に報告するものとする。
( 1 ) 開催日時およぴ場所
必要とする。
( 2 ) 講師の氏名
講習会の分類
講習会は 1 級と 2 級に分けられ、
( 3 ) 講習内容およびその時間割 2 級審判員講習会は
技術、コース、計時の各役務別に行い、
1 級審判員講習
会は技術、コース、計時のすぺてを含むものとし、次の
●門こ:口ぷ:と(;;:コース、計時の全課程 を行う)
(口)
2 級審判員技術購習会
(:, ➔
2 級審判員コース購習会
(二)
2 級審判員計時講習会
第 24条
第 29条
主催者は、購習会終了後 7 日以内に次の事項を書面に
間割を提出するものとする。 2, 申請の際に開設曳聾料として 1 件につき 3,000 円を
第 23条
査察員の派遺
第 28 条
講師の認定
( 4 ) 受講者の名簿
第 30 条
講習課程
講習課程(科目およぴ時間数)については次の通りと する。
\科;3
れを委嘱し、J AF の承認を得るものとする。
( 1 ) 各科目ごとに 1 級公認審判員許可証の所持者 ( 2 ) その他スボーツ委員会が特に認めた者 注)講師の補助貝の資格については問わない
2
級
技 2 術 級
コース 1 級
技1 術 級
計 2 時 級
計時 1 級
(請義) 目内競技規則
30分以上 60分以上 30分以上 30分以上 30分以上 30分以上
国内競技車両規則 付Bij H項
講師は次のうちから主催者が、主任講師 1 名を含みこ
コース
60分以上 60分以上
60 分以上 30分以上
30 分以上
付則 B 、 D 、 E 、 F g
30分以上 30 分以上 30分以上
レーシング講義
30分以上
車両公認書
30分以上 60分以上
計器具
60分以上 30分以上
〔実技)
第 25条
受講資格
実を枝含む講習) (消火教,t 60 分以上 60分以上 60分以上 60分以上 60分以上 90 分以上
謁習会の受講資格は次の通りとする。
( 1 )
1 級の審判員講習課程の受講資格は 2 級の所持者
`:;::::門雲門門':::;::: おくことができる。
第 26条
受
講
料
研究討論合
溝習時間合計)
第 27 条
受講者に対する注意事項
講習会の主催者は、受講者に対し次の事項を周知徹底 させなければならない。
( 1 ) 公認審判員規定に基づきそれぞれ定められた役務
30 分
4 時間
3 時間
60分以上 3 時間
5 時間
30分
4 時間
〔 l 級申請者に対する付則事項〕 各審判員 1 級の申請者は該当審判員 1 級講習会のほか
に下記の塁義を受講しなければならない。 申』'種目
受講料は 1 回につき 10,000 円(教材、 テキストを含む) 以内とする。
60分以上
60分以上 2 時間
講習会
級への申請
技術 2 級、計時 2 級の堕堅
技術
l
級への申請
コース 2 級、計時 2 級の堕墾
計時
1
級への申請
コース 2 級、技術 2 級の更差
コース
1
0 ただしすでに上記講習を受講済みの申請者はその 限りではない。
例)コース 1 級の申請者ですでに公認審判員技術 2 級
執行を行い,森格認定試験を受け合格した後でなけ
以上を取得している人は技術 2 級講習会の受講は
れば上級申請ができないこと。
免除される。
第 4 章
( 2 ) 申請資格を得た日から 30 日以内に申請手続きを行 わないと無効となること。
(3)
公認審判員許可証 A および B の上級申請資格につ
芦
第 31 条
本規定の施行
本規定の施行
本規定は昭和 58 年 1 月 1 日より施行する。 JヽFX冨'りY
5 9
1982 年度J AF 表彰式開催のこ‘‘案内 1982 年度のJ AF 全日本選手権等の表彰式を下記の通り開催いだし ますので、あ誘い合せのうえご参加ください。
時日:昭和 57 年 12 月 17 日(針正午より 場所:ホテル・パシフィック
藤波の間(品川駅前)
表彰対象: '82 全日本レーシングドライバー選手権 (4 部門 6 位まで)
'82 地方レーシングドライバー選手権 (2 部門 6 位まで)
.
'82 全日本ラリー選手権 (2 部門 6 位まで)
'82 全日本スピード行事選手権 (2 種4 部門) '82全日本カート競技選手権 (2 部門 10位まで) 昨年のJ A F 表彰式から
J AF 公認審判員 (1
• 2 級)認定試験のお知らせ
1982 年度第 2 回J AF 公認審判員の認定試験を下記
のとおり実施いたしますのでお知らせいたします。
4 受験申込み:昭和 57年 11 月 27 日出までに下記の受験申
1 .期日:昭和 57 年 12 月 3 日徐
込書に記入のうえ「公認審判貝許可証交付申請書」を
2 時間:午後 7 時開始(時間厳守)
そえて受験希望の当該地方本部、または認定試験実施
3 試験会場:
本部にお申込み〈ださい。なお、締切日までに申込み
東北一仙台卸町会館(仙台市卸町 2-16-2) ff0222(96)9715 (東北本部)
がない場合は受験できませんのでご注意ください。
関東ー機械振興会館 6 階 67号室(東京都港区芝公園 3-
5 ‑ 8 )
5 受験資格・,次の①、②の 2 項を満たしたものであること。
ff03(436)2811 (関東本部)
①J AF 公認競技会における役務執行回数が規定に達 した者(役務記録カードに証明されていること)
中部一愛知県自動車会館(名占屋市昭和区滝子町 30-16)
②J AF 認定講習会を受講した者(当該役務の受講証
合052(872)3611 (中部本部)
明欄に証明されていること)
関西ー大阪府立青少年会館(大阪市束区森の宮中央2-
3 ‑ 3 3 )
ff 06(538)1791 (関西本部)
.
※受験に関するお問い合せは、J AF 各地方本部へ連絡
中国一渡辺ビル(広品市西区庚午北 2-4-1)
してください。(試験会場では受付けません)
合 082(272)0321 (中国本部) 九州ー第百生命ピル(福岡市中央区六本松 2-12-19) 合092(761)2761 (九州本部)
※試験当日は公認審判員許可証(記録カード付)を必ず持参してください。 キリ
ト
リ線
・・・・・
JA F 公認審判員(l •2 級)認定試験申込書 下記の通り昭和 57 年 12 月 3 日⑱開催のJ AF 公認審判員認定試験の受験を中込みます。 ふ')がな
氏
現有公認審判只
ライセンス No. と
名
種別
フイセンス No.
.‑ ‑‑‑ . . .‑‑ .‑‑.‑‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑‑ ‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑‑‑ A .•. 2 級 技術 B3 級 .B ..... ............. 一
疇ー・·~‘~疇•吋•
‑ • ·'ー・・·
A .•.
計時 ~
住
所
受験科目および受験級
注 1 .受験科目を 0 でかこむ 注2 .受験級を 0 でかこむ
6 0 9ヽF、議'り7
B
·ョ• • • •ーー・
A .•.
コース
技術:
A . 2級
‑ ‑ キ ‑ キ ‑ キ ‑ ‑ ‑̲ ̲ ̲;·----~---
: ~.
1級
i .キ
‑ ‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ キ f ‑ ‑ キ a .̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲ ̲
計時i·•1:キキキキキ.f A.2 級.......+! 1 級·· A ! , . . . . . . . :A
•...••
コース:
:
•• B
2 級
, B •• :
1 級
話
虚
所属クラプ名 受験希望 勘
所
I
(
I
2級
B3 級
‑‑ ‑‑ -,~ • ‑ ‑ ‑ • ‑ ‑ ‑ ‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ キ ‑ ‑‑ キ キ ‑ ‑キ
• ·~...•••·~ ·~
B
)
2 級
B3 級
“”~,) 公認車両のお知らせ(第 197 回 10/12) 車
名
社
I
"
パルサークーペ EXA
I
I I
"
“
I I
カローラ 1600 リフトパ ック カローラ 1600G T クー
I I
ペ カローラ 1600G T リフ
"
トバック カローラ 1600G T
"
スパル 4%-2
富士重工業閥
( 1 .8 )
I
I %‑2 ( 1. 8 )
I I
II,シ‑2 ( 1 .8 )
•
1 1
I I
ス‑2 ( 1 .8 )
JAFキT
VO
J A F
容
公認No.
JB‑003
新型車両
JB‑003VOY ,
ォプション部品 新型卓両
JA‑051
新型車両
JB ‑004
コーチワーク、プレーキ、エンジン、ファ イナルドライプ コーチワーク、エンジン、リヤドラムプレ
ーキ コーチワーク、ファイナルドライプ
JA-OOlET ダ
T‑255ET‑8 T‑255V0‑9
エンジンプロック
JA-014ET ダ
I I
rISAキA ET
I I
JA‑OlOET‑Y ,
I I
FISAキA ET
I I
JA-012ET-;イ
I I
T 280ET‑11
I I
JA‑002ET‑Y i
JAFキT
ET
JAFキT
ET
JAF 'キT
ABキAFキA M
FISAキA VO
I I
FISAキA VO
JA‑003ET‑1 / i
"
ET
ガソリンタンク、ロールケージ、ストラッ トパー
JA‑045V01 / i
"
JA‑043V01 / ,
"
JA‑050V01 / i
A J、 AM 、
AW
FISAキA VO
AB 、
AM
FISt >キA VO
I I
JA‑047V01 / .
FISAキA VO
I I
JA-048VO 況
AF 、
トレディア 1600 ターポ
A212A
コルディア 1600 ターポ
A212A
I I
スタリオン 2000 ターポ
Al83A
I /
ミラージュ 1400 ターポ
Al52A
"
内
請
FISAキA ET
I I
自動車工業縣
申
TE71
I ス‑3 ( 1 .8 )
"
新型
ET
I I
パック
FISAキA
JAF T
TA61
セリカ 1600G T リフト
I I
枡型
FJSA A ET
I /
セリカ 1600G T クーペ
I I
FlSAキB
新型
KP61
I I
g
F!SAキB
TA64
スターレット 1300
1• "
ー
KHN12
ポ
・グルー
FlSAキB VO
"
セリカツインカムター
I I
申請分
BS110
I I
トヨタ自動車(松
式
型
ニッサン 240R S
日産自動車(松
.
名
FISAキA 新型
FISAキA 新型
F < SA·A 新型
FISAキA 新型
JA‑035
新型車両
"
JA‑036
"
JA‑037
"
JA‑038
(注)上記は第 197回技術小委員会 (10 月 12 日)で承認されました。J A F 国内申請のみ 57 年 10 月末日より国内有効です。 VF: 供給変型、 VO .オプション変型、 ET: 形式正常進化、 ER: 誤記訂正
JA F 登録車両のお知らせ JAF承認No.
車の型式
JN‑120
E‑HBll J‑KMl E‑KFl
J F‑021 J F‑022
車の通称名
サニーターポ`ルプリ スパル FF レ、/クスコンピ
スパル F F レックス
エンジン型式
排気量 cc
El5E• T EK32 EK23
2 0 8 2 5 4 4 5 4 4
運輸省指定番号 l 傭考 4 4 3 1 4 3 5 8 4 3 5 7
上記は第 197 回技術小委員会(1 0 月 12 日)で承認されました。 57年 10 月 13 日より有効です。
9ヽFヽ畠''-,Y 6 1
1982 年全日本ラリー選手権得点表(暫定) (有効得点は高得点を獲得した 5 つの競技会を巣計したものです)
区ドライバ一部門 シリーズ池
2
3
4
5
6
7
8
開催月/日
2/1314
4/3 4
4/1718
5/15l6
6/5 6
7/1718
8/2122
9/1819
競技会 名 称
聾 13回 DCCS ゥ
K a n s ai
ィーグル '82
第J O 回 KASC 岩手山岳ラリー
MSCC東京 ラリー '82
やまびこ
ラリー
' 8 2 T O U RDE S H I K O K U
クロス&
ィンターラリー
R a l l y '8 2
ACK スプリング
秋のラり一
主催着
DCCS
ASUKA,AGSC RMC•W
ACK
E T O I L E
KOC
K A S C
MSCC
Y A M A B I K O
7 0
7 0 5 0 1 0 0
2 5
1 0 0 5 0
3 5 1 0 0
1 3
1 0 0 3 5 2 5
2 5 3 5
5 1 3 7
7 0 1 0 0 3 5
1 0 0 5 0 7 0 3 5 1 0 2 5
順 位
I
潔 1 井上 2 田口盛一郎 3 辺見 忠 4 中村馘司
5
柴垣宗良
6
大桃千明
7 8
白井育男 久野鋭治
9
永山政寛
10
姫地良昭
2 5 1 0 0
1 8 1 3
7
3 5 1 3
1 0 0
7 0
7 0 1 3
1 3 1 8
5 0
5 0
1 0 0
2 5 3 5 7 0 1 0 0
5 1 3
,
1 0
10/9 10
1 0 / 2 32 4
第 9 回 R•8RaIIy 第 11 回鳥海プル &ラリー '82 ーラインラリー
R•8• 石川
7
1 0 0 7 0 1 3 5 0 1 0
5 0
3 5
総
得 点
:
RTMC
5 0 1 0 0
4 0 5 l 3 4 3 8 5 3 5 0 2 9 0 2 9 0 2 9 8 2 8 0 2 2 6 1 9 7 1 7 0 1 2 0 1 2 0 1 0 3 1 0 3 8 1 8 1
区ナピゲータ一部門 1 大溝敏夫 2 白神祥男
7 0 2 5 1 0 0
3
辺見竹男
4 5
中村多恵 大橋
6
草加浩平
西村
10
明石知幸
1 3
1 8
進
7 8 9
7 0 5 0 1 0 0
1 0 0 2 5 5 0
清
小川喜弘
7 0 1 0 0
1 0 0 5 0 7 0 3 5 1 0
1 0 0 3 5 2 5
1 8
5 0 7
1 3
7 0
1 3
1 0 0 7 5 0 1 0
1 0 0
5 0
3 5
中野敏雄
7
1 0 0 7 0 1 3
3 5 1 0 0
3 5 3 3 5 3 3 8 5 3 5 0 2 9 0 2 9 0 2 9 8 2 8 0 1 7 6 1 7 6 1 7 0 1 7 0 1 6 0 1 6 0 1 5 3 1 5 3 1 0 7 1 0 7 1 0 3 1 0 3
三ドライバ一部門 1
神岡政夫
2
杉山正美
3 4 5
大庭誠介
6
竹平素償
加勢裕二 山内伸弥
7 5 0 2 5 1 8 5 7 0
7 宗正茂生 8 羽豆宏一 9
金子繁夫
10
上坂治樹
1 3 1 8 7 0
5 0 1 8
1 0 0 1 0 1 3 3 5
2 5 5 0 1 0
2 5
1 8 1 3
7 0
7 0
1 0 0
3 5 1 0
7 0
1 0 1 0 0
1 0 0 5 1 3
7 0 5 0
7 0 1 0 0 2 5
5 0 3 5
3 5 1 8
1 0
5 0
3 5
1 0 0
3 5 2 5
5 0
5 0 1 8
1 0 0 1 0 1 3 3 5
̀ 2 7 9 2 5 6 2 2 3 2 1 8 1 8 0 1 8 0 1 7 0 1 7 0 1 6 8 1 6 8 1 3 5 1 3 5 3 5 1 3 5 1
三ナビゲータ一部門 1 越智清文 2 山田切順之 3
林
哲
4
山口
励
5
狩浦康隆
6
嶋睦二郎
7
田口雅生
8
長坂真澄
9
岩崎尚司
10
東
文雄
6 2 JAF真虜'り'
5 0 2 5 1 8 5 7 0
1 3 l 8 7 0
7 5 0 1 0 2 5
7
7 0
7 0 1 0 0
3 5 1 0 0
1 0 5 0
1 3
5 1 3
7 0 1 0 0 2 5
5 0
7 0 3 5 2 5
1 0 1 0 0 2 5 7 0 5 0
1 0 1 0 0
3 5 5 0
3 5 3 5 1 0 0
3 2 5 3 0 3 3 1 1 2 8 8 3 0 4 2 6 3 2 2 3 2 1 8 1 8 0 1 8 0 1 5 0 1 5 0 1 5 0 1 5 0 1 4 5 1 4 5 1 3 5 1 3 5 1 3 2 1 3 2
“”w:-w,) 1982 年地方スピード行事選手権得点表 C-I クラス
●スラ □ ーム競技第 1 種
.
ロ
A-I ワラス 順開催月日
5/9
位主催看
MARVEL
]松村武二
1 5 1 2 1 3 1 0 l l
1 4 1 3 1 0 1 2 1 1
1 5 1 0 1 1 1 3
1 5 1 4 1 3 1 2
2
稲岡重邦
3
佐藤良治
4
佐藤茂樹
5 /II原由和
6 / 2 7
7 / 1 1
8 / 2 9
AGMSC
c s c c
MARVEL
不
不
成
成
立
立
北海道
9 / 2 6 AGMSC 北海道
1 5
庄
1 2
1 0 1 5 1 4 1 3 1 2
1 5 1 3
1 0
片野良邦
2
新堀通衛
3
吉田明彦
4
片野健二
4
古谷栄一
: :
1 山本真宏 4 4 2 葛山昌和 2 5 ' 深沢雅文 2 3 2 2 3 5 隠岐武嗣 4 伊藤健一 2 2
4 5 4 4 1 4 0 3 8
田沢昇一
4
玉山時虎 I
5
中川之彦
1 0
1 5 1 4 1 1 1 0
1 3
4541383227
3
1 5 1 1 1 0
12141511
1 3
1513121114
1 4
谷村伸也
成
立
室本康晴
5
荒井義則
1 2 1 3
1 4 1 5 1 0 1 1
] 4
4 42 40 49 36 2
4
1 5 1 4 1 3 1 0 1 2
]5
13101514
2 佐々木伸敏 3 中山 悟
1 4 1 3 1 0 1 2
'
A-I クラス 位主催者 l
立石武昭
2
松家伸好
3
堤
公隆
4 金子~
博行
5
SCCN
1 4 1 3 1 5
5 / 1 6
6 / 2 0
8 / 2 9
RTSB
I S C C
ALC
1 3 1 4 1 5 1 2
1 5 1 3 I I
1 0
佐川哲郎
1 5 1 3
1 5 1 2
1 2 1 4
1 4
成 立
4 4 3 9 3 8 2 9 1 2
1 / 2 4
5/9
6 / 2 7
8 / 2 3
9/5
NRC
ARC
ARCN
チーム淀
1 4
1 3 1 5 1 4 1 2
1 4
1 2 1 1 1 5
1 4 1 3
1 4 1 5
1 5
1 2 1 3
1 5
1 5 1 4 1 1
1 5 1 4
求
田中盛夫
2
丹羽康文
4
杉村和彦
5
伊藤まさじ
: ;
は: 4 4 4 2 4 0 3 9 3 8
1 5 1 3
1 2
l l 1 2 1 3
4 3 4 0 4 0 3 9 3 8
A-II クラス 1 辻井
1 5 1 4 1 3
潤
3
西原正樹
5
西岡育生
1 2 1 4 1 3 1 5
4 3 4 2 4 2 4 2 3 9
1 2 1 5 1 4 1 3
C-I ワラス 1 5
]中矢雅章
1 5 1 1 1 2 1 3 l 4
中矢忠宏
1 4 1 1 1 0
川西清己
5 角下
NOCキ TOKYO
1 5 1 4 1 3
o s c c
2
4 /お
不
位主催者
3
2/7
1 5 1 3 1 2 1 4
1 2
順開催月日
4 加藤真佐之
順開催月日
1 4 1 5 1 3
1 2
中島邦泰 直隆 I4 堤
C-II クラス 荒井政明
1 4 1 2 1 3 1 5
不
2
1
1 2 1 4 1 5 1 1 1 0
3 4
C ‑I クラス 河渕昭一
1 5 1 4 1 1 1 3 1 2
A‑I クラス
2
l
1 5 1 4 1 3 1 1 1 2
[
1 横山
2
1 5 1 3 1 4 1 2
C-II クラス
A‑II クラス 1 4 1 5 1 3 1 0
l
進
1 1 1 4
4 5 3 9 3 8 3 8 3 6
1 5 1 4 1 2 1 1
1 2
C ‑II クラス ]
佐久間廣信
2
長谷川裕
3
堀
4
村田典保
5
脇田富夫
1 5
1 5 1 3
一郎―
1 4 1 5 1 2
1 3 1 2
4 4 2 8 2 6 2 6 2 4
1 0 不
1 4 1 3 1 2
成 立‘
E 地区 A-I クラス
A-II ワラス 1
佐藤敏美
3 板谷登起雄 2
熊沢孝治
4
福田由蔵
5 原田喜一郎
1 5 1 3 1 2 1 1
1 5 1 4 1 3 1 1
>0
1 3 1 4 1 3 1 2
1 2 1 4 1 5 1 3
4 2 4 1 4 1 3 9 3 4
順開催月日
4/25
6 / 2 0
9 / 1 2
位主催者
AMSC
AMSC
AMSC
l 2 3 3 5
1 4 1 3
1 5 1 4
I~ 1 3 1 5
米村
孝
和田昭弘
石原
淳
内海
渭
谷村俊明
1 5 1 3
: 4 3 4 0 1 5 1 5 1 3
JヽF“贔’._., 6 3
[三 B-I クラス
A-n クラス
溝辺洋一
4542262213
上村正孝
5 0l 3 l4 ll
北島慣二
15141312
151413
石田伸明
中原喜一
2 3 4 4 4
梶原英司
1 3 1 0 1 5
永川和喜
1 4
俊
熊倉
1 5
1 4
旦
村田敏郎
吉武岩美
9/19
CMSC 青森
LACS
:
1 5 1 1
1 4 1 5 1 1
1 5 1 3
1 5 1 4 1 3
45 42 3 8 2 9 2 6
佐藤誠一 至
3
佐々木登
4
布施孝一
1 4 1 3
1 3
1 5
1 5 1 1
1 4 1 5
1 5
1 5 1 3 1 4
1 3 1 1 1 4 1 2
松尾良治
4 4 4 1 3 8 2 6 l 2 1 2
1 2
斉藤洋美
1
相原敏光
2
桜井
3
小野光男
4
大屋洋行
5
斉藤一栄
晃
1 5 1 4 1 5 1 2
1 4
1 2
1
安部喜一
2
佐藤栄一
1 4
1 2 1 4
'
A 地区
8-I クラス 順開催月日
4/25
5 /お
6/13
8/8
9/5
位主催着
EMSC
SCDC
SMC
TEAM•
o s c
B R A I N
1 5
1 4
1 5 1 3 1 2
1 5 1 3 1 2
l
柏崎真人
2
損田龍史
3
大槻晃祥
4 藤井 5 中西
1 5
1 5
功
1 2
1 4
1 4
茂
3
菊田行衛
4
高橋謙二
5
佐藤節雄
1 5 1 3 1 0
1 0 1 3
1 1
45 4 1 3 8 28 26
1 0
C-1 クラス 2
成田春光
3 佐々木幸治 4
北出義典
5
高橋健一
I 10 1 4
1 5 1 1 1 4 1 3
1 3 1 5 1 0 1 2
1 4 1 5 1 3 1 1
4443423836
田原 ;:「 15
151410
1
C ‑II ワラス 2 三浦
徹
3
武田栄一
4
宮北秀典
4
瀬野秀昭 1
1 5 1 3 1 4
1 5 1 4
1 2
1 1
64 JヽFヽ議—グ
l 5 1 2 1 0 1 4
1 0 1 4 1 5
4541403737
西谷順一
131412
1
4 5 39 2 8 27 26
1 4 1 3 1 2 1 0
真壁文明
5
高野正伸
1 5 1 1 1 2 1 0 1 3
1 5 1 3
1 3 1 2 1 4 1 5
' 1 5 1 3 1 4 1 2
4 5 4 0 4 0 3 7 2 3
;:
1 0
順開催月日
4/ 1 1
6/6
7/ 1 1
9/19
10/3
位主催者
PMCS
RRC
SCCN
NDC TOKYO
CORSA
1 5 1 4
1 2 1 3 1 0 1 5
1 5 1 4 1 3 1 1
l
畦地健雄
2
柳井和幸
4
岩佐英世
3
杉田皓生
5 上條
裕
1
鶴
3
山本秋夫
2
和田洋一
4
越川光夫
5
細島敏男
1 0 1 1
1 0
1 5
一郎
1 5 1 3 1 1 1 4
1 1 1 3
1 3 1 5 1 4
1 1
1 4
1 2 1 4 1 1 1 3
42 4 2 3 8 3 8 3 4
l l
1 0
4 2 4 1 3 7 3 7 3 4
41 2 1
登
渡部政治
4
1 5 1 4 1 3
15121011
大泉孝司
5 刈田
2
孝弘夫弘之 明孝絨
福士雅憲
4
1 3 1 2 1 1
毅
12345
3
1 4 1 2 1 5 1 3
正
木田原本田 鈴橘篠根山
坂本光男
1 4 1 3 1 5 1 2
43424136221
2
1 5 1 4
13151112
関口真樹
1 後藤 3 高柳
: :□ 8-1 クラス
8 ‑II クラス 1
1 4 1 3 1 5
1 3
C-II クラス
スラローム ~2 種
I
は
C-I クラス 1 4 1 5 1 3 1 2
篠原和久
7/18
AYABE
8 ‑II クラス
C-II ワラス 徳永憲治
6/13
H A G I
1
4 3 2 2 1 5 1 4 1 4 1 4
1 4
江口和彦 篠原
4/18
DSCCA
5 我孫子昭男 1 5 1 2
都甲讐和
4/4
位主催着
2 金田
C-I ワラス I
順開催月日
1 4 1 5 1 3 1 2 1 0
JO
1 5 1 3 1 4 1 0 1 1
1 3 1 5 1 1 1 4
1 5 1 4 1 0
4 5 4 0 4 0 3 9 2 5
1 4 1 2 1 1
4 1 4 1 4 0 3 7 4 3 3 5
C-II クラス 3 湯本
敬
2
堀内幸一
4
小林照明
5
田嶋伸博
1
堂本昇一
5
小林大重
1 5 1 3
1 4 1 3 1 2 JS
1 1
1 0
13' 1 1 1 2 1 5 1 4
1 3
“”~,) 口 B‑I クラス
[
B-I クラス
順開催月日
4/18
5/9
6/6
7/4
9/19
位
T S R C
S E K I T O
RS-石川
TOMBO
F A S C
1 5 l l
1 4 不
1 3 1 0
1 4 1 3
主催看
l 青山
明
2
舟橋克兼
3
山本育夫
1 5
3 イイジマクニオ 5
成
立
1 5
神谷時男
1 5
: : 4 3 3 4 l 5 1 5 1 5
1 3 1 2 1 5 1 1
1 3 1 4 1 2 1 0
1 5
1 4 1 5 1 3
C-I クラス
1 0
1 4 1 0
1 5 1 0 1 3
1 5 1 4
I I 1 4
l l
15 JO
n~
4 5 3 7 2 5 2 2 2 0
4 5 3 3 2 8 2 5 2 5
1 0 1 5
木島憲治 奥明邦利
藤井一夫 平川清一郎
神垣政範
4443262323
立
1 3
4 4 4 0 3 8 3 4 1 5 1 5
5 1 l4 ll
不 成
1 5 1 3 1 4 1 2
5 0l 2 l3 ll
1 5 1 4 1 1
[ B‑I クラス 4/25
5/30
9/12
ORANGE
RCNARA
MUCCOLE
TAO
P O R T
14121113
15121310
1 4
1 0
1 0
1 2
4324242322
3/14
有効得点
1/17
不成立
三男一司子 浩和浩尚雅
品川
着
催
人見
l l
C-II クラス 1 4 1 0 1 3 1 2 1 5
8-I クラス
津村
1 5
:
4140382725
1 松浦隆文 2 中村一伸 3 一村遠彦 4 田坂利明 4 猪原利償
口 位'主
9/5 S C C Y
5 1 l4 ll
1 4 1 5 1 2
武
順 1 開催月日|
1 5 1 1
山口
5 3 l2 ll
5 大岡
1 5 1 2
8/15 C I B lt
11 51 31 4 1
千田久雄
1 0
1 2 1 0
1 4 1 5
村瀬秋男
1 5 1 4
15101413
4 5
1 5 1 2 1 1
豊恒明道三 正保敬
宮瀬廣行
1 平山利博 2 藤井澄夫 3 鳴輪光乗 4 浅野間栄 5 山崎訓義
橋岡野原原 高西端杉藤
不成立
1 5 1 3 1 2 1 4 1 0
14121310
繁昭勇彊茂 伸義策 重野幹夫
3
DTM
4 1 4 0 3 7 3 4 2 9
C-II クラス 2
5/30
A S A H I
4343382420
不成立
1 0 1 3 1 4
1 3 1 4
彦カー実美 雅広正和
島宮室羽治 中黒小丹加
123453
1 5
C-I クラス
山田道夫
4/11
位主催看
B-II ワラス
B-II クラス
1
順開催月日
8‑II クラス
順開催月日
3/21
4/4
4/18
6/6
9/19
位主催着
GMC
T R Y
R T ,H A Y A T O
N I K I T A
H I GI}T
1 円田
1 4 1 5 1 3 1 1
1 2 1 1
1 5 1 4
1 4 1 2 1 5 1 0
昭
2
鍬田勇一
3
松尾茂書
4
前田玉夫
5
川村友彦
1 5
l O 1 3
1 2 1 5
: : 4 3 4 1 3 9 3 6 2 8
B-II クラス 4543423836 4040392626 4339302725
1 3 1 0
1 4
1 5 1 4
C-II クラス
1 3 1 2 1 1
1 5 1 1 1 3 1 2
1 5 1 3 1 2 1 4
1 5 1 2 1 3
l
畳重正幸
2
高橋
栄
1 4 1 0
3 福田千代治 4
田中精一
5
中川勝美
1 5 1 1
1 4 1 1 1 5
1 0
3 l5 l
1 5
4441393629
41 1 1
孝力人守二 幸正賢
本階井浦尾 宮二川西村
5 l3 l
口下木賀
也己実保則 勝静茂恭
1 4 1 4 1 5
田松高古森
1 3 1 0
1 1 1 0
21345
1 3 1 1 1 5
3833292725
1 4 1 2
C‑II クラス 12345
4 0l 1l 2 ll
1 5 1 4 1 2 1 1 1 3
51 41 31 1 1
1 5 1 4
C-I クラス 不成立
彦久弘久広 勝晴全恭守
村渕田田 北片松飯原
12345
1 3 1 5 1 4 1 2
121514
C-I ワラス
1 5 1 4 1 3
101215
1 2 1 1
徳進敏市勲 武千償
1 4 1 1
1 5
畑田本永口
1 4 1 3 1 0
12345
1 4
1 5
広前松桝江
1 5 1 2 1 3
4441403736
実伸樹治水 雅年正正泉
山村山井 藤林北片村
12345
1 3 1 5 1 2 1 1
1 5 1 2 1 4
Jヽ Fヽ虞—"f 65
第 137 回登録l」 9 委員会 (10 月 13 日)
●委員会情報
議題
1 .通常審議
第 138 回ラリー小委員会 (9 月 22 日)
2 .JAF スボーツ資格登録規定(公認審判員許可
議題
3 .JAF 登録クラプ地域協議会の活動について
l .ラリー競技会組織に関する規定について 2.1983年全日本ラリー選手権カレンダー申請の審議 3.1983 年国内スボーッカレンダー(1~ 3 月)申請 の審議
証上級申請査格)に関する件
第 60 回スピード行事小委員会 (10 月 19 日) 議題
4 .ラリー車両規定の統一解釈について
2.'83 年全日本スピード行事選手権(地方スピード 行事選手権)カレンダー申請に関する件
第101 回カート委員会 (9 月 27 日) 議題
1 .カート競技に関する申請・登録等手数料規定の
第 209 回スポーツ委員会 (10 月 19 日)
改定について
議題
2.1983年全日本カート競技選手権規定の一部改定
3.'82JAF 鈴鹿グランプリレース大会に関する件 4.'82~'83 年度小委員会委員選任に関する件
第 131 回レース小委員会 (9 月 28 日)
5.1983 年全日本および日本選手権規定に関する件
1 .日本選手権競技会組織許可申請の審議
6 は胃含日本およぴ u 本選手権競技会の認・
2.'82JAF 鈴鹿グランプリレースの組織許可請申 の審議
7.FIA 国際スポーツカレンダー登録申請に関する
3.'82世界耐久選手権富士 6 時間レース大会に関す
件
る件
8. JAF登録車両規定一部改定に関する件
4.1983年日本レーシングドライバー選手権競技会
9 .講習会開設規定一部改定に関する件
の認定に関する件
10 .第 3 回チェリーラリー競技会に関する罰則適用
5 .F J1600車両用タイヤに関する件
の件 11 .エキスパートライセンスに関する件 12 .ラリー競技会組織に関する規定一部改定に関す
第 124 回法規小委員会 (9 月 29 日) 議題
1 .ラリー競技会組織に関する規定一部改定に関す
る件
る件
13.1983 年国内スポーツカレンダー (1 月~ 3 月の
2 .自動車競技に関する中請・登録等手数料規定(罰
ラリー競技)に関する件 14. J AF登録クラブの更新費格に関する件 1 5 .FJ1600 車両用タイヤの指定制に関する件 16 .国内競技規則一部訂正に関する件
金)に関する件 3 .JAF 登録車両規定一部改定に関する件
第197 回技術小委員会 (10 月 12 日) 議題
1.FIA新世界選手権 (WORLD CUP) に関する件 2.FIA 匪界耐久選手権に関する件
について
議題
1. '82 年地方スピード行事選手権者認定の件
1 .公認車両、登録車申請の審議 2.FISA 車両公認委員会 (9 月)報告 3 .競技会リプレ車両規定の審議
-----------“l 1982(12 月)~ 1983(1 月)J AF 国内カート競技カレンダー ※ 1983年の 1 月カレンダーは、本誌の締め切')の都合で暫定です。
競
月日 12 月 5 日 5 日 5 日
12 日 12 日
技
会
ゴールデンカートトロフィー榛名シリーズ最終戦 第 1 回オールスターカートレース西日本大会 第 2 回オールスターカートレース東日本大会
ゴールデンカートトロフィー東関東シリーズ第 11 戦 SL杯カートレース成田シリーズ最終戟
12 日
ゴールデン K トロフィー四国ヵート選手権第 10 戦
12 日
SL 杯愛知シリーズ第 10 戦 ゴールデンカートトロフィー千葉シリーズ最終戦 '83 ゴールデントロフィー四国カート選手権第 1 戦
198 1 月 9 日 9 日
関西カートランド新春カートレース
23 日
堺カートランド杯第 1 戦
31 日
SL杯カートレース成田シリーズ第 1 戦
6 6 J.ヽFX慮—,,,
主催着
名
TAGIKU SLKC‑0 RKC· 暁
CARRELL SLKCキK BRC•S SKC BRC BRCS KSK KCM SLKC‑K
格式
競技車両
場
所
悽名モータースポーツランド A 0 2 7 2 ‑ 5 3 ‑ 5 6 4 4 制限付 S , A 堺カートランド 0 6 ‑ 5 3 8 ‑ 7 3 3 1 国内 Ai,AII,B 0 4 8 8 ‑ 8 5 ‑ 0 8 6 5 国内 所沢サーキ,ト . A ・ II 0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 A• 1 A 成田カートランド 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 ( F S , S , L , R ) 徳島カートランド 0 8 9 8 ‑ 2 3 ‑ 4 7 1 8 制限付 A SA トヨタスピードランド 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 千葉スポーツランド A 0 3 ‑ 9 3 5 ‑ 5 4 4 5 制限付 0 8 9 8 ‑ 2 3 ‑ 47 1 8 制限付 A• 1 .A キ r l 徳島カートランド . A•II 関西カートランド 0 7 2 6 ‑ 9 5 ‑ 0 7 1 2 制限付 A• I キ ! ,A キ I I 堺カートランド 0 7 2 2 ‑ 9 7 ‑ 1 1 5 6 制限付 A A , S 成田カートランド 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付
゜
. .
S塵999員
das* i ad
LECONTE
s t c u d o r 月 Safety p
4~
X e l e r Fi
迷うから楽しい選ぶからファッショナブル。 レーシングマシンよりi;役となるサーキットファッション。レーシングメイトフ°口ては、 Ill・界中て活羅 するトッププランドのレーシングウェアを•|,;]に捕iえました。機能!'I: 、安令性に秀れたウェアを手に取って確か
時には、
めて卜さい。レーシングメイトが今 II まて国内のトップレースからフレッシュマンレーフ、まて参加し続け、得た
ノウハウをもとに、
ガレーヂr:: \ノ/ 目黒通 9)
レース参加からステップアッフ゜まてのアドバイスと共にお屈けします。ぜひ •1文御米},片卜さし ‘o
/レーシングメイト ..環 8
2 2 6 )2 5 0 7 3( 0 1 , 〒 158 東京都世田谷区等々力4-1 8-12 T 営彙時間
AM12:oo PMB:oo 年中無休
乙u竺万恩量
ー
スtー/れ!↓、なJ
b·1 ▼ !1 月."じー”「J_[
刀, lu
J AF
,'.ー・`j
4ィー,J `',ヽ
9,‘
第・|恥しりり cr 、,lI
lilli
川
允fl 11 J AF
フポ
'た U ベム
兌竹人川中'几i、
たけ所『小‘・出郡必2い公図
特価一五 0 円