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JAFスポーツ 1982年 10月号(第16巻 第9号 1982年10月1日発行)

Page 1

競技会レホート ■ 鈴鹿 1000km 自動車レース ■ 全日本 FP 選手権第 7 戦 ■ 全日本 F

P 選手権第 8 戦 ■ 西日本 F J1600 地方選手権第 5 戦 ■ 全日本ラリ ー選手権第 7 戦 ■ 全日本カート選手権(西)第 4 戦


5MG シリーズ トラストオリジナル スボーツ・パーツ

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7 月 31 巳、谷 EBBll 自動車高速試験湯 1こて 晟高時速 273畑/ h 記録(オプション誌)

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“”W:-,f) ・世界耐久選手権喩士 6 時間レース”が10 月 2

●富士 GC 最終戦が 10 月 24 日に

• 3 日に開催される

'82年富上グランチャンピオン・シリーズの

今月の匿題

F[A 世界耐久選手権富士 6 時間レース”

が10 月 2 • 3R 、窃上スピードウェイで開催 される。海外からのエントリーならぴに国内

最終戦、富士マスターズ 250 km レースが10月

2 3• 2 4El に行なわれる。全 4 戦で争われる '82 富l: GC シリーズ・チャンピオンのゆくえは、

からも多くの参加が予想され、我力頓初の世

この誠約戦でお足する。 tな出場ドライバーは、藤田直廣選手、松

界耐幻坦手権にふさわしいピッグ・イペント

本恵二選手、高栢国光選手、佐藤文康選手、中

になりそうである。

インターナショナル格式の富士 6 時thl レー

ヵ'1 0 月 178 西1J本サーキットで、

F3 シリー

鴎悟選手、星野一義選手など。昨年は藤田選

スは、 10 月 2 日に公式 B堡が行なわれ、 10 月

ズは全 9 戦のうちの第 8 戦が10 月 10 日鈴鹿サ

手が初めての GC チャンピオンに輝いている。

3H 午前 11 時に決勝レースがスタート、午後

ーキットでそれぞれ開催される。

●'82年ヨーロッパ F2 閉幕中嶋選手は夏の

5 時にフィニッシュする予定。

6 時間という

参加卓両カテゴリーは次のとおりで、パラ エティーに邸んだ内外レーシングカーが出走

·:。テゴリー I :言( 2 .e以I:)

FP が高

遠征を中止 '82年ヨーロッパ F2 選手権は、マーチ822B

F3 は茂木和男選手、鈴

MWの C ・ファピが初めてのチャンヒオンに

木亜久一胆速手、中本憲吾選手、高橋徹選手な

輝き、すべての日程を終ー(した。ファピは 22

どである。

歳の若手イタリア人ドライパーだ。

長谷見門弘選手ftllo

●全日本ツーリングカー選手権は 10 月西日本

なお、今年ヨーロッパ F2 に 5 戦参加した

中鴫悟選手は、 7

と富士で

IMSA• GTX(2 い以ヒ) ・カテゴリー II

両シリーズの上位ドライパーは、

橋健ご選手、鬼野一義選手、鈴木利男選手、

長丁場の耐久レースである。

ツーリングカー・レースの全日本選手権シ

• 8 月の遠征を中Jl,獲得

チャンピオンシップ・ポイントは第 1 戦の 2

グループ B(2£ 以上)

リーズ戦が、 10月 178 西日本サーキットと、 10

位、

グループ 6 (2 い以下)

月 24 日富士スピードウェイで、同シリーズの

●世界ラリー選手権サンレモ・ラリー

グループ 5/'7 9-年 (2 い以下)

上位ドライパーは越野照喜選手、和田孝夫選

椛界ラリー選手権シリーズのサンレモ・ラ

グループ 5( 2€.以下)

手、渋谷栄治選手、都平健二選手、伊藤消彦選

リーが 10 月 4~ 9 日イタリア国内で行なわ

グループ 4( 2€.以I::)

手、杉崎直司選手他。僅差のポイント争いが粒

れる。このイペントはメイクス選手権の第 8

IMSA• GTO(2.5 い以上)

いているだけに、i臨L含みの展開となりそうだ。

戦になっており、世界の有カチームが多数参

・カテゴリー Ill

グループ 2 (2 い以上)

●全日本ラリー選手権は 10月で閉幕

加する。

全 1~伐で争われる全日本ラリー選手権シリ

昨年のこのラリーには、アウディ・チーム

・カテゴリー W

グループ B(2e 以下)

ーズは、 10 月ですぺての H 程を終了する。 10

の女性ドライバー、 M· ムートンがWRC 史

グループ 4 (2 砂人 F)

月 9

• 10 日には第 9 戦の‘‘第 9 同 R-8 R a l ly

上初めて女性ウイナーとなった。 '82年WRC

グループ 2( 2.e以ド)

&ラリー '82" が、 10 月 23 • 24 日には址終戦の

シリーズも大詰めを迎え、ポイント争いが一

‘第11 同島海プルーライン・ラリー”が予定

層激しさを増してきている。このサンレモ・

IMSA·GTU(2.5 い以下)

●全日本 FP 、 F3 選手権も大詰めに

6 点となった。

'82年のシリーズ・チャンピオンを争う全日

されている。 l.3£ 以下の A クラス、1. 3 e 以上

ラリーの後には、 10 月 29-11 月 3 日に象牙海

木 FP 、全日本 F3 も、いよいよ大詰めとな

の B クラス、どちらも '82年の新しいチャンピ

岸ラリー、 11 月 20~25 日に RAC ラリー最終

った。

オンが10 月に誕生する。

戦が予定されている。

FP シリーズは全 11 戦のうちの第 1 (JI股

3

J AFスポーツ 10月号●目次知r l昇塁胄闘日

●今月の話題·

●国際スポーツ法典付則 H項一部改定— 17

•:1塁ご丘ロデ 全日本 FP 選手権第 8 戦

20 全日本カート選手権(西)第 4 戦―-30

1 8 3 5

●公認審判員講習会のお知らせ

●'82 J AF 国内スポーツカレンダー ●お知らせ/' 83全日本レーシングドライパー

2 2 全日本ラリー選手権第 7 戦

3 2

中国ラリー<国際〉の試走を終ってテーラー HKAA 専務

4

'83年国内競技車両規則の解説解説/難波靖治

1 0

●A ライセンス講習会日程委員釘輝-47

' 8 2JAF• 鈴鹿 GP レース大会特別規則書抜粋

1 3

●'83カートライセンス年度更新頭のこ案内一→8

理事が本誌へ特別寄稿――― キ キ キ キ キ キ キ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

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開催問近か l'82 ジャパンカートグランプリ ■ Club mee t ing‑J A F 登録クラプからのレポート

■ MOTOR SPORT PIN·UP 〈ドイツ GP) 監

(I多

社団法人 n 本 n 』]J'ド辿盟

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選手権規定の制定ほか

●'82年地方レーシングドライパ→評衝尋点表42 ●'82年地方スビード行事選手権得点表ー-42 〈J AF カート〉

●お知らせ/’83 J AF カート競技車両 規則の制定について、 '83全日本カート 競技選手権規定の制定について

4 9

●'82 J AF 国内カート競技カレンダー―-50

●表紙: RRC 窪士チャンピオンズレース (8 月 8 日)の全日本 FP 選手権第 7 戦 で優勝した⑳高橋健二選手 (ADVAN 束名日産ラルト)

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3


1983 年春に開催される

中圃ラリー《國朧》の試塵書緩つて P ・テーラー氏(香港自動車協会専務理事)が本誌へ特別寄稿 さる 7 月 13 日から 10 日間、中国ラリーの試走が行な われた。約 3.360 km の大試走を終った試走団の団長テ

テーラー HK AA 専務理事·► ↓試走完了、天安門広場にて

ーラー氏より本誌へ次のようなレポートが寄せられた。l

1983 年春、アジアにおけるモータースポーツはJ.:.飛躍 することになるでしょう。それは中国で最初の国際ラリ ーが開催されるからです。

このニュースは椛界の自動 LI 堺の全体に歩をあたえま した。中国ラリーの参加行は、過去 33 年間外国からの人 国を拒んできた中国の広い地域を H の当りにする機全に も恵まれます。中国でラリーを行なうことは、香港のモ

ータースポーツ関係者の長い歩でもありました。

近代中国の歴史では、このようなことを拒み絞けてき ましたが、

1979 年 11}] 、中国にモータースポーツ協会が

返生し、香港 n 』))Ili協会が FI M

(国際 2 輪辿盟)に加

盟したときから、この可能性が生れました。ということ

は 1981 年と 1982 年に、中国と香港と共同の国際モーター

クロスを香港で開催し、お互いの感心を深めました。 1981 年 7 月、香港が中国に対してはじめて国際ラリー

の提案をしたとき、その反応は泊極的でした。中国とし ては、このようなイペントは政府や地方自治体の運輸や 腎察などの参加もなければならず、複雑な機構がともな うということからでした。しかし、正式な許可を柑るた め中国自動車協会は梢熱を燃やし、多くの困難な仕-,~を やっていただきました。

とくに、中国自動車協会事務局長のジンチェン氏には お世話になりました。その結果、

1982 年 5 月に中国政府

の最高機関の許可を得ることができました。 同時に、中国自動 I町協会と香港自動車協会の共催の同 意、占:に調印しました。

次に、直要なこととして、 公認を得ました。

FI A のラリー小委只会の

1983年 FIA 国際スポーツカレンダー

に、国際格式として椙載されます。

中国ラリーの内容については` SS を多くともなう、欧 州で行なわれている世界選手権ラリーと似たものです。

参加者、競技者は国際ライセンス、・車両は新グループ A B 、旧グループ 2 、 4 でなければなりません。ただし、グル

ープ 2 、 4 が 1983 年に使えるかどうかは今年 10 月の FISA の 全.義で決定されます。 このような経過とともに、多大な衣料による,オHIll ルー トの検討などを行ないました。そして、机上の計両の次 の段階として、現地の梢況把捉のため今年 7)ll3[1 から コースの試走を行ないました。ラリー 1•F 1 台、 テーションワゴン 1 台、

4WD ス

ミニパス 2 台、ハネルパン 1 台

と燃料運搬トラック 1 台により、スペアパーツやツール を持参で走りました。この試走に参加したのは、香港か ら 10 名、

RAC (炎国)のジム・ホーター氏、北京から 10

名、他日本の訟む'c T V 5 名でした。広束省深訓から武漢

までを約 1600km 、武漢から北京まで 1760km 走破しました。 10 日間で 6 省にわたり走りました。コースコンディショ ンは良好というもので、

65 %舗装、

35 %が未舗装でした。

どこへ行っても関係官庁の熱烈な歓迎を受けました。そ

して、

SS やサーピスポイントなどを没定する協力を得ま

した。とくに各地の役所関係者とは情報交換などifi:要ナ

'

伍応でもありました。フィニッシュは北京であり、北,· 郊外に SS コース区問として適したところも兄つけること ができました。 我々の試 K は天安 lJ']広場で終りましたが、中国ラリー

もここをフィニッシュとします。孜々は、そこから万里 の長城へ移り歓迎を受けました。ラリーの受れ〗;も)j里

の長城で行なわれます。もしラリーに参加すれば、想像 以 lこの広大な栄色や大歓迎にあうでしょう。 中国ラリーは参加者が楽しめ、多勢が完走できるよう に計画され、しかも競技性は I· 分あります。ロードレー

i ;

スのようなものは避けています。 このラリーを兵現させるため、オーガナイザーとして

は渡航f・続からttii (1 、サービスカーまで参加名がハ`ッケ

ージで閲られるように計画しています。

ま

つ

た

10 月までに)い礎

的な,J彫ftを完 l’ し、] 0 月末にレギュレーションや参加中込 l tを配布できるようにします。ここで、口本からの参加 も歓迎することをお伝えします。また、中国ラリーに 1具l

する問合せは香港自動中協会へどうぞ。

Hong Kong Aut omobi l eAssoci at io n , MarshR o a d , Wancha , i HONG KONG. Telex6 2 3 5 9AAHK HX,CableFANUM HONG KONG。


club

~豊縁クラブ また、ダートトライアル競技のもつ手

●視野の広い モータースポーツマンに

軽なモータースポーツ性と高度な競技性 を常に考旭しながら、部会に所属の各ク

一べ展

ス夜るを

一及らの

タは比発

モ普かこ

·ゞ

関東地域クラプ協技会

ロッ時カ

地域クラブ協議会

のの代、

'麗軍

今一け誰 ポ明と

.

c

meeting直議?雰 ラブや ]AF 登録クラプ各々に、深い理

解をいただきながら運営の一役を果すつ

もりです。

●活発な話し合いの なかから方策を考える

予測できたでしょう

発足にあたって

か。

去る 7 月 1 日、J AF 関東地域クラプ協議:

運営委員平林

武

しかし、誰もが簡単に楽しめるモータ

関東地域には、古

会が発足しました。先月号に引き続き、主な: ースポーツは、社会問題となる要索も多

いクラプや新しいク

役員の方々に発足にあたっての抱負を述べて:

くふくんでいることも忘れてはなりませ.

ラブが多くあり、今

ん。私たちのもつ社会的点任は、貢大で:

日まで慈思疎通を欠

いただきました。

(掲載は順頂不同) :

楽しいラリーを工夫 ラリー競技を知っ

て、約2 ()if-にな')ま す。気がつくと私と

C3

●どっぷりつかって

あると自党する必要があります。

モータースポーツマンは、スポーツマi ンである前に良き社会人でなくてはなら

を愛好する仲間力嗅ばって、活発な話し

展するモータースボーツが、社会的に認:

合いのなかから、参加者や主催者の立場

: を十分尊重し、各規則などを見直して、

同世代の人々は、い

私たち、長野支部一同はこれをモット

ーとして一致団結して活動を開始するも :

各クラプ間の交流を深め、より良く楽

c

しいモータースポーツ活動を皆さまの協

マンでなくてはなりません。

カのもとに微力ながら努力していきたい

現在のラリー界は、歴史的に見てもかi

現在、ダートトラ

なリ活発で流動的な時期にあると思われ:

イアル競技は大変盛

と思います。よろしくご指導をお願いし ます。

●クラブ間やエントラント間 の潤滑油の役割

i んです。しかし、こ

したがって、東京のラリ一部会では、

しばしば懇談全を開催し、

いよいよ発足した

: の競技は歴史が浅く

関東地域クラプ協議

II 本のラリー:種々の問題がありま

全に嘉ぴを感じなが

を支える多くの人々のご怠見をできるだ:

け吸収したいと思います。そして、他のi

す。

運営委員横倉正道

らも身の引きしまる

今度、関東地域クラプ協議会が結成さ

思いをしています。

j諷ク万協議会の方々とも密接な連絡iれ、私がダートトライアル部会長を務め! をとりつつ、このすばらしい競技をいつi

ることとなりました。第 1 回オールスタ

! の開催などの協力をはじめ、より発展的i

ラリーの大好きな皆さん、ひとつみん:

なで力を合わせましょう。

:

‑,.̲

種々の問題をひとつ運営委員黒岩

修

i のテープルを囲んで各都県支部の方々と

までも楽しめるように、いろいろと工夫: ー全国大会の I開催やJ AF 全 H 本選手権i

するつもリです。

る方策を考えていきたいと思います。

用するのではなく`視野の広いスポーツ

またしてもラリー界にどっぷリと首まで: ●発展的な方向で 没かることになりそうです。 ;役務を果す努力 ます。

: 安価で参加でき、しかも皆んなが楽しめ

のです。モータースポーツ世界だけに通

き受けてしまったなというのが本音です。i

修

: て、レース、ラリー、スピード行事など

つのまにやら身を引

●戸:□嘉:;ご.言言こ言°を:]

この競技会を通じ運営委員金谷

ないと思います。それは今後ますます発: められるものとなるはずです。

いてしまい、それぞ運営委員内山弘紀

^ も

: いていました。

討議できる有意義さを感じるとともに、 協議会が各クラプ間やオーガナイザー、

な方向で役務を果せるように努力いたし

エントラント間の潤滑油となるように努

ます。

力したいと考えています。

JヽF‘‘ーグ 5


また、モータースポーツ愛好者間のボ:本的な改革が必要となる場合もあるかも

柄のみにとどまらず、一般社会のなかで:

:

知れませんが)次の世代にも良質なレー:

ひとつのスポーツとして、より理解されi スをパトンタッチできるものと思います。: るためのt紺杞合の役割などを考えていき

i

たいと思います。

: やJ AF の力だけではできないだろうと

モータースポーツの振興は、個人のカ

皆さまどなたからでもご意見の出しやi思います。サーキットオーナーや登録ク

すい囮記さとなればと考えます。ご協力、: ラプが基盤となる、このt糾義会のレース ご指導をお願いします。

っています。

●マスコミを通じて 一般の人々に PR

:ヽの挨拶に引き続き各米哀よリ祝辞がの

ぺられた。粒いて表彰が行なわれ、鬼頭全

`ロ・

t糾義会の発足にあ

たっては、新潟県内

長をはじめ北村、大島両副会長らに在籍 2 呼のクリスタル記念楯など力項普られた。

式典終了後、祝買全に入リタレントの

地域クラプ協議会

に数年前から似た組

織がありました。で すから、組織をその まま新潟県支部とし

N RC 発足 20周年記念式典

部会の活躍によって成し得ることだと思

みが楽しく語られた。そして各界の名士

より祝詞があった。出席者の中には、レ~

名古屋レーシングクラプ 発足20 周年記念式典 盛大に開催

運営委員長谷川潔

て活動を絞けるということで県内各クラ プの了承を得て、スムーズに支部として

発足しました。

ースの中鵡悟選手、ラリーの勝田照夫選 手などの顔もあった。

今後もモータースホーツ界をはじめ、

中部地域クラプ協

モータースポーツというとこれまで

議会のなかて唯一の

般の人たちには理解が少なく、どうして

公認クラプである名

交通安全活動などクラプのもつ社会的役 害l) は大変大きく、 NRC は中部地域クラ

クうう→ーク

:プ協議会のリーダーのひとつとして、活

古尾レーシングクラプ (NRC) が 8 月 8 日、:羅が期待される。

もマイナーなスポーツに見られがちでし

たが、モータースポーツを-j&O) A t-:~

水谷ミミさん (NRC 全負)より、 2 ⑲この歩

¥名占屋市内のホテルキャッスルフラザで、:

に理解してもらうために、去年からはマ: スコミ、とくにテレビや新聞を通じて、 ラリー、ダートトライアル、ジムカーナ:

発足20周年記念式典を行なった。

出席者は、クラプ員120名、来賓50名、

: :

米賓の中には ]AF 中部本部田島'財務局:

の取材を行ってもらい、すでに 4 イベン: 長をはじめ鈴鹿サーキット、中部経済新: トが放映されました。この努力のおかげ:

聞社など、各方面から多数の出席者がお:

で一般の人からの問い合わせも多くなっ:

祝いにかけつけ、盛大に開催された。

てきています。

これからも、真のモータースポーツが: 盛んになるように新潟県支部として、努i 力していきたいと思っています。

●膝を交えて切磋琢磨 自動車レースはサ ーキットを中心に活 発に活動しています。

式典は、午後 2 時305./-に開始まず鬼:

.

NRC 在籍 20 年、 15 年、 10年のクラプ員に送られた楯

頭 NRC 会長より 2 ⑲三間の思い出、御礼/

.瓜躍·

熱田レーシングクラプ(ARC): 侍がジムカーナー競技を総ナメにする大

代表者:阿部徹

クラプ登録地.2336

: 活躍をしました。以後、鈴鹿サーキット

連絡先:林健一ffll566(81)0621

〒472 愛知県知立市弘栄1-16

を中心に活動、多くのシルパーカップレ

ースチャンピオンを生み出しました。ま

熱山レーシングクラプは、昭和42年10 ¥ た、競技会の開催も昭和4 研:•7 月 21 日に

主催クラプは互いに

月 1 日に発足、中部地方では名古屋レー:

第 1 回ジムカーナ競技会をはじめとして、

協力し合って、競技

シングクラブに次ぐ歴史を持っています。:

現在までに 6 0!戦を超え、経験の豊かなク

を運営していますが、運営委員塩沢三子夫

発足当時は、ジムカーナー参加を中心に:

ラプに発展しました。

横の連絡バイフの役割を果たすの力昧ムた

活動し、現在の阿部徹会長を含め 7 人の

ちの固泥会です。レース場での諸問題を t糾義会で会議することにより、全レース 場でより良いレース運営ができるものと 思います。

サーキットオーナーを含めた協議会で:

膝を交えて、モータースポーツの中心で: あるレースについて切石差琢磨すれば(抜: 6 9ヽ F真虜'4,

多くの若い選手たちが活躍している

現在、クラフ負は80名(女性 4 名)で、


“”w:-w,) ほとんどの会員が実戦で活躍しています。:

催することになりました。今回は観客ス

クラプは、「細く長く孫の代まで」をモッ

タンドなど設備の完備した鈴鹿サーキッ

トーとし、家庭的な雰囲気を大事にして

トダートトライアル場で開催しますので

います。毎月 1 回、名古屋市内で理巾全

ご期待ください。

と定例会を開催して連絡をとり合ってい

下記に内容をお知らせします。なお、

ます。クラプ会負は、若い者が多く現在 モータースポーツを勉強中で、

``芦

が少ないことが悩みです。でも、競技全

開催時は、すばらしい働きをしてくれま

す。

あるクラプになると確信しています。

場所:鈴鹿サーキットダートトライアル場

良市内のホテルで予定されている。

めに、下記の日程でジムカーナスクール

池窪佐緻ギャラン : レディース :

7 月 4 日、快睛の柳生スポーツランド: で若草ジュニアシリーズ第 5 戦が 156 台i

のエントリーを集めて開催された。この:

1 2 3 4 5

D 、ラ

1 澱までの参加台数の比率による。 たとえば、 11戦までの参加台数から割 り出した参加賓格者数は、 B- I10名、 B-Ill6名、

C-11 冴弘

C-II12 名、 D

22名、ラリー 110名、ラリー II18名と なっている。今後、各クラスの出場人

としてほしい。

②レディースクラスは主として若草シリ ーズより 10名

③協議会各支部推紺

6名

G釉地域のクラプ協議会や記者会などか

1 ' 1 3 " 5 1 1 ' 13”63 1 ' 1 3 " 7 0 1 ' 1 3 " 8 0 1 ' 1 4 " 0 0

らの推廊

14 名

その他

暉年、

1 月開催予定の‘‘オールスター

ダートトライアル,,には、この最終戦

小出久美子

シピック

1’ げ,,22

安西恵子

レピン

金沢かなえ

シピック

辻さなえ

シピック

人見雅子

ファミリア

1 ' 1 8 " 4 1 1 ' 1 9 " 5 9 1 ' 1 9 " 6 4 1 ' 1 9 " 7 2

を含めたシリーズの有効合計ポイント の高い者より選出する(最終戦のポイ ントは従来の 2 倍とする)。

l I

②宿泊希望者は直接、サーキットホテル

:

競技は、奈良地区を中心としてジュニア

● 12 月 19 日

を対称に開催されていて、レディース部

鈴鹿サーキットで開催./

'82 関西オールスター

門にも台数が多い。

今阿の参加クラスは RB- IキII 、 CD- I:

·II 、レディースで、午前 9 時から第 1 囮:

ダートトライアル

各支部旅行課で、早めに予約してくだ さい。

. I

*鈴鹿サーキットホテル合0593(78)llll

*]AF 関西本部旅行諜合06(538)1791

昨年、近畿地域クラプ協議会発足を記:

i 念して、第 1 阿関西オールスターダート

ースで広島の小出久芙子選手が 1 分17秒:

へ予約するか、 J AF 関西本部旅行課

:

i

トライアルを好評のうちに開催しました。:

22で男性より早かったのが目立っていた。i

本年の第 2 回関西オールスターダート

残すは第 6 戦 H の G クレフダートトラ・

トライアルは、近畿地域クラプ協議会ダi

イアルと最終戦のシルクロードダートト

C-II 、

得者100 名。それぞれのクラス区分は、

1 ' 1 2 " 0 9 l ' 13”13 1 ' 1 4 " 2 5 1 ' 1 4 " 8 8 1 ' 1 6 " 0 7

毎阿多くの参加があるのか特徴である。 ~ I 競技会案内

のトライが開始された。結果は、レディ

C-1 、

数は変更すると思われるが、その参考

シリーズは 7 戦が行なわれる予定で、エ ントリーフィーカ巧500 円と安いためか、

B-II 、

①シリーズ戦1 猟はでの上位ポイント獲

8327698226

小池良夫セリカ 上村敏和ギャラン

99999

主催: RC 奈良■格式:準国内競技

:

3 4 5

99999

: 7 月 4 日 ■柳生スポーツランド

i

'、','

卜 卜 ラ イ ア)レ

11111

●若草ジュニアシリーズNo.5

CD‑ll 1 菅 靖哲カローラ 2 大野道彦 ブルーパード

1 ' 1 3 " 8 8 1 ' 1 6 " 2 2 1 ' 1 6 " 3 4 1 ' 1 6 " 8 8 1 ' 1 7 " 9 8

1 3 1 5 1 5 1 5 1 6

: I : :

I 、

参加資格

タイム

卜

アッ リレラ―一ララクラク

ミ一ーササー一ツーーツ一 アタロンルロロピロニピニ

同

地域クラ

名

`c王 D

り

よ場は

9ナい

前一な 午力の

ムスJ ロジンす

10トセま

時一方

』{よ

57 サ円取

蜘暉碑蜘

時所料

日場』

合テー

•

リー I 、ラリー II 、レディース

i順汀合:毘:ア

など多くの参加者を期待しています。事:

:参加車両およぴクラス区分

B

`llt[口:言‘なこに;:;:: ::りや

麟技会成績

:主催:関西スポーツカークラプ (KSCC)

トライアル終了後、シリーズ表彰式が奈: 後援:近畿地域クラプ協議会

車が好きて情熱のある方、いつでも入

•

ください。

日時:昭和57年12 月 19 日(日)

ライアルの 2 戦のみとなった。そして、

会を歓迎します。また、初心者育成のた

RC‑奈良 ダ

い。詳細については主催者に問合わせて

若草ジュニアシリーズ第 5 藪

3 年後には彼らが大きく育ち、力の

務所まで申し込んで下さい。

日程を変更していますのでご注意くださ

`—:

リーダー

i

ートトライアルシリーズ最終戦として開: 昨年の第 1 回関西オールスターダートトライアル Jヽ F真冨'ー,,, 7


:C-1 クラス 順位 車薔

"わ ■ 地域クラプ協議会

●中国地域クラプ協議会ダートトライ アルシリーズ第 3 戦

チームアサヒエクスバート

車名

ベトタイム

スターレット

1 11 .5 5 1 1 3 .6 5 1 1 4 .9 7 1 1 5 .4 0 1 1 5 .4 8 1 1 6 .7 8

名

サニー

チェリー コンソルテ

トヨタ スターレット

: <結果表} :B-1 クラス 順位 車薔

1 2 3 4 5 6

C クラス

lI 133 生田 博 2I 1 0,1井上和彦 3 I132 奥明邦利

□:2;口

ライピングテクニックはさすがで、エン

手との対決となった。第 1 回のトライア:

トラントやギャラリーを魅了させるもの

ルは、路面状態が悪く池沼選手のスバル:

があった。

競技の結果は、 B-I クラス三宅篤選手、:

B-II クラスー村達彦選手、

C-I クラス

桑田喜作選手、 C-II クラス生田博選手、 D クラス藤井一夫選手がそれぞれペスト タイムをマークした。

⑬

=宅

名

車名

ペストクイム

篤ファミリア

1 1 2 .3 8 1 1 4 . 0 5 1147 5 1 1 6 .5 3 1 1 6 .7 0 1 1 6 . 8 1

, 1 0 大立隆志 Iゆ

浅野間栄

3 ) 神垣政範

チェリー ファミリア

サニー

•I り 古田勝也 チェリー J J i 樋木直樹 シピック

I I

ュ F

F

ジーニク

ミチ

ジシ

T

ぢ T` O{ぢ

一ー 23456

B

8 JヽF真富—,,,

1 1 3 .9 8 1 1 5 . 4 0 1 1 7 . 0 9 1 1 7 .1 3 1 1 7 . 5 9 1 1 7 . 6 0

7 8 . 6 1 797 4 81 .0 8 8 1 . 8 6 8 2 . 3 8 8 3 . 0 8

ッカ

地域クラプ協議会

2的}の休憩後、第 2 回目のトライアル: が開始。路面状態はよくなり、 B-I 、 B : -II クラスで 5 ~10秒のタイムアップとな: ●九州チャンピオン戦第 5 戦

·』辺退困塁瓢

:

高橋選手が0.14秒差でクラス優勝、 C-II

耐i

1 2 3 4 5 6

氏

:

7 7 .77

了した。

った。 C-I クラスでは、端野選手を破り

く結果表〉 B ‑1 クラス 順位 車蓄

4WD の79.65秒、木島選手の79.74秒、

今形餞手83.52秒、円実選手94.60秒で終:

.

I

8 0 .3 4 826 9 8 3 .8 1 8 4 .0 8 8 4 .1 3 ラ

の各選手と地元の木島、藤井、端野の各選:

D

競技は、招待選手の池沼、今井、円実:

しかし、ウェット路面での有力選手のド:

レ

ット状態となり、タイムも伸ぴなやんだ。i

4

FF 車に有利なも

8 1 .3 6 2 8 2 . 8 8 2 .6 3 8 3 .4 3 8 3 .5 6

w

しかコースがとれず` のとなった。

ー

なり、コースはドライから一転してウェ

8 1 .0 8

゜

第 1 回目のトライアルの中盤から雨に

®5

り 2712272222‑ 2 1 0 1 0 0 3 0 1 0 ロ BA51EA IEAEAA ス TTTTT ヵppp TT

が使用不能となった。直線は 120 m ほど

(((((

p p p 1P

で行なわれた。

⑭福重省己 A22

⑮ク

梅雨の最中での競技となり、高速コース

8 3 .8 5 846 5 8 5 .0 6 8 6 .0 1 8 6 .6 3 8 7 .0 2

⑬中村一伸 B-PF11 ⑰林 和敏 E-A153A ⑯猪原利信 K-PF11

夫治進忠裕博 一助己次豊明 一憲光 純之考金和 雅 井島実田尾薩 ill木円吉西周 ラ 1 5 1 1 5 8 1 5 9 1 5 4 1 5 5 1 1 4 1181⑰ 111 10 02 6

チーム司サマーダートトライアルは、

ース、テクニカルコースありという設定

D 123456 . . . . .

i■主催:チーム司 ■格式:準国内競技

コースは 1 周約 1 分5 ot少前後の高速コ

修

⑭松浦隆文 B-PF11 ⑮一村達彦 E-A152A

)C-1 クラス

栗本、愛媛の尾崎、姫路、京都の生田な: ■ 7 月 25 日 ■境港市昭和町特設会場 どの有力選手の顔も見られた。

山本

沼本井田岡羅 池桑石桑田世ス

れた。 :チーム司サマーダートトライアル エントラントの中には四国香川の藤沢、i レポート:室田則夫

矢口秀雄

SBI B110 SBI SBI

ー

ァルシリーズ第 4 戦

1 2 3 4 5 6

c

●中国地域クラプ協議会ダートトライ

ドにおいて、参加総台数 165 台で行なわ;

鳴輪光乗

~ B‑2 クラス

. . . . .

戦が、 7 月 11 日オークラヤマダートラン:

平山利博

1

湯川敏夫カローラ

中国地域クラプ協議会のシリーズ第 3 : 6 11 蘭松井繁往オースター

8 3 .1 3 834 0 8 4 .5 5 857 4 8 5 .9 7 8 6 .3 1

04747E1047

sI162

清プルーパード

ペストタイム

BkkKBK

■主催: EXPERT ■格式:準国内競技:

裕カローラ

1 2 7 .1 9 1 2 8 . 2 8 1 2 8 .8 3 1 31 .3 7 1 3 6 .9 2 1 3 7 .3 3

車名

豊明好昭道作 正博仁保喜

3I 161 西尾 4 I135 宮本

藤井 一夫スプリンター 2 I I 的木島ケンジサニー

名

橋野尾藤原田ス

■ 7 月 11 日 ■ オークラヤマダートランド.

TE71

⑲ ⑭ ⑪ ② ⑨

氏

大立隆志 E ‑B01031 三宅 篤 PE10

高端妹佐杉桑ラ

1 It 63

TE37

1 2 6 .9 8 1 2 8 . 3 7 1 3 3 . 5 0 1 3 4 .5 7 1 3 5 .4 7 1 3 5 . 5 5

123456

一周年記念ダートトライアル

HB-310

⑬

l l口

・『『紅Zi'l 置'

氏

ァ ' 桑田喜作 1 6 2 ⑮ 増原章治 3 1 6 0 吉野成樹 4 g } 中為 明 5 ⑮ 新里晃一 6 ⑰ 木村明彦

TBK ダートトライアルSr2

クラスでは池沼選手が 2 位以下2.57 秒の

■ 7 月 18 日 ■小倉南区平尾台

差をつけ77.77秒で優勝した。

■主催: TBK ■格式:準国内競技

注目の D クラスでは 78.61 秒の藤井、

どこのクラプも競技を行なう会場さが

79.86秒の木島、 8 1. 08秒の円実の各選手

しに懸命だ。今回の TBK ダートトライ

順となった。今井選手は無念のリタイヤ

アル Sr 2 は国定公園平尾台の一部で、

となった。

広場と登り下りの少々荒れた1. 4 kmのコ

午後 3 時5⑲より表彰式が行なわれた。:

ースで行なわれた。前日の大雨でコース

、比品には、多数の魚類(イワシ、臼ハタ)、:

は悪かったが 160 台のエン.トリーの熱気

イカ、煮千しなどがあり地域色のでたft

でふきとばすほどだ。コースは直線を優

品であった。また、多数の副代も用窓し

先したセッティングである。

てエントラントに持ち帰ってもらった。

競技全は、地理的な理巾で几州チャン


“”かグ) 縮する選手力鳴t々と出はじめて、各エン トラントは熱の入った走りを見せた。 競技会のペストタイムは、 C-II クラス の松尾茂善選手の 1 分2 冴少30だった。

! (結果表}

AB‑I クラス

D クラス 1 位の馬場選手

平尾台に集まった大ギャラリー

ピオン戦にもかかわらず、中国地方から

D クラス

のエントリ.ーも多かった。数台のマシン がスタックしたり転倒して、

ドライパー

の無事な姿を見るとギャラリーからの雇欠i 声も大変なものだった。 どのクラスの選手も実力を 100 %出し

・て、大変に見ごたえのある競技だった。 く結果表〉

AB‑I 順位

1 2 3 4 5 6

名 氏 前田玉夫

名

ベストタイム

スターレット

鹿毛治義

シピック

1‘32”87 1 ' 3 3 " 4 0 1 ' 3 3 " 4 6 1 ' 3 4 " 4 7 1 ' 3 6 " 5 4 1 ' 3 746

隆

西畑

車

サニー

麦足進一

スターレット

岩本実章

チェリー

山本一夫

ファミリー

AB‑l 1 2 3 4 5 6

n クラス

:AB‑ 名

順位

氏

1 2 3 4 5 6

馬場寿夫 神代

窪

名

車

ペストタイム

1 ' 2 8 " 8 5 1 ' 3 0 " 1 0 1 ' 3 0 " 3 9 1 ' 3 0 " 5 5 1 ' 3 1" 5 1 1 ' 3 2"1 7

カローラ セリカ

染池和博

パイオレット

藤井一夫

スプリンター

山口道夫

スターレット

渡辺幹英

パイオレット

1 ⑮広畑武徳チェリー

戸 9シf)[ご

1 ' 2 5 " 6 4 1'27’'OO 1 ' 2 8 " 3 1

ラリー車クラス

●九州ダートトライアルチャンピオンシ

竺::畠

1 ' 2 7 " 2 3 1 ' 2 7 " 3 8 1 ' 2 7 "6 5

C‑I クラス

リーズ第 7 戦

竺静;冨 3

1 ' 2 2 " 9 2 1 ' 2 4 " 4 3 1 ' 2 4 " 4 3

GMC ダートトライアル ■ 8 月 22 日 ■ 鳥栖市岡本産業採石場

■主催: GMC 佐賀 ■格式:準国内競技: 九州チャンビオンシリーズ第 7 戦は、

3

⑬諌山宜憲カローラ

⑱高木茂実スターレット

C‑I クラス 1 I109

ロ戸i~コ 松尾茂善パルサー

1 ' 2 2 " 3 0 1 ' 2 3 " 0 7 1 ' 2 4 " 6 8

D クラス

佐費県秘栖市の岡本産業採石場で、九州 各地から 145 台のエントラントを集めて

進

シピック

林 摂也 オシ海直哉

パルサー

馬渡淳一

チェリー

1 ' 2 9 " 8 7 1 ' 3 2 " 6 5 1 ,3 2 "6 8 1 .3 3"0 4 1 ' 3 3 " 3 1

樋口政樹

サニー 310

1'33'、 88

広畑武徳 前田

チェリー

ランサーターポ

牟田隆信

博

伊藤

行なわれた。 コースは、アップダウンありフルター ンありで変化に富んでいる。昨夜からの

雨が当日の明け方まで降り絞き、コース は完全なウェットコンディションとなっ

ラリー I クラス シャレード

シピック

植田俊広

スターレット

ー

ラ

山崎康男

スターレット

片岡政晴

スターレット

小川貞軽

スターレット

1 ' 3 5 " 3 8 1 ' 3 6 " 4 7 136"59 1 ' 3 7 " 3 0 1 ' 3 8 " 2 8 1 ' 4 0 " 1 1

たが、競技開始ころには雨もあがり 2 回 目のトライアルになると路面状態も良く なり

1 回日のタイムを 4

6 秒ほど短:

G MC ダートトライアル

、

POWERONDUNLOPNo .4/サーキットバッグ

ラーランラ ーカサーリ一

カセラカスカ

ロリンロプロ

123456

峠ロ

1 2 3 4 5 6

言名

タイム

1’27‘,29 1 ' 2 7 "7 6 1 ' 2 8 " 2 1

夕

1 ' 2 9 " 8 7 1 .32'‘33 1'33"23 1 ' 3 3 " 4 0 1キ 3 3 " 7 0 1 ' 3 3 " 8 4

C‑I クラス

冑:::EX

J・イクスのル・マン 24 時間レース V 6 達

かサーキットパッグのどちらかを明

成と蔽近注目を集めているニューフロダク

記。また、「JAF スホーツ」誌に対す

ションレースを二大特集.I B 4 版 32 頁と内 容もグーンと充実。この POWER

ON

るご慈児、ご感想、今後扱ってほし い記市を記入してください。·

DUNLOP No .4を 20 名にプレゼント。 また、ダンロップのサーキットパッグを

1 ' 2 8 " 3 8 1 ' 3 0 " 1 8 1 ' 3 2"1 0 1 で33',54

1 ' 3 4 " 0 8 1 ' 3 5 " 4 6

10 名にプレゼントします。 フレゼント希望の方は、ハガキで下記へ 中し込んでください。抽選の結果、当選者

には 1t品の発送をもってかえさせていただ きますので、ご了承ください。

申込先:〒 105 東京都港区芝公園 3-6-24

1 ' 2 7 "2 0 7"3 1 1 ,2 1 ' 2 8 " 4 5 1 ' 2 8 " 7 5 1 ' 2 8 " 9 7 1'30"30

芝パークビル

J AF 出版社

J AF スポーツ編集部

説者プレゼント係

締切り:昭和 57 年 10 月 31n まで (注):ハガキの裏面に POWER ONDUNLOP

JヽFヽ露— ”99


1983年J AF 国内繭技車両規則の解説 「 F IA 国際スポーツ法典付則」項」は大幅に変更にな り、

1982 年から発足しています。

わが国の車両規則は、国際J項を基本にして「J A F 国内競技車両規則」を制定しています。しかし、J A F

国内競技車両規則を F IA 新国際J項にそのまま合致さ

せると、大きな混乱を生ずる恐れがあるので 1 年間の準 備期間をおいて、

i I

1983 年から F IA 国際、J A F 国内の

車両規則を両立させようと検討を行なってきました。 次に、 '83 年から施行される車両規則の概略について述

ペますので、

9 月 1 日発行の「 1983 年J

A F 国内競技車

両規則」を読まれるときの参考にしてください。

基本的考え方

F2000 は、現行フォーミュラ・パシフィッ・`ク(FP) を発~

FIA 新国際J項改定の大意は、 ーを整理、統合して、

「今までのカテゴリ

展させ、新たに 2000cc エンジンを用いるものである。こ

8 グループだったものを 6 グループ

れは、 1983年から発足する予定の、フォーミュラ・パシ

とし、特にツーリングカーの A·B グループにおいて、

フィック (FP) 、フォーミュラ・アトランティック (FA)

従来スボーツオプション部品との交換を認められていた

を統合した、新フォーミュラ世界選手権 (FI A ワール

機能部品などが制限され、原則として生産された(オフ

ドカップ選手権、当初は 1600cc エンジンにて発足し、一

ラインされた)車両そのものでの競技とする」というも

両年中に 2000cc となる)に先駆けて実施する。

のである。

●リプレ(その他の車両) •…••••… •NE

この FIA 新国際J項は、国内モータースボーツの現 状や国内で生産される車両の実態とかけ離れているとこ ろがあり、

FIA 新国際J項で設定されているグループ

安全規定を一部緩和した。 ●国際競技車両

FIA 国際J項をそのまま適用した。

N (N とは NATIONAL の意味)を、日本の実情に合わ

車の分類(グループ)は次の通り

せJ AF 国内競技車両規則に用いることとした。

大規模生産カー・............................................... A

以下、J AF 発行の「 1983年J AF 国内競技卓両規則」

量産グランド・ツーリング・カー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ··B

に添って、現行のJ AF 国内競技車両規則との変更点お

小型スポーツ・カー (1983 年より発足予定) •……•• S スポーツ ・ カー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・• C

よび特徴について述ぺる。

第 1章 2-1

車の分類、第2章

車両の定義

国際フォーミュラ・レーシング・カー・・・・・・・・..……•• D

フォーミュラ・リプレ・レーシング・カー・・・・•••… ··E

以上を整理して現行の規則と対比させると下表の様i」'’

車の分類と定義(第1.2.3.4.5.6条)

競技に使用される車は次のグループに分類される。 ●量産ツーリング・カー……… N I

なる。

ングカーとして公認した車両。これは、従来の特殊ツー リングカー (TS) 、特殊グランドツーリングカー (GT

S) に相当するもので、卓両規定も現行の TS 、 と正確に同じである。

もので、車両

●ナショナル・フォーミュラ・カー… ••••••NF

FJ1600 と F2000 に区分される。 1 0 9ヽF属虜'-9

GTS

第3章

公認車両および登録車

両に関する共通規定 3 ‑ 1 グループ別最少生産台数(第 7 条ー 3) FIA 新国際J項と合せて、下記の通りとした。

登

ABSCDE

J AF, FIA 公認•

餞

J は

A

F

公 A

IAFl

JJ

AA

FF

IF/

認又書 書認 認公

公

則

J

A

z

3 両 NNNN 車 98

則 規

̲F

A

F 1 9 8

ー碍

1324

GTS

RFL

FIA( グループ A·B) 、およびJ AF が羅産ツーリ

書

TS

の卓両規定を統一化したものである。

●改造ツーリング・カー・—•… •••N2

年

は、現行プロダクション・レース(ノーマルカーレース)

GT

1

で用いられてきた登録車両でレースに参加できる。これ

虹'、

たがって、公認されていなくても、従来国内ラリーなど

A

,

F81

I J

F 貝

J現 T

頭 A

・カーとして公認した車両、およぴJ AF 登録車両。し

年規ー 2FE

● 1983 年J AF 国内競技車両規則

FIA( グループ A) 、およびJ AF が盆産ツーリング


“”WJf) 凪産ツーリングカー

(N

改造ツーリングカー

(N

1 ) . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .5000 台 2 ) . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .200 台

3 ‑ 2 登録車両(第 7 条ー7)

る部品、およぴキャプレターのフロート室のガソリン片 寄り対策、パルプ、スプリング、ヘッドガスケットなど

がある。

5 ‑ 3 パワートレン、シャシー(第20条)

本項を追加した。

3 ‑ 3 最低重置(第 7 条ー 11)

クラッチカパーの交換は許される。

トランスミッショ

FIA 新国際J項に合わせて、従来の公認重最からエ

ン、テフについては純正部品との交換は許される。ホイ

ンジンの気筒容禎別の蚊低厘凪を用いることとした。具

ールの材質は自由で、リム幅は標準のホイール+ 1 イン

体的最低直屈は、現在競技に参加している卓両の実態を

チまで許される。タイヤは市販のラジアルで、本来取り

考慮して決定した。

付けられているものを除き、 70 シリーズ表示のものまで。

●量産ツーリングカー (N 1 )

その他のサスペンション部品は、取')付け部の変更、お

.

1000cc 以下・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・·· 6 2 0 k g

よぴ数と作動原理を変えなければ改造が許される。

1 3 0 0 c c " •••••••••••••••••••キ . .••••••••••••••••••••キ . .•••• 7 2 0 k g

5 ‑ 4 その他(第21 条、第22条)

:ぶぶ: : :: :.: : : : : : : : : : :.: : : : :.: : : : :: :.: :.:.: ::.: :: : : : : : : : : :ぶ::

ーを除き許される。

:

2 5 0 0 c c , , ••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••l O O O kg

:;ぶぶ: : : ..: : : : : : :: : :.:.:.: : : : : : : : : : : : : :..: : : : : : : :...:.: : ]二ぶ] ::

:ぶぶぶ::五9上・.:..:.: :.:.:.: :.: : :.:.....:.:...:

:こ:以II下:.: :.:.:...:.:

1 6 0 0 c c 11

:.:.: : :....:..:.: :.: :

第6章

改造ツーリングカー (N2) に許される改造

現行のJ AF 国内競技車両規則の TS 、

:..:...]

: :: ::

●改造ツーリングカー (N 2)

]

補助的付加物の取り付け、および取 I) 外しは、ヒータ

:.......:.:::ぶ~:

GTS と正確

に同じである。

第7章

ナショナル・フォーミュ ラ・カー (F J 1 6 0 0 )

7 5 0 kg

最近の本レースの隆盛を考慮し、実際のレース運営上

::ぶぶ:: :: .:.: : : :..:.:..: : :.: :..: ..: : :.:.: :. ..: ...... .::ロ

必要な部分について、具体的な部品名をあげて規則の追

3 0 0 0 c c 11

••••••••••••••••••••••••• ••••• ••••••••••• •• ••••••

• • • • • • • • • • キ..• • • • • • キ..• • • • • • キ..• • • キ....キ..キ....• •

:ぶ]ぶ: : ::...:

加、訂正を行なった。

9 6 0 kg

~~~~~:

:.: :.: : :.: : : : :.: :...:.:..: :...::: : : : : : : :

5000cc 以ヒ・..............................................・ 1300k g

第4章

公認車両および登録車 両に関する安全規定

・登録卓両についても、安全規定を義務づけた。

第5章

量産ツーリングカー (N l) に許される改造

新たに設けられた本項は、塁産された卓両そのままの

▲ナショナルフォーミュラカー (NF) は F J 1600 と F 2000 に区分、

F J 1600 は入門フォーミュラとして人気が高い

第8章

状態で競技に参加することが原則となっている。しかし、

ナショナル・フォーミュ ラ・カー (F2000)

現実に競技に参加する場合の安全性、ある程度の走行性、

屈産 2000cc エンジンを用いることを前提として、現行

競技を続ける場合のメンテナンス等を考慮して、一部部

のフォーミュラ・パシフィック (FP) の規則を発展させ

品の交換、調整が許される。

作成した。本規定は「 FIA ワールドカップ選手権規定」

5 ‑ 1 部品の交換(第 18条)

の発効に関連し、変更することがある。

部品の交換は、同卓種用の純正部品に限り許される。 部品とは、ポディ、エンジン、サスペンションなどの基

本的構造部分を除いて、元の取り付け位置を変更するこ

8 ‑ 1 エンジンの最大気筒容積(第29条ー 2-4) 2 0 0 0 c c

8 ‑ 2 吸気系(第29条ー 2- 7)

となく、ポルトオンにより交換できる単一的な Ass y.

最大ベンチュリー径…… ••••••40mm

部品を指す。

最大スロットル径・・・・・・・・・・・・・.. 4 5mm

5 ‑ 2 エンジン(第19 条) 性能に彩評のない補機類については自由である。また、

部品交換の許される主なものとして、燃料の益を調整す

この吸気系に絞りを設けた理由は、高出力を求めて、 高回転化の過度の開発競走が、エンジンを高価格なもの にすることを防ぐためである。 1983 年は、

F2000 と FP

'‘F、富いグ 11


エンジンの混走となるので、最大ペンチュリー径につい

第 11 章

8 ‑ 3 カムシャフトの駆動方式 8 ‑ 4 コンロッド、クランクシャフトの材質 8 ‑ 5 最低重量(第29条ー 6) FP 、 FA シャシーの現状を考慮して 476kgとした。

下にあってはならない。また、フレキシプル、およぴ可 動式も禁止される。

8 ‑ 7 ホイール(第29条ー 10)

リプレ(その他の車両)

も、リプレの安全装置として、フォーミュラ・カーと同

そこで今回、星産車については、安全規定の適用を緩

和し、リプレによる競技をしやすくすることにした。 ●安全規定

〈改量匿造車車の)

適用緩和条項 消火器

ウインド・シ ールドガラス

J AF 競技

J AF 競技

ーツ法」典 項

車第両 16規条則

車第16両-16規条16則に

グルー

従うこと

左に同じ

;J則253条

16-16 に

従うこと

A• B

付●●ー糖)●ツ9法 員安.9全ス」●ポ

適用グループ例

.p.ブロダクショ リ研 ング I ) T:ツーリング(

GメI9●TsーS::カそ9シ".ビ.のaにーt,叡ラーンブ9ツ、よアー這9りフリ.生ブンイ 産尋9グド)ッさバ,れーンリI..たNン9グ ..

置にる遍安)全用装 す (生単産一車)

FIA 国際J項の換算率に従い、ターポ1. 4 倍、ロータ

た。

それぞれ必要数を明記した。

スラローム車両規定 B 、

C 、

D としていた

FIA 国際J項のグループ A 、 B 、 C 、

S 、 D 、

C 車両、

D 車両に、呼称を変更した。

また、スラローム A 車両、

B 車両も、スラローム C 車

両、 D 車両と同様に、「第 3 章

公認卓両、およぴ登録車

両に関する共通規定」に準拠することとした。

1 3 ‑ 1 ストラットタワー・バー

‑

, )

される。

1 3 ‑ 2 内張り

スラローム C 車両について、天井の内張りを取り外、~

なければならない。

1 3 ‑ 3 スラローム競技車両規定の解釈 スラローム B 車両について、ポディの亀裂補修が許さ れることと、ストラットタワーバーの取り付けについて

の解釈を追加した。

1983 年J AF 国内競技 左に同じ

左に同じ

左に同じ

F: フォーミュラーカー

GC .富士グうンドチャンピオン カー

•

車両親則一発売中

GS. グループ 5 カー ss: スーパーシルエットカー

G(TそXの印'. I他M)単SA一G生TX匿カ車ーで轟性能な

第 10 章

・

スラローム B 車両について、競技の際、取り付けが許

等のものが要求されていた。

国際スポ

ラリー車両規定

B 車両、

現行のJ AF 国内競技車両規則では、旦産車であって

〈量産車)

0 空力関係部品の取り扱いに関する統一解釈

E と混同する恐れがあることから、スラローム A 車両、

FIA 新国際J項に合わせ変更した。

タンク

0 ヘルメットに関する指導要領

区分を、

8 ‑ 8 安全ロールバー(第 29 条ー 11-11-2)

安全燃料

〇卓載消火装置指導要領

従来、スラローム競技車両 A 、

リム径を 13 インチに規定した。

遍用条件

0 車載消火装置規定(案)

1 2 ‑ 3 非常信号用具、消火器

スカートは、運転席の底部の上方 1cm を通る平面より、

グルーブ

0 安全ベルト指導要領

J AF 国内競技車両規則のロール・バー規定を記載し

8 ‑ 6 スカート(第 29 条ー 11-6-5)

遍用

O J AF 安全燃料タンク規定 O J AF 安全燃料タンク規定の解釈

よ言言.f]゜\ー

チタニュームは許されない。

第9章

本年度J AF 国内競技車両規則と、正確に同じである。

1 2 ‑ 1 ターボおよびロータリー・エンジン排気置の換算

すべての駆動方式は、チェーン、またはベルトとする。

本項を、

は量産エンジンを用い`現在

'

F2000

---.-`::......—`t‘‘

の FP 規則を発展させる予定

ヽ

`

則

付

◄

ては、今後走行テストにより、変更することがある。

国際競技車両

FIA 国際スボーツ法典付則J項に定められたものと

正確に同じである。

1 2 9ヽF真績'-9

日

■ B 6 判

182 頁

■ 定価

600 円

■ 会員特価

540 円

■ 郵送費用

300 円

Nl (且産ツーリングカー)

NE (リプレ)

N2 (改造ツーリングカー)

国際競技車両

NF(FJl600 、 F2000)

(グループAB 、 C 、 D 、 E)


“”~,)

' 8 2JAF

鈴麗クランフリレ—ス わが国のモータースポーツ最大のイペントである`' 82 J AF• 鈴鹿グランプリレース大会’'は、 11 月 6 日~ 7 日 に鈴鹿サーキットで開催されます。 今年のグランプリレースは、

2 大タイトルがかけられ

11 月 6 日(土)には、フォーミュラ・パシフィック (F P)

の GP レース決勝が、 11 月 7 日(日)にはフォーミュラ・

.しFば、古―TスS竺「力芯。竺:ー5050、 Tの車両 によるレースが行なわれる予定です。

' 8 2JAF •鈴鹿 GP レース大会の特別規則書がまとめ られましたので、重要な部分を次に抜粋します。本稿は

特別規則書より抜粋したもので、省略した部分もありま す。詳細は、主催者発行の特別規則書をご覧ください。

第 1 章●総則 第 1 条主催者 株式会社

昨年のJ A F •鈴鹿 GP(F 2 グランプリレース)

第 4 条開催日

1982 年 11 月 5 日(金)

公式卓両検在およぴ公式予選。

11 月 6 日(土)

公式車両検査およぴ公式予選、

11 月 7 日(日)

決勝レース。

ホンダランド

決勝レース。

代表取締役社長小林澄男

〒 104 東京都中央区八重洲 2-6-20

ホンタ八重洲ピル

(その他のスケジュールの詳細については公式通知に示す。)

云 03(274)5821 (代表) 第 2 条大会役員

特別来賓

第 6 条 高松宮宣仁親王

.::::会長

言:::(J AF 会長)

組織委貝長

塩崎定夫

審査委貝長

J AF スポーツ委員会派遣

レース区分と参加車両

l)J AF 鈴鹿 GP レース (F2 チャンピオンレース)は 国際競技として行ない、 '82 国際スボーツ法典付則J

項のグループ D の国際フォーミュラ 2 (F2) 規定に

合致する車両で行なう。

2 )J AF 鈴鹿 GP レース (F pチャンピオンレース)は

競技長

矢吹上造

国際競技として行ない、 '82 J AF 国内競技車両規則

コース委貝長

鈴木隆史

のフォーミュラ・パシフィック (FP) 規定に合致す

技術委貝長

石神盟弘

る卓両で行なう。

計時委貝長

佐藤均

3 )F 3 チャンビオンレースは国内競技として行ない、

パドック管理委貝長

佐藤全弘

'82 国際スポーツ法典付則J項のグループ D の国際フ

保安委貝長

駒田

救急委貝長

山口真司

大会 1況務局長

前山和彦

第 3 条

巧

開催場所(コース)

鈴鹿サーキットにおいて開催する。 〒 510-02

三重県鈴鹿市稲生町 7992

ォーミュラ 3 (F3) 規定に合致する車両で行なう。 4 )FJ 1600 チャンピオンレースは国内競技として行な い、

F J1600 規定に合致した卓両で行なう。

5 )F L550 チャンピオンレースは国内競技として行な い、 F L550 規定に合致した卓両で行なう。

6 )TS チャンピオンレースは国内競技として行ない、

云 0593(78 )1 111 (代表)

' 8 2JAF 国内競技車両規則の特殊ツーリング・カー

云 0593(78)3405 (直通)

(TS) 規定に合致する車両で排気茄 1300cc までの卓

コースは全長 6.004 m のクローズドサーキット

両で行なう。 .Iヽ F翼量',_,,, 1 3


7 )FF スーパーシピックレースは国内競技として行な い、

第 3 章●参加申込み

FF スーバーシビック規定に合致した車両で行

なう。 第 7 条

第 14 条参加申込み

レース距離(周回数)

開始

1982 年 9 月 13 日(月)

締切

1982 年 9 月 26 日(日)

1) 参加申込みは、参加料と必要な SMSC 共済会入会料

第 8 条参加台数 注)編集の都合で、つぎのような表(次頁)にしました。また、各

ならぴに、補欠競技運転者を登録しているチームは、

レースとも参加台数の制限はなく、公式予選によって決勝レース

補欠競技運転者登録料、ピット要貝を 3 名以上登録 しているチームは、ピット要貝追加登録料を添えて行

出場台数を決めます。

ない、あわせて下記の書類を提出しなければならない。

●入場料金 月..L J

日

席

程

区

11/3 困 ll/4 (杓

自由席

公開練習

11/5 倹 公式予選

11/6 山

自由席

自由席

公式予選 決

勝

グランド スタンド席

分

当日券

中学生以上

800 円

3 歳~小学生

400 円

高校生以上

2,000 円

小・中学生

I ,000 円

3 歳~ 6 歳迄

400 円

高校生以上

3,000 円

小・中学生

1,000 円

3 歳~ 6 歳迄

400 円

自由席

500 円

高校生以上 11/7(□)

決

勝

11/5 11/7

自由席

小・中学生

2,000 円 400 円

グランド

指定席

2,000 円

スタンド席

自由席

1,000 円

特別観覧席券

(パドック入場可)

別

日

/

V

モータースポーツ

券

ファンにお願い

通し券

レースはたいへん危険がと

//

もないます。危険地域は案内 板で示したり、立入りできな

いようになっていますので立 入らないでください。また、

競技役貝、場内整備係員の指

示に必ず従ってください。

2,100 円 700 円

ナ

シ

高校生以上

注) 1 .公開練習日は、全席自由席、当日券

5,000 円

小・中学生

//

5,000 円

3 歳~ 6 歳迄

売

2,000 円 3,500 円

1,400 円 ナ

各プレイガイド、近畿日本ツーリス ト各営業所、東急観光各営業所、日本

3 歳~ 6 歳迄 ナ

シ

自動卓連盟本・支部にて 9 月 26 日 U•J から発売。また、

シ

3 歳 -6 歳迄の幼

児は当日券のみ。

3. グランドスタンド席券は当日券のみ。

//

4 .特別観笈席券は、 11 月 5 日(.1:) -11 月

/

15,000 円

のみ、遊園地入場無科。 2 .前売券は、東京、名古屋、大阪等の

7 日 (Fl) までの通し券、入楊料込み。

※駐卓揚

無科エリア・・・・・・・・• ••… •20,000 台 有料エリア・・・・・・・・・・・・・.. 5,000 台

{4 輪… •••500円日(前売なし)

く前売入場券の申込要領〉 ■ 申込方法

2 綸… ••200 円/日・

下記の申込書に住所、電話番号、氏名、J AF 会員番号、希望枚数を

ご記入のうえ料金を添えて、書留料 410 円(切手代用可)を同封のうえ、 現金書留でお申込みください。 ■ 申込先

J AF 各本・支部のJ AF ・鈴鹿 GP 入場券係宛

·-·················································-·····················••ゃー・・・・くキリト リ〉・・・・・··············································-·················……......

' 8 2J AF 鈴鹿グランプリ前売入場券申込書 住所

氏名

J AF 会貝番号

11 月 5 日~ 11 月 7 日 通し券

商校生以上(当日売 な 小・中学生(当日売な

11 月 6 日(±) 11 月 7 日(日)

1 4 JヽF真慮—,,,

泣話

〒

し)

枚=

し)

5,000 円 x 2,000 円 X

枚=

高校生以上(当日売 小・中学生(当日売

3000 円) 1000 円)

2,100 円 x 700 円 x

枚= 枚=

'円

在校生以上(当日売 小・中学生(当日売

5000 円) 2000 円)

3,500 円 X 1,400 円 X

枚= 枚=

円 円

合計

枚

円

円 円 円


“”紀グ) F2

グランプリレースは⑰中鴫悟選手が優勝

a) 参加申込み苫(密約文署名と親権承諾·占を含む) b ),ド両改造仕様申告苫(使用部品登録‘心を含む) c)SMSC 共済会加入申告古(ピット要貝登録申品苫) 2) 参加申込みを郵送する場合は、現金占留郵便とし、 申込み締切り日 2 日前以降に発送する場合は、発送 のポ実を大会ボ務局に這話で通知しなければならな い。参加申込みの郵便は締切り日の梢印のあるもの

まで有効とされる。 3) 参加申込み先 〒 510-02 三董県鈴鹿市稲生町 7992

鈴鹿サーキット

' 8 2JAF 鈴鹿グランプリ自動車レース大会

.

ボ務局

第 15 条

f f0593(78)1111 ー代表、 3405 ー直通

すべてのポディワークパーツおよぴ取付けられたパ

参加受理と参加拒否

ーツはシートの底より 1 cm 下の水 ‘F 面を超えてはな

1) 参加申込み者に対しては、締切後 15 日以内に大会『F

らない。また、競技運転者が乗卓し、普通のレース

務局から参加受理または参加拒否が通知される。

状態において地上より最低 4 cm 上でなければならな

2) 大会組織委員会は、理由を明らかにすることなく、 参加申込みを拒否する権限を有する。

し‘

3) 参加を拒否された申込み者には、参加料およぴ保険

公式予選に使用するドライタイヤは 1 セクションに

料が全額返遠される。

付き 1 セットとする。ただしやむをえないt梢によ

4) 参加が受理された後、参加を取消す申込み者には保

リパースト、その他で危険な場合のみ競技長の許可

険料は返還されるが参加料は返還されない。 第 16 条参加料

を得て交換することができる。 注)誌面の都合で、

国際競技・・・・・・・・・・・・・· キ 5 0 ,000 円

FL 550 、 TS 、

T は省略し

1) 本競技会に参加する車両は、 '82 J AF 国内競技車両

1) 鈴鹿サーキソトにおいてスボーツ走行およびレース

規則に示された安全項目、J AF 安全燃料タンク規

定 (FF スーパーシピックは除く)安全ペルト指導

SMS·C 共済会

要項、車載消火装四規定(案)に含まれる規定や安

に加入しなければならない。

2)S MSC 共済会は年間加入と暫定加入とする。 年間加入の場合は、

F J1600 、

第 19 条安全でない車両

SMSC 共済会の加入手続き

大会に参加出場する競技運転者は、

F 3、

します。

国内競技・・・・・・・・・・・・・・・ 30,000 円

第 17 条

゜

( F 2 • FP のタイヤに関する規定

1 口 1 万円の会代でその年の 12

全項目を達守しなければならない。 2) 参加卓両は、卓両規定や安全項目に合致するととも

月 31 H まで有効…••• 2 口まで加入できます。

に鈴鹿サーキソトのレーシングコースを走行するに

虹)JlJ入の瑞合は 1 口 3 千円でそのレース大会のみ

完全な性能と充分な安全性をもつものでなければな

●贔:JS c]1しl悶:ご麟;::よ次の通りとする。

らない。

3) 参加加面は、技術委貝長によって安全でないと判断

競技運転者・・・…指定の申込み用紙に記入のうえ会'代 ●第 1 章=第 7 条、第 8 条の表

を添えて申込むものとする。 ピソト要貝…・・・ピット要貝登録・占に出入し、レース

レース区分

周回数

規定

決勝出jし

(レース距離)

周 [Ill 数

台

2000cc を含み

35 周

2 5f i l

26 台

2000cc まで

( 2 1 0 k m ) 1 4 , 1 f l

26 台

14 因

28 台

公筒容禎

大会ボ務局へ提出するものとする。

第 4 章●参加車両規定

F2 FP

第 18 条参加車両

l)JAF 鈴鹿グランプリ自動車レース

(F 2 )

F3

'82 国際スポーツ法典付則J項のグルー 7D の国際フ

ォーミュラ 2

(F2)

規定および下記の空力装匹な

らぴにタイヤに関する規定に合致した車向とする。

2 ). JAF 鈴鹿グランプリ自動車レース

(F P)

' 8 2JAF 国内競技卓両規則のフォーミュラパシフィ ソク

(FP)

F J1 6 0 0

( F 2 • FP の空力装四に関する規定

20 周

1600cc まで

( 120kml

2000cc を含み

20 周

2000cc まで

( 1 2 0 k m )

1600cc を含み

1 2 I , t 1 ( 7 2 k m )

9周

30 台

550cc を含み

101よl

7 1 , i ¥

30 台

550cc まて·

1 6 0 k m u ̀ / 1 ; l

30 台

7周

30 台

1600cc まで

FL550 TS

規定およぴ下記の空力装府ならぴにタ

イヤに関する規定に合致した車両とする。

1600cc を含み

T

1

数

1300cc を含み

15 周

1300cc まで

9 0 k m

1500cc を含み

10 周

1500cc まて

( 6 0 k m ) JヽFヽ賃'ーグ 15


鈴鹿 GP(FP グランプリレース

第 21 条車両公認書 TS·FF スーパーシビッククラスの参加者は、技術

委員長の求めに応じて提示できるように車両公認書、

'

4) 保安上または不可抗力による特別の事情が生じた場 合、大会審査委員会の了承を得て、レースの延期、

中止、取止め、およぴレース距離の短縮、コースの

:::;:三::ふ二::。る。ただし大会が中止・

またはその写しを準備していなければならない。

5) 各レース区分において参加申込数が 10 台に満たない

第 15 章●主催者の権限

場合、そのレース区分を他のレース区分との混走の

第 55 条主催者の権限 主催者は次の権限を有するものとする。

1) 参加申込の受付に際して、その理由を示すことなく` 参加者、競技運転者、ピットクルーを選択あるいは、

拒否することができる。

2) 競技長が必要と認めた場合、競技運転者に対し、指 定医師による健康診断書の提出を要求し、競技出場 の健康上の理由による可否を最終的に決定すること ができる。

3) 競技番号の指定、あるいはピットの割当等にあたり、 各参加者の優先順位を決定することができる。

開催間近

レースとして開催、またはそのレース区分を取消す

ことができる。また、決勝出場台数が 6 台に満たな い場合も同様とする。 6) 大会スポンサーの広告を参加車両に貼布させること ができる。 7) 止むを得ざる理由により、公式プログラムの印刷に

間に合わなかった競技運転者の指名登録または変更 について許可することができる。

8) すべての参加者、競技運転者、ピットクルーおよぴ その参加車両の音声、写真、映像など、報道、放送、 放映、出版に関する権限を有し、この権限を第三者 が使用することを許可できる。

'82 ジャパンカートグランプリ

8本人町の 2 連覇なるか:1;:ご言_ス 米る 10 月 15~17 日、仙台郊外の菅生カートコース において我国最大のカートイペントである '82 ジャパ ンカートグランプリレースが開催される。 このグランプリレースは今年で 6 回目の開催を迎

え、海外からの参加選手はシュールマン選手(オラ ンダ)、モデラー選手(イタリア)をはじめとし、 10 名位の参加が見込まれている。 迎え撃つ日本人選手は、 '81 全日本選手権クラス A 第 1 部門チャンピオンの李好彦選手、同じく第 2 部

'81 ジャバンカートグランプリ

門チャンピオンの鈴木亜久里選手、昨年のグランプ

■ 開催日:昭和 57 年 10 月 15 日~ 17 日

リ覇者小烏義則選手などトップドライバーが参加予

■ 開催場所:菅生カートコース

定されており、昨年に引続き日本人選手の GP2 連

■ 入場料:大人 800 円、中・高生 500 円、小学生 200 円

覇に大きな期待がかけられている。

●主催者: SL カートクラフ.

1 6JヽFXI-Y

昨年の FPグランプリレースは@長谷見昌弘選手が優勝

AF

モそ溶ヽ" Ll

昨年のJ

された場合、修正が命ぜられ、それに応じない場合 は競技への出場が拒否される。

”

f i0 5 3 8 3 ( 2 ) 1 1 1 1


お知らせ '83 年度の競技会カレンダー登録申請のご案内 '83 年度に聞催される競技会のカレンダー登録申晶締切

(2)4 月 1 日以降に開催される選手権競技以外のラリー

日か次の通りとなっておりますので、ご案内申しあげます。

(1 遺手権競技以外の国内競技以下のレース

・・・・・・・・・・・・ '82 年 11 月 15 日まで

(3)6 月末日までに開催のスピード行事 ・・・・・・・・・・ ··'82 年 10 月 31 日まで

・・・・・・・・・・ ··'82 年 10 月 15 日まで

国際スポーツ法典付則 H 項一部改定 国際スポーツ法典付則 H 項の 3 ぴ 4

(ロードの管制)およ

(信号)の条項の改定が 1982 年 FIA モータースポ

たします。 なお、改訂版は ]AF 各地方本部で販売中です。

ーツ年鑑により次の通り発表されましたのでお知らせい く英文〉

く日本文〉 ,3.ロードの管制

3 .2 .3 . 備品:各ボストは次の備品を設備すること。 b) 青旗、黄旗、赤の縦縞のある黄旗、白旗、緑旗

およぴ黒旗の一式をボストに配置されている各旗信号 員に対し配備すること。各信号旗ー式には 2 本の黄旗 が含まれていること。

4.

信号

4. 1.旗 ー信号旗の寸法は最小限 60cm X80cm とし:赤旗の寸 法は 80cm X100cm とする。 ー旗は予選およぴレースに同様の意味で使用される。

4 .1 .1 . 競技長あるいはその指令者によってのみ使 用される旗堡竺 赤旗:不動状態で表示され,競技長によってのみ使 用される。すぺてのドライパーに対し、直ちにレース 競技を中止し、細心の注意を払いながら必要に応じて 停車できる態勢で自己のピットに進行するよう知らせ る旗である。

この処置がとられた場合、コース周辺の各々のオプ ザベーションポストは、同時に黒旗を表示し、

ドライ

パーに対して同様な通告を伝達する。

迩旗はサーキットを閉鎖するためにも使用できる(第

3 .1 .3 .C 項参照)。 黒旗と黒の表示板に白の数字との不動表示:表示さ

れた数字の車両のドライパーは次の周回時に自己のピ ットに戻り、停止しなければならない。

4 .1 .2 .

オプザペーションポストで使用される旗

黒旗:レース中止。これら黒旗は、競技長が赤旗を

表示することによりレースあるいは予選を中止するこ とを決定した楊合、直ちにすべてのポストにおいて表 示される。

すぺてのドライパーは、直ちにレース競技を中止し、 細心の注意を払いながら必要に応じて停車できる態勢 で自己のピットに進行すること。 注)変更・追加箇所'.

部分

3 ) SUPERVISIONOFTHEROAD 3 . 2 . 3 Eq ui pmen: tEachpo stmus tbepr o vi dedwi th : b )A s etofb l u e ,y e l l o w ,y e l l o wandr e ds t r i p e d , whi te ,g re e nandb l a c ks i g na l li n gf la gsf ore a c hf la g m a r s h a la t tachedt ot hepo s t ;eachs ett oi n c l u d e2 y e l l o wf la gs . 4 ) SIGNALLING 4 . 1 F l ags : ‑themi n i mwns i z eofs i g nal l ingf la gsi s6 0cmby 8 0cm;t her e df la gwi l lmeasure8 0cmX 1 0 0c m . ‑fla gswi l lb eu s e dd u ri ngbot hp r ac t i c eandt h e r a c ei t s el fandwi l lhavet hesamemeani ng . 4 .1 .1 F l ags i gn a l su s e de x c l u si v e lyb yt h ec l e r k oft h ec o u r s eofhi snomi n e e : Redf lag :S h o u l dbeshownmo t io n l e s sandbyt h e c l e r koft h ec o u r s ea l o n e .I nf ormsa l ld ri v e r st hat t h e ymusts t opr a ci n gi mmedi a t e lyandp r o c e e dt o t hei rp i t s ,e x e r ci s i n g ext reme caut ion and b ei ng pr ep a r e dt os t opi fn e c e s s a r y .Whent hi sa ct ioni s t a k e n ,s imu lt a n e o u s l yeacho b s e r v e r ' sp o sta r o u n d t h ec o u r s ewi l ldi s pl ayab l a c kf la g ,convey ingt h e samei n f ormat iont ot h ed ri v e r s .Ther e df lagmay a l s obeu s e dt oc l o s et h ec i r c ui t( s e e3 . 3 . 3c ) . B l a c kf lagshownmot io n l e s st o ge t h e rwi thawhi te number on a b l a c ks lgn a l li n gb o a r d :i n f orms t h e d ri v e roft hec a rt h enumberofwhi c hi s . s h o w n ,t h at h emusts t opa thi sp i tont h enextl ap . 4 .1 .2 F l agsu s e datt h eo b s e r v at ionp os t s : B l a c kf l ag :St op p ingt h er a c e .Thesef la gswi lb e di s pl ay e data l lpo st si mmedi at e lyt hec l e r koft h e c o u r s eh a sd e ci d e dt os t opt h er a c eo rp r a ct ic eby t h edi s pl ayo ft h er e df la g .A l ld ri v e r smus ts t op r a ci ngi mmedi at e lyandpr o c e e dt ot hei rp i ts ,e x e r ュ c i s i ngext remec a ut ionandb ei n gp r ep a r e dt os t o pi f n e c e s s a r y . JヽFZ議’ーグ 17


│

l

JAF認定公認審判員講習会のお知らせ

公認競技を公正に運営するため、オフィシャル(競技役員)には、公認審判員ライセンスが必 要です。

多くの方々が 1 級や 2 級のライセンスを取得され、オフィシャルとして、レースやラリー、

スピード行事等に参画し、楽しみながらモータースポーツのリーダーとして活躍しています。 あなたもこの機会に公認審判員上級ライセンス取得のための講習会を受講されませんか。

なお、本年 1 月 1 日から公認審判員の制度(J A F スポーツ資格登録規定)が改定され、公認 審判員許可証は A と B の 2 種類に区分されました。 認定試験は例年 7 月上旬と 12 月上旬に各地で実施されますので、いずれか都合のよい方を受験 してください。

①日

時:昭和 57年 10 月 24 日(日)午前 9 時より

日

時:昭和 57年 11 月 21 日(日庁前 9 時~午後 5 時

:

申込締切:昭和 57 年 10 月 20 日困

:催場: :口□タキーノスト:一時;!~4~言M-s言い受付).

②日

受講料: 1 級(1科目のみ)

開催場所:恵庭自動車学校(北海道)

時:昭和 57 年 11 月 20 日出午前 9 時より

10.000 円(テキスト昼食含む)

開催場所:筑波サーキット

2 級(1科目受講)—-

申込締切:昭和 57 年 11 月 15 日(月)

2級 (2科目受講)—-10.000 円(テキスト、昼食含む)

主

催:エーシーシー・スポーツ (ACC • S)

9000 円(テキスト昼食含む)

申込先:あつモータースボーツクラブ事務局分室

申込先:エーシーシー・スポーツ (ACC • S)

〒759-21 山口県美祢市西厚保町 西日本サーキット内云08375(8)0321

〒 115 束京都北区赤羽台 1-42-201 云03(900)9578 J AF 関東本部モータースボーツ課

申込締切:昭和 57年 11 月 14 日(日)

〒 105 東京都港区芝公園 3-5-4 渋沢ピル

定

云03(436)2811 一代

※その他: a 雨天開講、各自雨具を用慈のこと

員: 1 級ー 20 名

2 級ー 60 名

受講料: 1 級 (1 科目のみ)―9000 円

b 現有の公認審判員ライセンス、国内競技規

2 級 (1 科目受講)――-8000 円

則書、国内競技車両規則、付月 llH 項および

同

定

箪記用具を持参のこと。

(2 科目受講)—-9000 円

員: 1 級ー 30 名

c 前日に宿泊を希望される方は、直接合 0832

2 級ー 50 名

(84)0121 (湯谷温泉観光ホテル)にお申込み

※その他: a 晴雨にかかわらず開講(雨具各自用意)

くださし‘。

b 役務執行を希望される方には該当する競技

df碑執行ポイント不足の方でも受講可能。

会を紹介しますのでお巾込みください。

申込方法下;よ点畠:□□言こ麟:、い。受.

申込方法:下記の巾込用紙のすべての欄に記入し、受講 料を添えて現金書留で郵送するか、申込先に

料を添えて現金杏留で郵送して下さい。

ご持参の上、お中込みください。 キリト

l)

祝

J AF 公認審判員講習会受講申込書 ド記の通り 57 年

月

ふりがな

H のJ AF 公認審判員講習会に受講料金¥

‑‑ ‑‑

----------—•‑ ‑ ‑

*‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑

氏

------------------—疇—-

を添えて申込みます。 ライセンス

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑

N o .

-疇•

現有公認審判員

名

ライセンス No.と

種別 住

所

電話(

) 受講科目および受講級

所属クラプ

1 8 J漏F、富~ー,,,

注 1 .受講科目を〇でかこむ。

注2.受講級を〇でかこむ。

技術

•‑

-—ー→—~

‑

-―ー・

:2 級

‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ •

B3級 ‑ ‑ ‑

·鴫• ‑ ‑ ‑ ‑

‑ •

計時

:2級

B3級

コース

:2級

B3級

技術

A

B ].級

A 2 級

計時

A 1 級

A 2 級

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑

‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑‑ ‑ ‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ·疇~―---

‑

-ー・~ー一ー・

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B

B

B

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鈴朧 1000km 自動車レース大会J 8 月28 29日●鈴鹿サーキット 8 月 29 日、酷暑の鈴鹿サーキソトて行なわれた伝統

間42 分 41 秒92 て走り抜き、念願の優勝を飾ったJ司

の一戦「インターナシっナル鈴鹿 1000km 自動車レ一

時開催の全日本 FP 選手権第 8 戦、 FP チャンピオ

ス」は A 、 B 、 C クラス計38台が出走、 1 佐藤文康長

ンレースは星野一義選手が優勝した

坂尚樹両選手祖の操る BMW• J\11 1 が 167 周を 6 時

●鈴鹿 1000km 自動車レース

(年:国四技)

佐菖/曇蠣遍尋纏(BMW·Ml) 前日の予選では①佐藤文康/長坂尚樹選手

とドライパーたちを

組の BMW·MI が 2 分偲秒04 をマークして

徹底的に苦しめる結

ポールポジションを奪取したが、

2 」 • G6

マシン勢もさすがに速く、⑨ A .フー

果となった。

D. ラ

午後 12時3紡}、変

ツール選手組のシェプロンが 2 分⑲秒'05 、⑲

則ル・マン式スター

内田審司津々見友彦選手組の MCS が 2 分

卜によって 167 周の

09秒偲と僅差で続き、勝敗の行方は予断を許

レースは幕が切られ

さぬものとなった。

た。まず@内田

輝 4 番手は@坂本典正橋本泰薗坦手組

津

々見選手組がトップ

の G 5 カローラ (2 分 1 咤切0) 、 5 番手は⑮中

に躍り出た。これに

村正和/小笹哲嗣選手組のマーチ・トヨタ

①佐藤長坂選手組

(2 分 l 梵少83) 、 6 番手は⑮石井克彦

岡田秀

樹選手組のサパンナ RX 7 が 2 分 l 窃少33 をマ ーク、強豪たちがくつわを並ぺた。

力瀬:き、後方から⑮

が優勝した佐藤選手(左)と長坂選手(右)

中村勺笹選手組、⑨フー

ラツール選手組

勝ペースだったが、序盤遅れ気味だった⑮中

の G 6 勢が続くという形勢であったが、 G6

村

勢にはトラブルが相次ぎ、 9 周目からトップ

はその差力半]半周というところまで詰まって

選手組の操るトムス童夢セリカ C は 2 分 17秒

の座は①佐藤長坂選手組の BMW·MI が

きた。しかし、@中村小笹選手組も 99周で

88 で 10番手とややi牙えず、またアメリカから

牛耳ることになった

リタイア、あとは BMW·MI の独走に終始

先頃発表されたばかりの⑦舘信秀星野薫

やってきた@J.パスピー

R. グレープル

注目の⑦トムス童夢セリカ C はスタート後

選手組のポルシェ 924 ターポは 2 分2冴少'97 で

半周でリア・サスペンションのトラプルによ

14番手だった。

りリタイア、デビュー戦を終えた。

決勝当日は曇り空だったが、気温27.4 ℃、

首位o)(D BMW·MI は他車がトラプルで

湿度80%と高温多湿の悪条件となり、マシン

消え去るなかを実にコンスタントに走り、楽

2 0

小笹選手組がよくこれを追走し、中盤で

したレースとなり 167 周を 6 時間42分 II 秒92

で走り、チェッカーをうけた。 2 位には②阪本一義/伊谷謙治選手組のサ

パンナ R X-7 、

3 位には佐藤克明/溝川謙選

手のシピックが入賞した。


■ (株)ホンダランド(クラブ登録No1302) J AF 公認番号 82-0040

...アメリカから参戦したホルシェ 924 ・ターホは 6 位入賞

は残念なが

舘星野選手俎のグルーフ

►

C`童夢セリカC

ら半周でリタイア

順位

車番

名

周回数

1 2

│

佐藤文康長坂尚樹

オートピューレック Ml

2 6 8 2 0 6 9 8 7

阪本一義/伊谷謙治

カプリスサパンナ RX-7'

佐藤克明溝川謙

YAMATOCIVICV

P. チャウ

セントラル 20 シルピア

1 6 7 1 6 1 1 5 8 1 5 1 1 5 1 1 5 0

3 4 5 6

名

氏

柳田春人

車

藤田哲/薩井修二

関西中古車販売スターレット

J.パスピー/ R

ポルシェ 924

グレープル

2 1


.

● FP チャンピオン・レース(全日本 FP 選手権第 8 戦)

墨野塁、富●目の遍撃書か 全 II 戦で戦われる全日本 FP 選手権シリー

まったが、

2 回めに 1 分57秒93 を出した。

3

ー最後尾から猛ダッシュを見せた藤田一松本

ズも今回で第 8 戦にあたり`チャンピオン争

番手は、このところ尻上がりに調子を上げて

一和田の各選手がつづいた

いも激烈なものとなった

第 7 戦までホイン

いる 16萩原光選手(マーチ 8l A) で、 '79 年の

萩原選手は、クラッチ・トラプルでスタート

トを見ると、第 4 戦から 3 連勝と勢いに乗る

FP チャンヒオン、!↓長谷見昌弘選手(ラル

をミス。最後尾に落ちてしまった。

高橋二選手で、 73点をあげてトッフ。これ

卜 R74) を押えてその座についた

を追うのは同じく 3 勝をあげている星野_義

男選手(マーチ 8lA

点)、松本恵二選手 (42点)、長谷見昌弘選手(40

手(マーチ 82A

点)とつづく。

(ファルコン 81 A

前日、土曜日に行なわれた予選では、介星 野選手(ラルト R74

ニッサン)が、

1 分56

秒67 を叩き出しポールポジションを奪った。

2 番手は⑭高橋選手(ラルト R74

チャンピオンを争ううえで、どうしても負

5 番手以下は、第 2 戦の優勝者、企鈴木利

選手て65 点。 3 番手以下は鈴木利男選手 (49

トヨタ)、 8 松本恵二選

トヨタ)、 7 和田孝夫選手

ニッサン)、そして、

FP

は久qさの登場となった 6 藤田直広選手(ハ ヤシ 221 P

トヨタ)と合計 8 台のマシンがグ

リッドについた。

ニッサン)

レースは、まず l 星野選手の好スタートで

で、輝 l 回めはタイヤの選定を間違えてし

始まった。これを追って高橋一長谷見一鈴木

i‑

予選 3 番手の⑭

けられないと意気込むl 星野選手とも高橋選

手はテールツーノーズで 1-2 番手をキープ。 この 2 人は 1 分57-58秒のハイペースで、

番手の⑪長谷見且目三以下を 1 周、

3

2-3 秒ず

つ離していく。 10周め、

トッフ 2 車の差は約 1 秒、

3 番手

を守っていた⑰長谷見選手は、この周の第 1

コーナーて<額冷木選手に抜かれ 4 番手に後退

した。そのあとをヒタリと 6 藤田選手が追:~

::□王こ:::]:し

14周め、トッフ↑星野選手と 2 番手、せ高

橋選手の差は 0.6 秒と縮まる。

「勝負をかけ

たんだ」と高橋選手。しかし、その差はそれ

以上縮まることなく、結局、

I 星野選手は8

高橋選手の猛追を辛くも 0 秒81 差に押え、今

シーズン 4 勝めを上げた。

3 位は3滋令木選手

で第 2 戦で優勝して以来の表彰台となった。

4 位は⑪長谷賤手で、~長谷見選手に ピタリとつけていた⑥藤田選手は最終ラップ、 エンジン・トラプルでリタイア,0 5 位には⑧松本選手、

6 位には 1和田選手

がはいった。これでシリーズ・ポイントは、 高橋選手が85 点、星野選手が80 点、鈴木選手 が59 点になった。


r ドこわ

2 の高橋逍デ、優勝の・ 且汀認口[:位 口 ら

鈴鹿 1000km 自動車レース大会

シンボルが誕生

”

し

順位 車番

l 2 3 4 5 6

氏名

I 星野一義 2 4 高橋億二 3 鈴木利男 I I 長谷見昌弘 8 松本恵二 7 和田孝夫

“モータースポー‘‘)メンバー翌

車

名

[ IXI :Z 〕ニッサンラルト ADVAN 東名ニッサン・ラルト マルティニ・トヨタ 81A トミカ RT4 ・ニッサン

シーレックス・トヨタ 82A RS ワタナペ日産ファルコン

時間

周回数

シリーズ得点

3 92 43 6 3 92 51 7 4 01 41 9 4 0I 8 "5 2 4 04 06 7 4 04 89 5

2 0 2 0 2 0 2 0 2 0 20

80 8 5 5 9 4 8 4 8 1 0

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J AF スポーツ委員会 23


噂魯0マつ-It'三少ラ悸 映画のヒ_口_を浙じ粒けてきた男が、いま汀·

レーサー・府城の

まみれてーレースと格闘している。スターというキャリ

デビュー戦は昨年の

アを惜し氣もなく放乗し、ii剣勝ftのサーキット

;-;~l:IOOOkm レース。マ

にあえて飛び込んだ。}よ走族映画の竹役も、TV

シンはTSサニー。結

ドラマ「北の 11-」から」ての h iiii b 、彼にとってはす

果は 1 周 II てリクイア。

てに辿い過 l;にすぎなし、。‘',1分はレースに'・1i念

これほどまて熱中させ、 I ti舌よて変えさせたレ ースとは、彼(ことって

レースには、映 11 ti1 の ようなシナリオはなし ‘o し‘

するという。

つ、何が起こるかは、,((.

•1本何なのか?......「し、まは、

に b わからなし、。それに

オレにとってどうしても必要なもの。だから、俳俊や

してもわずか l l,Id とは..•。

めても悔いはない」

府城況·。 31 ,波。窄手て第

「くやしかった。 Ill~ れな

・

9 ●● •-

えた強靱なボディの 1 :から粘 1J1!な瞳が光る。jtiiii

かった・,.」

デヒュー 3iir):目にして NP レース優肋コースレコートもたたき出した。

行に,ik)}ll を;’;·け、勝行カ・敗行かだけの IItりtを

これが、宕城をしてレースにのめり込ませるひとつ

兄斯える

の:こ万,孟五、中、つまりニューフロダクノ レ;;:?のやレで!::~;ど塁勾は、JC. ョンレース。れ城はバルサ_て完走、 4 位に人

リーズの SS クラスチャンプ、現在はスピードシ

った。そして、 3 戦 II にはfii l じくパルサーを駆り、小

ョップ→セントラル20" のオーナーてもあ硯9PIJ l 春

くも優勝を遂げている。'i;i l :スピードウェイの NP

人だ。

1600 コースレコードが往り秤えた。

校時代にさかのばる。 I,il 級牛なのだ。以米、全く

「いまのオレは単なる初心行。スヒンもクラッシュ

もみんな勉強だ」しかし、 けじゃなくて、

•)iてこうも,iう。「箱だ

(本て風切れるフォーミュラに釆って

みたい。やってみなきゃわかんないけと`·…。」 「レースは胎ら負けかはっきりしているから好きたJ

「オレは述に!はまれてるタイプだし思う。いまこうして

歩は

このふたりをつなぐ糸は 1•何年も前の高

別の IllガKてそれぞれ・流への道を歩いて米た

ふたりが、再びクラスメイトとして活動を始めた。 宕城の柳 Ill に対するに頼は絶人だ。レースに 1対する限り、ふたりのキャリアには·J..:i/位の差がある。

大きし、方がし、し ‘o f:•城は常にステップアップを考

「キャリアだけじゃなし、、人間的にも柳 Ill はデカイ」。

えている。

柳 Ill に大がて怒叫られながら、岩城は黙々埠K

宣書flじ、タイヤ書


. e sm ' t I 習を重ねる。柳田という願ってもない先輩レーサー とむヵt机を並べていたということ、これも岩城の強 運t.:·.ろう。

運といえば、 SP フォーミュラR との出会いもそうだ。 岩城は語る。

「ダンロップってプランドを信頼し切っている。はっ きりいって、タイヤは命なんだから。信頼てきなきゃ ヒト

走れない。他人に安心してすすめられるってのが このタイヤのすばらしいとこだ」 目標とするレーサーはいないと岩城はいう。しか

SP フォーミュラ

SP フォーミュラ R

SP フォーミュラJ

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し、柳田は‘‘?’'マークをつけながらも、密かに岩城 の将来像にあのポール・ニューマンをオーバー

ラップさせている。快沢て楽しい夢散歩。

‘‘?’'マ

.がとれる日をり~;;~~‘;゜(敬称略) 9

一

‑

r ‑ l

一

レーサー・岩城(前 列中央)をがっち りサボートするセン トラル 20 レーシング

チーム。後列中央

SP99momMVLA

偏じ、 II分に瞳けるI


•

Octobe『 10 1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314 i r f

ue sat sun man t

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F IA 世界耐久選手権:(富士 6 時間レース) サンレモラリー

F3 第 8 戦 ~

ラリー第 9 戦


•

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151617181920212223242526272829303 1 富士 G C 第 4 戦・ TS 第 15戦

F p第 10薮 •TS 第 14薮

ラリー第 10 戦

世界耐久選手権 (プレノスアイレス)


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全日本カート競技選手権

第 4戦ご。:。?番号

第 2 戦に続いて西地域第 4 戦は中山カートウェイを舞 台に開催された。コースレイアウトが大幅に変更されて ハイスピードコースとなった中山カートウェイには 113 台がエントリーしてきた。レースは雨の中、クラス A 第

1 部門では吉田正人選手が今季 3 勝目を飾り、第 2 部門

. 激しい雨となった決勝ヒートはコース 1 こに 雨が溜まり、排水作業のためスタート時間が 呵り遅れた。スタートでは最前列の 2,IIが コースが全面的に改修されたことで、今ま

らず、⑥氾研廿§手がトップのままチェッカー。

でよリラップタイムが短縮され、上曜日のタ

叫 U の第 2 ヒートは雨力哨斧リ始めたなか

好ダッシュを兄せた。

トップを走る⑥i灼団g

手と追う②李選手がラップを直ねるごとに独

イムトライアルでコースレコード (33 秒212)

でスタート、⑧甘繹手が出遅れて、⑥i知

走態勢を強くした。 3 位争いは⑳棚田選手、~

をマークした⑧窄家選手に続いて、 3 昧卜 284

選手に続いて②李選手、⑳棚田選手力哺公よだ。

⑧菅家選手、⑤増田選手の 3 選手が争ったが

の⑥浅井延芙選手、 33秒 477の⑤増田二三四

スタート直後に⑤増田選手と③杉山選手が接

終盤、⑤増田選手が前の 2 車を抜き 3 位に入

選手の順となった。

触、③杉山選手はリタイアするなど混乱が紐

った。トップを走る⑥i知柘餞手と②浮選手は

き、

そのままの順位でチェッカーをうけた。

タイムトライアルに続いて行われた第 1 ヒ

トップ 4 車と 5 番手以下の差力哺l いた。

ートは、スタートで⑥氾り団訂こが⑧菅家選手

その後、②痒選手力愁氾矧貨§手を抜いてトッ

を押えてトップに立った。そのあとを®IT-家

プが入れ替ったが、

詞好彦→砂剖II ⑳棚lfl昭の各選手が続 いたが、中盤以降もトップ集団の順位は変わ

トップ 4 車はそのままの

総合では@氾お餞手が優勝、

選手、

2 位には②李

3 位には⑧菅家選手が入った。この結

順でチェッカーをうけ、決勝ヒートのポール

果、 A クラス第 2 部門西地域のホイントは②

ボジションは⑥浅井選手が獲得した。

李選手が43 ポイントでトップに立った。

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■ 7 月 10~11 日

■ 中山カートウェイ

では浅井延美選手が東地域第 3 戦に続いて、今季 2 勝目 を挙げた。 同時開催のナショナルカップ選手権第 4 戦は第 1 部門

で藤村貞之選手が初優勝、第 2 部門で米島博幸選手が 4 連勝を飾った。

・クバ A

●クラス A 第 1 部門 i`り

6

薔

Q 1br1

‘u 3421 、

プ第 2 ヒートは⑨吉田選手がスタートから独 走してフィニッシュした。その結果、決勝ヒ

・ボールボジションを獲得。 B グループのト

ートは⑮中島選手がポールボジションを獲得、

ップは34秒 01 00'返妖佃炉閥§手だった。

4

決勝ヒートは⑮中島選手がローリング中に トラプルでリタイア、⑨吉田選手がトップに

ェッカーを受け、⑪浅)嘩手は 2 位でゴール。

立ったが、雨て逍)吉田選手もスピン、

B グループ第 1 ヒートは11周目て⑨吉田選手

スタートの⑭新田選手が 4 周目からトップに

がトッフに立ちそのままゴール。

立って 1 位でチェッカーを受けた。

94h 14l)!

A グループ第 1 ヒートは 3 番手スタートの

4 番手 q'し 、

この結果、総合て通)吉田選手が今季西地域

9 J

手がスタートからトップに立った。 B グルー

●クラス A 第 2 部門

2 位には⑨吉田選手が入った。

⑮中幼英治選手が 8 周 II でトップに立ち、チ

「l 耀「1 の A グループ第 2 ヒートは⑮中島選

i4

タイムトライアルでii姓しタイム (33 秒924) をマークした⑪汲J I: =.ッ彦選手が A グループ

で 3 勝目を飾った。

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A


MSCC東京ラリー ’82

J AF 公認番号 82-0030

¢斗寺E 翫鼠塁ド:出桟漬ll :!:2:,こ悶(ク:りぷご悶゜k~格式国内競技 B

クラス優勝③加勢林選手絃のラン

サーターポ

B クラス優勝者、加緊選手(左)と林選手

クラス優勝⑲井上

A

ターレット

大溝選手組のス

A クラス優勝者、井上選手(右)と大溝選手

加勢選手/林選手組

今季初優勝でシリーズ首位へ

全 n 本ラリー選手権第 7 戦は A クラスが今

マーク。

季抽多の22台、

B クラスカ'3 8台のエントリー

で行われた。 B クラスには柑本選手や松本選

手、鈴木選手らがシルピア RS を持ち込み、

240 点で 2 位に 1 ;がった。 A クラスはやはリ

ドりの SS でも加勢選手は健闘、⑦

大/小田切選手組に迎れを取ったものの、

地元の⑲井上/人祁t選手糾力竹滉t。地尤勢大

わずか 1 秒でトップを守った。

健闘の結果となり、シリーズ・ボイントは、 井 1遥手が375 点でトップを守っている。

SS を終えた各1iは、,:':j雇やから Ili坂峠、地 蔵峠のラリー区間を

●庄果

にどのような戦いを挑むか典味がもたれた。

抜け、最後に潤lil サ

A クラス

第 1 ステージのヤマ場は D] 日峠の舗装道。

ーキットの SS にト

名

ランサーターポやジェミニといった有力車種

井

名 k

ト

.,fヽヽー

+ヒゲータ

? 5 4

台風の影饗で所々に砂が浮いており滑りやす

ライ。この SS でも

3

く、快調に CP をこなしてきた①山内/山「l

③JJIl勢/林選手紐は

2 , r

2 5 0

選手組のランサーがコースアウト。同じくハ

2 番手以下に 6 秒の

2 1 5

3 5 8 0

イアペ区間で健闘していた⑦大庭/小田切選

以をつけ、トータ

~c

邸

手組も、続いて側溝に落ちてコースアウト。

ルでも 2 位の⑫杉山

~8 l I ' 6

6

両者とも大品沿泣を背れってしまった。

/越籾選手糾に 17秒

7

I

第 1 ステージをトップで終えたのは③加勢

の差をつけて全日本

5

り

/林選手組。地元のコースに絶対の自信を持

ラリー選手権の優勝

つ加勢選手は、

を飾った。

J

-—

2% 2 4 0 2985 J^』

6 50 43 15 60 18 83b1 2

7

に立ち、杉山選手が

1" サ

間選手組に 4 秒の差をつけてペストタイムを

9

256 点で一躍トップ

3 1

。

き優勝を重ね、合計

2 位の⑥綾部/佐久

8̀

ては1f段の練習コース、コーナーはすぺて把

据しているだけに強い。

l3.サtt

が 6 連絞入 1’tにつつ‘

*A ヵ,

間山荘の SS からスタート。加勢選手にとっ

' i

B クラス

456

ボイントは加勢選手

b78

これでシリーズ・

第 2 ステージはラリー銀座の児名をとる浅

ヽ

4 秒差をつけて折り返した。

l4

2 位の⑫杉山/越狩選手組に

9 b

豪ドライパー、ナピゲーター襴の数字はシリーズの有効得点

3 2

.


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2 J AF 国内スポーツカレンダー 8 9 1 :ーーレース (10~11 月)

RSI

山陽スポーツ

R菅生ースポーツランド菅

Nー西日本サーキット

RM ー日本海間瀬サーキット

E D ー準国内 CI 国内 BI 準国際 A ー国際 ◎格式の記号 F ークローズド競技 ー地方 FI 店士スヒードウェイ SI 鈴鹿サーキット ◎開催場所の記号

R

TI 筑波サーキット

ランド

ーその他臨時トラック~

生

月

競

日

技

主

名

会

-3 日

IMSA:GT,GTX 0 7 0 3 ‑ 5 0 7 ‑ 3 ALC 0

ALC グリーンカップ&ラリー

P•T•GT

TEAM 促 •oscc

3 7 3 474 66 0

D

_F)!~Q9:A ・ T·TS·FL-B

C E

F3·-F-」-1--6ー0・ 0·••A"•TS•T•FLB

s

10 日

‑ ‑8 . ‑ No プ-キレ·キー- ス- ‑ パ-‑ー-キカ··—ッ· キ 鈴-·塵ー· シ·キル·キキ キ '82筑波チャレンヂカップレース第 5 戟

10 日

5 GEMINICASTORCUPRACE1

ISCC

T•TS•R

T RS

17 日

東京プロダクションカーレース・シリーズ 7

8 7 5 9 ‑ 0 0 9 ‑ 3 ACC‑S 0

C

p

T

FP 全日本シリーズ

3 2 3 0 ‑ 8 ‑ 5 7 3 8 AMSC 0

C

A ‑ キ0••‑ 6•0 キ ‑ ‑l J ‑ FP• TSキf

N

10 日

9 ‑

17 日

4 ‑ 3 8 9 7 ‑ 0 3 2 ‑ 3 TMSC 0 郎—315-0374

日本ペストドライパーズレース 17 日

'82 富士フレyシュマンレース第 8 戟

0 0 4 5 ‑ 6 6 ‑ 4 7 4 no 0 hi s a r a N

17 日

ウエストジャパンツーリングカーレースNulO

榊山陽スポーツランド

23 日

'82 富士グラン・チャンピオン・シリーズ

富士スピードウェイ船FISCO クラプ

34 3 3 08699- 3 2

D

NPキTSキP

F

D

T 2S6,L TS•GTS•P•R

RS

E D

T•TS T•GT•TS•GTS

T RS

D

FL•FL-B•T·P·L

T

B 1 C 1 6 5 ‑ 6 1 2 ‑ 3 0

~24 日

第 4 戟富士マスターズ250 キロ大会

48 2

J SCC カスターカップレースi n筑披

8 6 8 6 ‑ 4 6 7 ‑ 3 ISCC 0

24 日

山陽杯自動車レース

卿山陽スポーツラント.

31 日

'82 筑波フェスティパル

(財)日本オートスポーツセンター

31 日

SCS 東日本チャンピオンレース

s 03‑328‑4122 c s

4 ‑ 3 3 3 08699 32

F

6 5 0 16 9 5 ‑ 3 0 D

PキL

J AF詮塵グランプリ自動室レース

卿ホンダランド

1 2 8 5 ‑ 4 7 2 ‑ 3 0

A C

F2•FP Jl609:A•Fl-T F3ーTSーF

‑ ‑ -'8-2--チ--ェ--ッ--カ---ー--筑--波--グ---レ--ー---ト-3-0--レ--ー--ス -東--京-·プ--·ロ··ダ-·ク·-シ·-·ョ--ン·-カ··ー·-·レ-·ー··ス··シ··-リ·ー···ズ··8キ

1 2 1 4 ‑ 2 2 7 ‑ 3 CLCHECKER 0

C

キキP A キ キ 0 キ 0 キ 6 キ キ 1 キ J キ F ‑

T

14 日

'82 グランナショナルストックカーレース

5 3 0 40 8 5 ‑ 3 JRSCC 0

C

14 日

西日本フレッシュマンレース No. 4

3 2 3 0 ‑ 8 ‑ 5 7 3 8 AMSC 0

D

P‑TキTSキL/SC TSキTキP

N

21 日

ウエストジャパンツーリングカーレースNall

帷山陽スポーツランド

T

RS

27 日

) 終-‑戟-‑キ (-最-‑ ス-‑ プ-‑レ-‑ー-‑‑ ッ·· キ パ-‑ー-‑カ-‑‑ 鈴·•塵·キシ•キ•ル-‑ キ

瞬ホンダランド

キTSキFL‑BキT ‑ キL• ・· ·•F 6•0•0ー・・A 1キ F•J•キ キ

s

C

PキTS‑GTSキR

F

D

p

T

11 月 5 日 7 日 14 日

‑4 D 3 3 3 932 9 6 8 0 1 2 8 5 ‑ 4 7 2 ‑ 3 0 C ARCNキARCキAASC‑HRCC,KRHCキOSCCキ FISCO クラブ

s

F

s 03‑328‑4122 c s

SCS東日本チャンビオンレース筑波大会

28 日

ラリー (10~1 1 月)

富士スビードウェイ鞠

1 1 6 5 ‑ 6 1 2 ‑ 3 0

全日本富士 500m ile レース大会

者

名

会

主

催

月日

競

第 4 回)レ・マンナイトラリー

2

第 1 近胆 MSCォークムラリー

CMSC,隣

プライト杯争奪 第 8 回アルファラリー

7 6 5 0 ‑ 1 3 4 ‑ 6 ALPHA 0

3 日

2-3 日

技

2 38 東関東ラリーシリーズ第 8 戦 3 日

RCH ラリー '82 KMC ラリー

第 2 回 MASCジュニアラリー MERC-<t-マーナイトラリー PART1

9~10 日

ひえつき 82:IIJ+Iラリーチャンビオンシリーズ

9 108 9~10 日

第 9 回 R-8 Rally&ラリー '82

9~10 日

B S!不争奪ダイナミックアタック lOOOPART!

第 1 回サンワペにばなラリー

108 MERC-tt-マーナイトラリー PART2 10~11 日

B蹂ダイナミックアクック lOOOPARTII

10~II 日

SWAN ォータム・ジュニアラリー

16~17 日

第 8 回ナックポラリス 1 、

16-17 日

GGM澤 1廻マウンテン・ナイトラリー

3 ラリー PARTII

所

場

RTNS千葉

0173-35-3597

0 8 1 3 ‑ 6 9 ‑ 3 7 4 0

D P森県 (300) DI~奪県(300)

El 埼玉県 (50) 枡沐県 (150)

広島 (250) 9 8 0 6 ‑ 1 3 ‑ 2 2 8 RCH 0 鹿児島(1 00) 7 4 6 1 ‑ 3 5 ‑ 2 9 9 KMC 0 1 6 1 8 ‑ 1 3 ‑ 5 6 5 MASC 0 E 1 知県 (120) F 長野( 100) 1 3 1 2 ‑ 3 ‑ 6 9 6 2 MERC 0 宮崎県 (250) 2 8 6 3 ‑ 2 3 ‑ 2 8 9 R‑10‑N 0 石川県 (300) 富山県 (50) 8 2 7 7 ‑ 5 6 ‑ 2 6 7 R-8 石Ill 0 El 山形県 (100) 宮城県 (100) TEAMSANWA,LACS 3 1 6 1 ‑ 5 4 ‑ 6 3 2 0 3 D 拒直(450) 2 0 2 ‑ 3 ‑ 8 8 5 1 NISHIMON 0 F 長野 (100) 1 3 1 2 ‑ 3 ‑ 6 9 6 2 MERC 0 D 温根曲町 (450) .T.O 0157‑36‑5738 R E·F 埼玉 (50) 1 3 9 2 ‑ 1 8 3 ‑ 3 SWAN 0 D 札幌( 300) TEAMKNACK 3 3 9 7 ‑ 2 7 7 ‑ 1 1 0 DI 靭岡県 (70) 長野県 (280) 3 0 5 3 ‑ 5 5 ‑ 2 4 5 GGMC 0

DD

3 日 9 日

格式

El 旭川 (200) .CLeMans S M. 7 0 6 9 ‑ 8 4 ‑ 6 6 1 0

DF

第 3 回フレッシュマンラリー 2-3 日

一 ー:

立は全日本ラリー選手権・( )内の数字は走行距離・. km

10月 2~3 日

2

R菅生

OCCK·MCH-TEAM 淀

'82 富士ロング・ディスタンス・シリーズ第 3 戦

288

.

T

D

ドライパーズレース

~28 日

[

F

FIA. グ)レプB,C グループ2~5,6(2000cc まで)

スポーツ B 本新聞社

富士 6 時間レース大会

3 日

A

場所

競技車両

格式

者

催

1 9 3 2 ‑ 9 0 4 ‑ 3 VICIC 0

'82 世界耐久選手権

10月 2 日

>

太字:国際レース

太字:地方選手権

主二:全日本選手権

5 Jヽ Fヽ量—".f 3


会

名

主催者

RTC 0 1 5 5 ‑ 3 1 ‑ 1 2 3 4

16~17 日

高山ラリー Part2

16~17 日

KASCラリーツアー '82

16~17 日

ザマウンテン '82ジュニア

16~17 日

CANGUROOCTOBERRALLY

16 178

8涛馬フレッシュマンラリーシリーズ

BYTHER 036967 7 9 0 KASC 0 1 9 6 ‑ 2 2 ‑ 4 3 1 0 RCCF 0 9 2 ‑ 5 1 1 ‑ 5 9 7 2 CANGURO 0 7 5 ‑ 3 1 1 ‑ 5 0 4 1 R.T.G• 0 2 7 9 2 ‑ 4 ‑ 2 8 6 3

佃E式によ(200)

17 日

A ー国際

E I 地方

第 5 回十勝山岳ラリー

1 6--- 17 日

CROSSTOKY0'82

CI 国内 クローズド競技

23-24 日

'82シルエットフレッシュマンラリーm

23~24 日

第 24回 r if」山岳ラリー

23~24 日

EASTラリーチャレンジ '82

23~24 日

M.C.S.C,ヽイランドジュニアラリー I1'82

23~24 日

第 5 回 ALCコスモスラリー

DI 準国内

BI 準国際

FI

ゴーイング・フレッシュマンラリー

23-24 日

TACC

ナイトラリー

C L .CHECKER 0 3 ‑ 7 2 2 ‑ 4 1 2 1 SILHOUETTE0 4 5 ‑ 5 7 2 ‑ 0 2 6 6 I F0 2 7 6 ‑ 4 6 ‑ 6 3 3 8 EAST 0 2 5 2 ‑ 7 4 ‑ 1 7 1 8 M . C . S . C0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 2 4 2 ALC 0 3 ‑7 0 5 ‑ 3 0 7 0 TACC 0 1 4 4 ‑ 3 6 ‑ 4 0 4 7 MSCF 0 1 6 7 ‑ 2 3 ‑ 1 4 9 5 ETOILE 0 8 9 9 ‑ 7 5 ‑ 5 7 3 9

23~24 日

第 3 回ダイナミック・ナイト

23~24 日

' 8 2RALLYEDELESCORPION

23~24 日

第 11回鳥海プルーラインラリー

23~24 日

ツールド加州 '82

23~24 日

リミットチャレンジラリー '82

30~31 日

チームモアナイトラリー '82

30 318

第 6 回 SLACツーリスト・トロフィーラリー

RTMC 0 1 8 4 2 ‑ 2 ‑ 4 1 5 0 RASCAL 0 9 2 ‑ 6 2 2 ‑ 6 7 0 7 R.C.LTMIT 0 5 2 ‑ 3 3 1 ‑ 2 0 3 9 TEAM‑MORE0 7 4 9 ‑ 2 2 ‑ 9 0 2 4 SLAC 0 2 6 2 5 ‑ 4 ‑ 2 0 4 4

PMC.Sラリーミーティング82

PMC.S 0 3 ‑ 4 5 2 ‑ 2 1 5 1

第 8 回 CAT-Sセミナイトラリー '82

11月 6~7 日

6~7 日

第 20回九大ラリー

CA T .S 0 2 5 7 5 ‑ 2 ‑ 2 7 7 2 QUCC 0 9 2 ‑ 6 4 1 ‑ 9 8 8 9

6~7 日

'82CMSC7 ストロラリー

CMS~川

6~7 日

花笠ミーティングラリー

6-7 日

第 1 6@J MCCSナイトラリー漱のラリー"

6~7 日

第 15回北海道ア/1/-tンクロス・ラリー

6~7 日

08792-5-4132

13~14 日

日立杯争奪ラリー第 4 戦

13~14 日

ACKKJT ナイトラリー

13~14 日

ザ京都ラリー '82

RTGP 0 2 3 6 ‑ 4 3 ‑ 1 8 2 1 MCCS 0 8 3 6 ‑ 3 1 ‑ 4 7 4 1 NASA O l l ‑ 6 1 1 ‑ 4 3 0 4 OECU‑AC 0 7 2 0 ‑ 2 4 ‑ 1 1 3 1 SEKITO 0 5 3 3 8 ‑ 6 ‑ 6 5 4 3 ROUTE 6 036900 6 0 0 ACK 0 9 3 ‑ 8 8 1 ‑ 3 9 3 3 MUCCOLE 0 7 5 ‑ 5 4 1 ‑ 5 5 4 4

20~21 日

第 15回アキレスラリー・テクニカ '82

A .0 0 6 ‑ 9 7 1 ‑ 8 8 6 0 T.

20~21 日

82S. K. M.C ジュニアラリー IN蜘

K .M.C 0 8 8 8 ‑ 7 5 ‑ 3 9 9 8 S.

20~21 口

第 7 回 MRTラリーアルパトロス

MRT~

20~21 日

第 1 61iil佐賀ラリー

20‑218

TEAMSUBARU 0 4 5 ‑ 8 6 4 ‑ 0 4 8 0 第 2 回テイク・オフ冬年 PPEラリー 1TAKE‑0FF 0 2 9 9 2 ‑ 3 ‑ 7 9 2 4 13TH SUN MOUNT RALLY INTER‑CLUBI B&RM 0 5 2 ‑ 3 8 2 ‑ 3 4 1 5 COMPE

6~7 日 7 日

第 18回大阪電通大チャリティーナイトラリー 第 11回チーム赤兎デーラリー

DDEEEDEDDEDDEEDDEDD‑CDEDDEDEEDEDDEDEDED

◎略式の記号

競技

月日 10月 16-

所

岐阜県 (300) 岩手県 (400)

福岡県 (100) 佐賀県 (100) 滋賀県(150) 群馬 (200) 東京都( 100) 山梨県 (100) 東京都( 120) 神奈川 (30) 山梨

( 5 0 ) 群馬県 (200) 長野県 (150)

新潟県 (300) 長野県 (200)

山梨県 (100) 長野県 (150)群馬県

( 10 0 ) 道南 (300) 富良野市 (200)

愛媛県 (200) 秋田県 (300)

福岡県 (350)

愛知県 (100)岐阜県 (100)

.

滋賀県 (250) 長野県 (350)

埼玉県 (100)群馬県 (200)長野県

( 2 0 0 ) 新潟県 (200) 長野県(1 00) 福岡県(120) 大分県 (80) 香川県 (150) 徳島県 (150)

山形県 (250) 宮城県 (50) 山口県 (200) 札統( 300) 這(60) 奈良( 70) 三重 (70) 愛知県(1 20)

茨城県 (300)福島県 (50) 福岡県 (70) ・大分県 (130) 京都府 (300) 大阪府 (120) 和歌山県(1 70) 奈良

県(1 00) 高知県 (80) 徳島県 (50) 愛媛県

( 3 0 )

27~28 日

27~28 日

。762-41-3952

c c s u 0952‑24‑5191

第 12回志賀高原ラリー

没= スピード行事(10~1 1 月)

石川媒( 300) 佐賀県 (200) 長野県 (400) 茨城県 (200)

愛知県・岐阜県 (250)

※太字は地方スピード行事選手い

●スラローム競技第 1 種

24 日

競技会名 82:111嗣直チャンビオンシリーズ第 9 戦 MAR咋Lォー1 叫頃道チャンピオンジムカー ナa4

みちのくハイスビードジムカーナ第 5 戦

三VE:-76:7874::::車両

場

所

大和ルスツ 大和1 レスツ

0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 9 8 1 8

MRCキS0 1 9 7 ‑ 6 3 ‑ 7 8 7 8

E

36 9ヽF‘‘d'

10月

日

東北地方

8

10月

日一 1024

北海道地方口!

AキBキC

岩手郡滝沢村一本木タイガ ー教習所


1 9 8 2 JA F 国内スポーツカレンダー一

10月

3 日 |'82第 4 回蘊タイムアクック

11月

27 日

'82NOVEMBE 応咄支タイムアクック

10月

10 日

'82エコーチャンビオンジムカーナシリーズ最終 戦

10 日

'82 シルエットフレッシュマンスラロームオータ ム

17 日

北日本ジムカー十 SrV

17 日

'8沼后g県ジムカーナシリーズ第 6 戦VICICチャ ンビオンジムカーナ

. 近畿地方

中国地方

. 北海道地方

東北地方

格式

TEAMECHO 0 4 2 6 ‑ 2 5 キ 9 4 0 3 SILHOUETTE 0 4 5 ‑ 5 7 2 ‑ 0 2 6 6 ACNP‑CFH 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 VICIC 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1

場 蘊サーキット

筑波サーキット

D

A•B•D

富士スピードウェイ (C)

E

A·B ・ラリー甫両

日本ランド特設会場

E A•B·C·D

日本海間瀬サーキット

D

AキB

上越自動車学校

A·B·C ・ラリー車両

富士スピードウェイC,qドック

東日本ジムカーナシリーズ第 1 償〗

31 日

'82 tak吋ンデースポーツシリーズNa6

ペストカーガイト杯シリーズ第四戦 BCCS ジムカーナ

t aku‑R 0 5 5 2 6 ‑ 6 ‑ 2 6 1 1 D AキBキCキD BCCS 0 3 ‑ 9 43 ‑ 6 4 4 0 E B•C ・ラリー車両

富士スビードウェイ Cコース

31 日 31 日

'82TMSC ノーマルジムカーナシリーズ第四戦

富士スピードウェイ

'82スピードパードノペンバーミーティング

TMSC 0 3 ‑ 2 3 0 ‑ 7 9 8 3 D RTSB 0 3 ‑ 2 6 4 ‑ 2 1 0 0 D

A•B

3 日

A·B·C ・ラリー車両

富士スピードウェイ Aジムカ ーナ場

3 日

'82 シルエットスーパースラローム1Il

A·B•C ・ラリー車両

宮士スビードウェイ Aコース

3 日

'82第 4 回 ALCジムカーナイン富士

7 日

TACSフレッシュマンジムカーナ '82

14 日

北日本ジムカーナ SrVI

21 日

GGMQI江回ジムカーナ 82-SR-3

SILHOUETTE 0 4 5 ‑ 5 7 2 ‑ 0 2 6 6 ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 TACS 0 3 ‑ 9 9 5 ‑ 5 8 1 1 ACNP,CFH 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 GGMC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3

J AGSFi s c oin ジムカーナ

23 日

'82TMSC ノーマルジムカーナシリーズ第五戦

23 日

ISCC全日本ハイスビードジムカーナ

28 日

第 1 回ジムカーナフェスティパルイン新潟

0 3 ‑ 4 1 0 ‑ 4 4 5 4 D

E

富士スビードウェイ

D AキBキC

富士スピードウェイ A ジムカ ーナ場

TMSC 0 3 ‑ 2 3 0 ‑ 7 9 8 3 D ISCC 0 3 ‑ 7 6 4 ‑ 6 8 6 8 C SARD,EAST D 0 2 5 0 2 ‑ 2 ‑ 4 4 0 5

10月

3 日

阪奈スペシャルジムカーナNu3

HRCC 0 7 2 0 ‑ 7 4 ‑ 3 3 3 6 E

14 日

'82i合鹿ハイスピードスラローム

ARC

西日本王座決定ハイスビードジムカーナ

I 10月 3 日

富士スビードウェイ Aコース

E A·C•D D A•B•C ・ラリー車両 E A·B•C·D

11月

11月

競技車両

O 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 01 D IAB•C•D 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0I D IAキBキCキD

J ACS

17 日

11月

主催者

ALC ALC

所

名

中部地方

競技

月日

会

関東地方

24 日

AMSCタイムトライア)池 3

7 日

西日本王座決定ハイスビードジムカーナ

蜘陽スポーツランド

日本海間瀬サーキット

AキB AキB

富士スビードウェイ

A·B·C ・ラリ一車両

新潟県内

A·B•C•D

鈴鹿サーキットジムカーナ場

0 5 6 6 ‑ 8 1 ‑ 0 6 2 1 D A キB•C·D ・ラリー車両

D 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 3 E

富士スビードウェイ C=>-ース

細隔スポーツランド

富士スビードウェイ

鈴鹿サーキットジムカーナ場

中山サーキット

A・C

D

西日本サーキット 中山サーキット

0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3

●スラローム競技第 2 種 10月

3 日

チーム FOXダートトライアル第 3 回

3 日

第 2 回ラナウェイダートトライアル

10 日

ツインカップ'82

17 日

第 9 回 AGMSC:!胡皿ダートトライアル

24 日

'82SCDCダートライン砂川Nn3

318

'82チームターポダートトライアル

l l A 7日

第 21回ナックダートトライアル

21 日

オール北海道ラストトライアル

28 日

MSC咄漿津さよならダートトライアル

10月

FOX 0 1 5 4 ‑ 5 1 ‑ 9 0 3 9 E CCR OU‑811‑8186 E TWlN 0 1 3 8 ‑ 4 6 ‑ 5 5 2 2 D AGMSCI頃道 E 0 1 1 ‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8 E SCDC 0 ! 2 5 5 ‑ 2 ‑ 3 5 6 9 TEAMTURBO E 0 1 5 4 ‑ 2 5 ‑ 2 2 6 6 E TEAMKNACK O l l ‑ 7 7 2 ‑ 7 9 3 3 TEAMWAKABA D 0 1 6 5 4 ‑ 2 ‑ 4 5 7 7 E MSC中標津 0 1 5 3 7 ‑ 2 ‑ 2 6 1 1

阿寒郡鶴居村

B‑CキD BキCキD AキBキCキD

阿部サーキット 森町駒ケ岳 阿部サーキット

BキCキD AキBキCキD

砂Ill サーキット・

A•B•C•D

札紐市南区常磐

B•C·D

上1J市競馬場敷地

B•C·D

中標津町南中

3日

OC{)Jffl屎ダイナミックダートトライアル

OCC

廿森スポーツランド

10 日

アパンテダイナミックトライア 11-Na.l

IAVANTE

秋田県内

10 日

グ/←ゥプふらりい交通遺児チャリティトライア ンドトライアル

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2I E IA·B•C·D ・ラ 1J_単両 I E IB·C·D ・ラリー車両 0 1 8 8 8 ‑ 2 ‑ 3 6 2 6 G . F u r a l ly I D IT キTSキGTキGTS 0 2 4 8 2 ‑ 2 ‑ 6 8 7 0

中標津町特設コース

羽鳥サバイパルランド

JAFバ績'...,,, 3 7


日 24 日

ダンロップ杯 NACSダートトライアル

31 日

7 日 14 日

11月

競

技

月 10月

会

名

主催者

格式

競技車両

場

所

A·B·C·D ・ラリー車両

山形県内

秋 RMSCダートトライアル'82

NACS 0 2 3 8 8 ‑ 4 ‑ 2 3 8 8 D RMSC 0 2 2 2 ‑ 6 2 ‑ 1 2 4 7 E

AキBキCキD

宮城県内特設会場

OCC肖森ダイナミックダートトライアル

o c c

A·B·C·D ・ラリー車両

育森スポーツランド

SUGO)I!:日本ダートトライアル大会(第 5 戦)

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 E SCCS 0 2 2 2 ‑ 2 5 ‑ 2 7 3 6 D

B•C·D ・ラリー車両

仙台市坪沼ダートトライア

28 日

仙台レーシングダートトライアル

SRC

0 2 2 2 ‑ 8 9 ‑ 4 0 8 5 D

AキBキCキD

宮城県内

CORSA0 2 7 9 2‑4‑1 9 8 5 D Groovy0 4 2 7 ‑ 7 2 ‑ 4 8 1 3 E AFC 0 2 9 8 ‑ 2 4 ‑ 7 6 9 4 E

B•C•D AキBキCキD

群馬県内特設コース

B-C·D ・ラリ一車両

茨城県内特設会場

RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 TOK 0 3 ‑ 7 1 2 ‑ 5 6 0 8 GALLOP 0 2 8 6 ‑ 2 2 ‑ 5 9 3 8 ARM 0 3 ‑ 4 4 6 ‑ 6 8 9 7

Jレコース

関東地方

10月 3 日

コルサダートアタッグ 82

17 日

グルーピートライアル'82

17 日

'82IRCFダートトライアルチャンビオンシリー ズ第 5 戦 10th AFCDIRTTRIAL

17 日

11月

中部地方

10月

11月

'82RRCダートチャンピオンズインハルナ第 3 戦

17 日

'82TOKダートトライアル

24 日

GALLOP トライアル

24 日

'8凍日本ダートラジュニアシリーズ第 6 戦ARM ダートタイムトライアルイン III上

24 日

'82GSSダートトライアルシリーズ第 2 戦

24 日

おともだちダートトライアル'82

24 日

第 2 回 RRO后尺ダートチャレンジシリース:No.4

31 日

'82RBAC トライアル

31 日

ドンキホーテトライアルオンダート No.3

31 日

A·B·C·D ・ラリー車両

榛名湖ダートサーキット

A·B•C·D AキBキCキD

栃木県内

D

B•C·D

スポーツランド川上

D BキCキD E

'82MSC衛豆—トトライアル

MSC術湮

E

7 日

'82RRCダートチャンビオンズインハルナ第 4 戦

7 日

MARCダートトライアル8啄城チャンビオンシ リーズ(最終戦)

7 日

'82SHCCチャリティダートトライアル

21 日

'82GSSダートトライアルシリーズ第 3 戦

21 日

シリウスターポトライアル

21 日

光ザトライアル'82第田戦

28 日

第 8 回 RRQ襲名湖ダートチャレンジシ'トクNa5

28 日

MASC-EASTダートトライアル

3 日

第 22回チーム赤兎ダートトライアル

3 日

りんどう DIRT ATTACK'82PART‑m

10 日 10 日

SHA限のトライアル NCSCダートトライアル'82

10 日

'8 冴k キャプレター中部ダートトライアル

10 日

KAMSダートトライアル'82

17 日

ダートトライアルフェスティパル面言州 Vol.6

17 日

TSRC-アタ/クザダート

17 日

'82 トライアルin飛翡チャンピオンンリーズ第 8 戦

31 日

SuiSuiTr ia l (PART ! )

31 日

'82RTC-アタソクザダート

31 日

静岡県J AF加盟クラブトライアルンリーズ第 6 戦

31 日

'8をマウンテンペアダートトライアル第 4 戦

7 日

サンファイプダートトライアル

7 日

ダートトライアルフェスティパルin{言州 '82VOL

Y I l

38 J.ヽ FX壽'ーグ

D E E

GSS 0 3 ‑ 4 0 3 ‑ 5 0 5 0 SANKYO 0 2 7 3 ‑ 5 2 ‑ 9 3 9 3 RRC 0425 55-0462 RBAC 0 4 3 6 ‑ 4 3 ‑ 5 0 4 4 DonQuixot e 0 4 8 8 ‑ 8 7 ‑ 5 5 2 2

7 日

トライアルイン小矢眼io.3

14 日

ダートチャレンジフェスティパルイン新潟

14 日

'82全日本ダートチャンピオン大会

21 日

'82 トライアルin飛闘チャンピオンンリーズ第 8 戟

•

神奈川県

多序サーキット

I

千葉県 あさま厖ダートウェイ

所沢モーターグラウンド D B·C·D ・ラリー車両 E T‑GT‑TSキGTSキR スポーツランド) II上 D B·C·D ・ラリ一車両 所沢モークーグラウンド

BキCキD

水戸市郊外特設サーキット

RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 D MARC 0 2 8 0 ‑ 3 2 ‑ 2 6 5 2 E

A·B·C·D ・ラリー車両

榛名湖ダートサーキット

BキCキD

古河市郊外

SHCC 0 4 5 ‑ 3 8 1 ‑ 2 8 9 3 D GSS 0 3 ‑ 4 0 3 ‑ 5 0 5 0 E E CMSC-l!ii木 0 2 8 5 ‑ 2 5 ‑ 0 6 7 0 RCGM 0 2 9 2 ‑ 5 2 ‑ 9 3 4 9 D RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 D MASC‑EAST E 0 4 7 3 ‑ 2 4 ‑ 2 4 5 1

A·B·C·D ・ラリー車両

オートランド千葉

BキCキD B•C·D

千葉県

D SEKITO 0 5 3 3 8 ‑ 6 ‑ 6 5 4 3 RINDO0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 5 0 2 D SHAF 0 4 2 7 ‑ 9 6 ‑ 5 3 0 8 E NCSC 0 2 6 5 ‑ 2 2 ‑ 3 8 6 4 D CCASC0 5 6 4 ‑ 5 1 ‑ 9 1 8 0 D KAMS 0 2 5 6 6 ‑ 3 ‑ 4 6 0 7 D SHIRAKABA D 0 2 6 3 ‑ 4 6 ‑ 0 3 2 2 TSRC 0 5 8 7 ‑ 3 6 ‑ 3 1 3 3 D u ni t‑Bo i s D 0 5 7 7 7 ‑ 3 ‑ 5 6 6 5 E REDROSE.ii暉 0 4 5 ‑ 3 1 1 ‑ 6 6 5 5 RTC 0 5 7 7 ‑ 3 3 ‑ 6 6 2 1 D D GGMCSUAC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 Mount ai nPear D 05512‑21 0 9 0 TSF 0 5 2 ‑ 3 6 1 ‑ 7 6 9 1 E SHIRAKABA D 0 2 6 3 ‑ 4 6 ‑ 0 3 2 2 AND 0766-2か2114 D EASTSARD D 0 2 5 2 ‑ 7 4 ‑ 1 7 1 8 SCCN 0 3 ‑ 7 6 38010 C TOMBO D 0 7 6 4 ‑ 2 1 ‑ 6 5 7 3

0 2 9 4 7 ‑ 4 ‑ 3 5 5 9

栃木県内特設コース

BキCキD

ドライパーズランド水戸

A·B·C·D ・ラリー車両

榛名湖ダートサーキット

B•C•D ・ラリー車両

スポーツランド Ill 上

B•C·D

豊僑市

A·B·C·D ・ラリー車両

松本市

A•B·C•D

御殿場市近郊

A·B·C ・ラリー車両

飯田小渋ダートウェイ

8-C·D ・ラリー車両

愛知県内

A·B·C·D ・ラリー車両

新潟県内

A•B•C•D ・ラリー車両

松本市郊外

B•C·D

岐阜県内

B·C·D ・ラリーJ瞑両

吉城郡数河高原幽勺

AキBキC

南巨摩郡南部町+•島

B·C·D ・ラリー車両

舟山高原地内

B•C

大井 Ill 河岸特設会場

BキCキD

山梨県

B·C·D ・ラリー車両

岐阜県明押町

A·B·C·D ・ラリー車両

松本市芍冽、

l

B·C·D ・ラリー卓両

小矢部市

A·B·C·D ・ラ 1) ー車両

新潟県内

BキC

韮崎市スポーツランド山梨

B•C•D ・ラリー卓両

飛料ヽイランドスピードウ ェイ


1 9 8 2 JA F 国内スポーツカレンダ—----

競

月日 11月

技

4 コ

名

主催者

格式

競技車両

場

所

21 日

ASCOヴ4· クトリー CUPダートアタックトライ アルイン志賀第 3 戦(最終戦)

ASCO 0 2 6 9 2 ‑ 2 ‑ 5 2 5 7 E

28 日

SuiSmTr ial(PARTZ)

南巨摩郡南謳 l 十島

28 日

TEAMKEINANダートトライアル'8 a-lu3

28 日

TEAMENKE! ダートトライアルシリーズ'82

REDROS暉南 E AキBキC 0 4 5 ‑ 3 1 1 ‑ 6 6 5 5 KEINAN E AキBキCキD 0 5 7 3 5 4 ‑ 2 6 4 4 ENKE!0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 D A·B·C·D ・ラリー車両

TEAMASUKA D 0 74 4 2 ‑ 4 ‑ 4 4 8 3 KUAC 0 6 ‑ 3 8 4 ‑ 5 4 4 0 D

A·B·C·D ・ラリー車両

奈良市柳生サーキット

B·C•D ・ラリー車両

大阪近郊特設コース

A·B·C ・ラリー車両

志賀高原入口安南平スキー 場

恵湖瑯明智町

浜松市伊佐地町伊佐見僑

第7戦

近畿地方

.

10月

l l J l

3日

飛烏スーパーダートトライアル'82

10 日

第 2 回関大秋のダートトライアル

17 日

SCCNダートトライアル

24 日

AASC ダートトライアルi直鹿

24 日

ミクロダートトライアル

31 日

第 1 91ii1 0ITACダートタイムトライアル

3 日

練習会ダートトライア!頃立戦プラポーダートト ライアル

BRAV 0 0 7 4 3 7 ‑ 8 ‑ 1 2 0 2 E

B·C·D ・ラリー車両

奈良市柳生

7日

アンテロープダートトライアル

D

B•C·D ・ラリー車両

三重県

7日

SHIMAGUNI‑D J RT‑TRIAL

ANTELOPE 0 5 9 5 8 ‑ 2 ‑ 1 0 0 6 TEAMALFEE 0 7 9 9 3 ‑ 2 ‑ 0 0 5 6 MCE 0 7 4 5 4 ‑ 4 ‑ 0 6 5 1 N‑FOUR‑C 0 5 2 ‑ 3 2 2 ‑ 2 1 1 1 GHMCキS 0 7 4 8 5 ‑ 2 ‑ 0 1 5 2 TRC•K 0 7 5 ‑ 2 3 1 ‑ 0 8 5 7

E

A·B·C·D ・ラリー車両

アルフィー特設会場

D D

B·C·D ・ラリー車両

三重県桑名i[ijll

D

A B·C·D ・ラリー車両

滋賀県内特設コース

E

B·C·D ・ラリー車両

京

14 日

年末追い込みダートトライアル

21 日

日産チェリー中剖琳;ダートタイムトライアルシ リース憑梵戦

21 日

江州ダートアタック '82

288

第 1 回 TRC·Kダートトライアル

中国地方 I ::月:ロニコロロニ 、地方

鈴鹿モトクロス場

B·C·D ・ラリー車両

奈良県内特設会場

B·C·D ・ラリー車両

奈良市内

24 日 1 チームモリオカダートトライアル

IMORIOKA

吾川郡春野町私有地

7 日 23 日

IBDSC 0 8 9 9 ‑ 6 3 ‑ 0 7 1 5I E IA·B·C·D ・ラリー車両

21 日

10月 11月

11月

B·C·D ・ラリー車両 B•C·D ・ラリー車両

:;;:N臼笠5:]:さまこI :I :こ]

11月

10月

D D D D

扇の山自然休暇村内特設会 場 山口県内

CCN ダートトライアル

'82BDSCダイナミックダートジムカーナNu2 第 5 回 KUACダートトライアル

288 サンエイダートトライアル

九州地方

SCCN 0 6 ‑ 7 0 8 ‑ 7 5 3 9 AASC 0 5 2 ‑ 6 6 1 ‑ 5 1 1 1 揉睾c 0 7 4 3 6 ‑ 2 ‑ 3 9 2 9 OJTAC 0 6 ‑ 9 5 2 ‑ 9 5 8 3

3B

ダートチャレンジ大阿蘇'8~o.2

17 日

'82ダートトライアル面琵児島No4

17 日

'82TBKダートトライアルSr-3

7 日

SCCOダートトライアル

21 日

'82 ウィナーダートトライアルSr-3

28 日

チーム町内会ウィンターダートトライアル

I E IA·B·C·D ・ラリー車両

0 8 8 8 5 ‑ 2 ‑ 3 6 7 1 CMS()j酎 II

I E IA·B·C·D `ラリー車両

0 8 7 8 ‑ 3 1 ‑ 0 7 7 5 RC‑S 0 8 8 0 3 ‑ 7 ‑ 3 l l lIE I A·B·C·D ・ラリー車両

RCKUMAMOTO D 0 9 6 8 4 ‑ 3 ‑ 2 3 3 0 RT.HAYATO D 0 9 9 5 6 ‑ 6 ‑ 2 3 6 1 TBK 0 9 3 ‑ 9 3 1 ‑ 2 3 4 5 D s c c o 0975‑58‑6475 E E WDS~賀 0 9 5 2 6 ‑ 2 ‑ 0 3 6 4 T.C 0 9 7 9 8 ‑ 2 ‑ 8 3 9 1 E

宇部市内

松山モークースポーツランド 香川県 高知県中村市

AキBキCキD

阿蘇郡白水村

A·B·C·D ・ラリー車両

姶良郡加治木町小山田布越

A·B·C·D ・ラリー車両

北九州市門司区白野江

A·B·C·D ・ラリー車両

熊本県内

AキBキCキD

佐賀郡富士町

A•B·C·D ・ラリー車両

福岡県内

Jヽ FX虜._,,,

39


お知らせ FIA モータースポーップルテン No.1 70

(1982年 7 月)

‑

FISA 執行委貝会は F-I の安全増進と競技者間の技 術的均衡を設けるため、車両の速度と出力を規制する F -I 規則の改定を検討する目的をもって、 FISA 執行委 員会を臨時に開催した。

カサプランカ計画、モナコにおいて FISA 委員長によ

ってなされたコンストラクターに対する提案、デトロイ トとモントリオールにおける会議の結果、また討議事項

としてフォーミュラー I 製造者の対応提案を取り入れ、 執行委員会は賛成多数をもって FISA 委員長が提出した 総合的な計画に従って次の決定を行った。 -1982年フランス GP から車両童屈を 565kgとする。

一新たに予選走行規定をコンストラクターと最終決定す る。

-1983年 1 月 1 日ー地面との接触面 60~65 %に制限され るトレッド・タイヤとする。

ー前部ウイングの寸法を 120cm に滅少する。一後部ウイン グ:地上からの高さ: 80cm とする。一オーパーハング: 70cm ー幅貝: 100cm

ー車両の全幅: 200cm

一燃料タンク容積を 250! から 225! に減少、レース中の 燃料補給は許されない。

ースカートの禁止、およぴ総重品を 1983年と 1984 年につ いては 535k gとする。

ー全ての構造体の補強ー安全ベルト規定

ーなお、, 15 対 5 の票決によって執行委貝会はコンコルド 協定に示されている安全に関する FISA の権力を制限 する同意項目の削除に賛成することを表明した。

1983 生全日本スピード行事選手権規定 の制疋について

昭和 58 年 1 月 1 日施行

1983年に適用する「全日本スピード行事選手権規定」

が制定されましたので、 1982年度規定と比較しその変更 箇所について次の通りお知らせいたします。 (注)変更箇所は一部分

第 3 条参加車両

「選手権競技に参加できる車両は、以下の通りとする。」 3-1 「スラローム競技第 1 種」

3‑1‑l F IA およぴ、または、J AF の公認車 両あるいはJ AF の登録車両で、 '83 スラローム競技

車両規定の「スラローム A 車両」とする。

3‑1‑2

FIA およぴ、または、J AF の公認車

両で、 '83 スラローム競技車両規定の「スラローム C 車両」とする。

3 ぷよ」 99ご。ローム競技車両規定の「スラロ・ 3-2

「スラローム競技第 2 種」

3‑2‑1 FIA およぴ、または、J AF の公認車 両あるいはJ AF の登録車両で、 '83 スラローム競技

車両規定の「スラローム B 車両」とする。

3‑2‑2 FIA およぴ、または、J AF の公認車 両で、 '83 スラローム競技車両規定の「スラローム C 車両」とする。

3‑2‑3 '83 スラローム競技車両規定の「スラロー ム D 車両 1

とする,

第 4 条部門およびクラス

4‑1

部

4‑2

クラス:参加車両は、各部門内で下記の通り

門:参加車両は、J AF スラローム車両 規定に基づき、別部門を設定する。

すべてのこれらの決定事項は、 1982年 7 月 4 日以前に FISA に回答することを約束したコンコルド協定の署名

ム D 車両 I は除く。

人であるコンストラクターに提出された。

クラス I :気筒容積 1300cc を含み

クラス区分する。ただし、「スラロー

執行委員会はコンストラクターに対し今後、この交渉

1300cc までの車両

の結果に関してはコンストラクターにのみ責任があり、

クラス II :気筒容積 1300cc を超える

なおもしコンストラクターが停頓した場合には、これは GP の将来に重大な影響をもたらす旨、通告した。

第 5 条地方選手権

5‑7

”•

地方選手権保持者の認定

執行委員会は技術委員会の活動と作業を終止すること

5-6 によって得た当該部門の最高得点者は、その

にした。すべての技術的問題は権威者と FISA 技術者の

点地区の地方選手権保持者として、また、各部門上位

責任の下に位置する技術者のグループによって処理され

3 名までをJ AF が認定する。

複数の競技運転者が同一の得点を得た場合、上位得

ることになった。

公認手続きをはばむことがないよう、すぺての必要な 取決めが行われた。

点の回数が多い順に決定される。(1 5 点の数、 14 点の数、 以下それに準ずる。)

第 6 条全日本選手権 執行委貝会は次の決定を行った: ーオランダ GP

(1982年 7 月 3 日)の開催を正式に確認

した。

一銘柄に掛かる世界ラリー選手権のアルゼンチンラリー の代りにプラジルラリーに変更した。 -1983年から国際およぴ世界選手権が掛かるすべてのサ

スボーツ委員会は各地で行われた地方選手権の勝者

を集めて行うスピード行事競技会を、全日本選手権と して認定する。

6‑1 参加資格の対象者 参加資格は、各地区、各部門およぴクラスで、それ ぞれ地方選手権の上位 5 名までに入廿したものを対象

ーキット・レースに対しトレッド・タイヤが義務付け

とする)

られる。

6‑2

カレンダーの申請は特別委員会とタイヤ製造者の同意 のもとに取決められる。

0 J員F真虜._,グ 4

全日本選手権保持者の認定

全日本選手権の当該部門およぴクラスの勝者を全日

本選手権保持者として、J AF が認定する。


お知らせ 1983 年日本レーシングドライバー選手権規定の制定について 1983年に適用する「日本レーシングドライパー選手権 規定」が制定されましたので、 1982 年度規定と比較し、

その変更箇所について次の通りお知らせします。

以上は国際 B クラス以上の所持者とする)。 (3) 耐久レース

国内競技運転者許可証 A クラス以上の所持者で、過去

注)変更箇所は_部分 第 3 条

昭和 58年 1 月 1 日施行

日本選手権のタイトル

に 3 回以上公認レースに出場した経験を有すること(た

だし、格式準国際競技以上は、

日本選手権は、次の区分に従い、それぞれ次のタイ

トルを付した部門別により行なうものとする。

FI A 国際ドライバー

ライセンス規定による国際競技運転者許可証の所持者 とする)。

(1)全日本選手権

(4)F3 、 F J1600-A (セニア)およぴ F J1600-B (ジ

①全日本フォーミュラー 2 選手権(以下 F2 という)

ュニア)の参加資格については、基本的に 1982 年度規

②全日本フォーミュラー 2000選手権(以下F_2000_とい

定と同一とするが、過去の入賞経験に関しては以下の

ュ

通りとする。

③全日本耐久レース選手権(ツーリング部門宜を含む)

F3

④全日本フォーミュラー 3 選手権(以下 F3 という)

⑤卓から澄空E に F2 レース(海外も含む)で 6 位以

(2)地方選手権

内に入廿経験のないもの(富士グランチャンピオン

フォーミュラーJ 1600 (以下 F J1600 という)で次の 2 部門とする。

F J1600-A F J1600-B

レースも同等とみなす)。

©睾生度に F2 レース(海外も含む)で 3 位以内に入

(セニア)部門

打経験のないもの(富士グランチャンピオンレース

(ジュニア)部門

も同等とみなす)。ただし、その入宜経験以前に当該

第 4 条参加できる車両

年度の F3 レースに出場経験のある者は除く。

(1)全日本選手権レースに参加が認められる車両は、次の 通りとする。

F J1600-A

①全日本 F2 選手権: 1983 年 ]AF 国内競技車両規則

で 6 位以内に入貨経験のないもの(富士グランチャ

第 10 章の国際フォーミュラーカーによる F2

ンピオンレースも同等とみなす)。

②全日本 F2000選手権: 1983 年] AF 国内競技車両規

第 6 条

則第 8 章の F2000 およぴ 1982 年J AF 国内競技車両

レースの走行距難または時間

日本選手権各部門のレース走行距離または時間は次

規則第 11章の FP

の通りとする。(表 1 参照)

③全日本耐久レース選手権: 1983 年J AF 国内競技車 両規則第 6 章の N2 、第 9 章の NE

表 1

(リプル)およ 区

ぴ第 10 章の B. S.C

部

分

④全日本 F3 選手権: 1983年 ]AF 国内競技車両規則 第 10 章の国際フォーミュラーカーによる F3 (2) 地方選手権レースに参加が認められる車両は、次の通

F J1600 による地方選手権レース:旦埜生 ]AF 国 内競技車両規則第 7 章の F J1 600

門

全日本

F2 F 2 0 0 0 ( FP)

選手権

耐久レース

地方選手権

F3 FJ1 6 0 0

りとする。

(

(セニア)

@享から澄空Eに F2 およぴ FP レース(海外も含む)

第 7 条

1 ヒートの距離

品念gt

1 1::ート競技会

最短最長

最長

最侮最長

8 0 k m 1 7 5 k m 2 0 k m 6 0 k m 1

3 0 0 k m 2 5 0 k m

1 5 0 k m 2 5 0 k m 0 0 k 1 1 1 1 0 0 k m 2

5 0 k m 1 0 0 k m 2 5 k m 7 5 k m

2 0 0 k m 1 5 0 k m

選手権レースの競技運転者の参加資格は、次の通り

m

1 2 0 k m 0 0 k m 3 0 k m 1

選手権レースの成立条件

(1)第 3 条に規定する各部門においては、

第 5 条参加資格

また5K01いI0Ihkm峙闊

1 レースにつき

3 台以上の車がスタートしなければならない。

3 台に

満たない場合は、その選手権レースは成立せず得点は

とする。

)F2 :国際競技運転者許可証の所持者(ただし、格式 準国際競技以上は国際 B クラス以上の所持者とする)

(2)F2000:次のほお)のいずれかの条件を満たした者 ⑧国際競技運転者許可証 A•B.C の所持者 .

与えられない。 (2) レース距離または時間が第 6 条の規定に満たない場合 は、その選手権レースは成立しない。 第 8 条得点基準

⑤国際競技運転者許可証 A クラス(または、国際レー

(5) 耐久レースにおいては、各ドライパーは単一の車両の

ス除外)の所持者で、J AF 公認レースに 5 回以上

みを運転し、その車両が走行した距離の少なくとも 30

出場した実績を有する者(ただし、格式準国際競技

%を運転しなければ得点は与えられない 2

1983 年全日本ラリー選手権規定の制定について 1983年に適用する「全日本ラリー選手権規定」か制定 されましたので、 1982 年度規定と比較し、その変更箇所 について次の通りお知らせいたします。 (注)変更箇所は 第 9 条

•

昭和 58年 1 月 1 日施行

出走順位を優先的に認められる。 シード・ドライバーは地方格式以下のラリー競技

(3)

の参加は認められない。 部分

シード・ドライパー

( 1 ) スボーツ委貝会は前年度本選手権の A·B 部門の ドライパー上位各 3 名を本年度のシード・ドライパー

(4)

シード・ドライパーの対象者がその資格を受理す

ることについては当該ドライバーの自由とする。 第 12 条本規定の特例 やむをえない事情または重大な規則違反により、本

として認定する。

規定を適用できない場合は、スポーツ委員会において、

( 2 ) シード・ドライパーは本選手権競技の参加およぴ

その処置を決定する。 JヽF真虜'ーグ 41


|1982年地方レーシングドライバー選手権得点表(8 月 20日現在)] FJ1600部門

西日本

シリーズ池

月1日

開催

競技会名称

1

2

3

4

5

3 / 2 1

4 / 1 8

5 / 1 6

7 / 1 1

8 / 8

FP全日本シリーズ 日本オールスターレース

西日本フレッシュマン レース血 1

f 3 全日本シ I) ーズ 日本フォーミュラーレース

8

1 3

'82 ビッグサマーレース

西日本フレッシュマン レース地 3

参加台数

,

決勝出走台数

8

8

1 3

8

, ,

AMSC

A . MSC

AMSC

AMSC

AMSC

1 2 1 0 8

1 2

1 2

主

者

催

中 間 得 点 合 計

ドライバー名

1 5 1 2 1 0 8 6 4

安永晴雄 山田宏明

末竹信雄 西岡直昭

時乗健二 金石幸治 植田幸響 今冨利三郎 上田国彦

゜

1 0 4

徹

柿本三十四

大場俊一 友森

雄

゜

゜ ゜゜

1 5

6

゜゜

清水基治

高橋

゜

1 5 8

4 2 0 6 3 2

大塚盛利

゜

柳本好文

3 9

゜

6 8 4

1 2 6 8

1 0

4

゜

゜

1 5

1 5 1 0

: .

̀ 4 1 4 6 1 4 1 0 8 2 0 6 3 2 3 0 1 0

□982年地方スピード行事選手権得点表(8月30□五:ー] ●スラ □ ーム競技第 1 種

C-1 クラス

青山喜代勝

佐藤良治 川原由和

佐藤茂樹 伊藤康範

1 4 1 0 1 3 1 1 1 2 1 5

不 成

立

田村俊一 朝賀幸彦 佐々木広司 森川

賢

朝賀秀彦 藤原稔広 金谷二郎 山崎光宏

42 9ヽF真慮—,,,

7 /1 1

c s c c

北海道

1 1 1 4 1 2 1 0

1 5 1 1 1 4

1 3 1 0 1 2

C-11 クラス

A-II クラス 太田雅之

木

稲岡重邦

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

c s c c

北海道

MARVEL

6 / 2 7

AGMSC

1 5 1 3

松村武二

MARVEL

義昭伸永時之昇

者

7 / 1 1

荒河谷笠大玉中田佐畝

催

6 / 2 7

AGMSC

井渕村原西山川沢々重

主

5 / 9

者

151413121110

主

開催月日

催

5 / 9

則_也司則虎彦一徹仁

A-I クラス

日

開催

月

A 地区

宮前

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 5

1 4

努

荒井政明 佐々木伸敏

1 2

1 0

室本康晴 荒井泰夫

1 3 1 4 1 1 1 0

1 3 1 5 1 1 1 2

中山

悟

荒井義則 飛彊野利男

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 5 1 4 1 0

1 5

1 3 1 2 1 1

1 2 1 4

1 3

本田吉男

1 1

伊藤保康

l O


“”WJf) A-II クラス

C 地区 A-I クラス 開催月日

主

者

催

金子博行 立石武昭 伊藤まさ L

松家伸好 肇

瀬戸

稲葉賢一

堤

2n

SCCN 1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

4 / 2 9

5 / 1 6 NDC ・

RTSB

TOKYO

1 2 1 3 1 1 1 4

1 0 1 1 1 5 1 2

中谷幾市

ISCC

1 / 24

5 / 9

6 / 2 7

主

o s c c

NRC

ARC

1 2

1 4 1 3

者

催

辻井

1 5 1 4 1 3 1 2

潤

中島邦泰

1 1 1 5 1 3 1 2

板谷登起雄 小林孝平 直隆

l J

小東明寛

1 0

堤

1 3 1 4

西岡育生 佐野ひろし

J O 1 4

山田章夫 中根敏明

1 5

加藤真佐之 有家敏純

1 3

1 4

細川芳孝

1 4 1 2

1 1 1 0 1 3 1 2

川西清己 進

角下

1 2

小川照雄

1 2

山岸克典

1 5 1 4 1 1

C-11 クラス 1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

佐久間廣償 西川巧一

村田典保 脇田富夫

C-1 クラス

深尾靖美

片野良邦

1 5

1 5

1 5

1 2

金本忠夫

吉田明彦

1 4

1 3

1 1

1 5

中村静彦

新壇通衛

1 3

1 4

1 4

1 4

片野健二

1 2

1 1

1 3

1 1

大和田久雄

1 1

岡田一幸

1 0

中山兼次 今西敏文

中西

靖

鈴木建治 長谷川

古谷栄一

1 2

山ロー正

1 0

1 2 1 0

1 3

野田政広

C-II クラス 不成立

151413121110

不成立

加藤宗敬

1 4 1 5 1 2 1 3

新垣内

1 5 1 2 1 1 1 0

E 地区

C-1 クラス

D 地区 5/9

6 / 2 7

主

o s c c

NRC

ARC

1 4

1 3 1 5

求

田中盛夫 池上

日

4 / 2 5

主

催

者

AMSC AMSC

洋

伊藤まさじ

中島文和 置田友宏 杉村和彦

吉村泰弘 響日徳生 丹羽康文

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

清

米村

孝

1 1 1 1 1 5 1 2 1 0

1 2

日

4 / 2 5

主

催

着

AMSC AMSC

篠原

1 5 1 4

山田好男 山根義典

亘

樋渡

久

熊倉

俊

松尾良治 丁田昭雄

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

6 / 2 0

永 閲

/II

1 3

1 0

1 5 1 4 1 2 1 1

梶原英司

1 3 1 2 1 1 1 0

大野雅志

和喜 博美

北原美喜男

C-II クラス

A-II クラス 北島慎二

上村正孝 本川広明 小林賽満

1 0 1 4

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

谷村俊明

石田伸明

1 3

催

都甲蕃和

内海

田辺和彦

1 / 2 4

慣山

催

山中章吉

開催月日

開

6 / 2 0

開

小田裕治

者

1 3

均

和田昭弘

A-I クラス

催

1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

裕

A-I クラス

和光広久

1 4

一郎

堀

1 0

1 5

鬼頭和仁

古谷美喜郎

深沢雅文

1 5 1 1 1 0 1 3 1 4

1 3 1 4 1 1 1 0

中矢忠宏

1 3 1 5 1 1

葛山昌和

1 5 1 2

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

中矢雅章

1 0

I O

山本真宏

1 5 1 0 1 2 1 1

C-I クラス 151413121110

ラ起一

ス美利雄治郎志蔵_人広_充生

佐竹板熊原上損石前伊稲櫨田

敏勝登孝喜浩由謙成賢康一 ク 11 藤井谷沢田野田原沢東葉松中

l

A

佐川哲郎

、岐武嗣

1 4 1 1 1 5 1 3 1 0

西原正樹

1 5 1 0

公隆

6 / 2 0

開催月日

久藤重樹 溝辺洋一

中原靖宏 西田

広

篠原和久

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 5 1 4 1 3

徳永憲治 村田敏郎 吉武岩美 加川直幸 田中智也 松尾良治

1 2 1 1 1 0

花田繁雄

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 3 1 5 1 1 1 4

1 2 1 0

JヽFヽ虜'._,,, 43


●スラローム競技第 2 種

B 地区 8-I クラス

A 地区

開催月日

8-1 クラス 開催月日

4 / 2 5

5 / 2 3

6 / 1 3

主

EMSC

SCDC

SMC

催

者

襴田籠史 藤井

茂

野口秀行 佐藤昌久

千田和雄 小林幸一

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

中西

功

佐々木

誠

o s c

松崎淑樹 荒川恒明

岡部安孝

1 5 1 2

宮田孫一

中西

1 4 1 3

1 4 1 2

田中

1 3 1 2

1 0 1 5 1 3 1 1

1 5 1 2 1 1 1 0

1 4

1 1 1 4 1 2 1 0

相原敏光

藤田健治

土屋俊一

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

桜井 荒井

1 3 1 4 1 3 1 1 1 0

晃 智

高梨

1 4 1 5 1 2 1 1 1 0

恵

1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

斉藤明夫 白取武彦 大屋洋行 佐藤武志

室井

1 2 1 0

覚

樟村静夫

1 0

源藤陸幸

C-II クラス 西谷順一 武田栄一

三浦

徹

瀬野秀昭 林

秀則

宝田忠彦 平田裕二

橋本政典 宮北秀典 貢

昌浩

堂地昌伸

44 9ヽFヽ富—,,,

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 5 1 4 1 1 1 2 1 3 1 0

1 5 1 2

1 0 1 4

1 4 1 3

1 1 1 0

1 1

1 5 1 3 1 2

1 1

1 5 1 4

0 14 1

高橋克美

1 5 1 1 1 2

3 l2 l

高橋健一

1 3

1 2 1 3 1 1 1 0

0 13 1

1 1 1 3

成田響光

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1

151413121110

阿部償夫

ラ

佐々木幸治

ス衛―二行一雄一ー祐夫彦章雄

悟

田部橋部藤薩橋藤藤田藤崎畑

金田

1 4 1 0

行喜謙益龍節洋栄栄辰_幸

大谷恭嗣

1 5 1 4

I

名和良一

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

ク

田原幸雄

北出義典

c一菊安高阿佐佐大佐佐原加外長

成田正弘

C-I クラス

1 2

1 5

1 5 1 2

斉藤明広

登

1 5

B-II クラス

石谷幹夫

工藤賢司

青森

1 3

昇

小野光男

1 5 1 4 1 0

CMSC

1 3 1 1 1 0

高橋仲造

1 1

7 / 1 8

1 3

饉

岡部愛里

連田尚弘

刈田

1 5

河原木響久

1 1 1 0

裕

1 4

三浦和雄

1 5 1 2

村沢広一

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

繁

鐵田博章

大泉孝司 村川陽一

AYABE

三浦清悦

斉藤一栄

福士雅憲

HAa

登

神野

1 4 1 3 1 1 1 0

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

OSCCA

布施孝一

B-II クラス

谷奥泰弘

佐々木

菊田

茂

石堂哲成

至 与志雄

6 / 1 3

庄子富士夫

伊藤弘康

小村冬樹

渡部和也

4 / 1 8

加藤千秋

1 5 1 2 1 1 1 0

奥田和久

坂本光男

者

佐藤誠一

菅

新海秀敏

関口真樹

催

我孫子昭男

1 3 1 2 1 1 1 0

山田隆夫

主

金田

1 4 1 5

藤本浩年

岩城

TEAMキ

1 3 1 4

柏崎真人 大槻晃祥

8/8

4 / 4

1 5 1 4 12, 1 5 1 1

l


“”~,) C-II クラス 開催月日

C-II クラス 4 / 4

8 1 / 4

6/13

者

OSCCA

HAGI

AYABE

後藤

正

高柳

毅

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

5 1 1 1 2 1

5 1 3 1

主

催

渡部政治 池田豊美

佐藤幸美 小林聖平 高野正伸

真壁文明

6 / 6

1 1 / 7

着

PMCS

RRC

SCCN

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

5 1 1 1 2 1 0 1

主

催

堀内幸一 小林照明

敬

小林大重

敏

進藤

5 1

舞木竹幸

晃

1 1

津島正幸

-I クラス

開催月日

1 1 / 4

6 / 6

1 1 / 7

主

PMCS

RRC

SCCN

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

2 1 3 1

5 1 4 1

畦地健雄 柳井和幸 皆川警平

佐藤

稔

上條

裕

杉田皓生 水村

稔

D 地区 開

催

日

8 1 / 4

9 1 / 5

6 / 6

4 / 7

主

催

着

TSRC

SEKITO

R8石川

TOM80

明

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

4 1

倉川浩光 岩佐英世

小出康司 清水

茂

伊藤

勝

舟橋克兼 伊藤伸吾

尾崎光延 坂本修身

1 1

憲二

鈴木幸実 岩田佳規 平岩

3 1 2 1 0 1

潤

3 1

0 1 中

5 1 3 1 2 1 1 1 0 1

山本青夫 縣

5 1 4 1 1 1 0 1

2 1 5 1 1 1

8-1 クラス

青山

看

4 1 3 1

田嶋伸博

尾中正一

·地区

催

4 1 0 1

堂本昇一

1 1 0 1

薫

3 1

鈴木雅夫

0 1 4 1 2 1

石村

3 1 2 1 4 1

1 1 / 4

浜田一夫

渡辺正元

野地

青森

開催月日

湯本

4 1 3 1 0 1

高橋則雄

8 /1 7 CMSC

止

登幸明孝誠芳敏雅

ス孝夫彦弘弘夫之均一治美

ラ志

ー鈴金古橘根篠山登牧出林

ク "一木子川田本原田坂沢井

B

5 1 4 1 2 1 1 1

イイジマクニオ

オオギャトモナリ フジィヒロシ シパタリョウジ

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

4 1

B-11 クラス 中島雅彦

0 1

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1

5 1 2 1 3 1 0 1 1 1

加治和美

丹羽正実 志賀宏秋 木下高行

小室広一 黒宮

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

1 1 中

4 1 2 1 1 1

力

大湯忠義 角田佳久

3 1

3 1 5 1

5 1 2 1 止

中野政司

C ‑I クラス 鶴

一郎

越J l f光夫 山本秋夫

小宮

進

和田洋一 葛西正利

比留間敏之 松岡祥峰

高橋健三

細島敏男

4 1 0 1

ヨシモトトオル

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

1 1 4 1 3 1

5 1 0 1 3 1 4 1

キタノ

テルオ

C-I クラス 交告伸繁 武山策禰

5 1 2 1 0 1

炭山義昭

2 1

松田

勇

岩月辰文

1 1

川村

茂

片岡和美 天野

豊

イケダシゲル カタオカカズミ

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

4 1 0 1 2 1 3 1

4 1

中

5 1 2 1 0 1

5 1 1 1

止

3 1 1 1 5 9AFヽ虜',_,,, 4


C-II クラス

C-II クラス

開

催

日

4 / 1 8

5 / 9

6 / 6

7 / 4

主

催

者

TSRC

St KITO

RS-石川

TOMBO

千田久雄 山田道夫

宮瀬廣行 村瀬秋男 美次

林

重野幹夫 小久保

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

直

櫛田正文 仲神信夫

1 5 1 1 中

1 5 1 4 1 2

開催月日

4 / 1 1

5 / 3 0

者

ASAHI

OTM

主

催

奥明邦利 木島憲治

石井考己 古屋野秀明

1 4 1 3 1 2 1 0

1 3

中山敏正 井上和彦

止

ミズカミケンジ

平川清一郎

藤井一夫 西田久志

B-I クラス

柳

開催月日

4 / l l

5 / 3 0

主

ASAHI

OTM

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 5

催

着

平山利彦

西藤文夫 松井繁住

宮本隆史 仲西雄次

栄

1 4 1 3 1 2 1 1

高橋正人

1 0

藤井澄夫 三宅

篤

山田浩司

浅野間

8 / 1 5 C l 8 1 . f

鹿毛義治 植本直樹

1 3 1 5

1 4 1 2 1 1 1 0

文寿

神垣政範 西田俊之 山下政治

1 5 1 0

1 2

E 地区 8-1 クラス 開

催

日

1 /1 7

主

催

者

ORANGE

高瀬規生 人見浩三

松本尚司 津村和男

不

品川浩一

高橋光久

成

3 / 1 4

RC,NARA MUCCOLE 1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 5 1 0 1 2 1 3

立

内藤頼重 林

和敏

中村一伸 大屋政幸

台

謙二

猪原利信

丸本英司 広瀬義之 中島

1 5

1 5

1 0 1 4 1 3 1 1

1 0

板本忠明

桑田喜作

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1

恒

1 0

豊

端野正明 杉原保道 四茂野恭彦

1 1 1 3

宮原

1 0

儘

徳田敦之 山根規義

4 6 JヽF真霜—,,,

年伸

1 5 1 1

村井泉水 川口正弘

藤山雅実

畑中

博

鴻谷

徹

山田

豊

小林宏明 三村英伸

進

水原関宏

藤原敬三 藤井一夫

正

片山正治

坂口

1 2 1 5 1 4

西岡

小松 林

C-1 クラス

山本典慶

1 0

1 4 1 3 1 2

1 4

B-II クラス 北村正樹

1 1

1 4 1 3 1 2

律

一村逮彦

高橋

寺西義則 石原克己 人見雅子

1 2

TAO

1 5 1 3 1 2 1 1 1 0

大西裕幸

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

5 / 3 0

1 4 1 1

湯家谷好宏 刀禰広隆

4 / 2 5

浅田吉満

B-II クラス 松浦隆文

l

山口

1 4 1 3 1 1

鳴輪光乗

山口

1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

高橋英雄

F 地区

C I B l t

1 5

功

但見

1 1 1 0

カワハラッヨシ

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

8 / 1 5

1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0

1 3 1 2 1 4

1 0 1 5 1 4 1 1

1 3

1 4

1 5 1 1 1 0 1 3 1 2 1 0

1 5 1 2 1 1

.


“”~,) C-11 クラス

C-1 クラス 催

開

日

5 2 / 4

4 1 / 3

7 1 / 1

0 3 / 5

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 1

今北明博 宮本幸孝

主

者

催

ORANGE

RC•NARA

MUCCOLE

4 1

3 1 2 1 5 l 4 1 1 1 0 1

TAO

今井政明 吉川成次

北村勝彦 片山繁一

松田全弘 松田任弘

不

2 1

片渕晴久

片渕幸久

0 1 3 1

成

守広

原

飯田恭久 奥井広幸 前山克友

.

立

岡田睦雄

川井正人 田口恒夫

生田

博

西浦

守

0 1

村尾賢二

5 1 4 1 3 1 2 1 1 1

西尾雄次郎

南

健彦

5 1

5 1

3 1

3 1

4 1 2 1 1 1 0 1

4 1 2 1

2 1 4 1

5 1 1 1 0 1

1 1

力

二階

3 1

安西俊晴

石井利樹

0 1

西浦徹夫

5 1 1 1

石田孝夫 松本利治

10 月~ 11 月の A ライセンス講習会日程 (詳細は直接主催者に竃話でお問合せ下さい) 月日

時間

10 月 3 日(日)

0 9 :0 0 :0 5 1

10 月 9 日(上)

J O 月 17 日(日)

0 8 :0 0 8 0 1 0 9.0 0 ,0 5 1

10 月 17 日(日)

0 9 :0 16'00

11 月 7 日(日)

0 9 :0 0 :0 5 1

11 月 21 日く1:1)

0 9.0 0 5 0 1

.

11 月 28 日 (H)

0 0 0 1 0 6• 0 1

主

催

者

オートライフクラプ

0 7 0 3 ‑ 5 0 037

富士スビードウェイ株

4 3 2 1 ‑ 8 ‑ 0 5 5 0

諒山陽スポーツランド

啜99-3-2333~4

エーシーシー・スポーツ

8 7 5 9 ‑ 0 0 9 ‑ 3 0

オートライフクラプ

株山隔スポーツランド

あつモータースポー 'I クラプ

開

運絡先

0 7 0 3 ‑ 5 0 7 ‑ 3 0 34 3 3 2 ‑ 3 ‑ 9 9 6 8 0 3 2 3 0 ‑ 8 ‑ 5 7 3 8 0

不祥事に対する罰則の適用について

静岡県駿東郡 中山サーキット

岡山県和気郡 筑波サーキット

茨城県結城郡 清水サーキット

静岡県治水巾 中山サーキ・ノト 岡山県和気郡 西日本サーキ,I-

山口県芙祢市

賣

主任講師 吉田英一

望月

脩

棚田史郎 佐々木憲

茶木紆夫

棚田史朗

有田達夫

受謬料

用 9,000 円

教材費’実費 受譲料・ 10,000 円

教材費:含む 受購料: 10,000円 教材費:含む

受講科: 9.000 円 教材費:実費 受凸料• :9,000 円 教材費・文費 受講料: 10. 000 円 教村費.含む

受講科: 9,000 円

教材費’実費

3.1983 年日本レーシングドライパー選手権規定に 関する件

4.1983年J AF 国内競技車両規則に関する件 5.FJl 600 車両用タイヤに関する件 第123 回法規小委員会 (7 月 29 日)

3.198 呼全日本カート競技選手権規定の制定について・

1 .国内競技規則一部改訂に関する件 2 .国際スポーツ法典付月 IJ H 項に関する件

4 .カート関係規則の一部改定について

3.'83 年日本レーシングドライパー選手権規定(案)

.1982 年ジャパンカートグランプリ大会審査委員 5

の審議 4.'83年全日本ラリー選手権規定(案)の審議 5.'83 年全日本スピード行事選手権規定(案)の審議

2.1983 年J AF カート競技車両規則の制定について

長の派遣について

第130 回レース小委員会 (7 月27 日) 議題

所

富士スビードウェイ FISCO教室

第100 回カート委員会 (7 月 23 日) 1 .全日本カート競技選手権東地域第 3 戦における

場

茨城県結城郡

●委員会情報

議題

催

筑波サーキyト

1 .日本選手権競技会組織許可申請の審議 2.FIA 新世界選手権レース (WORLD-CUP) に関

する件

議題

6 .ラリー競技会組織に関する規定一部改定に関す る件 7 .自動車競技に関する申請・登録等手数料規定(罰

金)に関する件 Jヽ F、富りグ 47


J AF カート

お知らせ カート競技に関する申請・登録等手数料規定改定について わが国のカート競技は昭和 47年、J AF で続括業務を

開始以米すでに 11 年目を迎えてお')ます。

JAF としましては`カート競技の各種申山・登録等 の手数料を 11 年間据四き、みなさまのご協力により諸経

1むの節滅に務めてまいりましたか、近年の諸物価の高騰

そこで、カート委貝会にも諮り、このたび各種叶I J~. 登鉢等の手数料を米年度の取扱いから改定させていただ

くことを企画しております。 どうぞ、みなさまのご理解とご協力をお戦い申し上げ

ます。

は、この努力を超えるに至りました。

杜団法人日本自動車述盟

'83年度のライセンスの更新手続きは、本年10月 1 巳よりJ AF 各 地方本部で受付けています。この更新手続きの申請 1こ必要な書類 はJ AF 各地方本・支部にご請求ください。 ドライバー・ライセンスの

年度更新申請に必要なもの

福島・宮城・山形・秋田・岩手・青森.の各支部でも 受付けます。

•関東本部:〒 105東京都港区芝公園 3-5-4 渋沢ピル内 C

O J AF カートライセンス交付申請書(J AF 所定の用紙) 〇健康管理カード(J AF 所定の用紙)ただし、国際ライセ

0 3 ( 4 3 6 ) 2 8 1 1 東京・神奈川・千葉・埼玉・山梨・茨城・群馬・長野・

新潟量栃木・旭川・札幌・函館・室蘭・釧路・帯広・

ンス所持者のみ

〇写真 (3X3cm の大きさ)新規の場合は 2 枚、更新の楊合 は 1 枚ですが、国際ライセンスは更新の場合でも 2 枚必

北見・沖縄の各支部でも受付けます。 ●中部本部:〒 466愛知県名古屋市昭和区滝子町 30-16 愛

要です。(無帽、無背景の上半身のもの) 0 旧ライセンス

'82 年度のもの

o J AF 会員証

'83 ライセンス有効日まで年会費の有効期

限があること

知県自動車会館内

ff0 5 2( 8 7 2 )3 6 1 1

愛知・静岡・岐阜・三重•福井•石川・富山の各支部 およぴ各支部の総合センターでも受付けます。 •関西支部:〒 550大阪市西区南堀江 1-10-11西谷ピル内

0 ライセンス発給料金

オフィシャル・ライセンスの

年度更新申請に必要なもの

ft0 6 ( 5 3 8 ) 1 7 9 1

::::~に門・受間::□:山・香川•愛1. •中国本部:〒 733広島市西区庚午北2-4-1 渡辺ピル内云

o J AF カート・ライセンス交付申請書(J AF 所定の用紙) 〇写真 (3X3cm の大きさ)新規の場合は 2 枚、更新の場合 は 1 枚(講師ライセンスを併用する場合は 2 枚)必要で す。ただし、

ドライパー・ライセンスと併用して申請す

る場合は不要です。(無帽、無背景の上半身のもの)

0 8 2 ( 2 7 2 ) 0 3 2 1 広島•岡山・山ロ・鳥取•島根の各支部でも受付けま す。

●九州本部:〒 810福岡市中央区六本松 2-12-19 第百生命 ビ)レ内合092(761)2761

〇旧ライセンス

'82 年度のもの

福岡•宮崎・熊本・鹿児島・大分・佐賀•長崎の各支

o J AF 会員証

'83 ライセンス有効日まで年会費の有効期

部でも受付けます。

限があること。

0 ライセンス発給料金

[許可証申請の受付場所 次に掲げる各地方本・支部へ持参または郵送してくださ い。受付時間は平日 9 時~午後 5 時までです。 ●東北本部:〒 983 宮城県仙台市原町苦竹字金屋敷 l-2云

0 2 2 2 ( 9 6 ) 9 7 1 5 4 8 JAFヽ虜'一",

お願い

申請を郵送で行う場合、必ず現金書留にてお願い

します。普通郵便で事故が発生した場合、当方は責 任を負いかねますので、あらかじめ了承ください。

なお、返送費用として 300 円(切手可)を必ず同封 してください。


カート ・ライセンス交付申請書の記入要領 申請書は、そのまま電算機に入力しますので太線の枠内を正確にわかりやすく記入し、記入洩 れのないようご注意ください。未記入項目があるとライセンスを発給できない場合があります。 下記に記入例を掲載していますので参照ください。 目

項

近影写真貼付

申請者氏名

事

入

記

項

等

項

3X 3cm の大きさの写真を 1 枚貼付する。

生年月

氏名を記人し、その上欄にカタカナでふ')がなをつ

年会賣の有効期限

ける。国際ドライパーライセンス申請の場合は、ロ

ーマ字で記入すること。 性

別

記

目

郵便番号

現住所の郵便番号を記入する。

]AF 年会費支払方法として、銀行自動振替利用の 有無について該当するものを 0 で囲む。

の所属証明書

申靖の該当の枠内にある"申i月のクラスおよぴ種類"

ーライセンス申請の場合は、ローマ字で記入するこ

申請のクラス区分

を 0 で囲む。

およぴ種類

記入例はセニア A 主任講師の年度更新および競技

申請者本人の会貝番号 11 桁を記人する。

長国内の上級更新を同時にする場合を表わす。

s?

゜

げ卜?加I 「Jシ I ン

東ネが充 E £公11) 3-ダ— 3 9‘-

--、~

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32 ク 2 1 5

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ノ少 5 4

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•゜

お知らせ

第 100 回カート委員会(昭和57 年 7 月 23 日開催)に おいて下記の規則が一部改定・追加されましたので お知らせいたします。

の周知徹底を期さなければならない。

( 1 ) 講習会終了後主催者が ]AF に対し、受講者名簿 を提出した時点 (7 日以内に提出)から堕旦以内に 合格者は ]AF に対しオフィシャルライセンスの申

は追加・改定部分

記

第4 条

請手続きを行なわないと無効となること。

3 )

1) カートライセンス発給規則第 1 章に下記を追加する。

ナ— L、月烹

種類以上 ライセンス交付申請をする際は、申請者2が

93 J2

夕祁 >S/I

ればよいことになっています。

゜

,, 3

心

の許可証を申請する場合でも、申請書は一枚だけ提出す

}ン仄

り約

紗? t沙卜

2 ヵ所以上に所属している場合は、その主たるクラ プ、団体て登録すること。

ナでふりがなをつけること。ただし、国際ドライパ

す田

〖山

/ヽぷ

し〈は団体名と略称を記入し、その証明のため、当 該クラプもしくは団体から登録印を捺印してもらう。

ー

.

]AF 会貝証の有効期限を記入する。

替の有無

登録クラプ・団体

と。

J A F 会員 NO

等

年会費銀行自動振

現住所は都道府県も必ず記入し、その上濶にカクカ 所

項

自分が所属しているJ AF 登録クラプのクラプ名も

現住所または連絡先の電話番号を記入する、'

住

事

明治・大正・昭和のいずれか該当するものを 0 で囲む。

日

男・女のいずれかを 0 で囲む。

電話番号

現

入

ドライパーライセンス講習会規定第 9 条に下記を追

加する。

( 1 ) 講習会終了後主催者が ]AF に対し、受講者名簿

ライセンス申請有効期間

各種ライセンス講習会を受購し資格取得後、 30 日以内

を提出した時点 (7 日以内に提出)から 30 日以内に

に所定の申請書に必要事項を漏れなく記入の上、J A

合格者は ]AF に対しドライパーライセンスの申請

F 各地方本部事務局あて提出すること。

2 )

手続きを行なわないと無効になること。

オフィシャルライセンス講習会規定第 11 条(l)を下記

そ

受講者に対する注意事項

講習会の主催者は受講者に対し次の事項を説明し、

講師ライセンスの第 25条 3 の改定

3. 講師ライセンスの更新については、年 1 回以上2

の通り改定する

第 11 条

4 ) 第5章

イセンス講習会に出席することを義務とする。

(なお、講師ライセンスに出席の証明を必要とする) JヽFX議'-949


お知らせ 1983年J AF カート競技車両規則の 制定について

資格停止について カート委員会 国内競技規則およぴ国内カート競技規則の違反により 下記の者の所持するすべてのカートライセンスを資格

昭和 58 年 1 月 1 日施行

停止処分に付す

カート委員会

記

1983年に適用する「J AF カート競技車両規則」が制 定されましたので,

1982年度規定と比較し,その変更箇

1.氏名:鈴木正士 2. 資格停止期間:昭和 57 年 7 月 24 日~昭和 60 年 7 月 23

所について次の通りお知らせいたします。

第 7 条バンバー;本文の「取り外しできるものであり」

日まで

以上

を削除した。 第 8 条車両の構造; (3 )項に「クラス E に関してはケープ ルで作動するプレーキを禁止する」を追記した。 第 15 条許容公差; 3-3 ・アングル (CI K 規定の吸入

……)とあるのをアングル (CI K 規定の掃気……) と改定した。 第 16 条エンジンの改造; 0(2) 項を全文削除した。 01) 内部④を「シリンダーおよぴクランクケースの吸 入孔と掃気孔の数」に改定した。

1983 年全日本カート競技選手権規定の 制定について 標記の件第 100 回カート委員会(昭和 57年 7 月 23 日開催j において、次のように決定いたしましたのでお知らせい

たします。 記

〇⑤を「排気部品と排気孔の数」に改定した。

1983 年全日本カート競技選手権規定は、 1982年全日本

02) 外部①を「キャプレーターの数とチョークの直径」

カート競技選手権規定を変更することなく制定し、昭和

に改定した。

58 年 1 月 1 日から施行する。 以上

1 9 8 2J AF 国内カート競技カレンダー太字は全日本カート競技選手権立はグランプリ競技 月日 10 月 3 日

競

技

会

名

SL 杯愛知シリーズ屯 8 戦

3 日

ゴールデンカートトロフィー束関東シリーズ第 9 戦

10 日

'82SL ヵート福岡シリーズ第 8 戦

10 日

SL杯カートレースアカギシリーズ最終戦

15~17 日

'82 ジャバンカートグランプリ

15-17 日

'82ヤマハカップ

l6~17 日

'82 ジュニアカ/プ

17 日

KRKC レーシングカート北海道オープン

17 日

82生駒サーキットシリーズ第 7 戦

2 4B SL 杯カートレースサシマシリーズ最終戦 24 日

ゴールデンカートトロフィー四国カート選手権第 8 戦

31 日

'82KC912 カートレース第 4 戦

31 日

北陸カート競技選手権シリーズ第 5 戦

31 日

11 月 7 日

ォールスプリントチャンピオンレース第 5 戦 SL 杯カートレース東日本シリーズ最終戦

7 日

82 関西カートランドシリーズ第 7 戟

7 日

'82SL 東北選手権レースシリーズ第 6 戦

格式

競技車両

SKC CARRELL SLKCキF SLKCキK SLKC SLKC SLKC KRKC KSK SLKCキK AWA J J,KC KC912 SKCF WELLSTONE

0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 0 9 2キ 4 1 1 ‑ 3 6 0 6 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 5 3 8 3 ‑ 2 ‑ 1 1 1 1 国際 A 0 5 3 8 3 ‑ 2 ‑ l l l l 国内 0 5 3 8 3 ‑ 2 ‑ 1 1 1 1 国内 0 1 5 4 ‑ 5 1 ‑ 6 5 7 3 制限付 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1 制限付 035 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 7 9 9 2 ‑ 2 ‑ 7 6 2 5 制限付 0 1 6 6 ‑ 2 3 ‑ 6 7 9 4 制限付 0 7 7 6 ‑ 2 5 ‑ 2 5 3 0 制限付 0 4 7 46 3 ‑ 3 0 5 2 制限付

SキA A キI . A•II A A A A A A A A A( F S . S .L .R) FS.S.A A

SLKC•K KSK BIDORO BRC

0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 47 1 1 制限付 0 2 2 5 ‑ 9 3 ‑ 3 5 5 2 制限付 0 3 ‑ 9 3 5 ‑ 5 4 4 5 国内 0 4 7 4 ‑ 6 3 ‑ 3 0 5 2 制限付 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 制限付 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 0 9 2 ‑ 4 1 1 ‑ 3 6 0 6 制限付 0 3 ‑ 9 3 5 ‑ 5 4 4 5 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 8 8 3 8 2 ‑ 2 1 2 7 制限付 0 3 ‑ 7 1 7 ‑ 9 5 3 9 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付

A カヌマカートランド A 関西カートランド A(S.LR) スポーツランド菅生 A 榛東カートコース A 成田カートランド A 中山カートウェー SA トヨタスビードランド A‑I, A ‑ I I ムサシノサーキット A 福岡カートランド A 干葉スポーツランド A 大井松田カートランド A アカギカートランド A(FS.S,L,R) カートランド四国 A 横浜スポーツランド A カヌマカートランド

主催者

13~14 日

'82全日本選手権シリーズ最終戟

14 日

成田選手権カートレース第 3 戦

ウエルストン

14 日

'82 中山カートチャンピオンシリーズNo. 5

WJKF SKC CARRELL SLKC‑F BRC SLKCキK SLKCキK TARUMIキR DINKY SLKCキK

148 SL杯愛知シリーズ第 9 戦 21 日

ゴールデンカートトロフィー東関東シリーズ第 10 戦

21 日

'82SL カート福岡シリーズ第 9 戦

21 日

ゴールデンカートトロフィー千葉シリーズ第 6 戦

21 日

SL杯カートレース大井松田シリーズ最終戦

21 日

SL杯カートレースアカギシリーズ最終戦

21 日

ゴールデン K トロフィー四国カート選手権シリーズ第 9 戦

21 日

ゴールデンカートトロフィー横浜シリーズ第 5 戦

28 日

SL杯カートレースカヌマシリーズ最終戦

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場

所

トヨタスピードラノド 所沢サーキ

ト

福岡カートランド 榛名スポーツランド

SUGO 国際カートコース SUGO 国際カートコース SUGO国際カートコー一 釧路カートランド

生駒サーキyト サンマカートランド 淡路カートランド カートランド旭 IIl 北陸カートランド 干葉カートランド


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