JAF MOTOR SPORT 第 16 巻第 3 号
昭和57 年 4 月 1 日発行(毎月 1 回 T 日発行了
DAVT
ing Club Meet
全国の地域協議会情報 呵・
カラー 0 0 6 ■ デイトナ 24 時間耐久レース ■ 全日本ラリー選手権第 1 戦 ■ F J 1 IN‑UP 鈴鹿地方選手権第 1 戦 ■ MOTOR SPORTSP
“”チグ) ● FIA 新世界選手権
BMW勢としては、マーチ、マウラー、 A
今月の詣●
U1項こ11 月に米日した FIA/FI SA のJ ·M ・パレストル会長が、
FIA 新世界選手
GS 、トールマンの各ワークス・チームが出 場。昨年から今年にかけてのヨーロッパ大寒
権構想をその,心者会兄の席上で初めて明らか
波のために、ニュー・マシーン開発テストな
にしたが、その‘‘フォーミュラ・モンデール
(世界)"が創設されて、 4 月 29 日からモロッ コ国、カサプランカにて開催される FIA 春 期総会で、正式に決定の運ぴとなった。 すでに昨年12 月 18A 、パリで行なわれた F
どが大輻に遅れていたが、シルパーストンか ぞれスタートする。
ら F2 シリーズもいよいよ始まった。
ドライパー選手権の方は 10月 3 1::1の広士を
●サファリに挑む日本車と日本人ラリースト
含み、全 11 戦の予定。メイクス選手権は全 6
4 月 8~12 日に開催される WRC シリーズ、
戦となっている。出場マシーンはグループ C
サファリ・ラリーに、今年も日本勢が活蹴し そうである。日産チームはグループ 4 の 2 /
ISA 執行委員会において、カナダの ASN
を項点に、グルーフB 、そして旧規定のグル
である CASC から正式提案がなされ、審ふ
ープ 5 、グループ 4 、
の末に、フォーミュラ・モンデール開催の準
MSA·GT 、 2 I 以下グループ 6 である。
る。ドライパーは T ・サロネン、
備は進められてきている。
新カテゴリーのグループ C としては、ポルシ
T ・ポンドである。スパル・チームも今年は
ェ、フォード、ロンドー、マーチ、ローラ、
4 台の 1,8 tレオーネ 4WD を参加させる。
・フォーミュラ・アトランティック、フォー
●:;;``;;•:。を統合したドライパ ・シャシー、ポディー等は F2(FP 、 FA)
と殆んど同一。 ・エンジンはグループ 1 、
IMSA·GTX 、
2 、およぴ新グル
ドライパーは高岡祥郎選手、 V ・エルフォー ド、高橋嘉信選手、 L ・コダとなっている。
ュー・グループ C を開発。マーチ Fl グラン 6 月の第50回ル・マ
ン 24P甜']にエントリーする予定だ。
台に乗り込む。昨年のプライペート優勝、岩 下良雄選手もプ)レーパード・ターポで参加する。
から開幕 '82年ヨーロッパ F2 選手権は、
なお、パレストル会長はフォーミュラ・モ ンデールの専" l 小委ii会を設け、同委且全で は 4 月 29 日の FISA 執行委員会で承認を求
ダイハツ・シャレードも 3 台をエントリー、 現地人ドライパーが 2 台、山口義則選手が 1
●ヨーロッパ F2 は 3 月 21 日シルパーストン
される規定力屯凶芸れている。
ら開催を予定。
S ・メッタ、
げている。日本の童夢も、 RC-82 という二
現行の1 600e.c.とするが、将来2000:.c.に限定
•太平洋地域では'82年10 月、あるいは 11 月か
シルピアを 3 台送り込み、 4 連勝を狙ってい
アストン・マーチンなどがすでに名乗りを上
プリ・チームと協同で、
ーフ A 、 B に公認された 4 気筒。排気址は
I
●フルカテゴリーのマシーン参加、鈴鹿500 3 月 21 日英
柘 (4 月 4 日)
国のシルパーストンから始まった。今年は 13
第16回鈴鹿 500 kn耐久レースは 4 月 4 日に、
戦が予定されていて、英国、ドイツ、イタリ
鈴鹿サーキットで行なわれる。出楊マシーン
ア、フランス、ペルギー、スウェーデンの各
は、シングルシーター (GC) や 2 座席レー
国を転戦する。
シングカーから G 5 、 TS まで。フルカテゴ
叶年度のチャンピオン、ホンダ・パワーは
リーのマシーンが参加する予定。
めるぺく、レース基本規則(案)を作成する。
2 チームに増え、ラルトの
●'82WEC(世界耐久選手権)スタート.I
パーマー、スピリットの T ・ポウセンと S·
第 1 戦はレオーネ 4WD の優勝となった全
ヨハンソンの 4 名。また、日本からも '81年全
日本ラリー選手権だが、 4 月には第 2 戦と第
新ii両規定のもと、 '82 年WEC シリーズは、
K ・アチ‘ノンとJ.
●全日本ラリー選手権は 4 月に 2 戦が
3 月 28 日のイタリアのムジェロから耐久ドラ
日本 F2 チャンビオンである、中鴫悟選手が
3 戦が子定ざれている。 4 月 3-4 日には`‘
イパー選手権部門が、 4 月 18 日イタリアのモ
述征。生沢徹チーム監督によれば‘‘今シーズ
関西ラリー '8 'l'、
ンツァから耐久メイクス選手権部 1"] が、それ
ンは数戦参加する計画''ということだ。
プリング・ラリー’'がそれぞれ行なわれる。
発行昭和 57 年 4 } │ 1H
AF スポーツ 4 月号●目次
第 16~
第 3 号
4 月 17-188 に`‘ACK ス
●今月の話題
3
● '82 J AF 国内モータースボーツカレンダー 35
*カラー
品よ竺?マッタRX-7 2 憲門舗覇を副氾
,9
高橋徹選手、鈴鹿 F J 1600 地方選手罹初優醗 加藤、スパル 4WD でスノー・ラリーを制覇
29 3 0
*MOTOR SPORT PINキUP
《 '81Fl チャンピオン N .ピケ》―26
コ堕載.I |世界の耐久レース
●委員会情報
4 2
●|お知らせ I 自動車競技の組織に関する規定の一郁改定ほか 42
●公認車両一覧勺登録車両一覧
4 3
● A ライセンス講習会日程
44
1 4
● FISA 公認車両申請書作成の解説 -45
■ 全日本 FP 選手権第 1 戦
4
● '82年モータースポーツ賞典規定―--41
■地方スピード行事選手権 I ダート巳也区 1 第 1 戦
1 6
〈J AF カート〉
i
:苫ば斎:et~忠且?序合茎品穿り S畠B会からのレポート •Q andA
監修
オフィシャルライセンスについて
1 8
社団法人 ll 本自動 l i辿盟〒 105 束)j(都浩 lメ心と公 [~3-5-8 云 (03)436-2811
J AF スポーツ委且全 発行所
●J AF カートエンジンのお知らせ――-49
• 1982J AF 国内カート競技カレンダー
49
●表紙:デイトナ 24 時間耐久レース (I 月 30~ 31 日)には日本から RX-7 が参加。片
(株)J AF 出版社
発行人
山中達夫
山、従野、寺田の 3 選手でチームを
〒 105 束 ,;c 都港区芝公 l』 3-6-24 芝パークビル
編集人
平沢英沢
組み GTO クラスに出場、総合 4 位、
f f( 0 3 )4 3 3 ‑ 8 7 3 1 む計~.東)Ko-88320
印刷凸版印刷株式全社
クラス優勝を達成 L た。
ゥJAFPri n t e di nJ a pan 定価 100 円送科 45 円 JヽF‘‘-.,
3
'82RRC筑波チャンピオンズレース第 1 戦
6 0 0 J AF 公駆番号82- 0
全日本 FP 選手権第 1 戦
墨聾一膿遍季賓竃竃まで鱚 1
. '82 全日本 FP 選手権第 1 戦が 3 月 7 日、筑波サー
.
キットで RRC 筑波チャンピオンズレース第 1 戦の メインレースとして行われ、星野一義選手が逆転優 勝を飾つだ。
まだ、筑波 F J1600 地方選手権第 2 戦は、鈴鹿 F
J1600 第 1 戦で優勝しだ高橋徹選手が 2 連勝しだ。
鈴木利男選手コースレコード樹立 全日本 FP 選手権第 1 戦は、 10台が参加し
公式お餞は、午前 9 時35分から 3 0".,加1 行わ れた。各選手は数周走ってヒ・/トイン。,~i日
の雨で気温が低く、コ•ース状態は良かったが
て行われた。 '81 FP チャンヒオンの①星野ー
タイヤに不利と見て時間をまつ作戦に出た。
義選手や⑪長谷兄凸弘選手、⑭悩橋健二選手、
そして各選手かやっとスタートし、最後の⑪
鉱本恵コ選手などのペテランのほか、 FP
長谷兄選手や⑧松本選手が再度走行したのは
木選手、⑮萩原選手、⑥中f選手、⑰花胆速
FP 初出場の
f•選開始よ 1)257汗註たっていた。f•選は'f·
手の順となった。
出場 5 回目四③鈴木利男選手、
⑤佐々木秀六選子、昨年のマカオ GP で FP
面j l (JI;切砂汎こ終(した。
鈴木選手は予選て、コースレコート’を樹立
星野一義選手序盤で独走態勢
初経験した力頓内 FP では初登場勾⑯松原光
f選の結果は、③蹄木選手が凩野選手のも
選手、昨年 FL 550 より FP にステッフアッ
つ5 冴拉 7のタイムを更新する 51 秒'9 9のコース
フしt_,q況E 里功選手、それに'81F3 チャン
レコート.を樹立してポールホジションを獲柑
ースイン。ドライバー
決勝レースは午後 lll寺ごろ(定よリ',’-<コ ミーティング終 r 後、
ピオンの⑥中f條選手の 9 選手だ。@湘田
した。セカンドホジションぱ①星野選手の52
数周のウォーミングアッフ走行、そしてフォ
孝夫選手はマシンが今回のレースには問に合
秒]]でこれもコースレコードだ。以下、⑪汲
ーメーションラッフ後、
わず出走を断念した。
谷見選手、⑭協橋選手、⑧松本選手、⑤佐々
トした。
4 9ヽF真虜—,,,
9 台か•行にスター
“”チグ) ● 3 月 7 日
結果表(参加10 台出走 9 台)
■ 筑波サーキット
順位 車番
■ 主催:ロードランナーレーシングクラフ' (クラプ登録No 1 3 1 6 )
且[平和
決勝スタートて 3 番手に上がった 8松本選手はエキゾーストパイプがはずれてリタイヤ
8 高橋選手は大きく引き離されて、後半追撃するが 3 位となる
好スタートを切ったの 9 ぷD星野選手、
氏名
1 1 星野一義 2 3 鈴木利男 3 2 4 高橋健二 4 1 1 長谷見昌弘 修 5 6 中子 6 5 佐々木秀六
車
名
(IXIIZ〕ニッサンマーチ マーチ81A ADVAN 東名ニッサンマーチ I\セミ FP ニッサン
ハヤシ 220P ハヤシ220P
タイム
周回数
4 4 キ4 6 "1 7 5 0 4 5 '1 3 "3 0 )) 4 51 6 "0 4 ノJ 4 53 3 キ 3 2 ノ) 4 5 ' 3 48 5 )ノ 4 9
II 長谷見選手は F p初出場の 5 佐々木選手を 5 周目に抜き 4 番手となる
左から 2 位鈴木、
1 位星野、
3 位高橋の 3 選手
トッ
手の⑭お橋選手以下は次第に引き離され、前
フで第 1 コーナーに突人、紐いて③沿令木選手、
半にはすでに数IOOm 以上の差となった。高橋
つけ独走態勢に入った。
レース後半、⑮萩原選手と⑥中子選手のデ
そして予選 5 番目から一気に 3 番手に上がっ
選手から数 IOOm 後方では、⑥淋:々木選手と
ッドヒートは、萩原選手が30周目の第 1 コー
磁沈本選手、以環饂橋、⑤佐々木、⑪長
⑪長谷見選手のデッドヒートが展開され、 5
ナー立ち上がりから S 字コーナ上で並ぴ、第
谷見、⑥中f、⑮萩版、⑰花里の各選手の順
周目の品終コーナー手前で、長谷兄選手が 4
l ヘアヒンで中子選手をアウト側から抜いた。
で絞し、た。
番手に Lがった。
この時、中子選手のフロントと萩原選手のリ
2 周目の第 1 コーナーて@洵令木選手は、①
2 番手の星野選手は、トッフの鈴木選手に
アが接触し 2 台ともスヒン。中子選手はすぐ
星野選手をイン側からラップしトッフに立っ
肉迫しテールツーノーズのレースを展開、
再スタート、萩原選手もやや遅れて無ー再ス
た。 3 番手の⑧松本選手は、ここでエキゾー
スキをうかがう。そして、 8 周目の最終コー
タートした。
ストハイフの 1 本がはずれるというトラプル
ナー手前て鈴木選手を逆転し首位に立った。
に見舞われペースダウンしてしまい、そのま
結局、レースは星野選手力咲淀:した走行を
トッフとなっf豆鴻[野選手は、その後@沙合
見せて、 50周を44分4 6-li少17 で走リ、午後 2 時
木選手以ドを次第に引き離して、 14/月目には
32分フィニッシュ、第 1 戦に優勝した。 2 位
トッフの③沿令木選手と追撃する
蚊後尾の⑰化里選手を I I月ラッフした。そし
は鈴木選手、
①星野選手の争いに焦点がしぽられた。 3 番
てレース中盤にはすでに 400m 以上もの差を
2 位との差を縮めた品橋選手が入った。
まピットまで走りリタイヤした。
レースは、
3 位は後半徐々にベースを上げ
JヽF翼‘’ーツ 5
1 筑浪 F J 1600蠅方遍手権第 2 戦l 結果表(参加16台 氏名 順位 亘番
富編
鬱遍尋遍●
鈴鹿 F J1600 に続き筑波も制す
出走14台)
徹 7 高獨 1 1 2 1 中川隆正 0 小野田耕児 3 2 1 袖山誠一 4 3 7 山本郎二 5 2 0 腰川元追 6 0
車
名
タイム
ハヤシ410 J チェッカーストラート 14 J キャピン32 J
ゴーイング126マキシム
—
ノーベル●房 KS スベシャル ADVAN 東洋l \ウジング14 J
周回数
8 1 キ7 3 55 1 5 2 }} キ9 3 55 1 0 )) 557•7 1 16' 06 19 }} B }} キB 4 '1 6 1 618 50 )) 1 —
2連勝を狙っている。女性ドライパーの⑤宮下
加代子達i手は、第 1 ヘアヒンでクラッシュし
⑰高橋選手は 2 位以下を引き離すが①中川選手が猛追撃しデッドヒートを展開
筑波 2 連勝覇を狙った⑳小野田選手は 3 位
足まわりを破損し、タイムは後退、予選 14位
果、⑰布橋臨巽手が
となった。マシンの修理も危ぷまれたが決勝
1 分0冴少41 のタイムで
には間に合った。
ボールボジションを獲
決勝レースは出走 14台、周回数15周で行わ
得した。高橋選手は鈴
れ、午後1 2w.柑のト一斉にスタートした。⑰窃
鹿 F J IOO①也方選手権
橋選手は好スタートを切りトッフで第 1 コー
第 1 戦で独走優勝を飾
ナーをクリアー、そしてC沖川選手、⑳小野
った選手で、今回の筑
田選手、®柚山誠→餞手、⑰山本りII コ餞手な
波での 2 連勝を狙って
どが粒いた。しかし、
いる。
::下をまたたくまに大きく引き離してし~
トッフの邸橋選手は 2
セカンドポジション
筑波 F J160曲りテ選手権第 2 戦は16台が参
ぱ3沖川隆生選手が 1 分切秒27のタイムで獲
レースはトッブの⑰邸橋選手、 !Om 程の差
加して行われた。午前 9 時的分より 2~t間の
得した。
3 番手は⑳小野田耕応翌手が獲得。
てG沖川選手、さらに 10m 程の差て⑳小野旧
公式fi§が行われ、 15台が出走した。その結
小野田選手は筑波 F J1600 第 1 戦で優勝し、
選手と⑪釉山選手の順でラッフを{ねていっ た。前半小野田選手と袖山選手は激しし•、 3 番
N G K F-1 世界選手権制覇を狙う
手争いのテッドヒートを辰開したが、中盤に
⑳Jヽ野田選手が次第にリードし 50m程の差を NGK フラグの日本特殊阻業(株)は、'8 2Fl 世界選手権(全 16戦)に出場するチームロータ
スとスポンサー契約を結んだ チーム名はジョンフレイヤーチームロータ ス、
ドライパーはエリオ・テ・アンシエリス
とナイシェル・マンセル
W14 ゥ I•] で開催 t l l
⑰篇麟手は 2 番手以 F を大きく引き離し て独上かと思われたが、①中川選手が激しく 追繋し首佐争いのデッドヒートを展開した。 中川選手は前 h] の筑波 F J1000地}i選 T権第
される F lG P16戦に NGK レーシングフラ
1 戦ではポールボジションを奪いなから、決
グが使用される,
勝レースで惜しくも 2 位となっているだけに
出場マシンには NGK マークを手装し、ド ライパーは NGK ワッヘンをユニホームにつ NGK のネームが入ったロータス
つけた。
けることになった。活躍が期待される。
必死に追撃、観客をわかした
しかし、最後
まで首位を奪うことができず 2 位、,f:j橋選手 が鈴鹿に続き筑波で 2 連勝を飾った。
69ヽF‘‘-.,
“”紀グ)
.
来日のメインとなったのは、ストリートラジアル‘'ル・ マン 24 、、を版いたポルシェ 924 での筑波サーキ/トデモ
ンストレーションラン。急なコーナーが連続し、 NP レー スから F2 まで行われるテクニカルサーキソトとして名 高い筑波サーキソトで、名手J・イクスがどのような走 りを見せるか大いに注目された。 用、窟されたポルシェ 924 に乗り込みウォーミングアッ
フランを聞始するが、
1 周目にコース全体の組立てを、
2 周目には各コーナーごとのボイントを把握するような
ル・マンの王者J・イクス初来 H
走行を見せ、それ以降は一糸乱れぬ理想ラインに乗せて
周回を重ねていった。コースサイドに陣取った報追関係 者一同からも「さすが」の声がひとしきリ続いた。
速さをまったく感じさせないドライピングスタイルで
.
熟成された走りを披露
軽〈流しているように思われた走行も、コンスタントに 1 分 19 秒台を記録していたことを聞かされ、改めて世界 のトップレーサーの実力を認識させられた。
著名なモータージャーナリストを父親に持ち、兄もモ
F1GP 通算 8 勝、前人未
ーターサイクルレ_スに参加していたという哀境にも恵
踏のル・マン 24時間 5 回制覇
まれ、その天賦のオ能は早くから発揮されていた。 16 歳
を含む世界メイクス選手権通 算26勝という輝ガしき戦歴を
誇るベルギ一人レーサー、J • イクスが初来日しだ。 今回の来訪は、日本ダンロ
ップ社のストリートラジアル タイヤ発表・試乗会に立会う
だめのものであつだ。
でモーターサイクルレースを始め、サルーンカー、
F2
などを経て Fl GP に参戦したのが 1968年。イク・ス 23 歳 のときである。‘‘ペルギーの天才少年レーサー”、‘‘若きペル ギーの天オレーサー、、という称佼を浴び、翌69年には、
勝ち星に恵まれぬプラバムチームに久々の金星をもたら したばかりか、ジョンワイヤーオートモーティプからフ ォード G T40 でル・マン 24 時間を制覇している。
各ドライバーが必死の形相で卓に駆け寄るル・マン式ス
タートで、ただひとリ「レースは 24 時間、あせることはな いさ」と言い残し、悠然と歩いて卓に乗り込み 24 時間後
にトップでチェソカーフラッグを受けたことは、ル・マ ンの逸話にさえなっている。 194 芽I=- 1 月 1 日生まれの 37 歳。今年もル・マンを狙うという。
’‘F真纏,_,,, 7
掌ting占召 v o l . 3
l i
●'82 ダートトライアルシリーズ戦
贖技会案内
泄編遍
北海道地域協議会の各支部が 1 回競技
北海道地域協議会の '82 年各種競技会シi
戦までの成績を有効ホイントとしてシリ
リーズが決定した。このシリーズは他の
地域クフプ協議会
を開催して、全 5 戦を行う。そのうち 3
地域クラプ協議会が行っているものと性
了戸:門汀゜イアルシリーズ戦・
格はほぼ同じ。参加選手や関係者の努力
醐57匂如讃クラプ協議年表者会議:で盛大なものにしたいと考えている。
全戦がJ AF 公認の地)]スピード行事選
運麟腿岩佐実氏が再選:・~st::;,~~:;)一了,:、「北海道ジ
手権競技でもある。 15 イーグル 1不ダートトライアル 5' 1 6 1Iっか、ごダーftライアル 6/1 3I'82SMC ダイ十ミ クトライア 9 し 8 sI'82 第 2 回 osc ダートトライアル 9 5 プレインスーパートライアルNo 2
ヽ
去る 1 月 15 日、成人の日に北海道地域:ュニアチャンピオンシリーズ」と「北海道 クラプ協議会の代表者会議が、札幌市厚:ラリーチャンピオンシリーズ」の 2 種が
生年金会館で開催された。この会議は、
i行われる。両シリーズとも格式は準国内
協議会が発足して以来 2 度目のもの。会:競技で全 6 戦行われ、 5 戦までのボイン
議には、道内 82クラプのうち委任6 を含i 卜合計で順位が決定される。 む51 クラプが出席して、活発な討議が行
ンシリーズが中級向けで、チャンピオン
おもな議題は、各競技会シリーズの決
シリーズが上級向けとなっている。
定、予互案の承認、事業計画、新役員人 事など。
加盟クラプが 20000 円、準加盟クラプが
. ,I 30 31I1!6 11•••<'I€ ら 9 北貪ナイげ '12 27 28 ACMScm99ーが1-1翫., : I6/19-20 レークサイドラリー : 7 10~11 サマーイン 7 レスt
15000 円に改定された。各競技会シリー
:
0 に:竺こ;+以討こかI-
9
IR T .fl:鳩 AG‑MSCキH
I
レークサイド
クレスト
I ~SC~ルマ:
ズは、覇1部会の決定どおり承認された。: (ラリーチャンピオンシリーズ日程〉 事業計画では、モータースポーツ手帳と
協議会ニュースの発行が、協議会の継続: 事業とされた。
そして、本年度の役員の投票力屯われ、: 新役員が決定した。投累の結果は下記の
2/6 7 I1 1,ストスJ -71’ベンがーうリー 2/13‑14 鼻 8 印RCAm99 ーラり一 6/26‑27 第 5 回チポースプ ’1 ント 300 7 17‑18IRTCナイトラリー 9/25‑26 ライダーチャレンノラリー 1 0 .9‑10 ‑ ‑1 IRTO ・醒 9イナ :·,9 ア 9 9 1 0 1 1 0
クレスト
T R C A 千ポー
R
T
C
ライダー
RTO· 西絞
● '8 2:ンムカーナシリーズ戦
I 鶴技会成績 ● '82北海道ジュニアチャンピオンシリー ズ第 1 戦
北海ナイトラリー ■ 1 月 30~31 日 ■主催:ラリーチーム北
:海•格式:準国内競技 ジュニアチャンヒオンシリーズ第 1 戦
冒6ゆよよご::国ナイトラリー・ 中級クラスの選手が参加するこのラリ ーは、滝川市江部乙を起点として約 250
:kmで行われた。 ラリーの当日は、干が降り各選手は遅
北海道のスピード行事は 50戦以上が予
とおり。
れぎみで、
●昭和57年度北海道地域クラプ協議会役員
定されている。そのうちジムカーナシリ
述営委且年巫営委且 K
岩佐実(留1 f:)
ーズは 10戦が組まれ、チャンピオン争い
た。
運営委且幣広支部
勝見幸久(留任)
を展開する。
«課鉛
中川校一
桜庭健次(留1 f:)
5/9
MARVEL ォールむ駈ヽチャンピオン
田畑邦博(留f r:)
5/23
AG•NSC北貞這9 ヽイスピー r チャレン)
古沢聖樹
6/13
MARVEL ;t -,.4潰遍千ャンピオン
室曲支部
菊地稚悽(留f r:)
函館支部
青山幸男(留fr:)
6 ,,” 7/4
小滝伸之
ラリーが門部Lと ジムカーナが門部長
前原
ダートトライアル'.,i門部長
高田充幸(留1r:)
信(留fT:)
ジムカーナ 1
ジムかーナ l
ジム'-ナ 2
A クラス:参加 15 台 順位
MARVEL AG-MS C.北濠辺
コ 9 ピ H“しャレ;.,ンジムカーナ
C S C C
8/29
MARVEL ォールむ量遍チャンピオン ジムカー 11113
MARVEL
9/12
コクビ 7"るチャレンンジムカ→ ジムカーナ枷 3
事務局長
佐々木茂二(留1T.)
10/10 け-.,ピオ,,'/ーズ胃 9 帆
会計
竹道雄康(留f r:)
10/24
89ヽ F真富'-9
MARVEL A GMSCJt直直
AG·MSC北慮遍ヽヽイスピ-~·+ャレンジ ジムカーナ 2
9/26 AGMSC.ti量遍ハイスピート・十ャレンシ
C S C C A GMSC北,..心 C S C C
MARVEL オールむ飯ヽチャンビ T:;,, ンムカー池 4
2 ステージ、 17 ヵ所のチェッ
クポイントを走リ完走したのは 53 台だっ
MARVEL
,Ii番
; │ :l::::/:「;
ドライパー/+ピゲー 9-
│⑬|渋谷一己
五十嵐正攀
岨且 3
中
名
旭川支部 札朕支部
わかぱ
ゆっくり走ろう
(ジュニアチャンピオンシリーズ日程〉 B t.~ イペント名 i ' I I
予箕では協議全への各クラプ負担金は、:
らー(;
j
競技会の特長は、ジュニアチャンピオ
われた。
:
E M S C S M C 0 S C B R A IN
K P61
KP61 K P61
B クラス:参加45台
ランサークーポ ンェミニ ジュミニ
TE71
“”チグ) ゜
J
TE71
:裕二選手/林哲選手組の KP61 、清水:
ジェミニ
北野原吉広/恒松積彦
T E71
i禾囲遣手/佐久間健選手組、遠藤俊明選i
柴田信一郎/竹林一
TE71
:手/上田啓之選手組、加藤順一郎選手/
尾崎尚奉/武田一二三
スプリンター
液川弘弘/柏原庫
T E71
:海野稚之選手組のスパルなど計 5 台が参 :
Bn クラス優勝の⑭刈田選手
⑥⑭⑤⑳⑮⑪
56789
田中賢次/真田一二
原田稚悛/坪川幸司
:
i加した。
i
当日は雪のためスタックに巻き込まれ:
: る選手が絞出、 A クラスは初登場のホン
:
: ダシティを駆る吉沢聖樹選手/枝沢勝選:
i手組が最終チェックポイントで逆転優勝。i : B クラスは、レオーネ 4WD の鎌田豊選: :
:チェックボイントでミスコースして大き
i
;合優勝を飾った。完走は48 台だった。
:
i <遅れたが 2~3 ステージで追い上げ総i
: 〈結果表〉 : A クラス:参加 10台 ]
⑭
吉沢●樹/枝沢層
ホンダシティ
2
⑪
天羽三I\戴/鶉石融之
KP61
3
⑫加勢裕二/林
・
KP61
哲
●'82北海道ラリーチャンビオンシリーズ: 第1戦
①
鎌田●/鼻田賢臣
レオーネ 4 W D
⑭
上野●志夫/吉田攀弘
ランサーターポ
・
⑮
斬田一皇/天野瓢
TE71
i
3
:I ~
.:I5
:
6 7
レオーネ 4 W DI :
⑪ 還藤悽明/J:.田警之 ⑬
森元久/今川兄ー
ランサーターポ
:
;
鴻J:.慶作/盪●謄弘
TE71 TE71
⑮小川政行/浜蠅裕
⑭
1 0
⑬
浅石讀秋/金田結花
ジェミニ
E
は北海道内でもテクニックを要するハー
:
.ノ E
クレストスノーアドペンチャーラリー i ●スノーフェスティパル
:
i n Sa pp oro 第 1 戦
ずン一ピ
ドなラリーとして有名だ。チェックホマンi舅 17 回ナックスノートライアル トが多く、コースも舌で埋れた林逍を除
●□::口::::ば竺 3
: ■ 1 月 10 日·札幌・駒丘特設コース ■主
:
競技は札幌市内のダイエー駐市場を午: 後 7 時にスタート。道外からは勝田照夫i
選手/小川喜弘選手組のトレノ S 、加勢i
B口 `
ステージ、 28 ヵ所の CP 、総走行距離380 : 〈結果表)
2 ' 0 3 ー 3 6 2 ' 0 3 "9 8 20 4 キ4 0
2o s キ87 l57• 5 3 I .57 .8 3 15 8 .2 2 I5 9 キ 3 9
I5 9 キ 7 9
2 キO J "6 3 20 1 キ3 1 2 キ0 4 キ 3 5 7 ー2 9 2 キ1
21 2 キ 3 5
●スノーフェスティパル
B-I クラス:参加 12台 名
卓
i n Sa pp oro 第 3 戦
順位
91i番
I
⑫
内館養晴
KP‑61
21 8 . 7 6
2
函
佐々木鸞
KP‑61
3
⑭
佐々木幸治
KPキ61
4
⑪
堤J II 富士男
サニー
22 が 74 2 キ 2 5 キ 9 1 2 キ 2 5 キ 2 1
氏
名
タイム
5
G
高原明ill
サニー
2 ' 2 6 "3 3
6
⑱
樫田洋二
KP‑61
22 6 ー 8 0
312428
・
llllll
71-' ースース E ずピニーニー
222222
ピ
1 7. 84 5 8 . .4 .4 . 2. 224
ユー一
一イ
ー/ークネクタタ
-7E
B クラス優勝の CD鎌田選手組
l'59 ・ 23
20 3 . 0 0
催: TEAM KNACK
kmで行われ、 •60 台が参加した。もちろん : 選手は上級者ばかりだ。
ユ
:
ラ
:
レスト鵬各式:準国内競技
E
■ 2 月 6-7 日 ■主催:ラリーチームク
;
:
ピ
アドベンチャーラリー l I : I :I;ヽ:暴:;;べ言]
7
クレストスノー
I:
]
2
Ie pppp
:
』
名
ス 一
:舅18回ナックスノートライアル ,1(
ドライバー/ナピゲークー
: B クラス:参加50台 北海道ではいまの季節が一番雪が多い
i n Sa pp oro 第 2 戦
コ
順位申番
●スノーフェスティパル
設・ノネークク 特 ← mm 釘 m10 ク,勺←れーサス,
:
言昌戸口
トラミに耳を傾ける参加選手
;手/奥田賢臣選手組が 1 ステージの第 4
22 1 キ 2 1
フレインスノートライアル N o .1 i ■ 1 月 31 日 ■主催: BRAIN
言□: : 〈結果表〉
: B-I クラス:参加 l9台
2 キ 2 5 キ 4 4
22 7 '7 0 233 で“ 23 3 キ6 4 23 3 キ8 5 234'50
22 3 キ6 7 2 ' 28 .71 2 キ3 1 キ 5 4
’‘Fヽ績'._,,,
9
B-II クラス:参加29 台
各選手は雪のために悪戦苦闘、タイヤ
1
⑬
貫
暴浩
TE‑71
22 5 キ0 5
⑱
古沢英和
シピック
2 ' 2 6 キ44
⑭
三上幸宏
スパル 4WD
2 キ2 6 "47
4
⑪
杉涌弘志
スパル SRX
2 ' 2 6 "93
5
⑬
濠藤陵幸
TE‑71
2 ' 2 1 キ0 6
6
⑯
刈田
ミラージュ
に大きく影響した。そして、コンスタン .
⑪
パルサー
22 2 キ9 4
つァミリア X508
2 ' 3 9 キ66
シピ・fク
24 0 キ42
2
⑩
小野
ョ
伊藤弘美
覚
l57~J妻遍じ嘗璽t’'~o.)日 :
!門で{瓜針左藤一男選手/佐々木善伸選手 :
武田栄ー
3
卜に走った選手が上位に入り A 部門では
i麟田幹男選手/金子新這手組、 B部]程カ一部決まる 2 キ27 "70
CD クラス:参加 7 台 1
. 57年度総全(代表者会議)について
の選定やスパイクビンの良否が競技成績! 6. JAF スポーツ誌の利用について
2 3
萱
:
組がそれぞれ東北ラリーチャンピオンシ リーズ第 1 戦を制した。
: 4 月 28 日と 5 月 27 日が名古屋で行われる。
〈結果表〉
:以後は 8 月、 IO月、 12月に開催すること
A部門
}●北
I
⑭
柴田騎Jll/金子斬一
スターレソト
2
⑫
浜田拿悦ノ清水島道浩
スターレ,ト
⑮
佐々木査/土館正博
スターレ,ト
その地域のクラブをオプザーパーとして、
菊地秀舅/斉蘊伸二
スターレット
参加してもらい、交流を図りたいためで
,
車
名
、·
⑮
田中昇工籐智正
,,ティ
6
⑪
斉田知●/吉田和夫
スクーレ,ト
小崎弘志/坂本一
スターレット
8
,
⑲
柳村均/●原正美
スターレソト
⑲
増川稚広/鈴木竃一
スクーレ,ト
1 0
⑬
佐藤●和/本間裕清
スクーレソ卜
ランサー
豪雪で憲載苦闘の 田沢濶ウィンターラリー ■ 2 月 6~7 日 ■田沢湖周辺200km ■主 催: MSC20 田沢湖ウィンターラリーは、毎年田沢.
湖雪まつりの開催期間中に行われ、田沢:
I
⑬
佐藤一舅/佐々木警伸
2
8
伊藉裕宣
大沼正明
ランサー
3
⑪
大西庫弘/葛西一省
ランサー
4
ョ
館山正•/対鳥修
ランサー
5
⑭
田村靖古川金美
カローラ
6 7
⑤
薦田哲也/樺津史之
ランサー
⑳
佐藤栄祐/松本●郎
ランサー
, ョ
8
⑦
菅野茂/安斉緻男
ランサー
大機敬二/軍間純一
,,ローラ
1 0
ョ
倉橋栄一須田登美雄
ランサー
ぎにスタートした。
競技は 2 ステージで、田沢湖周辺200 km を走り翌朝の 5 時すぎにフィニッシュ
の予定で行われた。当日は、スタート前 から雪が降り続け、道路は深い雪でうま った。このためスタートJOO立の早い選手
が不利となった。とくに一番スタートの
中部をはなれ、地方で開催する理由は
:j.,る扇:石言止塁よ中部· '82 モータースポーツ 中部地方で行われる今年のモータース ポーツ日程が、ひとめでわかるカレンダ ーが完成、各クラプに 1 蹄じほど無料配布 された。
このカレンダーは、中部クラプ協議会
. とJ AF 中部本部が中心となって、 3000
i枚が印刷された。J AF スポーツ誌と同 :サイズの B5 判用紙の裏表に今年、中部
i
:地方で行われる競技会の名称や、開催日、
今年のラリーは、参加 60 台で雪まつり の最終日、田沢湖スキー場を午後 8 時す
:
H 程表無料配布
B 部門
第 1 戦
湖観光協会も協力してくれている。
ドライパー/ナビゲーター
5
......... 7 ⑭
●東北ラリーチャンピオンシリーズ
:北陸地方で開催予定されている。
直番
4
麟技会成績
i になった。とくに 8 月の運営委員会は、
順位
3
地域クラプ協議会
2 月 18 日に行われた運営委員全で、今
:後の運営委員会の日程が一部決定した。
`ロ・ 地域クラプ協議会
i主催者などが明記されている。 競技参加者が、年間スケジュールを計 画するのにも便利。しかも三ッ折になっ
ているため携帯にもよいと評判力藩iい。
第 3 回J AF 中部嬉鱚クラ
プ協議会遍嘗委員会開催
昨年シリーズチャンピオンの①二戸吉彦
さる 2 月 18 日の木曜日、名古屋市内の
選手は、プルドーザーのように雪をかき
東レ・シャンピアで午後 7 時から、第 3
分けて進まねばならなくなって、第 1 ス
回J AF 中部地域クラプ協議会運営委員
テージ終了でリタイアしてしまった。
会が開催された。
当日は、鬼頭運営委員長はじめ副委員
: 撫料配布されたスケジュール表
長、委員ほかJ AF 中部本部からも参加 :より仲間意識を高めるために して活発な討議が行われた。 く議題〉
現在、中部地域クラプ協議会では、協
2. 静岡県の中部入全について
:議会としてのマークがないことから、マ
3. 運営委員の改選について
4. 5 眸度会計報告 5 . 57年度事業計画 雪で悩まされた第 1 数のスタート
1 09ヽFヽ績—”
]クラプ協議会マークを作ろう
1. 各地域クラプ協議会の動向
•各部会の委員およぴ57年度活動計画
ーク作成の要望が強かった。 第 3 回運営委員会でこの問題が討論さ ・れ、全国の地域クラプ協議会を象徴する
:マーク作成の提案をJAF登録小委員会で
“”~,) 検討してもらうよう要請することになった。
i加者全員、時間
また、サンプルとしてのデザインを築
を忘れ楽しいひ
山氏に依頼した。
{
とときを過して いた。
つぎに、その
i近畿
模様を報告する。
●レポート:野垣真由美:
夕暮れ迫る大
地域クラプ協議会
(KSCC) :
:者化会のセピア色の空を窓越しに見ながら i飲みました、食べました、そして歌いま
自分でカラオケ優勝も決めた藤原氏得意のボーズ
した。近畿 6 プロックの代表者の目立た
す。すると、どこからともなく現われた
がり屋(失礼}による地区対抗ゲームの数
京都のフロッグス藤原章さんが深々と頭
々。各ゲーム終了後、伐品が買えるとわ
を下げ、勝手に優勝者になってしまった
1 月 31 日の日曜日、午後 2 時から大阪
かったとたん、見るも無惨な‘代品争弯戦
のです。その間、みんなア然.I
市の芝田グランドピルで近畿地域クラプ
が始まった。あの日の様子をどうお話し
遠釆。ついに彼は、このカラオケ大会
すれば皆さまにわかってもらえるかしら?
の優勝者になりました。
*第 2 回代表者会議*
合年畠の置鸞蜃員が決定 I
・ご雪1門竺::ばは0系者
そして
年 1 回の近畿全クラブが集うこのパー
いろいろなハプニングがあり、この日
ティは、第 1 に各クラプ間の親陸を願う
このパーティ会場は遅くまで、笑いが絶
議長として選任され、賛成多数で承認さ
ものですが、飲んで騒いでハメを外すの
えませんでした。今年一年、お互いにた
れた。
って本当に楽しいですネ。でも結局、各
くさんのイベントや部会で顔を会わせる
議題は、事業報告や事業計画、専門部
テープルでの話題は車のことばっかり…。i
ことを約束して、名残り惜しいこの全を
全からの報告、会計報告などが行われた。:
レース、ラリー、スピード行事、各々違
I 請技会成績
が参加した。議事に入る前に西川純氏が
. お開きにしました。
また、 '82年度の運営委員が選出され承認i った方面で活躍している方々だけど、や] された。
はり同じモータースポーツを愛すること
●運営委員名(敬称略順不同) 述哨委 H iと
副運営委且 k 杉森隆栄副運営委邸 副述営委貝 l<
矢吹圭造
運営委貝
安西悛晴
若草ジュニアシリーズダートトライアル
: しく、しっとりとカ一杯歌いました。こ
■ 2 月 7 日 ■柳生スポーツランド ■主催
楢崎燿司
:ラリーストクラプキララ
打呻也
西山寛:の大会では、一番うまいと思われた人を
笠木吉房
浜—正i観客の拍手でひとり選ぴ、表彰すること
奈良では若草ジュニアシリーズという
小西俊嗣
林年伸iになっていたのですが、皆さんの実力が
スピード行事スラローム第 2 種競技が行
小山芳幸
膨良一:伯仲していて甲乙がつけにくかったので
われている。そのシリーズ開幕戦が、 2
佐 辻井康男
藤川孝;
. . . . . . . .
坂口進
g5
•‘;
“
運営委n
女性ドライパー大活霞 I
パーティの後半はカラオケ大全。数々
岡波勉: のヒット曲を各々の個性でおもしろおか
寿底
”
は共通しているようです。
西川純
月 7 日に柳生スポーツランドで開催され
..
た。
競技の中心はジュニア対象であるが、
中山浩之
')'務局長
ヽ I 淋修治
会社監査山岡正忠
:最も注目されているのがレディス部門。
: これは女性だけが参加できるジムカーナ !で今回は 22 台ものエントリーがあった。
:
出走は21 台で⑲金沢かな枝選手•が 1 分
:0牝少40 で優勝、 2 位は⑬岡本保美選手、 i 3 位は酋刈ヽ出久美子選手となった。競技
カンパーイ.I さあ騒ぐぞ
釈毎 I ヽープつ:
!・
•
丁 AF 近践地竺竺2と]
第 2 回代表者会議
クラブ協議会新年パーティ
老い(?)も若きも大さわぎ.I 1 月 31 日に第 2 回代表者会議が無事に 終了した後、クラプ協議会の新年パーテ ィが行われた。会議での緊張もとれて参
“?
トイレットペーバー早巻きゲームで熱戟を展開
レディス部門で優勝 L た金沢選手の走りっぶり
J ~F‘‘-9
1 l
大億闘したレディス全員御披霞目の図
四国フレッシュマンラリーシリーズ戦
•
が誕生した。このシリーズは初心者を対
象に参加附の拡大やモータースホーツ精 神の敬戊な育成を目的に計画された。
年間 9 戦が行われるf•定で参加沢格は、 ドライパー・ナピとも過去 2 年間で準国 内格式ラリー 6 位までと地)J杵涅;ラリー
の 3 位までの入 1’t経験のない選手に限ら れる。経験者は参加はできてもホイント は与えられないことになっている。 そして、シリーズの内、
. ' ,.'さf.t;ふ;.、;·.:'叉;:::ーベ``―?プ. J l
5 戦のホイン
ロ ト合計で B クラス上位 6 位、
~
::]如て・糸と竺::::;孟.;::: │ '’t皮ラミ胃gp]
l
:
会から表彰されることになっている。
│
:
て、みんなピックリした。男性諸打、も it員U息馘クラフ協霞会 っと頑張ろう.I 競技はそのほか、 CD- I クラスが了味: 5’一·トトライアルシリーズ覇]
恭ー選手、 CD- II クラスが菅硝哲選手、
:
このシリーズ戦は、モータースポーツ
:
RB‑I クラスが塚本年明選手、 RB- II ク:の向上と交通逍徳の涵佳、クラプ間の親:
ラスが持田明男選手がそれぞれ優勝した。:睦を深めることを目的に開催されている。: :
言言言言
0諜幻
レディスクラプ:出走21 台 順位
巾番
氏
名
1
名
99 .
タイム
I 2
1 4 8 金沢かな枝 1 3 5 岡本保美
カローラ TE-71
I04•4 0 10 4 . 8 8
3 4
1 5 0 小出久雙子
/ピック SB- l
I0 5 キ 5 0
1 4 3 辻 旱苗 1 2 9 人見雅子
ミラージュ
I0 6 " 1 7
5
ファミリア
l“「 56
6
1 4 7
カローラ TE·71
10 7 " 6 5
已·]言`IJ □ [ ク 『TE T A B
石川綽子
/ピンク SB- I
I0 1 ' 0 0 I ' 0 2 .34
' I03'37 I ' 0 4 ー 3 0 I.“.32 l“'13
1 キ0 1 キ 0 2 I0 1 " 1 6
' l01キ90 l ' 0 2 . 0 6
' l02キ(1/
I0 1ー 3 4 I0 1 キ r n I0 2 "1 6
クラ`
前期(6 月まで) 10戦、後期10戦の計20 :
:彰)ゞ行われる予定で第 3 戦までが終了し
:
:ている。各競技会の入tt者にはホイント
:
:が与えられ、シリーズヒ位 3 名を来年の
:
]門烹::i義の席上で表彰すること 1
l 購技会成績
: また、各クラス上位入 1,t者は、 '82関西 : ●四国ダートトライアルシリーズ第 1 戦 ;ォールスターダートトライアルの出場沢: ;格(参加料無料)が得られる特典がある。 : RMCS ダートトライアル No. 1 : 〈日程〉 : ■ 2 月 14 日 ■大菩薩峠スポーツランド
•五 :ル:]ピ誓;:二`卜ゞ、卜:,. :
第 4 載
4 月 118
TEAM DAX
i●主催: RMCS
: B に大菩社峠スポーツランドで開催され
第
8
戟
5 月 30 EJ
筍
9
戦
6 月 6 B
TAO S .R .M.S.C
第 10 戦
6 月 27 E l
KSCC
: t...:。コースは令長 1.2kmの道幅がせまく
(淘 7 月以後も 1 澱のシリーズ戦が組まれていiアッフダウンの多いハイテクニカルなも るが、日程は現在不明
10 2 キ2 7
05 9 キ9 6
A クラス 3
位までの選手が12月末に四国クラプ協滋
iの。参加は76 台で車両は B ・ラリ_.:-.·C·D :の 4 クラスが行われた。
に:i:悶:9,1レ:!]1:っt言二[f:
1 11!1國 地域クラブ協議会
I0 2 キ4 1 I0 2 キ 9 1
I0 0 キ 9 5
' I02キ02 I キ 0 2 キ 5 9
I0 2 " 9 ! I0 3 キ0 6
I0 35 6
129ヽ F置冨'-”
□竺朽 ]四国フレッシュマン :ラリーシリーズ
l• ”~—
一..`
`‘"` B クラスの入賞者たち(右から
I ‑ 6 位)
“”~,)
□□ D クラス
レースから転向しダートラ緒我で僅勝の北川選手
ビゲーターが翌年の協議会新年会で表彰 11 6 .6 2
される。
Iff1 2
〈日程〉
I1 7 ー3 5 IIT42 11 15 8 IJgキ1 3
}九州
;
地域クラブ協議会
ターにも出場経験のある選手と、初心者 選手の激しい競技が見ものとなった。そ
i 挑戦の北川尖選手がD クラスに出場して : l して、レースから転向し、ダートラに初
競技会案内
1
戦
2 月 20~21 B
ASS
殴 2
戦
3 月 13-148
ラスカル
R-10延既
第
l
第
3
載
3 月 20-21 日
第
4
戟
4 月 24~25 日
SCCN 悩朗
筍
5
戦
5 月 1 ~2 日
グループトライ
第
6
戟
5 月 15~16 日
ファミリー
第
7
載
7 月 3-48
WDSCf 4 : I ¥ ' .
第
8
載
7 月 10-11 日
さつまいし
祁
9
戦
8 月 21~22 日
CRMC
scco
第J O 戦
9 月 4
第 11 戟
9 月 11-12 日
NIKITA
第 12 載
9 月 25-26 日
ピ,クウェイ
第 13 載
10 月 16-17 日
第 14 較
II 月 13~14 日
RCCF ACK
第 15 戟
II 月 27~28 日
ラリークラプ大分
1 6戟
12 月 11~12 日
TBK
りヽ
●言戸:ご:::):(ば゜クラスで出場、 九州ジュニアラリー 並いる改造マシン群と健闘して総合 8 位: チャンピオンシリーズ 1 I
5 日
;
に入った。
各地域クラフ協議会の競技全シリーズ
0諜幻
戦が続々と誕生している。)し州地域クラ
B クラス
'"位 1 2 3
氏
4 5 6
名
I , t
名
藤沢繁蔓
千.L l l‑
J1 7 "9 7
岡田幸二
チェリー
切中富弘
チェリー
I1 95 4 I2 1キ 2 4
田村
聡
賣伸正樹 松涌
ランサーターポ ンヒ•
9 ク
実チェリー
1 1 竹内膚章 2 鈴木良夫
ンエミニ
KP ‑ 6 1
洋 I チェリー 3 1 大崎 4 浜口昭二 T Eキ37 5 1 高橋岩夫 1 が 1 カ 6. 富沢英明
TE·71
丸岡周二 I チ -'-’I
.3
慣田清章/ヒ, 7
原田
I2 18 5 I220 1 I22 、 24
11 9 .5 3 12 0 キ6 8 12 0 キ 9 2 12 1 キ 2 5 12 1キ 3 5 12 1 .4 5 75 0 91 1 7 7l 9 ll III
C クラス
I 2
タイム
忠\ TE ‑37
贖技会成績
九州三匿自薗●30周年記愈
プ協議会でも今年から新シリーズ戦とし
:チャリティラリー
て、ジュニアラリーチャンピオンシリー
: ■ 2 月 6~7 日·揖岡市周辺 180km ■主
ズ戦が行われることになった。
:催:アルペックレーシング
このラリーは、 16戦が行われる地方競 :
チャリティラリーは、几州三菱自動車
技で参加贅各は、初心者が対象。マシン
:の30周年記念として、 2H 6-7 日に行
は A·B の排気故の区別はない。)し州に
:われた。参加は60 台、午後 9 時01 分に九
はハイレベルのラリーチャンピオンシリ
:州屯)J体育館前をスタートした。
ーズ戦(今年は全10戦)が行われており、:
競技開始前には、ラリー第 1 人者の篠
これで 2 クラスのラリーシリーズがそろ
:塚健次郎選手の講油やボスターでの宣伝
った。ジュニアラリーにはラリーチャン
: もいきとどいていたため、スタートには
ピオンシリーズ戦で B クラス 1 0(立、 A ク
¥ 1000 名以上ものギャラリーがつめかけた。
ラス 3 位以内に入ttした選手は、参加し
:
てもポイントは伊えられない。
: 80kmで前半が山岳、後半が海岸を走行。
総符点は、 10戦のポイント合計が有効
コースは 1 ステージ 100km、 2 ステージ
: 山岳は一部凍結で心配されたが無事に通
:得点とされ、 6 位までのドライパーとナ ;過、午前 1 時すぎに休憩をとり、 2 時30 分に第 2 ステージが開始。そして、午前
●読者プレゼント
5 時頃フィニッシュした。
’'ル・マン 24” キーホルダー
梵異的な成級て優勝、計泊ラリーに強い
住友ゴム工業卿の新製品、ダンロップ ‘‘ル・マン 24"
結果は、⑭岩本裕司選手/島村秀司選 手組が17 チェックの平均 2 秒以内という
タイヤの発必と今年の 6
という実力を示した。今回唯一の女性ナ
J-J 19~20 日に行われるル・マン 2411寺tiil 耐
ピとして参加しt,:@兼田1呆憲選手/鎌田
久レースを,比念して、ダンロップの‘‘ル・
和子選手組は 4 位に入賞した。
マン24” ,記念キーホルダーを抽選て'2 4 名
0諜:幻
の方々にフレゼントします。
プレゼント希望の}iは、ハカキで下,記
芝パークピル鞠J AF 出版社
J AF スポーツ編集部読者フレゼント係
へ申し込んでください。抽選の結果、当
締切り:昭和57年 4 月 30 日まで
選者には 1枯t品発送をもってかえさせてい
(注) :ハガキの裏面に`ル・マン 24” キーホル
ただきますので、ご了承ください。
ダー希望と明記。また、「J AF スポーツ」誌で
申込先:〒105 東京都港区芝公似]3-6-24
今後扱ってほしい記¥を記入して〈ださい。
順位
卓番
I 2 3 4 5 6 7 8
⑭ ⑥ ⑪ ⑩ ⑬ ⑥ ⑳ ⑪ ⑪ ⑮
,
J O
ドライパー/ナピゲーター 蟻本裕司/鳥村秀司 ●本旱人松尾博正 山崎務園田正行 鍾田保憲鎌田和子 立石清治負田隆 稟田●輿中田茂
量守稚人柿添光生 森崎一光植松義博
升田筏二
山本宣正
丸量博和江口鎮司
単
名
RX‑3 KP‑61 TE‑71 TE‑71 TE‑71 TE‑71 A‑73 TE‑71 TE ‑ 7 1 P8キ210
JヽF、富'ーグ 13
王世界耐久選手権シリーズ
●鵬Iiここで圃置される ‑‑‑‑‑‑ •
̲
‑= ‑ ‑ ‑ ‑
----—•---···~··-—-__---
第 1 戦 Brands Ha t ch から第 10 戦 Fuji、そして最終戦 Buenos が戸S まで
フォード復婦のニュー・マシーン、フォード
CIOO であっなこのマシーンはいち早く今年 のグループ C 規定に合わせて開発されたもの
で、このプランズハッチ最終戦に初めて実戦 テストの目的で参加した。かつて耐久レース で活躍した FORDのカムパックは、各方面に
多大なる関心を集めた。
3 . 9Qフォード・コスワース DFL エンジンを` 今日のような耐久レースの`ワールド・シリーズ”が始
まったのは、今から 29 年前の 1953 年からてある。第 2 次大 戦後、まず 1950年に F 1 ワールド・シリーズ(世界選手権) が現在のようなかたちに生まれ変わり、続いて酎久レース も開始された。
正式名称は`ワールド・スポーツカー・チャンピオンシ ップ(世界スポーツカー選手権)”と呼ばれ、戦前からの名
低くてi甜罷なスタイルのポディー内部に塔載、 M ・ピンケルホック/ k ・ルドピクのドライ プでフォード ClOO は2位を 11 秒も引き離して、 見事ポールホジションを飩った。しかし、ス タートから 1 時間半ずっと首位を守ってきた
門メーカーはじめ、戦後誕生した新典メーカーなどが •81 年
フォード C100 も、開発途上段階のせいか、ギ
から出場を始めた。ジャガー、メルセデス・ペンツ、アス トンマーチン、ア)レファロメオ、フェラーリ、ポルシェ・・・
アポックス・トラプルで無念のリタイア。 '82
これらのメーカーが耐久レースで罰を競ったのてある。
年の活tll.を暗示したところて戦列を去った0|'’
その後、何回かの車両規定の改定にともない、レース名 称、出場マシーン、メーカーが移り変わって 53 年から、 W EC
(世界酎久選手権)シリーズ戦となった。今年は 11 戦
が世界 7 カ国て行われるが、 10 月には日本て初めて WEC
Brands Hat ch ■Fl でも有名な英国有数のサーキット
っては難関のイペントといえる。
ロンドンの南西約30km、ケント州に英国有 数のサーキット、プランズハッチはある。
1 グランプリの舞台として知られ、
+z1
が開催される。今月号から世界て開催されている耐久選手
権のコースや特色などを紹介しよう。
F
4.206 k m
ドライパーのテクニックがもろにタイムに 響き、マシーンのコーナリング性能もシピア に要求される。モータースホーツの国、イギ
プランズハッチサーキット GP コース
のコースは、文字どおりのテクニカル・サー
リスの代表が劇久イペントだけに、毎年トッ
全長: 4.206km
キットとして知られている。アッフダウンの
プ・ドライバー、
コースレコード: 1 分 12 秒368(209.238km
路面、トリッキーな複合カープは、ドライパー
て来る。耐久レースとはいえ、 F i的なコン
ズ・サーキットと呼ばれるくらい、難しい。
ペティティプな総合力が勝敗を左右する。
メーカー選手権耐久レースの舞台としても
■ 昨年は注目の‘フォード"がリパイパル./
昔から使われ、幾多の名場面を生んできた。
トップ・マシーンが集まっ
'81 はWEC シリーズの品終戦へ‘'フライング
6 時間、あるいは 1000k直·t久レースが通例で、
タイガー 1000km'' という冠スポンサー名称で
2 岬d] レースではないが、その難しいコース
呼ばれ、 33台ものマシーンがエントリーした。
レイアウト故に、
1 4
ドライパー、マシーンにと
9‘‘“‘-.,
なかでも大きな話題となったのが、ピッグ・
(1980 年)
最大幅: 9_ 1 4m
h )
ティデェ・ヒローニ Fl ・リジェ・フォートJ SllA
インデイコース 全長: I. 9 3 7 k m 最大幅: 9.14m
コースレコード: 41 秒40 (1978年)
1 6 8 . 4 4 k m h)
ダニー・オンガイス
F USAC ・インタースコーフ ハーネリーコスワース VP J 6B
“”~,) ペントでは、地の利を得て好成績を挙げてい
速報
る。
1982 年 FIA 世界耐久選手権シリーズ第 1 戦に予定さ
■ イタリア・チームが強いムジェロ
れていたプランズ・ハッチのレースの開催延期申請が、
イタリア国内イベントはイタリア・チーム
FIA/FISA に出された。したがって今年の耐久選手権
が強いというジンクスがあり、 Fl も F2 も
シリーズは、第 2 戦のムジェロからスタートする模様。
この耐久も、昔からフェラーリ、アルファロ
(2 月末現在)
メオなどが制することが多かった。ジンクス どおり '81 年はオゼーラが勝ったわけだが、
Mu geIIo‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑‑
8 呼もやはリイタリアのランチャが ‘‘1-2 -4 フィニッシュ”を飾り、地元オゼーラが
3 位と 5 位、つまりペスト 5 をイタリア勢が
●フィレンツェ郊外にある中速コース
イタリアにはいくつかのサーキットがある
独占するという結果であった。とくに '79 年
が、ムジェロは F2 と耐久レ_スの舞台とし
はランチャがペータ・モンテカルロ・ターポ
て知られる中速コースである。フィレンツェ.
(1 .4 しターポ)を大批に走らせ、毎回 Fl ド
はある。
ライパーを配して圧勝したのが注目された。 勝ったのは、現在プラバム Fl チーム所属の
zー
ィ/ターナツィオナーレ・テル・ムジェロ’’
t
・[iの郊外に、 5.245kmの‘アウトドローモ・
R ・パトレーゼと、
リジェ・チーム所属の E ・
チーパー、まさに黄金コンピである。
毎年、春頃に耐久レース (6 時間か 1000km)
が組まれ、今年も 3 月 28 日にWEC ドライバ
この '80 年ムジェロ 6 時間には、やはり Fl
一部門の第 2 戦が行なわれる予定になってい
ドライパーの D ・ピローニも BMW·Ml で
る。コース・レイアウトそのものは比較的短 かい直線と、直角ターンのコーナー、
S 字コ
ーナーなどがあり、むしろピッグ・パワーの
ムジェロサーキット
参加していたのだが、総合 6 位にとどまり、
ロングコース
イタリア勢のヒ位独占を許した。
全長: 5.245km
最大幅: 9m
ショートコース
82年WEC ドライパー選手権第 2 戦として、
マシーンよりも、ミドル・クラスのマシーン
全長: 2.568km
最大幅: 9m
3 月 28 日にムジェロ耐久レースが開催される。
が活躇することが多い。平均スピードは 160
コースレコード: 1 分46 抄 27 ( 1 7 7 .8 3 0 k m / h )
今年も、地元のランチャはニュー・グループ
knv'h前後で、プランズハッチよりも lOkm/h:i丘
( 19 8 1 )
ピエロ・ネ,チ
F2 ·マーチ BMW812
く遅いコースだ。したがってドライパー、マ
6 仕様の 1.4£ ターポ・マシーンで、全力投球 してくるだろう。 l.4 C とはいえ 450馬力/640km
シーンに要求されるのは、敏しょうなハンド
WEC 第 3 戦ムジェロ 1000km には女性、ト
という強力なマシーンである。ランチャ勢に
リング性能と細かなテクニックがまずいちは・
ップ・ドライパーの L ・ロンパルディ/ G.
加えて、オゼーラも控えているし、コースの 性格から見ても、コンパクトなレーシング・
んといえよう。
フランチア(男性)が、オゼーラ PA9·BMW
■ 咋年は2e スポーッカーのオゼーラ BMW に
で堂々の勝利を飾っている。 2 位は大排気旦
スポーツカーの地元勢が活躍しそうだ。ラン
がい歌
ターポのボルシェ 935だった。
チャ・ワークス・チームは、今年も Fl ドラ
・イタリアのイペントというせいもあって、
オゼーラはコンパクトな 2 座席レーシング
イパーの R ・バトレーゼ/M ・アルポレート
ムジェロの酎久レースでは、イタリア人チー
カーで、我力咽ではあまり知られていないが、
のペアをNo. 1 に、イタリア人 Fl 、 F2 ドライ
ムカ啜多く出場、なかにはアマチュアも見か
Fl にも進出しているイタリアのコンストラ
パーで固めている。イタリアのナショナリズ
ける。そのなかでは、
2 R,グループ 6 のオゼ
クターである。パワープラントには 2eBM
ムが '82 年、 3 連罰を飾れるかどうか、興味あ
ーラ・チームが毎年力を入れていて、 n倅Fの
W (F2 と同じ)を使い、イタリア国内のイ
るところである。 写其提供: AUTO
Fl レースも行われるプランズ・ハッチは大観客がつめかける
SPORT
プランズ・ハッチでは古いマシンでの競技も行われている
J漏F真虜'._,,,
1 5
一 '829『レンジ●●タートトライアルJ AF 公認番号82-3001
ベストタイム書めさして スラローム競技第 2 種
鱚方スピード行事遍季櫂 E 鱚区鱚 1 職 ■ 1 月 17 日
■ 大阪・交野市特設コース
■ 主催: TEAM
ORANGE (クラプ登録No.2605)
■ 格式:準国内格式
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'`ー⇒ w.iEぷ~;、こ 囀..i'、‘: W ! . . . "
てス 1 の 3 位は和了味選手
1
スピード行事はモータースポーツの競技の
権競技に公認されている。そして 1 月 17 日、
なかで最も開催数が多く、年間 500回以上行わ
関西地方の E 地区で全国に先がけて、地方ス
名を含む 95台が参加した。特設コースは、頻
れている。この競技は路面のちがいによって、
ピード行事選手権第 1 戦一 '82 オレンジ新春ダ
繁に使用されていないため、あまり荒れては
スラローム競技第 1 種(ジムカーナ)と第 2
ートトライア)以滑月催された。参加クラスは
いない。右ハイスピードコーナー、右直角コ
種(ダートトライアル)に分けられる。
BR-I 、 BR-II 、 C-I 、 C-II 、 D の
ーナー、急坂など難所はあるものの全体的に
5 クラスだが選手権の対象となる車両は B 車
は、おぽえやすいコースだ。
スラローム競技第 2 種は、全国を 8 地区に 分けて競技を開催するが、各地区で行われる
競技のうちの数戦は、地方スピード行事選手
1 6 9ヽF真纏—”
両と C 車両の 4 クラス。
オレンジ新春ダートトライアルは、大阪の
交野市内特設コースで開催され、女性選手 2
当日は午前 7 時より受付け、車検、切熟走
行の順で行われて午前 9 時すぎ、予定より 30
,•圃·
卜―
J ,
ぶ
スター
〈結果表〉
B クラス I
不成立
B クラス II (1300江以上)
参加 8 台 車
順位
車番
氏
I 2 3 4 5 6
⑰
北村
正樹
分\
小松
正
レオーネ
⑭
林
年伸
パラード
@
片山
正治
ファミリア
@
村井
泉水
ラングレー
⑲
川口
正弘
スパル
名
名
レオーネ 4WD
⑮⑰⑭⑭⑪面)
123456
サニー
J '2 4 キ4 5
新田よしつぐ
チェリー
了味
恭一
シピック
湯川
誠二
カローラ
片山
繁一
カローラ
溝口
光造
カローラ
J '2 5 キ5 1 I2 5 " 6 3 1 キ2 5 " 8 0 1260 3 12 8 .8 0
北村
勝彦
言]:
I
さ‘•一
l ' 2 5 .0 3 l'2T3 7 I ' 27 "6 5 l ' 2 8 .2 3 !'286 0 1 .2 9 "51 参加 7 台
C クラス I (1 300ct:.以下)
C クラス 11 の 1 回目で転消したか今北選手は. 2 回目で逆転優腸
ペストタイム
参加 11 台
l‘2 1 .5 8 l '2 1 キ9 7 1‘22. 0 5 l'24• 6 7 l ' 2 5 .3 6 l ' 2 6 .4 7
分程遅れて第 1 回目のトライアルが各クラス
卓のなかで数台か転倒したが、大きな事故で
た⑮今井政明選手は,
順で開始された。天候は盈りで朝に雪が降っ
はなく関係者をホッとさせた。
た。女性選手の⑯小出久美子さんは昨年に続
C-II クラス 3 位だっ
たため、路面か凍結している箇所があって、
結果は B-II クラスは⑰北村正樹選手、 C
いて出場、 c-n クラスで健闘したか11位に
開始後に早々出場する選手力可利となった。
-I クラスは⑮北村勝彦選手がそれぞれ優勝
終った。⑮辻早苗選手は BR--;-11 の混走クラ
また、気温が上がって跨面かぬかることが心
を飾った。 C-II クラスの⑮今北明博選手は、
スに出場して 32位だった。 B-1 クラスは参
配されたが、うまく乾いてくれた。
1 回目のトライアルで転倒しポンネットとフ
加台数が規定に満たないため不成立となった。
競技は午後 1 時すぎから 2 回目のトライア ルが開始され、午後 4 時頃に終了した。出走
ェンダーを破損したが、
2 回目のトライアル
で見ギな逆転優勝を飾った。毎年f憂勝してい
競技はすべて終了、そして午後 4 時 3紡汀― ぎから各クラスごとに表彰式が行われた。
JヽFZI-V 1 7
指導:瀧進太郎 ●J AF スポーツ委員会登録小委員会委員長
四 公認審判員ライセンス《第 3 回》 悶盆}への申請方法 回
私は現在、公認審判員ライセンスの B1 級を持っていま
また、同時に 2 種目以上申請する場合は、最上級の申請
す。将来、レースの監督を行いたいのですが、それには A
料の他に 1 種目について500 円を加算します。たとえば、コ
1 級のライセンスを取得しなければなりません。 A 1 級を
ース Al 級と技術 B2 級を同時に申請する場合は3000 円十
取得するにはどうすれば良いのですか。
500円て'3500 円になります。 Al 級のコース、技術、計時の
3 種目の場合は 4000 円となります。 *公認蕃宅員許可証料
囚オデ竺]::ニコしB、'冨~[ーニヒィ・辱ーす卜:口:: レースの役務経験を積む必要があります。したがって、
許可証
Bl 級から Al 級を取得する場合は、先ず A2 級をとって
肝可証街み
択可証の級別 3 級
公誌審判貴
2
級
1
級
2 . 0 0 0f i l 2 . 5 0 0f i l 3 . 0 0 0f i l
から 2 年以内に 6 回以上の役務を行います。そのうち 3 回
はレースのオフィシャルを経しなければなりません。そ [5】 して、講習会、試験を受けます。
公認審判員ライセンスは 5 種類ありますが A3 級がな いのはなぜですか。
それでは A2 級を取得する方法はどうしたらよいかとい
うと、あなたが 82 級から Bl 級になったのなら、 82 級か
3 級は役務のできる範囲が同じなのです。つまり各競技
ィシャルを 2 回以上経験して、講習会、試験を受けます。
執行ができるのです。ですからライセンスを A•B に分け
A2 級から Bl 級を取得しているなら A2 級をもっている
る必要はなく、 83 級で十分なのです。
ら A2 級への取得碑をとります。つまり、レースのオフ a の準国内格式までのレース、ラリー、スピード行事の役務
ことになるので、 Al 級へ上級申請すればいいのです。
回
'81 年変に公認審判員ライセンス 2 級を持っていて、今年更
回ご:ご;;:;:冨昇::、てれ~:;そ実れ;
新したら A2 級ライセンスになりました。私はレースの役
のライセンスカードには、どのように表示されるのですか。
務はやりませんので審判員 B のライセンスでいいのです。 だから B 2 級にはならないのでしょうか。
閃レ竺t;;:::;:ば;;;喜:::::::、::。2 :仁 ら、あなたの目的とする 2 級でのオフィシャルは十分に行
囚野::→9:::::;:芯言悶る竺汀臼
技術を区分けして所持している級を数字で表示して;pヽま 4,' 写真のライセンス所持者は、コース Al 級、言廿寺 A2 級、 技術 B3 級の賽格をもっている人です。
うことができるので問題はありません。ただ、上級申請を する場合に将来ともレース 1文務をしないのなら、 Bl 級に
進めばいいでしょう。 回
新しい公認審判員ライセンスの種類が多くなりましたが 申請料はどのようになるのでしょうか
゜
J APANAUTOMOBILEFEOERAT I O N
鴫“'コー F U N
iン
'1 \《し,I
"か彎““綱 a ―`拿na}
~A悶;1lc7:ラよ嘉``―)□悶門ここょ;]゜ る場合は、
1 種目について 500 円を支払います。たとえば、
COMPETITION LICENSE
゜"v會'9 .......t Na99... 遭転亀”
ーッノ・・・
,、
1 9 8 2 曹糟`
は"”'“"心い 9
コース Bl 級を取得してから、技術 B2 級を同一年度内に 申請する場合は 500 円を支払えばよいので、また、技術 2 級から技術 A2 級への申請も同じ 500 円です。つまり 2 種目 を申請する場合は1000円になります。 18 .I.ヽF属績'-"
&1982 年より新 L く発行されている競技者ライセンスカード
DAYTONA 24HOURGRANDP R I XO FE N D U R A N C E
サバンナRX-7-囀覇I ■ 1 月 30 日~ 31 日
アメリカ・フロリダ州
ディトナビーチ
ル・マン 24 時間やスパ・フランコルシャン 24 時間など とならんで、伝統ある耐久自動車レース、ディトナ 24 時 間レースに日本から R X-7 が参加した。ドライパーは片 山、従野、寺田の 3 選手で 79 年のディトナ 24 時間レース の 2500cc 以下の GTU クラスに優勝した時と同じメンパ
ーでの挑戦になった。今回は参加台数がつねに多い 2500
.
cc 以上の GTO クラスヘのエントリーで、
BMW•M1
やポルシェ・カレラなどと一騎打ちを展開、総合 4 位、 クラス優勝を成しとげた。
`
G T 0 クラス優勝、総合 4 位の従野(左)、寺田(中)、片山の 3 選手
デイトナではチームことにフィニッシュするのが多いのが特徴
一時差をつけられた⑰ RX7
マツダチームのフィニッシュ
だが
一
せ る
囮 IMSA
年のディトナ 24時間耐久自動車レ
B ・ロータリーエンジンを積んだ 2.6 £,のス
め、早目に予選目標タイムを出し、タイムが
_スは、世界酎久選手権⑰屯 C)
ペシャル RX-7 がつくられたが、計画の遅れ
出たら予選を打ち切る作戦をとった。最高気
のシリーズ戦には入っておらず、
から国内てわずか 2 回のテストのみてマシン
温が30℃という、この時期としては異常な高
を送らねばならなかった。
温にみまわれ、各チームともクイムが上がら
(国際モータ_スポーツ連盟)
.G
T シリーズの第 1 戦として開催された。東洋
そのため、今回は目標を高く掲げず、予選 1分
ず、
RX-7 も予選用のインダクション仕様の
138 エンジンと片山義美選手のドライビング
工業にとっては、そのレースは何度となく日
は昨年の GTO クラスのベストタイム、
本人ドライバーを送り込んて、 '7 <JS.和i) GTU
5 冴少 8
クラスの優勝をはじめ、過去によい成績を残
そして、昨年総合 3 位に入った GTU クラス
している、ゲンのよいレースてある。
のポルシェ 911 がマークした 644 周を上回る
スては 2 台の BMW•Ml に次ぐ‘3 位、総合
こと、 79if'-に総合5,6 位を獲得しているのて`、
ても 20f立を獲得てきた。なお、予選 1 位はグ
総合 4 位には入ることを目標にした。
ループ C の 5.7 e マーチ82G ・シボレー (B ・
今回は地元のディーラーの強い要望から、 いつもの GTU クラスてはなく、ークラス上
(ポルシェ 924 ターポ)を上回ること
をもってしても、
1 分5 昧少 9 と目標タイムに
約 1 秒とどかなかった。しかし、 GTO クラ
(2500c cJ:‘人ヒ)への参加とな
予選は 2 日間て 3 回にわたり行なわれた。
ラハール/J・トルーマン/ B ・キャネパ)
った。このプロジェクトのため、 RX-7 に 13
予選と決勝とのインクーバルがあまりないた
が 1 分4 昧少 891 を出して獲得、デビューレー
の GTO クラス
0 2
クラス l 周回数
ドライパー名 J・ポールSr./J・ポー/り r./R ・ストムレン
B ・エイキン ID ・ペル/ C ・シーパート ポルンェ 935 ターポ
M デ・ナルパス/J・ウッド/ B ・ギャレットソン
マツダ R X ‑7
片山義美/従",;J/、与田陽次朗
ポルシェカレラ RSR
T ・アルノイダIR ・ロドリゲス/ E ・ソト
マツダ RX-7
L ・ミューラー/ k• I t,-ド/ A ・モフ T /卜
W ・ポーレン /R ・グレイプル/J・マレン
マツダ RX-7
T ・ネールIN ・シルコックス/T ・リギンス J・レフュニング/R ・ティルソン /R ・ポンド
IR ・マンデピルIA ・ジ.Lンソン/J・クライン
GTU クラス優勝 (RX ー))のミューラ(左)、ルード(中)、モファットの 3 選手
G TX 7 1 9 G TX 7 0 8 G TX 6 8 3 G TO 6 4 4 1CT0 6 4 2 G TU 6 4 0 G TU 6 3 2 G TO 6 2 6 G TO 6 1 8 G TU I 6 1 5
⑰ RX-) は 45厄]ごとに燃料給油、 90 周こ‘とにドライパーの交代をくり返した
`
総合優勝のポール Sr (左)、ストムレン(中)、ボールJr .の 3 選手
スをポールポジションて飾った。
決勝レースは 1 月 30 日午後 3 時3 の}にスタ ートした。スタート直後、
⑭ポルシェ 935 ターポは 719 周、 4443km 走破して総合優勝
ポルシェ・カレラ、⑰ RX-7 が GTO クラス
のトップ争いを展開、夜明けを迎えた。
404
935 を抜き、総合 4 位に進出しだ。
ゴール間近、 GTU クラスの 1 位、
2 位を
走る RX-7 とディトナフィニッシュを飾るた
2 周目に GTO ク
周目、⑰ RX-7のリアアクス)レ・アームのヒ°
ラス予選 1 位の BMW•Ml が早くもリタイ
ボットが欠損、ビットストップして交換とい
め、ペースをダウンする余裕を見せ、
アした。片山/従野/寺田組の⑰ RX-7 は45
うトラプルが発生した。 44分を費いやしてレ
分、
周:::とに燃料給油のピットストップ、 90周:::
ースに復帰した時は、総合11 位、クラス 3 位
3957km を走破、チェッカーフラッグをうけた。
とにドライバー交代をくり返えして、レース
に後退していた。このあと、残り 8 時間余を
総合優勝は⑱ポルシェ 935 (J・ボール Sr.
を消化していった。午後 7 時:::ろ、 GTO ク
⑰ RX-7 は追い上げに燃え、者実に順位を上
/J・ポールJ r./R ・ストムレン組)が719
ラスのトップを走っていたもう 1 台の⑭ BM
げていった。 GTO クラスのトップ、⑮ポル
周、 4443km を走破して獲得、 9 マツダは⑰ RX
W·Ml がステアリングトラフ加てピットス
シェ・カレラが3(Y,分に 1 回の割合てピットイ
-7 が総合 4 位、 GTO クラス優勝、⑱ R X‑7
トップ、
ンしはじめ、みるみるうちに差がつまり、 21
(L ・ミューラー/ k ・ルード/ A ・モファ
RX-7 はついに GTO クラスのト
ップに進出した。 その後、條理を終えた⑭ BMW· M-1 と⑮
3 時32
トップのポルシュ 935 に遅れること 75周、
時間目、再度⑰ RX-7 が首位に踊り出た。ラ
ット組)が総合 6 位、
スト 1 時間て総合 4 位を走っていたポルシェ
ちとった。
GTU クラス優勝を勝
2 1
岬旭広叫’げ
〇 ニ)s[め〗 フ
三 VRATOR スーこ即印 ENERER S L 界 戸ご叩ぼ Avc E: Le ぼ ィELTEN
土二三三ロサ
令讐―· 9ま―●●『
三言三―
ウェット 1(1iにおけるグリッフ)Jは、グループが人<深
三『『下『口属ノ
あくなさ追求枯神のあらわれだといえる。
EI XOIRE 双5 尼24BI 即S 釦T に MEN5
グルーブ
珈ヽている,これは安令ヤ1 に対するダンロッフの
クルマの歴史をふりかえってみると、レースやラリー
l 、ほど効果(l りだル・マン 24 はその七オリ_を忠
の技術ノウハウヵ[
般小へ多くフィードバックさ
丈に柄んているさらに耕水効果を品めているの
きみがタイヤのうるさ型てあれば、ル・マン 24 を見
れているモータースポーツは、勝利をi文うたけて
が、七カンドリプのプロックエッジその鋭l ヽi\..端は
た瞬間にノーサイプてあることにれがつくだろう。
なく ‘‘,L る’必験'+’'てもある祈しい挑戦が次々に
路 I(l iを心ぐうようにして水股をI;/)断し、すばやく水を
どこを探してもサイビングは見つからない。これは大
加えられるのも ‘1 ,1然なのだ
外へ押し/ l', -to ル・マン 24 のトレッドパク―ンは、こ
胆なバターンデザインて得た現代感比を、さらに
タイヤに限っても、レースとラリーの功粕は K さい。と
のほか、楳縦ム淀性を増す人きなショルダープロ
強調している。サイビングは水膜を切ったり、プロ
くに`モークースポーツのダンロッフ”が今 IIIl 、 Ill:に
ックのやわらかさを均ーにするためにつけ加えられ
ど;:ご、竺ご、りより:/kフり;::1.
送り出したル・マン 24 は、そこて有よれた技術と1,II 神の息吹が今にも聞こえてきそうなクイヤだ
まず、グループを兄てはしい。ほぱ罪直のし「牙'!てあ
る。これがサイビングの必要性をなくした。
ることがわかる。この I:)孔•もウェット 111 レーシングク
ック、直辿竹を高めるまっすぐに伸びたセンターリ
そして、このノーサイプ設計は、ショルダープロック
イヤからの;#入だたとえ序耗が進んても溝船が
プなどがあいよってすぐれた性能をボしているの
月 Il性を高め、楳縦安定性を向 1: 、さらに耳ざわり
さほど変わらないことにより、 1JI水性の低卜を極)J
だなお、センターリプには、ル・マン 24 のステイク
に感じる,:·:ii胡i皮行を押さえている。
『hed町g of DUIILOP りレ・マン24」に係わった者は、タイヤ作りが芸術で
ベルト輻
ナリングパワーを硲め、ハンドルのわずかな動き
が敏感な方向に向かっている。ル・マン 24 はそうし
ル・マン 24 のダンテわズムのきわみは、そのワイド観
た性格のクルマに ',1し合うと、きわめて高い性能を
だろう。タイヤ船に対し廿析面の高さが70 %てある
発揮するにちがいない。
70 シリーズのクイヤだが、ひときわ偏平に感じる。
コンパウンド
ル・マン 24 のスチールベルトは、接地するトレッド
面とはぼ「6l ,1法。それもフラットぎみに伸びている。
Styrene
をもシャープに伝える。今 H のクルマは、 1俎縦性能
H
Butadi ene
H
H
H
H
H
叶ー臼サ丑—□ -缶C H H H
H 、クク\
c
cH /
I I I
へ1/c、 H
この幅広ベルトをがっちり収めているのが、訂を張
1 本のタイヤはすべて圃じゴムてつくられる、/:,思っ
り食し‘つきグリッフ性能がよし、ことになる。グリッフ
ったショルダー。ワイド観は、このごつによってつく
ている人がまだいるそうだ。タイヤのし〈みはそれは
がクイヤの性能にどれだけ彩?報をりえるかは、もう
られているのだ。
ど朋純てはない。トレッドには発熱が低く、耐摩耗
99比 ll)1 すること b なし、だろう。
もちろん、ショルダーもベルトもほかの新機軸同様
性が高く、それていてグリップ)Jのよいゴム。サイ
構造の I面からこの傑出したラジアルタイヤ、ル・マ
ルックスを先行して追求したものてはない。張り出
ドウォールには、やわらかくひび割れ L にくいゴム。
ン 24 を,9!.fってみた。そこには、ファッショナプルなル
したショルダーと輻広ベルトによるフラットなトレッド
ビード部にiお梵滅しにくいゴム。とし、ったように(如ヽ
ックスと、数々の新機軸による性能而ての進展が
は、すぐれた接地性を生む。ル・マン 24 がポすコ
わけられているのだ。そこてタイヤメーカーの技術・
ある。このダンロップの新製品が、積極的な,没,i r
ーナリング時の高吋桑縦性能と安定性能は、この
研究i.iはそれぞれのコンバウンド追求のため U(l
思想、モークースボーツからのフィードバック、テ
接地性⑬うところが大きい。
を悩ますわけだ。
クノロジーの長いたくわえがあって生まれたことを、
なかても、路面との)Jのやりとりが直接行なわれる
わかってし、ただけたと思う。
•:し一`えばヒ台にあたるヒ,•ード部も、多くの新 しい」:Jcがなされている。外側のリムに杵たる部分
トレッドコンバウンドは、タイヤの性能を大き</t右
火キは99 %の努))と、そこからにじみてる 1 %の
には硬質のクリンチエイベックス。もり内側には硬
する。そこてル・マン 24 のトレッドのコ‘・ムttを化`芥
Jくり·から 1成る、とし、われる。ル・マン 24 もまた、ダン
し、ビードワイヤーとビードエイペックスを包も4朽朱
的に説明しよう。釆 991ll iのタイヤに使われるスチ
ロップ技術師の 99 %の努)Jと、そこからにじみて
フィラーが巻かれ、そのまわりをケースがハイクー
レン・プタジェンゴムは、 S ty rene と But adi ene とし、
る 1°るのk.'j・カ・ら品 I1 :した、といえるだろう。
ンアップされている。
う 2種類の炭化水索がつながった鎖状の,:·:;クr キ f
こうしてクイヤは芸術になった。
特殊フィラーi埠 ll性の心jい有機性物竹。ほかの
だ。この:つの高分{•と、種々の配介剤との割介
物ifに比べると非常に伸びにくし竹ftをもつ。つま
によって、トレッドコンパウンドの特性が決'述する。
り強くしなやか。ヒ‘`ード部は、この特殊フィラーなど
その組み合わせは無数といってよく、 1史 91l 条件に
の各部分が、それぞれの特長を持ちよって形成さ
適正なコンパウンドをつくりだすには、すぐれたかl
れているのだ。 高い,&,it思想によるビード部はル・マン 24 のコー
1 造力と技術の翌かなf濯が必要になる。 ル・マン 24 のハイグリップコンバウンドは、こうした 複雑なケ切ルリアクションを経て乏生した。その狸 屈をひとことて説明すると、ヒステリシスロスを高くす るスチレン htを増やすことによってグリッフ)」を,:·:;
めた、ということになる。尖路走行て`タイヤが桜する 路 1f1iには、道路のつなぎII や小がなどにより、必ず 1111 州があるものだ。 k ii•中のタイヤのトレッドは、
凹凸に対してまず変形し、次にこれを跳び赳えよう とする。このときにエネルギーが' 1 :じるが、それをト
レッドが吸収すればするほど、跳ぱうとする)Jが弱 まる。したがって、ヒステリシスロスの,:·:;いゴムを使っ
たコンパウンドは準ぶ)Jが少なく、路1f1 iにしつ力•
あることを発見した。
II亀●住友ゴム工霞桟式金吐
LE’‘’’’~ :s:~ タイヤは芸術になった。りレ・マン24」新発売。
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hu t
ll4 r p A
i r f
hu ue wed t sat sun mon t
i r f
ue at sun mon t s
1 2 3 4 5 6 7 8 910111213 全日本ツーリンクカー選手権・アメリカ西 GP
l t 全日本ラリー選手権第 2 i
サファリラリー
全日本 F 2 選手権第 2 戦・全
'81 ワールド・チャンピオン
wed t hu
f r i
sat sun mon t ue wed
t hu
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ネルソン・ピケ(プラジル出身 29歳)
Phot o:SEL
s at sun mon t ue wed t hu • f r i
141516171819202 1222324252627282930 日本 F 3 選手権第 2 戦
全日本ラリー選手権第 3 戦・全日本カート選手権東第 1 戦
メイクス(モンツア)
全日本 F p選手権第 3 戦・サンマリノ G p
. .
萬橋徹選手
鈴鹿シルバーカップレース第 1 戦 」 A F 公認番号 82
7 6 I 8
鈴塵 F J1600 地方選手権第 1 戦
2 2 6
8 名車
名
24'
タイム
周回数→
徽
ハヤシ
2 24 7 .5 7
1 5
英毅
関西中古車 B E ST‑POWER803
23'0が 98
"
て―
I
邦之
ホクセイ MK
晃三
グランドカーショップHIR0410 」
久豊
トキワ工芸MK
一彦,エクイッ-fKS
2 31 5 キ1 0 2 31 86 6 2 31 95 9 2 3 ' 2 3 キ4 4
I I 0
"
”
D-
B 2 位の O§ 小川選手 e3 位となった II9 浅井選手 D 優勝の高橋(中央)、
鈴鹿の F JI 60 0i也方選手権第 1 戦には、過 去最高の 38台がエントリー、決勝出場24台の グリッド獲得をめぐって、激しい予選が展開
月俊彦逍!手などの決勝グリッドとなった。 決勝レ_スは、西コース (3603m) を周回数 I 調で行われた
2 位小川、
3 位浅井の各選手
トッフの 3 選手から引き離されたグループ では激しい 4 位争いが展開された。 7 周目に
5 番手に上がった 20 五藉久豊選手は、 8 周目
午後 4 時すぎにレースが開始され、予選卜
に咎奥村晃三選手をかわして 4 番手になった
公式予選は、台数が多いため 2 グループに
ップの@高橋選手は、好スタートをきり 2 周
しかし奥村選手は 10周目に五藤選手を追いぬ
分け、それぞれ 4 周を走り計測が行われた。
目には、早くも 2 番手の®Jヽ川選手を Sm 以
き逆転、 4 位入賞した
された。
'
レースは、安定した 21 高橋選手が独走で第
予選の結果`ポールポジションを獲得したの
上引き離し、周回を重ねるごとに差を広げて
は®塙橋微選手の 1 分3 Dt灼 8。セカンドポジ
独走態勢となった。 2 番手は⑮小川選手、さ
1 戦に優勝した
ションは@jヽ川英毅選手の 1 分31 秒39 だった。
らに大きく遅れて 3 番手には@浅井選手が続
18浅井選手だった
以下⑲浅井邦之選手、⑥佐藤浩二選手、⑪望
しヽた。
2 位は 76'小川選手、
3 位は
2 9
鈴鹿サーキット(西コース)
マ
A 独走で優勝した n iii橋選手
(クラプ登録No2337)ARC(クラプ登録No2336) (クラプ登録No2302)ARCN
.
■ 月 14日
AASC
.
●2
" "
■ 主催i
』
2 0 3 7
4 浅奥五==
2 7
橋洲井村藤宅
氏高
皿初優勝!!
2003
第 13回
DCCS ウインターラリーJ f公認番号82'503 A
. 繍鵬 スJ\"“aWDで
スノー•ラリーを瓢覇
pl, 01u: 小泉』E 也
■ 2 月 13~14 日
'82 全日本ラリー選手権第 1 戦 :::::?閃km・カークラプスポーツ (DCCS) クラフ登録No.1307 ■ 格式:準国内競技
·a2 全日本ラリー選手権シリーズのオープニ ング・イベント、第 13 回 DCCS ウインター ラリーは、スノーコンディションの中、
A·
B クラス合計 60 台を集めて行われた。
競技は、スノー・コンディションで絶対的 な強味を見せるスバル 4WD が、序盤からリ
ード。中盤にはいってカローラを操るペテラ ン竹平素信選手が猛追を見せたが、スバル 4 WD を駆る加藤順一郎選手は、落着いたラリ ー展開で逃げ切り、ピッグ・ラリー初優勝を 飾った。 30
'ノ::::—ラ)一•'
主催ダ(ハッカークうプスポーツ
・
.
'塁麟騎監,'’,i u:-·
・冴—・ターポは 9 台出場
して名を辿ねてし、る。 L 、っ 1 よう、
の 5 分5 冴少だった。し1km コースをれ廻り 3 1 t 1
17 台が参加した A クラスては 111,
する 2 l,!I めは、これまたスバル 1 WD の 2 台
B クラスにエントリーし
年の優勝名'.:.i) II 卜冷l lf滋ft(シャレード)、~,:·:;
が 1 、
たのは43 台。相変わらず台数(Iりに多いのは、
崎J I・博(ハルサー)、"Wi<山政迎(ファミリア)、
なものとした。
介,t 160台のうち、
2 位につけ、ラリーの展 1 片1 を舟H i利
TE71 カローラて、 G茄 ’I 渇計ふ@加勢裕·.、
⑰内村惣•郎(シティ)の各進 T· らの小訟Ii'<
@ :I :坂治樹の各選手らがおもだったところ。
に対し、スターレット勢は⑫辺兄忠、含頻水
次に多いのが発必されて I tりもな L \ランサー・
久雄の各選手らが出場。スノー・コンディシ
ック・ホイント)を兄逃してしまい、人+,し滅
クーポ勢て、
9 台が姿を兄せた。この中には
ョンだけに Flくのスターレットと他の F F 勢
点を食って '1'· くも優勝戦線から脱洛してしまった。
昨年のチャンピオンてある⑧,1111、J伸弥選fを
がどのような戦いを兄せるか典味がもたれ
はじめ、⑨人庭戚介、⑥ 1 浬i屯易志火、②i':':'l'i
た。
戊、⑯輯l政火、⑪相馬.f-11 犬など各進 T• の強
ラリーはます、•t1 i.例の小i(iik |..の s
s(ス
しかし、ラリー区間の I削始 '1'· 々、 ップに 1tっていた西罰水選 T• が、
S S てト
C P.(チェ
竹平選手の追い上げも実らず ラリー区間は令f,t,;/1く)に『が少なく、各ナビ
米がずらりと並んだ。これに対して 111 年のチ
ヘシャル・ステージ)からはじまった。 ·1. 1 k m
ゲークー共に補 1/ が合わず:9';成
ャンヒオンカーてあるジェミニは〇絵部J::If
のコースをJ,.廻り 3 周する l !11111 、
1 輪駆動
P からなるラリー区間第 1 ステージだけを取
雄、③令f繁}ミ、⑮杉 111 Ji美、⑳fUIl•h i大の
の強味をし、かんなく発揮したお清水選手が 5
ってみると⑦沐I「本選手が27秒の畝少減',月に押
各進 T• ら 6 台と少なくなってしヽる。このほか、
分52秒、],;]じくスバル IWD に釆る⑳JJ Il藤)I肌
えた。その後、!!!!J j i / i lI:.ハイランドパークの
プルーバード・ターポの⑦柑本J.Jt ·、スバル
I\\"D の清水.f-11)匹の 1,l,j選手などが優勝候補と
郎選fが 5 分51 秒を 1l|l き出し、J、
かためた。
2 位を
3 位はスクーレットの⑮頻水選手
7 カ所の C
SS を終えた段階ては、⑳/J I1藤選手が 18分 18 秒てトッフを守り、
2 位には 11 l jf多から遠征 L
3 1
一 . ' ̀ Jl
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.ー,' 9 ,•., • ..
ミ,'.·".:、.,ー: `>.. 寡‘よ“`. . キ 9 9’ .•`,
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9 9’`,.
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一
B クうス 3 位呻杉山/起智選手組
r
.
A クラス 2 位の⑪井上/大溝選手組
│
てきた⑳-J叫彦選T- (TE71 カローラ)が
と、すべては、 hと後のハイランドバ_クと照● A クラス
参加 17.,,,,
l %沿昧少、そして⑮杉111進 Fが1 %沿叩で 3
)1 湖の SS に勝れは持ち越された。
車~
2
@
のJ~j-J :l秒てトッフに 19/..った。
船に荒れている。ここをトップて走ったのは
4
⑮
⑱清水選手のスバル 4WD 、
6
@ @
7
包
第 2 ステージにはいり、
キ U 1 l │..位帥に迫っ
2 位は⑳加藤選
TO カ吋茄 ‘V選手に 2 秒培をつけ人いり、
s ては、
ドり 1X..|! i lても⑧
の差は 10秒とJj_;_がった。そしてi,娃冬 SS の照
山内選手について 2 番手につけ、あっという
)J湖、ベスト・タイム 1 分40秒は⑪加勢選手
!·.り lメtlll てトッフ、
2 名•
8 ⑫
, ⑭
1 0 @
Ilil にトップの⑳加藤選手に 11 秒培まてつめ寄
と⑧lll 内選手が出し、@rJ平選 F は 1 分43秒、● B クラス
った。・ 1 ;・が多いところては、⑳加藤選手のス
かたや⑳加藤進 Ts は竹 1滋訂·に遅れたものの
バIV4 WD に染をつけられるものの、ダート
タイムは 1 分44 秒。けっきょく、⑳加藤選手
凶hl にはいればその差は簡川.に縮まった。そ
は竹 •Ii.選手の猛追を 9 秒差にかわし、兄刊剣勝
してQ泊平選手のあとからは⑮杉111選 F が激
を飾った。it-. 11 のランサー・ターボ勢は、⑨大庭
しく追い 1 ..げ、第 2 ステージhと後の第 14C P
進手が 5 位に食い込んだ(ことどまり、 A クラス
ゴールII お'.iて、⑳加藤選手と④竹‘ド選手の差
ては全区間を和陪くまとめた⑳中村戚d臨手が、
は 8 秒、④竹.,滋§手と⑮杉lll 選手の差は 1 秒
⑬-J Iこ 1•進手を 2 秒差にくだし優勝を飾った。
3 2
順位車書
I
2 3 4 5 6 7
8
スターレット スターレット シャレード
スターレット スターレット
バルサー パルサー スターレット
R
たのが、ベテラン④竹平選手。浅Iii llll itの S
5
恵夫郎夫男章人男幸宏 多敏次孝竹博忠幸知
3 ⑤
村溝口沢見田本口石 中大田黒辺浜橋山明大
開始 liりに 1吏ったコースと 1Iil じだが、格 1fliは人9
部
ハイランドバークの SS は、第 2 ステージ
クーレット)が、⑬須水選手を抜き、 1 8.f少咲
預博 55 門潔g心m 忠
I @
位につけた。 A クラスては、⑬) I'| ..潔選手(ス
村上下永見崎桃本山林 中井日須辺嵩大松永小
I 順位・車蓄ドライパーナピゲーター
ファミリア
シャレード
参加 43 台
ドライパー'ナピゲーター
車
名
@
加藤順一郎/海野雅之スパル 4 W D ~ 竹平素信狩浦康隆 TE71 カローラ @杉山正美越智渭文ジェミニ
ョ
二戸吉彦山田典昭
TE71 カローラ
, 9 大庭誠介小田切順之ランサー・ターボ
⑪加勢裕二林 哲 TE71 カローラ ~坪井 仁大原経昌レオーネ 'む菅野
茂樗津裕之ランサー・ターボ
9 ①段部美津雄佐久間健ジェミニ 1 0 ~神岡政夫東文雄ランサー・ターポ
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; レース (4 月~ 5月) 立主全日本選手権 杢字`地方選手権 ◎格式の記号Aー国際 BI 準国際 c ー国内 DI準国内 E FI クローズド競技 ー地方 ◎開催場所の記号 s —鈴鹿サーキット T ー筑波サーキット R FI 富士 Sー山陥スポーツランドR菅生ースポーツランド菅生 Nー西日本サーキソト RM ー日本海間瀬サーキ
ーその他臨時トラ;●
スビードウェイ
ット R
月
日
競
技
会
主
名
·~ 鈴••唐·キ キ 5 0キ 0 km• キ•自-‑ 動-‑車·‑·レ一●ー一疇ス ー。
4月 3 日
者
格式
0 3 ‑ 2 7 4 ‑ 5 8 2 1
C
催
揖ホンダランド
] 競技車両
場所
s
FJ 1600-A ・
•
4 日
TS-GTS-G5·R·L ・
4 日
'82筑波耐久自動車レース大会
J RSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5
11 日
'82 日本フォーミュラ選手権レース
V I C I C0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1
11 日
東京プロダクションカーレース・シリーズ2
18 日
鈴塵シ·• ル·• キ パ·•ー·キカ-キキ ッ· ‑ プ-キレ·ーー·• キ ス•‑ N o . ‑ ‑ 3 ‑ ‑
ACCキS 0 3 ‑ 9 0 0 ‑ 9 5 7 8 OCCK•MCH 0 6 ‑ 3 2 3 ‑ 7 0 8 2
18 日
•'8·2· 筑·キ•波•-チ-‑-ャ--レ--ン・·ジ·-カ·‑·ッ··プ··レ··ー·· ·ス··第-··2·戟 キ キ 西日本フ·レッシュマンレースNo. 1
V I C I C0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 ! AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 3
18 日
188
ウエストジャパンツーリングカーレース Na4
25 日
菅生チャレンジカップシリーズNo. 1
C B C C D
C D 蒻山陽スボーツランド 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 ‑ 4 D V I C I C0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 C
T F
P-T•I旦
F2 £•TS•T
p
T
s
FJ 1600-A•Fl T•TS·FL-B
T
T N RS
f p . p
R菅生
T•GT,TS·GTS NP•P•TS
RS F
FJ 1600-A ・ FL·T·FL-B
W. E i . Q Q : l : ! : f ! . , キT.p .TS
日本フォーミュラバシフィック選手権 山陽杯自動車レース
翰山陽スポーツランド
25 日
'82 富士フレッシュマンレース第 3 戟
ECHO 0 4 2 6 ‑ 2 5 ‑ 9 4 0 3
鈴庫シ···ル··パ··ー··カ-··ッ疇.プ..レ..ー・..ス.ーNo.―~ 4 ‑ *
OSCCチーム淀
2 日
'82 富士グラン・チャンビオン・シリーズ
3 日
第 2 載富士グラン 250 キロレース大会
B 0 3 ‑ 2 1 6 ‑ 5 6 1 1 C ACNP 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 D SCCN 0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 8 0 1 0 C 旦 •T- J:~·L•NP TEAMGYPSY 0 4 2 6 ‑ 4 4 ‑ 7 7 2 2 C ‑ J キ 1 キ キ 6 キ 0 キ 0 キ キ ‑ キ A‑P F ‑
RM
AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 3
5月 2 日
2
0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 ‑ 4 D D
25 日
D
富士スビードウェイ悌 FISCO クラブ
3 日
日本海間瀬600 キロレース
9 日
'82 レース・ド・ニッポン筑波
16 日
·'8·2··チ··ェ··ッ··カ···ー··筑··波··グ···レ··ー···ト·3·0··レ··ー··ス キ キ 稟哀プ---ロ--ダ--ク--シ---ョ--ン--カ--ー---レ--ー--ス--シ---リ-ー---ズ--3‑ F3全日本シリーズ
16 日
0 6 ‑ 5 6 8 ‑ 0 0 3 6
s
FJ1600‑A• FL T·TS•FL-B 2S6キL TS•GTS•P•R TキGTキTS‑GTSキR
F
T T
C
F3•TS•F」 1600•A•T
N
0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 ‑ 4 D N a r a s hi n o0 4 7 4 ‑ 6 6 ‑ 5 4 0 0 C
T FL‑BキTキPキLキNP
RS T
SMC 0 5 4 2 ‑ 8 5 ‑ 3 6 0 7 0 3 ‑ 2 7 4 ‑ 5 8 2 1
NP•P·TS F2•F3
F
•F キ L•·R·T•NP
T
日本フォーミュラレース 16 日
ウエストジャパンツーリングカーレースNa5
23 日
' 8 21 . .ATTESTONE
23 日
'82 富士フレッシュマンレース第 4 戦
29 日
('82F2 チャンピオン Sr 第 2 戦)ジョンプレイ
憐山陽スポーツランド
チャンビオンレース第 1 戦
~30 日
30 日
D A C C
憐ホンダランド
ヤースペシアルトロフィーレース
4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 ' キ 8 キ キ 2 キR キ キ R キC キ ·筑·キ 波·キ·チ··ャ· キ ン·キピ·キ·オ··ン-·ズ·キレヽ.ー...ス..第... 2 .載 .. RRC 0
s
写
n三?IIllII!1-:11=_ニーーニニニーー1---Ill||||11J 月日
技
競
Kansai R a l ly ' 8 2
4月 3
^コx
名
~4 日
3~4 日
第 1 碓il MCCSナイトラリー“ツール・ド・山口 '82"
3~4 日
'82 クロモドーラスプリングラリー
3~4 日
束関東シ l) 一刀戦第 2 戦
主
催
者
TEAM-ASUKA ・ AGSC
格式
場
所
D 奈良県(J OO) 三重県 (100) 和歌山
0 7 4 5 7 ‑ 6 ‑ 0 4 7 3 RMC‑W D MCCS 0 8 3 6 ‑ 3 1 ‑ 4 7 4 1 D Cromodora 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 D RTNS 0 2 8 7 2 ‑ 2 ‑ 5 9 7 0
.
県 (300) 山口県 (200) 秩父周辺 (200)
栃木県 (300)
第 3 回霧降高原ラリー
3 4B
杉の子ラリー 82
ジュニアラリー
TR‑8 0 4 5 ‑ 5 9 1 ‑ 0 9 2 3
EキF 東京都内 (150) D 茨城県 (300) 福島県 (50) D 岩手県 (200) E 滋賀県 (20) 岐阜県 (100) E 香川県 (80) 徳島県 (80) E 熊本県(1 50) D 福岡県 (100) 大分県 (200) E 静岡県 (40) E 東京都 (50) 埼玉県 (100) D 群馬県 (50) 長野県 (200) E 長野県 (200)
DUNLOP.I:碑奪RC-G ラリー
ROUTE6 0 3 ‑ 6 9 0 ‑ 0 6 0 0 R.T . I 0191‑23‑4067 No. lR . C .G 0 5 8 5 4 5 ‑ 2 1 1 1
10~11 日
'82CMSC ラリー IN香川
CMS(),!f川
10~11 日
THERALLY'82PARTl
17-18 日
ACKスプリングラリー
17~18 日
GGM⑰ 9 回テクニカル・ナイトラリー
BIGWAY 0 9 6 2 4 ‑ 8 ‑ 0 0 1 1 ACK 0 9 3 ‑ 8 81 ‑ 39 3 3 GGMC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 R•T•UNITZ 0 4 2 3 ‑ 8 5 ‑ 5 0 3 1 MSCC 0 3 ‑ 5 3 3 ‑ 6 4 9 6 SLAC 0 2 6 2 5 ‑ 4 ‑ 2 0 4 4
10~11 日
日立材浄奪ラリー 8頒n 戦
10 118
'82RT遠ラリー
10~11 日
17~18 日
第 5 回 UNITZ=-ュースターラリー '82
17~18 日
MSCCJI涼スプリングラリー '82
24~25 日
SLACジュニアラリー
08792-5-4132
’‘F“‘ーグ 3 5
~25 日
主催者
競技会名 群馬ラリーチャンビオンシップシリーズ
CORSA‑SC 0 2 7 9 2 ‑ 4 ‑ 1 9 8 5
□―雙 D
コルサラリーフェスティパル '82
RCGM 0 2 9 2 ‑ 5 2 ‑ 9 3 4 9 A WADANUK!0 8 8 6 ‑ 2 2 ‑ 3 2 8 3
EI
地方
A ー国際
第 8 回光困ナイトラリー
24~25 日
匹国スプリングラ 1)-
24-25 日
R.C.Sフレッシュマンラ l/-82
24~25 日
アキレスラリー・スクーライト '82
R . C . S0 9 9 5 4 ‑ 2 ‑ 0 5 1 5 T. A .0 06-971 8860
24~25 日
12THSUNMOUNTRALLY
B&RM 0 5 2 ‑ 3 8 23 4 1 5
東関東シリース減第 3 戦 第 1 回アダルトラリー
RTNS 0 2 9 4 ‑ 2 3 ‑ 1 4 1 3
第 1 回かんもんジュニアラリー'82
KANMON 0 8 3 2 ‑ 6 6 ‑ 2 2 5 7 G‑TRY 0 9 6 5 ‑ 6 2 ‑ 4 7 5 6 C . C . S0 3 ‑ 9 0 2 ‑ 0 1 3 8 GMCキS 0 9 4 2 8 ‑ 2 ‑ 2 4 8 6
•
徳島県(J OO) 香川県] 00) 愛媛県 (1 00) 高知県し 50)
鹿児島県 1150 大阪府(1 20) 京都府 :30) 兵碓県
~2 日
1~2 日 1 2日
トライエキサイティングラリー'82
2 3日
チェリーラリー
8 9B
'82 グリーンナイト九州
愛知県 (100) 岐阜県 \100) 長野県
這チャンビオン戦
D ー準国内
8~9 日 15~16 日
15~16 日 15~16 日
15~16 日 15~16 日 15-16 日
MASCRALLY8 2 ' 8 2TOURDESHIKOKU
MASC 0 5 6 5 ‑ 3 1 ‑ 8 1 6 1 ETOILE 0 8 9 9 ‑ 7 5 ‑ 5 7 3 9 Fami ファミリーラリーフェスティパル '82 l y0 9 7 9 ‑ 2 4 ‑ 5 4 8 4 第 8 回ダンロップ杯争奪R-8 ナイトラリー '82 R-8 石川 0 7 6 2 ‑ 6 5 ‑ 7 7 2 8 第 8 回ダンロップ杯争奪 R-8 ナイトラリー '82• P ar t 2 R-8 石/ I J 0 7 6 2 ‑ 6 5 ‑ 7 7 2 8 第 4 回紀伊山岳ラリー RMC‑W 0 7 3 4 ‑ 2 3 ‑ 7 9 2 8 PMCS 0 3 ‑ 4 5 2 ‑ 2 1 5 1 PMCS ラリーミスター&ミス’'82 YAMABf KO 0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ 3 5 7 8 やまびこ夏のラリー 群馬ラリーチャンビオンンップシリーズ第 2 戟
22~23 日
TACCジュニアラリー
22~23 日
肥後椿ラリー '82
22~23 日
第 2 回 TEAM ENKE!
TACC 0 1 4 4 ‑ 3 6 ‑ 4 0 4 7 HIGO‑T 0 9 6 2 3 ‑ 4 ‑ 0 7 4 8 TEAMENKE J0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5
ラリーミーティング 22~23 日
AND ジュニアラリ一 '82
22 23B
第 12回姫路工大ラリー
22~23 日
'82 シルエットフレッシュマンラリー I
22~23 日
M.C.S 心ィランドジュニアラリー '82
23 日
ンピエラリー'82
CJ BIE 山口
3 r dA.F.CRALLY
29~30 日
蔵王マウンテンクロス
29~30 日
第 2 晦]「if」山岳ラリー
30 日
5 月 22-23 日
第 5 回 ALCぁl:.さいラリー
0834-32 ‑ 0 6 8 5
スピード行事 (4 月~6 月)
( 1 0 0 ) 栃粘 (200) 茨城県 (100! 山口県 200) 熊本県 (200)
群馬媒 300) 佐賀県 (250) 福岡県 (50) 岐阜煤 (200)
愛媛県 (300) 呻県 (80) 大分媒 (200) 石川県 (300) 石Ill 媒 (200)
和歌山県 (200) 埼玉県 (150) 東京 (50) 群馬県 (200) 長野県 (200)
道南 (300) 熊本県 (200) 愛知県 (200)
富山県 (100) 石川県 (50) 兵1単県 (200) 東京(1 20) 柑喉Ill (30 山梨 (50) 長野県 (200)
千葉県 (200)
茨城県(1 50) 山形県 (200) 群馬県 (300)
東京都 (50) 山梨(J OO) 長野 150)
E
ペンケイフレ・ノシュマンラリー
RCGL 0 4 7 465‑5133 A.F.C 0 2 9 8 ‑ 2 3 ‑ 3 9 7 8 A . C .S 0 2 3 6 ‑ 4 3 ‑ 5 6 5 8 L. I F0 2 7 6 ‑ 4 6 ‑ 6 3 3 8 ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 BENKE! 0 7 6 1 ‑ 2 4 ‑ 2 3 1 8
第 4 回レオン朝一番ラリー
29~30 日
29~30 日
AND 0 7 6 6キ 2 4 ‑ 2 1 1 4 .T .A .C 0792‑364 7 6 4 H .l SILHOUETTE0 4 5 ‑ 5 7 2 ‑ 0 2 6 6 M.C.S.C 0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 2 4 2
DEEDDDDEDEDDDDDEEEEEDEDDEE
5月 1
15~16 日
(
茨城県 (300)
( 5 0 )
C1 国内
Fークローズド競技
Bー準国際
24~25 日
所
詳馬県 (350)
DDEED
◎格式の記号
月日 4月 24
石川県(J 20)
.
山 u 県 (200)
か太字は地方スピート行事選手権]
●スラローム 競技第 1 種
北海道地方
技
主催者
格式
月
日
5月
9 日
'82;:1臼田iチャンピオンシリーズ第 1 載 MARVE ほール北海道チャンビオン
23 日
8以亨チャンピオンシリーズ第 2 戦 AGMSC:l頃道ハイスピードチャレンジ ジムカーナNo. I
AGMSCI頃迅
13 日
82:I逗チャンビオンり)ーズ第 3 戦 MARVELォール狛祖皿チャンビオン ジムカーナ
MARVEL D 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 9 8 1 8
27 日
'82:ltiJ直チャンビオンシリーズ第 4 戦 AGMS~t;j叫じイスビードチャレンジ ジムカーナぬ 2
AGMSCI頃道
競
会
名
MARVEL D 0 1 1 ‑ 8 7 1 ‑ 9 8 1 8
競技車両
場
AキBキCキD
大和 1 レスツ
A·B•C·D
大和 1 レスツ
A‑8‑C‑D
大和ルスツ
D AキBキCキD
大和ルスツ
ジムカーナ
6月
36 JヽF属慮—”
D
0 1 1 ‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8
0 1 1 ‑ 6 6 34328
所
“”チ¥) 東北地方 I 4 月 25 日 I みちのくハイスピードジムカーナ第 1 戦
MRCS 0 1 9 7 ‑ 6 3 ‑ 7 8 7 8 1 E IAキBキC
岩手郡滝沢村 一本木クイガー教習所
5月
23 日
I みちのくハイスピードジムカーナ第 2 戦
MRCS 0 1 9 7 ‑ 6 3 ‑ 7 8 7 8
岩手郡滝沢村
6月
27 日
I みちの〈ハイスピードジムカーナ第 3 戦
MRCS 0 1 9 7 ‑ 6 3 ‑ 7 8 7 8
岩手郡滝沢村 一本木クイガー教習所
一本木タイガー教習所
関東地方 I 6 月 5 日 |'82ALC第 3 回蘊タイムアタ/ク
中部地方
.
4月
5月
1ALC
I
D 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 ー │ E A B C•D I D IA ‑B 0 4 8 9 ‑ 41‑41 5 1
13 日
フォワードテクニカルジムカーナシリース'No. 2 IFORWARD
11 日
北日本ジムカーナ Sr. I
11 日
824ARCN スーパースラローム
18 日
'82第 1 回 ALCジムカーナイン富士
18 日
OC澤月ダイナミックジムカーナ
18 日
'82tak u'ナンデースポーツシリーズNo. l
29 日
東日本ジムカーナシリーズ'8窪53 穀
29 日
第 4 回 BCCS ジムカーナ
ACNP‑CHF 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 ARCN 0 5 6 1 ‑ 8 3 ‑ 4 8 8 4 ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 o c c 03‑583‑8402 t aku‑R 0 5 5 2 6 ‑ 6 ‑ 2 6 1 1 RTSB 0 3 ‑ 2 6 4 ‑ 2 1 0 0 BCCS 0 3 ‑ 9 4 3 ‑ 6 4 4 0
D E E D D E
5 日
GGM凶 3 回ジムカーナ 82-SR-1
GGMC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 E
9 日
北日本ジムカーナ Sr.II
ACNP•CHF 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 t aku‑R 0 5 5 2 6 ‑ 6 ‑ 2 6 l l o c c 03‑583‑8402 NOC‑TOKYO 0 3 ‑ 6 3 1 ‑ 2 1 0 1 IRC 0 7 6 2 ‑ 3 1 ‑ 5 5 1 9
9 日
'82tak 吋ンデースポーツシリーズNo. 2
16 日
OC日ダイナミノクジムカーナ
16 日
東日本ジムカーナシリーズ第 4 戦
23 日
!RCスラロームカップNol
E AキBキCキD
筑サーキット
埼玉県自動車教習所
日本海間瀬サーキ 1 ト
A·B·C·D ・ラリー車両 城西自動車学校跡
AキCキD
富士スビードウェイ
A·B·C ・ラリー車両
上越自動車学院
AキBキCキD
富士スビードウェイ Cコース
A·B·C ・ラリー車両
富士スビードウェイ C::,,.ース
B‑CキD
富士スビードウェイ
AキBキC
富士スビードウェイ C ジムカーナ場
E AキBキCキD
日本海間瀬サーキット
D E D
AキBキCキD
富士スビードウェイ C::1-ース
A·B·C ・ラリー車両
上越自動車学院
AキBキC
富士スピードウェイ Cコース
D
A·B·C·Dニ
大日スポーツランド
ラリー車両
30 日
長谷見杯エコーチャンピオン ジムカーナシリースNa3
30 日
'82TMSC ノーマルジムカーナシリーズ第 1 戦
TEAMECHO D 0 4 2 6 ‑ 2 5 ‑ 9 4 0 3 TMSC 0 3 ‑ 2 3 0 ‑ 7 9 8 3 D
AキCキD AキB
富士スビードウェイ 富士スピードウェイ特設コ ース
6月
.
30 日
'82年SCCJ.,;ムカーナ大会シリーズ 2
138
'82 tak 吋ンデースポーツシリー::t.'No. 3
13 日
北日本ジムカ— +SrlII
13 日
8 2 .6ARCN スーバースラローム
S . C . C .J 0 3 ‑ 7 0 7 ‑ 0 6 6 8 t aku‑R 0 5 5 2 6 ‑ 6 ‑ 2 6 1 1 ACNP‑CHF 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 9 2 0 ARCN 0 5 6 1 ‑ 8 3 ‑ 4 8 8 4
D
A•B
富士スビードウェイ
D
AキBキCキD
宮士スビードウェイ Cコース
E
A•B•C•D
日本海間瀬サーキyト
D
A·B·C·D ・ ラリー車両
城西自動車学校跡
20 日
OCQliil.lダイナミックジムカーナ
o c c
20 日
'821SCC,、イスピードジムカーナ 東日本ジムカーナ第 6 戟
ISCC
A·B·C ・ラリー車両
上越自動車学院
A·B·C ・ラリー車両
富士スヒ·-ドウェイ OO車場
27 日
'82TMSC ノーマルジムカーナシリーズ第 2 戦
TMSC 0 3 ‑ 2 3 0 ‑ 7 9 8 3 D
0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 E 0 3 ‑ 7 6 4 ‑ 6 8 6 8 D
AキB
富士スビードウェイ特設コ ース
27 日
ALC
0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 E AキCキD
I
0 5 6 6 ‑ 8 1 ‑ 0 6 2 1 D
'82第 2 回 ALC ジムカーナイン富士
近畿地方 I 4 月 18 日 |'8お繊ヽイスビードスラローム
ARC
5 月 98 │ NR ②這ピッグジムカーナ
J
6月
I ARC
富士スピードウェイ
A·B·C·D ・ラリー車 I 鈴鹿サーキットジムカーナ揚 両
NRC 0 5 2 ‑ 9 5 1 ‑ 2 7 0 7 D
A·B·C·D ・ラリー車 I 鈴鹿サーキ.,トジムカーナ場 両
27 日
1'8注領Eハイスピードスラローム
0 5 6 68 1 ‑ 0 6 2 1 D
A·B·C·D ・ラリー車 I 鈴鹿サーキソトジムカーナ場 両
中国地方
4月
4 日 18 日 25 日
5月
9 日
E AキBキCキD 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 GEMINIGOLDENCUPGYMKHANA ISCC 0 8 2 2 ‑ 7 1 ‑ l l l l E T 8 2 AMS C,、イスピードジムカーナぬ I AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 3 D AキC 西日本王座決定ハイスピードジムカーナNo. 5 IJ1l山腸スボーツラ/ド E AキBキCキDキE 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 西日本王座決定ハイスピードジムカーナ
蜘陽スポーツランド
中山サーキット
福山市内特設コース 西日本サーキソト 中山サーキット
JヽF耳量—"37
6月
68 I 西日本王座決定ハイスピードジムカーナ
208 20 日
蛉山陽スポーツラント•
I
3 3 3 2 ‑ 3 ‑ 9 9 6 8 0
I
1 1 1 1 ‑ 1 7 ‑ 2 2 8 0
中山サーキソト
E
~-c 1~ I 3 2 3 0 ‑ 8 ‑ 5 7 3 8 0 ~s~~c 1 ^竺色竺イスピードジムカー~~KHANA SCC GEMINI GOLDENCUPGYMKHANAIJ 2 8
西日本サーキット
福山市内特設コース
●スラローム競技第 2 種
北海道地方
4月
25 日
イーグル杯ダートトライアル
5月
9 日
RTCダートトライアルNnl
9 日
第 3 回ツィン江差ダートトライアル
16 日
スプリングフェスティパル INWAKABA
5 D BキCキD 1 4 0 ‑ 2 ‑ 4 7 3 1 EMSC 0 4 E B•C·D 3 2 1 ‑ 1 RTC 01553 2 E BキCキD 2 5 5 ‑ 6 4 ‑ 8 3 1 TWIN 0 D BキC TEAMWAKABA 01654 2-4577 D BキCキD 9 6 5 3 ‑ 2 ‑ 5 5 2 1 SCDC 0
茅部郡森町駒ケ岳 RTCI甜女会場 桧山郡江差町叫易山 市営咽庚浅散地
•
23 日
第 3 回砂川市長杯争奪 SCOC ダートチャレンシ '82
23 日
イーグル杯ダートトライアル
30 日
MSC中襟津ダートトライア)凶al
30 日
第 2錮ナソクダートトライアル'8勾→ックトライ ア/凶oIV
6月
東北地方
4月
6 日
コクヒ万卜杯チャレンジダートトライアルP-1
6 日
第 5 回マウスダイナミックトライアル
13 日
'82SMCダイナミックトライアル
138
'8笞 1 回 OSCダートトライアル
20 日
第 1 回ラナウェイダートトライアル
20 日
チーム FOXダートトライアル第 1 回
4 日
福島県トライアルシリーズ第 1 戦 チームマサミダートトライアル'82
18 日
チーム萩ムズウリサーナトライアル
5 E 1 4 0 ‑ 2 ‑ 4 7 3 1 EMSC 0 E MSC中衛草 1 1 6 2 ‑ 2 ‑ 8 3 5 1 0 E TEAMKNACK 3 3 9 7 ‑ 2 7 7 ‑ 1 1 0 c 011‑762‑7874 E c s c MOUSE0138‑43‑5385 E 3 D 6 2 3 ‑ 5 ‑ 8 3 4 1 SMC 0 E TEAMOSC 5 0 6 5 ‑ 2 2 ‑ 5 5 1 0 CCR OU‑811‑8186 E FOX 0 9 E 3 0 9 ‑ 1 5 ‑ 4 5 1
TEAMMASAMI D 0245232067 87336 D 8 ‑ 2 2 2 HAG! 0
砂J II サーキ/ト
BキCキD B‑CキD
標日屈中標i1'J町南中
AキBキCキD
札9晃市昔氾常盤
B•C·D BキCキD B•C•D AキBキCキD
• 阿部サーキソト 茅部郡森町駒ケ岳
BキCキD
茅部郡森町駒ケ岳
登lJ市 SM Q;鴇:コ 帯広市郊外特設コース 阿部サーキソト 阿寒郡鵡居村
A·B·C·D ・ラリー卓
福島
両
A·B·C·D ・ラリー車
宮城県内
両
5月
25 日
82MSC20テクニカルダートトライア叫lo. l
3 D 3 3 1 ‑ 3 6 ‑ 8 8 1 MSC20 0
2 日
OCC青森ダイナミソクダートトライアル
c c o
3 日
A·B·C·D ・ラリー甲 両
秋田市
2 E 0 4 8 ‑ 3 8 5 ‑ 3 0
A•B•C•D ・ラリー単 両
青森スポーツランド
福島県モークースポーツクラプ連合トライアル シリーズ第 2 戦しゃくなげハイスピードダート トライアル
SHAKUNAGE E 3 8 1 7 ‑ 2 4 ‑ 5 4 2 0
A·B·C·D ・ラリー市. 両
福島県内
9 日
菅生東日本ダートトライアル大会(第一戦)
6 D 3 7 2 ‑ 5 2 ‑ 2 2 2 SCCS 0
BキCキD
スポーツランド菅生 ダートトライアルコース
9 日
東北ダートトライアルチャンビオンシリーズ第 3 戦鳥海ダートトライア叫ial
0 E AキBキCキD 5 1 4 ‑ 2 ‑ 2 4 8 1 RTMC 0
島海オートランド
16 日
みすみハイスピードトライアル 福島県クラプ連合シリーズ第 3 戦
福島県内
168
'82CMS~ちのくダートラチャンピオンシリー
TEAMMISUMI E A·B·C·D ・ラリー車 両 7 6 5 2 ‑ 1 95 4 2 0 D B·C·D ・ラリー車両 CMS渾森 7 9 5 3 ‑ 5 3 ‑ 3 7 1 0 6 D BキCキD 6 5 3 ‑ 6 4 ‑ 8 8 1 MCVl 0 ws 0245‑53‑7050 E A·B·C·D ・
ズ第一戦
6月
23 日
MCVl ダートトライア)L-No. 4
30 日
福島県トライアルシリーズ第 4 戦 第 2 回サンレモダートフェスティパル
岩木山特設コース 男鹿テクニカルラント エピスサーキット
ラリー車両
6日
OCC青森ダイナミyクダートトライアル
c c o
68
菅生東日本ダートトライアル大会(第 2 戦)
6 D 3 7 2 ‑ 5 2 ‑ 2 2 2 SCCS 0
BキCキD
スポーツランド菅生ダート トライアルコース
6日
A ダートトライアル 第 1 回 RS TEAMSANW
A·B·C·D ・ ラリー車両
赤沢サーキット
138
東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第 4 親チームアヤペダートトライアル
E TEAMSANWA 3 1 6 1 ‑ 5 4 ‑ 6 3 2 0 AYABE02388‑8‑4231 D
B•C•D ・ラリー車両
山形県内
138
OCC岩手ダイナミソクダートトライアル
13 日
鳥海ダートトライア 1凶a2
20 日
東北ダートトライアルチャンピオンシリーズ第
5戦
'82CMSC;.切<ダートチャンビオンシ
2 E 0 4 8 ‑ 3 8 5 ‑ 3 0
A·B·C·D ・ ラリー車両
c c o
2 D AキBキCキD 0 4 8 ‑ 3 8 5 ‑ 3 0 0 E AキBキCキD 5 1 4 ‑ 2 ‑ 2 4 8 1 RTMC 0 D B·C·D ・ラリー市両 CMSC,臼 7 9 5 3 ‑ 5 3 ‑ 3 7 1 0
育森スポーツランド
岩手県金ケ崎牧場 鳥海オートランド 岩木山特設コース
リーズ第 2 戦
4月
関東地方
38 J 'F‘‘-'
4月
4 日
春一番ダートトライアル
D
DSCC・ A
A·B·C·D ラリー,I(
50587 4 ‑ 8 8 1 0
向
8 E 7 9 3 ‑ 3 2 ‑ 8 9 2 0
B•C•D ・ラリー屯両
4 日
茨城中央サーキ ,F3 周年記念 第 8 回 A•F•C ダートトライアル
A•F·C
3 D AキBキCキD 9 8 2 ‑ 1 8 3 ‑ 5 4 SHCC 0 RRC 0 2 D B·C·D ・ラリー車両 6 4 0 ‑ 5 5 ‑ 5 2 4 SANKYO E 3 9 3 9 ‑ 2 5 ‑ 3 7 2 0
4 日
'82SHCCチャリティダートトライアル
48
第 2 回 RRQiJii尺ダートチャレンジシリーズNnl
4 日
おともだちダートトライアル'82
秋田
茨城中央サーキバ• 関 所沢モーターグランド
あさま穏ダートウェイ
“””) 4月
118 18 日
'82 トライアル・ド・ニッポンチャンピオンシリー ズ
“82" MSC常陸ダートトライアル
18 日
第 1腿~RTNS トライアル
18 日
J RSCCチャンビオンシリーズ第 2 戦 J RSCCダートクイムトライアル
18 日
第 8 回 RRQ婁名湖ダートチャレンジシリーズfo l
PMCキS 0 3 ‑ 4 5 2 ‑ 2 1 5 1 D
B•C•D
D BキCキD 0 2 9 4 7 ‑ 4 ‑ 3 5 5 9 RTNS 0 2 8 7 2 ‑ 2 ‑ 5 9 7 0 D BキCキD J. R . SC .COJ‑584‑0035 D AキBキCキD MSC術亜
RRC
0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 D
A·B·C·D ・ラリー車
スポーツランド川上 水戸市郊外特設サーキット
栃木県 多摩サーキット
榛名湖ダートサーキット
両 18 日 18 日
マグナムホットトライアル
' 8 2 I S C Cthe トライアル
TEAMGYPSY D 0 4 2 6 ‑ 44 ‑7 7 2 2 ISCC 0 3 ‑ 7 6 4 ‑ 6 8 6 8 D
B‑CキD
R .TG 0 2 7 9 2 ‑ 4 ‑ 2 8 6 3 E CCCR 0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 8 8 6 1 D
B·C·D ・ラリー車両
群馬県内
BキCキD
関東
A·B·C·D ・ラリー車
所沢モーターグランド
両
千内
東日本ダートラチャンビオンシリーズ
188
ゴーイングスプリングトライアル
25 日
'8練日本ダートラジュニアシリーズ第 1 戦
2 日
クルセダースダートトライアル第 2 戦
CCCRテクニカルダートチャレンジ 5月
.
9 日
第 2 回 RRQ和尺ダートチャレンジシリースNa2
16 日
第 1 回 RTN&.茨城トライアル
16 日
J RSCCチャンピオンシリーズ第 3 戦 J RSCCダートタイムトライアル
168
第 8 回 RR C!蔓名湖ダートチャレンジシリー;:,,No. 2
E B•C•D CRUSADERS 0 2 9 2 ‑ 3 1 ‑ 3 0 3 6 RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 D B·C·D ・ラリー車両 B•C•D RTNS 0 2 8 0 ‑ 2 2 ‑ 1 1 6 2 JRSCC 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 D A·B•C·D RRC
0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 D
A·B·C·D ・ラリー車
水戸市近郊 所沢モーターグランド 古河市郊外 多虚サーキット 榛名湖ダートサーキット
両
238
6月
4 月
おともだちダートトライアル '82
30 日
第 3 回 FSCダートトライアル
308
CCCR フレッシュマンダートトライアル
30 日
82TO.Kダートトライアル
6 日
'82RRC ダートチャンピオンズインハルナ JAF"C" 袖区溝困虹 1 戟
13 日
J RSCCチャンピオンシリーズ第 4 戟
20 日
第 1 回スプリントトライアル
20 日
'821RCFダートトライアルチャンビオンシリー ズ第 3 戦 RTTFダートトライアル
SANKYO 0 2 7 3 ‑ 5 2 ‑ 9 3 9 3 FSC 0 4 2 5 ‑ 6 0 ‑ 1 2 2 9 CCCR 0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 8 8 6 1 T.O.K 0 3 ‑ 7 1 2 ‑ 5 6 0 8 RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 J. R . S . C . C
E D E D
あさま隠ダートウェイ
D
榛名湖ダートサーキット
D
AキBキCキD
多摩サーキソト
B•C·D
栃木県内
A·B·C·D ・ラリー車
茨城県岩瀬町
0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 D
RTN 沼屯溶
セイフティーパーク埼玉
A·B•C·D B·C•D AキBキCキD BキCキD
27 日
1981年度 F FJ!;:都l限付ダートジムカーナ
0 2 8 6 ‑ 5 3 ‑ 1 9 3 5 E RTTFキAFC 0 2 9 2 ‑ 3 1 ‑ 3 3 0 7 CCCR 0 4 2 6 ‑ 7 6 ‑ 8 8 6 1 D
18 日
トライダートトライアル
R T ‑ T R Y0 2 8 4キ 4 1 ‑ 9 2 0 7
関東
多摩サーキット
両
AキBキCキD
関東
A·B·C·D ・ラリー申
栃木県内
両
中部地方
.
4月
82CCSTダートトライアル
4 日
りんどう DIRT A TTACK'82PART‑J
11 日
長野県ダートトライア 1 日勺·ンビオンシリーズ 黒百合ハイスビードトライアル '82
CSCK 02658 2-3917
D
11 日
静岡県J AF/J叫クラプトライアルシリーズ
E
18 日
TSRCアタックザダート
18 日
ダートトライアルフェスティパル
GGMC.BELAMI . SUAC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 TSRC 0 5 6 0 ‑ 4 0 ‑ 1 7 5 3 SHIRAKABA 0 2 6 3 ‑ 4 6 ‑ 0 3 2 2 TEAMENKE! 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 AND 0 7 6 6 ‑ 2 4 ‑ 2 1 1 4 TOMBO 0 7 6 4 ‑ 2 1 ‑ 6 5 7 3 JACK 0 5 6 8 ‑ 7 2 ‑ 2 7 0 6 SEKITO 0 5 3 3 8 ‑ 6 ‑ 6 5 4 3 Mount ai nP e a r 0 5 5 1 2 ‑ 2 ‑ 1 0 9 0 RoadKni g ht 0 2 6 3 ‑ 3 6 ‑ 2 9 1 7 CCASC0 5 6 4 ‑ 5 1 ‑ 9 1 8 0 EAST 0 2 5 2 ‑ 7 4 ‑ 1 7 1 8
i暉州 '82Vo l.! 25 日
TEAMENKE! ダートトライアルシリーズ '82 第 3 戟
5月
6月
CCST 0 5 7 2 ‑ 6 8 ‑ 8 2 1 3 D RINDO0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 5 0 2 D
4 日
25 日
トライアルイン小矢部Nal
2 日
'82 トライアルinil潟'チャンビオンシリーズ 第1戦
2 日
第 2 回ジャソクダートトライアル
9 日
チーム赤兎ダートトライアル
9 日
マウンテンペア '82チャンビオンシリーズ第 2 戦
16 日
知県ダートトライアルチャンピオンシリース・ ダートトライアルフェスティパルi叫言州 VoL2
168
8碑キャプレター中部ダートトライアル
23 日
EASTダートチャレンジ '82
•
BキCキD
瑞浪市郊外松野農楊
A·B·C·D ・ラリー単 両
松本市
A·B•C·D ・ラリー車
下伊那郡松川町
両
B•C
大井川河岸
B·C·D ・ラリー車両
岐阜県内
松本市郊外
D
A·B·C·D ・ラリー車 両 A•B•C•D ・
D
B•C•D ・ラリー車両
小矢部市
D
B·C·D ・ラリー車両
吉城郡数河高原地内
D D
BキCキD
愛知県
B·C·D ・ラリー車両
春日井市
D
AキBキCキD
韮崎市内特設コース
D
A•B•C·D ・ラリー単
松本市郊外特設会場
D D
ラリー車両
浜松市伊佐地町 伊
,
両
E D
FASC 0 5 6 5 ‑ 8 0 ‑ 0 3 0 8 D E GGMC.EATH SUAC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 GMC 0 7 6 4 6 ‑ 9 ‑ 2 4 8 7 D
B•C•D ・ラリー車両
岐阜県明智町
A·B·C·D ・ラリー車 両
新潟県内
BキCキD B•C
登田市内
B·C·D ・ラリー車両
飛ヽイランドスビードウ
B•C•D ・ラリー車両
石川県
新潟県内
23 日
FASC82‑Nol
238
静岡県J A 勤四クラプトライアルシリーズ 第三戦
30 日
'82 トライアルi涌潤チャンビオンンリーズ 第2戦
68
第 4 回ダートフェスティパルイン北陸'82
R8石JJ I BENK因
6 日
第 6 回J ASCダートトライアル
JASC 0 2 5 5 ‑ 2 37002 E
B•C ・ラリー卓両
13 日
RTN ダイナミyクダートチャレンジ '82
BキCキD
岐阜市
20 日
長野県ダートトライアルチャンビオンシリーズ ダートトライアルフェスティパル面言州 VoL3
RTN 0 5 8 2 ‑ 7 3 ‑ 5 0 5 3 D D G a l l e ry 0 2 6 6 2 ‑ 3 ‑ 2 6 4 4
A•B·C·D ・ラリー車
松本市郊外
盤田原特設会場
ェイ
D
0 7 6 2 ‑ 6 5 ‑ 7 7 2 8
両
JヽF翼虜._,,, 3 9
6月
27 日 27 日
近畿地方 I 4 月 11 日
182RFN ダートトライアル
0 2 5 8 ‑ 2 2 ‑ 1 8 8 9 D
A•B•C ・ラリー”
TEAMENKEIダートトライアルシリーズ'82 I ENKE! ID 第4戦 0534 3 6 1865
IA·B•C·D ・ラリー車
TEAM-DAX DlRTTRIALN . ol
11 日
AASC ダートトライアルi直令鹿
1 8 E l
82R7エキサイティングダートトライアル
25 日
マッコーレダートチャレンジ'82
29 日
若草ジュニアシリーズ第 5 戦
RFN
TEAMDAX 0 7 8 ‑ 9 1 1 ‑ 3 6 6 8 AASC 0 5 2 ‑ 6 6 1 ‑ 5 1 1 1 R7 0 7 5 ‑ 4 1 4 ‑ 1 5 0 3 MUCCOLE 0 7 5 ‑ 5 4 1 ‑ 5 5 4 4 MACS 0 7 4 3 6 ‑ 2 ‑ 3 9 2 9
|六日町ミナミスキー場 囮公市阿む頓頂喉見橋
両
D
B·C·D ・ラリー車両
関西ダートランド
D D D
B·C·D ・ラリー車両
鈴鹿サーキ.,トモトクロス場
B·C•D ・ラリー卓両
奈良
BキCキD
京都近郊
E
AキBキCキD
奈良品内
ミクロダートトライアル 5 月
6月
2 日
第 4 回 O JU ACチャリティーダートトライアル
9 日
ダッカストダートドライアル'82
168
第 6 回関大ダートトライアル
23 日
サファリダートトライアルNnl
30 日
アキレスダートトライアル'82
6 日
A J CS ダートトライアルイン鈴鹿
6 日
シルクロードダートトライアル '82Nn2
13 日
第 18回 OITACダートタイムトライアル
20 日
アンテロープダートトライアル
20 日
82アルファダートアタソク I
27 日
'82KSCCダートトライア叫h1
中国地方 I 4 月 11 日 5 月
四国地方 I 4 月
5月
6月
九州地方
4 月
5月
'82チームアサヒ1ZJ1,ダートタイムトライアル
25 日
MCCS ダートトライアル '82
16 日
チームシャドウダートタイムトライアル
30 日
81DTM ダートトライアル
OIUAC0 7 2 0 ‑ 71 ‑ 12 5 1 D OSAKA KUAC 0 6 ‑ 3 8 4 ‑ 5 4 4 0 SAFARI 0 5 9 2 ‑ 2 3 ‑ 7 6 5 9 TAO 0 6 ‑ 9 7 1 ‑ 8 8 6 0
E D D D
B·C·D ・ラリー車両
柳生スポーツランド
B-C-D ・ラリー車両
関西ダートランド
BキCキD BキCキD
奈良市近郊特設会場
D
B-C·D ・ラリー車両
四条関市特註会場
AJ CS‑MARUKA D B·C·D ・ラリー 9騨両 0 5 9 4 ‑ 2 1 ‑ 5 6 1 9 SRMSC0 7 4 4 3 ‑ 3 ‑ 0 7 9 7 D BキCキD OITAC 0 6 ‑ 9 5 2 ‑ 9 5 8 3 D B·C·D ラリー車両 ANTELOPE D B•C·D ・ラリー車両 059582‑1006 ALPHA0 6431 0 5 6 7 KSCC 0 7 9 8 ‑ 6 7 ‑ 3 2 9 3I D I8-C-D ・ラリー車両
SHADOW E 0 8 2 9 ‑3 2 ‑ 1 5 5 7 DTM 0 8 2 4 6 ‑ 2 ‑ 5 1 2 5 D
BキCキD
広島市
BキCキD
広品県内
ロッドペンダーズダートトライアル
25 日
'82SKMC トライアJ濯細(l l
9 日
'82チーム潮流ダートトアイアル
16 日
TRMM ダートトライアル82
CHORYU IE IB·C·D ・ラリ一車両 0 8 8 6 9 8 ‑ 2 7 5 1 TRMM0 8 9 9 ‑ 5 7 ‑ 5 8 7 8IE IA·B·C·D ・ラリー車
308
'82CMSC7 ストロトライアル
CMSC香 Ill
27 日
アウルダートトライアル
OWL 0 8 7 8 ‑ 21 ‑ 74 5 4IE IB·C·D ・ラリー車両
G‑TRY0 9 6 5 ‑ 6 2 ‑ 47 5 6 RT‑HAYATO 0 9 9 5 6 ‑ 6 ‑ 2 3 6 1 RCKUMAMOTO 0 9 6 8 4 ‑ 3 ‑ 2 3 3 0 TBK 0 9 3 ‑ 9 3 1 ‑ 2 3 4 5
トライエキサイティングダートトライアル82
2 日
RC くまもとダートトライアル
16 日
'82TBKダートトライアルSr-1
I 関西ダートランド
広島県内
82RC·ZERO トライア 1 レオンダート
プリヂストンタイヤ杯争奪 '82ダートトライアルi噌U鵡狐U
三置県内
BキCキD BキCキD
4日
4 日
奈良県内特設会場
アサヒ 0 8 2 2 ‑ 8 4 ‑ 4 5 6 8 D MCCS 0 8 3 6 ‑ 3 1 ‑ 4 7 4 1 E
18 日
18 日
鈴鹿サーキ,ト
山口県内
RキB 0 8 8 6 ‑ 2 3 ‑ 3 8 9 9ID IB·C·D ・ラリー車両 香il l スポーツランド RCキZERO IE IA·B·C·D ・ラリー車 松山市五明松山モータース 0 8 9 8 ‑ 3 10 2 4 1 両 ポーツランド SKMC 0 8 8 8 ‑ 7 5 ‑ 3 9 9 8IE IB·C·D ・ラリー車両 高知県 香川スポーツランド
松山モータースポーツラン 両ド
ID IB·C·D ・ラリー車両 0 8 7 9 2 ‑ 5 ‑ 4 1 3 2
D D
アストロトライアルコース
I 香川スボーツランド
BキCキD
/i.代市大島町
A·B·C·D ・ラリー車
拾良開珈治オ釘小山田
両
D E
熊本県菊水町
AB•C•D ・ラり一卓
北九州市門司白野江
両 6月
佐賀郡哀且町,J"lJJ III
A·B·C·D ・ラリー車 両
北九州市内
プリヂストンタイヤ杯争奪 '82 ダートトライアルi咽籾弘駅(l 2
E RTキHAYATO 0 9 9 5 6 ‑ 6 ‑ 2 3 6 1
A·B·C·D ・ラリー車 両
袷良郡加治木町小山田
'82BOSC ダートトライアル
BOSC佐世保
A·B·C·D ・ラリー屯
佐世保市 BOSC ダートラン
新北ダートトライアル Srl
13 日
20 日
5 月 16 日
40 J.‘’‘‘ーグ
AキBキCキD
82RCライフダートトライアル
D NIKITA 0 9 5 2 6 ‑ 2 ‑ 2 8 3 8 RCL 0 9 3 ‑ 6 0 3 ‑ 1 9 3 7 D
6日
D
両ド
“””) I
1982年度モータースポーツ賞典規定
I
社団法人日本自動車連盟は、モータースポーツの振興をはかるだめ、 1982年 度にあける競技会のうち、次に掲げる部門の競技運転者(もしくは当該競技参 加者)に対し、規定に従い次の賞典を授与する。
1.B拿レーシンクドライ9(一遍尋糧 1) 全日本レーシングドライパー選手権 1982 年 H 本レーシングドライパー選手権規定により,
2 )J AF 耐久レース出場奨励賞 (1) 出場奨励賞 対象レース:
① 1982 年 8 月 28~29 口に鈴鹿サーキットにおいて開催
年問を通じ高得点を獲得し、スポーツ委員会で聰定され
される「鈴鹿 1000 キロ自動車レース」(国際競技)。
た各部門の 1 位から 6 位までの競技運転者(もしくは当
0 対象者:競技結果成績の上位 15位までの競技参
・門:。加者)に対し、認定否、表彰状およぴ次の副伐
加者。 金: 10 万円。
〇賞
②1982 年 10 月 2
3 日に富上スピードウェイにおいて
F2 部門
1 位~ 6 位に各 10 万円
Fp部門
1 位~ 6 位に各 10 万円
開催される「世界耐久レースドライパー選手権大会」
F3 部門
1 位~ 6 位に各 5 万円
(FIA世界耐久レースドライバー選手権:国際競技)。
ツーリングカ一部門
1 位~ 6 位に各 5 万円
0対
象
者:競技結果成績の上位20位までの競技参
2) 地方レーシングドライパー選手権
加者。
1982 年 LI 本レーシングドライパー選手権規定により、
〇賞
年間を通じ高得点を喪符し、スポーツ委員会で認定され
(2) 年度賞金
金: 15 万円。
た各部門の 1 位から 6 位までの競技運転者(もしくは‘片
①対象レース:
該競技参加行)に対し総前 120 f fP. I相‘りの 1t品を授与する。
1982 年 10 月 2
3 日に富士スピードウェイにおいて
開催される「世界耐久レースドライバー選手権大会」 地ガレーシングドライパ_選手権は、筑波、鈴鹿、西
II 本の 3 サーキットにおいて開催される F J1600 および
(FIA世界耐久レースドライパー選手権:国際競技)。 ②対象
なり、各地方ごとに前記tt典が与えられる。
2 .出●霙鵬賞
•9]ご言こにニロ;```こ竺
者:競技結果成績のうち、日本国籍を有す る競技参加者の上位 6 名。
FL 550 による地方選手権シリーズレースがその対象と ③賞
金: 10 万円。
3 .拿B*ラリー遍尋帽 1982年全日本ラリー選手権規定により、年間を通じ高 得点を獲得し、スポーツ委員会で認定された各部門の 1
の振興をはかるため次の各部門のレースに出場した競技
位から 6 位までの競技運転者およぴナピゲーターに対し
運転者(もしくは‘片該競技参加者)に対し「出場奨励 'lt」
て、総額 210万円相当の伐品を授与する。
として次の 1’i金を与える。
l)J AF フォーミュラーパシフィック出場奨励賞 (1)対象レース: 1982 年J AF 同内スポーツカレンダー
を通じ高得点を獲得し、スポーツ委員会で諮定された
ている「全「1 本レーシングドライバー
各種目、各部門の 1 位から 6 位までの競技運転者に対
とする。
(3) 賞
( I ) 1982年全日本スピード行事選手権規定により、年間
(J AF スポーツ 1/2 月号)に掲載され 選手権 FP 部門レース」(全 11 レース)
(2) 対象
ヽ.拿日*スピード行事遍尋櫂
者:決勝レースに出走した者のうち競技結
して、総額 216 万円相当の代品を授与する。
( 2 ) 1982年全日本スピード行事選手権規定により、全国 各地区で開催される地方スピード行事選手権の各種目、
果成績により優勝者以下 10 名までの競
各部門の 1 位の競技運転者にトロフィーを授与する。
技運転者。
く対象地区〉
金: 10 万円。
J AF フォーミュラーパシフィック出場奨励ttは、各
スラローム競技第 1 種: 5 地区
スラローム競技第 2 種: 8 地区
レースごとに集計し、年度未に授与する。
’‘Fヽ重—”41
●委員会情報
ついて
3.1983 年度スラローム車両規定のカテゴリー名称 (A·B•C·D) の呼称について
第124 回レース小委員会 (1 月 26 日) 議題
4 日本四輪駆動車協会のJ AF 加盟に係る車両規
1 .日本選手権競技全組織許可申請の審議
定について
2 .国際競技会組織許可申請の審議
5 .TS の車両重祉について
3 .FIA 新世界選手権に関する件
6 .競技全特別規則リプレ車両規則の審議
4 .競技用タイヤの供給制度に関する件 5 .レース車両に自賠責保険を付保する件 6 .競技許可証の上級申請査格に関する件
第206 回スポーツ委員会 (2 月 10 日) 議題
7 .F IS A1982 年耐久選手権競技規則に関する件 8.1982年度モータースポーツ買典規定に関する件
3.1982年度モータースポーツ伐典規定に関する件
9 .日本四輪駆動車協会のJ AF 加盟に関する件
4 .JAF 登録クラプ地域協議会について 5 .公認クラプの許可証推西申請に関する件
第 117 回法規小委員会 (1 月 28 日) 議題
6 .JAF スポーツ査格登録規定に関する件
1 .JAF スポーツ資格登録規定に関する件 2 .競技許可証の上級申請資格について 3 .エキスパートライセンスについて
4 .スポーツマスター顕彰制度について
7 .ラリー競技会の参加台数に関する件
第112 回カート競技小委員会 (2 月 15 日) 議題
第105 回カート車両小委員会 (2 月 4 日) 議題
1 .JAF カート・シャシ一国内登録規定(案)の審議
第130 回登録小委員会 (2 月 8 日) 議題
l .ライセンス上級申請の審議
2 .競技全組織許可申請の審議
3 .カートトラックの公認について
~
第 53 回スピード行事小委員会 (2 月 16 日) 議題
1 .通常審議
1.1982年度全日本スピード行事選手権(地方スピ ード行事選手権)競技会組織許可申請の審議
2 .加盟団体登録申請の審議
2. 「 5/30G GMC 第 1 回 FI
3 .JAF スポーツ資格登録規定に関する件
SC04.3km チャレン
ジトライアル」競技会に関する件
4 .競技許可証の上級申請資格について
3.1983 年度スラローム車両規定について
5 .エキスパートライセンスについて
4 .競技許可証の上級申請資格について
6 .スポーツマスター顕彰制度について
5 .スビード行事における旗信号に関する指導要項
7 .国内スポーツカレンダー登録規定一部改定の件 8 .競技会役員の労災保険について
第189 回技術小委員会 (2 月 9 日) 議題
I. FIA 新世界選手権の創設に関する件
2 .太平洋選手権シリーズレースの日程について
について
第 131 回ラリー小委員会 (2 月 18 日) 議題
1 .第 3 回チェリーラリーに関する事情聴取
1 .車両公認申請、登録車両申請の審議
2.'81 ラリー&トライアルに関する事情聴取
2 .フォーミュラーモンデール車両規定日本(案)に
3 .競技会組織許可申請の審議
_お知らせ—
自動車競技の組織に関する
規定一部改定 ‘登録クラプの特典”のうち競技用備品の貸与を受ける
は、「開催日の 2 カ月前まで」と規定されていますが、ラ
リー競技については公道を使用するため、すでにカレン
;;門下:ご竺だコ:ご言::;;し:• すので、ラリ_のクローズド競技の締切日を地方格式以
ことができるのは、加盟クラプ以上となっていましたの
上のラリー競技と同一日に改定し、「開催日の 2 カ月前ま
で、「準加盟クラプにも競技用備品の貸与を受けることが
で」にカレンダー登録申請ができるクローズド競技は、
出来る」よう、下記の通り改定されました。
スピード行事のみに限定することとなり、 1983 年度の競 技会から新規定が適用されることになりました。
第 1 条
クラプおよぴ団体の登録
準加盟クラプ
第 2 条登録の方法
く特典>
(登録申請締切り日)
(9) クローズド競技会の開催に際して、J A F より競技
(6) スピード行事
用備品の貸与を受けることができる。
国内スポーツカレンダー 登録規定一部改定
(a) 格式:国内、準国内、地方競技
上半期 (6 月末日までに開催の競技会)
……· •前年の 10 月 31 日まで 下半期 (7 月 1 日以降開催の競技会)
現行規定によると「クローズド競技(レースを除く、即
ちラリーとスピード行事)」のカレンダー登録申請締切日
429ヽF“‘-"
………開催年の 3 月 31 日まで
(b) クローズド競技
..……•・・・・・・開催日 2 カ月まで
—お知らせ—
—お知らせ—
ホンダシビック S B 1 の車両公認 有効期限の変更について
スポーツライセンスの 運転免許証番号について
ホンダ技研工業鞠から 1981 年末で国内車両公認有効期
スポーツライセンスの運転免許証番号は、現在 10 桁(有
限の切れたシピック SB 1 、J AF 公認No. T-211 につい
効年を除く)で表示してあります。
て次の通り有効期限の変更申請があり、承認されました
従って、競技会主催者はスボーツライセンスの運転免
のでお知らせいたします。
許証番号を確認する際には運転免許証に表示されている 番号 (11 または 12 桁)の左から 10 桁で、ライセンスとの照
記
J AF 公認No. T-211 ホンダシピック SBl 国内有効期限
号を行なうよう取り計らい下さい。
1984年末日 以上
公認車両のお知らせ(第 189 回 2/ 9 )
贔
社名 ヨタ自動車工業
” ”
車名 カローラ 1600G T
.
式
型
TE71
クーペ
” KE70
カローラ 1300
”
"
”
”
I I
”
”
I I
”
スターレット 1300
” ” ” ” ” 9 9
,,
” ” ” 本田技研工業
” KP61
鼻
”
カローラ 1600G T
TE71
リフトパック
. .
” ”
•'
” TE71
カローラ 1600 クーペ I I
”
カローラ 1600
TE71
リフトパック
"
”
I I
‘’ E‑SR
シピック
申・グ請ル分ー類 プ T
国内 変型
申
請
内
J A F
容
公認No.
デフ、スチールパンパー、リヤドラムプレ
T‑280V 7
ーキ
国内. T
T 280E8
新モデル
正常進化
FISAキA 新型
FlSAキA 変型
FISAキA 正常進化
FISAキA 変型 国内• T 正常進化 国内• T 変型
FISAキA 新型
FISAキA 変型
FISAキA 正常進化
FISAキA 変型
FISAキA 新型
FISAキA 変型
FISAキA 新型
FISAキA 変型
FISAキA 正常進化 国内・ T 変型
A‑011
グループ1 →グループ A への移行 トランスミッション、デフ、エンジン
A‑011V‑1
新モデル (2 ドア)
A‑OllE‑2
新モデル (4 ドア)
A‑OllV‑3
新モデル (2 ドア)
T‑255E‑6
新モデル (4 ドア)大型パンパー
T‑255V 7
グループ1 →グループ A への移行
A‑012
デフ、リヤドラムプレーキ
A‑012V‑1
新モデル(リフトバック)
A‑012E‑2
ファイナルドライプ
A‑012V‑3 A‑013
グループl →グループ A への移行
A‑013V‑l
ファイナルドライプ、プレーキプースター
A‑014
グループ1 →グループ A への移行 ファイナルドライプ、プレーキプースター
A‑014V‑l
新モデル(リフトバック)
A‑014E‑2
燃焼室とファイナルドライプ
T‑283V‑4
(注) その他については、現在 FIA 申請中です。
J A F 登録車両のお知らせ JAF 承認
車の型式
J M‑065 JN‑113
E-DR3。
I
車の通称名
エンジン型式
1
スカイラインRS
Gl2B FJ 2 0
Al52A
ミラージュ RR
排気量cc
( 1 4 1 0 )
翡
運輸省指定番号
1 億考
3 6 6 9 4 4 2 7
I ターポ付
上記は第 189 回技術小委貝会 (2 月 9 日)で承認されました。 57年 2 月 10 日より有効です。
9ヽF‘‘―”43
4 月~ 5 月の A ライセンス講習会日程 (詳細は直接主催者に電話でお問合せ下さい) 月日
主
時間
9.0 0 i
4 月 11 日
1 6• 0 0 9 0 0 I
4 月 11 日
1 7• 0 0 9.0 0 i
4 月 18 日
1 4 .0 0 1 3 :0 0 i
4 月 18 日
2 1 .0 0 9.0 0 I
4 月 29 日
1 5 :0 0 9:0 0 I
5 月 16 日
1 4:0 0 8:0 0
5 月 29 日
!
1 8 :0 0
催
連絡場所
者
0 3 ‑ 9 0 0 ‑ 9 5 7 8
ACCキS
0 5 9 3 ‑ 7 8 ‑ l l l l
掬ホンダランド
鞠山隔スポーツランド
0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34
JRSCC
0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5
ALC
0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0
榊山隔スポーツランド
開
佐々木憲
鈴鹿サーキット
星島浩
三重県鈴鹿市稲生町
中山サーキット
棚田史朗
岡山県和気郡和気町 多摩サーキット
塩沢三子夫
東京都稲城市矢ノロ 清水サーキット
茶木弄夫
静岡県清水市
0 5 5 0 ‑ 8 ‑ 1 2 3 4
費
主任講師
所
茨城県結城郡千代川村
0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34
富士スビードウェイ諒
場
催
筑波サーキット
中山サーキット
棚田史朗
岡山県和気郡和気町 富士スピードウェイ、 Fi sco教室
難波靖治
静岡県駿東郡小山町
用
受講料: 9,000 円
教材費:実費 受講科: 10,000 円 教材費:含む 受講料・ 10,000 円
教材費:含む 受講料: 9,000 円
教材費:実費 受哀料: 9,000 円 教材費・実費
. '
受講料・ 10,000 円
教材費.含む
受講料: 10,000 円 教材費:含む
J A F 認定公認審判員講習会のお知らせ 公認競技会を公正に運営するため、オフィシャル(競技役員)には、公認審判員ライセンスが必要です。 多くの方々が、
1 級や 2 級のライセンスを取得され、オフィシャルとして、レースやラリー、スピード行事等
に参加し、楽しみながらモータースポーツのリーダーとして活躍しています。あなたもこの機会に公認審判員上 級ライセンス取得のための講習会を受講されませんか。
なお、本年 1 月 1 日から公認審判員の制度(J AF スポーツ資格登録規定)が改定され、公認審判員許可証は A と B の 2 種類に区分されます。
認定試験は今年は 7 月上旬と 12 月上旬に各地で実施されますので、いずれか都合のよい方を受験して ください。
申込期間: 3 月 18 日(木)
講習会開催日
~ 4 月 14 日(水)
主催:オートライフクラプ (ALC)
定員: 1 級ー 30 名
日
※その他: a 晴雨にかかわらず開講(雨具各自用意)
時:昭和 57年 4 月 17 日(土)午前 8 時より
b::::言覧悶::lしこ □9芦1.
開催場所:富士スピードウェイ(メインゲートに集合)
受講料: 1 級(1科目のみ) _ 9500 円 2 級 (1 科目受購) _8500 円 同
申込方法 つぎの申込用紙のすぺての欄に記入し、受講料を添え
(2 科目受講) _9000 円
て現金書留で郵送するか、申込先にご持参の上、お申
申込先:オートライフクラプ (ALC)
込ください。
〒 158 東京都世田谷区中町 3-15-16 ロア石田ピル 2 F
2 級ー 100 名
ff03(705)3070
-·--·ー・----·----ー------·------·-··-------·----------•-----···――--―-キリトリ線言·--------··—·--·… -0-------- ―`-·--------…··…-------·-----·--·--
JA F 公認審判員講習会受講申込書
口 電話()`口こ]]]只言 下記の通り 57 年 4 月 17 日のJ A F 公認審判員講習会に受講料金¥
所属クラプ
449‘’“‘'”
を添えて申込みます。
注2 .受講級を 0 でかこむ
コース;
A •
B
:1• 2級
“””)
FISA 車両公認申請書作成の解説 国際スポーツ法典付則J項(国際競技車両規則)が 1982 年から大幅に変更となり、これに伴い車両公認規則およ ぴ車両公認書々式が全面的に変更となりました。 このため FISA から車両公認書の記載方法を解説する 「ホモロゲーションハンドプック」が発行されましたので
としてJ AF モータースポーツに先月号にひき続き掲載 いたします。
競技会参加者、主催者、競技役員等競技関係者は公認 書をこ’利用の場合、本便覧を参考にしていただくようお 勧めいたします。
J AF はこれを翻訳し「 FISA 車両公認申請書作成の解説」
昭和 57 年 1 月 20 日 ]AF 技術小委員会
濠項目 N: 国際スポーツ法典付則J項 N 規定に該当する項目 項目 A/8 :国際スポーツ法典付月I) J項 A および B 規定に該当する項目
N • A/8 襴の数字:車両公認書の項目
記載事項の説明
8) 車輪組立部品 8 0 3 + 18 0 3 I プレーキ 8 0 3 g + │8 0 3g│g)ティスクプレーキが取付けられている場合に
項目 I
N o .
8 0 4 b + I8 0 4 bIb)‘ ステアリングレシオヘとは内側のホイ_ルを角 度 20 ゜曲げるときのステアリングホイールの角度 をいう。
8 0 4 c+ I8 0 4 cIc) 卓両にサーポステアリング機構が取付けられて
は次を記述する。
いるか否かを記述する。
g,)ホイール当りのプレーキパッドの数を記述す
9) 車体
ること(前部と後部)。
g,)ホイール当りのプレーキキャリハーの数を記 述する(前部と後部)r
g3) プレーキキャリパーの材質を記述する。
1 0 1 I9 0 1 I 車体 9 0 l a + │9 0 l a│a) 通気装群が卓室内に装備されているか記述する。 9 0 1 b + I9 0 1 bIb) 暖房装閻:卓室内に暖房装置が装価されている
g,)前部および後部プレーキ・ディスクの蚊大浮 を%値で記述する。
か否かを記述すること。
9 0 1 cI
Ic) 空調装匹がコクピット内に装備されているか否
9 0 1 dI
Id) 座席
gs) 前部および後部プレーキ・ディスクの外径を %値で記辿する。
.
記載事項の説明
かを記述する。
g.)プレーキ・ディスクの表面をパッドが接触す
d1)
る区間の外径を%値で記述する。
等)を記述する。
g7) プレーキディスクの表面をパッドが接触する
d2) ヘッドレスト:前部あるいは後部座席に装備さ
座席の形式( BENCH 、 SEPARATE 、 SEATS
区間の内径を%値で記述する。
れているかを記述する。
g,)前部と後部プレーキシューの全長を%値で記
d3) 凪祉:卓両に取付ける機構を除き完全な座席
述する。ディスクに接触する部材についてのみ測
の直祉を記述する。
定し、甚板についてはその必要はない。
d.) 折り返し式後部座席:後部座席が折返しある
g.)プレーキ・ディスクに通風装設があるか否か を記述する。
g lo) ホイールが完全に 1 回転するときディスクの
いは折たたみできるか記述する。
! O l eI
Ie) リヤーシェルフ(後部棚) 荷物室の上部で、後部座席の背部にリヤーシェル
表面にパッドが接触する面柏を c面の単位で小数点
フがあるか記述する。
以下 2 位まで記述する。
e1) 材料:リヤーシェルフの材竹を記述する。
I O l h + I8 0 3 hIh) ハンドプレーキについての次の必須項目を記述 する。
9 0 1f+ 19 0 1flf)オプションによるオープンルーフについて オープンルーフの車両が販売されているか記述す
h1) 制御の方式( MECHANICAL 、 HYDRAUL
る。
IC 、 CABLE 等)
f 1)
h2) ハンドプレーキの制御装凶の位凶(ダッシュ
あるいは RISING (起立式)かを記述する。
形式: MOVEABLE (可動式)、
SLIDING
ポード、セントラルギヤポックスケーシング等)
f 2)
を記述する。
CAL: 電気方式、 CRANK: クランク方式等)。
h3) ハンドプレーキが作動するホイールを記述する。
9U+|'゜:1 ステアリング
8 0 4 a + I8 0 4 aIa) ステアリングの方式を記述する (BALL 、 RACK 等)。
制御方式:方式を記述すること (ELECTRI
9 0 1g+ l! 0 1gIg)サイドウインドの開閉方式を記述ずること (ELECTRICAL: 電気式、 CRANK: クランク
方式等)。
JヽF真、ー V 4 5
項目 I
N o .
記載事項の説明
項目 I
N o .
I 外部
: : 2 + 1 9 : : :Ia) ドアーの数:ドライパーあるいは同乗者によっ 9 0 2 a + I 9 0 2 a て実用できるドアーの数を記述すること。テイル ゲイト(後部ドアー)は除く。
9 0 2 b + l9 0 2 bIb) ティルゲイト(後部ドアー) :テイルゲイトが装 備されているか記述する(後部ウィンドウを含む
c+ Ic IENGINE(p hot og r ap h s )
ドアーをいう)。
9 0 l c + l9 0 2 cIc) ドアーの材質:ドアーに使用されている材料を
g ht ‑hand vi ew ofdi smount ed en g in e , wi t h c)Ri
r] 血
a l laccessori e sexcep tai r ‑f i l t e r .
記述する。
W l
HA
t
装価(エアフィルタ
いる場合、そのガラスの形式(ラミネート、
叫
i
ンジンの左側面を全
記述する。
ている材料を記述する。もしガラスが使用されて
t un ゜ m s
車両から取外したエ
のガラスの形式(ラミネート、 HARDENED等)を
9 0 2 ; +I9 0 2iIi)クオーターパネル・ウィンドウの材質:使用され
.
r e
er キI f0 a t p We
記述する。もしガラスが使用されている場合、そ
工全夕。 たをルす
ne
LAYERED の風防か販売されているか記辿する。
9 0 2 h + I9 0 2 hIh) リヤウィンドウの材質:使用されている材料を
•VleXC
d+ Id
a.I
する。
9 0 lg+ I9 0 2gIg)風防の材質: (付月 lj J項の 253-12 条を参照)
m し面ィ写
9 0 lfI9 0 2fIf)車体の材質:車体に使用されている材料を記述
(取右ア)
質:リヤーフットあるいはテイルゲイトに使用さ れている材料を記述する。
写外側フで dse
フットに使用されている材料を記述する。
9 0 2 eI9 0 2 eIe) リヤーフット(後部フット)/テイルゲイトの材
ンらの工 <hor ジかン(除ft ss Lece ン体ジ備を dac 工卓ン装一
9 0 2 d + I9 0 2 dId) フロントフット(前部フット)の材骰:フロント
ーを除く)で写す。
e+ Ie Ie )En g inewi t ha l li t saccessori e sp hot og raphed
i ni t scomp ar t ment .
RDENED 等)を記述する。
9 0 ljI9 0 2 jIj)サイドウィンドウの材質:使用材料を記述する。 もしガラスが使用されている場合その形式(ラミ ネート、 HARDENED 等)を記述する。
9 0 l k + I9 0 2 kIk) 前部パンパーの材質:使用材料を記述する。 9021 十
9021 II) 後部パンパーの材質:
I
9 0 l m + I9 0 2 mIm) リヤーウィンドウにワイパーが使用されている 場合か否かを記述する。
エンジンルーム
をその全装備品
で写す。
= ‑ ‑ . . . , .
f+ I f If)C yl i nderheadseenf romi n l ets i d e .
PHOTOGRAPHS (写真) ALLPHOTOGRAPHSSHALLBEOFSIZE
シリンダーヘッ
. 6X9C MANDSUFFICIENTLYLIGHT
ドをインレット
すぺての写真は 6 X 9cm のサイズで明瞭であるこ
側から写す。
と。
OUTSIDEOFBODY 車体の外観
g+ I g Ig)Phot og rap hofonecombus t ionchamberwi t h ュ
燃焼室(パルプ およびフラグを
a+ I a Ia)Comp l et ecarseenf r om3/4f ront . 全体写真(斜め前方)
b+ I b Ib)Com pl e t ecarseenf r om3/4 r e ar . 全体写真(斜め後方)
4 6J.ヽ FX績—”
,
ou tv alvesandwi thoutp l u g .
除く)の写真
•~`、 •~ ー、·贔
“”~,) aa
項目 I N o .
記載事項の説明
項目 I N o .
s t on di smount e d , seen f rom si de and aa) Pi
記載事項の説明 ハウジングを含み、完全に取外
f romabovewi t hi t sr i ng s .
したクラッチュニット
s+I s 1s)Si dev iewofdi smount edg earboxcasi ng
i n c l u di ngt hec l ut chhous i n g .
エンジンから取外
クラッチハウジングを含み取外したギヤポックス
したビストン(リ
ケーシングの側面。
ングを取付たまま) の斜め上方から写
す。
h+ Ih Ih)Carbure t t o r ( s ) di smount ed o r comp l et e di s ュ
t edi n j e ct ions y s t em. moun
.
SUSPENSION( phot og r ap h s )
ェンジンから取
サスペンション(写真)
外し、また咀射
t+ I t It )Compl et ed ismount edキ f rontwheel un i tw it h• ou twheels.
器を取除いたキ ャプレターの写
N . B . Clear drawi ng s may b esup p l ied i n s t ead
真。
i +
hi sp hot og raphbutFISAremai n st he oft
i )I n l etman i f o l ddi smount ed
udg eofwhe t hert heya r eaccep t a b l e . o n lyj 車両から取外した完全なフロントホイールユニッ ト(ホイールを除く) (注)本写真のかわりに明確な図面の提示が許され る。ただし、そのいずれが受理されるかその
エンジンから取
決定は FISA が保留する。
外した吸気マニ ホールドの写真
J+ Ij I j)Exhaustmani f ol ddi smount ed
.
エンジンから
取外した排気
u+ Iu Iu)Compl et e di smount ed r e a r wheeluni t , wi t h ュ
マニホールド
outw h e e l s .
の写真
N . B .C l e a r drawi ng s may b esuppl i ed i n s t ead
bb)Compl et e di smoun t ed exhaus t s y s t em,
hi sp ho t og raphbutFISAremai nst he oft
t houtmani f ol d . wi
ud g eo fwhet he rt heya r eaccep t ab l e . o n lyj
I fp hot oshowseachs e parat eelements t at et he posi t ionofeachont hec a r( f ron, tcent r a l ,r e a r . )
卓両から取外した完全なリヤホイールユニット
(ホイールを除く)
車両から取外した排気系統(マニホールドを除く)
(注)明確な図示を本写直のかわりに提供すること
の 1i真.
ができる。ただしいずれが受理されるかその
もし'界山が各々の要素を分離して表示した場合に
決定は FISA が保留する。
は(前部、中央部、後部) '[
TRANSMISSIONSYSTEM( phot og r ap h s ) トランスミッション装四('/j.真)
cc
cc)Comp l et edi smount ed c l ut chuni ti n c l u di ng
i t shousi ng . JヽF“虜'._,,, 4 7
記載事項の説明
項目 I N o .
photog r ap h s ) WHEELASSEMBLY(
項目 I N o .
`
f f ) Seatdi smount edwi thaccessori e s( h e a d r e s t , elbowres t ,et c ) ,butwi t hou ti tsmount ing .
f f
ホイール(写真)
dd+
記載事項の説明
d d ) Wheel wi t houtt y re ,n o ri nner t u b e , di s ュ e d . mount 卓両から取外した
座席(ヘッドレス ト、肘掛等)附属
ィール(タイヤ・チ
部品を取付けたま
合の
には閉じた状態で辱真をとること
•一ノ
ヽ
完全なフロント・ プレーキ
w+Iw Iw) Comp l e t er e a rb r a k e .
g血・悶
ohl
.
ぢヒ装
らはし
e hp a7 ー場式 thbes tルのし lfal□ l し式外 he も卜取 bl e.s t a v カ 0.1ho ll 咽tacすポI守 ab
di e m ot
fro.. pl IS かいV も
方る nor.It d 上 あど
c
gapot一研い
し
ed装イの rosl pe g .ISo ph閉ラ態
o
y
一
L
イ趾
ホ位 ア納
スの
ベ格
v+ Iv Iv)Comp l et ef rontbrake
y
+
es se ge If を式真 n10 ofid ni 昭ド写
ま。ただし装備器 具は除く。
.n gra開ス状 om fed peroh0 フがた
ュープは除〈)
e e ) Sp a r ewheeli ni tsposi t ion
yl .m grphル装開
ee+
卓両から取外したホ
/—-
~
---」
DRAWINGS (図面) l+ II I I)Cy l i nderheadi n l eto ri f icesonmani f ol dsi de: As c a l edrawi ngoft hi so ri f i cei sr e qui r e dwi th mensi o n s . Ac r o s ss e ct ionmustbeadded, a l ldi hemeasurementi st akeni nt hep i p e ,t o whent
完全なリヤプレー
キ
BODY(photogra phs) 車体(写真) x+ Ix Ix ) I n st rumentp a n e l , over whole wi dt ho fc a r , s t e e ri ng wheel removed. Thi sp hot og raph i s
o si t ioni ti st a k e n . showatwhatp
二:;二;]`!`:こ‘の]::]・ 断面図を添付しなければならず、パイプの寸法を測
定した場合、その測定位置を図示すること。
t akeni nt hel o ng i tudi n a lcent r el i neoft hec a r , t hs eatremovedo rbackf ol d e ddown. wi ダッシュポードと車両の全幅(ステアリングホイ ールを除く)
本写真は座席を取外し、座席の背を倒し、卓両の 中央縦軸から写す。 以下次号
4 8 Jヽ Fヽ富'dy
“”~,) J AF カート
J A F 公認カート・エンジンのお知らせ 申請分類
申請内容
MUGEN
MKlOOA
国内クラス A
新型エンジン
ぬ
式
認
型
F
齢無限
エンジン名
A
J公
名
社
A‑009
(注)上記は第 104 回カート卓両小委只会 (1 月 14 日)で承品されました。昭和 57 年 1 月末日から国内有効です。
1982 年J A F 国内カート競技カレンダー 太字は全日本カート競技選手権一~は GP レース 競
月日
技
会
日日日日日
444
SL杯カートレースムサシノシリーズ第 2 戦
ll ll
SL杯カートレースアカギシリーズ第 2 戦 ゴールデン K トロフィー四国カート選手権第 3 戦
SL杯愛知シリーズ第 3 戦 11 日
'82 中山カートチャンピオンシりーズNo. 3
17~18 日
全日本カート競技選手権(東地域)第 1 戦
18 日
トランズサーキットスーパーカートシリーズNo. 2
18 日
82 関西カートランドシリーズ第 2 戦
25 日
SL杯カートレース東日本シリーズ第 2 戦
25 日
ゴールデンカートトロフィー榛名シリーズ第 2 戦
25 日
トランズサーキットスーパーカートシリーズNo. 3
25 日
ゴールデンカートトロフィー東関束シリーズ第 4 戦
29 日
'82SU禾カートレース西日本選手権第 2 戦
全日本選手権(西地域)第 2 戟
5 月1
主催者
名
'82生駒サーキットシリーズ第 3 戦
格式
競技車両
場
所
KSK 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1I 制限付 生駒サーキット SLKCキK 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 ムサシノサーキット SLKCキK アカギカートランド 03‑sn‑2021I 制限付 BRC‑S 0 8 9 8 ‑ 2 3 ‑ 47 1 8I 制限付 IA(FS•S•L•R)I ヵートランド四国 SA SキKC トヨタスビードランド 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9I 制限付 WJKF A 08699-3-2333~41 制限付 中山カートウェイ RKC‑ASLKCキK A サンマカートランド 0偲87-llOO I 国内 VICIC C‑2 03-409 2391 I 制限付 筑波サーキット KSK 関西カートランド 06‑328‑41uI 制限付 SLKCキK A 0 3 ‑ 5 1 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 大井松田カートランド TAGIKU A 健名モータースポーツランド 0 2 1 2 ‑ 5 3 ‑ 5 6 4 4I 制限付 C‑2 VICIC スポーツランド菅生 03-409-23911 制限付 I 所沢サーキット A‑I , A‑! 榊カーレル 03-953-8622 制限付 SLKC 0 5 3 8 3 ‑ 2 ‑ l l l lI 制限付 A(FS·S•Rl 近畿カートランド WJKF A 中山カートウェイ 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3I 国内
A A
口●
4 月~ 12 月
•
~2 日
SL 杯カートレースカヌマンリーズ第 2 戦
9 日
ゴールデン K トロフィー四国選手権シリーズ第 4 戦
9 日
82 関西カートランドンリーズ第 3 戦
98 北陸カート競技選手権シリーズ第 2 戟 98
ゴールデンカートトロフィー横浜シリーズ第 2 戦
15 168 '82全日本カート選手権(東地域)第 2 戟 238 SL杯カートレースサシマシリーズ第 3 戦 3日
SL杯カートレース東日本シリーズ第 3 戦
3日
KRKC レーシングカート北海道オープン
29~30 日
トランズサーキットスーパーカートシリーズNn4
'82KC912 カートレース第 1 戦
30 日
82 生駒サーキットシリーズ第 4 戦
30 日
SL カートレースアカギシリーズ第 3 戦
6 月5
全日本選手権(東地域)第 3 穀
0 3 ‑ 5 1 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 0 8 8 3 8 2 ‑ 2 1 2 1I 制限付
A 大井松田カートランド A カヌマカートランド .RJ 徳島カートランド A(FS.S.L
KSK 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 11 制限付 0776-25-2530 制限付 SKCF DINKY 0 3 ‑ 7 1 7 ‑ 9 5 3 9I 制限付 MKS.BIG 02236-2-76261 国内 SLKC.K 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 C .K SLK 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 KRKC 0 1 5 4 ‑ 5 1 ‑ 6 5 7 3I 制限付 VICIC 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1I 制限付 KC912 0 1 6 6 ‑ 2 3 ‑ 6 7 9 4I 制限付 I A(FS.S.L.R) KSK 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1I 制)月U寸 SLKCキK 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 WELLSTONE 0 A 4 7 4 ‑ 6 3 ‑ 3 0 5 2I 国内
A
30 日
SLKCキK SLKCキK TARUMl•R
A
SL杯カートレース大井松田ンリーズ第 3 戦
S2 A s cA A A A . F
2 日 9 日
関西カートランド 北陸カートランド 横浜スポーツランド
西仙台カートコース サシマカートランド ムサシノサーキット 釧路カートランド 鈴鹿サーキット カートランド旭川 生駒サーキット アカギカートランド 成田カートランド“
~6 日
6 日
82 関西カートランドシリーズ第 4 戦
13 日
SL カートレース西日本大会
138 SK杯カートレース東日本シリーズ第 4 戦 13 日
'82KC912 カートレース第 2 戦
13 日
トランズサーキットスーパーカートシリーズNo. 5
19~20 日
'82全日本選手権(西日本)第 3 戟
20 日
SL杯カートレース成田シリーズ第 3 戦
27 日
北陸カート競技選手潅シリーズ第 3 戦
SKC SLKCキK SKCF
ゴールデンカートトロフィー千葉シリーズ第 2 戦
BRC
18 日
'82SL カート福岡シリーズ第 3 或
SLKC・ F
5 月 16 日
'82SL カート福岡シリーズ第 4 戦
SLKCキF CARRELL CARRELL SLKC•F
30 日
6 月 13 日 20 日
ゴールデンカートトロフィー東関東シリーズ第 5 戦 ゴールデンカートトロフィー束関東シリーズ第 6 戦
'82SL カート福岡シリーズ第 5 戟
06‑3284711I 制限付 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3I 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 0 1 6 6 ‑ 2 3 ‑ 6 7 9 4I 制限付 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1I 制限付 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9I 国内 0 3 ‑ 5 1 2 ‑ 2 0 2 1I 制限付 0 1 1 6 ‑ 2 5 ‑ 2 5 3 0I 制限付 0 3 ‑ 9 3 5 ‑ 5 4 4 5 制限付 0 9 2 ‑ 4 1 1 ‑ 3 6 0 6 制限付 0 9 2 ‑ 4 1 1 ‑ 3 6 0 6 制限付 0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 0 9 2 ‑ 4 1 1 ‑ 3 6 0 6 制限付
関西カートランド
A A(FS.S.L .R) C ‑ 2 AキI . A ‑ I I
アカギカートランド カートランド旭川
筑波サーキット ジャパンカートウェイ
A
成田カートランド
FS.S.A
北陸カートランド
AAAAA
4 月 4 日
KSK WJ KF SLKCキK KC912 VICIC
干葉カートランド 福岡カートランド 福岡カートランド 所沢サーキット 所沢サーキット 福岡カートランド
9漏F‘‘-"49
6 月 27 日
SL杯愛知シリーズ第 4 戦
27 日
SL杯カートレースムサシノシリーズ第 3 戦
27 日
SL 杯カートレースカヌマシリーズ第 3 戦
27 日
トランズサーキットスーパーカートシリーズNn6
27 日
ゴールデン K トロフィー四国カート選手権第 5 戦
7 月3
トランズサーキットスーパーカートシリーズN(l 7
.S .K .C SLKCキK SLKC•K VICIC K.CKENT VICIC
0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付
SLKCキK WJ KF VICIC SLKCキK DINKY SLKCキK KRKC
0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 国内 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 7 1 7 ‑ 9 5 3 9 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付
0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 0 8 7 8 7 ‑ 8 ‑ 2 9 5 2 制限付 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付
S.A A A C•2 A(FS.S.L .R )
トヨタスビードランド ムサシノサーキット カヌマカートランド
スポーツランド菅生 カートランド四国
C2
鈴鹿サーキット
A
サシマカートランド
c . 2
筑波サーキット
~4 日 4 日
SL杯カートレース東日本シリーズ第 5 戦
10 11B 全日本カート選手権(西地域)第 4 戟 11 日
トランズサーキットスーパーカートシリーズNo. 8
11 日
SL 杯カートレース成田シリーズ第 4 戟
11 日
ゴールデンカートロフィ・一横浜シリーズ第 3 戦
18 日
SL杯カートレース大井松田シリーズ第 4 戦
25 日
KRKC レーシングカート北海道オープン大会
25 日
SL杯愛知シリーズ第 5 戦
25 日
82 生駒サーキyトシリーズ第 5 戦
31 ~%日
全日本選手権(東地域)第 4 戟
8 月 88
SL杯愛知シリーズ第 6 戦
21~22 日
982全日本選手権(西地域)第 5 載
228 SU ヵートレースムサシノシリーズ第 4 戦 22 日
ゴールデントロフィー四国カート選手権第 6 戦
29 日
SL 杯カートレースサシマシリーズ第 4 戦
29 日
82 関西カートランドシリーズ第 5 戦
29 日
SL杯カートレースアカギシリーズ第 4 戦
9 月4
全日本カート競技選手権(東地域)第 5 戟
0 1 5 4 ‑ 5 1 ‑ 6 5 7 3 制限付 SキKキC 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 KSK 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1 制限付 TAGIKU•BIG 0 2 7 2 ‑ 5 3 ‑ 5 6 4 4 国内 SKC 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 SKC 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 国内 SLKCキK 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 AWA JI‑KC 0 7 9 9 2 ‑ 2 ‑ 7 6 2 5 制限付 SLKC•K 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 KSK 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1 制限付 SLKC•K 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 SSC 0 2 2 4 8 3 ‑ 3 1 1 1 国内
中山カートウェイ
A A A A SキA
SL杯カートレース大井松田シリーズ第 5 戦
12 日
SL杯愛知シリーズ第 7 戦
12 日
'82 中山カートチャンピオンシりーズNo. 4
12 日
82生駒サーキットシリーズ第 6 戦
12 日
'82KC912 カートレース第 3 戦
12 日
北陸カート競技選手権シリーズ第 4 戦
19 日
ゴールデン K トロフィー四国カート選手権第 7 戦
19 日
SL杯カートレースアカギシリーズ第 5 戦
19 日
トランズサーキットスーパーカートシリーズN119
19 日
ゴールデンカートトロフィー横浜シリーズ第 4 戦
トランズサーキットスーパーカートシリーズNo.10
26 日
SL杯カートレースカヌマシリーズ第 4 戦
26 日
SL杯カートレース成田シリーズ第 5 戦
26 日
10 日
釧路カートランド トヨタスビードランド
A SA A•I.A•ll A A A
榛束カートコース トヨタスピードランド ジャパンカートウェイ
ムサシノサーキット 淡路カートランド サシマカートランド
関西カートランド
A A
アカギカートランド
スポーツランド SUGO 国 際カートコース
12 日
10 月 3 日
大井松田カートランド
生駒サーキット
~5 日
25~26 日
成田カートランド 横浜スポーツランド
82 関西カートランドシリーズ第 6 戦
SL杯愛知シリーズ第 8 戦
SL杯カートレースムサシノシリーズ最終戦
15~17 日
'82 ジャパンカートグランプリ
15~17 日
'82 ヤマハカップ
17 日
KRKC レーシングカート北海道オープン
17 日
82 生駒サーキットシリーズ第 7 戦
24 日
SL杯カートレースサシマシリース最終戦
25 日
ゴールデン K トロフィー四国カート選手権第 8 戦
30 日
'82KC912 カートレース第 4 戟
31 日
北陸カート競技選手権シリーズ第 5 戦
31 日
'82SL東北選手権カートレース第 6 戦
SLKCキK
0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付
A
WJ KF KSK KC912 SKCF BRC‑S SLKCキK VICIC DINKY VICIC SLKCキK SLKC‑K KSK SKC SLKC•K SLKC SLKC KRKC KSK SLKCキK AWAJ l,KC
0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 制限付 06-328 4711 制限付 0 ! 6 6 ‑ 2 3 ‑ 6 7 9 4 制限付 0 7 7 6 ‑ 2 5 ‑ 2 5 3 0 制限付 0 8 9 8 ‑ 2 3 ‑ 4 7 1 8 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 0 3 ‑ 7 1 7 ‑ 9 5 3 9 制限付 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1 制限付 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 5 3 8 3 ‑ 2 ‑ l l l l 国際A 0 5 3 8 3 ‑ 2 ‑ 1 1 1 1 国内 0 1 5 4 ‑ 5 1 ‑ 6 5 7 3 制限付 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 7 9 9 2 ‑ 2 ‑ 7 6 2 5 制限付
A(FS.SLR)
カートランド旭川
FSSA A(FS.S.L .R ) A
北陸カートランド
KC912 SKCF BIDORO
0 1 6 6 ‑ 2 3 ‑ 6 7 9 4 0 7 7 6 ‑ 2 5 ‑ 2 5 3 0 制限付 0 2 2 5 ‑ 9 3 ‑ 3 5 5 2 制限付
A(FS.S.LR) FS.S.A A(S.L .R )
SLKCキK KSK BRC DINKY WJ KF SKC SLKC•K SLKCキK TARUMlキR SLKCキK SLKC‑K BRC‑S SKC
0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 6 ‑ 3 2 8 ‑ 4 7 1 1 制限付 0 3 ‑ 9 3 5 ‑ 5 4 4 5 国内 0 3 ‑ 7 1 7 ‑ 9 5 3 9 制限付 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 制限付 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 8 8 3 8 2 ‑ 2 1 2 7 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 3 ‑ 5 7 2 ‑ 2 0 2 1 制限付 0 8 9 8 ‑ 2 3 ‑ 4 7 1 8 制限付 0 5 6 4 ‑ 2 2 ‑ 2 6 7 9 制限付
A
大井松田カートランド 中山カートウェイ
生駒サーキ,ト
•
徳島カートランド アカギカートランド
C・2
スポーツランド菅生
A C2 A A
横浜スポーツランド 鈴鹿サーキソト カヌマカートランド 成田カートランド 関西カートランド
SA A A
s
A
トヨクスピードフンド ムサシノサーキット
SUGO 国際カートコ
SUGO 国際カートコ 釧路カートランド 生駒サーキソト
A A
サシマカートランド 淡路カートランド
カートランド旭川 北陸カートランド
スポーツランド SUGO カートコース
11 月 7 日 7 日 13~14 日
SL杯カートレース東日本シリーズ最終戦 82 関西カートランドシリーズ第 7 戦 '82全日本選手権シリーズ最終載
14 日
ゴールデンカートトロフィー横浜シリーズ第 5 戦
14 日
'82 中山カートチャンビオンンりーズNa5
14 日
SL杯愛知シリーズ第 9 戟
21 日
SL杯カートレース大井松田シリーズ最終戦
21 日
SL杯カートレースアカギシリーズ最終戦
2 1B
ゴールテン K トロフィー四国ヵート選手権シリーズ第 9 戦
28 日
SL杯カートレースカヌマシリーズ最終戦
12 月 12 日
SL杯カートレース成田シリーズ最終戦
128 ゴールデン K トロフィー四国カート選手権第 10戦 128 SL杯愛知シリーズ第 10 戦 50J.ヽF“‘―”
カヌマカートランド 関西カートランド
A A
榛東カートコース
横浜スポーツランド 中山カートウェイ
SA A A A(FS.S.LR ) A A A ( F S . S . L . R ) SA
トヨクスビードランド
大井松田カートランド アカギカートランド カートランド四国 カヌマカートランド
成田カートフンド 徳島カートランド トヨタスピードランド
◎ RSオリジナルはサーキット生まれ
第三種郵匝物認可(毎月一回一日発行)
第三号昭和五十ヒ年四月一日発{jT
̀ 監修J AF スポトッ委口会
01·'(~,11,·1八七ー一(代) 田中達夫遥話 東京都港区芝公園一三!目{、番i卜四号(株)J AF 出版社
. S1/PE^’ ファルコンターポ
TU^’BO 15X7J+205/60‑15
會
..
●スチールからアルミホイールにかえるとパネ下 重量力‘軽汲され、燃贄の向上につながります
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本
社:慣浜市鶴見区元宮 1-2-21
云 (045)573-5629 (代)
:,―-i,•一 z :川崎市川崎区池上新町2-25-19 ff (044)277-8088 (代) ”"『戴所:揖岡市中央区大手門 2-6-18
ff (092)712-0163 (代)
定価一 00 円
( AVE GA函)