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JAFスポーツ 1981年 7月号(第15巻 第6号 1981年7月1日発行)

Page 1

JAF MOTOR SPORT 第 15巻第 6 号

昭和 56年 7 月 1 日発行(毎月 1 回 1 日発行)

昭和 42 年 3 月 20 日第三種郵便物認可

7

JAFMOTOR SPORT

■ J AF北海道地域クラブ協議会報告 ■ '82FISA 国際競技車両規則暫定版②

■ 第 11 期J AF カート小委員会委員名簿

JULY 1981


I

た ER[ 0‑

El

《 DAYTONASPR 》に

ク

スーパーハイクレース

w

世界で最も苛酷な

R

ス

勝った

LE戸

ぇ[

燃[

Mi~ AC •

し、てしヽる。今りのテイトナスーハーパイク 100 マイルレー

豆.J 71 1 には 3 f:,.に応·1,. 7, ベンサーは 12 ラ ,711 に

スは第 1 戦に`,.,,).各チーム.各メーカーとも、)jを人il.

ガス hli給にヒソトイン。..:.のJI.卜 9 カニソクのミスで火災 ii'i火に約 20秒もタイムをとられてしまった.

ヨシムラ R&D は、 W ・クーりーと G ・クロスピーをii',Jし

を梵',,.

させ)j令を期した。レースは W ・クーリーと(;・クロスピ

l ,っ(J.う、ワン・ツー・ランデプーで、デイトナの:l. 87 マ

ーがスタートから梢極的に飛び出し、 F ・スヘンサーが

イルのコースをラ・1 フする\I' ・クーリー. G ・クロスピ_

ー.人に続く。f送でクーリーとクロスピーは ‘I'だ] 174. I

は. 11 ラ・,7 11 にヒットイン。 l椅行とも約5秒でガス浦給

km/h を 1lII き出しており、 I91』1 行と 01,1 、J!.1なスヘ l] 出した。 クー I) ーとクロスピーは 1 1iラ・ッフ

激しく 1 ·2 位を'i卜う。 F ・スヘンサーが

1、 7 ラ 1 71

1 王 1 位に 1 ー.がるが、

ヨシムラ R&D 、 4 年連続優勝。 いまやアノリカで GI' クラスを凌ぐ人公をiめている スーハー,,イク 100 マイルレース。 197 ヽI (「m 、 BMW 、ド

カティーらのスーハー・パイカーたちによって始めら/ l た 1l i瓜 liによるレースは、すでにJ I ..式の`市民l/1” を柑て しまっている。このスーハーパイクレースは、外観はノ ーマルだが、 ll9 身のチューニングは (IIll 。 IOOOcc ともな れば、 l•IOPS 近くもマークするというモンスターで、こ の 2~3 i 1-1iりからはフロライダーの参加もみられる。 AMA (アメリカン・モーターサイクル・アソシエーシJン)もス

ーハーパイクのチャンヒオンシ'1フをつくり、iu り・令米 各地て 15戟はどii'i化し.チャンヒオンを決•よしてお')、 H i• ,,.は W ・クーリー(ヨシムラ R&I)) がチャンヒオンにポト・

示シ優5i;P9!ヲ9

を終え.再びコースヘJ火る。 1,l,j行そのままタイムを泊す ことなく、チェッカーを受けた。

1 位は W ・クーリー。

2 位ii o.7 秒おくれで(; •クロスピー。ヨシムラI< &l) の大 勝利だ。


CS心m年S5ぶ~や一な幻Sn-

J‘”績9

JAF

1981 年 7 月号●目次・

北濃道鱚鱚クラフ 饂鵬食霧屋

ペ・ジ

3 ●J AF 北海道地域クラプ協議会発足

4●モータースポーツ愛好者のサロンをめざす 6 ●競技会成績

全日本選手権 FP 部門第 4 戦 筑波地方選手権 F J 160081l門第 3 戦

m`5逗こふ名が濱文へV 、ぷ

8 ●全日本選手権 FP 部門第 5 戦 9 ●全日本選手権写!ング部門第 3 戦

10 ●筑波地万選手権 FL 550 部門第 2 戦

11 ●鈴鹿地万選手権 F J 1600部門第4 戦 12 ●第29回サフアリラリー 13 ●委賃会債報

A ライセンス講習会のあ知らせ

1 4 公示

H 項の一部改定

お知らせ

安全に関する公示

(FIA モータースポーップルテンより)

公認車両のお知らせ 15 '81 J AF 国内スポーツカレンダー

25•J

AF 公認審判員認定試験の案内

26• FIS A/JAF 車両規則懇談会 27• '82F I SA 国際競技車両規則(暫定②) 活動が開始されたJ A F 北海道地域協議会(ナックスノートライアル)

33 ●J AF カート 第 II 期J AF カート小委員会委員名簿

'81 国内カート競技カレンダー

1

国内常設トラック公認のお知らせ

34 ●'81 全日本力—ド競技選手権第 3 戦 ム紙説明:レースドニ 9 ポン筑波レース人公 81

(5 月 10 日)に参加した FL 550 、

ソ

ーリ/グカー、特殊ツーリングカー の各クラスのマンン.

J AF スポーツ委 l (会

発行昭和 56 年 7 I I1l : l 発行人田中必 K 発行所閥J AF 出版社 〒 105 ~い邸ぶi芝公団 3 「 L 6 曇2 ヽり

振興をはかるだめに、登録クラプ相互問、各地域とスボーツ

i委員会との交流を強化することを目的として、全国に 900 余 1 あるJ AF 登録クラプ・団体を地域ごとに組織化し、 r J AF

登録クラプ地域協議会Jとして設置を推進してきだ。

I 全国 8 地区の予定の中で、ます 1 番目として「J AF 北洒道

J‘”績 7 月号 叩 s i..筍 6 サ監修

J AF スポーツ委員会は、モータースポーツの地域活動の

乏パークピル

キ 4 1 : , 1 ; 0 3 ( 4 3 3l8 7 3 1 簸け東,;,. 0 ‑88320

ゥ JAF Pri nte di nJ a p an 定価 60 円活科45 円

地域・クラプ協議会Jが 4 月 1 日に発足しだ。今後、早い時

3

ロ:三竺言三三ぞ王言


モータースポーツ愛好

戸[[ヽ

J AF ならぴにモータースポーツ関係者から、その誕

生が期待されていたJ AF 北海道地域クラプ協議会が、

去る 4 月 1 日に発足した。 この地域では、昨年は協議会の前身である北海道モー

タースポーツ連盟が中心となり、年間 8 戦のラリーなど

が行われた。協議会が発足した今年は、規模も大きくな

級向けの競技会である北海道ラリーチャンピオンシリー

,.、

部ッを北を 支一沫にり

心 8成賃 催飼 B7

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るい技ま

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容だあえ

た大朽と

しがるい 実ときた 充こでき リるでい よめ辺て を深海

L

また、地域クラプ協議会を発展させることは、J AF のモ ータースポーツ行政に大きく反映されるものと確信していま

特運松所たまをす

々の協議会」であるという灯.点を強くもって.全 H の参加で 盛りたてていくことが大·ドであ')、そのことがクラブ協議会

色営田属私めす開。

によってでき l :がったものと名えています。したがって、形

、1 しき ^ 一の臼1 ”畠 9[

いる。

式だけの協濃全に終ることなく、各クラプやクラプ只が「我

本米の姿であると名えています,

ぎ三

ズや走行距離が 200 1.m以内の初級・中級を対象とした、ジ

ュニア・ラリーチャンビオン・シリーズなども予定されて

十慈形ヴ"に一

:□」|」

こ[[]]]

•り、さらに競技会が充実している。年間 10戦行われる上

自覚と誇りをもって

運営委員会運営委員(札幌支部) 田畑邦博 所属クラプ: AG ・メンパーズスポーツ

クラプ北海道

f f i ll1 (6 6 3 ) 4 3 2 8 協議会の発足は、クラプ llll 札ITiの,む志の疎通が可能となり、

モータースポーツ本来の発展に、大きな役割を果すことがで きると考えています。私は、その

4l として自党と誇')をも

って、活動を粒けていきたいと思、し、ます。

土台作りに専念

協議会が発足できたことは、各クラプの皆さんの努力とJ

AF の熱意の結果に他なりません,その中で帝広支部を代表

運営委員会運営委員(札枕支部)

する者として責任を痛感するとともに、頑叫っていきたいと

小肩秀紀

思います。

所属クラプ:テクニカルモータースボーツ

運営委員会運営委員(旭川支部)

気詐吉己

所属クラプ:モータースポーツクラプ ふらの

f f 0167(22)2041

クラプ北極星

f t O1 1 (8 5 2 )8 8 4 8 札桜支部は、クラブ数も多し、ので 3 名選出されましたが、

私は所属クラプの特色であるダートトライアルに r(点を沼<

つもりでいます 協ふ会が結成されてから、まだ[ I が浅し、にもかかわらず、

今後の諜艇が多数出されています。しかし、

1 年後また数年

後のためにその L 台作りに W念していきたいと思っています。

私達だけては細部にまで行き届かなし、点も出てくると思しヽま

すので、皆さまがたの協力をぜひお顧い致します。私自身も トライアルやラリーなどに積極的に II けらして、よりよい協議 会の運営に尽していく 1;{r存です

4


者のサロンをめざす また、スピード行事にも力を入れ、年間 14戦が行われ るスラローム競技第 1 種のジムカーナチャレンジシリー

ズや、

8 月には全北海道の規模で行われるダートトライ

アルフェステパルも予定されている。今年はすでに、ラ リーチャンピオンシリーズのクレスト・スノーアドペンチ

ャーラリーやスピード行事のナックスノートライアルが 行われ、本格的な活動が開始されている。

J AF 北海道地域クラプ協議会は、モータースボーツ に対する社会の理解を深めることに努力し、また間係者

の意見を十分に反映できるサロンの場とすることを夢に、 全クラプ員が結束して努力することを誓い合っている。

地域にあった

~

~

ラリー競技会の推進

調和と発展のため 運営委員会運営委員し札幌支部)

ラリー専門部会部長

桜庭健次

松川徳昭

所属クラプ:ラリーチームクレスト

所属クラプ:ラリーチーム北海

f t 0 1 18 2 4 ) 2 6 8 2

’

念願のJ AF 北海逍地域協ぶ会が、ここに涎牛致しました ことは、誠に灯ぴの限 I) です。

これまで、発足に向け多人·の尽カシ頂きました皆さまに感

`,射致しますとともに、私もその内外の和と発展のために、微 力なから努力する所存です。

f f 01 2 5 ( 7 5 ) 2 5 1 8 協議会は、クラブ数 72 、会貝数約 ます。 ラリー競技は、他のスポーツと比

1祈など、困難な問題を擁してお')、 く感じられます,それだけに、弓 理解を深めてもらえるように積極的

モータースポーツを 統轄できる協議会に

なしヽと思います。

私は、どうしたら多くの人々が楽しくラリーを行なえるか を 1甚本方針とし、秩序あるラリー競技会開催のため、この組

紐を通して竹さまと

運営委員会運営委員ぽ灌i支部) 菊地雅俊

地域に合

所属クラブ:チームアッブルラリーアンド

規則書にはない

レーシンググループ北海道

意見交換の場

f t 0 1 4 2 7 ( 6 l 2 7 1 5 協議会が組描てきたことは、長年の理想が実現でき非常に .-.-ばしし、ことてす。

しかし、その理忠を現尖のものにするのは各クラプの活動 に委わられていると思います,今後の連岱次れでは組織体そ

のものの真価を問われることも名えられます。足井ともモー タースポーツを統約できるような協議会に発屎していきた\ヽ

・緒に与え、行さまの協力のもとにその

たラリー競技会を積極的に推追する所存です。

ジムカーナ専門部会部長 信

前原

所属クラプ:マーペルオートクラプ

f f i ll 1 ( 8 7 1 ) 9 8 1 8

. .

いままでオーガナイザー側とエントラント側とは、協議の

と思います

均がなく、細部にわたっての,;兒明は規則"t等のみでやってき

J AF と協力して

変よいことであると思います。

ました,協議会が発足したことは、在見交換の場かでき、大

地位向上に 運営委員会運営委員(函館支部

青山幸男 所属クラプ:イーグルモータースポーツ クラプ

他の地域との 交流を活発化 ダートトライアル専門部会部長 高田充幸 所属クラプ・チームスパル北海道

5


競技会成績

'81 筑波チャレンジカップレース第 2 戦

■ 4 月 26 日 ■ 筑波サーキット ■ 主催: TMSC

J AF 公認番号81-0015

拿日本 FP遍尋帽● 4 職 中嶋

悟選手石日い初優勝.I

つラプ登録Na1301

全日本 FP 選手権は、第 4 戦から

筑波サーキット (1 周: 2045m) を舞 台にした 3 連戦が行われる。

この第 4 戦は 8 台が参加。現在シ リーズ 2 位の長谷見昌弘選手は、ア

メリカの IMSA レースに参加のた め、残念ながら欠場。 レース当日は快晴で絶好のコンデ

ィション。予選では⑰中嶋悟選手 が、 53 秒28 でポールポジションを獲 得した。セカンドポジションは③星 野一義選手の 53秒39 。シリーズ 1 位 の⑭高橋健二選手は 3 番手となった。 決勝レースは、予定時間より 5 分 程遅れて、

1 周のフォーメーション

ラップ後、一斉にスタート。第 1 コ ーナーは⑰中嶋選手、⑧松本恵二選 手、③星野選手、⑤藤田直廣選手以 下の順でクリアーしたが、⑭高橋選

手がクラッシュし最下位に後退、上 位入賞は絶望的となった。

⑰中嶋選手はタイムを上げ、

2周

目には早くも 2 番手以下を lOOm 程引

き離し独走態勢に入った。 ⑰中嶋選手は 2 番手以下を大きくリード L 独走体勢に入る

鱚方遍尋帽~FJ 1&00鶴門籠 3 鵬

2 番手争

いは⑧松本選手、③星野選手のデッ 地方選手権 F J1600 部門第 3 戦 は、 20 台が参加し、決勝レース 15周 で行われた。

御堀直嗣選手念願の初優勝.I

予選は、路面がウェット状態でス ピンが続出した第 2 戦と異なり、各

選手見事なコーナリングを見せ、⑥ 御堀直嗣選手が 1 分 04秒03 を記録し 初のポールポジションを獲得した。 セカンドポジションは 1 分 04秒 39 の

⑮山本郁二選手、

3 番手は⑲中川隆

正選手となった。今季 2 連勝してい

F 」 1600 スタートは 20 台が出走

6

初のボールポジションを獲得した御場選手


“”チグ) ■ 格式:国内競技 ドヒートを展開。

中嶋選手が安定した走りで 50 周を 45

3 番手の星野選手

から 400m 程後方の⑤藤田選手が、 12

分 17秒06 で、今季初優勝を飾った。 2

周でリタイヤすると、上位は中嶋、

位は③星野選手、

松本、星野の 3 選手にしぽられた。

入った。一時は最下位に後退した⑭

レース中盤の 24周目に③星野選手

高橋選手は必死に追い上げ 4 位に入

は第 1 ヘヤピンで⑧松本選手をイン

側から抜き 2 番手

結果表

に上がった。しか

順位車番l 氏

し、

トップを走る

⑰中嶋選手との差 は 400m 以上の距

3 位は松本選手が

った。

参加 8 台出走 8 台 車

名

I

I @ 中嶋 悟 2 ③星野一義 3 ⑧松本恵二 4 $高橋儘二 5 ョ 本橋敏生 6 $小幡 栄

I

名

MARCH8J A/ TOYOTA ホンノインハルニ 9 サンマーチ

松 u 商会ォォッカ東名日産マーチ

ADVAN 東名日南マーチ セルモアンドセントラルニ,サン ADVANラルト

③星野選手は⑧松本選手をかわし 2 番手に上がる

タイム

周回数

45’l7.06 4 5 ' 3 0 "3 5 4 5 ' 46 .3 1 4 5 キ44 ・ 39 45'51• 4 8 4 5 '1 7 "5 8

5 0 I I / I

4 9 I I

4 5

3 位に入った⑧松本選手

る⑪加瀬和英選手は、エンジンの回 転が上がらずタイムが出ず 4 番手と なった。

•

決勝レースは、 20 台が一斉にスタ ートした。好スタートを切ったのは

®加瀬選手で、

3 番手に上がり 1 周

目の第 2 ヘアピンで⑮山本選手をイ

ン側から抜き 2 番手に上がった。⑯

i~

2 位に入った⑲中川選手

--`·~

山本選手は 5 周目に⑲中川選手に抜

かれ 3 番手に後退した。

トップを走る⑥御堀選手と激し〈追撃する⑪加瀬選手

⑪加瀬選手は、さらにトップの⑥

3 連勝は絶望的となった。

御堀選手にせまりデッドヒートを展 開した。しか L 、

レースはその後、⑥御堀選手が15

6 周目の第 1 コ一

周を 16 分 16秒51 で走り、初優勝を飾

ナーで突然、アクセルベダルがもど

った。

らなくなるトラプルに見舞われ、第

⑮山本選手が入った。

1 ヘアピンで⑲中 川選手に抜かれ、 3 番手に後退、ピ

ットインした。後、 ピットアウトした

が、

トップから大

きく遅れてしまい、

2 位は⑲中川選手、

参加20台 出走20台

結果表 順位 車番

I 2 3 4 5 6

3 位には

氏

名

軍

名

⑥

御堀直嗣

SES‑OlJ

⑲

中川隆正

チェ/カーペルコ 914

⑳

山本郁二

ノーペル占房 K S‑10

⑰

武市清浩

月刊投資家ー 10

⑲

三好正己

シピエペルコ 14 J

⑬

中谷明彦

ミスタークラフトペルコスパル

タイム

周回数

1 6 ' 1 6 "5 1 16'19• 5 3 1 6 ' 2 2 キ3 0 1 6 ' 27 "9 3 1 6‘3 l •6 2 16'34• 8 2

1 5 I I 9 9 I I I I I I

▲⑮山本選手は 3 位 ▼初優勝の御堀(中央) 2 位中川(左) 3 位山本の各選手 ··-事


競技会成績

'81 レースドニッポン筑波

クラプ登録ぬ1302

位星野(中央)、 2位中嶋(右) 位長谷見の各選手

1

3

‑ ‑ ; i

•

◄

切り、⑰中鴫選手をかわしトップに立つ

一

1

予選 2 位の③星野選手は好スター

■ 5 月 10 日 ■ 筑波サーキット ■ 主催: SCCN

拿瞑遍尋櫂;面袖e.

星野一義選手 玉…元;今シーズン初優勝 全日本選手権 F p部門第 5 戦は、 5 月 10 日の筑波サーキットで 11 台が

⑧松本の各選手が追撃。

され、 30 周目には 3 番手の⑪長谷見

やや遅れて①見崎清志選手、⑤藤

選手も 200m 程引き離され、勝負は③

参加して行われた。当日は曇 n 日で

田直廣選手、⑭高橋健二選手、②小

星野、⑰中嶋の両選手にしぼられた。

いまにも雨が降りそうな空模様だが、

幡栄選手、⑳本橋敏生選手が続いた

予選には 9 台が出走した。

が、上位 4 選手との差は 5 周目では

ポールポジションは 53秒 10 のタイ

ムを記録した⑰中嶋悟選手。セカン

結局、③星野選手が終始⑰中嶋選

手をリードし、

を受け、今年の FP シリーズで初優

その差は開いて行った。

勝を飾った。

ドポジションは 53秒17 の③星野一義

レース前半のトップグループは、 3

選手が獲得した。第 4 戦では渡米の

星野、⑰中嶋両選手のデッドヒート、

ため欠場した⑪長谷見昌弘選手は 3

10m 程遅れて⑪長谷見、⑧松本両選手

番手となった。

決勝レースは 50 周で行われ、予定 時間より早まり午後 1 時にスタート

トップでチェッカー

lOOm 程あり、ラップを重ねるごとに、

2 位は⑰中嶋選手、

選手が入った。

が 3 位争いを展開 邑豆一 した。中盤まで 4

順位 車番

選手の差は縮まら

l ③ 2 ⑰ 3 ⑪ 4 ⑧ 5 ⑳ 6 ⑤

した。心配された雨も降らず、全マ

ず、緊迫したレー

シンが第 1 コーナーヘ突込んで行っ

スとなったが、 22

た。③星野選手は好スタートでトッ

周目あたりから⑧

プに立ち、それを⑰中嶋、⑪長谷見、

松本選手が引き離

参加 11 台 車

名

星野一義 中嶋

3

位には後半やや差を縮めた⑪長谷見

悟

長谷見昌弘

松本恵二 高橋健二

藤田直廣

車

名

出走 9 台

タイム

4 5 キ2 0 キ2 0 4 5 キ 2 0 キ 3 5 マーチ 81A トヨタ '45'22キ0 6 パーダル FP 日産 ォォ・99 カ裔会東名二 1 サンマーチ 4 5 ' 2 9 キ3 7 4 5 キ 5 2 キ 7 1 ADVAN 東名日産マーチ 5 ' 5 4 " 0 6 スター 7 ォーミュラ 818 トヨク 4 ホノノインパルニッサンマーチ

周回数

5 0 5 0 5 0 5 0 5 0 5 0

8


“”~,) ■ 格式:国内競技

金日本遍亭櫂ツーリンクカー●門籠 4 鵬 和田孝夫選手

今シーズン初勝利

全日本選手権ツーリングカ一部門

37 で獲得した。

ていった。

第 4 戦は、すでに 2 勝しポイントリ

決勝レースは午前 11 時 45 分にスタ

6 番手の相葉選手は 4 周

目に 5 番手に上がり、⑯早乙女選手

ーダーの 2 都平健二選手ほか、 17 台

ート。⑮和田選手がトップに立ち、

と激しい 4 位争いを行い、 11 周目に

が参加して行われた。予選では 15 台

2 番手に②都平選手が予選 6 番手か

早乙女選手をかわし、

が出走し分和田孝夫選手が 1 分 03 秒

らいつきに上がった。セカンドポジ

た。

36 で、ポールポジションを獲得。セ

ションからスタートした⑫萩原選手

カンドポジションは F 3 部門でも活

は、油圧パイプのトラプルで後退、

和田とそれを追う②都平の両選手。

2 周でリタイヤした。

和田選手は終始トップで、再三追い

躍しているli2 萩原光選手が 1 分 03 秒 結果表 順位 車番i

氏

│

名

1 ⑮ 和田孝夫 2 ②都平儘二 3 ®渋谷栄治 4 ③ 相葉文男 5 ⑯早乙女実 6 ⑪進藤英夫

I

車

4 位に上がっ

激戦を展開したのは、

トップの⑮

参加 17台出走15台

3 位争いは⑭渋

ぬきをかける都平選手をおさえてき

タイム

周回数

谷栄治選手、⑮早乙

たが 18 周目の第 2 ヘアピンで、つい

21 '3 0 キ0 2 2 1• 3 0 ' 4 4 21 '3 5 キ4 5 21 '4 5 キ1 3 2 1 キ 4 5 キ 7 5 21 '5 8 " 2 8

2 0 2 0 2 0 2 0 2 0 2 0

名

ADVAN SUNNY ENKEI SUNNY オオッカ束名サニー

HIPPOGEFI サニー いとうサニー 丸進自動 l i.サパンナ

女実選手、⑫矢島

にかわされてしまった。しかし、⑮

稔選手、③相葉文

和田選手は勝負をあきらめずに②都

男選手などで行わ

平選手を追撃し最終ラップの第 1 コ

れたが、⑭渋谷選

ーナーでイン側から抜きかえし、再

手が他を引き離し

びトップに立った。この時、和田選 手のマシンの左ポディ面と都平選手 のマシンが接触したが、

2 台ともそ

のままチェッカーを受けた。

優勝した⑮和田選手は今季初優勝

を飾った。

細田選手と②撼平選手の激輯は最蔚ラップまで饒<

3 位の⑭渋谷選手

2 位は②都平選手、

3位

,


競技会成績 '81 レースドニッポン筑波

鱚方遍亭櫂 ~FL550鶴門露 2 鵬 篠田康雄選手 2 連勝.I

' J

見事な走りをみせた⑪篠田選手は筑波で 2 連勝

優勝した⑪篠田(中央)

2 位山下(右)

3 位酒井の各選手

筑波での F L550 部門第 2 戦は、 13

しかし、⑪篠田選手は 1 周目の最

結局レースは⑪篠田選手が優勝し

台が参加。予選で 1 分 00秒 10 を記録

終コーナーでは早くも 2 番手に上が

て連勝を飾り、鈴鹿での第 1 戦 (1

し、ポールポジションを獲得したの

り、

月 11 日)を入れると 3 連勝を達成し

は⑪篠田康雄選手。篠田選手は第 1

手の③山下選手以下を瞬く間に引き

た。

戦 (4 月 19 日)に続きp. p。セカン

離し独走態勢に入った。

井選手が入賞した。

ドポジションは 1 分 00 秒61 の③山下 勇三選手。

3 周目にはトップに立ち、

決勝レースは 20 周で行われ午後 2

井良郎選手、⑮田

時 28 分にスタートした。p. pの⑪

中恵選手の間で行

篠田選手はスタートに失敗し、

われ、

4 周目に⑥

手に後退。かわって③山下選手がト

酒井選手が 3 番手

ップに立った。

に上がった。

10

2 位は③山下選手、

3 位争いは⑤金結果表 子健ー選手、⑥酒

5 番

2番

順位 車番 1 2 3 4 5 6

3 位は⑥酒

参加13台出走13台 氏

名

車

名

⑪

篠田康雄

ジャパン三船 80A

③

山下勇三

ペルコ 910

タイム

20'31 "9 1 2 0 ' 5 3 キ37

⑥

酒井良郎

ファルコン

⑤

金子健一

ロースニシヤ 77A

②

高山

浩

SRS ペルコン

2 1• o s キ42 21'06"39 2 1 ' 0 7 .1 8

⑮

田中

恵

ファルファスピード 77A

21'09'88

周回数 20 20 20 20 20 20


“”w-,,,) 鈴鹿シルバーカップレース第 4 戦

J AF 公認番号81-0027

鱚方遍亭帽直亘\ F J 18001B門鱚4覇

■ 5 月 3 日 ■ 鈴鹿サーキット(西コース) チーム淀 ■ 主催:昧ホンダランド クラフ登録ぬ1303

oscc

クラフ登録ぬ2701

つラプ登録ぬ2702

■ 格式:国内競技

地方選手権・鈴鹿 F 」 1600部門第

チャンプの⑰高橋徹選手は 4 番手。

ロントカウルを破損しながらも⑤桜

4 戦は、ゴールデンウィークの 5 月

第 1 戦と第 3 戦のウィナーである⑬

井選手が、

3 日、鈴鹿サーキットの西コースで

加島和也選手はリタイヤし、予選落

にピットインし、 7 番手に後退した。

開催された。

ちになってしまった。

かわって②舘選手がトップに浮上し、

トップを奪ったが 4 周目

今季初の 1 勝を飾った。 2 位は⑫福

ニューマシンのハヤシ 410 」も姿を

決勝は雨のため、 15周を 11 周に変

見せ、エントリー台数は 27 台で 3 台

更して 24台がスタートした。オープ

の予選落ちが出るほど、鈴鹿の F J

ニングラップは、®福山英夫選手が

げを見せた⑤桜井選手がそれぞれ入

1600 クラスはさかんになってきた。

トップ、以下⑤桜井選手、②舘善泰

賞した。

予選は、ほぼドライのコースで行

選手、⑯小川英毅

われ、ポールポジションを獲得した

選手などが続いた。

のは、 1 分 31 秒95 の⑫福山英夫選手。

しかし、⑰高橋

2 番手は 1 分 32秒50 の⑤桜井良明選

選手は 1 周目のヘ

結果表 名

館

善泰

エクイプオスカー

福山英夫

プロトスズカ KS

大きく遅れリタイ

ヤシ410 」に乗る昨年の鈴鹿 F L‑550

ャ。

2 周目にはフ

6 @

ァピンでスピン、

参加 27 台 氏

手が 1 分32秒71 で入った。期待のハ

3 番手に⑨久徳ー則選

3 位には後半激しく追い上

順位 車番

1 ② 2 ⑫ 3 ⑤ 4 5 ⑨

主。そして、

山選手、

│ T

車

名

0 1

桜井良明

カーグラフィ:ク KSlOB

山口正秀

アドパン正和マナティー

久徳ー則

クライムオスカー

三宅一彦

VOLK KS‑10

出走 24台

クイム

周回数

3 キ3 5 3 ' 9 1 0 19'ST4 8 7 " 4 2 ' 0 2 9 "5 27 ' 0 2 5 キ2 5 キ3 0 2 1 "0 37 ' 0 2

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1

鈴鹿で最多の 2台 7 が参加して 行われた F J 1600 のスタート

今期初優勝を鯵った②鱚選手

1 1


競技会成績

I

I

第29回サファリラリー一1981年4月16王20日一ぶ

日産チーム史上初の 3 年連続 3 冠制覇

岩下良雄選手屯戸丑:ill 2 年連続プライベー ト優勝

高岡祥郎選手唖戸石五クラス優勝 第 29 回サファリラリーは 4 月 16 日 から 5 日間にわたり、アフリカのケ

ニアを舞台に 5200km を走破する熾烈 総合優勝した⑦メッタ選手のパイオレット 2年連続プライベート優勝を飾った⑪岩下選手のシルビアクラス優勝した⑲高岡選手のスパルレオーネ (写真提供・日産自動車眸) (写真提供・日産自動車隙) (写真提供・上洲オートクラプ)

な競技が行われた。

今回のラリーは昨年より約 300km短

縮されてはいたが、コースは豪雨で 泥ねい地と化し、一部は洪水となり

競技は過酷を極めた。 競技会には 77台がエントリーし 71 台が出走、

れた。

3 つのレグによって争わ

4 月中旬の開催のためウエッ

トラリーが予想されてはいたが、は

るかに雨量が多く、第 2 レグでは一 部通行不可能な区間があり、コース が変更された。

完走はわずか 22 台。ダットサンが 総合 1 位~ 4 位を独占し、総合優勝、

クラス優勝、チーム優勝し、史上初 の 3 年連続 3 冠制覇を達成した。 総合優勝は S ・メッタ選手の駆る

グループ 4 のパイオレット。メッタ 選手は 3 年連続サファリを制した。 総合 2 位は G4 バイオレットの R. アルトーネン選手で、昨年に続きメ

ッタ選手と 1

• 2 フィニッシュ。総

合 3 位は G2 パイオレットの M ・カ ークランドでクラス優勝した。

昨年、シルピアで出場しプライペ ート優勝を果した岩下良雄選手は、

今年もシルビア (G 2) で挑戦。総合 7 位に入賞し、

2 年連続プライペー

ト優勝を達成した。 また、高岡祥郎選手はレオーネ 4 WD で出場。昨年が第 2 レグでリタ イヤしているため、今回は前半やや

ペースを落とし中盤のモンパサから ペースをあげ総合 12位でグループ 2

クラス 5 (l. 6 i以下の 4 輪駆動クラ ス)で見事優勝を飾った。


“”~,) 委員会情報_

:月 16: 1::::去規小委員会

審議事項

●格式の定義付けについて •F J1600 卓両によるレースの指導要項について•J AF スポーツ査格登錬規定一部改定

(案)について

4 月 21 日 I

第 123 回ラリ_小委員会 ● 1982年ラリー車両規定(案)作成について●ラリー競技会組織に関する規定改定(案)作成について●全日本ラリー選 手権第 5 戦「 '81 TOURdeSHlKOKU (ツール・ド・四国)」組織許可申請の審議●自動車競技の組織に関する規定一 部改定(案)について●不来方オートスボーツクラプ (KASC) のクラプ更新手絞に関する件•J AF スポーツ査格登 録規定一部改定(案)について

4 月 21 日 1

第 103 回カート競技小委員会 ●ライセンス上級申請の審議●カートトラック申請の審議● 1982 年全日本カート競技選手権規定について● 1981年全 日本カート競技選手権における救急体勢について●競技会主催者に対する競技会組織運営の指導について●一般カー ト雑誌への公報について● '81 全日本カート競技選手権第 1 戦における人身事故発生について•J AF カートカレンダ

4 月 22 日!

ー登録規定一部改定について● '81 ジャパンカートグランプリ組織許可申請の審議

第45回スピード行事小委員会

● 1981年全日本スピード行事選手権(地方スピード行事選抜戦)競技会の組織許可申請について● 1982 年全日本スピー ド行事選手権規定に関する件●国内オートクロス規定の策定について●スピード行事のクローズド競技会に関する指 導要項(案)について● 1981 年スラローム競技車両規定に関する件●格式の定義付けに関する件●国内スポーツカレン

ダー登録規定一部改定について

5 月 11 日 I

第 123 回登録小委員会 ●競技許可証発給承認の件●登録クラプ承認の件●「自動車競技の組織に関する規定(クラプ・団体の登録)」一部改 定の件●「国際レース除外ライセンス」の申請資格としての競技出場記録の有効期間について●「スポーツ資格登録 規定(公認審判員許可証)」一部改定の件●格式の定義付けに関する件

5 月 14 日 1

第 118回レース小委員会 ●日本選手権競技会組織許可申請の審議●準国際競技会組織許可申請の審議●量産市販車両をペースにしたレースの 国際交流促進について●スボーツ資格登録(公認審判貝)規定一部改定の件●国内スボーツカレンダー登録規定一部改 定の件●自動車競技の組織に関する規定一部改定の件●競技車両の消音規定に関する件●競技用タイヤの供給制度の 実施について

5 月 15 日 I

5 月 20 日 I

第 181 回技術小委員会 ●車両公認申。か゜の審議● 1982 年国内競技車両規則の作成について●国内レースi肖音規定について●競技会 特別規則占車両規定の審議 •FISA/ J AF 車両規定懇談会議ギ録の取扱について 第46 回スピード行事小委員会 ● 1981 年全日本スピード行事選手権(地方スピード行ボ選抜戦)競技会の組織許可申請の審議● 1982年全日本スヒ._ド 行:fi-選手権規定の審議●「J AF スポーツ資格登録規定(公認審判貝許可証)」一部改定について●国内オートクロス規 定(案)の審議● 1982年スラローム卓両規定およびその解釈(案)の審議●スピード行事のクローズド競技会に関する注 意事項(案)の審議●スピード行ボのトラ/クに関する安全碁準

5 月 21 日

I

力_卜車両小委員会

● 1982 年J AF カート競技車両規則の制定にういて

7 月~ 8 月分の A ライセンス講習会日程 (詳細は直接主催者に鼈話でお問合せ下さい)

月日 7 月 12 日

7 月 5 日

7 月 26 日

7 月 26 日

8 月 23 日

8 月 29 日

8 月 23 日

時間

9 :0 0 i

1 5 :0 0 9 :0 0 i

1 5:0 0 9 :0 0 I 1 5 .0 0 1 0:0 0 i

1 6 :0 0 9.0 0 i

1 7 :0 0 8 :0 0 !

1 8 .0 0 9:0 0 i

0 0 00 0 16 1

8 月 16 日

催

者

s c s TEAMGYPSY ALC AMSC 鞠ホンダランド

富士スピードウェイ鞠

JRSCC

連絡先

,0 3 ‑ 3 2 8 ‑ 4 1 2 2

開

催

場

所

筑波サーキット 茨城県結城郡

04264 4 ‑ 7 7 2 2 筑波サーキット 0 4 2 6 ‑ 4 2 ‑ 3 7 7 2 茨城県結城郡 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 08375 8-0323

エピスサーキット

福島県二本松市 西日本サーキット

•

0 5 9 3 ‑ 7 8 ‑ 1 1 1 1 0 5 5 0 ‑ 8 ‑ 1 2 3 4 0 3 ‑ 5 8 40 0 3 5

山口県美祢市

鈴鹿サーキット 三重県鈴鹿市

富士スピードウェイ, FISCO 教室 静岡県駿束郡

筑波サーキ,f

主任講師 渡辺勇

橋本弘

茶木寿夫

有田達夫

星島浩

難波靖治

塩沢三f夫

RRC

0 4 2 5 ‑ 5 5キ 0 4 6 2 榛名湖ダートサーキット 群馬県榛名町榛名山

費

用

受講料: 9,000円 教材費:実費

受講科: 10. 000 円 教材費:含む 受滋料: 9,000 円 教材費:実費

受講料: 9,000 円 教材費.実貨 受講科: 10,000 円 教材貨.含む

受講科: 10,000 円

教材費:含む 受ぶ料: 9,000 円 教材 1l :実代

茨城粘結城郡

.

1 4 :0 0

主

横沢g輝

受ぷ料: 9.000 円 教材貨:実代

1 3


霞鵬

国際スポーツ法典付則 H 項一部改定 国際スボーツ法典付則 H 項の 4.1.2 (オプザベーションポストで使用される旗)の

|‘'黄旗'1 と‘'赤の縦縞のある黄旗’'の交差表示わ条文が FIA モータースポーツプルテ ン Na155(1981 年1 ·2 月号)により次の通り改定され直ちに適用されることになりましだ。

.1. 2 オプザペーションポストで使用される旗 4 ‘'黄旗’'と`‘赤の縦縞のある黄旗’'の交差表示の項:左記タイトルを含み全文を無効とし、次の通り改定。 (日本文> (英文>

|レース中止に関する旗 I

ingraces p op orst sf Flag

競技長かレース中止の決定をした場合には、競技長は、

l ewi ,h e c a er h pt o t os et d ci e ed s r u o eC h ft ko r e l eC h dt l u o h S

寸法 80cm XlOOcm の‘‘赤旗”をスタート/フィニッシュラ

e n i hl s i in f ‑ rt a t es h matt c 0 0 g80cmx1 in gmeasur a l df e swowar

インまたはレース管制所の前で表示する。

st spo ' r e v r e s b ho c a ,e ly s u o e n a lt u m i l:s o r nt o ec c a ntofr ro nf ri o orm nf li l swi g la ef s e h .T g la kf c a l ayab pl s ldi ewi s r u o ec h dt n u o r a

同時にコース周辺のオブザペーションポストにおいて は‘‘黒旗’'を表示する;

d e e c o dpr n lya e at mmedi gi n ci a opr t ts eymus h att h st r e v ri ld l a

これらの旗は、すぺてのドライパーは直ちに競技走行 を中止し、十分に注意を払いながら、また、必要とあら

o dt e r epa gpr n ei db n na io ut a remec t gex n i s ci r e x ,e ts i rp ei h ot t

. y r a s s e c e fn opi t s

ばいつでも停止できるような態勢で自己のヒットに進行

することを表示するものである。

‑

FIA モータースポーツプルテンにおいて、国際競技規則の変更や 安全に関する公示などについて通知されましたのでお知らせします。

ボ務局仮訳

FIA モータースポーツプルテン Na155 1981 年 1 月号

ットは、救命装置と連結する場合以外は着用してはなら

I 安全に関する公示 I

ない。

クラッシュヘルメット

FIA モータースポーツプルテンNo157

頭部の負傷あるいは頭部負傷が憂慮される事故の場合

1981 年 3 月号

ライバーに被せたまま病院に輸送すること。このことに

I 安全可日;:盗玉]

よって医師が負倦の診断に役立つことになる。事故はそ

付則 L :国際メディカル・カード

の国の法律で許す限り、スポーツ権能者の事故調査の判

1981年 FIA モータースポーツ年鑑(緑色 279 頁)第 11 章

には、負傷したドライパーのクラッシュヘルメットはド

の最初の条文を次のように改定する。

定に留保される。 救命装置

下記の規定は 1973年 1 月 1 日から施行される。なお、

付則J項の第 274/13-2 条 (F-1) 、およぴ第 275/13

サーキットにおいて開催される国際あるいは準国際の

-2 条 (F-2) に関し、救命装置はもはや義務付けられな

競技に限り、それに参加するすべてのドライパーに対 し国際身体検査証(In ternational

い。しかしながら強く推奨される。

救命装置の付属部品が取付けられたクラッシュヘルメ

ュ i l Cert a c Medi

fi ca te) の提示が義務付けられる。

公認車両のお知らせ(第 181 回 5/15) 名

社

車

名

型

式

三菱自動車

ランサー 2000 ターポ

Al76A

トヨタ自動車工業

セリカ 2000G T ラリー

RA45

I

セリカ 2000G T

RA40

・グルー 申請分

’

FIAキ4 変呼

FIAキ4 変型

FIAキ I 正常進化

申

内

容

J A F 公認No.

ロール・ケージ

2 1 4V‑ 0 0 GTS‑ ,

ファイナルドライプ

0 1 1V‑ 0 0 GTS‑

誤記訂正(ギャレシオ)

T‑256E‑19

(注)上記は第 181 回技術小委員会 (5 月 15 日)で承認されました。 56 年 5 月末日より国内有効です。

4 1

請


‑キ

‑キキ‑ ‑ キ

競

技

名

会

催

主

鈴鹿 F 2 シリーズ第 3 戦

掬ホンダランド

'81 富士フレソシュマンレース第 5 戦

12 日

山陽杯自動車レース

19 日

'81 筑波チャレンジカップレース第 4 戦

19 日

'81 ピッグサマーレース

'81 富士ロングディスタンスシリーズ第 2 戦 全日本富士 1000km レース大会

26 日

SCS 東日本チャンピオンレース スプリントレース

0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 1 1 3 D TキGTキP 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1

'81 東京プロダクションカーレース・シリーズ 5

OCEAN

0 3 ‑ 9 3 4 ‑ 2 2 4 8 D 0 3 ‑ 5 8 4 ‑ 0 0 3 5 C 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 D 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34 D 0 3 ‑ 4 0 5 ‑ 2 3 9 7 D 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 D 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 1 1 3 D 0 3 ‑ 2 7 4 ‑ 5 8 2 1 A C

ミッドサマー筑波耐久自動車レース

JRSCC

西日本フレッシュマンレース後期第 1 戦

AMSC

8 月 2 日 9 日

16 日

ウエストジャパンツーリングカーレース No. 8

仰山陽スポーツランド

23 日

富J::フレッシュマンレース第 6 戦

23 日

AMSCサマーフェスティパル耐久レース 日本海間瀬 12 時間レース

NOC‑TOKYO A . MSC ACNP

鈴鹿耐久シリーズ第 3 戦

掬ホンダランド

23 日

29‑308

鈴鹿 1000 キロ自動車レース

RRC

0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 C

7 月 268

GEMINICASTORCUPRACElO

7 月 5 日

チェッカー筑波フェスティパル

ISCC TEAMGYPSY

0 63150 3 7 4 0 4 2 6キ 4 2 ‑ 3 5 2 8

、 9;.

^、ヤ一

‑

ラリー 月

競

技

主

催

者

第 3 回チポーオータムラリー 夏祭り協及第 3 回ル・マンナイトラ 1)-

MSC ル・マン

8 月 8

9 日

8 月 I -2 日

ラリー 月

日

競

技

会

0 1 6 6 キ489 6 0 7

主

名

催

着

CMSCl!t森

29~30 日

'81 どんぐりサマーナイトラリー

22 238

'81 栗駒山アルペンラリー

DSCC‑A RT!

0 1 9 6 ‑ 2 2 ‑ 4 3 1 0 0 1 7 3 3 ‑ 5 ‑ 3 5 9 7 0 1 8 8 ‑ 4 5 ‑ 0 5 8 7 6 7 0 1 91‑23‑40

RP-H花笠ラリー

RP‑H,KRCS

0 2 3 7 55 ‑ 5 5 3 0

関東地方 主

SATYRUS

D D E D

着

競技

SUN‑RISETOKYO'Sl

名

日

5 日

会

月

7 月 4

所

苫小牧 (200) 帯広 (300) 北海道 (300)

砂 Ill ( 3 0 0 ) 北海道 (200)

旭川 (200)

催

格式

0 4 2 5 ‑ 4 1 ‑ 2 1 3 5

湯

E

所

岩手 (400)

RI その他臨時トラ,ク

KASC

第 10 回 CMSCサマーラリー

ラリー

場 函館 (400)

格式

E

第 9 回 KASC岩手山岳ラリー

8 月 1

7 月 II~12 日

" 1 │ I I │ 1 │

東北地方

7 月 25~26 日

2 日

D E D D D E

ASC函館

第 5 回ターポ、カップ、スクランプルナイトラリー

T

R 菅生ースポーツランド菅生

29~30 日

第 9 回 RTCナイトラリー

RS

E

第 10 回北海道知事杯争奪ナイトラリー

TACC ジュニアラリー '81

TキTS P•T

格式

23~24 日

11~12 日

18~19 日

T

北海道地方

名

会

第 11 回 ASC チャンピオンラリー

旦 •FL-B•T

I||襦I| I1 輯t 1 噌加証訊輯 1|II|Il 郷[ 0 1 3 8 ‑ 4 1 ‑ 2 3 1 9 TACC 0 1 4 4 ‑ 3 6 ‑ 4 0 4 7 RTC 0 1 5 5 ‑ 2 4 ‑ 2 6 4 0 TEAM 、 TURBO 0 1 5 4 ‑ 2 5 ‑ 2 2 6 6 RT 北海 0 1 2 5 7 ‑ 6 ‑ 2 8 5 8 TEAMTHIBAULT O l l ‑ 2 3 1 ‑ 8 5 2 2

7 月 4-5 日

T T•GT·TS·GTS キH FJ 1600‑FL N RS T F P•TS T•GT,TS·GTS N RM T•GT•TS•GTS•R R•TS•GTS ・ L s FP

旦 •T•L/SC-P

*瀑間順サーキ、t

日

T

RMB

繭麟頑l

p

ED

‑ ' 8 ‑ ‑ 1 ‑ R ‑‑ R ‑C ‑ ‑ 筑-•‑ 波-‑チ-‑‑ ャ-キン•‑‑ ピ-‑オ-‑‑ ン-キズ-‑‑ レ-‑ ー-‑‑ ス•キ第•キ•キ 3キ 戦 ‑‑

30 日

RM

ー山陽スポーソランド

ACNP VWIC

RS

耐久レース

NI 西日本サーキット

0 3 ‑ 3 2 8 ‑ 4 1 2 2 D

クローズド競技太字ー国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

26 日

R菅生

s c s

北日本チャレンジカップシリーズ第 3 戦ノーマル

26 日

p

F 3 ‑ F ‑ 」-‑ 1 6 ‑ ‑ 0 キ0‑FL‑BキT

F

26 日

TキGT‑TSキGTSキR T P-TS•GTS-R

F RS T N RM RS F

EI 地方

ウエストジャパンツーリングカーレース Nn 7

TSキP T•GT•TS•GTS

TI 五波サーキ、卜

OCC新潟ダイナミックレース

s

TS•GTS ・ FJ 1600,Fl·T·GT

o c c

19 日 19 日

r n o o

D I 遵国内

12 日

•

ARCキARCN·AASC共催 VICIC 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 D 鞠山隅スポーツランド 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34 D TMSC 0 3 ‑ 2 3 0 ‑ 7 9 8 34 C AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 C 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 E 隙山陽スポーツランド 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 3 ‑ 4 D FISCO クラブ・富七スビードウェイ腑 C 0 3 ‑ 2 1 6 ‑ 5 6 1 1

s

C ー国内

‑‑‑‑‑ キ ‑ . . . . ." ‑ル-..バ..ー.キ •カ·•....レ..ー.キ •ス· •第·• キ 6•キ 戦 •キ

F2 FlキT F J FL·FL-B•TS•T

F ー富士スピードウュィ

;如 ポ··-ー·-ツ···杯

12 日

鴻所

競技車両

0 3 ‑ 2 7 4 ‑ 5 8 2 1 A C 03-274 5821 C 0 5 2 ‑ 8 3 1 ‑ 5 0 0 4 D

鈴鹿ゴールデントロフィー自動車レース

5 日

陥式

者

瞼ホンダランド

J B1 準国需

”

月日 7 月 4 ‑

は地方選手権てす。

場所; SI 鈴慶サーキ,t

‑.

レース(7~8月)も ",:;競技会名の下に一誓51 いてあるのは全日本選手権、

格式; A ー国際

1 9 8 1J AF 国内スポーツカレンダー

肴森( 350) 秋田 (200) 岩手 (300)

山形 (100) 宮城 (100)

湯所 東京 (100) 山梨 (50) 埼玉 (50)

1 5


2波サーキト 場所; S ー鈴慶サーキ,卜 FI 富士スピー F ウェイ T' t 格式 ~A ー国際 B ー準国際 CI 国内 D ー準国内 EI 地方 F

国内スポーツカレンダー 月

日

7 月

5 日

5 日 11~12 日

競

技

会~

主

名

グループデイムラリースベシャル'81 第 11 回光閉サマーラリー

'81ALC ラリーチャンビオンシリース:-

3

催

格式

者

湯 千葉 180)

0292592827 0 3 ‑ 7 0 53070

E E E

RC‑WATARASE NIKKO RTNS CORSA

0 2 7 7 7 ‑ 2 ‑ 1 6 8 8 0 2 8 9 ‑ 6 27082 0 2 8 7 2 ‑ 3 ‑ 4 4 8 4 0 2 7 9 2 ‑ 4 ‑ 1 9 8 5

D E D E

詳馬 (300)

0 2 7 9 ‑ 6 7 ‑ 2 6 0 8

D E E

群烏 (200) 長野(1 50)

G .DAME RCGM ALC

0 4 7 4 ‑ 2 3 ‑ 7 7 7 2

所

茨城(1 50) 東京 (50) 山梨( 100) 長野 (50)

第 4 回 ALC あじさいラリー 11~12 日

第 3 回わたらせサマーラリー

18~19 日

第 3 回 NIKKO きすげラリー

25~26 日

第 3 回八方ケ原ラリー

25~26 日

群馬フレ/シュマンラリーシリーズ

栃木 '200) 栃木 ,300) 詳烏 200)

コルサヤングマンラリー

22-23 日

ゴーイングフレッシュマンラリー

22~23 日

T·O·Kサマーナイトラリー

RTK RTG TOK

30 日

RTNSサマーツーリング

RTNS 千葉

30 日

RTNSサマーツーリング

RTNS 千葉

8 月 1

2 日

くれさかラリー '81

月

日

7 月 4

4 4 4

競

技

会

主

者

上高地ラリー '81

o c c

5 日

SUN‑RISETOKY0'81

SATYRUS SLAC ALC

0 4 2 5 ‑ 4 12 1 3 5 0 2 6 2 5 ‑ 4 ‑ 2 0 4 4 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 0766‑220 8 0 6 0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 2 4 2 0 2 5 7 5 ‑ 2 ‑ 2 7 7 2 0 5 4 2キ 5 53 5 0 3 0279 672 6 0 8 0582 73-5053 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 0 2 6 1 2 ‑ 2 ‑ 1 2 9 0 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5

D E E E D D E E E

者

格式

,山渇スポーソランド

11~12 日

TEAMENKE! ラリーミーティング 11

18~19 日

AND テクニカルツアー '81

25-26 日

ハイランドジュニア No. 2

25~26 日

織姫シルクロード '81

RMB

2 日

GGMC 第 9 回ギャラクシーナイトラリー

2 日

くらさかラリー '81

9 日

RTN ザ・ナイト '81

TEAMENKE! AND MCSC CAT•S GGMC RTK RTN

9 日

OCC新潟ダイナミソクラリー

o c c

本海間瀬サーキート・ R 菅生スポーツランド墨

22~23 日

大町アルベンラリー '81

22~23 日

TEAM-ENKE! 第 1 回エンケイラリーミーティング

ラリー 日

競

技

会

•

MSCO TEAM•ENKEI

場

格式

OCC新潟ダイナミックラリー

'81ALC ラリーチャンピオンシリーズ 3 第 4 回 ALC あじさいラリー

月

催

5 日

11~12 日

1 8 8

干葉(1 50)

5 日

第 8 回フレソシュマンラリー

8 月 1

千葉( 150)

E

0585452111 0 2 6 3 7 ‑ 2 ‑ 6 5 5 2 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2

11-12 日

東京、埼玉 180)

中部地方

名

RC-G マウンテンロード '81

群馬 200)

F

RCG KAPS

5 日

RS

1国際競技および全日本選手権レース.地方選手権レース

NI 西日本サーキ,卜

クロズド競技太字

ラリー

0 2 7 9 2 ‑ 4 ‑ 2 8 6 3 0 3 ‑7 1 2 ‑ 5 6 0 8 0 4 7 396‑3180 0 4 7 3 ‑ 9 6 ‑ 3 1 8 0

D D D E E E

F

所

岐阜 (20) 滋賀(180) 長野 '350) 新i月 300) 束点 (100) 山梨 (50) 埼玉 (50) 長野 (200)

求京 (50 山梨(1 00) 長野 (50) 愛知 (100)

富山 1200) 岐阜 (50) 長野 200) 新潟 (200) 長野 (180) 詳馬 (200) 長野 (150) 岐卒 (280)

新潟 200) 長野 200)

静岡 ’50) 受知( 100)

近畿地方 主

名

催

場

所

場

所

7 月 11~12 日

関西フレッシュマンラリーシリーズ

TEAM‑DAX

0 7 8 ‑ 9 1 1 ‑ 3 6 6 8

E

兵庫 (200)

MCH

0 7 9 2 ‑ 9 7 ‑ 6 0 0 7

D

兵店

TEAM‑DAXNIGHTRALLY

R

22~23 日

'81MCH ナイトラリー

1 6

9 日

技

会

主

名

第 11 回四国アルベンラリー

RMCS TABT

08862 6 ‑ 1 8 2 0 0 8 8 6 ‑ 2 2 ‑ 3 2 8 3

第 4 回蜂須賀ラリー IN TOKUSHIMA

HACHISUKA

0 8 8 6 ‑ 2 3 ‑ 5 1 9 5

RMCS ラリー&ラリーin徳島

徳島 (200)

徳島 (150) 香川 (50) 愛媛 (50) 高知

E

8 月 8

競

者

5 日

25~26 日

催

日

月

7 月 4

四国地方

竺 ED

その他臨叶トラ、ク

ラリー

( 5 0 ) 徳島 (200)


中国地方

ラリー 名

日

月

競技会

月

9 日

所

格式

場

KOC

0 9 4 2 ‑ 2 2 ‑ 0 3 9 8

D

福岡 (100) 大分 (150)

サファリ・イン・九州 '81

SCCN ASS NIKITA MCA

0 9 7 2 6 ‑ 3 ‑ 6 6 9 5 0 9 6 3 ‑ 8 1 ‑ 5 3 8 9 0 9 5 2 6 ‑ 2 ‑ 2 8 3 8 0 9 3 ‑ 4 4 ‑ 1 3 7 7

D D E D

大分 (250)

競

25~26 日

場 山口 (150) 島根 (150)

チューリップラリー '81 九州ラリーチャンピオンシりーズ第 5 戦

日

8 月 8

格式

0 8 3 6 ‑ 3 1 ‑ 4 7 4 1

九州地方

ラリー 7 月 4-5 日

者

催

D

主

MCCS

第 14 回 MCCS ナイトラリー’ツールド・ド・山口 '81 鼻

7 月 18~19 日

会

技

'81 年第 3 回ラリーイン新北

29 308

あかしやサマーラリー '81

催

主

名

スターダストインくまもと '81

22~23 日

R 菅生'スポーツランド菅生 本海間瀬サーキ,卜 RM8 RS 山陽スダーツランド 場所; S ー鈴慶サーキット FI 富士スビードウェイ T ー筑波サーキ,卜 N 西日本サーキート 格式 ~A ー国際 B ー準国際 CIOO内 DI 準国内 E1 地方 F ークローズド競技太字ー国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

国内スポーツカレンダー

ロースピード行事(7~12月)

考

所

熊本 (250)

佐賀 (200) 大分 (300)

l

`は全日本スビード行事選抜戦一は選手権

スピード行事(舗装)北海道地方 競

月日 7 月 5 日 19 日

技

会

名

格式

競技車両

場

MARVEL0 1 1 ‑ 7 31‑08 3 7 D AGMSC 北海道 D O l l ‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8 c s c c 011‑762‑7874 D

A•B•C·D ・ラリー車両

大和ルスツ

A-B·C•D

セキポウランド

AキBキCキD

セキポウランド

MARVEL0 1 1 ‑ 7 3 1 ‑ 0 8 3 7 D AGMSC 北海道 D 0 1 1 ‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8 MARVELOll‑731‑0837 D D AGMSC北海道 O! l‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8

A·B·C·D ・ラリー車両

大和ルスツ

A·B•C·D

セキポウランド

AキBキCキD AキBキCキD

大和ルスツ

81MARVEL ォール北海道チャンピオンジムカーナ

MARVEL0 1 17 3 1 ‑ 0 8 3 7 D

A·B·C·D ・ラリー車両

大和ルスツ

北海道チャンビオンシリーズ第 7 戦 '81AGMSC北海道ハイスピード

AGMSC北海道

A•B•C·D

セキポウランド

AキBキCキD

セキポウランド

'81MARVEL ォール北海道チャンビオンジムカーナ '81AGMSC北海道ハイスピード チャレンジジムカーナ

8 月 2 日

主催者

北海道チャンピオンシリーズNa5

所

コクヒ.,日杯チャレンジジムカーナ 23 日

'81MARVEL ォール北海迅チャンビオンジムカーナ

30 日

'81AGMSC北海道ハイスビード

チャレンジジムカーナ 9 月 13 日 27 日

81MARVEL オール北海道チャンピオンジムカーナ 北海道チャンピオンシリーズ第 6 戦 '81AGMSC北海道ハイスビード

セキポウランド

チャレンジジムカーナ

10 月 10~11 日 25 日

チャレンジジムカーナ

11 月 8 日

D

OJ1 ‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8

c s c c

北海道チャンピオンソリーズ No. 9

0 1 1 ‑ 7 6 2 ‑ 7 8 7 4 D

コクビット杯チャレンジジムカーナ

主

月

a

スピード行事(舗装)東北地方 技

会

名

催

0 1 9 7 ‑ 6 3 ‑ 7 8 7 8

10 月 4 日 1 みちのくハイスビードジムカーナ第 4 戦

MRCS

0 1 9 7 ‑ 6 3 ‑ 7 8 7 8

A•B•C•D A•B•C·D

岩手県岩手郡タイガー数習所

TACS フレッシュマンジムカーナ 1st

主

ACNP TACS

0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 1 1 3 0 3 ‑ 9 0 9 ‑ 3 6 9 9

格式

EE

ACNP ジムカーナ第 5 戦

名

者

スピード行事(舗装)中部地方 催

会

5 日

技

日

月

7 月 5 日

競

• 所

競技車両

I

AキCキD AキBキCキD

湯

所

日本海間瀬サーキット 富士スビードウェイ

1 7

その他臨時トラック

MRCS

場

岩手県岩手郡クイガー教習所

R

みちのくハイスビードジムカーナ第 3 戦

9 月 6 日

競技車両

格式

者

E E

競


場所; Sl 鈴魔サーキット FI 富士スピードウェイ T ー筑液サーキ /rN ー西日本サーキ :,RSI 山陽スポーツランド RM 日本海間瀬サーキソト 格式~A1 国際 B1 準国際 CI 国内 DI 準国内 EI 地方 FI クローズド競技太字ー国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

国内スポーツカレンダー 月日 7 月 19 日

競

技

19 日

'81RFN ジムカーナ第 1 戦

26 日

IRC スラロームカップNo. 2

8 月 2 日

会

名

主催者

CAC RFN !RC ACNP TACS

東日本ジムカーナシリーズ '81 第 7 戦

ACNP ジムカーナ第 6 戦

2 日

'81東日本ジムカーナシリーズ第 7 戟

2 日

'BOTMSC ノーマルジムカーナシリーズ

格式

0 3 ‑ 8 8 1 ‑ 3 6 0 4 0258-22 1889 0 7 6 2 ‑ 3 1 ‑ 5 5 1 9 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 1 1 3 0 3 ‑ 9 0 9 ‑ 3 6 9 9 •

競技車両

D D D E D

AキBキCキD AキBキC AキBキCキD AキCキD A•B•C•D

D

AキB

湯

所

富士スピードウェイ Cバドック 上越自動車学院 大日スビードランド 日本海間瀬サーキット

宮士スビードウェイ

TACS ミーティング

TMSC

富士スピードウェイ特設コース

03-230-7983 、 7984 9 日

'81TAKU サンデースポーツシリーズNa5

30 日

第 6 回 BCCS ジムカーナ大会

30 日

J AF選抜ALC ジムカーナイン富士

9 月 6 日

ACNP ジムカーナ第 7 戦

13 日

FISC043km チャレンジ・ I· ライアル ' 8 1 .9ARCN スーパースラローム

13 日

TACS フレッシュマンジムカーナ 2nd

13 日

長谷見杯争奪'81 エコーチャンビオン ジムカーナシリーズNo. 4

13 日

13 日

SARD フレッシュマンジムカーナ sr-1

20 日

'81TAKUサンデースポーツシリーズNa6

23 日

第 7 回 BCCS ジムカーナ

27 日

•81TMSC ノーマルジムカーナシリーズ

27 日

東日本ジムカーナシリーズ '81 第 9 戦

10 月 4 日

'81TAKU サンデースポーツシリーズNo. 7

118 IRC スラロームカッブNo. 3 18 日

'81東日本ジムカーナシリーズ第 10 戦

18 日

SARD フレッシュマンジムカーナ sr-2

18 日

長谷見杯争奪'81 エコーチャンピオン ジムカーナシリーズNa5

11 月 38

'81 第 4 回 ALC ジムカーナイン富士

3 日

RTSB創立 10周年記念ジムカーナ

15 日

ACNP ジムカーナ第 8 戦

15 日

テクニカルジムカーナ・イン冨士

15 日

SARD フレッシュマンジムカーナ sr-3

23 日

第 8 回 BCCS ジムカーナ

29 日

長谷見杯争奪'81 エコーチャンピオン ジムカーナシリーズNa6

12 月 6 日 13 日

'81.12ARCN スーパースフローム 'SlTAKUサンデースポーツシリーズNa8

RTキTAKU 0 5 5 2 ‑ 41 ‑ 77 7 1 D BCCS 0 3 ‑ 9 4 36 4 4 0 E ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 D ACNP 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 1 1 3 E GGMC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑3 5 0 3 E ARCN 0 5 6 1 ‑ 8 3 ‑ 4 8 8 4 D TACS 0 3 ‑ 9 0 9 ‑ 3 6 9 9 E TEAM ECHO D 0 4 2 6 ‑ 2 5 ‑ 9 4 0 3 SARD 0 2 5 0 2 ‑ 2 ‑ 4 4 0 5 E RT•TAKU 0 5 5 2 ‑ 4 1 ‑ 7 7 7 1 D BCCS 0 3 ‑ 9 4 3 ‑ 6 4 4 0 E TMSC D 0 3 ‑ 2 3 0 ‑ 7 9 8 3 ,7 9 8 4 T‑8 0 3 ‑ 6 9 5 ‑ 3 4 2 7 D RT•TAKU 0 5 5 2 ‑ 4 1 ‑ 7 7 7 1 D !RC 0 7 6 2 ‑ 3 1 ‑ 5 5 1 9 D J ACS 0 3 ‑ 4 1 0 ‑ 4 4 5 4 D SARD 0 2 5 0 2 ‑ 2 ‑ 4 4 0 5 E TEAM ECHO D 0 4 2 6 ‑ 2 5 ‑ 9 4 0 3 ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 E RTSB 0 3 ‑ 2 6 4 ‑ 2 1 0 0 D ACNP 0 2 5 6 8 ‑ 2 ‑ 2 1 1 3 E GGMC 0 5 4 2 ‑ 5 5 ‑ 3 5 0 3 E SUAC 5 3 ‑ 7 2 9 8 SARD 0 2 5 0 2 ‑ 2 ‑ 4 4 0 5 BCCS 0 3 ‑ 9 4 3 ‑ 6 4 4 0 E TEAM ECHO D 0 4 2 6 ‑ 2 5 ‑ 9 4 0 3 ARCN 0 5 6 1 ‑ 8 3 ‑ 4 8 8 4 E RT,TAKU 0 5 5 2 ‑ 4 1 ‑ 7 7 7 1 D

AキBキCキD BキCキD AキC AキCキD

宮士スピードウェイ Cパドソク 富士スビードウェイ Bパド/ク 富士スピードウェイ 日本海間瀬サーキント

A·B ・ラリー車両

富士スビードウェイ

AキBキCキD AキBキCキD AキCキD

名古屋市北区城西自動車学校跡

A•B•C•D AキBキCキD BキCキD AキB

新潟県内特設コース

A·B•C·D ・ラリー車両

宮士スビードウェイ Bパド

AキBキCキD AキBキCキD AキBキC AキBキCキD AキCキD

富士スピードウェイ Cパドック

AキC‑D AキCキD

宮士スビードウェイ 富士スビードウェイ

富士スビードウェイ Cパドyク 富士スピードウェイ C バドック

宮士スビードウェイ特設コース

大日スピードランド

宮士スピードウェイ Cパドック

新潟県内特設コース 富士スピードウェイ

宮士スビードウェイ 富士スビードウェイ A パドソク

A ・ C·D

日本海間瀬サーキソト

A•B•C

富士スビードウェイ Cペドック

AキBキCキD B•C·D A·C•D

新潟県内特設コース

A·B•C·D AキBキCキD

名古屋市北区城西自動車学校跡

富士スビードウェイ C パドック 富士スピードウェイ

富士スビードウェイ Cバト・ソク

R 菅生ースポーツランドf生

スピード行事(舗装)中国地方 月日 7 月 5 日 26 日

競

技

コ ・

西日本王座決定ハイスピードジムカーナ

AMSC タイムトライアルNo. 5

R

その他臨"トラック

8 月 2 日

西日本王座決定ハイスビードジムカーナ

9 月 6 日

西日本王座決定ハイスピードジムカーナ

20 日

AMSC タイムトライアルNo. 6

10 月 4 8 西日本王座決定ハイスビードジムカーナ 11 月 1 日 1 日

12 月 6 日 20 日

1 8

西日本王座決定ハイスビードジムカーナ AMSC タイムトライアルNu 7 西日本王座決定ハイスビードジムカーナ

AMSC クイムトライアルNn8

名

主催者

格式

腕山悶スポーツランド

E

0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34 AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 E E 鞠山陽スポーツランド 08699‑3‑23334 E 株山隔スポーツランド 08699‑3‑23334 AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 D E 隙山隔スポーツランド 08699‑3‑23334 E 卿山陽スポーツランド 086993‑2333 4 AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 E 帷山陽スポーツランド E 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34 AMSC 0 8 3 7 5 ‑ 8 ‑ 0 3 2 1 E

ク

競技車両

場

AキBキCキD

中山サーキット

AキC A•B•C•D

西日本サーキ'ット

AキBキCキD

中山サーキソト

AキC A•B•C•D

西日本サーキット

AキBキCキD

中山サーキット

A・C

西日本サーキyト

A·B•C·D

中山サーキット

AキC

西日本サーキット

中山サーキット

中山サーキット

所


スピード行事(舗装)近畿地方 月日

競

会

技

名

7 月 19 日

阪奈スペシャルジムカーナシリーズNo. 2

8 月 238

アドパン争奪淀ハイスビードジムカーナ

28 日

アドパン争奪淀ハイスピードジムカーナ

9 月 20 日

NRC鈴鹿ピッグジムカーナ

10 月 11 日

阪奈スペシャルジムカーナシリーズNo. 3

ll 月 8 日

NRC鈴鹿ピッグジムカーナ

主催者

格式

HRCC 0 7 2 0 ‑ 7 4 ‑ 3 3 3 6 TEAMYODO 0 6 ‑ 6 4 7 ‑ 4 3 7 3 TEAMYODO 0 6 ‑ 6 4 7 ‑ 4 3 7 3 NRC 0 5 2 ‑ 9 5 1 ‑ 2 7 0 7 HRCC 0 7 2 0 ‑ 7 4 ‑ 3 3 3 6 NRC 0 5 2 ‑ 9 5 1 ‑ 2 7 0 7

競技車両

場

所`

E AキBキCキD D A·B•C·D

鈴鹿サーキットジムカーナ場

D

A‑BキCキD

鈴鹿サーキットジムカーナ場

D AキBキCキD E A•B·C·D C A・C

鈴鹿サーキットジムカーナ場

鈴鹿サーキットジムカーナ場

鈴鹿サーキットジムカーナ場 鈴鹿サーキットジムカーナ場

スピード行事(ダート)北海道地方 月日

競

技

^云

名

'81 ダートライン北極星No.10

12 日

OSC ダートトライアルNo. 2

12 日

コクビット杯ダートチャレンジp 1

12 日

'81SCDC ダートライン砂川 No. I

19 日

サマーフェスティパルin わかば

26 日

'81SMC ダイナミックトライアル第 2 戦

8 月 2 日 2 日 15~16 日 22~23 日

第 7 回チポーダートトライアル

OSC ダートトライアルNo. 3 第 2 回オール北海道ダートラフェスティバル 第 3 回サマーナイトトライアル

23 日

'81ASCエキサイティングトライアル(パート 1)

30 日

コクピ 9 卜杯チャレンジ D/T P ‑1

30 日

'81SMC ダイナミックトライアル第 3 戦

9 月 6 日

第 3 回すずらんダートトライアル

13 日

'8 J SCDC ダートライン砂川 No. 2

20 日

'81 ダートライン北極星 Na11

20 日

江差追分全国大会協賛

主催者

格式

競技車両

TMCH

7 月 5 日

0 1 1 ‑ 7 0 2 ‑ 2 8 5 5 E B•C•D o s c 0155‑22‑5605 E•F AキBキCキD c s c c 011‑762‑7874 E BキCキD SCDC 0 1 2 5 5 ‑ 2 ‑ 3 5 6 9 E AキBキCキD TEAMWAKABA E T•GT•TS•GTS 0 1 6 5 4 ‑ 2 ‑ 4 5 7 7 SMC 0 1 4 3 8 ‑ 5 ‑ 3 2 6 3 E A·B•C·D TEAM‑THIBAULT E A•B·C·D 0 1 1 ‑ 2 3 1 ‑ 8 5 2 2 o s c 0155‑22‑5605 EキF AキBキCキD AGMSC北海道 E BキCキD 0l l‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8 TASH 0 1 5 5 8 ‑ 2 ‑ 3 0 3 8 E T•GT•TS•GTS•R D AキBキCキD ASC函館 0138-41-2319 c s c c OU‑762‑7874 E AキBキCキD SMC 0 1 4 3 8 ‑ 5 ‑ 3 2 6 3 E AキBキCキD MCS 0 1 1 ‑ 8 2 3 ‑ 6 1 3 4 E A•B•C•D SCDC 0 1 2 5 5 ‑ 2 ‑ 3 5 6 9 E A·B•C·D TMCH 0 1 1 ‑ 7 0 2 ‑ 2 8 5 5 E BキCキD TWIN 0 1 3 9 5 ‑ 2 ‑ 2 1 0 3 E B•C·D

場

所

札幌市常盤阿部サーキント 芽室町渕上サーキット 札蜆市常盤 砂川サーキット 名寄市曙橋下左岸河川敷地

登別 SMC特設コース 札幌市常盤特設コース 芽室町渕上サーキット

札帳郊外特設コース 広尾町楽古河川敷特設コース

函館周辺 札幌市南区石山

登別 SMC特設コース 札幌市郊外 砂川サーキット 札幌市常盤阿部サーキ-,ト

北海道桧山郡江差町

ツイン江差ダートトライアル

10 月 4 日

第 7 回 AGMSC北海道ダートトライアル ツインカソプ'81

'SlSCDC ダートライン砂川 Na3

18 日

コクピ,卜杯ダートチャレンジ P 2

25 日

コクヒ.,卜杯チャレンジ D/T P ‑2

11 月 1 日

RC ェクセル杯争奪ビポソトダートトライアル

8 日

OSC ダートトライアルNo. 4

15 日

'81 オール北海道ラストトライアル

12 月

さよならミーティングトライアル

19~20 日

札幌市郊外

北海道森町駒ケ岳特設コース 砂J l1 サーキノト

札幌市常盤 札幌市南区石山 札幌市

芽室町渕上サーキット 名寄市曙橋下左岸河川敷地

名寄市凧波ケ丘ホテルピヤシリ 特設会場

R 菅生・ースポーツランド菅生R

4 日

18 日

E AキBキCキD 0 1 1 ‑ 6 6 3 ‑ 4 3 2 8 TWIN 0 1 3 8 ‑ 4 6 ‑ 5 5 2 2 D BキCキD SCDC 0 1 2 5 5 ‑ 2 ‑ 3 5 6 9 E AキBキCキD c s c c 011‑762‑7874 E BキCキD c s c c OJJ‑762‑7874 E AキBキCキD PASC 0 1 1 ‑ 7 1 1 ‑ 4 5 0 4 E AキBキCキD o s c 0155‑22‑5605 EキF AキBキCキD TEAMWAKABA D T-GT-TS•GTS 0 1 6 5 4 ‑ 2 ‑ 4 5 7 7 TEAMWAKABA E B 0 1 6 5 4 ‑ 2 ‑ 4 5 7 7 AGMSC北海道

ー山陽スポーツランド RM ー8本海間濯サーキーt 場所; s_ 鈴慶サーキy卜 F ー富士スビードゥュイ TI 筑波サーキ,卜 NI 西日本サーキ ;,RS 格式~A1 国際 Bl 準国際 C 国内 D 登国内 E ー地方 F· クローズド競技太字ー国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

国内スポーツカレンダー

その他臨”トラ,ク

スピード行事(ダート)東北地方 OCC青森ダイナミックダートトライアル

5 日

OCC岩手ダイナミックダートトライアル

名

日

月

競技会

7 月 5 日

主

o c c

o c c

催者

言デ

0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2

湯

所

青森市青森スポーツランド 北上市ハヤマサーキット

1 9


場所; S 格式 ~A

国内スポーツカレンダー 月日

競

技

会

名

B

鈴鹿サーキト

国際

F1

杢国 EC 国内

D ' 準国内

畜士スピードウェイ

シリーズ第 6 戟

CMSCW 森 03-456-1111

12 日

ASC'81 第 1 回ダートトライアル

12 日

ダンロップ杯 NACS ダートトライアル

19 日

セプンメンパーズダートトライアル

26 日

'81ALC エピス高原サマーI-ライアル

26 日

第 2 回 MCVl ダートトライアル

2 日

OCC青森ダイナミックダートトライアル '81CMSC えびす大会

場

競技車両

格式

JAF 東北地区選抜戟,東日本ダートラチャンビオン

SCS·M 東日本ダートトライアル

8 月 2 日

主催者

SCSキMIYAGI D 022374 ‑ 0 5 1 0 ASC津軽 01733-5-7101 E NACS 0 2 3 8 8 ‑ 4 ‑ 2 3 8 8 D MEMBERS7 D 0 2 2 2 ‑ 8 8 ‑ 5 8 9 8 ALC 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 E MCVl 0 1 8 8 ‑ 4 6 ‑ 3 5 6 6 E o c c 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 E CMSC, CMSC 福島 D

7 月 5 日

所

AキBキCキD

スポーツランド菅生ダートトラ

T•TS•GT•GTS ・ラり一車両

係内オートランド

イアルコース

A-B·C·D ・ラリー卓両

山形中央サーキ・I 卜

TキGT‑TSキGTSキR

宮城県内特設コース

BキCキD T•TS•GT•GTS AキBキCキD BキCキD

エピスサーキ••,ト

T•GT•TS·GTS·R

山形県遊佐町Q崎テクニカルハ

T E

9 日

TEM サマーダートトライアル

TEM

0 2 3 4 ‑ 2 4 ‑ 3 9 4 1 D

16 日

.店海ダートトライアル

RTMC TキJ

0 1 8 4 2 ‑ 24150 E AキBキCキD 0 2 2 8 32‑2585 D A·B•C·D

秋田県内 青森市青森スポーツランド エピスサーキット

イランド

168 第 3 回宮城ヨコハマ杯争奪ダートトライアル若柳大会

秋田県象潟町

宮城県栗原郡若柳町字川南特設

地方 F

筑ほサーキt

会場

ASC81 第 2 回ダートトライア 1 レ

ASC津軽

0173-35-7101

30 日

チーム萩ダートトライアル

HAG! MSC20

0 2 2 2 ‑ 8 8 ‑ 7 3 3 6 0 1 8 8 ‑ 6 3 ‑ 1 3 3 3 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 02388~4-2388 0 1 8 8 ‑ 4 6 ‑ 3 5 6 6 0 3 ‑ 7 0 5 ‑ 3 0 7 0 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 0 2 2 2 ‑ 2 3 ‑ 3 0 4 1

9 月 6 日

MSC20 テクニカルダートトライアルNa2

6 日

OCC岩手ダイナミックダートトライアル

6 日

OCC青森ダイナミックダートトライアル

20 日

NACS ダートトライアル

27 日

第 3 回 MCV Jダートトライアル

N 西 8 本サーキt

10 月 4 日

o c c o c c

NACS MCVI ALC

'81ALCエピス高原オータムトライアル

4 日

OCC青森ダイナミックダートトライアル

11 日

SCCS東日本ダートトライアル

o c c s e c s

E D D E E D E E E D

T•GT•TS•GTS ・ラリー庫両

孫内オートランド

BキC

宮城県内特設会場

C·D ・ラリー車両

秋田県河辺郡河辺町大張野

A•B•C•D AキBキCキD

北上市ハヤマサーキット

育森市斉森スポーツラント→

A·B•C·D ・ラリー車両

山形県

T•GT·TS•GTS BキCキD AキBキCキD AキBキCキD

秋田県内

T•TS AキBキCキD T•GT·TS•GTS•R

宮城県内

T•GT-TS-GTS•R

エピスサーキ,I-

腎森市青森スポーツランド スポーツランド菅生ダートトラ イアルコース

RS

1 日

第 5 回どんぐりオータムダートトライアル

0 2 2 2 ‑ 8 9 ‑ 4 0 8 5 D o c c 03583‑8402 E DSCCA 0 1 8 8 ‑ 4 5 ‑ 0 5 8 1 E

1 日

TEM ォータムダートトライアル

TEM

8 日

SCS-M 東日本ダートトライアル

SCS‑MIYAGJ 0 2 2 3 7 ‑ 4 ‑ 0 5 1 0 RTMC 0 1 8 4 2 ‑ 2 ‑ 4 1 5 0 DACS 0 2 3 6 ‑ 2 2 ‑ 7 7 8 8 LACS 0 2 3 6 ‑ 4 3 ‑ 5 6 5 8

258 81 ・仙台レーシングダートトライアル 11 月 1 日

山陽スよーツランド

RM8

SRC

OCC青森ダイナミックダートトライアル

青森市行森スポーツランド 秋田県五城目町森山テクニカル

サーキット

0 2 3 4 ‑ 2 4 ‑ 3 9 4 1 D

山形県遊佐町烏崎テクニカルハ イランド

8 日

島海ダートトライアル

8 日

DACS ダートトライアル

15 日

LACS トライアルイン蔵王

本海間瀬廿ーキ.卜

クローズド競技太字ー国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

23 日

D

AキBキCキD

スポーツランド菅生ダートトラ イアルコース

E D D

A‑BキCキD AキBキCキD TキGT‑TS‑GTSキR

秋田県象潟町 山形中央サーキソト 蔵王

スピード行事(ダート)関東地方

R 菅生スギーツラン

月日 7 月 5 日

競

技

会

名

あさま隠夏子ダートトライアル

MSC常陸ピッグサマートライアル

12 日

アクトダートトライアルNo. 5

19 日

第 7 回 RRC榛名湖ダートチャレンジシリーズNa3

19 日

マグナム杯争奪ジプシーホットトライアル

19 日

'81CAM ダートジムカーナシリーズ第 7 戦

21 日

あさま隠秋子ダートトライアル

26 日

夏が来た PPE トライアル

r

12 日

菅生 RI その他臨時トラ・ク

26 日

第 3 回 BCCS ダートトライアル大会

26 日

'81TWS ダートトライアル

8 月 2 日

アクトダートトライアルNo. 6

2 日

第 5 回 AFC ダートトライアル

16B 'SlRRC ダートチャンビオンズインハルナ第 2 戦 168 '81CAM ダートジムカーナシリーズ第 8 戦 30B '81 トライアル・ド・ニッポン

主催者

ASCA

0 2 7 9 6 ‑ 9 ‑ 2 2 5 4 MSC常陸 02947-4 3 559 ARF 0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ 0 2 0 0 RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 TEAMGYPSY 0 4 2 6 ‑ 4 2 ‑ 3 5 2 8 CAM 0 2 7 7 7 ‑ 4 ‑ 8 3 4 4 ASCA 0 2 7 9 6 ‑ 92254 TAKEOFF 0 2 9 9 237 9 2 4 BCCS 0 3 ‑ 9 4 3 ‑ 6 4 4 0 TWS 0 4 7 4 ‑ 2 2 ‑ 2 4 3 9 ARF 0 2 7 3 ‑ 8 2 ‑ ‑ 02 0 0 AFC 0 2 9 8 ‑ 2 3 ‑3 9 7 8 RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 CAM 0 2 7 7 7 ‑ 4 ‑ 8 3 4 4 SCCN 0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 8 0 1 0

格式

競技車両

E AキBキCキD E AキBキCキD E T•TS D A·B•C·D ・ラリー屯両 D A•B•C·D ・ラリー車両

場

所

あさま隠ダートトライアル場 茨城中央サーキット

安中市野殿特設コース 榛名湖畔特設ダートサーキント 所沢モーターグランド

E A·B·C·D ・ラリー車両 E AキBキCキD E B•C·D

群馬県山田郡大間々町

E B•C·D E AキBキC E TキTS E B•C•D ・ラリー車両 D A·B·C·D ・ラリー 4I 両 E A·B·C·D ・ラリー車両 D B•C·D

千葉県

あさま隠ダートウエー

茨城県内

スポーツランド Ill 上 安中市野殿特設コース 茨城中央サーキット

榛名湖畔特設ダートサーキット 群馬県山田郡大間々町 干葉県内

('81 東日本ダートラチャンピオンシップシリーズ第 3 戦) 9 月 6 日

20

第 7 回 RRC榛名湖ダートチャレンジシリーズNo. 4

RRC

0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 D

A·B·C·D ・ラリー車両

榛名湖畔特設ダートサーキ,ト


月日 9 月 6 日

技

会

名

クルセダースダートトライアルンリーズ 81

13 日

TOK ダートトライアル

20 日

'81CAM ダートジムカーナンリーズ第 9 戦

第 1 回 RRC所沢ダートチャレンジシリーズNo. 3 RRC埼玉オープニングトライアル

27 日

J RSCC ダートタイ.ムトライアル

JRSCC

27 日

アクトダートトライアル Na7

ARF

!OH 第 2 回チームシリウスダートトライアル

18 日

'8!CAM ダート;;ムカーナシリーズ第 10 戟

•

l 第 3 回 FSC ダートトライアル 8E 1 18 日

クルセダースダートトライアルシリーズ '81

18B アクトダートトライアルNa8 25U '8l 東円本ダートラジュニアシリース第 6 軋

E D

多ほサーキット 群馬県山田郡大間々町 埼玉県内 茨城県内

T•TS

安中市野殿特設コース

BキCキD

スポーツランド Ill 上

ARM ダートクイムトライアル

MARC

2 E 2 3 3 ‑ 8 4 ‑ 0 8 2 0

BキCキD

占河市郊外

18

'81RRC ダートチャンビオンズインハルナ No. 2 第 1 回所沢ダートチャレンジシリーズNa4

RRC RRC

2 6 4 0 ‑ 5 5 ‑ 5 2 4 0 2 D 6 4 0 ‑ 5 5 ‑ 5 2 4 0

BキCキD AキBキCキD

榛名湖畔特設ダートサーキソト

1 日

゜

RRC埼玉オープニングトライアル

SHCClO 周年記念杯ダートフェスティパル '81RRC ダートチャンピオンズインハルナ第 3 戦

15 日

'81 全日本ダートチャンピオン大会

15 日

クルセダースダートトライアルシリーズ '81 あさま隠ダートトライアル

22 日

'8!CAM ダートジムカーナンリーズ第 11 載

238 第 7 回 AFC ダートトライアル 298 J RSCC ダートタイムトライアル 29 日

第 1 回 RRC所沢ダートチャレンジシリーズ Na5

J '81CAM ダートジムカーナシリーズ第 12 戟 0f 2

関東

E

AキBキCキD

沃城県内

E E E D D D E

A·B·C·D ・ラリー車両

あさま屁ダートウェイ

A·B·C·D ・ラリー車両

群馬県山田郡人間々町

愕名湖畔特設ダートサーキット 干葉県内特設会場

B·C·D ・ラリー車両

茨城中央サーキ,ト

AキBキC‑D A•B•C·D

東金ダートスピードウェイ

B-C·D ・ラリー][両

所沢モークーグラウンド

A·B·C·D ・ラリー車両

群烏は山田郡大間々町

多序サーキット

R 刃土スポーソランド菅生

12 月 20 日

'81 祁 20 回スパークタウンダートイン九十九唄

E AB·C•D D A‑BキCキD C B,C

本海間層サーキ,t

22 日

SHCC 0 3 9 8 2 1キ 8 53 4 RRC 2 6 4 5550 2 4 0 NOC‑TOKYO 7 9 3 2 5キ 0 034 CRUSADERS 2313036 9 2 0 ASCA 0 9 9 8 3 ‑ 5 7 ‑ 9 7 2 CAM 4 4 3 7‑4‑8 7 7 2 0 AFC 8 7 9 3 ‑ 3 2 ‑ 8 9 2 0 5 3 0 40 8 5 ‑ 3 0 JRSCC 8 3 5 6 ‑ 3 ‑ 2 5 7 4 YOKOTA0 RRC 2 6 4 0 ‑ 5 5 ‑ 5 2 4 0 CAM 027774‑8344

RMB

1 日

8 日

所沢サーキット

山限スャー 1 ブt

MARC ダートトライアル '81 茨城チャンピオンシリーズ戦(最終戦)

11 月 1 日

RS

スポーツランド川上

西日本サーキ,卜

ジャスト結城五周年記念トライアル TOK ダートトライアル

東京都

榛名湖畔特設ダートサーキ 9 ト

N

11 日 18 日

E AキBキCキD D AキBキCキD E BキCキD E A•B·C·D E A·B·C·D ・ラリー卓両 D A‑BキCキD E AキBキCキD

クロでド競技太字国際競技およひ全日本選手権レース、地方選手位レース

第 7 回 RRC袴名i胡ダートチャレンジンリーズNo. 5

詳馬県内特設コース

F'

11 日

茨城中央サーキ 9 ト

天波サ'キ.i

コルサ・ダートアタック '81

多摩サーキット 安中市野殿特設コース

El 地方

MSC常陸テクニカルダートトライアル

4H 1981 年J AF 地方選抜駐東日本ダートラチャンビオンシリーズ

所沢サーキ 9 ト

T

10 月 4 日

5 D AキBキCキD 3 0 40 8 35 0 E T•TS E AキBキCキD D AキBキCキD

0 0 2 027382• 0 9 5 5 3 ‑ MSC常陸 02947- 4 CORSA‑SC 5 8 9 2‑41 9 7 2 0 SJRIUS 0 1 2 1 0 ‑ 3 1 6 ‑ 3 RRC 50462 5 ‑ 5 2 4 0 J RC 0436 22 0729 TOK 8 0 6 5 ‑ 2 1 7 ‑ 3 0 CAM 4 4 3 8 7• 4‑ 7 7 2 0 FSC 9 2 2 01 6 ‑ 5 2 4 0 CRUSADERS 6 3 0 3 ‑ 1 キ3 2 9 2 0 ARF 027382‑0200 ARM 7 9 8 66 4 4 3キ 0

神奈川県内特設 茨城中央サーキソト

空国内

27 日

多摩サーーキソト 群馬県山田郡大間々町

D

第 6 回 AFC ダートトライアル

干薬県内

国内

d n クロノストライアル '81 2

l : 01 2

茨城県内

定土でヒドウ→ーイ

20 日

スポーツランド Ill 上 茨城県内

C

'81 東日本ダートラチャンピオンノリーズ第 7 戦

CAPTAIN036578732 D B•C•D CRUSADERS E AキBキCキD 0292313036 RCGM 0 92827 D A‑BキCキD 5 ‑ 2 9 2 ISCC 46868 D BキCキD 6 7 ‑ 3 0 TOK 8 E AキBキCキD 0 6 5 2キ 1 3•7 0 CAM 48344 E A·B·C·D ・ラリー車両 ‑ 7 7 7 2 0 HRONOS 0427‑54‑5219 E•F B·C·D ・ラリ一卓両 . K AFC 8 E B•C•D ・ラリー車両 7 9 3 キ 3 2 キ 8 9 2 0 RRC 2 D B-C·D ・ラリー直両 6 4 0 ‑ 5 5 ‑ 5 2 4 0

所

F

光図ザ・トライアル'81 第 4 戦

13 日

場

競技車両

虫国際

13 日

格式

,飛サ・キト

火 H 本ダートラジュニアンiーズ キャプテンスーパートライアル81

主催者

国 EB

6 日

競

場所云 n 格式i A

国内スポーツカレンダー

R

その他臨叶トラーク

スピード行事(ダート)中部地方 月日 7 月 5 日 5 日

競

技

‘コ

名

MASC ダートトライアル

ダートトライアルフェスティパルイン信州 VOL4

4 50 CRFI砧張プロソクトライアルミーティング 4 5U GGMC 第 3 回ナイトトライアル

主催者

格式

MASC 0 5318161 6 5 GALLERY 4 4 6 2 ‑ 3 ‑ 2 6 6 2 0 SSRC 2 0 3 7 ‑ 1 8 ‑ 8 6 5 0 3 0 5 3 ‑ 5 5 ‑ 2 4 5 GGMC 0 233‑7298 4 5 SUAC 0

E D D E

場

競技車両 B·C·D ・ラリー車両

愛知県内

A,B,C·D ・ラリー車両

松本市

B•C•D ・ラリー車両

岐印県

B ・ラリー車両

哀上山周辺

所

21


技

会

国際

'81 東日本ダートラチャンビオンンリーズ

'81 トライアルin飛繹チャンビオンシリーズ第 5 戟

第 18 回チーム赤兎ダートトライアル

19 日

チーム飯田ダートトライアル'81 シリーズ第 2 戦

F

8 月 2 日

息国内

畜上スビードウュィ

Cooo内 o D

2 日

MRC ダートトライアル'81 TEAM,ENKE] ダートタイムトライアルンリーズ81

2 日

りんどう DIRT A TTACK'S!PARTlll

9 日

チーム R スーバートライ

9 日

'81 東日本ダートラジュニアシリーズ第 4 戦 マウンテンペア '81 チャンピオン;;' l- ス第 1 戦

23 日

'81 トライアルin飛騨

催

者

格式

DEDEDEEDDE

B1 浄国序

12 日 19 日

主

Mount ai nP e a r 0 5 5 1 2 ‑ 2 ‑ 1 0 9 0 ABC 0 7 6 4 ‑ 3 2 ‑ 7 6 5 1 SEKITO 0 5 3 3 86 6 5 4 3 TEAMIIDA 0 2 6 5 ‑ 2 53 7 3 7 MRC 0 5 6 9 7.Z‑0 3 1 4 ENKE! 0 5 3 4 ‑ 3 6 ‑ 1 8 6 5 R<NDO 0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 5 0 2 R 0 5 2 ‑ 8 8 2 ‑ 2 0 3 3 Mount anP e a r 0 5 5 1 2 ‑ 2 ‑ 1 0 9 0 GMC 0 7 6 4 6 ‑ 9 ‑ 2 4 8 7

DEDE

~A

7 月 12 日 1'81マウンテンペアダートトライアルシリーズ第 4 戦

i

場

競

名

日

月

格式

場所; s, 鈴鹿サーキ,卜

国内スポーツカレンダー 競技車両

AキBキCキD

所 韮崎市特設コース

B·C·D ・ラリー車両

ハイランドスピードウェイ

B•C·D ・ラリー車両

竪橋市

A·B·C ・ラリー車両

長野県下伊那郡

B•C·D ・ラリー車両

愛知県

B·C·D ・ラリー卓両

浜松市伊佐地町伊佐見僑

A·B·C·D ・ラリー車両

松本市

B,C,D ・ラリー卓両

岐↑県

AキBキCキD

韮崎,ii特註コース

B·C•D ・ラリ一軍両

飛関ハイランドスビードウェイ

チャンビオンシリーズ第 6 戟

地方 F

KAMS ダートトライアル81

筑波サーキト

EI

T

23 日

23 日

尾張プロ、/クトライアルミーティング

30 日

ダートタイムトライアルフェスティパルイン{言州81 白樺ダートタイムトライアル81 バート II

9 月 6 日

リミットチャレンジダートトライアルNu5

6 日

ダートトライアルフェスティパルイン 1言州

A·B·C ・ラリー車両

新ぶ県

BキCキD A·B·C•D

上岐市 松本市郊外

g 8 茫゜542 器器儲

B•C

大井川河川

B·C ・ラリー卓両

愛知県

A·B·C·D ・ラリー車両

松本 rli

B·C·D ・ラリー屯両

飛騨ハイランドスビードウニイ

R7SHIZUOKA

R . C.LIMIT 0 5 2 ‑ 3 3 12 0 3 9 G a l l e 0 2 6 6 2 ‑ 3 ‑ 2 6 4 4 r y

チームギャラリーダートトライアル

13 日 1'81 トライアルイン飛騨

AND

0 7 6 6 ‑ 2 2 ‑ 0 8 0 6

チャンピオンシリーズ第 7 戦

RS

13 日

TEAM•ENKEI ダートタイムトライアルシリーズ

13 日

'81 マウンテンペアダートトライアルシリーズ窮 5 戦

山陽スポーツランド

20 日

ダートトライアルフェスティパルイン 1言州 VOL6

20 日

OCC新潟ダイナミックダートトライアル

20 日

第 4 回 RTN ダイナミ/クダートチャレンジ '81

27 日

第 5 回スカールダートトライアル

10 月 4 日

'81 秋キャプレクー中部ダートトライアル 交通遺児チャリティー りんどう DIRTATTACK'S!PARTrv

4 日

'81 トライアルin飛騨

11 日

第 19 回チーム赤兎ダートトライアル

11 日

NCSC ダートトライアル81

18 日

TSRC アタックザダード81

18 日

チーム飯田ダートトライアル81

RMB

4 日

ENKE! 0 5 3 43 6 ‑ 1 8 6 5 Mount anP e a r 0 5 5 1 2 ‑ 2 ‑ 1 0 9 0 G a l l e r y 02662‑3‑2644 o c c 0 3 ‑ 5 8 3 ‑ 8 4 0 2 RTN 0 5 8 2 ‑ 7 3 ‑ 5 0 5 3 ARTS 0 5 6 9 ‑ 2 1 ‑ 4 4 4 2 CCASC 0 5 6 4 ‑ 5 1 ‑ 9 1 8 0

EDEDDDEED‑EDEEDDEEEED

NI 西日本サーキト

木瀑間瀑サーキノト

クローズド競技太字:国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

30 日 I 静岡県]AF加盟クラプ連合 リバーサイドトライアル SR-3

KAMS 0 2 5 6 6 ‑ 3 ‑ 4 6 0 7 SSRC 0 5 6 8 ‑ 8 1 ‑ 7 3 0 2 SHIRAKABA 0 2 6 3 ‑ 4 60 3 2 2

i

RINDO 0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 5 0 2 ABC 0 7 6 4 ‑ 3 2 ‑ 7 6 5 1

B·C·D ・ラリー卓両

浜松市伊佐地町伊佐見僑

AキBキCキD

韮崎市特設コース

A·B·C·D ・ラリー卓両

松本市

AキBキCキD

新潟県、て U 町ミナミスキー場

B·C ・ラリー車両

岐れ市

B•C ・ラリー'[両

愛知梨内

B·C·D ・ラリー車両

岡崎市近郊

A·B·C·D ・ラリー車両

松本市

B·C·D ・ラリー車両

ハイランドスピードウェイ

チャンビオンシリーズ第 8 戦

SEKITO 0 5 3 3 8 ‑ 6 ‑ 6 5 4 3 NCSC 0 2 6 5 ‑ 2 2 ‑ 3 8 6 4 TSRC 0 5 8 7‑ 363 1 3 3 IIDA 0 2 6 5 ‑ 2 5 ‑ 3 7 3 7

B·C·D ・ラリー車両

閉僑市

B•C ・ラリー車両

小渋ダートウェイ

BキCキD

岐阜県内

A·B·C ・ラリー車両

長野県下flt那郡

シリーズ第 3 戦(最終戦) CCMC 05 ヽ12 55 3 503 SUAC 53 7298 R75111ZUOKA

BキC

大井河岸

25 日 I'81年新潟県トライアルシリーズ CFH ダートトライアル

CFH

0 2 5 0 4 ‑ 3 ‑ 0 4 0 8

B•C ・ラリー車両

五泉市周辺特設ステージ

25 日 I ·s1 トライアルin 飛騨

GMC

0 7 6 4 6 ‑ 9 ‑ 2 4 8 7

B·C·D ・ラリー草両

ハイランドスビードウェイ

AキBキCキD

松本市郊外

チャンピオンシリーズ戦第 9 戦 25 日 11 月 1 日 8 日

ダートトライアルフェスティバルin 信州 VOL7 第 1 回 RRC岐阜ダートチャレンジシリーズNo. 2

TEAM-ENKE! ダートタイムトライアルシリーズ

RI その他臨時トラ,ク

8 日 I'81 トライアルin飛騨

RoadKni g ht 02633 6 ‑ 2 9 1 7 RRC 0 4 2 5 ‑ 5 5 ‑ 0 4 6 2 ENKE! 0 5 3 4 ‑ 3 61 8 6 5 AND

0 7 6 6 ‑ 2 4 ‑ 7 5 6 6

DEEDED‑DD

R 菅生ースポーソランド菅生

25 日 I 静岡県J AF加盟クラプ連合 リパーサイドトライアルSR-4

B•C·D ・ラリー車両

上岐市

B•C•D ・ラリー車両

浜松市伊佐地町伊佐見僑オート クロス場

B·C·D ・ラリー車両

ハイランドスピードウェイ

AキBキCキD

韮崎 rl-i特設コース

B·C·D ・ラリー庫両

岐屯県恵那郡明?f町

チャンビオンシリーズ戦第 10戦 8 日

マウンテンペア '81 チャンヒ'オンシリーズ第 6 戦

15 日

TEAMKEINAN ダートトライアルNo. 3 FASC ダートトライアルNo. 2

22 日

12 月 6 日 6 日

2 2

MASC ダートトライアル りんどう DIRT ATTACK'81PARTV

Mount anP e a r 0 5 5 1 2 ‑ 2 ‑ 1 0 9 0 KEINAN 0 5 7 3 5 ‑ 4 ‑ 2 6 4 4 FASC 0 5 6 5 ‑ 8 0 ‑ 0 3 0 8 MASC 0 5 6 5 ‑ 3 1 ‑ 8 1 6 1 RINDO 0 2 6 3 ‑ 5 8 ‑ 2 5 0 2 i

B•C·D ・ラリー屯両

愛知県

B·C·D ・ラリー事両

愛知梨内

A·B•C•D ・ラリー車両

松本市


スピード行事(ダート)近畿地方 競

技

名

会

サファリダートトライアル

19 日

兵庫県ゴールデントライアルNo. 5 チーム園田ダートトライアルオプ'81

シルクロードダートトライアル'81

RMC-和歌山ダートトライアル

交野市日商土木土砂採取場

B-C-D ・ラリー車両

奈良県近郊特設会場

E AキBキCキD

兵原県宍栗郡山崎町

D E E

A•B•C·D

関西ダートランド

A·B·C·D ・ラリー車両

奈良県山辺郡大和ダートランド

B·C ・ラリー車両

三重県内

D

B·C·D ・ラリー車両

関西ダートランド

関西ダートランドシリーズ第 7 戦

アキレスダートトライアル '81JII

TEAMPORT ハイスピードダートトライアル

20 日

スパルダートトライアルin81

27 日

TEAM-ANTELOPE ダートトライアル

27 日

風見鶏ダートトライアル

第四回近大ダートトライアル 飛鳥スーパーダートトライアル'81 稲妻ダートトライアル'81 チャレンジカソプNo. 2

l8 日

関西ダートランドシリーズ第 9 戦

関西ダートランド 奈良県近郊特設会場

宍栗郡山崎町 交野市特設会場 関西地区内特設会場 関西ダートランド

関西ダートランド

関西大学ダートトライアル AJCS鈴鹿ダートトライアル

25 日

第 3 回 OIUAC チャリティーダートトライアル

11 月 1 日

ザーレンオイルダートトライアルNc, 2

3 日

第 17 回 OITAC ダートタイムトライアル

8 日

TEAM-ANTELOPE ダートトライアル

8 日

兵庫シリーズ第 9 戦SHIMAGUN トライアル

和歌山大学ダートトライアル 関西ダートランドシリーズ最終戦 KSCC ダートトライアル

29 日

'81 アルファダートアタソク II

12 月 6 日

AJ CS鈴鹿ダートトライアル

6 日

'81MCH ダートトライアル

13 日

RC 奈良ダートトライアル

ALPHA 0 6 ‑ 8 4 9 ‑ 6 5 3 0 AJ CS‑MARUKA 0 5 9 4 ‑ 2 1 ‑ 5 6 1 9 MCH 0 7 9 2 ‑ 9 7 ‑ 6 0 0 7 RC ・奈良 0 7 4 2 ‑ 2 6 ‑ 3 4 5 5

E

B•C•D ・ラリー車両

鈴鹿サーキソトモトクロス場

E D E E

B•C·D ・ラリー車両

奈良柳生の里特設コース

B•C·D ・ラリー車両

関西ダートランド

BキR

大阪工大枚方校地八幡実験場

B·C·D ・ラリー車両

奈良県近郊特設会場

E A·B·C·D・・ラリー車両

淡路島

E C

B•C•D ・ラリー車両

B·C·D ・ラリー車両

関西ダートランド

D E

B·C·D ・ラリー車両

兵廂県下

B·C·D ・ラリー車両

鈴鹿サーキットモトクロス場

D D

A·B·C·D ・ラリー車両

兵庫県宍栗郡山崎町須加沢

B•C•D ・ラリー車両

奈良市山間特設コース·

26 日

競

技

会

名

第 1 回安来自動車倶楽部ダートトライアル

SCCY ジュニアダート 81

8 月 15 日

第 3 回シピエ山ロダートタイムトライアル

9 月 27 日

全日本優秀選手選定戦地方選手権第 5 戟 SCCY ダートトライアル81

主催者

格式

競技車両

YJ K SCCY

0 8 5 4 2 ‑ 7 ‑ 0 4 3 6 E AキBキCキD 0 8 3 9 ‑ 2 3 ‑ 2 7 6 6 E BキCキD CIBIE ・山口 D T•GT•TS•GTS 0 8 3 4 ‑ 3 2 ‑ 2 0 1 4 SCCY 0 8 3 9 ‑ 2 3 ‑ 2 7 6 6 D AキBキCキD

10 月 10 日

体育の日アサヒジュニアダートトライアル

アサヒ

11 月 1 日

MCCS ダートトライアル'81

12 月 6 日

アタックザダート '81VOL2

MCCS RCH

0 8 2 2 ‑ 8 4 ‑ 4 5 6 8 E BキCキD 0 8 3 6 ‑ 3 1 ‑ 4 7 4 1 E B•C·D 0 8 2 2 ‑ 3 1 ‑ 6 0 8 9 E BキCキD

場

その他臨時トラック

月日 7 月 12 日

R

スピード行事(ダート)中国地方

R 甘生ースポーツランド菅生

15 日 22 日

AJ CS‑MARUKA 0 5 9 4 ‑ 2 1 ‑ 5 6 1 9 OIUAC 0 7 2 0 ‑ 7 1 ‑ 1 2 5 1 AGSC 0 7 2 0 ‑ 5 0 ‑ 7 3 0 0 OITAC 0 6 ‑ 9 5 2 ‑ 9 5 8 3 TEAM‑ANTELOPE 0 5 9 3 ‑ 8 3 ‑ 3 8 8 4 TEAM‑ALFEE 0 7 9 9 3 ‑ 2 ‑ 0 0 5 6 WUAC 0 7 3 4 ‑ 2 6 ‑ 0 7 3 4 KSCC 0 7 9 8 ‑ 6 7 ‑ 3 2 9 3

RM ー日本海間瀬サーキ、ト

25 日

山陽スポーソランド

11 日

京都府田辺町

RS

27 日

10 月 4 日

宍栗郡山崎町特設会場

N 上四日本サーキト

HSCKハイテクニックダートトライアルNn5

クローズド競技太字・国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

姫工大ダートトライアル

13 日

四条畷市清滝特設会場 神p市寺谷ファームズ牧場

F

13 日

TAO 0 6 ‑ 9 7 1 ‑ 8 8 6 0 D B·C·D ・ラリー車両 TEAMPORT D BキC 0 7 8 ‑ 8 6 1 ‑ 3 1 6 9 HITAC 0 7 9 2 ‑ 6 6 ‑ 1 6 6 1 E B·C•D ・ラリー車両 HSCK 0 7 7 4 6 ‑ 2 ‑ 8 5 1 2 E AキBキCキD TEAMSUBARU D BキCキD 0 7 2 6 ‑ 8 1 ‑ 2 2 2 4 TEAM‑ANTELOPE E B·C·D ・ラリー車両 0 5 9 3 ‑ 8 3 ‑ 3 8 8 4 KAZAMIOORI E A‑BキCキD 0 7 8 キ5 7 5 ‑ 8 9 0 8 KINDAI 0 7 2 9 ‑ 9 7 ‑ 2 5 3 8 E A·B·C·D ・ラリー車両 TEAM‑ASUKA D T•GT•TS•GTS 0 74 5 7 ‑ 6 ‑ 0 47 3 . THUNDERS D B•C•D ・ラリー車両 0 7 2 0 ‑ 3 4 ‑ 0 1 2 2 KUAC 0 6 ‑ 3 8 4 ‑ 5 4 4 0 D B·C·D ・ラリー車両

地方

30 日

9 月 6 日

筑波サーキt

EI

23 日

A·B·C·D ・ラリー車両

T

チームアロカバーダートトライアル

所

.空国内

16 日

場 奈良県山辺郡地内

D

268 ハタリダートトライアル 8 月 2 日

競技車両

B•C·D

富士スビードウェイ

TEAM-ANTELOPE ダートトライアル

D E E

C ー国内

MAX ピギナーダートトライアル

19 日

格式

F

12 日

主催者

SAFARI 0 7 5 ‑ 7 0 1 ‑ 5 5 0 5 MAX 0 6 ‑ 9 7 2 ‑ 5 0 5 0 TEAM‑ANTELOPE 0 5 9 3 ‑ 8 3 ‑ 3 8 8 4 TEAMSONODA 0 6 ‑ 4 9 2 ‑ 7 6 1 7 HATARJ 0 6 ‑ 8 5 3 ‑ 2 7 8 2 SRMSC 0 7 4 4 3 ‑ 3 ‑ 0 7 9 7 TEAMALCOVER 0 5 2 ‑ 4 8 1 ‑ 3 9 7 3 RMC‑W 0 7 3 4 ‑ 2 3 ‑ 7 9 2 8

B1 準 国 際

月日 7 月 5 日

場所; SI 鈴鹿サーキ,卜

格式 ~A'oo 序

国内スポーツカレンダー

所

安来市近郊特設会楊 山口市近郊

シピエ山口特設会場

宇部市善和特設会場 広島近郊

宇部市特設会揚 広島市近郊

2 3


スピード行事(ダート) 四国地方 月日 7 月 5 日 26 日

競

技

会

名

TRMM ダートトライアルNo. 3 '81BDSC ダイナミッククートジムカーナ No 2

BDSC

'81 チーム MAC ダンロップ杯 '81CMSCアストロトライアル

9 日

ヒ 1 レクライムリヴィエラ

23 日

'81BDSC ダイナミックダートジムカーナ

9 月 6 日 13 日

20 日

10 月 4 日

HMCハイスピードダートトライアル チームモリオカダートトライアル 第 5 回 RCSS ダートトライアル '81RMCS ダートトライアル

11B ロッドペンダーズダートトライアル 25 日

'81 チームシンスーバーダートトライアルNa4

11 月 1 日

HMCハイスビードダートトライアル

8 日

チーム阿波狸スビードトライアル會81

23 日

第 4 回 KUAC ダートトライアル

12 月 6 B '81 アウルダートトライアルNo. 3 13 日

11 月 15 日

競技車両

格式

0 8 9 9 ‑ 5 7キ 5 8 7 8 E A·B·C·D ・ラリー車両 E A·B·C·D ・ラリー車両 チーム MAC 0 8 9 9 ‑ 7 3 ‑ 1 8 1 8 CMSC香Iii E A·B·C·D ・ラリー車両 0 8 7 9 2 ‑ 5 ‑ 4 1 3 2 RIVIERA0 8 97‑43 ‑ 4 4 0 9 E A•B•C•D ・ラリー車両 BDSC 0 8 9 9 ‑ 6 3 ‑ 0 7 1 5 D AキBキCキD HMC 0 8 7 8 9 ‑ 5 ‑ 2 3 0 7 E B·C·D ・ラリー卓両 TEAMMORIOKA E B·C·D ・ラリー車両 0 8 8 8 5 ‑ 2 ‑ 3 6 7 1 RCSS 0 8 8 6 ‑ 6 3 ‑ 1 6 1 6 E A·B·C·D ・ラリー車両 RMCS 0 8 8 6 ‑ 2 6 ‑ 1 8 2 0 D B·C·D ・ラリー車両 RB 0 8 8 6 ‑ 2 3 ‑ 3 8 9 9 D A·B·C•D ・ラリー車両 SHIN 0 8 9 9 ‑ 7 9 ‑ 3 1 1 1 E A·B·C·D ・ラリー車両 HMC 0 8 7 8 9 ‑ 5 ‑ 2 3 0 7 E B•C·D ・ラリー車両 E B·C•D ・ラリー車両 AWADANUKI 0 8 8 6 ‑ 2 2 ‑ 3 2 8 3 E A·B·C·D ・ラリー車両 CMSC 香川 0 8 7 8 ‑ 3 1 ‑ 0 7 7 5 OWL 0 8 7 8 ‑ 2 1 ‑ 7 4 5 4 D B·C·D ・ラリー車両 TRMM 0 8 9 9 ‑ 5 7 ‑ 5 8 7 8 E A·B·C·D ・ラリー車両

ダートトライアルNa3

8 月 2 日

主催者

TRMM

TRMM ダートトライアルNo. 2

0 8 9 96 3 ‑ 0 7 1 5

E

RS ー山陽スポーツランド RM ー日本海間噸サーキート 場所る S ー鈴慶サーキート F ー富士スビードウェイ TI 筑波サーキ ?rNI 西日本サーキート 格式; A ー国閤 B1 準国際 C ー国内 DI 準国内 E ー地方 FI クローズド競伎太字ー国際競技および全日本選手権レース、地方選手権レース

国内スポーツカレンダー

A·B·C·D ・ラリー輯J

場

所

松山モータースポーツランド 松山モークースポーツランド

香川県 愛媛県宇摩郡新宮村 五明モータースポーツランド

香川スポーツランド 品知県内私有地 徳島県内常設サーキ・/ト

徳島県内特設コース 香川スポーツランド 松山モータースポーツランド 香川スポーツランド

徳島 香川スポーツランド 香川スポーツランド 松山市 松山モークースポーツランド

スピード行事(ダート)九州地方 月日 7 月 5 日 12 日

競

技

会

名

'81GMCダートトライアルSr2 プリヂストンクイヤ杯 '81 ダートトライアルi n 鹿児島 No. 3

19 日 8 月 2 日

'81BOSC ダートトライアル Sr4 JAP81 スビード行事 H地区選抜戦第 4 戦 ラスカルダートトライアル81

9 日

'81SCCO ダートトライアルNo. 2

R 菅生ースポーツランド菅生

16 日

'81TBK ダートトライアルSr2

23 日

RCS ダートトライアルNa2

23 日

'81 ダートトライアルチャンビオンンリーズNa2

9 月 6 日 13 日

トライエキサイティングダーI-トライアル81 チーム町内会オープニングトライアルNa2

208 '81GMC ダートトライアルSr3

主催者

場

競技車両

格式

所

GMCS 0 9 5 2 8 2 ‑ 2 2 6 9 E AキBキCキD RT•HAYATO E B·C·D ・ラリー車両 0 9 9 5 6 ‑ 62 3 6 1 BOSCキSASEBO D B•C 0 9 5 63 15 8 8 2

佐賀県烏栖市

RASCAL 0 9 2 ‑ 6 2 2 ‑ 6 7 0 7 D A•B·C·D s c c o 0975‑58‑6475 E T•GT·TS•GTS

佐賀県

TBK 0 9 3 ‑ 9 3 1 ‑ 2 3 4 5 RCS 0 9 9 5 4 ‑ 2 ‑ 0 5 1 5 FUKI‑R 0 9 7 7 ‑ 6 6 ‑ 2 8 9 4 TRY 0 9 6 5 ‑ 6 2 ‑ 4 7 5 6 T.C 0 9 7 9 8 ‑ 2 ‑ 8 3 9 1 GMCS 0 9 5 2 8 2 ‑ 2 2 6 9

北九州市門司区大刀浦

E AキBキCキD E AキBキCキD D A·B•C·D D AキBキCキD E AキBキCキD D AキBキCキD

鹿児島県姶良郡加治木町 佐世保市戸ケ倉町 BOSC ダート ランド

大分県大分郡庄内町大字束長宝 恵良山

国分市

別府スピードウェイ 熊本県下益城郡松僑町荻尾

大分県 秘栖市

九州クラプ連合チャンビオン戦 10 月 4 日

SCCN 長崎~地方スビード行事選抜戦 第 5 戦「めざせダートラ日本一シリーズ」

188 '81TBK ダートトライアルSr3 188 '81 トンカラリンダートトライアルNa2

RI その他臨叶トラーク

11 月 1 日 1 日

'81 ダートトライアルチャンピオンシリーズNa3

8 日

'81SCCO ダートトライアルNa3

8 日

'81B0SC ダートトライアルSr5

22 日

1981年全日本スピード行事選手潅大会 r ダートトライアル日本一」

12 月 6 日

2 4

'81 ウイナーダートトライアルSr2

九州チャンビオンシリーズ新北ダートトライアルSr2

SCCN

0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 8 0 1 0 D

AキBキCキD

佐世保市戸ケ倉町BOSC ダート

TBK 0 9 3 ‑ 9 3 1 ‑ 2 3 4 5 D RCKUMAMOTO E 0 9 6 8 4 ‑ 3 ‑ 2 3 3 0 WDSC 佐賀 E 0 9 5 2 6 ‑ 2 ‑ 0 3 6 4 FUKl‑R 0 9 7 7 ‑ 6 6 ‑ 2 8 9 4 D s c c o 0975‑58‑6475 E

AキBキCキD AキBキCキD

北九州市門司区大刀浦

B•C·D

佐賀県佐賀郡富士町

A·B•C·D TキGTキTSキGTS

別府スビードウェイ

BOSCキSASEBO D 0 9 5 6 ‑ 3 1 ‑ 5 8 8 2 SCCN 0 3 ‑ 7 6 3 ‑ 8 0 1 0 C

A·B·C·D ・ラリー車両

佐世保市戸ケ含町 BOSC ダート

B•C

佐世保市戸ケ倉町 BOSC ダート

NIKITA 0 9 5 2 6 ‑ 2 ‑ 2 8 3 8 D

AキBキC

佐賀郡富士町小副JI!

ランド

熊本県五名郡菊水町

大分県大分郡庄内町大字東長宝 恵良山 ランド ランド


“”~,) く書籍案内〉 カート競技規則」とあわせて本苔を受講者に対し.教材と

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51F

/ t•一 n, 」

J AF公認審判員 (1 •2 級)認定試験のお知らせ 1981 年度第 1 回J A F 公認審判員の認定試験を下記のと おり実施いたしますのでお知らせいたします。

l .期日:昭和 56年 7 月 3 日

(金)午後 6 時 30分から

石川支部一金沢港会館(金沢市無量寺リ部80) 云 0762(68)1288

2.試験会場:

3.受験申込み・.昭和 56年 6 月 27 日(土)までに下記の受

東北本部一宮城県青年会館・(仙台市幸町 4-5-1)

験申込害に記入のうえ「公認審判員許可証交付申請書」

合 0222(93)4631

をそえて受験希望の当該地方本部または認定試験実施

関東本部ー機械振興会館 6 階 67 号室(東京都港区芝公

支部にお申込みください。なお、締切日までに申込み

園 3-5 8 ) ft0 3 ( 4 3 6 ) 2 8 1 1 中部本部一愛知県自動車会館(名古屋市昭和区滝子町

がない場合には、受験できませんのでご注意ください。

3 0 ‑ 1 6 ) f f '0 5 2 ( 8 7 2 ) 3 6 1 1

4.受験資格:次の①、②の 2 項を満たした者であること。

①J AF 公認競技会における役務執行回数が規定に達

関西本部ー大阪府立青少年会館(大阪市東区森の宮中

した者(役務記録カードに証明されていること)

央 2-3-33) 云 06(538)1791

②J AF 認定講習会を受講した者(当該役務の受購証

中国本部一渡辺ピル(広島市庚午北 2-4-1)

明欄に証明されていること)

f t0 8 2 2 ( 7 2 ) 0 3 2 1

※受験に関するお問い合せは、J AF 各地方本部へ連絡

九州本部ー第百生命ビル(福岡市中央区六本松2-12-

19)

して下さい。(試験会場では受付けません)

云092(761)2761

香川支部一高松市香西東町 278-1

云 0878(82)2342

※試験日には必ず公認審判員許可証(役務記録カード付)を持参してください。 ...........---......●ー・.....--•…•----............·······

. •ー・・・・キリ トリ線—..--•..●ー.....—··-- ·-...--····`....…-...........……······

····•·

J AF 公認審判員 (1 ・ 2 級)認定試験申込書 下記の通りJ AF 公認審判員認定試験の受験を申込みます ふりがな

現有公認審判員ライセンス

番号 I

氏名

住所

1 種別 I 電話

受験科目

技術 1 級

コース 1 級

0 でかこむ

技術 2 級

コース 2 級!計時 2 級

計時 1 級

(

|級|

)

所属クラプ

受験希望 場

所

2 5


_お知らせ—

FISA/ J AF 車両規則懇談会の開催 FISA 車両公認委員会委員長 C • SCHILD 氏、同 委員 R • N • EASON GIBSON 氏、

F I SA 事務局員

F • CHAMPLON 氏の 3 名が、去る 5 月 7 日に来日し 8

5 月 8 日に行われた FISA/ J AF 車両規則患該会

~9 日の 2 日間にわたり、J A F 技術小委員会と F IS A

車両規則(付則J項)等について懇談会が行われました。 下記に懇談会での FISA の車両規則についての説明 内容を掲散します。 lSA 国際競技車両規則(暫定版)は、次頁に掲載してあります。 ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ -―一―--――- ‑ ‑-------ー-ー ‑ ‑‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ ‑ •‑ ‑‑ ̲_———-

(注) F ー一ヽ— ~

~

} }

1982 年の世界ラリー選手権に参加できる III 両は、グループ

1982 年

Gr I T Gr 2

Tt N とはNATIONALの釦'-I G r A焚は}現 Gr l65~1.7rL 度である I r G r r G C

Gr 3 G T Gr 4 Gr 5 SP Gr 6 S

Gr

Gr 7 、 8

B

ナシ

Gr

(レーンングカー )

R 7, ーミュラー‘

C

GrD/E

GT

ISA としては、 1982 年世界ラ 1) ー選手位にはクループ A 、

B に加え、このような I 加の参加を認めた よって 1982 年世界ラリー選手権にはクループ A 、 B 、 2 、 4 の

Il,• か参加できる, 1983 年からはグルーフ A 、 B のみである。

s

(

7 ,fー~ミュラー

)

a) グループ N は現行グループ 1 より改込範囲がせまい, b) グループ A 、 N は年間最少生産台数5000 台 (4 座席)

C) グループ B は年間最少生産台数200 台(最少限 2 座席) d) グループ A と B の改造範囲はほぼ同じ。ただし重量とタ イヤ幅が異る。またグループ B は穀少生庵台数の必要な くドライサンプシステムが公認される。 e) グループ C は燃料消費により分類されたグループである。 これはエネルギーの節約が一つの理由であり. もう一つ は各種エンジン別に公平な規定を作ることが非常に困難 であるため、この燃料をコントロールする方法が良いと 考えた。このためどの程度の燃料を消費したかをコント ロールしたり測定することが必要であるため、このグル

順位

グループ

I 2 3 4 5 6

B 4 2 4 A 4

1 1

A

I 0 1

,

8 7 6 5

l l 8 8 8 7 8 6

II 合計 1 +

7

7

゜

15 日まで FISA に到着した公認 [h9青までである。

③グループ A 、 N の規定で許されている部品以外現行グルー プ 2 で公認されている、 KIT としての公認は 81 年 10 月 1 日 以降一切受付られない。

④グループ C は耐久レース用の規則であるが、 1982 年中はグ ループ 6 として短距離レースに参加することができる。 ⑤現行グループ 1 として公認されている車両で 1982 年からの 国際レースに参加するためには、グループ A として新しい 公認 \I fが必要である。

⑥現行グループ 2 、 3 、 4 で公認されている卓両は、ラリー 競技を除き 1982年からグループ B の公認苔が必要である。 ⑦現在公認されている車両を新たにグループ A 、 B として公 認申請しなければならないが、この新しい公認申請には現 在キットとして公認している部品は申請できない。 ⑧グループ N の公認書はグループ A の公認を受けなければな らない。グループ A の公認を受けていれば自動的にグルー プ N として公認できる。 グループ N の公認書は当該 ASN が発行する。 ただしグループ B の公認がただちに、グループ N として 公認することはできない。

1 1

選手権は製造者とドライパーに与えられる。 ドフイパー

製造者

(基本的にはグループ C で行うが

4 車両は

8 1 7 1 6 1 4 1 4 1

C. 1982 年世界耐久レース選手権車両規定について

a) グループ C tグループ B

1982 年まで参加できる。グループ 2 、 4 で従来公認 を受けている KIT は使用できる。また、蚊終公認 期 l] は本年 10 月 1 H てある。すなわち、本年の 8 月

6 2

A 、クループ B となっている。しかし、‘息祭には現在クル ープ 2 、 4 の Il藩)か多数、 KIT の公認を受けているので F

選手tfu ポイントの付け方は F 記の通りである。

R レー,,ングカー、

ープは耐久レースに適した規定である。 ②新」項施行の暫定期間 ラリー:グループ A·B に加え現行グループ 2 、

CHAMPLON 氏

.------=—_一―-·-----•- _――――ー--—ー·_-_-. ‑‑-——

B. 1982 年世界ラリー選手権車両規定について

A. 新国際スポーツ法典付則J項について ↑国際スポーツ法典付則J項 1981 年、 1982 年の比較 1981 年

EASON GIBSON 氏

SCHILD 氏

参加台数が不足すると下想され

a; グループ 1 ~5, グループ 6 (I)

2I まで. I l\1 SAAAGT. GT -P , ル・マン, グ'レープ A, B

るためグループ BL·参加てきる)

0I まで 0 1

b) 燃料クンク吝量. 100 I まで

b) 燃料クンク吝量

C) エンジン.自由

C) エンジン’それぞれのグループ

d) 燃料消費量コントロールの方法

d) 燃料消費量コントロールのガ法

の規定を通用

050II 分(ビソトで17)燃科補給

〇左に同じ

時間;(燃料補給のスビードを規 制する)

〇燃*l-補給回数の制限

〇燃料補給 ["1 数

自由

1000km レース• 5 回まで

12h レース

12 回まで

4h レース: 25 回まで 2 e) グループ C 卓両の最低重量

g k 0 0 8

e) それぞれのグループで規定され ている重量

〇製込行選手権には、欧州各メーカーか高い愁心をぶしてお リ、特にフォード、ポルンエ、 BMW 等が参加の茫心をぷ している, 01983 年も本規'俎で行われると思う。

0FISA 技術委 U 会としては、 1984 年から燃科タング谷:Itを

小さくするか、燃料 hli給回数をへらしたいと名えている, (製迅行選手権とドライパー選手伽とで参/JIIIIl 向か伐るが、 FISA 技術委且会としては、将米、蚊終的には製造者選 手 H1 と I99jじ Iに両、すなわちグループ B とクルーフ C の II i-I山i にしたいと名えている。


“”WJf) -—`==-=-===~

1982 年度 FISA 国際競技車両規則(暫定版) 1981 年 2 月 13 日訳

FIA/Fl SA にあいて、現行の因際競技車両規則の公認車両を対象にし だ条項ガ、大幅に改定され、 1982年から施行されることになりましだ。 J AF 技術小委員会では、本規則の和訳版を作成しましたので、先月号に引 き続き掲載します。

本規則は、暫定であり、今後フォーミュラーカー、レーシングカー等の規則 も追加されることから、改訂が予想されます。

FISA から完成版の発表があ

りましたら逐次発表します。

なあ、本規則の基本的な考え方は前頁の FISA/ J AF 車両規則懇談会内 容を参照ください。 スポーツ委員会

N グループに対する特別規定

.6 車体 6 . 1 外観: .6 6 ハプキャノプは取外さねばならない。

3)

"フライ・オフ" (離脱式)ハンドブレーキは許

可される。

4) 座席支持装置を改造することは許される。また、 すぺての種類のシート表地は、バケットシートを 創作するものを含めて、追加することが許される。

保護用のヘッドライトカバーは取付けることは許さ

5) パケットシートは許される。ただし、それらの

れる。ただし、それらの機能は、ヘッドライトガラ

座席は、少なくとも、当初の座席と同じ最低重量

スの保護のみのものであり、車両の空気力学特性に

影押をおよぽすものであってはならない。 車体下部の保護は、ラリーの競技中取付けることが 許される。 燃料タンクのキャップには、いづれの方式のロック 装置を取付けても許される。

.2 同乗者用の空間 .6 6 車両の走行作動に影響をおよぽさない付属品、たと

を有していなければならない。

6)

グロープコンパートメントに追加の仕切り室を

設けることができ、またドアーに追加のボケット

を設けることができる。 7)ステアリングホイールは自由。

.7 電気系統 6 パッテリー:

銘柄、容量、パッテリーケープルは自由。パッテリ

えば、車両の美観や室内の居住性を向上させる付属

ーの電圧およぴ搭載位置は、変更してはならない。

品(照明、暖房、ラジオ、等)の取付は、制限なし

発電機:

に行なうことができる。ただし、これらの付属品がエ

発電機はより強力なもの(ワット値)と交換できる。

ンジン、ステアリング、強度、トランスミッション、

ダイナモ(直流発電機)を、オルターネータ(交流

制動、ロードホールディングの効率に影碑をおよぽ

発電機)と交換してはならない。また、その逆の場

すことは、たとえ間接的であっても、許されない。

合も許されない。

すぺての制御装囲類は、製造者によって備えられたも

照明系統:

のであり、かつそれぞれ当初の機能を保持していな

追加の前照灯と、それに必要なリレーを含み取付け

ければならないが、これらの操作性を向上したり、

ることは許される。

または、それらの使用を容易にする。たとえば、ハ

ただし、合計が 6 箇(尾灯およぴ駐車灯を含まず)

ンドブレーキレバーを延長したり、もしくは、プレ

を超えてはならない。

ーキペタルに追加のフランジを設けることは許可さ

それらのヘッドライトは、車体内に格納されていて

れる。

はならない。

次は特に許される事項である。

前照灯およびその他の外部の灯火は、必ず、対にな

l) 追加の計測器具類、計算機等は、自由に取付け

って取付られていなければならない。次の灯火は前

ることができる。

照灯と見なされる。前方に向って、深〈照す光線を

ただし、それらの取付けによって危険が生じては

発生するすぺての光学装置。(前照灯、長距離前照灯、

ならない。

2) 警報器は、交換したり、または同乗者用に追加 することは許される。

フォグランプ)後退灯の取付は、レパーが"後退"

の位置にあるときのみ、後退灯が作動するものであ り、かつ、後退灯に関する交通法規を達守していれ

7 2


合は、中央位置にセットするものとする。

ば許される。

電気系統にヒューズを付加することは許される。

G: ステアリングホイールの中心から後部座席の隔壁

までの長さ(水平に測定する)

A グループに対する特別規定

H=F+G 最少寸法は次のとおり。

1.定義 大規模罷産車

. 量少生産台数 2 連続する 12 カ月の期間中に少な〈とも、 5,000 台の

,000cc まで 2

0 0

2,000cc 以上

0 1 0I 2 2 3I 1 0I 9 2 3I 1 9

同一規格のツーリングカーが生産されていなけれ

[ロ

ばならない。

. 座席数 3 ツーリングカーは、焚少 4 座席を備えていなけれ ばならない。

. 車両の重量および寸法 4 .1 4

重量

A グループ車両は、それぞれの気筒容積に対し、次 の最少重量を必要とする。 1,000 cm'以下

0 0 3 , 1 0 0 6 , 1 0 0 0 , 2 0 0 5 , 2 0 0 0 , 3 0 0 0 , 4 0 0 0 , 5 5,000II 以上

一般条件

kg 0 2 6 1 1 0 2 7 0II 0 8 0II 8 8 0II 6 9 5II 3 0 , 1 5II 8 1 , 1 I .325/ 1 0II 0 ,4 1

これらの重量は、競技装備(第一条グループ N~B

の規定に従った)の車両の重量であるが、第 253条で 定義されている安全装備は含むものとする。

車両重品は、

. 許される取付けおよび変更 5

1 個もしくは数個の堅固な単体のプロ

製造者が贔産のためすべての通常の機械工作を経て施 工された当初の機械部品は、本条項にもとづいて自由

に交換できる部品を除き、仕上、切削によるすべての 調整作業を受けることができるが交換は許されない。 換言するならば、凪産部品の原型が常に確認できるな らば、その部品の形状を研磨し、パランスをとり、ま

たは、調整を加えるなどの機械工作により、減少もし

くは変更を加えることができるものとする。しかしな がら、上記の項目によって定義されている改造は、次 の条件によって許される。 公認害に記載されている重凪および寸法は違守され なければならない。 以下の寸法については、製造公差を超えてはならな

ックを組み込んだバラストによって車の重量を満た

しヽ。

すことは許される。

材料の付加:

なおそのプロックは確実に固定され、また車検委員

材料の付加は、規定の条項によって特に、許可され

が必要と認めた場合、封印を施すことができるよう なものでなければならない。

ていない限り禁止される。

.1 エンジン 5

上記の条件のもとに、スペアタイヤもパラストとし

シリンダープロック:

て使用することもできる。

気筒容積のクラスの制限を超えない限り、再ポーリ

.2 内部寸法 4 B: 前部座席上の高さ(座席のパックレストの傾斜に 平行に、後方に向って測定したときの高さ:最高 傾斜角度 15゜)

ングはもとのポアーから量大 0.6mm まで許される。ま た、エンジンのスリープ交換も、再ポーリングと同

じ条件のもとに許される。 シリンダープロyクの平削りは認められる。

c: 前部座席の幅

シリンダーヘッド:平削りは認められる。

D: 後部座席上の高さ(上記 B と同一条件のもとに測

圧縮比:自由

定した高さ)

シリンダーヘッド

ガスケット:自由

E :後部座席の幅

ピストン:自由

F: ステアリングホイールの中心から、プレーキペタ

ぴそれらの保持機構も同様である。

ルまでの間隔。調整可能方式のステアリングの場

8 2

ガジョンビン、セグメント、およ

コネクティングロッドおよひ:クーランクシャフト:


“”~,) 上記"一般条件"の項で示されている改造に加えて、

点火コイル、コンデンサー、ディ入トリピュータ、

当初のクランクシャフトおよびコネクティングロソ

レギュレーター、および点火プラグは自由。ただし、

ドについて、鼠産部品に対するとは別の化学処理も

当該型式に対し製造者が当初装備した点火系統を、

しくは、熱処理を加えることもできる。

保持しなければならない。

ベアリング:

電子式点火装置は、たとえ、機械式の断続器を備え

銘柄と材料は自由である。しかしながら、当初の方

ていな〈とも、贔産車に取付けることができる。た

式と寸法を保有していなければならない。

だし、上記以外の機械部品が変更されたり、交換さ

フライホイール:

れてはならない。

上記'’一般条件"の項の条項に従って、改造を行な

冷却系統:

うことができる。ただし、当初のフライホイールは

ラジェーターおよびその取付方法は自由である。た

識別されねばならない。

だし、その車両への取付は、ラジェーターとエンジ

燃料供給:

ンを接続しているホース類のように、当初の方法が

エンジンに供給される燃料の贔を調整しているキャ

保持されなければならない。

プレターの部品もし〈は、燃料のインジェクション

ラジェータースクリーンの取付けは許される。

装置の部品を交換することができる。ただし、空気

サーモスタットは自由。空冷式エンジンの冷却用フ

吸入に影押を与えてはならない。

ァンもし〈は、ターピンも自由。

排気公害対策、要素は取外すことはできる、ただし、

冷却水キャッチタンクの取付は許される。また、ラ

吸入空気且を増加させるものであってはならない。

ジエーターキャップをロックすることは許される。

当初のエアーフィルターポックスが保有されている

潤滑系統:

ならば、改造、あるいはフィルターを取外すことも

オイルクーラー。潤滑油/冷却水交換パイプ類、オ

できる。また、追加のエアーフィルターを取付ける

イルフィルターは自由。しかしながら、オイル・ク

ことも許される。

ーラーの車体外部への取付けは、スタートラインに

燃料ホ゜ンプは自由。ただし、これらのボンプは運転

ついた車両を上から見てその外部を超えることなく、

席に取付けてはならない。

また車両のハプを通る水平面より下部にのみ許され

当初から運転席に取付けられている場合には、燃料

る。この方法による取付けとオイルラジェーターは

ボンプをそのままの位置にとどめておくことができ

空気力学的機構を増進するものであってはならない。

る。しかし燃料ポンプは充分に保護されなければな

オイルリリーフパルプスプリングの交換による油圧

らない。

の増加は許される。

アクセルレーターケープルは、取替えたり、または、

エンジン一支持一角度およびその位置:

追加して二重に設けることができる。この場合、使

エンジンの支持装置は、エンジン室内のエンジン角

用されるケープルは、製造者による供給部品でな〈

度と位置を、変更しないならば自由。

ても許される。

排気系統:

カムシャフト:自由

エキゾーストマニフォールド出 □ より下流にあって

(カムシャフトの数、およぴカムシャフトベアリン

は、排気は自由。ただし、公道における競技種目の

グの数を除いて)タイミシグも自由。

場合、通過する国々の騒音規制値を超えてはならな

バルプ:

い。排気ガスの排出口は、車両の外部より外側に出

パルプの材料およぴ形状は自由。しかし(公認書に

ていなければならない。

記載されているパルプの特性寸法は、それぞれのパ

ターポ式エンジンを装着している車両においては、

ルプ軸の角度を含めて)変更してはならない。パル

エキゾーストマニフォールドは、ターポチャージャ

プの最大リフトは、士 0.3mm の公差をもって保持され

ーより後部にあってのみ改造することができる,

ねばならない。

補助モーター用の駆動フ°ーリーおよぴベルト類:

カップ、コッタおよびガイドは(たとえば当初装着

除去は禁止されるが、これらの材質および寸法は自由。

していなかった部品であっても)、いかなる制限も受

ガスケット:自由

けることはない。

エンジン:スプリング:自由

スプリングの下側に追加のシムを取付けることも許 される。

しかし当初の作動原理を保持していなければならない。

5 .2 動力伝達系統

ロッカーアームおよぴタペット:

クラッチ:

これらは上記の一般条件の項に従って改造すること

クラッチおよびその機構は自由。ただし、量産生産

ができるが、ただし、それらの寸法は保持されねば

車と同一のプレート数を有し、また当初のハウジン

ならない。

グは保有されていなければならない。さらに量産生

点火装置:

産車に取付けられているクラッチの作動方式は、い

2 9


づれの点においても改造してはならない。

び、スプリングキャップを除いては、当初の部品と

ギャーポックス:

機構的に同一でなければならない。

当初のギャー比に関連して、いくつかのギャー比の

この場合、サスペンションジオメトリーは、変更な

組み合わせの公認は最少生産台数に関係なく許され

〈保持されなければならない。さらに、サスペンシ

る。

ョンとホイールの特性角度は、当初のものを継承し

(変速段数は当初のものと同一でなければならない。

たものでなければならない。公認型式に対して許さ

シンクロ方式については、自由である。)

れている調整が行われる可能性を考慮している。

(本規定は

5 .4 ホイールとタイヤ

卓両公認規則に公示される)。 追加の潤滑装置およぴ冷却装置の取付は許される。

コンプリートホイール(コンプリートホイール=フラ

(循還ボンプ、ラジェーター、および空気取人口は

ンジ十リム+タイヤ)は自由。ただし、これらのホイ

車両の下側に位置される。)しかしながら当初の潤滑

ールは、当初の車体部内になければならない。

方式は保持されなければならない。

如何なる場合にも、コンプリートホイールの幅は、卓

最終駆動装置および差動装置:

両の気筒容積に対して、次の数値を超えてはならない。

当初の駆動比に加えて、さらに、

2 個の最終駆動比

1,000 cm'まで

7.0 インチ

の公認は、殻少生産台数に関係なく許される。(本規

1 ,3 0 0II

定は卓両公認規則に公示される)

1 ,6 0 01 9 2 ,0 0 01 1 3 ,0 0 01 1 4 , 0 0 0 1 1 5 .0 0 0" 5 , 0 0 0II 以上

7 . 5 I 8 . 0 I 9 . 0 I 1 0 . 0 I 1 1 .0,, 1 2 .0 " 1 3 . 0 I

リミテッド、スリップ式差動装置は、前記の一般の

条項による以外の如何なる改造を行なうことなしに、 当初のハウジングに取付けられるならば許される。

当初の差動装置を固定することも許される。

リアーアクスルに対する当初の潤滑方式は、保持さ れなければならない。しかしながら、追加の潤滑装

リム直径は、最初の寸法に対して、

置およぴ冷却装置の取付けは、許される。(循還ホ゜ン

度で増加もしくは、減少することができる。

プ、ラジエ_ター、およぴ空気取入口は車両の下側

5 .5 制動装置

に位置される)

最少生産台数の必要なく公認が許される。(プレーキド

ドライプシャフトおよび車輪への駆動:

ラムをディスクプレーキと交換することができる。)

最少生産台数を必要とせずに公認される。(本規定は

(本規定は卓両公認規則に公示する)

車両公認規則に公示される。)

プレーキライニング:

5 .3 サスペンション

ライニングの摩擦面積に増加かないかぎり材質およ

サスペンションの取付部およぴ現存のサスペンショ

ぴ取付方式(リペット付けまたは焼付け)は自由。

ン部品、ランニングギャーおよぴ、すぺてのサスペ

サーポプレーキおよぴ制動力調整装置(プレッシャ

ンション部品について、材料の付加による強度の増

ーリミッター) :これらの装置との接続をはずすこと

加は許される。

はできるが、取外してはならない。これらの装置は、

アンチ・ロールパー:

最少生産台数の必要なく公認を受けることができる。

取外すことは許される。アンチ・ロールパーはたと えそれらが最初のサスペンションに装着されていな

(規定は車両公認規則に公示される) プレーキの冷却:

くとも、最少生産台数の必要なく公認が許される。

フロント・プレーキ:

(この規定は車両公認規則で公示される。)

公認プレーキの保護用シールドは、改造、もしくは

ジョイントは、当初取付けられていたものと異なっ

取外すこともできる。

た材質のものであってもよい。

しかし、材料を付加することは許されない。

材質およぴメインスプリングの寸法は自由(しかし

プレーキに空気を導入するためのフレ・キシプル・パ

方式は別)

イプは許可されているが、各パイプの内径は、 10cm

スプリングシートは、調整可能式に(たとえ、材料

を超えてはならない。

の付加が必要であっても)改造が許される。

空気導入パイプは、バンパーの下側から卓両の前方

ショックアプソ_バー:

方向にのみ、突き出ていなければならない。

銘柄およぴ方式は自由。しかし、それらの数、作動

倍力装沼(パワーシステム)は、その接続を外すこ

方式、支持装置を変更してはならない。最初の支持

とができる。

装置は、いずれの点においても変更してはならない。

5 .6 ステアリング

マクファーソン

3 0

2 インチまでの限

サスペンションの減衰部を交換す

当初のステアリング比にもう一つのステアリング比を

るために、マクファーソンストラットの全体を交換

追加する公認は最少生産台数を必要とせずに、受ける

しなければならない場合、交換部品は、減衰部およ

ことができる。


“”~,) =,—•

•=

補助作動装箔を除去することは許される。

ければならない。

5 .7 車 体一ーーシャーシ 5 .7 . 1 重量軽減および補強

ダッシュポード:

標準のもの、しかしながら、ダッシュポードより下

懸架部品の強度を高めることはできる。

部に位置し、ダッシュポードの一部でない内張りは

ただし、使用される材料は、当初の形状に添い、ま

取外すことができる。

たそれと接触していなければならない。

ドアー:

サスペンションに対して、補強板を取付けることは

次の事項が許される。

許される。

防音材の除去。ただし、この除去が、

防音材を、卓の床下から、また、エンジン室、

トラ

ンク内およびホイール格納アーチ部から、除去する

ドアーの形状

の変更をもたらすものであってはならない。

電気式捲上装置を手動式捲上装置によって取替える

ことは許される。

こと。

ナットおよびポルト:

)レーフ:

これらは、自由に交換できるし、また、いかなる種

パット材(詰め物)およぴ絶縁材は除去することが

類のロック装置を取付けることも許される。

できる。

5 .7 .2 外観形状 ノゞンパー:

ただし、天井の形状が変更されてはならない。

庄

オーパーライダーの除去は許される。

防音材およぴパット材は除去することができる。敷

ハプ・キャップおよびホイール装飾具:

物は自由。したかって取り外しても許される。その

ハプ・キャ、ノプの取外しは許される。

他のパット材およぴ防音材は、除去することが許さ

ホイール装飾具は取外さねばならない。

れる。

ウインドシールドワイパー:

ヒーター:

モーター、位置、プレードの数、機構については自

当初のヒーターは、製造者によって販売されており、

由。しかし、ウインドシールドワイパーは除去して

注文によって供給し得ることがそのカタログに掲載

はならない。

されているものと、交換することが許される。

外部の装飾用ストライプの取外しは許される。

空調装置:

ジャッキング・ポイントは、強度を高めたり、移動

この装置を追加したり、取外すことは許されるが、

したり、その数を増加することもできる。

ヒーターは確保されなければならない。

前照灯:

ロール・バーの取付けは許される。

カバーを取付けることは許される。ただし、それら

ステアリングホイールは、右側もし〈は左側のいず

の取付の目的は、前照灯のガラスの保護にのみ限定

れかにあってもよい。ただし、これは、製造者によ

され、車両の空気力学特性に影碑をおよぽすもので

って供給され、取付けられ走行車輪の制御装置の単

あってはならない。

なる転置であって、この転置によって必要となった

各国における交通法規が異っていることを考慮し、

以外、機械的な改造をともなってはならない。

登録番号プレートの取付け位置は自由とする。

追加の付属品:

ウインド・シールドに対して、安全保持具を追加す

車両の作動に影押をおよぽさない付属品は取付ける

ることは許される。ただし、これらが車両の空気力

ことができる。たとえば、車両の内部の美観、ある

学特性を改良するものであってはならない。

いは、居住性の改善につながる装備(照明、暖房、

下廻りの保護装置を取付けることは、ラリーの場合

ラジオ、等)の取付は許される。

のみ許される。

5 .7 .3 運転度(コックピット) 座

しかし、これらの付属品がエンジンの出力を増加し

たり、もしくは、ステアリング、動力伝尊系、制動 系統、または、ロード・ホールディングに影響を与

座席およびそれらの取付具は自由。しかし、ヘッド

えることは、たとえ、間接的であっても許されない。

レストは含まれていなければならない。

すべての操作系統は、製造者によって、定められた

前部座席は、後方に移動できる。しかし当初の後部

それらの機能を保持していなければならない。それ

座席の前端によって区切られた垂直面を超えてはな

らの使用、または、操作性を容易にするための変更、

らない。

たとえば、長いハンドプレーキ・レバー、またはプ

同乗者座席ならびに後部座席は、(それらのパックレ

レーキ・ペタルの上に追加のフランジを取付けるな

ストを含めて)取外すことができる。

どは許される。

燃料タンクが荷物室(トランクルーム内)に取付け

許される項目:

られ、そして、後部座席を取外すような場合は、防

l)

火隔壁によって、運転席を燃料タンクから隔離しな

当初のウインドシールドは、霜取り装置と組み

こんだ合せガラスのウインドシールドと、交換す 3 1


ることができる。

2) 速度計などの計器類の取付、もしくは交換は、

追加の前照灯は`必要に応じ車体前部、あるいは、 ラジェーターグリルに、取り付けが許される。しか

それによって如何なる危険も生じない場合、許さ

し開けられた個所はすべて、追加前照灯でふさがれ

れる。

ること。

3) 警報器は交換したり、または、搭乗者のとどく 範囲内に、追加することが許される。 4) サーキットプレーカーは、その使用、位置、あ

後退灯の取り付けは許される。

必要に応じ車体に埋めこまれてもよい。ただし、後 退ギャーに入れたとき、スイッチが入るように、ま

るいは付属装置の追加取付の場合の個数に関して、

た、法規に従っていなければならない。

自由に変更することができる。

競技会の特別規則によって、上記の規定を、無視す

5) "フライ・オフ"ハンドプレーキの取付けは許 される。

6)

ることが許される。

5 .9 燃料タンク

スペアホイールは義務付けられない。しかしス

燃料タンクの総容罷は、次の限界を超えてはならない。

ペアホイールを積む場合には、確実に固定されね

エンジン気筒容積

ばならない。運転者もしくは、前部同乗者のために

1

設けられている場所に(もし同乗者が乗車してい

I

るとき)スペアホイールを取付けてはならない。

1

700cc までの車両 700cc を超え 1, 000cc までの車両

スペアホイールの取付によって、車体の外観形状

I

の変更が生じてはならない。

1

1 , 0 0 0 1 ,3 0 0 1 , 6 0 0 2 ,0 0 0

1

2,500cc を超える車両

7)

グロープコンパートメントに、追加の隔室を、

また、

ドアー内に追加のポケットを設けることが

燃料タンクは FIA

I 1

1 1

1 , 3 0 0 1 ,6 0 0 2 ' 0 0 0 2 .5 0 0

1 1

I 1

6 0l 7 0l 8 0l 9 0l 1 0 0l 1 1 0l 1 2 0l

(仕様 FT3) により公認された

できる。ただし、これらの追加の隔室、または、

安全タンクに交換することが許される。この場合、そ

ボケットは当初のパネルを使用していなければな

れは荷物室内に位置することができる。しかし、この

らない。

荷物室内に偶発的に涌出した燃料の、排出口を備えな

8) 搭乗者を火災から保護するために、取付けられ

ている隔壁に、絶縁材を追加することができる。

5 .8 電気系統

ければならない。

もし当初の燃料タンクが保持される場合、その位置は 一般規定の燃料タンクに関する条項に従ってのみ改造

電気系統の定格電圧は、そのまま保たねばならない。

することが許される。

電気回路のリレー、およびヒューズの追加取付けは、

注入 U の位置およぴ寸法、ならびに注入口のキャップ

ケープルの延長、あるいは追加と同様に許される。

は、それが車体の線を越えて突出することなく、車室

ケープルとそのスリープは自由。

内に燃料が涌れて流人することが、防止されているな

パッテリー:

らば変更することが許される。

パッテリーの銘柄、および容罷は自由。

特殊な気候条件において行われる競技(例えば砂漠地、

パッテリーは確実に固定され、また、"ショート"と

もしくは熱帯地方のコ_ス)に対しては ACN は FI

か混電の防止のため、おおわれていなければならな

A の同意のもとに、容贔を増加した燃料タンクの使用

い。その設置場所は自由。しかしながら、バッテリ

ーを運転席に取付けてはならない。

が許される。

5.10 最少生産の制限なく公認される任意選択部品

発電機、およびポルテージレギュレーター:自由。

(これら規定は車両公認規則に公示される)

照明装置ー信号装置:

トランスミッションギヤ比

すぺての照明装置、および信号装置は、競技が行わ

2 つの最終減速比

れる国の保安規定、あるいは、国際道路交通条約に

ステアリングリンク

従わねばならない。この規定を考慮し、方向指示灯

ドライプ・シャフトとジョイント

と駐車灯の位置の改造は認められる。照明装置の銘

ステアリングギヤレシオ

柄は自由。

サスペンション部品とアクス)レの補強

車両に標準装備されている照明装置は製造者の意図

サーポステアリング(この場合、同一車両に 2 つ以上

したものでなければならず、かつ、その機能に関す

の公認されたステアリングギヤレシオが含まれない)

る限り、製造者が当該型式に対し意図したものに従

プレーキ、キャリパー、プレーキ冷却方式

うものでなければならない。

燃料タンク

前部のガラス反射鏡および電球に関しては自由。合

ステアリングダンパー

計 6 灯を超えない限り、前照灯の追加が許される。

(駐車灯と側面灯は含まれない)なお、合計は偶数 でなければならない。

3 2


“”~,) J AF カート

1981 年度第 11 期J AF カート小委員会委員名簿 員員員員

副委員長鈴木正士

委委委 委

委員長宮間満州男

員員員員員

委委委 委 委

l カート車両小委員会 I

京極正明

1 カート競技小委員会 I

飛沢

明

委員長岩崎勇夫

棚田

史朗

本橋

豊

副委員長大竹時夫

安岡

信一

吉田

健一

委

員岡部敏彦

安川ひろし

委員井口

委

員加賀美寛

吉村

委員岡一男

勲

逼

佐藤

全弘

くお知らせ〉 中山カートウェイが国内常設トラックとして

公認されましたのでお知らせします。

■ 中山カートウェイ ●所在地:岡山県和気郡和気町中山 751 T e l 0 8 6 9 93 ‑2333 4

●コース全長: 796m

●コース幅員: 6.5m

●最大直線長: 118m •最大横断勾配: 5 %

•最大縦断勾配; 0% ●ピットロード幅:1. 80m

●ピット全長: 61m

●パドック面積; 190 台

●コース舗装:密粒アスコン

●セフティゾーン: 2m~20m

●バドック舗装:アスファルト

●ピットエリア: 61m X18m

●観客席: 700 名 ●営業時問; 9 時~ 17 時

●駐車場: 1,000 台

●使用料; 1 台につき 9 時~ 12 時

¥3,000

9 時~ 17 時

・5,000

●交通.

゜

中山カートウェイ

13 時~ 17 時 ¥3,000 WJ KF会貝 1 日 ¥2,500

(鉄道)山陽本線上り和気駅下車してから、パス(片上行 国道 2 号緒

き)で中山停留場で下車。

至大阪・神戸

1981 年度国内カート競技カレンダー 太字は全日本カート競技選手権

月日 7 月 5 8

競

技~

会

名

BRC四国カート選手権シリーズ第 3 戦

12 日

GOLDENK TROPHY 千葉シリーズ第 6 戦 GOLDENK TROPHY 武蔵野シリーズ第 4 戦

12 日

'81 ジャパンカートチャレンジカソプ

12 日

アトム杯選手権シリーズ第 5 戦

5 日

19B '81SL西日本シリーズ第 4 戦 19B '81 トランズサーキソトスーパーカートシリーズ 19 日

SL 東北選手権カートレース

19 日

GOLDENK TROPHY 横浜シリーズ第 3 戦

198 '81 九州制限付シリーズ第 3 戦 26 日

アトム杯選手権シリーズ第 6 戦

25~26 日

'81 全日本カート競技選手権Sr4

西日本カートオールスター戦No. l 268 '81 関西カートランド選手権Sr 第 3 戦 GOLDENK TROPHY 千葉シリーズ第 7 戦 8 月 2 日 26 日

9 日

アトム杯選手権シリーズ第 7 戦

9日

'81 トランズサーキットスーバーカートシリーズ

16 日

むつみチャンピオンシリーズ第 4 戦 成田選手権カートレース第 2 戦

23 日

SL 中部選手権第 5 戦

2 3 E l

'81 トランズサーキ 9 トスーパーカートシリーズ

30 日

SUGO チャレンジカップ選手権第 3 戦

30 日

GOLDENKTROPHY 千葉シリーズ第 8 戟チャンビオン大会

7 月 19 日

'81 ジャパンカート GP チャレンジカ

プレース中部大会

格式

SLKC‑N

0529 1 3 ‑ 2 1 2 1 制限付

所

競技車両

湯

A A(SキL‑R) A(SキLキR) A(R) A(FSキS) A(SキR)

徳島カートランド

第 2 種C

A(S) A(SキLキR) A(SキR) A(FSキS) A A A(FSキSキR) A(S•F•R) A(FSキS)

千葉カートランド 武蔵野サーキット 堺カートランド

セキポウランド 海南高原カートランド 筑波サーキ,I-

菅生カートコース 横浜スポーツランド 福岡カートランド セキポウランド

成田カートランド 中山カートウェー

関西カートランド 干葉カートランド

セキポウランド

第 2 種C

日本海間瀬サーキット

A A A(SキR)

むつみサーキット

第 2 種C

鈴鹿サーキット

A(S) A(SキLキRJ

A

23 日

主催者

BRC‑S 0 8 9 8 ‑ 2 3 ‑ 4 7 1 8 制限付 DINKY 0 3 ‑ 7 1 7 ‑ 9 5 3 9 制限付 CARRELL 0 3 ‑ 9 5 3 ‑ 8 6 2 2 制限付 SLKC‑0 0 6 ‑ 5 3 8 ‑ 7 3 3 1 制限付 ARKC O l l ‑ 8 2 4 ‑ 0 8 6 3 制限付 SLKC‑0 0 6 ‑ 5 3 8 ‑ 7 3 3 1 制限付 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 VICIC SSC 0 2 2 4 8 3 ‑ 3 1 1 1 制限付 DINKY 0 3 ‑ 7 1 7 ‑ 9 5 3 9 制限付 SLKC‑F 0 9 2 ‑ 4 1 1 ‑ 3 6 0 6 制限付 ARKC 0 1 1‑ 8 2 4 ‑ 0 8 6 3 制限付 WELLSTONE 0 4 7 4 ‑ 6 3 ‑ 3 0 5 2 国内“ WJ KF 0 8 6 9 9 ‑ 3 ‑ 2 3 3 34 国内 KSK 0 6 ‑ 3 4 6 ‑ 8 8 8 0 制限付 0 3 ‑ 3 9 5 ‑ 8 8 0 6 制限付 T‑GALE ARKC 01 じ824-0863 制限付 0 3 ‑ 4 0 9 ‑ 2 3 9 1 制限付 VICIC 0 2 4 6 ‑ 8 7 ‑ 2 7 2 7 制限付 KEN WELLSTONE 0 4 7 4 ‑ 6 3 ‑ 3 0 5 2 制限付 0 5 2 ‑ 9 1 5 ‑ 5 6 6 1 制限付 SLKC‑N VICIC 0 3 ‑ 4 0 9 ‑2 3 9 1 制限付 0 2 2 4 8 3 ‑ 3 1 1 1 制限付 SSC 039 3 5 ‑ 5 4 4 5 制限付 BRC

成田カートランド

津保 Ill カートランド 菅生カートコース 干葉カートランド 沖保川カートランド

3 3


ALL. J a p a n .K a r t in gChamp i o r 1 s hi pS e r i e s3

'81 拿:日本カート鵬錢遍手帽纏 3 職 J AF 公認番号81-0003

■ 5 月 17 日 ■ 菅生カートコース ■ 主催': SSC ■ 格式:国内競技 クラブ狂 UNnl207

クラス A 第 1 部門

結果表

李好彦選手 罰繹冒"間置襲霞霞l 今期初優勝

クラス A 第 1 部門

出走 32 台

順位

車番

氏名

総得点

1 2 3 4 5 6 7 8

① ⑪ ②

好彦 李 向笠博美

ョ

山中

⑲

渡辺吉美

⑮ ⑭ ⑫ ⑰ ⑳

坂本

1 0 9 2 8 7 4 5 4 0 5 3 8 5 3 6 3 6 0 3 3 2 2 3 3 2 3 3 1 8 6

,

1 0

菅家安智 淳 裕

大竹時幸 博

白田

中村昭彦 仲村

深

①李選手、②菅家選手、⑲渡辺吉美 選手となり、ボールポジションは② 菅家選手、セカンドポジションは① 李選手が獲得した。 ファイナルヒートは 15 周で行われ、

序盤戦で②菅家選手がエンジントラ

優勝した '80全日本 S 部門チャンビオンの①李選手(写真提供:オートテクニック)

'81全日本カート競技選手権第 3 戦 は、全クラスで 165 台が参加した。

位となり, た。

3 連勝へ向かって始動し

2 位は⑪向笠博美選手。

プルでリタイヤ。かわってトップに

3 位は

立った①李選手がそのまま首位でチ

16 日のタイムトライアルは、②菅

練習でエンジンを壊わしタイムトラ

エッカーを受け、今デ初優勝した。

家安智選手が53秒64 の最高タイムを

イアルでは 7 位だった①李好彦選

2 位は⑪向笠選手、

記録。菅家選手は第 1 ヒートでも 1

手が入った。第 2 ヒートの順位は、

②菅家選手が入った。

3 位は総得点で

クラス A 第 2 部門 クラス A 第 2 部門

9置置l1I9 優勝 増田二三四選手賢田覆駈EI

出走47 台

順位

車番

氏名

総得点

I 2 3 4 5 6 7 8

⑥ ② ⑳ ⑤

増田二三四

兵藤

勝

⑰

李

好彦

①

望月新一

⑧

浅井延美

@

杉山茂雄

⑰

棚田

⑫

平野晴夫

1 0 9 2 l 0 2 0 7 6 8 6 7 1 5 4 2 4 9 2 4 1 9 3 9 5 3 6 2 3 3 3

,

1 0

菅家安智 佐野和志

己

てクランクコーナーでトップの李選

手がスピンし後退、②菅家選手が首 位に立った。 トップに立った菅家選手は 2 番手 の⑥増田選手以下を 40m 程引き離し ②菅家選手と⑥増田選手のデッドヒート

⑥増田選手は後半首位に立ち優勝(写真提供:オートテクニック)

第 2 部門のタイムトライアルは、

2 位②菅家選手、

3 位は第 2 戦の優

独走かと思われたが、⑥増田選手が 次第に追い上げ、

9 周目の第 1 コー

⑳佐野和志選手が最速タイムの 53秒

勝者③鈴木亜久里選手の順となり、

38 を記録した。以下②菅家安智選手、

②菅家選手がポールポジションを獲

イン側から抜き去り、

⑰李好彦選手などが続いた。

得。セカンドボジションは⑰李選手。

た。そして 2 番手を 20m 程引き離し

第 1 ヒートの順位は、

1 位②菅家

ファイナルヒートは、

1 周目セカ

ナー手前でついに菅家選手をとらえ

て{袋勝。

トップに立っ

2 位は②菅家選手、

3 位は

選手、

2 位が第 1 戦の優勝者④杉山

ンドボジションからスタートした@

選手、

3 位は⑥増田二三四選手。第

李選手がトップとなり、続いて菅家、

優勝した増田選手は全日本選手権

増田、杉山の各選手が追った。そし

では '78 年以来 2 回目の優勝を飾った。

2 ヒートでは 1 位が⑤兵藤 3 4

勝選手、

⑳佐野選手が入った。


アデイダスはけば表彰台。

アディダスは経済的だと言われているのは、その材質にはオールレザー、仕上げ は過激なペダルワークを考え念人て‘‘、耐久性がバッグンだからて‘‘す。アテ冴ダス はファッショナブルだと言われているのは、そのシルエットの美しさからて‘‘す、新品て‘‘ も美しく使い込んても美しい機能美、フレンチプルーに白い3本ストライプがどんな レーシングスーツにもマッチするのは想像以上て‘‘す。アテ‘、イダスにはFlのノウハウ が允分生かされています、ヨーロッパトップドライバーのスナップをこもん下さい、

大半と再うより Fl 、 F2のはぱ全てのドライバーが使用し、開発されているのて‘‘す。 アディダスは世界て`認められています、モータースポーツのみならず、世界て最も 大きな‘'スポーツマンの足”を考える企業なのて‘‘す、パーフェクトな物を創る力に満 ちあふれているのてす。アテ‘、イダスはツキを呼ぶと言われているのをご存じてすか?

H 本のトップドライバーの間て‘‘広がっているジンクスなのて‘‘す、松本選手にお聞き トさい、高橋選手にお聞き下さい形容しがたい不思議な力を持っているそうて‘‘す。 勝者の足をこ‘‘らん下さい、運の悪かったドライバーの足をごらん下さい、なんとなく 理解てきますね。

アテ‘、イダスは35,000 円て‘‘す、すて‘ヽに使用しているドライバーの

方々には数多くの長所を理解し、その価格は“安い”と言って項けました。数多くの

ドライバー、チーム監督が言っているのて‘‘す、アディダスはタイムを上げると。

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JAFスポーツ 1981年 7月号(第15巻 第6号 1981年7月1日発行) by JAF MOTOR SPORTS - Issuu